「はてな」を含む日記 RSS

はてなキーワード: はてなとは

2016-05-26

黎明期と違ってはてなに何かを期待したり、記事の質に対して議論するのは無駄なこと。

一生懸命で熱い人達ITや何やらに精を出していたのは昔のことで、今はRSS代わりに暇人巡回するだけの腐敗したサイトから

ダラっと人生を消費したい人で居たければずっとはてなにいたらいい。

2016-05-25

ナイナイお見合いタメ口ギャル

はてなに書くような事じゃないけど。


さっきテレビでやってたナイナイお見合い番組

田舎町の男性陣の元へ各地から女性がやってきて

お見合いを行うというよくあるやつ。


見た目は派手目やけど人見知りな男の子

ガッツリ食いつくアパレルタメ口ギャル

その男の子の周りにはアタックを試みる女の子達の群。

しかタメ口ギャルガッチリキャッチ


タメ口ギャルアパレル接客で会話慣れしてるんやろな…

でも人見知りな奥手女子かわいそう…とか

キュンキュンながら見てたら

結果はタメ口ギャルカップルに。

まぁそうなるよね、良かったのかもね。

番組終了後…何気にツイッターやインスタいじってたら

見つけてしまった。

タメ口ギャルアカウント


キャバ嬢でした。

もう別れてます


そんなもんだよね。

オバちゃん、振り回されちゃった。


https://instagram.com/p/BF1UD6dRKKp/

はてなから離れて

2006年一旦はなれる。はまちちゃんとかIT戦記とかが大人気。当時は人力検索ユーザー

解答だけでシャケ瓶買えるほどポイントが溜まった過去あり。『幕府を作りたいのですが』に掲載される。

生粋はてな民で恥ずかしかったと思う。



2010年頃どういうわけかハイクに戻ってくる。お絵かき嫉妬コミュニティとかしていたハイクでやる気を出して絵がうまくなる。

2011年ハイクが嫌になって去る。



2013年なにを間違ったのか増田回帰する。だらっと今年まで続いている。

継続しても何も蓄積されない代わりに他人と比べてギスギスしない利点があると今でも思う。但し利点はそれだけ。

ダイアリーは様々な危険から絶対にギスギスするか放置されるかがわかりきっていたので、今まで手を出していない。

そういう意味でははてな傍流ユーザーかもしれない。

BUMP OF XEVRA

目を閉じたその中に 見えた 確かな療法を

はてなで広めようとした 恐ろしいドリーマー



伸ばした芸は ブクマカに

響かなくて 途方に暮れる

メンヘルから 随分遠く 逃げる



どうにかまだ 僕は僕を 辞めないで生きている

たった一度 笑えるなら 何度でも 恐ろしい恐ろしい




http://anond.hatelabo.jp/20160520124353

はてな2ちゃんねるの違い

2ch……感覚的に話して空気が先導できでばいい。整合性は重視されず空気だけでやり取りさせる。煽りは不鮮明でどうとでも取れる形式が多く、どう答えても不利になるものが多い。こうして詐欺師タイプ跋扈する。かつては光る人材もいたが基本的馬鹿の集まり



はてな……真っ向からソース整合性を求めてバトルする。いささか偏狭で主義が傾くことも多く、一度傾くとそれはそれで空気形成され論理が介入できなくなる。介入してもメジャー定説により潰される。感覚的なことも論理的に解しようとするためポップカルチャー芸術分野にも口幅ったく鬱陶しい。突き抜けた人がいない。



http://anond.hatelabo.jp/20160525202123

はてな2ちゃんねるの違い

はてなストックしていく文化であり、2chフロー文化である

先に2ちゃんねるについて述べる。クソまとめブログができる以前の2chでは、

過去ログを閲覧することすら容易ではなかった

全ての書き込み文化として滞留することこそあれど、

スレ落ちしたらそこまでであった

一方はてな文化について、筆者はめんどくさくなったので

カップ焼きそばを買ってくる

自分で楽しめないブログ

http://mubou.seesaa.net/s/article/438251943.html

この記事を読んで、本当にそうだな、自分が読みたいと思えるものを書かなければブログなんてつまらないなって改めて思ったので、書いてみた。

はてなブログを何ヶ月かやっている。

分類的には「主婦ブログ」ってやつ。

動機は、ここのところはてブ議論になっているブログ収入アドセンスamazonアフィリエイト。もう何がきっかけでブログ飯やはてなに行き着いたのか忘れてしまったのだけど、暇な時間に何か書いて月数万儲かるならお小遣いになるのでいいなくらいの感じで始めた。


元々文章を書くのは好きで、ブログサービス渡り歩きながら日記みたいなものを書いていた。そんなに読者がいるわけではないのだけれど、ネット歴だけは長いので、当初はブログ、ここ何年かはTwitterフォローしあったりしつつ、なんとなく好きなテイストの人たちとゆるく繋がり続けることができていて、まあ満足だった。

はてなブログは、この日常垂れ流し的なものではなく、お金を稼ぐならターゲットを絞ろうと思い、主婦的な分野の中の、あるテーマネタを持っていたので、それに沿った記事作成から始めた。でもとんとPV収益とやらは増えなかった。


他のはてなブログを観察していると、はてな界隈で見られるようになるには、どうも、

鉄板的なテーマがあること(ブログ論、PV収益報告、自分が選んだ〇〇ベストX選+アフィリエイト、食レポ+アフィリエイトノウハウアフィリエイトなど)

はてなブログ巡回し、スターなりブクマをつけて顔を売るのが必要であること

がなんとなくわかってきた。


まず手軽そうな②からやってみた。これはものすごく面倒くさかった。

スターなら読まずに適当に連打すればいいのだが、正直あまり効果はない。

ブクマ場合は、割といい確率で向こうもブクマを返してくれ、PVにつながるようになってきた。でもブクマはそこそこ読んで内容に言及する必要があるので、正直興味がなかったり話が合わなそうなブログにそれを続けることがあまりにも苦痛で、途中で挫折した。

ちなみに、最終手段として、中身をほとんど読まずタイトルだけで判断して、「参考になりました!」「そんな方法があるんですね、私もやってみます!」みたいなテンプレコメントを貼り続けるのもありではあったが、それをやる勇気はなかった。


続いて①をやってみた。テーマからブレるのはちょっと嫌だし、薄いというか、自分検索していて当たると舌打ちしたくなるようなキュレーションメディアの記事みたいで嫌だなと思ったのだが…これが効果があった。

ホッテントリというほどではないが、二桁のブクマがついて、それまでの数倍のアクセスが来たのだ。

②をやっていて、多少、ブクマの初動をつけてくれる人がいたというのもあったからかもしれない。

そうやってPVが増えると、それまで、これ壊れてるのかな?と思うくらいクリックがなかったアドセンスにも収入が入るようになった。とはいえ一日最大数百円程度だったけど、それでもそれまで閑古鳥だったので、ものすごいことに思えた。


それで、①を続けることにした。


が…これまた途中で苦痛になってきた。

自分検索で当たると舌打ちしていた、キュレーションメディアみたいな根拠に乏しい薄い記事

はてなブックマークホッテントリに入ってきて、読んでみたもののつまらなくて「読んで損した!」と思うような記事

そういうのをまさに自分が書いているのだ。

自分の素の文章日記が、他の人が読んで面白いというようなほどものとは全く思っていない。

けれど、自分が楽しんで書いているか…罪悪感なく書いているか自分が読みたいと思って書いているかがこんなにモチベーションとか、自分ブログを好きになれるかどうかに関わってくるとは思わなかった。


そしてそれを月に数千円のためにやるのもなんだかバカバカしくなってきた。主婦が片手間でやる程度のブログなんてこんなもんだ。文章の才能があるか、文章クオリティを上げるか互助会頑張るかとかのなんらかのよほどの労力をかけない限り、ブログなんかでは儲からない。痛感した。


最近はてなブログ更新頻度は落ちている。

でも、時々、日常生活の中で、あ、これはネタになるかも、アフィリエイト貼れるかも、と思うと、なんというか一度その道にハマってしまった因果を感じ、また自己嫌悪に陥っている。

Facebookの「いいね

フェイスブックいいねって何かに作用するの?

はてなイエロースターと変わらないよね。

無限につけれるのを除けば

はてな2chはクソだらけだが、

そこまでムカつかないのは「クソの吹き溜まり」という認識があるから

はてな見てると意識高い夫婦って多いな

家事分担のなんか複雑なやつとか。夫婦の考え方がどうとか。

クソめんどくさそう。

みんながみんなこういう思考になって、自分パートナーがこういうこと言い出したら疲れるな。

http://anond.hatelabo.jp/20160525092402

ほらねw こんなゴミみたいなコメントしか無いだろ。

これがはてなレベル(笑)

お前らなんて世間相手にされてないの。

おもしろカテゴリーおもしろくない

全然おもしろくない。

はっきりいってくすりともしない。

はてな回遊するときは欠かさず覗くようにはしてるけどぶっちゃけ時間無駄だ。

おかげで会議中に開いてもまったくもって安全

大体自分からおもしろなんてハードルあげてどうする。

「これから面白い話をするよー」って下手くそか。

カテゴリー名前変えたほうがいいよ。「他人ふんどし」とか。

って、そりゃ全部やないかいっ

http://anond.hatelabo.jp/20160525015123

やはり思い返せばターニングポイント2013年はてなブログ誕生の年。

ブロガーどうしのキャットファイトオフパコうんぬん、ミニマリスト、あとなんだっけ忘れたが数々の出来事を乗り越えて互助会の結成に至り、京大出身専業主婦まで加入した、ここまで3年とちょっとはてな上場!めでてえなあ。

京大生が専業主婦選択した話が正直胸糞悪い

http://anond.hatelabo.jp/20160524045830


この増田が色々言葉遣いが悪いというか感情的な部分もあるのでブコメ脊髄反射的なのが多いけど

俺もこのエントリは少し問題があると思う。

http://seramayo.hatenablog.com/entry/2016/05/23/121352


問題点は3つある。

ノブレスブリージュの考えがない

音楽学を馬鹿にしてる

■「女であるのが悪いのかとか受精卵が云々」とつながる話がまったくない


現代日本民主主義だし、自由主義的な考え方も浸透してるし俺もそういう点はいいことだと思ってる。

でも国立大学学生学歴を与えるために学問を収めさせてるわけじゃない。


学生教育を施すことで社会がより良くなるために学問を修めさせてるわけだよ。

その為の税金は多数の国民から徴収されてるし。


もちろん、そういう学問を修めたけど結果として失敗して

全然関係ない職業についたとか、学歴に比べると社会的評価の低い職についてしまった。

っていう「失敗」によって専業主婦になったっていうならぜんぜん問題ないと思う。

少なくともおおっぴらに責めるのは違うかなとは思う。

他にもベンチャー企業を立ち上げて儲けようと思ったとけど失敗して借金塗れになったとか、ポスドクの人が悪いのかって言えばそれも悪くないと思う。

投資マクロ視点で見て、その一部がある程度失敗するのは仕方ないし当然ではあるよね。


けど、あえて専業主婦になったっていうならそれは違う。

エントリではあえて専業主婦選択したって言ってるよね?

京大音楽学科に入ったけど就職先がなくて専業主婦になったんならわかるよ。

けど違うよね?

ただ、勉強たかたから入ったって本文で書いてるよね?

それは国立大学では少なくともおおっぴらにするべきことではないと思う。

私立なら違うとは思うけど。


それともう一つこの人は言っちゃならないことを言ってる。

社会貢献とは、わたし勉強法わたし高校時代の様子をお前の子供に教えてやることなのか(教えてやらなかった)。研究を続けたら続けたで、音楽学は即座には社会の役に立たないことを、お前はどう説明するのか。なぜか音楽学を音楽社会学しか言わないお前にとって、たとえばシューマンオラトリオ楽曲分析は、社会貢献だと言えるものなのか、どうなんだよ、つまるところ、自分と同じ苦労をどうにか味わわせたいだけじゃないのか。自分言葉で答えてみやがれ。

これってさ、「即座には社会の役に立たない学問」を必要ないって言ってるのと同じことなんだよね。

大学文系学問とかを設立してるのって即座に役に立つわけじゃないし、目に見えやす社会貢献をしてるわけじゃない。

からたかやすいわけだけど。


でも、今現在一応文系学問によって社会が豊かになるとか文化が豊かになるとかそういう社会的な貢献ができるから国立文系学部があるわけでしょ?

文学研究することで社会に貢献してる。

少なくともおれはそう思ってる。


当然音楽だって社会に貢献してるはずなんだよね。

もちろん即座に反映されるようなもんじゃない。

でもどっかで文化的に貢献してるはずだし、私達の心を豊かにしてくれている、あるいは将来的にしてくれる可能性は高い。


それをこの人は自分音楽学を学んでいるにもかかわらず否定している。

というか考慮すらしていない。

これは大学に通ったことがある人の態度としては最低中の最低、下の下だ。

現在音楽学に携わってる人を馬鹿にするような行為だと思う。


国立大学に通ってる人は(自分選択して)専業主婦になってはいけないとかいう言うわけじゃない。

けど上位に立てる可能性がある人間ノブレス・オブ・リージュを求められるもんだよ。


重ねて言うけど、挑戦して失敗したんなら全く文句はない。

あるいはまともな人生を遅れる可能性が低いと思って、違う選択をしたんならそれもまぁ仕方ないかなと思う。

けど、選択肢がありながらこっちの方が私が幸せから専業主婦を選んだのはあまり開き直れることじゃないと思う。

少なくとも京大の話と絡めて話すべきじゃない。


なんかあの記事を書いた人の思想旧態依然としたジェンダー観とか文系を本当は必要ないって思ってるような嫌な思想が見え隠れしてるんだよね。

記事のいくつかで女性であることがわるいのかみたいなこといっててそれに騙されてそうな人がいるけど正直胸糞悪い記事

少なくともはてなリベラル派は肯定しちゃいかんと思う。

つうか受精卵がどうとか言ってるけど専業主婦選択した話とかと全くつながってないんだよね。

あれは何なの?

騙されて味方になる人が増えると思ったから無理やり入れたの?

あの記事内容薄くて本人のバックボーン全然見えないからもう少し詳しく聞けば事情があるのかもしれない。

けど、本文の内容自体はあまり褒められたもんじゃない。


余談だけど日本人寄付する文化がない理由ってのをまざまざと見せ付けられた気がする。

増田スティールされた上にそっちにブクマついてた

経緯を書くからお前らもスティールされんよう気をつけてくれ。

1俺がブクマ付きそうな日記を書く。

2それに気づいた俺の直前に日記書いてた奴が俺の日記を丸パクリして上書きする。

3第三者からは、2つ同じ日記があるように見えて、古い方にコメントブクマをつける。

4俺は、2の段階ではてなバグだと思って、一旦日記を消してしまう。

5結果的オリジナルが消えてクローンが勝利するという本来あってはならない形で収束する。