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2017-10-14

anond:20171014150336

人間が二人以上存在すればそれは社会ですが低能

さて、お前の頭の悪さでも分かるように登場人物数えてみようか?

ほら、何人だ?ひとーり、ふたーり、ほら、最低二人は居るよな?

エンディングクレジット見ようか?ふたり声優名前が居るよな?

声豚の低能であろうお前ならそろそろ理解できたと思う

いや、出来ないかな、数も数えられない低能だろうからな。

まあ、数字もまともに扱えないお前なら社会性が無いかユートピアディストピア概念すら理解できないんだろうけど

人間が二人登場している以上社会性があるディストピア作品なんだわ。

理解できたか低能

登場人物が一人で相方ロボットなら社会性は無かったんだがな、

残念だったな低能

2017-09-24

24歳だけど人生まら

24歳だけど人生まらん。

まらんというか、これから先、様々な人生経験を積んだとしても結局死んだら同じじゃん。そう思ったら、何もやる気が起きなくなった。

仕事も辞めたい。

社会人二年目だけど、仕事はつまらいかモチベーションが沸かない。このまま40年以上社会人として過ごす将来も見えない。


今死んでも、80歳まで生きたとしても死ねば一緒。別に子孫を残す気もない。

このままだと生きるモチベすら消え失せそう。現時点で生きるというよりも死なないようにしてるだけだし。


良いモチベ向上の方法ないですかね。

それか仕事辞めて2年くらい好きなことして生きて、あとは朽ちればいいか

2017-09-11

社会生活がムリ

みんなどうやって社会生活送ってる?まず定刻どおりの行動がムリ。仕事はまあまあ面白い世間話しがムリ。天気の話題以外興味なし。長い物に巻かれて強い方へなびく奴が嫌い。以上社会に順応するスキルが私には全くない。けれども順応な人々が整備しているインフラで快適な生活が送れていることも事実。さぁ、これからどうやって生きてあこうかな。

2017-07-25

スタートアップバリキャリ転職活動で躓いてる

企業所属して、仕事も同僚その他以上に頑張りこなし、その上社外のセミナーやらイベントやらどんどん参加して。社内外に知り合いも多く人望も厚い。

って人が会社辞めたあとフリーランスと称したニートになってる事例がある。とりあえず身の回りに2人。ある程度有名になると、自分活躍できる場所を選びたいのかな?そらそうかあ。でも似たような経歴でも職種エンジニア系だとそういう人はいいかなあ。まあそれはいいか

2016-09-21

高齢化への歯止めのかけ方

人口減少、高齢化何が悪い


 民進党が党を挙げて擁立した、いわば野党代表就任早々に言ったセリフがこれだ。

事業仕分けで散々叩かれ、二重国籍問題で叩かれ、またも燃料投下。もはや炎上ブロガー以上の炎上スキルである

続けてこう発言した。

「今の政権では社会保障の充実が置き去りにされている」(中略)

人生の先輩方がどうやったら元気で、長く、自分らしく生きることができるのか、大きなかじ取りをさせていただきたい」

http://www.sankei.com/politics/news/160919/plt1609190021-n1.html




 我が国一般会計予算96兆円(H27)のうち、33%(31兆円)は「社会保障費」である。そのうち、いわゆる老人に使うカネである年金医療介護保険給付費 (年金医療介護)は23兆円なのだ。※1

まりざっくり言うと、国家予算23%は老人に費やしているのだ。この国の未来よりも、選挙で一番投票層の厚いこの世代の事を考えれば怖いもの無しというわけでしょうか。彼女はこれ以上社保障費を充実して、何を削るというのだろうか?


 社会保障費に対して、我が国の"未来への投資"はどうだろうか?

文教及び科学振興 」(5兆円)と「公共事業」 (6兆円)の割合は合わせて11兆円程度であり、わず11%にすぎない。


 高齢者に対する投資が足を引っ張っていることは明白なのだ

しかに年配者は聡明で何でも知っており、できれば長生きして貰いたい人だっている。けどそれとこれとは別で、老いれば誰しもが、もはや独りで自立できる状態では無くなってくるのだ。


 きっと原因は進みすぎた医療にあるとおもう。

いや医療技術技術としては本当に素晴らしい。大昔の平均寿命を考えれば、もはや神の領域だ。しか医療恩恵を受けるのは身体のみであり、脳は延命治療は施せない。本来であれば脳が死ぬ前に身体死ぬはずだったとしても、現在身体医療により脳の寿命より延命される。

まり脳が死んでもなお身体は生き続ける。これが認知症状態だ(少なくとも私はそう認識している)。

  江戸時代の平均が30~40歳で、平均寿命が50歳を超えたのは戦後すぐの1947年医療によりわずか70年で平均寿命さらに35年も伸びたのだ。

脳の寿命がこんな急激な変化に対応できるとは思えない。


 現在、要介護認定者は2014年に600万人を超え、65歳以上の約2割を占める。(全体の人口の5パーセント

この中のどれだけの人たちが認知症なのかはわからないが、医療により身体と脳の寿命バランスが崩れてきているのではないかという気がする。


 自立していたであろう大人が年を追うごとに、赤ん坊帰化するかのごとく、頭も身体も、自分の足では立つことが難しくなる。

経済上若者が納めた税金年金享受し、介護では肉体的に若者に支えてもらっているのが現状だ。それ自体は仕方がないし、支え合うのは当然だ。

 しかし、老人ホームへ赴くたびに若者がこんな処で消耗していていいのか?と思う。

貴重な国の財産であり、これから未来を担うはずの若者老人ホームで、もうすぐ死ぬであろう者のお世話をしている。きっと好きでやっているんだろうな。

そう考えるとおこがましいが、勝手にどこかで彼らに対し"勿体無い"という気持ちになる。


 高齢者に対し、身体的にも経済的にも投資することに対する見返りはほとんどない。いわば"沼"なのだ反発係数ゼロの壁だ。そこへ投資するカネはとたんに"死に金"になる。

我が国はこれ以上本当に高齢者に、莫大な時間と、若者の手と、カネを費やす必要はあるのだろうか?


 ただでさえ各国に追い抜かれ、後進国となりつつある我が国若い層を大事にしなければならない。

子供を産ませ、教育サービス経済的支援を充実し、社会資本整備による国際競争力の向上、モノづくりに対する支援などで景気を好転せねばならない。でなければ、もう手遅れかもしれないが、秒読みでもっともっと情勢は悪くなるだろう。


 いずれは自分も、散々上記に挙げたような高齢者になるし、その時に誰にも助けてもらえなかったらと心配もするが、高齢者問題はこのままではあまりにも大きな重りとなって、この国を沈めてしまうだろう。

高齢者尊いし知恵もある人生の先輩だ。いつまでも元気で自分らしく生きて欲しいと願う気持ちも当然ある。

 かつて高齢者大事にしなさいとはよく言われたものだが、それは高齢者が数少ない貴重な存在だったからだ。貴重なものは確かに大事にすべきだが、高齢者はもはや増えすぎだ。

正直アンバランスである。数が多いもの大事にする必要があるかというとそんな事はないように私はおもう。


 例えば、うちのばーちゃんは認知症施設に置いている。

もう子供名前はわからないし、駄々をこねたように暴れたり、暴れお漏らしだってする。でもそんなことすら1時間もすれば忘れる。

そんな姿を見て、昔の姿と対比して、生きるってなんだろう?と思う。動いてれば生きてるということなんだろうか?解放できるのであれば、解放させてあげたいがそんなこともできない。

そんな祖母は上に挙げた社会保障から補助金施設に置くことができているし、幸運にも祖母自身にも貯金があった。そういう身内を支援する仕組みや貯金があって不幸中の幸いというやつだ。

よく無理心中の話も聞くが、これらが無かったらと思うとゾッとする。しかし世の中には当事者貯金もなく、要介護認定を得られなくて苦しんでる人だって、おそらく相当沢山いるのだろうな。


どうやって高齢化問題解決すればいいのだろう。現代姥捨山必要なのではないか

一定の年齢を超えたら無理に延命措置を取るのをやめる。

安楽死という手段合法化し、本人にも身内にも安楽死という手段選択肢に入るようにする。

これくらいしか思いつかない。というかこうでもしなくてはいけない段階にきているのではないかと思う。でも人間尊厳とかでそんなことを実現するのだって無理なんだろうな。根深い、根深いよ



※1 内訳には医療も含まれており一概に老人に使う金とは言えないが、医療費のかなりのウェイトを老人が占めるので多少大げさだがこの表現とした。

2016-08-07

なんだかなーと思うこと

派遣社員

不定期で休日出勤している

取り扱っているシステム24時間365日稼働しており、その日のうちに手動で対応しなければならない作業まれに突発的に発生するため、そのための要員として日曜は無人フロアで一日中ぼーっとしている

最近、どうもその突発的な作業が発生していたらしいのだが、俺のところには依頼の連絡が全くなかった(発生時は担当部署から電話がかかってくる手筈になっていた)

あとでわかったことだが、俺に電話をかけてくるはずの部署日曜日休みで誰も出勤していなかったらしい

この部署も、取引担当者からメールでの依頼を確認し、その上で俺に具体的な指示を下すだけなので、「いっそのこと取引先の担当者増田に直接連絡するようにしてはどうか」と社内で検討されたらしいのだが、俺の業務契約関係上社外の人間からの依頼を直接受けるのはNGとのことだった

そして結局どうなったかというと、「どうにもならない」「日曜日作業が発生するのは非常にまれなので、そのために担当部署を出勤させる必要はない」ということになった

要するに対応改善もする気はない、ということになった(とうぜん取引先には内緒)

「え、じゃあ俺って日曜に出勤する意味なくね?」と現場上司に言ってみたが、「お前の派遣元が売上落ちるのを嫌がったんでお前の休日出勤はそのまま継続ってことになった」と言われた

なんだかなーと思いつつも、ただ座ってるだけで一日分の給料貰えるわけだし、まあいいかなと思ったり思わなかったりしながら増田投稿している

追記

なんか予想外にブクマついててびっくり

休日営業管理職携帯電話飛ばしたりしないんだ?

この担当部署ってのが、俺の派遣元とは別の協力会社が丸ごと受け持ってるところで、そこは「日曜祝日は自宅待機含めて一切対応しない」って契約なんだそうな

から当日は連絡する手段がない(私物携帯番号も教えられない決まりになってる)

ブクマついたついでにもう一つ「なんだかなー」を追加させてもらうと、俺がするはずだったこの対応業務ってのは、本来部長級(このフロアで一番偉い人)の職位じゃないと出来ない業務なんだけど、それじゃあ部長が休める日が全くなくなってしまうってことで、代行者である派遣の下っぱの俺のIDにだけ部長と同じ特殊権限付与されていたりする(笑)

この権限、ウン千万円の稟議承認とか全社員イントラネットIDをいきなり停止したり勝手に作ったりとかできてしま管理者レベルのシロモノで、上のような経緯があったのにいまだに権限がそのまま放置されていて、なんだかなーよくこんな状態で俺を一人で放置できるよなー怖くないのかなーすげー胆力だなーコンプラとかガバナンスとか大丈夫なのかなーと、まあそんな感じで定時になったんで帰るわ

2016-05-06

御柱でまた人が亡くなってしまった

ネットでよく見かけるのが「死人が出るお祭りなんて辞めれば良い」という声だ。

結論から言う。お祭りは止めることはできない。指定文化財だし。

1本の柱あたり、少ない地域でさえ5-6000人の氏子が曳く。

それが8本ある(上社下社を合わせると16本)。

一度に数万人が参加しているお祭りなのだ

から馴染んでいる特別お祭りから、なおさら止めるなんて考えられない。

七五三巻など代々引き継ぐ技もある。

(※七五三巻:建て御柱の際に巻く、特殊な縄の巻き方)

お祭りであり、神事であり、信仰から

安全面でもとても厳しくなっているし、対策も取られている。

川越しの時は堤防を設け、川の中にはちゃんとレスキューが待機する。

今回、建て御柱の際近づけないように規制されていた。氏子でさえ入れなかった。

安全ベルトもちゃんとつけるよう、厳しい指導もされていた。

事故が起きた際も、すぐに警察が整理し、現場検証もする。

死人が出てあたりまえなんてだれも思ってない。

最後まで安全に怪我なく、と願いながら参加している。

から今回も事故があってしまったことは本当に残念だ。

2016-02-28

金が無いのに子供を産む奴は100%

貧乏人で子供を作る奴を軽蔑している。

自分の世話すら、ろくに出来てないのに子供を育てるなんて無理でしょ。

自分客観視する能力に欠けてるから貧乏なんだろうけど、その負け組人生子供を巻き込むなよ。可哀想だろ。

貧乏人の馬鹿がよく言う台詞

学歴なくても成功した人はいる!幸せな人はいる!」

お金が全てじゃない!」

とかあるけど、学歴年収幸福度には相関あるからね。現実逃避はやめようね。

加えて、情報収集能力がなく、知恵がない。

から子供問題が起きた時に根性論精神論を説くばかりで具体的な解決策を提示できない。

まともなコミュニケーションが取れない。

精神の安定と経済的安定はイコールだよ。

貧乏人って精神的に余裕が無かったり、人格問題があったりするから虐待やすいんだってね。

貧乏虐待されたら、人格が歪んで犯罪者になるかもね。もしくは精神病患者自殺者。

そうすると社会迷惑が掛かる。

お願いですから貧乏人は子供を生まないでください。


犯罪者って家庭環境が悪かったり、負の連鎖による貧乏人が多い。

まり貧乏の子供は犯罪者予備軍ってこと。

みんなも貧乏の子供には気をつけてね。何されるか分かんないよ、

友達が出来ても、「あの子とは遊んじゃダメよ。貧乏の子供は危ないからね。」って賢いママさんが自分の子供に言って縁切られるかもね。

友達貧乏な家だとバレたら、それをきっかけにして見下され馬鹿にされるよね。

良くていじられ担当、悪ければいじめられ担当だね。貧乏の子供は何も言い返せないね可哀想だね。


貧乏人の癖に子供産む奴って

子供を作ったら自分幸せになれるかも」

「みんなが作ってるから自分達も作ろう」

子供を産むのは世間常識から

とか思っちゃったのかな?

子供ペットじゃないんだから、一人の人生を背負う覚悟が無いものに養育する資格はないよ。

子供に「貧乏人の癖に、なんで産んだんだ!」

「みんなと同じ物が欲しいよ…」

「お前達が貧乏からバイトばかりのつまらない青春だったわ」

って言われた時のこと想定してる?

自分幸せのために子供犠牲にする事になるけど大丈夫

これから子供を産む負け組貧乏人は、もう一度、自分性格気質育児スキル年収などを客観視してみてください。

貧乏人は子供を作って、これ以上社会に屑を増やさないで欲しい。俺に迷惑をかけるな屑野郎

2016-02-14

結婚することが難しそうな件について

結婚について考えておく

結婚するのが難しそうだ。

理由 その1

年収現在300万円程度だ。

収入からいって、家族を養えるレベルではない。年収を上げる努力現在していて、転職視野にいれて活動中だが

さらなる問題点がある

理由 その2

家を買うつもりがない。

オレは一生、賃貸暮らしで良いと思ってる。いざとなったらトレーラーハウスを買う予定だ。

結構ガチでそう思ってる。

関東近郊できちんと土地に値が張るところを購入して、住むのはトレーラーハウスで良いと思ってる。

風呂さえどうにかできれば、後は自前で何とかやっていく自信がある。

ただ、狭い。

から二人で暮らすなんて到底考えにくい


理由 その3

子どもを持つつもりがない。

自分出自もあるが現代のこの社会で、子どもを上手に育ててやれる自信がない。

家を買うつもりがない、トレーラーハウスに住むとか言ってる親の子どもが、文明社会に馴染んで育ってくれるのか。

今はインターネット教育を補完できるとは思うが、、、学校で苛められたり、抑鬱引きこもりになったらどうしよう。

オレは半分引きこもりで、いまこうやって社会で独り暮らしができることが不思議なくらいだ。

なんで出来てるのかもわからん

から自分の子どもにも生来のその気質が移ると思う。

子ども幸せに生きている姿を想像できない。自分と一緒に笑って生活している妻の姿を想像できない。

理由 その4

長生きできる自信がない。

どこかでストレスや病魔に冒されてくたばりそうな気がする。

実は神経症精神病中間を患っていて、頚椎のあたりにずっと緊張性の筋収縮を煩っている。

ビートたけしみたいなもんだと思ってくれればいい。

顎関節症と併発していて、緊張状態に置かれると無意識に頭や首の辺りの筋肉が一気に硬くなる。

精神的なものなのでどうにもならない。

これは肉親から暴力による


理由 その5


そう、オレはACだ。アダルトチルドレンだ。

母親宗教に心酔していて、父親アル中の最悪の家庭からまれた。

だがどういうわけか、高校をきちんと卒業して、専門学校まで行って、建設業関係資格を現役でとって社会に出た。

それだけが救いみたいなものだ。

そしてインターネット自分にとって救いになった。

コミュニティに入れず、半分以上社から排斥されて、隔絶された環境で育って自分

社会を知り、歴史を知り、経済を知っているのはインターネットのおかげだ。

これがなかったら、自分はとうの昔にくたばり果てていたことだろう。

オンラインゲームにはまっていたころの自分を、社会に出たとき強制的現実へと切り替えさせたとき

自分世界はやや好転した。

現実とオレは闘わなければならない。



自分過去時間と決別して、自分時間を歩もうとしている。

人として自分は未熟だと知っているから、妻を得ても自分の未熟さが露呈するだけなのではないかと恐れている。

幸い、犯罪者になるような素質はなさそうだ。

今は性欲は簡単に処理できる時代だし、暇つぶし勉強には事欠かない。

死ぬなら一人で、と思っている。

ピースボートに乗ることと、アメリカブルックリンに訪れることが今の夢だ。

2016-01-18

35年勉めて幹部もやった会社を辞めることになったので、愚痴る。

結局何が悪かったのかわかるようでわからんようで、まだ正直気持ちの整理もできていないが、落ち着かせる意味増田に書かせてもらう。

今度、35年つとめた会社退職することになった。いや、正確には一応は役員になっているから、解任か。

解任理由は簡単、

会社人生はいろいろやった。自分なりに会社に貢献してきたつもりだったし、事実、苦しいときには俺がやった事業会社の新しい展開をやれたとは思う。

ただ、その事実のものを、専務の奴は気にくわなかったんだと思う。

もういい加減、愛想が尽きた。今は、あん会社は徐々に腐っていけばいいと思う。

入社したころ

入社したときは、企画職でも営業でもなく事務職だった。ただ、ちょうどその頃会社はその頃の看板商品が大ヒットしていて、人手が足りなくなってた。

そこで、他の部署に応援に回される事になって、いろいろな部署の応援をやった。

人海戦術DM発送、苦情受け付けに倉庫整理、制服の繕い物、展示会の売り子から営業の補助まで、何でもやったよ。その中で、最終的にある製品企画プロジェクトに回された事が転機になった。

そのプロジェクト全然注目されて無くて、一応商品化は済ませていたものの、社長専務の覚えも悪く全然売れてなかった。

ただ会社の景気だけは良かったからお取りつぶしにされる事無く済んでいた。

こんな、他にもいくつかあったプロジェクトの一つだった。一応は責任者という立場だったが部下はいなかった。

プロジェクトに関わってから

会社はどこまで行っても同族企業で、その上社長や専務が強力なコネクションを持って仕事を取ってくるような所があった。

から社長専務の覚えがめでたけりゃ予算をもらえてそれだけである程度売れる。

ただ、そういう所はひたすら専務の言うことを聞いてなきゃだめ、言いなりになってないと駄目と言う感じだった。

一方で、そうではないところは完全に日陰。だから俺がやる事になった所は、商売としてはさっぱりだったが、その代わり注目もされないので専務に横やりを入れられることもなく、自由にやる事ができた。とにかく当時は看板商品が売れに売れてお取りつぶしにするような手間すら惜しかったのだろ。

どうせつぶれるのだろうし、いろいろな場所でいろいろな手伝いをして歩いてずっと考えてたビジネスプランを実行してみることにした。

それが、当たった。ビジネスプランには自信が無いわけじゃないが、時代に当たった運もある。

もちろん、始めはいろいろと難しかったけど、取り組み初めて数年で軌道に乗り始めた。

プロジェクト成功と、時代の流れと、看板商品廃止

ちょうど時代は、昭和という時代が終わり数年たったころ。

バブルの残り香が消え始め、酔いが覚めるように人々はだんだんともうバブルは終わったんだと言う空気感になり始めた頃。そんな時代が切り替わるタイミングというのはいろいろと古い商売と新しい商売が入れ替わっていく。

そんなタイミングにあっても、出た芽は小さくて、昔から商売をしている人にすれば、たまに生まれてすぐに消えるようなものに見えていたと思う。だからそう言う新しいことをやろうとしている人は、今の商売でうまくいっている人々に相手にされていなかった。

そこに俺は、今の商売でうまくっている所の看板を使って乗り込むことで、一気に市場存在感を出すことができた。今流で言うと社内ベンチャーということになるのだろうか。最初は小さかった商売だんだんとうまく行き始めた。

ただ、うまくいきすぎた。いや、違うか、本当に時代が変わっていた。これは悪い事に、これは看板商品の方がだんだん時代に通用しなくなってきたことも意味してた。前の看板商品だんだんと売れ行きが鈍っていく。一方で俺の商品は売れていく。

そうして、あるとき有力な取引先が3つも相次いで路線変更をし、うちの商品のそれまでの看板製品の扱いを大幅に絞った。その代わり採用されたのが俺がやってた路線商品

うれしいと思うよりも、もう必死だったよ。気楽にやってたのにいつの間にか主流の落ちた売上を俺が支えなきゃならない立場になってしまった。必死必死会社を守るために働いた。幸いにして努力は報われてどんどん売上は伸びたが、主流派商品はどんどん駄目になっていった。

そして…主流派商品がついに販売できなくなった。

よく覚えている、阪神淡路大震災があり、オウム真理教事件があった頃だ。

専務が関わっていた主流派の方は、既存設備が無理がたたって主力品が販売できなくなった。

一方で、同系統代替品を用意はしていたが、売れない。それはそうだ。時代の変化について行けなくなったから。前と全く同じ商品だったから売れていただけで、時代に合わない違う新製品を出しても売れなくなっていた。

会社は支える事ができた、ただ、それが…

一方で俺の方の商品は順調に売れていた。そこで、俺はよかれと思って、俺の方の商品に、主流派商品をセット販売を少しずつ始めていた。どうも専務たちはそれを本当はやりたくないような雰囲気が合ったが、当時は完全に俺の商品以外は赤字になっていたからだ。

また、この新しい商品ノウハウは社内にも公開した。当然だ、秘密にする理由がない。

これで、だんだんと社内の方にも広まり始めた。

これによって主流の方のラインだんだんと復帰し始めた。

ただ、ここまで来ても俺がやっていた方のラインは、メインのラインと完全に交わることはなかった。ただ、スタッフ交流は行われていたし、現場レベルでは別に完全に分離されているわけじゃなかった。

社長専務が主流の方に力を入れていて、こちらに何も言ってこないのは以前からだったし、何よりもそう言う体制があったからこそ、時代の流れの変化に会社として対応ができたから、それはそれで好ましいと思って、特に気にしなかったんだ。

ただ、今思うと、だんだんとひずみが蓄積していったのだと思う。

新しい時代の変化と、決定的な出来事

いくつか時代象徴する出来事というのがあるが、オウム真理教事件が以前の時代の節目を象徴したものなら、俺にとってのその次は、リーマンショックだったと思う。

この頃から市場環境が再び大きく変化し始めた。商売環境が再び変化し、90年代確立しつつあったやり方が再び通用しなくなった。顧客予算配分が大幅に変わり、そもそも市場が縮小し始めた。これにより売上が頭打ちになり始めた。当然手は打っている。手を打ったから大幅な売上減少にまでは至らなかったが、このままではじり貧なのは間違いが無い。

そして時代が回るうちに、うちの会社で主流派社長専務がやってきていた古いスタイルが再び受けるようになってきた。主流派は、こちらが作り上げ、提供したやり方と、80年代からやっている古いやり方両方を知っているため、堅調に伸び続けた。

当然、我々も後を追おうと考えた。

しかし、ここで、2つの決定的な出来事が起きた。

  1. こちらから流派側に協力を求めたが、拒否された。
  2. 再び来た時代の節目に、打とうと考えた新たな手を禁止してきた。

この二つのうち、どちらかを認めてくれるのならば、まだ耐えられた。ただ、両方とも封じられてしまったら、もう手も足も出ずに、座して沈んでいくのを待つしか無い。

しかし、もう問題は俺だけの問題でも、俺の部下だけの問題でもなく、供給責任として商品を届ける取引先や、それに連なる経済生態系に対して責任が及ぶようになってしまった。

そこで俺は、ここへ来て明確な指示への違反をした。いろいろと問題にならないように配慮をしつつ、せめて影響が小さくなるように、できる限りの手配をし、できる限りの手を打った。

専務からは何度も話は合った。そのたびにできる限り社の方針に従いながらも、しか責任は果たすように新しい方向に舵を切っていった。

とどめとなった「うわさ」

専務からの締付は強くなってきてはいたが、専務はそもそも会社愛が非常に強い人間でもある。ある程度の自制は効いていたのか、俺や幹部には強く当たるが、実際に決まった業務に影響が出るようなことはなかった。関係性は冷え込んで、それは取引先にまでしれるような状況になっていたが。

均衡状態が一気に動いたのは、ある噂だった。

それは俺が、独立するというものだった。

タイミングとしては最悪だった。社長専務はもう高齢で、後継者の話がでて、専務の娘が会社に入り、次期社長に決まっていた。そこでいろいろな整理が始まっていた頃だった。

もちろん、俺にはそんな気は全くなかった。弁解もした。ただ、これが「とどめ」になった。

専務からの指示はどんどん強くなっていった。それは俺に言うだけではなく、従来は現場レベルではある程度協業できていた末端の業務にも影響が出始めた。

そして去年の1月専務に呼び出された。慌てて向かうとそこには専務の他に取引先の人間と、会社顧問弁護士がいた。専務取引先の人間に、独立する気も社長の座をねらってもいないと直接説明するように求めた。

俺は求められたように、何度も繰り返していた同じ話をした。そんなつもりは全くない、これからもやっていくつもりだと。事実として、社長専務戦後直後から作り上げた偉大なブランド力と、会社の巨大なシステムがなければ商売は続けられないし、それを辞めるメリットはどこにもなかった。冷静になれば誰にでもわかることだ。

ただ、専務はその取引先がいる席上で、そういった説明だけではなく、俺がやっている商品がいかに駄目か、いくらやっても会社の主流は専務商品であり、劣った亜流であるかを演説し始めた。顧客まで馬鹿にするような発言。はっきり言って事実じゃない。そうして言ったのだ。主流になっているラインと、俺がやっているラインが分かれて摩擦がある事そのもの存在せず、もし存在しているとしたら刃を向けているのと同じだから、辞めてもらうと。

話はあっという間に広まった。

言い分。

わかっている。いくらやっても主流になれないことは。

だが、会社問題になったときに、古いやり方に固執して市場変化に対応できず、それでも売ろうとして製品を壊してしまったの誰なのか、収益を上げて会社を支えたのは誰なのか、それぐらいは人気視していると思っていた。

専務後生大事に掲げる理想ははっきり言って利益になってない。それは我々が作り上げた売れ筋の土壌の上にしか存在できないものだ。それを認めろとは言わないが、否定するということはどういうことなのか。

主流になりたいと思ったことがないと言ったら事実ではないが、主流にしてくれと言ったことはないではないか。それでも何故、敵視してくるのか。

専務の言い分、それがすべてでたらめとは言わない。もっともな指摘はあるだろう。古い伝統理想を掲げることは大事だ。

しかし、古い理想を古いやり方が再び流行が回るように時代の流れになったからと言って、それは合っていたとは言わない。

止まっている時計は必ず一日に一度は正確な時間を示す、しかしそれは時を動かしているものいるからだ。止まっていることと動いている事は全く違う。

正直愛想が尽きた。

今、会社は手足、足かせをして新しい手法を認めていない。

この方針は続けることになるだろう。少なくとも社長専務がいる限りは。その娘がいる限りは。ただ、誰の目にもその方針でいつかは行き詰まることはわかりきっている。消えてしまうことはないだろうが、市場は大幅に縮小することになるだろう。

専務取引先がいる席上でこう言った。「辞めろ」と。本流と一緒にやろうとしたとき、それを拒否し壁を決定的にした本人が、摩擦が存在するならば、辞めろと。ならば辞めてやろうと思う。

今後について

ただ、そう決めたからと言って、いきなり出社しないとかではなく、いなくなっても問題が無くなるまで引き継ぎをするあたり、結局俺は小物なのだと思う。

あいつが勝手に辞めたか会社が駄目になったとか言われるのも癪に触る。部下が困るのも本意では無い。結局一年かかってしまった。

希望を言うならば、ただ、進行の遅い癌のようにじわじわ会社をむしばんでいって、最後どうにもならなくなった時に、あのときあいつが残っていれば違ったのだろうなと言わせたいと言う程度の希望はある。(これは呪いでもある)

金なら十分すぎるほどあるし、仕事しかしてこなかったから養わなきゃならん家族もいない。これからは気楽にやろうと思っている。

悩み事としては、俺が辞めるではなく独立して新しい会社を興そうと考えてると勘違いして、ついて行きますと言ってる部下をなだめるのに苦労している。

俺も、それなりに人望はあると思ったが、そこまでとは、正直感動した。

感動したが、部下たちもあん会社でそんなことを言ったら会社での立場が完全に駄目になることはわかりきっているのに言ってしまった。だからといって本当に会社を興してうまくいくとは思っていないので彼らを拾うこともできない。

もう噂になっていると言う所で頭が痛いが、最後奉公だと思って(会社はどうでもいいが、部下や取引先は大切だ)各方面にこの下げなれた軽い頭を下げに行ってくるつもりだ。

(この話はフィクションです。現実団体、そのほかとは関係がありません。よく似ているものがあっても、無関係です。)

2015-11-20

女性はこれ以上社会進出しないほうがいい。これは女性のために言っている

女性社会進出なんかしたら(僕にとって)快適な社会台無しになってしまう!


僕は絶対的弱者だ。健常者や男性はおろか、女性だって勝てない。

いや、現代フェミニストが暴れまわってるから女性のほうが男性(のごくごく一部の偏ったサンプルである僕)よりは圧倒的に優位な社会なんだ


(僕が安心して暮らせる)社会のために、女性は進出しないほうがいい。


僕が言ってることはネトウヨ移民を恐れるようなものかもしれないって言う人がいるかもしれないけど違うよ!これは善意で言ってるんだよ!


女性が進出すればするほど、男性(のごくごく一部の偏ったサンプルである僕)の居場所は狭くなって、男性(のごくごく一部の偏ったサンプルである僕)は女性を恨むようになる。


そして男性(のごくごく一部の偏ったサンプルである僕)はネット女性フェミ叩きをするようになって男性(のごくごく一部の偏ったサンプルである僕)との溝が深まるぞ!


僕がこういうことを言うとすぐにフェミ統計や各国比較を出したりして全体として女性社会進出はまだまだだとか男性が圧倒的に優位な社会だと言ってくる。


違う、そういう話じゃない。本当の社会現実なんて知らないよ! 僕は僕の現実を語ってるんだ!


男性(優位で女性が進出してなかった社会ですら底辺だった僕)は、女性が進出してきたらいったいどうすればいいんだ。


女性にまで見下されていると思ったら男性(優位で女性が進出してなかった社会ですら底辺だった僕)は生きていけないじゃないか。


男性(優位で女性が進出してなかった社会ですら底辺だった僕)からしたら、女性は進出しちゃいけないんだ。



男性(優位で女性が進出してなかった社会ですら底辺だった僕)が誇りをもって生きられる社会に協力するから男性(優位で女性が進出してなかった社会ですら底辺だった僕)は女性を愛し大切にするんだ。そうじゃない女性なんか男性(優位で女性が進出してなかった社会ですら底辺だった僕)は見向きもしないぞ。


男性(優位で女性が進出してなかった社会ですら底辺だった僕)に愛されたいなら女性社会進出なんかしちゃいけない。これは女性のために言っている。

2015-07-29

軽いMな男の子を、立派な変態紳士に育て上げた話

10年以上前からだけど、ネットで知り合った人と電話SkypeなんかでHな話するのが好きだった。

最初ノーマルな話ばっかしてたけど、ある時からMな男の人と会話するのが楽しくなった。

なんてゆうか、普段聞けないような男の人が感じてる声とか、切ない感じでお願いとかしてくるのが楽しくてしょうがない感じ。

一度きりの会話だった人も多いけど、継続的にやりとりがあって、思い出深い人たちとの思い出を覚えてる限りで綴ってみる。


相手:大学生(遠方) / 私:大学生

同い年で確か童貞だった。なんだかんだで1年位電話で喋ってた。

当時の家電無料通話できたのもあり、関係が長く続いたと思う。

距離は離れてたけど、なんかのきっかけで向こうがこっちに来る機会があり、その時にキスしたり舐めたりしてあげた。

それが彼にとっての初体験だったようで、その後もその時のことを思い出して自慰行為をしたそうだ。

最初はそんなにドMってわけじゃなかったし、私もちょっと年上のお姉さん気分で話してたんだけど、

彼の何らかのスイッチを押してしまったようで、どんどんM度が増していった。


終わったきっかけは思い出せないけど、なんとなく疎遠になっていった感じだったのかな。

向こうはお固い職業を目指していたから、勉強も忙しくなっていったし。

このあい本名検索したらそれっぽい人が出てきたので、夢は叶えたようだ。

今もあの頃の性癖を抱えているのか確認するすべはないけど、幸せになっているといいなぁと思っている。


相手:年上社会人(同県) / 私:社会人

ハゲてる女装好きな男の人で、なんかコンプレックスがすごそうだった。

でも、ハゲてることや女装趣味気持ち悪いなんてことを言ってあげると喜んでいた。

コンプレックス性的快感は表裏一体だってことをこの人から学んだ。


一回だけ会って、漫喫ブース内でハゲた頭を抱えながらキスをしたのはいい思い出。

いい人だったんだけど、いい人なだけであまり面白みがなくて、振り回すだけ振り回して一方的さよならした。

「このケータイそのうち解約する予定だから、ある日急にメールとか継らなくなると思うけど、よろしくね」って言ってあったから、

相手は「あぁ、この日がきたか…」って思ったりしたのかな。


相手:年上社会人(隣県) / 私:社会人

女装が好きで、ガチ自分で開発しちゃっているような人。

私が教育するまでもなく、ガッツリ出来上がっている人でした。

話した期間は短かったけど、ちょっとアブノーマルすぎて私の手に負えなかったこと

あと住んでる場所が近かったこともあり、会いたいみたいなことを言われて面倒くさくなって関係を切った。


相手:大学生(遠方) / 私:社会人

出身地は近いけど、大学はかなり遠くに行っているという男の子

10歳近く年が離れてたけど、話し方もしっかりとした爽やか好青年だった。

Skypeしかやりとりしていなくて、生活サイクルも違うから会話の頻度は少なめだたと思う。

1番最初に書いた男の子と似ている部分があって、それを思い出してかわいがっている部分もあった。

私と話す時に毎回やらしい気持ちになって、自慰行為をしてしまうことに罪悪感があったようで、

今日はしない!」って決めて一生懸命普通の会話をしようとしてるところなんかキュンキュンしてた。

そんな彼を煽って結局自慰行為をさせるという流れが本当に楽しかったなぁ。


恋愛の話や、友だちづきあいの話なんかもして、ただの年上の人間として話すこともあって、

そんな普通の会話も楽しかったなぁ。

色んな意味でまだまだ可愛がってあげたかった。


家庭の事情なのかわからないけど、大学をやめることになったみたいで、

それを聞いたちょっと後にSkypeアカウントも消えてしまった。

結局何があったのか聞けなかったし、バイバイもできなかったのは本当に残念でならない。

元気にやっているといいなぁ。


相手:大学生社会人現在 / 私:大学生社会人現在

かれこれ7~8年の付き合いになる。

途中何度も連絡が途切れたり、関係を切ったこともあったけど気づいたらまたつながっているという罠。

実際に何度か会って行為もしたし、顔面に乗ったりしたのは後にも先にもこいつだけだ。


最近また連絡取るようになった。

奴はすっかり普通の男になったつもりだったようだけど、

私とメッセージのやりとりをしていただけで当時の感覚を思い出して一気に目覚めたようだ。

条件反射って怖いね

今や立派なドMとして成長し、自らの体液をすすんで舐めたりするような変態へと成長している。


総括

彼らに共通するのは

・「変態」って言われるのが好き

・普段は真面目で、頭の回転も良い。高学歴な人も多い。

・相手(私)に自慰行為を求めてこない

・何かを行う際に許可を求めてくる。禁止されても許可されても喜ぶ。


私は女王様タイプでもないし、しゃべり方だって普通(のつもり)。

でも、ある一定の層に響く何かを持っているようで、軽いMだった男の子たちが、落ちていく姿を何度も見てきた。

それを楽しんでる私もたいがい変態だなって思うけど、お互い満足しているならそれでいいと思ってる。

でもこういう性癖って男側からオープンにするのはすごく怖いみたい。

彼女や嫁にガチでひかれたらどうしよう、受け入れられなかったらどうしようって思うんだろうね。

まぁ、女側である私もそういうアダルトサイト以外で知り合った人にはこんな趣味は明かさないし、相手にも求めない。


世の中のM男性はいじめられたい欲求があるんだったらそういうアダルトサイトで相手を探すのもよいでしょう。

ただ、想像していたものが目の前に現れるというのはとても喜ばしいことである反面、

一度その味を知ってしまうとなかなか元に戻ることは出来ないということも合わせて知っておくべきです。

2015-07-26

これ以上社会を痛くするとヤクザに殺される

2015-06-15

基本的に誰の興味も引かないような形だけのわけのわからない人間

もうかれこれ7年以上社会で暴れているし,みても何も感じないし

何の印象にも残らないんだけど,なぜか暴れている。この液体は社会

をどうしようともしないでただそこに規則的に行ったりきたりしている

幽霊みたいなものだし,完全に現実に即した生き方もしていないし

正体不明物質というか液体。

これに対して面白かった液体や若人は急に姿を消して感知すらできなくなった。

そして具体の誰が何の目的でこれを実施しているのかという事実については

誰一人口にしない。

2015-05-28

飲みに誘っても若者拒否ると嘆く年寄り

最低でもカネを出せ。

割り勘の癖に誘うな。

こっちが遠慮して全然飲んだり食べたりできなかったのにきっちり割り勘にしてきやがって。

よく食う男とデートに行って割り勘にされる女の気持ちがよくわかったわ。

若手をてめえの体の良いサンドバッグにするんじゃねえ。

会社の年上社複数と飲みに行かされたけど、お酒が回ってくるとやれ結婚だのやれ生涯設計だのやれいろんな経験しろだのうるさいうるさい。

もうほんと必要最低限の接待以外の飲み会行きたくないときもちを新たにした。

プライベート時間お金を使って説教という名の年上のストレス解消に付き合わされるなんてうんざり

せめてお金は全部おごってくれるとかならいいけどそれもないし。

若手社員にまったくメリットがない。

いやまったくじゃないか。

飲みの場で有益な話が聞けることもある。たまーに、少しだけ、だけど。

でも仕事時間にすればいいし。

飲みの席でしか話せないような話とか糞食らえ。

2015-05-02

http://anond.hatelabo.jp/20150502122357

社会に物を送り出す以上社会に対する責任を負うんだよ

フィクションからなんてのは言い訳にならない。

2015-03-08

増田文章は散文ではなくただの音声、しか

音聲トシテハ所謂墮落淫靡極致ヲ盡シ君子人ノ聽クヲ愧ツルモノタリ善美ニアスシテ醜惡ナリ道徳上社會ニ容ルヘキモノニアラス法律ハ斷シテ美術トシテ之ニ寸毫ノ保護ヲ與フヘキモノニラサルナ

2015-02-02

名刺交換したらお礼メールを出すのって社会常識

http://d.hatena.ne.jp/next49/20150201/p4

そして、名刺交換したらちゃんとお礼メールを出すこと。私も100%実践をできていないけど、気づく限りやっている。

また、ikura_chanさんから大学先生に「研究者というのは社会に適合できなかったヤツがなるものだ」なんてうそぶく人がいて、そのせいでその先生指導を受ける博士たちが社会常識がなくても良いと納得してしまい、その博士たちが常識ない行動した結果、博士全体が「博士社会常識がない」と言われてしまい腹が立つという話を聞いた。「時間を守らない。学会に参加しても懇親会に参加しない。名刺をもらってもちゃんとお礼の返事をしない。」と常識のない行動を列挙していただいたのだけど、実は私「名刺をもらってもちゃんとお礼の返事をしない」という非常識な行動をとっていたのでこっそり耳が痛かった。

なので、今回から名刺をいただいた方にちゃんとお礼のメールを返すようにしようと思った。


15年以上社会人やってるけどこんなビジネスマナーいたことなかった。業界によっては常識なのかな。自分が受け取ったことはあるけど、マメな人だなと思った程度で、それが常識だとは想像したことすらなかった。

自分も、その場で話して楽しかたから御礼とか、逆に失礼があったときに後でフォローメール入れることはある。ただ、事務的に送られてもウザイだけじゃないだろうか。むしろ中身のない「今後ともよろしくお願いします」的なメールが来ると「このひと僕のこと営業対象として話しかけてきたんだな」という印象を抱く。

そもそも名刺交換って相互にやるものからお礼もなにもなくない?上下関係がある場合限定?先にお礼メール送ったほうが常識人みたいな、常識早撃ち競争みたいなことになってるの?カウボーイなの?

Facebookで「お礼メール送ってこない無礼なやついるよね」とかなんとかブツクサ言ってる人がいたので気になった次第です。お前が送れよ。

あなた業界ではどうなっているか教えてください。

2014-07-14

同じ職場医師の気持ちが分からない

 同じ科にいる先輩の医師で、学生の頃からとても社会人意識が高い先輩がいる。その人はことあるごとに医者になったら~と学生の頃から言っていたし、留学とかも学生の頃からしていた。

 医者になってから休みがちな同僚に対してはあからさまにとても冷たい態度をとったりしている。

 他人のことを考えろ、腕を磨けと言っている。

  

 非常に不思議なのだけれど。僕らが見ている患者さんは鬱病や癌やで仕事休職中とかそんな人もたくさんいる。将来の不安もあるけど来てもらっている。

 そういう人に対して医療を行うとき患者さんの気持ちを考える行動をマニュアル上でもやっているわけだ。

 その先輩医師はそういうマニュアル上の行動はマニュアル上だけのことだとか、あるいは特殊世界の話だから自分らみたいに普通に働いてる時はそんな倫理必要ないと思うのだろうか。

 それなのに癌で休んだ同僚を冷たくあしらうってのはちょっと違うんじゃないのと思った。死ぬかもしれないのに休んだら冷たくするってのは理屈に合わないと思う。

  

 常々、他人のことを考える、と言っている先輩はやっぱり表面上社会性を持たせているだけで、腹の中では自分がなんとか得をしたいという感じなんかなとシラケている。

 そういえば、学生の頃からアル中同級生問題を起こしたことに冷たかった。アル中になったらかわいそうだなと俺は特別扱いしていたんだけど、先輩は普通に怒鳴ったりしていた、周りを味方につけてアル中をはぶっていた。「アル中と一緒にならなくていいのが卒業した最高のメリット」とか平気で言っていた。

 信じられないくらい冷たい人なんだなと感じた。

 

  

 大嫌いだと思う俺がおかしいのかな。社会常識を振りかざしてるその態度だけど、じゃあその人が鬱病や癌になったら本当にどうするんだろうと不思議に思う。

2013-10-20

http://anond.hatelabo.jp/20131020141655

今は「私には若さしか取り柄がない、今のうちに結婚しないと貰い手がない」とか

焦っているんだろうけど、就職して数年したらあの時何であんな馬鹿な事考えてたんだろ

って笑い飛ばせるようになると思うよ

自分で稼げるようになるとちょっと人間としての自信持てるはずだからもう少し待て

自然出会いを求めるなら、就職して新入社員のうちに目ぼしい年上社員見つければいいじゃん

女子大生新入社員てそんな差あるか?

単純に就活したくないとかなら、そんなんで結婚相手見つけるの無理だから諦めな

2013-09-05

過労で死ぬのが怖い

社内初の新卒としてとある IT ベンチャーエンジニアとして入社して 4 年半。

元々残業は多かったけど、最近特にきつい。

10 時始業で。22 時には何とか帰っていたのが新卒の頃。

ここ 2 年半ぐらいは終電以外の電車で返った記憶ほとんど無い。

あとは午前 3 時ぐらいまで仕事して、床で寝て、大体 8 時から 9 時ぐらいに起きてまた仕事して...

週休は 2 日で、これは大体休めていた。

だけどここ 2 か月ぐらいは繁忙期で週 1 日休めれば良い方、みたいな状態が続いている。

俺は多分世の中の平均から見てかなりモチベーションは高い方だと思う。

どんなに疲れていても、電車では (終電で帰ってるときに限るが) 必ず本は読んで何かしらインプットする習慣は入社以来ずっと続いている。

休日休日インプットに使うこともあれば、趣味だったり仕事に使う前提だったりのコードを書いては GitHubpush し、さらには業務のコードベースに導入していく、みたいなことをしている。

あと以前は月に 1 回以上社外の勉強会カンファレンスで発表したり、それに絡めてブログも月に 2 ~ 3 本ぐらい書いて、TopHatenar ではとある言語ランキング結構上位 (1 ページ目) にいる。

ここ最近は忙しくてそれもできてないんだけどさ。

あと体もかなり丈夫な方だと思う。

ここ数年風邪をひいた覚えが無い。

こないだ遅れてきた麻疹的な病気にはかかったけど、週末でほとんどなおしてしまったので、「感染とかしないですよね」と病院で確認するために半休を取るだけで済んだ。

休めていた頃は、月に 50km 以上のペースでマラソンをしていた。

10km は 40 分強ぐらいで走れるヨ。

まぁそれも運動不足危惧して始めたものなんだけど。

元々運動神経はかなり悪い。

そんな俺ですが、最近はさすがに辛くて仕事中によく意識が飛ぶ。

夜突然無気力に襲われて、30 分ぐらい動けなくなるんだけど、お菓子とか食べてるうちに何とか回復してまた仕事を始める。

かなり限界レベルまで疲れているんだけど、まだ倒れる気配はない。

だけどこんなことを続けていたら本当に過労死するんじゃないかと思っていて、最近それが本当に怖い。

そろそろ辞めた方がいいんだろうけど何というかプライドが許さない。

体力的に限界から辞めます、って何か負けた気がする。

やっぱり「これをやりきったら辞めよう」みたいなラインをきっちりクリアしてからステップアップとして転職したい。

かいいつつそういう目標をいくつかクリアしてはみたんだけど、次から次にクリアしてみたい課題が出てきて、なかなか思いきれない。

新卒ときにはとてもじゃないけど入れなかったいまどきのイケてるウェブケー企業にも今なら結構入れると思う。

(学歴は低い。偏差値 55 ぐらいの私文。)

エンジニアとしては社内でスペシャリスト的な立場をもらっていて、正直言って単純に技術で俺以上の人間がいなくなって久しい。

まぁマネジメント的な部分含めれば上司尊敬できる人なんだけどさ。

エリートだし。

いかんせんそれ以外の社員レベルが低い。

本当に低い。

そのレベルを持ちあげてこそ俺はエンジニアとして優秀たりえるんだ、みたいな意識芽生えてきちゃって困る。

そんなこんなで未だに最初最後新卒です。

俺はどうしたらいいんだろう。

2013-05-25

http://anond.hatelabo.jp/20130525161614

そんな考え方だから経営に向いてないんだって

社長業は24時間365日拘束

拘束時間が長いのは、社長からじゃない。

人に任せるところは任せて、自分大事なところだけ抑える。空いた時間リスクヘッジするのが経営の基本。

風邪なんかひいたらもう終わりだと思え。

風邪をひいたら終わりなのは社長からじゃない。

風邪をひいただけで終わるようなビジネスを作り上げたあなた経営がよくない。

サラリーマン業はノーリスクハイリターン。

自分収入会社に全任せのサラリーマンが、なぜノーリスクなの。

あなたが十年以上社長業をやっていて、それでもなおこの雇われ根性が抜けないのが本当に不思議だ。社長業は、多分、本当にあなたに合ってない。

それでも、十年以上会社をつぶさないというのは誰にでもできることではない。地力はあるんでしょうね。

2013-04-04

http://anond.hatelabo.jp/20130404100118

そりゃ悪いだろ。

世間知らずって言うのを翻訳すると、「お前は仕事できないな」っていう意味だよ。

在宅でもの作っててクリエイティブって言うんだったら、その作ったものを換金すべきではないんだ。社会からなにかを買うべきではない。

現代において貨幣経済はもはや社会と不可分なほど基幹になった。貨幣経済に参加している以上社会に参加していてその恩恵にあずかってるんだ。

社会に参加して恩恵にあずかりながらそこのしきたりに無知で、しかもそれを開き直るってのは、ただのフリーライダーだろ。

絵描きだ、作家だ、音楽家だって言うクリエイティブ仕事であろうと、創作仕事の半分で、残りの仕事社会とのコミットに費やされるんだよ。

そんな事当たり前だから世間知らず=仕事できないなんだ。でも「お前は仕事できないな」って30に言うのはかわいそうだから言葉丸めてくれてんだよ。

2013-02-10

http://anond.hatelabo.jp/20130210124438

どうすれば彼女は更正できるというのか。

友人として、出来るだけ彼女に厳しく接しようと心がけ、これ以上社会に負担をかけないために、どのようなアドバイスをするべきかをいつも考えている

生き方を変えるには、彼女は歳をとりすぎた。

かといってこの人を殺すこともできない。

ここまで親身になる、もとい支配的になるということは、簡単に見捨てられない理由があるのだろう。

でも、どうすることもできない。

もし彼女の事を助けたいと思っているなら、話を聞くだけで彼女にとってあなた価値があると思う。

だが、愛情より憎悪の方が既に大きくなっているのなら、早めに離れるのも両者に取って平穏かもしれない。

私見乱文失礼。

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