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はてなキーワード: 腎臓とは

2021-04-30

anond:20210430172003

ウイルス学的にみた、感染メカニズムは、新型コロナと従来型のいわゆる風邪コロナの間に明確なちがいは見られません。

感染対象細胞に取り付き、内部に入り込んで増殖し、その細胞破壊して放出される。

単純にこの仕組みが繰り返されているだけです。

まり、新型コロナはただの風邪なんです。

唯一大きな違いは、感染対象細胞が、

従来の風邪咽頭限定であるのに対して、新型コロナは広範囲細胞侵入できるという特徴があるだけです。

その結果として、嗅覚細胞がやられた人は匂いが分からなくなり、腸内細胞がやられた人は下痢をし、

いきなり肺胞細胞がやられた人は肺炎になってしまう。

(正確には、ACE2という受容体のある細胞にの侵入可能で、

ACE2は、呼吸器系の2型肺胞細胞、腸上皮細胞、内皮細胞、眼や腎臓の上皮細胞、肺胞単球細胞マクロファージなど一部の免疫細胞

大脳皮質脳幹などの神経系細胞にある)

感染して重症化すると死ぬ確率ちょっとだけ高い風邪である

それが正しい意味での、ただの風邪 という認識だと思います

2021-04-19

anond:20210419173916

そしてそのブドウ糖原料となる栄養である糖類はたいてい甘いので

砂糖を甘いのやめろという理由でアウトにするならブドウ糖果糖デンプン(唾液で即座に麦芽糖ができる)もアウト

はい脳捨ててでなおしてきて

ちなみに甘くない糖類や甘くても人工甘味料(一部のアミノ酸も含む)ではブドウ糖が生成できないよ

そのために味覚が発達したんだから

味覚に甘みをもたらす食品禁止するというのはそういうことだろ?

覚悟もなくてやってたの?

ロカボでも徹底的にやると腎臓壊すよ

果物ならOKとかいうえせロカボでみんなそのつもりになってるだけ

2021-04-13

anond:20210413085821

体で払う気だったのかも知れない。

腎臓とか。

2021-04-11

バリアフリー化は障がい者の世話を世の中に丸投げしている

障がい者ラーメン屋旅館で邪険に扱われたというツイートがバズってるが。

一昔前は、障がい者がこの手の店や旅館に行くことはまず無かった。腎臓障害の人も知的障害の人も生きることすら難しかった。

ところが今は障がい者がいろんな所に行けるようになった。バリアフリーと言えば聞こえが良いが、単に障がい者の世話を世間に丸投げしてるだけになっている。

丸投げされるのは誰だって嫌だろ?COCOAの丸投げもあれだけ批判されたように。

から、邪険に扱われて当たり前だ。障がい者への世話はこうしよう、という教育なんて誰も受けてないだろ。せいぜい「尊重しよう」と説教されてるくらいでしょ。

2021-03-22

緩やかな死に方案

塩分の多いものを食いまくる→腎臓ダメージを与え続ける

タバコを吸いまくる→肺に継続ダメージを与え続ける

毎日最低1本はストロングゼロを飲む→肝臓継続ダメ

ぐらいしか思いつかないんだけど、なんかない?

家系をかんがみると、どう考えても脳溢血脳出血系の家系で、ガンが出来る可能性は低そう。

ガン家系だったら楽だったんだけどなぁ。

2021-02-21

anond:20210221170556

小学生の時にIgA腎症っていう病気になっていたから、それが原因で20歳の時には人工透析導入になったよ。

クレアチニンレベルとかはもう覚えてない。

家族全員、他に病気があって腎臓を貰うことは出来ない状態だった。

というか、俺が家族から腎臓を貰いたくはなかったんだ。

2021-02-19

anond:20210219124841

冗談抜きにすごくでかい腫瘍がある可能性があると思う。

うちの妹は痩せ型なのに思春期でもお腹けがぽっこりしてて幼児体型だねーとか言ってたらすごく巨大な5kgくらいの卵巣嚢腫が隠れてた。

知り合いも同じく腹が出てたが腎臓嚢胞が発覚して、胴体の輪切り画像見たら腹の断面のほとんどが肥大した腎臓になってたらしい。

2021-02-02

猫は 4 歳と少しで腎不全を患い、もう、腎臓の 25%しか残ってない。

自身は今のところ何にも不調を感じていないようで、元気そのものだ。

もう二度と、リンたっぷり入ったちゅ〜るを食べられなくなったことには気づいていない。


1 年半前に看取った実家の 16 歳の猫も腎不全だった。

最後は本当に辛そうだった。

顔を床に近づける屈んだ態勢が取りづらくなり、目一杯の水を張った水差しからなら水が飲める、と人間が気づくまでにずいぶんと時間がかかった。

あの頃はまだ会社がまだリモートワークではなく、親がどうしても一週間、家を空けるというので実家から通勤していた。

朝に出て、夜に戻るまでの間に、誰もいない部屋の隅で苦しんでいるんじゃないか、もう息絶えてるんじゃないかと気が気ではなかった。

定位置の猫ベッドで、何ごともなかったように佇む姿を見つけると号泣した。


日が経つにつれ免疫限界まで落ち込み、口の中の傷が治らず血だらけになった。

それでも懸命に水を飲み、生きようとしていた。

そばについて薄い皮の体を支え、見守るしかなかった。

両親が帰ってくるまで待っていた健気な猫。

私が実家を後にしてから 2 日後に亡くなった。


今の猫も、数年後に同じことを経験しなければいけないと思うと、お腹の奥がキュっとする。

ただ今は食べたいときに食べ、寝たいときに寝て、ひとつの不幸も感じずにいてほしい。

できうる限り長く、できうる幸せ時間をすごすために、飼い主としてやれることはすべてしよう。

2021-01-26

犬を飼うということ

犬を飼うって大変すぎた。

 

飼い主に従順なのがイッヌと言われているけど

我が家ではピラミッドトップに君臨してるし

なんなら自分のこと人間だって思ってる。

 

幼い頃は色んなところでトイレしたり

留守番させたら物がむちゃくちゃに破壊されてたり

ケージからジャンプで逃亡したり

なんなら嫌がらせで布団にう○こがしてあったりする。

 

何より自分人間だと思ってるからか知らんが、

他の犬と仲良く出来なかったし。

その中でも唯一仲良かった近所のダックスさんが

目の前でトラックに轢かれて亡くなったとき

さすがに悲しい声を出してた。クゥクゥ鳴いてた。

でもその日から他の犬を見ると飛びかかるようになって

色んなところで酷く吠えるようになった。

夜中に物音がしただけで吠えたりするから近所迷惑甚だしい。

そんなだから一人で留守番させた日には一日中吠えるので留守番させられなくなった。家族旅行なんか行けなくなった。

 

病気には何回もなった。

ワクチン受けてたって他の病気にはなる。

ヘルニアになって動けずご飯が食べられなくなったり、

お尻に腫瘍が出来てオスなのに生理みたいに血垂れ流して手術受けたり、

目の上にデッカイ腫瘍が出来て爆発して手術したり。

なんなら目の上の腫瘍は悪性だったらしくて取ってなかったらやばかったらしい。

1回の手術で15万円なんか普通に越える。今までかかった金額はいくらになるのか。獣医儲かりまくり

犬用の保険だって昔は入ってたけど、

結局手術とかは保険適用外とかにされちゃっていつしか解約した。

 

何が嫌だったって私が実家を離れる度に

犬に異変が起こることだったな。

1回目は留学半年ほど実家を離れたとき

帰ってきたら皮膚がボロボロになってた。

原因は不明だけどフケが出てるみたいに皮膚がボロボロになっていつも痒そうだった。

 

2回目の留学は1年ほど実家を離れることになって

その間はほんとに一気にキた。

一気に足腰が弱くなってトイレがうまく出来ないかオムツをする。ご飯を食べない。毎日死ぬほど要求されてた散歩にも行かない。1日寝たっきり。腎臓が悪くて毎日薬を4錠くらい飲まないといけなかった。

からは「もうそろそろかもしれない。早く帰ってきてあげて」と言われてた。

 

1年経って帰ったとき、犬は衰弱してた。

言われてた通り、いつものお帰りの歓迎の挨拶はないし、何ならこっちが見えてないくらいの感じで。

寝たままの犬を撫でたら、あんだけデブ犬と言われてたのに、ガリガリになって骨が飛び出てた。

垂れた耳の毛はハゲて、ペラペラに薄くて。

「耳がタン塩みたいやんw」

なんて冗談言って何でもないフリしたけど1年でこんなに衰弱するなんて正直悲しかった。

 

留学から帰って犬と向き合うためにニートになった。

最後まで見届けてあげたいと思った。

極力ひとりで留守番はさせなかった。

夜のトイレかに対応出来るようにリビングに布団敷いて犬と一緒に寝た。

ひたすらに犬に尽くした。

 

ある日、寝てばっかりの犬を起こして

たまには散歩に行こうと無理やりリードつけて外に連れてった。

そしたら案外楽しそうにしてて久々にしっぽが立ってた。親に聞いたら2カ月ぶりの散歩だったらしい。

 

次の日、犬がソワソワしていた。

久々の散歩が楽しかったみたいでまた行こうと催促された。散歩に行くと「どうだ!僕はまだ歩けるんだぞ」と言わんばかりに毎日散歩ルートをズンズン先に歩いて案内された。

そこから毎日また散歩に行くようになった。

 

散歩に行けばおやつをあげるのが我が家の鉄則だった。

犬用おっとっとをバクバク食べると、食欲が刺激されたのか普段食べなかった腎臓に良いエサやら缶詰バクバク食べるようになった。

その日から犬は散歩ご飯も催促するようになった。

 

すると、散歩に行くほど足を使うからか、あんだけ弱かった足腰がちょっと強くなって、一人で立ってスタスタ歩けるようになった。

ご飯バクバク食べるので体重が1キロほど増えてガリガリがマシになった。耳の毛も伸びてきて、タン塩に見えないようにトリミングとき耳毛は残してもらった。

 

犬は私に元気な姿を見せようと頑張ってくれてた。

私もそれに答えようとずっとそばで世話をした。

 

でも"それ"はこの前突然起こった。

寝ている犬がいきなり激しく痙攣し始めた。首が90度くらい上に向いて、足をバタバタもがいてる。目は白目を向いていた。

私は犬の名前叫びながら犬を抱き締めて、大丈夫大丈夫、ここにいるよー、大丈夫よー、と唱え続けた。自分に言い聞かせるように。

家族が集まって犬を囲んだ。白目を向いたままよだれを垂らしてひたすらに足をバタつかせてる。それを落ち着かせようと抱っこしながら抱き締めた。大丈夫だと言い聞かせた。

しかし父が「もしかしてもしかして………」といらん事を言ったせいで、ずっと耐えていた涙がこぼれて、

いや、死なないで、お願い、死なないでと泣きながら犬を抱き締めた。

 

痙攣が収まって静かになった。まだ生きている。

生きてはいるが様子がおかしい。ウロウロと歩いては壁に頭をゴツンとぶつけている。完全に前が見えてなかった。頭をぶつけるのを阻止するがひたすらに歩きたがる。

痙攣からくるパニックなのか興奮なのか、それが3時間くらい続き、犬は疲れ果てて寝た。次の日のお昼くらいまで爆睡してた。

 

次の日、病院に連れてくと、先生

「老犬だから色んなことが起こる。痙攣も原因は分からない。」みたいなことを言われた。

犬は16歳だった。人間年齢だと80歳を越えている。

 

2回目の痙攣は私が一人のときに起こった。

また首を90度くらいに曲げて白目を向いて足をバタつかせている。今回は息が出来ないのかしんどそうにハフハフ言いながらよだれを垂れ流していた。

大丈夫よ、と言いながら抱き締めていると、排泄物が垂れ流しで出ていた。とりあえずトレーナーで受け止めた。

犬は痙攣中、意識がないらしい。

なので痙攣が終わると脳がパニックになってウロウロと歩き回ったり、普段と違う行動を取るとか。

その日も3時間くらいウロウロしたあと、疲れ果てたのか寝てしまった。

 

 

今でも健気にご飯バクバク食べているが、いつなんどき痙攣が起こるか分からず、一人にさせられない。

足腰はさらに弱くなってしまって一人で立てなくなったため、座り込んだら立たせてあげる。逆に一人で上手く座れないので座らせてあげる。水を飲むのもご飯を食べるのもうまくできないので食べさせてあげる。トイレするときは支えてあげる。こんな感じで介助が必要になった。

毎日の薬は増えて薬代だけで月に3万以上かかっている。定期的に行う血液検査で2万、その他もろもろでいくらかかってるのか分からない。

 

正直、幼いときより今が一番手がかかるし、お金もかかるし、トイレを失敗されたりするとノイローゼになったりする。

 

でも、どこかから帰ってくる度に熱烈な歓迎をしてくれる犬、寝るとき絶対腕枕で寝る犬、いびきをかく犬、水を飲むから手伝えとアピールしてくる犬、おやつくれとせがむ犬、全てが愛おしい。愛おしくてたまらない。

このままずっと一緒に居れたらいいのに。

 

別れを想像すると辛すぎて、ふと犬なんか飼わなければよかったと思う。

出会わなければこんな感情になることもなかったと、横でプープー寝息を鳴らしながら幸せそうに犬は寝てるのに、すでにペットロス気味な飼い主がここにいる。

あんたは世界一幸せな犬だよ、ほんとに。

2021-01-14

コロナ対応病院・非コロナ病棟看護師愚痴

私は首都圏三次救急病院に勤務する若手看護師です。私の所属は、ICUでも救急でもコロナ専用病棟でもなく、内科外科が混在する一般病棟ニュースTwitterを見ているとコロナ対応医師看護師ばかりに焦点が当てられるので、コロナ対応病院・非コロナ病棟看護師の私もちょっと愚痴を吐き出したくて筆を執ってみました。


まず、知っての通り新型コロナウイルス感染症というのは肺炎を来たし息苦しさや咳・痰など呼吸器症状が現れる場合が多く、そのため呼吸器内科医師治療に当たることが多いですよね。ということは、院内コロナ病棟を作るとなった時に、呼吸器疾患への対応に慣れている看護師のいる呼吸器病棟が選ばれるケースが多いのではないかと思います(※調べたわけじゃないので間違っていたらごめんなさい)。

少なくとも私の病院に関しては、呼吸器病棟の数十床全てをコロナ用の病床として確保し、かつ重症コロナ患者用にICU救急病棟の数床を使用しています

じゃあ元々呼吸器病棟にいた患者やそこで受け入れるはずの呼吸器疾患の患者はどこに行ったのか?当然他の病棟に回されるわけですよね。呼吸器疾患の患者というのは多いんです。日本の死亡原因のうち第一位悪性新生物、中でも肺癌で亡くなる人が男女ともに最も多い。その他にも様々な原因による肺炎COPD喘息、、、など多くの疾患があります

見慣れないそれらの呼吸器疾患の患者も、元々の専門である診療科患者を看ながら看ていくわけです。

人工呼吸器、あれはICUでのみ使われていると思われがちですが、一般病棟使用されることだって少なくないんですよ。流石に一般イメージするような口から挿管して….というのはないですが、神経の病気や癌などにより呼吸補助が必要になって喉を切開し呼吸器を装着する人もいますし、挿管や気管切開せずにマスクを装着して補助換気を行うタイプのもの、、、など人工呼吸器もいくつか種類があります。また、人工呼吸器ではありませんが、鼻から1分間に数十リットルという大量の酸素を流すというようなデバイスもあります。そういった手厚い看護必要でかつ急変リスクの高い患者を、管理に不慣れな看護師が(もちろん勉強しますが)、臨床工学技士も医師もいないマンパワーもない一般病棟で、看るんですよ。これって想像しただけでやばくないですか。

マンパワーに関してですが、看護師人員配置基準というのがありまして、当院の一般病棟では患者:看護師=7人:1人、救急病棟は4:1、ICUは2:1という人員配置をして診療報酬を得ているんですね。ちなみに夜勤12:1です(一般病棟)。

例えば担当患者7人のうち人工呼吸器装着中の患者が1人いたとして、この患者はこまめな観察や痰の吸引、食事・排泄の介助、体位の調整、清潔援助、点滴、検査の介助など、手厚い看護必要になりますよね。他の6人はどうでしょうか。1人は認知症があり点滴などを自分で抜いてしまったりフラフラ歩いて転んでしまう、排泄に失敗して便や尿まみれになる人、1人は自身で動くこともご飯を食べることもできないため、抱えながら車椅子に乗せてトイレに連れて行ったりご飯一口ずつ口元に持っていって食べさせる必要がある人、1人は全身麻酔で手術を受けるため術前の準備や術後の管理必要な人、1人は糖尿病腎臓病の教育を受けている人で疾患の理解や様々な生活上の制限について毎日時間をかけて説明必要かつ入院中も飲食物などの制限があるが守ることができず病状が悪化する人、1人は癌の終末期で、医療麻薬を持続投与しながら苦しみを抑えているが、つらさや身の置き所のなさによりナースコールを連打しては何とも言えない訴えを繰り返す人、1人は自宅で倒れて動けなくなっているところを発見され緊急入院してきた患者で多分コロナではないだろうけど完全に否定もできない人。

こんな毎日ですよ。夜勤では1人の看護師10人以上の患者を看るわけです。疲弊しないわけなくないですか。コロナがなくても大変でしたが、コロナがあることで不慣れな疾患の管理業務が増え、防護服や衛生材料使用制限され、ボーナスカットされる。

これまでだって定時に帰れることはなかったし、マンパワーに見合ってない量の仕事はやらされてたけど。でも忙しさには波があって、休日年末年始比較的落ち着いて仕事ができることもあった。けどコロナ対応を始めてから毎日がこんな感じ。こんなんじゃ患者を守ることなんてできないよ。何かあったときにすぐに対応できないよ。私が対応できない間に受け持ち患者状態が悪くなってるんじゃないか、痰を詰まらせて苦しんでるじゃないかってヒヤヒヤしながら毎日働いてる。他疾患で入院していた患者PCR検査陽性になることもあるし、もし自分感染して大切な人や職場の人にうつしたら?つらすぎて今すぐ看護師を辞めたい。生活していかなきゃいけないからまだ頑張るけど。



実は「医療に協力したら何が返ってくるの?」という記事を読みました。そしたら今まで溜め込んでたつらい気持ちが溢れて悔しくて涙が出てきちゃったので、ここに思いを綴ってちょっと楽になりたかったのです。

コロナ病棟の悲痛な現状とかを知りたかった人は期待外れでごめんなさい。特にオチメッセージもないしがない3年目看護師愚痴でした。

大好きなバンドライブに行きたかったし実家に帰って愛犬やおじいちゃんおばあちゃん会いたかったな〜。

早くコロナ収束して看護師給料が爆上がりし会いたい人に会えるようになりますように〜。

2021-01-10

相手腎臓を蹴ったら1個破裂させちゃった。これからはもうそんなことしちゃだめ。

といわれても、普通はしない。お互い様のことはあるが、腎臓は違う。普通蹴らない。

2020-12-19

anond:20201218173745

素人からすると高血圧のほうが腎臓に悪くて糖尿になって透析になる気がするけど

自分も低血圧小学校のころから尿検査毎年ひっかかってんだよなー

腎臓がんばりすぎか、汗腺から塩がドンドコでてるかどっちだろう

2020-12-10

俺に力がなくてよかった

ゲームとかやってて、苦しめられた敵を捕らえることができたりすると思わず意味もないのにめちゃくちゃ苦しめてしま

たとえばrinworldってゲーム結構生々しい生活感みたいなのを志向したシミュレーションゲームで、戦闘をするにも身体が指だの骨だのそういう単位の部位にまで分割されてダメージ計算が行われる 

そういうゲームなので、外科手術で臓器を取り出すみたいなこともできる

で、敵の襲撃者を捕らえて、意味もなく四肢を切断して目と腎臓と肺を取った上でショボい棒切れの義肢をつけ、裸で解放する、みたいなことをけっこうやってまう

完全に力に酔ってアカンことをやるタイプ人間なんだよな

俺が中世貴族かにまれてなくてよかった

2020-12-02

学校先生気持ち悪かった

女子中学生です

この前数学先生と授業前に雑談してて、「私が先輩の学年の卒アル3冊を120万円で買う」みたいな話になった

それでまあ今日120万円用意してなくて(それはそう)

「すいませんっ笑 明日腎臓売って用意しま笑笑」的な感じで言ったら

「次用意できてなかったら体で払ってもらうよ。w」的な感じで

言われて、気持ち悪wwwwwwて思いながら

「えー笑何やらせるんですか笑」って重労働的な答えを期待して聞き返したら、

「まあ...言わなくてもわかるでしょ」ってニヤニヤしながら言われてマジで鳥肌立った

冗談だとしても教師女子中学生に言うことなのか

あの先生普段から休み時間に窓からバレーしてる女子見てたり

授業中10分くらい露出狂の話してたり気持ち悪かった

あれからあの教師の顔見たら鳥肌立つようになったし 男子に腕触られた時 過剰に反応してしまった

正直私の自意識過剰でもいいけど この世にあんなこと言い放てる教師がこの世に存在するのがむりすぎる

つらい 明日もあの先生の授業受けなきゃいけない またあんなこと言われてしまうのか

2020-11-30

anond:20201130005111

なるほど

かに俺は内臓機能が悪いな

胃液の量が少なかったり腎臓機能が悪い

2020-11-22

anond:20201119215319

まず胃腸悲鳴を上げる

消化液が通るところは自分たち細胞も殺している。それを毎日毎日修復している。

痛くないはずがない

  

次に膵臓。ここは消化液を作るところ。

一番有名な消化液は胃液だが、膵液は脂肪たんぱく質も糖も溶かす万能消化液である

話は戻るが小腸は胃液と膵液交じりの食べ物だったものが通る場所である

焼けるぞ溶けるぞ。

  

小腸で吸収されたものの中には有毒なものもある。それを解毒するのが肝臓である

この激戦区では多数の細胞死ぬことが前提の仕組みになっており

1/3ほど残っていれば一か月たたずに元に戻る設計になっている。

  

そして3人目の沈黙の臓器、腎臓

腎臓では血液中の有害もの不要物をろ過して尿として捨てるわけだが

1分間に1Lの血液を処理させられるのである

効率化のために微小な血管・尿細管に文字通り圧をかけて働かせるのである

そのため血圧調整は脳だけではなく腎臓も行っているのである

胃・腸・肝臓は「壊れたら再生すればいいじゃない」という思想で作られているが

腎臓は「壊れるし作り直せないので必要な分の2倍以上用意します」という思想で作られている

  

番外編

  

老皮膚「散々お前のために前線で菌や異物と戦ってきたのに、役目が終わったら汚れ扱いか

新人皮膚「あんたの死骸は菌や虫の前線基地になるんだ。老害処分する」

老皮膚「お前もいつかおれのようになる。覚えておけよ。いくら栄養をもらっても俺たちは使い捨ての駒なんだよ」

  

髪の毛「私の役目は終わりました。ここを去らせていただきます

??「待ってくれ、君はそこにいるだけで意味があるんだ。ワカメだってなんだって用意する。ずっとここにいてくれ」

髪の毛「ワカメ別にいらないので。さようなら

??「行くな、行くならせめて後進を育ててから行ってくれ」

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