はてなキーワード: ネタとは
※上手く行った時にどや顔するため、あるいは自分の初心確認用であり、私以外の人が読んでも役に立つ内容は有りません
増田なので誰も覚えてないと思うけど、
ドリランドをやりつつロングブレスダイエットを半年継続したら2.6kg減った私が来ましたよ。
それなりに引き締まったけど、腹筋は割れませんでした。それほど力もつかなかった。残念!
(ただし、私のやり方が正しくなかった可能性もあるので、興味ある人はプロに習ってください)
というわけでそろそろソーシャルゲームも飽きたし、
こっちにすることにします。
床にあお向けになり、膝を90度になるように曲げます。
そして、90度を保ったまま足をあげ太ももとお腹の角度も90度にします。
 ̄|_o ←横から見るとこのような感じ。
これが基本体勢。
動画で言うと、
http://uchi-training.com/82 をもうちょい頑張ったケースかな?
もうこのコピペ何度目だよ!ってくらい出てるのに
未だに、「何ヶ月で割れた」とかの報告がなくて気になるので私が試してみる。
すでにやってみたことある人で、コツみたいなのをご存じの方がいたら教えて欲しいです。
ちなみに現状は176cm、体重68kgくらいです。
ロングブレスダイエット継続してそれなりに腹は凹んできたので、
これがホントに効果あるなら3ヶ月くらいである程度成果が出るんじゃないかと期待してる。
一応前回と同じく6ヶ月継続してやってみるつもり。割れたら画像うpするね。
そういや一定回数引くと次は当選確率が高くなる事が明示されているソシャゲについて
「射幸心を煽りより課金をさせるよう促している!悪どい商売だ!!」と叩いてる奴見たなあ。
教育だけならkhan academyとかITUNE Uとかでもいいけど
て問まで考えるとこっちのほうがよりタイムリーじゃないかと思う。
http://jp.techcrunch.com/archives/201002052tor-20-million-online-education/
http://gendai.ismedia.jp/articles/print/31531
「Great Universities Unleashed (偉大な大学を解き放て)」というキャッチコピーを持つ2tor
が提供するサービスのユニークなポイントは、難易度の高い有名大学の学位認定プログラムを、
具体的には2torが時間をかけて最適と思われるパートナーを慎重に選び、
その大学の既存の教育プログラムを、その質を落とさないように、
またオンラインの特徴を活かして優れたものとしてデジタル化します。
2torはその過程で必要とされる
テクノロジー、運用ノウハウの提供、学生マーケティング支援、そして初期導入のための資金(1000万ドル~1500万ドル(約7.7億円~11.5億円)を提供し、
昨年春には初めての卒業生500名を輩出し、
現在約2000名もの学生が、全米43州、そして25もの国(日本、韓国、トルコ等)から受講しているとのことです。(中略)
オンラインのプログラムだからといって生徒の質が下がらないよう、
また学費もオンキャンパスプログラムの学費と変わらない水準であることが、
受講生は2torの卒業生ではなく、正式な、歴史のある南カルフォルニア大学の卒業生として認められるところも、今までにはないユニークな特徴です。
2torの実績とプログラムに対する関心は少しずつ導入プログラムの拡大へと繋がり、
現在更にノースキャロライナ大学のMBAプログラム、そしてジョージタウン大学の看護学の大学院も導入を決めました。
余談。
私は橋下市長の教育改革案について、現在の案だけでなくその思考ロジックまで全面的に否定したい立場ですが、
あの人の得意な「じゃあ代替案」として、どんなものがあり得るか色々考えないと行けないですね。
日本でこういうのはいきなりは難しいと思うけれども、かといって橋下市長のように
この写真の男が「イケメン」かと聞かれれば、「イケメン」だねえと答えるよ。
顔のパーツのどこも歪んでないし、むしろ端正な顔だろう。
この顔で、リアルでは褒めてもらえないっていうのなら、それ、やっかまれてるから。
ときどきあるでしょ。マンガのネタなんかで「眼鏡取ったら美人」とか「ちょっとお化粧したら、超美人」とか。もし、本当にそんな奴が側にいて、本人が自分の顔は端正であるって意識を持っていなかったら、周りの人間はそいつが美人になろうとする努力は全力で阻止する。当たり前だろ。自分の分け前が減るんだから。
一番大事なことは、おしゃれに金かけることじゃなくて、「イケメンプロジェクトを成功させてやろう」と熱意を持つ、センスの良い友人を持つことだよ。
GAPあたりに行きつけの店を作って、店員さんに「おしゃれを教えてくれ」と頭を下げて頼み込め。6万円も使ったら、気合入れて選んでくれるし、着こなし方も教えてくれる。
もう一度言うよ。この男の土台は「イケメン」だ。性能を十分引き出していないだけだよ。
「DHMO」一酸化二水素と呼ばれる物質の危険性について書かれたツイートを読んで、ネタと気付けるかどうかって話で。
君がわざわざ増田に書き込む、元になったと思われるブログでは、補足が入ってる。
騒ぐ前に自分で調べてみろ、と。
ネタと判っている人が、ネタとして広める分には、さしたる問題は無い。
問題は、ネタと気付けなかった人が、事実だと広め、ネタ・虚構だと指摘されたときに、自身の行為を「感動したから」などと言い訳して肯定する部分だ。
私の父も女はだらしないとか淫らだとか、結婚前にガバガバの中古車になるなんて性病持ちに違いないとか私にネチネチと説教してきます。
増田で書いても即ネタ認定されるくらいキショすぎる父なので、もう相手するのを完全に諦めたくらい。
女が憎くてたまらないから説教したいけど、当然他人の若い女は話相手になってくれない。自分の娘ならハイハイと聞いてくれる。ということじゃないですかね
実際アレが本当に大元の元増田の肉付けだったとして、ではその肉付けをした上で増田に書いた意図を考えると、
「自分の性格」を理由に「子どもを作らない」ことは正しい判断であるっていうのを他人に肯定してもらいたい
という期待があったのでは? と考えられる
その場合、
「子ども持つかどうかは人それぞれの判断だし、今の時代子どもなしでも楽しんで生活できればそれでいい」
みたいな流れは、母親に孫の顔を見せないという復讐を正当化することにも繋がるので元増田的には一石二鳥で大歓迎となる
逆に「孫の顔見せてやれ、恩返ししてやれ」という助言に対しては、「なに的外れなこと言ってんだ」と怒りをたぎらせ、
「自分はこんなに抑圧された、こんな過程があってこそのこの結果なんだ」と切々と真意を訴えることができる
(実際にはその真意を示唆する描写があるので正面からは訴えなかったかも)
ところがここで、子ども持つか持たないかの判断の源すなわち骨の部分である恨みやトラウマにまで切り込まれてしまった
その際まるで自分の恨みや憎悪に無自覚であるかのように扱われたのが(なぜか他人である解説者らの)癪に障ったのだろう
当然だ、真意という骨に肉を巻いて意図的に皮肉に仕立てていたとしたらその憎悪と恨みに苦しんでいないはずがない
いわば傷口に塩を擦りこまれたも同然の指摘記事がついたのである
かくしてわざわざ他人のネタを懇切丁寧にネタばらす人が出現したのであった、とっぴんぱらりのぷう
解説者のいう「文章として面白みがないから肉付けを行った」という解釈はあまりよろしくない
面白いかどうかは主観の問題なので退けるとしても、肉付けを行ったことで背後に隠された「骨」が新たに展開しているかというとそうも言えない
骨すなわち真意が展開するとは、書き手の中でその恨みやトラウマがどのように昇華したのかが示されるということを指す
元記事において恨みやトラウマはまったく昇華してはいない、元増田は依然として母親の「教育」の影響下にあり、意趣返しこそ為したが何ら救われていない
「文章として」楽しむのならばそこで救いを生じさせ、感動を生むことを狙うのは定石である
この文章は定石を打っておらず、また定石を超えた独創的な結末を持っているわけでもない
よってつまらない。つたない。肯定的な評価を与えるための理由が無い。
骨である恨みつらみやトラウマをそのまま露出させれば得られたであろう「生々しさ」という面白さすらない。
例えばブコメにも「のろいがえしー」のような読みが普通に転がっているわけで、やっていることは増田記事での指摘と同じなのに、
何がどう琴線に触れてこんな大爆発に至ってしまったのかは不明。しかもその琴線の主は解説者であって元増田ではないときた。もう何が何だか。
ああ。ひまだな、自分。
雑誌やネット記事のコンテンツネタを書いて小銭を稼ぐためにバレンタインが男の格付けイベント化になりつつあると煽る人の
いうこと真に受けているんですか
チョコ好きにとってはそのおかげで各店気合の入ったバレンタインチョコを毎年出してくれるからうれしい
恋人がいる女性にはどこの店で注文して恋人と一緒に食べるか楽しみなクリスマスに次ぐ恋愛イベントデーです
恋人がいない女性も「自分チョコ」買ったり、お菓子の材料を買ってお菓子作りを楽しめたり