「博士研究員」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 博士研究員とは

2019-06-14

anond:20190614180648

とはいえ産業界意向云々関係なく、単なる「研究所」ではなく「教育研究機関である大学には教育もある程度求められるのは仕方がないと思うんだが。

重要なのは教育を充実させるという方向で「仕事が増える」のなら、「人も増やす」ことだよ。

人を増やさずに業務だけ増やすという構図がそもそもダメなのであって、教育をやめいという方向に行くのはちょっとどうかと思う。

人を増やさないとか減らすとかいマインドのままだと、教育を辞めたとしても結局は過大な研究成果を求めたりしてうまくいかないと思う。

もちろん人を増やす一口に言っても実務家教員書類教授先生をただ増やすとかそういう小手先のことじゃなくて、

事務技官博士研究員、その他諸々ちゃん構造的に増やすとかが必要。もちろん設備面も必要

 

2018-11-29

anond:20181129214603

は?まず大前提がこれだろ

琉球大学大学院医学研究科佐藤丈寛博士研究員木村亮介准教授北里大学統計数理研究所の共同研究チームが、現在琉球列島に住む人々の核ゲノムDNAを解析した結果、遺伝的に琉球列島の人々は台湾大陸の人々とつながりがなく、日本本土により近いという研究成果を発表した。

その上で本土沖縄本島久米島宮古島で意外に細かい差異があるよねという話なんだが?

これはほぼほぼ日本人だろ

2017-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20170318113933

そもそも博士ってのは職業を示さないので、

博士無職)とかも普通に存在しうるわけだ。

はくしが100にんいるむら

では一割が死亡行方不明だったし。

まりアフリカオオコノハズクちゃんは博士研究員とも呼ばれていないただの博士ということは

無職生活に困窮しているってことかも。

あれこれって既にポストを得た助手が養って……って百合妄想が展開してしまった

2016-12-08

退職エントリ博士進学を考えるあなたに送る、進路に関するあれこれ

博士をとってから大学博士研究員として1年ほど働いたが、先日、民間企業から内定をいただいて大学を去ることになった。転職活動をする中で思ったことを書き残しておきたい。自分と同じ程度に何も考えず、ちゃらんぽらん博士課程に進もうとしている人の参考になればよいと思う。

1.スペック

男29 バイオ系 医学研究科所属(non-MD) 特筆すべき業績は無い

いわゆるピペド的な分野だけど、医学系に所属していたことが就職プラスとなった模様。

2.ポスドクを辞める理由

一般的基準で言ってブラック職場だったから。

1日6時間勤務で時給1670円。つまり日給1万円。額面20万程度なので、手取りは16~17万ほど。残業手当休日出勤手当についての規定はいろいろ事細かに書いてあるが、残業休日出勤存在しないことになっている。生物相手仕事なので6時間の中で全ての仕事を収めることが不可能である場合によっては夜中に始めなければいけない実験もある。また、生物には曜日関係ない。大学院生の頃、研究室に行かない日は年10日ほどだった。卒業前、ポスドクになってもそのペースで仕事ができると思っていたのだが、お金をもらう身分になるとそれができなくなった。給料が発生しないのに研究室に行くことが馬鹿らしくなってしまった。こういうことを言うと、休みがほしいと言ってるようでは研究者に向かない、と言われたりするのだが、そういう問題ではないだろう。だって、こちらは契約書を交わして雇用されている身分なのである。そういう意味では民間企業で働く人と同じだ。上の言い分がまかり通るなら、サービス残業ができないような会社員だって、その会社仕事に向いてないと言ってよいことになるのではないか。少なくともこれまではてブ等で言われてきた基準から考えれば、即退職すべき職場と言えるはずだ。

これはうちの大学だけの問題ではなく、どこの大学でも聞いてみると似たような人が居る。教授たちはポスドク生活について特になんとも思っていないし、月20万も出してやれば逃げていかないと思っているらしい。「サイエンスサティスファイ」していれば飲まず食わずでやっていけると思っているのだろう。

それでも、百歩譲って、自分の好きな研究をしているなら、お金をもらわずに働いてもまだ納得がいく。しかし、雑務に追われて研究ができない大学教員同様、ポスドクも上でオーバーフローした雑用をこなしているだけで時間が過ぎていく。毎週末出張に行かされたり、インターン学部学生の面倒を見たり、他大学学生スタッフ技術指導をしたり、シンポジウム運営を手伝ったり、種々の書類を書かされたり、というのが日々の業務である。それでいて、世間からは、研究者なんて劇団員とか芸人とかそういう類なのだから待遇が悪くても仕方が無いだろう、お金がもらえるだけいいでは無いか、というようなことを言われるので腹が立つ。

3.ポスドクから転職活動

活動期間はトータル4ヶ月。ただそのうち一ヶ月半ほど忙しすぎて何も動けない期間があった。覚えている限り、13社応募した。うち、3社は転職エージェント音信不通になった。2社は転職エージェントから応募を断られた。残りのうち、4社は書類で落ちて、4社で面接に呼ばれた。最終的に2社から内定をもらった。

専門知識が活かせそうな職であれば、研究職、非研究職に関わらず応募した。そのため、最初は何がやりたいのかもはっきり固まっておらず、書類審査に通りにくかった。後半は、希望業界職種が絞れてきたことと、求人から書類審査に通りそうなものがある程度わかるようになってきたので、思ってたよりもあっさり終わった。

巷では博士まで行くと就職が無い、特にバイオ系は終わっているというような話が多かったので、活動を始める前は心配していたが、別にそんなことはなかった。ただ、研究職に絞っていたらそう早く決まらなかったかもしれない。自分実験技術ニッチ職人芸で、企業研究で活かせるかというと微妙だったし、業績も研究職を目指すには寂しいので書類選考がかなり厳しかった。それに、やっぱり分子生物学を直接活かせる分野はまだそんなに無いというのも思った。

博士課程で身につけるべき専門性スキルは、研究以外にも活かせる道があると思うので、研究以外のことにも興味を持てる人だったら、博士まで出たからといって特に就職で不利になることはないと思う(能力的に博士として平凡な人でも)。

4.博士進学すべきか

私は博士進学したことを全く後悔していない。ポスドク期間は精神的につらかったが、大学院生の間は、研究を通じてエキサイティング経験ができたと思う。

博士を取るのは、学士修士に比べたらかなり大変ではあるが、その分、達成感がある。私は基礎研究分野なので、その視点に絞って言うが、博士というのは世界で初めて誰も到達してない場所まで登り、そこから新たな景色を見せることができた人に与えられる称号だと思っている。博士課程で行う研究なんて、そうたいしたものではないけれども、でもどんな小さなことであれ、世界で一番になる経験というのはなかなかできるもんじゃない。だから、もし学部修士課程研究面白いと感じているなら、その先の山まで登ってみることは悪い経験にはならないと思う。

もちろん、リスクデメリットはいろいろあるし、向いている向いていないもあるけど、条件が合えばリスクは限りなく小さくできる。博士課程に進学しようと思ったらお金必要であるが、親から全く援助が受けられなくても、プラス収支で博士課程を卒業することは不可能ではない。最近貧困の原因になっているとも言われている学生支援機構奨学金だが、大学院で借りた奨学金3分の1の確率で半額または全額が免除されることはあまり知られていないのではないか免除されなかったら大きな借金を背負うことになるのでハイリスクな賭けではあるが、単純なギャンブルではないので勝率を上げることはできる。免除される枠は大学ごとに割り当てられているので、学内相対評価で勝てれば良い。背伸びして良い大学院に入ると大変かもしれないが、小さな大学アクティティの高いラボに入れれば免除される可能性はかなり高くなる。私もこのパターンで、日本全体では平凡な大学院生だったと思うが、所属大学では上位に入れた。それから最近お金を出してでも学生を囲いたい大学院もあるから、この辺をうまく使えればお金がなくても進学は可能である卒業後の就職のことに関しては上に書いたとおりである。実感として、そんなに不利だとは思わなかった。研究を続けるか別の道を歩むかの決断はあるかもしれないが、仕事を見つけること自体は難しいことではない。

優秀な人が将来の懸念から博士過程を避けるようになっているという話をよく聞く。それがどの程度本当なのか私はよく知らないが、本当だとすれば残念なことである。真に優秀な人はおそらく研究者として残っていけるだろうし、別の道を探すことだって難しくはないだろう。重要なのは進学前の情報収集だ。良い指導者(色々な意味で)に出会うことは極めて重要である

5.学術界に言いたいこと

それはそうと、博士課程を卒業した後、ポスドク待遇は酷い。なんなら、学生のころよりも生活が苦しくなったりする。私の待遇でも、社会保険厚生年金に入れるだけ全体としてはマシだと言われるようなレベルである

博士まで取った人なら、仕事くらい自分で見つけてこられるだろう。だから別に今いるポスドクをみんな救済しろと言いたいわけではない。ただ、せめてルールくらい守れと言いたいだけだ。大学予算枠の規定で仕方がないのか知らないが、秘書実験補助員と同じ枠でポスドク雇用し、ポスドクにだけ特別暗黙のルール適用することはいい加減やめた方がいい(秘書実験補助員は定時で帰るし、定時で帰れるように配慮される)。本来研究者時間給で雇うのが間違いなのだが、全員を正規雇用できないというのもわかる。だから正規雇用されなくてもいいから、パートタイムで雇うならその規定をきっちりと適用してほしい。そんな中途半端研究者は要らないと思うなら雇わなければいい。自分だってボスからポスドクとして残ってほしいと言われたから残ったのである必要だと思うなら、必要性に応じてお金を出せばいいし、出せないなら逃げられても文句は言わないでほしい。

6.まとめ

大学院は超エキサイティングだったが、ポスドク待遇が酷いため研究をやめることにした。

博士進学および研究人生を賭けた博打であり、勝つためには運が多大に必要であるしかし、単に運だけで決まるわけではない。そこそこ得たいものを得て降りることは可能である研究過程を楽しく思えてかつ優秀な人には博士進学を勧める。

2015-04-03

ピペド問題バイオ産業がないことをハッカソンで救えるか

IT業界で浸透し始めているハッカソンだけど

バイオ分野でも行われ始めている。

また、バイオ系の博士研究員(ピペド)などの問題を抱えるバイオ産業の創出を目指し、バイオサイエンスデータベースセンターがBioHackathon(バイオハッカソン)を開催している。

http://www.jst.go.jp/report/2013/130717.html

新しい、バイオ産業ってできるのだろうか??

ハッカソンピペドが救えるの???

2014-04-07

理研についてなど

この文章について

STAP騒ぎをスルーするつもりだったのですが、最近はどうも変なイメージばかりが拡散されているようで

これらは陰謀論の新たな種になってしまうのではないかと思えてきました。

そこで僕の知っている範囲ですが、理研ことなどをここに書きだしてみる事にしました。

特定組織・人物をかばう/中傷する意図はないつもりですが表現に問題が有りましたらご指摘ください。

このような文章を書き慣れていないので見苦しかったら申し訳ありません。

僕について

僕は理研で1年程お世話になっただけの身です。現在所属は違います

院を卒業してそれほどたっていない、まだ学生のようなものです。

無知故に以下の内容には間違いがあるかもしれません。もし間違いに気付いたらご指摘いただきましたら幸いです。

この文章をご覧になる方はトラバブクマコメントまで目を通すようにおねがいいたします。お手数をおかけいたします。


理研について

理研は多数の研究室の集合体です。

さな研究室の集まり研究センター研究センターの集まり理研です。

研究室ボスとして 「センター長」、「主任研究員」、「准主任研究員」がいます。それぞれが研究室を持っていて基本的に対等の立場です。

例えば、センター長が主任研究員に命令したり威張ったりすることはできません。

大学で言うと、(准)主任研究員大学教授センター長が学科(学部?)主任くらいに相当すると思います

各々のボスポストドクター博士研究員)、通称ポスドクと呼ばれる研究員を雇って研究をさせます

任期2-3年くらいの非正規雇用です。研究者の大半がポスドクです。

これは理研だけではなく、全ての大学研究所共通です。

日本だけの事情ではなく先進国はだいたいこんな感じです。

ポスドクは数年毎に、研究室研究所)を転々と移り変わっていきます

一方、主任研究員クラスの人たちはどうかというと、

理研ルール』と呼ばれるものの中に、『5年以内に出て行きなさい』というルールがあります

(「理研をゴールと思ってはいけません。理研踏み台ステップアップして行きなさい。」という意味だそうです。)

一応、5年を超えても審査が通ればそのまま居続けることも可能だそうですが、

僕のお世話になっていたセンターでは5年どころか 1, 2 年で移っていく人も多く、人の入れ替わりが激しかったです。

僕の分野で理研所属を名乗ると「今誰がいるんだっけ?」と言われてしまます


このような感じで理研は強大な組織ではなく、あくまで小さな研究室の集まりです。

研究室ポスドク数人がいて、ボス主任研究員)がいておしまいです。

ひとつ研究室の中で閉じています

一応その上に野依さん(理事長)がいますがあまり関わりはありません。

しかも数年でみんな入れ替わってしまます


研究主任町工場社長さんで

ポスドク職人さん(非正規雇用)。

町工場の集まり理研で野依さんは町内会会長

くらいに思うとイメージに合うでしょうか。

コミケに例えると、

研究主任サークル代表で、センター長が壁際サークル代表。それぞれ漫画書き手を雇っています

理研コミケ準備会です。参加サークルが多すぎて誰が何を描いているか運営は把握していません。

問題が起こる度に新しい規制を作ります

サークル参加者は規制だらけの運営に不満があります

こんなかんじでしょうか?

理研陰謀STAP細胞が云々」というのは

艦これ人気はコミケ陰謀」くらいの胡散臭さがあるのですが

伝わってますかね・・・例えが下手ですみません

論文の「間違い」について

世間では STAP 細胞について騒がれていますが、

これはあくまで「捏造があった(かもしれない)」からです。

研究内容に間違いがある事自体は罪になりません。

「XXが見つかった!大発見だ!」といったニュースが流れた後、

1年後には消えていることはよくあることです。

少なくとも僕の分野では常識を覆すような重大な発見場合、だいたい1年間は様子見をします。(*1

「XXがなかった」というニュースが流れない理由は 別に何らかの陰謀が働いているわけではなく、単純に「存在しないことを示す」のが難しいからです。

実験からはあくまで「〇〇の条件では見つかりませんでした」としか言えません。

「〇〇ではXXは見つからなかった」を地道に積み上げていくしかないのです (*2。上で「1年間は様子見」と書きましたが、これは1年間で白黒決着つくという意味ではなくて

「周辺研究者が見切りをつけるのが大体1年後くらい」といったくらいの意味です。

ちなみに、見切りを付けられて死んでしまったものでも、誰かしら残ってひっそり研究してたりするものです。

50年前に死んだものが蘇ってきたり、20年前の論文が「再発見」されたりなんかもよくあることです。

STAP細胞も、もし存在するのならそのうち蘇るのでしょう。

もしくはもっとすごい発見があるかもしれません。

今叩いたり心配しなくても大丈夫でしょう。専門家さん達の研究を長い目で見守りませんか。

繰り返しになりますが、「研究結果が間違っていた」事自体は問題はないのです。

重要研究」ほど「間違える」リスクがあります

「間違えてはいけない」という圧力が大きくなりすぎると みんな「XXを確かめました」とか、「〇〇を拡張しました」のような リスクの小さな研究 に向かってしまうかもしれません。

もちろんこれらの研究重要なのですが、みんながリスクを避けると科学が進まなくなってしまます

最近ニュースでは「大学研究室責任を負わせ監視させる」方向性のようですが、これもあまりやり過ぎると

ボス理解が得られなくて論文が出せない!アカハラだ!陰謀だ!」

といったようなトラブルがでてきそうで、それはそれで心配です。

政治家人達が「捏造」と「捏造がなくても間違ってしまった研究」をちゃんと別物と理解してくれていると良いのですが。

STAP騒ぎを見ていると全て一緒くたに「捏造」扱いされているようで心配になります

割烹着理研広報戦略? について

一部の人達 (*3 は割烹着リケジョ騒ぎは理研広報戦略だ、と考えていらっしゃるようですが

これはまずないと思います

理研広報

まず、広報さんは小保方さんのマネージャーでもなければプロデューサーでもありません。

広報活動は「研究者説明責任」の一環としてなされています。(特に事業仕分け以降、各研究機関が力を入れるようになったように思います(*4。)

広報さんはプレスリリースを手伝ってはくれますが、(XXの図はないですか?この単語の説明抜けてますよとか)

着る服装や記者会見で何を話すかまでを命令したりなんかしません。

そもそも、科研費運営費は「国民の人気度」で決まるわけではないので小保方さんをアイドル化しても誰も得をしません。

もし「国民の人気度」で研究予算が決まるのでしたら、水伝の人たちが大喜びでしょう

STAP細胞に関する報道

僕の印象ではSTAP細胞プレスリリースだけ特に力を入れていたというわけではなく、

なぜかSTAP細胞けがテレビで大きく報道された、と感じています

以下は理研プレスリリースのページです。

 http://www.riken.jp/pr/press/2014/

ご覧になればわかるように、連日のように何かしらのプレスリリースが出されています

理研は大量の研究室の集まりなので、毎日どこかで大発見があるわけですね。

私見ですが、TV報道は「医療生命科学関係」、「宇宙開発関係」に偏っているように感じています

(僕の分野にテレビカメラが来たことはありません。各新聞web版 にはだいたい載せてもらえるようです。ブクマほとんど付きません。)

理研女性研究者

理研には女性研究者がたくさんいます。小保方さんだけではありません。

現に、僕の元ボス女性です。一応言っておくと美人です。

1年前に元ボス美人)が理研プレスリリースを出したのですが

その時もやはりテレビカメラは来ませんでしたし、ニュース記事にブクマはつきませんでした。

今確認したらブクマ数1 (*5 でした。そんなものです。

ここまで

僕の伝えたかったことはだいたい以下です:


長くなってしまったのでここでいったん切ります。あとで付け足すかもしれません。

以上の内容には間違いがあるかもしれません。訂正等ありましたらよろしくお願いいたします。

ご覧になった方はトラバブクマコメントまで一応、目を通すようにおねがいいたします。お手数をおかけしてすみません

(この記事が新たな誤解やデマを生み出さないか心配しています

脚注

*1 完全に同業者の人なら乗るのか見送りかすぐに判断しなければいけないでしょうけれども

*2 理論的な理解が進むと「XX は存在しない」を証明できることもあります

*3 かってに例を出してすみませんhttp://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1393496909

*4 実は理研事業仕分けから広報活動に力を入れていることで有名です。昔、理研ウィルス兵器を造っているというデマが流れ、大きな(?)デモがあったそうです。近隣住民の理解を得るために一般公開やらお花見用の構内開放やらいろいろ力を入れているようです

*5 僕じゃないよ!

-------

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん