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2017-02-26

安倍晋三記念小学校国有地不正な払い下げ疑惑に絡み読売など世論調査安倍自民党に都合よく改ざんされていた可能性が高くなってきた。

安倍晋三記念小学校国有地不正な払い下げ疑惑に絡み読売など世論調査安倍自民党に都合よく改ざんされていた可能性が高くなってきた。

小学校設置に伴い安倍総理による不正国有地払い下げの疑惑がもたれている学校法人森友学園。この学校がある大阪府私立学校審議会委員名簿(2016年12月現在)に読売新聞世論調査責任者名前があるという。

984 名前名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/02/19(日) 11:24:27.10 ID:QjscL+Hf0 [11/12]

読売新聞の 「世論調査部」 の主任w

だとさw

https://twitter.com/jomaruyan/status/832803280958877697

森友学園関連。私立学校の設置を審議する大阪府私立学校審議会委員名簿(2016年12月現在)に、読売大阪本社世論調査

主任の名がある。選任理由は「新聞記者として教育問題積極的に関わり、教育関係に造詣が深いから」。これまたびっくり。

大阪府私立学校審議会委員 満田育子 読売新聞大阪本社編集世論調査主任 国有財産近畿地方審議会委員 平井道子 読売新聞大阪本社編集管理部長

Facebookキモすぎ!

大学同級生が「昔好きだった子とのエピソード」として私との出来事を書いていた

最初は「ふんふん」って感じに読んでいたけど、それが私のことだと思ってゾワッとした

なになに? 何が目的なわけ? 私が見る可能性もあるのに公開の場で書く理由は?

というか、周辺の人たちは私だって気づく可能性もあるわけなんですけど

ちなみにそいつとは特に仲良くもなく(2人で遊んだこともない)

たくさんいる友人のうちの1人という印象

それが急に彼のロマンチックな思い出の登場人物にさせられて、マジでビビった!

あー怖

これを投稿するってことはいいねされると思っているんでしょ?

マジで死ね

http://anond.hatelabo.jp/20170226104113

政策論争放り出してリソース全振りしちゃってて

安倍ぴょんのみっともないリアクション含めて全てが巧みなヘイトコントロール可能

http://anond.hatelabo.jp/20170225152429

男性差別論者はそもそもありもしない男性差別に反対しているので女性を味方につけて行う何かしらのアクション自体がない可能

[]

今回は裏サンデー

神つり 最終話

ありゃ、打ち切りかな。

サンデー漫画ジャンプに比べると多少は長い目で見てくれる印象があるから、ここまで短期に打ち切られるってよっぽどだよなあ。

確か、この漫画感想を以前に書いたことがある。

そのとき自分感想読み返してみると、「小奇麗なだけのオシャレ漫画」だの、「バトルが「なんかやってる」だけで魅かれない」だの、「ストーリーや展開、設定に面白みがあるわけでもなく」だの我ながら散々だな。

この時の感想を覆えせるほどのものもその後なかったので、まあ順当な結果だろう。

もし再評価されたら続編って可能性もあるかもしれないけれども、さすがに厳しいかな。



堕天作戦 修羅胎動 Part4

やられても即座に対応するあたり、殺され慣れしているというか。

相手を信じているわけではなくて、寝首をかかれようがどうってことないからなんだろうね。

2度も殺しにきといて報復されることに怒る輩どもも大概だが、そっちが身勝手理屈で物申すならこちらもと言わんばかりの「俺からしたら、その程度で死ぬほうが悪い」という返しは中々に痛快である

それでも見逃す理由が途中でどうでもよくなったからってのも人格が滲み出ている。

途中でどうでもよくなる事柄ってのは、その人にとって執着するほどのことじゃないからなんだろうけれども、自分を殺そうとする相手にすらコレだからね。

自分が死なない故に、死というもの自体無頓着だってことが表れている。

http://anond.hatelabo.jp/20170225152429

男性差別論者はフェミと違って自分達が男性差別を解消するのに女性を味方につける必要がない(つまり現状男性優位である)ことに無意識に気付いている可能

妊娠した。緊張してる。

妊娠検査薬で初めて陽性が出て「おお…」って呟いた。

予想に反して、飛び跳ねて喜んだりはしなかった。

妊活始めてから半年、毎月検査薬を数本無駄にしていた。生理の時期になると「わたしが考えるつわり」症状に襲われては検査して撃沈してを繰り返していた。生理も遅れがちになっていた。身体妊娠していないことを認めようとしなかったのだろう。

さてさて。

その日のうちに婦人科に駆け込んだ。

……時期が早すぎて受診できなかった。

そうだね、生理予定日当日のフライング検査からね。見ようとしても何も見えない時期だからお金無駄からまた来週おいでと優しく言われた。

一週間待たないといけない…………。

とてつもなく長い。

正常な妊娠かもわからない。このまま流産してしま可能性も高い。わたしの母も旦那の母も流産経験者で苦しんだと聞く。

まずは袋が見えるまで。

次に心拍確認できるまで。

安定期に入るまで。

まれるまで。

まだなんにも安心できないんだな。

妊活中は生理が来たら「リセット!」で来月頑張っていこ〜の気持ちに切り替えられた。妊娠したら、産むまでひたすら緊張しなきゃいけないんだな。産んでからももちろん大変だし。

妊活中も辛かったけど今からも辛いことだらけなんだ……。妊娠目標だったから忘れてたよ馬鹿野郎……。

とりあえずいまの目標は、一週間後、「正常な妊娠でいまのところ大丈夫やった〜!」ってはしゃぐこと。まだ緊張しすぎてなにもできてないか

たまごクラブとか買いたいな。

がんばってくれ私たちの子供よ。

anond:20170225195916

"Google翻訳オープンソースプロジェクトに使うのはダメなのか? " についての反論

いい記事なのだが、いくつか反論や補足が必要だと思ったので書く。

GPLコンパイラの例

このGPLコンパイラとはGNU bisonやGCC(GNU Compiler Collection)について指しているのがほぼ明確なのでそれらについて書く。

確かに著作権法を元にしたライセンスは、ソフトウェアの出力結果に対してソフトウェア著作権ライセンスが影響しないと解釈するのが妥当であるというのは正しい。

ただしこれは"著作権ライセンス"に限った話である、つまり著作権ライセンスでは不可能な制約がEULAなどでは課すことが可能であるということを意味する。

詳しくはGNUの書いた記事契約を元にしたライセンスを読むと良い。

https://www.gnu.org/philosophy/free-sw.html

ほとんどの自由ソフトウェアライセンスは、著作権を元にしています。そして著作権によって課することができる要求には制限があります。もし、著作権を元にしたライセンスが、上記に記した自由尊重するならば、まったく予期しない他の種類の問題があることはありそうもないでしょう(予期しないことはまま起こりますが)。しかし、ある自由ソフトウェアライセンスは、契約を元にするもので、契約もっと広範な制限を課することが可能です。これは、そのようなライセンスが、容認できないほど制限が強く、不自由でありうる、いくつもの形態がありうることを意味します。

わたしたちは、起こりうるすべてのことをあげることはできないでしょう。もし、契約を元としたライセンス利用者を(著作権を元としたライセンスでは無理な形で)異常に制限するならば、そして、それがここで正当だと述べられていないのならば、それについて検討しないといけないでしょうし、そのライセンスは、不自由である結論づけるかもしれません。

また元の記事の著者はGCCやbisonがGNU GPLのような強いコピーレフト保護されたソフトウェアでも、それによって作成された著作物GPLにならない(つまりコンパイラやパーサーのライセンス継承しない)ことを根拠考察しているようだが、実はbisonやGCCGPLにはライセンスに対する例外付属していることを考慮すべきである

GCCやbisonの著作権保持者であるFree Software Foundationは著作権法の話をするとき、たいていアメリカ合衆国を想定しているがこれらの自由ソフトウェアが広く使われるあたって、著作権法とそれを元にしたライセンスが異なった解釈をされることがありうることをおそらく危惧している、そのため出力に対してソフトウェアライセンスが影響しないことを確実にするためにこれらの例外規定しているのではないか

まり記事議論世界中に対して広く配布するFLOSSディストリビューションでは(非常に残念ながら)鵜呑みに出来ないと私は考える。

フェアユースについて

フェアユース規定は例えば日本では存在しない、

加えて言えば、たとえフェアユース規定が全世界的に利用できて、営利目的でなければ利用できたとしても、

フリーソフトウェア/オープンソース定義の中に

自由.0: どんな目的に対しても、プログラムを望むままに実行する自由

(i.e. オープンソース定義 6項 利用する分野に対する差別禁止)

がある限り、そのような制限ディストリビューションは受け入れられないだろう。

またOracle vs GoogleJavaAPI訴訟はケースとしてはかなり特例であり、

一般に広く適用すればlibcすら当てはまるのではないかと私は思っている、

これを根拠にしてよいのならばそもそもコンピューター業界がひっくりかえるのではないか

Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェアで使うべきか、そうではないか

少なくともUbuntuのようなプロジェクトにおいて、私は断固反対である

というのは現状ほぼすべてのWeb翻訳(例外があれば教えて欲しい)はプロプライエタリないし、それと同じ結果をもたらすSaaSSだからである

Webブラウザを介して使う翻訳サービスはSaaSSの代表例であり、ユーザーコンピューター計算コントロール

つべであるという自由ソフトウェア思想と明らかに相容れないものである

また(例えば)Google翻訳翻訳処理の計算依存することにより、ユーザー入力Googleが常に把握することになる。

多くのFLOSSシステムディストリビューション自由ソフトウェアを主に入れるというガイドラインを持っている。

アーカイブのごく一部にnon-free(Ubuntuならrestricted/multiverse)なソフトウェアがあるが、

これは事実上妥協産物であり、排除しても大した問題がないならば配布から除外することに多くのディストリビューション関係者異論を挟まないだろう。

例えばDebianはあるソフトウェアがDFSG(Debianフリーソフトウェアガイドライン)に適合するフリーソフトウェアであったとしても、それがガイドラインに適合しない著作物依存する場合、contribというセクションに閉じ込めており、それは公式システムの一部ではないとしている。(建前ではcontrib/non-freeセクションはユーザー向けの付加サービスとされる)

Ubuntuコミュニティで作られた著作物コミュニティ哲学に反する物に依存するというのは、

かなり致命的である。たとえ奇跡が起こり例外的Google翻訳や一部のプロ翻訳ツールBSDライセンス(Launchpad上での翻訳ライセンス)での出力を許したとしても決して褒められたものではない。

Ubuntubug#1に"Ubuntuソフトウェア自由である。常にそうであったし、今後も常にそうである自由ソフトウェアは万人に望むままの方法で使い、望むままの人間と共有できる自由を与える。この自由は多大な利点である。"とプロジェクト創始者であるマーク・シャトルワースが書いていることをよく考えるべきである

https://bugs.launchpad.net/ubuntu/+bug/1

この反論を読んだ読者の中にはあまりGNUプロジェクト寄りに思想が傾いていると思う者がいるかもしれないが、

いわゆる"Linuxディストリビューション"の中には数多くの重要GNUソフトウェアシステムの根幹をなす形で入り込んでおり(例えばGCC,bash,glibc etc...)

またUbuntu派生元となったDebianの成立経緯にはやはりFSFが関わっている。

さらに言えば、システム保守を手伝う人の中にはシステムフリーからボランティアで頑張っているという人もいると思う。(ほとんどではないかもしれない)

のでUbuntu周りの話に限ってはこういった観点で見てもよいと思ったので書いた。

2017-02-25

http://anond.hatelabo.jp/20170225232745

そのガンバリマンがマネージャーでないのならマネージャーに言えよな事例

アホみたいな出力出すけどそうやって水かけると一気にしぼむタイプ可能性もあるし

まぁ最悪のケースは雑兵疲弊させて使い潰してでもついていかせて当人には出したい最高速度を機嫌良く出させ続けるというマネージャ判断かもしれない

聲の形を分かろうともしない、石田。それが僕だ

人とコミュニケーションが取れない、楽しくない。

そう思うようになってずいぶん経った。

きっかけははっきりと覚えていて、中学生とき人間関係トラブルを起こしたことが原因だ。

それ以来、自分からコミュニケーションをとることに対して臆病になった。

最初グループのうちの一人であるBと些細なことで喧嘩した。

原因はもう忘れてしまったが。

僕は仲直りするきっかけを見いだせず、意地になって謝ることもできず、

Bとは口を利かなくなった。

グループの別のAが、一度仲直りしたら?ときっかけを

作ってくれたことがあったが、自分些細なプライドを優先し、

それを無視してしまった。

その後、理科の授業で、唾液のデンプンを分解する作用に関する実験があった。

班員のうち二人の唾液を混ぜても、分解できるか実験してみろ、

というような指示があった。僕はAと同じ班だった。

一人はもう一人の男子が手を挙げた。

もう一人は誰も手を挙げなかったので、

じゃんけんで決めることになった。

じゃんけんは僕が負けた。

でも、僕は唾液をさして仲のよくない男と混ぜられるのが気持ち悪くてしかたなかったので、拒絶した。

今思えば、じゃんけんに参加した時点でそれを拒否することは筋の通らない話だと思う。

でも僕は、うまくいかない人間関係や、思春期慢性的不安から来るイライラといった身勝手理由自分正当化し、

拒絶の言葉を放ってしまった。

「お前、もういいわ」

僕の身勝手さに愛想を尽かしたAはそう言って、自分の唾液をビーカーの中に吐いた。

その日Aと口を利くことはなかった。

今回は100%自分が悪いという自覚はあったが、またしても謝ることはできなかった。

もやもやしたものを心のうちに秘めながら、僕は下校した。

この日のうちに謝ることができていれば…と今でも思う。

次の日から、僕の学校生活は一変した。

僕の身勝手さに他のクラスメイトも愛想を尽かしたのか、

クラスメイト全員から無視されるようになった。

たった一日の間に、急激に変わってしまったクラスに僕はただただとまどい、呆けるしかなかった。

とりあえず、寝たフリをしたり、意味もなく学校内を徘徊したりして、やり過ごした。

Bとの喧嘩はともかく、Aへの一言には後悔しかなく、謝りたいと思ってはいたが、

まりの劇的な変化に、僕は怯えてしまい、逃げることしかできなかった。

けれど、事態はどんどん悪化した。

最初無視だけだったが、やがていじめを受けるようになった。

筆記用具を壊されたり。

僕の机だけ掃除のあとイスが降ろされていなかったり。

体育の授業で卓球があったが、どこにも入れてもらえず、50分間壁に向かって打ち続けたり。

別の男子グループからプロレス技みたいなのを掛けられたり。

酷いあだ名で呼ばれたり。

AやBから無視されたり、何かされたりするのは仕方がないと思っていたが、

学年全体がほぼ敵のような状態になってしまい、

怖くて怖くて仕方が無くて、僕は前述のように逃げることしかできなかった。

気が付いたときには自分一人ではどうにもできない状態に外部も自分内面も変わってしまった。

僕は自分意志ではないが、親の言うことを聞いて勉強はそこそこやっていたので、

勉強を頑張って他の同級生がいないような高校に行けば、やり直せると思っていた。

からどんなに辛くても勉強は続けて、中学同級生が数人しかいない学校に入った。

けれど、原因を作ったのは自分はいえ、誰も助けてくれなかった、もしくは攻撃してきた

大多数の他人への不信感から、僕は人と積極的に関わる意欲を失っていた。

僕は高校時代、話したことが無い人には一度たりとて、自分からは話しかけなかった。

高校1年のときは、みんな友達がいないので、話しかけられたし、それをきっかけにして、

話す人ができた。

けれど、進級するに従い人間関係が固まってくると、そういう消極的姿勢では

友達の少ない僕はどんどん浮いた存在になった。3年生の時には、クラス友達が一人もいなかった。

卒業式とき卒業文集白紙のページは白紙のままで、

僕は下級生と一緒に、卒業生の誰よりも早く帰宅した。

3年間高校に通ったが、何の思い出もできなかった。

大学では学部ではぼっちだったが、入ったサークルには少しだけ馴染めた。

どこか自分と似たような、これまでの学生生活に馴染めなかった人が集まるようなサークル

だった。

そこで人の優しさに触れたり、人と何か協力して物事に取り組んだり、飲みにいったり。

やっている活動自体はあまり楽しくなかったが、そこにいる人たちは好きだった。

けれど3年になって、サークルを引っ張る立場になると、僕はそのプレッシャーに負けた。

自分がさして楽しくないことを、後輩に教えるのが苦痛だった。

また心無いことを言う人間が、年下とはいえきっと僕より濃い人生を送ってきた後輩に何か教えるなんておこがましい

とも思っていた。自分のつまらない劣等感コンプレックスを克服できなかった。

一応最後までやり遂げたが、かたちだけだったと思う。

直接接した後輩とは最後まで打ち解けることができなかった。

高校よりは自分の中に何かが残った大学生活だったが、悔いは残った。

すっかりコミュ障となった僕は就活では苦労したが、生存本能の為せる業かどうにか自分に嘘をついて

1社だけ内定をもらって事務仕事をしている。

けれどコミュケーションが取れない、愛想はない、仕事もできないで肩身は狭い。

仕事楽しいと思ったこともない。

他人のことは怖くて、外にいるだけで疲れる。

自分のことが愛せず、当然他人のことも愛せない。

友達もいない。

彼女もいない。

少し好きなことはあるが、趣味と呼べるものもない。

今僕は24だが、このままいくと何にも楽しみを見いだせず、

会社では疎まれ、やがてはクビになり、プライベートはずっと一人で、

死んだ顔のまま、年だけを重ねたおぞましい中身空っぽオヤジになって

誰に気付かれることもなく死んでいくのが容易に想像できる。

聲の形」という漫画を読んだとき、まさに自分のことだと思った。

石田自分のしたことに向きあって人の痛みを知る、立派な青年となって、

成人式同窓会を「可能性」と言える男になった。

対して僕は自分に向きあえなかった石田だ。

成人式トラウマしか捉えられず欠席した、逃げるしか能のない男になった。

年を重ねれば重ねるほど、可能性は失われていく気がする。

気の持ち様次第で、年を取ってから自分を変えられる人もいるかもしれないが、

そのハードルはどんどん高くなっていく気がする。

どんどん上がるハードルを目の当たりにして、これから先僕はどんな人生を歩もうか。

僕には明るい未来なんて見えないが、心臓は鼓動を止めない。

自分で止める勇気もない。

どんなことになろうとも、天寿を全うする。

その事実からだけは、僕でも逃げられそうもない。

http://anond.hatelabo.jp/20170225224707

安全志向受験生と「挑戦志向受験生の違いでは。

センター8割超えとかする層は所謂最難関志望が多く、東大京大に出願しても確実に受かるとは限らんし、

偏差値40代底辺駅弁に行くぐらいなら後期も一橋とかに出す。つまり、国公立に落ちる可能性が普通に高い。

そして、仮に国立に落ちても、そもそも有名私大に高確率で受かる。

でも、そんな上を狙わない「普通受験生」なら、8割取れても安全志向して底辺駅弁に出すかもしれんし、

もともとそこが第一志望だったのならなおさらだ。それならたぶん私大は受けない。

あと、危険を犯して上位に出願しても落ちやすいし。

http://anond.hatelabo.jp/20170225221829

からね。受けるだけなら誰でも出来るので、フリーライダー根絶しないと人格障害が溢れちゃうから

どこかの国公立大学に受かる点取ってる人は落ちるという状態が発生しないようにちゃんと進学させましょうって話

採点側が進学可能大学を決めようっていうのは、そういう発想

ITが発達した現代なら、そこまで振り分けに手間取らないと思うけどね

http://anond.hatelabo.jp/20170225215445

点数足りてるのに金がないか高卒って事例は例外じゃない程度にはあると思うが

学費高騰の現代では


入試に力入れすぎ、配点凝りすぎ

みんな一律でセンター二次をやって、必要なら医学部みたいに面接試験も含めて

進学可能大学を採点側が決めるべき

親が低収入なのは本人の責任になるとか言ってる人からすれば、

たまたま自分の行ってた学校教師無能なのはいっき当人責任になるんじゃないの

どんなトップ高校でも無能教師存在する可能性があるとか、そんなんいちいち想像できない人だっているだろうが。

http://anond.hatelabo.jp/20170225195916

そもそも、例の人物はどの機械翻訳を使いその機械翻訳ライセンスをちゃんと確認したのかという質問に対して明確に回答していないのが問題なのだ

正直、GoogleUbuntuを今回の件についてライセンス違反理由に訴えて来る可能性なんて現実的にあるとは思えない。法的根拠でも、政治的にも。しかし、ライセンス無頓着でそのことについて無自覚人物コミットプロジェクトの将来への禍根でしかないので、全部リバートせざるを得ないだろう。

やっぱさ人間結婚適齢期って12歳~20歳ぐらいだよ

ぱにぽに見て確信したね。

でもね、現代人の教育レベルだと親になるために必要教養人格形成するのには平均して30歳ぐらいまでかかるんだよね。

ヤバイ

現代バカすぎてヤバい

文明社会を形作るのに必要知識体系や道徳をようやく構築し始めたけど教育レベルが全く追いついてない。

肉体的な結婚適齢期教育効率性も大きく変わってないのに親に要求される知識水準だけが向上してる。

ヤバい

人類ヤバい

くだらねえ思想教育とか奴隷根性教育とかやってないで本気で物教えろ。

教育レベルを上げるとその過程で私達の世代が歳だけ食った無能に成り下がる可能性は大いにあるけど……人類のためなら犠牲になるよ。

自分より年下で優秀な人間だらけの世の中になってもそれで明るい未来を信じながら死ねるなら構わん。

http://anond.hatelabo.jp/20170225195916

AをBに変換するというルールを作るにあたって、

そのルールとはつまり英和辞書を見てることに他ならない。

英和辞書を見ながら人力翻訳するのは普通だろうが、

英和辞書表現をそのままパクれば無害とは言い切れない。

良い英和辞書は長文の使用例を載せていたりする。



gccの出力結果がGPLのものを含まないかと言えば、100%含んでるだろ当然。

GPL辞書を使ってるわけなんだから

でもその辞書に特例を設けることによって、

gccアウトプットにはGPL適用されないような配慮がされてる。

法ではなく、製作者の配慮によって自由担保されている。



OSS文書Google翻訳で生成する件について、

Google自体著作権問題が無いかもしれないが、

WIndowsMSゴシックのように第三者プロダクトを利用していた場合

例えば、辞書出版社から訴えられる可能性はある。

Google翻訳オープンソースプロジェクトに使うのはダメなのか?

免責: これは法律専門家によるアドバイスではありません。この情報にしたがって行動した結果に対して責任を負うことはできません。

最近プログラマの間で

Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェア(OSS)の翻訳に突っ込んではいけませんという話」

http://blog.goo.ne.jp/ikunya/e/37e5a52e10ab26fcbd4f7ff867e9eace

が、話題になってますね。

Ubuntu翻訳プロジェクトで発生したトラブルの話です。

この話では、「もちろん、利用規約的に問題なければWeb翻訳の結果をOSS翻訳に突っ込んでも*ライセンス的には*問題ありません。」という追記がされてます

ですが、プログラマの間で単にWeb翻訳OSSに使ってはいけないんだという認識が広まってるように見えます個人的には、この認識が広まってしまうのはいやだなと感じたのでこの文を書いています

どういう話かというと、自分個人で開発しているオープンソースソフトウェア(OSS)のドキュメントの日英訳をするにあたってGoogle翻訳を利用するか検討して権利まわりの情報をしらべた結果、これは白に近いグレーだろうという判断したので下訳に使ったという話です。(日英両方についてのドキュメント自体も、オープンソースライセンスで公開しています)



注意書き

念のため言っておきますが、これは元記事問題になっている人を擁護するようなものではありません。翻訳コミュニティの人たちが自分たちのものにグレーなものを入れたくないと思うのは当然でしょうし、権利問題以外にも翻訳クオリティやその他の問題行動の話もあります

コミュニティ思想にそぐわない人が、そのコミュニティの中で作業していくのは難しいでしょう。



Google翻訳利用規約について

もとの記事のとおり、Excite翻訳利用規約には私的利用を超えた利用についての禁止が明記されています。こういった明確に禁止されているものについての話はここではしません。

ここでは、Google翻訳に焦点を当てた話をします。Google翻訳利用規約はどうか?というと、Google利用規約については翻訳結果の利用についての記載がありません。

https://www.google.com/intl/ja/policies/terms/

記載がないということは、使用してよいのか?使用してはいけないのか?いったいどちらなのでしょうか?



GPLコンパイラの例

機械翻訳権利問題と似た構造の話に、GPLGNU一般公衆ライセンス)で許諾されたコンパイラによってコンパイルした結果の利用があります

GPLの本文には、GPLプログラムの出力結果自体GPLのものを含む場合にのみその出力結果にGPL適用されることについての記述がありますが、GPLのものを含まない出力結果についてどういう許諾がされているか記載はありません。

これについては、コンパイラによるコンパイル結果に対して、コンパイラ著作者はなんら権利を持たないと考えるのが一般的です。

GNU自体もそういう見解を持っています

https://www.gnu.org/licenses/gpl-faq.ja.html#GPLOutput

著作権法は人々があなたプログラムとかれらのデータを使って作った出力結果の利用に関して、あなたに何の発言権も与えていません。

コンパイラ機械翻訳ツールとの違いが、対象が人工の言語であるか、自然言語かので違いしかないと考えるならば、Google翻訳の結果をOSSに利用することも問題ないということになります



ウィキメディア財団見解

ウィキメディア財団法務チームは、Google翻訳した文書ウィキペディア内での利用についての見解を公開しています

https://meta.wikimedia.org/wiki/Wikilegal/Copyright_for_Google_Translations

これはアメリカ法律に基づく話ですが、CC-BY-SA 3.0やそれに類似するライセンスコンテンツGoogle翻訳翻訳してウィキペディア使用してもGoogle著作権侵害する可能性はとても低い(very unlikely)と結論づけています

要点をまとめると以下の通りです。

ウィキメディア財団見解には含まれていませんがアメリカ法律でいえば、さらにもう一つ「フェアユース」にあたるのではという話があります。これはGoogle自体がよく知っている話かもしれません。



Oracle vs GoogleJava API訴訟

これはAndroidAPIJavaAPIが流用されていることについて、OracleGoogle訴訟したものです。

これについて、Java APIについての著作権が認められたものの、Androidでの使用は「フェアユース」に該当するとGoogleは主張し、カリフォルニア州サンフランシスコ地裁では著作権使用料支払いの対象にはならないという判決が下っています

(この裁判自体はまだ続いているようです)

フェアユース」というのは、アメリカ著作権法上の概念で、以下の4要素を判断指針として考えて公正な利用と認められれば、著作権侵害とはしないと考えるものです。

Google翻訳結果のOSSでの利用をこれに当てはめると

ということになり、4つの要素どれをとっても、フェアユースであると認めることに対して有利に働きます。これは、AndroidJava APIの流用と比べても、さらにフェアな利用であるように見えます

さて、ここまではアメリカ法律での話でした。

(ちなみにGoogle利用規約には、「カリフォルニア州抵触法を除き、本規約または本サービスに起因するまたは関連するいかなる紛争に関しても、アメリカ合衆国カリフォルニア州法律適用されます。」と書かれています)



文化庁見解

今度は日本法律に基づく話です。

著作権情報センターサイトに、 コンピュータ創作物についての文化庁報告書記載されています

http://www.cric.or.jp/db/report/h5_11_2/h5_11_2_main.html

この報告書は、機械翻訳ユーザー機械翻訳システム使用するために行う原文の編集や出力の編集創作的寄与となりうることを認めている一方で、機械翻訳開発者翻訳物の著作者になるということについては否定的です。

なお、原文解析等のプログラム作成者及び汎用的な辞書データベース作成者は、一般的翻訳物の作成の精度、正確度等を高めることに寄与することとなるが、特定翻訳物の作成自体にかかわっているわけではないので、その著作者とはなり得ないと考えられる。

これは平成5年とかなり昔に書かれた報告書であり、それから機械翻訳技術は大幅に進歩しましたが、創造個性表現を目指して作られているもので無い機械翻訳であれば、やはり翻訳の結果の利用について問題がないようにみえます

これにしたがえば、単純に文章をそのまま機械翻訳に投げ入れた出力結果は、原文の著作者著作物機械翻訳に投げ入れる前や後に十分な編集をしていれば、加えてその編集した人間二次著作物になるということになりそうです。



白に近いグレー

これまで、どうしてGoogle翻訳の結果をOSSに使うことが白に近いと言っているか説明してきました。

では、どうしてグレーなのかというと、新しい種類の権利問題なので判例がないからです。実際に訴えられたら負けました、ということもまったくありえない話ではないでしょう。



グレーなものを作ることの良し悪し

だいたい、ここまでが話したいことの半分です。ここからはグレーなものの良し悪しの話をします。

著作権などの権利問題についてグレーなことをやっているOSSというのはそれほど珍しいわけではありません。

有名なところでいうと、Monoが思いつきますAndroidDalvikJavaAPIを真似したものであるのと同じように、MonoMicrosoft.NETフレームワークを真似しています。つまりMonoについても訴訟リスクはあっただろうということです。

しかし、OracleGoogle対立したのとは対照的な道をMonoはたどります

2016年Monoプロジェクト運営していたXamarin社は、そのMicrosoft自身によって買収されました。権利的にグレーだったMonoMicrosoft公認プロジェクトになったというわけです。

権利的にグレーだからといって、プロジェクトとして失敗に終わるわけではありません。



Ubuntu日本語化プロジェクトでの良し悪し

すこし元の記事に話をもどします。冒頭にも書いた通り、Ubuntu日本語化プロジェクトに対してWeb翻訳の結果を突っ込むという行為は、批判されるべきだと思っています

まずは質の問題です。現在Google翻訳などは、UI翻訳に向いていません。UIほとんどは、意味合い文脈依存する単語や短文です。UI翻訳は、実際にその機能を動かしながら、動作にあった訳語を割り当てていくべきです。

Google翻訳などを使って一括で、訳語を割り当てても良いUI翻訳はできません。

UIにとっての良い訳については、元記事のいくやさんがとても良い話を書いています: https://github.com/ikunya/howtotranslatelibo/blob/master/howtotranslatelibo.md#ふさわしい翻訳の考え方 )

次に、白に近かろうがリスクのあるものを入れることになるということです。Ubuntu日本語化ローカライズであれば、すでに多くのユーザー使用しているでしょうし、そういうものについてリスクのあるものを後から入れることになります

そういったことを独断で黙ってやるというのは、歓迎されたものではありません。少なくとも、コミュニティに対して事前に方針を聞いたりすべきだったでしょう。

まりクオリティが低い上にリスクのあることを黙ってやったわけで、もちろん批判されるべきでしょう。



自分場合

はいえ、OSSには個々の事情があります。次は自分場合の話をしてみます

まずは質の話です。

自分プロジェクト場合Google翻訳を使ったのはドキュメントです。日本語で書いたドキュメントをあたらしいGoogle翻訳に入れてみたところ、そこそこのクオリティ翻訳が出力されており、自分ゼロから翻訳するよりも、原文を翻訳やす修正したり結果に対して修正を加えていったほうが質と速さの両面でよいと判断したので、Google翻訳使用しました。

次にリスクの話です。

OSS企業権利問題訴訟されるということはめったにありません。OSS公益性の高いものなので、むやみに訴えれば社会からの反感を買いますし、ほとんどの場合は訴えても大した金になりません。

訴えられるとすれば、そのOSSが十分に儲かっている場合です。もしOSS大金が儲かったらGoogleから訴えられてしまう!どうしよう!と考えるのは、宝くじに当たったら強盗におそわれてしまう!どうしよう!と考えるのに似ています

まず宝くじは当たらないですし、宝くじが当たったらそのお金対策を行えば良いだけの話です。

実際Linuxでは、特許周りの対策としてOpen Invention Network(OIN)を設立していますLinuxなどソフトウェアに対して特許を主張しないことに同意した企業から特許を買収して、そういった企業に対してロイヤルティー・フリーで許諾を行っている会社です。

これによって、Linux関連のソフトウェアに対して訴訟をしてきた、いわゆる「パテント・トロール」に対して訴訟をやり返すなどの対抗手段を得ているわけです。

別の視点でのリスク

それにOSSにまた別の角度のリスクがあります

権利問題訴訟されたことによって失敗に終わったOSSというのはほとんどありません。多くのOSSは、作者が飽きたり、面倒な作業うんざりしたり、誰にも使われなかったり、競合に勝てなかったりしたことで、フェードアウトしていきます

そういったこともまた、OSSリスクなわけです。

結局のところ、自分場合Google翻訳をつかったところで、Googleにも、自分にも、ユーザーにも、世間にも不利益はなく、むしろドキュメントの質は上がって、Google翻訳改善するためのデータを得られます

わずかなリスクを避けるために、時間を割いた上、質を落とすというのはくだらないですし、そんなことに時間を使うくらいならコードを書いていたいものです。



Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェアで使うべきか、そうではないか

結局、Web翻訳の結果をオープンソースソフトウェアで使うべきか、そうではないか?というのは個別の話でしかなく、ひとまとめにWeb翻訳の結果をオープンソースソフトウェア翻訳にいれてはいけないとか、使うべきとかそう簡単には言えません。

質が悪いしリスクがあるのであれば単純に禁止で済む話ですが、機械翻訳が向上して、質が良いがリスクのある例が増えると話はさらにややこしくなります

OSS翻訳者コミュニティ機械翻訳の利用についてそのプロジェクトで使って良いか方針を定めてやっていくしかなく、後からコミュニティに入っていくような人が機械翻訳を使いたい場合コミュニティ方針確認した上でやっていくしかないんだろうなあと思うところです。

https://togetter.com/li/1016368

togetter見てたら明らかにタイトルコメント欄と内容が合ってないまとめがあって、

「誰でも編集可能」なまとめなんだけど、やっぱり誰でも編集可能機能使うと荒らしに会うんだな。

てか追加されたツイートが500円のツイートって、ネトウヨってのは

こんな昔のまとめを荒らしてでも喧伝したいのかよと。

はてブで「スパム」と指摘するやつ

趣旨理解できるけれど、直接ブコメタグで指摘するのは止めようねというお話

はてなブックマークにおける現状でのスパム対策について - はてなブックマーク開発ブログ

たとえ悪質なスパムであった場合でも、はてなブックマークコメントで直接スパム行為を指摘することは、特に下記のような理由から効果的ではありません。

コメントスパムを行っている記事管理者によって非公開にすることが可能です

管理者によりコメントが非公開とされれば指摘は無効となります

ブックマーク数は加算されますので、スパム記事に対してブックマーク数を与えてしまうこととなります

メタブはどうかな。やっぱり止めておいた方が良いかな。

鬱陶しいと思うよ。スパム邪魔だよね。

でも、それ以上に、その指摘が咎められてはてブが使えなくなったりするのは嫌だろうし、こちらから見られなくなるのは悲しい事なのね。

じゃあどうすればいいか?というのは、通報の仕方を広めて人数対人数の勝負にするしか無いと思う。

スパム判断は全て、はてなが行う。ユーザー淡々通報するのみ。

こちらもスパムを行うユーザー挙動確認して通報しているよ。

 

多分見ているからここに書く。でも上のエントリブクマしてるんだよね…

読売など世論調査安倍自民党に都合よく改ざんされていた可能性が高くなってきた。 小学校設置に伴い安倍総理による不正国有地払い下げの疑惑がもたれている学校法人森友学園。この学校がある大阪府私立学校審議会委員名簿(2016年12月現在)に読売新聞世論調査責任者名前があるという。

読売など世論調査安倍自民党に都合よく改ざんされていた可能性が高くなってきた。

小学校設置に伴い安倍総理による不正国有地払い下げの疑惑がもたれている学校法人森友学園。この学校がある大阪府私立学校審議会委員名簿(2016年12月現在)に読売新聞世論調査責任者名前があるという。

984 名前名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/02/19(日) 11:24:27.10 ID:QjscL+Hf0 [11/12]

読売新聞の 「世論調査部」 の主任w

だとさw

https://twitter.com/jomaruyan/status/832803280958877697

森友学園関連。私立学校の設置を審議する大阪府私立学校審議会委員名簿(2016年12月現在)に、読売大阪本社世論調査

主任の名がある。選任理由は「新聞記者として教育問題積極的に関わり、教育関係に造詣が深いから」。これまたびっくり。

大阪府私立学校審議会委員 満田育子 読売新聞大阪本社編集世論調査主任 国有財産近畿地方審議会委員 平井道子 読売新聞大阪本社編集管理部長

ネット負け組共が余裕を失い始めてる

俺が思うにこれは主要人口が中高年になってきたからではないだろうか。

十代二十代の負け組が「こんな所にいないで学校いけニート」と言われるのと、

三十代四十代の負け組が「こんな所にいないで会社いけニート」と言われるのとでは重さがあまりにも違う。

人生をやり直せなる可能性が失われるほど負け組は余裕を失い、凶暴化し、脳の性能は劣化し、壊れていく、どうでしょうかこの仮説?

コロワイドIRの返信

高木

では、

無能

おバカ

・アホ

・躾をされていない

・家庭が劣悪なのであろう

・張り倒した

生殺与奪権は私が握っている

これらは全て『独特の言い回し』というたてつけで御社では許容されているわけではなく

人権侵害暴言ハラスメントに該当する可能性があり、

また、社会的責任がある上場企業として

問題意識をお持ちであり、

改善に取り組まれる所存ということで理解してよろしいでしょうか?

日本フェミニスト強者男性と向き合わなかった

こういう事書くとミソジニーだと言われるのだろうけれど、違うから

日本フェミニスト馬鹿にしてるけど、世界中のそれ以外のフェミニストには敬意を払っているか

どうして日本フェミニスト馬鹿にしているかと言えば、女性の自立というところで逃げたか

自らの意思で決定するという自己責任から逃げてしまっておかしなことになっている

ピルでもそう働き方でもそう、なので日本フェミニズム子供駄々と同じなの

から行き詰ってしまった

男性と同様に働くのは無理という主張、これがどれだけ屈辱的で惨めな主張なのかわかっていない

もちろんあなたには無理なのかもしれない、でも女性の中には可能な人も居る

あなた女性の中でも劣っているからと言って軽々しく代弁しないで欲しい

女性が無理なのではなく、あなたが無理なだけなの

あなた女性かも知れないけれど、女性が皆あなたのように無能だと考えるのは辞めて欲しい

同じ女性の足を引っ張らないで欲しい

お願いだから

宮城マラソン vs 松本マラソン

前回の文章主催者逆鱗に触れたのか(笑)google検索に引っかからなくなってしまった。

東北・みやぎ復興マラソン2017

今回は別の視点から大会問題点検証したい。

奇しくも復興マラソンと同じ10月1日に、長野県松本市で「松本マラソン」が開催される。こちらも初開催のフルマラソンだ。

同じ日に同じ距離マラソン大会が同じく初めて開催されるわけだが、現段階でも以下のような違いがある。

大会の主な情報
大会東北・みやぎ復興マラソン松本マラソン
開催日時2017年10月1日(日)
スタート時間9時15分(ウェーブスタート8時30分
コース沿岸未完成市街地
日本陸上競技連盟公認有り無し(9月公認予定)
会場公園3月再開園予定)スタート地点:体育館、ゴール地点:陸上競技場
参加定員12000人10000人
参加料13000円10800円
制限時間6時間30分5時間30分
受付無し(事前郵送)無し(事前郵送)
ホームページ公開2017年2月13日2016年10月1日
エントリー開始2017年2月22日2017年3月1日
ボランティア募集開始未定2016年10月3日
参加賞Tシャツ
完走賞フィニッシャーズタオル
完走証当日発行またはWeb10月下旬発送予定
アクセス主に車かシャトルバス主にシャトルバス
駐車料金有料不明(おそらく無料
エイ未定15ヶ所に水とスポーツドリンク、数ヶ所に給食とスポンジ
昨年の気温25度(岩沼市22度(松本市

この二つの大会比較してみると、やはり復興マラソンには幾つかの問題点があるように見受けられる。

スタート時間制限時間

松本マラソンスタート時間が8時30分と早く、制限時間が5時間30分なので、14時前には大半の参加者競技を終えていることになる。

一方、復興マラソンスタート時間が9時15分と遅く、しかウェーブスタートなので、後方は9時45分スタートさらに遅い。

そして制限時間が6時間30分なので、16時近くまで競技を続けている参加者がいる可能性もある。

制限時間的には復興マラソンの方が余裕があるが、最悪16時近くまで日中走り続けることを考えると、必ずしも復興マラソンの方が初心者に優しいとは言えない。

コース

松本マラソン2017年1月の時点で日本陸上競技連盟公認を得ているのに対し、復興マラソンコース自体がまだ完成していないので公認を受けていない。

コース未完成なのは被災地から仕方がないのかもしれない。

しか過去に、コースの完成が遅れ、実際の距離が不足していて、最終的に陸連の公認を得られなかった大会もあった。

もしそのような事態になったら、被災地からどうこうではなく、コースの完成を待たずに大会を開催した主催者責任は免れない。

会場

松本マラソンスタート地点が総合体育館、ゴール地点が陸上競技場設備が整っている。

対して復興マラソン公園が会場となっており、そこはまだ完成していない。

どの程度の施設があるのか不明だが、公園であるからには参加者が多数待機できるような大きな建物はないだろう。

未完成公園を会場にして、集合の際の動線などは考慮できているのだろうか。

これもコースと同様に、「完成してから開催すれば良かったのに」という状況にならないことを祈るばかりだ。

アクセス

どちらも車かシャトルバスに頼る交通手段は同じだが、復興マラソンの方が参加費が高いのに駐車料金も有料な点が気になる。

松本マラソンの駐車料金は不明だが、仮に有料だったとしても、松本マラソン市街地開催なので止むを得ないのかもしれない。

一方で、復興マラソン沿岸部開催だ。駐車場に使えそうな土地はいくらでもありそうだが、駐車料金はやはり必要なのだろうか。

エイド、ボランティア

松本マラソンエイドの数が既に決定している。しかもまだエントリー開始していないにも関わらず、だ。

エイドの情報大会参加の可否に影響するので、できればエントリー前に知りたいところ。

十分なエイドが用意されていると分かれば、初心者でも安心して参加できるだろう。

また、ボランティア松本マラソンは早期に募集開始している。

一方、復興マラソンはどちらも未定だ。エイドもボランティアもそれほど重要ではないと考えているのだろうか。

たとえ沿岸部僻地開催であっても、エイド、スタッフボランティアの充実は大会運営の要なので、決して軽視しないでほしい。

主催

松本マラソン主催は、松本マラソン実行委員会長野陸上競技協会だ。

長野陸上競技協会長野マラソンにも携わっており、フルマラソン運営には実績があると言えるだろう。

実際に大会運営するのは主管の松本陸上競技協会かもしれないが、長野マラソンでのノウハウが今大会にも活かされれば、大きな障害が起こるとは考えにくい。

実際に、ホームページの開催や陸連の公認への対応も早いので、経験が生かされているのだろう。

復興マラソン主催は、宮城陸上競技協会だ。こちらはフルマラソン運営能力が未知数だ。

宮城での大きな大会といえば仙台国際ハーフだが、こちらを運営しているのは「仙台国際ハーフマラソン大会実行委員会」で、ここに宮城陸連がどの程度関わっていて、どの程度大会運営ノウハウがあるのかで今大会の成否が変わってくるはず。

最後

ここまで書いてみて、やはり現時点でコースが完成していないという点が不安の根源であると感じた。

コースが完成していないとホームページの公開も遅れるし、ボランティア募集も遅れるし、いろいろな確認作業が全て遅れるだろう。

ギリギリコース確認したら距離が不足していた、なんて事態も想定される。

それでも開催に踏み切ったからには、参加者が全員納得できるような大会にしてほしい。

前回も書いたが、私は大会大成功してほしいと心から願ってこの文章を書いている。

松本マラソンがあるので、もう「初めてだから仕方がない」とは言えない。

参加者全員が笑顔になれるような大会運営してほしい。

 最低でも「給水不足」と「距離不足」だけは絶対やめてほしい。 

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