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はてなキーワード: QSとは

2021-06-21

anond:20210621073206

いじめられっこを自殺に追い込んでけらけらと笑うつまらない日本よりはるかにまし。

東大ランクだってもうちょっとするとQSで30位でしょう。

上位にはどこの大学がいるのかね。

日本人の知能は今となっては中国どころかシンガポール人や香港人にも劣るのに。

2021-05-18

ヤクルトスワローズさん、優勝しそう

・前年度借金28で圧倒的最下位だったにも拘わらず、2位巨人と2ゲーム差の3位

楽天から移籍した近藤さん(防1.02)と今野さん(防4.15)の使い勝手ヤバい

巨人から移籍した田口さんのQS率(71.43%)が異常。とうとう神宮でも好投しはじめる。ツイッターではファン交流もし燕ファンを虜にする。無事、スワローズ名誉生え抜き

・奥川さんが1試合毎に成長してヤバい5月防御率2.25、被打率.233、whip1.08)

山田哲人さんが全盛期に戻りつつある(OPS.932)

村上さん三冠王視野(.323 11 28

古田臨時コーチらのおかげで、捕手中村さん・古賀さんのリード・フィールディングが覚醒

・オスナ・ミンゴ・サイスニード、まだまだ本調子じゃないが十分役に立っている。夏場にアジャストして調子を上げていく事が約束されている

川端慎吾さんが腰の手術に成功して打率4割

山田村上以外、全ポジション競争があり試合を重ねながら成長している

ライアン小川さん、ミニキャンプを経て完全に調子を取り戻す

エース久保さん(防1.69)、阪神佐藤との熱い新人王対決

・勝ち継投が盤石。近藤さん(防1.02)・マクガフ(防1.42)・清水昇さん(防2.60)・石山さん

ビハインド敗戦処理今野さん・坂本さん杉山さん・吉田大喜さんで大崩れしなさそう

・先発バンデンハークが今週登板予定(二軍で完璧

石川雅規さん(41歳)いつでも一軍OK(二軍で完璧

・期待のホープ武岡くん・長岡くん、いつでも一軍OK

・サニ・ブラウンに勝った男に勝った男並木さん(くりぃむ上田晋也似)、脚が早すぎてファインプレーや好走塁連発

元山さん、才能がありそう

結婚した松本友さん、OPS.983で代打の切り札へ。しかも足が速いので代走としても使えるユーティリティっぷり

・二軍投手コーチがお花ニキ・小野寺さんなので、木澤・山野大西がいつ覚醒してもおかしくない

・ベンチの雰囲気がいい(ミンゴ卵かけジャパニーズパワー事件、オスナベル破壊打法事件村上先輩事件

公式ツイッターハイタッチ動画が好評で三輪広報歓喜

つば九郎の空中くるりんぱがまったく成功しない

・二軍打撃コーチ畠山ヤクルトコーチイケメンランキング第2位

今日甲子園首位阪神に14-3で勝っている

どうすんだよ・・・・・・

2021-05-08

anond:20210422003348

頭の回転の速い人というのは1位11個とか1位15個とか国際数学コンペティションでGrand Grand Firstとかそういう天才です。私はそのレヴェルの足元にも及びません。

そんな人は日本には全然いませんし、地頭の良しあしについて語っている人を日本の中で見ると、おかしくて笑いがこみあげてきてしまます

日本にいたのは、せいぜい現役で東大に入れたってとこくらいかな。その学校QS28位程度でしょう。QS下駄をはかせており、大学1年生の質だけで考慮するのなら35-40位程度だと思われます日本に頭の回転の速い人なんていませんよ。

2021-03-27

anond:20210326172820

タイムズは信用しなくていい。」

QSはしっかり見たほうがいいと思っている。」

という意見ですね。私もその通りだと思います

この場合問題信頼性がないのに、世界版に加えて「THE大学ランキング日本版」にも参加する大学にあると思います

学生には論文を書くときに調べろという大学が、「大学ランキング」に参加する時にはろくに調べずに参加する、というのは非常に問題があります

QSイギリス大学評価機関のクアクアレリ・シモンズという1990年創業英国企業のものですね。

そもそも大学ランキング」の歴史は浅く、2003年上海交通大学から出版された「Academic Ranking of World Universities」から始まったとされているようです。

こちらの方は現在では“Shanghai Ranking Consultancy”という団体出版しているようです。

一応、THEとQS上記の3つが参照されることが多いようです。

一方で、日本文科省では大学ランキングはTHEとQSが参照されることが多いようです。

どちらかというと、THEの方を重要視しているように思います

というのも、2016年に「今後10年間で世界大学ランキングトップ100に10校以上入る。」という目標が掲げられたのですが、

このランキングがTHEのものだったからです。平成28年(2016年)7月第8期研究部会資料1-6に記されています

この関係で、ベネッセタイムス・ハイアー・エジュケーションと組むようになったのではないかと思います

https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/037/shiryo/1374541.htm

実際、「THE世界大学ランキング日本版」が始められたのは2017年からのようです。

以下のサイト2017年度版を「THEを運営するTES Globalは3月30日ベネッセグループと共同で調査作成した」と書かれています

同様に、「世界大学ランキングへの日本国内の反響を受け、TES Globalとベネッセ日本教育事情に即した形で」作成したとも書かれています

https://resemom.jp/article/2017/03/30/37350.html

今では、文科省ベネッセ癒着問題が広く報道され知られています

それを踏まえると、あくま個人的感想ですが、「THE世界大学ランキング日本版」は文科省ベネッセ癒着とも関係あるのではないかなあと思ってしまます

そして、これもまた繰り返しになりますが、文科省関係の深いベネッセの申し出だと杜撰調査でも大学は断れなかったということはありえると思います

2021-03-26

anond:20210326170106

QSはまだ下駄をはかせている。

ガチンコ勝負なら、東大はせいぜい30位、京大で40位、東北大で60位、東工大で50位ってとこだろう。

変動はあるかもしれない。けれども、国際的認知されてるのはこの4校だけ。

入試もこれから10年かけて易しく、女性にも優しくなるんだろうし、ランキングが上がるわけない。

タイムズは信用しなくていい。

QSはしっかり見たほうがいいと思っている。

2021-03-20

QsモールラジオCM

Qsモールの歌うたってや」

「ええで」と言ってラップ調の歌を歌い出す

「え?あれ?なにこれ・・ってもうええわ」

とやめさせるパティーンの方のCMがなんか大嫌い

たずねたら予想と違う答えが返ってきた意外性での笑いポイントなんだろうと想像するけどバカにするためにやらせてるようでまったく笑えない

2021-02-17

anond:20210217024309

東大ですらガチガチ競争じゃなくなってきた気がする。

東大競争ではなくなってきたのは、「東大に入れる家の資本」が比べ物にならない水準にまで高められたのが一因だとみている。

かつては早稲田慶応上智でそのような話は起きており、私学だから仕方がないよね、という話だった。

ところが、2010年代に入ると「東大生で、さほどの実力はなくとも富裕層」という人々が会話を全部支配するようになった。

30年前はこうではなかったと記憶している。どこの国公立にも田舎からやってきた人がいた。熾烈な競争で熱気があった。

その熱気があったので、いろんな階層が入り乱れて、東大駒場寮も熱かった。

ぶっちゃけると2020年代には、「近寄れない学校」になってしまったのである

こういう学校凋落やすい。

アメリカ合衆国でこの種の凋落を経た学校に、ノースウェスタンとUCLAがある。

QS世界大学ランキングでも、このほかにも明らかに凋落した大学があるが、東大が抱えているのと同じ問題ではないか

2021-02-02

日本はいつ没落するか。

私の実体験と照らし合わせてみても、首都圏高校生真剣勉強していたのは、1994年までなんだろうと思っている。東大理系数学問題とか、当時の開成の連中でも解けないだろう。物理問題は、どこかの国の物理コンテスト国内予選かよとまでいわれていた。

そして、ゆとりがはじまった。地方人間真剣勉強していたのは2019年までなんだろう。コロナ禍があるとはいえ

この調子で算出すると、田舎人間真剣勉強するのは2044年くらいまでだろう。

そのころには東大ランキングけがQSに載っていて、全体順位50位くらい。ほかの大学は何も載っていないのかもしれない。

田舎に教材を与えず、奨学金でやって来いという国家は、このように没落する。この興亡が、どこかの国の教科書に書かれる。

2021-01-24

anond:20210124124610

大学世界ランクも、極端な話だけどQSトップ100なら、どこでもオーケーだと思うよ。

トップ100に入ってない学部の人だっていっぱいいるしね。

大学院は学部どこ出てたっていいんだよ。地方公立で十分。

ただ、地方公立偏差値を切るとNG。これを忘れるな!

2020-12-16

男がバカから東大入試(理系)が難しすぎるのは、本当か?

https://anond.hatelabo.jp/20201212180541

2021年東大QS調べでアジア15位で全体順位24位。30年前に頂点を迎え凋落の日々を送る東大がこれから下り続けることは認めるが、どうしても認めてはいけないものがある。

それは「男は馬鹿から、そのように思考するに違いない」という一方的性差別である数学であろうが音楽であろうが、優秀な人物がどのような生物学上の性をしているかは私にとっては本当にどうでもいいことである。私は結果しか見ない。女子の数理科学専攻が増えることは喜ばしいことである

高校生(主に男子)はバカから、将来のことを考えずに東大に進学するから女子は頭がいいので、成績が良かったら、東大受験せずに普通に地方国立医学部受験する」んだそうだ。大学入試だけ男子を上回った女子からは称賛の嵐のようなコメントなのだろう。その割には、ヨーロッパ女子数学オリンピックの日本順位はそんなに高くならないし、国際数学コンペティション女子の参加は多くない。大学生を対象とするコンテストに、国際的にも女子ほとんど乗り込んでこれないのである

男子女子が互角に戦っているのは大負けに負けてあげて文学くらいで、あとはほとんど男子によって占拠されている。UTMやGTMに、女性の著者は少ない。実は作曲も、文学に比べると女子はるかに劣勢で、この是正をしようとジーメンス財団は何人も女性作曲家を音楽祭へ送り込んでいる。私が数多く見てきたピアニストの失敗例の多くは、高校生で最強レヴェルの技術を誇った女性20歳ピークに急速に劣化することであった。これは日中韓のみの現象ではなかった。なんと白人だろうが黒人だろうが全部一緒なのである。今後は情報ツール進化で、20歳で追及をやめる女性はいなくなるだろうと思われているものの、実際の統計データには全く出てこない。

逆に考えれば「女子は頭がいいので、成績が良かったら、東大受験せずに普通に地方国立医学部受験する」が、合格した時が頂点の情報密度で、そこから急に知性の老化が始まるといえば言いすぎであろうか?ここから私見になるが「合格した時の思い出と、生涯の伴侶を見つけた時の思い出が同値に感じられる」のではないか?この説が正しければ、女子20歳前後では男子の知力を抜くが、30歳にはただの人になっていることを暗に仄めかした中村紘子さんの勘は正しかったということになる。女子情報ほとんどを恋愛に置換して考えるというのは、完全に間違いとは言い切れないような気がする。今も昔も女性賞味期限20代だ。30代になる可能性は低い。これからもきっとそうであろう。

私は男性であろうが女性であろうが、結果を出せば無問題という立場である。私は、女子にこのタイトルを取られたという屈辱を感じたことは一度もない。後輩女子に負けちゃったことはあるけどね。女子のほうが、誘惑に負けずよく机に向かうなあというのは、世界中でよくある経験であった。トランスジェンダーの受賞者というのも3人知っている(うち一人はよく日本に来てくれますね)。うち一人はアメリカ合衆国テレビで、トランスジェンダーとして生きるピアニストとして報道された。だからといって手加減は一切なされない。美人から受賞するなんてこともない。優れていたら残れるが、面白くなかったら出戻りである。「富裕層は何をやっても有利だろ」という人は多いが、その富裕層ですら7割が出戻りあるいは廃業である

高校生(主に男子)はバカから、将来のことを考えずに東大に進学する」というのは明白な差別であり、絶対にこの世から排除しなければならないのではないかバカであるという証明はなされていないではないか。そんなに日本女子男子を上回ることを、21世紀20年間に達成してきたのだろうか?現在でもハイデルベルク芸術家賞やGEDOK賞のように、女性を思いやって世間が手を差し伸べた賞は多い。ほんとうに「高校生(主に男子)はバカ」なら、女性を思いやる一切の賞を、完全に廃止しなければならなくなるだろう。そういう盲点を突いた主張は、あまりヨーロッパではなされないようであるブルーノマントヴァーニパリ国立高等音楽・舞踊学校校長が「あー…女子の方々はあんまたいしたことないんでー」と口を滑らせたとたん、次の日に「マントヴァーニ性差別!」と一斉に大手新聞に書かれたことがあった。

インターネットが普及して、ヨーロッパでも女性日本以上に思い切り差別されて殴られ、差別撤廃した国が少子化にあえいでいることが全世界リアルタイムで知られるようになった。差別撤廃とは、実は男性差別であり、女性人権というのはただの統計データ無視であるということもよく知られるようになった。お願いなので男女を問わず、「結果だけ」だしていただきたい。結果を出して男子凌駕すれば、いくらでも「男子馬鹿」と吹聴できるのがアカデミアである。私の知っている限り、男子凌駕して「ざまーみろ」と男子放言した例を、ここ20年間では一回も確認していない。男子に負かされて泣いた例や隠れて論文捏造した例なら知っているのだが…

2020-12-14

重課金上げ底になった東京人に、学歴はあっても教養はない。

北海道イオンもない街から都心国公立大学を単願し、能力を認められ浪人せず就職する。これを最近ピアノアカデミアを嘆く私に当てはめてみる。私の場合は、どこかの地方都市本屋はおろか図書館予備校もない街から伝統的で保守的教育を受けるためにNHK語学番組聴くことをなぜか急に思い立ち、3年で結果を出す。これに近い。

3年でもっとも素晴らしい結果を出したのはみんなもよく知っている横山幸雄さんだが、2020年代日本で3年で結果を出すなんてことがあるのだろうか?国がいくら官費留学させたって、出てくるのはリーズ国際、エリザベート国際、ヴィオティ国際、チャイコフスキー国際の予選落ちばかりなり。落ちてしまっては元も子もないので、ヴァイオリン業界あきらめてマイナー国際を受験させることに舵を切ったみたいである。あまりにも失敗例が多すぎたのか、東京人であろうが田舎者であろうが地方人であろうが、「もう3年じゃなくていいもんっ!」と恥も外聞もなく、音楽家の親はお金をつぎ込むようになった。

公立を単願する人間からすると信じられないだろうが、今の日本音楽業界は3年で結果など出さなくてもよいので、何年でも留学してよい社会になった。これは日本に限ったことではなく、第3課程を複数回やってるのもいる。どこの現場もものすごい競争率である。この競争率で、3年で結果を出すことは絶望的で、平均は7年のように感じている。12年かけることも珍しくない。

圧倒的な重課金中学受験をするのが東京デフォルトなのに、どうして3年で結果を出せる人物が少なくなってしまったのだろうか?それは、もう東京教養層がいなくなってしまっているというのが真相ではないだろうか?中高一貫で1年分を受験に充てるというのは、冷静に考えれば「ズル」である。それなら、ズルをして敵を倒せばよいのだから、敵の人権は知ったこっちゃない、こんなところだろう。

こうやって、利己的な感覚けが生き残り、他人への慈悲が磨り減る。こんな都市国家を抱える社会国際的作曲家ピアニストなんて出るのだろうか?どこの国際コンクールも、目立って優秀なのは決まって後進諸国ではないかという事態に遭遇することが多くなった。そういう人は、典型的師匠から教えられた勉強ではなく、自分独自に発案したレパートリーを持っているピアニストもいた。後進諸国作曲技術が見劣りするなんてのも20年前の話で、今となっては一番先鋭的な言語を身に着けているではないか。このような努力の塊のタイインドネシアトルコタジキスタンチリカザフスタンなどの精鋭の作曲家の出す音は強烈で、日本人はこんなのに勝てるはずがないと思った。勉強量は日中韓の比ではないだろう。彼らはQS世界大学ランキング22位の東大なんてことはない。在籍校はせいぜい、ランキング数百位程度であった。にもかかわらず、彼らは東大生より倍以上優れている。

さて、この「3年で結果出せ」というノルマ常識的に考えれば、これはほぼだれもが不可能ではなかったかアメリカ合衆国大学院の数学科だって修博5年一貫制である。また、アメリカ合衆国文系理系かを本当に決めるのは22歳からでよい。アメリカ合衆国のほうが包容力がある。それに加えて、日本は16歳で文系理系かを強制的に決定させられる。中高一貫は体系数学使用しているのでノーダメージだが、そうではない普通公立高校では、そんな教科書は使えない。したがって、地方田舎では16歳で「お前は文系」などと説教をされるのである

私は数学の点が悪くはなかったので理系組に進学することができたのだが、今思い返せば、「3年で結果出せ」「16歳で文系理系」といった昭和時代日本人の知性は、そんなに強靭ものだったのだろうか?私は違っていると思う。国際標準は「大学院進学後5年で結果出す」「文系理系かは22歳まで待つべき」なのだから、それに日本が合わせなければならないのではないか?こういった公教育の欠陥は、やはり音楽家の音に出るようで、日中韓勢の出す音は、作曲だろうがピアノだろうがヴァイオリンだろうがことごとく消極的ものが多い、いや多すぎる。この音質や書法の貧しさは、教育にあるのではないだろうか。

重課金上げ底になることを東京人はもうやめることができない。このままだと、課金して学歴は買えても教養は買えませんでした、ということになるだろう。中国教科書に「日本の興亡」として掲載されるかもしれない。NHK-FMでもかつてはミカエル・ジャレルやイワン・ヴィシネグラツキー放送できる余裕が31年前にあったのだが、今は全く取り合ってもらえないようである。ジャレルの弟子の何人かが日本であるにもかかわらず、ジャレルの作品今日NHK-FMはおろかどこの日本FMでも一曲もかからないのは皮肉な話である

私は学歴ではなく、教養を取ったのかもしれない。3年で結果を出すことはもう無理なので、私は他人に甘く、第2課程から第3課程の4年あるいは修博一貫の5年でよいと思っている。

(追記21.12.2020)

南雲道夫氏の時代は「2年で結果出せ」でした。4-5年で結果を出せなくなっているコンテスタントは、ドーピングをしないとメダルが取れない陸上選手そっくりですね。

anond:20201214120845

東大のレヴェルが下がらず、シンガポール国立大学みたいに超絶な水準で推移してたら、誰も何も言わないと思いますよ。

30年の間にQSアジア13位で、全体順位22位まで滑り落ちてしまったのだから批判一言も入らないほうが逆におかしい。個人的にはアジア15位で、全体順位30位くらいだと思っている。後進諸国大学生のほうが、親に負担をかけて申し訳ないと思っているのだろうか、よく勉強している。

本来最高学府というものは「学校によって出題範囲を変えて当然」ではなかったか?それが最高学府自治ではないのか?しかし、東大をはじめとして妙に設計された学習指導要領にそって出題をするため、つまらない問題が増えたのは事実

京大も枝に分かれた問題だらけだ。かつてはそうではなかった。せいぜいB難度なんじゃないかと思われてた問題が、今の子供に解かせるとC判定なんだから東大受験生への批判はやむことはないだろう。

今年の東大理系数学の第6問は、あれ40年前は文系数学だったんだよね。モノグラフ新書レヴェルですらない。いまは理系数学の最難問なんだから、教えるほうからダメなんだろう。

2020-11-27

日本大学ランキング作るべき

世界大学ランキング何位」みたいなののソースってだいたいTHEとかQSイギリスアメリカという世界覇者が作ったランキングなんだよな。そりゃ自国大学ばっかり優遇するわけだわ。日本独自世界大学ランキングを作るべき。

日本大学ランキング作るべき

世界大学ランキング何位」みたいなののソースってだいたいTHEとかQSイギリスアメリカという世界覇者が作ったランキングなんだよな。そりゃ自国大学ばっかり優遇するわけだわ。日本独自世界大学ランキングを作るべき。

2019-12-22

パラメータだけ違う似たジョブを一度に投入できる「アレイジョブ

ジョブスクリプトで -J オプションを使います

#QSUB -J <start number>-<end number>[:step]

例:

a.out というプログラムに 1.data を入力するジョブ,2.dataを入力するジョブ・・・,4.dataを入力するジョブ,をまとめて実行したい場合

ジョブスクリプト (この例ではarray.shします)

#!/bin/bash

#QSUB -q gr19999a

#QSUB -ug gr19999

#QSUB -A p=68:t=1:c=1:m=1355M

#QSUB -J 1-4

aprun -n $QSUB_PROCS -d $QSUB_THREADS -N $QSUB_PPN ./a.out ${PBS_ARRAY_INDEX}.data

実行

$ qsub array.sh

投入直後にqsした結果

$ qs

QUEUE USER JOBID STATUS PROC THRD CORE MEM ELAPSE( limit)

gr19999a b59999 3023275[1] PEND 68 1 1 1355M 00:00( 01:00)

gr19999a b59999 3023275[2] PEND 68 1 1 1355M 00:00( 01:00)

3023275[1] のジョブでは

./a.out 1.dataが,

3023275[2]のジョブでは

./a.out 2.dataが,実行されます

2019-09-20

anond:20190920112957

東大女子はこれ以上の上昇婚希望しても叶わず可哀想だと思うこともある。

東大男子の代わりに難関大医学科の男性を狙うのにも限界があるだろう。

ただこれから時代MITハーバードなどQSランキング上位校の学生を狙うのも一手だ。

女性上昇婚せざるをえない封建的日本社会から離脱できるので、一石二鳥になる。

2018-03-22

anond:20180322153852

レインボーシックスシージはすごいぞ。

正直、FPSCODBFCSGO、PUBG、OWぐらいしかやってないから「シーズだけの要素じゃない」って言われる事覚悟で言うけど(保険

 

壁が壊せる

BF1で建物が壊せる」比じゃないぐらい壊せる。てか、建物が主戦場なのでBFとはちょっと違うか。

基本的ルールオブジェクト戦のいわゆるS&D(サーチ&デストロイ)っていうルール建物の中でやるんだけど、壁が壊せるおかげで進行ルートが多数ある。

もちろん、防衛側(CSGOでいうカウンターテロ側)は壁は壊されるものとわかって、壁を補強する。

この補強された壁は一部の兵装で壊せるが、その兵装を防ぐ兵装もあって、その防ぐ兵装を壊す事ができる兵装もあってという風に読みあいも発生する。

まり攻撃側は、相手の壁や警戒が薄い進行ルートを考えて建物侵入して目的を達成する。

防衛側は、その侵入ルート制限しながらも迅速に進行ルートを見極めてカバーに入る。

 

ので、「レインボーシックスシージがうまい」人は、単にAIM力が高い人とは限らない。スムーズ戦略を立てれてチームと連携できる人がやはり強い。

これはOWのやってる時もいいなとおもったけど、自分がどういう立ち回りをするかで大きくゲームに貢献できるのが初心者に優しい。

やったことないけど、スプラトゥーンが受け入れられてるのも、結局AIM力や反射神経がゲームマッチに大きな比重を置いてないのがレインボーシックスシージやOWやPUBGが楽しくて、CoDBFに馴染めなかった人が流行る最大の理由だと思う。

ただ、どうしようもない遭遇戦もあるのでAIMや反射神経が全くゲームに影響を及ぼさないわけではない。

 

豊富キャラクターと、定期的に追加されるキャラクター

このゲーム、実は2015年発売。それでもまだまだ沢山の人が遊んでいる。その理由の1つが、キャラクターアップデートが定期的にあることだと思う。

1つのキャラクターが追加されることで、キャラクターの立ち回り方が強化されたり、逆に大きく制限されたり、思わぬ所で影響を受けないキャラがいたり。

例えば、つい最近アップデートで追加されたLION現在猛威を奮っているが、このキャラクターの追加でFUZEというキャラがキルを取りやすくなったり、逆にCAVEIRAというアサシンキャラが強襲を仕掛けにくくなったりした。

また、‎DOKKAEBIというキャラクターLIONの前に実装されたが、相手の持っている監視カメラアクセス用端末(スマホに似ている)をハッキングして振動させる兵装が、それよりも前に実装されたECHOというドローンを兵装としてるがためにそのドローン操作するリモコンスマホではないのでハッキングできなかったりなど、細かい調整がされている。

そういうキャラクター一年で6~7体ぐら追加されている。

OWも同じく、キャラクター追加がされている。が、若干追加ペースが遅め…その分キャラストーリーが濃厚で一人ひとりが全く別物なのはすごく良い。

 

愛されキャラクター「タチャンカ」の存在

これは自分からはとてもじゃないが語りきれないので自分で確かめてくれ。

 

スナイパーが少ない

くっそ個人的な話なので「は?」って思ったら読み飛ばしてくれて構わない。

個人的ガンガン撃ち合いをしたい人間なので、腰より上を一発撃たれたら死ぬのはすごく萎える。

なので、スナイパーは一人しかいないから最高ってだけの話である

これのおかげで、うまくスナイパーライフルQSできる奴が一人いるだけで無双されるということがない。また、他のゲームよろしく、画面の真ん中に擬似的にレティクルをつけておいてQSするというハードウェアチート不可能である

少ないといっているが、一人しかスナイパーライフルを持ったキャラクターはいない。このキャラの強みは「高い銃火力」ではなく、サーモグラフィーによる暗所での狙撃や、スモークグレネードスモーク越しのサーチと射撃なので他のFPSみたく「最終的に行き着くのがスナイパーライフル」ではない。

なので、カジュアルに楽しめるし、理不尽な死が少なく感じる。

ちなみに、全武器HSで一発なのでむやみに頭を出さないことやHSを狙うという事自体はとても重要

 

もう3年目に突入しても結局このゲームをやっている。2020年まではやるらしいが、本当に「飽きたな」って思えてくるまではこのゲームをやり続けたい。

2017-09-23

anond:20170923125128

(1) 日本俳優の集合、ハリウッド俳優の集合を作ります

(2) Wikipedia等を使って出身大学を集めます。この際、大学に行っていない人達をどう扱うかは一つの論点になります

(3) 日本大学海外大学を直接比べる指標を定めます。この指標の定め方も要議論です。個人的にはQSやTHEなど世界大学ランキングにおける点数を使うと良いのかなと思います

(4) 日本俳優の集合、ハリウッド俳優の集合それぞれについてスコアを算出します。スコアの算出方法も要議論です。

(5) 両者のスコア比較します。どの程度の違いを有意差と認めるかも要議論です。

はい、どうぞ。

2017-06-26

安倍総理「は」誰かに騙されているのではないか

https://mainichi.jp/articles/20170625/k00/00m/010/052000c

今治市だけに限定する必要は全くない。地域関係なく、2校でも3校でも、意欲ある所にはどんどん新設を認めていく」と述べ、全国の他大学にも新設を認めることに意欲を示した。

だが、

http://www.jsvetsci.jp/pdf/20170608iken.pdf

日本獣医学教育改善運動のなかで、教員数の増員は常に根源的な課題であり続けました。日本大学認証評価機関である(公財)大学基準協会は、平成9年以来、「獣医学教育組織専任教員数は、学生入学定員数を30~120名とした場合、68~77名以上とする」という基準提示しています平成28年改訂)。しかし、現実には、1校あたりの専任教員数は25名~60名程度であり、国内獣医大学単独でこの基準を達成しているところはありません。

今ある大学でも全てのところで教員が不足していて、今治市獣医学部でも、本当に教員が集まるのかと不安視されている。

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06160556/?all=1

これで本当にどんどん作れるのか?

このことを安倍総理は知っていて言っているのか?

なお日本獣医学部の質は落ちているとのたまった山本幸三

http://www.cao.go.jp/minister/1608_k3_yamamoto/kaiken/2017/0530kaiken.html

国際機関が各獣医学部ランキングというのを発表していますが、50位以内には、東京大学が34位に、1校しか入っていないという状況でありまして、OECD諸国はかなり複数入っています

参考にしたランキング(実は国際機関ではなくてQS社という企業ランキング)の獣医学部門(https://www.topuniversities.com/university-rankings/university-subject-rankings/2017/veterinary-science)で一位になっているカリフォルニア大学デービス校では、学生定員131人に対して、教員数は300である。(東京大学調べ http://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/byouri/syllabus03/vet.pdf

ちなみに、日本大学専任教員数の合計は、平成22年で619人(少し古いデータなので、今はもう少し増えているだろうが)。

http://nichiju.lin.gr.jp/report/pdf/211207.pdf

教員数が全てではないにせよ、これで本当にどんどん作っていいのか? 作れるのか?

安倍総理は、実は誰かに騙されているのではないか

2016-12-12

Googleは神様かなんかだと思ってない?

悪質なキュレーションサイトまとめサイト話題になっているが、それらのサイト検索結果で上位に表示するgoogleへの批判が一切ないのはなんで?

まあそう言っていても始まらないので、実際に調べてみよう。

健康医療関連は今回の騒動で消えてしまって比較にできないと思われるので、それ以外のキーワードでやってみる。

まず、年末重要キーワード節税

Google

https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%E7%AF%80%E7%A8%8E

案の定〇イバーまとめがトップにくる。

2位のWikipediaより上とか見るに堪えない。

ほかのサイト比較してみよう。

Bing

http://www.bing.com/search?q=%E7%AF%80%E7%A8%8E&qs=n&form=QBRE&sp=-1&pq=%E7%AF%80%E7%A8%8E&sc=8-2&sk=&cvid=F51D39F3279A4A4FA02341426F2E51C3

Bingは「節税の達人」節税に関する情報サイトトップホームページビルダーで作ったみたいな個人サイトっぽいサイトだ。。

調べてみると税理士事務所サイトでのようで、事務所宣伝以外は宣伝は全く載っていない。

2位Wikipediaへと続く……

と思いきや何度か検索しなおすと頻繁に検索順位が変わっている模様。

1位にネイ〇ーまとめが来ることもある。Bingの特徴のようだ。

はてブ人気順

http://b.hatena.ne.jp/search/text?q=%E7%AF%80%E7%A8%8E&sort=popular

源泉徴収票見方についての記名記事トップ会社をやっている人なので源泉徴収票見方などはなれたものなのだろう。読んでみるとなかなかの力作である

2位はビズ部とかいうとこの法人税節税記事


次、

今年の炎上キーワード水素水

https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4

意外なことにはてなダイヤリー水素水宣伝炎上記事トップブクマを見ないで記事内容だけ見たら水素水効果があるという内容になっている。

第二にくそ胡散臭いヘルスケア大学かいキュレーションサイトの中身空っぽデマ記事

次にBing

http://www.bing.com/search?q=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4&qs=n&form=QBRE&sp=-1&pq=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4&sc=8-3&sk=&cvid=3B75E758EA8C471EA27D37D98031F04D

一位はGoogleと同様

二位はWikipediaなのでGoogleよりましかもしれない。

はてブ人気順

http://b.hatena.ne.jp/search/text?safe=on&sort=popular&q=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4

水素水宣伝が偽化学かどうかについての検証記事トップ


結論

Googleくそまとめとくそキュレーションサイト検索結果上位に並べて広告で儲けているだけである

Bingは割といいところもあるがまだまだ。

はてブは神。

2015-05-26

慶應卒有名ブロガー早稲田学生はなぜ『二流』なのか」

早稲田学生はなぜ「二流」なのか?慶應に勝てないその理由

学生一流、施設二流、教授三流とあだ名される早稲田大学しかし昨今の話を聞くに、早稲田生は二流になった疑いがある…

http://toianna.hatenablog.com/entry/2015/05/25/213152


こちら(http://toianna.blog.fc2.com/blog-entry-46.html)で、慶應AO入試の素晴らしさを解いていた慶應卒有名ブロガー

突然「早稲田が『二流』であり、慶應に勝てない」理由を語り始めた。

ここまででも突っ込みどころ満載だが、

次に「学問分野の貢献」で考えてみよう。世界大学ランキングがの一つを見ると、慶應は197位、早稲田は220位。どちらも奮わないが、世界ランクでも早稲田が劣勢に置かれていることが判る。

と、きわめて恣意的な抜き出しを行っている所にも着目して欲しい。

少し調べればTHEの最新世界ランクなどでは

早稲田大学ランクインし、医学部のある慶応大学ランク

(THE2014-2015 http://hot-topic-news.com/world-university-rankings2014)

となっていることが明らだし、最新のQS科目別ランキングでは

QS2015 ランクイン科目数順位

1位(33科目):東京大学

2位(29科目):京都大学

3位(23科目):大阪大学早稲田大学

5位(19科目):東北大学

6位(17科目):名古屋大学

7位(16科目):九州大学

8位(15科目):北海道大学慶應義塾大学

10位(13科目):東京工業大学

11位(12科目):筑波大学

(http://www.topuniversities.com/subject-rankings/2015)

(http://tanuki-no-suji.at.webry.info/201505/article_3.html)

となっているにも関わらず、あえてQS2014-2015を取り上げて

世界ランクでも早稲田が劣勢に置かれていることが判る。


などと発言しているのである

一科目入試SFCに、あたかも「三科目全部の偏差値を40伸ばして」合格させたような内容を書いて有名になった "ビリギャル" がネットで叩かれたことは記憶に新しいが、

慶應ではこのように「都合よく情報ねじ曲げて良い」という教育でも行っているのだろうか。

慶應が今後、「正々堂々と物事に向き合えるような教育」に力を入れてくれることに期待したいものだ。

2014-12-02

世界大学ランキング 総合順位ランキング

これまでのところの最新世界ランキングをもとに、日本国内順位を整理した方が居らっしゃったので、それをまとめてみました。

出典

対象は、

THEのWorld2014-15

http://www.timeshighereducation.co.uk/world-university-rankings/2014-15/world-ranking/region/asia)、

Asia2013-14

http://www.timeshighereducation.co.uk/world-university-rankings/2013-14/regional-ranking/region/asia)、

QSのWorld2014-2015

http://www.topuniversities.com/university-rankings/world-university-rankings/2014#sorting=rank+region=+country=100+faculty=+stars=false+search=)、

Asia2014

http://www.topuniversities.com/university-rankings/asian-university-rankings/2014#sorting=rank+region=+country=100+faculty=+stars=false+search=)、

上海交通大学のARWU2014

http://www.shanghairanking.com/ja/World-University-Rankings-2014/Japan.html)、

U.S.newsのBest Global Universities2015

http://www.usnews.com/education/best-global-universities/japan?int=9cd108)、

サウジアラビアのCWUR2014

http://cwur.org/2014/japan.html)。

ランキング

まず各ランキングへの入位登場回数の多い順にし、さらにそれぞれの回数の中でランキング平均順位の高い順に並べた。

1位:東京大(入位7回、平均順位1位、THEworld:1位、THEasia:1位、QSworld:1位、QSasia:1位、ARWU:1位、USnews:1位、CWUR:1位)

2位:京都大(入位7回、平均順位2位、THEworld:2位、THEasia:2位、QSworld:2位、QSasia:2位、ARWU:2位、USnews:2位、CWUR:2位)

3位:大阪大(入位7回、平均順位3.6位、THEworld:4位、THEasia:4位、QSworld:3位、QSasia:3位、ARWU:3位、USnews:3位、CWUR:5位)

4位:東北大(入位7回、平均順位5位、THEworld:5位、THEasia:5位、QSworld:5位、QSasia:5位、ARWU:4位、USnews:4位、CWUR:6位)

5位:東京工大(入位7回、平均順位5.5位、THEworld:3位、THEasia:3位、QSworld:4位、QSasia:4位、ARWU:7位、USnews:5位、CWUR:8位)

6位:名古屋大(入位7回、平均順位6.6位、THEworld:6位、THEasia:7位、QSworld:6位、QSasia:6位、ARWU:4位、USnews:6位、CWUR:9位)

7位:北海道大(入位7回、平均順位8.3位、THEworld:10位、THEasia:9位、QSworld:8位、QSasia:7位、ARWU:4位、USnews:7位、CWUR:12位)

8位:九州大(入位7回、平均順位8.4位、THEworld:10位、THEasia:11位、QSworld:7位、QSasia:8位、ARWU:7位、USnews:9位、CWUR:7位)

9位:筑波大(入位7回、平均順位9.9位、THEworld:9位、THEasia:10位、QSworld:10位、QSasia:9位、ARWU:9位、USnews:8位、CWUR:13位)

10位:早稲田大(入位7回、平均順位10.9位、THEworld:10位、THEasia:13位、QSworld:11位、QSasia:12位、ARWU:15位、USnews:10位、CWUR:4位)

11位:東京医歯大(入位7回、平均順位13.3位、THEworld:8位、THEasia:8位、QSworld:13位、QSasia:14位、ARWU:11位、USnews:15位、CWUR:17位)

12位:慶應大(入位6回、平均順位10.4位、THEworld:-位、THEasia:15位、QSworld:9位、QSasia:10位、ARWU:11位、USnews:12位、CWUR:3位)

13位:神戸大(入位6回、平均順位12.7位、THEworld:-位、THEasia:17位、QSworld:12位、QSasia:11位、ARWU:9位、USnews:14位、CWUR:11位)

14位:広島大(入位6回、平均順位13.4位、THEworld:-位、THEasia:16位、QSworld:14位、QSasia:13位、ARWU:11位、USnews:11位、CWUR:14位)

15位:岡山大(入位6回、平均順位16.1位、THEworld:-位、THEasia:18位、QSworld:17位、QSasia:17位、ARWU:15位、USnews:13位、CWUR:15位)

16位:千葉大(入位6回、平均順位16.6位、THEworld:-位、THEasia:20位、QSworld:16位、QSasia:15位、ARWU:11位、USnews:17位、CWUR:18位)

17位:首都大(入位6回、平均順位16.7位、THEworld:6位、THEasia:6位、QSworld:15位、QSasia:19位、ARWU:-位、USnews:15位、CWUR:28位)

18位:大阪市大(入位5回、平均順位15.3位、THEworld:-位、THEasia:14位、QSworld:21位、QSasia:18位、ARWU:15位、USnews:-位、CWUR:10位)

19位:金沢大(入位5回、平均順位19.3位、THEworld:-位、THEasia:19位、QSworld:17位、QSasia:16位、ARWU:15位、USnews:-位、CWUR:24位)

20位:東京理科(入位4回、平均順位19.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:21位、QSasia:22位、ARWU:15位、USnews:-位、CWUR:20位)

21位:熊本大(入位3回、平均順位20.4位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:21位、QSasia:21位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:19位)

22位:長崎大(入位3回、平均順位21.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:20位、QSasia:23位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:21位)

23位:横浜国大(入位3回、平均順位22.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:32位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:16位)

24位:横浜市大(入位3回、平均順位23.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:17位、QSasia:25位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:25位)

25位:新潟大(入位3回、平均順位24.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:27位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:22位)

26位:信州大(入位3回、平均順位29位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:30位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:26位)

27位:東京農工(入位3回、平均順位30.6位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:21位、QSasia:20位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:40位)

28位:大阪府大(入位3回、平均順位33.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:29位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:39位)

29位:群馬大(入位3回、平均順位34.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:28位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:41位)

30位:鹿児島大(入位3回、平均順位34.4位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:34位)

31位:岐阜大(入位3回、平均順位35.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:31位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:42位)

32位:東海大(入位3回、平均順位35.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:33位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:38位)

33位:山口大(入位3回、平均順位42.9位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:51位)

34位:埼玉大(入位3回、平均順位48.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:26位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:67位)

35位:立命館(入位3回、平均順位51位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:38位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:65位)

36位:順天堂(入位2回、平均順位19.5位、THEworld:-位、THEasia:12位、QSworld:-位、QSasia:-位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:27位)

37位:お茶大(入位2回、平均順位39.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:43位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:-位)

38位:静岡大(入位2回、平均順位39.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:43位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:35位)

39位:北里大(入位2回、平均順位42.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:49位)

40位:日本大(入位2回、平均順位43.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:30位)

41位:三重大(入位2回、平均順位45位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:38位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:50位)

42位:青山学院(入位2回、平均順位45.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:-位)

43位:宮崎大(入位2回、平均順位48.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:61位)

44位:山形大(入位2回、平均順位48.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:38位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:57位)

45位:同志社大(入位2回、平均順位50位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:64位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:-位)

46位:近畿大(入位2回、平均順位50.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:43位)

47位:佐賀大(入位2回、平均順位54.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:50位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:58位)

48位:高知大(入位2回、平均順位56位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:47位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:64位)

49位:京都工繊(入位2回、平均順位57.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:43位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:70位)

50位:弘前大(入位2回、平均順位64.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:71位)

51位:島根大(入位2回、平均順位65.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:73位)

いずれか1つのランキングのみにランクインした大学

52位(平均順位23位):徳島大学

53位(同24):一橋大学

54位(同29):総合研究大学院大学

55位(同31):東京女子大学

56位(同32):奈良先端科学技術大学院大学

57位(同33):名古屋市立大学

58位(同36):愛媛大学

59位(同37):鳥取大学

60位(同40):学習院大学上智大学

62位(同44):札幌医科大学

63位(同44.5):豊田工業大学

64位(同45):東邦大学

65位(同46):富山大学

66位(同47):自治医科大学

67位(同48):京都府立医科大学国際基督教大学立教大学

70位(同50.5):九州工業大学

71位(同52):山梨大学

72位(同53):昭和大学

73位(同54):兵庫県立大学

74位(同55):東京慈恵会医科大学

75位(同56):久留米大学

76位(同57.5):秋田県立大学岩手大学国際教養大学奈良女子大学日本女子大学明治大学

83位(同59):埼玉医科大学

84位(同60):電気通信大学

85位(同62):福岡大学

86位(同63):名古屋工業大学

87位(同66):中央大学琉球大学公立はこだて未来大学山口県立大学崇城大学

92位(同68):浜松医科大学

93位(同69):福井大学

94位(同72):帝京大学

95位(同74):茨城大学

平均順位の算出方法

[1]同順位複数ある場合は上位の順位表記をしているが、平均値を出すにあたってはその存在する帯の平均を取った。

例えば、あるランキング10位が4大学ある場合、>>212-215,>>217では各々に10位と表象しているが、平均を出すために10位~13位の平均を充てる。つまり、(10+11+12+13)÷4=11.5を平均順位の値とする。

[2]THEとQSには、それぞれWorldとAsiaの2つのランキングがあるが各々同じ調査機関であれば似たような順位になるはずである

そのため、5つの調査機関の結果を均等に評価するためにWorldとAsiaの両方にエントリーがある大学は双方の平均をとって、THEやQSの値とした。

[3]上記[2]によりTHE平均、QS平均、ARWU、USnews、CWURの5つの順位ランキングされているものの平均(分母は最大5)をもって、「平均順位」とした。

以上。

 
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