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はてなキーワード: Elevenとは

2024-04-24

anond:20240422180524

Assuming you walked from Tochigi Station

Where is the city hall?

Walk towards the station along the road in front of the New Ginger Museum,

and you will see a huge building with Tochigi Bank written on it.

Cross the traffic light in front of it and you will see a mysterious house with a Communist Party poster on it called Hasegawa Makura something, then walk towards Yakiniku King

Then you will see a building with TOBU written on it, and the city hall is on the second floor and above.

Where is the tourist information centre?

Do not cross in front of Tochigi Bank as in the previous steps, but walk until you reach the diagonal road. Then you will see a really large parking lot and the tourist information centre is next to it (they sometimes hold events in this large parking lot).

Is there a Starbucks?

There is. If you head towards the city hall, you will definitely get there. The Ashikaga Bank is diagonally opposite.

How do I get to the Uzumagawa River?

There are fishing equipment shops and clothing stores lined up next to Starbucks.

Turn towards the shopping street and you will see a bridge. That's Korai Bridge, and the river that flows underneath is the Uzumagawa River.

Is Yamaoka-ya there?

Yes, but it's quite far away.

On the way from the museum to the station, there is a Toyota rental car, so you can rent a car there, or ask the tourist information center where you can rent a bicycle.

If you can get either of those, go straight to Nakazawa Seimen, then turn toward Yoshinoya. If you keep going up the mountain, you will find Yamaoka-ya diagonally across from Aeon.

I want to go to Korakuen.

Go in the opposite direction from the station (where the viaduct is),

you will find TSUTAYA. From there, pass Family Mart and the gas station, cross the crosswalk, and you will find Korakuen in the parking lot of a supermarket called Yaohan (there are a lot of old people there).

Where is the pachinko parlor?

Drive past TSUTAYA, and beyond Korakuen there is a bridge, and beyond that is the pachinko parlor. After that, go past Yamaokaya and go to Aeon, and there will be a pachinko parlor right in front of you (as an aside, that store has disappeared once)

I want to buy something to drink

Go outside and go to Kawachi, which is just across the crosswalk. Yesterday they were selling oolong tea for 60 yen. Oh, inside the museum there is a vending machine that sells something like fresh ginger powder, disguised as a drink vending machine. Be careful

I want to withdraw money

You can use the ATM at the Family Mart next to TSUTAYA, or go to the 7-Eleven in front of the station (next to Sukiya), or use the ATM at the convenience store inside the station.

半分だけ英語にしてみたけどすごく長い💧

2024-04-23

anond:20180409202730

今更届かないかもしれないけど、この日記を書いた人に、この日記を読んで共感した人に、この小説を読んでほしい。

小説家・津原泰水さんの代表作「五色の舟」(河出文庫『11 -eleven-』収録)全文無料公開!|Web河出

この世界というのは心の置き所の問題で、みんなが違う世界を同じ今の中で生きている。

2024-02-16

[]現代音楽を聴こう 2024.2.16

ライブ配信です

https://www.youtube.com/watch?v=-NLfxE-f5Is

cresc...

Biennale für aktuelle Musik Frankfurt Rhein Main 2024

Eröffnungskonzert


Gérard Grisey:

Les Espaces Acoustiques


Ensemble Modern

hr-Sinfonieorchester – Frankfurt Radio Symphony

Megumi Kasakawa, Viola

Sylvain Cambreling, Dirigent


hr-Sendesaal Frankfurt, 16. Februar 2024



»Fadenspiele«. Die Bedeutung von Netz-Werken beleuchtet das Festival »cresc... 2024«. Das Eröffnungskonzert des Ensemble Moderns und des hr-Sinfonieorchesters präsentiert eines der monumentalen Schlüsselwerke des 20. Jahrhunderts. Mit seinem abendfüllenden Orchesterwerk »Les Espaces Acoustiques« schuf der Franzose Gérard Grisey im Zeitraum von elf Jahren einen Zyklus, bei dem jeder folgende Teil den akustischen Raum des vorangegangenen erweitert und vergrößert.

____________________________


»String Figures«. The significance of net works is highlighted by the festival »cresc... 2024«. The opening concert of the Ensemble Moderns and the Frankfurt Radio Symphony presents one of the monumental key works of the 20th century. With his full-length orchestral work »Les Espaces Acoustiques,« Frenchman Gérard Grisey created a cycle over a period of eleven years in which each successive part expands and enlarges the acoustic space of the previous one.

2024-01-05

anond:20240105101702

critical eleven minutesとか必殺技みたいでかっこいいと思ったやで

2023-11-30

anond:20231130162712

"will判断事実も言えて、be going toは事実しか言わない"

ではなく

"will判断しかわず、be going toは事実しか言わない"

って感じにハッキリ棲み分けされてんの?

willは「はっきりしている」という判断であり、be going to~は、~へ向かって物事が進んでいるという事実あるいは事実に基づく予想。

これは使い分けの土台。

意図文脈次第でさらニュアンスが加わる、変わる。ネイティブと思しき人たちの解説動画を観ていると分かる。

https://www.youtube.com/watch?v=T5OqKjXn0Y0&ab_channel=StudyIn%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1

https://www.youtube.com/watch?v=8nHYWFv5DJM&ab_channel=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%82%8C%E3%82%8B%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%95%99%E5%AE%A4

ていうか、電車の駅到着間近であることを知らせる車内アナウンスで「be going to」ではなくむしろwillが使われるのはなぜ?

鉄道ダイヤというアホほどカッチリ組み込まれて滅多にぶれない類の予定について言うのに。

これに関しては

「be going to」にしたらむしろ変な感じするという意見すらあった。

We will soon arrive at Shimo-kitazawa.とか?

電車運行している側の人間として意志ニュアンスを出したいかwillなのではないかと思う。be going toだと傍観者ぽいのかもしれない。

willなら「もうすぐ下北沢に着くよ(運転して乗客下北沢へ送り届ける意志を感じさせる)」

be going toだと「もうすぐ下北沢に着くよ(電車がこの感じで走っているならそろそろ下北沢かな…)」

鉄道ダイヤというアホほどカッチリ組み込まれて滅多にぶれない類の予定について言うのに。

日本鉄道ダイヤは滅多にぶれない予定だが、これは世界を見渡すと珍しい部類。

滅多にぶれない予定だというニュアンスを表したいなら現在形で表すこともできる。現在形は「変わらないこと(という意味合いでの事実)」を表すので。

The train leaves at eleven o'clock.

2023-07-17

物語わたしたちの中にある(君たちはどう生きるか

君たちはどう生きるか、をみた。

自分ジブリファンではないので、物語の先にある「モデル」や「元ネタ」までは考えが及ばないのだが、

「こんなお話だと解釈したぞ〜」ってのを書きたい!(ネタバレあり)



大まかなストーリー

ライフステージ転換期の、戸惑いと受容を描いたお話」だと思った。

・眞人:少年から青年期への変化(ヒミ=ヒサコも同年代

・ナツコ:青年から母親への変化

転換期の渦中、心や体の変化に戸惑いを抱える者たちが神隠しにあった〜みたいな。

キリコに関しては、次のステージに引き上げてくれるキャラに感じた。

ちょっと悪知恵をくれる先輩だったり、手助けしてくれる産婆さんみたいな(実際物語では船頭や見守り役に徹するし)。





以下、私の解釈をつらつら書く



1.変わりたくない眞人とナツコ

戦時中だが暮らしには困ってなさそうな眞人。

だけど眞人はこの先の人生に興味がなさそうで、疎開先の学校も嫌、新しいお母さんも嫌、

気持ちはこれから先の「生」よりも、死んでしまったお母さん、つまり過去」に向いている。

しかし体や心は先へ先へと成長していて、ナツコや父親の「性」に触れて戸惑い、怒りを感じている。

塔への侵入が失敗に終わった後の眞人の声の低さに驚いた。

「塔への侵入を試みる=精通メタファー?」なのかな。

2次成長の強調を感じて、眞人は少年青年になりかけている状態なんだなと思った。

初期、アオサギヘ異常な攻撃性を持って接しているのも思春期のあまりあるパワーを感じたw

自傷行為は、クラスメイトへの嫌がらせではなく「こんな環境に送り込んだ父親」を責めたい面もありそう。

自分拒否しているんじゃない、周りが自分拒否しているんだ」という状態を作り出したい、

社会への拒絶を相手のせいにしたい…という受け身な心の表現のように思えた。

アオサギはそんな「社会的死を望む眞人の心の表れ、葛藤」なのかなと。

成長なんかしないでずっと自分の中にいたい!ずっと子供でいたい!みたいな願い。

眞人はずっとお母さんの子供でいたかった。

異世界に行ったのもの「ナツコを取り返しにいくぞ〜!」みたいなモチベがあったわけではなく、

ただただお母さんに会うために、流されるままにいった印象。

なんなら「お母さん=過去」に向かって、成長したくない〜〜みたいな思いも抱えながら向かっている感じ。

門をあけるのもペリカンの力だし、船をこぐのもキリコの力。

まだまだ与えられる存在の「キッズ」なんだよね。

同様に、ナツコもつわりに苦しみ、出産が怖かった。いきなりできた息子(眞人)が怖かった。

言われなきゃ妊娠中なんてわからない、母親感のない妖艶なお姉さんビジュ。

そんな、変化が怖い!変わりたくない!状態の眞人とナツコが、同じく殻に閉じこもった大叔父に導かれて異世界へ行ったのかな〜というのが物語の始まりの捉え方。


2.大人のヒミツを知ってしまう眞人

ヒミとの出会いは、「自分の中の母親像に別の面を見つける」という体験だったんじゃないかなあ。

母親元少女だったことを知る、そして少女母親になるということのヒミツを知るというか。

産屋に入る=禁忌を犯す…というのは、「性行為」を知る?とかなんじゃないかなと。

(ナツコとヤったとか、ナツコで抜いたとかじゃなく、どうやったら子供ができるか知っちゃう…みたいな)

ヒミ/ヒサコ、ナツコ、眞人は性行為を知っているか楽園から追い出される…みたいな見方もできるのかなあ。大叔父はそれを知ることを拒んだからずっと楽園にいる。

血の表現の多さや、おどろおどろしいジャムパン処女性の喪失のようにも思えたし、ジャムパンキリスト教で言うワイン(血)とパン(肉)にも思えた。

(あの食事シーンでキリストとの契約人類繁栄させ続けることを約束させられたのかな?とも思ったり。)

精子っぽい表現の多用、「命を奪う、頂く」「命が死ぬ、命をつくる」みたいなモチーフも多くて、全体的に「命の受け継ぎ」が描かれてる感じがした。

ワラワラ邪魔をする老ペリカンたちは、戦争によって死んでしまった人や今で言う氷河期世代なんかの

「そう生きざるをえなかった人々=命を繋げなかった人々」なのかなあとも思えて、

その選択や悲しみを否定する気にはならず、敵キャラだとは思わなかった。

このへんは私が出産適齢期を過ぎつつある未婚女性からそう感じ取ったのかも。

そしてこれだけ性的な印象を感じておきながら、物語全体を通して「子を産め」というメッセージだとは思わなかった。

というか、大叔父世界で作り出されるワラワラたち=精子たち?は…なんか受精しなさそうな感じがするw

殺生もせず、無垢もの加害意識を持たざるもの)の精子放出は、オナニーなんでないかい…?と。。

ナツコが「あんたなんて大嫌い」みたいに言うのは、眞人だけに向けられた言葉じゃなくて

子供を産み育てることへの恐怖、与えられる存在から「与える・守る存在」に変わらなければならない、母になることへの恐怖の表現なんじゃないかなと。

眞人が「お母さん」と呼びかけることでやや柔和な表情に変わるのは、眞人への好意ではなくて覚悟が決まったような、我を取り戻したような感じがした。

あのシーンでナツコは母になる覚悟、眞人は大人になる覚悟母親の死を受け入れ新しい母親を受け入れる、実社会と向き合う覚悟)が決まった感じ。

そういう意味ではこの物語神隠しではなくて、「ナツコの出産」の寓意でもあるのかな?


3.世界への責任に気付く眞人

13個の石の積み木が駿の作品数を意味しているとは思いもしなかった〜!(というかそんな知識なかった!)

英語12まではeleven…twelve…て数えるけど、13からはteenで数え始めるので、そういうキッズティーンの境目に留まる…みたいな意味なのかなと思って見てた。

叔父キッズにしがみついて、1から13まで積み続けるが13を超えられない(13個詰むとバランスが崩れてしまう)

知識自分想像の中だけで楽園を作り上げ、維持している。

眞人にとってのアオサギは、大叔父にとってのインコ大王なんじゃないかな。大叔父は、インコ大王と共に自分楽園に閉じこもることを決めた。

眞人はアオサギを説得し、社会と向き合うことを決めた。13よりその先の世界を作っていくことを決めた。

(この異世界聖書楽園だとしたら、キリコは蛇の側面もあるのかな…)

叔父もけして悪役とは思えなかった。

本をたくさん読んで知識理想社会への願いはたくさんあったんだろう。だけど実社会で石を積むことを選ばず、自分楽園を"理想世界"にすることを選んだ。

叔父は眞人を楽園に閉じ込めようなんて思ってなくて、世界へ送り出すことを心から喜び、希望を託しているように思えた。

このシーン、これが駿からメッセージなんだろうなと思って見ていた。

自分理想知識教養を大切に、でも自分の中だけでもなく、血縁でもなく、半径5mでもない、外の世界と折り合いつけて"よく生きてくれ"みたいな。

いつまでも誰かの作品や誰かに庇護される世界に留まっているなよ〜みたいな。

私たちはみんな14個目のブロックを渡されていて、この世界をよくするためにそれを投じる責任がある。そんなことを思った。


4.じきに忘れていく

神隠しのような、蘇りのような、胎内回りのような鑑賞体験を通して自分が感じたのは「やだ〜〜思春期追体験みたい〜〜〜」という感想

アオサギが言ったように、私たちはじきにこの感情を忘れてしまう。

だけど異世界は石のカケラと、キリコ人形を残してくれた。

成長と共に、私たち世界への意志理想希望や野望)はどんどん弱まってしまう。だけどカケラぐらいはみんな持っている。

自分が忘れても、キリコ私たち思春期を見守っていてくれた少し上の先輩)はうっすらとその青い時代を覚えていてくれる。

私たちはいつかの眞人でありナツコでありキリコなんだろうな。

この社会の暖かさと、この社会大人として生きていく自分責任…みたいなものを感じらせられて、鑑賞後はなんだかじんわりと涙目になってしまったのだった。


感想おわり

アッ…そういえばこの映画には「おわり」がなかった。たぶん。

監督から後世を生きるわたしたちに対して「社会と関わること」「命を紡ぐこと」「ものをつくること」のバトンを受け渡されてるような気がして、

この世界はおわらない、つづいてく…さぁ、君たちはどう生きるか?みたいなメッセージを感じた。(タイトルのまんまァ!!)




さいごに

この映画難しいなって思ったのは、小さな感情の動きやメタファーっぽいものバラ撒かれていて、

それらが調理されて最終的にハンバーグやらカレーになって出されるでもなく、そのまま終わるところ。

見る人は、物語カケラ自分なりに取捨選択して、頭のなかでそれぞれのストーリー調理しなければいけない。

それゆえ、ジブリや駿ファンはそれを彼らの社史や人生だと捉えるし、そうでない人は何か別のものに捉えるのかも。

(当然"カケラ"だけ渡されるわけなので「なんのストーリーもなかった…なにこれ?」となるのも当たり前。)

私は出産適齢期を過ぎつつある未婚女性なので、どうしてもカケラの拾い方や積み方にクセがあると思う。

でもそういう、「見る人によって様々なミスリードが生まれる=見る人の中にいろんなストーリーが生まれ作品」って本当に面白いと思うんだよね。

結局この映画が見せているのは映画ではなく、自分自身のような気がする。

私の勝手解釈を読んでイラだった人もいるかもだけど、もしよかったら他の方が感じたストーリーも教えてほしい!

▼楽しかった解説メモ

先人の皆さんたちの解説も楽しく読みました〜!!(ジブリいろいろ未視聴なのでほ〜そう読み取ると確かにおもろ〜と勉強になった…

https://anond.hatelabo.jp/20230714205336

https://anond.hatelabo.jp/20230716093137

https://anond.hatelabo.jp/20230715212033

2023-03-26

アメリカ教会リーダー臨死体験イエスの生涯を目撃する話

https://www.churchofjesuschrist.org/study/general-conference/1989/10/the-sacrament-and-the-sacrifice?lang=eng

The Sacrament—and the Sacrifice

By Elder David B. Haight

Of the Quorum of the Twelve Apostles

I pray for your faith and prayers that my utterances will be received and understood “by the Spirit of truth” and that my expressions will be given “by the Spirit of truth” so that we might all be “edified and rejoice together.” (See D&C 50:21–22.)

As I stand here today—a well manwords of gratitude and acknowledgment of divine intervention are so very inadequate in expressing the feelings in my soul.

Six months ago at the April general conference, I was excused from speaking as I was convalescing from a serious operation. My life has been spared, and I now have the pleasant opportunity of acknowledging the blessings, comfort, and ready aid of my Brethren in the First Presidency and Quorum of the Twelve, and other wonderful associates and friends to whom I owe so much and who surrounded my dear wife, Ruby, and my family with their time, attention, and prayers. For the inspired doctors and thoughtful nurses I express my deepest gratitude, and for the thoughtful letters and messages of faith and hope received from many places in the world, many expressing, “You have been in our prayers” or “We have been asking our Heavenly Father to spare your life.” Your prayers and mine, thankfully, have been answered.

One unusual card caused me to ponder upon the majesty of it all. It is an original painting by Arta Romney Ballif of the heavens at night with its myriad golden stars. Her caption, taken from Psalms, reads:

“Praise ye the Lord: …

“He healeth the broken in heart, and bindeth up their wounds.

“He telleth the number of the stars; he calleth them all by their names.

“… His understanding is infinite.” (Ps. 147:1, 3–5.)

As I lay in the hospital bed, I meditated on all that had happened to me and studied the contemplative painting by President Marion G. Romney’s sister and the lines from Psalms: “He telleth the number of the stars; he calleth them all by their names.” I was then—and continue to be—awed by the goodness and majesty of the Creator, who knows not only the names of the stars but knows your name and my name—each of us as His sons and daughters.

The psalmist, David, wrote:

“When I consider thy heavens, the work of thy fingers, the moon and the stars, which thou hast ordained;

“What is man, that thou art mindful of him? …

“For thou hast made him a little lower than the angels, and hast crowned him with glory and honour.” (Ps. 8:3–5.)

To be remembered is a wonderful thing.

The evening of my health crisis, I knew something very serious had happened to me. Events happened so swiftly—the pain striking with such intensity, my dear Ruby phoning the doctor and our family, and I on my knees leaning over the bathtub for support and some comfort and hoped relief from the pain. I was pleading to my Heavenly Father to spare my life a while longer to give me a little more time to do His work, if it was His will.

While still praying, I began to lose consciousness. The siren of the paramedic truck was the last that I remembered before unconsciousness overtook me, which would last for the next several days.

The terrible pain and commotion of people ceased. I was now in a calm, peaceful setting; all was serene and quiet. I was conscious of two persons in the distance on a hillside, one standing on a higher level than the other. Detailed features were not discernible. The person on the higher level was pointing to something I could not see.

I heard no voices but was conscious of being in a holy presence and atmosphere. During the hours and days that followed, there was impressed again and again upon my mind the eternal mission and exalted position of the Son of Man. I witness to you that He is Jesus the Christ, the Son of God, Savior to all, Redeemer of all mankind, Bestower of infinite love, mercy, and forgiveness, the Light and Life of the world. I knew this truth before—I had never doubted nor wondered. But now I knew, because of the impressions of the Spirit upon my heart and soul, these divine truths in a most unusual way.

I was shown a panoramic view of His earthly ministry: His baptism, His teaching, His healing the sick and lame, the mock trial, His crucifixion, His resurrection and ascension. There followed scenes of His earthly ministry to my mind in impressive detail, confirming scriptural eyewitness accounts. I was being taught, and the eyes of my understanding were opened by the Holy Spirit of God so as to behold many things.

The first scene was of the Savior and His Apostles in the upper chamber on the eve of His betrayal. Following the Passover supper, He instructed and prepared the sacrament of the Lord’s Supper for His dearest friends as a remembrance of His coming sacrifice. It was so impressively portrayed to me—the overwhelming love of the Savior for each. I witnessed His thoughtful concern for significant details—the washing of the dusty feet of each Apostle, His breaking and blessing of the loaf of dark bread and blessing of the wine, then His dreadful disclosure that one would betray Him.

He explained Judas’s departure and told the others of the events soon to take place.

Then followed the Savior’s solemn discourse when He said to the Eleven: “These things I have spoken unto you, that in me ye might have peace. In the world ye shall have tribulation: but be of good cheer; I have overcome the world.” (John 16:33.)

Our Savior prayed to His Father and acknowledged the Father as the source of His authority and powereven to the extending of eternal life to all who are worthy.

He prayed, “And this is life eternal, that they might know thee the only true God, and Jesus Christ, whom thou hast sent.”

Jesus then reverently added:

“I have glorified thee on the earth: I have finished the work which thou gavest me to do.

“And now, O Father, glorify thou me with thine own self with the glory which I had with thee before the world was.” (John 17:3–5.)

He pled not only for the disciples called out from the world who had been true to their testimony of Him, “but for them also which shall believe on me through their word.” (John 17:20.)

When they had sung a hymn, Jesus and the Eleven went out to the Mount of Olives. There, in the garden, in some manner beyond our comprehension, the Savior took upon Himself the burden of the sins of mankind from Adam to the end of the world. His agony in the garden, Luke tells us, was so intense “his sweat was as … great drops of blood falling … to the ground.” (Luke 22:44.) He suffered an agony and a burden the like of which no human person would be able to bear. In that hour of anguish our Savior overcame all the power of Satan.

The glorified Lord revealed to Joseph Smith this admonition to all mankind:

“Therefore I command you to repent …

“For … I, God, … suffered … for all, that they might not suffer if they would repent; …

“Which suffering caused myself, even God, the greatest of all, to tremble because of pain, and to bleed at every pore, …

“Wherefore, I command you again to repent, lest I humble you with my almighty power; and that you confess your sins, lest you suffer these punishments.” (D&C 19:15–16, 18, 20.)

During those days of unconsciousness I was given, by the gift and power of the Holy Ghost, a more perfect knowledge of His mission. I was also given a more complete understanding of what it means to exercise, in His name, the authority to unlock the mysteries of the kingdom of heaven for the salvation of all who are faithful. My soul was taught over and over again the events of the betrayal, the mock trial, the scourging of the flesh of even one of the Godhead. I witnessed His struggling up the hill in His weakened condition carrying the cross and His being stretched upon it as it lay on the ground, that the crude spikes could be driven with a mallet into His hands and wrists and feet to secure His body as it hung on the cross for public display.

Crucifixion—the horrible and painful death which He suffered—was chosen from the beginning. By that excruciating death, He descended below all things, as is recorded, that through His resurrection He would ascend above all things. (See D&C 88:6.)

Jesus Christ died in the literal sense in which we will all die. His body lay in the tomb. The immortal spirit of Jesus, chosen as the Savior of mankind, went to those myriads of spirits who had departed mortal life with varying degrees of righteousness to God’s laws. He taught them the “glorious tidings of redemption from the bondage of death, and of possible salvation, … [which was] part of [our] Savior’s foreappointed and unique service to the human family.” (James E. Talmage, Jesus the Christ, Salt Lake City: Deseret Book Co., 1977, p. 671.)

I cannot begin to convey to you the deep impact that these scenes have confirmed upon my soul. I sense their eternal meaning and realize thatnothing in the entire plan of salvation compares in any way in importance with that most transcendent of all events, the atoning sacrifice of our Lord. It is the most important single thing that has ever occurred in the entire history of created things; it is the rock foundation upon which the gospel and all other things rest,” as has been declared. (Bruce R. McConkie, Mormon Doctrine, Salt Lake City: Bookcraft, 1966, p. 60.)

Father Lehi taught his son Jacob and us today:

“Wherefore, redemption cometh in and through the Holy Messiah; for he is full of grace and truth.

“Behold, he offereth himself a sacrifice for sin, to answer the ends of the law, unto all those who have a broken heart and a contrite spirit; and unto none else can the ends of the law be answered.

“Wherefore, how great the importance to make these things known unto the inhabitants of the earth, that they may know that there is no flesh that can dwell in the presence of God, save it be through the merits, and mercy, and grace of the Holy Messiah, who layeth down his life according to the flesh, and taketh it again by the power of the Spirit, that he may bring to pass the resurrection of the dead, being the first that should rise.

“Wherefore, he is the firstfruits unto God, inasmuch as he shall make intercession for all the children of men; and they that believe in him shall be saved.” (2 Ne. 2:6–9.)

Our most valuable worship experience in the sacrament meeting is the sacred ordinance of the sacrament, for it provides the opportunity to focus our minds and hearts upon the Savior and His sacrifice.

The Apostle Paul warned the early Saints against eating this bread and drinking this cup of the Lord unworthily. (See 1 Cor. 11:27–30.)

Our Savior Himself instructed the Nephites, “Whoso eateth and drinketh my flesh and blood unworthily [brings] damnation to his soul.” (3 Ne. 18:29.)

Worthy partakers of the sacrament are in harmony with the Lord and put themselves under covenant with Him to always remember His sacrifice for the sins of the world, to take upon them the name of Christ and to always remember Him, and to keep His commandments. The Savior covenants that we who do so shall have His spirit to be with us and that, if faithful to the end, we may inherit eternal life.

Our Lord revealed to Joseph Smith that “there is no gift greater than the gift of salvation,” which plan includes the ordinance of the sacrament as a continuous reminder of the Savior’s atoning sacrifice. He gave instructions thatit is expedient that the church meet together often to partake of bread and wine in the remembrance of the Lord Jesus.” (D&C 6:13; D&C 20:75.)

Immortality comes to us all as a free gift by the grace of God alone, without works of righteousness. Eternal life, however, is the reward for obedience to the laws and ordinances of His gospel.

I testify to all of you that our Heavenly Father does answer our righteous pleadings. The added knowledge which has come to me has made a great impact upon my life. The gift of the Holy Ghost is a priceless possession and opens the door to our ongoing knowledge of God and eternal joy. Of this I bear witness, in the holy name of Jesus Christ, amen.

2022-10-11

anond:20221010215654

最近なくなったけど、津原泰水11 -eleven-』。

津原泰水インターネット喧嘩するおじいさんで見てて愉快ではなかったが、短編は上手い

2021-02-25

anond:20210225164749

面白い

英語のten eleven…はどうなってたんだろう

両手両足か?

2020-10-27

運動音痴だけどVR卓球楽しい

体育の授業ではゴミ扱いされてきてスポーツが超嫌いなキモオタでたる自分が気まぐれでVR卓球やってみた(正式名称は「Eleven Table Tennis VR」という1990円のアプリだ。)。

NPC相手サーブ打ってラリーをするだけなんだけど超楽しい

最初全然サーブが入らなかったけど相手NPCから謝る必要ないし誰も見てないから恥ずかしがる必要なし。

そんなことを繰り返していたらたまにサーブが入るようになり徐々にラリーができるようになってきた。

卓球って本当に楽しいんだな。

周囲への気の使いとか申し訳なさが無ければこんなに上達して楽しめるようになるなんて思ってもなかった。

今や寝る前に30分くらいNPC卓球するのが欠かせない日課になりつつある。

VR卓球演算とかリアルに相当近いみたいだしいつか友達と実際に卓球してみたい。

上手くなってるといいな。

少なくとも運動音痴自分卓球がしたいと思わせるVR卓球は本当にすごい。

2019-11-21

anond:20191121135013

スターウォーズ70年代から現在まで新作がつくられている映画

1977年スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望--
1980年スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲3年
1983年スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還3年
1999年スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス16年
2002年スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃3年
2005年スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐3年
2015年スター・ウォーズ/フォース覚醒10
2017年スター・ウォーズ/最後ジェダイ2年
2019年スター・ウォーズ/スカイウォーカー夜明2年

ターミネーター80年代から現在まで新作がつくられている映画

1984年ターミネーター--
1991年ターミネーター27年
2003年ターミネーター312
2009年ターミネーター46年
2015年ターミネーター/ジェニシス6年
2019年ターミネーター/ニュー・フェイト4年

ワイルド・スピード2000年代から現在まで新作がつくられている映画

2001年ワイルド・スピード--
2003年ワイルド・スピードX22年
2006年ワイルド・スピードX33年
2009年ワイルド・スピードMAX3年
2011年ワイルド・スピードMEGA MAX2年
2013年ワイルド・スピードEURO MISSION2年
2015年ワイルド・スピードSKY MISSION2年
2017年ワイルド・スピードICE BREAK2年
2019年ワイルド・スピード/スーパーコンボ2年

B'zのオリジナルアルバム1988年メジャーデビューしたロックユニット

B'z1988年--
OFF THE LOCK1989年1年
BREAK THROUGH1990年1年
RISKY1990年0年
IN THE LIFE1991年1年
RUN1992年1年
The 7th Blues1994年2年
LOOSE1995年1年
SURVIVE1997年2年
Brotherhood1999年2年
ELEVEN2000年1年
GREEN2002年2年
BIG MACHINE2003年1年
THE CIRCLE2005年2年
MONSTER2006年1年
ACTION2007年1年
MAGIC2009年2年
C'mon2011年2年
EPIC DAY2015年4年
DINOSAUR2017年2年
NEW LOVE2019年2年

BUMP OF CHICKENオリジナルアルバム2000年メジャーデビューしたロックバンド)

1999年FLAME VEIN--
2000年THE LIVING DEAD1年
2002年jupiter2年
2004年ユグドラシル2年
2007年orbital period3年
2010年COSMONAUT3年
2014年RAY4年
2016年Butterflies2年
2019年aurora arc3年

Official髭男dismミニアルバムオリジナルアルバム2018年メジャーデビューした音楽グループ

2015年ラブとピースは君の中--
2016年MAN IN THE MIRROR1年
2017年レポート1年
2018年エスカパレード1年
2019年Traveler1年

結論

別に遅くなってない。

2019-09-19

"REVOLUTION WILL NOT BE TELEVISED" by Gil Scott-Heron, 1970


You will not be able to stay home, brother

You will not be able to plug in, turn on and cop out

You will not be able to lose yourself on skag and skip out for beer during commercials

Because the revolution will not be televised.

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by Xerox in 4 parts without commercial interruptions

The revolution will not show you pictures of Nixon blowing a bugle and leading a charge by John Mitchell, General Abrams and Mendel Rivers to eat hog maws confiscated from a Harlem sanctuary

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by the Schaefer Award Theatre and will not star Natalie Woods and Steve McQueen or Bullwinkle and Julia

The revolution will not give your mouth sex appeal

The revolution will not get rid of the nubs

The revolution will not make you look five pounds thinner

Because the revolution will not be televised, brother.

There will be no pictures of you and Willie Mae pushing that shopping cart down the block on the dead run

Or trying to slide that color TV into a stolen ambulance

NBC will not be able predict the winner at 8:32 on reports from 29 districts

The revolution will not be televised.

There will be no pictures of pigs shooting down brothers in the instant replay

There will be no pictures of Whitney Young being run out of Harlem on a rail with brand new process

There will be no slow motion or still life of Roy Wilkens strolling through Watts in a Red, Black and Green liberation jumpsuit that he had been saving for just the proper occasion.

The revolution will not be televised.

Green Acres, The Beverly Hillbillies and Hooterville Junction will no longer be so goddamned relevant

And women will not care if Dick finally screwed Jane on Search for Tomorrow

Because Black people will be in the street looking for a brighter day

The revolution will not be televised.

There will be no highlights on the eleven o'clock news

And no pictures of hairy armed women liberationists and Jackie Onassis blowing her nose

The theme song will not be written by Jim Webb or Francis Scott Keys, nor sung by Glen Campbell, Tom Jones, Johnny Cash or Englebert Humperdink

The revolution will not be televised.

The revolution will not be right back after a message about a white tornado, white lightning, or white people

You will not have to worry about a dove in your bedroom, a tiger in your tank, or the giant in your toilet bowl

The revolution will not go better with Coke

The revolution will not fight the germs that may cause bad breath

The revolution will put you in the driver's seat.

The revolution will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

The revolution will be no re-run, brothers

The revolution will be live.

2019-05-31

"REVOLUTION WILL NOT BE TELEVISED" by Gil Scott-Heron, 1970

You will not be able to stay home, brother

You will not be able to plug in, turn on and cop out

You will not be able to lose yourself on skag and skip out for beer during commercials

Because the revolution will not be televised.

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by Xerox in 4 parts without commercial interruptions

The revolution will not show you pictures of Nixon blowing a bugle and leading a charge by John Mitchell, General Abrams and Mendel Rivers to eat hog maws confiscated from a Harlem sanctuary

The revolution will not be televised.

The revolution will not be brought to you by the Schaefer Award Theatre and will not star Natalie Woods and Steve McQueen or Bullwinkle and Julia

The revolution will not give your mouth sex appeal

The revolution will not get rid of the nubs

The revolution will not make you look five pounds thinner

Because the revolution will not be televised, brother.

There will be no pictures of you and Willie Mae pushing that shopping cart down the block on the dead run

Or trying to slide that color TV into a stolen ambulance

NBC will not be able predict the winner at 8:32 on reports from 29 districts

The revolution will not be televised.

There will be no pictures of pigs shooting down brothers in the instant replay

There will be no pictures of Whitney Young being run out of Harlem on a rail with brand new process

There will be no slow motion or still life of Roy Wilkens strolling through Watts in a Red, Black and Green liberation jumpsuit that he had been saving for just the proper occasion.

The revolution will not be televised.

Green Acres, The Beverly Hillbillies and Hooterville Junction will no longer be so goddamned relevant

And women will not care if Dick finally screwed Jane on Search for Tomorrow

Because Black people will be in the street looking for a brighter day

The revolution will not be televised.

There will be no highlights on the eleven o'clock news

And no pictures of hairy armed women liberationists and Jackie Onassis blowing her nose

The theme song will not be written by Jim Webb or Francis Scott Keys, nor sung by Glen Campbell, Tom Jones, Johnny Cash or Englebert Humperdink

The revolution will not be televised.

The revolution will not be right back after a message about a white tornado, white lightning, or white people

You will not have to worry about a dove in your bedroom, a tiger in your tank, or the giant in your toilet bowl

The revolution will not go better with Coke

The revolution will not fight the germs that may cause bad breath

The revolution will put you in the driver's seat.

The revolution will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

Will not be televised

The revolution will be no re-run, brothers

The revolution will be live.

2019-05-23

anond:20190523161137

1989年少女小説『星からきたボーイフレンド』(津原やすみ名義)でデビュー。また3年間、代々木アニメーション学院にて特別講師を務めた。

1996年、『ささやきは魔法』を最後少女小説から引退し、翌年、津原泰水名義での長編『妖都』を上梓

1997年津原やすみ名義の作品北京語版・朝鮮語版で発売される。著者名は「津原靖美」と表記されている場合がある。

2003年、『少年トレチア』で第56回日本推理作家協会賞長編及び連作短編部門候補

2006年高校時代吹奏楽部での体験をもとにした『ブラバン』を発表。ベストセラーとなる。

2010年尾崎翠原案の『瑠璃玉の耳輪』を上梓。翌年には尾崎翠フォーラムにて講演を行う。(講演録は文庫版に収録。)『バレエメカニック』で第41回星雲賞日本長編部門候補

2011年、「五色の舟」「テルミン嬢」(『11 eleven』所収)ともに、第42回星雲賞日本短篇部門候補。『ブラバン』で第1回広島本大賞候補

2012年、『11 eleven』で第2回Twitter文学賞国内部門1位。

2014年近藤ようこにより漫画化された『五色の舟』で第18回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞。

2016年、『ヒッキーヒッキーシェイク』でSUGOI JAPAN AWARD 2017 エンタメ部門候補、第33織田作之助賞最終候補

これで無名だったら95%以上の作家無名だよ

2019-05-18

見城徹箕輪厚介のおかげで津原泰水作品Amazon総合ランキングに次々とランクイン

Amazon総合ベスト100で

現在ヒッキーヒッキーシェイクハヤカワ文庫)が5位(一昨日見ときが25位だったのが急上昇)

11 eleven(河出書房)が29位(昨日見ときは45位だったのが急上昇)

となっている。

 

これは幻冬舎見城徹箕輪厚介が炎上に火を注ぎ津原泰水世間の注目を集めてくれたおかげだ。

彼ら2人の暴言により、それに反論する中での津原泰水作品書評口コミに光が当たり、購入動機となった。

 

それにしてもヒッキーヒッキーシェイク幻冬舎版は政令指定都市である自分の町の図書館に1冊も入ってないことが判明し、どんだけ営業はサボってたのかと

2017-11-21

anond:20171120235500

10進のelevenがAのとき10進のtenはなにで表されるのかが気になる

うっかり0を入れるのだろうか

まあ外見的辻褄は合うな

2017-11-20

十六進数を0~9ABCDEFで表記することの良くないと思う点

追記

ABC123の対応が思いのほか共感されていないが「うちの高校は3年C組まであった」と言われたら

ああ,3クラスあったんだな とならないだろうか。あとはエクセルとか

「慣れろ」はその通りなんだけど,違う表記だったらもっと慣れやすかったんじゃないだろうかという

電子電荷プラスだったらなあ」的な文章です 以下本文

A,B,C,...を11,12,13,...だと思ってしまうところ

アルファベットABCで始まることは当たり前の知識であり,それに数字対応させること,特にAに1を対応させることはしばしば行われている

この前提と,「(十進で)2桁になるやつはA~Fで表す」という漠然とした記憶が合わさると,Aを11にしてしま

Aが11だと当然Fは16になってしまうが,「十六進だしそりゃあ16まであるだろう」という誤りだが腑に落ちる理屈けができてしま修正されにくい

そして,なんとかこれを克服しAは10だと刷り込んだとしても,Aが「奇数っぽい」というイメージがなかなか払拭できない

偶奇は二者択一なので,逆側を匂わす要因が少しでもあると簡単にこんがらがってしま

結局のところ十六進数日常的に扱うような人は理屈抜きで覚えられるだろうし,そうでない多くの人には関係のない話なのだが,なんとなく十六進の九九表(FF表)を作って覚えようとして挫折した身からするとこのようなところが嫌だった,という話です

ぼくがかんがえたさいきょうの十六進数表記法

0~9XABCDE

ローマ数字を流用して10をXとし,以降はAからアルファベット順とする

ABCDEが1ずつずれるので現行から置き換えると大混乱必至 辞書順にもなっていない

0~9XJQKLM

X:10の後,トランプからヒントを得てJ,Q,Kを11,12,13とし,以降はアルファベット

辞書順になっていない

0~9TEWHFI

ten,eleven,twelve,thirteen,fourteen,fifteenの頭文字をとっていく

当然のように被るので適当にずらす 辞書(ry

0~9TUVWXY

tenのTからアルファベット順 Zを使わないのが気持ち悪いが一番まともだと思う

これが普及するとポケモン勢は混乱するかもしれない

0~9↊↋(以降4567をひっくり返す)

↊と↋は十二進法用の記号らしい 偶奇がわかりやすいのがよい

4~7の逆向きの文字はないうえ,6の逆向きと9の問題が発生する

2015-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20150518232619

Hi, mousda! How have you been?

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