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はてなキーワード: 海抜とは

2024-02-14

カレンダーをめくったとたんに大地震が来そうで怖くて未だに1月のままだ

佐渡が見えるところ(海まで300m弱海抜4m)に暮らしている民の恐怖感は並々ならぬものがある

こんな状態のまま何月まで耐えるんだろうか

生殺し状態

2024-01-09

今回の津波かなり危なかったみたいだな

4メートル津波が来たけど、断層が4メートル隆起してそこまで被害大きくならなかったってやつ

逆にズレてたら8メートル津波が来てしか海抜4メートルは海に沈んでたってことだろ

ヤバいじゃん

1/2外してたら死者一桁違ってたんじゃないか

2024-01-08

anond:20240108110636

すべての地域でこのクラス津波は来ないので、海の前や海抜0の地域に住んでなきゃフツーに生き残るぞ

2024-01-01

anond:20240101212630

一般的には海抜10メートルあれば、ほぼ安全と言われるけど、

南海トラフ巨大地震では30メートルクラス津波になると言われてるし、

海岸で30メートルなら、複雑に入り組んだ地形の先だと90メートルくらいまでは、

波が登ってしま可能性は否定できない。

我が一家海抜100m以上に住んでいるのに母が津波の到達を心配している

2023-10-16

anond:20231014103919

マジレスすると、巨大な圧力が壁となって無理っぽい。

 1.水中トンネル(海底を這うようなトンネル)<-圧力高すぎて設置するのが無理。

 2.海底トンネル(海底を掘削するトンネル)<-圧力高すぎて掘るのが無理。

(深さ10kmの海底の圧力海抜0mのおよそ1000倍の圧力がかかっていることから


海底トンネルハワイなんて、誰でも考えてるような事だけど、結局は一般的理由で断念するんだろうな。

でもそこを真剣に何とか通せないものかと考えるごく一部の人の考えや熱意で、可能になる日が来るのかもしれない。


静岡山梨の破砕帯のトンネルを貫通させることができたら、次はハワイだ... ってならんか。

ならねーなー。

誰か考えてよ。

2023-08-10

anond:20230810153009

標高1000mあたり6.5度下がるとして富士山山頂付近で約24度下がって46度

この気温だけを見ればギリ住めなくもなさそうだが、そもそも気温が70度になったら海面は楽観的に見積もっても50m以上は上昇するだろうし、新宿ですら海抜40m前後なことを考えると東京の大半は海に沈む

というわけでそもそも日本に住むのは諦めた方が良さそう

でまあ結論としては

最高気温30度前後となりそうな6000m級の高度があり、世界で最も大きな山麓を持つというカナダはローガン山あたりに移住するのが良いのではなかろうか

2023-08-09

長野市に超巨大タワーを作って最上階を善光寺の別館にすれば海抜1000mで令和最新版の寺になるんだろう

標高が高い県庁所在地だなあ

2023-08-08

anond:20230808160248

例えばドライブしてて丘越えとかすると軽く海抜200-300mを越えていくわけだが、天気痛がある知人を乗せてるときに高度が上がったからって頭が痛い死にそうだ今すぐ降ろしてくれ、なんて言われたこととないんだよね。

そりゃ友達ドライブしてて頭痛くなっても空気悪くしたくないから言わないだろ

台風頭痛になってる人

今いっぱいいてるけどさ

こういうの天気痛と言って、6-10hpa下がると発生するらしい。

参考: https://miyagi.doctor-search.tv/voicedetail/MIYAGI-DVOICE-4000003

他にもググれば似たような情報はあちこちにある。

 

6-10hpaってーと50m~100mぐらい高いところに登ったらそんなもんだ。

マンションなら15-30階、オフィスビルだと10-20階程度。

50mつったら本当に低い、渋谷の坂の上なら海抜40mぐらいあるから、そこでビルの3Fでもう50mだ。

 

全員が全員とは言わないけど、これ、天気痛という人のうちある程度は「電磁波過敏症」みたいな人も多いんじゃないの?

気圧過敏症とでも言うか。

 

例えばドライブしてて丘越えとかすると軽く海抜200-300mを越えていくわけだが、天気痛がある知人を乗せてるときに高度が上がったからって頭が痛い死にそうだ今すぐ降ろしてくれ、なんて言われたこととないんだよね。

というかパワースポットだ何だと海抜700mとかのとこで写真撮ってるやつが台風で頭が痛い云々言ってるの、ギャグじゃないのかと思う。

700mだと約935hpa、伊勢湾台風かな?

 

痛み自体が嘘とまでは言わないけど、精神的なもの、ある種の情報酔いじゃないの?

台風が来る・雨が降りそうってニュースだけで頭痛くなってる人なんてほんとそうじゃないかと思う。

 

まあガチ情報酔い的な人にこういう情報を吹き込むと逆に働くと高いところには行けない人間が生まれそうで、ちょっと言いふらしてみたくもあるw

白銀台海抜30mあるから江東区しか住めません、みたいなw

パワースポットみたいなところも大体標高高いので、気圧過敏症みたいな人は近寄れなくなるな

2023-04-18

anond:20230417153701

木場公園から向こうは軽犯罪が若干多いのと海抜が低すぎるので外した

ただ便利はいいよね 候補地ではあった

2023-03-19

anond:20230318150318

他県から名古屋に来て住んで、愛知県内で働いているけど、三河尾張言葉文化人間性も違うし、西三河東三河奥三河海岸部でも全く人が違う。

尾張西尾張東尾張知多半島名古屋西部東部南部北部中心部、で人の感じが違う。

それはどこの都道府県でも同じだと思う。

たまたま元増田性格の合わない地域生活したのか、閉鎖的な地域マウントしたがる人たちと過ごしたんじゃないかな。

名古屋なら、地下鉄沿線で、海抜標高の高い住宅街が人が上品で住みやすいし、仕事相手もこのあたりなら大丈夫

2022-11-02

将棋長野安全山小屋でやるべき

気圧が低く脳細胞神経細胞が膨らむ力が海抜ゼロメートルよりも強くなる

酸素濃度はいくらでもコントロール可能

大学関係者山中湖軽井沢合宿所を使うことすらある

2022-06-24

https://anond.hatelabo.jp/20220623175418

高尾山(599m)の傾斜を角度30度と仮定して、海抜50mまでならすと考えた場合撤去体積は

 (549√3)^2×π×549/3≒5.2億m3

撤去重量は

 5.2億m3x2.4t/m3=12.5億t

ぐらいですかね

4tトラック何台使えば100年で撤去できるかな

2022-06-17

果たして第1原発堤防工事は間に合ったのか?

東電は、平成202008)年2月ごろに有識者意見を求めたところ、「福島県海溝沿いで大地震が発生することは否定できないので、波源として考慮すべきであると考える」との意見が出されたことを受けて、遅くとも平成202008)年5月下旬から6月上旬ごろまでに、地震本部の長期評価に基づき、福島第一原発2号機付近でO.P.+9.3m福島第一原発5号機付近でO.P.+10.2m、敷地南部でO.P.+15.7mといった想定波高の数値を得た。しかし、武藤本部長ほかは、津波到来の緊急性は低いと考えた[74]。

出典元 国会事故調 3)大幅な想定超えの認識より引用

この文章より東京電力2008年頃には第一原発に15.7mクラス津波が到来する事がわかっていた事がわかった。

さて、今回の考察では、この報告を受け入れたとして東電堤防のかさ上げ工事をした場合3.11に間に合ったのかどうかを検討したい。

東京電力ホールディングスは、廃炉作業中の福島第1原子力発電所に最大で海抜16mの高さの防潮堤を新設する。日本海溝巨大地震が発生した場合建設中や設置済みの防潮堤を越える津波が来襲する恐れがあるためだ。2021年度に着工し、23年度の完成を予定している。

出典元 日経コンストラクション 福島第1原発に最大16mの防潮堤、完成目前の堤防越える津波予測で 2020.09.24

この記事より少なくとも2年程度の工期と1年程度の準備期間が必要な事が読み取れる。

さて、本題だ。

仮に2008年に津波が到来することが判明したとしよう。

そこから設計+予算取得+施工計画を1年かかるとして2009年4月から工事を開始したと想定する。

上記新設工事の工期を24ヶ月としよう。

そうすると2011年4月には完成している計算になる。

少なくとも3.11には間に合う可能性があった事がわかる。

結論

最低でも2009年4月頃に工事開始していれば少なくとも1Fの津波被害は防げていた可能性が高い。

しかし、公開資料では実際に堤防にどのぐらいの工期がかかるかが、わからなかった為24ヶ月の設定したがもっといかもしれない。

また、計画に1年としたがそれ以上かかった場合は間に合わなかったと思われる。

あくまでも専門家でもない素人考察であるためガバガバな点が多いのでゆるして

2022-04-11

anond:20220411114556

そっかなー?

直方向に移動と、斜め前方上方向/下方向で違うから、同じとは思えないんだけどな。


でも辞書だとわけわからなくなりそう。

【escalate】

段階的に拡大する、エスカレートする、段階的に(…に)拡大する、次第に上がる


【elevate】

高める、高尚にする、向上させる、上げる、持ち上げる、(…に)昇進させる



【escalation】

名詞不可算名詞 [具体的には 可算名詞]

賃金物価戦争などの〕段階的拡大,エスカレーション 〔of〕.


【elevation】

1不可算名詞 高める[上げる,持ち上げる]こと; 登用,昇進.

2不可算名詞 [また an elevation] (思想文体などを)高尚にすること,向上; 気高さ,高尚.

3a[an elevation] 高さ,海抜 《★【類語】 ⇒height》.

at an elevation of 1000 feet 1千フィートの高さで.

b可算名詞 小高い所,丘.

4[an elevation] 【砲術・測量】 仰角.

5可算名詞建築】 立面図,正面図 (cf. plan 2a).

2021-12-05

anond:20211205213151

最上階はポタラ宮と同じ海抜空気圧になるように調整してあるので空気薄いのでゆっくり身体を慣らしながら登るのは理にかなっているんですよと受付のリンポチェが微笑みながら教えてくれました。

2021-07-28

ネトウヨ2021年日本1968年メキシコよりもマシだ!」

ネトウヨさん、50年前の中米日本比較して「日本のほうがマシ!」と言い出す。当たり前やんそんなの

もう言い訳苦しすぎて惨めになるわ…

2021-07-18

これ見てからウナギ食えなくなった

こんな一生懸命生きてる生き物をかっさらって食うなどできない

生命尊重をしたい

みなさんは「ウナギ」と聞いてどんなことを思い浮かべるでしょうか。蒲焼などの料理、「うなぎのぼり」といった慣用句、「掴みどころがない」といったイメージなど様々あると思います最近では「おはよウナギ」なんて言葉流行りました。

 しかし、生き物としてのウナギ生態系は謎に満ちあふれています。川や近海で捕れたり、近年では養殖も盛んになったりしていますが、どこで生まれ、どのようにして日本にやってくるのかがわかっていませんでした。

 しかし、塚本さんを始めとする調査チームが始めてウナギの天然受精卵の採取成功しました。今回は長い間見つからなかったウナギの卵が発見されるまでの壮大な物語を話していただきました。

 ウナギ孵化までおそらく1日半、仔魚になるまで半年、合わせて約1年を海水中で過ごし、あとは淡水で生活するそうです。ウナギ図鑑で調べてみると、ほとんどが淡水魚図鑑に載っていて、海水図鑑には載っていないのはこのためだと塚本さんは話します。

 では、ウナギはどこで産卵しているのか。これが最大の謎でした。調べ初めは本州近海でしたが、それが沖縄の南、台湾沖、フィリピン近海だんだん推定場所が南下していきました。中でもフィリピンではウナギ変態であるレプトケファルスが見つかるなど期待が高まりましたが、しかし卵は見つかりません。

 そこでウナギを捕って調べてみると、あることがわかりました。冬だと思われていた産卵時期が、実は夏だったのです。ウナギは「耳石」を見ればいつその個体が生まれたかがわかるそうです。塚本さんはこれが調査成功の一因だと語ります

 調査対象は、西マリアナ海嶺南端部に移ります東西に伸びている塩分フロント海嶺との交差地点です。塩分フロントとは、異なる塩分濃度の境界のことです。この地点はスコールが多発するため、急に塩分が薄くなる場所があるそうです。調査チームは、ウナギサケのように海の"ニオイ"を幼い頃に刷り込まれることで産卵するためにこの場所戻ってくるのではないかという仮説を立てました。

 そして2009年、4回目の網でついに受精卵が見つかりました。最初深海の底にあると考えられていましたが、実際は深海の淵の浅いところ(海抜160m程度)にピンポイントに網をかけて見つかったそうです。卵は1日半で孵るのですが、幸運にも孵化直前の56mmの卵が採れました。

 ここからウナギの行動や産卵の流れなどが明らかになってきました。あるホルモンの分泌をきっかけに、川にいるウナギが昼夜を問わず泳ぎ続ける「ナイトレストレス状態になり、一目散に産卵場所に向かいます。昼は外敵から身を守るために深海を、夜は精巣や卵を成熟させるために温度の高い表層近くを泳ぎますウナギは意外と俊敏で、長距離を泳ぐのに適した泳ぎ方をするそうです。また、60gというわずかな脂肪の量でなんと6000kmもの距離を泳ぐそうです。そして産卵期になるとオスの体は精巣だらけ、メスの体は卵だらけになり、1年の産卵期に複数回産むそうです。新月の夜に乱婚をすると考えられ、新月くるまではその地点で滞留していると考えられています。そして産卵期を終えると、ウナギはその一生も終えます

 塚本さんがこれから調査したいこととして、「受精直後のタマゴが見たい」とおっしゃってました。今回の卵が採れた付近の水深6000m地帯調査チーム内で通称ウナギ谷」と呼ばれていて、そこにウナギの骨の化石耳石が溜まっているはずであり、「しんかい6500」に乗って調査したいという次の目標を話していただきました。

 「そもそもどうしてウナギ研究対象にしようと思ったのか」と参加者から問われ、塚本さんがこれまで研究してきた魚たちを紹介しました。最初アユ、次にサクラマス、そして今のウナギです。アユは産卵場が淡水にあるのであまり謎が深くなかったのに対し、ウナギ場合は産卵場がわからなかったため、研究が長期化したそうです。

 塚本さんの研究とそのエピソードの数々は、「なぜ動物は旅をするのか」というとても壮大な問いであるというお話しが印象的でした。たいへん興味深いお話を伺うことができました。

2021-06-06

anond:20210605203408

トロ丼食えてよかったな!

10年前の閖上津波瓦礫と土だらけで家がほぼ残ってなかった

9年前は草が生えまくり神社は土盛ったとこに移転

7年くらい前はだいぶ整備されてきてたけどまだまだという感じ

今じゃ土を盛って海抜あげたり堤防作ったりとかで開発進んで

増田が大トロ丼も食えるようになってよかったな!!

 

じいさんばあさんの家はもうどこにあるかわからんけど、これからひどい災害が起こらなければそれでよい

2021-03-12

海抜低い位置に住まないというシンプルな事が出来ないのは政治の責任

なんであん位置学校を建てるんだろう

なんで人が居住しているのだろう

教師を罰する前にするべきことがあるのでは

弱い者いじめをしても大切な人を津波から守ることはできないのでは

2020-12-21

anond:20201217231711

なぜか

危険だとわかっている場所に選んで居住するのは自己責任定義ではないらしいからな

海抜より低い位置に住んでて津波に流され被害者面してるテレビを見ていて思ったけどKY

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