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はてなキーワード: 夫婦とは

2016-05-28

共感していただけるでしょうか

昨日もまた増田名物童貞自意識肥大エントリがまた燃え上がりましたね。

童貞でも処女でも人生いろいろ、山あり谷ありでよろしいかと思います

私はわかりませんが、三十路過ぎての初体験はかえって今後の人生において良い機会だったかもしれません。



さて、話は変わりますが、40近くなって結婚して子どもも出来て半生を振り返って思うのです。

やっぱり理想学生から付き合ってるパートナー結婚することだよなって。

社会人になって燃えるような恋をくりかえして、そうこうしているうちに適齢期になり、

何となく勢いで結婚して、子作りして、子どもが生まれて。

そんな標準的人生に不満があるわけじゃないけれど、

大学時代からお互いに初めての恋人同士で付き合い、社会人3年目に差し掛かった頃に結婚した友人。

お互いに気心知れているから、10年以上経った今でも善き親友であり理解者でもあるという素晴らしい関係

そういうの憧れませんか?



私の夫婦関係特別なかがいいわけでも悪いわけでもないけれど、きっと子どもがいなかったら

今の関係は維持できないだろうなあ、、、って微妙距離感

おたがいに対して関心がなくなってきたのを実感します。愛はあると信じてますけどね。



だけど、打算も変な駆け引きも勢いもなく、普段毎日から少しずつ恋が芽生え、愛しあい、結ばれた友人。

彼らにはかなわないなあ、とないものねだりをする毎日です。

2016-05-27

昨日ファミレスでずっと本読んでたんだけど

時間ほどいたんだけど、カップルが割と来るの

男性不動産営業の人らしいカップルが3組

平日の夜でなんかそういう法則でもあんのか

追記

隣の席だから会話が聞こえるんだよ

1組目

30代の男性と友人らしい帰国子女女性

どこのマンションいくらだとか、何を買って売っていくら利益でたとかいう話してる

女性は住居兼営業オフィスとしての物件に興味があるようだった

2組目

40代~の男性アパレル職の20代女性

オッサンキャバ嬢といった風な関係

男性愚痴気味な会社話で、やはり物件の売り買いの話をしてた

3組目

40代くらいの男女カップル

夫婦っぽい?会話がそう多くなく、周囲に聞こえるほどでもない

オッサンジャージ着てたから近隣の人なのかも

隣の席に座ったのが皆カップルで、男性不動産関連を仕事にしてそうなのが会話の端から読み取れたあたりで

なんか法則でもあんのか?と思った次第

2016-05-26

就活つかれた

うまく喋れなかったらもちろん落ちてるし、うまく話したと思っても落ちる。そしてそれまでその会社に費やした全ての時間と金無駄になる…。

つらい、どんどんつらい記憶が心に溜まっていく。そしてそれらの記憶はふとした時に記憶によぎり、自分を苛む。もともと人と会話した後、思い返して死にたくなる人間だ、面接の後はその比じゃない死にたさが待っている。

しかも人との会話は明確に結果が返ってこない(話がつまらないと面と向かって言われることは少ない、だからまだ希望を持っていられる)が、これは不合格という結果が突きつけられる。人間失格

しかも諦めるという道がない。諦めたら無職だ。それがやばいのは誰でも分かる。

しかし気力が追いつかない。常に頭の中では「安らかになりたい」と願っている。それは死の中にしかないだろうが、決して死にたいわけではない。安らかになりたいだけだ。

家に帰ると姉が「早く仕事をやめて結婚したい」と喚いている。就職している自分仕事を辞めたいと言っている姉の共存する皮肉

就活やめたい。自分よりもっと辛い目にあった人は沢山いるだろう、甘えと感じる人もいるだろう。だが自分ダメ人間なのでこれくらいでも弱音を吐いてしまうのだ。

家には要介護祖母がいる。家族で世話をしている。娘夫婦の金を勝手に使ったりする元々人間的に難のある祖母で、その実娘である母は嫌々世話をしている。齢90くらいだがまだまだ元気なようだ。といっても歩いたりは出来ないし、元々の性格が難があるので祖母友達家族もそのうち誰も積極的に会話しなくなった。インターネットは勧めたが食わず嫌いしてしまう。孤独に退屈そうに部屋で生きている。そんな姿を見ていると長生きというもの価値が見えなくなる。肺結核にでもなって30歳くらいで亡くなることができたらどんなに人生先のことも考えず気楽に生きれるか…。さすがに不謹慎が過ぎる意見だとは自覚している。

今日も自ら命を絶つ度胸もなくこの世を呪いながら生きている。疲れたなあ

2016-05-25

http://anond.hatelabo.jp/20160525145402

お前からみて出身が卑しいなら家の問題になるから結婚することはまずないだろう

そもそも「家父長制が残ってたら!」ていってるようなのに同階級でも良物件の縁談がくるかよ

現実みろよ、箸にも棒にもかからないような微妙な女とお似合い夫婦子供がいてわいわい暮らすだけやぞ

国のために個人が生きる世界

中学卒業時点で少数のエリート選抜し、残りは就職

就職組は18歳で強制的結婚させ、20代のうちに子供を三人以上産むことを義務づける。もちろん共働きで、子育ては同居の両親にサポートしてもらう。保育園を望むもの非国民税金もったいないからありえない。

沢山生んだ子供の内一人以上は不妊夫婦のもとに養子に出すこととする。不妊夫婦には養子を二人以上育てることを義務づける。

障害児が生まれたり、両親が要介護になっても他人の手は一切煩わせず、家族の絆で乗り切ること。家族から助け合うのは当たり前。家族から逃げ出そうとする者は人間の心がない、悪魔である

悪魔社会的抹殺してしまってよい。酷い目にあうのも自己責任から

40代になると孫ができるので、今度は自分仕事セーブしながら孫育てサポート

そして孫も大きくなったら年金受給開始前に死ぬこととする。自然死ねなかったら安楽死スローガンは「老人は死んで下さい国のため」

エリート組は発狂寸前まで勉強させられる。本人が嫌だと言っても、それまでの投資もったいないから道を外れることは許されない。天からギフトを貰った者が国に尽くすのは当たり前。

人権を盾に逆らおうとする者を抹殺するのも仕事のうち。国のために個人が存在するのであるから、国を脅かそうとするものを潰すのは当たり前。

エリート子育てをすると仕事効率が落ちるので禁止。でも優秀な遺伝子は残したいから、精子卵子採取して人工授精代理母出産教育エリートのもとに養子に出して幼少時からスパルタ教育

それでも15歳時点での成績が悪いと就職組に選別される。

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「個人のために国が存在する」のではなく「国のために個人が存在するのである」という論調最近よく見かける。

しかし個人がすべからく「国のため」になるように生きる世界を考えてみると、地獄のような世界になるのだが。

http://anond.hatelabo.jp/20160525140351

夫婦っていうか、めんどくさくて可愛げのない女が多い印象がある。

はてな見てると意識高い夫婦って多いな

家事分担のなんか複雑なやつとか。夫婦の考え方がどうとか。

クソめんどくさそう。

みんながみんなこういう思考になって、自分パートナーがこういうこと言い出したら疲れるな。

2016-05-24

そしてしばらくして片山さつき不祥事を起こし、お互い様夫婦というのが着地点となった。

現実なんてこんなもの

高学歴ゆとりある素敵なご夫婦かと思ったら、メンヘラちゃんとお助けおじさんだったという

モンスター親の正体は過保護親では無く、放置

わりと勘違いしている人が多いが、モンスターペアレンツほとんどが放置親。

夫婦共働きで朝から晩まで子どもを完全放置している。

毎日のように遅刻する子供理由を聞くと親が朝起こさないから起きれない、怒られないから夜も寝ずに遊ぶ。

そんな感じの返答だ。



親に電話すれば仕事で出ない。

三者面談を行えば来ない、やっと連絡が繋がれば仕事が忙しいか子供には構えない、担任が起こしに来い。

私たちの代わりに放課後の子供の面倒も見ろ。



あんたら何で子ども作ったんだよ。

そんな親ばかり。

フランス宿泊業界団体代表Airbnbに対して本当に言いたかったこと

オレは「民間簡易宿泊施設」には反対派で、「お家に泊まろう」は賛成派。

Airbnbは、ざっと言って「シェア」と「脱法ホテル」の2つがあって、

フランスは「シェア」が主流なので、宿泊関係者の歯切れが悪い。

この辺、混ざって理解してると結構メンドウなので、簡単に。

まずAirbnbとは

昔な、カウチサーフィンってのが流行ったんだ。

カウチってのはまあ、寝られるようなソファーのことだと思ってくれ。

貧乏学生がカネない時に、友だちんちに泊めてもらうだろう?

あれを組織化してった時代があったんだわ。まだあるけど。

(オッサンなら、ヒッピーユースホステルとかで通じるか)



時代は下って、家賃高くなってきた。なんかイベントあるとホテルはすぐ一杯だ。

で、Airbedandbreakfast.com(エアマットと朝食)という名前で、サービスを作った。

まんま、簡易マットで寝て朝飯付くぜというサービスな。

民宿カウチサーフィンのちょうどあいだ。

「誰か泊めるよ」「泊まりたいぜ」のマッチングサービスだな。

フランス民業圧迫中のシェアリングエコノミー

余ってるものを貸し出して有効活用しようってのがシェアリングエコノミーで、

余った部屋にベッド入れたり、リビングに人泊めて、ちょっと稼ごうよ、と言うヤツ。

簡単民宿出来るよってサービスだな。安いし当然借りたい人は居る。



主にフランスで主張されてたり、欧州で主張されてるのがこっちね。

まあ、日本には「田舎に泊まろう!」って偉大な番組があるから、アレ観てくれ。

お話したり、現地の朝飯堪能したり、場合によってはちょっと近所の案内もしてくれる。

新婚さんを暇なばあさんが泊めて、お互いハッピーみたいな。

フランス宿泊業界圧迫してんのがこっちね。

日本問題勃発中の簡易宿泊所マッチング

長期休暇がアタリマエの欧米さんたちには「部屋を長期間空ける」という羨ましい悩みがあってだな。

映画ドラマでもたまに見るかもしれないが、裕福な連中ほど長期休暇でどっか行きたがる。

マコーレー・カルキンくんのホーム・アローンを観たことあるヤツもいるだろ?

というわけで、この空いてる家を誰かに貸すって供給がある。

で、需要もあった。



……つまりホストとの心あたたまる交流じゃなくて、安ホテル目的も多いのでは?

というわけで、物件買ってメイド雇って、宿泊ビジネスになるわけだね。

比率としてはアメリカで多い。

これは脱法ホテル違法ホテルと言って差し支えない。

会見で歯切れが悪かった&噛み合わなかったワケ

フランス観光大国だけあって、ホテル料金が高ぇ。

もやしもん」のフランス編みりゃ判ると思うが、サービスもまあヒデぇ。

フランスって、ホテルの受付でも普通にパレフランセ?とか聞いてくるし)

ただまあ、接客業としてのサービスはなんかちょっとアレなんだが、良い人は多い。



漫画好きも多いし、わたし町田住んでた!町田知ってる?みたいな話になると、とたんに愛想が良くなる。

矛盾はしてない。接客に難があるだけで、趣味人も良い人も多い。

airbnbみたいな「ホスト側が100%泊める人を選り好みできる」サービスと、相性が良い。

自分んちに人を泊める側も、泊まりに行く側も、シェアリングエコノミーは歓迎されている。

もちろん、ビジネス目的簡易宿泊所も増えているので問題にはなってるけど、比率としては小さい。



なので、フランスでは定年過ぎた老夫婦の部屋貸しとか、都会のオシャレさんの部屋貸しとかで、ホテルが圧迫されてる。

匿名を潰せと言ってるのは、この「老夫婦が年に4ヶ月までって言う制限無視して際限なく受け入れてる」ことを指してる。

近所の暇な老夫婦連中が、ガンガン手厚くオモテナシしてホテルの客層奪ってる。困るわ-、という状況。

違法ホテル問題に直面してる日本では、ちょっとピンと来ないよね。

日本での問題点

不幸なことに、日本Airbnbは、ビジネスから入ってきている。

築古マンション500万で買って、二段ベッド4つ入れて、マッチングAirbnb

1人1500円で貸し出せば6000円/日で、8割稼働で14万/月ですよ!3年で元取れますよ!

まあ、小金持ちがカモられてる段階だが、そこはそれ。



これ、さっきも言ったけど、違法ホテルで、安全性とかガン無視よね。

ホテルニュージャパン火災も遠くなったからなあ。

なし崩しで解禁される可能性もあるよね。

というわけで、最初から違法ホテル」と「Airbnb」とがイコールで繋がってる日本では、

フランス宿泊業界団体シェアリングエコノミーに対して感じてる絶望感とか、ピンと来てないと思う。

雑なまとめ

お家に泊まろう式のシェアリングエコノミーは、ワリと牧歌的のんびりした感じ。

ただ、フランスでは1年に4ヶ月までにせよ、と決まってる。けど無視する人も居て、

匿名を潰せっていうのは、この4ヶ月制限キッチリしないと超繁盛されるよって話。

脱法ホテルは、単に運が良いだけで、いずれ災難に見舞われるだろう。ツボを買え。



なお、お家に泊まろう式の問題点は今回割愛しましたが、

ファンが嵐ファンを泊める「嵐bnb」ってサービス想像すると、大体あってる。

道路族と対決

愚痴です。ごめんなさい。

ウチの家は新興住宅地一角にあり、周囲のほとんどが子育て世代の若夫婦です。そして何故か子だくさんばかり。少子化なんて嘘のようです。ウチは子供がいない世帯袋小路私道なので車が通らず、近所は文字通り道路族のパラダイスです。

平日、休日わず午後になると家の周り(構造説明するのが難しいのですが、四角い家の二面が道に接しており、また脇に仕切りの無いカーポートもあって、そこも道に接しています)で大騒ぎされて参っていました。

こんな状態がもう十年以上ずっと、子供世代が次々入れ替わり連続的に続いていました。それでも「子供のやることだから」「そのうち大きくなるし」と余りにも酷い一、二例を別にすれば、何も言わずじっと耐えてきました。

ですがそんな状況が更に悪化し始めたのは数ヶ月前。カーポートを挟んだ隣の家の兄弟が大きくなってきて、サッカーボールで遊び始めたことからです。以前からガラガラうるさい足漕ぎ車で騒音に悩まさせられて来た子たちでしたが……。

どこかから連れてきた友達と四、五人程度で道路フットサルのようなことをし始めました。見るとそれに時々母親父親友達の親らしき大人などが混ざっている事も。

当然エキサイトしてくると周囲が見えなくなり混戦状況に。そうなってくるとボールがどこに飛ぶのかも分かりません。子供とは言え興奮してくればボールの蹴り方もキツい。

そして恐れていた事態、ウチの壁にそのボールが当たるようになってきたのでした。しかも頻繁に。コツン、ポツンと当たる事はもちろん、次第に家全体を揺るがすようなドスーンという重い音がするように。見ればキーパーの子が、ウチの壁の前に陣取っています。それでも謝りにくるどころか、笑って試合続行。

さすがにこれはマズイだろうと、出ていって子供に「壁には当てないでね」と注意。その時は変な顔をしてそのまま引き下がったけれど、数日後には普通に試合再開。またある日には母親も混ざって遊んでいたので、親にも「敷地ボールが来ないようにしてください」とやんわり抗議。奥さんは曖昧な笑みを浮かべて頷きましたが、数日後にはやっぱりまた試合再開。

凄く憂鬱になったけれど「一度言ったことだから」と様子を見ることに。ですが、残念ながらそういう連中が反省して事態自然に良くなることは無いですね。そのまま数ヶ月がたってゆきました。

一体どうしたものかと考え、とりあえず敵を知るには……と二階から観察開始。そこは寝室で、普段カーテンを閉めっぱなしの部屋でしたが、開けて見たら思った以上に見晴らしが良い。通りの全てが見えます

見ていたらエキサイトしてボールが“事故的に当たってしまう”ばかりか、ペナルティキックのように、止めたボールをわざわざゴールでも狙うかのようにウチへめがけて蹴っていたり、敷地内に勝手に入ってきたり、車にまでボールを当てている事が分かりショックを受けました。

しか自分の家や車には当たらないような場所を選んで遊んでいるんですね、多分。呆れました。加えて、家と家の仕切りの鉄製フェンスに登ってジャングルジムごっこをしている事まで発覚。一応分譲なので、こういう事はやめて欲しい……。

これは何とかしないといけないと思い、昨日その様子をスマホ動画撮影子供だけしかいませんでしたが、そしたらまあ、たった十数分の間に、ウチの壁や車にボールが当たる当たる。敷地子供入る入る。軽微なものも含めれば家や車、各五回以上当たってるようでした。注意したのに気にしてる気配なんて微塵もありません。

そして遂に子供フルスイングボールを蹴って、ウチの壁に「ドーン」と重い音を轟かせて当たり、しかもそのままバウンドして車に「バコン」という鉄板が響く大きな音を立てて当たる、という決定的瞬間の撮影成功

夜に車を見に行ったら、車にはばっちりサッカーボールの泥汚れ跡がついていました。ヘコんでいるかとか、傷がついてるかとかについてはまだよく見ていません。でも試合は続行。謝るなどという概念のものが無いのでしょう。しばらくしたら、飽きたのか家の中に入ってゆきました。

たった十数分でこれですから、ここ数ヶ月、何度家や車にこんな調子ボールが当たり続けていたのでしょうか。

そして昨夜、事の全てを伝えるために二人で隣家訪問旦那さんが寝間着姿でカッタルそうに玄関先に出て来たのですが、なるべく穏便にととりあえず作り笑顔で軽く話し、スマホ動画を見せるも「アー、ハイハイ、スミマセン、コドモニイットキマスカラ」と気のない適当な返事で追い返されそうになったので、頭に来て遂に強い口調で抗議してしまいました。そして「これで改善されないようなら出るとこ出る」と。

そしたら物凄い勢いで逆ギレ。近所に響き渡るような怒鳴り声で「確かにこの件は100%ウチが悪いですよ、でもサー、動画とか隠れて撮って持ってくるとかサー、出るとこ出るとかサー、近所づきあいとしてどうなんスか、だいたいお互いに%÷×≫#@%#@%#>>$)m」と訳が分からないことを言い始めたので仕方なく応戦。なるべく冷静にならなければ、と私は怒鳴らないように気をつけたつもりでしたが……実際はどうだったか自信がありません……。

一応「もう道路では遊ばせないでくれ」と言って、相手にも承諾させましたが守られるのかどうか。

そして一晩経って今、やりきれない思いをここにしたためています。何故私たちが怒鳴られなければならなかったのだろう、と。

お話ししたように子持ち世帯ばかりの地域なので、ウチのような子無し世帯の肩をもってくれる家は恐らくはおらず、きっと尾ヒレのついた話がまたたく間に広がる事でしょう。もしかしたら昨夜は私の知らないLINEグループなどで盛大に悪口大会でも開かれていたかも知れません(妄想ですが)。

もともと挨拶する程度でしたが、それでも今後近所付き合いは壊滅的でしょう。今朝車を見たら、どこから降ってきたのかトランクの上に噛んだガムが落ちていました。

とりあえず昨夜のやり取りは全てスマホで録音しておきましたが……。これから何があるか、そしてどうするか、と言ったところです。ため息しか出ません……。

Googleで「道路族」と入力すると、サジェストに「道路族 死ね」って出てくるんですね。ひっそりと問題になっているのでしょうか。心中お察し申し上げます

長文お読みいただきありがとうございました。

写真嫌いには生きづらい社会

写真嫌いってのは正確じゃないな

旅行なんて行けば一眼レフカメラで何百枚って写真撮ったりするし

しろ好きな方かもしれない


ただ

写真を撮らるのが嫌いなんだ

妻もそれは同じであり

そもそもその「写真嫌い」の大きな原因は自分容姿に対する自己肯定感が欠けているところだ

さらにいわゆる「写真写り」なんてものは撮る側よりも撮られる側の習熟度が大切であり

「撮られ慣れていない」我々夫婦写真写りはそれはもうひどいもの

さら夫婦揃ってダイヤルアップ接続の頃からインターネットに入り浸っていたタイプなので

ネット上に自分写真を上げることはフリー素材になること」という印象を持っており

SNS写真を上げる習慣もない

私としては妻の容姿特別ひどいとも思わないし

是非写真におさめたいと思うのだが

写真を撮られたくないという気持ちはよくわかるので

お互いにお互いの写真はなるべく撮らないようにしている



でもたいてい「こないだ妻と旅行に行った」という話をして

写真見せて」と言われたら

それは

旅先での綺麗な風景や珍しい物の写真

ではなく

嫁(あるいは自分と二人)が写ってる写真なのだ


ないものを見せろと言われても困るので

「ない」と答えるか

なんとか探し出して何かの拍子にたまたま妻が写ったような写真を見せるのだが

周囲の人たちには「旅行に行ったのに人(妻やあるいは自分)の写真を撮らない」

ということが理解できないようで

私が頑なに写真を見せたくないと思われているようだ

ついには「増田の話している妻とは想像上の人物なのでは」と噂される始末だ


カメラ付き携帯電話ほとんどの人、ましてや私のような20代ともなるとカメラついてる上に容易に画像を交換できるスマートフォンをほぼ全ての人が所持している時代になった

そしてその時代がもたらしたのは

「人物の写真を撮らない人間変人

という風潮だったのだ

2016-05-22

[]テッド・チャンあなたの人生の物語」その1

全部読み終えてから感想を書くには、あまりにも増田のスペースは小さすぎる

ってなりかねんと思ったのと、都度書かないとそのときの感動を残せないと思ったから、

ちょっとずつ書く

まずはじめに、これまでホッテントリに上がってくるようなSF古典とか名作とか言われてるのにちょこちょこ手を出してきたけど、その中でこれが一番だった

海外作家で設定厨に堕してなくてSFエッセンスエンタメ快楽を同時に最小限の文章表現できている人に初めて出会った

やっぱSFは読み慣れてない人は短編から手を出すべきなんだな

下手に長編読んでもげんなりするし失敗したときダメージがでかい

まだ全部読んでないし、これ以外のSFも2桁に届かないくらしか読んでないけど、SFに手を出すなら、海外作家ならこれ、国内なら小川一水の老ヴォールの惑星を推す(星新一は別格として)。

SF警察に取り合うつもりはまったくないけど、小説というからにはエンタメがないとダメだと思う自分にとって、SFやりつつエンタメ性もあるものってなるの上記の選定が最初ベストだということ。

異論は認めるけどこっちの意見を変えるつもりはない。

閑話休題

表題作含むいくつかの短編が入ってるから短編ごとに簡単感想書く

バビロンの塔

バベルの塔オマージュ?そのもの?をテーマにした話

最後オチ以外はファンタジーっぽい

RPGワールドマップ上下左右でくっついてる理由、みたいなネタを思い出した

ディテールが細かい

固有名詞がいろいろ出てきて覚えにくい・覚えるのめんどいと思ったけど、別に覚えなくてもどうにかなった

理解

これヤバイ

クソ面白い

アルジャーノンに花束を天才天才の超身体能力バトルみたいな感じ

ちょっと話逸れるけど、伊藤計劃虐殺器官ってやつで、結局虐殺文法ってなんだったんだよってのがはっきり描かれなかったことが、自分にとってすんごくフラストレーションだった

あと野崎まどのknowってやつでも、最後らへんで天才天才のバトルがあるけど、描かれてる視点第三者だったから、高尚ですんごいバトルしてるのに傍目からは何をしてるのか全然わかんない、とにかくなんかすごいことやってるって描写しかされなくて、これもまた自分にとってすんごいフラストレーションだった

そんで翻ってこの理解という短編は両方を同時に解決しているすんごくすっきりする話だった

虐殺器官もknowも長編でだらだらやって結局大事なところをぼやかして描写することから逃げてるように感じたから、短編でここまで正面切って読者に開けっぴろげにケレン味たっぷりの描き方をしてくれてることに感動すら覚えた

表題作いかにも面白そうで今まだ読んでる途中だけど、この短編だけのためにこの本買ってもいいくらいにはめちゃくちゃおもしろかった

最近ラノベのバトルとかマジで子供だましに見えるくらいの面白さを感じた

ゼロで割る

ぶっちゃけよくわからんかった

数学理論がひっくりかえるようなことを見つけちゃったのはわかるけど、それがあんまり大きくお話からんでこなかった気がする

たぶんこれは2,3回読まないと理解できない

サブタイの1(数学のうんちく) 1a(妻視点1b(夫視点)で視点が切り替わるのは面白かったし、最後サブタイはふーんと思ったけど、いまいちカタルシスに欠ける、というか、面白さが一読するだけだとSF素人には伝わってこなかった

ぐぐると、ゼロ除算のいんちきと夫婦愛のいんちきをかけてあるらしいけど、なんかしっくりこない

結婚してくださいと言われて別れました

彼氏と別れた。

いずれこの人と結婚すると思っていたけど別れた。

題の通り彼から結婚しようよ」と言われたのだけど、同時に「ふたり仕事を辞めて、俺の実家に帰ろう」と言われたのがきっかけだった。

彼がいつか実家に帰りたがっていることは知っていたけど、それは遠い先の話で、たとえば定年後とか、そういう話だと思っていた。

根拠は、彼は専門職専門学校の出で、そこを選んだら基本的にその道以外に進路がないような経歴の持ち主で、きちんとその道を選んで就職していたからだ。

子どものころの夢だった」というそ職業のために進路を選んだのに、それを手放すことはないと思っていた。

今の会社を辞めて田舎に戻れば、再度地元でその職業につくことは不可能に近い。

詳しくは知らないが、25歳くらいまでしか新規採用しない業界らしい。

から彼が今の会社を辞めたら、次の職場は別の業界ということになる。

そうなると彼はただの30歳で高卒の男になるのであって、普通事務職もやったことがない彼はなかなか就職は厳しいだろう。

そしてそれは私も同じことだ。

私も同様に専門職しか進めないような専門学校の出で、しかも、その職業を選ばず、現在はただの事務職しか非正規)だ。

結婚するのはいいとして、私と彼が仕事を辞めて彼の田舎に帰ったら、私たち特に技能のないただの高卒夫婦になる。

彼の実家農家なので、彼はそれを手伝うつもりでいるらしかった。

でも、彼の実家は「専業農家」ではなく「兼業農家」で、彼の父親サラリーマンだ。

まり農家だけではやっていけない。

彼は彼の父親のように、今更普通サラリーマンになることはできないだろう。

なんたって彼は「一般教養」のテキストに載っている漢字問題を、20問中2問しか読めないようなアホなのだから、悲しい事だけど、無理だよ。

パソコンもまったくできず、ネット回線契約したあとはほったかしになっているし、勉強熱心なわけでもない(形式だけでほとんどが受かる昇任試験にも落ちる)

貯金があればしばらくやっていけるだろうけど、彼にはたぶん貯金なんてない。

彼は最近就職先と同じく「子どものころから夢だった」というBMW新車で買って、ローンが残っている。

月収が手取り25万くらいで一人暮らしの男が、よく頑張ってBMWなんて買ったと思う。20歳のころからお金を貯めて買ったのはえらいと思うよ。

ただ「BMWを買ったから俺の目標は達成。だから次は仕事を辞めて結婚したい」なんてどうかしてる。

私には貯金が500万あるけど、こんなの一瞬でなくなってしまう額だろう。とてもじゃないけどやっていけない。

彼の要望は「すぐにふたり仕事を辞めて、俺の実家に帰る。子どもは4人作る」だ。

彼は自分が4人兄弟長男で、家族が大好きだ。末の弟はまだ高校生で、よく可愛がっている。

から同じような家庭を築きたいんだろう。湯水のようにお金があったら私だってかなえてあげたかった。

だけど私たちにはお金がない。せっかく東京でそれなりの仕事をさせてもらってるのに、どうして今すぐ手放すのか。

私は支えてあげられる自信がなかった。

私は「俺は長男から、親に言われているわけではないが、実家を継ぐ」と言ってきかない彼にこう聞いた。

「私も長女だよ。あなたも知っている通り妹が二人いる。うちには女しかいないのだから、長女である私が婿を取らなければいけなくて、ふたりで私の実家に帰りたいと言ったらどうするの?」

うちの両親にお家という感覚はないので実際に婿取りをするなんてことはなく、仮定の話だけど、彼は「それはできない」と言った。

「きみの家に帰ったら俺の実家まで遠くなる」とか「家を継ぐのが俺の夢」とか言い出して、結局自分の思い通りの未来以外は受け入れられないんだろう。

まり彼は、たぶん「とにかく仕事を辞めて実家に帰りたい」「結婚すると言えば私が納得する」「あとはどうにでもなる」と考えている。

から私は「今すぐ仕事を辞めて実家に帰るのが条件ならあなたとは結婚できない。ここに残って仕事を続けるのなら結婚する」と言った。

そうすると彼はとても喜んで、なんだか同棲でもするのかというような準備をし始めたから驚いた。

だって彼は仕事を辞める気満々で、私の話の「結婚する」というところしか聞いてないかのようだったのだから、驚くしかない。

何度も「仕事は辞めないし、あなた実家に帰る気もない」と言って「判ってるよ」と返してくるのだけど、まったく判ってるようには見えなかった。

私はだんだん腹が立ってきて、こんな金の使い方も判らない男と一緒になったら人生が終わってしまうとまで考えるようになって、イライラした。

このイライラ一時的もので、勢いに任せて「別れて欲しい」と言ったら後悔するかもしれないと思って、一ヶ月くらいは我慢した。

でも、夜の生活とき避妊をしないと言い出したのがきっかけで、この人との未来は有り得ないと思って、結局別れました。

子どもさえできてしまえば私が納得すると思ったらしい。

「別れよう」と言ったとき、彼は心底納得できない、理解できない、あまりに予想外というような反応をしてきたけど、逆になんで予想できなかったのか理解できなかった。

私はこの先、一生彼を支えてあげられる自信がなかった。だから別れました。

http://anond.hatelabo.jp/20160521230456

大丈夫か?

ちゃんと夫婦で話し合いできてるか?

もちろんお前も甘えていいんだぞ?

http://anond.hatelabo.jp/20160522003651

結婚とかセックスっていうのは必ずしも恋愛ライン上にあるものではないんじゃないかな。

アラサー以降の子作りを目的としたセックスなんて

もう性愛という感覚結構薄れていて半ば義務的にやってる人も案外多くて、

その性交にすら特別意味を見出そうとしない淡白さを持っている夫婦は長続きするんじゃないか

2016-05-21

http://anond.hatelabo.jp/20160521035428

北欧では後で同意がなかったと訴えられると夫婦間、恋人間でも強姦になるらしいね



北欧男女、逆にどうやってセックスを誘ってるのか不思議

何か女がルームメイトの男に無理やりフェラしたら、女がレイプ犯になった事例もあるらしいし(笑)

2016-05-20

思いわずらうことなく愉しく生きよを読んだ。女って怖い、結婚って地国だ、って思わせる一方で、生きていくことの困難さについて前向きに語っている小説だなって思った。

作家には独特の文体というか呼吸法みたいなのがあって、個人的江國香織小説はそれが顕著だと思う。漢字の開き方とか句読点位置文章構造とか好き嫌いがはっきり出そうなタイプ

句読点位置は好きな方の作家なんだけど、今作は主に序盤から中盤にかけて文章構造で首をひねる箇所があった。同じ台詞を二度三度、会話外の文章で繰り返したり、心理描写を深化させていく雰囲気を醸し出しながらも唐突に周囲の様子に視点が向かったりしてたのが気になった。もちろん二つとも狙っている効果想像できなくはないのだけれど、流れるように読むことは難しくなるデメリットがあると思う。

内容に関して。一癖も二癖もある姉妹が描かれていて、辟易したり多少なりとも共感したりしながら読み進むことができた。個人的に三女がまだましかなって思う。依存気質じゃないビッチなんだけど、思考回路が一番理解やすかった。次女はすっごい出来る女なんだけど、こと恋愛関係においては糞としか言いようが無い。熊木さんが本当に気の毒。この二人はどちらも手痛い失恋経験するわけだけど、どこか清々しいラストになるのが面白いなって思った。長女は一番根はまともなのかもしれないけど、全体的に怖かった。モラハラ家庭って何もかも歪めてしまうのねって感じ。どっちもどっちなんて言葉じゃ片付けられないんだろうけど、結果的夫婦双方でがっちり噛み合ってしまったモラルハラスメントって外部から精神構造を覗き見ると異常としか思えない状況なんだと思った。次女じゃないけど、心の底から長女と結婚相手理屈反吐が出そうになったもの。この作品に描かれているモラハラが全てではないんだろうけどさ。

三姉妹はそれぞれ生き方に信念のようなものを持っているんだけど、それがために生きることが難しくなっているってのが一つのキーワードとして設けられているような気がした。信念を持っていないために過酷な状況下に陥ってしまった人物として雪枝さんが描かれていたようにも読めたんだけど、信念持っていような持っていまいが、簡単はいかないのが人生なんだって感じさせてくれる。何かしらの生きる指針を外部に求めるか内部に求めるかって話になるんだろうけど、どんなコンパスがどの方角を指していても、海原は荒れることもあるし穏やかなこともあるんだって。だからこそ、『思いわずらうことなく愉しく生きよ』なのかなって思うんだけど、そうするがために振り回される人も周囲にはいるわけで、なかなか上手くいかないもんだなあって読後感を持った。

作中では何とか順調に階段を登っている三女のカップルだけど、姉二人の失敗が表しているようにこれから先どんな未来が待っているか不明なんだよね。そればかりか、ちょっと用意が周到すぎるような描写もあって不穏な影もちらちらしてる。それでも生きていくのだし、長女の先が見えない結婚生活も、次女の相手に甘えきった恋愛も、いろいろ変化しながら続いていくのだと思う。大変だけど、愉しく生きることができたらいいなあって、それが理想だよなあって思った。

最後の方の章立てが急展開してた気がするのが気になった。女心が描かれた、生き方小説でした。

http://anond.hatelabo.jp/20160520202510

シングルマザーでも実家に帰っておじいちゃんおばあちゃんと子育てできるならまだ救いはあるだろうね。

実家兄弟夫婦が住んでいて、実家に帰って暮らせないようだと辛いだろうな。

そういう人は離婚しないように耐えているのだと思う。それがいいことなのか悪いことなのか知らんが・・・

隣人のSEXを笑うな

当方各部屋にテレビアンテナさえない底辺シェアハウス住み。

壁薄いから、隣室の生活音丸聞こえ。

住人(大半はベトナム人中国人)がうるさい。

大音量音楽かけたり、ラジオ流したい、歌ったり、怒鳴るように声張り上げて会話したり。

日本人とは騒音に対する感覚がまるで違う。

宴会でもやってるのかと思って覗いてみると、ただ夕飯食ってるだけだったりする。

壁薄いか自重するなんていう配慮もない。

深夜早朝でもお構いなし。



私の隣室に住むベトナム人夫婦もうるさい。

でも、数日にいっぺんくらいの頻度で『ラジオけが大きな音で流れている』ことがある。

いつもはラジオ聞きながらベチャクチャ大声で騒ぐのに、この時だけ会話一切なし。

時々ベッドの軋む音がするだけで、つまり""そういうこと""なんだね。



辛い。



こちとら右手恋人じゃ。

まぁ私も大人なので、小児じみた意趣返しなんかするつもりはサラサラないけど、やはり夜は静かに過ごしたいわけで、ラジオボリューム落としてよと頼みに行くわけ。

ちょうど盛り上がってきたところで、



 私「静かにしてくれるかな?(ゲス顔)」



と、隣室までお願いに行く。

ドアをノックすると、毎度イキった表情の旦那が出てきて、片言の日本語で「ゴメンネ、シズカニスルヨ」とか言う(口先だけで静かにはしない)。

このベトナム人夫婦のたくましいところは、私が伺ったあとも続きをする点。

ラジオボリュームを落として(あんまり落ちてない)、何食わぬ顔で再びギシギシ音を立て始める。

アンアンは言わないけど、アンアン言わなければギシギシはOKという感覚らしい。

ギシギシ→静かにしてよ→シズカニスルヨ→ギシギシルーティンを毎度懲りずに繰り返す。

神経が図太いというか、米帝戦争で負かしただけのことはあるなぁ。



最近はもう飽きてきたので、いい加減静かにして欲しい。

http://anond.hatelabo.jp/20160520125939

典型的現代日本夫婦だな。何でそんなにセックスときに心悩ませられるのか。そんなん適当でいいんだよ。もっと大事なこといっぱいあるだろ。

結婚してから分かった二人の違い

一緒に暮らし始めると、これまではデート中のイベントだったセックス夫婦生活として日常の中で行われるようになった。

はじめは同棲が嬉しくて頻繁にしていたのが、数ヶ月経って週一程度に落ち着いてきた頃にその違いが表れてきて分かったんだけど、彼は朝したい派、私は夜したい派だった。

話すうちに原因らしきものも分かって、それぞれ一人暮らししていた時にオナニーする時間帯が彼は朝、私は夜だった。それが今でもむらむらするタイミングに繋がってるっぽい。彼は朝起きてぼーっとしてる勢いでしたいらしいが、私は寝起きが悪いほうですぐにそんな気分にはならない。私は夜にしてそのだるさを持ったまま寝るのが好きだけど、彼は布団に入ってすぐ寝たいらしい。

なので、間を取って休日の昼とか夕方にすることが多くなったんだけど、最近になって、この話はセックスだけじゃないな?と分かって困ってる。セックスまで極端じゃなくても、人恋しくなるとか、肌を合わせたい、相手の温もりを感じたいって気持ちも、それぞれ朝と夜に強くなるみたいで気持ちが合わないんだよね。彼が朝抱きついてくるのも、私が夜に抱きつきにいくのも、お互いうっとおしく思うタイミングなっちゃってて。スキンシップ大事にしたいんだけど、染み付いてきたものからどうしたものか。

これから結婚する人は相手のよくする時間を聞いてみるといいかもね。

日本結婚年齢を16から20歳にした方が良い

女性10

14歳以下の死産率6割

・15歳以下母親死亡率1/50(介助無しの場合)

・16歳以下の出産帝王切開9割、自然分娩は1割以下(自然分娩の場合子宮脱、歩行障害20代以降の10倍)

中絶率7割

日本10母親わずか1%

10代の離婚率7~8割

貧困率5割

子供不登校率2倍

・脳性小児麻痺、低体重が多く障害が残る事が有る

平成20年以降、日本で第2子以降を15歳以下で出産した人数は0人

14歳以下と50代の出産は毎年増え続けている




女性は42歳で卵子数が1/10になり、流産率も5割に。

男性40代で30歳以下と比べると子供障害率が6倍になり、精子活性度が1/5に。

高齢夫婦は裕福で貧困率は1割以下だが、不妊障害児になる確立が高い。




子供を作る結婚年齢規制2040歳にしたほうが良い。

低年齢も高年齢も子作りは止めよう。




メモ程度

男性10

子供のガン発生率が35%増量、父親40代で同じ程度の数値。

貧困率女性より高く7割