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はてなキーワード: 主犯とは

2018-09-21

anond:20180921092550

どうせ粗探しするんだろうと思うがまぁいいや。

小学生

 無視と机の落書きノート死ねとか書かれる。上履きとか物を隠される。

 トイレに閉じ込められる。

 →主犯を探し、タイマンで話し合った。

中学生

 元々いたグループから弾かれ無視れいじめられている奴がいたため

 一緒に遊んだりしていたら、そいつが元のグループにもどった。

 そして、そいつ含めた元グループから無視暴力、陰口などを受ける。

 元々、そのグループはいじめグループだったためクラスの奴らも無視してくる。

 →1対1で戻った奴と話し合った。ボスと話し合う必要があると判断

  ボスと1対1で話し合い、最終的にお互いに1発殴りあうことで解決

  ちゃんと謝ってもらったし、今では親友だ。

  

 2回目

  学年があがり別のクラスになったとき

  うるさい奴が、俺の友達を好きなキャラ(女)に見立てた。

  自分主人公。俺はライバルの設定。

  そいつ個人が一人で盛り上がってるだけの話なんだが

  俺が友達に近づくと「浮気!」とかその他ギャーギャー騒ぐもんだから

  ウザすぎて友達全員が離れていった。

  1週間程度「やめろ」と言いながら我慢したんだが、一向にやめないからムカついたので胸倉掴んだらやめた。

  クラス友達多めで、彼女もいたか嫉妬されてたらしい。Shit!

これで良いか

2018-09-20

石破茂評価されすぎ問題

あいやばいよ?

石破茂

まず、東日本大震災ときに、災害対応する民主党政権の足を引っ張ったのの最右翼

内閣不信任案を同じ国会で2回出すぞとチラつかせて脅迫した主犯

そして憲法改正論者。9条の改正については安倍晋三以上に強硬

さらに、消費増税論者。10%以上、15%まで上げるべきだと思ってる。

挙句の果てに、「具体性のない政策の数々」で、全く勝つつもりがなかった。

なんで左翼評価してるの?

安倍晋三ダメだけど、石破茂もっとダメじゃん。

もし石破茂が離党して野党と連立なんかしちゃったら、どうするの?

安倍ならなんでもいいの?

ほんと馬鹿じゃないの?

2018-09-19

【祝】有名アイマスアンチgouzou、無事死亡

アイドルマスター関連の記事ブクマがいくつか減ってると思ったら、

有名アイマスアンチid:gouzouが死亡している

ttp://b.hatena.ne.jp/gouzou

ヘイトを撒き散らしすぎて通報されたか精神を病んで自分で消したか、いずれにせよ正義執行された。

アイマスヘイト拡散ニコマス大量削除の主犯が消えた事でアイマス界隈も幾分か平和になるだろう。

2018-09-18

anond:20180918125552

「天賦人権は誤ってる」のはその通りでしょ。「人権」は人が作り出したルールであってしかアップデートが繰り返される未完成概念

主権国民にはない。日本が長年培った伝統歴史主権がある」にしても「国民」が「長年培った伝統歴史」に影響を受けてると言ってるだけの事だろうし

基本的人権こそが日本精神を破壊した主犯」も正しいだろ。昨今の行き過ぎた個人主義少子化を呼んだりして国を破壊しつつあるのは事実

何よりこういう言葉尻一つ一つ捉えて行く姿勢がすでに人権を重視してないよね。

anond:20180918124714

片山「天賦人権は誤っている」

西田主権国民にはない。日本が長年培った伝統歴史主権がある」

武藤基本的人権こそが日本精神を破壊した主犯

なんだって

まあ、また改憲が近づいてきたら、こういう香ばしい発言が大量に出てくるんだろうなーと思って眺めてる。

いじめられっこのみる夢

眠れなくてこれを書いている。

私は中学生ときいじめられていた。きっかけはものすごくくだらないことで、林間学校だかなんだかにサ○リオのキャラクターTシャツを着ていったことだった。

かに、少し幼いデザインだったけどそんなに笑われるようなものではなかったと思うし、要するに理由なんてなんでもよかったんだろう。

いじめの内容自体は今思えば大したことじゃなかった。

いじめをしていたのは、ある授業で同じ班の、たった二人の男の子で、悪口を言うとか、無視するとか、ゴミを投げてくるとか、そんな感じ。

友達もいたし、その二人とさえ関わっていないとき普通生活だったと思う。

いじめ自体は耐えきれなくなった私が先生にチクったらすぐなくなった。実際にいじめられていた期間は半年ぐらいだった。幸いなことに主犯だった方は次の年に家庭の事情で転校していった。もう一人とは高校も同じだったけど、同じ委員になったときはごく普通に話ができた。

それでもいま、思い出すとつらくて悲しくて悔しくてこうして文を書いている。

二人が憎いとか、復讐したいとか、そんなことは思わない。同窓会に出たことはないし今後出る気もないけど、仮に会ったとしても世間話ぐらいできるだろう。私はもう、許しているつもりだ。

でもやっぱり、あの短くてくだらない、いじめられていた日々は、あのときの私にとっては地獄だったし、今思い出してもどうしようもなく辛いもので、この午前2時に眠れないでいる。

明日ははやいのに。

2018-09-10

問:テロリストは捕まって服役後に何をやっているのか?

2006-12-23 Revolution is my name

http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20061223

答:出版社代表をやっている。

ブログ記事は古い物なので、いまは明月堂書店という会社代表らしい)

そりゃ普通に就職とかは中々出来ないだろうし(自分社長だとしても雇いたく無い)。生活保護で細々と大人しく暮らすみたいな感じがまだマシな方で、また犯罪やら革命やら企てられても迷惑過ぎるしね。自分もここで紹介されているインタビューも読んだが『やった事を反省しているか?』って意味では反省しているとはとても感じられないけど。本質的には反省しているとかしていないとかどうでも良くて、再び犯罪を起こさないでいてくれればいいんだと。そういう意味ではうまくいったんだろう。そもそも反省しているのか?』なんて認定はあらゆる事態無意味なんだと思う。

どういうつながりか判らないが、有名作家編集者がこのテロ犯を養子に迎えて、本人も苗字もそちらを名乗っているようだ。こういう人がいないと社会に戻っても暮らせないだろうから、もう良いも悪いも判らない。こういう物好きな人がいてくれてよかったという事なんだろう。

1971年事件からってのもあるんだろうが、主犯の人(こちらは無期懲役から恩赦でもなければ出て来れないだろう…あっ…)以外は殆どネット名前が出てこず、今とは隔世の感がある。最近事件だったらこんな風にはならないだろう。

凶悪犯の服役後なんて心配する義理は無いといえば無いのだが。だからって、その後にまた事件を起こされても困るので、これはうまくいった方なんだろう。

たまに、この人の話がネットに出ているのだが、書いている人はこの事件の事を知っているのかな?知らないなら知らない方がいいのか…

2018-07-16

はてフェミさん、はあちゅう擁護のためとんでもないことを言ってしま

zyzy あの件は「事務所が騙して行ったレイプは、撮影に参加させられたAV男優犯罪だ!!」という人達がヤバかった。事務所によるレイプAV男優と言うもう一人の被害者のせいにする、セカンドレイプだったし。



はてフェミ的には誰かにやらされたっていえば実行犯被害者になるらしい

集団強姦事件主犯以外は被害者でいけるんじゃね?

2018-07-08

三島由紀夫金閣寺」について


金閣寺』という小説が何を表しているのか、単刀直入に語るとすればどのような言い方になるだろうか? それについて敢えて率直に語る事はすまい。

 とは言え、勿論その文章の中心的な部分は割に簡単言葉で表す事ができる。つまりは「美しさ」と「地獄」という二語によってである。ただし、これだけだと余りにも簡単説明でき過ぎてしまう。実は、金閣寺はこの二語のみによって説明できる小説なのであるが、それではあまりにもざっくばらんすぎて、説明が詰まらなくなってしまいかねないのだ。その為、少しだけ読者を焦らす事にする。


 金閣寺1956年雑誌新潮』に掲載され、年内に単行本化し15万部のベストセラーとなった――また、現在に至るまで文庫を中心に300万部以上を売り上げる日本の伝統近代文学の内の一つである海外においては複数言語翻訳され、日本文化を緻密に描いた三島由紀夫文章は各地で絶賛を浴びた作品でもある。しかし、無論この小説には難しい部分がたくさんあって、一朝一夕で読み解くにはハードルが高い。

 しかし、繰り返すようにこの小説は二つのポイントをさえ押さえるならば十分に理解することができる。

 つまりは「美しさ」と「地獄である

 この言葉はあまりにもこの小説を語る際に便利過ぎる。

 金閣寺は美しさの象徴であると同時に地獄象徴であった。これが三島由紀夫がこの小説において語ろうとしていた全てである小説金閣寺』は1950年に発生した、青年僧侶による「金閣寺放火事件」を下敷きにしており、三島由紀夫はこの青年僧の犯行根底に「美への反感」があることを読み取った。そして、そのコンセプトを元に書き上げられたのが、当の大作『金閣寺』なのである


「美への反感」。

 つまり、人は美しいものを時に憎むのである。そのような感情一言に言って地獄の現出に他ならない。

 何故ならば、人は美しいものに中々なれないかである

金閣寺放火事件」の主犯となった青年は幼少より吃音の症状を呈しており、恐らくそ吃音症は彼の人生に薄すらとした重たげな影を投げかけていた。

 吃音症は美しいか否か、と語るとするならば、恐らく人は吃音症を称賛するよりも嘲笑するだろう。いや、これもまた偏見なのかもしれないが、少なくとも三島由紀夫はその吃音の症状一つ取るに、青年僧の人生に降りかかる薄すらとした影の姿をまざまざと感知したのであった。そして、青年僧は自身が美という観念からはやや隔たった存在であることを自覚すると共に、美に対する拭い難い憎しみの存在を抱え続けることになるのである。――自身の美への憧れの象徴として、自身父親から長く「美しい」と語られていた金閣寺存在を、憧れと同時に、憎悪対象とし始めるのである。やがて、青年僧は最終的に犯行に及ぶ――金閣寺放火し、その美の象徴たる美しい建造物を、焼き払ってしまうのであった。

 美に対する憧れ、そして憎しみ、そのような薄すらとした影が、青年僧の人生には降り掛かっていた――これが、この金閣寺という小説を書くに至って、著者である三島由紀夫本人が青年僧に対して抱いていたイメージ重要な箇所であるだろう。そして、もはやこれは自明のことであるとは思うのが、その薄すらとした影――つまりは「美への反感、憎しみ」――とでも言うべき影は、三島由紀夫人生のものをも固く包み込んでいたのである

 三島由紀夫本名平岡公威(ひらおかきみたけ)は1925年に父、梓。母、倭文重(しずえ)の元に生を享ける。

 幼い頃は虚弱体質であった三島が、長じてからは肉体強化のトレーニングに励んでいたことは周知の事実であろう。

 三島心中いかに「美」に対する執着と、そして同時に反感とが存在していたか推して知れることである小説仮面の告白』においても語られていた通り、三島由紀夫心中には鬱々たるものがあった。そして同時に、そこには複雑な、文章によって表現することの憚られるような感情が幾つも幾つも存在していた。恐らく、彼はそのような歪な感情存在する理由を、人生において追究していたに違いないと思われる。

 でなければ誰があん小説を書こうとするであろうか?

 ともかく、三島由紀夫はその人生において複雑な美意識を持っていたし、同時に、その美意識に対する反感を抱き、自分自身感情を飼い慣らすことに苦労していた――そこには美に対する憧れと、同時に美に対する反感、そして美を中心とした地獄があった――これはおおよその三島由紀夫研究者が抱いている彼に対するイメージであろうと思う。三島由紀夫は彼の小説において、彼の人生のものを率直に表そうとしていた。彼の人生というものは、恐らくは彼の書いた小説以上にわかやすものだったのかもしれない。


 金閣寺の作中において、柏木という名の登場人物が現れる。この人物は跛足であり、つまりは歩行に困難を抱える身体障害者であった。

 そして、小説金閣寺』においては明確にこの人物が、当小説における極めて重要な部分を語る鍵となっているのである

 作中における柏木キャラクターについてはここでは敢えて詳細に語らないが、しかし彼が主人公青年僧に対して口にしていた、『金閣寺』という小説の根幹を成す極めて重要台詞について語ることにする。それは、以下のような台詞であった。

地獄の特色は、すみずみまで明晰に見えることだ。しかも暗黒の中で!」(文庫金閣寺、p.129)

 柏木というキャラクターはいわば「地獄」に関する伝道者としての役割果たしている。「地獄とは暗闇の中で一切が明晰に見えることである」。この言葉意味曖昧模糊としている。そこには、語るまでもなく明らかな矛盾がある。暗闇の中では一切が曖昧で、決して明晰になど見えはしないのだ。しかし、このような矛盾物語の後半において一挙に解消されることとなる。そう、ここにおいて柏木の語った一節は、当小説重要テーマである金閣寺の「美的側面」、ひいては、金閣寺の「地獄としての側面」に対して、判明な解答を与える重要キーワードであるのだった。


 飛んで、物語の後半。主人公青年僧は、ついにその目的を実行に移そうとしていた。

 彼の中にある美への憧れの根源――金閣寺存在のものを一挙に焼き払おうというのであるしかし、時刻は夜であった。そこは全くの暗闇であり、暗黒であった――。しかしそれでも主人公の目には、暗闇の中にある筈の金閣寺がまざまざと視認され始めるのである

 そう、正に「暗黒の中で」「すみずみまで明晰に」金閣寺が浮かび上がったのだ。

金閣寺は雨夜の闇におぼめいており、その輪郭は定かではなかった。(p.318)

が、私の美の思い出が強まるにつれ、この暗黒は恣まに幻を描くことのできる下地になった。(p.319)

ついには昼とも夜ともつかぬふしぎな時の光りの下に、金閣は徐々にはっきりと目に見えるものになった。これほど完全に細緻な姿で、金閣がその隈々まできらめいて、私の眼前に立ち現れたことはない。(同)

 そう、ここで暗闇の中で明晰に知覚できたのは、美の象徴として語られる金閣寺の姿そのものだったのである

 金閣寺はここにおいて、彼の記憶に根差した「美」の象徴として語られている。そして、同時に、かつて語られた柏木警句が浮かび上がらせるのは、金閣寺の「美」としての側面と同時に立ち上がってくる「地獄」としての側面だったのである


 小説金閣寺』は、青年僧の中に存在する「美」への屈折した感情を描き切った名作であった。そして彼はその「美」をも、「地獄」をもまた共に焼き払ったのであった。

 そこには、純粋な憧れと同時に、地獄としての大きな側面が描かれていたのである

2018-06-14

anond:20180614165641

新幹線に乗ったら平等

最近貧困者が主犯事件を見てると

平和漫画コーナーに出てきた黒人の「死ね黒人白人も同じ骨だ」を思い出す

2018-06-05

息子が脅迫されてる

息子は中1の時の約一年間、同じ部活同級生いじめていた主犯でした。

大変恥ずかしい事ですが、それは相手のお子さんとご両親にきちんとお詫びを致しました。

相手のお子さんは部活を辞めました。

しかし、今年になって、相手のお子さんのお母様がうちの息子を脅すようなことを言ってきたのです。

内容は「お前を絶対さない」といった事です。

下校中、突然目の前に表れて凄まれたそうです。

同じ時期に、一緒にいじめに加わっていた同級生のお宅周辺にもそのお母様は表れて、ニヤニヤと笑いながら自転車で立ち去ったそうです。

怖くなって警察相談に行こうと思いましたが、主人に止められました。

いじめ相手のご両親は地元の有力者なので、警察に言っても取り上げてもらえないと言うのですが、本当にそんな事ってあるのでしょうか?

また、相手のお母様の発言脅迫罪になりませんか?

息子は大変怖がっています

2018-05-18

西城秀樹って何で改名して芸能活動しなかったのだろう

西城秀樹って、日本敗戦主犯である東条英機と字ヅラも読み方もほとんど一緒だよね。

戦後日本には今以上に東条英機否定的な人たちが多かっただろうから西城秀樹のままではやりづらかったのではないかな。

ドイツで例えると、アドラフヒトラーという芸名活動するようなもの

2018-03-24

anond:20180324010745

みんなテレビ信用し過ぎ。

森友なんて批判根拠が籠池(詐欺師)と前川天下り主犯売春)だぞ?

2018-03-20

前川圧力問題主犯「こんな地球市民映画文科省が推薦してるのは反日

https://stat.ameba.jp/user_images/20151203/08/akaike-masaaki/ea/a3/j/o0585083513501024250.jpg

皆さん、このポスターを見て感じることはありませんか。

 

友達国境はな~い!」

ちびまる子ちゃんは、可愛いいのですが・・・

 私は、このポスターを見て、思わず仰け反りそうになりました。同省政務官時代に、国家公務員として、

それも国家継続を担う文科行政を担う矜持を持て。国際社会とは国家間の国益を巡る戦いの場であり、

地球市民世界市民コスモポリタンでは通用しないと機会あるごとに言ってきたのに・・・

 文科省担当課に確認しました。ちびまる子ちゃんが言う分には目くじら立てる程のことはないと思ったのですが、

東宝株式会社からいくつかのキャッチフレーズ提案があり、わざわざこれを文科省担当課が選んだとか・・・ 

誰も異論を挟む人はいなかったとのことでした。

 たかキャッチフレーズ。されどキャッチフレーズ一事が万事で、言葉思想が表出するものです。

国家意識なき教育行政執行させられたら、日本という国家はなくなってしまます

文科省担当課には、猛省を促しました。

https://gamp.ameblo.jp/akaike-masaaki/entry-12102179497.html

2018-03-09

あと君らは殺し屋といえば凄腕のヒットマン想像してるようだけど

実際は1本持たせた適当ヤンキー主犯

警察に詳しい捜査させなければ痕跡が見つかったところで問題ではない

 
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