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はてなキーワード: 華氏とは

2019-01-12

anond:20190112200707

アメリカの未だに頑なにメートル法使わないぜ!気温は華氏だぜ!!なとこよく分からん

日本は畳とかあるから坪とか使うの分からんでもないけどこめりかさんよくわからん

2018-11-22

映画感想 華氏119

アメリカ政治について、特にトランプ大統領誕生の経緯やアメリカ政治の腐敗についての、マイケルムーア監督ドキュメンタリーだった。

トランプ友達知事による黒人地域迫害民主党の腐敗、銃所持問題、あるいは希望草の根運動高校生による全国的な銃所持に反対する運動公立学校教師ストライキ。そして希望にすがるのではなく行動しろ。またトランプヒトラーのような独裁者と似たような傾向があるぞ、という映画だった。

何でアメリカトランプ大統領が選ばれたのか、あるいはなぜサンダースではなくヒラリーが選ばれたのか→民主党の腐敗と選挙制度崩壊

トランプのような人間大統領になるとどうなるか→トランプ友達経営者スナイダー知事になったミシガン州リントの惨状

この話は聞いたことなかったが、知事政策により水道水に鉛が含まれるようになった。その結果そこの住民鉛中毒になってしまった。

https://www.bbc.com/japanese/36098699

ちなみにこの記事ムーア写真がのってる

知事事態を把握しながら1年半握りつぶす

最後トランプを放っておくと、ヒトラーのような独裁者になるという警告。トランプ権力の延長に興味を示し、民族排他的発言経営者優遇し、中産階級を没落させる政策ヒトラー最初発言過激なだけだと思われていたし、憲法があるからユダヤ人虐殺されることはないと思われていた。

ネットde真実ならぬ、ムーアde真実という感じだが、リベラルなはずの民主党保守化ヒラリーオバマの腐敗、ミシガン州スナイダー知事によるフリント市迫害などは初めて知ることだった。

ボヘミアンラプソディーもいいけど、はてなでこそ流行りそうな映画だと思った。

勉強になるし、怒りもあるし、希望もあるし、恐怖もあるし、行動しなければとも思う。映像としても退屈しないからぜひ見に行って欲しい。

2018-11-12

華氏119を見てきた

民主主義終焉スライドショーでどうぞ。

みたいな感じだった。

資本主義の成れの果て..

ぼくの撮ってる映画みたい

下落合焼鳥ムービー🎬

2018-11-04

華氏119

なんというか絶望的な話が多かった

リントっていう全米最貧の都市は今まで五大湖から水を引いてて、綺麗な水道水が流れてたんだけど

共和党州長企業利権絡みの私欲でフリント川っていう工業廃水を流してる川から水を引くことを強引に決めて、

汚染された水道水が流れ出し水道水を飲む住民健康状態ドンドン悪化する

住民がどんなに抗議しても州は水の汚染度のデータを書き換えたりして安全と強弁し動かなかったけど、

リントにあるGM工場水道水を使って車のボディーの仕上げをしてたらボディーが錆びるという事が起きたら、州長はすぐ動いた

工場「だけ」五大湖から引いた水道水を使うように工事を行って、フリントの市民はそのまま放置された

そんなとき民主党大統領オバマがフリントにやってきた

フリント市民はオバマ改善を期待したが、オバマ演説の壇上で「喉が渇いた」と猿芝居をして

リントの「安全とされる」水道水を飲むパフォーマンスをしてフリントの水は安全だとアピールした(正確には口をつけるだけで一滴も飲んでない)

フリント市民は全てに見捨てられたという絶望的な終わり方だった

2018-06-02

anond:20180602214303

オクラホマ大学教授の爬虫両生類学者ハッチソンは

「その伝説は全てが間違っている。動物学の臨界最高温度 (Critical thermal maximum) 調査で、

多くの種類のカエルは調べられており、手順として1分間に水の温度華氏2度ずつ上げるが、

温度があがるごとにカエルますます活発になって温度の上がった水から逃れようとしたことから

蓋が空いていたり器が小さければ逃げる」

と回答した。

2018-01-19

体温計で増田測る課は出す間で意見おいた(回文

朝体温を測ってみてみたら

100℃超えてて焦ったわと思ったら、

これアメリカ華氏の体温計!

誰こんな所にそんな体温計置いたの!

ってわたしわたし

もうろうとしてる中

100を超える数字を見ると

文字通り湧き上がる興奮よね。

そんな遊んでる場合じゃないわ!

華氏摂氏の体温計は間違えないように!

面白そうだからって持って帰ってきたのが間違いだった!

今日も控えめにやるわ。

みんなもこの時期特に風邪には気を付けてね!


今日朝ご飯

食欲はあるんだけど、

のどが痛くてコクンってすると辛いか

食べたいんだか食べたくないんだか分からないわ。

お粥ってこういうとき秀逸よね!

って思ったら、

デトックスウォーターこれ朝ご飯とで兼用できちゃう

お粥ウォーラー

怪我の功名的なヤツね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-09-26

[]

岐阜県現代陶芸美術館で開催中の「浦上父子コレクション引き継がれるコレクター魂」展に

行ってまいりましたわ。

観る順番を間違えて子のコレクションした北斎漫画を先に観てしまいました。

本来冊子の形式であるもの額縁に入れて展示しているので

一度にたくさんの作品を観ることができるそうですわ。

「鯨・鮫ほか」の絵が完全にクリーチャーで、むしろ獏の方が現実動物に見えました。

観察する機会の差なのでしょうか。

有名な「富嶽百景」では、「田面の不二」が物凄い構図で仰天しましたの。

ピンホール原理で障子に富士山が写った場面らしき版画もありました。

他の展示では前後の漢時代の銅鏡が興味深かったですわ。こちらも息子さんのコレクションです。

篆字で書かれた銘文がメーカー宣伝文章だったのですわ。

「新」時代の銅鏡のひとつだけはプロパガンダが書いてありました。

単于文字があっても居丈高異民族政策が失敗したことはおくびにも出していませんわ。

陶器関係では地中の緑釉陶器が白っぽく変色する現象のことを「銀化」と

呼ぶことを覚えましたわ。

同じ建物の下の階では「国際陶磁器美濃」が開催されていました。

白木千華氏作品が実にファンタジーしていましたわ。

同時開催の多治見工業高等学校専攻科の展示にも白木千華氏作品があって、

卒業制作以来、同じ作風を続けていることが分かりましたわ。

世界各国の方が出展されているのですが、

コンセプトの説明をされる方とされない方がいて興味深かったですの。

トルコの方はみんな無言で、韓国の方は説明してくださる傾向でしたわ。

セルビアの方が内戦経験を反映した作品が重かったです。

https://anond.hatelabo.jp/20170709000534

2016-10-09

[]

美濃焼ミュージアムに行ってきましたわ。

お祭り中で入館料100円(通常は300円)、福引きができました。

から6番目、下から1番目に良い景品のポストカードが当たりました。

美濃陶芸明日展(あすてん)として現地の若手陶芸家作品特別展示されていました。

「せんぱい」と「ふれっしゅ」に分かれて別の部屋におかれているのですが、

つの間の展示室には巨匠荒川豊蔵のコーナーが存在していました。

創意を表に出さざるを得ない若手作品をみた後の

しぶい荒川豊蔵コーナーでは思わず「いいしごとしてますわね」と呟きました。

巻物に墨で書かれた彼の作品論も興味深くて、

「古いものに名品が多いのは時代を通じて淘汰されているからで、

 古いから良いものではない」と言い切っていました。

直感を信じることの勧めには銀と金美術商編を思い出しました。

「あすてん」では単色の陶磁器に無数の小さな穴をあけた新里明士氏の作品

やはり存在感があります。この方の作品は各博物館に長く展示される気がします。

時間のかかる緻密な仕事ができる精神作品を通じて触れることで、

自分が恥ずかしくもなります

ふれっしゅ部門では白木千華氏の壷に魚をたくさん張り付けた作品ユニークで魅了されました。

鯖もいたと思いたいですが、魚がカラフルすぎたので怪しいです。

後、常設展示の総織部の茶碗が気に入りじっくり眺めました。

げんだいの緑釉作品はいささか緑色がきれいすぎて、

ひ色が混じったこの茶碗のわびがなかなか出せていないように感じます

ひたすら眺めたところ胎土も赤色のようでした。

鳴海織部では別々になっている赤土と緑釉が一緒だから

総織部と言うのでしょうか。

休憩コーナーにはへうげものの全巻がおいてありました。

2016-07-28

[]なぜ温度には摂氏華氏という異なる基準があるの?

両方、温度の表し方です。

摂氏というのは、日頃、「今日は38℃の猛暑日だ」「氷ができるのは0℃」「水が沸騰するのは100℃」

という時の、「普通の」測り方です。

華氏というのは、ちょっとややこしくて、

水が凍る温度を32°、水が沸騰するのを212°、その間を180分割しています

なんで、こんな風に区切ったかは、諸説あるようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%AF%E6%B0%8F

世界中、大体、摂氏を使っていますが、アメリカはまだ華氏を使っています

「気温が80°だった」なんて言い方しますので、びっくりしますが、

摂氏では25℃くらいだったりします。

摂氏華氏の換算も上のHPに書いてあります

日本にいる分には、あまり華氏に接する(煩わされる?)ことはないと思います

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1418246134

2016-01-23

SIはやめておけ

SI単位系人間日常感覚に合っていない。世界中ヤードポンド法華氏温度を普及させるべき。

2014-12-15

なぁにかえって免疫力がつく

の人は今どうして黙ってるんだろうとおもった。 

ところでこの国って衆愚政治というか、だれも「統括」できる人がいねーなとおもった。

新人教育などをうけた最後世代も今や大部分派遣ですから

「それはダメ」なんてこと若い上司にいえないよ

せめて「ダメよぉ~ダメダメ」くらい

それより下の世代なんかはなにも知らされずにいきなりチャレンジするしかないですもんねー。

ありんこたちがミツバチになったような…いやどっちもおなじか

違和感あるけどこれアメリカっぽくていいのかね??

あれだ、華氏451℃?

2013-10-04

華氏8710度」

昔、こんな小説を読んだ。

近未来、すべての情報国家管理下に置かれ、有害情報は人々の目に触れないように抹消される時代。その時代に一人のエロマンガ家が、この世でもっとエロいマンガ華氏8710度」を描いた。エロさのあまり、それを読む男たちはみな精液を漏らしてしまう。直ちにそのマンガ禁書となり、紙ベースでもデジタルデータでも所持しているだけで処罰され、データは破棄される。しかし、この伝説マンガを何とかして後世に遺そうと考えて勃ち上がる男達がいた。彼らは、マンガ人間の肌に彫り込むことによって、弾圧を免れようとした。そこで10人のうら若き乙女背中を堺の職人さんに晒し、針が一本一本丹念に刺されていく……というあらすじだ。

長い間、この小説タイトルも作中作のマンガと同じ「華氏8710度」だと思っていたのだが、ネットでいくら検索してもヒットしない。どんなにマイナー小説でもタイトルがまったく検索にひっかからないというのはおかしい。ということは、記憶に間違いがあって、小説タイトルは何か別のものだったのだろう。

残念ながら、作者名も、どういう媒体で読んだのかも、すっかり忘れてしまった。いま覚えているのは、上に書いた粗筋だけだ。

なお、作中に登場する「堺の職人さん」というのは、当時、テレビ通販でよく出ていた堺の包丁職人パロディだろう。堺の包丁職人包丁一本一本に丹念に名前を彫り込んでくれるのだが、この小説では、刺青彫り師に置き換えられているというわけだ。

華氏8710度」というのは、もちろんレイ・ブラッドベリの「華氏451度」の捩り。マイケル・ムーア監督の「華氏911」もブラッドベリの捩りだが、記憶にある小説を読んだのはそれより前なので、直接の関係はない。また、先に紹介した粗筋からブラッドベリの別の小説連想する人もいるかもしれない。

華氏451度」というのは摂氏に換算すると233度で紙が自然発火する温度だというのは有名な話だ。本当にその温度で紙が発火するのかどうかは知らないけれど、少なくともそれがタイトルの由来になっているのは間違いない。では「華氏8710度」はどうか。ざっと計算してみると摂氏4821度くらいだが、この温度そのもの特に意味はないだろう。作中では全く説明されていなかったが、「8710」という数字の並びを目にしただけで、関西人なら「ハナテン」と読む。これ常識。そして「ハナテン」を漢字で書けば「放出」。これも関西人にとっては常識だ。従って、このタイトル射精を暗示していることになる。たぶんその解釈で間違いない。

この小説をもう一度読んでみたいものだが、タイトルも作者もわからないのでは探しようがない。誰か知ってる人はいませんか?

2013-04-08

「ごめんください」

「何や今時分、おお、お前か。まあ上がり」

「どっちの足から上がりましょ」

「お前と掛け合いで落語やる気はない。早よ、上がれ」

「へへへ。ほな失礼します」

「失礼は毎度のことやんけ」

「何です」

「いやいや。ほんで何やねん」

「実はね、ぼく今の仕事辞めよか思てますねん」

「ほおん、なるほど。で、その心は」

別に謎かけやないんですが、まあ、しんどいちうことと、ええ歳していつまでもこんな仕事してたらあかんなあと思いまして」

せやなあ、今年は蟹の水揚げが不調やしな」

「いったい何なんですか、ぼくの職業は。多喜二ですか」

「軽い冗談や」

「まあ、ほんまにそれくらい厳しい労働条件ですけどね。いっそアカになったろか思いますよ」

「ほな、俺、公安ね」

「なんで今からごっこ遊びせなあきませんねん」

「せやから軽い冗談や、言うてるやろ。で、辞めてどうするねん」

コンピュータ関係仕事にでも就こかなあ、と」

「何やて」

「いや、せやからコンピュータ関係

コンピュータて、お前、コンピュータで何ができるねん」

「ほら、ぼく、ワードやエクセル使うの得意ですやん」

「ワード……、エクセル……」

「何ですか」

「お前、キーパンチャーにでもなるつもりか」

「何ですか、そのキーパンチャーて」

「それはやな、君」

「なんでいきなり噺家口調になるんですか」

小学校の頃、あったやろ。こう、水槽に粉入れといてやな」

シーモンキー。滅茶滅茶遠いし」

「とにかく俺が言いたいのはやな、お前ほんまにワードやらエクセルやら云々でコンピュータ関係仕事に就けると思てるんか、ちうこっちゃ」

「ああ、判りました。いつもの口癖ですね。プログラム作れん奴はコンピュータ触るな、とか、ユニックス判らん奴はネットに出てくるな、とか」

「まあ、そういうこっちゃ」

「でも、コンピュータ関係仕事には絶対にプログラムの知識が必要なんですか」

「んー、そういうこともなかろうけどな。まあでも、ソース読めへんSEとか管理者っちうのはちょっとぞっとするわなあ」

「実はね、そうやろうと思ってぼく最近プログラム勉強してますねん」

「ほほう」

「あっ、いきなり薄笑い浮かべてますやん。滅っ茶馬鹿にしてるでしょ」

「いいやあ、別にい。で、何勉強してるねん」

「C言語です」

「くくく」

「あっ。腹立つ、このおっさん

「くくく。まあ、しっかり頑張りたまえよ」

「何か悔しいなあ」

「で、どないして勉強してるねん」

「へへへ。ちゃんと例のやつ買ったんですよ」

「例のやつて何やねん」

「いつも言うてはるやないですか。バイブルやて。R&Bですよ、R&B

R&B

「そうです」

せやなあ、レイ・チャールズはええよなあ」

「何ですか。……あっ、R&Bちゃいます。ええと、ええと」

「K&Rやろが」

「そうそう。そうとも言う」

「そうとしか言わんちうねん」

「とにかくそれで勉強してますねん」

「今どれくらいまで進んでるねん」

「ええとね。摂氏温度と華氏温度の変換のやつです」

「それ、滅茶苦茶初めのほうやんけ」

「これからですよ、これから

大丈夫かいな」

「それに、ぼく、パールは使えますし」

「はあ。パールて、あのパールか、ラリー・ウォールの」

「そんな人知りませんけど、とにかくパールです」

「お前、パール書けたっけ」

「ばりばりですよ。たとえばうちのサイト掲示板ですけど」

「えっ。あれって自作やったんか」

「ちゃいますけど、ちゃあんとタイトル書き換えて使ってますやん」

「……」

「頭抱えてどないしはったんですか」

「お前、コンピュータ関係仕事に就きたいんやったよな」

「そうです」

「お前な、何かをものすごく誤解してるか、世間ものすごく舐めてるかのどっちかやな」

「えへへ。そうかな」

あかんわ。褒められたと思とる」

「C言語覚えたら次はシーインクリメントですわ」

なんやて」

「シーインクリメント」

「それって、Cプラプラのことか」

「そうです。何か変ですか」

「まあ『++』は確かにインクリメント演算子やけどな。普通はCプラプラって言うやろ」

「変ですやん、そっちの方が。大のおとなが『ぷらぷら、ぷらぷら』言うて」

「確かに宮沢章夫もそう書いてたけどな」

「ところで、C++とCは一言で言うて何がちゃうんですか」

「お前なあ、自覚ないやろけど、それはものすごく難しい質問やで。一言で、て」

「けち臭いこと言わんと教えてくださいよ」

「C++はオブジェクト指向やねん。どや一言や」

またまたあ、わざとややこしい言い方して煙に巻こうとしてるでしょ」

「むかむかむか。そしたら言うたるわい。C++ちうのはやな、要はクラス概念を実装したもんで、クラスちうのはインスタンスをうんたらかんたらで、継承オーバーライドがこーたらで、ポリモーフィズムがなんたらで、隠蔽がどーたらで、うらうらー」

「……」

「おらおらー。クラスクラスクラスー」

「……」

「はあっ。はあっ。どうや、参ったか

「うーん。何かよう判りませんわ」

「せやろ。あんまり世間様を舐めたらあかんで」

「なんか難しそうやから、C++やめて次はJavaにしますわ」

ぎゃふん

2008-06-26

http://anond.hatelabo.jp/20080626040333

現役のうつ病だけど。

俺、「アルジャーノンに花束を」も「華氏四五一度」も「一九八四年」も「火星年代記」も30過ぎてから読んだよ。うつ病って診断される前だったけど、今思うとこの頃から病んでたんだなあ。

センスオブワンダーかどうか自信無いけど、「太陽の黄金の林檎」って短編集は読みやすいかも。

2007-11-17

書評 - 映画評論

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2007-05-22

http://anond.hatelabo.jp/20070522095237

光が見れてエキサイティングとかいってる時点で被爆してるだろw

と、それなりの装置がつくれるようじゃないから、そこまでアレ学生とは思えないけど、

記事があまりにもバカくさい。

実際は少年プラズマあたりを発生させる実験に成功しただけで、

電子遊離やら重合あたりを説明しようとしてフュージョンって単語をつかっちゃって、

それを聞いた人にはなんのことかわからないがそれは核融合なのか!!?

ということになり、なんかめんどくさくなって、そーそーそー、となって、

華氏ケルビン温度の区別もつかない人が記事にしましたとさ。

そんな匂いがするよ。

核融合をしたいだけなら材料さえあれば高校生でもできるんじゃないか?

濃縮ウランさえあればあとはバケツだけあればできる。

だって北朝鮮だってできるんだよ?

関係ないけど、アリニールセルカンが子供の頃タイムマシン実験に成功した!っていうエピソードと似てるね。

追記:

華氏をファラデー温度とか書いて、あれ??と思って後から調べた。

ファーレンハイト度なのね・・・。

世の中難しい。

 
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