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はてなキーワード: うわの空とは

2021-06-11

他責自分の手足2本くらい折りたいか

外出するときはなるべくうわの空名古屋歩いてるんだけど

別に全然怪我しない

困るなあ

2020-12-10

ベルリンうわの空

ベルリンに行って何もしないって前提から何もしないじゃないよなと思った

2020-09-10

Twitterを消そうと思う

とある絵描きの怒りを買った。

私はROM専オタクだ。

Twitterで、自分とあるキャラ絵をリツイートして、その絵を褒めて、別のツイートでそのキャラ性的なことをツイートした。ところが、私のツイートを見たその絵の書き手さんが自分の絵に難癖つけられたと思ったらしく、急にブロックされた。別垢でその人のTwitterを覗きにいくとかなりキレられていた。

怒ってらした割にブロックで済ます程度だから、穏便にことを済ませてくれた方だと思う。悪いことをしたなと思う反面、別にこの人に向けて、当該ツイートを発信したつもりはないのになと、一日もやもやしてしまった。

日中書き手さんへの罪悪感と自己への弁明に胸中は喧しく、申し訳ないが仕事うわの空だった。しかし、ふと我に帰った。紙に書いたキャラクターのことでなにをこんなに一日中もやもやせねばならんのだ?と。急に馬鹿馬鹿しくなってしまったのだ。原作者さんが作ったキャラクターを、我々が、勝手自分たちの性的嗜好に都合よく味付けしていってるだけだろう?書き手さんの愛するキャラクターを汚してしまった事実は認めるし、書き手さんの気持ちを損ねた以上ブロックされて罵られても当然だと思うが、納税している大の大人が一日中あたまを悩まさねばならんことか?

そう思うと急に冷めてしまった。あんなに好きだったキャラクターも神絵師も神字書きへも、関心を失ってしまった。素晴らしい作品ありがとうと言う気持ちはあるが、いまこの気持ちで見返すと、もうお腹いっぱいですという気持ちになったのだ。

私は作り手の方々とも多少交流があったし、皆さん素敵な人だったが、急に冷めてしまった以上、ここを去るのに未練はない。明日、もう一度アカウント感謝気持ち見直し、そっと消そうと思う。

2020-04-30

追記メンタル病んだエンジニアの次の職場

36歳、女、発達障害うつ

学生時代デザイナー目指して絵の予備校通ったり美大目指したりしてたけど、発達障害で同性との(仕事上の)相性がとても悪いことに気づいてエンジニア転向した。

だけど技術にあまり興味がわかず、就業中も身が入らずうわの空でうまく働けなかった。

何度も辞めては数年空白期間のくりかえしで、スキル的には4,5年の人と同じくらい(しかも古い)。

それ以前の職場でもみんなが私の扱いに困っているのを見て落ち込んでばかりいたけれど、

20代最後に勤めてた会社が、上司がみんなの前とか飲み会の席で私をバカにする人で、営業とか事務女の子にも色々バカにされるようになって病んだ。

社会に出るのが怖くて3年くらい無職でいた。

それでもこれまでずっとIT業界で働いていたのだし、昔と比べて発達傾向も薄まってきたと思って

今度はリモートワークOKIT職にチャレンジしてみたのだけど、今の自分があまり時間集中ができなくなってることに気づいた。

新しい技術に触れる時「これは13時間くらい集中して触れてみないとプロトタイプのとっかかりさえ掴めないな」と思うのに5時間もやると集中が切れてしまう。

今の自分は週3/5時間が限度なのだけど、システム開発でそういうのはなかなかなさそうだ。

かと言って小売販売などのパートタイム女性が多く、うまく動けなくてめちゃくちゃに嫌われる。

(かつてファーストフードコンビニ*2、パン屋弁当作り、厨房スーパーレジ相談員、コルセン、メルサポ諸々やったがどこでも嫌がられてた)

時間パートでかつ女性職場でない仕事なんてあるだろうか。

自分の売りとしては、

・連絡が密。ずっとPCに張り付いてるのですぐ返事できる。

コミュニケーションスムーズにやれる方。

くらい。スキルは低い。平均が5だとしたら3~3.5くらい。

カスタマーサポートとかどうかなと考えてる。病むかな。

追記

コメントくれた人ありがとう

深夜にこれ書いて、朝になっても一件もコメントついてなかったから忘れかけてたんだけど、丸一日過ぎた頃からいっぱいコメントもらえて驚いてる。

色んな人が親身になってくれて、なんか、ずっと張り詰めてたのがゆるんだ。

今日求人に載ってた覆面調査員って仕事に応募してみた。短期仕事なら最後まで走りきれそう。

もらったコメントを参考に、何かできそうな仕事あったらやってみるよ。

ブックマークコメントにはどうやって返事すればいいのかわからないんだけど、ここに書いてみる。

応援や労いをしてくれてる人には返事書いてないけど、感謝してます

とりあえず一旦リモートじゃなく出社してみたら?

うつになってから出社が難しくて勤怠が不安定だったんだ。

リモート集中力切れるよね。

でもそれはうつじゃない人でも同じだから、なんか探っていけたらなと思う。

在宅なら、5時間集中→昼寝で復活→さらに3時間

ぜいたくかもしれないけど食事の用意とか、部屋の掃除とか、お風呂時間とかゆっくり取りたいんだ。

アレルギーがあって部屋が汚れてたりスキンケアができないとすぐ悪化するから

集中切れた時間17時くらいだと、もうそこで夕飯の買い出しとかになっちゃう。

私みたいにスキル業務に追いついてない人間がそういう生活を望むと、一日が終わるごとに積み残されたタスクや得るべき知識がどんどんふくらんでいく。

多分、発達障害でもスキルが低くても気力と時間ガンガン注げますって人はいくらでも道はあるんだけど、生活身体ケアを重視したくてプラス発達障害となるとかなり道が狭まる。

こうなるとITは外して、データ入力とかアンケートとか、あるいは福祉的就労がいいかなぁとか考えてる。

ゲーム好きならVTuber

VTuberか…。ちょっと考えてみる…。

2019-12-30

処女卒業レポ

男性処女卒業する体験記は思いのほか需要が高いようだ。そこで自分もその体験を記し衆目にさらしてみたい。

かなり昔のことを思い出してしたためるので、脚色や記憶違いがあるかもしれないが悪しからず。

反社会的ゲームばかりしていると反社会的欲望を持つようになる」

男の娘ジャンルエロ作品にあふれた現在において、女装に興味を持ってしまった人間が実際に女装に走るのは自明の理である

普段は昼食を手作りおにぎり水筒の水で済ますようなケチ自分が、ウィッグ衣装化粧品合わせて数万も使ってしまったのだから女装したいという欲望は相当なものだったのだろう。

当時、女装子とチェイサーのためのSNSがあることを知り、

コスローというハンドルネームを名乗り自撮り画像をあげては反応が来るという環境に「女装エロ同人みたいなことって現実だったんだな」といい気になりながらもどこか物足りない気持ちになっていた。

「よし、処女を捨てよう」

その物足りなさを埋めるために、この結論が出るのはすぐだった。

ネット出会った知らない人と一対一で会うことには恐怖心があった自分は、定期的にパーティーを開催しレポートも出している主催者のA子という女装さんにDMを送ることにした。

すると、「ちょうど新宿で近日に空いてる回があるけど参加する?」とお誘い。二つ返事で参加表明する。

うわの空でその日までを過ごし、当日。早番をパパっと済ませて自宅で荷物とって電車へ。車窓から湯河原の海を眺め、小田原で夕食をとる。

広い駅舎に大提灯、複数路線が止まるターミナルは都会に来た気分になるが、駅を出てすぐの北条早雲像や小田原城などの史跡歴史を感じさせる、過去未来が奇妙に混在する町という印象があった。

そこから小田急線へ、携帯ゲームで遊ぶもどこか心が浮つく。あ、見逃し三振した。

そんなこんなで新宿へ到着。そこにあったのは迷宮だった。

数十ある出口。

延々と続く地下道

気づけばデパート家電量販店の中にいる。

いつまでたっても外に出られない。

そんな環境にあって勝手知ったるようにすたすたと歩いていく人、人、人……。

やっとのことで外に出たらビルを覆わんほどの巨大な電飾パネル

ロボットアニメ主人公機を彷彿とさせる都庁

突如現れるモノリスめいたビル……

小田原程度で都会を感じていた自分にとって、新宿という町は未来だった。さしずめ、小田急線タイムマシンといったところか。

それでも間隔的に置いてくれてある地図付き看板現在位置確認しながら目的場所へ向かう。高層ビルも鳴りを潜め、民家が目立ち始める。

そして指定された住所と特徴の建物にたどり着いた。気づけば十時になろうかという時刻だ。

(ここが会場……)

一呼吸おいてチャイムを鳴らすと、男性が扉を開く。短く刈った頭とやや吊り上がった目、ランニングシャツから除く二の腕はたくましく、スポーツをやっていたことをうかがわせるアラサー男性だった。

「えっと、某SNSでお願いしたコスローです」

「ああ、聞いてます。どうぞ」

そう言って招き入れてくれた中は、客間のようにソファーテーブルが置かれており、酒やつまみが置かれていて二人の女性と二人の男性がAVを見ながら歓談していた。最も女性二人とも男性なのだろうが。

奥にも一室あり、引き戸は明け広げられているが、電気がついていないせいで遠くからでは様子がわからない。近づいてみると、深夜通販で見るようなアウトドア用のベッドの大きいサイズが置かれていた。

そして、その上では。

主催のA子さんが、抱かれていた。

彼女SNSにあげる画像から、A子さんに抱いていた印象は、「昭和末期の美女」といったものだった。

ややウェーブがかかったセミロングの髪、長身スリムな体格、切れ長の目に青基調の暗めのアイシャドウビビドレッド口紅。網タイツで覆われた脚。

古本の山からふと見つけてしまったポルノ雑誌モデルのような、目を離さなくてはならないと思いながらも見続けていたい、そんな魅力のある方だった。

いま身にまとっている黒のネグリジェもA子さんの魅力を引き立てる。

そんなA子さんが、エロ同人から飛び出てきたような太ったおじさんに正常位で疲れ、嬌声をあげていた。

邪魔をしては悪いと思いそそくさとその場を立ち去り、手前の部屋へ。戸惑いを紛らわすために用意してくれていた飲み物を口にする。

コスローさんでしたね、女装子さんなんですよね」

出迎えてくれた男性に尋ねられ、うなづく。

メイクルームはそこでシャワーはあっちね」

かに設備説明を受け、礼を告げてシャワーへ向かう。長距離を移動してきて汗もかいていたので、温かくなるまで時間がかかるシャワーは心地よかった。

身体の水気を拭き、どうせすぐ女装するからと思って下着だけ身に着けてメイクルームへ向かう。

下着女装のもの、百円均一で買った黒のスポーツブラと白いショーツ、黒のニーハイソックスに変え、ショートウィッグをつける。

衣装は黒のチャイナドレス。肩から胸にかけてのボタンとサイドにファスナーとがあるので頭からすっぽり着れて、腰からストンと脱げるので重宝している。

この時点で、心は女性になる……といっても男性にとって都合のいい、性欲を喜んで受け入れてくれるような現実にはまずいない女性だが。

顔にファンデを塗り、頬にチークをさし、アイシャドウで目を作り、唇を口紅で完成。

やはり、見慣れた自分の顔が男性から女性のものへと変化していく様を眺めるのは楽しい

これで客間に出ていき、もう一度全身が移る姿見で確認する……と、後ろから出迎えてくれたアラサー男性が近づいてきて、

「かわいくなったね」

と両肩に手を置いてきた。いきなり触れられたことに不快感はなく、むしろ女性としての価値を認められたことに喜びを感じていた。

「こういう会ってよく来るの?」

「いえ、初めてです」

「じゃあ処女なんだ」

「……はい

今日卒業したい?」

「……お願いします」

出迎えてくれた男性は、僕が着ているチャイナドレスの襟から手を入れて直接肩や乳首を触ったり、裾のスリットからしりを揉んだりしながら尋ねてくる。

「横になれると行こうか」

しばらく僕の身体を堪能したアラサー男性は、手を引いて奥の部屋へ招き入れた。まだA子さんとおじさんはまぐわったままでいる。

アラサー男性はベッドの端に腰かけはいていたジーパンを脱いでから、僕をひざまずかせた。

まずはパンツ越しに触ってほしいのかな、と忖度した僕。そうしてみると、ぶるぶると弾力のある、半立ちのモノの感触があった。

自分ので触りなれているはずなのに、こうして初めて他人のものに触れてみると、なかなか奇妙な感触だ。これは何に近い触り心地なんだろう。

理科実験で作ったスライム……よりは芯があるかな

釣りルアー……より不規則な動きかな?

ぶつけられてもいたくない子供用のゴムボール……より中身が詰まってるかな? うん、海綿体が詰まってるね。

「楽しそうだね」

そんなことを考えていたら上から声をかけられた。

「そろそろ舐めてよ」

そう言って彼はモノをあらわにする。なかなかに立派なモノだ。

真正からモノを見るのは初めてだな、自分のは上から見るし、エロ動画だと下から見るし、奇麗に剥けていて丸々と張りのあるカリは木に茂った梅の実を思わせる。

などと心の中でイチモツ評を下しながら舌先や唇で触れてみる、結構弾力があって跳ね返してくる。しばらくそ感触を楽しんでいると、唇で押しても沈んでいかないほど固くなって、カリを上に向かせようという力が働いてきた。

フクロの部分も舌を這わせてみると確かにタマがあることがわかる。当たり前か、とペロペロしながらおかしく思った。

「初めてでそんなに舐められるんだ、どこで覚えたの?」

「独学です」

「もうすごくうまいけど、飴をなめるような感じじゃなくて、麺をすするようにしてみてくれる? 歯には当たらないようにね」

したことのない難しい注文だが、なぜか何となく勝手はわかった。ずるずると竿をすする。自分がこんな下品な音を立てている事実に興奮した。

「いい感じいい感じ。今度は交互にやってみて」

まるでフェラチオ教室インストラクターのような指示に従ってしばらく楽しんでいると

「混ざっていい?」

と背後からの声。振り返ると客間にいた別のアラフィフぐらいの男性がしゃがんで僕の顔を眺めていた。

いわゆるこれは前から後ろからの3Pというやつか。あこがれてはいたが初体験でこれは過激すぎじゃないのか、しかしこの機会を逃したらいつできるかわからない、いや一生できないかもしれない……

などと迷っていると、アラフィフ男性がぼくの腰を両手でつかんできた。そしてそのまま膝立ちでお尻を突き出し姿勢にされる僕の上半身アラサー男性下半身体重を預ける格好だ。

そのまま後ろの男性チャイナドレスの裾をめくりあげて僕の尻肉をわしづかみにした。

そのままパンツもずらして後ろの穴がさらけ出されてしまう。そして、何か冷たいゲルのものが注ぎ込まれた。続いて今度はぬるくて硬いもの

これは指だ、と理解したのは何周もぐりぐりかき回す動きを感じた時だった。

体内での遠慮ない動きに思わず声を上げてしまう。同時に、自分の後ろの穴が、入ってきた指をくわえこむかのように締まる動き。

「おお、いい締まりじゃん」

後ろの男性が期待を込めた声をかけてくる。

「そろそろ本番準備しようか」

二人の男性は僕をベッドにうつぶせになるよう促した。

「初めてでトラウマなっちゃうと悪いから、言いたいことがあったら言ってね」

「……じゃあ汚したくないかチャイナドレス脱いでいいですか」

「あ、気づかなくてごめんね」

行為への持っていき方はやや強引だったが、細かい点に気の回る紳士方だったようだ。ますます心がメスになってしまう。そのままストンチャイナを脱ぎ下着姿になる。

かわいい下着だね」

着ていた下着は百円均一のもので、なんとなく誉め言葉をもったいなく感じた。

そしてベッドの上でうつぶせになると腰を浮かすように枕が差しまれる。

ちょうど、相変わらずはめられ続けているA子さんの顔が真横に見える位置だった。

「こんばんは、コスローさん、でしたっけ?」

息を弾ませながら尋ねてくるA子さん。そういえば挨拶もまだだった。

はじめまして、こんなタイミングなっちゃって、すみません

これから処女卒業しようとしているタイミングで初対面の挨拶を交わす。まさに「こんなタイミング」だろう。

「いえいえ、主催なのに自分で楽しんでてごめんね。いきなりエッチしてて驚いた?」

「ええ、実際に見るのも初めてなんでさすがにちょっと驚きました」

「でも、楽しんでもらえてるようでよかった」

はい、やっぱり、女として扱われるのって、なんだかうれしいですね」

ガールズトークを始める僕とA子さん。方や本番真っ最中で、方や本番前にほぐしているところだ。……あっ、指が二本になったけど、僕の後ろの穴、すんなり受け入れてる。でも三本だと痛い。

そして男性がいったん離れて何かに強く息を吹きかけたような仕草をした後(後で知ったことだがゴムが破けないようにしているらしい。ここらへんも手馴れている)ついに、穴にあたる気配が指ではなくモノに変わる。穴を穿とうとするが、何度か尻肉の谷間を滑る

ちょっと枕ごと潰す感じて浮かせない姿勢になってくれる?」

まれた通りにすると、床オナのように自分のモノに自重がかかってしまう。完全にたっているので、暴発しないか心配になる。

ちょっとくっつくよ」

そう言って、背中男性の体温と体重を感じ、一寸おいて自分の後ろの穴が男性のモノを飲み込んだ感覚。ついに処女卒業してしまった。あれ、どっちの男性がさせてくれたんだろう。まあどっちでもいいか

「あは、コスローちゃん処女卒おめでとー」

隣でA子さんが祝福をしてくれた。こちらに向かって伸ばされた手を握る。正常位ではめられてるA子さんと、バックで掘られている僕が、がっちりとシェイクハンド

自分の中で男のモノがうごめいている。出そうとしていないのに喘ぎ声がでてしまう。声帯ごと侵されているような感覚だった。

しばらくそのまま続けた後、ふいに引き抜かれていく感触、あれ、もうおしまいなの? と思っていると

「正常位でやろっか」

と腰に手を回しされ半回転するよう促され、仰向けになる。そこで初めて、相手が途中から入ってきたアラフィフ男性だということに気づいた。そのまま腿を支えられて腰を浮かされる姿勢になって、再び中に入ってくる。

「顔もかわいいね」

頬を撫でられたり、胸部の肉を集めるように両掌でわしづかみにされたり、腰骨をがっつりつかまれたまま前後されたりプレイは激しさを増していく。正常位になるまえに一旦離したA子さんの手も、知らず知らずのうちに握りなおしてしまっていた。

最後自分の手でやってみ」

そういうと男性は、僕のA子さんとつないでいないほうの手を、僕のモノのところに導いた。いわれるとおりに数回しごくと、すぐにせりあがってくる射精欲。

はめられながらも完全に立っていた僕のモノ。そのままイクと、自分ぶっかけることになってしまうが、もはや手を止めることはできなかった。

僕に向けられた鈴口から勢いよく精液が飛び出し、腹に、胸に、口に飛び散っていく。ああ、ブラにもかかちゃったかな、まあいいか、百円だし、気持ちよかったし。

後ろの穴は、男性のモノをくわえたままキュウキュウと何度も開いて閉じてを繰り返す。

「やっぱり女装はイクときの締まりがいいんだよな」

アラフィフ男性は満足そうに、僕を見下ろしながら言うのだった。

続くかな?

このレポを読んでの二次創作は歓迎しま

僕をモデルにしたエロ同人読んでみたい

2019-05-24

今おじさんは、全てがうわの空なのです

妻子持ちの45歳のおじさんです

最近仕事家族うわの空なのです

時間を遡ること20年以上前

出会いがありました、お互い一目惚れでした。けっして美人ではないのですがいいしれない魅力がありました。今思えば「君の名は」のラストのような不思議な感じだったと記憶しています

しばらく交際は続きましたが、某国立大学に通う彼女に比べ、全てに劣っている自分が、釣り合っているとは思えず、苦しいばかり。さいごは自分が身を引くような形になりました、彼女は泣いていました。

当時は携帯電話もおろか電話も寮の共用だったり引っ越しとともに連絡は取れなくなりました。

その後、何人かと交際しましたが、頭の片隅には彼女のことがありました。

時代もあり就職氷河期の中で自分も正職につけず住処も安定しない日々でしたが、ようやく30歳半ばでそれなりの会社正規雇用にありつくと久しぶりにできた彼女結婚しました。

一男一女に恵まれ、嫁さんは結構鬼嫁に変貌しましたがwそれでも今までに比べれば幸せかなと感じています

ちなみに嫁さんは相当な美人出会いから10年以上経ちますが未だに慣れないです、なんなんでしょうね、、

そして、最近です

SNSいいねボタンの中に彼女名前を見かけました、リンクをたどるとまさしく彼女でした

自分と同じ歳なので、おばさんになってはいますが、十分面影があります

非正規ながらも頑張って働いていること、趣味があること、友人がいること、そして未婚であること。

彼女の器量からして結婚して子供ぐらいいるのかと勝手に思っていたので少し考え込んでしまいました。

もしあの時、と思い返すと辛い気持ちになりました。結婚子供が全てではないですが、当時交際する際にお互い結婚するつもりで良く話していたので願望が無いわけではないと思います

時は戻らないし今ある家族を全力で守るべきなのは理解しておますが、全く身が入りません

会って意味なくお金を渡したい

いい人を紹介したい

女の身一人で大丈夫なのか

何か話して安心したい

できれば謝りたい

どこかに書かずにはいられないませんでした、駄文ですいません

2019-01-08

労働

「知らないのか?」Sは言った。

ああ、知らなかった。知らなかったよ。私はショックを受けながらそう答えた。

「ま、それが世界の掟ってやつだよ。余ったものは捨てられる。感傷的になる必要がどこにある?」

「でもさ、じゃあ僕らは何のために」

「何を言ってるんだ。給料をもらったじゃないか。捨てられたクリスマスケーキの分だけ給料が引かれたか? 違うだろ。作った分は報酬を受け取った。それ以上でもそれ以下でもない」

「そうだけどさ」

「君が12月お金に困らずに過ごせたのは捨てられるために作られた商品のおかげだ。なんなら余ったケーキをただでもらって帰ったじゃないか彼女も喜んでたろう?」

かにそうだ。反論余地はない。だけどよくもまあそんなにクール物事を考えることができるものだ。

「次は恵方巻だな?」話題を切り替えてSは言った。

「そうだな、もしかしてこの恵方巻ってやつも」

「ああ、捨てられる。感傷的になるなよ。仕事があるだけありがたく思え」

「わかった。その頃にまた会おう」

 

恵方巻の季節が来て、私を含む臨時労働者が集められた。私もSも常連だ。

しかし、今回Sはいなかった。同じく顔見知りのMもKもいるのに、Sの姿が見当たらない。

派遣管理者に聞いてみた。「あのー、今回Sは」

「S? ああ、あいつのことかな。いやー、今回労働者が余っちゃって。だから捨てたよ」

「え?」

「去年から風当たりが強いだろう。食べ物を粗末にするなとか、販売店のノルマとかさ。今年は縮小なんだ。……Sは老朽が激しくてね。だからクリスマスケーキまででお役御免。ま、それが世界の掟ってやつだよ。余ったものは捨てられる。感傷的になる必要がどこにある? さあ、仕事仕事

私はうわの空のまま恵方巻を作った。

 

足元で「カラン」と乾いた音がした。そこには一本のネジが転がっていた。私は自分の右腕が思い通りに動かないことに気づいた。

私の頭に付けられている警告色のサイレンが明滅し、アラートが鳴り響いた。

「ああ、もう駄目だね」管理者は近付いてきて言った。

商品に混入しなかったことが救いだな。まだ新しいのに……不良品かな。とりあえず君もお役御免のようだね。技術班を呼んでくるからお疲れ様

見遣れば、MもKも捨てられるための恵方巻を無感情で作り続けている。私には待つことしかできない。

感傷的になる必要なんてどこにもない。余ったものが捨てられることは私が一番良く理解している。

2018-02-06

anond:20180206110804

お答えありがとうございます

集中の対象がどこかに留まってしまう(→以降の工程うわの空でおこなってミス

のほうの理解でいいんですね?


自分も集中の有り方について関心があり、お話とても面白いです

自分場合集中力が極度に乏しいという問題を抱えていました

おそらくネット依存と絶え間ないブラウザサーフィンによって、集中に関する能力が1度壊滅しました


常に目の前の作業関係の無い余計な思考が入って来てしまう、注意がそれてしまうので

それによってミスをするわけです

あなたのように作業工程のどこかに集中してる訳ですらない


自分の注意対象、集中対象がどうなってるのかについては

瞑想によって把握できるようになりました

たとえば呼吸による腹部の膨らみ縮みに集中して感覚を念じ続けていれば、

腹部の感覚と別のこと(雑念)が入った瞬間に気付ける

これを繰り返すことで徐々に意識コントロールが出来るようになっていきます

筋力トレーニングに似ています


出来たらあなたも1度瞑想を試してみてADHDの集中の行き先や移り変わりの有様を調べてみてほしいと思います

わかったらまた教えてください

anond:20180206101330

発達障害のこと全然理解してないんだけど、

過集中なのにミスが多いってどんな感じなの?


たとえば

集中の対象がどこかに留まってしまう(→以降の工程うわの空でおこなってミス)ってこと?

もしくは

作業の流れが頭に入らないので集中力が役に立たないってこと?

それ以外?

2018-01-18

もう大学通う理由学歴のためだけになった

学歴もそこまで凄いわけじゃない。大した人間じゃないんなら、何の指標にもならない。 単位いからとりあえず授業出て講義も聞かずうわの空で、時間をドブに捨ててる気になる。

じゃあその時間があれば、君は何かできるのか? 何もできない、たまに嫌になって授業サボるけど図書館映画見るか本屋立ち読みしてるだけ。

周りに合わせて就職は出来るかもしれないが、たいした仕事はできる気がしない。

2013-01-13

体罰が誰に対してもダメなのは違うと思う

もちろん今回の事件は、とても悲しいし、若くして亡くした命に対して

もう二度と起きて欲しくないし

スポーツに対して暴力指導を行うことは大反対です。

ただ僕は中学時代経験から体罰』=『すべてが悪』みたいなやり方には違和感がある。

15年ほど前になるが僕の中学では、頭は悪いけど叱るときビンタもする体育教師

いなくなってから学級崩壊が起きた。

その先生以外は、口頭で注意する先生達でした。

怖い存在がいなくなったのか、思秋期がきたのか同級生たちが

所謂調子に乗り出したのだ。

先生ちょっと注意でその子を制するように肩へ触れるものなら

「痛いっ!体罰だー体罰だー」と叫びだす始末であった。

女子に至っては「触らないで汚い。セクハラだー!」)

もう端から見ていて同じ人と思えなかった。


話が通じないのだから

通じない以前に注意されてもうわの空で聞いていない。

ただ自分たちが面白ければいいだけで

知恵をつけたサルしか見えなかった。

彼らに、必要だったのはなんだったのだろう。

正直、分からない。

少なくとも体罰を行う畏怖を感じる大人の存在がいればあの状況は変わったと思う。

全体としては一部であったが、そのせいであの頃の同級生たちには今でも会いたくもない。

いっそ体罰報告書を作るのはどうだろ。

事後報告書で先生、親、生徒が理由や時間場所を閲覧できるもの

世の中では理性ある人たちだけじゃないのだ。

ただこれは教師においてもカウンターパンチのように同様な人がいるけど。

【補足】体罰をする理想の大人はジブリにでてくる太っ腹おばぁちゃんだな〜

2010-04-30

どう思ってたの?

私が、おそらく今世界一幸せなのは私ですって書いたら、

じゃあ、世界一幸せにする役目を担います。って返事くれたよね。

さっき思い出したの。あれどう思ってたの??

 

てゆーか朝送ったメールの返事がこないだけで

それが気になってうわの空自分を嫌いになりそう。

そんなこんなではてなを覚えようと思う。

2010-02-22

タイプ別 性格判断

http://www32.ocn.ne.jp/~emina/

あなたはINTP型。

●内向(I)型

 観察したことや決断したことを口に出さない。考えや着想が活力の源となるが、激しい議論をすると生気がなくなる。

 

 話すよりも聞き手に回る。I型は数時間も二人以上で過ごすと、一人で考える「充電」時間が必要だと思う。

●直感(N)型

 五感情報を集めても、すぐに直感で解釈してしまい、可能性や意味、さまざまな物事の関連性をもとめてしまう。

 

 壮大な企画を立てたり、物事を全体論でとらえる。

 

 およそとか、行当りばったりという言葉がすき。

●思考(T)型

 理屈を重んじ、人の意見に左右されず、分析的で、客観的価値観を持って、結論をだす。

 グループの決定に個人的にはかかわらない傾向があり、なるべく結果を考えて行動する。

 

 正義と明晰さを求める。よく頑固だといわれる。

●柔軟型(P)型

 さまざまな状況に柔軟に、自発的に、順応性をもって、臨機応変に対処できる環境自分の周りにつくる。

 

 いったん下した決定に固執するのはかえって不安。特定の問題でどんな立場をとっているのか、ほかの人にはなかなか分かってもらえない。

 

 どの仕事をやらなければならないか、ある問題をどう解決するか、今日何をするかなど、だいたいなんでも「ようすを見る」態度をとりたがる。

 

 P型はどんな問題についても結論(判断)を出すよりも、理解しようとする、-つまり、新しい情報いつまでも集めるー傾向がある。

 

 極端な場合、P型は決断を下すことができず。J型はいったん下した決断を変えることがほとんどできなくなる。

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INTP型に向いている職業:

作家芸術家芸人アーティスティックコンピュータプログラマ社会科学者・法律

INTP型:問題を解決したがる

考えにふけってうわの空大学教授を絵に描いたようなタイプがINTP型である。

頭の中でじっくり考える(I型)なので、N型の想像力がいろいろな可能性を思いつく。

客観的(T型)なので、その新しいデータを分析し、際限なく融通がきく(P型)ので、どんなデータもさっそく取り入れてしまう。

論文、図面、計画、企画、提案、理論などなんであろうと、こまごました情報を一つにまとめた完成図を作りあげようとするが、たえず新しいデータ発見するので、その完成図がどんどん膨らんでしまう。

その結果、考えや構想や計画がどんなに最終的なものに見えても、土壇場になって「新しいデータ」が手に入ると変えてしまうのである。

これはINTP型にとってはわくわくするほど楽しいが、ほかの人、とくにJ型の性向を持つ人にはフラストレーションになる。

完璧に見えても満足しないので、みずからが最大の批評家となり、あら探しをする。

完璧、有能、優秀であろうとするあまり、それが極端になると、かえって負担になり、うんざりしたり自分を責めたりする。

このタイプ女性の場合に葛藤を生む。

考えにふける大学教授というのは従来、女性イメージというよりは男性イメージで、頭だけで理屈をこねる資質は、男性の場合は大目に見られるが、女性の場合あまり受け入れられない。

そこで少なくとも三つの問題が生じる。

第一に、女性は昔から、家庭や家族のこと以外では設計能力があるとは見られてこなかった。

だから、人生を頭で考えた理屈にあわせたいと思うのは、INTP型にとっては当たり前なのだが、従来の女性の役割には真っ向から反する。

第二に、独創的に考えるのも従来の女性の気質とは見られていない。

たとえば、時間を聞かれると、INTP型は時間哲学的な意味について述べたくなる。

そうした風変わりな面も男性ならば頭がよすぎるせいだと見られるが、女性だと「鈍感」とか、ときには「頭が鈍い」というレッテルをはられてしまう。

第三に、T型の面が、従順、優しい、気配りといった女らしさに反する形で表れる。

INTP型の女性感情を表にあらわした場合、悪くすると、しばしば極端に表現しすぎて、本人もほかの人もぎょっとしてしまう。

親子関係

INTP型は、親というのは子どもの未熟な頭を伸ばしてやるものだと思っている。

一人ひとりの子どもの違いを辛抱強く受けとめ、子どもには自分の考えをもって生きていけるように育ってほしいと願う。

自分の進むべき道を模索する子どもを驚くほど寛大に支えてやる。

子どもの発達にあまり口をはさまない。

どんな考え方や行動をしたらよいか、いくつか選択できる道を示唆するだけで、けっして押しつけずに、新しい可能性を示してやる。

その助言が受け入れられなかったら、「ちょっといってみただけ」と答えるのがふつうである。

だが、ときには、反抗的だったり無関心に見えるときでさえ、子どもは親が別の考え方を押しつけてくれるのを待っていることもあるのだ。

そういう子どもにとっては、「無理やり」とか「押しつけ」といった言葉とは無縁のINTP型の親を持ったら不運である。

INTP型の子どもは、人とのつきあいで内気と見られるか、逆に、やたらに理屈っぽくつっかかってくるかのどちらかで、その中間は少ない。

学校では、一つのことに集中せず、授業とは関係ないことをあれこれ追求しすぎると見られたり、場違いなときに場違いな質問をすると見られる。

そうした行動は、とくに女の子の場合、人騒がせと取られる。

必然的に、INTP型は学校生活に耐えて生き抜いていくために、誰よりもよく勉強することになる。

 
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