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はてなキーワード: 存在とは

2016-07-27

http://anond.hatelabo.jp/20160727080633

からこういうことなだって

http://anond.hatelabo.jp/20160727052754

善良な市民様は知障だとかに関わらなくて済むという特権を手にするだけじゃ飽きたらず、自分たちナイーブ白痴な美しい世界観を壊さないよう「世界には地獄なんか存在しないんだ」というメッセージを受け取ることを望んでおられるのだ。

http://anond.hatelabo.jp/20160727051921

優生学社会正義的に存在しちゃいけないことになってるから他人事でとやかく言う市民の皆様の心の健康を保つために、優生学無しでなんとかしなきゃいけないんだよね。

そんで現実的に何とかするのは当然無理だから、なんとかできないなら見なかったことにすればいいんだっつって、社会的隔離して少数の「運が悪かった」人にその運営を任せて市民の皆様はそれらが存在しないかのように人生を送るようにしてる。「臭いものには蓋」というニッポン伝統文化だな。

そんでたまに「臭いもの」が溢れだしちゃうんだけど、それの存在を認めちゃう市民の皆様の認知的不協和が起こるから、「犯人が特異思想を持った異常者だった」ということにして全ての矛盾犯人押し付け死刑かなんかにしてメデタシメデタシするための動きが起こってるのが今現在

http://anond.hatelabo.jp/20160727050746

罪悪感抱えて生きるなんてのは当たり前のことであって今更どうこう言うようなことじゃねえだろ。

自分たちは何も悪いことしてないみたいな顔して生きてる「普通の人々」こそ、見たくない現実を少数の人々に押し付け存在しないことにして生きてることに罪悪感感じて生きるべきなんだよ。

障害者について

眠れないから書く。




最近まで知的障害者って怖いと思ったことがなかったので、

少なくとも大学時代に堂々と人前で「怖いよね」と言われたときは心底驚いたし、

いまだにそのことが街で障害者にあうと思い出してモヤモヤしてる。



母の友達知的障害者の子どもがいる友人がいたので幼稚園の頃からわりとそういう子もいるんだなぁって思って育ってきた。

気持ちいから鼻かめよ、とか最初は思ったけど、

そのうちその次元を超えて、存在するんだ、だから共生はしていかないとね、ぐらいの感想

小学校でも軽度の知的障害者クラス一緒だったし、縁が深いのかな?



大学時代浅野県知事時代仙台市居住

施設から障害者も街中へ出よう的方針福祉施策を行っていて、

軽度の知的障害者視覚障害者普通に地下鉄バス通学通勤してて田舎から出てきた自分カルチャーショックを受けた。

都会スゲーノーマライゼーションすごいと思った。いい意味で。

で、そのことを一緒に帰っていた大学の友人に話したら、

「でも怖いよね!」

という返答が帰ってきて、これまたカルチャーショックを受けた。

そういう風に感じたことなかったし、それって堂々と言っていいんかい?っていう驚きみたいな。



で、その後大学時代子どもが障者者って人と知り合いになったけど、

人間そんなに優しくないからね

と言われたのが印象的だった。

宮城の山の中の隔離された障害者施設を閉鎖する方針を打ち出した時、

障害者家族が猛反発したニュースが流れた時、もちろん仕事の兼ね合いなどもあるんだろうけど、

こういうことか、って思った。世の中、障害者には厳しいんだな、と。

で、田舎の家帰ってきてそのことを姉に話したら、

当たり前じゃん、だって怖いもん

という答えが帰ってきて、そういうもんなのかー、とびっくりしたのも想い出である



障害者地域社会にいるということがいい意味ですごいね、と思うような人間だったので、

精神障害者への偏見もあまりなかった。メンタルクリニックへの偏見も。

なので、自分精神疾患にかかった時、迷わずひとりですぐに精神科病院に行ったんだけど、

あとで姉に聞いたら、

精神科病院って微妙、とか、

メンヘラメンタルクリニック市民権得たのは最近だよ(だから少しは後ろめたくなれ)

みたいなことを言われたのだよね。

自分としては、中学校の頃からカウンセリングルームもあったし、そこに通ってる同級生もいたし、

精神科に通うのはその延長だな、ストレス社会だし病気になったら病院行くの当たり前だよ

って思ってた。

でも家族というか世間認識自分認識はだいぶ隔たりがあるんだと、色々感じた。




で、2年前、電車に乗っていた時、ひとりの精神障害者パニック起こして電車の壁をたたき出したり、

別の精神障害者が大声で笑いだしたり空語したりしたもんで、

はじめて、障害者って怖いんだなぁッて思った。

自分精神疾患なので、障害者全部が怖いわけではないって知ってるけど、

薬が効いていない患者は怖いんだなぁって心底思った(なんでそんな患者電車に乗せてるんだよドクター!とも思った)。



自分病気もあるし、障害者だって普通に暮らす権利あるだろって思うのと同時に

怖いよねと言った、大学時代の友人や姉の気持ちもわかる。今は。

なんか感情が板挟みなんだけども、生きることや生きる権利っていうのは

感情を超えたところにあると思うので、

昨日の事件を見て、障害者が苦手っていう人がいるのも認めるけど、

何も殺すことないだろ

っていうのが正直な感想



あと、精神疾患偏見持っている人って、自分精神疾患になった時、

自分病気を認められなくて病院行けなくて、

症状が悪化してから行く、みたいなことあるから偏見持ちすぎてる人って損だなって思う。




これから障害者雇用も増えていくだろうから

社会の中で摩擦も見られるようになるし、受容も見られるようになるんだろうな、ッて思う。

いい方向に行けばいいんだけど。

時分の障害者怖い、と言う感情も少しは和らげば良いのだけど。

家族こじらせた

典型的機能不全家庭と、典型的子ども放置系家庭の家が近かったのが、全て悪かった。

自分は、どことなく家での居心地が悪かった。

幼なじみ兄弟たちは、自営業の両親が夜中にならないと帰ってこないことが、兄弟が何人いようと寂しかった。

需要供給完全に一致してた。小学生にあがってしばらくしないうちにはもう、一日中幼なじみの家に入り浸ってた。

小学生になったからって、情操教育に手を抜いたら駄目なんだね。

自分は、帰るべき安心できる「巣」の認識がごちゃごちゃになった子どもだったと、今では思う。

どっちが本当の家か、どっちが本当の家族か。

名目上の家庭と、心がある家庭が別々になってた。

夕方になると自分だけ別の所に行かなきゃいけないのが嫌だった。自分だけ一緒に夕飯が食べれないのが悔しかった。みんなと一緒に雑魚寝して眠れないのが寂しくて仕方なかった。

でも、そんな混ぜこぜの慣れ合いが許されるのは小学生まで。中学にあがる頃には、幼なじみたちも成長したのか、もう兄弟だけで充分みたいだった。

最初からそうだったんだけど、段々自分だけ「よその家の子」になって、「兄弟」じゃなくなっていった。あんなにずっと一緒に居たのに。血はつながってないけど兄弟だって言い合ったのに。

幼なじみ兄弟から「本当の兄弟じゃないから」って扱いに下げられて、何処にも居場所がなくなって、焦った。

かといって血縁がある本当の兄弟の方は、情がなかったと言えば嘘になるが、もう家庭という土台部分が駄目過ぎた。人数が居た分兄弟だけでも成り立つようになった幼なじみの家と違って、うちの家は親兄弟がいくつになろうが、血縁のある他人のままだった。

幼なじみ兄弟の輪にもう入れてもらえないなら、自分も本当の家庭に戻るべきなのかとも考えた。

家庭全体は駄目だとしても、せめて兄弟間だけでも本当に家族になれればと、馬鹿みたいな恥ずかしい努力もした。けど、自分みたいに家の外に支えを見つけられなかった他の兄弟は変にこちらに依存してきただけで、多角的関係なんか全く築けなくて、気持ち悪くて、嫌になって、やめた。

子どもだったし、不器用だったし、こちらがいろいろ自分勝手にし過ぎたせいでもあった。

結局、家族という群れの認識をこじらせた自分は、本当の家族の中にも戻れず、幼なじみの家にも当然行けず、どちらも捨てる為に地元を出て、今は東京にひとりで住んでる。

存在を忘れられたくなくて、惨めだろうが必死幼なじみ兄弟に食いついてたこともあった。でも、大学に入って少し地元から距離ができた隙にやっぱり忘れられてしまった。幼なじみ兄弟たちは、大人になった今でも近くに住んで協力して暮らしているのに、自分に対しては東京に長く遊びに来るときにすら連絡ひとつくれなかった。というかそもそも、こちらから連絡しないかぎりもう連絡なんか来ない。幼なじみ兄弟のうちひとりが結婚して、お祝いを用意したから渡すよ・受け取るよという約束もしたが、それも忘れられてて、プレゼントはずーっとうちに放置されたまま。

とっくの昔にウザがられているのはわかっている。小さい頃の慰め合いにいつまでも固執する自分が悪いのだ。

でも、自分にとっての家族兄弟は、幼なじみたちだと刷り込まれしまったんだ。全てがおかしいと気付いた時にはもう修正できなかった。

あんなに懐深く招き入れておいて、やっぱりいらないって急に蹴り出したことを、少しは酷いと思ったっていいだろ。

自分にはもう家族ってのがよくわからない。作れる気がしない。距離感がわからない。

本当の家族も、幼なじみたちも、自分も、たぶん誰も悪くないんだけど。どうしてこうなっちゃったかな。

ただ、ずっと一緒に居たかっただけなんだけどな。

http://anond.hatelabo.jp/20160725201635

向き合ってないだけだろね。

昔は「死」がもっと身近だったけど、

現代は遠ざけられて隠されているからね。

余命宣告の段階的受容なんか有名だけど、

自分の身になるまで誰も真剣に考えないってこったね。

興味本位で少し考えてみたところで所詮想像レベルで終わるだろうね。 

これが、死後の世界とかあの世とか来世とかっていう

世界存在がなんとなく続くもんだと考えてたら恐くないんだよね。

でも宗教も遠ざけられた現代にとって「死」は完全な隔離であり、

記憶だとか世界だとか意識なんかが全て無、虚へと切り替わる。 

もしこの後自殺しようと、100歳の老衰死ぬとしても

死の前では「生」の間の一切は消失する。

全てがなかったことになるし、これから何も始まらない。

言葉だとあんまりピンと来ないけど、

こういうことを実感を伴って想像してしまった時の

絶対的隔離感、孤独感のようなものは異質な恐さがあるね。

そういうことを踏まえた上で「死を思って生きる」ことこそ

人間としてのスタートだなんて哲学者は言ってるし、

死の受容こそ悟りの一歩だって仏教者は言うだろうね。

そういう考えまでいくと恐さより知的好奇心が勝ってくるよね。

今すぐ心臓発作で死んでもし、いつか死ぬとしても生死について

もう少し知りたいな。 ってくらいで生きてるよ。

再生医療とか電脳化で生死がなくなることの方が恐い気もするけどね。

2016-07-26

http://anond.hatelabo.jp/20160726120055

そして、終わりのとき唐突に訪れる。

マツタケの周りを無尽に巡り、すべてのキノコが自らを今宵の主役であると誇って競い合った一夜の宴。

その宴が終局へと達しようかとした、まさにその瞬間。

舞台を柔らかく照らし出していた豆電球の灯りが不意に数回瞬いて、室内は予期せぬ暗黒に包まれた。

キノコたちの戸惑いとざわめき。

菌糸体たちの声ならぬ動揺が一瞬にして辺りに充満し、室内は混乱の渦の中に叩きこまれた。

 

始まったな……。

ボクはささくれ立ちそうになった感情を、理性と諦観によって押し込めた。

そうだ、ボクは別に大丈夫。こうなることは分かっていた。

ただ、ひとつだけ誤算だったこと。

それは、計画通りならば、いつものように就寝しているはずの彼女が、今日この日になって舞踏会存在に気付いてしまったということだ。

 

漆黒の闇の向こうで、事態が目まぐるしく変化する気配が感じられる。

貴婦人たちの悲鳴と絶叫。門番や警備兵たちの怒号と苦悶が、耳ではなく肌を通じてボクに伝わる。

10秒、20秒。……いや、数分だったかもしれない。

永遠にも感じられる長い時間が経った頃、室内はようやく静寂を取り戻した。

ボクは身動ぎひとつすることができない。

おそらくは、あの突入の瞬間までキノコたちの舞踏に見入っていたであろう彼女が、果たして今、何を考えているのか。

そして、まもなく室内が光を取り戻した後、彼女がどのような表情を浮かべているのか。

……ボクは小さく唇を噛むと、暗闇の中でなお光を拒むように固く目を閉ざして、息を潜めた。

 

ボクが再び目を開けたとき、そこはもう、すべてを覆う闇の中でも、華やかな舞踏会ステージでも無くなっていた。

かつて舞台の中心だった箱の周囲にズラリと整列させられ、太い円錐形の乱入者たちに槍を突きつけられたシメジ、舞茸、そしてエリンギ

舞台の周囲には、突然の暴虐に果敢に抗ったのであろうエノキ兵たちの傘と軸が、無残にもバラバラに裂けて石づきの上に散らばっていた。

そして、箱の上。

キノコたちにとっては玉座にも等しいその神聖空間に、彼らの王マツタケの姿は、今もあった。

しかし、そこから伸びる影は、マツタケ1本だけのものではない。

マツタケを組み敷くように、周りを取り囲む10数体の固くゴツゴツとした長身

産毛のない皮に染み付く黒い無数の斑点が、箱の上でゆらりゆらりと揺れている。

 

真竹。そして、孟宗竹。

 

彼らの革命は、今、一分の隙もなく完遂した。

ボクが彼らの企てを後押しした理由については、いまさら語る意味など無いだろう。

事態はすでに収束へと向かい始めているのだ。

キノコたちのこれからについても、もはやボクは興味を持たない。

それはとうの昔に終えた葛藤からだ。

……ただ。

こうしてすべてが終わりかけた今になって、ボクの胸に押し寄せるこのやり場のない感情は何だろう。

いや、ボクの感情などはどうでもいい。

それよりも、彼女

彼女がもしもこの光景を見て、今のボクと同じような胸の痛みを覚えているのだとしたら……。

 

背後でカタンと小さな音がして、ボクは冷えきった顔をゆっくりと動かす。

移ろう視界。回る世界

そして、振り返った先にある彼女の顔は……

うちのパッパが樹海のもくずとなってから(※見つかってない)、晴れて(?)7年たったか失踪宣告受けとこうかなって思ったんだけど

必要書類を改めて確認したら戸籍謄本とか附票とか必要って書いてあるやんけー

おいおい、パッパの本籍地とかもうわかんないんですけど?

借金心配あるから相続放棄ときたかったんだけど、この7年その関係の音沙汰はなかった。

パッパには悪いけど戸籍上は存在し続ける状態放置してもいいかな?

直行政書士さんとかに頼んでまで手続きする気はないんじゃー!

きっと同様の理由放置され、戸籍上は存在してる人って結構いるんじゃないか!?

だって役所の人に聞いても、本籍地があらかじめ分からない人については確かめようがないって言ってたもん!

一瞬そんなわけあるか!?って思ったんだけど、本職の人が言ってたからね!

7年7年と思って指折り数えてきたわけだけど、

パッパはオレの中ではもう死んでるから、それでいいよな!

bye-bye、パッパ!!

樹海関係のいろいろは山梨県民の税金で賄われてるらしいから、県外の人は使っちゃだめだぞ☆

政府って法人化できないの?

色んな会社がさ

国家っていうポストに収まるためにそれぞれ選挙して公約掲げてさ

それで国民から認められた会社政府になるの

政府になった会社には国民から税金が支払われてそこから何%か決められた分だけ会社利益になって残りは予算になる

公共事業でできた利益会社ポケットはいるが公約が護れていないと割合削られるので利益を出すためにも公約を守ろうとする

んで任期がきたらまた選挙する

税金の額についても選挙前で決めておく

第三者監査機関として司法国会みたいな立ち位置存在する

 

司法国会政府監査機関三権分立

政府監査機関の下に実行政府である政府企業存在して任期中全うする

 

役人も全部そう、

アメリカのようにイチから総ての省の人間雇用しなおす

これでいいでしょ?

というか何で行政役人が変わらないのかが理解できない

 

だってさ、今の社会日本政府ってもう対応しきれてないでしょ?

機能的に能力も決定権も何もかも足りてないでしょ?

なら民間から本当に能力のある人間採用した方がずっと再建できるでしょ?

企業なら利益のために頑張るし

ナイスアイデアだと思うんだけどな

http://anond.hatelabo.jp/20160726174319

それ煙草批判してるやつにそっくりそのままブーメランで返すわ

常に何様?俺は神様なやつにとってはどんな些細なことも重罪扱い

ただし、”俺が気に入らないことに対しては”

いい歳した大人が正しいこと言ってると思って神より仏よりも信じて繰り返してるんだから笑えない

こういう馬鹿に限って信心深いのになぜか特定宗教を持ってないという

なぜなら自分=神だから、はっはっは

 

だいたいお前の言う「マナー」ってまずなんなの?

他人迷惑を掛けない行為か?

ならまずテーブルマナーまともにしてるのか?

クチャラーしてないか

肘ついてないか?ついてんだろボケ

犬食いしてないか牛丼犬食いしてんだろどうせ、ゴミ

箸寄せしてないかツッコミ箸してないか?茶碗を持ち上げて食ってるか?

茶碗やお椀以外の食器を持ち上げて食べてないかスパゲッティを啜ってないかパンで皿のソースを救ってないかスープを啜ってないか

電車通話一切してないか?老人に座席譲ってんのか?

通路を横に広がって歩かないようにしてるか?

前の椅子を蹴ってないか

家庭ごみコンビニに捨ててないか

酒飲んで駅のホームゲロ吐いてないか

駆け込み乗車で迷惑かけてないのか?

レジ飛ばししてないか

順番待ちにカバン置いてないか

座席カバン置いてないか

隣人に音気を付けてるか?

ゴミはちゃんと分別してんのか?

トイレは綺麗に使ってんのか?

体臭は?口臭は?

他人だけじゃない、家族に対してもマナー以前に恩返ししてんのか?

毎月いくら振り込んでる?誰の相談を聞いている?

地域に対して何を貢献している?

社会に対して何を貢献している?

選挙くらい行ってんのか?

ポイ捨て一度もしたことないか

人に道を聞かれても分からないふりしたか

SJW名乗るなら少なくともこれくらい全部のマナー守ってんだろうな?

 

ここで挙げただけじゃない社会存在する大小さまざまなマナーや思いやりの条件をお前はクリアしてんのか?

それだけの聖人からこそ、歩き煙草1つ許せないんだろ?

出なければお前は自分自身のことすらろくにできてないくせに他人のことに難癖付けてる

ただの口だけ野郎だっつってんだよ

そして聖人がいないからこそこの世にはルール必要なわけ

歩き煙草法令禁止していない地区いくらしても

ゴミポイ捨てしなければ全く持って問題ないわけ

問題にしてるのはこの事実理解できない/理解しようとしない大馬鹿なわけ

 

そしてなんで東京でこんな禁止地区ばかりなのかっつったら

そりゃ田舎門の出稼ぎ東京人にとっては東京故郷でも愛するふるさとでもなんでもないわけ

からそんな街にゴミを捨てまくっても心が痛む分けがないだろ

煙がぶつかる()のが問題じゃなくてゴミポイ捨て問題だったわけ

から吸い殻さえポイ捨てしてなきゃ今でも歩き煙草は認められていた

結局喫煙所必要なのは吸い殻を捨てる場所

これを理解できてないから煙がぶつかる()とか半キチみたいなこと言って回ってるわけなんだが

私の中のdeath6coinさん

複数ブログ更新しつつ、増田ファーストブクマ家の一人でありながら、増田でもある現在増田に欠かせない人物の一人

堂々と[セルクマ]タグを使い、増田連載もこなす男

カテゴリー 「増田お嬢サバイバル部」 - はてな匿名ダイアリー

カテゴリー 「増田戦国史」 - はてな匿名ダイアリー

連載が長期に亘り、ブクマ数が少しずつ減ってもめげずに更新し完走を果たす男

ずっと付いてきてくれるブクマカのために途中で投げ出さな責任感のある男

トラバで煽られても言葉を荒げることな淡々としている穏健派



増田に限らずニュース個人ブログ会社公式サイトウィキペディアジャンルを問わずブクマするかと思えば炎上物件には(あまり)近づかない分別のある男

友好的IDコールを使いこなし、ブクマカとの交流積極的におこなう

なぜか最近でははてサに分類される男

たとえスターがつかなくても己のスタイルを貫き通す男

大きいアイコン…旧デフォアイコン 小さいアイコン…新デフォアイコンを使いこなす、ふたつの顔を持つ男



なぜ今まで私の中のidに登場しなかったのか不思議に思う

ブコメに並んでいても目立たないためだろうか

しかしいないと寂しい

これからもそういう存在であってほしいと願う

http://anond.hatelabo.jp/20160726153800

増田は「ノームコア」を知らないのかな?

ノームコアって言うのはgnome-core、つまり妖精っぽい格好を中心としたファッションスタイルなんだ。

ファンタジーの生き物である妖精は、人間たちの文化的機能的な工業性に溢れた服ではなく、ただありのまま自然由来の物質からなる服を着ているだろう?

例えばティンカー・ベルなんかは葉っぱで出来た服を着ている。

ノーム代表的存在である七人の小人なんかは到底ファッションはいえないようなルーズパーカーみたいな服装をしているだろう? つまり、あれこそがノームコア本質なんだ。

プリンセスの格好ではない」「しかし、物語登場人物ではある」

適度なダサさと、制約のゆるさこそがノームコアファッションのコツなんだね。

簡単だろう? 増田の家にもクビ元がダルダルになったTシャツや、何年も洗ってないスウェットなんかがあるだろう。

それらを着て町に出れば良い。そして、おすぎにそのファッションをたずねられたらこういえばいいのである。「これがノームコアです!」って。

おそらく、その心意気や角度とか視聴者全てが認めてくれることだろうよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160726142344

人権生物としてのヒトではなく、社会的な人に対して付与されるべきだ

例えばニートワープア専業主婦などは社会からはみ出た異質なる存在であるからヒトであっても人ではない。

こういう連中に人権を与えることの愚かしさを日本がまず是正し、世界を導かねばならない。

よく考えたらスーサイド・スクワッドだわこれ

バットマンでおなじみの悪役であるジョーカーは、まあキ○ガイしか形容の出来ない頭のおかしい奴なんだけど、その頭のおかしい奴をどうにかしようとしてカウンセリングをした結果その狂気に呑まれしまったのがハーレイ・クインっていう女の子

悪堕ちしてるから凶悪そうに見えるけど、元は普通美人看護士さんなんだそうな。

ジョーカーはその狂気にて可愛くて献身的彼女をゲットしたといえる。

翻って日本でも、凶悪事件を起こした犯人が獄中で結婚したりはたまた英雄と崇め奉られたり、シャバでワルやってる奴が可愛い女の子を嫁さんに貰ってたり(例:やまもといちろう)ってケースは山と存在している。

そこで、我々こちら側に居るモテない人間は、ふと考えてしまうのである

狂気って、実はモテる要素の一つなのではないか」と。

そのような魔が差すことは中学二年生くらいの男の子なら誰しも経験があったはずだ。今でも左目が疼いたりする人はおじさんになってなお多いはずである

結果的ギターを弾いても封印された血族を装ってもモテることはないと身にしみて理解して人々は大人になっていくのだが、たまに「あっちの世界」に行ってしまう人もいる。

…例の、相模原の人なんかだわな。

自らには何もない。人望も無ければお金も無い。資格も無ければ職も無い。

そんな彼がそういったどん詰まり人生において唯一希望を見出せたのが、「狂気」だったのかもしれない。

ってかやまもといちろうとかやねうらおとかがこの事件犯人に悪影響を及ぼしていることは否定しようの無い事実であり、もげろ

現場からは以上です。

愚僧曰く

文豪一座の芝居だかなんだかは、良く知らないが、エンディングは、ミイラ取りがミイラになるとか、映画存在の耐えられない軽さ』に示される意味ある不慮死のような、探偵物語探偵がまた別の探偵に追われて、探さないでください、ドント・ウォーリーってウォーリーがつぶやいて、袋小路は当然で、消滅してくれ。サイコパス病院より警察へおくってやってくれ。

アスペ傾向なので正直なところ

状況にあった服を着るのが正しいということ以外に

どんな優劣が存在するのか理解できないです

まるで歩きたばこマナー悪いみたいな書き方やめてくれない?

歩き煙草マナー悪くないんだが?

ちゃんと吸い殻を携帯灰皿に入れたら何の問題もないだろ?

一瞬すれ違っただけで服に臭いしみつくわけがないし何が問題なの?

灰なんて外に存在する塵芥の何分の1だよ、まるでゴミにすらなってない存在すら認知できない程度の廃棄物だろ

だったら吸い殻さえ処理できたら何の問題もねーだろ

歩く方向が同じなら早歩きするか別のルートで移動しろ

なんでそんな簡単対処もできないのに喫煙者を目の敵にするかね?

だいたいそんなに臭いが気にするくせにお前の体臭はどうなの?

一生再び出会うことのない人間よりも身近にいつも接触する人間との気遣いの方が上だろ?

臭いに敏感なくせに臭いにどう気を使っているか自分語りが一切ない当たりとか

歩き煙草バッシングしてるやつの人間性が露呈してるよな

人のこととやかく言う前に自分の身なり整えろっつーの

今日煙草吸ってるやつは臭いに注意してるし身なり整えて清潔感があるように防護してるけどな

法令禁止されてない限り歩き煙草マナー違反でもなんでもねーんだよ

汗の臭い口臭生理臭のほうがよっぽどゲロ吐きそうになるからマジでそこんとこ注意してくれ

しかもすれ違うだけじゃなくてそれで一定時間吸い込まされるこっちの身にもなれ

ちゃんと毎日服を選択して糸ようじしてベロのコケも取って朝は顔を洗ってから家を出ろ

人として社会人として当然のことを怠るな気持ち悪い

舞踏会

夜中に部屋の中でゴソゴソと物音がするので、寝たふりをしながらそっと目を開けると、ベッドの脇でキノコの群れが踊っていた。

私は珍しいこともあるのだなと思いながらその光景を眺めていた。

電球の僅かな明かりの下でシイタケシメジが楽しそうにクルクルと回り、輪の中心ではマイタケ優雅に舞っていた。

5分ほど経った時、私はキノコ達の踊る輪の上に、1つの箱のようなものが浮かんでいることに気づいた。

キノコ達もやがてその箱の存在に気づいたのか、踊りを止めて箱の方を眺めだしていた。

私はキノコ達が踊りによって何かを召喚でもしたのかと思ったが、箱の出現はキノコ達にとっても未知の出来事らしく、隣のキノコとヒソヒソと会話をしたり、心配そうに顔を見合わせていた。

箱は徐々に高度を下げていき、やがてキノコ達の輪の中に着地すると、フタがぱかっと開き、中からキノコ王様マツタケが現れた。その瞬間、キノコ達の間に電流が走ったように私には見えた。

マツタケは箱から降りるとキノコ達を見渡し、そしてゆっくりと、優雅に踊り始めた。

キノコ達はその姿をうっとりと見つめていたが、やがて一茸ずつマツタケに合わせて踊り始めた。

そして私の部屋の中は再び踊るキノコ達で一杯になった。どのキノコを見ても自信に満ち溢れているように見えた。

私はこういうもの見学するのは初めてだったが、おそらく今夜はキノコ舞踏会が始まって以来の最高の夜に違いないのだろうと思った。

早くサイバーサングラス存在する世界になーれ

人は体験するために生きてるから、全く新しいゲーム体験であるポケモンGO評価されるのは当然なんだよなあ。

そして、体験や培われた共通認識が次の世界を開くんだ。

そう、これはそのうち来たるであろうサイバーサングラス一般化への橋頭堡なんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160726102859

実は今回の事件も、システム的に組み込まれものだったりする可能性も否定できんぞ。

ある意味において、両方の存在合法的に抹消することが出来たんやから

http://anond.hatelabo.jp/20160724235331

元増田が読むかわからないけど書く


・男2女1で出かけるというのは大抵「カップル+友人」か「男の片方がその女を狙ってる」かのどちらかだ

多分元増田はもう一人の男の引き立て役として呼ばれたんだよ

そういう場合は余計なことは考えず、ただ場を盛り上げる存在としていればいい。わかんないよーって困ってればいい

要はその男友人に貸しを作るんだ。それを貸しと思わないような奴なら友達やめちまえ



コミュニケーションにおいて「知らない」は強い

お互いに知ってることだったらそれ以上に話すこと無いけど、片方が知らなければ教えてもらうことで会話になる

会話の内容が知らないことだったら積極的に聞いていけばいい



女の子肯定否定は、その意見を言っている男性好意があるか無いかであってそれ以上の意味は無い

彼女らに自分意見など無い



ファッションは男なら誰でも一度はかかる病気みたいなもの。語っちゃうのもその病状の一つ

オシャレするのはすごく楽しいことで、自分に似合う服装が分かると感動するし嬉しくなっちゃ

それで他人にもこの感動を味わって欲しいと思って語っちゃう



元増田問題は、自分価値観を持ってるにもかかわらず他人価値観世界で生きようとしていることだと思う

例えばオタク服装は垢抜けないというけど、周りも同じ価値観なので全く問題が無い

周りの人がみんな改心して自分と同じ価値観になるということは100%無い

ちょっと考えてみるといいか

障害者なんて図体のでかい赤ん坊中途半端に知性のある猛獣みたいなもんだから

そんな存在そんじょそこいらの人間がお世話できるようなもんじゃない

聖人君子か心を無にした機械のような人間でなければ務まらんよ

ポケモンGO自動車

もちろん運転しながら使うやつが馬鹿だという前提で。



ただ地方だと

っていう実態があって


必然的に「生活の中にポケモンGOを組み込む」ってのが都会に比べて難しいんだよね。

から会社まで、自宅までの歩行距離というのも存在しないし。



そうなるとまぁ自制心の弱い人は運転中とか信号待ちの一瞬を狙ってプレイなんて事態になる。

しかしこの辺はもうちょっとシステム側で何とか対処できないものかねぇ。例えば

最低限これくらいの実装をしてくれれば地方民でも比較安全プレイできると思うのだ。

まぁこれやっちゃう公共交通機関利用時とかゲームバランス崩れるとかいろいろありそうだけど



位置情報ゲームは都会人だけの楽しみみたいな流れは少し変えたいなぁとは思う。

女性からセックスレスってあんまり聞かないけどネットだと結構存在するんだな、、、、

何が言いたいのかさっぱり

アリが自分はアリだという事実を知ったら尚更働く気なんてなくなるよね

だって結局人間に殺されるんだから

からどんな社会もどんな親でも嘘をついて勝手に産んだことを罪だともおもわず祝福して

運命なんてそんなもの存在しない君は何にでもなれると、

どんな親でも言うんだよ

おそらく自分が親になっても子供にそう嘘を付く