2020年09月14日の日記

2020-09-14

anond:20200914234918

果物しろ野菜しろ1個丸ごとなんて高いよ。買うならカット果物野菜じゃないと無理だな

老害パートおばさん

再雇用パートのおばさん

ミスばっかりしてるのに偉そうにしないで

事務仕事って還暦のおばあさんには出来ないと思う薄々、自分でも気づいてるんじゃないのかな

anond:20200914235553

原神って聞いたこともなかったわ

Lostarkってやつはどうなの?

ブルプロはなんかこっちがリサーチした範囲だとあんまり評判良くない感じがしたな

anond:20200914235201

蕎麦ちょっと麦芽パンとかみたいな種子感のある固めのそうめん

トロロは納豆をお湯に溶かしたみたいな、大根のすりおろし感もある、おかゆみたいな……

難しいねあんまうまそうに書けなかった

その人が教えているのはものすごい高級な技でした

ぼくのはくだらない知識

そりゃ違うのはわかるけど

関係あるの?

anond:20200914235001

原神がもうすぐサービスインだ

オンラインゲーム新時代を開けるポテンシャルのあるのはこれとブループロトコルくらいだろう

しがらみがないなら新しい世界を求めるべし

それが俺たちのネトゲイナゴ

蕎麦とろろアレルギーで、幼少期に死にかけて以来食べたことない。

みんな美味しいって言ってるから食べてみたいんだけど、死にたくないから食べない。

でもどんな味するのか知ってみたい。

みなさん蕎麦とろろを別の食べ物に例えて食レポしてください。

anond:20200914234917

おれはなんてことをしちまったんだー と あやまったり、 反省したりできるのも 生きているか

自殺して罪を償えるのも 生きているか

FF14ちょっとだけ再開したい気がしたけど

KKOから結局一人で黙々とレベル上げしてるだけで1ヵ月終わっちゃうんだよな

後1ヵ月やれば多分全ジョブカンストまでいけるからやってもいい気がするんだけど

ジョブカンストキャラぼっちとか存在自体が闇だし

そんなやつが同じサーバー存在するだけで他の人が気持ち悪がりそう

anond:20200914232354

洗って皮のまま齧っても良いのよ

anond:20200914234826

まちがえてました

からなに

別れたカップルに生まれるはずだった子供はもう生まれてこない。

anond:20200914234633

どうでもいいよ

このアカウントは悪だから潰して良いと潰した。

ぼくたちはせいぎだからリンチを行った。

殺した子供はもう蘇らない。ゲームじゃないから。それだけ。

不正送金事件証明することは、日本技術者仕事をしているふりをしているだけで実際はソリティアしかしてない

上級国民は決して逮捕されないので預金者が破産しようとサービスは止めない

原発事故と同じく技術的にできるけどしないのではなく、たぶん停止方法を知る人が内部にいないんだ

なんで老い先短い人がトップになるん

誰とは言わないけどさ😜

anond:20200914202918

女性主人公冒険世界トリップさせず既存学校内でかっこいい先輩に口説かれる展開するから

わかってない

なんかみんな病的に自分ICONに金を流し込むのな。

アイドルの次はVか

はいまはツイステだっけ

昔のアヘンみたいなもんだな。しかもいい歳して。こりゃ本格的に国が滅ぶぞ

第五人格舞台3の脚本がっかりした話

【※ネタバレを含みます

前提として、これはいわゆる『個人の感想』だ。

観た人の数だけ感想はあるし、私と真逆感想を抱いた方も多数いるだろう。そのうえで、どうしても自身感想を吐き出す場所が欲しくてここに記載した。

さて、『第五人格』の舞台3(Cry for the moon)の感想だが。

正直言うと、がっかりしたという気持ちが何より大きかった。

なぜなら、あれはイライとマリー二人の物語だったからだ。

私は第五人格の某キャラが大好きで、毎日のようにそのキャラクターで遊んでいるし、賛否両論あるその背景推理も含めて某キャラを愛している。

そして舞台でのその某キャラの立ち回りは『ネタキャラ』だ。

実際背景推理ではかなりシリアスな立ち回りだが、舞台では『強くないのに態度は大きくて口だけは回る、厄介者(でも憎まれない)』という描写だ。

正直、最初の第五人格舞台でもそれは一緒だった。

ただ、私は最初の第五人格舞台では感動した。なぜなら、あの物語は『サバイバー同士やハンター同士が、関わりを深めて変化(あるいは成長)していく』話だったからだ。

癖のあるキャラクターたちが、互いの交流を通じて影響を受け合う。序盤ではただの厄介者だった某キャラも、考えを改め歩み寄る姿勢を見せる。

そんな彼らの荘園での姿を見られたのがとてつもなく嬉しかった。

だが、3は(ストーリー性質上致し方ないが)実際に交流を深めたのはイライとマリーだけだった。

彼らの交流自体はとても良かった。だが私が納得できなかったのは、『ネタキャラ』扱いのキャラクターたちが作中でなんのフォローもなくそのまま話が終わったことだ。

ネタキャラ』たちは現実世界では大きな見せ場もなく、「はいはい。いつもの困ったあれね」とあしらわれて終わる。

彼らには『あの癖のある人が良いところを見せた』というフォローが与えられず、ただひたすらにイライの献身さとマリーの悲壮葛藤けが描写される。

それが、とてつもなく嫌だった。

最初の第五人格舞台を見ていなければ、「まあ人気の差とかもあるしな」と流せただろう。

だが、最初の第五人格舞台では(抜けはあったとは思うが)『ネタキャラ』に対してもフォローを行っていたりと、各々のキャラクターへの愛情を感じさせるシナリオだった。

からこそ、私は円盤も買ったし今回の舞台も非常に楽しみにしていたのだ。

私と仲の良い友人らは、イライがいちばん好きなキャラクターだ。

友人たちはこの舞台を絶賛していた。だからこそ、私は言えなかった。

全体のキャラクターへの愛情が薄く感じてしまい、終盤になればなるほど冷めてしまたこと。

大変失礼な話だが(オンライン観覧だったこともあり)最後イライとマリーの会話シーンでは「ああこの二人が喋ってこの二人が態度変容して終わりか」と数十分スマホを見ながらカーテンコールを待っていたこと。

もちろん、役者さんの演技は素晴らしかった。

特別衣装への着替えも観られて嬉しかった。

何より、このコロナの大変な最中舞台を実現させてくれたことがありがたかった。

からこそ、私はこの脚本に納得ができない。

あれを『いじり』として笑えたらどんなに良かっただろう。

だけれども、後のフォローがなかったことで、あれを私はキャラクターへのリスペクトを欠いた失礼な描写しか思えなかった。

救いは、役者さん御本人がそのキャラクターの背景推理などを読み込んでくださっていることだ。

次に舞台があるのなら、どうか最初の時のような愛情ある脚本を。そう祈ってやまない。

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