「行ってらっしゃい」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 行ってらっしゃいとは

2019-05-15

anond:20190515030143

自分には日本要るし、いらないんなら鎮めるより捨てちゃったほうが早いか行ってらっしゃいませ。

2019-05-13

anond:20190513112405

弱者として尊重されない」って状況がよくわからないし、なにがあったのかなって思っただけ。

KKOと呼ばれてる、あるいは自称してる人たちやその扱いを見ればわかるだろ。「発達」と呼ばれてる人でもいい。

それは「尊重」の真逆である

上野千鶴子はただ行ってらっしゃいって言ってるんだからいいじゃん。

言い方はちょっと悪いとは思うけどね。

「オナって滅べ」は字面ほど悪いこと言ってないと思うぞ。

「我々の迷惑にならない場所勝手死ね。あ、でも不良債権化するかもww」が悪いことだと思わないのは勝手だが、

それは「尊重」とは程遠いだろ。

間違えないでもらいたいが、このツリー上野発言に求められてるボーダーラインは「悪いことじゃない」ではないぞ。

尊重しているかどうか」だぞ。どうかそのことを思い出していただきたい

anond:20190513111959

いやマウンティングなんかするつもりないよ・・・

二次元に行く男性批判する気なんかないし・・・

弱者として尊重されない」って状況がよくわからないし、なにがあったのかなって思っただけ。

それに好きで二次元に行く人もいるでしょ。

上野千鶴子はただ行ってらっしゃいって言ってるんだからいいじゃん。

言い方はちょっと悪いとは思うけどね。

「オナって滅べ」は字面ほど悪いこと言ってないと思うぞ。

2019-03-15

三大バーテンダーが言いたい台詞

いつものやつですね。

あちらのお客さまからです。

行ってらっしゃいませ。

あと他なにかある?

2019-03-03

他人好意って気持ち悪いな

近所にコンビニがある。割りと田舎から、徒歩圏にはその一件しかない。仕事の行き帰りによく行ってた。

朝行くと店長さんに「行ってらっしゃい」と言われるようになった。

タバコを買おうとすると、個数だけ確認されるようにもなった。

しばらくしたら、バイトの子タバコの個数だけ確認するようになった。

いつからかな。帰りによると「またのお越しを」じゃなくて「お疲れ様でした」になった。

なんとなく話しかけられるようになった。

帰りに話しかけてくる時「今日は早かったんですね」「今日は遅いですね」なんて言われるようになった。

ある日、休み繁華街にいったら急にはなしかけられてな。店長奥さんだ。

挨拶して終わりにしたかったんだが、どうにもお話したいらしい。嫌ですぐ切り上げた。

しばらく前まで、クジがあたるキャンペーンやっててな。二円くらい足らないとこを「内緒ですよ」と悪戯っぽく笑って引かせてくれたよ。

いや、わかる。善意なんだなってのはよくわかる。

ももうムリだった。気持ち悪い。

こっちはハッキリ言って、モブキャラくらいにしか思ってない。なのに向こうはこっちを知ってる。俺も店員モブキャラでありたい。顔も覚えてないし。

ほんと耐えられなくて、今はちょっとした買い物でも車動かしてる。

なんでかわからん

別に悪意はないのはわかる。というか、俺は何一つ損をしていない。

でも他人好意というか、そういう関わりを持たれるのが心底気持ち悪かった。

もういけない。

2019-02-20

僕はあの子が嫌いだけど気になる

僕はあの子が嫌いだ。だって言ってることがいつもおかしい。

授業を聞いてないで落書きしてるのを先生に注意されただけなのに、自分差別された、とか言い出すし、みんなで楽しかったね、とか言い合っていることにも首を突っ込んできて、それは楽しいと言い合っているだけで本当に楽しいと思ってなんかないんだろう、とか言ってくるし。

誰に対したってこんな調子から、あの子は僕だけじゃなくてみんなの嫌われ者だ。

でも遠足の日の班割りで、僕はあの子と同じ班になってしまった。遠足の前のオリエンテーションの授業で、あの子はまたおかしなことを言い出した。今度はお前たちはみんなずるいという。

班の他のみんなも僕も、またかよ、って顔をした。でも僕は一応班長から、なにがずるいのかと訊いてしまった。そうしたら、お前たちのお弁当はみんなきれいでずるい、と言い出した。

曰く、うちのお母さんの弁当はのり弁だけだからお前たちはずるい、のだと。

そんな文句お前のかあさんに言えよ、と僕は思わず言ってしまった。そうしたら今度は泣き出した。だってうちのお母さん私のいうこと聞いてくれないもん!黄色い卵とか赤いプチトマトとか入れてって言っても返事もしてくれないもん!って言ってギャン泣き。僕はうんざりしてしまった。

先生もやってきて事情を聞いてきたけど、周りのみんなが説明してくれて僕は悪くないと言ってくれた。

の子職員室に連れて行かれて、副担任先生がやってきてその日の学校は終わった。

でも、学校が終わってからが一波乱だった。夜の9時くらいになって、家のチャイムが鳴った。僕はもう布団に入るところで、お母さんがこんな時間に、と玄関口に出てみると、あの子とその母親が立っていた。

の子母親は顔を真っ赤にしていて、一気にまくし立てた。「うちの子おたくの子供にいじめられたと言っているんです!どうしてくれるんですか!」って。

僕はまたあの子おかしなことを言ったんだ、と思ってあの子を睨んだ。でも、あの子はいつもと様子が違って、すごく悲しそうな顔をして自分母親の後ろに隠れてなにも言わなかった。

そして、うちのお母さんはきっぱりと言ってくれた。「それは絶対に何かの誤解です。今日はもう時間も遅いですし、お引き取りください。後日、学校先生も交えてお話をお伺いします」と。

の子母親は「逃げる気!?」などと言い出したけど、あの子母親を引っ張って、「もう帰ろう」と一言言ったら、あの子母親は黙ってなさい!と言ってあの子ビンタをした。僕もお母さんも思わずなにも言えなくなってしまった。でも、すごく痛そうだったのにあの子は泣くことすらしなかった。そこに、うちのお父さんが帰ってきた。

お父さんは、「少し前から拝見させていただいていましたが、やはりお引き取りください。逃げるわけではありません。後日お話しましょう、と申しているだけです」と静かに言った。

の子母親はうちのお父さんを睨みつけると、あの子の手を無言で引っ張って帰って行った。

それから僕は、お父さんとお母さんに今日学校であったことを話した。お父さんもお母さんも僕の話をしっかり聞いてくれて、僕はそれだけでも心強かった。

でもその時ふと思った。あの子はお母さんが自分の話を聞いてくれないと言っていた。それはものすごく心細いことなんじゃないだろうか?と。

その翌日、先生と僕の両親とあの子のお母さんとで話し合いがあった。話し合いは職員室横の応接間でやっていて、僕もあの子もその話し合いが終わるまで副担任先生と一緒に教室で待っていた。

の子は、顔を真っ青にしてなにも言わなかった。でも、ほっぺたが少し腫れていた。そのほおの赤さと顔色の青さが、あの子を余計に悪い顔色に見せていた。

僕は思わずの子に声をかけていた。ほお、大丈夫?と。あの子は、痛いけど大丈夫、と答えた。

の子はぽつりと言った。うちのお母さん、いつもああなの。私の話聞いてくれないの。と。だから僕は、それ、寂しい?と訊いてしまった。そうしたらあの子はまた泣き出した。いつものギャン泣きとは違う、静かな泣き方だった。僕はそれっきり、なにも言えなくなってしまった。その様子を見ていた副担任先生は、あの子保健室に行こうか?と声をかけ、僕には教室でご両親を待っててね、と声をかけて、あの子と一緒に教室を出て行った。

そして僕の両親が教室にやってきて、僕は両親と一緒に家に帰った。

そして、遠足の日がやってきた。その日の朝、お母さんは珍しく緊張した顔をしていた。

そして僕にお弁当を二つ持たせた。僕のいつもの弁当の他のもう一つの弁当は、ピンクの袋に包まれたお弁当だった。

お母さんはこう言った。「お母さんもすごく悩んだけど、このお弁当はあの子に渡してあげて。それであんたにも迷惑をかけちゃうかもしれないけど、お母さんはこうすることが正しいと思うの」と。

お母さんは、あの子のことを心配しているんだな、ってすごくよくわかった。その気持ちは、今の僕にもわかる。あの子のことが今も好きなわけじゃないけど、でも、僕もちょっと前よりもあの子のことが気になるようになっていた。だから僕は言った。「お母さん、ありがとう」って。

そうしたら、お母さんは僕のことを抱きしめてくれた。そして、行ってらっしゃい、といつものように声をかけてくれた。

遠足の午前中、僕らの班は静かだった。あの子はいつもよりも黙り込んでるし、他のみんなはあの子のことを遠巻きにしてそわついている。僕も僕で、お母さんから預かってきたお弁当のことで頭がいっぱいで、いつもよりずっと緊張していた。

そして、お弁当時間がやってきた。

みんな、あの時のことがあったからか、お弁当箱を開くのも気まずそうにしていたけど、でも実際にお弁当箱を開けて中に美味しそうなおかずがあるのを見ると、顔が明るくなっていった。

の子は、そもそも弁当箱を持ってきていなかった。それでみんなの方をじっと見ていたけど、特に騒ぎ出すことはなくプイッと何処かに行こうとした。

から僕は声をかけた。声をかけるのもとても勇気必要だったけど、お母さんの顔を思い出したら、そして今どこかに行こうとしてるあの子を見たら勝手に口が動いていた。

「ねぇ、僕のお母さん今日間違えて二つお弁当を作っちゃったんだ。だからあげるよ」

そういって、ピンクのお弁当袋を差し出した。

の子は驚いた顔をした。でも、こう言った。

「いらない。他の人にあげれば?」

「でも、お弁当持ってないじゃん」

「いらない!」

彼女のいつもの癇癪が始まりそうだった。今の声で周りのクラスのみんなも気付き始めた。僕はもう、正直にいうことにした。

「ねぇ、僕もお母さんも君が心配なんだ。だから、これは君のためのものなんだよ」

「私のため……?」

「そう」

弁当どきの賑やかさはすっかり静まり返って、クラスのみんなが僕たち二人に注目してた。囃し立てる奴は一人もいなかった。

の子ゆっくりと手を伸ばしてきた。そして、僕の手から弁当袋を受け取る。

そして、顔をうつ伏せながら、静かに、でも確かにこう言った。

「……ありがとう

そしたら、それを聞いた周りが一気に賑やかになった。

「いいじゃん、それ!」「何入ってるの!?見せて!」「こっちこっち!一緒に食べよう!」

みんな口々に言いながら笑顔であの子を囲んだ。

そしてあの子は、泣いていたけど笑ってた。

開いたあの子弁当には、黄色卵焼きや赤いプチトマト緑色レタスオレンジ唐揚げ、白いご飯にはピンク桜でんぶがかかってて、とてもカラフルだった。

僕も自分のお弁当を開いてみると、僕のお弁当はあの子のとは全然違ってちょっと茶色っぽかった。でも、それであのお弁当は本当にあの子のためのものだったんだってよくわかった。そしてお母さんの思いも。

これから、またあの子のお母さんが何か言ってくるかもしれない。またあの子が泣くようなことになるかもしれない。

でも、きっと今はこれでよかった。美味しそうに、そしてそれ以上に楽しそうにお弁当を食べるあの子を見て、僕は本当にそう思ったんだ。

2019-02-03

anond:20190203142650

真実の愛に気付いた桃太郎子。仮に桃子します。

👧やばいわ……。美しくなってしまった。

フォー👦⇒アフター👧

まりに美しくなったので、里帰りして美しさをひけらかしたい、

出来たら親元で、LIVEもしたいくらいです。

👧せや!コンサートツアーするンゴ!!!美しいアタシを見せびらかしたいワ。

なぜかとんとん拍子でツアースケジュールは決まりました。

チケット争奪戦です。

みんなSNSで「チケットが当たらなかった全滅!」と嘆き悲しんでいます



見かけによらずダーリン👹は優しいので、

👧👹は毎日ダンスのレッスンをしていました。(いちゃいちゃ)

ステージダンスもばっちりです。

👹行ってらっしゃい早く帰ってきてね!


👧がツアーでしばらく留守にしているうちに

見かけの割に軟弱な👹は倒れてしまいました(お約束


ツアーで大勝利した👧は地元でも大人気どころか、

もう大スターでした★

親もウッキウキです。

👨👩なんか桃太郎って、可愛くなっちゃったわね?

👨あれ?桃クンて、女の子だっけ?ハニー。

👩多様性時代だし、いいんじゃね?

パンママンも寛容なうえに大歓迎です。

👨👩👴👵おみやげもあるよー

家族お土産までもたせてくれました。

それはきび団子でした(伏線回収)


🏰←お城

帰るとなんか家が荒れています。えぇ……。

なんと、そうこうするうちに、

倒れていた👹は呪いがとけて

🤴イケメンになりました。(重要


👧はドレス着替えて👸🤴2人は仲良く暮らしました。

もちろんきび団子も食べました。

👸アタシズンダが良かったなぁ…もぐもぐ。

🤴いらないならもらうけど?


🐶🐵🐦は役に立たなかった、というお話でした。

よく考えたら、そりゃそうですよね!!



🌹おしまい🌹

2019-01-21

いやな感じのコンビニ店員ってどうしてる?

いつも使っているコンビニで、

「あ…このヒト無理だ…」っていうタイプ店員ってそれぞれいると思うんだけど、みんなどうしてる?

いくつか例を挙げると

ポンタカード提示するときに「うwひゃはywポイント溜まってます?」って聞いてくる店員

●朝寄って仕事行くときに「行ってらっしゃい」ていうのはいいんだが、帰りに夜寄ったときに「今日は飲み行かれたんですか?」と聞いてくる店員

●単純に袋に詰める作業が遅い店員(この店員さんは2つ以上のこと処理できないタイプらしくて、「揚げ鶏とタバコ◯番と豚まん」というオーダーは遠慮してる)。

生理的に顔や声が嫌いってパターン

それぞれ対応は間違ってはいないと思うんだけど、コンビニからねえ、やっぱ無機質な応対の方がいいんじゃないかと思う。

その点でも外国人の方が合っているのかもしれない。

気がつくと、このいやな感じの店員さんに当たらないように気をつけて列に並んじゃったりしてるから、実は結構ストレスだったりするのかもしれない。

2018-11-29

マッチアプリメッセージのやりとりを全くしないで

ご飯食べに行ってLINE交換して次また1週間後に会う約束したんだが

1日空いて突然「今日仕事がんばろう!」って連絡来たか

「がんばろー」てオウム返しとスタンプ返して

夜に「お疲れ様!」ってスタンプだけ送られて来たか

こちらもスタンプだけ送り返して

そうしたらその後に「アプリやめました!」て一言だけ送られて来てて

朝になってこれはなんて返信をしたらいいのかと迷っている…

 

マッチアプリプロフ欄にも書いたけどメッセージのやりとり

苦手なんだよなぁ

しかも「おはよう!」やら「今日お疲れ様!」やら「おやすみー」だけ

送ってくるタイプの人が特に

あと「今何してる?」も苦手というか嫌いなんだが

そのうちそれも送られてきそうで今から憂鬱

次会った時にそれとなく言えるといいんだが…

 

 

 

そしてその翌日には「今から仕事いってくるー」と一言

朝の挨拶も無しに突然の出勤宣言

行ってらっしゃい」なんてものを期待してるんだろうが…

それはわかるのだが、そのやりとりを相手負担に感じる可能性を考えないのだろうか

 

相手の方は昼過ぎ出勤だと言っていたのだけど毎回

朝7時とかに連絡をしてくる

こちらはまだ寝ている

「朝めっちゃ早くから起きてるね」と送ったら

「そうだね、めっちゃいね」と返ってきた

多分そこで相手はどういうつもりでそんなラインを送ってくるのか?

にまで考えを巡らせることができないタイプなんだろう

2018-09-11

幸せの実感

いつもの朝。

昨日は仕事で嫌なことがあったし、残業もあって身体が重い。一階から妻と子供たちの声がする。なかなかご飯を食べないので妻がいつも通り怒っている。

一人でいっぱいいっぱいな妻も、いっぱいいっぱいな妻に怒られる子供たちもかわいそうなので、重い身体を起こして起床。

子供たちをなだめて食事をとらせ、歯磨きの仕上げをしてあげて、着替えさせる。

小学生の息子と一緒にゴミ捨て場まで行って、「行ってらっしゃい」して帰る。

ほどなくして妻と娘は幼稚園へ。

「行ってらっしゃーい。気をつけてねー。」

ふぅー。朝のバタバタが終わった。

今日仕事だ準備しなきゃ。

2018-09-03

anond:20180903100526

自分会社管理職悪口はよくないぞ

あれ?ひょっとして自分管理職なの?

ああ、うん…明日は気をつけて行ってらっしゃい

2018-09-02

「猫死んじゃった」のあとのこれから。(お礼とかコメント返し的な)

猫死んじゃった を書いたものです。

たくさんの言及コメントありがとうございました。

まさかホッテントリ入りするとは思ってなかった。

昨日の午前中に斎場で「行ってらっしゃい」と送り出すことができた。

数日内に私が選んだかっちょいい紺の袋に入って帰ってくる予定。絨毯にヒゲが1本ちょこんと落ちてたのでこれは保管。

斎場でもお姉さんに「しっかりした猫ちゃんですね~」と言われてちょっと笑った。

うちの猫を見た人の感想はだいたいそうだったし、私も形容を問われた場合存在かわいいが見た目は・・・うん、しっかりした猫」だったから。

5kg超えの猫をキャリーじゃなく箱で抱えて行き来するのは運動不足の上腕にはかなりつらくて、受付で腕がプルプルして受付票書くのにかなり苦労したのには参った。

夕方から夜中にかけて、コメントをちょこちょこ覗いて都度泣いてた。

えぐられたような痛さが和らいだ。本当にありがとう

おかげで今日は穏やかに目を覚ますことができた。

あの姿を見た瞬間の衝撃と、一晩で酷使した上腕二頭筋はまだ熱をもってじくじくしているけど、「いってしまった」ことに対する事実に対しての感情は落ち着いてしみじみしたものになりつつある。

一人暮らし動物飼いの必須条件は「動物より先に死なないこと」なので、少なくともそれは果たせた。それだけは頑張った、私。

気づかぬ間にいかせてしまったけど、じゃあ、それを目前で見てたらどうだったか考えたら、ヘタレな私はもっと耐えられなかったと思う。やっぱりあいつは空気読むやつだった。大体接し方が保護者チックだったし。

とにかく良い猫だった。本当に良い猫だった。

 エイズキャリアなのは引き取った後の検査で判明したことなので、「あちゃー」と思ったし怯えもしたがもう縁を結んだものなのでそんままズルズルの10年だった。ので、その辺は特に偉くないしいいやつではない、です。

 奴が頑張って発症させずここまで来れた、人間換算70代で、周囲の70-80代が元気だったし「何なら、このまま猫又クラスいっとく?」とちょっとかいてた。甘かった。反省

  • 増田の分までいちゃいちゃ」

 おう、ぜひそうしてくれ、いや、ください。もふもふいちゃいちゃしてイラときた猫に蹴り飛ばされるor噛みつかれるまでセットで。

 ほんそれ。実感。飼い始めた瞬間「私、なんかすごい飛んでもないことに手ぇだしてる?」とちらりと思ったけど、こういうことだったんだな。

 昨日1日ほんと辛かったけど、365日×10年+α(計算できてない)の間すごい楽しかたから、その楽しさ幸せ時間の長さと比べたらその代償としては「この痛み、なんぼのもんじゃい」とも言えるのかもしれない。

  • 「踏んじゃった」

 踏んでない。踏まれたほうが多い。

  • 「硬くなるとスーッと」

 面白くはなかったが、体は入れ物と感じた瞬間。物事こんなあっけなく終わるんだな感。

 何故、カニ?と思ったら、カニいた。確カニいたよ!笑った。ありがとう

 正直すみません。でも「死んだ」「死んでしまった」よりも一番その時しっくりきたので。

 こればかりは縁次第。辛かったけど「だから、もう二度と飼わない」とは現時点では思ってない。ただ40代一人暮らし、今後を考えると迂闊なことはできない。ひとまず保護ボランティアさんに支援差し入れするつもり。

明日は、興味はあるものの飼い主馬鹿が過ぎるようで手出しできなかったフォトブックサービスチャレンジ予定。端末いろいろ漁ったら、幸いに自撮り機能のお試しで2ショット撮ったのが残ってた。撮っててよかった。

あと獣医さんいお礼を言いに行かなけらばならない。緊急時はかけて良いといわれてはいたが、夜中0時という超非常識時間電話したのに周囲から犬猫の声が聞こえてて残業中の模様だった。うちの子入院時はそうやって手厚く診てもらってたんだろう。激務だ。

最後に繰り返しになりますが、コメントを寄せてくださった皆さま、本当にありがとうございましたモニター越しの多数の声がこんなに心強くて支えられるなんて思ってもみなかった。ただただ吐き出したいだけだった。今までこういうエントリは読むだけだったけど、これから自分も何か返していければ、と思います

再び猫へ。お前は本当に良い猫だった。幸せだった。ありがとう。お前のちょっと良い話やアホエピソードは、ネットのどこかに書き散らせてもらうし酒の肴にもする。見守ってなくてよいから、ただただ飼い主の心の肥やしになるがよい。ありがとう

2018-08-20

暇つぶしで入れたアプリで知らない人と通話した。その人はこれから出勤で雑談して、時間からってなって「行ってらっしゃい」って言って切った。

彼氏いない歴更新しててこういうの分からなかったけどいいな〜こういうの。

2018-06-29

anond:20180629073805

お疲れさま。吐き出してすっきりして、今日は元気で行ってらっしゃい

2018-06-05

母が入院した。

以前から体調が悪そうにしていたので、少し気にはなっていたけれど、どこか心の中で「大丈夫だろう」という考えがあり、僕から病院に連れて行くことはなかった。

そして先月末、僕が寝ていると、父と一緒に「病院に行ってくる」と言い、びっくりしたので「体調悪いの?」と言うと、「うん」と小さな声で返事があった。

僕は「行ってらっしゃい」と言い、また眠りについた。

すると昼過ぎ頃に父からLINEが入り、母が入院することになったと。

夕方から仕事があったけど、父から普通に出勤するように言われたので、この日は普通に出勤した。

僕は夕方から深夜に働く仕事をしているけれど、不規則時間ということもあり、最近、母の顔をしっかりと見ていなかったな…と、今更ながらに気づいた。

正直、すごく泣いてしまった。

どうしてもっと早く病院に連れて行ってあげなかったのだろうとか、

どうしてもっと母の手伝いをしてあげなかったのだろうとか、

どうしてもっと顔をしっかり見て話をして話を聞いてあげられなかったのだろうとか…。

母がいつ退院するかは分からない。

入院一週間前は歩いていたし、入院当日もかろうじて歩いていたのに、今はもう歩けなくなっている。

病院に行くと、皮膚の状態も良くなかった。

からも「もしかしたら長くないかも」と言った説明を受けた。

いつもいつも僕は自分の楽ばかりを追求して、他のことに他のものに他の人にそして家族に目を向けてこなかった。

最高に馬鹿だとしか思えない。

もう取り返しがつかないところまでいって、やっと自分無能さ、無責任さに気がつく。いつもいつも僕はこうだ。

一体ぼくはこれからどうすればいい?何をすれば良いのだろうか…

今できることって一体何なんだろうか…

2018-05-02

Y氏の事件保護者責任

まずはじめに。彼の犯した事件は許されるべきことではなく、この文章は彼を擁護するために書いている訳では無いことをご理解の上読んでいただければと思う。

連日放送される某アイドルグループY氏の事件。つい先ほど他のメンバーによる会見も開かれた。そしてその一連のニュースを見ていてずっと違和感を抱いている部分がある。

被害者未成年で何も出来なかった』

これは正論だ。被害者は紛うことな被害者であり、彼女自身責任を問うのはお門違いだろう。

しかしここで疑問に思うのは「夜に外に出ていこうとする娘に対し、両親はなにも言わなかったのか」という点である。私がニュースを見る限り、親という単語が出てくるのは被害者少女トイレから連絡したという部分と被害届を提出したという部分でのみだ。

2月の夜8時頃といえば、日が長くなっているとはい日没後で暗くなっている時間だ。その時間未成年の娘がいくら人気アイドルで信頼できそうな相手はいえ男の部屋に行くのを「そう、行ってらっしゃい」と簡単に送り出せるだろうか。

しかしたら部活や塾などで外にいる時に連絡が来たのかもしれない。しかしもし自分未成年であればそういう連絡があったことを一言親に相談しているし、恐らく親も「こんな時間に行くなんてありえない」と怒って止めていただろう。

未成年から何も出来ないのは当たり前だ。だからこそそれをカバーし守り助けるのが周りの大人であり、保護者ではないのだろうか。

悪いのはY氏、これは揺るぎない事実だ。しかし、呼び出された時点で保護者がなにかアクションを起こしていればこんな重大な事件には発展しなかったのではないかと考えてしまうのも事実である

2018-04-18

anond:20180418152354

とりあえず内科か、胃腸器科に行ってらっしゃい。胃薬もらってよくなれば良いね

メンタル血液検査で異常値が出なかったら心療内科いってみるといい

2018-03-30

[]大きくて腐りかけの桃

むかしむかし、あるところに桃太郎がいました。

ある日、桃太郎が川へ洗濯に行くと、川上から「どんぶらこ、どんぶらこ」と大きくて腐りかけの桃が流れてきました。

桃太郎興味本位でそれを持ち帰り、割ってみると、中からおじいさんとおばあさんが出てきました。

桃太郎はおじいさんとおばあさんに「おじいさん」と「おばあさん」と名付け、大切に育てました。

 

桃太郎や、わしらは鬼退治に行ってくるぞよ」

「そうかい、じゃあこれ」と桃太郎きびだんごを渡しました。「行ってらっしゃい

 

道中、おじいさんとおばあさんはきびだんごと引き換えに犬・猿・雉を仲間として従え、鬼ヶ島上陸しました。

「鬼め、覚悟するのじゃ。ばあさんは下がってなさい」

「何をおっしゃいます。私もじいさんと共に戦いますよ」

「ワンワンワン」

「キキキキー」

「ケーンケーン」

しかし、犬・猿・雉の後方支援虚しく、筋力と俊敏性と判断力の衰えたおじいさんとおばあさんでは全く太刀打ちできず、あっという間に戦死しました。

 

その話を伝え聞いた桃太郎は重い腰をあげて単身で鬼ヶ島上陸、犬・猿・雉の敵を打とうとしますが、ひとりでは歯が立たず敢えなく死亡。鬼ヶ島には平和がもたらされました。

めでたしめでたし

2018-03-22

割と増田って西野カナ歌詞みたいな日記人気だよね

5分おきに鳴る目覚まし

お願い寝かせてもう少し

まだ眠いテレビも見たいしお腹すいた (Good morning!)

スマホを片手にコーヒー

気づけばヤバいもう8時

よっしゃ!駅まではダッシュするしかない

愛とか恋とかララララ

気になる彼は彼女がいた

ドンマイ ドンマイ

これも運命

I say, がんばれ私! がんばれ今日

「行ってきます」「行ってらっしゃい

Shining like a diamond, rolling with the dice,

Standing on the ledge, I show the wind how to fly.

When the world gets in my face,

I say, Have A Nice Day.

Have A Nice Day

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