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はてなキーワード: コメディとは

2017-03-26

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今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 45話

やる気のないコマ割は、まあ今に始まったことではないから置いといて。

今回の見所はやはり後半の展開。

まあ正直、今回の第一印象は「ウダウダやっといて最終的に“これ”って、どうなんだろう」って感じだけど。

アグニは頭では理解しているつもりだったが、復讐心は燻っているってことなんだろう。

43話の感想で、「何かしら演じている人物は間違いをしているってことを示している」みたいなことを私は考察したけれども、アグニ演者として脱却した結果の行動が今回のだとするならば、一概にそうでもなさそうだなあ。

アグニの心の中にいる妹が言うには、ドマは演技をしているってことらしいので、その演者断罪するという意味解釈することもできなくはないけれども。

はいっても、妹との対話シーンは実質アグニの自問自答みたいなものなので、これはアグニ自身がそう思っているってことだから、そこまで信頼性に足るものではないが。

やっぱり本作のテーマは「演技」が主体で、善悪は抜きにしても「演じ続ける」か「そこから脱却するか」といったことを中心に語っていくんだろうかね~。



僕のヒーローアカデミア すまっしゅ!! No.68!!

本編でやるとセキュリティがザルすぎるってなるので、スピンオフギャグマンガならではのシチュだよね。

黒霧のコスプレは相変わらず笑わせに来ているが、もうこの漫画での扱いの方向性が定まった感があるなあ。

死柄木がオールマイトやデクの言葉イライラしたり、逆に爆豪の言動に満面の笑みをしたりするのとかは、死柄木の特徴を上手くデフォルメしているなあと思った。



オニマダラ 25話

ありゃ、終わったか

最後主人公セリフ脱力感が凄まじい。

総括としては、最初から最後まで大味な漫画だったなあ。

まあ、何がダメかっていうと行き当たりばったりな展開、演出だと思う。

そして、それがほぼワンパターンなんだから読者は飽きるに決まっている。

「ここで、このキャラを無残に殺す」だとか「登場人物が突飛な言動をする」などといった展開はここぞという時にだけやるから意外性があるのであって、それを毎回やればウンザリするだけだよね。



俺を好きなのはお前だけかよ 3話

主人公役割がしっかり物語への理解を助けて、漫画面白さにも起因しているところは評価したいところ。

やり取りもところどころラブコメ典型踏襲しつつも、あくまでそれを茶化している漫画だということを思い知らせる主人公独白や、素っ頓狂なネタが合間に挟まれるのも本作の個性が出ていると思う。

それにしても今回でタイトル回収きたかあ。

友人とヒロイン二人の仲を取り持つコメディ寄りのラブコメというだけでもプロットとしては魅力的なのに、そこに更にエッセンスを加えて、話がどう展開するか分からなくなってきたなあ。

気持ちとしてはこの「どう展開するか分からない」というのはワクワク感の方が強いけど、話の運び方次第ではテーマが定まらないことにもなるし、現状そこらへんは個人的に警戒気味。

2017-03-16

http://anond.hatelabo.jp/20170316113300

まず俺が最初に反応したのは「最終話が重い」に対してであって、んなバッドエンドばっかりじゃねえだろというツッコミだった。

すると「最終話の数話」とかいう謎表現で、何故か中盤以降の展開の変化の話になってしまったので、その時点で議論としては成立してない。



その上で語ると、

コメディ最終話直前でシリアス展開を入れる」というのはしばしば使われる手法ではある。

らきすた最終話直前にはシリアス回があったな。

おそ松さんも元からブラックな話は多かったとはい最終話直前はラストにつながるシリアス展開だった。

けいおん最後の方で番外編としてちょっと雰囲気の違う話をやっていたっけ。

伏線回収でもなんでもないけどな。

しかし、もちろんのこと、それは大多数ではない。

日本アニメは「最初からシリアス」か「最後までコメディ」がほとんどだからだ。

その点だけでも「日本アニメは」と言ってしまうのは確実に主語がでかい

日本コメディアニメは」でもまだ大きいくらいだ。

いまやってる「このすば」なんかは徹頭徹尾コメディだな。

ラブライブは、無印の一期最終話手前でダウナー展開だったが、二期ではなかったし、サンシャインでもなかった。

けいおん以降の日常系アニメでも最終回シリアスになる作品はそうなかったはずだ。

中盤で喧嘩したりする展開は記憶にあるが。デレマスアニメもそれだったな。



とにかく、「日本コメディアニメでは最終話直前でシリアスになることがときどきある」くらいに留めておけば文句は言わんよ。

オタクがそれを好んで…いや脚本家が…あたりの雑語りはまたまた別の話だけど。

http://anond.hatelabo.jp/20170316111908

最初に例示された作品が例になってないというほうが困るんだけど。

いや、ほんとに大丈夫か? まともな例を出せてないぞ?

2クールアニメ10から展開が変わったとか馬鹿なこと言ってる場合じゃないぞ?

「本当に良かった」とかおまえの感想なんか聞いてないんで。

いまは「日本アニメ最終話が重い」って話でしょ。

たとえば少数の例外はあっても大多数のアニメがそうだというならわかるし、

割合としては少ないけど大ヒット作は軒並みそうだってんならそれでもいい。

でもおまえはどっちの例も挙げられてない。

土下座して「日本アニメのごく一部のマイナー作品だけ最終話が重い」って話に軌道修正するならいいけどね。

あと、ズヴィズダーがコメディだった、ああいった展開を期待してなかった、というのはおまえの勝手思い込みであって、

自分勝手に思い込んだ作風と違ったから酷い、というのはアニメ視聴者にあるまじき態度だと思うよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170316110236

そうよ、だからキルラキルは急にとはいえないか、と一応書いている。困った人だね。

あとFREEDOMロードムービーやってるところまでは本当に良かったと思ってるよ。

マイナーから云々という言いがかりが謎なんだけど。それとは別にラストはまとめようとしすぎたのは本当だろう。

言い忘れたが『まりんとメラン』という自分が全く好きではないアニメを紹介されて嫌々見たんだが、あれもひどかったね。

深刻かどうかは別として、回収が本当に最終話手前までなされないで、ソードマスターヤマトバリに急速回収してたたむという酷さ。

要するに詰まってんだよな。最後の方で一挙にたたもうとする。

あとズヴィズダーは別にブラックユーモアだけじゃなくそもそもコメディだったし、ああいった展開を期待してない人も多かったはずだけど。

そこで総理とか出されても困るよね。ドロンジョみたいな敵でいいんだよああいうノリの場合空気が変わりすぎてるという話なんだから

それとお前はちょっと足りないみたいだけど、何割売れてるかとか今回の話には一切関係がないんだがな。どんな根拠なのかな。

アニメの何割って話だったら佳境でシリアスアニメは多いでしょ。

あ、ガルパン別にシリアスで締めてないから知ってます

http://anond.hatelabo.jp/20170316102742

で、お前の中では「最終話」と「最終話手前の数話と最終話」、って厳密にやらなきゃいかんわけなの。めんどくさいね

あと2016年限定っていうお前の時期限定提案には乗れないな。乗る必要性がない。



例えば『キルラキル』だったらおバカ路線ではなく最終的には自分の肉親を倒すという深刻なものへと変化していった。

男組』のパロディだとしてもそこまでやんなくても成立はしただろう。まあただし『キルラキル』の場合急激にとはいえないか

FREEDOM』もそうだな。途中までロードムービー風だったのに急激に政府主人公みたいな展開へ向かっていった。

世界征服謀略のズヴィズダー~』では09話まで温泉回とかやってのんびりしている。

もちろん総理などの伏線は敷かれているが、作風のんびり展開はシリアス路線とは言い難い。

まりシリアスコメディバランスがやや悪い。

例えば有名なシュタゲなんて、伏線を敷きながら空気だけは全く日常的で10話まで動かなかった。

その後急展開を詰め込んで変わったがこれは例外的に良かったと思う。

あと初代トップ最初馬鹿展開そのものだったが、最終的に宇宙の存亡と地球の存亡を天秤にかける話に発展している。

多分共通しているのは空気継承するための幕展開が急転しすぎる、というところにあるんだろう。

2017-03-12

長岡京市は大変だな

1 ネトウヨが市の人権推進課に左翼活動家人権侵害してると中傷メール

2 左翼活動家は「メールアドレスまで見せてもらったwざまみろ阿呆」みたいに得意げに画像付きで公開

3 ネトウヨ画像を見て「情報流出! 行政左翼癒着!!」と激怒



しかし、画像の「メールアドレス」なるものは、「cms-master@」で、役所ドメイン。要するに、市への情報提供窓口か何かから自動送信されたもの

誰もそれに気づかないコメディ

結論 この件、右も左も同レベル、で決着。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1089281

元のtogetterまとめ

https://togetter.com/li/1089281

日本の笑いは終わってる!?

いやいや、終わってるんじゃなくて飽きただけでしょ。価値観押し付けるな。

そんなに日本の笑いがやならNHK海外コメディーでも見てろ!

俺には海外の笑いなんて耐えられないけどな。

ゾンビ映画3パターン

1 ゾンビを作る所から始まる。あまり無い→28日後

2 ゾンビが発生したあたりから始める。一般的パニックものが多い→ゾンビショーンオブザデッド、ドーンオブザデッド、RECとか大抵のゾンビ映画

3 ゾンビ蔓延日常になった世界から始まる。意外と少ない、コメディタッチのも多い→ゾンビランド死霊のえじき28週後

[]

今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 43話

最近の数話でもちょくちょく「教養」というワードが出てきたけれども、今回の話で明確に提示してきた印象。

ドマの語る「正しい教養」とアグニとの問答からして、信仰に相対するもの教養だと解釈できる。

今回出てきた映画信仰対象になっており、ドマの間違った行いのルーツにもなっていた。

また、本作では映画=演じているモノ=信仰といった風に解釈できる。

そして、その信仰は間違った行いを誘発させるものとして本作では描かれている。

から、本作では行動のルーツ映画関係している人物、何かしら演じている人物信仰をする人物は間違いをしているってことを示しているわけだね。

何かしら演じているアグニや、映画を撮ることが目的のトガタも信仰側なので、彼らの行いはズレているってことになる。

そして、今の文明を滅ぼそうとする雪の女王(仮)の目的映画関係しているので、これも間違っていることを遠まわしに語っている。

まあ、ドマが今の人々に足りないものは正しい教養だと語っているのに、その「今の人々」を滅ぼそうとしている雪の女王(仮)の行いが相対しているのは当たり前といえば当たり前か。

私の深読みしすぎなだけな気もするけれども、ここに来てテーマと作中のアイテムをしっかり繋げてきたのは周到だと思った。



ヴォッチメン

作品紹介で「新感覚コメディ」という割には、プロットストーリー構成もありがち。

けれども、ところどころ挟まれギャグテンポは確かに個性が出ている。

「強面で誤解されがちだけど、心優しい少年」という凡庸プロットを、ここまで個性を出して描けているのは感心した。

モブキャラも活き活きしているし、セリフセンスネタ選びも独特で、確かに「新感覚」。

難点は、ギャグのいくつかは突拍子もないせいで、フックがかかりにくいんじゃないかってことかな。

2017-03-06

[]信長の忍び

絵柄からおじゃる丸的なやつかと思っていたけど

5分アニメだけあってテンポがすごく早い

コメディだけど千鳥ちゃんが割とちゃんとアクションするし忍たまリアル忍術するし合戦バンバン人殺す

あとねねがどうかしてるくらいかわいい あんテンプレツンデレなのに悔しい ほかの女性陣も全部かわいすぎる

桶狭間以降信長事績をそのまま描いてく感じだけど本能寺の変とかシリアスにならざるをえないとところとかを

このコメディタッチでどう処理するのか気になる

 

あと初期のOPがいい

千鳥今川義元の顔にぽいってまきびし投げるところ好き

2017-03-03

ちゃお4月号かってきたど~

例のお掃除ロボすげーな

ちっちゃい基板(マイコン)でも入ってんのかと思ったらまさかモーター(ミニ四駆と同じ感じのやつ)と歯車のかみ合わせだけで擬似ルンバ再現してるハイテクカラクリ人形だったわ

ねじもたぶん使われてない

全部プラスチックのハメコミでできてる

仕組みは、ロボ前部左右に手みたいなやつがついてて、机のはしっこで床がなくなったり障害物にあたったらその手が上下する

その動きに内部の歯車が連動してかみあったりかみ合わなかったりすることで方向変えてる

おもしれええええええ!!!!!!

バラしたら戻せなくなるから簡単にばらせないのが残念だけど

まあおじさんがバラすこと考えて作った製品じゃねーからしゃーねーか

デザイン的にもモーターをちぃちゃん人形でちょうど隠しててうまい

それはそうとこのモデルになった漫画めっちゃおもしろそうだわ

1ページ目が「ひょんなことから 町で地底人ちーちゃんを、山で宇宙人のうーちゃんをひろい 私の部屋で仲良く暮らしていますから始まるんだぜ?

いもけんぴついてたよくらいは知ってたけどまじでぶっとんでんな

ねこ、はじめましたっていう男の子が猫になって女の子の家で苦労するコメディーもかわいくておもしれえwwww

名前占いとかもついてて思わず自分名前探しちゃったわ(男の名前も一部ある)

自由人ルーズさで異性を怒らせる」だってよwwwwwwうはwwwww

懸賞はがき応募してみようかなと思ったら「下の枠内にあなた学校ではやっている言葉を書いてね!」ってあった

このノスタルジーたまんねえな!

あっ

「本製品を分解・改造などは絶対しないでください」

おじさん涙目wwww

2017-03-02

ロマンポルノリブートプロジェクト『風に濡れた女』を観に行って

 人生で一度くらいは成人映画映画館で観てみたいと思い、偶然見た予告編の軽快なアクションものっぽい雰囲気にひかれて『風に濡れた女』を観に行ってきた。

 1回きりの鑑賞で見落としや聞き逃したところもあるだろうけど、ひとまず思ったことをネタバレ含みで長々ダラダラとここに書いていく。点数をつけるわけでもないし、正直映画は年に1回観に行けば多いほうで、目が肥えてるわけでも感受性豊かなわけでもないことは先に述べておく。

映画本編に対する感想

主だった演者に対する感想

  • シオリ(演:間宮夕貴)
    • よく見るとややファニー寄りな顔立ちに、勝ち誇ったような表情が作中で映えていた。がらっぱち口調で声もかすれ気味に話していたので序盤は時々台詞が聞き取れなかったが、そういうのを含めても野性味のあるシオリはこの人しかいなかったんだろうなと思う。
  • コウスケ(演:永岡佑)
    • いい意味で顔よりもくすんだいい声だなと思って演技を見た。上手く伝わるかはわからないし人の顔を品評する意味は全くない表現なのだが、黒々としてはっきりスッキリとした眉と瞳をしたコウスケの目元と、うっすら茶色混じりでフリーハンド描線を重ねたような粗いシオリの目元は、続けて映されると対照的でハッとさせられた。

あと、役名と個々の俳優名前合致できなくて申し訳ないけど、サーファーの彼はいい味出してたと思う。

印象に残ったシーンなど

結構とんちんかんなことを言っているかもしれない、本編以外に対する感想

[] #17-3『ヴァリアブルオリジナル制作秘話

2.『ヴァリアブルオリジナル誕生の時

マスダ:自転車操業ですから企画がないのはさすがにマズイぞ、と感じまして。そこで無理やりにでも企画を作ろうと思い至ったわけです。先ほども言ったように原作コンテンツはないし、仮にあってもその企画を手に入れるための時間お金もありませんので、オリジナル作品となってくるわけです。

フォン:オリジナル作品ということは、元請けとなるコンテンツがないということで評価は未知数です。ましてやウチのスタジオオリジナル作品を作ったことがない下請け。実績がないので上も「どうしてもやりたいなら、やってもいいけど予算少ないよ」と言ってきます

シューゴ:低予算から有名なスタッフを外から雇う余裕はない。というより、時期的に他のところに持っていかれているから手遅れなんだけどね。オリジナル作品、かつ有名なクリエイターもいないので求心力はない。つまり期待値は作り手にとっても受け手にとっても、まるでない状態だったわけだ。

フォン:本当に、企画の水増し目的でしたね。それでもないよりはマシだってうつもりで。上に仕事していないと思われて、切られるのを避けるための延命措置というか。

ーーでも、それがまさかの大当たりをしたんですね。その要因は何だと思いますか。

シューゴ:一部の表現方法好意的に受け入れられたことかな。既存演出方法を、作画枚数を減らすために多用しまくっただけなんだけどな。むしろスタジオ個性だと言う人もいるが、もしかしたら皮肉で言ってるのかもしれないな(苦笑)

ーーいわゆる“リミテッドアニメーション”ってやつですね。

シューゴ:リミテッドってあんまり好きな言葉ではないけれど、まあそうだな。日本アニメは「楽をしたいけど楽をしていると思われたくない」って意識の結果生まれた、コストパフォーマンスに優れた手法豊富から。そのノウハウをフルに活かせば、少数でもそれなりのもんは作れるわけだ。うちのスタジオ、数だけはこなしてきた分そういうのは得意だから

ーー“日本リミテッドアニメーション”を大いに感じる作りではありますが、逆にジャンプカットやボイスオーバーなどはヌーヴェル・ヴァーグの影響を強く受けているように感じました。

シューゴ:お、ヌーヴェル・ヴァーグだって分かるんだ。ジャンプカットやボイスオーバーは、アニメだと作画の枚数を減らすのに便利な演出方法からな。○○○○制作アニメとかがよくやってる。

フォン:ああ! いきなり本筋と関係のない話を長々とし始めるシーンよくありますけど。あれヌーヴェル・ヴァーグの影響なんですか。てっきり『女子ダベ』への当てつけかと思ってました。

シューゴ:まあ、それもある(笑)

マスダ:まあ、それはそれでいいんですが、さすがに背景美術とか、音楽すら社内でやったのは後悔しています。かろうじて経験のある人にやらせたから、体裁は保っているがチープ感は拭えなかった。今ではちゃんとした専門スタジオに頼んで高品質ですが、音楽に関しては今でもいくつかの曲はコードそのまま。

シューゴ:あのBGMって、確か『女子ダベ』の会話シーンで使われてたのをアレンジして『ヴァリアブルオリジナル』に使ったんだよな。「日常モノとか、コメディでよく流れてそうな、やる気のないBGM」とか言われているが、さすが熱心なファンは考え方がシャープだ。

ーー大衆音楽コードという視点では評価しませんからうまいことアレンジしているなあと感心しました。ですが、チープというのは謙遜しすぎかと(笑)

シューゴ:当時は実際問題チープだったからなあ(笑) 目を背けても仕方ない。脚本すらない状態絵コンテ書いたから、展開も思いつきで話進めたし。

ーー脚本なしで書いていたんですか!?

シューゴ:まあ、大なり小なり話を監督が肉付けするケースは珍しくないけどね。ただ、大まかなプロットすらない状態でやらないといけないのは初めて。○○○さんレベルの人はやってるらしいけどね。俺は普段だと脚本家や他の話数を担当する監督とかに入念に相談とかするんだけど、その時は俺一人だけなんで「これでいいのかなあ」って思いながら描いていたなあ。

(#17-4へ続く)

2017-02-20

er ist wieder da

er ist wieder da

かなり一気に読み進めてしまった

今日休肝日であることもあり

今日中に読み終わりそうだ

表向きはコメディーということになってる。

しかしその実、どうか?ヒトラー時代のようなことを

二度と起こさないように警告してる

のが趣旨とも思えないしな

ヒトラー流のプロパガンダに愚かな国民

騙されがちだ!だから気を付けろって主張か?

それも違うような気がする。

あの時代問題解決戦争という手段に訴えるのも

普通だったし、ユダヤ人に対する憎悪ってのも多くの人が

抱いてたんでしょ?

当時のドイツ国民は騙されちゃっただけで悪くないよって

いうのもなああ なんか納得できない

2017-02-19

[]2月19日

○朝食:なし

○昼食:ご飯、納豆(一つ)

○夕食:天津飯、春キャベツサラダ焼き鳥10本、つくねを4本。皮、ネギまモモを各2本づつ)



調子

はややー。

今日休日なので、髪の毛を切りに行こうと思ったんですが、なんか今日はすごく混んでる日だったみたいで、店の前まで行列ができていました。

さすがに、待つのバカらしいので来週切りに行くことにしました。

ただ、せっかく外に出たのでぶらぶらと散歩しました。

歩いたり日の光を浴びると体も心も落ち着くので、来週からも頑張ろーって気になれますね。



それと、映画が見たい気分なので、Netflixで「スナッチ」という映画を見た。

ピザをとろうかと思ったけど、焼き鳥屋さんでちゃんとした焼き鳥を買ってきて、チンした。

クライムコメディっていうのかな、扱ってるのは強盗とか殺人みたいな犯罪なのに、どこか笑えるって味わいの作品

最近みた「フライペーパー! 史上最低の銀行強盗」ってやつがとても気に入ってて、こういうジャンルが色々見たくて、調べたらすごい名作扱いだったので、見て見た。

見て納得、これは名作だなあ。

とにかく見てて気持ちい、次か次へとイベントがおきて、見てて退屈しない。

序盤はシーンがコロコロ変わるからキャラクタを覚えるのに必死だったけど、把握し終わってからは、楽しくて楽しくて、終わるのが惜しかった。

しかったんだけど、落ちがまた「そら、そうなるわw」って感じの、納得感のあるものだったので、いい意味で終わったああ! 感があっていい感じ。

こういうたっくさんキャラが出てきてあわくちゃになっていく作品大好きだなあ。



●XboxOne

HaloWars2

ミッション6「消灯」までクリア

やっぱ、Halo面白いなあ、新しいAIちゃんも個性的可愛いし、ストーリーもきになる感じ。

なによりこの、スパルタンたちの気持ちがたぎるんだよね!!!

みんなマスターチーフが大好きなんだな、とほっこりするシーンもありつつ、順調に攻略できている。

早くも難易度が高いなあ、と感じるシーンはあったものの、ゲームオーバーにはならず進めている。

はいえ、シナリオの筋的にはここから敵が本格化してくるだろうし、まだ本格的に姿を見せないフォアランナー勢も出て来るだろうし、ワクワクする。

DS

世界樹の迷宮

プレイ

3DS

すれちがいMii広場

プレイ、なんかモチベーションが下がった。

はいえ、VIP会員なのですれ違いしたMii100人までストックできるので、それを利用してストックだけしておいた。

まあ、また少ししたらやる気が湧くと思う。

バッジとれ〜るセンター

確認のみ。

ポケとる

ログボとデイリー要素のみ。

iPhone

ポケモンGO

レベル15からレベル18に上がるぐらいまでプレイ

あくポケはヤミカラス以外捕獲できず。

イーブイも三匹進化させたけど、ブースターブースターシャワーズブラッキーには進化せず。

一応、日が落ちてから進化させたんだけどなあ。

進化条件とか調べようかな。

ポケモンコマスター

ログボのみ。

2017-02-13

FGO(Fate/Grand Order)から見える奈須きのこ作家性の喪失

Fate/hollow ataraxiaという作品をご存知だろうか?


FGOを知っていれば『ああ、Fateのあのスピンオフのアレね』ぐらいの情報は知っているかもしれない。

このhollow、つい最近プレイした人なら最後の方の展開、問答に何らかの引っかかりを覚えた人もいるのではないだろうか。

ネタバレになるから詳しくは避けるが、hollowという作品、なんと消滅したはずのサーヴァント達が全員日常生活を送っていて、愉快にキャッキャウフフとなれ合った日常を送り続ける、という日常ノリ、コメディノリが好きなファンからすると夢の様な作品であった。

が、まあ、シナリオライターはもちろん当時の奈須きのこである

その内容を要約すると『心地よい楽園に停滞するな、辛くても現実へ帰れ』という、ある意味キャラ中心に見るファンの)期待を裏切りある意味キャラと裏腹にシビア作風が好きなファンの)期待を裏切らなかった失楽園物語であった。


しかし、今やネットゲームにどっぷりハマったキャラがメインのネトゲモノや、異世界から帰ってこないなろう系、ラブコメモノもなるべくストレス要素を避けようとライバルなどが排除され、ユーザーにとって心地よい楽園を構築することがコンセプトとなった作品が多いように思える。

FGOもその中の一つだ。

ファンの人たちは『FGOは違うぞ』と言いたいだろう。

だが君のプレイしているFGOも、その一つだ。

カルデアという楽園で、時に厳しく時に優しい美男美女(時々変なのアリ)な偉人に囲まれイベントでは複数キャラから恋愛を匂わせつつチヤホヤされ、新キャラが現れては主人公にデレて、信頼し支えてくれる仲間たちとの世界を救う冒険譚が描かれていく。

これが、楽園を構築することがコンセプトでなくて何だと言うのか。


ソシャゲはそういうもの

ユーザー射幸心を煽るために、集客性のあるキャラや会話を出してガチャを回させることが目的

なるほど。

まり君はこう言いたいんだね。

奈須きのこはそこら辺の会社利益のためにテキストを書くように飼い慣らされたソシャゲライターになったのだ、と。


そのとおりである


奈須きのこから作家性という名の牙は抜け、ただのキャラ萌え文を量産するだけのソシャゲライターになってしまったのだ。

彼にはもう、マシュを本当に殺すことは出来ないし、どうせ死んだと思われているあのキャラも何らかの理由をつけて帰ってくるし、ピンチを煽るためにカルデアぐらいは崩壊するかもしれないが、別の居場所が出来てそこでキャッキャウフフする、そんな嫌な信頼感がつきまとうようになってしまった。

今の奈須きのこユーザー現実を忘れることのできる楽園守護者にして、二次創作の最王手なのだ


奈須きのこよ、お前にもし、作家性がカケラでも残っているというのなら、今すぐユーザーに向けて『現実へ帰れ』と言ってみせろ。

課金なんてするな、こんなもの時間と金無駄だ、現実に帰って素晴らしい日常を送るべきだ、とhollow ataraxiaのようにメタを盛り込んだシナリオでもやってみせろ。


それとも、最後最後まで隠し通して、サービス終了してからユーザー自身に気づかせるつもりなのか?

だとしたら、とんだ策士だな。


その時は、無駄に消えていった時間課金額にむせび泣くユーザーたちを鼻で笑いながら、お前の悪魔的な才能を褒め称えるとしよう。

2017-02-12

久々に「下妻物語」を見た

公開した2004年から20回は見返している。一番好きな邦画

ロリータファッション深田恭子と、時代錯誤ヤンキー土屋アンナ凸凹な2人が

ケンカしつつも親友になってゆくという、それだけのお話なのだが、

何度見ても心がじーんとする。

全編通してコメディ全開のドタバタ喜劇で飽きさせない造りの中にふと挿入される、

ハンディカメラっぽい荒い画質の2人が代官山をはしゃぎ回るシーンとか、

川原で2人がたたずむシーン、胸が熱くなる。

そして転げ回って行き着く先に、泥と血塗れの深田恭子尼崎弁の啖呵。

カタルシス全開なところに流れるEDテーマ歌詞はhey my friend

あー見てよかった。また見よう!

2017-02-05

ジャッジという映画をみた

感想1

たまゆらこそが最上アニメであり、人類の至宝の一つとして崇め奉り、すべてのクリエイターたまゆらを目指すべき。

と言っていた、大学時代同級生を思い出した。



感想2

鈴木京香がどすけべすぎ、あんなエッロい女性が世の中に存在するんだな。

自分の中のエロいランキングが唐沢美樹からようやく更新されたわ。



感想3

笑いの沸点が低いって自覚があるから、参考にはしないでほしいんだけど、ずーっと笑えて楽しかった。

やっぱ、コメディ映画っていいなあ。



感想4

面白かったー。

[]

今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 39話

ちょっと話が壮大になりすぎて、ここらへんをとやかく言う気は起きないけれども、そこまでして今の文明破壊する目的が予想外だったね。

上滑り気味だけれども。

行動の壮大さに対して、その理由は大したことないってギャップ演出として大いにありだとは思うんだけれども、それを考慮してなお脱力感のほうが強いと感じたんだよなあ。

まあ、案外そういった些細な思いが活力になるってのも分からなくもないけれどもね。

幽白に出てくる樹ってキャラの「明日『ヒットスジオ』に戸川純が出る」っていう件とかが私は好きだし。

それがこれと同じかっていうと、意味するところも状況も違うし微妙なところだけれども。



僕のヒーローアカデミア すまっしゅ!! No.62!!

導入部でさらりと必要悪大義名分にしてくる構成に、不覚にもやられた。

豆に対するのが、同じく栄養価の高いものなのも、こじつけなりに考えているというか。

ネタこじつけばかりなんだけれども、節分自体こじつけなんで、その前提が無理なく成立してコメディになっているわけだ。

最後オチとかはそれを象徴しているよね。

トガのコスプレの件で「媚びたカッコをするな」とかバッサリ切り捨てるあたり、かえってヴィラン側のほうが健全に見えるという不思議(ただ、オチの格好を見るあたり、単に趣味嗜好の違いなんじゃねえかと勘繰りたくなるが)。

黒霧が部屋の掃除自身能力活用しているのも興味深いよね。

本作ちょいちょい登場人物たちの個性を変な使い方するスピンオフならではなネタが出てくるんだけれども、本編のヒロアカ世界観の掘り下げとして、こういう些細なことで能力を使う描写もっとあってもいいと思う。



青のフラッグ 1話

この作者はこれまでスポーツものを描いてきて、心情描写表現する点で光るものがありつつも、どうにも所々噛み合わないところがあったんだよね。

なので今回の青春物語に重点を置いた構成は、作家感性を活かすという意味では向いている作風だとは思う(それが読者と擦り合っているかは分からないけれども)。

特に印象的なのは、何気ない一言でバッサリ髪を切ってくる女子に、主人公ドン引きするシーンかな。

ヒロインの見た目が変わるっていう重要イベントを、ああいう風に描写してくるというね。

まあ、メインキャラの見た目が変わるのって割と繊細なポイントから、読者が愛着湧く前に1話の時点でやってしまって、それをヒロイン意志と絡めた構成にしたのは英断だと思う。

2017-01-29

178 :ufo社員 :2005/06/10(金) 11:59:22

   「ドタバタがよかった」

   「コメディがよかった」

   「最後だけシメればよかった」

   としたり顔の人間は、俺らufotable製作ドッコイダーDVDは買ってくれたのか?

   まさにそのとおりの展開で、ネット上で声高に絶賛され、神だの最高傑作だのと持ち上げられた結果、

            D V D 2 0 0 0 枚 

   いう惨敗を喫しているんですが。ひたすらドタバタで絵的にも頑張ったシノブ伝惨敗

   正直「2chブログで神だ仏だと祀られても、実はあんまり意味が無い」と思ってる。

   俺らだけではなく業界全体がその傾向にありますがね。

   君たちがオナニーの合間に思いついた程度の事は考え済みなのよね。

   考えた上で、やってるわけよ。

   それが成功か失敗かを語るのは構わんが(前述のとおり気にしていないので)

   何も考えてないかのように語られてもなあ。思いあがるなってw



絶賛とか猿でも出来る

2017-01-28

[]1月27日

○朝食:ヨーグルト

○昼食:刺身定食

○夕食:ご飯、納豆(二つ)、減塩野菜たっぷり味噌汁フリーズドライ)、チーズささみカツ



調子

はややー。

もう定時になった瞬間帰った。

なんか妙に疲れてたんだよね。

帰ってなにをしていたかというと、ゲームはまあ次の○で語るけど、

Netflix配信されているこの素晴らしい世界に祝福を! ってアニメを見ながらゲームをしていた。

とあるはてなブックマーカーの人が面白いよ! と言っていた、と思い込んでたんだけど、よく考えると別にそんなこと言ってなかった気がする。(なんか二期のダンスが他のアニメダンスと似てる的な話で、面白さの是非の話じゃなかった気がする)

ただそれはそれとして、この間見たRe:ゼロから始める異世界生活みたいなドシリアスじゃなくて、コメディなので気軽に見れていいね

あと、よくわかってなかったけど、こういう現実で生きてた人が死んで、異世界で生まれ変わるってのはジャンル化するぐらい定番なんだね。

そうえば、前にも本好きな女の子が本がない世界で生まれ変わって本を作る小説コミカライズを買った記憶があるな。



的なことを夕飯食べた直後に書いて、そのまま一気に一期を全話視聴してしまった。

しかも、普段アニメゲームとかしながらのながら見をしがちなんだけど、これはほとんど熱中して、モニタに集中してた。

面白かったー。

どうやら、二期はまさに今期やってるみたいなので、そちらも見ていこうと思う。



DS

世界樹の迷宮

3Fを攻略中。

牛歩な感じで、どれもレベルを少しあげただけ。

3DS

すれちがいMii広場

どれも進んでるけど、牛歩だなあ。

ここは一丁、土曜日名古屋にでも行って十人すれ違ってはプレイして、十人すれ違ってはプレイしてを繰り返すすれ違いデーにしようかなあ。

バッジとれ〜るセンター

ログボのみ。

ポケとる

ログボのみ。

iPhone

ポケモンコマスター

ログボのみ。

2017-01-21

http://anond.hatelabo.jp/20170121101738

幼女戦記

信仰心の無いサラリーマンが、神の仕打ちによって幼女に転生させられる話。コメディ



タイトル萌えアニメ連想させるが、実際ははそうではなく

戦争もの?と思いきや、神がいか信仰心を植え付けるのか?の話(3話時点)になっていて結構面白い

今季では一番楽しめてます

2017冬アニメ

弱虫ペダル NEW GENERATION
三年生の引退、その後の総北自転車競技部を描く。スポ根もの
にゃんこデイズ
にゃんこに癒される2分間アニメ
小林さんちのメイドラゴン
ドラゴンメイドとして家に住み着きました。京アニコメディ
南鎌倉高校女子自転車部
鎌倉自転車J.C.STAFFの背景が映えます日常もの
ēlDLIVE エルドライブ
中学生宇宙警察で働くことになりました。主人公の成長を描くヒーロー物?

今期は佳作が多い気がします。

この素晴らしい世界に祝福を!2』はスタッフさん頑張ってほしい。

[]

ここで書き捨てている私がいうのも何だけれども、感想とかは各サイトアンケートや、ツイッターで呟いたり、フェイスブックシェアなりするのもオススメ

まあ、他にも何らかの目的や拘りがあるなら、自分ブログとか別の媒体で書くのも大いにアリだと思うし。

コンテンツが盛んになる上で、そういったリアクションが表に出やすくなっている状態というのは、総体的には受け手にとっても作り手にとっても良い側面はあるんじゃないかな。まあ何の根拠もない主張だけれども。



今回の感想となりのヤングジャンプ

悟りパパ 29話

ありし日の思い出と、紡がれるちょっとしたロマンス

プロットはありがちというか普通なんだけれども、大真面目にやればやるほど非現実的な要素が余計に浮くんだね。

自分でもなぜか分からないけれども、「ピッカー」の時おもむろに手で顔を覆うマスターや、最後の柱コメントに書かれている「悟りきれない夜もある」とか、どうでもいい部分が妙にツボだった。

余談だけれども、同じ作者がツイッターで描いている別の漫画のまとめが、ちょっと前にホッテントリになってたね。

実はツイッター漫画はほぼノーチェックなので、ホッテントリになってるのを知ったとき「ああ、あれ描いているのと同じ人なんだ」と思った。

私とは逆に、『悟りパパ』を読んで「ああ、あれ描いているのと同じ人なんだ」なんて人もいるんだろうなあ。



しをちゃんとぼく 第12

おねしょなあ。

私はおねしょ含めて漏らしたことはここ十数年の間はさすがにないけれども、匿名ダイアリーでも漏らしたって話はちょくちょく出ていることから考えると、年齢問わず身近なことではあるんだろうね。

漏らさないよう気をつけても、漏らすときは漏らすんだろうけれども、だからといって気をつけて行動することが無駄ではない。

リスクヘッジみたいなものだよね。

といったことを、しをちゃんが年季でもって語るかと思いきや、あのオチ

長年生きているせいで、記憶の引き出しも滅茶苦茶になってるんだね。

その上で出てきたあのオチはご無体だが、本作は残念な不老不死を設定にしたコメディから、長年生きた経験すら活かされないという展開は予定調和ではあるのか。



空気人形と妹 第9話

最近はこのテのアイテムに関しても知識として教えている学校あるらしいけれども、私のときはどうだったけなあ。

なんか妙な形状の器具ばかり覚えていて、「え、物理的に可能なのだろうか!?」みたいな記憶はうっすらある。

それにしても、セリフ含めたボケ密度が相変わらず凄まじいね

中には構成上全く無意義なのにも関わらず、唐突ギャグまで差し込むあたり全力疾走だ。

こういうスタイルギャグ漫画って、1話ごと期間を空けて読む分には面白いんだけれども、緩急があまりないので一気に読もうとするとエネルギーの消耗が激しいんだよね。

ゲノム』とか密度の高いギャグ漫画は嫌いじゃないんだけれども、1巻読むのだけでも度々休憩を挟んでたなあ。

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