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はてなキーワード: ついったーとは

2020-10-07

anond:20201007080857

ついったーで見た

あと買い物カゴサイズの買い物バッグもあるね

2020-08-23

大好きな書き手さんに幸せになってほしい

今ハマッているジャンル推し文字書きさんがいる。

凄く優しく、丁寧な言葉お話を書かれる方で、何度読んでも幸せになる。

1か月ほど前にその推し文字書きさんのついったアカウントを見つけた。

プロフィールを見た時にフォロー数が少なくて驚いた。こんな素敵な作品を書かれる方ならもっと沢山の人がフォローしてそうなのに。

始められたのがつい最近のようなので、皆気付いてないのかな。と勝手結論付けてフォローした。

頻繁に呟かれる方ではなく、作品を上げた報告のツイート+1.2ツイートだけされるような方だ。

数日前、その方が新しいお話をしぶにアップされた。

TLを眺めていたので「新しいお話だ!」と嬉しくなったのだが、

自分作品需要が無いことを分かっているが、自分の書きたいものを書きたい』

という文章と一緒にしぶにアップしたことを報告されていた。

その文章を見て、苦しくなった。

私が今ハマッているジャンルは、3年程前にリリースされたソシャゲだ。

幸運な事にそのゲームはまだ人気の作品で、沢山の人が遊んでいる。コロナが無ければイベントも開催される予定だったし、舞台化したり、ゲームストーリー更新されている。

ただ、個人的にしぶの作品数や投稿者数だけでなく、閲覧者数も減っているように感じた。

リリースされてから1~2年の内に投稿された作品いいねの数は4桁を超えている物も少なくない。(小説作品で)

しか最近作品いいねを数を見ると、多くても200人からいいねを貰うか貰わないかくらいの物が多い。

これは勿論リリース直後から今までずっと作品を公開していた事によるいいねの蓄積数だと思うので、そんなほいほい4桁を超えるいいねが付くとは思っていないが、今200くらいいいねを貰っている作品があと1年後、2年後に1000いいねを貰えるのかと言われると多分無理じゃないかと思う。

ここ数年でしぶの立ち位置が、新作を投稿する場所だったのが、ついったーに上げたものをまとめて投稿する場へと変わっている。みたいなツイートを見かけたことがあるし、実際そうなんだろう。

ただこれは絵描きさんの話で、文字書きさんは新作であっても大体しぶになるんじゃないかと思っている。というか私はそうしている。

しかし閲覧者数で考えれば小説より圧倒的にイラスト漫画を見る人の方が多い。小説だけ好きな人ってあんまりいないと思うので、イラスト漫画検索をかけるタイミングであわせて小説を見るんじゃないだろうか。だとすれば、しぶを閲覧する人が減ってしまうのは当然のことだと思う。

あとはリリースから3年経ったことで推しカプのクラスタも変わっているんだろう。新しい作品はどんどん出てくるので、ジャンル移動(勿論その作品が嫌いになった訳でなく、移動というより沼が増えた状態なのだろうけれど、作品更新していないという意味で「移動」という言葉を使う事にする)している人はたくさんいるだろう。しぶにおススメされた作品を見たらドストライクだったのでその人のプロフィールに飛んだら最近更新が全く別作品だった。なんてことも珍しくない。

クラスタが変われば需要も変わる。

推し書き手さんの作品いいねが以前はどれも3桁を超えていたのに対して、最近作品には50~60くらい、場合によっては30くらいの時もある。

私の推し文字書きさんの作品は、最初に書いたようにとても優しくて丁寧だ。最初から最後まで読んで温かい気持ちになる。

ただ物は言いようで、悪い捉え方をしてしまうと「起承転結が無い」と思う。

どの作品も攻めが受けの事を大事に思っている描写があるが、告白して両想いになったりとか、何かハプニングが起こって2人の関係が進むようなことがない。

私はそういう話も大好きなのだが、人によっては「推しカプがくっつくまでの過程が見たい」とか、「推しカプのエロい話が読みたい」とかそういう人もいるだろう。

そういう人たちにとって私の推し文字書きさんの作品はつまらないのかもしれない。

反応が無いことで筆を折る書き手さんがいる。それを自身承認欲求から書いているとは思わない。

「褒めて貰いたくて書く」のと「書きたいものを書いた結果貰ったお褒めの言葉が嬉しい」は別物だと思っている。

今まで貰えていた誉め言葉いいねが減った事に焦燥を覚えたり、「自分が書くものはつまらないんだ」と感じる気持ちも分かる。

私も文字書きをしていて、ブクマ数は多いとは言えない。100いいねされれば良い方だ。作品によってはいいねの数が10に満たない時もある。

でも私は「自分の書きたいものしか書かない(書けない)」と思っているし、いいねが少ない事に不満や悲しみはない。ニーズと私の推しカプイメージがずれているんだろうな。と思うくらいだ。

前はブクマ数が伸びない事に落ち込んだりしたこともあったのだが、最近自分の書きたいように作品が書けると満足している。

それにプラスして毎回いいねしてくれる方もいるし、たとえそれが一桁であってもいいねしてくれる方がいる事が嬉しい。

貰えない「いいね」を嘆くより、貰えた「いいね」に感謝をする方が楽しい

多分これは私が書き続けるために手に入れた「気の持ち方」だと思う。

文字書き仲間で沢山の方からいいねを貰う方がいた。その方の作品が好きだった。

幸運にもその方と仲良くなって相互フォロワーになり、SNS上でお話をするようになった。

一度その人と他のフォロワーさんと食事に行ったことがある。そこでその方は作品投稿時間に気を付けている。という話をされた。

金曜日の閲覧数の多い時間帯に投稿する」「有名な方が作品投稿された週は投稿しない」

「なるほど、一種マーケティングをしながら投稿してるのか。凄いな」と感心したのだが、その一方で「そこまで評価されたい気持ちが強いのか」と驚いた。

その方がSNSで「作品評価されない」という呟きを見る度に何とも言えない気持ちになった。

謙遜ではなく事実だ」と言っておられたし、おそらくその方は本当にそういう気持ちで呟かれていたのだろうけれど、私としてはとても悲しかったし、正直腹が立った。

100人以上からいいねを貰っているのに「評価されない」というのか。その100人の評価は何だと思っているのか。

その人にとっての「評価」に「いいね」は含まれていなかったのかもしれない。

100人からいいねよりも、自分の憧れた絵師さんや文字書きさんからいいね」と言われたかったのかもしれない。

イベント前に「誰かご飯行きませんか」と呟かれた時に「行きたいです」と返事をしてくれる人が欲しかったのかもしれない。

(これは私が友達が欲しい。と苦しんでいた事だ。今となっては「馬鹿な事で苦しんでいたな」と思う)

こういう理由作品を書いている人もいるんだろう。悪い事だとは思わないが、しんどいだろうな。と思う。私がしんどかった。

結果として私の周りの人はその人から離れていった。私もフォローを外した。

最初はみんなから「私は〇〇さんのお話好きですよ!」というリプライが来ていたが、次第にそれもなくなった。

だって伝えたってそれを「評価」だとしてくれないから。届かないなら空しいだけだ。

あの人の書いていたお話が好きだった。でも今あの人の作品を読もうとするとあの人の事が頭をよぎって作品を楽しめない。

悪いのは作品と作者を切り離せない私だ。それでもあの人の作品をまた読みたいとは思えない。

好きな人自分作品評価されないことを嘆いている。筆を折ることも考えている。

自分に出来ることは感想を送る事だけで、その感想がどうかその人を傷つけないものであるようにと願いながら匿名感謝を伝える。

ただ何となく、私の匿名感想だけでは多分、この人を救うことは出来ない気もしている。

その人は30人からいいね」が付いた作品を「需要が無い話」だと判断しているので、誰か分からない相手から感想を「書く糧」にはしてもらえないかもしれない。

それが分かってこの人を嫌いになってしまう前に私はこの人のフォローを外して、こっそりと作品がしぶに上がる日を待とうと思う。

頭の中がぐちゃぐちゃでうまく書けなかったな。

こんなんじゃ上手く感想も書けないかもしれないけれど、少しでも推し文字書きさんの救いになればいいなと思う。

2020-07-26

さいごにさ、ソープでもいて パーッと やった つもりになって

ついったーするけ?

2020-07-16

アプリ開発者を揶揄するツイートを、高木浩光が未だに「いいね」で流してくるんだが

2020-07-14

同人女が段々と精神的に追い詰められていく話(後編)

※この話は一応現実のものとして書いてありますが一部えっそれガチで言ってるの?と思われそうな箇所が多々あります

妄想現実かは貴方自身判断してください。まあなんか暇つぶしに下手な小説読むようなノリでどうぞ

※長いですし文章も下手なので読みにくいと思います記憶もおぼろげな部分もあります。ご了承ください。

いじめストーカーなど胸糞悪い話ばかりで救いがあまりないですがそれでも大丈夫という方はどうぞ

※元気な今書いてるのであまり追い詰められてる感ないかもです

登場人物紹介

私:かれこれ十数年以上オタクやってる同人女二次元から三次元までいろいろ手を出してる。BLでもなんでも好き。かわいくはない。

友人S子:高校の友人そのいち。かわいい。鹿の間ちゃんに似てる。

友人M:高校の友人そのに。ハロプロオタ。

友人Y?:M美の友人。一応友人(?)

友人G:高校の友人そのさん。実家が元レストランパン屋。この話では影が薄い。

友人O:高校の友人そのよん。アパレル店員

その日車京都に出かけた、私祖母父の三人はサービスエリアそばを食べていた。その次のサービスエリアでは、おいしそうなせんべいが売っていたのでせんべいを買うことになった。途中トイレに立ち寄ったり、たぬきを買ったりとのんびり観光を楽しんでいた。のだが。何処かおかしい。知らない店員お疲れ様ですと言われたりいろいろ変なところはあった。のだけれどそう考えるのもきっと疲れてるからだろうと思い、全部流した。

それもホテルに着いてからは流し切れなくなった。

また短期派遣職場の人がいたのだ。でもまあいるくらいならいいかと思った私はそのままぼうっとし、父はロビーで受付を始めた。そのホテルの受付の男は何故か私に向き直るとお疲れ様ですと悪意たっぷりに笑った。またか無視をして父と立ち話をしていると無視するなよおい、と言われた。客にそんな口調をするホテル従業員がいるのか?これは幻聴か?幻覚か?めんどくさくなった私はそのままスルーした。

そして夕食を食べに行こうと三人で夜の街に繰り出した。途中、キスがどうとか大声で喋る不審な三人を見かけたがまあいもの不審者だなと流した。

不審な人たちはデパートまでの道のりを一緒に歩いてきた。デパートに着き、エスカレーターを上っている最中もねえほらあの人いるよ!と猿女が騒ぐのも無視した。あっねえ無視?、とぼそっと言ってるのが小さく聞こえた。ちょっと面白かった。

上がった先のレストランオムライスを食べた。美味しかった。

そのあとはホテルに戻り眠ろうとしたがなかなか寝付けずにいた。深夜にコンコンノックをされだいぶ追い詰められてきた私は「集団ストーカー 県名」で検索し出てきたホームページ電話番号電話した。深夜に。

当然出ないものだと思った電話は繋がり、後日謎の担当者と話をするのだが、最後捨て台詞のように特に男女の仲についてはみたいなことを意味深に言われる。なんやねん。いつも思うけど意味深に笑ったり喋ったりお前らはアニメ漫画登場人物か何かか?

次の日朝から厄払いをしてもらいに寺へ行こうと変な道を歩いていた。辿り着いた先であ、来たよーと言われたのでとりあえずこの写真だけ撮って別の場所へ行くことにした。

お土産阿闍梨餅を買いに駅前売店へ出かけたとき、売り切れていたそれを前に後ろの方で大爆笑が聞こえてきたが無視をした。

適当饅頭を選び買いに行くと売店のおばちゃんちょっと訝し気に?こちらを見た気がしたが気のせいと思うことにした。

父が阿闍梨餅を買おうと本店に向かう途中、駐車場に車を置いた私たちは歩いて本店まで向かっていた。途中中学生の群れやまた例の職場の人たちの群れがいた気がしたが気のせいということにし、(途中の喫茶店で私と祖母が言った言葉を復唱される。そこで祖母がえっていう顔をする。)阿闍梨餅を買って京都を出発することにした。

途中のサービスエリア中華料理を食べていた私たちはすぐ後ろで「こいつLINEがどう~いじめがどう~」などと語っている男がいたが無視をした。あれこれ考えるのもめんどくさかった。めんどーい。

車で留守番しているときに枕にしようと上着を脱いだら横の車の中にいた男に目を剥いて驚かれ、そのあとすぐ父に「裸になるかと思った、だってよ」と言われ(おそらく彼らにそう言われたらしい)とりあえず基地外なんだなと思った。

そんなこんなで京都旅行は終わり、とりあえず家に帰った。

悪夢はまだこれから、次は東京旅行についてである

旅行当日、早朝から奴らは一般車降車場に現れた。荷物を抱えてついてくる気満々らしい。とりあえずスルーして新幹線に乗り込む。この後駅のホームからすべて後をつけてくることになる。

東京に着き、同人誌を買うついでに売ろうと思って池袋駅に降りたが売る本を忘れた私はそのまま別の駅に移動することに。(何でこの駅降りたんだ?(笑)とのちにいじられる。)

丸の内ショッピングをしようとしたが、案の定迷って目的地にたどり着けない。しょうがなく早めの昼食を取る。そこで〇〇さんがさぁ~と名指しで言われる。とりあえずスルーしてお茶づけを食す。確か美味しかったはず。

その後うろうろと目的地を探したがやはり見つからず(お茶漬け屋さんはおそらく奴らが群がりめちゃくちゃ繁盛していた。私様様である。)とりあえず銀座あたりに移動することにした。夏なのでめちゃくちゃ暑いのだが休憩なしで歩き続け(グーグルマップが何処かの社屋に導いてくれたのでそこへ無理矢理入ってエスカレーター下り出口に出ると奴らが待ち構えて待ってたよ(笑)みたいな感じで笑ってた。とりあえずスルーして外に出た)(奴らの一人の女の子?はバテながらフラフラロフトに入っていった)ついでにとロフトに行くことにした。ロフトに入ったが、特に欲しいものもなかったのでそのまま別の場所に移動することにした。

好きなブランドアパレルショップがあったので入ってみることにした。

欲しい服が買えてホクホクしていると、店員さんに話しかけている、見たことあるような気がする人がいた。何を言われたのか、店員さんはえっと顔を曇らせこちらを見てきた。

そんなこんなでライブ会場に辿り着き、グッズ販売の列に並んだ。後ろからアーティストの声が幼稚だわ子供みたいだと散々似たような悪口を言う奴らが後ろから来ていた。グッズの販売状況が放送流れる中、売り切れたら面白いのになとか散々言ってた。

グッズを普通に買えて地面に座ってて、急に立とうとしたら立ち眩みが起きて地面に戻るんだけどそれを見てめまい勘違いした人が「頑張れ~」とにやにやしながら声をかけてきた。スルーした。

チケット心配になった私は交差点リュックを脇に抱えて確認していると盗むかと思った?と笑われた。

ホテルに戻りシャワーをして着替えると会場内の席のすぐ近くまで奴らがいた。(コンビニチケット発券する際、後ろに元職場の人がいたからか、店員のおばちゃんが何かしたかどれか)が、まあ無視をして楽しんだ。天使かよと思った。泣いた。

そんなこんなでホテルに帰り、廊下に彼らが(部屋にも入らずに)いたときもめんどくさくてそのまま無防備に部屋に入りすぐ寝た。(風呂にも入らずにと笑われたので部屋の中を覗かれていたとあとで知ることになる)

次の日、母と合流しディズニーランドへ行くことにした。

ランドでは

お土産物屋さんでノートペンを買っているとこんなもの何に使うんだよとぐちぐち言っていた

・並んでいるときにすぐ後ろでコンタクトがどうとか言い出して(私は普段眼鏡でたまにコンタクトである)こっちをじっと睨むこともあった

とまあおとなしくて私は普通に漫喫していた。

帰りの電車内で男が椎名林檎きらきら武士を歌いだし、(これがのちのフラグ?になるのだが、歌詞の遠回しな諷喩が未だによくわからない。死ぬほど嫌いってこと?)子供がどうとか言い出す男たちがいたり、せまいショップ入口をぞろぞろとドラクエのようについて来て、やっぱりいいと母が出ようとしたときもついて来た。

ご飯を食べようと入った店に奴らがいてげらげら笑われたり店員さんにじっと睨まれたり座ってた椅子を見たらちょっとだけ赤く染まってて(生理でなかった。タバスコと思われる)それを見た奴らにまたげらげら笑われたけど皆無視しました。

あとは知らないスーツの男に睨まれたり。大丸東京店ついったーにも食べたいと載せてたレモンパイを買おうとするとお疲れ様ですと言われたり、土産を買おうとすると何故か無言になり暗い顔されたり(部下?がどうしたんですかと聞いていた)したけどまあそんなこんなで東京旅行は終わる。

次はMとS子とYと私で飲み会に誘われた話。

怪しんでいた三人(と二人)との飲み会だというので嫌な予感がしながらもついていった。

バーではやはりというか例の人たちが後ろにいてバイがどうとか言っていた。(?)まあそれはいいとして、三人で話していると意図的に会話に入らせないようにしているのがわかった(例:私の知らないMの職場?の話などをする)やがてトイレから帰ると私の携帯を覗いていたような発言をチラッとされた。チラッとだったのでそれもスルー。見られて困るようなものはなかった。次に歩くには距離のあるカラオケに行きたいとせがまれ(おそらく最後に行った合コン場所だったからだろう)なんで?と聞くと途端に機嫌を悪くするY。面白い。普通に近くのカラオケに行くことになった。

カラオケではきらきら武士を目をにやつきながら歌うS子に、大嫌い(曲名)歌ってもいい?とか聞くYにうれしい楽しい大好きっを歌おうとするMがいたのでまあそうなんだろな(?)と思う。

途中S子と二人きりになり、「〇〇さんさぁ、ストーカーされてるんだっけ?」と聞かれ「あーやっぱり何でもないよ」と答えるとにやにやと微笑まれた。うーん。S子恐るべし。確かここでもトイレに行っている間に携帯を見られ、AimerとYが連呼していた。まあ普通に私はスピッツの醒めないを歌った。何も考えずに曲を入れたが、今思えばあの場にぴったりの曲だったかもしれない。最後土産を渡そうとするとこんな物いらないとYに突っぱねられた。

そんなこんなで飲み会は終わり、何故か無言でコンビニへ駆け込むS子がいた。(謎)(離れたかったのかな?)最後手を振って永遠の別れをした。ぐっばい。

その一週間後、うずうずした私は五人のライングループを作り、S子にこう問いかけた。「なんでお土産受け取ってくれなかったの。怒ってる?」質問の答えは返ってこなかった。返って来ないだろうことは予想していたのでその代わりに語ることにした。ストーカーのこと。職場のこと。病気のことを。S子がいじめの首謀者であり、その原因が、私がLINEブロックする直前に自己愛性人格障害のことをアドバイスし、それが原因で(彼氏自己愛に似た性格だったのだろう)別れることになった、にあることは言わないでおいた。かわいそうだったので。というよりS子が何をやらかすかわからなくて、怖いのでやめるね的なことを言った。むしろ病気になって薬飲んで楽になって感謝してることを伝えた。もっと仲良くしたかったけど無理そうだからやめるね的なことも言った。Mが何か言ってきたけどはいはいと返した。正真正銘のお別れをした。

その後も変な輩はたくさん出没し、本屋で本読んでるー!と猿女に叫ばれたり〇〇さんがボールペン買ってる!何書くのかな!?とか言われたり映画館映画の格闘シーン中ずっとマッサージマシーンのように背もたれを蹴られたり(無視すると無視すんなよ、とキレられた。あと疲れていた(笑))別の職場で私がLINEで言った言葉を反復されて睨まれたり駐車場の料金支払い所で子供みたいだなと言われたり(そのあと駐車スペースまでブツブツキレながら着いて来られたり)(車に乗り込んだらそのままエレベーターへ帰って行った)(なんだったんだ)休日ごとにコンビニから後をつけられたり(ナンバープレートが毎回一緒だった。たぶん社用車コンビニオーナーからじっと睨まれたり(これはあまり関係ない)友達プリン食べてたらカラオケから尾行されててあいプリン食べてるよ(笑)と食べてるのを実況?されたり入った店に偶然?S子が来て(謎のめちゃくちゃ暗い顔をしていた)たりとまあいろいろあったけど今は元気だから問題なし!S子もお幸せにね!

2020-07-09

創作をする上でめんどくさい決まりを作ってしまった

 どこに吐き出そうと考えて、ここでいいかと決めた。

 自分がどうしてそんな決まりを作ってしまったのかを考えている内にもやもやして、どこかに吐き出したくなってしまったのだ。


 少し前置きが長いかもしれない。飽きたら途中で読むのをやめてほしい。ただ、自分が吐き出したいことをつらつらと書いているだけなので、面白みはないと思う。


 私は所謂、字書きだ。

 一番最初の始まりは、夢というジャンルを知ったこからだった。幼い自分が、自分名前をいれて、話に入り込めることがとても素晴らしいと思った。自分もその世界に入り込んで、キャラと共に行動したい…こんな主人公を作ったら、物語はどうなるだろう、原作で死んでしまったキャラを助けられないだろうか、なんて色んなことを考えられることが素敵だった。

 そして小説を読むこと自体が好きだったこともあり、たくさん夢を読んだし、普通小説も読んだ。その世界観を想像するのが楽しかった。

 最初は読むだけで満足していた。というより、今でも出来るなら素敵な夢小説小説を読むだけの読み専でいたいとは思っている…。

 でも、ある一つの夢小説出会って、私は自分でも書こうと思うようになってしまったのだ。もうずいぶん昔のことだが、今でもその人のお話を読みたいと思ってる。どうして、そのページしかブクマしなかったのか…昔は検索除けってあまりなかったから、キャラ+夢でよく引っかかったのだ。…もう一度読みたいけど、サイトもわからいから難しいだろう、でもいつか出会えるといいなと願ってる。


 さて、話は逸れたが、それから私は字を書いた。

 最初なんて、ひどかった。擬音や会話文しかない、地の文なんてない、そんな小説とも呼べないもので…実は今でも残しているのだが、読んだ瞬間、爆笑である

 それでも、楽しかった。書くということが趣味になった。読むのも変わらず大好きだった。


 ただ書いた文章世間に出すということはあまりしなかった。サイトを作ってひっそりと活動したことはある。夢というのはそういうジャンルだったからだ。ランキングとかで調べてやっと出てくるものなのだ

 そういうものから自分が書いた夢を表立って誰かに読んでもらうことは少なかった。それ以外にもNLなんかも書いていたから、NLは許されると思ったから色んな人が見る支部にもあげられた。ハマったCPは当時はマイナーで、増やしたいという意志支部にあげた。そのおかげか小説や絵が増えて、同士も見つけられて、楽しく数年やっていた。

 だが、それは突然だった。支部に夢をあげることが認められた…というより、夢というもの世間に見られていいものだという事件?だろうか、そんな出来事があった。たぶん、名前を言わなくてもわかるんじゃないだろうか、当時支部ランキングも夢ばかりになっていたから。

 そして厄介なことに、私はそのキャラが大好きだった。

 その映画が始まる前から…大好きで、色んなことを背負っている人なんじゃないかと考えていた。映画を見て、気づけば…私は思いのたけを書いていた。そのキャラ幸せになってほしい、その思いから…書いたのだ、夢を。

 …支部にあげたのは、もう衝動的なものだった。支部にそのキャラの夢が上がっていたことは知っていたし、なんなら読んでいた。だから映画きっかけで、思考がそのキャラばかりになって…気づけば、支部の新しいアカウントをつくり、夢小説をあげた。

 深夜テンションというのは恐ろしいものだ。というより衝動で、よく頭に浮かんだネタや場面を文字に打つのが好きで…そういう時は手が止まらず書ける。満足して、私は寝た…そして、


 旬ジャンルが恐ろしいものだと、その時知った。

 いいねブクマがありえないほどついたのだ。そして恐ろしいことにランキングにも入るようになった。書いた作品は…どれも、ランキングに入るのだ。

 旬ジャンルというのはすごいなと思った。こんなに読んでもらえるし、良いと言ってもらえるのかと驚いた。

 評価してもらえたことも嬉しかったし、ツイッターで語り合える同士もできた。

 楽しかった。

 でも書いていく内に…私はそのキャラの夢を、読めなくなった。


 それがタイトルにある通りだ。いつからそんな決まりを作ってしまったのかはわからない。

 でも、作らなければ…万が一、それが起きてしまったらと考えたんだと思う。


 ”創作をしているとき、他の人が書いたそのキャラの夢を読まないことに決めた”


 ネタも…できるだけ、見ないようにした。

 なぜ、そんな決まりを作ったのかと言えば、ついったーなんかで見たことがあるからだ。

 「これ、どこかで読んだことがある」「これ、〇〇さんのじゃないの」

 そんなことを誰かに、私もいつか言われるんじゃないかと思った。創作をしている上でネタ被りはあるものだ、私は別に被ってもいいと思うし、むしろその人の考えはまた違うからぜひと思う。

 だが、私が怖かったのはその人の文章をそのまま…自分小説の中に使ってしまうのではないかと考えたのだ。

 最初自分が気をつけていれば、読んでも大丈夫だと思っていた。でも、そのキャラの夢を読んで頭に残ったそれを、無意識自分小説に書いてしまったら?…それは書いている相手申し訳ないことだと思った。


 すると、どうなるのか…好きな字書きの人達感想を送れないのだ。支部にあげる前から読んではいたから、その人の夢は好きだった、読んだら素敵だ!と思うのは間違いない。でも、その決まりのせいで…大好きだった人の文章に、言葉をかけられなくなった。

 それでも読むことはあった、そういうタグ流行ってもいたから…そういうときは、絶対にそういう話の流れは書かないように意識して書いた。


 …でも、そうすると書くのが大変なのだ

 衝動的に書くことが多いから、そういうことを考えると辛くなって…それならやっぱり読まないほうがいいと結論付けるのだ。

 そのキャラは大好きなのに、他の人の小説が読めない。

 それって楽しいことなのかと考えることも多くなった。書くことは楽しいが…それと一緒ぐらいに読むことも大好きなのだ。だから、読めないというのはきっとストレスにもなっていたのだと思う。あと、大きいジャンルからこそ人付き合いも色々あって…精神的にも辛くなり、私はそのジャンルから離れた。


 離れたし、そのキャラの夢も書かなくなったのに…なぜか今も読めないままでいる。

 嫌いになったわけではないと思う、でも…色々あったからなのか、読みたいという気持ちがない。

 それがなんだか悲しかった。

 あんなに大好きで、書きたかったし読みたくて仕方なかったキャラの夢が読めないのだ。


 どうして、私はこんな決まりを作ったのだろう。

 今もそのせいで…私は、新しくハマったジャンル夢小説は読めなくなった。

 数が少ないというのもあって、増えてほしいという思いで書き始めたが…その代わりに自分はその夢を見れなくなるのだ。


 めんどくさい決まりのせいで、私は…好きな夢をあきらめなければいけない。

 ああ、もっとうまいことできれば、楽しく創作できるのだろうか…それとも読み専でずっといるべきだったのかと考えるが…書くのも好きなのだ


 そんなめんどくさい自分に嫌気が出てくる。

 もっとうまいことやれるといいのにな…。


 ただ、今回こそ、自分が書くことをやめた後は…楽しく読めるようになっていたい。

2020-07-08

ついったー弱者男性とか非モテとかのやつ見てると

お前が家父長やるのは無理だろって感じのやつほど家父長制復活ワンチャンを望んでいるのは謎

2020-07-06

アマビエ商標出願について

たぶんヤフー栗原潔センセが詳しくかくけど目次だけ先にいっとくね

・他のだれも出願前に使用実績がない分野(ジャンル)で、一番最初に本気で商売しようとして権利申請した場合商標が取れる可能はいつでもある 著作権とちがって先着かどうかがさほど重要でない

・4条1項19号で「他人邪魔するための取得」はアウト しつこくやってた馬鹿がいるけどね どうしても出願料を国庫寄付したいというならやぶさかではない、特許庁も金がいらないわけじゃないからな

・結果はこれから出るので大騒ぎしなくていい

電通おまえは広告会社やろ そこでジャンプしてみぃ ココアと茶を出してみぃ あーん? ほんまにワニといいそういうとこやぞとは言える コンプラな!

・あとついったー禁止がどうとかの絵ちょっと変な風説まじってるからまるのみにすんな

栗原さんとおなじ職業のヒト全国にいるからつかまえてきいて 1時間しゃべって取材料5000円+原稿チェックありで掲載されたら印税もだすっていえばたいていのことは教えてくれるんじゃないか、しらんけど

2020-06-02

ついったー

ぼく「えびおいしい」

しらないひと「わたしえびアレルギーなんですよね」

ごめん、限界が近い、こんなふうに愚痴をただひたすらかけるサービス

独り言地蔵 みたいなもの ついったーがいいか あたらしいあかつくるか

2020-05-26

anond:20200525050523

ついったーで数百万タグついた例の検察のやつの半数も、1万人の特殊ユーザーが一人数百ツイートしてたって東大教授統計出してたし、こういう組織が本当に存在してることが恐ろしい

一般的な、組織に属さない個は特定目的を持った組織に勝てないんだよな

2020-05-24

たか

ついったーで、複数の人にいいねを押した気がしたのだが、改めて見たら随分と少ない。

いいねブロック、かな。。。

フォローブロックも悲しいが、いいねブロックとかRTブロックは悲しいを通り越してる。

2020-05-16

ついったー

呟いた1秒~2秒程度で『いいねRTを同時』に押せる方法ってあるの?

フォロワーが俺が投稿ボタンを押して更新読み込みが終わって表示されたらすでにどちらも押されているんだけど。時間にして2秒かかんないくらいで毎回押されてて恐怖しかない。

ちなみにコメ返ししても5秒くらいで定型文じゃないレス返ってくるんだけどBOTでもこうはいかんでしょ。

2020-04-24

ビクつきながら、もう嫌だなと思いつつ

ついったーフォローボタンを押してから一日くらいは「ブロックされないかなー」とビクビクしながら過ごしてる。

もーイヤだー嫌われないか確認しながら生きるのイヤだー

2020-04-21

現金プレゼント企画ついったーでやったんだけど

思ったよりリツイートされなくて悲しい。

やる前

(1万リツイートされちゃったりして)

(15)

少ない!

15はさみしいよ。

2020-04-20

バレたか

同僚のついったーあかうんとを特定したのでたまに見ていたのだが、鍵がついていた。

まさかバレるはずはない。痕跡は何も残していない(と思う)。

2020-04-12

anond:20200412134400

ついったーにはけんさくきのうがあります

おうちのひとといっしょにつかってみてみんなの意見もっと知ろうね!

2020-04-10

ついったーのちょうしがわるい

いちじかんまえの とうこうないようしか ひょうじされない

すべてのとうこうの けんえつでもしてるの?

2020-04-07

ついったー人口が多い

超絶クソ田舎でも意外と多くてビビった…

最近観測:お客さん(七十代男性)、口数少ない同僚(三十代女性)、パリピ同僚(二十代女性)、友人(三十代男性

老若男女問わないのがまた…

2020-03-26

たまたまだけど

同僚のついったーアカウントを特定できた。

とりあえずわたしへのダメ出しはないようで安心した…

2020-02-16

ついったーってさ

なんであんなに嘘くさいの?

特に会話形式の長文なんて創作しか思えない

いいねリツイートの数で承認欲求見たいしたいのが見え見えで寒い

実際の私生活は地味で何にもない日の方が圧倒的に多いのに忙しいね

まぁこういう指摘も寒いんでしょ。

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