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2019-04-04

[]コトノハ〇×の「複垢連投オヤジ」のまとめ

複垢連投オヤジ」に関して投稿するのは久々である
詳しくは以下の記事を参照してもらいたい。

今まで、これらの記事複垢連投オヤジ問題行動について述べてきた。
最近コトノハ〇×は時々閲覧する程度で、ほとんどフェードアウトしている状況であるが、依然として無断転載や他のウェブサイトでの粘着という形で複垢連投オヤジから迷惑行為を受け続けているので久々に触れることにする。

結論を述べると

複垢連投オヤジに対してはこれしか言えない。
本来ならばここまで汚い言葉遣いは慎みたいところであり、言いたくないが言わせてもらう。

複垢連投オヤジ人間の姿をした、ただの汚物である。」

私が複垢連投オヤジに対して思っていることはこうである
私は今まで苛めを受けた経験があり、それ以外にも苦手な人も見てきた。
しかし、複垢連投オヤジほど人間として最低最悪な人間は全く見たことがないのである

複垢連投行為マナー

コトノハにおいて、複垢使用や連投行為規約禁止されておらず、その禁止を訴えるのは一部のユーザーである複垢連投オヤジの登場以前から複垢や連投行為を行うユーザー自体存在しており、これに対しては以前から賛否が分かれていた。コトノハでは自分のコトの投稿数と回答数による投稿規制存在するため、複垢連投オヤジのような大量連投行為を行うためには必然的複垢必要である。この規制が敷かれるようになったのも上記の連投行為迷惑である運営に苦情が入ったかである
まず考えて欲しい、コトノハにおいて連投行為がなぜ迷惑と言われるのだろうか。2つ3つの連投行為は誰しも行ってしまうことがある。しかし、大量連投は折角他のユーザー投稿したコトを沈ませる原因になり、そのコトは回答されぬまま流されていくことになる。折角何かを主張しても無意味のまま終わるのである本来コトノハSNSであり、多種多様意見が交わされることが理想的であるが、それが1人の偏った意見のみになり、SNSとしての意味をなさなくなってしまう。それが連投行為によって生じる問題である
連投行為ルールではなく、コトノハSNSとしての性質考慮したユーザーマナーモラルによる問題が大きい。

承認欲求

承認欲求というのは、「認められたい」と思う気持ちのことで、人間なら誰しも持っていることであり、複垢連投オヤジけが特別ではない。しかし、人から承認されるためには、まず相手承認するというが必要不可欠で、相手否定するばかりでは認められることはない。
コトノハ場合は、自分でコトを投稿するだけでなく、他のユーザーのコトに回答し、更にコメントを行うことが「承認」に相当する。

こう考えてみると、複垢連投オヤジは極端に承認しない人であり、自分価値観押し付けることしかしていないのである
これを箇条書きで纏めると次のようになる。

このような人が他人から承認されることなんて有り得ないのである
複垢連投行為に対する意見複垢連投オヤジ本人に対する意見を受け入れてもらいたいものである

2018-10-22

[]コトノハ〇×の「複垢連投オヤジ」の理論支離滅裂な件に関して P

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)において、現在問題となっている大量の複垢を用いて大量連投を行うユーザー(以下:複垢連投オヤジ)と闘って感じた支離滅裂理論に関して言及していく。複垢連投オヤジに関してはanond:20180217203415記事を見てもらえれば詳しく分かるはずである

私は、このコトノハ〇×において、複垢連投オヤジから最も個人攻撃を受けてきた被害者のひとりである
迷惑なことに、複垢連投オヤジ自分理論は押し通すのに他人理論には常に批判しかしない。
ここで、私に対しての批判暴言に対して言及していくことにする。

Part.1(anond:20180718031445)、Part.2(anond:20180906111008)に引き続きPart.3。
呆れるほどに自分勝手複垢連投オヤジである

しりとり

私が5ちゃんねるにおいてコテハン(固定ハンドルネーム)で参加しているしりとり板に関して、ルール違反を指摘した投稿に対して、突如クレーム嫌がらせ投稿が行われたことに関して。
この嫌がらせ投稿は当初は複垢連投オヤジだと断定できなかったが、後の挙動により複垢連投オヤジ粘着嫌がらせ行為の一環であると確定した。複垢連投オヤジが行った行為は、ルールを指摘されたことに対する逆切れ荒らし行為であり、ユーザー全員がスルーして平常通りのしりとり投稿を続けている。

しりとり板のルール

しりとり板には、しりとりを始めとした言葉遊びスレッド言葉遊びを楽しむのが基本の板であり、私以外にもコテハン利用者がおり、新スレの乱立やルール違反等の迷惑行為を繰り返さない限りは問題無く利用でき、空気に馴染むことが出来る。ルールは、5ちゃんねる自体ルールしりとり板のルール、各スレッドルールである
スレッドによっては通常の言葉遊びのつもりで参加しようとすると引いてしまうような、非常に細かなルールが定められており、高度な言葉遊びや、ジャンル指定した言葉遊びも楽しめることは大きな魅力である。このような細則文句を言う人は居らず、しっかり守られているのが大きな特徴であり、簡単ルールで楽しみたいなら通常のスレッド、より高度なルールで楽しみたいなら上級編と棲み分けがされている。
ここで、複垢連投オヤジクレームを言ったのはとあるスレッド上級である勝手ルールを決めるな等と言っているが、スレッドルールに従わず自己ルールで参加するのは荒らし同然であるコトノハでのオオヒダタカシ氏が定めた簡単ルールさえも守れない人は何処でもルールは守れないのである

複垢連投オヤジに対する他参加者の反応

複垢連投オヤジ荒らし投稿は、全ユーザー無視している。ID複数あり、複数人で会話しているようにも見えるが、コトノハと同様、複垢連投オヤジひとりによる自作自演だとバレバレである上記に書いた通り、しりとり板においてルール違反を繰り返し、再三の注意に応じずに続けている場合荒らし行為になる。今回の上級編では、地名人名使用は一切禁止であるが、上記荒らし投稿と同一のIDであることから複垢連投オヤジ複数地名等を投稿していたことは一目瞭然であるしりとり板においては、優しい方ならルール違反を指摘するが、繰り返し行っているようならば指摘無く無言で飛ばして繋げられることが多い。
ジャンル指定しない漢字言葉遊びの応用編(中級編、上級編など)の場合投稿の質を上げる為に「地名人名法人名禁止」を入れる場合が多い。地名人名法人名が入ると大幅に難易度が下がってしまうからである。○○県、○○市で大量に繋げられることや、苗字使用を認めれば使用可能単語が大多数になること、また略語も含めれば○○大、○大生、○○工業など、大学名や高校名の投稿も出来てしまうためである
荒らしやその場で作成したような創作語や造語使用の防止策として、「品性を疑うもの禁止。」、「googleフレーズ検索10ヒット以上の語のみ有効とする。」などといった条件が付け加えられる場合も増えている。
上記ルールを加えない場合四字熟語漢字取りでは地名創作語、高校名が大多数を占める事態になっていたこともあった。

Yahoo!知恵袋

私がYahoo!知恵袋活動していることに関して、複垢連投オヤジ嫌がらせ目的の回答をしたり、コトノハ内でコトを投稿したことに関して。

複垢連投オヤジに対して

Yahoo!知恵袋において、質問する際にID公開とID非公開(匿名)を使い分けることがある。本当に意図的があって匿名質問したい質問も極一部存在するが、大方は複垢連投オヤジひとりに対する対策である
複垢連投オヤジの回答は全て回答になっていない回答であり、不快である。その理由は、文章をすべて読まずに批判するか誹謗中傷するだけの内容の回答がほとんどであり、回答に不必要URL複数記載されているかである。そのURLには勿論コトノハ関連のもあるが、今のコトノハを素晴らしいと思っているのは恐らく複垢連投オヤジだけであるのでやめてもらいたい。他のユーザーコトノハに参加したとしても、少しして複垢連投オヤジの異常性に気付き、複垢連投オヤジ行為コトノハ内で荒らしに対する抗議の逆ギレであることに気付くだろう。
また、厄介なことに複垢連投オヤジYahoo!知恵袋でも大量の複垢使用している。私が複垢連投オヤジに回答されると当然の如くブロック通報を行っている。注意喚起を行うこともある。しかし、注意喚起すると削除して新しいアカウントで再回答されることもある。別の質問でも新たな複垢が登場する。
加えて複垢連投オヤジYahoo!知恵袋の当該アカウントにおいて、回答履歴において私の質問への嫌がらせ目的での回答目的しか使用していないため、その点でもすぐにわかる。
コトノハYahoo!でも、荒らし対策複垢を容易に作成出来ないようにするべきだと思う。

■他の回答者への反応

複垢連投オヤジは他の回答者の反応も含めて批判するネタにしているが、厄介なことに、複垢連投オヤジにとって好都合(私に対する批判悪口に相当する内容)の回答のみ見て評価しているようである
質問への回答で、回答者人間である以上、内容は千差万別共感もあれば批判もあって構わないと思っている。今回の質問は、私が以前は熱中していたが今は気分でプレイしているスマホゲームに関する質問であり、ひとつ嫌味を含む内容に質問が行われ、複垢連投オヤジがそれに固執しているというものである。その内容は、私がゲームに対してコミュニティ荒らしているように捉えられたこと、もうひとつ重課金者やガチ勢でないのに文句を言っていることに対する反感だったようである。その方は、自称エンジョイ勢のようであるが、プロフィール過去質問、回答内容を見る限り明らかにガチ勢であり、このゲームプレイしていて語りたいならば最低でもこれくらいであって当然だと言っているように思える。
ガチ勢は怖いと言われ、そのガチ勢の中にはガチ勢基準一般ユーザー押し付けようとする人が居ることも分かり切ったこである
複垢連投オヤジ文章物事本質を捉えようとせずに、自分にとって都合の良い回答だけを勝手解釈しようとしている。本当に30代後半の頭脳なのか疑いたくなる。

コトノハは変わった

複垢連投オヤジが時々言う、「オオヒダタカシ氏の方針ではコトノハは廃れてしまうので、コトノハオールスターズが新しい方針にした」という関連の文言やコトに関して。
これは私に対してだけではなく、複垢連投オヤジが全ユーザーに対して言っていることである

そもそもコトノハは、以前からオオヒダタカシ氏が放置状態であるのは言うまでもないが、そのままで大きな問題は起きなかったのである。時々変なユーザーが居たが、今のように衰退することは無かった。寧ろ複垢連投オヤジ以外のユーザーは今までのままで普通に楽しんでいた。
しかし、複垢連投オヤジ複垢連投行為を行うようになり、コトノハは廃れるようになった。

個人攻撃話題

これは私に限ったことではない。C氏の某病院、J氏の原発に関しても全く同じことが言える。
それは、その対象について複垢連投オヤジ自身の持論がある訳でも、それに詳しい訳でもなく、ただ特定ユーザー批判誹謗中傷するためのネタとして使っているだけということである
例えば、私のボランティア活動に対する批判コト、誹謗中傷暴言などでは、その時期に西日本豪雨(平成30年7月豪雨)や北海道胆振東部地震が発生したこと、その災害の発生に伴い被災地での尾畠春夫氏の活動ニュースドキュメンタリー等で取り上げられて有名になったことがあり、複垢連投オヤジはそれを都合良く私の活動批判するネタとして利用したということがよくわかる。
最近のC氏の病院関連のコトも、複垢連投オヤジはその病院について詳しく持論がある訳ではなく、公式サイトや関連サイトからコピペが大半を占めているということが分かっている。そもそも公式サイト運営者が内容を決められるため、良いこと尽くしで書くことができる。そこまで良いことばかり言われると、裏が気になるものである。勿論、患者側の評価意見も良い方の意見のみを摘まんで公開されていることは容易に想像できる。実際の評判は外部のレビューサイトの方が正確だと思う。

AV(ア〇ルトビデオ)関連の投稿とその批判に関して

複垢連投オヤジは突如、ア〇ルトビデオタイトル作品紹介の連投を始めた。
これが不適切だと私を含む多くのコトノハユーザ批判したこととそれの関連事象に関して。

コトノハ規約AV(ア〇ルトビデオ)関連の投稿

コトをPostするときの注意書き「登録の前に…」の項目のひとつに「過剰な下ネタ猥褻なコトのPostはお控えください」があるので、公式禁止されている。

作成中~

2018-10-09

[]コトノハ〇×の「複垢連投オヤジ」の連投と無断転載に関する考察

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)の連投行為無断転載行為に関して、複垢連投オヤジから最も個人攻撃を受けてきた被害者のひとりである私が考察していく。

も併せて閲覧願いたい。
複垢連投オヤジ」に関するいきさつや、複垢連投オヤジ投稿したコトやコメントでの滅茶苦茶な理論や言い分については上記言及解説している。

連投

■連投を行う目的

複垢連投オヤジ以外にも以前から連投行為をはたらくユーザーは居て問題視されていたことはしばしばあったが、その人達共通点は、人に共感することよりも自分記事(コト)を投稿することが主体となっていることである本来コトノハへの関わり方は投稿ではなく様々なコトへの回答や共感が基本であり、投稿既出のコトに無い話題に関して語りたい場合に行うというのが基本であるが、それがわからない人には中々難しいことであるしかし、それを守るために「30コトに回答するまでは投稿できない」、「自分のコトへの回答数が十分でないならば新しいコトを投稿できない (詳細な基準非公表)」といった仕様になっているが、それに抵触してエラーが出ても何も感じないのだろうか?
ここで、不定期に誰かが投稿するコトとして、「Postは1人1日1回までにしましょう」というものがある。これは、連投や多数の投稿を行うユーザーに関してコトノハ趣旨を再認識してもらうためのものであるが、そのようなユーザーには中々聞き入れてもらえないようである
そもそも連投を行うユーザー目的は、投稿することが目的になっている、誰よりも早く投稿しなければ気が済まないなどであるように思える。

複垢連投オヤジ最近の連投の傾向

複垢連投オヤジ最近の連投は、上記の他の連投を行うユーザーと同じ理由も勿論考えられるが、他のユーザー投稿を下に下げる目的があると捉えられる。特に自分(複垢連投オヤジ)にとって不快不利益な内容のコトが投稿された時、それに対する反論コトや羅列の連投コトが大量に投稿されることが多いかである複垢連投オヤジにとって連投ネタは何でもよいようである

複垢連投オヤジの重複投稿

複垢連投オヤジは、以前は他人のコトに回答していたことがあったが、最近ほとんど回答していない。他人のコトやトピックに関して言及したい場合は、自ら同一か類似のコトの投稿を行っている。現在検索(Search)機能機能していないため行えないが、本来コトノハはコトを投稿する前に類似のコトがないか検索して重複確認することがルールとなっている。勿論、確認出来ず重複するのは仕方なく誰でもあることだが、態と重複させるのは明らかなルールマナー違反である
SNSを利用していて、ここまで他人に関心が無く共感力に欠けるユーザーは珍しいと思う。寧ろ、何のためにSNSを利用しているのかと不思議に思う。

無断転載

投稿クローズ(鍵垢、友達のみ)にすれば良いのでは?

複垢連投オヤジによる無断転載行為が行われるようになって以来、多くの方から頂くアドバイスであり、クローズにすれば無断転載が起こることは一切考えられない。特に、私と同年代若者場合クローズにして内輪(親しい仲間内)での交流を主としている人も多い。しかし、私の活動スタイルからして、本名での活動を基本とし、クローズにしたくないというのが本音であり、その理由としてボランティア一人旅等の諸活動が言える。
ボランティア一人旅、またスポーツ音楽起業等も含めた個人での諸活動を主としている人の多くはSNSオープン活動しており、活動きっかけに興味がある人と友達関係を結び、活動交流の輪を広げていくことが多い。オープンをすることで探しやすく、また近い活動をしている人とも繋がりやすいのは大きなメリットである特に友達承認申請フォローする場合も、投稿内容が分かることで安心できる。私もこのメリットが大きく、オープンでの活動を基本としており、本名学歴等もその理由により記載してきた。
このオープンクローズかはリアルでの活動も大きく関連していると思う。クローズの人たちは基本的に内輪を好む人が多い。私は中堅の大きな大学であるため、ボランティア委員会でも私の大学メンバーは多かったが、活動先では他大学、他団体メンバーも多く居たのに呆れることに同じ大学メンバー同士でしか交流していない人が多かった。他大学からは「〇〇大学仲良いね」と言われていたが半分は嫌味に聞こえていた。しかし、私は真逆で今も昔も主に他のメンバーとの交流が多かった。ボランティアは同じ大学でも一度切りのメンバーが多かったが、他団体交流することの方が貴重な機会であることは間違いない。
今まで本名活動してきて不都合な点は全く無く、5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)に晒されたり、外部機関通報されたり等の経験は無い。要するに、そのままで問題無かったのだ。しかしながら、複垢連投オヤジが登場するようになって初めて晒し等の迷惑行為を受けるようになった。私は不謹慎投稿一方的誹謗中傷暴言等の迷惑行為や、犯罪自慢(所謂バカッター行為)や犯行予告等の違法行為をした覚えは一切ない。複垢連投オヤジ私怨での一方的嫌がらせ目的である。それにより初めて対策せざるを得なくなった。

100%複垢連投オヤジ、只一人のせい(為に行っている対策)である

作成中~

2018-09-06

[]コトノハ〇×の「複垢連投オヤジ」の理論支離滅裂な件に関して Part.2

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)において、現在問題となっている大量の複垢を用いて大量連投を行うユーザー(以下:複垢連投オヤジ)と闘って感じた支離滅裂理論に関して言及していく。複垢連投オヤジに関してはanond:20180217203415記事を見てもらえれば詳しく分かるはずである

私は、このコトノハ〇×において、複垢連投オヤジから最も個人攻撃を受けてきた被害者のひとりである
迷惑なことに、複垢連投オヤジ自分理論は押し通すのに他人理論には常に批判しかしない。
ここで、私に対しての批判暴言に対して言及していくことにする。

Part.1(anond:20180718031445)の記事が非常に長く、文字数制限ではみ出すようになったので、続きをPart.2として纏めていくことにする。

しばらく神社や寺のお参りを控えないと不謹慎だと思う

このコトとコメントに対する言及である

「〇〇(私のユーザー名)はしばらく神社や寺のお参りを控えないと不謹慎だと思う」

括弧内がコトのタイトル、その下の2項目がこのコトの〇側の回答のコメントであるユーザー名以外は一字一句そのまま引用した。
言うまでも無く、〇側に回答しているのは複垢連投オヤジアカウントだけである
コメント文言を言い換えると「〇〇(私)は寺社を参拝し、人の不幸や自然災害の発生を祈願している。」というように言いたいものだと解釈できる。

最近は一部のSNSアカウント複垢連投オヤジ対策で公開範囲制限したり運営相談したりしているが、複垢連投オヤジはそのお参りに関する私の投稿を見て知っている。
その中に、人の不幸や自然災害を願うような内容の文章はあっただろうか?
私はそのような不謹慎なことは最初から言わないし、願うはずがないしそのような投稿も無い。
万が一そう捉えられてしまったならそのようなソース(出典)を提示してもらいたいものである
複垢連投オヤジは私に限らず他のユーザーにも根拠が無い出鱈目なことを言っているが、このようなことを言い、他人に認めてもらうためには明確な出典が無ければならない。
特に今回の場合複垢連投オヤジはことあるごとに不謹慎なコトを投稿しているため、それを他人押し付けているようにも思える。

また、「人生の先輩」と書かれているが、Part.1の「年上だから敬語使うべき」でも述べた通り、ただ年上なだけで言動は全く伴わず投稿内容から人生経験が浅いことも一目瞭然なので、複垢連投オヤジのことを「人生の先輩」だと思って尊敬しているコトノハユーザーは全く居ないと思う。
今までの複垢連投オヤジ自称アドバイス(カウンセリング)は紛れもなく全て誹謗中傷価値観一方的押し付けである

〇〇(私のユーザー名)も複垢をしていた件

私が数年前に実験的に作成したコトノハ副垢複垢連投オヤジが偶然見付け、複垢連投オヤジがそれに対して批判したことに対する言及である

この副垢は「コトノハユーザー登録ではメール認証システム採用した方がいいと思う」というコトに対し、出鱈目なメールアドレスで作成できるのかと言うことを立証するために実験的に作成したものだと思われる。
まず、作成し、当該コトに回答した時期がかなり前(恐らく5年以上前)というのもあり、私はこのアカウント存在を忘れており、ログインする情報も忘れていて有効に使える副垢としても成立していない。
このアカウントは、一度だけ当該コトに回答したきり、全く動いていないため、本当に実験のために作成されたのだと言える。

複垢連投オヤジは「お前も複垢やってるんだから俺の複垢批判するなよ。」的なことを言っているけど、本当に比較対象になるのだろうか?他の人は私の副垢に対して迷惑し、苦情を訴えているのだろうか…。
そういうことはなく、複垢連投オヤジ自分の事を棚に上げて人のことを言っているだけであり、批判されているのは複垢連投オヤジの方である

まず、多くのWebサイトにおいて、防衛目的便宜上副垢作成したり匿名機能を利用したりしてメインとは別にかに活動する人は多く居るが、露骨荒らし自作自演行為の為に利用している人は批判されている。
自作自演の多くはいずれはバレて叩かれ、晒されている。

「私も副垢作成していたことがあったが、これは飽くまで実験の為であり、連投、荒らし行為の為ではない。」
結論はこれであり、複垢連投オヤジはこれを分かっていない。
あと、せっかく副垢を持っているなら有効活用するようにと煽られているが、そのような連投や自作自演の為の副垢利用は悪だと思っているため、行おうと全く思わない。
なぜ、幾千と作成して荒らし行為を働いている複垢と、実験のために一時的作成して動いていない複垢を平気で同じものだと比較し、他のユーザーが納得できるように思うのか理解できない。
複垢連投オヤジはもうすぐ40歳なのにまともに考えることができないのだろうか…。

幸福度ランキング

複垢連投オヤジ政令指定都市幸福度ランキング自分居住地である浜松市が1位で、私の居住地京都市より上位だということに対して様々な持論を述べていることに対する言及である

※関連コトのタイトルコメント引用

※〇〇は私のユーザー名。△△は京都市在住だと思われる他のユーザー名。

まず言いたいが、そもそも1人や2人など極少数人の存在がそこまで幸福度に影響を与えるのだろうか?
私達コトノハユーザーは、一般人であり、有名人でもなんでもない。一般人でも、FacebookTwitterInstagramのような大手SNSで有名でフォロワー数が増えれば世間一般で有名になり、影響力が大きくなることも十分有り得るだろう。しかしながら、コトノハは小規模で世間一般的には無名SNSであり、一時期はmixi発祥で少しは有名になったけど、今は複垢連投オヤジや他のなりすましユーザー存在で多くの人が去ってしまった。こんなSNSのどこに影響力があるのだろうか?
複垢連投オヤジは常にコトノハだけを見ていて、自分世界が非常に狭いことをいつも知らされてきているが改めて実感させられた。
コトノハユーザーは誰も、施策を行っている政治家や、影響力の大きい有名人ではないのにこのようなことを軽々しく言うのは止めて欲しい。
コトノハオールスターズも他のユーザーコトノハだけの世界であって、世間一般には何も有名でないから。
コトノハオールスターズが凄いと思っている人なんて、コトノハ内にすら誰も居ないから。

そもそも、幾ら以前公開していたアカウント個人情報コトノハにおいて晒されても、幾千の複垢で上げられても全く無意味であり、今のところ実害はない。
そもそも、私のリアルの知人、他のSNSでのフォロワー等はコトノハになんて来ないからだ。
ほとんどのコトノハユーザーから見ると複垢連投オヤジのこの行為無意味でくだらないことであるが、これだけ続けられるということは、複垢連投オヤジの今の人生に関してコトノハが占める割合が非常に高いのだろう。本当に気持ち悪いものである

無断転載禁止 ← 黙れ

複垢連投オヤジが以下のコトにおいて回答し、「黙れカス」や「死ねカス」などと言った暴言コメントしたことに関する言及である

「他のWebサイト話題を持ち込むこと、並びに宣伝行為は一切禁止します。」

「私のこのプロフィール、並びに投稿の本文の無断転載は一切禁止します。」

上記粘着嫌がらせ行為宣伝行為に関しては発見次第運営通報します。」

私は他のWebサイト投稿した内容を、複垢連投オヤジコトノハ無断転載されることに非常に迷惑している。また、記事存在を紹介してくれるのは場合によってはSEO対策等の良い面もあり、一概に悪いと言えないと思っているが、複垢連投オヤジ場合無断転載し、レビューも必ず一方的批判しかなく「嫌がらせ」という意図がはっきりと見え透いているので非常に迷惑な話である上記はその被害を受けているSNSプロフィール記載した注意書きであり、これも複垢連投オヤジ、只一人の為に記載したものである

まず、私に限らず著作権表記無断転載禁止等の表記利用規約提示している人は非常に多いが、このような表記に関して他人文句を言う筋合いはない。それはその作者、投稿者が自分作品投稿を守るために設定したルールであるため、利用者や閲覧者は守らなければならないものである非営利ならばともかく、企業等が営利的に利用すると場合によっては警察沙汰になる場合もある。管理がしっかりと行き届いたサイトならば、転載確認される記事の削除を申し出ることも出来、削除対象となっている。また、無断転載が多いアフィリエイトが「アフィカス」として嫌悪される理由ひとつでもある。

複垢連投オヤジは以前から自分ルールが全て正しいと思っているのでこんなことを平気で言えるのだろう。
それだから散々文句言われても大量の複垢と大量の連投を続けることが出来るのだろうが…。
この部分を叩き直さなければ複垢連投オヤジはまともに社会生活を送ることは出来ないのだと思う。

友達限定公開にしているFacebook最近ほとんど動いていないTwitter、時々匿名機能質問しているYahoo!知恵袋などは全て、複垢連投オヤジ一人の嫌がらせ目的無断転載理由で、私以外にも迷惑が掛かっている部分があるということを理解してもらいたい。

複垢連投オヤジは時々他のWebサイトコメントに来て、コトノハを広めようとしているが、これは荒らしとして通報を行っている。これは、質問趣旨に合っていないことや無関係URL記載宣伝理由である
非常に迷惑なのでやめてもらいたい。
そもそも今のコトノハが素晴らしいと思っている人間複垢連投オヤジ、只一人であり、多くの人は詰まらないと思っており、複垢連投オヤジに非常に迷惑している。何度も言うが、ここまでコトノハを広めたがるのは複垢連投オヤジにとってコトノハが全てなのか?それくらい世界観が狭いとしか言えない。
とにかく、今のコトノハは悪意の塊で下劣だとしか思えない。広められるのは迷惑である管理人には一度閉鎖して立て直すことをお願いしたい。

〇〇の△△を見ているとストレスが溜まる

「〇〇の△△を見ているとストレスが溜まる」

  • (△△のURL) 大したネタでもないのに同じ所で何日ももったいぶったり、忘れただの知らなかっただのテメーの無知晒しているだけで実にくだらない。

複垢連投オヤジが私(○○)が参加している他のSNS(△△)に関して上記のコト(上段)とコメント(下段)で感想投稿したことに関して。勿論、感想は人ぞれぞれなので批判する人、受け付けない人が居ることも承知の上であるが、複垢連投オヤジだけに関しては言っておきたいことがあるので触れておく。

■もったいぶったり

△△(SNS)においてひとつ話題に関して更新が遅いことに対する文句だと取れる。企業ならば契約の上作成しているならば納期があり、講義論文レポートならば提出期限があるが、このSNSは多趣味の内の一趣味としてやっていることであり、期限など最初から決まっていない。そもそも個人運営するブログ等の場合個人の体調や生活観による。
複垢連投オヤジは以前から他人のことを全く気にせず自分勝手なことを投稿していて、今回も同じであるそもそも投稿更新をしつこく急かす行為は失礼に当たり、厳しい管理人ならばコミュニティを一発強制退会にさせられても可笑しくない行為である。私も浪人生で今と比べ物にならないくら時間があった頃、恥ずかしながらGREEゲームコミュニティ更新を急かして強制退会にさせられたことがある。その方は社会人リアルが忙しく、その合間を縫って更新を行っていたとのことで、その旨を告げられて少しして強制退会させられたのだ。その頃ド暇だった私は共感できなかったが今ならわかる。複垢連投オヤジ工場勤務以外の時間や休憩時間ネット上に四六時中張り付いてコトノハをしているのだろうが、他人はそうではない。それをよくわかってほしい。

■忘れただの知らなかっただのテメーの無知晒しているだけ

全知全能な人は居ない。このSNS旅行やある趣味に関するものなので、実際に訪れてからわかること、後から調べてわかることも多い。実際に行く場所は事前に決めた場所のみならず、現地で知った場所臨機応変に様々な場所に訪れることになるので、「事前から熟知していて訪れる」という例の方が少ない。また、しっかり下調べして訪れたつもりでも、実際は現地で知り得ることの方が多いことがある。
複垢連投オヤジはこれを全く分かっていない。羅列連投で幾度となく自分無知晒しているのに人には厳しいのは困ったものである

2018-07-18

[]コトノハ〇×の「複垢連投オヤジ」の理論支離滅裂な件に関して Part.1

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)において、現在問題となっている大量の複垢を用いて大量連投を行うユーザー(以下:複垢連投オヤジ)と闘って感じた支離滅裂理論に関して言及していく。複垢連投オヤジに関してはanond:20180217203415記事を見てもらえれば詳しく分かるはずである

私は、このコトノハ〇×において、複垢連投オヤジから最も個人攻撃を受けてきた被害者のひとりである
迷惑なことに、複垢連投オヤジ自分理論は押し通すのに他人理論には常に批判しかしない。
ここで、私に対しての批判暴言に対して言及していくことにする。

記事が長くなり、字数制限が厳しくなったのでPart.2を作成
それくらい、複垢連投オヤジ思考が言い出したらキリの無いくらい滅茶苦茶であるということであるが…。

ボランティア

私はボランティア趣味ひとつとして挙げているが、これに対する複垢連投オヤジ一方的批判暴言に関してである

複垢連投オヤジは私の行ってきたボランティア活動に対し、「公民館レベルボランティアで良い気になっている奴」というような内容の投稿を行ってきた。
最近平成30年7月豪雨(西日本豪雨)が起こったこともあり、その水害ボランティアに行っていないのに、ボランティア趣味と言っている、要するにやるやる詐欺ではということでそのような旨のコトが相次いで投稿されるようになったが、勿論それに賛同する〇側に回答するのは複垢連投オヤジアカウントだけである
更にはとある俳優がこの豪雨被災地でのボランティアに参加し、Twitterで称賛されたとの内容のコトも投稿された。
複垢連投オヤジは全くボランティアをするということは無く、以前は自身がやっている献血が凄いと投稿し、私のボランティア活動馬鹿にするようなコトも投稿してきた。
ここで考えてみる。

自然災害復興支援けがボランティアなのか?

そうではなく、実際は様々なボランティアがあり、私が行ってきた地域清掃や地域お祭りブース出展するボランティア伝統的なお祭りボランティア以外にも、子どもと遊ぶボランティア老人ホームボランティアなどもある。
しかし、復興支援タイムリーものであり、ニュースで取り上げられることが非常に多いため、ボランティアに関心が無い人でも情報として入って来やすいため、これだけがボランティアだと思っている人も少なからず居るようである

ボランティアは何のためにやるのか?

次は、複垢連投オヤジが今回の豪雨被災地に住んでいるであろうユーザー名を出し、コトノハフレンズ(複垢連投オヤジ運営を名乗る時に使うアカウントひとつ)が対策委員会を立ち上げて全力支援するというようなコトを投稿し、そのコトのコメントでその活動の一環で私(この記事の筆者)を派遣するという内容を投稿したことに関して言及する。
まず、その名指しされたユーザーもこのコトの内容に対して全否定しているため、コトの内容は捏造で出鱈目である
ボランティアは、基本的に謝礼金は出ず、個人意思で行う慈善事業奉仕活動である
見返りを求めるというものではなく、徴兵のように本人の意思に反して無理矢理派遣するという性質のものでもない。
それなのに勝手上記の内容を投稿しているので、もう滅茶苦茶であり、複垢連投オヤジボランティアとは何かを理解していないのも同然である
そこまで水害ボランティア重要性を感じるならば、人に押し付けず黙って自分が行けば良いのではと思う。
見返りを求めないので、前述したTwitterでの称賛や表彰は求めていないので、これを過度に推すのも正直どうかと思う。

東日本大震災復興支援ボランティアに行けなかったことに対して。

複垢連投オヤジは、最近私が東日本大震災復興支援ボランティアに行けなかったことに対して言い訳だということを投稿したが、非常に腹立たしいことである
私は学部時代理系というのもあり、通学時間が長いことと授業で忙しいこととで中々バイトに就けず金欠復興支援を含むお金が掛かるボランティアに行けず諦めてきたのである
そんな中、唯一行けた復興支援ボランティアが4年生後期の熊本地震復興支援ボランティアであり、東日本大震災被災地となった各県(福島県宮城県岩手県)は一人旅で訪れたという事実がある。
しかし、これを言い訳と言われても困る。
人には人の事情時間があるということを全く考慮しておらず、一方的批判するために繋ぎ合わせただけの支離滅裂理論のものである

売名行為

複垢連投オヤジが、私がボランティア趣味だと言っていることを売名行為だと言ってきたことに関して。
これも、なぜそのように言うのか根拠は全く不明である。前述の通り、複垢連投オヤジにとってのボランティアは「被災地復興支援」だけであり、それをやっていないのにやっていると言っていることに対してなのだろうか。実際は様々なボランティアがあり、ボランティア趣味と言っている方は大勢居るはずだがそれらも売名行為であると言えるのだろうか。
ボランティアを始める目的は様々であるが、少なくとも売名目的で始める方はほとんど居ない。私の場合浪人中、新しいことを始めたくて友人の勧めで始めたことが一番最初きっかであるが、活動を続ける中で、ボランティアチーム、また周りのボランティアラーも様々な目的でやっているが、売名が目的という人にはひとりも会ったことがない。多くの方は社会経験交流など、または子どもが好きなど純粋理由からである
ボランティア関連全ての項目に対して言えるけど、複垢連投オヤジは全くボランティアをやったことがない、浅いどころか無に近い知識で語らないで欲しい。

■経歴・実績目的

複垢連投オヤジが「就職活動などでの経歴で有利になる為に、自称ボランティア活動をしていると思う」と言ってきたことに関して。
勿論、これが理由ボランティアをやっているという人も多く見てきたので、上記の「売名行為」とは異なり、これが理由活動しているボランティアラー存在することは否めないが、ボランティアを始める理由、する理由十人十色であるため、これはあるひとつパターンに過ぎない。
この記事を他の項目も含めて読んでいただいたら分かる通り、複垢連投オヤジは常に自分の考えが正しいとして押し通そうとする性質がある。
そのため、それが100%だとして私(筆者)もそうだと思って決め付けて言っているとしか思えない。
そもそも、私は浪人生だった頃から大学院生である今まで、ボランティア歴は7年を超えているが、単なる実績目的だけの人がそこまで長く続くだろうかよく考えて欲しい。
今まで数回体験で来ただけの人、実績や単位目的だけでインターンシップで来た人など短期だけだった人は多数見てきた。
何も知らない浅はかな知識で、これ以上ボランティアについて語らないで欲しい。

台風21号北海道地震

2018年9月上旬台風21号近畿地方被災、その数日後に北海道胆振地方震度6強地震が発生した。
この中の「北海道地震」に関して複垢連投オヤジ地震関連、ボランティア関連のコトを複数投稿したことに関して。
前述の通り、被災地復興支援けがボランティアではなく、ボランティア原則的に人に強制して行わせるというものではなく、自分意志で行う慈善活動であるが、複垢連投オヤジは何度言っても聞く耳持たずなのでそれを理解する脳は無く繰り返し機械的投稿しているようである
特に自然災害に対してこのように書くことは、被災地被災者への冒涜とも取れる。
もう、言いたいことは上記で言い尽くしたので言うことは無い。
何も知らない浅はかな知識で、これ以上ボランティアについて語らないで欲しい。

■〇〇(私のユーザー名)は尾畠春夫を冒涜していると思う

複垢連投オヤジが「〇〇(私のユーザー名)は尾畠春夫を冒涜していると思う」と言ってきたことに関して。
これは、北海道地震発生後に複垢連投オヤジ投稿されたコトであるが、上記Twitterでの称賛等に関する内容のコトだと思われる。
まず、今までの経験上、ボランティアラーが他のボランティアラー活動馬鹿にする、批判するという人に会ったことがなく、友人やボランティアでの友人から聞いた話でもボランティア活動に関して批判する人の自らボランティアをやっていない人ばかりである言葉を少し付け足すとすれば、ボランティアラー、チームの活動交流会において意見交換や討論をすることはよくあり、そこで出た悪い意見(改善点等)のことを「批判」と言うかもしれない。複垢連投オヤジ意見をこの「批判」と考えると、内容はもってのほかであり、全く理論として成立していない。勿論、尾畠氏は活動評価され、表彰されており、それだからと言って他のボランティアラー活動一方的批判するようなことはまず考えられない。特に尾畠氏は「スーパーボランティア」として新語・流行語大賞ノミネートされたとき自分の行動は当たり前であり、スーパーではないという旨で辞退したほどである
複垢連投オヤジは懲りずに「公民館レベル」とか「生ぬるい生活」とか色々言っているが、自分ボランティアを全くやっておらずボランティアイロハの「イ」も知らないのに知った気になって出鱈目を語るのはいい加減もう止めてもらいたい。

ホモショタ

私は男性ながらあんさんぶるスターズ!(以下あんスタ)をプレイしており、その中で可愛い系のキャラ推していることに対し、複垢連投オヤジが「ホモショタ (ショタコンなホモ)」であると決めつけていることに対する言及である

まず、考えて欲しいが、男性あんスタをプレイすることがそこまで不自然で可笑しいことなのだろうか?
私があんスタをプレイすることに踏み切れたのはあんスタをプレイしている男性ニコ生主やYouTuberきっかである
また、ゲーム内の公式掲示板Twitterでもあんスタの男性プレイヤーは見掛ける。
それらも不自然と言えるのだろうか?

あんスタに限らず、男性男性アイドルゲーム男性キャラ中心の育成ゲームプレイすることを批判する人に言いたいことがある。

女性ラブライバーも居ますよね?」

「なぜ女性ラブライバー批判しないのに、あんスタの男性P(男子転校生)は批判するのですか?」

「それなら女性ラブライバーが居るのも可笑しいですよね?」

ラブライバーラブライブ!シリーズ好きな人のこと。

これに対して誰もが納得できる回答が出来るだろうか?
出来ないだろう。

女性ラブライバーは多いのに、男性あんスタプレイヤーは少ない、また批判されることもある、これは正直可笑しい話であるので、これを書かせて頂く。
もし、男性あんスタプレイヤーがホモであるなら、女性ラブライバーホモということになってしまう。

経験であるが、あんスタ、アイナナを始めとした男性キャラ育成ゲームプレイしている男性批判する女性を全く見たことがなく、寧ろそのようなゲームプレイしている女性は、男性プレイヤーを歓迎する傾向にある。
それ故、女友達に勧められて始めたという男性プレイヤーも多いそうである
私もリアル女性プレイヤーとあんスタの話題で盛り上がったことは何度かある。
あんスタ等の男性プレイヤーを批判する人は偏った価値観を持った男性が多数を占めるのではと思う。

私にとって、あんスタの男性プレイヤーをすぐにホモだと決めつける人は短絡的で世界が狭い、頭が固い人だという評価を下さざるを得ない。

最近複垢連投オヤジが私に関して過度な粘着ストーカー行為を働いており、ホモと思われるような発言も見られることから複垢連投オヤジ側がホモであると見られており、新たに「ホモオヤジ」という蔑称で呼ばれるようになった。

年上だから敬語を使うべき

複垢連投オヤジは37歳、私は26歳であり、私が複垢連投オヤジ等と言った軽蔑した発言をすることに対し、複垢連投オヤジが年上なのだから敬語使えと言ってきたことに対する言及である

まず、年上ならば必ず目上なのだろうか?
それは間違っており、上司が年下、部下が年上ということはよくあり、私は浪人していた時期があったことにより、私が4年生の頃の研究室大学院生は私より年下であった。
このように、年齢は必ずしも位に一致しない。

コトノハ一般ユーザー間においてこのような位は存在しないため、本人の人間性評価による部分が非常に大きいと言えるが、複垢連投オヤジは私を含む他のユーザーにとって信頼される存在だっただろうか?
くそうではなく、大量のアカウントを用いて尋常ではない量の連投を行う、更にはそれを批判してきたユーザーアイコンを盗用し、小学生レベル低俗落書きを加えたアカウント作成して使用するなど、多くのユーザーにとって極まりなく不快存在であった。
それ故、コトノハでは「複垢連投オヤジ」や「連投バカ」、5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)のコトノハスレ界隈では「漫湖」等と言った蔑称で呼ばれるようになり、多くのユーザーに嫌われてきた。
私や一部のユーザーに関しては趣味価値観を全て否定されて嫌がらせを受けてきた。

果たしてそんなユーザー尊敬し、敬いたいと思うようなユーザー存在するだろうか?
全く居ないはずである
複垢連投オヤジはそんなユーザーであるので、幾ら年上でも軽蔑すべき要素しかない。
年相応に扱ってほしければ年相応の態度で居て欲しいものである

2018-06-21

[]コトノハ〇×で大量連投の為に副垢作成することへの見解

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)とは、数年前までは人気があったSNSサイトである
mixiで一時期流行した「人生の経験値」を元ネタとし、トピックに対して〇×で評価するという独自スタイルが特徴である
トピックは「コト」と呼ばれ、ユーザー自身投稿することも可能である

現在コトノハでは大量の副垢を用いて連投を行うユーザー存在問題となっている。
複垢(複数アカウント)を用いて連投を行うユーザーとして、ここでは便宜上、「複垢連投厨」と呼ぶことにする。
複垢連投厨がコトノハ内で嫌われているのは、彼の人間性や数々の嫌がらせ行為迷惑行為は勿論、大量の副垢(サブアカウント)を作成しての連投行為(これも便宜上、「複垢連投行為」と呼ぶことにする)を行っていて、これを不快に感じたユーザーが反抗したことが事の発端である
その複垢連投行為が他のユーザーに認められなかったがために、今度は「コトノハオールスターズ」、「コトノハホールディングス」などというアカウント作成し、運営を騙るようになり、反抗するユーザーに対しては「規約違反者」として嫌がらせを行うようになるということの繰り返しである
ここでは、そもそも何故、コトノハでは複垢連投行為が嫌がられるのかについて解説していく。

人生の経験値

まず、コトノハについて語る上で絶対に外せない事柄がある。
それは、コトノハ元ネタになったと公称される「人生の経験値である
人生の経験値とは、コトノハが開設された頃、mixiなどを始めとするSNS流行していた、人生の中で経験するかもしれない、しないかもしれないといった事柄リストで、自分経験したこと・していないことを○×形式でチェックしていくという遊びである
ちなみに私はこの頃、コトノハ、並びにmixiを利用していなかったため、リアルタイムでこの現象経験していない。

人生の経験値には、この遊びを広めた発案者が作成した初期リストがあり、コトノハ最初期のコトはこれに基づいて作られている。
リストは膨大なので、ここでは以下に1から20まで引用することにする。
はてなキーワードに「人生の経験値」の記事があり、そこに全リストがあるので興味ある方は参照されたい。

1.入院

2.骨折

3.献血

4.失神

5.結婚

6.離婚

7.フーゾク

8.しゃぶしゃぶ

9.エスカルゴ

10.万引き

11.補導

12.女を殴る

13.男を殴る

14.就職

15.退職

16.転職

17.アルバイト

18.海外旅行

19.ギター

20.ピアノ

例えば、1番の「入院」ならば、入院経験したことがあるならば〇、無いならば×というようにシンプルに答えていくものである。以下で記す増えて行った項目の中には「スカイダイビング」、「アナウンサー握手」のような項目も存在し、経験たか否かではなく、やってみたいかどうか、それは有りか無しかみたいな〇×の付け方も勿論可能である
初期リストは93、遊びが広まるにつれて増えて行った項目は189あり、SNS日記、またブログを書いているならば十分なネタとして重宝する。

さて、話を元に戻すが、「増えて行った項目」まではさすがに全一致はしないが、初期リスト全一致しており、1の「入院(http://kotonoha.cc/no/1)」から93の「治験(http://kotonoha.cc/no/93)」まで綺麗に順番にコトが存在している。
時間が経つに連れてコトノハのコトは多様化し、本来趣旨である人生の経験値」は薄れて行ったが、最初期は「人生の経験値」を誰でも気軽に楽しめるようにしたものであったということを前提として考えるべきである

コトノハの遊び方

Helpには、コトノハの遊び方についての記載がある。
ここから読み取れる開発者運営者側のコトノハ利用の趣旨見解について書いていく。

ニコレ?引用

コトノハは、色々なコト(キーワード)について、みんなで ○× で答えていく新感覚コミュニティサービスです。 ○× を通して、自分と似た価値観の人を見つけたり、自分自身の新しい一面を発見できるかも知れません。

○× をつける他にも、他のユーザメッセージを送ったり、ブログ○× を貼り付けるなど、様々な機能をご用意しています

ぜひコトノハ○×世界をお楽しみください。

  1. [コトノハ]に関するみんなの○×
  2. コトノハは、「人生の経験値」という遊びを参考にしてつくられました。

遊び方引用

気になるコト(キーワード)をみつけて、○か×をつけてください。コメントもつけたりできます

もちろん、自分でコトを作成することもできます

あなたなりの楽しみ方を見つけて、どうぞ楽しんでください。

ここから読み取れる通り、基本的には「投稿」よりも「共感」に重点を置いた趣旨になっていることが分かる。
基本的には既に投稿されたコト(トピック)に対して〇×を付け、存在しないトピック(コト)に関しては自分作成することもできるというようなニュアンスになっている。
他の多くのSNSWebサービスのように投稿が基本アクションとなっていない。

趣旨を守るための仕様

上記の「人生の経験値」と「遊び方」を守るために、コトノハでは幾つかの対策が行われている。
ここでは便宜上仕様」と呼ぶことにする。

コトノハ共感が基本であることは既に書いた。
しかし、最初から沢山投稿しようとするユーザーも勿論存在する。
ここで、そのようなユーザーコトノハ趣旨認識させるために、共感を行わずひとつアカウントで大量することが行えない仕様になっている。

その仕様は、

  1. アカウント作成後、30個のコトに回答するまで投稿(Post)できない。
  2. コトを幾つかに投稿(Post)し、その投稿(Post)したコトへの回答数が十分でない場合、回答数が十分になるまでコトを投稿(Post)できない。

である
2の方は、私はコトノハ開発者ではないので詳細な値や制限を掛けるアルゴリズムは知らないので詳細について述べることは出来ない。
要するに、他人のコトへの回答数が十分でないのに只ひたすら投稿しようとする人、回答数が少ないつまらないコトを投稿する人に対して、共感を基本としたコトノハ趣旨に気付かせるような仕様になっている。

コトノハでの投稿数に関する価値観

複垢を用いての尋常でない数の大量連投は言語道断であるが、通常の投稿頻度や連投に関しては人の価値観によって基準に差が生じている。

例えば、

  • 1日に1人あたり1投稿のみ
  • 連投でなければ、若しくはある程度の時間を空ければ1日に複数投稿しても良い。
  • 1~3回程度などならば連投しても構わない。

などである

しかし、一般的には1日1回のみというユーザーが圧倒的に多い気がする。

作成中~

2018-02-17

[]コトノハ〇×の「複垢連投オヤジ」のいきさつ

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)とは、数年前までは人気があったSNSサイトである
mixiで一時期流行した「人生の経験値」を元ネタとし、トピックに対して〇×で評価するという独自スタイルが特徴である
トピックは「コト」と呼ばれ、ユーザー自身投稿することも可能である

しかしながら、少し前にそれを乱すユーザーが登場した。
ここでは、筆者が分かる限りのそのユーザーについてのいきさつを書いていく。

1.鉄道ファン批判するユーザーが登場する。

鉄道ファンは俺の敵」、「〇〇(鉄道ファンユーザー)は嘘つき」などと言った鉄道ファンを目の敵にするような投稿が増える。
上記投稿を行うユーザーが、アイコンなどから鉄道ファンだとわかるユーザー投稿コメント欄を荒らすようになる。

 

2.駅名コト(鉄道駅名をタイトルにしたコト)が連投されるようになる。

駅名コトが同一ユーザー、並びにその同一ユーザー副垢と思われるアカウントから大量に投稿されるようになる。
それに対して、「鬱陶しい」などの苦情を言うユーザーが多くなり、駅名コトの連投に辟易してコトノハから去っていくユーザーも増える。

 

3.kotonoha_official、コトノハホールディングスコトノハオールスターズなどの運営を騙ったアカウントが登場する。

他のユーザー上記の連投行為に対して否定的だったこから上記副垢を大量に作成して連投を行ってきたユーザー運営を騙るようになる。
「俺が運営からみんな従え!」、「コトノハルール改革された!これから連投やエ〇投稿自由だ!」などと言うようになる。
本当の運営であるオオヒダタカシ氏が不在なことを利用し、運営気取りが始まる。
要約すれば、「リアルジャイアン」の登場。

 

4.複垢連投行為同意しないユーザーアイコン落書きしたアカウント作成など、嫌がらせが始まる。

今度は、「俺に同調しない奴はみんな敵!」、「ルール違反者なのだから何やっても良いだろ?」ということで、同調しないユーザー嫌がらせを行うようになる。
特に同調しないユーザーアイコン誹謗中傷落書きを加えたアイコン副垢作成し、連投や暴言などのやりたい放題の行為を行うようになる。

 

5.自己正当化コトが投稿されるようになり、ユーザー名を含むコトの投稿数は急増する。

上記ユーザーは、ユーザー誹謗中傷や一部ユーザー投稿晒し自己正当化コトを行うようになる。
自己正当化コトとは、「自分行為は全て正しい!」、「自分は人から嫌がらせされるのは嫌いだけど、人に嫌がらせするのは好きだ!」などの自己中そのものである

 

6.ユーザーアイコン変更、警察弁護士への相談やIHC(インターネットホットラインセンター)などの各機関への通報など、本格的な対策が始まる。

ここまでくれば、なりすましなどの嫌がらせが嫌になってアイコンアカウント名を変更するユーザーが増えてくる。
最初複垢連投厨に反抗していても、変化なしでコトノハを辞めていくユーザーも出てくる。
殺害予告などの脅迫や、人権侵害等の違法行為を含めた個人攻撃も行われているため、警察弁護士、IHC等への相談通報を行うユーザーも登場する。


2018.07.19【New】

7.新規ユーザー、出戻りユーザーも異常に思う今のコトノハ。その指摘したユーザーに対して漏れなく攻撃する複垢連投オヤジ

最近コトノハには出戻り、若しくは全くの新規ユーザーで、純粋な心でコトノハに参加しており、複垢連投オヤジ実態を知らないと思われるユーザーが時々見られている。
このユーザーの何人かは大量連投されたコトに異常性を感じ、連投コトへの批判コメント若しくは連投は可笑しいというようなコトを投稿することもある。(例:◯◯町長とか◯◯市長って削除しないんですか?)
勿論、批判した新規、出戻りユーザーに対しても、複垢連投オヤジの目に留まれアイコン落書きした副垢作成ユーザー名名指しコトなど、以前から例外漏れ複垢連投オヤジ攻撃するようになる。
複垢連投オヤジは「コトノハオールスターズのおかげで新参や出戻りが増えた」と豪語していたが、実際に増えたのは複垢連投オヤジ副垢だけで、本当の出戻りや新参は今のコトノハを異常に感じ、複垢連投オヤジ行為を快諾する者は皆無なのであった。


2018.08.30【New】

8.叩き垢の登場

複垢連投オヤジに対抗するため、複垢連投オヤジを叩くためのアカウント(叩き垢)が登場するようになる。その叩き垢は、今までコトノハ投稿せずROMっていた(閲覧専門だった)ユーザー、今まで通常のアカウントコトノハに参加していたユーザーなど、コトノハに関して様々な境遇ユーザー作成操作しているものと思われる。複垢連投オヤジに対する批判や苦情は、メインアカウント投稿しても意味は無いし、投稿しても上記のように複垢連投オヤジから攻撃を受けるだけであるため。
複垢連投オヤジはこのような叩き垢のことを便乗荒らし等と呼んでいるが、そもそも複垢連投オヤジが大量の複垢による大量連投やユーザー罵倒等をしなければこのようなアカウント最初から存在することはないのである

 

複垢連投厨の別称(蔑称)

複垢連投厨は、様々な別称(蔑称)で呼ばれている。
主に5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)のコトノハスレとその界隈では「漫湖」。
コトノハ内では、「(複垢)連投オヤジ」、「(複垢)連投厨」、「(複垢)連投魔」、「(複垢)連投バカ」などが主流である
複垢は、複数アカウントを所持・利用していること、副垢メインアカウントに対するサブアカウントのことであるが、両方用いられることがある。

 

という流れである

2010-08-15

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俺も人を信じないけど表面上は信頼してるように見せないと色々面倒だろ

その程度の処世術は遅くても中学までに会得しておくべき

http://lifehack2ch.livedoor.biz/archives/51260720.html

知人・友人・友達・親友・心友・莫逆の友・友情

コミュニケーションにおける最大の問題は、それが達成されたという幻想である

バーナード・ショーアイルランド劇作家

The greatest problem in communication is the illusion that it has been accomplished.

George Bernard Shaw

たいていの友情は見せかけであり、たいていの恋は愚かさでしかない。

すべてこの世は舞台、男も女もすべて役者に過ぎない。シェイクスピア

【日本語訳】Did you know 3.0 ~あなたは知っていましたか? - YouTube

ソーシャルメディア一過性流行なのか?

それとも産業革命以来の大きなシフトなのか?

ようこそ革命

"Did You Know"和訳 - 西尾泰和のはてなダイアリー

コピペ転載『専業主婦が一般的だったのは高度経済成長期の数十年、たった1世代でしかないという事実』 - 脳から逃げない

[コンプガチャショック][アタリショック]

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食玩の本質は何か? というと「ギャンブル性」にあります。

ガチャ商法/ ネットガチャ商法/ 同人用語の基礎知識

チューリップ・バブル - Wikipedia

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急成長続けた米ソーシャルゲーム市場に変調の兆し  :日本経済新聞

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アタリショック - Wikipedia

North American video game crash of 1983 - Wikipedia, the free encyclopedia

ソーシャルゲーム - Wikipedia

僕の息子が入院した日 ソーシャル・メディアと実際の友人・知人の気まずいカンケー - Market Hack

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Amazon.co.jp: フェイスブック 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた): デビッド・カークパトリック, 小林弘人 解説, 滑川海彦, 高橋信夫: 本

facebook : ベン・メズリック, 夏目 大 : 本 : Amazon.co.jp

Twitter創始者が語るWeb 2.0要諦@IT

http://www.atmarkit.co.jp/news/200711/16/twitter.html

ウィリアム氏がOdeo内で始めた小さなプロジェクトが「Twitter」だ。

Ruby on Railsを使って2週間で最初の動くバージョンを 作り上げた

Ruby on Railsで10分で作るTwitterもどき

Ruby on Railsをすぐ使う - Ruby on Rails 2.0アプリを1分で作る:ITpro

katoy: cocolog: Rails 2.0.2 は 5 行でアプリ雛形作成/起動ができる!

Rails 五行命令范例_土哥_百度空间



Twitter検索回数がいつのまにかYahooBingの遥か上をいっていた(Ev Williams' Keynoteから

http://blogs.itmedia.co.jp/waoyama/2010/04/twitteryahoobin.html

Twitter、年内に2億ユーザー到達の可能性 - ITmedia ニュース

Twitterは急速に成長しており、1日に37万人のペースで新規ユーザーを獲得している。

ついに月次訪問者でツイッターがmixiを抜いた!さらにツイート数で米国を逆転か?:In the looop:オルタナティブ・ブログ

http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/06/post-4bfd.html



Definitive portal for social media statistics globally | Socialbakers

http://www.facebakers.com/facebook-statistics/

天地はひっくり返る。MySpace、Facebookに全面降伏 | TechCrunch Japan

http://jp.techcrunch.com/archives/20101118hell-freezes-over-as-myspace-fully-surrenders-to-facebook/

Facebook拡大を支えた排他性と特権

Internet.com | The original source for all things Internet: internet-related news and resources, domain names, domain hosting and DNS services, free website builders, email and more

http://japan.internet.com/busnews/20070725/11.html

ConnectU を創設した Cameron Winklevoss 氏、Tyler Winklevoss 氏、Divya Narenda 氏が訴状で述べている

http://en.wikipedia.org/wiki/ConnectU

http://en.wikipedia.org/wiki/Cameron_Winklevoss

http://en.wikipedia.org/wiki/Tyler_Winklevoss

http://en.wikipedia.org/wiki/Divya_Narendra

創業者が下した3つの決断 常識覆す“Facebook販促術”(1) :日本経済新聞

http://www.nikkei.com/tech/business/article/g=96958A9C93819499E0EBE2E2EB8DE0EBE3E0E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

映画『ソーシャル・ネットワーク』が描く、欲望渦巻くフェースブック誕生秘話 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2758979/6226877

http://www.newsweekjapan.jp/stories/movie/2010/10/post-1751.php

CEOのイメージダウンで、どうするFacebook:海外速報部ログ:オルタナティブ・ブログ

http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2007/12/ceofacebook_161a.html

ソーシャル・ネットワーク - オフィシャルサイト

http://www.socialnetwork-movie.jp/

Facebookの現状を知るための18の指標 - CNET Japan

http://japan.cnet.com/news/service/story/0,3800104747,20420606,00.htm

FacebookがローカルSNSを逆転する時:In the looop:オルタナティブ・ブログ

http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/08/facebooksns-166.html

世界のSNSを次々追い抜くFacebook【ループス斉藤】 | TechWave

http://techwave.jp/archives/51485713.html

日本でも3ー5年でFacebookがトップSNSに?=Zuckerberg氏【湯川】  | TechWave

http://techwave.jp/archives/51469580.html

日本からFacebookのようなサービスは生まれてくるのか、夏野剛×中村伊知哉×慶應生トークイベントレポート - GIGAZINE

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101025_social_network_mark_zuckerberg/

Facebookの仮想通貨がアジアのリアル店舗で購入可能に【湯川】 | TechWave

http://techwave.jp/archives/51476037.html

Facebookの2010年売上予測は1300億円,うちFacebook Credit効果は315億円か:In the looop:オルタナティブ・ブログ

http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/06/facebook-c1a7.html

http://synodos.livedoor.biz/archives/1482931.html

ソーシャルゲーム最大手「ジンガ」の全てが一枚の絵で分かるインフォグラフィック | SEO Japan

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