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はてなキーワード: QSとは

2019-09-20

anond:20190920112957

東大女子はこれ以上の上昇婚希望しても叶わず可哀想だと思うこともある。

東大男子の代わりに難関大医学科の男性を狙うのにも限界があるだろう。

ただこれから時代MITハーバードなどQSランキング上位校の学生を狙うのも一手だ。

女性上昇婚せざるをえない封建的日本社会から離脱できるので、一石二鳥になる。

2018-03-22

anond:20180322153852

レインボーシックスシージはすごいぞ。

正直、FPSCODBFCSGO、PUBG、OWぐらいしかやってないから「シーズだけの要素じゃない」って言われる事覚悟で言うけど(保険

 

壁が壊せる

BF1で建物が壊せる」比じゃないぐらい壊せる。てか、建物が主戦場なのでBFとはちょっと違うか。

基本的ルールオブジェクト戦のいわゆるS&D(サーチ&デストロイ)っていうルール建物の中でやるんだけど、壁が壊せるおかげで進行ルートが多数ある。

もちろん、防衛側(CSGOでいうカウンターテロ側)は壁は壊されるものとわかって、壁を補強する。

この補強された壁は一部の兵装で壊せるが、その兵装を防ぐ兵装もあって、その防ぐ兵装を壊す事ができる兵装もあってという風に読みあいも発生する。

まり攻撃側は、相手の壁や警戒が薄い進行ルートを考えて建物侵入して目的を達成する。

防衛側は、その侵入ルート制限しながらも迅速に進行ルートを見極めてカバーに入る。

 

ので、「レインボーシックスシージがうまい」人は、単にAIM力が高い人とは限らない。スムーズ戦略を立てれてチームと連携できる人がやはり強い。

これはOWのやってる時もいいなとおもったけど、自分がどういう立ち回りをするかで大きくゲームに貢献できるのが初心者に優しい。

やったことないけど、スプラトゥーンが受け入れられてるのも、結局AIM力や反射神経がゲームマッチに大きな比重を置いてないのがレインボーシックスシージやOWやPUBGが楽しくて、CoDBFに馴染めなかった人が流行る最大の理由だと思う。

ただ、どうしようもない遭遇戦もあるのでAIMや反射神経が全くゲームに影響を及ぼさないわけではない。

 

豊富キャラクターと、定期的に追加されるキャラクター

このゲーム、実は2015年発売。それでもまだまだ沢山の人が遊んでいる。その理由の1つが、キャラクターアップデートが定期的にあることだと思う。

1つのキャラクターが追加されることで、キャラクターの立ち回り方が強化されたり、逆に大きく制限されたり、思わぬ所で影響を受けないキャラがいたり。

例えば、つい最近アップデートで追加されたLION現在猛威を奮っているが、このキャラクターの追加でFUZEというキャラがキルを取りやすくなったり、逆にCAVEIRAというアサシンキャラが強襲を仕掛けにくくなったりした。

また、‎DOKKAEBIというキャラクターLIONの前に実装されたが、相手の持っている監視カメラアクセス用端末(スマホに似ている)をハッキングして振動させる兵装が、それよりも前に実装されたECHOというドローンを兵装としてるがためにそのドローン操作するリモコンスマホではないのでハッキングできなかったりなど、細かい調整がされている。

そういうキャラクター一年で6~7体ぐら追加されている。

OWも同じく、キャラクター追加がされている。が、若干追加ペースが遅め…その分キャラストーリーが濃厚で一人ひとりが全く別物なのはすごく良い。

 

愛されキャラクター「タチャンカ」の存在

これは自分からはとてもじゃないが語りきれないので自分で確かめてくれ。

 

スナイパーが少ない

くっそ個人的な話なので「は?」って思ったら読み飛ばしてくれて構わない。

個人的ガンガン撃ち合いをしたい人間なので、腰より上を一発撃たれたら死ぬのはすごく萎える。

なので、スナイパーは一人しかいないから最高ってだけの話である

これのおかげで、うまくスナイパーライフルQSできる奴が一人いるだけで無双されるということがない。また、他のゲームよろしく、画面の真ん中に擬似的にレティクルをつけておいてQSするというハードウェアチート不可能である

少ないといっているが、一人しかスナイパーライフルを持ったキャラクターはいない。このキャラの強みは「高い銃火力」ではなく、サーモグラフィーによる暗所での狙撃や、スモークグレネードスモーク越しのサーチと射撃なので他のFPSみたく「最終的に行き着くのがスナイパーライフル」ではない。

なので、カジュアルに楽しめるし、理不尽な死が少なく感じる。

ちなみに、全武器HSで一発なのでむやみに頭を出さないことやHSを狙うという事自体はとても重要

 

もう3年目に突入しても結局このゲームをやっている。2020年まではやるらしいが、本当に「飽きたな」って思えてくるまではこのゲームをやり続けたい。

2018-03-14

anond:20180314115826

・標準…照準の事。チョンゲ厨の間では標準と呼ぶ

・レクティル…レティクルの事。レクティカルと呼ぶ奴も存在する。

・弾ロス…チョンゲ「スペシャルフォース」では、ゲーム開始一発目の被弾ダメージが成立しない

・ノーブ…noobの事。英語に縁の無いチョンゲ厨が誤解したまま定着した

クリアニング…クリアリングの事。そもそもクリアリングを知らないチョンゲ厨のほうが多いが、

 よく訓練されたチョンゲ厨は「クリアニングも知らないノーブが」と語る

QS…クイックショットの事。が、彼等の間でははやくうつ事。

 ドラッグポジショニングショットではやくうってもQSになる。 と言うかQS以外の知識が無い。

アイムエイム(AIM)のこと。チョンゲ厨は英語が読めない。他にも”AMI”など、スペルを間違えるチョンゲ厨もいる。

リスボン…チョンゲ厨が死ぬポルトガル首都で復活する。

・ダークネスショット…後ろを振り向きながらQSする事らしいが詳細は不明

・高速タップ…チョンゲーマー独自射撃法。フルオート射撃と同じ速度でタップ撃ちするらしい。

・芋スナ…遠くから撃ってくるスナイパー(当たり前)の事をチョンゲ厨はこう呼ぶ。

・引く事覚えろカス…味方のミスには暴言日常茶飯

・有利ジョイン…シャッフル機能の無いチョンゲは、片側に強者が固まるのが日常茶飯

・鬼ご…ローカルルールである鬼ごっこ”の事。ゲームの基本ルール無視し、鬼ごっこをする。

雑魚ゲームやめろ…チョンゲ厨はボコボコにされたのをチームメイトのせいにする。

・俺はKD○○だけど…チョンゲ厨は挨拶代わりとして己のKill/Deathレートを誇示して”最強”をアピールする実際のKDの3~5割増しである

・リコイルフラグ…リコイルコントロールフラグトップの事をこう略す。なぜ紛らわしい省略をするのかは不明    

ほぼAVAなるゲームしか使われてないのをみるとこういうのの仲間か・・・

FPS用語と言われるのはちょっと・・・

2017-09-23

anond:20170923125128

(1) 日本俳優の集合、ハリウッド俳優の集合を作ります

(2) Wikipedia等を使って出身大学を集めます。この際、大学に行っていない人達をどう扱うかは一つの論点になります

(3) 日本大学海外大学を直接比べる指標を定めます。この指標の定め方も要議論です。個人的にはQSやTHEなど世界大学ランキングにおける点数を使うと良いのかなと思います

(4) 日本俳優の集合、ハリウッド俳優の集合それぞれについてスコアを算出します。スコアの算出方法も要議論です。

(5) 両者のスコア比較します。どの程度の違いを有意差と認めるかも要議論です。

はい、どうぞ。

2017-06-26

安倍総理「は」誰かに騙されているのではないか

https://mainichi.jp/articles/20170625/k00/00m/010/052000c

今治市だけに限定する必要は全くない。地域関係なく、2校でも3校でも、意欲ある所にはどんどん新設を認めていく」と述べ、全国の他大学にも新設を認めることに意欲を示した。

だが、

http://www.jsvetsci.jp/pdf/20170608iken.pdf

日本獣医学教育改善運動のなかで、教員数の増員は常に根源的な課題であり続けました。日本大学認証評価機関である(公財)大学基準協会は、平成9年以来、「獣医学教育組織専任教員数は、学生入学定員数を30~120名とした場合、68~77名以上とする」という基準提示しています平成28年改訂)。しかし、現実には、1校あたりの専任教員数は25名~60名程度であり、国内獣医大学単独でこの基準を達成しているところはありません。

今ある大学でも全てのところで教員が不足していて、今治市獣医学部でも、本当に教員が集まるのかと不安視されている。

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06160556/?all=1

これで本当にどんどん作れるのか?

このことを安倍総理は知っていて言っているのか?

なお日本獣医学部の質は落ちているとのたまった山本幸三

http://www.cao.go.jp/minister/1608_k3_yamamoto/kaiken/2017/0530kaiken.html

国際機関が各獣医学部ランキングというのを発表していますが、50位以内には、東京大学が34位に、1校しか入っていないという状況でありまして、OECD諸国はかなり複数入っています

参考にしたランキング(実は国際機関ではなくてQS社という企業ランキング)の獣医学部門(https://www.topuniversities.com/university-rankings/university-subject-rankings/2017/veterinary-science)で一位になっているカリフォルニア大学デービス校では、学生定員131人に対して、教員数は300である。(東京大学調べ http://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/byouri/syllabus03/vet.pdf

ちなみに、日本大学専任教員数の合計は、平成22年で619人(少し古いデータなので、今はもう少し増えているだろうが)。

http://nichiju.lin.gr.jp/report/pdf/211207.pdf

教員数が全てではないにせよ、これで本当にどんどん作っていいのか? 作れるのか?

安倍総理は、実は誰かに騙されているのではないか

2016-12-12

Googleは神様かなんかだと思ってない?

悪質なキュレーションサイトまとめサイト話題になっているが、それらのサイト検索結果で上位に表示するgoogleへの批判が一切ないのはなんで?

まあそう言っていても始まらないので、実際に調べてみよう。

健康医療関連は今回の騒動で消えてしまって比較にできないと思われるので、それ以外のキーワードでやってみる。

まず、年末重要キーワード節税

Google

https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%E7%AF%80%E7%A8%8E

案の定〇イバーまとめがトップにくる。

2位のWikipediaより上とか見るに堪えない。

ほかのサイト比較してみよう。

Bing

http://www.bing.com/search?q=%E7%AF%80%E7%A8%8E&qs=n&form=QBRE&sp=-1&pq=%E7%AF%80%E7%A8%8E&sc=8-2&sk=&cvid=F51D39F3279A4A4FA02341426F2E51C3

Bingは「節税の達人」節税に関する情報サイトトップホームページビルダーで作ったみたいな個人サイトっぽいサイトだ。。

調べてみると税理士事務所サイトでのようで、事務所宣伝以外は宣伝は全く載っていない。

2位Wikipediaへと続く……

と思いきや何度か検索しなおすと頻繁に検索順位が変わっている模様。

1位にネイ〇ーまとめが来ることもある。Bingの特徴のようだ。

はてブ人気順

http://b.hatena.ne.jp/search/text?q=%E7%AF%80%E7%A8%8E&sort=popular

源泉徴収票見方についての記名記事トップ会社をやっている人なので源泉徴収票見方などはなれたものなのだろう。読んでみるとなかなかの力作である

2位はビズ部とかいうとこの法人税節税記事


次、

今年の炎上キーワード水素水

https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4

意外なことにはてなダイヤリー水素水宣伝炎上記事トップブクマを見ないで記事内容だけ見たら水素水効果があるという内容になっている。

第二にくそ胡散臭いヘルスケア大学かいキュレーションサイトの中身空っぽデマ記事

次にBing

http://www.bing.com/search?q=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4&qs=n&form=QBRE&sp=-1&pq=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4&sc=8-3&sk=&cvid=3B75E758EA8C471EA27D37D98031F04D

一位はGoogleと同様

二位はWikipediaなのでGoogleよりましかもしれない。

はてブ人気順

http://b.hatena.ne.jp/search/text?safe=on&sort=popular&q=%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4

水素水宣伝が偽化学かどうかについての検証記事トップ


結論

Googleくそまとめとくそキュレーションサイト検索結果上位に並べて広告で儲けているだけである

Bingは割といいところもあるがまだまだ。

はてブは神。

2015-05-26

慶應卒有名ブロガー早稲田学生はなぜ『二流』なのか」

早稲田学生はなぜ「二流」なのか?慶應に勝てないその理由

学生一流、施設二流、教授三流とあだ名される早稲田大学しかし昨今の話を聞くに、早稲田生は二流になった疑いがある…

http://toianna.hatenablog.com/entry/2015/05/25/213152


こちら(http://toianna.blog.fc2.com/blog-entry-46.html)で、慶應AO入試の素晴らしさを解いていた慶應卒有名ブロガー

突然「早稲田が『二流』であり、慶應に勝てない」理由を語り始めた。

ここまででも突っ込みどころ満載だが、

次に「学問分野の貢献」で考えてみよう。世界大学ランキングがの一つを見ると、慶應は197位、早稲田は220位。どちらも奮わないが、世界ランクでも早稲田が劣勢に置かれていることが判る。

と、きわめて恣意的な抜き出しを行っている所にも着目して欲しい。

少し調べればTHEの最新世界ランクなどでは

早稲田大学ランクインし、医学部のある慶応大学ランク

(THE2014-2015 http://hot-topic-news.com/world-university-rankings2014)

となっていることが明らだし、最新のQS科目別ランキングでは

QS2015 ランクイン科目数順位

1位(33科目):東京大学

2位(29科目):京都大学

3位(23科目):大阪大学早稲田大学

5位(19科目):東北大学

6位(17科目):名古屋大学

7位(16科目):九州大学

8位(15科目):北海道大学慶應義塾大学

10位(13科目):東京工業大学

11位(12科目):筑波大学

(http://www.topuniversities.com/subject-rankings/2015)

(http://tanuki-no-suji.at.webry.info/201505/article_3.html)

となっているにも関わらず、あえてQS2014-2015を取り上げて

世界ランクでも早稲田が劣勢に置かれていることが判る。


などと発言しているのである

一科目入試SFCに、あたかも「三科目全部の偏差値を40伸ばして」合格させたような内容を書いて有名になった "ビリギャル" がネットで叩かれたことは記憶に新しいが、

慶應ではこのように「都合よく情報ねじ曲げて良い」という教育でも行っているのだろうか。

慶應が今後、「正々堂々と物事に向き合えるような教育」に力を入れてくれることに期待したいものだ。

2014-12-02

世界大学ランキング 総合順位ランキング

これまでのところの最新世界ランキングをもとに、日本国内順位を整理した方が居らっしゃったので、それをまとめてみました。

出典

対象は、

THEのWorld2014-15

http://www.timeshighereducation.co.uk/world-university-rankings/2014-15/world-ranking/region/asia)、

Asia2013-14

http://www.timeshighereducation.co.uk/world-university-rankings/2013-14/regional-ranking/region/asia)、

QSのWorld2014-2015

http://www.topuniversities.com/university-rankings/world-university-rankings/2014#sorting=rank+region=+country=100+faculty=+stars=false+search=)、

Asia2014

http://www.topuniversities.com/university-rankings/asian-university-rankings/2014#sorting=rank+region=+country=100+faculty=+stars=false+search=)、

上海交通大学のARWU2014

http://www.shanghairanking.com/ja/World-University-Rankings-2014/Japan.html)、

U.S.newsのBest Global Universities2015

http://www.usnews.com/education/best-global-universities/japan?int=9cd108)、

サウジアラビアのCWUR2014

http://cwur.org/2014/japan.html)。

ランキング

まず各ランキングへの入位登場回数の多い順にし、さらにそれぞれの回数の中でランキング平均順位の高い順に並べた。

1位:東京大(入位7回、平均順位1位、THEworld:1位、THEasia:1位、QSworld:1位、QSasia:1位、ARWU:1位、USnews:1位、CWUR:1位)

2位:京都大(入位7回、平均順位2位、THEworld:2位、THEasia:2位、QSworld:2位、QSasia:2位、ARWU:2位、USnews:2位、CWUR:2位)

3位:大阪大(入位7回、平均順位3.6位、THEworld:4位、THEasia:4位、QSworld:3位、QSasia:3位、ARWU:3位、USnews:3位、CWUR:5位)

4位:東北大(入位7回、平均順位5位、THEworld:5位、THEasia:5位、QSworld:5位、QSasia:5位、ARWU:4位、USnews:4位、CWUR:6位)

5位:東京工大(入位7回、平均順位5.5位、THEworld:3位、THEasia:3位、QSworld:4位、QSasia:4位、ARWU:7位、USnews:5位、CWUR:8位)

6位:名古屋大(入位7回、平均順位6.6位、THEworld:6位、THEasia:7位、QSworld:6位、QSasia:6位、ARWU:4位、USnews:6位、CWUR:9位)

7位:北海道大(入位7回、平均順位8.3位、THEworld:10位、THEasia:9位、QSworld:8位、QSasia:7位、ARWU:4位、USnews:7位、CWUR:12位)

8位:九州大(入位7回、平均順位8.4位、THEworld:10位、THEasia:11位、QSworld:7位、QSasia:8位、ARWU:7位、USnews:9位、CWUR:7位)

9位:筑波大(入位7回、平均順位9.9位、THEworld:9位、THEasia:10位、QSworld:10位、QSasia:9位、ARWU:9位、USnews:8位、CWUR:13位)

10位:早稲田大(入位7回、平均順位10.9位、THEworld:10位、THEasia:13位、QSworld:11位、QSasia:12位、ARWU:15位、USnews:10位、CWUR:4位)

11位:東京医歯大(入位7回、平均順位13.3位、THEworld:8位、THEasia:8位、QSworld:13位、QSasia:14位、ARWU:11位、USnews:15位、CWUR:17位)

12位:慶應大(入位6回、平均順位10.4位、THEworld:-位、THEasia:15位、QSworld:9位、QSasia:10位、ARWU:11位、USnews:12位、CWUR:3位)

13位:神戸大(入位6回、平均順位12.7位、THEworld:-位、THEasia:17位、QSworld:12位、QSasia:11位、ARWU:9位、USnews:14位、CWUR:11位)

14位:広島大(入位6回、平均順位13.4位、THEworld:-位、THEasia:16位、QSworld:14位、QSasia:13位、ARWU:11位、USnews:11位、CWUR:14位)

15位:岡山大(入位6回、平均順位16.1位、THEworld:-位、THEasia:18位、QSworld:17位、QSasia:17位、ARWU:15位、USnews:13位、CWUR:15位)

16位:千葉大(入位6回、平均順位16.6位、THEworld:-位、THEasia:20位、QSworld:16位、QSasia:15位、ARWU:11位、USnews:17位、CWUR:18位)

17位:首都大(入位6回、平均順位16.7位、THEworld:6位、THEasia:6位、QSworld:15位、QSasia:19位、ARWU:-位、USnews:15位、CWUR:28位)

18位:大阪市大(入位5回、平均順位15.3位、THEworld:-位、THEasia:14位、QSworld:21位、QSasia:18位、ARWU:15位、USnews:-位、CWUR:10位)

19位:金沢大(入位5回、平均順位19.3位、THEworld:-位、THEasia:19位、QSworld:17位、QSasia:16位、ARWU:15位、USnews:-位、CWUR:24位)

20位:東京理科(入位4回、平均順位19.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:21位、QSasia:22位、ARWU:15位、USnews:-位、CWUR:20位)

21位:熊本大(入位3回、平均順位20.4位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:21位、QSasia:21位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:19位)

22位:長崎大(入位3回、平均順位21.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:20位、QSasia:23位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:21位)

23位:横浜国大(入位3回、平均順位22.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:32位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:16位)

24位:横浜市大(入位3回、平均順位23.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:17位、QSasia:25位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:25位)

25位:新潟大(入位3回、平均順位24.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:27位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:22位)

26位:信州大(入位3回、平均順位29位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:30位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:26位)

27位:東京農工(入位3回、平均順位30.6位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:21位、QSasia:20位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:40位)

28位:大阪府大(入位3回、平均順位33.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:29位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:39位)

29位:群馬大(入位3回、平均順位34.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:28位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:41位)

30位:鹿児島大(入位3回、平均順位34.4位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:34位)

31位:岐阜大(入位3回、平均順位35.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:25位、QSasia:31位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:42位)

32位:東海大(入位3回、平均順位35.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:33位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:38位)

33位:山口大(入位3回、平均順位42.9位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:51位)

34位:埼玉大(入位3回、平均順位48.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:26位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:67位)

35位:立命館(入位3回、平均順位51位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:38位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:65位)

36位:順天堂(入位2回、平均順位19.5位、THEworld:-位、THEasia:12位、QSworld:-位、QSasia:-位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:27位)

37位:お茶大(入位2回、平均順位39.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:43位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:-位)

38位:静岡大(入位2回、平均順位39.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:43位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:35位)

39位:北里大(入位2回、平均順位42.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:49位)

40位:日本大(入位2回、平均順位43.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:30位)

41位:三重大(入位2回、平均順位45位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:38位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:50位)

42位:青山学院(入位2回、平均順位45.8位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:-位)

43位:宮崎大(入位2回、平均順位48.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:34位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:61位)

44位:山形大(入位2回、平均順位48.5位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:38位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:57位)

45位:同志社大(入位2回、平均順位50位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:30位、QSasia:64位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:-位)

46位:近畿大(入位2回、平均順位50.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:43位)

47位:佐賀大(入位2回、平均順位54.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:50位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:58位)

48位:高知大(入位2回、平均順位56位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:47位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:64位)

49位:京都工繊(入位2回、平均順位57.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:43位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:70位)

50位:弘前大(入位2回、平均順位64.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:71位)

51位:島根大(入位2回、平均順位65.3位、THEworld:-位、THEasia:-位、QSworld:-位、QSasia:52位、ARWU:-位、USnews:-位、CWUR:73位)

いずれか1つのランキングのみにランクインした大学

52位(平均順位23位):徳島大学

53位(同24):一橋大学

54位(同29):総合研究大学院大学

55位(同31):東京女子大学

56位(同32):奈良先端科学技術大学院大学

57位(同33):名古屋市立大学

58位(同36):愛媛大学

59位(同37):鳥取大学

60位(同40):学習院大学上智大学

62位(同44):札幌医科大学

63位(同44.5):豊田工業大学

64位(同45):東邦大学

65位(同46):富山大学

66位(同47):自治医科大学

67位(同48):京都府立医科大学国際基督教大学立教大学

70位(同50.5):九州工業大学

71位(同52):山梨大学

72位(同53):昭和大学

73位(同54):兵庫県立大学

74位(同55):東京慈恵会医科大学

75位(同56):久留米大学

76位(同57.5):秋田県立大学岩手大学国際教養大学奈良女子大学日本女子大学明治大学

83位(同59):埼玉医科大学

84位(同60):電気通信大学

85位(同62):福岡大学

86位(同63):名古屋工業大学

87位(同66):中央大学琉球大学公立はこだて未来大学山口県立大学崇城大学

92位(同68):浜松医科大学

93位(同69):福井大学

94位(同72):帝京大学

95位(同74):茨城大学

平均順位の算出方法

[1]同順位複数ある場合は上位の順位表記をしているが、平均値を出すにあたってはその存在する帯の平均を取った。

例えば、あるランキング10位が4大学ある場合、>>212-215,>>217では各々に10位と表象しているが、平均を出すために10位~13位の平均を充てる。つまり、(10+11+12+13)÷4=11.5を平均順位の値とする。

[2]THEとQSには、それぞれWorldとAsiaの2つのランキングがあるが各々同じ調査機関であれば似たような順位になるはずである

そのため、5つの調査機関の結果を均等に評価するためにWorldとAsiaの両方にエントリーがある大学は双方の平均をとって、THEやQSの値とした。

[3]上記[2]によりTHE平均、QS平均、ARWU、USnews、CWURの5つの順位ランキングされているものの平均(分母は最大5)をもって、「平均順位」とした。

以上。

 
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