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はてなキーワード: 椎茸とは

2019-04-20

料理を美味しく食べたいなら瞑想しろ

言いたいこと

美味しい食事を食べたいなら、高い金払って美味いもん食うより、安いもんを味わって食べた方がお得だし幸せだよ。

本文

君らはご飯を美味しく食べられているか

食べているなら別にいい。

おれはご飯を最大限に美味しく食べる方法を知っている。

方法を知りたいか?知りたくないなら読まなくても良い。

結論から言うと、その方法は、リラックスして、深く鼻呼吸をしながら食べることだ。つまり瞑想しているような状態でメシを食えってことだ。

ゆっくり食べることでその食材料理匂いや食感に神経を集中させることができる。

瞑想効能の1つとして、マインドフルネスという状態に入ることができる。マインドフルネス意味としては、「気づき」だったり「集中」だったり色んなものがある。まあ、つまるところ瞑想マインドフルネス)には「今」に極限まで集中して、神経を研ぎ澄ませられるようになる効果がある。逆にいうと、今感じているどこかの感覚に集中し続けていればマインドフルネスに入ることができる。

で、集中するべきは匂いや食感なんだけど、コツは、鼻、喉、舌の感覚を最大限に強くさせるんだ。リラックスして口に料理を運ぶ。舌で食感、味を楽しみ、そして鼻で息を吸う。そうすることで強烈に素材の味を感じられるし、なんというか、食材の背景が浮かんでくるんだ。

たぶんワインソムリエとかもそんな感覚を持ってる人が多いんじゃないかな。彼らは匂いを注意深く嗅いで食材の背景を想像する。ボルドーワイン畑を思い浮かべたり、ワイン一生懸命醸造している方たちを思い浮かべたりする(気がする)。

そうすると、食事はとても楽しいものになるし、味と真剣に向き合えると僕は思う

旨さの一因として「強く良い香り」があるとするならば、値段が高く匂いが強いものを買うより、自分嗅覚などの神経を鋭くさせた方が手っ取り早いと俺は感じる。

だってその方がなんでもおいしく食べられるし、常に安い料理で満足できる。

松茸を買うより、神経尖らせて椎茸食えってこった。もちろん金があるならどうでもいい。

ちなみにこの感覚は、お酒を飲んだり、瞑想散歩したりすることで俺は鍛えられた。お酒を飲むことでちびちびゆっくりご飯を食べるクセがついた。そして瞑想散歩マインドフルネス感覚がわかるようになり、味や匂いに集中できるようになった。

みんなも暇で時間があるならば、ご飯がおいしくなるのでぜひ試してもらえればいいな。

2019-04-16

見間違いかもしれんが

watto氏が椎茸ではなくなった!?!?!?

2019-03-12

anond:20190312214659

1000種類以上たまったんですか。

せっかくなら、椎茸も美味しそうですけど、他にも意外に美味しかった新料理を幾つか教えてや。

2019-03-04

離婚して良かった

三年前離婚した。

とにかく元妻と義母からいじめられていた。

家にいれば妻から何かと攻めあぐねられ、場合によっては家のチェーンロックがかかっていて家に帰れずビジネスホテルに泊まる日があった。そうじゃなくても靴とか外に放り出されていたり、夕飯が私の苦手な椎茸づくしになっていたり、私が座っているソファにこれ見よがしにファブリーズを大量にかけたり、叩かれたり蹴られたり死ねとか離婚するぞと頻繁に言われたり、セックスの後なのに物足りなかったと不機嫌になってしまったり、家に帰ったら居なくて実家に帰ってたり。私のベッドの上にゴミが乗せられてることもあったな。私が発達障害タイプなので、何か地雷を踏んで怒らせてしまうことは多かったと思うけど、それ以上に意図的嫌がらせが多かった。すごく単純に言うといじめられていました。いじめっ子も色々な事情があることは分かるけど、夫婦立場物事いじめで解消するようになってたら終わりだと思う。

本当に辛かった。家に帰るのが嫌で仕方なかったし、その一方で帰るのが遅いと怒られるので無理して帰ってた。

境界性人格障害について凄く詳しくなった。とても感情の波が激しいタイプだったけどリスカするような人でもなかったか境界性とは違ったんだろうと思うけど、人格障害であることに間違いはなかったと、落ち着いた今でも思うよ。

そういえば一度色々な事情で元妻がSSRIを飲んでいる時期がありました。あの時、あの半年だけはとても穏やかな時期だった。あの生理前期間になると烈火の如く怒る元妻がまるで怒らなくなってた。優しげにいつも落ち着いて会話に応じてくれたし、二人目の子供を作ろうという、考えられないほど前向きな時があった。元妻がイライラで炸裂することもなくなって、本当に落ち着いて日々を過ごしていくことができた。愛情が戻ってきて嬉しかったよ。でもこの二人目の子供を作ろうと考えたことで、じゃあ薬もやめましょう、ということになって全てが巻き戻ってしまった。大量に睡眠薬を飲んでしまって、3歳の息子と深夜に救急車に乗って病院まで行ったこともあったな。死んでしまったらどうしよう、と辛かった。息子が疲れて私の両手の中で眠ってる中で、病院の冷たい椅子に座りながら、回復を待った。

回復後に心療内科に元妻を連れて行き投薬の復活を願い出た。元妻は拒否した。本人が拒否したらもちろん薬を飲ませるわけにはいかないんですよね。それでその数ヶ月後から別居が始まって調停離婚した。

元妻も実家では親がなんでもしてくれるから症状が落ち着いたようだし、それが息子のためになったと思ってる。今では息子と月に二回は面会交流して過ごしてるけど幸せのものだよ。家族という形は無くなってしまったけど、愛する息子と少ない時間をめいいっぱい過ごす。時間は足りないけど息子には愛していることがちゃんと伝わってくれていればいいな。

息子にはこんな家族の形にしてしまって申し訳ないと思う。だけどパパはいつもバックアップとして過ごしていて、もしお前のお母さんがお前を虐待とか始めたり自殺してしまったとしても、いつでも受け入れられるようにしているよ。実家もないパパだけどお前が成人するまでは絶対にお前を守り続けるから。それがパパがこの世に生を受けた意味だと思ってるんだよ。

2019-02-20

あっあっ雨降ってきた

干し椎茸戻っちゃう戻っちゃう

2019-02-06

大阪人恵方巻き

まれも育ちも大阪下町近辺で、もうアラフォーですらなくなりそうなおっさんから見た恵方巻きの話。

もう旬が過ぎた話題だけど、昨日関東から来た人と話してて少し驚いたので書いてみたくなった。

知ってる人も多いだろうけどそもそもの話として、大阪ではそこそこ昔からローカル風習として根付いていた。つっても起源はともかく近代根付いたのはここ50年ぐらいだけど、逆に言えば俺ぐらいのおっさんやもう少し上の世代でも物心ついた頃からはやってたって事だ。

三つ子の魂とか言わんでも子どもの頃から今まで延々やってた風習なら、血肉となる感覚若い人でも分かるだろう。特に当時はコンビニは当然スーパーも今ほどそこらになくて、まだまだ商店街が強かった時代だ。うちのオカンもまだコマ付きチャリしか乗れない俺を連れ、近所の商店街の旨いと評判の寿司屋に買いにいっていた。

ところで、寿司特別感のある料理、という感覚日本人なら多くの人が持っているのではないだろうか。

世代地域や家庭によって、桶に入った握り寿司だったり、かーちゃんが作ってくれるちらし寿司だったり、みんなでやる手巻き寿司パーティーだったり、種類やシチュエーションは人それぞれだろうが、特別ときに出てくる特別料理という感覚はかなりの人に共有してもらえる感覚だと思う。

節分巻き寿司も、少なくとも俺にとってはそうだった。普段寿司なんて稲荷ぐらいしか食べてないし、握り寿司も盆正月ぐらいだ。巻き寿司はたまに食べなくもないが、大抵細巻きか、太巻きでも乾瓢・高野豆腐椎茸とか中心の年寄りくさいやつで、鰻か穴子が入ってるだけで喜んだもんだ。

それが、節分には寿司屋のちょいといいやつを買ってくれる。鰻やら鮪やら、下手すると海老イカまで入ってる宝石箱だ。しかも一人で一本独占させてくれる。のちに弟妹が出来て旨いものは常に奪い合いだった俺には長らく特別だった。

豆まきではしゃぎまわり夜には旨い巻き寿司を一本まるごと食べられる日、節分はまさに特別な日だったんだ。

そんなだったか巻き寿司ぐらい自分で買えるようになってからも、節分には色々な店の旨い巻き寿司を食べ比べたりした。友人ともどの店が旨かった、来年はあの店のを丸かぶりにしようかと思うなんて話をしたりした。当たりを引いた年には、将来自分に新しい家族が出来たらこ巻き寿司お土産に持って帰ったりするのもいいな、なんて考えたこともあった。だから節分スーパーコンビニ巻き寿司を買おうと思った事もないし、実際に買ったこともない。

先の関東の人と話して驚いたのは、子どもの頃はまだしも大人になってから節分特別な日と思う感覚がないらしきことだった。出身地なんかで結構変わるだろうし個人差も大きいかもしれない。でも少なくとも、節分特別と思ってない人が異文化とともに大量生産品を押しつけられたら大抵の人は嫌になるだろう。

スーパーコンビニの愚行を庇うつもりはない。俺が好きな行事からとみんなに押しつけようとも思わない。でも「大人になって節分特別でなくなった」というのは、俺からするとちょっと寂しいなと思う。

地元であった習慣でもいいし、今住んでいる地域の何かでもいい。節分ちょっと楽しみに思うような何かをしてもらえたらなと思う。そしてよければ旨い太巻きでも食ってくれ。わざわざ店内に入らず店頭でスッと持ち帰りの巻き寿司を買えるのも節分のいいとこだ。

寿司屋ちゃんとした太巻きは旨いぞ。

2019-02-05

anond:20190204164012

椎茸はまず石づきをとって、傘の部分に十字に包丁入れる

そしたらクッキングシートを敷いたオーブン用のトレーに裏返して並べて、とろけるチーズをのせる

そのまましばらく焼く

焼けたら取り出して醤油をサッとかけて食べる

これが一番美味いのだ

2019-01-28

最近スーパーでおばけ椎茸売ってる

オーブンチーズ焼き・肉詰めにしてタレで味付け・煮物にIN

椎茸って最高

2018-11-14

香り松茸しめじ」とか言うけどさあ

そこ、しめじかよ?って思わね?

もっとさあ、舞茸とか椎茸とか、あんじゃねーの?っていう

しめじ、嫌いじゃねえよ俺も

でも何か特徴ないっつーかさ、一番いいのは大きさがちょうどいいトコ、みたいな感じあんじゃん

エリンギとかマッシュルーム出てこねえのは仕方ないけどさあ

この言葉作ったやつ、椎茸キライなタイプかもな

それとも、こいつの住んでた場所には松茸しめじ毒キノコくらいしか生えねーのかなあ

2018-10-13

[] 【1】2018秋、ベトナムホーチミン

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anond:20181013111225





Day 1



1日目 成田ベトナムの翼、タンソンニャット


羽田深夜便だった前2回の旅行と違い、今回は成田発で、昼出発。

しかもややメンタルに不調を抱えているとあって、余裕を持った出発を心掛けたかったが、時間勘違いして、ギリギリ成田エクスプレスに駆け込み、その上方向を間違えて折り返すという失態を演じてしまった。

南国ホーチミンに行く前に国内でもう汗ダクだ。

肝心な時には何かバタバタする傾向がある自分なので、「またやってしまったー」と思ったが、どうやらチェックインには間に合いそうで、成田エクスプレスの車窓から畑を眺めながら、「この旅行に行って何になるんだろう」と愚にもつかない事を考えた。

別に何が起こるわけではない。

ただ若いからずっとボンヤリあった心象風景、雨のベトナムで川を眺めながらお茶料理を食べる、その画をこの目で見て来るのだ。

メンタル不調なんて、ボンヤリするのに格好の舞台装置じゃないか


前回の香港旅行では、事前に広東語フレーズをいくつか覚えて行ったが、「話せるものの聞き取れない」という致命的な見落としがあり、結局中学校時台成績2の片言にもほどがある英語と、メモによる筆談で乗り切ることになった。

ベトナム語も広東語と同じ声調言語(音の高低と発音意味が決定する言語)であり、しかもその声調というのが「コブシを効かせるようにいちど下げて上げる」「波のようにうねって上げ下げして上げる」という難解極まるモノで、もう「ありがとう」「これください」「トイレはどこですか」以外のコミニュケーションは投げている。

今回も筆談翻訳機とGoogle mapが頼りだ。


今回搭乗したベトナム航空は、ベトナムフラッグシップのようで、エコノミークラスといえど、タイガーエア台湾香港エクスプレスとはモノが違う。もちろんTGATやHKEXが悪いって訳じゃないけど、地上職員日本語ができるし、機材も大型で安定していて、シートには枕やブランケットが用意され、機内食も出る。

さらに、シートにはモニターが設置されていて、映画その他も見られる。

海外に行くときはその地のポップカルチャーを予習して行きたいのだが(香港前に発見したアガサ・コンは最高だった)、ベトナムはまだYoutubeでの情報が少なく、これと言った映画アーティスト発見できずにいた。

そこでモニターポチポチやっていると、果たして良さげなベトナムアーティスト(多分)を発見したのだった。

ホアン・ティエン・ミン・トリ

英語詞の曲とベトナム語詞の曲が半々。音楽性はR&BEDMダブステップの様な強めじゃないムーディーなやつ)とジャズを掛け合わせた様な感じで、ジャスティン・ティンバーレイクを思わせる。

これでラップが入ってきたら完璧だ。

機内では検索できないので、あとで調べよう。

朝飲んだ安定剤が効いているのかな、憂鬱な気分が後退してきていい感じだ。


ややあって、海外旅行なら一度は聴いてみたい、「pork or fish rice ?」というフレーズと共に機内食サーブされた。

ベトナム航空会社なのに機内食和食が出るという不思議仕様でもっぱら噂のベトナム航空だ。

ここで「fish」と答えれば和食が出て来る事は間違いなく、折角の海外旅行しかも出発便の機内食和食というのもどうかという事で、「pork」と答えると、豚の唐揚げ煮物チャーハンぶっかけたようなご飯と、海鮮春雨サラダパンデザートが出てきた。

春雨の方はヤムウンセンとかそれに類するもので明確にアジア料理だが、ぶっかけご飯の方はなんだか分からない。

付け合わせが椎茸煮しめだったり、桜の形に型抜きされたニンジンである事も地味に混乱する。

味はというと、エコノミーでこれだけの物が食べられれば充分満足で、その後、暖かいコーヒーサービスがあったり至れり尽くせりだったのだが、あれはベトナム料理だったのだろうか。

カラトリーがまとめられた袋の底に、スパイスの小袋が入っており、「甘利香辛食品株式会社」と書いてあった。京都伏見会社であるという事だった。


機内食で腹を満たし、少し微睡む。

眼が覚めると機内は消灯されていた。

英語スポーツチャンネルを見ながら、「早くホテルで横になりたいな。でも何を楽しめるんだろう?テレビをつけても何言ってるか分かんないだろうし」という思いが浮かんで来る。

チャンネルでは、MTBアーティスト大木バランスボール建築物ワインディングロードなど様々な障害をキッカーにしてトリックをキメていた。インスピレーションを色々なものから受けて、驚くべきビデオやショーを生み出すらしい。

他の人から無意味に見えるもの価値見出して楽しみ、アートを生み出している。

意味不明に見えるけど羨ましい。

普段自分もそういうキャラなんだけど、ダメかもなぁと感じてしまう。

多分、朝飲んだ安定剤が切れる頃合いだ。

自律神経失調症で襲って来る不安無力感安定剤を飲んで感じる旅行への期待。

正常と狂気の境は曖昧だと思っていたが、こうして自分のものだと思っていたものが揺れ動くと、もっと根本的な、「自分」や「個性」というものが虚ろなものに思える。

深追いはしないでおこう。

しばらくして血糖値が安定すれば、少し収まって来るに違いないから。

今日はまだ頭痛は襲ってきてない。


「間も無く、当機はホーチミンに到着いたします。到着は19:30、ホーチミンの気温は38℃です。」

機内アナウンスに耳を疑った。

今年の異常熱波関東平野都市化が高気圧をブーストしており、バンコクより気温が高い、なんだったらユーラシア大陸で一番高いとさえ思っていたが、勝手思い込みだったようだ。飛行機を降りると湿った空気を感じる。日本人の歪んだプライドは常夏のホーチミンの湿った熱波が吹き飛ばししまった。


19:50、国際空港入国審査というのはどこか陰鬱雰囲気ものだが、イミグレーションを抜けてもタンソンニャット国際空港は静かだった。

思った以上に質素空港

香港国際空港羽田と比べると、まるで石垣空港みたいだ。

改めて旅程について説明しておくと、3泊5日というのは、帰国便がこのタンソンニャット国際空港 6:25発であり、ホテルのチェックアウトが当日では到底間に合わないので、前日にチェックアウトして空港で出発便をまつ、という事だ。

帰りはここで夜を明かすんだろうか。

そう思って建物を出て驚いた。

なんと半解放の広大なスペースに待合ベンチが設置されている。

軒を並べる飲食店、溢れる活気、びっくりするほどの騒がしさ。

タンソンニャット国際空港はこの半野外のスペースも含めての空港だった。

こんな空港日本ではまずない。

「ははは、スゲーな!」薬が抜けてるに決まってる時間帯だが自然に笑ってしまった。

たことがない光景だ。やっぱり先生の言う通り、この街に来て正解だった。


【2】2018秋、ベトナム、ホーチミン Day 1|ベトナムの名誉 へ >>

2018-09-26

椎茸を 床一面に 敷いたっけ

舞茸を 辺り一面 撒いたっけ

椎茸を干された

から焼いて食べたかったのだが

2018-08-15

君のち○こを例えてしんぜよう

干し椎茸

2018-07-30

ざる蕎麦、ざるうどんのいい食べ方ある?

雪平鍋で200g茹でて、100均でかったプラスチックのザルとボールで流水で冷やして濃縮めんつゆに氷と水、薬味チューブわさびしょうがで食べてる。

包丁はないんだけど、普通スーパーで売ってるやつで、これを入れるといいよとかある?

今はたまに惣菜テンプラ買って着て一緒に食べるくらい

追記

色々アイデアありがとうよさげなのを試して見るよ!

そういえば、ファミレスバイトしてた時十割そばに、大根おろし山菜、ひきわり納豆とか入れてたの思い出したよ!

冷やし皿うどんもあったけど、うーん、ミニトマト錦糸卵とベビーホタテと味付け椎茸と、あと何入れてたかな?

包丁あればみじん切りも千切りも出来るし、鯵も三枚におろせたりするけど、そこまで料理料理する気はないんだよね。

2018-07-20

干し椎茸

知らなかった。

肉厚な干し椎茸って戻すのに冷蔵庫で2~3日なんだね。

4~5時間水に入れた後火にかけてその出汁美味いなんて言っていた自分を干したい。

(1) 干ししいたけが、ひたひたになるように、冷水漬け込みましょう。

(2) 必ず冷蔵庫に入れて水戻ししましょう。

(3) 戻し時間24時間以上。(肉厚なものは2~3日)

http://bushuya.com/hpgen/HPB/entries/15.html

実は知らなかったこと。まだまだ沢山ありそう。

2018-07-10

かまぼことか練り物とか

いわゆる平天とかさつま揚げといったああいう種類のものって子どもの頃から好きだった?

自分はそうでもなかった 嫌いでもないけどあってもなくてもいいもの代表だった

肉とも魚ともつかないほの甘いもので、食事のメインにするには微妙かなって

でもある一定の年齢を超えたら突然しみじみとうまいなあ…と思うようになってしまった

ナスとかネギとかもそう(これは同じような話をよく聞く)、

世の中にこんなに油と相性のいい野菜があったのか!?

って衝撃受けるくらいうまいと思うようになった ナスほんとにうまい

成人以降は酒という存在人生に登場して食事おやつの他に

おつまみ」という選択肢が増えたことも理由の一つのような気がするけど

酒はそもそもまり飲まないし、単純に味覚や好みが変化したんだろうなと思う

増田たちにもそういう食べものある?


(7.10 20:25追記)------------------------------------------------------------------------------------

たくさん反応があってびっくりした

教えてくれた方々ありがとうございます やっぱり味覚の変化ってあるよね

共通点や傾向がある一方で本当に人それぞれだな~って思うものもいっぱいあってすごく面白い

練り物好きだった人もナスが好きだった人もわかるわかる

自分ピーマン椎茸が大好きな子供だった(今も好きだけど)

人によってはその転換が正反対なこともあるだろうし、ほんとに千差万別楽しい

(ところでみょうがナスの組み合わせは本当に最高)

それでもブコメトラバを読んで、おおまかに大人になってから好きになるものの傾向として

薬味ハーブ山菜香辛料、他に香りや臭みの強い食べものなんかが当てはまるのかなと思った

逆に味がそんなにしない食品もそうかな 豆腐とか湯葉とかこんにゃくとか

このへんは料理法や合わせる薬味で変わる、

ということがわかると同時に「好き」に傾いてくるのかも

他に豆類や和菓子も周りでもよく聞くし自分もそうだった

納豆は小さい頃ひき割りしか食べられなくて、今は大粒じゃないと物足りない

あとこれはほんと個人的感覚なんだけど、

味の好みは変わるけど食感の好みってそんなに変化がないような気がする

好きな食感は増えても嫌いな食感は嫌いなままというか、

自分子供のころから貝の食感がだめで今もだめ(味は好きなのに)なんだけど、皆さんはどうでしょうか?

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