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はてなキーワード: ベスト4とは

2021-09-25

何をやっても上位5%

中学生時代にIQ147あった俺。

どんなことをやっても1番にはならないけど、ほどほど満足する成果を残して、そっから先は望まないという平和人生を送って来た。

東大に入れれば順位なんてどうでもいいし、優勝なんかしなくてもベスト4でいいって、適当なところで手を抜く癖がガキの頃から染みついてんだよね。

35を越えて、年収も1000万も越えて、資産も3000万くらいになってと、ほどほどだしこれ以上は特に望まないって感じになってきてはいた。

でも、金は最低でも1億くらいはあった方がいいかなって思って、ちょっと本気になって資産運用をしてみた。

すると、5年ほどで1億はあっさりこえた。アベノミクスのおかげってのが大きいけど、まぁ、俺が少し頭使えばこんなものかなとも思う。

能力が有り余ってるので、本気にならなくても、何をやっても80%位の努力で上位5%には入れてしまう。

本気を出して世の中で1番になっても面倒なだけ、俺はこんなものでいいって、そんな生き方が染みついてしまった。

会社にとって得難い戦力で社内で高い評価を得ていれば十分、業界で知られた存在になる必要なんてないって、そう思って面倒も出世も避けてしまう。

でもな、もうちょっと普通にまれて、何かに120%必死になるような人生も憧れるよ。

めちゃくちゃ必死になってる顔って、やっぱり応援したくなるような人を惹きつける魅力があるよ。人生を目いっぱいで生きてるって必死さが伝わってくる。

はいつでもずっと余力を残し続けて生きてるし適当だもんな。

それもこれも研究者棋士とか、本当の本当に才能がないと戦えない世界を選べたのに、必死にならないでいい人生を選んで来た罰もであるんだが。

2021-08-07

森保は

ベスト4監督なのになんでこんなに叩かれてるの?

ファン勝手メダル獲れると思ってたから?

2021-08-04

anond:20210804135913

ロンドン以来のベスト4銅メダルは見えてきましたか

何故か結果だけは知ってるんだなw

2021-07-31

バドミントンの負けた試合を見た感想

MS(桃田 賢斗 vs 許 侊熙)

正直、予選リーグで負けると思ってなかったから、1ゲーム目は見てなかった。

無敵だった2019年のレシーブが見る影もなく、ひたすら打ち込まれミスしていた。

ネット勝負も上げさせられて、打たれての繰り返しで、辛い試合運び。

これ自体は桃田選手の負けパターンの一つではあるが、レシーブがここまで悪いのは見たことがない。

後半、無理矢理攻めて、相手に打たせないようにしていたが、元々攻撃型ではないので、活路にはならなかった。

全日本総合、全英と事故以来パフォーマンスが低いままきた感じがあるので、予想していた人もいる気がする。とはいえベスト4には残ると思っていた。

3年後のパリで復活を期待したいが、どこまで戻るか正直不安

MS常山 幹太 vs アンソニー シニスカ・ギンティン)

ギンティ選手2019年の桃田と競り合うほどの実力者で、優勝候補の一人。個人的には男子シングルスでは一番うまいと思う(技術的に)。

これに関しては実力負けかなぁ。レシーブが得意な常山選手が、スマッシュを止められず、得意なラリー戦でも押し込まれていたので、2ゲーム目はどうしようもない感じがあった。

1ゲーム目取っていれば、得意の粘り勝負で後半勝機があったかもしれないが、3点差を覆すイメージもなかった感じはする。

WS(奥原 希望 vs 何 氷嬌)

負けた選手に言うのもなんだが、奥原選手の方が6:4ぐらいで技術的にうまかった気がする。悪く見ても五分五分ぐらいの展開。

フットワークがよく動いてたし、シャトルの角度の付け方、タッチのうまさもまずまずで、調子もかなり良さそうな気はした。

全部のゲームが21-13ぐらいだったが、このレベルになると点差を離されると追いつくのは無理なのでそう言うものかなと言う感じはある。

強いて言うと、お互い大量失点する時間があったのがもったいない感じはある。

攻撃面に関しては同じぐらいだが、相手の方が攻めてた感じはする。奥原選手は確実につないで相手コントロールするイメージ

トータルで見ると相手コントロールしている時間は奥原選手の方が長かったけど、相手の攻めが切れなかったので途中で一気に持って行かれた印象。

実力を出し切って負けた感じだから、いい試合だった気はする。

もう少し攻めてもいい気はしたが、元からこういうスタイルだし、ここで変えるのも難しいかな。

WS山口 茜 vs シンドゥ・プサルラ)

シンドゥ選手日本人選手に立ちはだかるイメージがあって、ここで当たるのかぁと言う気持ち

手足が長く、突然飛び込んでくる攻撃力があるイメージだったが、この試合では山口選手の大きく動く展開についてきていたし、ミスも少なかったし、調子が良さそうだった。

山口選手ラリーで動かして崩すタイプなので、甘くなった瞬間カウンターで潰されるのは辛い。

全体的に五分五分に近いラリーだったけど、相手の決め切る力を怖がってミスしたのかなぁ。

チャンスはあったかもしれないが、順当ではある。

MD園田 啓悟・嘉村 健士 vs モハマド・アーサン・ヘンドラ・セティアワン)

2ゲーム目以降は相手が鬼すぎた。

できることがなかったと思う。

MD渡辺 勇大・遠藤 大由 vs 王 斉麟・李 洋)

渡辺選手調子が良さそうだった。

割と攻められて負けたが、渡辺選手遠藤選手はレシーブで相手を崩すのがうまいはずなのに、それでも潰されるのは絶望感があった。

遠藤選手ミスが多かったので、調子悪いのかなと思ったが、相手ペアは決勝まで進んでいるので、今大会好調だったのかもしれない。

あれだけ早くて動けてミスがないと、何にもできない。

WD福島 由紀広田 彩花 vs 陳 清晨・賈 一凡)

正直、膝を怪我してあれだけ動ける選手は初めて見た。周りで何人かやっているけど、コートを全部カバーしていて、化け物じみてた。

相手最初広田選手を動かしていたけど、後半は攻撃重視でそこまで動かすことに固執しなくなった。あれだけカバーできるなら、狙う意味あんまりない。

普段あんまり女子ダブルス見ないから元々の実力がわからないけど、レシーブが鉄壁カバー範囲が広いのが特徴?に見えた。

1ゲーム目、2ゲーム目はそれでコートカバーできていた感じがするけど、後半はスマッシュ福島選手広田選手の穴を徐々に広げられた。

ミスをするところを狙いつつ、そこを意識させて他のところから崩された感じで、相手がうまかったなー。

レシーブ、コートカバーはうまかったけど、レシーブタイプ故に一気に点を取られると追いつく手段がないなぁとは思った。

WD永原 和可那・松本 麻佑 vs 金 昭映・孔 熙容)

攻撃守備ともに日本選手の方が上手いように見えたが、相手ペアがひたすら打ってくるところで粘れなかった感じか。

あんまり気持ちのせいにしたくないが、相手の気迫に押されて負けた感じはする。

どうなんだろう6:4ぐらいで勝てそうな印象だったけど......

XD渡辺 勇大・東野 有紗 vs 黄 東萍・王 懿律)

大会渡辺選手は通して絶好調で、東野選手もそれについていっていた印象。相手は優勝ペアだし、相手が悪かった。

あのパフォーマンスで勝てないのか......

総評

こうやってみると日本選手守備が上手い選手が多いが、それを崩されて負けるのが多かった印象。

純粋守備攻撃より難しいので、大舞台だと厳しいのかもしれない。精神的に引いてしまやすくなるし、相手ミス待ちになりやすいし。

ついでに言うと、守備試合経験大事なので、ここ一年試合がなかったのは悪い方にいったかも知れない。

とはいえ、どの試合五分五分ぐらいではあったし、技術的には勝っていたので、期待値を考えなければ、ボロ負けという印象はない。

一方で、引退する選手もそれなりにいそうで、そう言う意味では危機的なのかもしれない。海外選手は若くて強い選手が出てきているので、パリに期待できるとも言い難い。

個人的には日本選手ゲームコントロールする技術戦術は好きなので続けて欲しいが、安定して勝つのは難しいし、大会後は変える方向に行くかも知れない。そうなると寂しいな。

2021-07-22

anond:20210722222528

ロンドンの時は夜中まで

見てたなあ

盛り上がったよね。

ベスト4に入って。

今回は五輪関係者政府

なんか怖さがある。

平和とか民主主義と遠い何か。

うっすらと。

見るものは見ると思うけど。

2020-10-12

全国高校野球選手権大会(はてな甲子園) 今日の見どころ(第13日)

準決勝第1試合 KKO(東京) ー 日大記を書(山形)

春のセンバツ覇者K大付属KOが前評判通りベスト4進出。春の選抜大会では出場選手全員がどう見ても高校生に見えない、キモいオッサンだとのクレームが相次ぎ

替え玉が疑われたこから大会後に全選手DeNA鑑定を実施。全員が現役高校生であることが証明された。投打とも高いレベルで安定しており、

エースで4番の肝尾は1回戦の対味噌路二高(愛知)戦では大会史上69人目となるノーヒットノーランを達成。

対する日記を書はチームワークがセールスポイント。2回戦の龐徳義塾(高知)戦では19者連続セーフティバントを仕掛ける、出塁した相手側の走者に対し

50球連続牽制球を投げ続けるなどし、相手試合放棄に追い込んだ。

準決勝第2試合 犠牲者(大阪) - 穴開左(岩手)

非モテ時代犠牲者」を合言葉に全員が素晴らしい長打力を誇る犠牲者打線大阪府予選決勝では宿敵である大阪口淫に21-18で打ち勝った。

大阪大会からここまでで1試合平均得点12.7点を叩き出した“あてがえ打線”の破壊力は全国トップクラス

この脅威の打線に立ち向かうのが穴開左のエースであり高校No.1サウスポーのxevra投手。予選通じてここまでの防御率は0.45。

ライトセンターはがら空きで外野手3人が3人とも左翼という異例の守備シフトでここまで勝ち進んできた。

強打の犠牲者打線睡眠瞑想でどこまで封じ込めるかがカギ。

2020-09-30

ポケモンアニメの設定リセットに関して

最近ポケモンアニメを見返す機会があった。というか自粛間中まりにも暇だったので何か長いアニメいかなあと探していたらポケモンにたどり着いてしまい、そこからだらだら続けていた感じなのだが。

それで結構しっかり見てしまって、子供の時に追っかけていた頃とは、特によく言われる『シリーズごとの設定のリセット』について、少し違うイメージを持ったのでなんとなく書き出してみる。

まず、無印AG~DPは基本的に一続きの話であった、ということ。

ポリゴン例のアレや当初構成を務めた首藤氏離脱、あるいは単なる世情の変化など、放送時期それぞれの事情に合わせて多少設定のブレはあるが(細かい部分ではAGバトルフロンティア編で里帰りしたカントーの街が無印に比べて妙に小奇麗になっていて面白かった)話としてはかなり直接的に繋がっている。

無印AGAG→DPの移行も記憶にあったイメージより全然シームレスだった。今でも衝撃的なお別れ回としてよく挙がるR団のアーボックマタドガス離脱回は、無印終盤ではなくなんとAG6話で、ピカチュウ以外のサトシの手持ちもシリーズ跨ぎでついてきたり(AG→DPのエイパム)、一旦控えになった過去シリーズの手持ちがシリーズ移行後レギュラー復帰したり(無印AGゴマゾウ/ドンファンなど)、研究所ボックスがあるからこそ、特にシリーズ終盤での大きな戦いにおける手持ち入れ替えは逆にかなり流動的にやっているという印象。

AGフロンティア編なんてほぼ全編通して研究所預け組含めての総力戦で、なんだ無印全然現役じゃんと思いながら見ていた。

公式戦に関しても、「優勝していない」という事実に隠れがちだが一応各シリーズごとに成果自体ちゃんと挙げている。

無印(金銀編終了時):ベスト16、同郷同期のライバル勝利

AGベスト8、(紆余曲折あったものの)バトルフロンティア完全制覇

DP:ベスト4、同程度のキャリアを持つライバル勝利

かつ前シリーズ公式戦の結果が次シリーズサトシ自身の成果・経歴として語られる場面も多々ある。

それどころかAGで達成してしまった『フロンティア完全制覇』が、DPで軽視・無視されるどころかある意味物語自体に非常に濃い影を落とす大ネタとして使われていた……のは、知っていたとはいえ改めて目の当たりにすると結構テンション上がってしまった。そこでこれ持ってくるか!みたいな。

で、BW以降。

XYとSMは逆にイメージしていた以上に完全にそれぞれ独立した話になっていた(XYは導入こそBWデコロラ編の延長だが本当に一話最初の導入だけで、以降はXY単体で話が完結している。SMカントー帰省編もあくまで正しくファンサービスという感じで、そこまで本編自体への影響は感じなかった)。

個人的にXYは映像カロリーの高さや物語シリアスさ、連続性でテレビシリーズというよりかは物凄く長い劇場版ぽかった。SMはコンセプトを際立たせた分ちゃん独立した日常ものテレビアニメという感じ。この二つは路線自体正反対なので完全にお好みで、という印象。どちらがどうという訳ではなくて見る側がアニポケに求める要素にしっくり来るか来ないかというだけだと。

ただどちらも前提として無印AG~DPで語られた物語を包括している気配は残っていた。が、話自体独立しているので、あくまでも気配にとどまっているというか、包括した要素を切り出して描写している……ので、結果的にどちらも単体作品として見ごたえがあった。

ちゃんスッキリ完結しているなあというか、この二つはとにかく1シリーズごとに一つの物語作品として纏まっているので、過去ネタを気にしないでも普通に楽しめるという意味ではそれぞれとても見やすかった(要素を切り出す方向性が、今までの物語で培われたヒーロー性を強調したXYと物語が培われる中でも変わらない歳相応の少年らしさを強調したSMで、こういった部分でもほぼ真逆なのがちょっと面白かった)。

BWはやはり立ち位置が若干特殊というか、開始当初はR団のイメージ変更やサトシがDPまでに積み上げてきた背景の「語られなさ」から見て、サトシ自身リセットというよりかはアニメ自体の『新シリーズ』化を狙ったように思えた。

……が、結局後半になって過去手持ちや過去レギュラーが再登場してきたのでよくわからなくなってしまった。

勿論震災の影響で大きく話の構成が崩れたのはリアルタイム経験しているので、色々と勿体なかったな……という感じ。当初の路線通りで行けば、BWもXYやSMのようにDPまでとは切り離された一つの独立作品として語られたのではないかという予感はある。

それはそれとして、R団がイメージ変更した影響か、日常回のマンネリが大きく解消されていたのは凄く良かった(というよりDPまでの日常回がある意味マンネリ極めすぎてしまっていて、そこは思い出補正の強さを悪い意味で実感してしまった)。あとオーキド邸の集合写真最高でした……。

以上踏まえて新無印について。

結局過去シリーズをだらだら見てしまったので新無印何だかんだで見てしまっている。原作ゲームストーリーからついに完全に切り離されたこともあり、正直方向性が見えずふわふわしているという印象が強い。

敢えて過去シリーズとの連続性を排除し、一つのシリーズとして完結するように描かれてきた最近作品方向性と違って、新無印では当初から過去シリーズゲストが度々再登場している。一方で過去シリーズで積み立てたサトシ自身の経歴が語られることはあまりなく、手持ちの再登場もほとんどない。

ただしBW開始当初のようにサトシの背景自体が「語られない」という訳ではなく、過去キャラの登場から直接的に描写される部分も含めて、過去シリーズ存在意識されているように見える。

ただ、こういうふわっとした方向性の方が、原作ゲームの新作が出るなどの世情の変化に対応やすくて良いのかもしれない。

少なくとも新無印は今のところ妙に気負わなくて良い分とても見やすい。原作ゲーム共々色々とアニメもまた変化していくのだろうが、それもそれでまた楽しみということで。

……あとやっぱりDP編は余裕があったら無印AGも(せめて公式戦関連は)見てから見た方が良いなと改めて実感した。DP自体クソ長いしそこまでも超大長編だけど、それまでの10年分の総決算としての色がとにかく濃かった。DPだけでも十分面白いとは思うんだけどね。

2020-07-03

3月のライオン 獅子王戦についてメモ

3巻あたりでやってた獅子王戦、モデル竜王戦ということでそのつもりで考えてみる

桐山は参加2期目?で6組初優勝から挑決トーナメント4連勝でベスト4

いくらなんでも1組5位4位に連勝はまぐれが過ぎるのでは

対する島田九段は1組優勝

圧倒的実力差じゃん…どうやったら舐めプできるの…

あと雑魚キャラっぽい横溝が1組3位、スミスは2組優勝で来期は1組

2人とも実は若手強豪じゃん…

特にスミスは26歳らしいが相当出世早いぞ

10代でプロ入りしてないとまず無理なペース

20代竜王戦1組って最近だと佐藤天・糸谷・稲葉阿部健・豊島・永瀬・斎藤慎・佐々木勇(来期)・澤田(来期)と納得のメンツ

から思ってたけど、設定詰める気あんまないよね…

2020-02-22

きんたまで卓球した話

高校生の頃卓球部をやっていて、うちの部は県大会ベスト4まで勝ち進んだ。

ベスト4試合から勝ち進めなかった。負けたのではなく勝ち進めなかった。

まずは卓球関係無いが、当時自分がハマっていたお笑いについての話から書く。たぶんそうしないと正しく話が伝わらないだろう。

当時の自分お笑いにハマっていて、友達同士で漫才マネごとなどをして、仲間内でウケてるのをいいことに自分にはお笑いの才能があると信じ込んでいた。

やってる事自体は、TVに出ていた芸人劣化コピーだったりツギハギだったりするのだが、よくある知人がやってると何故か面白く感じるというやつである

普段何気なく会話したりしているやつがいきなり上半身を脱ぎだして奇声を上げて踊りだしたりすると、ネタがどうとかじゃなくそれだけで笑ってくれるわけである

身内の間ですこぶるウケていたのは、当然だったかもしれない。

そんなんだから高1のとき文化祭の出し物でコントをすることになった。

内容はレストランの客とボーイだった。情緒不安定なボーイが客をおちょくったり怒ったり泣いたりして揺さぶる感じのネタだった。

リハーサルでは知人などは爆笑してくれて、中には涙まで流す人が出ていたのだが、あとから考えるとあれだけ内輪ネタに偏らせていれば、彼ら彼女らに笑ってもらえたのは当然だった。

大勢の前でやるのは初めてだったという言い訳もできるかもしれないけど、率直に言ってそのコント面白くなかった。

文化祭本番の舞台の上で行う5分ネタである

地獄の5分間だった。

やったという事実は憶えているが、舞台の上での記憶はほぼない。とにかく一生懸命演じれば笑ってもらえるかもしれないという、希望にすがりついてボーイを演じていたような気がするが、記憶曖昧である

それから月日は流れた。

そんなコントだだすべり事件も笑い草になった高校2年のころ、最弱部だったうちの卓球部県内ベスト4進出を果たした。

コントだだすべり事件の影響かは知らないが、自分卓球に打ち込む意気込みが大きくなっていたし、着実にうまくなっている実感はあった。

そしてあんなすべりをした自分は、お笑いを嫌いになったかというと、そんなことはなく、前以上にお笑いものめり込んでいた。

お笑い番組をビデオ録画したり、隣の県にライブが来ると行ったり。それなりのお笑いファンになっていた。

そして卓球ベスト4試合前日の夜。思いついてしまったのだ。

ベスト4になるとチラホラと選手家族などが、観客が増え始めるのである。去年ベスト16敗退していたとき勉強目的として他校のしあい見学を部のみんなで見に行っていた。

あの観客の中でひと笑いをおこせたのなら、あの文化祭での地獄の5分間を克服できるのではないかと。

しろあの5分間は明日大衆の前でのお笑いパフォーマンスをするための布石だったのではないかと。

そう、思いついた。いや、そういう妄想に取りつかれていた。

試合を待っている間生きている心地がしなかった。心臓は早鐘のようになって、全身の血は沸騰しそうで、軽い吐き気さえ感じていた。

ついに自分試合の順番が回ってきた。

卓球台の前につくと、ひっそりと持ち込んでた貝印のカミソリを取り出し、ズボンの中に手を突っ込んで、右のきんたまを切り落とした。

手を突っ込んだ瞬間観客から軽いざわめき。ピンクのぷるぷるした血まみれの物体を握った手が引き出されると、何人かの絶叫が響いていた。

激痛で気が狂いそうな中、必死に打ち出したきんたまサーブ自分の陣地にぶつかりバウンドすることなく、じっと卓球台の上に張り付いて、ぷるぷるしていた。

きんたま切断事件は、周りのフォローでなんとなく切腹未遂事件として扱われるようになっていた。

実際あの場所にいた人たちも刃物で腹の付近をゴソゴソやって血まみれになった、くらいの認識しかなかっただろうし。なによりきんたまを切ってサーブしたという話は誰も信じないだろう。

カウンセラーや親、教員などに、「笑ってもらいたくてやった」と繰り返し説明していたが、普通ではない、笑ってもらいたくて自分の体を切除するやつなどこの世にいない、他に本当の理由があるだろう。

などと言われて、話が通じなかった。

結局受験プレッシャーに耐えきれなくて自傷行為に及んだ。ということになっている。

実際自分は友人関係も良好だったし当時は彼女もいた。自傷行為をするような原因など微塵もなかったので、なんとなく誰にでも当てはまりそうな「受験」が原因。ということで話は落ち着いた。

そして、いつしか自分でもそれが本当の理由なんじゃないかと思うようになっていった。

でも確かに当時の自分は、真剣に誰かに笑ってもらいたかったんだと、その気持はどこかに書き残しておいたほうがいいんじゃないかと。そう思って書いてみました。

その時の彼女が今の奥さんです。

2019-12-03

まーたバロンドールメッシかよ

去年の成績は?

リーガ→優勝

コパ・デル・レイ→準優勝

CLベスト4

コパ・アメリカ→3位

クソじゃん。

いまのレベルの低いリーガで優勝したって何の価値もないでしょ。

素直にファンダイクに与えればよかったのに。

2019-10-14

ラグビーW杯 10月13日第4試合 日本 vs スコットランド レビュー

私たちは胸を張っていきたい。間違いなく大きな体験で、感極まってしまうほどだ。私たちパフォーマンス祖国のパワーになれば」

プールA、0勝4敗で大会を去る事になったロシア代表、ワシリー・アルテミエフキャプテンは、試合後、晴れ晴れと語った。

「素晴らしいチームと試合をする機会が失われたことは辛い。こんな決定はおかしい。日本台風が来るのは珍しくないのだから、他のやり方を用意していないのはおかしい」

台風19号の影響で試合中止、ニュージーランド勝ち点2を分け合い、W杯史上最高の勝ち点を獲得しながらプール敗退となったイタリア代表セルジオパリキャプテンは言った。

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ラグビーW杯大会23日目、プール戦の帰趨が次々と決まっている。

勝負である以上、必ず敗者が出るのがスポーツだが、勝ち負けや勝ち点勘定が全てであるなら、こんなセリフは出ないと思う。

当事者にとって、この大会試合はただ単に「勝ち負け」以上の意味物語がある。

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今夜、日本スコットランドが対戦する。

この試合の結果でノックアウトラウンド進出を勝ち取れば、そのチームは勝者と見ていいだろう。

結果を掴み取った国では勝者のドラマが語られるに違いない。

しかし、勝者のドラマはまた敗者のドラマでもある。

プールAの突破をかけた大一番は台風で開催が危ぶまれた事でキックオフの前から波乱模様だ、この1戦はどのような物語を双方にもたらすのだろうか。

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スコットランドプール突破のためには勝ち点5か、日本に惜敗ボーナス1を与えない上での勝ち点4が必要で、つまりは大量トライか、日本を寄せ付けない展開での勝利が求められる。

裏を返せば、日本勝利はもちろん、試合ロースコアに抑えるか、食らいつければプール突破できるという状況だ。

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しかし、「計算して試合ロースコアに抑える」というのがラグビーでは難しい。

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考えられる日本戦術としては、キックを多用してエラーを誘い、スクラムラインアウトを増やして、セットアップなどに時間がかかる、ぶつ切りでスローラグビーをするというのがある。

しかし、スコットランドと比べると日本相対的セットプレーが強くない。

また、キックから切り返しスコットランドの得意とするところで、相手の強みを出すリスクがある。

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もう一つ考えられる方法が、アイルランド戦のように、一度もったボールをなるべく離さず攻め続けることで、自分たち時間を使うというプランだ。

この場合は密集でのコンタクトが増えるので、フィジカルフィットネスが求められる。

身体の衝突は消耗するので、それをどう抑えるかという工夫が求められる。

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あるいは、それらコントロールの難しいスローな展開を捨てて、日本攻撃力を最大に活かすオープンな点の取り合い、走りあいを挑むという線も全くないとは言えない。

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勝ち点、日程を含めて日本に有利な状況に変わりはないが、そもそもスコットランドには日本を圧倒する地力がある。

日本はどういう戦術を取るだろうか。

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自力で勝るスコットランド不安材料は勝点以外にもあり、それは中3日のスケジュールだ。

ロシア戦で多くの選手を休ませたとはいえ、スコッドの上限は31人。

試合23人の登録メンバーなので、どうしたって8人は前試合から連戦となる。

実際、スタメンでもウィングのシーモアは先発で連戦だ。

少なくないメンバーが準備に時間をかけられない事は、後半に効いてくるかもしれない。

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試合前、台風被害にあった方のため黙祷が捧げられ、続いて両国国家斉唱される。

試合にはプール突破以上のものがかかったようだった。

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試合はまず前半6分、日本キックオフからペナルティ絡みの攻防で、ゴール前まで攻め込んだスコットランドが先制のトライを奪った。

コンバージョンも決まり0−7。

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8分、日本リスタートキックオフからペナルティを獲得しスクラム選択する。

増田はこの浅い時間帯にペナルティゴールを狙わなかったことに驚いた。

そこから攻める日本

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ここからの攻防は日本ノックオンスコットランドボールスクラムとなる。

有利な状況から、ランでの突破を狙わずキックで攻めるスコットランドだが、これが日本ボールを渡すだけの結果になってしまう。

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ここまで、日本ボールを蹴らず、ペナルティーゴールのチャンスにスクラム選択してまで走りあっている。

対するスコットランドキックサモア戦で日本が使ったものに近く、アンストラクチャーからの攻防を狙っているというより、衝突を避け、消耗から逃げているようにも見える。

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15分、日本ペナルティーゴール獲得。

これはずれたが、18分、日本ディフェンスラインブレイクした福岡からパスを受けた松島トライ

コンバージョンも決まって7−7。

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21分、スコットランドボールスクラム日本としては痛いことに具智元が負傷交代となる。

しかし、交代で入ったヴァルアサエリ愛の活躍でこれに組み勝ってペナルティを獲得、切り返し連続の攻防から稲垣がゴールエリア中央飛び込みトライ

コンバージョンも決まって14−7。

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28から時間帯もランでの攻撃を仕掛ける日本

前半のテリトリー獲得率は日本が70%を超えた。

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そして38分、日本スクラムで再び組み勝ちペナルティーゴールを獲得、これは外れたが、その後のドロップアウトから日本ラインブレイクした福岡堅樹がインゴール飛び込みトライ

コンバージョンも決まって21−7で前半を折り返した。

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前半、日本キックを蹴れる場面でも徹底的にキープして地上戦を挑み、対するスコットランドは消耗を避けて後ろに走らせる意図キックを繰り出した。

しかし、スコットランド選択は思わしくない結果をもたらし、寄せ付けずに終えなければならなかった前半で2トライ分のビハインドを負ってしまった。

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後半のスコットランドプール突破のためフィットネス不安を跳ね返して3トライ以上取らなければいけない。

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後半、キックオフからの攻防でペナルティーを得て深く攻め込むスコットランド

しかライン突破できないだけでなく、日本に攻守を切り返されてしまい、しかも悪いことに、ボールが渡ったのがおそらくこの大会でも最速のランナーの一人である福岡堅樹。

全く追いつく事ができずにトライコンバージョンを献上し、28−7とされてしまう。

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スコットランドは大変悪い状況で、レイドロースクラムからハイパントをあげても誰も落下点までチェイスに行くことが出来ない。

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その後5分にわたる長い攻めで7点を返して28−14としたが、プール突破に向けた3トライは非常に厳しい目標だ。

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50分、日本田中山中を投入し、試合のペースをコントロールしにかかる。

意図的にロースコアにするのは難しいとはいったが、残り30分で14点のアドバンテージを持っての事なら話が違う。

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53分トライを狙うしかないスコットランドは、ペナルティを得てもゴールを狙わずランで攻撃、これを攻め切って待望のトライ

コンバージョンも決まって28-21。

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57分、日本はキッキオフから身体をぶつけて攻め込む。

試合分水嶺になることが多い60分に激しいフィジカルバトルを挑む日本

これを守りきったスコットランドだが、攻撃回数21フェイズに及ぶ我慢比べはスタミナを大きく削った。

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62分、日本ボールスクラムからの攻めを切り返してもスコットランドランナーディフェンスを振り切ることが出来ない。

最終局面でやっと自分達好みのアンストラクチャーな展開になったのに、ここまでで背負ったものが大きすぎた。

67分には苛立って掴み合いまで演じ、このペナルティで自陣深く攻め込まれしまう。

70分には密集で押し負けるという屈辱的なターンオーバーからまたも自陣に張り付けられ時間を使われてしまう。

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72分、スコットランドにとっては試合を蘇らせる最後のチャンス、ペナルティーを得て前進して攻め込むが、日本ディフェンス突破できない。

74分、日本FW田中が織りなす伝統芸能ゆっくりスクラム」で時間を潰す。

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77分、スコットランドにとってのタイムアウトが迫る中、最後スクラム切り返し日本インゴール間際で時間を潰し、迎えた80分、ドラが鳴った直後にボールタッチの外に蹴り出した。

最終スコア28-21。

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日本相手のして欲しくないことを徹底的に仕掛けつづけ、対するスコットランドは限られた選択の中で取り得るプランで臨んだとはいえ、前半の消極性で負ったビハインドが悔やまれ敗戦となった。

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4年前、スコットランドは中3日のスケジュールで挑んできた日本を下したが、今回は初戦の雨や決戦前台風による開催不安に苛まれ、そして今度は自らが背負った中3日での連戦の不利の前に涙を飲むことになった。

試合開催前の運営批判など、議論を呼んだ発言もあったが、命運を引き寄せるため全ての人々が全力を尽くしたのだったと信じたい。

最後まで諦めなかった誇りは傷付けられるべきではないと思う。

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彼らの旅はこれで終わったが、日本はこれで史上初の決勝トーナメント進出し、ベスト4を争うことになる。

運命という言葉はチープだが、多くの人がまた、楕円球で行われる陣取り合戦以上のドラマを見るのだろう、その相手は、4年の月日を経て再びW杯舞台相見える南アフリカだ。

anond:20191005223757

2019-03-29

テニスの才能が無かった

田舎中学軟式テニス部活をした。当時は内田良教授もいなかった頃、朝練、昼休み夕方、土日も当然、がっつり練習した。もともと運動が得意でない割に、練習量でカバーした分が功を奏したのか、中1のときに県でベスト4ぐらいには入った。

ある日、バスケ部主将運動得意)が遊びに来てテニスをしていた。全く未経験のくせに、球の弾道がやたらいい。よく観察すると、ボールラケット中央にしっかりミートしている。

改めて、自分ラケットをよく覗いてみた。すると、ボールの跡が見事に中央から左上、変なところにだけついていた。私は愕然とした。「これじゃボールを打っても気持ちよくないのでは。。」

そこから練習苦痛しかなくなった。自分でも矯正しようとしたが、どうしようもない。内田良教授問題提起をしてくれる時代でもなく、技術の無さを練習量でカバーしようとしていたのだろう。しかし、なにしろ練習すればするほどどんどん不快になっていく。

中3のころにはただひたすら苦痛しかなくなっていたが、田舎中学で途中でじゃあやめるという選択肢は思いもつかず、最後は県大会で1回戦負けとなった。周りのチームメイトは皆泣いていたが、私は悔しいとも思わず無駄な日々を過ごしたのではという虚無感に苛まれた。

あれから十数年たち、配偶者とその友人とテニスする機会があった。改めてうまくない。ボールが必ずラケットの左上にあたって、打てば打つほど苦痛であるあの日々を思い出した。

2018-07-10

anond:20180710105420

悪いデザインは人を苦しめます - Togetter

watapoco 見えない/怒ってらっしゃるはてなーか。がんばって。/デザイナーだけの責任じゃないのはその通りだけどこの人の場合自分でドヤってるんだから批判されるの当たり前。




お前らの人生で一番理不尽だったこ選手権

watapoco 暴力暴言を振るう母の元に生まれたこと。母の声がいつも聞こえるエドゲインと同じ症状持ちに。/氷河期世代団塊ジュニアだけど、生きてるだけでありがたかたからめげずに済んでそれはラッキーだった。

↑ひねくれてる理由


から告白する、ということについて

watapoco 高円寺ららさんとほとんど同じタイプだー。おうち行くのは迷惑かな?と思っちゃうタイプなのでしないけど。夫には付き合う前から毎日好きって言ってるわ〜

女だった。


「なんで丸刈りなんですか?」――高校野球は他競技の名将の目にどう映るのか - Yahoo!ニュース

watapoco 最後桑田で締めたらもっとよい記事になりそう。高校野球わからんけど少なくとも野球で変革目指す人がいる/一部めちゃくちゃなブコメにびっくり。髪に関心向ける時間って何分よw

関係ないけど呼び捨てってどうなん。



世界よ!これがベルギーだ】ベルギー代表、ブラジル撃破デブイネスーパーゴールで2-1勝利し32年ぶりW杯ベスト4進出!(関連まとめ): カルチョまとめブログ

watapoco フランスベルギーどっちかが次敗退せねばならないなんて悲しい。今回優勝にふさわしいのこの2チームかと。




オウム死刑執行中川死刑囚「遺稿」発表へ 化学テロ考察 - 毎日新聞

watapoco 今初めて自分がこの人に顔似てることに気づいた。

自分の顔(似てる人)晒すって馬鹿


独身OLのすべて/まずりん 第118話 独身リーマンと恋心 - モーニングアフタヌーンイブニング合同Webコミックサイト モアイ

watapoco 課長がよすぎる。/よく見たら一ノ瀬氏二杯目ハイボールか酎ハイビール飲まないのやっぱり体型への意識高いんだろうなー(課長ノブ子はずっとビール

課長とのぶ子はビール飲んでるよwww 体型への意識低すぎww というディスリ


BL消費は性欲じゃない、性欲じゃないなら……

watapoco 性欲だろうが何でもいいが、下衆な感情だよね。ぶつかり男が痴漢では、と話題になった直後にぶつかり女が続々逮捕されたけど、性欲以上に支配やばいって認識した方が治安はよくなり他者にも優しくなれそう。

支配欲がヤバイってなったところでどうにもならんだろ。


期待以上のクオリティの #BANANAFISH 1話は懸念された設定の現代化も違和感そこまでなし - Togetter

watapoco アニメファンじゃないけど、おそ松さんの絵は非常に今っぽい、おしゃれな絵に感じる。で、これは超ダサく感じる。90年代アニメと言われたら信じる。80年代ぽさも現代ぽさもない絵だ。

ごめん、無いわ。

おそ松さんが今っぽいとか無いわ。

2018-07-07

日本サッカー実質ベスト4入りしてしま

ベルギーに実質勝ちだったんだから日本が実質ベスト4だろ

このまま実質優勝目指そうぜ

2018-06-23

anond:20180622172027

サッカー日本が勝てる可能性のある唯一の団体球技から

バスケバレーは体格差が大き過ぎて無理。ラグビーも前回は大金星を挙げたが、とはい世界トップと力の差が大き過ぎだし、ラグビー競技性質番狂わせは起きづらい。

野球は逆にやってる国が少ないかちょっと勝てばすぐベスト4になれちゃうし。

サッカーメキシコドイツに勝てる。技術フィジカル凌駕できる。まさに日本人が好きそうなスポーツ

2018-05-14

anond:20180514134754

ポケモンリーグ・セキエイ大会ベスト16

5回戦(決勝トーナメント1回戦)でヒロシ(手持ちにニックネームつけてるライバルキャラ)と3対3のバトル

試合前にロケット団邪魔されて遅刻して、失格にされそうになった

接戦の末、最後リザードンが言うことを聞かなくて負けた

オレンジリーグ名誉トレーナー認定

オレンジリーグトーナメントではなく、リーダーであるユウジとの1試合のみ

フルバトルの末、見事勝利した

ちなみにユウジの切り札カイリューは7種類くらいの技を使える

ジョウトリーグ・シロガネ大会ベスト8

決勝トーナメント2回戦でホウエン地方出身ベッカムヘアーのハズキとフルバトル

最後リザードンバシャーモ一騎打ちで、リザードンは全力で戦ったけれどバシャーモもっと強くて負けた


ホウエンリーグ・サイユウ大会ベスト8

決勝トーナメント3回戦で長靴を履いたニャースを使うテツヤとフルバトル

まあまあの実力差があり敗北

テツヤはその後優勝した


バトルフロンティア:完全制覇

フロンティアブレーン候補者になるが、旅を続けたいから辞退した


シンオウリーグスズラン大会ベスト4

準決勝伝説のポケモンを使うタクトフルバトル

大会で唯一タクトダークライを倒したが、2体目のラティオスサトシラストポケモンピカチュウが相打ちして敗北(これは相手が悪すぎた!個人的には正直優勝してもおかしくない実力だったと思う)


イッシュリーグ・ヒガキ大会ベスト8

準々決勝でおっちょこちょいライバルキャラコテツとフルバトル

コテツは勘違いしていてポケモンを5体しか持ってきてなかった上、タイプの相性をよくわかっていなかったので2匹を無駄にしたが、コテツの切り札リオルルカリオ進化したのでサトシに逆転勝ちした


カロスリーグ・ミアレ大会2016年7月28日現在):決勝進出

決勝では特別編の主人公メガシンカを使いこなすライバルキャラアランフルバトルをする


こうして見ると(イッシュリーグを無視すれば)サトシが段々と成長しているのがわかって面白い

今回は優勝できるかなあ?

なんか感心した。

2018-01-25

フェデラー

フェデラー勝ちました!

ベスト4進出

明日はチョンヒョン戦ですか。

大会台風の目との対戦なので要注意です。

2017-11-04

anond:20171104214333

逸れたのに便乗。

ベスト4からは総当り戦にすればいいのに、といつも思う。

試合数は3から6に増えるけど、全試合から見ればたいしたことない。

それぞれの選手にとっては、2試合準決勝 と 決勝 or 3位決定戦)が 3試合に増えるだけ。

2017-07-10

今年も「増田さん、甲子園行ったんですよね」の時期が来る

× 甲子園に行った

野球はやったことない。授業でソフトボールやったくらい。

野球部が(進学校なのに30年以上ぶりに)県大会ベスト4まで進んで大騒ぎになった。

○ 決勝は全校生徒で応援に行こう、と手配していたら負けた。

毎年同じ話をしているのに、なんで俺が甲子園に行ったと思うのか?

2017-03-19

浅利七海対棟方愛海のインターバル中の会話

愛海「浅利七海中学二年生、同い年だね」

P「ああ、驚いた、あそこまでの高いアイドル力をもった子がまだいたなんて。

圧倒的だった、去年見た時はあそこまでじゃなかった。

きっと、優れた…… いや言葉を選ばずにいうなら狂ったプロデューサーがついたんだろう。

会場は七海コール一色だな。

……愛海、ドロップアウトしないか?」

愛海「……どうして?」

P「ここで無理することはない、ドロップアウトしても、ベスト4は確定してる。

明日の3決に焦点合わせるためにも今日はもう……」

愛海「体格も似通ってるし、女の子同士」

P「負けたくない気持ちはわかるでもな、ほらニュージェネレーション卯月ちゃんも言ってただろ、

今が全てじゃない、って」


愛海「プロデューサー卯月ちゃんの言葉は逃げの言葉じゃないよ。

アイドルを続けていく、ずっと続けていく覚悟があっての言葉なんだよ。

でも、あたしもようやくわかった。

同い年、同じ地区

来年中学最後の年にもきっと七海ちゃんとは、やり合うよ。

それから高校生大学生

……それに、実業団

ひょっとしたら、栄光プロリーグ

あたしのアイドル人生が続く限り、きっと七海ちゃんとは一生やり合うことになる。

そんな予感がしてる。

から今日、ここで逃げたら、きっとあたしはもう一生アイドル真摯に向き合えない。

今が全てじゃないからこそ、今日ここで負けてくる」

P「棟方は十年後二十年後のこと、考えちょるがか」

愛海「こんな感動的な場面で、プロデューサーの好きなアニメ海がきこえるの名台詞引用されても……」

P「あーいや、その、なんだ、この会場の中でも、愛海がきこえる、ということで、その、頼む」

愛海「なにそれ、相手も七『海』で海がついてるじゃん」

P「え? あ、ああ! 本当だ! すまん!」

愛海「大丈夫

うん!

負けてくるよ!

それでも、プロデュースねがいね!」

P「あたりまえだ!!!!」

2016-12-13

教授人気ランキングコメント面白い

人間性・社会ゼロ。人として問題あり。(男性 , 4年)

講義きもい(女性 , 3年)

歴史好き(男性 , 1年)

淡々としている感じが良い(男性 , 3年)

淡々として良い(男性 , 3年)

ゼミでは優しい。(男性 , 3年)

まともな授業しろ(男性 , 3年)

気持ちいい(女性 , 3年)

きもい(女性 , 3年)

ベスト4に光臨(男性 , 3年)

ペニペニペニントン(男性 , その他)

お前のせいで留年した(男性 , 4年)

きもい(女性 , 3年)

坊ちゃん刈?(男性 , 1年)

授業中はもっと笑顔を(男性 , 1年)

やーすーし!!(男性 , 1年)

ゼミでは優しい(男性 , 3年)

2016-12-06

灼熱の卓球娘ちょっと残念なアニメになった件

卓球娘、ちょっと思い描いてたアニメと違う方向に行った。

全国行った百舌鳥山に県ベスト4レベルのこよりが勝ったってだけでも笑えるのに

あの手塚ファントムもどきを捨てて今度はブーメランスネイクを打って来て完全テニヌじゃないですか。

能力バトルじゃない事はしっかり説明入れるんだけど、どうしても能力バトルにしか思えない。

卓球娘、普通意味で期待してたのに残念。

2016-09-16

超速スピナー強さ格付け

検索しても誰もやってなさそうなのでやって見た

SS 北条院聖斗

S+ 堂本瞬一

S スーパーヒューマノイド輪刃、スーパーヒューマノイド桜場

A+ ポルックス(北条院、堂本、霧崎》

A アレックスガルシア中村名人アルベルト(ドイツリーダー)

B+ 霧崎マイ、小暮宙太

B ヒュエル(ドイツの女),安濃寺円馬(日本チーム最年長、北海道大会1位、貧乏)

C+ 輪刃剛志、桜場 丈一郎(関西大会3位),十川四郎(四国大会1位),南郷番(九州大会1位),伊達 将悟(東北大会1位)

C 赤城(前年度関東3位、瞬一と一回戦で戦った相手)

D 武蔵丸弁慶(運だけでベスト4)

E ロングスリーパーしかしない瞬一を馬鹿にしてたスーパーレベル6の二人組

F 夢宮りあん(声優おジャ魔女どれみ)

G 木村ベソ(キムチTシャツ)

北条院と瞬一は同格か悩みましたが最終戦は2対2だったので。

同格のような描写でしたが、安定感と実績から北条院を上にしました。

ポルックス(コピーロボットみたいなやつ)は決勝戦で出てきた方です。

人間に近い外見になっていて、合宿で瞬一たちが戦ったやつより強くなってるでしょう。

ポルックステストは終わったみたいな発言を決勝前に黒岩が言ってたので

決勝まではスーパーヒューマノイド輪刃、桜場を使わずポルックスのみで勝ち上がってきたと思う。

アメリカ代表完封されてるのでアメリカ主将アレックスより上で。

ライバル中村名人も同じぐらい、同じ強豪チームのドイツ主将も同じぐらい

霧崎マイは小暮と同格か、微妙に上ぐらい。持久力では女だし小暮に劣るが作中最速クラススピードの持ち主

アレックスが僕より早いかもとか言ってたが総合力では彼のほうが上だと思う

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