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はてなキーワード: 副垢とは

2018-06-21

[]コトノハ〇×で大量連投の為に副垢作成することへの見解

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)とは、数年前までは人気があったSNSサイトである
mixiで一時期流行した「人生の経験値」を元ネタとし、トピックに対して〇×で評価するという独自スタイルが特徴である
トピックは「コト」と呼ばれ、ユーザー自身投稿することも可能である

現在コトノハでは大量の副垢を用いて連投を行うユーザー存在問題となっている。
複垢(複数アカウント)を用いて連投を行うユーザーとして、ここでは便宜上、「複垢連投厨」と呼ぶことにする。
複垢連投厨がコトノハ内で嫌われているのは、彼の人間性や数々の嫌がらせ行為迷惑行為は勿論、大量の副垢(サブアカウント)を作成しての連投行為(これも便宜上、「複垢連投行為」と呼ぶことにする)を行っていて、これを不快に感じたユーザーが反抗したことが事の発端である
その複垢連投行為が他のユーザーに認められなかったがために、今度は「コトノハオールスターズ」、「コトノハホールディングス」などというアカウント作成し、運営を騙るようになり、反抗するユーザーに対しては「規約違反者」として嫌がらせを行うようになるということの繰り返しである
ここでは、そもそも何故、コトノハでは複垢連投行為が嫌がられるのかについて解説していく。

人生の経験値

まず、コトノハについて語る上で絶対に外せない事柄がある。
それは、コトノハ元ネタになったと公称される「人生の経験値である
人生の経験値は、コトノハが開設された頃、mixiなどを始めとするSNS流行していた、人生の中で経験するかもしれない、しないかもしれないといった事柄リストで、自分経験したこと・していないことを○×形式でチェックしていくという遊びである
ちなみに私はこの頃、コトノハ、並びにmixiを利用していなかったため、リアルタイムでこの現象経験していない。

人生の経験値には、この遊びを広めた発案者が作成した初期リストがあり、コトノハ最初期のコトはこれに基づいて作られている。
リストは膨大なので、ここでは以下に1から20まで引用することにする。
はてなキーワードに「人生の経験値」の記事があり、そこに全リストがあるので興味ある方は参照されたい。

1.入院

2.骨折

3.献血

4.失神

5.結婚

6.離婚

7.フーゾク

8.しゃぶしゃぶ

9.エスカルゴ

10.万引き

11.補導

12.女を殴る

13.男を殴る

14.就職

15.退職

16.転職

17.アルバイト

18.海外旅行

19.ギター

20.ピアノ

例えば、1番の「入院」ならば、入院経験したことがあるならば〇、無いならば×というようにシンプルに答えていくものである。以下で記す増えて行った項目の中には「スカイダイビング」、「アナウンサー握手」のような項目も存在し、経験たか否かではなく、やってみたいかどうか、それは有りか無しかみたいな〇×の付け方も勿論可能である
初期リストは93、遊びが広まるにつれて増えて行った項目は189あり、SNS日記、またブログを書いているならば十分なネタとして重宝する。

さて、話を元に戻すが、「増えて行った項目」まではさすがに全一致はしないが、初期リスト全一致しており、1の「入院(http://kotonoha.cc/no/1)」から93の「治験(http://kotonoha.cc/no/93)」まで綺麗に順番にコトが存在している。
時間が経つに連れてコトノハのコトは多様化し、本来趣旨である人生の経験値」は薄れて行ったが、最初期は「人生の経験値」を誰でも気軽に楽しめるようにしたものであったということを前提として考えるべきである

作成中~

2018-05-14

ソシャゲ

友達登録してる人、多分最初は違ったからお友達認証したんだけど、ここのとこずーっと何故か先頭のコーナーだけキャラクター登録をしていない人がいる

(先頭はどのキャラ登録出来る)

なのでほとんど毎日ログインしてるのにログイン順にすると一番下に表示される

先頭以外はそれなりのキャラ登録されており見ると微課金アカウントなのかな?という雰囲気

こないだのイベントの時イベントの装備してたし登録してないのは意図的なのかなぁ?

副垢から扱い適当なのか?とか思いもするけどイベント完走するともらえるキャラ完璧状態登録されてるしよくわからない…

意図的だとしたら何でなんだろ?使ってほしくない感じ?

別にどうでもいいことなんだけどちょっとだけ気になる

あとこの事でキャラ登録がないとログインソート毎日ログインしてても一番下になることを知った

2018-04-17

anond:20180417155106

馬鹿者。ダウンタイムを抑えるためにあらかじめ副垢を用意しておいてこそだろうが。BANは予測不可事象なんだからBANされてからでは次の書き込み投下が遅れるではないか

2018-02-17

[]コトノハ〇×の「複垢連投オヤジ」のいきさつ

コトノハ〇×(http://kotonoha.cc/)とは、数年前までは人気があったSNSサイトである
mixiで一時期流行した「人生の経験値」を元ネタとし、トピックに対して〇×で評価するという独自スタイルが特徴である
トピックは「コト」と呼ばれ、ユーザー自身投稿することも可能である

しかしながら、少し前にそれを乱すユーザーが登場した。
ここでは、筆者が分かる限りのそのユーザーについてのいきさつを書いていく。

1.鉄道ファン批判するユーザーが登場する。

鉄道ファンは俺の敵」、「〇〇(鉄道ファンユーザー)は嘘つき」などと言った鉄道ファンを目の敵にするような投稿が増える。
上記投稿を行うユーザーが、アイコンなどから鉄道ファンだとわかるユーザー投稿コメント欄を荒らすようになる。

 

2.駅名コト(鉄道駅名をタイトルにしたコト)が連投されるようになる。

駅名コトが同一ユーザー、並びにその同一ユーザー副垢と思われるアカウントから大量に投稿されるようになる。
それに対して、「鬱陶しい」などの苦情を言うユーザーが多くなり、駅名コトの連投に辟易してコトノハから去っていくユーザーも増える。

 

3.kotonoha_official、コトノハホールディングスコトノハオールスターズなどの運営を騙ったアカウントが登場する。

他のユーザー上記の連投行為に対して否定的だったこから上記副垢を大量に作成して連投を行ってきたユーザー運営を騙るようになる。
「俺が運営からみんな従え!」、「コトノハルール改革された!これから連投やエ〇投稿自由だ!」などと言うようになる。
本当の運営であるオオヒダタカシ氏が不在なことを利用し、運営気取りが始まる。
要約すれば、「リアルジャイアン」の登場。

 

4.複垢連投行為同意しないユーザーアイコン落書きしたアカウント作成など、嫌がらせが始まる。

今度は、「俺に同調しない奴はみんな敵!」、「ルール違反者なのだから何やっても良いだろ?」ということで、同調しないユーザー嫌がらせを行うようになる。
特に同調しないユーザーアイコン誹謗中傷落書きを加えたアイコン副垢作成し、連投や暴言などのやりたい放題の行為を行うようになる。

 

5.自己正当化コトが投稿されるようになり、ユーザー名を含むコトの投稿数は急増する。

上記ユーザーは、ユーザー誹謗中傷や一部ユーザー投稿晒し自己正当化コトを行うようになる。
自己正当化コトとは、「自分行為は全て正しい!」、「自分は人から嫌がらせされるのは嫌いだけど、人に嫌がらせするのは好きだ!」などの自己中そのものである

 

6.ユーザーアイコン変更、警察弁護士への相談やIHC(インターネットホットラインセンター)などの各機関への通報など、本格的な対策が始まる。

ここまでくれば、なりすましなどの嫌がらせが嫌になってアイコンアカウント名を変更するユーザーが増えてくる。
最初複垢連投厨に反抗していても、変化なしでコトノハを辞めていくユーザーも出てくる。
殺害予告などの脅迫や、人権侵害等の違法行為を含めた個人攻撃も行われているため、警察弁護士、IHC等への相談通報を行うユーザーも登場する。

 

複垢連投厨の別称(蔑称)

複垢連投厨は、様々な別称(蔑称)で呼ばれている。
主に5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)のコトノハスレとその界隈では「漫湖」。
コトノハ内では、「(複垢)連投オヤジ」、「(複垢)連投厨」、「(複垢)連投バカ」などが主流である
複垢は、複数アカウントを所持・利用していること、副垢メインアカウントに対するサブアカウントのことであるが、両方用いられることがある。

 

という流れである

2018-02-14

注意喚起」にID必要か?

某界隈のとある騒ぎを見ててふと疑問に思ったことがある。

それは(twittrで)問題発言があり情報共有のためSSをとる際、IDの部分を消す必要があるか否かについてだ。

自衛のためにID必要だとする人もいれば、IDがあることにより逆に過激派は該当アカウント特攻、第二の炎上に繋がるのでない方がよいとする人もいる。

正直なところ、それで第二の炎上が発生したとして自業自得なのでは?と思う程度には自分性格は悪いのだが、自衛をするためにはID必要である説には正直疑問を感じる。

というのも、もちろんケースによるのだが、今回の場合IDがあったところでどうやって自衛できるかわからいからだ。

そもそもIDが見えることでどうやって身を守るのか。IDとはネームタグのようなもので、名前の部分を変えてもIDから対象の判定が可能なわけだ。

過去にどんな発言をしていたかが分かれば、例えば詐欺行為をしている相手ならひっかからないように注意できるし、罵倒を繰り返すような輩であったりすれば避けて通ることができる。

また、一部の人たちが言うように事前のブロックとやらも可能だろう。

しかし、この事前ブロックという手段がどうにも自分には有効手段とは思えない。その理由としてまず前提に

・今回見ていたケースの場合問題行動をしている相手が数人ではなく多岐にわたる

・それと比較実例SSはごくごく一部のものしかない

・他にも多数の問題があるのに、まとめられていたのはごく一部のケースの話

という状況がある。

IDによる事前ブロック有効なのは基本的に該当人物が限られている場合ではないかと思う。

数が多ければ、絡んでくる前に探してブロックするより万一絡んでこられた時にブロックした方が、実際の労力は少なくすむ可能性が高い。

また、集団荒らしたり副垢を使ってくる相手には事前のブロックなどほぼ意味がない。ブロックした相手以外に粘着されたり、悪ければ捨て垢突撃されるだけだ。

IDを公開することで分かるのは、そのID人物が要注意人物であるというだけで、もちろんそれはそれで悪いとは思わないが、それが自衛に繋がるかと問われるとその可能性は低いのではないかと思う。

そして逆にIDを公開することによって(正直そのような文句を言う資格があるのかと言われたら首を振るのだが)IDが公開された側、これは本人のみならず、いわゆる同陣営相手から本題をそらすための突っ込みが入る可能性が割とあるからだ。

実際件の場合は多くの相手から突っ込まれていた。

突っ込みのもの正当性はどうかと思う。自業自得だとは思う。

だがその上で、そういう自業自得であろうが何だろうがごねてくる相手時間を取るのも勿体なければそういった反論によってどっちもどっち論を展開されると第三者がそういうものなのかと誤解してしまう恐れがある。

そのような隙を生まないために、あえて多少不本意ではあろうがIDを隠した方が注意喚起のものはうまくいくのではないかと思う。

意味のない自衛にこだわるよりも、どのような問題が生じているのかを視覚化し、誰それが悪い、ではなくて、このような行為がいけない、という認識を広めることで啓蒙活動をする方がまだ自衛に繋がるのではないだろうか。

2016-11-08

ドッペルゲンガー

神宮外苑白熱電球火災記事ブコメを見ていて気づいたんだけど。

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASJC731X5JC7UTIL005.html

 yuicuts 起こったことはしょうがいから、これから改善すればいいだけの話 あーすればよかったこーすればよかったなんて、なんとでも言える

 rorinana 起こったことはしょうがいから、これから改善すればいいだけの話 あーすればよかったこーすればよかったなんて、なんとでも言える

rorinanaがカキコした直後に全く同じ文言コピペしてyuicutsがブコメしている。

不審に思って両者の過去ブコメを読みに行ったら全く同じようにrorinanaがカキコした直後にyuicutsがコピペしている

同一人物副垢?ならまだましだけど、ネットストーカーだとしたら怖すぎるわ。

rorinanaは気づいてるんかな。

2016-11-05

シンゴジラARGを全力で潰す

まずはTwitterで片っ端から副垢使って通報しまくるところから始めよう。

 
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