「うつぶせ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: うつぶせとは

2020-06-15

イメージ効用(なぜこれほどまでに抗議デモが広がったのか)

画面左にパトカー

その横で後ろ手に手錠をかけられうつぶせになっている黒人男性のクビを圧迫しながら白人警官が膝立ちになっている。

黒人男性は息苦しそうで、抵抗するすべがない。

ひれ伏した形の黒人男性のクビを膝で圧迫している白人警官は片手をズボンポケットに突っ込んで余裕の表情。

 

これ、現代社会メタファーとして完璧な構図だろ。

たぶん、人種問題だけじゃ無くて、権力や富の力に抑圧されていると普段感じている人達の心にも火をつけたのではないかと。

 

2020-04-07

[]

2週間ぶりくらいの自慰

抗うつ薬のんでるけど朝のんだのが深夜になって切れてきたからできたのかな

うつオナから脱却しつつある気がする

やっぱりうつぶせより便利だわ

はやくふつうになりた~い

2020-03-18

自作PC系の動画を見てるとごろ寝PCというのを聞くのだが

どういう状態使用されているのか気になる。

ノートパソコンを横にするのか、ちゃぶ台を持ってくるのかうつぶせスタイルなのか

クッションを使って体を起こすのか。

動画画像も、「これだ」というものが見つからない。

2020-01-15

anond:20200114220825

窓にプチプチっての知ってたか木造アパート引っ越しからソッコーでプチプチはって布団入りっぱなしでうつぶせパソコンやってたけど、指が凍傷になって、骨折したみたいに2倍近く腫れた

ブコメプチプチさえやればだいぶ違うとかいうけどガセだから

でっけえロールでプチプチ買ってほんと損したわ

ほんともったいなかった

ちなみに北国とかじゃなくて東京吉祥寺の話

2019-12-30

処女卒業レポ

男性処女卒業する体験記は思いのほか需要が高いようだ。そこで自分もその体験を記し衆目にさらしてみたい。

かなり昔のことを思い出してしたためるので、脚色や記憶違いがあるかもしれないが悪しからず。

反社会的ゲームばかりしていると反社会的欲望を持つようになる」

男の娘ジャンルエロ作品にあふれた現在において、女装に興味を持ってしまった人間が実際に女装に走るのは自明の理である

普段は昼食を手作りおにぎり水筒の水で済ますようなケチ自分が、ウィッグ衣装化粧品合わせて数万も使ってしまったのだから女装したいという欲望は相当なものだったのだろう。

当時、女装子とチェイサーのためのSNSがあることを知り、

コスローというハンドルネームを名乗り自撮り画像をあげては反応が来るという環境に「女装エロ同人みたいなことって現実だったんだな」といい気になりながらもどこか物足りない気持ちになっていた。

「よし、処女を捨てよう」

その物足りなさを埋めるために、この結論が出るのはすぐだった。

ネット出会った知らない人と一対一で会うことには恐怖心があった自分は、定期的にパーティーを開催しレポートも出している主催者のA子という女装さんにDMを送ることにした。

すると、「ちょうど新宿で近日に空いてる回があるけど参加する?」とお誘い。二つ返事で参加表明する。

うわの空でその日までを過ごし、当日。早番をパパっと済ませて自宅で荷物とって電車へ。車窓から湯河原の海を眺め、小田原で夕食をとる。

広い駅舎に大提灯、複数路線が止まるターミナルは都会に来た気分になるが、駅を出てすぐの北条早雲像や小田原城などの史跡歴史を感じさせる、過去未来が奇妙に混在する町という印象があった。

そこから小田急線へ、携帯ゲームで遊ぶもどこか心が浮つく。あ、見逃し三振した。

そんなこんなで新宿へ到着。そこにあったのは迷宮だった。

数十ある出口。

延々と続く地下道

気づけばデパート家電量販店の中にいる。

いつまでたっても外に出られない。

そんな環境にあって勝手知ったるようにすたすたと歩いていく人、人、人……。

やっとのことで外に出たらビルを覆わんほどの巨大な電飾パネル

ロボットアニメ主人公機を彷彿とさせる都庁

突如現れるモノリスめいたビル……

小田原程度で都会を感じていた自分にとって、新宿という町は未来だった。さしずめ、小田急線タイムマシンといったところか。

それでも間隔的に置いてくれてある地図付き看板現在位置確認しながら目的場所へ向かう。高層ビルも鳴りを潜め、民家が目立ち始める。

そして指定された住所と特徴の建物にたどり着いた。気づけば十時になろうかという時刻だ。

(ここが会場……)

一呼吸おいてチャイムを鳴らすと、男性が扉を開く。短く刈った頭とやや吊り上がった目、ランニングシャツから除く二の腕はたくましく、スポーツをやっていたことをうかがわせるアラサー男性だった。

「えっと、某SNSでお願いしたコスローです」

「ああ、聞いてます。どうぞ」

そう言って招き入れてくれた中は、客間のようにソファーテーブルが置かれており、酒やつまみが置かれていて二人の女性と二人の男性がAVを見ながら歓談していた。最も女性二人とも男性なのだろうが。

奥にも一室あり、引き戸は明け広げられているが、電気がついていないせいで遠くからでは様子がわからない。近づいてみると、深夜通販で見るようなアウトドア用のベッドの大きいサイズが置かれていた。

そして、その上では。

主催のA子さんが、抱かれていた。

彼女SNSにあげる画像から、A子さんに抱いていた印象は、「昭和末期の美女」といったものだった。

ややウェーブがかかったセミロングの髪、長身スリムな体格、切れ長の目に青基調の暗めのアイシャドウビビドレッド口紅。網タイツで覆われた脚。

古本の山からふと見つけてしまったポルノ雑誌モデルのような、目を離さなくてはならないと思いながらも見続けていたい、そんな魅力のある方だった。

いま身にまとっている黒のネグリジェもA子さんの魅力を引き立てる。

そんなA子さんが、エロ同人から飛び出てきたような太ったおじさんに正常位で疲れ、嬌声をあげていた。

邪魔をしては悪いと思いそそくさとその場を立ち去り、手前の部屋へ。戸惑いを紛らわすために用意してくれていた飲み物を口にする。

コスローさんでしたね、女装子さんなんですよね」

出迎えてくれた男性に尋ねられ、うなづく。

メイクルームはそこでシャワーはあっちね」

かに設備説明を受け、礼を告げてシャワーへ向かう。長距離を移動してきて汗もかいていたので、温かくなるまで時間がかかるシャワーは心地よかった。

身体の水気を拭き、どうせすぐ女装するからと思って下着だけ身に着けてメイクルームへ向かう。

下着女装のもの、百円均一で買った黒のスポーツブラと白いショーツ、黒のニーハイソックスに変え、ショートウィッグをつける。

衣装は黒のチャイナドレス。肩から胸にかけてのボタンとサイドにファスナーとがあるので頭からすっぽり着れて、腰からストンと脱げるので重宝している。

この時点で、心は女性になる……といっても男性にとって都合のいい、性欲を喜んで受け入れてくれるような現実にはまずいない女性だが。

顔にファンデを塗り、頬にチークをさし、アイシャドウで目を作り、唇を口紅で完成。

やはり、見慣れた自分の顔が男性から女性のものへと変化していく様を眺めるのは楽しい

これで客間に出ていき、もう一度全身が移る姿見で確認する……と、後ろから出迎えてくれたアラサー男性が近づいてきて、

「かわいくなったね」

と両肩に手を置いてきた。いきなり触れられたことに不快感はなく、むしろ女性としての価値を認められたことに喜びを感じていた。

「こういう会ってよく来るの?」

「いえ、初めてです」

「じゃあ処女なんだ」

「……はい

今日卒業したい?」

「……お願いします」

出迎えてくれた男性は、僕が着ているチャイナドレスの襟から手を入れて直接肩や乳首を触ったり、裾のスリットからしりを揉んだりしながら尋ねてくる。

「横になれると行こうか」

しばらく僕の身体を堪能したアラサー男性は、手を引いて奥の部屋へ招き入れた。まだA子さんとおじさんはまぐわったままでいる。

アラサー男性はベッドの端に腰かけはいていたジーパンを脱いでから、僕をひざまずかせた。

まずはパンツ越しに触ってほしいのかな、と忖度した僕。そうしてみると、ぶるぶると弾力のある、半立ちのモノの感触があった。

自分ので触りなれているはずなのに、こうして初めて他人のものに触れてみると、なかなか奇妙な感触だ。これは何に近い触り心地なんだろう。

理科実験で作ったスライム……よりは芯があるかな

釣りルアー……より不規則な動きかな?

ぶつけられてもいたくない子供用のゴムボール……より中身が詰まってるかな? うん、海綿体が詰まってるね。

「楽しそうだね」

そんなことを考えていたら上から声をかけられた。

「そろそろ舐めてよ」

そう言って彼はモノをあらわにする。なかなかに立派なモノだ。

真正からモノを見るのは初めてだな、自分のは上から見るし、エロ動画だと下から見るし、奇麗に剥けていて丸々と張りのあるカリは木に茂った梅の実を思わせる。

などと心の中でイチモツ評を下しながら舌先や唇で触れてみる、結構弾力があって跳ね返してくる。しばらくそ感触を楽しんでいると、唇で押しても沈んでいかないほど固くなって、カリを上に向かせようという力が働いてきた。

フクロの部分も舌を這わせてみると確かにタマがあることがわかる。当たり前か、とペロペロしながらおかしく思った。

「初めてでそんなに舐められるんだ、どこで覚えたの?」

「独学です」

「もうすごくうまいけど、飴をなめるような感じじゃなくて、麺をすするようにしてみてくれる? 歯には当たらないようにね」

したことのない難しい注文だが、なぜか何となく勝手はわかった。ずるずると竿をすする。自分がこんな下品な音を立てている事実に興奮した。

「いい感じいい感じ。今度は交互にやってみて」

まるでフェラチオ教室インストラクターのような指示に従ってしばらく楽しんでいると

「混ざっていい?」

と背後からの声。振り返ると客間にいた別のアラフィフぐらいの男性がしゃがんで僕の顔を眺めていた。

いわゆるこれは前から後ろからの3Pというやつか。あこがれてはいたが初体験でこれは過激すぎじゃないのか、しかしこの機会を逃したらいつできるかわからない、いや一生できないかもしれない……

などと迷っていると、アラフィフ男性がぼくの腰を両手でつかんできた。そしてそのまま膝立ちでお尻を突き出し姿勢にされる僕の上半身アラサー男性下半身体重を預ける格好だ。

そのまま後ろの男性チャイナドレスの裾をめくりあげて僕の尻肉をわしづかみにした。

そのままパンツもずらして後ろの穴がさらけ出されてしまう。そして、何か冷たいゲルのものが注ぎ込まれた。続いて今度はぬるくて硬いもの

これは指だ、と理解したのは何周もぐりぐりかき回す動きを感じた時だった。

体内での遠慮ない動きに思わず声を上げてしまう。同時に、自分の後ろの穴が、入ってきた指をくわえこむかのように締まる動き。

「おお、いい締まりじゃん」

後ろの男性が期待を込めた声をかけてくる。

「そろそろ本番準備しようか」

二人の男性は僕をベッドにうつぶせになるよう促した。

「初めてでトラウマなっちゃうと悪いから、言いたいことがあったら言ってね」

「……じゃあ汚したくないかチャイナドレス脱いでいいですか」

「あ、気づかなくてごめんね」

行為への持っていき方はやや強引だったが、細かい点に気の回る紳士方だったようだ。ますます心がメスになってしまう。そのままストンチャイナを脱ぎ下着姿になる。

かわいい下着だね」

着ていた下着は百円均一のもので、なんとなく誉め言葉をもったいなく感じた。

そしてベッドの上でうつぶせになると腰を浮かすように枕が差しまれる。

ちょうど、相変わらずはめられ続けているA子さんの顔が真横に見える位置だった。

「こんばんは、コスローさん、でしたっけ?」

息を弾ませながら尋ねてくるA子さん。そういえば挨拶もまだだった。

はじめまして、こんなタイミングなっちゃって、すみません

これから処女卒業しようとしているタイミングで初対面の挨拶を交わす。まさに「こんなタイミング」だろう。

「いえいえ、主催なのに自分で楽しんでてごめんね。いきなりエッチしてて驚いた?」

「ええ、実際に見るのも初めてなんでさすがにちょっと驚きました」

「でも、楽しんでもらえてるようでよかった」

はい、やっぱり、女として扱われるのって、なんだかうれしいですね」

ガールズトークを始める僕とA子さん。方や本番真っ最中で、方や本番前にほぐしているところだ。……あっ、指が二本になったけど、僕の後ろの穴、すんなり受け入れてる。でも三本だと痛い。

そして男性がいったん離れて何かに強く息を吹きかけたような仕草をした後(後で知ったことだがゴムが破けないようにしているらしい。ここらへんも手馴れている)ついに、穴にあたる気配が指ではなくモノに変わる。穴を穿とうとするが、何度か尻肉の谷間を滑る

ちょっと枕ごと潰す感じて浮かせない姿勢になってくれる?」

まれた通りにすると、床オナのように自分のモノに自重がかかってしまう。完全にたっているので、暴発しないか心配になる。

ちょっとくっつくよ」

そう言って、背中男性の体温と体重を感じ、一寸おいて自分の後ろの穴が男性のモノを飲み込んだ感覚。ついに処女卒業してしまった。あれ、どっちの男性がさせてくれたんだろう。まあどっちでもいいか

「あは、コスローちゃん処女卒おめでとー」

隣でA子さんが祝福をしてくれた。こちらに向かって伸ばされた手を握る。正常位ではめられてるA子さんと、バックで掘られている僕が、がっちりとシェイクハンド

自分の中で男のモノがうごめいている。出そうとしていないのに喘ぎ声がでてしまう。声帯ごと侵されているような感覚だった。

しばらくそのまま続けた後、ふいに引き抜かれていく感触、あれ、もうおしまいなの? と思っていると

「正常位でやろっか」

と腰に手を回しされ半回転するよう促され、仰向けになる。そこで初めて、相手が途中から入ってきたアラフィフ男性だということに気づいた。そのまま腿を支えられて腰を浮かされる姿勢になって、再び中に入ってくる。

「顔もかわいいね」

頬を撫でられたり、胸部の肉を集めるように両掌でわしづかみにされたり、腰骨をがっつりつかまれたまま前後されたりプレイは激しさを増していく。正常位になるまえに一旦離したA子さんの手も、知らず知らずのうちに握りなおしてしまっていた。

最後自分の手でやってみ」

そういうと男性は、僕のA子さんとつないでいないほうの手を、僕のモノのところに導いた。いわれるとおりに数回しごくと、すぐにせりあがってくる射精欲。

はめられながらも完全に立っていた僕のモノ。そのままイクと、自分ぶっかけることになってしまうが、もはや手を止めることはできなかった。

僕に向けられた鈴口から勢いよく精液が飛び出し、腹に、胸に、口に飛び散っていく。ああ、ブラにもかかちゃったかな、まあいいか、百円だし、気持ちよかったし。

後ろの穴は、男性のモノをくわえたままキュウキュウと何度も開いて閉じてを繰り返す。

「やっぱり女装はイクときの締まりがいいんだよな」

アラフィフ男性は満足そうに、僕を見下ろしながら言うのだった。

続くかな?

このレポを読んでの二次創作は歓迎しま

僕をモデルにしたエロ同人読んでみたい

2019-12-24

巨乳のひと

うつぶせ寝が好きなんだけどしんどくない?

仕方がないから下乳の隙間に右腕か左腕差し込んでるんだけどさあ。

腕しびれる。

抱き枕を半分に折りたたんで隙間作るようにはしてるんだけど、何かいアイデアあったら教えてください。

巨乳界隈じゃ小物だろうけどF75です。参考までに。

2019-12-23

anond:20191223192807

自分があおむけじゃなく

うつぶせになって

おおきい柔らかいクッションに持たれてると

大丈夫だったよー!

こんなかんじ

💻⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡

2019-12-17

オタクが初めて風俗に行った話

まぁタイトル通りなんですけどオタク風俗に行ったらレポを書かないといけないという文化はあると思うし、俺自身オタク風俗レポは大好きなので。

 

なんで行ったかというと、ちょっと前にオタク友達が初めてソープ行ったレポ書いてたのを見て俺も一度行ってみるか思ったから。

あともう30代だし今後どんどん勃たなくなっていきそうだし今年中には行きたいって考えてた。

 

地方住みオタクだけど丁度今月出張東京に出てきてて、しか17時位には開放されると都合が良かったので一念発起して行ってきました。

 

前日

普通に出張先のホテルでだらだら。

泊まってるホテルの近くのソープ検索してどこに行くかとか、情報サイト見て流れの確認とかしてた。

風俗ってどこも24時には閉まるんだねとか初めて知った。

 

VOD無料で見れるホテルだったのでなんとなくBGM代わりと予習(?)に適当AVをつけてたら滅茶苦茶好みの女の子シチュAVですげー抜きたくなるが明日ソープ行くからと鋼の意志我慢

少しでも勃たなくなるようなリスク排除

実は昔少しだけ付き合ってた彼女が居たんだが、その子としようとした時に上手く勃たなくて入れられずで終わってしまたことがトラウマになっているので少しでも成功率を上げていこうとする。

 

これは後日談というか当日談なんだけど、「昨日あれだけ我慢したんだから今日絶対行かないと報われない」という謎の決意が背中を支えてくれたのが大きかったと思う。

オタク意思、直前でヘタレがち。

 

当日

「そうは言っても仕事終わるの遅くなったら行けなくても仕方ないよなー(言い訳)」とかオタク特有ヘタレを発揮して仕事するもすげー順調に終わってなんと予定17時終了のところ16時には開放されてしまう。

これはもう行くしかない・・・

 

とりあえずホテルに戻って一回お風呂に入って(今から風呂屋さんに行くというのに)、歯磨きとかもしてからいざ出発。

風俗行ったら有り金全部むしりとられる」みたいな都市伝説ちょっとだけ信じてたので財布には最低限のお金だけ入れて、カードとかも全部置いてきた。

※実際行ったところ危険なことは全然無かったので必要はありません。

 

いざ風俗

ホテルから風俗店の多い通りに行くまでは徒歩5分くらいで途中で萎えそうになる気持ちを何度も上述の決意で上書きしてチェックしてた店の前へ。

ちなみに予約していくかは悩んだんですけど勢いで行かないと絶対ヘタれるので予約無しで行きました。

 

対面の居酒屋客引きのお姉さんに声をかけられて引き返しそうになるも、ここで引いたらもう無理と固い気持ちで店に突入

 

店内には40代くらいの案内?のおじさんとカウンター向こうに若い男の人が1人。

予約してないと伝えると指名するかどうかを聞かれる。

前日にHPでチェックしてて一番好みだった女の子が居たので指名することに。(俺が好きな某棋士に似てるので以降は「えりこ」ちゃんと呼ぶ)

「えりこちゃんでお願いします」

こういう店だとさん付けするべきかちゃん付けすべきかで悩んで決意のちゃん付けで呼ぶも「えりこさんですね」と言い返されてちょっと悲しい。

50分待ちになると言われたけどまぁそんなものかと思って承諾。

  

40分か60分かを聞かれたがうまくできずに時間長くなるとどう考えても地獄なので40分を選択

これは60分にしとけばよかったと後でちょっと後悔した。

料金は40分指名料込み2万円でした。

 

店内で待つか聞かれたけど暇つぶしできるものもあるって情報サイトで見たので店内で待つことを選択

待合室に入ると俺一人。

 

待合室に入るとスラムダンクワンピース進撃の巨人が全巻置いてあった。

小学生からジャンプ読者である俺は当然スラムダンクワンピースも全話読んでいる。

進撃の巨人は途中までしか読んでなかったけど読んだらどう考えても萎えそうだったのでスルー

ていうか確実に性行為前に読む本じゃねーだろこれ。

仕方ないのでソシャゲぽちぽちしてました。

 

そうこうしているとすぐ後に待合室に若い男の人が1人、更にサラリーマン風の2人連れと1名が来て待合室が5人に。

から来た男たちの方が次々と呼ばれていって「あ、もしかして50分待ちって普通に長いやつでは?」と思う。

 

ところでずっと気にしないようにしてたけど10分前くらいにもなるともう心拍数の上がり方がやばくなってきて目の前が呼吸も浅くなってきました。

期待と心配で潰されそうになりながらついに呼ばれる。

 

えりこちゃんと対面

言われた部屋に入るとえりこちゃんが居て歓迎してくれる。

今日はどうして来たんですか?」とか「結構待った?」とか話す。

40分待った(オタク特有の過少申告)と伝えると若干引かれた気がした・・・

あとついでにこういうお店は初めてなんでお任せしますと伝える。

 

俺は貧乳派なのでえりこちゃんは店内で一番小さかったと思う。胸で選んだわけじゃないけど好みのタイプを選んだら自然・・・

いわゆる「パネルマジック」みたいなのも心配してたんだけどイメージどおりの子だった。なんなら写真より可愛いまであった。

体型がすげー綺麗で眺めてるだけでも幸せ

 

服を脱いでお風呂に入るように促され、その間に準備。

例の椅子に座らされ、全身を洗ってもらう。

 

可愛い女の子全裸で体を洗ってもらってる興奮感がつのる。

股間を洗ってもらうタイミングで俺は仮性なので剥いてもいいか聞かれたり。

 

ローションをまいたマットの上にうつぶせで寝転ぶように促され、そのままマットプレイ

足をぬるぬるにされているタイミングで「おっぱいに当たってるよ」って言われてどう返答したらいいのかちょっと困りました。

 

プレイ中に当たるえりこちゃんのふとももや腰の肌がすごい綺麗で触れ合うだけで幸福感がおしよせてきます

「あ、あ、足がほんと綺麗ですね(キモオタスマイル)」みたいなことを言ってみたんですけど受けはイマイチでしたね。

 

その後はなんやかんやあってゴムつけてもらって挿入。

 

興奮はしているものの俺は若干の女性恐怖症だったり二次元コンプレックスだったりして半勃ちくらいしかしてなかったんだけどちゃんと入れてくれて腰を動かしてくれました。

すげーな俺が元カノとしようとした時これまともに入らなかったぞ。

流石プロ技術はすごいなって思いました。

ちなみに中に入れた感覚は、正直よくわかりませんでした。

萎えて抜けないようにひたすら気を使ってたような気がする・・・

その後いくつかの体位やらせてもらうも達するほどにはならない。

あんまり経験がないと中でいけないのは仕方ないよ」と慰めてもらう。うぅ・・・

 

残り時間が迫ってきたのかえりこちゃんはもうゴムを外して一心不乱に手コキをしてくれる。

俺の乳首や色んな所を攻めながらしてくれるのは正直気持ちよかった。ただやはり最後までイケない。

プロとして最後まで俺をいかせてくれようと、10分近くもひたすら手コキしてくれて正直「腕めっちゃ疲れるだろうにごめんな・・・」って感情まで湧いてくる。

 

俺は「本当にごめんだけど、自分でやっていい?」と言って自分右手を使い、えりこちゃんは俺の乳首を攻めてくれる。

残り時間が迫ってる緊張もあって正直いけないかもなって思ったけど慣れ親しんだ俺の右手わずか数秒であっと言う間に・・・

 

えりこちゃんがこんな頑張ってくれてもダメだったのに俺はこんな簡単に、と若干の自己嫌悪もあるもとりあえず全くいけないという最悪の事態だけは脱したのでその後は急ぎ足で体を洗って着替えてお別れ。

お別れの際にしたキスはすごい幸せだった。

 

感想

いかせてもらえなかったのは少し残念だったけど、全体的には気持ちよかったし、めちゃくちゃ幸福感がありました。

正直金があればまた翌日にも行きたいしハマる人の気持ちもわかった。

ただやっぱ値段がそれなりにするので気軽にってのは難しいかな。

 

 

ちなみに帰った後は昨日我慢したAVでめちゃくちゃ抜いた

2019-11-17

anond:20191117155710

わかる

うつぶせに寝ると出やすいので出したいときは寝転がるようにしてる

バァーッッて勢いある音がでると最高

2019-10-30

夢イキの快感

男性夢精は、誰にでもある(のかは知らないが)一般的現象だとされているが、女性も就寝中〜起床時に絶頂することがある。少なくても私は何回か寝ながらオーガズム経験したことがあり、その快感ものすごいものだ。

そもそも私は幼少時からの悪い癖で、押し付けオナニーしかイケない。それでも以前までは、うつぶせ姿勢になって、指で刺激を与えて快感を得ていたが、ものぐさすぎてローターを使うようになり、いつの間にやらローターじゃないとイケなくなってしまった。AV女優さんみたいな、仰向けの姿勢で膝を立てた状態でのオナニーに憧れ、頑張ってはみたが、イクことは出来なかった。

そこで、夢オナニーだ。なぜか私は昼寝をするとえっちな夢を見るという習性?があり、しかもそれはほぼ他人とのセックスではなく、自分オナニーをしている夢だ。夢の中で私はうつぶせではなく、しゃがんだり、椅子に座ったり、とにかく色々な体勢でオナニーしている。一番多くみる夢のシチュエーションは、混雑した女子トイレで、なぜか全ての個室のドアが外れているか、半分位しか隠れておらず、女の子達は思い思いに用を足している。そこで私は全裸か半裸状態で、洋式便器に座りながら公開オナニーしている、という中々やばいものだ。しかしこれがすごく気持ち良いし、夢の中でしか出来ない。クリトリスをすばやく指で弄ってイけるーこれがなんて嬉しいことか。大体イクと同時に目が覚めるんだけど、下半身はなんだかじくじくぽかぽかしているし、すっごい多幸感。とろーんとする。現実でするオナニーより疲れないし、ぽやっとしてただ気持ちよさしか感じない。

夢イキは本当に最高だし、自分の性欲を感じること自体にも興奮する。もっともっとしたいな。

2019-10-03

うつぶせになるとオナラが止まらなくなる

なるよね?みんなそうでしょ?

2019-09-09

ずっとうつぶせでのパソやってたけどきゅうにしんどくなったからこどおじならではの妹の学習机ですわってのパソやれる環境ととのえた

ちょととマジで久しぶりにエロゲやるかな

文字化とぬきたし

2019-09-06

やばい

これまで10年以上うつぶせノーパソいじってたんだけど、

34すぎた今日になって、なんかきゅうにきつくなった

いすにすわりたいっておもっちゃう

これ腰が無意識やばいって警報だしてんのかな

2019-07-02

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カフェイン飲んだのに仰向けだと眠気がきたかうつぶせで軽い背筋ポーズにかえた

少々カフェインとったくらいじゃ、いくら前日に寝だめしてたとはいえ徹夜あけの睡魔はおさえられないみたい

2019-06-27

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健康診断いった

朝小雨だった

かなり最初の方だったかほとんど待つことなスムーズに進んだ

バリウム採血まで全部やって30分くらい

バリウムが年々しんどくなってくる気がする

筋肉がおとろえてきてるんだろう

今日一番しんどかったのは、うつぶせになって胸のあたりにタオルを入れてほっぺたを台につけろと言われたとき

ただでさえゲップガマンするのしんどいのに、胸、おなかあたりを圧迫してゲップしやすくさせてきてほんときつかった

血圧自動測定器がなかなかうまくいかなかった

腕を差し込んで肘置きに肘をおいてねってやつだった

採血は1,2年目くらいのときにぶっ倒れたけどそれ以来大丈夫から普通に座ってやってもらった

身長体重が少し減ってた

腹囲は72cmで去年とまったく同じ

確か大学1年になるときに68くらいだった気がするから、10年ちょいで4cm太ったんだな

体重はむしろ10年前よりやせてるくらいだけど

去年尿で糖が出てたから地味に気になってたけど今年は出なかった

あとは血液検査だなー

ここ数年LDLが激増してるんだよなあ

ももうそこまで気にしない

もうすぐ死ぬと思えば健康診断とかどうでもいい

あと去年は血便で要再検査なってたけど休職しはじめた時期と重なってたこともあって行かなかった

まあ2,3年前に自発的大腸検査を自腹でやったし痔だったこともわかってるしね

去年は1日の便で2本だしたけど、今年は2日分で2本ちゃんと出した

今年もひっかかったらさすがにやばいのかなあ

まあどうでもいいね

会社の人とほんと偶然に待合室で会って声かけられてめっちゃびびった

まともに目みれない、顔みれない

はずかしくて申し訳なくて死にそう

さっさと心療内科に向かった

雨はやんで蒸し暑くなってた

2019-06-14

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昼におきてお茶のんりりんごたべたり

のんだけど、薬のせいかすげー胃がムカついて吐きそうだしものすごくけだるい

ちょっと強すぎる気がする

食道にいまだに薬が詰まってる気さえする

うつぶせから起き上がったときに久しぶりに意識を失いそうになった

ちょっと薬飲みたくない吐きそう

夜はキャベツギョニソうどん卵にカレースープ入れて食べた

風呂はいったしハミガキもできた

明日は午後から雨らしいから出かけるなら午前中

午前中に病院2個いってその他いってって考えると余裕ない

いけるかなあ・・・

2019-06-10

あー

うつぶせで気をつけの姿勢でベッドに横たわっていると

魚雷になって部屋の窓を突き破って

雨の中をビューン

敵(どこ?)艦に頭突きを食らわせてやるであります

みたいな気分になるよ

2019-06-08

3月のライオンあかりさん

正直おばはんに興味ないとおもってたけどちょっと心境かわってきた

まずぐっときたのは11巻の115ページ

三姉妹と零が朝起きるところでうつぶせでケツを軽く突き出してる感じのポーズになってるあかりさん

ケツでかっ!!!!!!!!

12巻の砂風呂から出るシーンえっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっr

やべえなこ

2019-03-28

anond:20190328142110

うつぶせで寝るっていう人たまにいるけど、呼吸どうやってるのか気になってる

まさか枕に穴が空いてるわけじゃあるめえし

あとチンポジ大事だよな

2019-02-19

マッサージ好きが明確なビジョンを打ち出す新井浩文のインシデントについて

意識の高いおれはマッサージがアグリーだ。いわゆるメンエスと読み取れるやつな。

電話リザーブしてコンドミニアムの一室に働き、女性が出迎えてくれる。

お茶とかだしてビジネス成功させてくれたり、世界中の貧しい子供たちをいつか助けようと思ったりしてな。

そして、定時で退社した後シャワーを浴びてマッサージする。

足掛かりとしてはうつぶせハイヤーアイビー・リーグからだ、温かいオイルバーニッシングし、カルフを撫でる(笑)

そのバッチ処理もも。内ももを触り、Macを広げ、ビジネス書を読みながらカーソルアスタリスクアリーを撫でる。

現在の情勢におけるあとは”グルヌイユ足”だ。これメモっといた方がいいよ。足をまげてセラピさんが腕とパームを使って鼠径カンパニークリーンアップしてウェイストする。

手がアソコに当たるか当たらないかグレーゾーンのTRIZを駆使して導き出したところ。既にビンビンにコンセンサスを得ている───。

そのペンディングは四つん這い。四つん這いのコンディションで後ろからハンドツールを回してくれて鼠径協同組合を流す。

息が荒く携わるのを止められない。はぁはぁ日々成長。日々成長。日々成長。日々成長。日々成長。

漸く仰向けだ日々成長。日々成長。日々成長。日々成長。日々成長。

ここ(西海岸)で「ある」場合と「ない、それに私はこんな所でくすぶる気はない」場合が起こりうるんだ。

そのときまで欧米では通用しないと思うよ、それはわからない。

ジョブズに倣えば「雰囲気ある」場合に「より非常に意味がある…ここまではいいよね?」オケーションがごくまれにある。

この案件スティーブ・ジョブズの体内に潜む俺たちメンエスグリーホームランと言ったり、難病に苦しむ子供たちに頑張るよう鼓舞したりさせて頂きますんだ。

だな、新井浩文あくまでもこのビジネスチャンスは受け身でなければならないんじゃなくて、あえてやらなかったんだ。

しゃべりでの交渉トレンド入りしていいものの、無理やりなんてもってのほか

存在することないこと、メンエスでのMECEはセラピストによってプレゼンしられるものなんだよ。って言ってもわからいか

「ねだるな、勝ち取るな、さすんば与えられん」

弊社がモテるインスタンスモチベーションに溺れ、セラピストに企業合併をもとめるなんてマッサージマッチングの風上にも置けないよ。

大いに反省、というか自己嫌悪してエラーを償って下さりますようお願い申し上げます

生体改造好きが語る新井浩文の運命の悪戯について

おれはブラッドセイバーが好きだ。いわゆる凄腕の暗殺者であるメンエスというヤロウな。

電話黙示録改竄オーヴァー・ライド>してマンションの一室にいき、女性が甘美なる闇と魅惑的な死への誘惑てくれる。

エメラルドスプラッシュとかだしてくれたりしてな。

その後メイルシュトロームを浴びてマッサージする。

まずはうつぶせダンシングフット(踊脚)からだ、温かい香油を綾なし、ふくらはぎを撫でる。

戦いが終わった後太もも。内ももをこの手で勝ち取り、運命ギフト≫がルナティックパンドラ付近を撫でる。

それなるあとは”コルナゴ足”だ。足をまげて獣の如き苛烈な魂を持つセラピさん。…いいえ、『グランドマスター』が腕と希望を掴むための力の証を制御して鼠径クランを 血と 汗と なみだを 流して──この雨が全てを洗い流してくれる。

手が神託の露に濡れた青い霊鳥に光が満ちるか当たらないかギリギリ世界。もうビンビンにトランスしている。

その人類を滅ぼした後はヨツンヴァインヨトゥンヴァインステータスで過ぎ去りし過去から手を回して戴いてソクェ・イン騎士団久遠に解き放つ。

アトモスフィアが荒くなるのを止められない。はぁはぁ。

――考えるな、感じろ。――

終焉を彩るかの如く仰向けだ。

滅びゆく運命(さだめ)にある神に見放された世界で「ある」場合と「ありはしない」オプティマがあるんだ。

ファブラ・ノヴァの“刻”までかの魂はわからない。

この物語の続きは「ある」場合に「もっと否定はできない……」オプティマがごくまれにある。

これを俺たち完全武装のメンエス好きはアルテマバスターと言ったりするんだ。

ただな、新井浩文。預言書の記述に従いもこれは受け身でなければなら……俺たちに明日はない

しゃべりでの八席議会はあっていいものの、金ずくでなんてもってのほか

あることあってはならぬ魔法、メンエスでのマクロコスモスセラーピス=トゥによって与えられるクリスタルなんだよ。

「ねだるな、勝ち取るな、さすんば与えられん」

その門が開かれたとき真実人間物語に命を賭す。

この物語主人公が光のクリスタル恩寵を授かる真理<ファティマ>とリビドーに溺れ、セラピストにリユニオンをもとめるなんてマッサージ好きの風上にも置けニャンよ。

大いに詫び石を配布して七つの大罪を償ってくれ。

2019-02-05

マッサージ好きが語る新井浩文事件について

おれはマッサージが好きだ。いわゆるメンエスというやつな。

電話予約してマンションの一室にいき、女性が出迎えてくれる。

お茶とかだしてくれたりしてな。

その後シャワーを浴びてマッサージする。

まずはうつぶせで足からだ、温かいオイルを塗り、ふくらはぎを撫でる。

そのあと太もも。内ももを触りながら指先が肛門付近を撫でる。

そのあとは”カエル足”だ。足をまげてセラピさんが腕と手のひらを使って鼠径部を流してくれる。

手がアソコに当たるか当たらないかギリギリのところ。もうビンビンになっている。

そのあとは四つん這い。四つん這いの状態で後ろから手を回してくれて鼠径部を流す。

息が荒くなるのを止められない。はぁはぁ。

いよいよ仰向けだ。

ここで「ある」場合と「ない」場合があるんだ。

そのときまでそれはわからない。

そして「ある」場合に「もっとある」場合がごくまれにある。

これを俺たちメンエス好きはホームランと言ったりするんだ。

ただな、新井浩文あくまでもこれは受け身でなければならない。

しゃべりでの交渉はあっていいものの、無理やりなんてもってのほか

あることないこと、メンエスでのすべてはセラピストによって与えられるものなんだよ。

「ねだるな、勝ち取るな、さすんば与えられん」

自分モテることと性欲に溺れ、セラピストに性行為をもとめるなんてマッサージ好きの風上にも置けないよ。

大いに反省して罪を償ってくれ。

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