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2021-08-08

女子バスケMVP高田選手

まずディフェンスがよかった。

フランスデカセンター相手に4Qフルに堅牢な守りでインサイド一方的にやられるのを防いだ。

4Qの同点展開で、ややフランスに流れのある嫌な状況で絶妙ドライブイン

フローター気味のレイアップで相手の190cmのブロックをかわしてカウントワンスロー。あれで流れが完全に日本に来た。

あれはとんでもなく素晴らしいプレイだった。あれがなければフランスに負けて5位にも入れなかっただろう。

最年長リーダー大黒柱として精神的支柱となりつつ、決めるところでは決める。

MVPは間違いなく高田選手であり銀メダル功労者である

2021-08-07

anond:20210807204015

金メダルを噛むポーズジョークとして許容するのならば、銀メダル銅メダルでも同様にジョークとして許容すべきでは?

メダルを噛むしぐさについて

つの間にか浸透したメダルを噛むポージングの背景というか由来について、よくわかってない人がけっこういるみたいなのでメモしておく。

金(きん)と金(かね)が紛らわしいので、以下、金(きん)は元素記号Au と書く。

 

今は管理通貨といって中央銀行の刷った紙きれ一枚が1万円の価値を持っていたりするけれど、おおむかし、世の中が金本位制だった頃は Auのもの通貨だったんだ。ヨーロッパでも、日本でも。

金貨1枚は(当たり前だけど)同じ重さの Au と同じ価値を持っていたわけ。

ということは、混ぜものをして原価の安いニセ金貨を造って儲けようとたくらむ悪人が出てくるし、実際にそういう粗悪な贋金貨が市中に出回ることになる。

そこで、もっとも簡易な贋金鑑別法として「噛む」というのがあったのよ。

Au は純度が高ければ高いほど軟らかく、混ぜものをすると硬くなっていく。

噛んで歯型がつくほど軟らかければ、それはたしかに純度の高い Au だね、ということ。

洋画でも邦画でも、テレビ時代劇でもよく出てくるしぐさで、純度の確認であると同時に、「これは本物だろうな?」と相手との取引に警戒を抱いていることの表現だったりもするわけ。

 

ひるがえって、アスリートメダルを噛むポーズだけれども、こうした文化的背景を踏まえると、最初にこれをやった人は「このメダル、本当に Au なのかしら?」というユーモアでやったんだと思う。首にかけられた金メダルの純度を疑うというジョーク

あるいは、「夢じゃないか?」と自分のほっぺたをつねるように、メダルを噛んでそれが本当に Au であることを確認することで、「まだ現実と思えない、夢見心地である自分」みたいなもの表現したのかもしれない。

いずれにしても冴えた、粋なやりかただと思う。

 

で、そもそも、噛んで純度を確認するのは Au くらいである。

銀は高純度でも十分に硬くて純度を歯で確認することはできそうにないし、銅についてはよくわからないけれど、贋金を造ったり、いちいち純度を確認したりするほど価値の高い金属でもない。

まり、かじってニッコリのポーズ意味を持つの本来金メダルだけなのであるカメラマン銀メダル銅メダル選手メダルをかじるポーズをねだるのは非常に不自然なのだ。噛んだって何もわからないのだから

2021-08-06

オリンピック女子ロードレースで2位だったオランダ選手解説する

7月25日の13時から行われた東京オリンピック 女子ロードレースで起こった奇跡について書いた前回の記事(https://anond.hatelabo.jp/20210727115101)が思いがけず多くの人に読んでいただけたようなので、その時に2位となったオランダ選手についても解説してみました。

そう、前にいたキーゼンホファー選手を見落として自分が1位だと思ったまま、2位でゴールしてしまった彼女物語です。

(前の記事を読まれているのを前提で書いてます)

彼女はどんな人なのか

名前はアネミーク・ファンルーテン、1982年まれの38歳です。

38歳という年齢は選手として決して若いとは言えませんが、現在でもスペインプロチーム「モビスター」に所属し、エースを務めています

エース」というのはそのチームで1番の実力者であり、チーム全員が力を合わせて1位を取らせる人です。

他の選手は「アシスト」となりエースの前を走って風よけとなったりしながら、エースの脚を温存させてゴール前まで送り届けるのです。

そんな彼女自転車競技を始めたきっかけは、2007年オランダのワーゲニンゲン大学疫学修士号を取得した頃に、同時に楽しんでいたサッカーを膝のケガのために止めることになり、自転車競技に参加するようになったそうです。

スタートは遅かったですが、その後順調に自転車選手としてのキャリアを積み上げ、2009年にはプロチーム契約し、2012年ロンドン五輪では4人のオランダ チームの一員として女子ロードレースに参加して、オランダ選手金メダルを獲得するのに貢献しました。

そして、2016年リオ五輪にもオランダ チームの一員として参加しました。

しかし、ここで今回の東京オリンピックで何としても金メダルを獲得したい理由が生まれしまったのです。

リオ五輪で何があったのか

リオ五輪女子ロードレース全長137kmのコースで行われ、彼女はゴールまで残り約10㎞という地点で2位に差をつけて単独1位となっており、金メダルをほぼ手中にしていました。

しかし、そこは前日の男子ロードレース複数選手が転倒して鎖骨や骨盤肩甲骨骨折するという事故が発生していた魔の下り坂だったのです。

そして、ファンルーテン選手も右カーブを曲がる際に一瞬後輪がスリップしてコントロールを失い、かなりの速度で落車して頭から地面に叩きつけられてしまいました。

その結果、重度の脳震盪腰椎の3か所を骨折し、直ちに集中治療室搬送されるという大ケガを負ってしまったのです。

レースは当然、リタイアDNF(Did Not Finish:ゴール出来ず)扱いとなり、同じオランダ選手金メダルを獲得しましたが、彼女自身メダルを手にすることは出来ませんでした。

そんな経験をしている彼女が今回の東京オリンピックでの金メダル獲得に並々ならぬ意欲を抱いていたことは想像に難くありません。

そして東京オリンピック

リオ五輪で大ケガをした彼女はその後、事故から10日目には自転車に乗り始め、その年のベルギー ツアーというステージレース総合優勝を果たすというとんでもなく順調な回復を示しました。

ステージレースというのはオリンピックロードレースのように1日で終わるワンデーレースではなく、様々なステージ(コース)を舞台として何回もレースを行い、その総合成績で勝者を決めるという形式レースです。

2016年ベルギー ツアーは全4ステージ、4日間というものでしたが、有名なツール・ド・フランスというような大きな大会になると、今年は全21ステージ、2度の休憩日をはさんで全23日間で3,383kmを走破するという過酷ものになります

彼女はその後の4年間も様々なレース勝利を重ねており、万全な体制東京オリンピックに乗り込んできたものと思われます

またチームとしても、パレード スタート後あまりの暑さに冷たいボトルを無理やり背中に突っ込んでいる選手もいる中、オランダ チームの4人はオレンジジャージの上に揃いの白いアイスベストを着ていたこから準備万端整えてきたことが伺い知れました。

ちなみにパレード スタートというのは、今回のコース全長147kmのうち最初10㎞は観客への顔見せのため、選手全員が先導車の後についてゆっくりパレード走行するというものです。

TVニュースネット自転車集団神社境内突入していく映像を見た人もいるかもしれませんが、あれはパレード走行中の映像です。

さすがに多くがプロ選手とはいえ、本気で走っている時にあそこを集団で走り抜けるのは無理があるでしょう。

また、パレード走行中も選手同士は集団の中でどの位置を確保するか戦略を巡らせています

オランダ チームは4人並んで集団の先頭を堂々と走り、キーゼンホファー選手スタート直後から最後尾を単独でずっと走っているのが確認できます

そして、10㎞を走ってアクチュアル スタート地点の是政橋を過ぎたところから、本当の戦いに雪崩れ込んでいったのです。

悪夢再び

レースは前回の記事説明したように、スタート直後にキーゼンホファー選手を含む5人が飛び出して逃げ集団形成し、しばらくは何事もなく進んでいきました。

ところで、逃げ集団最後にはほとんどの場合、メイン集団に追いつかれてしまうのになぜ良くつくられるのでしょうか。

理由の一つは、万が一にでも勝てる確率があるからです。逆にメイン集団に残った場合、ゴール前までついていけたとしても「ゴール スプリント」と言われるゴール前数十メートルから数百メートルで行われる最後ラストスパート争いに「スプリンター」でないと勝てないからです。

スプリンターというのは長距離は苦手だが、短距離を爆発的な加速力で速く走るのが得意という選手のことです。

特に今回のオリンピック場合、国毎に参加人数が違うので単独で参加している選手スプリンターであっても、他の国がスプリンターアシストを付けている場合ほとんど勝てる可能性は無かったでしょう。

もう一つの理由は「目立つため」です。

メイン集団にいると先頭付近にいないとカメラに映ってもほぼ分かりませんが、逃げ集団であれば必ずカメラに映れます

目立ちたい理由選手によって「家族に見てほしい」や「より良いチームにスカウトされたい」というものがあるようです。

さらに、有力チームが逃げ集団選手を送り込んでおくというのもあります

万が一、逃げ集団が逃げ切ってしまった場合でも勝利可能性を残しておくという目的もありますが、逆に逃げ集団のペースをわざと遅くさせて、確実にメイン集団が追いつけるようにするという目的場合もあります

そしてレースに戻ると、ゴールまで残り約80km弱の地点に近づいた時にそれは起こりました。

ファンルーテン選手の前を走っていた選手が突然、転倒したのです。

実は前日の男子ロードレースでもまったく同じ場所で5人が落車するという事故が起こっていました。

道路に横たわった選手自転車を前に彼女ブレーキを掛けますが止まり切れず、相手自転車に突っ込んで前に投げ出される形となりました。

映像を見ると分かるのですが、2車線道路中央部分に細い溝のような部分があるのが見て取れます

どうやら、この部分でタイヤを取られて転倒してしまったようです。

バイク乗用車タイヤの太さな問題ないのでしょうがロードバイクの細いタイヤにとっては危険構造になっていると思われます

今後もし、同じコースロードレースが開催されることがあれば何らかの対策が欲しい所です。

幸い速度が落ちていたため大きなダメージは無かったようで、彼女は直ぐに起き上がりました。

しかし、2台の自転車は知恵の輪のように絡み合ってしまってはずれません。

すると、サポートカーから降りてきた男性が2台を引き離してくれ、転倒した選手自転車は交換となりましたが、ファンルーテン選手はそのまま自転車に乗り、再び走り始めました。

しかし、落車した瞬間はリオ五輪悪夢脳裏をよぎったことでしょう。

追走

ロードレースでは暗黙の了解として、落車した選手がいた場合などは集団スピードを上げずに、その選手集団に復帰してくるのを待つという慣習があります

また、サポートカーを風よけにして後ろを走るのは普段は許されませんが、こういう時は暗黙の了解で許されたりします。

結局、彼女10分弱でメイン集団に復帰しました。

そうして、メイン集団に復帰してしばらくすると、ゴールまで約60kmの山伏トンネルの手前でアタックを掛けて先行し、一時はメイン集団から1分以上先行しました。

しかし、それでも逃げ集団との差は5分以下には縮められず、ゴールまで約30㎞ぐらいの地点でメイン集団に戻ってきてしまいました。

さすがに5分以上先行している逃げ集団に一人で追いつこうというのは無茶だったようです。

レース後のインタビューで3位になったイタリア選手が「逃げ集団を追う責任オランダにあった」と言っていますが、これもロードレース暗黙の了解ひとつで、そのレースで一番強いと思われているチームはメイン集団コントロールし、レース終盤に確実に逃げ集団に追いつくよう集団のペースを調整する責任があるという考え方が下敷きにあります

今回オランダ チームはその責任を果たすことが出来なかったわけです。

ファンルーテン選手山伏トンネルの手前で逃げ集団を追うべく先行したのはタイミングとしては正しかったと思いますが、さすがに一人で追いつくのは無理なので他のオランダ チームの選手同調して動くべきだったと思います

これは単に無線が使えなかったからというよりは、誰がエースで誰がアシストをするかというチームとしての戦略が徹底されていなかったか、あるいは最初からそんな戦略が無かったように見えました。

オランダ チームの4人はそれぞれがすごい人ばかりなので、調整がつかなかったのかもしれません。

ゴール

終盤はメイン集団の先頭をオランダ チームの4人が並んで引っ張るシーンもありましたが、時すでに遅しで富士スピードウェイに入ってから2位と3位のイスラエルポーランド選手には追いつくことが出来ましたが、キーゼンホファー選手背中を見ることは最後までありませんでした。

そうして前にキーゼンホファー選手がいることに気がつくことなく、彼女自分が1位と信じてガッツポーズをしながら2位でゴールラインを越えたのです。

ゴール時のガッツポーズ暗黙の了解として1位の選手のみがするものとなっているため、彼女自身を1位だと思っていたのは明らかでした。

ゴール後に自分が2位だったことを知らされ、レース後のインタビューで「銀メダルでも美しい」と答えたファンルーテン選手の胸中はどのようなものだったのでしょうか。

仮に現国試験で「この時の選手の心境を説明しなさい」という問題があったら、いくらでも書けそうな気がします。

こうして彼女東京オリンピックは終わりま……せんでした。

その後の彼女

女子ロードレースが行われた3日後の7月28日彼女富士スピードウェイスターティング グリッド自転車に乗って立っていました。

個人タイムトライアル競技に出場するためです。

個人タイムトライアルというのは、ロードレースと違い数分間隔で選手が一人ずつスタートし、単独走行でゴールするまでのタイムを競うという競技です。

今回は富士スピードウェイとその周辺道路全長22.1kmのコースが設定され男子は2周、女子は1周します。

そして、今度こそ彼女は本当に金メダルを獲得したのです。

それも22.1kmを30分13.49秒というタイムで走り切り、2位に約56秒差という圧倒的大差をつけての1位でした。

この差がどれだけ圧倒的かというと、2位と3位は4秒差、3位と4位は7秒差、4位と5位は4秒差でしたので、どれだけ彼女が頭抜けた選手なのかが良く分かります

最後の走者がゴールして金メダルが確定してから表彰式が終わるまで、ずうっと嬉しさ爆発という感じで喜びの表情だったのが印象的でした。

歓喜の様子はNHKの見逃し配信(https://sports.nhk.or.jp/olympic/highlights/list/sport/cycling/)で「女子個人タイムトライアル」とタイトルに入っている動画の1:12ぐらいから見られます

しいて言えば、タイムトライアル競技コースというのは普通、平地が主体コースとなるのが通例なのですが、今回は富士裾野にある富士スピードウェイとその周辺道路コースとなったため、タイムトライアル競技としては珍しく上り下りの多いコースとなっていました。

そのため、タイムトライアル競技に特化した選手は記録があまり伸びなかったものと思われます

それでも彼女と同じオールラウンダー型の選手大勢参加していたので、彼女のすごさは変わらないでしょう。

しかレース後のインタビューによると、タイムトライアル用の自転車にはDHバーという肘を載せるパッドがついた前に2本の棒が突き出した形の部品ハンドルの上に付けられているのですが、棒の先っぽにギヤ変速(シフト操作と言います)を行うためのレバースイッチが付いています

このスイッチが本番で機能しなくなり、ハンドルブレーキバーについている本来シフトレバーを使うしかなくなってしまっていたそうです。

シフト操作自体は出来るとはいえタイムへの影響は避けられなかったでしょう。

それでもこの圧倒的大差です。

また、件のスイッチレース後は正常に動作して、レース前の確認でも正常だったため、これは仕方がないということで整備したメカニックが怒られることは無かったそうです。

ちなみに、キーゼンホファー選手個人タイムトライアル競技には出場していませんでした。

もし、この競技を得意とするキーゼンホファー選手も出場していたら、ものすごく興味深い対決となっていたことでしょう。


こうして彼女東京オリンピックは今度こそ本当に終わったのです。


その後、彼女オランダには帰国せず直接スペインに飛び、7月31日に行われた「クラシカ・サンセバスティアン」という全長約140kmのワンデーレースに出場して、最後は独走で優勝したそうです。

東京オリンピックロードレース金メダルを逃した影響の心配はいらないようです。

最後

ロードレースの基礎知識を盛り込んだら随分と長文になってしまいました。

今後も機会があったらロードレース観戦を楽しんでいただければと思います

それでは、またいつの日か。

台湾で異例の盛り上がり 史上最多メダル呼称問題話題 東京五輪

東京五輪開会式で入場する台湾選手団=7月23日、東京国立競技場

 【台北時事】台湾東京五輪が盛り上がりをみせている。

 NHK7月23日の開会の中継で、入場行進する台湾選手団を「チャイニーズ・タイペイ中華台北)」ではなく、「台湾」と呼称したこと話題になったほか、台湾代表選手活躍が大きい。台湾インターネット交流サイトSNS)には今、五輪関連の投稿があふれている。

写真東京五輪開会式で入場行進する台湾選手団

 台湾は今回、4日時点で金2個を含む計11個のメダルを獲得し、史上最多記録を更新した。蔡英文総統は連日のようにSNS更新台湾順次戻ってくる選手に向けて「五輪英雄、お帰りなさい」とねぎらい言葉を掛けている。

 4日には、中国チームを破り、金メダルに輝いたバドミントン男子ダブルスの李洋、王斉麟両選手銀メダルを獲得した同女子シングルスの戴資穎選手らが「凱旋(がいせん)帰国」。空港には大勢メディアファンが集まった。軍は主力戦闘機ミラージュ」を派遣し、選手らを乗せた航空機随伴飛行させ、帰還を歓迎した。

 一方、テレビ局は、開会式の中継で「台湾です」と紹介したNHKアナウンサーの声を、今も繰り返し放送SNSでは「日本がわれわれに本来名前を返してくれた」などと好意的な声が上がった。「一つの中国原則を主張する中国側は、不快感を示しているが、台湾では日本語の「台湾です」がちょっとした流行語になっている。 

2021-08-02

メダリストの方々へ

金メダル銀メダル銅メダルおめでとう

あなた努力の結果の賜物だね

本当におめでたい

良かったね

それだけだから

2021-07-30

上司金メダル取れなかった選手を「負けたくせにヘラヘラしてる」とか言ってキレてたけど必ずしも悔しがるべきとは思わんわ

そんなもん外野が決めつける事じゃないし外野が怒る事じゃない

銀メダル銅メダル入賞で大喜びしてる選手もそれはそれで可愛かった

2021-07-29

中国人韓国人をみならえよ

銀メダル選手が負けても相手をたたえる、この姿勢だよ

しっかり柔の道、スポーツマンシップ理解している

負けたら相手誹謗中傷、とか恥ずかしいことはしない

韓国民度をすこしはみならえよ

https://www.youtube.com/watch?v=1Ux9W7h2wEI

anond:20210729203434

日本人は誰も銀メダルリュウ選手批判してないし、

しろすばらしいレシーブやバックハンドだったとほめてるから・・・

それができないのをまず恥じろよ 

から臓器抜いて売りさばいちゃうんだよ

選手へのSNS中傷相次ぐ 卓球水谷体操橋本被害対策急務・東京五輪

卓球水谷選手体操橋本選手ピンポイントで狙ってくるあたり、どこの土人国家のしわざかわかりますなw

絶対に勝てるはずのものが負けてキレてると。

日本人卓球銀メダル選手たちを賞賛してたのに。

みっともない土人たちだなあ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021072900141

2021-07-28

ぼーっとしてる間に死ぬ

毎日毎日ぼーっとしている時間が非常に長い。

ぼーっとしてる間も、別に無心で雲を眺めてるとかではなくて「何かしないと」「何か面白いことはないか」と思いながらSNS更新ボタンを連打したりしてるだけ。

SNSを断ち切ったらそんなこともなくなるかなと思ったけど結局そんなことはなくて。今度は何もせずに「何かしなきゃ」とずっと焦ってる。

仕事には恵まれて辛くもなければ残業もなく、自分時間とやらはたっぷり確保できている。にも関わらず何もできない。

オタク的な趣味もあったはずなのに最近は惰性でソシャゲをやってるだけ。

この世界には自分が知らない知識、行ったことない場所、やったことのないことがまだまだたくさんあるはずなのに、そこへ踏み出す気力が全く起きない。スマホなどというどん情報にもアクセスできる便利なものを持っているのに、見るのはSNSソシャゲのまとめだけ。

何かやりたいのに何もできない。

こんな心境になってからもう何年経つかわからない。

サーフィン銀メダル五十嵐選手は「まだ23歳なんで」と言っていたけれど、私は記憶に残ることなんて何にもないまま23歳を浪費し続けている。

今にして思えば学生時代もっと勉強をしておけば良かったのかな、と思う。それはもっと良い学歴を手に入れたり、就職を有利にするためではなくて。

今の自分が何にも興味や好奇心を持てないでいること。

勉強をしようとしてもやり方がわからないこと。

そんなふうに自分人生を豊かにする方法勉強にあったのかもしれないな、とないものねだりをして今日も一日が終わる。

SNSを消したのに今度は増田に来てしまう、救いようがない。

メダルの数だけ給付金が貰えたらunited by emotionできると思う

金メダル 10000円

銀メダル 5000円

銅メダル 3000円

2021-07-27

銀メダル中国選手もがんばったんだよ

その努力は銀だろうが金だろうが関係なく尊いもの

だがパヨクネトウヨ、きさまらは違う

スポーツ政治にむすびつけて謎の応援団になって汚い声援とかしてる場合じゃねえぞ

それが恥ずかしいってんだよ

2021-07-25

anond:20210725193554

水泳ライアン・ロクテ選手は「オリンピック選手の70%から75%が大会中にセックスをしている」と証言する。少し言い過ぎやしないかと疑いたくなるが、彼が世界記録保持者で、ロンドンが3大会目のオリンピック出場となる選手と聞けば、ある程度経験に基づいた数字のように思える。

 では、なぜオリンピック選手は、大会間中にこれほどまでにセックスに夢中になるのだろうか。

 記事では、《選手村内は、窓には旗が掲げられ、バルコニーから音楽が鳴り響くようないわばお祭り状態》になるという。選手は、その特殊環境の影響を受けると指摘されている。

 加えて、そこに集まるのは当然ながら世界トップアスリートである

選手村は、言ってみれば世界一の会員制クラブだ。入会には、最高の才能があればいい》

選手は若く、極めて健康である上に、何年も軍隊みたいな練習つんできている。そんな人達が、過保護な親や記者から遮断された安全地帯に突然放たれたらどうなるか》

 アテネ北京大会に出場した女子サッカーアメリカ代表ホープ・ソロ選手も、

「一生に一度の経験をしたら、思い出も作りたい。セックスでもパーティでも競技場でもね」と証言している。

バーナンパするより簡単

 世界の大舞台に立つ高揚感も、アスリート開放的な気分にさせるようだ。では、選手同士はどうやって出会うのだろうか。

 先のソロ選手は、

バーとは違って、選手村で気になる相手に話しかけるのは簡単です。『なんのスポーツをしてるの』と話しかければいいだけだから」と選手村流のナンパ術を紹介。

 節操がなさすぎるように思えるが、シドニー大会銅メダルを獲得したアメリカ砲丸投げのジョン・ゴディナ選手に言わせれば、

「二度と会うことが無いと分かっているからね」。

さらに、スキーアメリカ代表キャリー・シェインバー選手は、

オリンピック選手は、冒険者で新しいもの好き。言葉の通じない相手と寝るような挑戦もしてみたいものなんだ」と語る。

Tinder簡単マッチング

 選手村でも、実社会と同じようにやはりモテる選手とそうでない選手は出てくるらしい。

 北京大会体操団体銀メダルを獲得したアメリカアリシアサクラモーン選手は、

水泳選手水球選手の肉体は最高。彼らはありえないほどトレーニングをしているから。陸上競技の男たちも可愛いと思う」と明かす。

 さらに、2014年ソチ大会以降、選手村でもTinderを使って簡単出会えるようになったというアメリカスノーボード選手ジェイミー・アンダーソンの証言もある。

 Tinderは、写真簡単プロフィールを見て気に入った相手チャットのやりとりを始められるマッチングアプリで、マッチングする対象との距離を設定出来ることが特徴である。例えば1キロ以内など設定しておけば、選手村内にいる選手同士でマッチング可能なのだ

2021-07-11

anond:20210711190335

まあ大抵の事が起こっても篠原銀メダルの時よりはマシだと思う

2021-06-11

五輪金メダル獲った後に選手観光地に行ってたら

たぶんならないけど金メダル剥奪銀メダルの人が繰り上がり金メダルになっても嬉しいもんなんかな

2021-06-06

anond:20210606202151

五輪に限らずもうテレビ見てないし

ネットニュースの脇に載ってるのがたまたま目に入ったらへー銀メダル取ったのかって思うくらいだな。

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