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はてなキーワード: 吉田豪とは

2021-09-19

anond:20210919202921

批判されたか吉田豪イタ電かけまくってきた人ってこの人だっけ?

anond:20210919201813

タイムリー投稿!こないだ吉田豪に絡んでた変な格闘技ライターいたことを思い出して今何をやってんのか調べようとしたんだけど一向に名前が思い出せなくて萎えてたんだわ!YouTubeなんてやってんのか…

2021-09-17

どうしても振り上げた拳を下ろせない人たち

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/fuydjciho.hatenablog.com/entry/2021/09/17/130909

paradisemaker インタビュー記事で露悪的にいじめを語り、それを20放置してたくさんの人を巻き込んで大炎上した人の弁明を真に受ける人、「いい人」なんだろうなと思う

paloalto60 過去記事と文春の記事のどっちが正しいなんてわかんないし、折りに触れ話題になってたのに釈明なかったことを考えれば、「そんなことなかったんです」が帳尻合わせの嘘だと思われてもしょうがないでしょ。

kenjou 炎上した人の自己弁護検証もせずに真に受ける人って、なんというかちょろいよね。人間自分立場を守るためなら平然と嘘をつくこともある生き物なので、そのまま信じる気にはなれない。

あの、あなたがたちゃん記事全文見てます?あとインタビュイーのことわかっです?

そこらの文春記者じゃなくて中原一歩さんが文春に持ち込みをかけた記事なんですよこれは

https://twitter.com/ipponakahara/status/1438104648112427012?s=20

小山田圭吾さんの文春インタビュー企画を持ち込んだのは私です。吉田豪さんじゃなくスミマセン。私、「コーネリアス」も「フリッパーズ・ギター」も一度も聞いたことありません。私の1995年ヤクザおやっさんが仕切る屋台ラーメン屋で働いていました。「渋谷系」など全く縁のない人生です。

また彼は自身で裏取りを行っていることも証言している

https://twitter.com/ipponakahara/status/1438104653384667136?s=20

あと数週間かけていじめ舞台となった和光学園の当時の同級生等を取材した事実追記しておきます小山田氏本人が障がい者一方的いじめた」「ある特定人物ターゲットにして執拗攻撃した」という類のエピソードは現段階では確認できませんでした。

またそれと別に多くのアーティストバンド音楽ファンが「ロッキング・オン原稿のチェックをさせない」という発言をしている(小山田騒動の前から散見されるほど有名な話)

https://twitter.com/tsurugimikito/status/1416773576770740229?s=20

https://twitter.com/jsato_FLEET/status/29391640706?s=20

https://twitter.com/02tabiken02/status/409334191025704963?s=20

そして緊縛オナニーの話は「当時の」QJで既に小山田否定しているというか本人は怖くて止められなかったという発言をしている

これらの状況を顧みて「信じても良さそう」と思ってるだけなんだけど?

中身も何も確認せずしてくださいよと言ったら「犯罪者の言うことに耳を貸す義理はない」「なんで金を払わないといけない」なんていうお前らのほうがよっぽど信用できねーよ

んでこっちも小山田無罪なんて思ってなくて「やってないことまで責めるのはおかしくないか?(とくにウンコネタはたくさんの人たちが言及してた)」ってだけなのに「いい人」なんて冷笑的な皮肉を放つとかすっごいいじめっこ気質ですね最初の方

こっちものほほんと「ああ小山田さんが言うならそうなんだー」って飲み込んでるわけじゃねーんだよボケ

はてなのひとたちはいじめは殺人より重罪なので何があろうと情緒酌量の余地なし、人民裁判死刑上等なんですな、立場が違えば一瞬で喜々としていじめる側に回りそうですね、ていうかもうなってるか、毎度毎度ブクマ有名人安全から石投げてますから

2021-08-24

菅の病気辞任だけは避けたい野党

吉田豪「数々のメンタルやられたアイドルを見続けてきた僕の経験から言うと、今の菅総理は相当危ない」

野党執行部的には総裁選で菅続投して衆院選までは持ってくれって感じだよな

病で辞任して新総裁衆院選ってことになると内閣支持率が上がりかねない

ただ単に総裁選で別の総裁に変わるより明らかに国民の心象良くなっちゃうからどうにかして衆院選まで続けさせるための工作野党議員は頑張るだろう

2021-08-14

動画でたどる生ハムと焼うどん(続き)

anond:20210814104642 の続き

転機その2

そのまま順調にいくかと思いきや東は劇団を退団する。

2019/03/02

21歳最初の爆裂カミングアウト

https://ameblo.jp/281lisa281/entry-12443763952.html

ライブ活動は続けているが、この頃はほぼひとりでパフォーマンスをおこなっている。

2019.9.20東理紗伝説から神話へ〜』LIVEフル映像

https://www.youtube.com/watch?v=0E2Mb5v5Yfk

一方、西井はアイドルユニットAPOKALIPPPS(アポカリップス)の活動を経て、大森靖子プロデュース大森自身メンバーであるアイドルグループZOCとしてデビューする。みんな一癖あるいわく付きのメンバーだが、曲も見た目も正統派アイドルで、西井の本来志向もこの方向性だったという。

2019/04/22

ZOC「family nameMusic video

https://www.youtube.com/watch?v=IytBgF3UhP0

吉田豪番組に再び出演して当時の状況について語る東。

ADHD劇団活動がうまくいかず他の劇団から理解されなかったこと、セクシャリティのこと、パートナーから受ける精神DVで追い詰められていくことなど。

前回出演時よりもあきらかに苦労を重ねたオーラが出ている。

豪の部屋 ゲスト東理紗 20209月1日

https://www.youtube.com/watch?v=-Z05_sd8jfU

アーティストとして活動を続ける東は再び火曜The NIGHTに出演する。このときは明るくてユーモアもあってテンションの高い状態だが不安定さはどうしても感じる。

2020/07/09

元・生ハムと焼うどん東理紗ハイテンションキャラを演じていた!?NG無しで答えるアイドルの裏側に矢口真里驚愕!『矢口真里の火曜The NIGHT #200​』毎週火曜日24からABEMAで生放送

https://www.youtube.com/watch?v=K7wguOPLkYc

ここでも紹介された東の新音楽ユニット、ちょ!🍅's(chotto mattoz、ちょっとまとーず)。アーティスティック演劇的でもはやアイドル時代の面影はない。

2020/06/21

月子 - ちょ!🍅's

https://www.youtube.com/watch?v=EZ-v9VzKn2w

その後の二人

活動休止以降、東と西井が直接かかわることはない。

西井が正統派アイドルとして華やかな世界活躍する一方、東は駅前などでストリートミュージシャンとして歌っている。

共通の知り合いで、当時西井と一緒にZOC活動していた戦慄かなのが偶然東のパフォーマンス中に通りかかったとき映像

このとき急遽東が歌った「贖罪」という曲は、生うどんの「食材」にかけて西井に向けて思いを吐露した曲と言われている。

2019/05/29

東のことが嫌いになってしまった人々へ、一度だけでいいので観てみて

https://www.youtube.com/watch?v=d7f1ejbST-Y

ちなみに現在ZOC活動を続けている西井のツイッターアカウントプロフィールには、今も「生ハムと焼うどんがだいすきなにっちやんです」と書いてある。

動画でたどる生ハムと焼うどん

今週の大森靖子炎上でちょいちょい名前が出てくる「生ハムと焼うどん」について前から書きたいと思っていたので書いてみる。

うどん動画コメントには、もっと早く知りたかったとよく書かれている。それくらい当時のパフォーマンスは魅力的なのでアイドルきじゃなくてもちょっとだけ見てみてほしい。

誰もが才能を認めながらさまざまな不運に翻弄されていったアイドルの経緯をYouTubeを中心に見ていけたらと思う。

動画公式のもあれば非公式のもあるので、時間が経ったら消されているかもしれない。お盆休みステイホーム動画を見て過ごそう。

本件についてもっと詳しいアイドル好きの人はたくさんいるはずだが、Wikipediaを見ても全貌が伝わりづらく、まとまった情報が見つからなかったので書いたのだが、指摘や補足があればトラバで教えてほしい。

どんな人たちか?

西井万理那(西)と東理紗(東)の高校同級生二人組セルフプロデュースアイドル作詞作曲演出脚本衣装など全部自分たちでやっている。今セルフプロデュースアイドルが増えてきたのも生うどんの影響が大きいとのこと。

2016年の火曜The NIGHT出演時は高校卒業して間もない頃。元ミニモニ矢口も引くほどのテンションでふざけまくる一方、曲は魅力的かつ普通じゃない歌詞。ふわちゃん的というか、おっさん目線では辻&加護自身つんくみたいなクリエイターの才能も持ち合わせた感じ。

2016/09/01

矢口真里の火曜The NIGHT#21 ゲスト 生ハムと焼うどん

https://www.youtube.com/watch?v=Y6vFuo0J9sU

ライブ動画

このあたりのライブ動画ステージングを見ると、寸劇や客いじりなどアマチュアっぽさがなくすでに完成されている。客席に降りたり大勢の客をステージに上げたり無茶苦茶しても事故を起こさないのはベテランライブバンドのような貫禄さえある。

20160703 アイドル横丁夏祭り 生ハムと焼うどんライブ部分

https://www.youtube.com/watch?v=SKKqHnxcsM4

20161003 生ハムと焼うどん 新宿MARZ

https://www.youtube.com/watch?v=ThU7TTEZP4o

活動休止断食

地上波テレビ番組にも出始めた2017年に突然の活動休止宣言。原因はギャラの分配と言われている。実は作詞作曲演出などはすべて東のほうがやっていた。東のクリエイターの才能と、西の天性のアイドル性とでもいうべきまわりから愛される才能でバランスが取れていたとも言える。ブッキングお金管理も東が母親とやっていたのだが、不幸なことに東は発達障害でそういう細かい仕事を厳密にやることは壊滅的に苦手だった。(おそらく母親も)

別の大人が間に入って亀裂の修復をしようとしたが余計ひどいことになった。間に入った一人が彼女らの才能を認めていた大森靖子なのだが、そもそも大森自身がそれほど成熟した大人ではない。西の愛されキャラ大森は同情し肩入れしたため、昔からずっとアーティストとして大森に憧れていた東は余計追い詰められていった。

2017/01/14

西井万理那 @namahamu0822

https://twitter.com/namahamu0822/status/820269710226751488

2017/01/15

生ハムと焼うどん断食します。

https://ameblo.jp/higashi281/entry-12238466647.html


活動休止前の最後ステージ。初期の代表曲で、もっと思い入れのある曲『たまごかけごはん

2017/04/21

生ハムと焼うどん 最後の『たまごかけごはん

https://www.youtube.com/watch?v=XcSvJbnTBkM

活動休止

吉田豪も初期からうどんを見ていた一人で、活動休止から1年半ほど経った頃に西井と東それぞれをトーク番組に呼んでいる。

二人とも大人になり屈託のない西井とアーティスト寄りの東というキャラクターもより明確になった。

おたがいに友達としてはまだ好きだけれど一緒には活動できないという気持ちが伝わってくる。

高校とき友達のいなかった東に、当時から人気者だった西井が声をかけてきてその頃から西井の才能にずっと憧れていたという思い出話はなかなか切ないものがある。

20181023 猫舌SHOWROOM 生ハムと焼うどん 西井万理那

https://www.youtube.com/watch?v=HCfdxtN5xfo

豪の部屋 ゲスト東理紗 2018年11月06日

https://www.youtube.com/watch?v=OSxsQYvirrM

ここでも話しているが、東は活動休止後、劇団ピヨピヨレボリューション看板女優として演劇活動軸足を置くようになる。

また実の兄弟姉妹で組んだバンド東東東東東(イーストファイブ)の活動も始める。人気TikTokerでもある実妹ノエルをはじめ全員タレント性もあるのだが、東の振り切ったアイデア対応するのが大変でバンドメンバーからは不評だったようだ。それはつまり西井の対応力が異常に高いということでもある。

東理紗】東東東東東お披露目前ライブさよなら家族』2019/05/30

https://www.youtube.com/watch?v=Nss2988pkM8

anond:20210814104722 に続く

2021-07-26

小山田圭吾いじめウンコ食わせたとオナニーさせたという話は

ロッキンオンライター創作だろうってYoutube吉田豪が語ってた。

時間かけて取材したQJ記事の方には、ウンコ食わせたって話はなくて、オナニーは先輩がやらせているのを見て引いたという話しか載ってないから。

それが強調されて話が広まってるのはかわいそうだって

あとロッキンオンインタビュー金もらって書いてる広告から原稿チェックなしで載せることになっていて、それで事態になったって。

2021-07-25

雑誌映画秘宝』の記憶(57)

 小山田圭吾や元ラーメンズ小林賢太郎の仕出かしたことの影響で、俄に「90年代サブカル業界には、悪趣味鬼畜カルチャームーブメント存在した」或いは「90年代サブカル業界には、露悪的なワル自慢を行うのが格好良いとする風潮が有った」と云う主張が、注目を浴びて議論を呼んでいます。これに伴って「サブカルとは何か/何であったのか?」が問い直されているようです。

 町山智浩Twitterで、自らが悪趣味カルチャーに関与していたことは認めていますが、それと同時に「あの頃は」と強調することによって「今の自分(町山智浩)は、あの頃とは違う」と印象操作をしようと画策しています

 "今の"町山智浩は、悪趣味鬼畜系とは違う?果たして、本当にそうでしょうか?

 つい最近ですら町山智浩は、映画ボヘミアン・ラプソディ』公開の際に、殊更に同性愛者を揶揄するような「主人公フレディが首のネックレスに掛けていたのはペニスリング」と云うデマ発言をしていました。このことは、まだ皆さんのご記憶にも新しいことでしょう。

 町山智浩が「女が急にマニアックなことを言い出したら、それは彼氏の影響」と、まるで女性主体的自律的思考能力を持たないと言わんばかりの、森喜朗に勝るとも劣らない女性蔑視発言をしたのは90年代出来事ではありません。

 そして、例の高橋ヨシキの妻(※当時)の胸を揉んでキスをした性的強要搾取事件を、吉田豪とのインタビューで笑いながら面白おかしく語ったのも2011年のことでした。このインタビューは、当に小山田圭吾彷彿とさせるものです。

 また、町山智浩が、奥さんに着いて米国移住して以来、現在に至るまでずっと、非都市部に暮らす非富裕層白人を「アイツラ土人からw」と呼んで差別嘲笑し続けてきたことも周知の事実です。

 これらは90年代出来事ではありません。また、町山智浩自己正当化の為に言い出した「電通ホイチョイフジテレビ文化に対する対抗意識を持っていた」と云う主張によって正当化できることでもありません。

 町山智浩は、一貫して現在に至るまで、同性愛蔑視差別発言女性蔑視差別発言セクハラパワハラ行為を行い続けてきた"本物"の悪趣味鬼畜系です。そして、町山智浩のような"本物"の悪趣味鬼畜系の人間は「オレたちは露悪的なことをしてワルぶっているけれど、本当はイイ奴なんだよ」とアピールすることを好みますが、それは全くの嘘八百であって、"本物"の悪趣味鬼畜系の人間たちは矢張り中身も"本物"の鬼畜なのです。

 そして、そんな町山智浩のような人間を「流石、町山サン!」と褒めそやして、現在に至るまで長年に渡って野放しにし続けてきたのが、我が国サブカル業界人たちなのです。町山智浩及びその取り巻きと、小山田圭吾及び『QJ』の間には、何ら本質的な差はありません。したがって「アレは本物の悪趣味鬼畜系ではない」とか「過去サブカル現在と違って」等と弁明することは、全くの無意味であり、彼らの自己満足に過ぎないと言えるでしょう。

 小山田圭吾や『QJ』界隈と、町山智浩や『映画秘宝』界隈との間に差が有るとすれば、小山田メディアを通じたイメージ操作によってオシャレでイケてるイメージ演出し、モテ系だったのに対して、町山智浩デニムオーバーオール象徴されるように、ダサ系/非モテ系だったことです。

 そして、この非モテ系として町山智浩が抱き続けた怨念すなわちミソジニー思考こそが、町山の言う「電通ホイチョイフジテレビ文化に対する対抗意識」の本質です。町山智浩が本当に対抗(攻撃)しようとしたのは、電通ホイチョイフジテレビではなく、それらに踊らされている(と、町山智浩勝手に思い込んでいる)「女性」なのです。また、同性愛者を執拗差別し続けるのも、町山智浩にとって同性愛者とは「男のくせにナヨナヨしていて『女性的』な存在」だからとも考えられます

 この投稿は以上です。次回も、小山田圭吾障害者虐待と、町山智浩女性同性愛差別を取り上げるつもりです。

2021-07-22

雑誌映画秘宝』の記憶(55)

 いつもの如く町山智浩Twitterで、自分を棚に上げています

引用ここから

橋本さん自身が無理やりキス事件してるし……

(投稿:午後00時30分・2021/07/22)

引用ここまで=

 橋本聖子のセクハラ非難する町山智浩は、自分高橋ヨシキの妻(※当時)の胸を揉んでキスしたことについて、被害者に対する謝罪と償いを済ませたのでしょうか?

 辞書の「厚顔無恥」の項目に使用例に使えると思いますよ。「例:町山智浩自分自身セクハラを棚に上げてーーーーである」と。

 以下、引用します。

引用ここから

町山智浩高橋ヨシキ君の前のカミさんがすごいオッパイ大きかったんだけど、ヨシキ君が「俺、町山さん大好きだから、うちの嫁の乳揉んでいいですから」って揉ましてくれたから、俺、揉んだよ!「キスしていいですから」とか言うからキスもして。

(吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩、ただし単行本には未収録、雑誌『BREAK Max』に掲載、前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号)

引用ここまで=

 もう一度言いますが、町山智浩は、自分したことについて謝罪と償いは済ませたのでしょうか?

 この投稿は以上です。

2021-07-21

雑誌映画秘宝』の記憶(54)

 この投稿では、町山智浩の言う「90年代当時の社会状況や、悪趣味系・鬼畜カルチャーに携わっていた自分たち(町山智浩根本敬村崎百郎ら)の想いを知らない人間が、悪趣味系・鬼畜系を批判するな!」と云う主張に対する、私の批判を述べます

 おそらく町山智浩は「自分は、小山田圭吾のしたことを擁護するつもりは無い」と言うでしょうし、その点に関しては実際そうなのだと思います

 にも関わらず町山智浩の言うことは、爆笑問題太田とほぼ同じです。要するに「当時のことを知らない人間/外野人間は、口を挟むな!」と云う論法です。

 ならば私は、90年代当時すでに物心ついていた世代年寄りなので、遠慮なく批判できますね。

 まずは再度、町山智浩tweetから引用します。

引用ここから

悪趣味カルチャー80年代のオシャレやモテ電通文化に対する怒り

カーディガン肩にかけ、ポロシャツの襟を立ててテニススキーしてホイチョイの『ヤレる店』読んでナンパして人を『ちゃん付けで呼ぶ』奴らにゲロ死体嫌がらせたかった

・それは電通フジテレビでセゾンでトレンディ一言でいえばSuntoryThinkingAboutTheEarthビール的なオシャレでバブル偽善的で反吐が出るようなクソ文化への反抗だった

根本敬村崎百郎が『日本下品どん底に突き落としてやりたい』と心の底から叫ばねばならないほど1990年頃の日本は抑圧的なオシャレと健全さと明るさと偽善ファシズム支配されていた

引用ここまで=

 では批判を開始します。概ね次の4点について述べます

<1> 町山智浩らが90年代当時に何を考えていようが、被害者被害を与えたことは正当化されない。

<2> 町山智浩らは負担他者押し付けている。

<3> 結局、町山智浩は「時代のせい」を言い訳責任から逃れようとしている。

<4> 小山田圭吾事件と同じく、町山智浩事件も「終わってしまった過去の話」ではなく「継続中の現在の話」である

 町山智浩tweetで言っていることは所詮70年代モンド映画が、残酷事件事故の場面を餌にして下衆な観客たちから小銭をカッ剥ぐ目的で作られたエクスプロイテーション映画であることを誤魔化す為に、何か博士っぽい進行役が出てきて「この映画は、様々な社会問題について考える機会を、観客の皆様に提供し、これらの社会問題を解決する一助となるために制作されました」とか、オープニングやエンディングカメラに向かって語るのと同じです。つまり、単なる正当化ポーズです。

 仮に町山智浩根本敬村崎百郎らが何か高邁な意識を持っていたのが本当だとしても、それは町山らの被害者には全く意味がありません。被害者と云うのは、死体晒し者にされた死者と遺族や、電波系と名付けられて笑い者にされた精神疾患罹患者などです。ホイチョイ電通フジテレビ嫌がらせしたいという町山らの欲望と云うか自己満足のために、なんで彼らが踏み台として利用されなきゃいけないんですか?それを正当化し得る道理なんて、90年代も今も有りませんよ。

 それとも、町山智浩らにコンテンツとして喰い物にされた人たちが「高邁な思想の為だから喜んで晒し者になります」「私たちを利用してくれてありがとう」と言ったとでも?

 ここでは、高橋ヨシキの妻(※当時)の胸を揉んだ話の時と全く同じく「実際の負担押し付けられている人間の本人の意思」が無視され、無かったことにされるという蛮行が行われているのです。

 百万歩譲って、町山智浩らによる悪趣味カルチャーによる電通ホイチョイフジテレビに対する嫌がらせ正当化し得るものだとして、ならば町山智浩らは自分たち身体精神犠牲にすれば済んだ話じゃないですか。死体嫌がらせしたいなら、自分死体になるなり、電波系嫌がらせしたいなら、自分が本物の精神疾患になるなり、自分犠牲にすれば良かったじゃないですか。町山智浩は、コンビニに勤務する低賃金労働者に対して、自己犠牲精神窃盗犯を救済しろと偉そうに説教するくせに、本人が負担を引き受けることを嫌う卑怯者ですね。

 村崎百郎場合は「精神疾患罹患者の苦しみをビジネスとして喰い物にしてきた人間が、その報いを受けて悲惨最期を遂げる」と云う悪趣味エンターテイメントを、自らの命と引き換えに提供したのだから身体を張ったと言えるかもしれませんね。もっとも、村崎百郎精神疾患に関しては、ビジネス上の(もしも本物の精神疾患罹患者や関係者から差別的だと抗議を受けた時に「精神疾患罹患者の当事者が書いているので差別ではない」と言い訳するための)フェイク、ギミックだったのではないかと云う疑惑を抱いています。まあ、死ね官軍なので真相は闇の中ですが。

 さて、町山智浩は一連のtweetの中で盛んに80年代90年代は云々と繰り返しています。ここから窺えるのは、自分(町山智浩)たちが過去に仕出かした乱暴な振る舞いは「時代のせい」「そういう時代だったから仕方が無い」と云う、自分勝手な言い訳姿勢です。この言い訳は、本当に格好悪いですね。町山智浩時代のせいにしていますが、それは「周囲に流されていただけで、自分(町山智浩)には主体性が無かった」と言っているも同然だと思うのですが、仮にも自他共に文化人と認める人間がそれを言って恥ずかしくないのでしょうか?

 更に言うならば、町山智浩が盛んに90年代は云々と繰り返しているのは「自分悪趣味カルチャー的なヤンチャ行為をしていたのは昔のことで、今は違う」と印象付けると云う意図も含むものと推察されますしかし、端的に言えば、それは虚偽です。

 では、町山智浩は何故そのような虚偽を言うのでしょうか?

 学生時代小山田圭吾障害者に対して行った暴力行為を伴う虐待が「終わってしまった過去の話」ではなく「継続している現在の話」として受け止められているのは何故か?それは、小山田圭吾が、大人になってからも悪びれることなく笑いながら面白エピソードや自慢話のようにインタビューで語っていたこと、そして、インタビューが行われた後、ファンから被害者謝罪や償いをした方が良い」と云う批判忠告を受けても無視し続け、長年に渡って被害者に対する謝罪も償いも一切してこなかったからです。

 この点について、町山智浩小山田圭吾と全く同じです。町山智浩も、自分がした悪行について、説明せず、被害者に対する謝罪や償いをせずに逃げ続けています。だから町山智浩は恐れているのです。町山自身がしてきたことも小山田圭吾のように「終わっていない、継続している現在の話」として批判されることを。

 以下、引用します。

引用ここから

町山智浩高橋ヨシキ君の前のカミさんがすごいオッパイ大きかったんだけど、ヨシキ君が「俺、町山さん大好きだから、うちの嫁の乳揉んでいいですから」って揉ましてくれたから、俺、揉んだよ!「キスしていいですから」とか言うからキスもして。

(吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩、ただし単行本には未収録、雑誌『BREAK Max』に掲載、前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号)

引用ここまで=

 悪びれもせずに饒舌に語っています。この件に関しては、町山智浩小山田圭吾と全くの同類です。

 ここで町山智浩質問

 これは西暦何年の出来事か?これも時代社会のせいにするのか?

 町山智浩高橋ヨシキの妻(※当時)にした事は"本物"の悪趣味なのか?電通的・ホイチョイ的な文化に対するアンチテーゼとして、正当化可能ものであるか?

 町山智浩高橋ヨシキの妻(※当時)にしたことは、大手広告代理店宴会芸として新入社員らに対して行われるパワハラセクハラ本質的に何が違うのか?

 町山智浩は、被害者に対して謝罪や償いを行う意思は有るのか?何か具体的な行動をしたのか?

 この投稿は以上です。

2021-07-20

雑誌映画秘宝』の記憶(53)

 まず町山智浩の一連のtweet(投稿no.52で引用したもの)による主な主張を、総合的に解釈します。

解釈ここから

(1) 90年代には、確かに悪趣味カルチャー鬼畜カルチャー存在した。

(2) と言うか、町山智浩自身悪趣味鬼畜をやっていたと云う自覚が有る。

(3) 小山田圭吾村上清を含めたQuick Japan(以下QJ)のいずれも、悪趣味系でもなければ鬼畜系でもないと町山智浩は考えている。

解釈ここまで=

 動機に関する話や「当時を知らない人間悪趣味系・鬼畜系を批判するな」と云う町山の主張に対する私の批判は、別の投稿で述べます

 (1)と(2)に関しては、私は個人的異論は無いです。

 問題は(3)です。

 今回の小山田圭吾炎上に関する報道の動きや、著名人らの反応などを追っていらっしゃる方々はご存知だと思いますが「90年代には、悪趣味カルチャー鬼畜カルチャーが持て囃されていたと云う、時代の空気存在して云々」と言い始めたのは、小山田批判する側の人間ではなく、小山田擁護しよう乃至は小山田に加えられる攻撃を弱めようと意図した側の人間です。

 だから町山智浩責任(例えば「小山田のような人間を生み出したのは悪趣味系・鬼畜系の奴らだ!」と糾弾されるような事態)を避けたいが為に「小山田圭吾QJは"本物"の『悪趣味系・鬼畜系』ではない。したがって、小山田らが仕出かしたこと(イジメ)に関して、90年代当時に"本物"の悪趣味鬼畜カルチャー担い手であった自分(町山智浩)たちには責任が無い」と主張したいのでしょう。

 確かに責任に関して言えば、小山田圭吾らがしたこと責任は、小山田自身が取るべきであることに異存ありません。本人が仕出かしたこと責任を、本人以外に押し付けるべきではありません。

 しかし、それとは別の話として、です。この「彼らは"本物"である自分たちとは違う」と云う類いの主張は、例えば、少数派のベラマッチョ過激派宗教原理主義者による無差別殺傷テロ事件等に対して、非信徒・異教徒を含む社会全体との折り合いを付けつつ、慎ましく平和的に共存しているような多数派のベラマッチョ穏健主義者が批判する時に言ったと云うようなケースならば、私も耳を傾けると思います

 しかし、町山智浩ら"本物"の悪趣味系・鬼畜系は、小山田圭吾らと何が違って、実際のところ何をしているのでしょうか?

 高橋ヨシキが「オレ、町山さんのことが大好きだから」と言って妻(※当時)の肉体を差し出し、町山智浩が喜んで彼女の胸を揉み、それを吉田豪とのインタビュー面白おかし武勇伝っぽく語り、オトモダチの『映画秘宝』界隈は口を噤んでいると云うのが"本物"の実態です。

 これ、"本物(町山智浩高橋ヨシキ)"と"紛い物(小山田圭吾)"の間に何か本質的な差が有りますか?

 例えば、性犯罪者が「アイツは『本物』じゃない!アイツは被害者を殺したが、オレは殺していない!せいぜい殴っただけだ!」と言ったとしたら、量刑判断する司法の場で言うならまだしも、一般社会で言えば「目くそ鼻くそ」と思う人の方が多数派ではないでしょうか?

 雑な語りで自分が携わっていたカルチャーを論じられたくない気持ちは分かりますが、小山田圭吾とは無関係に、町山智浩たち自身が「悪趣味系・鬼畜系の奴らはロクなもんじゃねえな」と云うイメージ世間に広めてしまった張本人なのです。

 再度言いますが、小山田圭吾批判している人たちは、そもそも小山田悪趣味系・鬼畜系に該当するか否かを問題にしていません。また、小山田圭吾が非悪趣味系・非鬼畜系のクズであるからといって、町山智浩ら"本物"の悪趣味系・鬼畜系が小山田とは違って悪いことをしていないと云うことの証明にはなりません。

 この投稿は以上です。

2021-07-16

吉田豪へのブクマカ民の主要反応、

当時そういう空気があったと説明してるだけなのに「小山田擁護するのか!」って吹き上がってるツイッター下層民と全く同じで笑っちゃったわ

はてなユーザー層ってすげえな

2021-06-28

anond:20210628015845

吉田豪がずーっと警鐘を鳴らしている話だよね。

アイドルセカンドキャリア問題

ZOCの巫まろが、アルバイト時代に物覚え良すぎ、愛想良すぎで、出世しまくりという話もあったよね。

2021-04-08

雑誌映画秘宝』の記憶(46)

 島田紳助一派の過去所業告発されましたが、それと同じようなことを『映画秘宝関係者はしていた訳です。罪を償わずに知らんぷりを続けるならば、たとえ何度でも声を上げて批判します。

引用ここから

 町山智浩高橋ヨシキ君の前のカミさんがすごいオッパイ大きかったんだけど、ヨシキ君が『俺、町山さん大好きだから、うちの嫁の乳揉んでいいですから』って揉ましてくれたから、俺、揉んだよ!『キスしていいですから』とか言うからキスもして。」

引用ここまで=

 目上の人間の機嫌を取る為に、自分パートナーである女性身体を献上する人間。それが高橋ヨシキです。

 それを嬉々として享受し、悪びれる様子もなく面白おかしく話す人間。それが町山智浩です。

 自分たちの欲望の為には、立場が弱い者を踏みつけにする。それが彼らの本質です。

 上記の話の出典は、次のとおりです。

=出典=

 H23年9月17日吉田豪町山智浩に対して行ったインタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩(※単行本には未収録)。雑誌『BREAK Max』に掲載(前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号)。なお、単行本には未収録(記録として残るのを町山智浩が嫌がったため)。

2021-03-18

雑誌映画秘宝』の記憶(12)※臨時

秋山直斗(ナオト)氏は「信用」できるのか?】

2021/03/18になって、前『映画秘宝編集長岩田和明による恫喝DM事件に関連する動きが見られました。

元『映画秘宝編集部である秋山直斗(ナオト)氏が、〈『映画秘宝1月26日発表「ご説明文書投稿経緯について〉と第する文章note上に公開しました。(※注:秋山氏は2021/2/19付で委託業務を解除されており、現在のところ『映画秘宝』とも双葉社とも無関係であるとのことです。)

そこで今回は、予定を急遽変更して秋山直斗(ナオト)氏に対する疑問を投げかける形式と内容になっております。(※注:形式として秋山氏に問い掛ける形で記述していますが、御本人が御覧になるか否かは不明であり、別に御本人からの応答を本気で期待している訳でもありません。問い掛けは、あくまでも「形式」に過ぎません。)

以下の文章で「貴方」と表記しているのは「秋山直斗氏」を指すものと御理解下さい。

(1)疑問その1:そもそもnoteに公開した貴方供述は信用できるのですか?

根本的な疑問です。しかし、このような疑問を私が呈するのにも理由が有ります。ここで2021/1/26付の、貴方が御自身Twitterアカウントで呟いたツイートから引用します、

引用ここから

『秘宝』は映画を軸に、社会不正義・不公正と闘う雑誌だと思っています。つまり綺麗事こそ重要だという雑誌です。

引用ここまで=

古株の元『映画秘宝』読者の一人として言わせてもらいますが、私の記憶とは随分と異なりますね。

と言うのも、過去バックナンバーや『ファビュラス・バーカー・ボーイズ映画欠席裁判』等の『映画秘宝』関連の単行本を一読すれば誰にでも直ぐに分かるとおり、雑誌映画秘宝』はこれまでに女性同性愛者、非・都市部居住者、非・富裕層高等教育の非・経験etc.に対して、頻繁に、且つ執拗差別発言を行い続けてきた雑誌です。

貴方記憶の中の『映画秘宝』は、非常に美化されていると私は思います

謂わば貴方は、ミステリ小説などに於ける「信頼できない語り手」のように私の目には見えます

まあ、記憶を出発点にして、はてな匿名ダイアリーへの投稿を始めた私も偉そうな事を言う資格は無いので、一つ貴方に私は助け舟を出します。

(2)疑問その2:貴方ツイートで賛美した『映画秘宝』は、いつ頃のものですか?

雑誌映画秘宝』の仕事を志望したぐらいですから貴方はそれなりに熱心な同誌の愛読者だったこととお見受けします。そこで質問したいのですが、貴方が語った、非常に美化された『映画秘宝』像の元になったのは、いつ頃の同誌を指すのですか?大まかにでも構わないので、いつ頃のものかを言えますか?

可能ならば、貴方が『映画秘宝』を読み始めた時期や、読んだことのある単行本タイトル等を示せますか?

それらでは、誰が、どんな事を書いて(言って)いたか、大まかにでも言えますか?

それなりに愛読者であった貴方ならば、具体的に記憶をお持ちでしょう。どうですか?

(3)疑問その3:貴方は「町山智浩及び高橋ヨシキ女性に対して行った蛮行」をご存知ですか?

手前味噌で恐縮ですが、はてな匿名ダイアリーに私が投稿引用した情報を切っ掛けにして、吉田豪町山智浩に対しておこなったインタビュー(雑誌『BREAK Max』に掲載の「人間コク宝」、吉田豪町山智浩(※単行本未収録)、前編:2011年12 月号、後編:2012年1月号)が再び注目されることになりました。

その内容について、貴方はご存知ですか?

もしも未だご存知でない場合考慮して、ここで再び引用しますね。

引用ここから

町山智浩高橋ヨシキ君の前のカミさんがすごいオッパイ大きかったんだけど、ヨシキ君が『俺、町山さん大好きだから、うちの嫁の乳揉んでいいですから』って揉ましてくれたから、俺、揉んだよ!『キスしていいですから』とか言うからキスもして。」

引用ここまで=

(4)疑問その4:上の引用を読んで貴方はどう思いますか?

どう思いますか?もう、それだけです。

その貴方が思ったことと、貴方が「社会不正義・不公正と闘う雑誌」と評した『映画秘宝』像とは、整合性が有ると思いますか?

(5)疑問その5:貴方にとって、町山智浩高橋ヨシキは「信頼するに足る人間」ですか?

近年の彼らがたびたび美辞麗句を発している事については私も知っていますが、それらは彼らの現実での行動と「言行一致」していると、貴方は思いますか?

例えば、町山智浩映画ボヘミアン・ラプソディ』に関連して男性同性愛者を差別嘲笑する発言を行っています。これは、つい最近出来事です。この情報を、貴方は把握していますか?

これを知った上で尚、貴方は『映画秘宝』は「社会不正義・不公正と闘う雑誌」と呼ぶに値すると思いますか?

(6)疑問その6:今日2021/03/18になってnoteへの投稿に踏み切ったことには、何らかの合理的理由が有りますか?

無ければ別にいいです。

契約を解除されてから今日2021/03/18まで時間がありましたが、なぜ時間がかかり、なぜ今になって投稿に踏み切ったのですか?

踏み切った切っ掛けが有るとすれば、それは何ですか?

(7)疑問その7:貴方が『映画秘宝』での委託業務契約を切られた理由と、それを決定した者を明かす事は可能ですか?

答えられない理由が有れば、別にいいです。

貴方供述をそのまま額面どおりに受け取れば、貴方不祥事への対応真摯に行い、経緯の説明や再発防止にも積極的であったように見えます。だとすれば、貴方のクビを切る合理的動機が有るとは、私には思えません。

年度末とかでもないのに、貴方はなぜ契約を解除されたのですか?

編集長岩田ポストが空いたことで『映画秘宝』全体の意思決定機構齟齬を来たして、被害者への対応も遅延しているような状態なのに、なぜ貴方契約解除はスムーズに行われたのですか?

(8)疑問その8:高橋ヨシキは「袂を分かつ」と書き残しましたが、これを見ると『映画秘宝』に残る者か去る者か、いずれかの側に「被害者への経緯説明不祥事の再発防止」に乗り気ではない人間存在するように思えますが、貴方から見たらどっちが「乗り気ではない人間」に該当すると思いますか?

組織一丸となって再発防止に取り組むのならば「袂を分かつ必要は無いですよね?

何か理由が有るのですか?

高橋ヨシキも思わせ振りなコメントを残す一方で、袂を分かつ理由を明確にしませんでした。明確にしないのには、何か理由は有ると貴方は思いますか?

契約を解除された貴方note投稿を書くのが可能ならば、貴方と同じく『映画秘宝』を離れた町山智浩柳下毅一郎高橋ヨシキてらさわホーク沈黙する合理的理由は無いと思うのですが、なぜ彼らは沈黙を保っているのですか?

(9)疑問その9:岩田和明の恫喝DM事件が発覚した際には「自分も同様の被害を受けたことが有る」との証言が有りました。今回の件よりも前に、同様の不祥事岩田和明が起こしていたことに貴方は気付いていましたか

或いは、同様の不祥事の疑いを抱かせるようなこと、公式アカウントを利用して何か余計な事をしているとの疑いを抱かせるようなことは有りましたか

(10)疑問その10noteへの投稿によって貴方が最も「助けたい」と思う人は誰ですか?

言い換えれば、貴方投稿世間に知れ渡ることで「最も利益を得る人間」は、貴方視点から見て誰になると思いますか?

取り急ぎ、本日はここまでとします。

2021-03-16

雑誌映画秘宝』の記憶」の増田から返答、のようなもの

今回は「8×8さん(仮称)」への応答が大部分となります。この仮称で、ご本人には分かると思います

私が「『映画秘宝』の記憶」と題する一連の文章はてな匿名ダイアリー投稿し始めた時、その(1)の冒頭に「記憶を頼りに記す」旨を記しました。これは、私が過去に所有していた『映画秘宝』のバックナンバーや関連書籍殆どを既に手放していたからです。

記憶が頼りと言っても、私はホルヘ・ルイス・ボルヘスのような天才ではありません。そんな者が記憶を頼りに投稿することは、果たして許されるだろうか?と自問自答しました。結局はご覧のとおり、敢えて投稿を始めた訳ですが、それは「たとえ記憶に頼った記述(証言)であっても、それを為すべき時には為すべきであろう」と私が考えたからです。

何故「為すべき」と考えたのか?

それは、前『映画秘宝編集長岩田和明による恫喝DM事件が発覚した直後、『映画秘宝関係者が「あまりにも事実とは懸け離れた『都合良く美化した自分たち(=『映画秘宝』)』の姿」をアピールし始めたことが主な理由です。もしも、眼の前で詐欺師に騙されている人がいるのを目撃したら、指を咥えて黙って見ている訳にもいかず、思わず「騙されるな!」と叫びたくなりませんか?それと同じです。しかし、私の「理由」と読んだ人の「評価」は、また別の話です。評価は読んだ方に委ねる外にありません。

こうして記憶を出発点にして書き始めた私の投稿に対して、ブックマーカーの方々の反応は様々でした。同じ記憶を共有する方々からは「そんな感じだったよね」と同意をもらえ、他方で「自分は○○は✕✕だったと記憶している」と各自記憶を元に指摘される方々もいました。それらのいずれも有り難いことです。皆さん、ありがとうございます

少なくとも、雑誌『BREAK Max』に掲載された吉田豪による町山智浩へのインタビューを紹介したことで、町山智浩高橋ヨシキが行った女性尊厳を踏みにじる蛮行について、情報共有と注意喚起を果たせただけでも私が投稿に踏み切った意義は有ったものと思っています。それにしても「昔から町山智浩/高橋ヨシキファンだが、この話は知らなかった。ショックだ」と言う人を少なからず見かけたので、正直に言って驚きました。やはり皆さん、騙されていらしたんですね。

==(※)注:ここから次の(※)印までの部分は、主に仮称「8×8さん」に向けたものなので、長すぎると感じた方は飛ばし読みされても、ほぼ問題は無いと思います。==

私は、次のような事を書きました。

―――昔の『映画秘宝』は「切り株映画ファンは悪い事をしないが、美少女アニメが好きな奴は犯罪者予備軍なのでお上通報しよう!」と誌面に書いていた。―――

この私の主張に対して、一人のブックマーカーの方からは「そんな事を書いていたか自分記憶に無い。具体的な記述を示せ」との批判ブコメにて頂戴いたしました。

この批判を書かれた方を、以下の記述では仮に「8×8さん」と略記します。

これについて身勝手承知で私の意見を言えば、8×8さんには「『映画秘宝』は✕✕と書いていた」と『具体的』に書いて欲しかったと思いました。と言うのも、私の投稿に対して反論コメントを書かれた他のブックマーカーの方々は「リリー・フランキーの話は✕✕じゃなかったか?」「柳下毅一郎は✕✕だったと思うけど」という具合いに『具体的な』指摘や反論を記していた方々が多かったように思うからです。

また、私の投稿に対する批判的なブコメを寄せられた他のブックマーカーの方々も、私と同様に「引用元を明らかにしない各自記憶」を元にして書いておられました。しかし、8×8さんは、彼ら/彼女らの「記憶を元にしたブクマコメント」に対しては、別段「『引用元』が書かれていない(=だから信用・検証できない)」と批判はしていらっしゃらないようです。これは何故でしょうか?それらのコメントが「『映画秘宝』にとって不利にならないから」でしょうか?あるいは「8×8さん自身の『記憶』に合致するから」でしょうか?この最後場合、8×8さん御自身の『記憶』には「『引用元』が示されている」のでしょうか?

かに「或る物事出来事が無かった」と云うことを立証するのは、常に、そして非常に困難なものです。また、私が敢えて投稿したのと同様に、8×8さんにも御自分なりの「そう書かずにいられなかった理由」が有るであろうことは想像できますしかし「8×8さんの記憶が無い」ことと「過去の『映画秘宝』に記述が無かった」ことは、イコールではありません。

私には、8×8さんが「『記憶』に無い」と仰るにも関わらず「そのような『記述』は過去の『映画秘宝』には無かった」との意見に強く傾いていらっしゃるように見えて、とても奇妙に感じています。と言うのも、人間記憶とは(それが正しい記憶であろうと誤った記憶であろうと)、通常「✕✕であった」と云う「何かを認識した」状態として存在するものからです。ある人間の中で「✕✕ではなかった」との記憶が甦り得るのは、それに代わる「✕✕ではなく○○であった」と云う認識に依る記憶存在するからなのです。私に反論された他のブックマーカーの方々のように、です。

さらに私が奇妙に感じるのは、8×8さんは「引用元が明らかではないから、この増田(=私)の記事検証できない」とする一方で、私が「書籍タイトルとページ数まで明示して引用した、第三者による検証可能投稿」に対しては、恰も「反応を『避けた』」ように見えると云うことです。8×8さんが「引用元を明らかにしていない」と反応したのは「そもそも最初から引用ではない」と云うことが明白な「私(=増田)の記憶を元に書いた『思い出話』」についてだけなのです。これは一体、どういう事でしょうか?

これは単なる確認のための質問なので、もしも「違う」のならば「違う」とだけ言って欲しいのですが、まさかとは思いますが、8×8さんには「この増田(=私)が、『映画秘宝』の記憶と題して投稿している一連の文章は『ウソである」と、他のブックマーカーの目に印象付けたいと云う狙いが有るのでしょうか?その為に「選択的に反応した」のではないでしょうか?如何ですか?

ここまで書いて、私には一つの記憶が甦りました。それは、松江哲明加害者となった『童貞プロデュース。』撮影現場で発生した性的強要事件告発された時に「町山智浩が何をしたのか」に関する記憶です。この時、町山智浩は「事実関係はいろいろ聞いているが、被害者とされている人物の主張はかなり一方的」「調べた結果、これは監督と抗議者の間の問題だと確信」との見解自分Twitterアカウントで表明しました。しかし、その後、松江哲明事件被害者本人から自分(=被害者)の話を町山智浩が聞こうとした事実は一度も無い」と暴露されて、町山智浩欺瞞が露呈するという結果になりました。ご存知の方も多いでしょう。

基本的には「事の真偽が分からいから態度を保留して、今は沈黙を保つ」というのは「理性的な態度」であると言えます。「基本的には」です。ただし、上に挙げた松江哲明町山智浩の事例のように「言い訳」や「処世術」の手段として、斯様な物言いがされる場合が有ることも残念ながら事実です。

8×8さんの目から見ると、私の投稿も「一方的な主張」に感じるのかも知れませんね。それでは8×8さんは、一方的ではない「引用元も明示されていて、自由検証することが可能な私の投稿」に対しては、何らかの検証を試みられましたか?もしも未だならば、これから検証を試みるつもりは有りますか?それとも「態度を保留」して検証は止めにしますか?その「態度の保留」は何時まで続けるおつもりですか?

被害者の話を実際には聞いていなかった」にも関わらず「確信」とまで言い切った町山智浩

記憶が無い」上に「御自分記憶開陳しない」にも関わらず「そんな記述が有ったか?」と強く反応する8×8さん。

被害者供述が出ると沈黙した町山智浩

明白な引用には反応しなかった8×8さん。

率直に言って私には「何だか二人は似ている」と思えます

8×8さんの御考えや意図勝手推理してしまい、申し訳ありません。

いずれにせよ、8×8さんにとっては気に食わないことかも知れませんが、私自身は引き続き、気が向く限りは、手元に資料が有って引用可能場合には引用し、記憶に頼ってでも「書かねばならない」と自分が考えた事に関しては、やはり書いて投稿しようと思いますこちらはこちらで勝手にやりますので、引き続き宜しくお願いします。

老婆心ながら、私の投稿に寄せられた他のブコメを見るに、8×8さんが「過去の『映画秘宝』にそんな記述は無かった」と主張して信憑性を持たせると云う挑戦は、正直かなり厳しいのではないかと思います。「でも、やるんだよ!」の精神で続けられるのであれば、私は別に止めませんが。

==(※)注:ここまでが、主に仮称「8×8さん」に向けて書いた部分です。==

現在の私は、はてな匿名ダイアリーへの投稿を開始した後に書棚から発掘した『映画欠席裁判』を、明らかに問題発言と思われる箇所に付箋を貼り付けながら再読していますが、本がハリネズミ状態になりました。これらを全て引用するのは骨が折れそうです。気力、持つかな。

さて、私が反発を招いた「切り株映画ファンは悪い事をしないが、美少女アニメ好きな人間は犯罪者予備軍なのでお上通報しよう!」と昔の『映画秘宝』が書いていたか否かと云う点についてですが、私の記憶では『悪魔のいけにえ』のリメイク作品テキサス・チェーンソー』が公開されたり、別冊『実録殺人映画ロードマップ』が出版されたりした頃の前後の時期だったと目星を付けています

もしも今後、これらの資料が入手できて当該記述の箇所を発見確認できた暁には、引用して紹介することを考えています。ただし、私はしがない地方在住者にすぎないので、都市部在住の方々に比べれば資料の入手、情報へのアクセスの面で不自由しています。したがって、仮に期待する人がいらしても、必ずしも御期待に応えることはできないかもしれません。その場合には御容赦下さい。

もしも「昔の『映画秘宝』や当該別冊を今でも自分は持ってるぞ!」という方がいらっしゃれば、一度ご自分の目で読み返してみては如何でしょうか。私が指摘したこと以外にも『映画秘宝』の悪行を発見するかも知れませんよ。

気が向いたら、また何か書きます。ヘイル、サタン

町山智浩映画監督とかアニメ作家とか漫画家、物書き、なんでも売れてる人がいたら絶対コイツのところにエロい女が来てる!」

吉田豪(笑)。そういう目で見たほうがいい?」

町山「絶対思ったほうがいい。なんかすごくリアルキャラクター漫画とかアニメに出てきたらこいつ実在と思ったほうが」

吉田漫画はまずそうですもんね」

町山「大抵実在です。結局そういう人たちって女について想像力いから、実在以外描けないんだ」

町山「俺は庵野秀明監督とは直接知り合いじゃないけれども、俺から見ると全部実在だもんね。アニメに出てくるキャラクターね」

町山「けどどっかでその話したら、アニメしか知らないような人たちから『何言ってんですか』って反論されたの。はあ、君ら何も知らないね。大抵実在だよ。ホント

吉田漫画家さんはほんとわかりやすいですよ。花沢健吾先生とか全部そうですもんね」

町山「なんかこの女の子の描き方すごいリアルだな、こんな人がホントにいる感じがするな、と思ったらいるか(笑)。大抵いるか(笑)

吉田「『ボーイズ・オン・ザ・ラン』のヒロインいるじゃないですか。あれが今の奥さんってすごい話ですよね。ビッチだなんだと罵り続けた相手(笑)

町山「ホント女性経験いからまったくフィクション女性ってのを作れないんだよね。オタクの人、サブカルの人、映画監督作家。皆そうだけど大抵本物だよね(笑)

町山「けど普通の読者は大抵知らないわけだ。特にアニメとか見てる、アニメファンの人たちとかホント知らないよね」

町山「まさか皆作ってると思ってるだろうけど、作ってません!作る能力ありません!オタクの人には、女性というキャラクターを」

吉田想像つかないですからね」

町山「想像つかないもん。全部本物ですから

吉田「身近なサンプルを使うと」

町山「そういう気持ちアニメを見ること!この女とヤってるぜェ~!監督このあたりでヤった!ヤってるからホントにヤってるからはい(笑)

2021-03-15

雑誌映画秘宝』の記憶」の増田から(続報)

昨日2021/03/14速報として投稿しましたが、とある女性の方がご自分Twitterアカウントで「21歳の時に『映画秘宝』の人間から受けた被害」を告発なさいました。

ただし、2021/03/15現在、当該ツイートは見られなくなった状態です。

重大性に鑑みて情報を要約して紹介します。紹介する理由は、同様の被害を受けた方が他にも多数存在するかも知れないこと、新たな被害者が発生する可能性が有ることから未然にそれを防ぐのに注意を広く喚起する事にあります

【要約ここから】(※印は私の推測です。)

(1)この方が今よりも若い頃に『映画秘宝』の人間通りすがり侮辱してきた。

(2)その『映画秘宝』の人が最近「すばらしいお詫びの文章」を書いていたから驚いた。(※)推測:おそらく、奈良さんに被害を与えたパワハラ加害者四人組のうちの一人。

(3)しかし、最近になってその『映画秘宝』の人間の「昔の悪行」が掘り返されていると知った。数年で人間は変わらないと思った。(※)推測:「侮辱」されたのは比較最近の「数年前」の出来事。「昔の悪行」云々は、おそらく吉田豪による町山智浩へのインタビュー(雑誌『BREAK Max掲載)が再び注目されたことを指す。

(4)彼らの「政治的に正しい言動」は「他人攻撃するための『手段』」に過ぎない。

(5)自分よりも弱そうな相手しかイキれないのではないだろうか。

【要約ここまで】

もしも、このツイートに書かれた出来事が本当の話だとすれば「町山智浩ら四人を中心としていた『映画秘宝』は、若者、それも特に女性を標的にセクハラパワハラを行う常習者ではないか?」という疑いを、いっそう強くします。

そういえば以前『映画秘宝』の寄稿者が集う飲酒会合があった際、常連寄稿者の一人である男性作家カラオケPerfumeの曲を歌ったところ、他の寄稿者たちから露骨に舌打ちと嫌な顔をされたという話を聞き及んでいます

そういう話と併せて考えると、やはり町山智浩らを中心とした『映画秘宝』のホモソーシャル集団内部には「年齢が下の女性に対する憎悪」が強く存在していたことが窺えます。おそらく「女性しか特に年齢が下の世代」を事更に憎悪したり、嫌悪したり、侮蔑してみせることで「自分が如何に『映画秘宝』的な人間であるのか」を互いにアピールして競い合うような、悪しき風潮が有ったのではないでしょうか。そうでも無ければ「通りすがり若い女性侮辱する」と云う乱暴狼藉を実行は出来ませんからね。近年、話題になる「路上でわざと女性にぶつかって来る男」等の同類だと思います

上に挙げた女性の方は、ツイートで次のようにも書かれていました。

「仮に自分が『若い女性』でなかったとしても、その人は同じ事をしただろうか?」と。勿論これは『疑問』ではなく『反語表現』でしょう。

何故ならば、恫喝DM事件奈良さんへのパワハラ事件を見て既に分かったように、町山智浩らを中心とした『映画秘宝』のホモソーシャル集団は、女性(特に年下)を標的に選んで横暴な振る舞いに出ていた疑いが濃厚だからです。

同様の被害を受けた方が他にもいらっしゃるかも知れません。ひょっとしたら、恫喝DM事件を知って、被害を訴えたくともそれを躊躇っているかも知れません。

そのように「被害者が声を上げにくい」社会を「声を上げ易い」ように変えていくべきではないでしょうか。「たか映画ライターたちのヤンチャ如きで」などと、被害矮小化して見過ごすことはもう止めましょう。 

女性人間扱いしない町山智浩らに対しては、いい加減「NO!」と言いましょう。

2021-03-13

anond:20210305064119

町山智浩高橋ヨシキの彼の元・妻の話については、次を参照して下さい。

吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩(※単行本には未収録)、雑誌『BREAK Max』に掲載

前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号。

なお、単行本に未収録となったのは、記録として残るのを町山智浩が嫌がったためではないかと言われています

anond:20210305215618

町山智浩高橋ヨシキの彼の元・妻の話については、次を参照して下さい。

吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩(※単行本には未収録)、雑誌『BREAK Max』に掲載

前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号。

なお、単行本に未収録となったのは、記録として残るのを町山智浩が嫌がったためではないかと言われています

anond:20210307110817

町山智浩高橋ヨシキの彼の元・妻の話については、次を参照して下さい。

吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩(※単行本には未収録)、雑誌『BREAK Max』に掲載

前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号。

なお、単行本に未収録となったのは、記録として残るのを町山智浩が嫌がったためではないかと言われています

anond:20210307194856

町山智浩高橋ヨシキの彼の元・妻の話については、次を参照して下さい。

吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩(※単行本には未収録)、雑誌『BREAK Max』に掲載

前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号。

なお、単行本に未収録となったのは、記録として残るのを町山智浩が嫌がったためではないかと言われています

anond:20210307200232

町山智浩高橋ヨシキの彼の元・妻の話については、次を参照して下さい。

吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩(※単行本には未収録)、雑誌『BREAK Max』に掲載

前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号。

なお、単行本に未収録となったのは、記録として残るのを町山智浩が嫌がったためではないかと言われています

anond:20210307204149

町山智浩高橋ヨシキの彼の元・妻の話については、次を参照して下さい。

吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩(※単行本には未収録)、雑誌『BREAK Max』に掲載

前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号。

なお、単行本に未収録となったのは、記録として残るのを町山智浩が嫌がったためではないかと言われています

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