「ソーシャルブックマーク」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ソーシャルブックマークとは

2021-02-11

はてぶの問題点



酷い治安だと思う

2021-02-10

はてなブックマークってオンラインブックマークなの?

はてなブックマークを実際に使ってみるまでのイメージ

はてなブックマークを実際に使ってみてからイメージ


これ「ソーシャルブックマーク」じゃなくて「どこでもオンライン掲示板」と「みんなで作ろう!今日ネットニュース」では

2020-12-10

はてなブックマークの難点

下までスクロールするたびに読み込むという仕組みはよくない。

何回となく読み込んだところまで読み進めていった後に「次はここから読む」ということができない。

一度電源を消してしまうと、また最後に読んだブクマまで何度も読み込まなければならない。

しか訪問している人が積極的利用者だったら、目を離している間に最後に見たブクマがどんどん埋もれていくので、どこまで読んだのか分からなくなる恐れもある。

まず俺の旧式パソコンだと、そうやって延々とページを読み込んでいく方式だとメモリが不足する。(togetterコメント欄もそうだが、適宜別のページに区切れよと)

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動的に読むこむ方式ではなく、適当に数十件ずつページにまとめて表示し、ページ送りで次に進める方式のほうが使い勝手がいい。

登録されたのが古い順にソート出来れば、途中でやめるときURLメモしておくだけで容易に再開できる。

(古い順なので、後から次々ブックマーク登録されたとしても、自分が見てきたブックマークが置かれているページのURLが変わることはない)

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そういう仕組みのソーシャルブックマークはないものかな。既に誰かが作ってるなら教えてほしいものだ。

2020-12-06

はてブのクソUI

はてブってソーシャルブックマークサイトなのに、肝心のブクマがしにくいのはなぜなんだ?

まだ誰もブックマークしてないURL検索すると出てくるのがこれ。

指定URLから始まるページへのブックマークは見つかりませんでした

はあ?見つかりませんでした、じゃねーだろ。

おまえは指示待ちの使えない部下かよ。

気を利かせてブックマークしますか?って聞けよ。

んで、仕方ないか自分ブックマークするかと思ってメニューを探す。

ん?どこからできるか分からない。「ブックマークを追加」みたいな項目が見つからない。

よくよく探してみると、「追加・アプリ」なんてメニュー項目がある。

で、違うかなと思ってクリックしてみると、、、え?これかよ!わかりにくいんだよ!

というわけでなんとかしてください。

拡張機能とか余計なものは入れたくないんだ。

2020-11-28

anond:20201128200810

また別の文言を別個の案件に当てはめようとするー

何?ソーシャルブックマークローカルブックマークが同じ目的で行われてるのが真実だとでも言うの?

ブラウザお気に入りを公開した愚痴に百件ほどブクマがついた者です

あの記事に対する反応に対して補足したいことをまとめる。

ブラウザブクマ公開したのにコメントはおろか星1つ付かないんだが

https://anond.hatelabo.jp/20201127132423

まずSEO対策がどうのとか、Google Analyticsがうんたらかんたらと、事の本質を弁えていない的外れな親切心による書き込みが目立った。

公開媒体が「ブログ」だったというところに引っ張られ杉だろと。

元々あれって5chのダウソ板で検索能力が足りないと言われたことに対する皮肉として、「アングラ界隈のアーリーアダプター」という記事と1セットのものなんだよね。

からその記事増田で公開したのと同じように、ブックマーク増田で公開できることがベストだった。

そうすれば記事と公開されたブックマークが地続きなものとして認識されただろう。私をコケにしたダウソ民にも、人間それぞれ偏ったところがあるだけで、私が特別検索能力において劣っているわけではない、検索が得意な分野が別だっただけだということが理解されたはずだ。

だけども増田リンクを何十個も連ねることはできない。これは後から知ったことだ。

そこで急遽はてなブログアカウントをとってブログという場で発表したのだった。「ブログ」は単なる場・手段に過ぎない。

ようするに5ch民をギャフンと言わせるための一発ネタに過ぎないのだ。グーグル登録しろサイトデザインの所要期間が数ヶ月とか、的外れに程がある書き込みであること、ご理解いただけただろう。

条件が許せばその場はツイッターでもよかったのだ。でもツイッター欠点は見過ごせないものだった。

ツイッタースレッド機能を使えば長文も投稿できる。それならスレッドとしてずらづらとブックマークを載せまくることも出来ると思うだろう。

少し想像すれば分かると思うが、十、二十というツイートにまたがったものを見ること自体読みづらいに決まっているのだ。

ブログとしてなら1ページで済む(実際は3ページ=エントリ投稿してしまったが)それだけの話だ。

自分の試みのユニークさには自信があった。自尊心が過大化したきらいもある。そこは反省したい。

でもだからこそ、やって来た反応を徹底的に打ち返すことで、あの試みの問題点あぶり出しにつながった。

議論議論を呼び、人を呼び、異なる見方を呼んだ。

最初は数十分待ってやっと一件の「エントリ6つしかないお前のブログなんて誰もみてねーからだろ」という書き込みがついただけだった。

それに対して否定的な返信をし、次についた返信も否定するということを繰り返していくうちに、新規書き込みが付く間隔が短くなっていた。

増田トップページに私の記事に対する言及が目立つようになった結果だろう。ここまでの過程には自惚れによるところもありながら、計算していたところもあった。

ホッテントリ入りして何百件とブクマがついてる記事増田上での議論自体盛ん=トラバのツリーが複雑化しているものが多いなと思っていた。

以前漫画男性向けや女性向けでカテゴライズされている合理性を問う記事ものしたことがあったが、それは70件ほどしかブクマがついてない。

(https://anond.hatelabo.jp/20200923144622)

そのときは私は元増田として増田上の議論に一切書き込まなかったのであった。

アーリーアダプター記事にしてもそうだ。数件ブクマがついてもそこで止まる。

そういう記事と、百件を超すブクマがつく記事の違いは何か。ブクマユーザー訪問者に増田のものが香ばしくなっていることが印象付けられるような状態になっているか、否か、だと思った。

から自尊心を満たす私利私欲なかに、以前からの仮説を検証したいと思う冷静さを一つ、今回は元増田として積極的議論に参加したのだった。

記事のもの後日談みたいなのが長くなりすぎた。閑話休題

ここからブックマークを公開するという試み自体について補足を。

はてなブックマークのようなソーシャルサービスの中で自分が訪れたサイトを公開するのと、ローカルに保存しているブックマークをあえて公開するのとでは意味合いが違うことは議論の中で何度も言った。

ほとんど誰も分かってくれない。議論に熱が入ってたあの状態では至らないところが多々だったと思われるので、ここでも改めて説明しておきたい。

ソーシャルブックマークは、口コミとしての役割・意義が大きい。それがリストとして他人に見られることが予定している。

そこらへんに自覚的になって本人はソーシャルブックマークサイト登録しているはずだ。むしろ他人に紹介するのが目的になってネット散策するぐらいの人もいるかもしれない。

ソーシャルブックマークを「自分のための」「備忘録」として使っている人は少ないと思われる。他人まなざしのほうが意図されている。

一方ブラウザお気に入りは、他人に見せることが予定されていない。他人の目に触れないことが前提の空間から、極めて猥雑になりがちだ。

それをありのまま、包み隠さず見せる。なんか昔2chでも「俺の画像フォルダが火を吹くぜ」みたいな企画流行っていた気がするが。

あいうのはは画像を見せつけることが主流だったし、企画のために用意された作為的なところを感じた。そうでないとしても、見せて支障のない一部のみを見せていた感じがした。

そうではなくブックマークをまるごと公開する試みがあったろうか。私は見たことがない。

ジャンルに分けろとか言う人がいるが、あれは登録された時系列順になっている。当人の興味がどのように変遷したのかの写し鏡になっているところに意味がある。

ジャンルに分けた時点でその有機性が崩れるのだ。ジャンルに分けることで利便に資する昔ながらのリンク集」とも意義が異なるのだ。

リンク先がどんなところなのかを解説をつけろと言う人がいる。それもまた、ありのまま意味があるものに下手に脚色を加えることによって、総体としての価値を下げてしまリスクを持つことだと思うのだ。

タイトル説明的になっているリンクも多く、そこから想像を膨らませて生まれときめきもあると思う。下手な解説は、むしろ邪魔だと思う。

名前けが並んでいるところにこそ、正体不明ガラクタの詰まった箱を手探りで物色していくような、おかしみがあると私は思う。

しろ最近は整理されたサイトが多すぎる。ワードプレスなんかで作った感まるだしのデザイン的に味気ないサイトだらけになっている。

APPによるはてなツイッターボタンがついてるならば役満だ。その二点セットを整えたサイトであふれかえっている。

反応してきた人の中に、タイトルから内容を類推できればそのサイトを知っていることになるという人がいた。

これこそ、画一的デザインサイトが横行していることになんとも思わない感性による考え方だと思う。

たとえば数学といえば、金沢工業大学サイト独習テキストとしてまとまっていることで巷で有名だが、小綺麗に過ぎる(それでもワードプレスは使ってないぞ)

でも同じ数学という内容でも「宇宙人数学」なんてサイトはどうだろう。

内容自体は高階の微積分についての数学マニア定理を集めたという、数学趣味でかじっている人間からすればありがちなコンセプトだが、トップバナータコが墨を吐いてるわ、宇宙イメージした野山の夜空が背景になってるいるわ、おおよそ数学を内容としたサイトにはないデザインだ。「宇宙人数学」というタイトル自体、遊び心があり、言い得て妙ユニークだ。

ワードプレスで書かれたドストエフスキー解説記事よりも、「どすとえふ好きーのページ」のほうが心が潤う。

こういうサイトは、画一的サイトが氾濫した今にあって、目を浄化させてくれる、心のオアシスのような存在なのだ

トレンドブログのように馬鹿丁寧にわかやすキャッチータイトルで人を釣っていくサイトが多い中では、少しでもユニークであること、あるいは不親切であるぐらいのものが、新鮮に映ると私は思う。

だいたいのソーシャルブックーマークは一ページに10件程度表示して、もっと見たいなら次のページに送ることを要求される。

その点でも、リンク淡々と何百も列挙しただけのサイトは異彩を放っているのではなかろうか。

載せてあるブックマークにはリンク切れのものも多い。グーグル2010年以前のサイトインデックスから削除することを明言しているのだから、こうしたサイトの中にはもはやどんなキーワード検索しても出てこないものもあるだろう。

インターネット・アーカイブには残っているかもしれない。しかし何の手がかりもない状態インターネットアーカイブから私が今まで発見したレアサイトを探し当てるのは現実的時間の中では(そう志した本人の一生涯では)不可能だろう。レアサイト、かつ、ある特定趣味嗜好を持った人格が興味を見出しものの集まりとして、そのサイトを実際にアーカイブから閲覧するための道標玄関口としての価値はあるだろう。

登録してあったサイトには、もはや今の自分にはどうやってそのサイトを見つけたのか分からないものもある。

goddes artstudioなんかそうだ。サイトタイトル検索しても出てこない。自分でさえURLの直打ちとかでしか訪れることができないのだ。

(http://www.godees.net/)

ロロナのアトリエに「ギャンブルゲイン」という用語が出てくるが、ずばりこの言葉検索しても、完全一致した関連するサイトトップからずっと出てこず、6ページ目ぐらいでやっと攻略サイトの「ギャンブルゲイン」に関する解説を含む記事が出てくるということがあった。この複雑怪奇キャッシュ構造では、サイトタイトル検索しても当のホームページトップに表示されないのもうなずける。

検索技術が昔より衰えていることはないはずだが、サイトを見つけ出す感性みたいなのは、一部変質してしまったのかもしれない。

検索は奥が深いのだ。タイトルから内容が類推できるから「そのサイトを知っている」ことになるなど、飛躍もいいところだ。まずそのサイト検索結果に表示させるためのキーワードの組み合わせを提示してみろというものだ。

そもそも内容が類推できるって、たとえば「御金せびり」みたいなキャラクター名前っぽいものタイトルに入ってるからと、「これは漫画とかゲームに関するサイトだろう」と思えることが、知っていることになるというのか?

ある東大博士論文を見たが、どんなに難解でも、それが数学に関することぐらいはわかる。だからとその論文について知ってることにはなりえないのと同じだ。

(http://gakui.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/cgi-bin/gazo.cgi?no=115520)

私に自信過剰のきらいがあるのは、検索の達人関裕二とかいう者の存在が尾を引いている。

達人などと自称するその人の本に書かれていたことの全てが、自分がごく自然実践していたことだった。

その程度で達人と自称した本の出版同業者違和感なくできてしまうぐらいなら、自分は既に遥か高みにいると思った。当時高校生である

学友からも君はマニアックだねと盛んに言われた。それは小中学校までの環境で言われるのとは意味合いが違う。いろんな地区の人々が集まっているのだから

その皆からマニアックだねと言われたことをもって、全国から私はマニアックなサイト蒐集家だと認められると判断するうえでの標本しても問題ないと思った。

ネット晒したことでお前は大したことないと言ってくる輩は、圧倒的なを見せつけられたことに対する負け惜しみに過ぎないとしか思えなかった。ネットに書き込む輩は偏屈なやつばかりだから

世の中は、ある点において、誰かが一番に違いないのだ。あなたかもしれないし、私かもしれない。

でもサイト収集という点においては、単純な量とかではなくどれだけ見つけるのが難しいサイトを見つけてきたかとう総合的な評価尺度においては、(特に当時の)私が一番だと思う。

昔は感性もあったし、運も味方していたと思う。マニアになるには、情報アンテナに引っかかるような運も、必要だと思う。

このような自負が回線を隔てた他人からは若輩者がイキってるように見えるのだろう。

しかし必ずしもそれが分不相応なイキリと決めつけることこそがおかしいのではないか。全くネットに触れすらしない人間よりは、ネットサーフィンに熟達してきて自負もある人間の方に、世界一サイト蒐集であるという点に関して分があると考えるのは妥当だろう。なぜかネット民はネット露出する匿名一般人とおぼしき人間がある点においても一番であることはありえないと考える。「能ある鷹は爪を隠す」ということわざ支配されてるのだと思う。

他人世界一だと考えることを絶対に偽だと否定する希望的観測は、自分が一番だろうと考える穏やかな希望的観測よりもたちがわるいと私は思う。

薬膳サイトがあると思ったら、有機化学美術館なんて化合物模型を載せたサイトがあって、軍装の通販サイトあり、同人サイトありと、ブックマークの内容は総体として縦横無尽一言に尽きるといえよう。

登録されているサイトと内容が似たサイトは他にもあるはずだが、大事なのは、そのサイトの見つけづらさだ。

同じようなサイトでも、一朝一夕その分野に触れただけで見つけ出せるものもあれば、運も味方するほど長い間打ち込んでいなければ見つからないようなサイトもある。私が登録しているものの多くは後者だ。

(今更グーグル検索結果も登録してるじゃないかとか揚げ足はとらないでもらいたい。)

昔の自分自身に所在を聞きたいサイトがあるぐらいだ。TRPGサイトとか、旧日本軍機密文書サイトとか。前者は、タイトルに「白薔薇薔薇黄薔薇」とかあったのを覚えているので定期的にキーワード検索を試みるが、未だ出会えた試しなし。

2020-08-12

anond:20200812072016

はてブやってるオッサンなんてヤリモクしかいないからね。その筋ではヤレるソーシャルブックマークとして有名なんだよな

2020-07-30

はてブ以外のソーシャルブックマークで良いものはないもの

はてなは途中でタグ名変更できないのが辛いので変更できるやつが欲しいんだよな

2020-07-06

はてなブックマークホットエントリーがほとんど増田という現状

はてブの各カテゴリホットエントリー見たことある

半数近くが増田日記っていう現状だよ。

はてなブログ記事すらほとんど入っていない。

ソーシャルブックマークなのにあがってくる半数が自社サービス匿名日記ってどうなのよ。

2020-06-11

英語圏情報収集能力とまとめる能力の高さはなんなんだ?

英語Wikipediaもそうだが、他にも、世界中のロケットを紹介しているサイトや、

培養肉のサイトなど、どうやって情報を集めて整理しているのか、と思うことがある。


情報整理方法

先に整理方法だが、日本では、パソコンがなかったとき情報カードといったもの提案されていた。

パソコンになってEvernoteや、OneNoteあたりから、目立った手法がない。

はてブ管理はできない。deliciousのような他のソーシャルブックマークも同様だったのではないだろうか。


論文だと、古くはEndNoteだが、PubMedで閉じているときは良いが、全部を上手く管理できているわけでもない。

他の人はMendeley、Papers、Paperpile を使っているのではないだろうか。


情報収集

日本語圏だけじゃなくて、英語圏を探せとコメントがついて終わるのだが、実際に英語圏で探そうとすると大変だったりする。

既にまとめてあるサイトがある場合はいいが、多くはそうではない。

アメリカ以外の国で培養肉参入している企業を調べよ、というお題が出たとすると大変だろう。


日本にいるとレファレンスサービスくらいしか思いつかないのだが、

インテリジェンスが発達している国では、情報収集方法が違うのだろうか。

2020-06-05

anond:20200604182730

この記事を見たら分かるだろ。

はてなブックマークは「ソーシャルブックマーク」なんだから

互いに情報を共有しあわなければならないのに

お客様気質で口開けて待ってるだけの奴が増えた。

自分では何も探しにいかない。

はてブでもホッテントリしか見ないで

あれもないこれもないと文句を言っている。

挙げ句にはくだらない一行増田を肴に大喜利を始める始末。

はてブを悪くしているのは元増田みたいな奴だよ。

2020-05-19

ソーシャルブックマークの「ソーシャル」の意味意識する

コメント社会に向けて公開するなら既出チェックぐらいしなさいよ、と思う

既出チェックする時間がないなら、自分けが見える非公開コメントで書いて、後でチェックが済んでから公開すればいい

それをしないのがエコーチェンバー化の一因になっている

対策としては

"既出意見リライトするだけで、何ら新しい知見をプラスしていないようなコメント"

この手のコメントばかり公開するような人をリストアップして非表示推奨リスト作成すればいい

その作業を誰がやるのかというと

"はてなブックマーク上でネットリンチが行われていると感じている"人(anond:20191113191615)や

"多様性がなくなるのを憂慮する"人(anond:20200518220125)たちがやればいい

きっと楽しく、やりがいのある作業であろうと思う

実例→「いきなりステーキコメント多すぎのブコメ欄 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1446877

いきなりステーキ」の社長のお言葉張り紙と何が違うのか。 https://www.j-cast.com/2019/12/10374778.html?p=all

これが1番早いコメント

最後ファンに買ってくれとお願いするしかない辺りやってる事はいきなりステーキと同じ。それじゃあもう滅びるしかいねっていう

これは2番め

「それじゃあもう滅びるしかいね」の部分が新しい意見と言えなくもないのでまあセーフ

いきなりステーキみを感じる。 / アニソンDJ劇伴そっちのけでTVサイズ版のOPEDの為に渋谷TSUTAYAレンタルしてるのは知ってるけど、それはあまり業界に貢献できてないんだろうな

3番目

新しい意見が入っているのでセーフ

いきなりステーキ

4番目 既出意見しかない アウト

いきなりステーキ

5番目 アウト

いきなりステーキといい最近は直接訴え掛ける人が増えたな。かわいそうだけど、ビジネスモデルを転換するしかないんだと思う。

6番目 セーフ

いきなりステーキと同じ事やってるようにしか見えない

7番目 アウト

いきなりステーキ社長と同じこと言ってない?

8番目 アウト

いきなりステーキかよ

9番目 アウト

企業側の課題消費者押し付けると、末期だなと感じる。いきなりステーキと同じ構図じゃねーか

10番目 まあセーフ

いきなりステーキ社長と同じ。悪いのはこの人のマーケティングセンスのなさです。

11番目 セーフ

端的に言ってダサいので、印鑑業界いきなりステーキみたいな事言わないで欲しい

12番目 セーフ

このようにセーフ/アウトを判定して、一定数(例えば10個)のアウトを記録したID非表示推奨リスト送りにする

2020-04-19

anond:20200417200912

完全に同意

はてブ14年くらい使ってるけど人気記事のページ全く使ってない、あそこは怖い

てかソーシャルブックマークってSNSなの?

前提まちがってないかこの提言

2020-04-13

anond:20200413185624

ソーシャルブックマークって看板は降ろしたほうがいい気もするんだよな

ルサンチマン安全から殴り合いレスバトル広場のほうが似つかわしいよな

ソーシャルブックマークっていう概念って枯れたな。理念を実現してるwebサービスって地球上に存在するのかな

anond:20200413185218

良い記事には良いタグを、悪い記事には悪いタグをつけて、すべての記事を分類し尽くすことがソーシャルブックマークの意義だぞ。

2020-03-31

anond:20200331214958

あと、「個人ブログソーシャルブックマークでは、筆者が望んでない議論批判を書くな(その場から立ち去れ)」は暴論過ぎませんかね…。あなたが本当に常日頃そういうお考えではてブを利用してるなら、私に名指しで退場しろという前に、もっと指摘するべきブコメが(同じ条件下でも)いくらでもあると思うんですが。

なお、私は「ブログの筆者を含め、あれが16歳のキャラクター表象であることに少しも引っかかりのないすべての人達」に向けて主張したかったので、独り言のつもりではなく、むしろ多くの人の目に触れてほしくてブクマしました。ので無論「個人の場だから何を書いてもいい」と考えているわけではないです。

また「主題に上げることをNG」にはしてないですよね?

論点場所お話しです

仕事が忙しかったのでレスが遅くなって申し訳ないです……。

高校生表象性的に扱われること、それが日本大人感覚として普通になってしまうことに懸念を抱いてるので

指摘されている問題は、製品リリースしている対象(この場合バンダイスピリッツ)に向けるべきか、

もしくは、模型レビュー性的な事を主眼に行っているブログに向けるべきでしょう。

筆者のブログは、模型モデル(キャラクター)が高校生である事を必然としていませんし、可笑しく書くために情動的に書いてはいますが、その論点は「高校生表象性的に扱われること」ではありません。

しかも、ブ米に書いたように筆者は「ここで、「破廉恥だ!」「変態だ!」なんて感想を述べた瞬間に、そういう考え方をする機会は失われてしまう。」と、論点が異なる事を明言し、それと同類になり論ずる機会を失われる事を望んでいません。

しかし、読み手がどう受け取るかは自由と(私は)考えますので「主張されてる事は理解しますし」と私は書きました。

「退場して下さい」そして「一部、同意します」と同意は一部に限ったのは、著者のブログのブ米に書くべきではないからです。

トラックバック貴方ブログ批判するのであれば、私は「退場して下さい」というブ米は書きません。

貴方場所からです。

筆者個人ブログソーシャルブックマークで、かつ筆者が望んでない議論批判を書いたので、この場からは立ち去ってくださいと書いたのです。

ソーシャルブックマークコメント個人の場とする考え方もあるかと思いますが、

私はソーシャルメディア公道と同じものだと考えています

個人ブログのブ米で書いたことは、個人の家前の道路で叫んでいる事と同じと。

著者の他のエントリを見て頂ければ分りますが、造形に関してとても深い観察を考察を行われています

(よくホットエントリに入っているのでご存知と思いますが)

今回のエントリ写真を見れば分りますが、明確に下着撮影しているのは(いわゆるパンツ撮影している物ですね)2点で、

どちらも性的撮影しているのではなく、そのつなぎの部分の自然らしさを注視しています

性的撮影するのであれば、フィギュアレビューサイトなどの様に、顔が見える全体像や、下着をあおる様なローアングルの拙者になるでしょう。

まとめますと、以下になります

著者の個人ブログである点(excite公式ブログ編集部の選定であって本人の申請では無い)

著者が高校生性的に扱うのが目的でなく、模型の発展のアプローチを論じている点

貴方ご本人のメディア批判されている訳ではない点

なので、私はブ米で

本文読めばわかるが、トランスルーセント主題になっている模型で、肌の質感や眼球の光彩を物理的に構成するだけではなく、衣服下着デザインするというのが論点変態性を論じる貴方は退場して下さい。

意見批判しました。

高校生表象性的に扱われること、それが日本大人感覚として普通になってしまうことに懸念を抱いてるので

に関して、私個人意見は持っていますが、否定しません。

発言された場に対して批判します。


まぁ、ブ米を書くお気持ちも分りますが、それによって(ブ米に書く事によって)不必要論点が外れた批判で埋もれるのも問題だと思うんですよね。

※補足ですが、高校生下着記事対象に挙げている時点で、のような事を言い始めてしまますと、子供モチーフとしたデッサンも、骨格、そして肉付け(いわゆる裸ですね)を主題します。チャイルドポルノ問題があるので論ずるのは慎重に行うべきですが、主題に上げる事をNGにしてしまうと、多くの物が失われてしまます

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