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はてなキーワード: 大学とは

2017-01-25

仕事が出来なさ過ぎて死にたい

男でとある会社事務やってるんだが兎に角毎日ミスで注意される

ミスどころか仕事も覚えられない

毎日帰って仕事内容の復習をしているが次の日にその内容をミスる

電話取っても聞くことに集中してしまって内容が頭に入ってこないし伝言まれたことをメモっても忘れる

内容を理解しようと毎回思いながら受話器を取るがそれでも入ってこない

優先順位が付けられずにやってたことすっぽかして途中ですっぽかし、指摘されることが多々

昨日まで出来てたことで次の日ミスったり、仕事にムラがでる

思えば大学からそんな傾向はあった

大学では部活所属していたが、文化会などの会議スケジュール管理していてもほぼ忘れて怒られた

一応4年続けたバイト簡単業務までしか覚えられず、細かい業務などは任せれなかった

そのバイトも結局やってることの全体像が見通せず辞めるまで何をしているのかわからない業務結構あった

こんなんだから最近は人に会うことで相手迷惑かけそうだから会社行く以外は引きこもってる

俺がする動作、行動で相手を苦労させたくない

どうしたら治るんだろうとずっと考えてきた

でも脳が言う事聞いてくれないんだ

働くことでも迷惑かける

でも働かないと生きていけない

今俺は物凄く死にたい気分だ

ネットジェンダー論争なんか充実していたら見ない

最近は、インターネットフェミニズム論争を見なかった。

理由としては、頭の良くない大学ゼミ歓迎会での飲み会や授業最終回後に飲み会と色々とあったかである

自分は、飲み会普段参加しないし誘われる類の人間でも無いので続けて色々と参加するのは初めてのようなものであった。

そこで、感じたのはこれに加えてセックスでも出来たら何もウェブでのフェミバトルも政治経済関係記事なども見る必要がないということだ。

大学で楽しそうな見てくれの良い輩は何も考えてい無さそう楽しそうだ。

これは普段から様々なイベントがあり、恋愛自由市場においても勝者であるからだろう。

ごく一瞬だけ、色々とイベントが偶然にも重なり彼らの疑似体験をしたが、顔が良ければ心底楽しそうだ。

結局、自分原発基地問題やらを気にしているのは自分容姿が醜いかなのだろう。

見てくれが良い輩のジェンダーやらというのは所詮は戯言でしかない。

自分を着飾るファッションのようなものだと思っている。

飲み会やらが沢山あって、セックスが出来たらどんなに楽しいことか。

ミシェルウエルベック知識というのは、穏やかな愛があればカスみたいなものだと言っていた気がするが意味が良くわかった。

ただ、自分容姿が醜いのである

食堂の彼らがもっているものを心のそこから希求し、どうにもならなくて泣くしか無い。

再び、虚しいウェブでの政治系の記事を漁るのだ。

容姿が良くなりたい。

2017-01-24

http://anond.hatelabo.jp/20170124224830

そんなクソみたいなジャップ精神ならなおさら勉強なんて無駄だし、大学行かないで高卒の方が良かったな

そもそも大学教授なんてバカばっかりだぞ

文科省だけじゃない!教員天下り問題

文科省から天下り問題が注目を集めているけど、教育業界天下りはそれだけじゃないよね。

例えば、教育大学学部)への教育委員会経験者や「有名教師」の天下り

教育大学学部から昔ながらの教育研究者を減らして、現職あがりの教師准教授とかで迎える動きがここ数年でずいぶん進んだ。

これって、実践的な教師を育てる名目で推し進められているけど、実態学生教員採用口利きするためのものになってる。

結果的に、学生は有力教員に擦り寄るだけになるし、お上にペコペコ頭を下げるイエスマン教師けが排出されるようになった。

現場を知らない教育研究者ダメダメであるにしても、実践しか知らない教授准教授が増加して意味不明論文かいてたりする。

教育大学予算削減を狙いとして、研究系の大学教員をどんどん外に追い出して、現職上がりの教員だけとったら教師になれる学生は増えるかもしれないけど、頭を使う教師は増えない。

いま、教育大学予備校化してる。

これまでの教員養成が良かったわけではないだろうけど、実務家教員だけで良くなるとは限らない。そればかりか利権の温床にもなってる。

そのうち崩壊すること間違いなし。

http://anond.hatelabo.jp/20170124133433

今でも夢の中で見るくらいに軽いトラウマだけど大学テスト寝過ごしたり講義中に針刺しながらでも寝てしまったりに至ってもう自分普通の職にはつけないと悟りフリーでの仕事についた。

逃げ道があるならそこに逃げてもいいと思う。

物理的・精神的に朝起き上がれない

自慢じゃないが私は朝が苦手だ。

小さい頃は物理的に起きれなかったが,

大学の途中から精神的な要素も加わってますます起きられなくなった。


目は覚めたが布団から出れない → N度寝 のループである

原因はわかっている。

布団から出たくないのだ。


布団から出て,家から出て向かうべき場所がない。

正確には安らかになれる場所がない。


やるべきことをやるべきなんだけど逃げ場がなくて息苦しい。

単なる逃げなのだ。こういう場合は逃げずに立ち向かうのが1番精神的にも楽なのはわかっているのだが。


なーんてぼちぼち書いてみたけどこれ全然気晴らしにならんしやめよ。

起きている時に起きられない自分気持ちは半分ほどもわからないものなのだ

お前らってほんとに大学出てるんだよね?

バカすぎない?

大学教育とはなんだったのか

​ 生まれてはじめて葬式にいってきた

この間、生まれて初めて葬式に行ってきたのだけど色々初めての新鮮な経験をしたので、思ったところをなんのとりとめもなくつらつらと書き連ねてみたいと思う。

初めての葬式は母方の祖父葬式だった。まあ葬式といってもそんな盛大なものではなくて、近い者たちだけで行う火葬式だった。祖父半年前ほどに末期ガン寿命宣告を受けていて、その死自体には何の驚きもなく、正直「やっとか……」という感じだった。というのも、祖父は数年前からいわゆるボケが始まっていて、祖母やたまに家を訪ねた母ともケンカばかりしていた。そして更にガンを患って入退院を繰り返し、同居して介護していた祖母疲弊しきっていた。素直に死を嘆き悲しむ事ができるような祖父は、はるか記憶の彼方に埋もれていた。そんな状況だったから、なんだかとても薄情に聞こえるかもしれないが、自分にとってはその死の報せで特に悲しむということもなく、「これでやっとみんな楽になるんだな」という感想が一番だった。

そんなわけで、大した感慨とある種の現実味もないまま葬儀当日を迎えた。車で数十分の距離にある市営の小奇麗な火葬場は小高い丘の上にあった。火葬場に着くと早々に祖父の棺が運ばれてきた。自分達は炉の前で「最期のお別れ」をすることとなった。母が用意した白い薔薇と今朝書いたばかりの祖父への手紙を棺に入れた。狭い棺のなかで花に囲まれ祖父はまるでただ眠っているだけで、今にも起き出しそうに見えた。いよいよ炉の扉が開かれ祖父の棺がほの暗いその中へと消えていった。炉の扉が閉ざされて火が入ると付き添っていた僧侶木魚を叩きながら経を唱え始めた。その瞬間、いきなり涙が溢れそうになり必死でこらえた。自分でも何故こうなったかからなかった。ただその場の雰囲気に飲まれたのか、何か自分の奥底に眠っていた感情とやらが溢れたのかもしれない。その後、亡骸を焼ききるには一時間ほどかかるらしく、待合室で数少ない親戚との久々のささやかな会話をしながらその終わりを待っていた。

その間に先程の経を唱えた僧侶が来て祖父戒名説明をしていた。ちなみにこの僧侶へは、式全体のパック料金には含まれないお布施を直接渡すことになっていた。そのお布施の額も決まっていて、値段によって僧侶の人数だのが明確に決められていた。旧来の檀家制度に比べてみればある意味良心的なのかもしれないが、「ビジネスだなぁ……」としみじみ感じてしまった。しか僧侶というのは大したもので、丁寧に戒名の由来を説明する姿や祖母や母の質問相談真摯に答える姿は、金銭の授受によって成立し提供されている一種の「サービスであることを一切感じさせず、その清い心の底から自分達に同情と共感を向けてくれているように思えた。自分はここで初めて本当の意味での宗教存在意義見出したのかもしれない。ミッション系の大学に通っているので、講義宗教必要性重要さ(キリスト教に関わらず)は訥々と説かれていたはずなのだが、懐疑的なところもあった。しかし、渡された戒名を眺めながら言った「これでじいちゃんもきっと向こうで喜んでるね」という祖母のありきたりのようにも思える台詞は、その疑念を実感を伴って払拭するような体験としては十分だった。

そして放送祖父名前が呼ばれ時が来たことを知らせた。その時自分は緊張していた。それはある叔父言葉きっかけだった。「じゃあお前たち、骨を拾うのも初めてってことだな」。それは自分達姉弟が葬儀に出席するのが初めてという話題に端を発し知らせられた衝撃の事実自分にとっては)だった。その時は、骨は焼かれた後は影も形もないほど粉々になり、そのまま骨壷へ収められていくものだと勝手勘違いしていていたので、まさか形が残っている骨を自らの手で拾わなくてはいけないとは夢にも思っていなかった。「あんまり形が残ってたらやだなあ……」などと考えながらいよいよ先程の炉の前に着いた。炉が開き、台車ゆっくりとこちらに向かってくる。その台車の上には軽石のような、なにか鉱石のようにも見える白い物体が載っていた。半ば逸らしていた目を向けよく見てみると、たしかに人の骨格をうっすらと思い起こさせる形をしていた。初めて人骨を目にしたが思ったより衝撃はなかった。二人一組になっていよいよ骨を拾い骨壷に入れる。自分の番になり、姉と一緒に恐る恐る遺骨を長い鉄製の箸でつかみ骨壷に入れた。一斉に骨を離した瞬間、骨壷のなかから乾いた音がした。もちろん骨はいくつもあるので、残りは火葬場の職員が手慣れた手つきで骨壷に収めていく。その時に「こちらは大腿骨です」とか骨の部位をいちいち説明してくるのだが、「そんなん言われても『へえ、これが大腿骨なんだ! 』以外どう思えっちゅうねん」と心のなかでツッコミを入れていたところ、母が「こんなに丈夫そうで、骨格は立派だったんだね」などと言い出し祖母もそれに同調し、「まさかこんな形で故人を偲ぶイベント葬式にあるとは……」と少し興味深く感じてしまった。その後も骨は骨壷に収められ着々と骨壷の中身はかさを増していくのだが、途中で「どう考えても骨が骨壷に収まりきらないぞ……」とその場に居た皆が感づき始めた頃、不意に、「このままでは収まりきらないのでお骨を少し砕きますね」という声がかかった。その刹那、その職員は箸でバリバリと骨を砕き始めた。それはもう容赦なくだった。粉になった遺骨をさらさらと骨壷に収めていくぐらいだろうと考えていた自分にとっては、かなり印象的な光景になった。一緒に骨を入れた姉と終わった後に「あんなにバリバリ砕くとはねえ~」と少し笑いあった。式を終えた帰りの車内で骨壷を抱えながら「お父さんもこんな中に収まっちゃった」という祖母の気が抜けたような言葉には、何とも言えない寂寥の念を感じさせた。

なんだかんだ書いてきたけど、結局人が身近な人の死をどう認識して受け入れていくのか、そのプロセスのために何が必要なのか、とかそういったことが伝統的な儀式の中には組み込まれてるんだな、という当たり前のことを認識させられた。戒名とかそのために何万も金払うのとか無駄だろwとか思ってなくもなかったけど、単なる損得勘定では考えられないこともあるということも分かった。そして終わってみるといろんなことを学んだ気がした。どうでもいいけど遺骨はさらさらの粉になって出てくるって勘違い、小さい子供が魚は切り身で海を泳いでると思う勘違いと似てるなって思った。ほんとにどうでもいいな。おわり。

2017-01-23

http://anond.hatelabo.jp/20170123225824

放送大学が良いのでは。あと大学コンソーシアムに参加してる別の大学のをやってみるとか。

ぜんぜん違う分野の学問勉強したい

大学化学勉強しています

化学面白いです。どういった反応を起こせば何が生成するのか考えたり、どういった反応がどのくらいのスピードで起きるのか考えたり、生成したものがどのような物質である分析する手法を学んだり、化学物質が生体中でどのような働きをするのか学んだり、工業的に大量生産するにはどうすれば効率よく反応を起こせるのか学んだり・・・化学はとにかく様々な自然科学知識要求される学問だと思います化学という学問は、新しい知識がそのまま視野を広げてくれるような少し特殊学問だと思います

話は変わりますが、去年、気まぐれで簿記勉強しました。簿記という学問は、商取引を厳密に記述するための細かな工夫がたくさんあって、非常にロジカルに作られている学問だと思いました(義務教育で教えても良いくらいだと思います)。特に私は、理系からなのかわかりませんが、工業簿記面白いと感じました。問題を解いていって最終的に製品が完成して、それが売れて、利益が出るという仕訳をやっていると、紙面上の架空取引であっても、なぜか自分ものづくりをしているかのような充実感がありますよね。

最近はと言いますと、教養の科目で考古学講義に出ています講義を聞くまで考古学なんて興味の欠片も無かったのですが、いざ学習してみると非常に興味深い学問だということがわかりました。骨の状態や同時に出土した装飾品などから、その人間の年齢や性別はもちろん、埋葬されたとき状態や、当時の文化まで詳細に考察することが出来るということには驚きました。発掘や考察手法が極めて論理的で大変興味深いのは言うまでもないですが、それ以上に太古の世界ロマンのようなもの理解できた気がします。

・・・・・・・・

いろいろな種類の学問を学ぶことは視野を広げるという点で大変重要なことで、変化し続ける時代を生き抜く上で必要不可欠な・・・といったようなことはどうでも良くて、私は、今まで知らなかったような価値観学問を学ぶことが楽しくて仕方がありません。

しかし、どのような学問面白いのか自分には検討もつきません。次は何を勉強するべきでしょうか?自然科学でも構いませんし、簿記のように資格がとれるような学問である必要もありません。ただ独学で勉強やすものが良いです。アドバイスをいただければと思います

Googleに引っかからない=存在しない

久々にDVDを取り込む必要があったので昔使っていたISOツールDLしようとGoogle検索してみた

そもそも名前を忘れていたので関連ワード検索してみる

Win DVD ISO」見つからない

DVD ISO化」見つからない

DVD ISO 作成」見つからない

何故だ…なぜあのツールが見つからないんだ…

DVD リッピング」うーん見つからない

ISO 作成」うーん…

DVD コピー」あっ!

 

というわけでようやく「DVD Decrypter」を発見したわけだが…

このソフトってこんなにマイナーだっけ?

周りの人結構使ってた気がするけど…観測問題か?

大学で頻繁にLinuxDVDに焼いていた時期にそこらじゅうであの完了音が鳴ってた記憶がある

 

紹介ページによるとこのソフトDVDリッピング違法化にあたり2005年に開発が停止しているらしい

確かに…ソフトからして「Decrypter(解読器)」だし

けど違法になったのってBDの話でDVDはセーフだったのでは?(曖昧

 

ともあれGoogle違法ソフト意図的に除外したのか、名前を出してはいけないあのソフトと化してネットの海に飲まれたのか

検索に引っかからないというのは存在しないに等しいんだと実感した

http://anond.hatelabo.jp/20170123173006

風俗自分で店探して少ない情報から頭ひねって女の子選んで嬢が出てくるまでが楽しみの一つだと思うので、普通に情報誌ネットで調べたほうがいいと思うよ。

他人からおすすめされるより自分吟味して自分で納得するほうがいいと思う。

どうしても知りたいなら大学友達とかに聞けば。

あと風俗はちゃんと値段に応じてクオリティも上がるので、5万もあればハズレを引く可能性のほうがめちゃめちゃ少ない。ちゃんと指名すればの話だけど。

http://anond.hatelabo.jp/20170123161809

お受験とき合格だけを目標に全てを犠牲にしちゃう子(や家族)は

結局その先でアップアップになるから余裕持てる目標立てるの大事

俺もお受験中学からエスカレーターしたけど

それがよかったのかは微妙だなって思うしほんと

高校上がる時や大学上がるときドラマ決断も別れもないわけだから

それはそれでなんかあれよ

ほんとに

http://anond.hatelabo.jp/20170123041742

一部うなずけるものの、全体として現場叩き上げから人事になったのではなく大学から人事採用された感がそこかしこに滲んでいて、

クリエイターと単なるサラリーには分厚い壁があると感じる。そもそも結果として不採用が正解でも、推測が間違ってる箇所がいくつかある。

この人は自分でも知らないうちに思い上がってしまっているが、多分現場から上がってこないと理解できないのだろう。

こういうこと書いてる人にかぎって、自分は公な実績を持ってなかったりするんだよな。

これは薄々感じる。

[]映画ベイマックス

ロボットファイトで金儲けするのが好きな主人公

ある日兄ちゃんの大学研究室に連れて行ってもらう

そこで兄ちゃんの発明品のベイマックスロボット工学権威教授出会い

自分大学に入る!そのためにあっと驚く発明する!

っていってがんばる

んで発表会でマイクロボットという電磁石みたいな感じの機能がついた小さいロボットを発表して見事合格を勝ち取る

その後お金儲けのための人間が近寄ってきたけど、主人公は断る

帰りに発表会場が火事になる

教授が中にいる、といって兄ちゃんは燃える会場の中へ

直後会場爆発して教授兄ちゃん死亡

けがらのようになってた主人公だけど、ふとしたきっかけでベイマックスが起動する

そこで犯人探しすることに

仮面の男がこっそり主人公発明したはずのマイクロボット郊外工場で量産してた

主人公大学研究室の兄ちゃんの仲間が協力して仮面の男を追い詰める

仮面の男教授だった

会場でマイクロボットを盗んで爆発から自分の身を守って生きていた

お金儲けのための人間実験で、自分の娘が犠牲になったことに怒り、復讐しようとしていたのだった

主人公は、兄ちゃんが無駄死にだったと思って感情にまかせて教授を殺そうとしたけど、

ベイマックスに残ってた兄ちゃんの動画みて改心する

そんで教授をとめようとしてバトる

最後異次元空間にいっちゃってた教授の娘を助け出して、これからヒーロー活躍するぞ、みたいな感じで終わり



最初の30分くらいは文句なし面白かったけど、途中、最後らへんはなんかコレジャナイ感があって微妙だったなあ

ラスト異次元から脱出シーンはEGコンバット2ndを思い出したわ

ベイマックス見てEGコンバット思い出した人間なんて俺くらいだろう(ドヤ

2017-01-22

首都圏の某私立高校

かなり昔の話になるが、僕が出た首都圏の某私立高校はやばかった。

高校受験偏差値一覧表を見ると60は一応超えて進学校に見える。

だけど実態はひどかった。

具体的に言うと異常な行動をする生徒がちらほらと居たからだ。

まあ、今からかなり前なので多少の改善はしているかもしれない?が

何が異常かと言うと、風俗狂い、校外で当時合法だった脱法ドラッグで乱行パーティーしてる輩、学校内での盗難の多さ。

それに飲酒喫煙とひどかった。

もちろんそれはほぼ全員でなく一部生徒がそのような逸脱した行為を行なっているから目立つのであるが。

ただ、正直言って偏差値に見合うレベル学校でない。

授業に関しても超底辺、中下位クラスでもほとんど成立してない。

動物園だ。

ちなみになぜそこまで酷かったのか答えは簡単だ、スポーツ推薦や中学指定校推薦事実上の一科目入試書類だけで入れる推薦入試などの入試を経て入る人の比率が圧倒的に多く、

一般的入学試験を受けて入るが全体の20パーセント未満であったからだ。




あと特質すべき点は、スポーツ推薦で入る面子尋常でなくレベルが低いことだ。

一般的スポーツ推薦で入る人はマナーがいいだとか挨拶をしっかりとするとかっていうイメージがあると思うが、そんな聖人君子みたいなのはいなかった。

そんな生徒は監督や一部の教師の前では借りてきた猫のような態度を示し、そうでないとき尋常でなく横柄な態度をとる生徒が多かったし、授業は全部寝ていた(威厳のある先生の前でも堂々と寝ていたので、授業は寝ることを指示していたのかと思うくらい)、それにテストではカンニングは横行していた。

また学年によってはそう言った生徒によるおごりの強要恐喝じみた行為蔓延していたらしい。

しかもあれだけ豪華な施設を持っているのに関わらず、野球などは大会に出るとほぼ必ず地方予選の二回戦三回戦で負けて、弱小校としか言えない悲惨な状況であったそうだ。

ではどうしてスポーツ推薦で入った生徒のレベルが低いのか、理由は二つある。

まず、首都圏には早慶マーチ日東駒専などまともな大学付属学校がたくさんあり、

本当にスポーツができる、または、スポーツはまあまあだが勉強ができる生徒は大抵、まともな大学に進める高校に行くからである

2つ目の理由学校施設が余分に豪華で、一日の維持費が200万かかる(噂)の施設サッカーコート野球場ラグビー場、バスケットコート柔道場、剣道場、水泳場とそれぞれ2つずつあったり。

さらトレーニングセンター野球の室内練習場、さらには豪華博物館もどき施設図書館が6つ、さらには語学研修センター的なもの(一般生徒は使えない)などありそこら辺の大学よりも豪華なので(一応大学も同じ敷地にあるがそれらの施設ほとんど大学生が使えないらしい)維持費は相当かかる。

から生徒のレベルが低かろうと大量の生徒を受け入れないと維持できないという理由からだ。

また国や地方自治体から補助金は生徒の人数に応じて額が決まると言うのも要因であるからであろう。

以上の理由で質の悪い生徒を相当受け入れざるを得ない状況にあるのだ。




そのほかにも、僕の経験した中でインパクトに残っていたことをいくつかあげると、不良の生徒10名前後が学校を終えたら騒音撒き散らしベンツBMWに乗って暴走行為を始めたり、改造バイクに乗って騒音を発するなどの行為をしていたことだ。

だが、授業中はほぼ100%寝ていたのでほとんど無害であることが救いであった。

ちなみにその生徒は皆町田中学から推薦で上がってきたそうだ。

あとは薬物乱行パーティーの件だがこれもやはり町田中学から推薦できたやつが中学の時の女やその仲間を連れて、サッカー部スタメン落ちやよく分からない運動部の生徒と一緒に

脱法ドラッグ使用し乱行騒動を行なっていたという公然の秘密があった。

しか高校生なのにも関わらず、風俗パチンコ狂いもかなりいたし、女子生徒は金髪が当たり前(校則では禁止されていたが)で結婚している生徒もうじゃうじゃいた。

で、進学校自称しているのにも関わらず、普通科大学に行く連中は大抵は推薦でニッコマレベル大学一般入試組は大東亜帝国、実力でマーチに行けば内部で頭がとてもいいと大絶賛される、それに専門学校への進学者もそこそこ居た。(一時期話題になった典型的自称進学校?)

ちなみに早慶へ行く人たちは大抵が帰国子女だったりでAO入試での合格者だそうだ。



以上の理由で、こんなところ学校じゃない、僕の仲間(内部進学者)は口を揃えて、みんな行くべきでなかったと言っていた。






最後に、学園長理事にやけに弁護士が多いのは何でですかね〜

親と絶縁してる人って少数だよね?

つらつらと愚痴ってみる。

自分スペックは大体こんな感じだけど、これで親と絶縁してるのは

人として冷酷なのかな。。

父:田舎出身非正規年収200万程度、高卒自己破産経験あり。

母:同じく田舎出身パート高卒離婚歴ありで、前夫との間に知的障害の連れ子(義兄)あり

自分:田舎まれ大学から都内国立大大手企業勤めで都内在住。今年で30才

結婚するときには確実にマイナスしかないし、利己的に考えると、

法的に絶縁したいのが本音(法律上できないが。)

父親学歴コンプレックスがあるせいか、「東大卒がり勉なだけで、俺のほうが仕事ができる」といってこっちに学歴コンプレックスまき散らすし、

母親は「あんたの人生から好きにしていいけど、義兄ちゃんはかわいそうだから面倒みなきゃ」と暗に兄弟から

世話をしろと言ってくる。

2人とも、「今まで育ててやったんだから子供のお前が親の面倒を見るのは当然」という態度だけで、

本当に嫌になる。

こんなことをここで愚痴ってるのは、今付き合っている彼女結婚したいんだけど、

こんな不良債権負ってることが分かって引かれたくはないんだよねw

周りの友達見てても、きちんとした家族を持つ者同士が結婚していて、

そういう人と自分を比べると理不尽すぎてマジできつい。

俺と同じ境遇の人ってやっぱそんないないよね。。

http://anond.hatelabo.jp/20170122164242

外交上手で健康なら学歴はどうでもいいよ。

経済学博士を持ってた人が経済担当大臣になって日本をどうしたか、まだ覚えてるからね。

まああの人、汚職話題になった大阪大学だったかダメだったのかもしれないけど。

大阪ハシシタも出すし、企業不正するし、生活保護不正受給するし、ろくでもないからな。

高認って一年程度しか高校通ってなくても必要科目の半分は免除になるし

あとは簡単な科目選んでやれば高校卒業より簡単に早く資格を取れると思うんだけど

なんでそういうルートって増えないのかね

一年早く卒業資格を取っても大学受けられないのかな

進路が決まら大学卒業した女な訳だが[5]

※前回

http://anond.hatelabo.jp/20170122002203

〜ここまでのあらすじ〜

既卒就活、それは言わば鯉の滝登り。

ぴちぴちぴっちともがいては落ち、もがいては落ち。アウチ検事のようなおじ様に、くらえ!と内容のない職務経歴書を突きつけ続ける日々。

でもいつか奏でてみせる。わたしだけのマーメイドメロディー

ちょっと誰ェー?今ジャイアンリサイタルの間違いとか言ったのォー?

と言うわけで、遂に最終面接なのダ。

----------------

つ、ついに最終面接だぁ…。

と、緊張する私に、駅についた段階から刺客(anonymous絶対お祈りさせるマン)が現れようとは。

「○〜ニラ!○ニラ!○〜ニラ求〜人!○〜ニラニラ高収入〜〜!」

なんだと…うるさいぞー!

その飲み会コールみたいなのやめろ!

「○〜ニラ!○ニラ!○〜ニラ求〜人!○〜ニラニラ高収入〜〜!」

はやくどっかいってくれー!頼むー!!

まとわりついてくるーなにこれー!!

ピアノもバーもあるけど、○ニラ駅前ぐーるぐるなんて、俺らこんな街いやだ

朝起ぎで 駅着いで 10ちょっと通勤路。私は完全にパルスを乱されていた。

【30分後】

「お待たせしました、面接anonymous様ですね。こちらでおかけになってお待ち下さい」

はいありがとうございます(○〜ニラ!○ニラ!○〜ニラ求〜人!)」

面接官「それではよろしくお願い致します。では、まず始めに簡単あなた自己紹介と経歴をお聞かせいただけますか?」

私「はいanonymousと申します。ジャスティス学園大学 スパルタンX学部特攻野郎Aチームにて、蛇拳酔拳志村けんなどを専攻しておりました。(○〜ニラ!○ニラ!○〜ニラ求〜人!)」

やめてくれ○ニラ、その術は私に効く

完全に刺客の術中にハマってしまい、頭の中を○ニラ支配されてしまった私。

緊張よりも何よりも、まわるまわるよ○ニラはまわるといった感じだ。

まさか目の前の女が頭の中でイケない高収入バイト宣伝ソングに夢中だとは、数多の就活生を見てきた面接官も気づかないじゃろうて。

一番心に残っているはずの最終面接はこんな調子で終わった。

こりゃどうだろうなー。手応えも何も、脳内ずっとパリラってたからなー。

とか思いながらも、実は結構疲れていたらしく、帰宅してからすごい脱力していた。ハルカリの曲より脱力感ある私、ストロベリチップストゥナーイ。壊れそうトゥナイザナーイ。

数日後

先方からメールがきた。最終面接の合否である


結果は、内定

ありがとうニラ!!!!私、やったよ!!!

と、ついつい親や友人よりも先に○ニラ感謝を述べてしまった愚かな私。

さっそく条件面談があるとのことで、翌日喜び勇んで会社へ向かったが、ここでまーた問題が起きるのでした。


すみません最終回になりませんでした。

[6]に行かせてください。

次でキめるッ…

anond:20170122102144

20歳でふくしの大学に通ってるんですけどなんて言われたら信じるしかないもんなあ

もう一回レールに戻るのが怖い

すごく抽象的な表現でアレだが、もう一度順当なレールに戻るが怖い。

自分大学受験に失敗してそのままフリーターをやってたんだけど、一念発起してかなり遅れて大学に入った。

もちろんあまり頭も良くなかったので私立大学ギリギリ受かったのでそこに入った。

もともと内気であって人見知りかつコミュ障自分は、大学ではもちろんそんな経歴は恥ずかしいので隠していたし

若い人たちが集まって何かをするという点で自分対象外であると感じサークルもやらずにひとりでいることを多くしていた。

そんななかもうすぐ就活という時期になってきた。

上でも書いたが自分大学受験に失敗した後ふてくされフリーターをやっていたため、初めての就活になる。

フリーターから大学生になったときも感じたことだが、一回レールを外れて軌道修正をしようとしている自分がとても恥ずかしいし怖い。

自分の歳が歳なので、就活に対してデメリットしかないというのもわかっている。その歳まで仕事もせずフラフラしていた人間など自分はやはり不審に思うからである

そのため、人より早く動き出さないと行けないのはわかっているのだが、希望もなくまた希望を持つような資格も持ってないと思っているため、なにも就活に対してしていることがない。

なんなら自分などなにもせず、自分より若い人が一人でも多く取られるようになって欲しいとも思っている。

自分仕事をしないと生活もできないが、フリーターでもやっていけていた時期もあった。けれどそれは歳をとっていくときついということもわかっている。

だけれど、ダメ人間能力もなく経歴的にも不審な点が多く残る自分が、なんとか一般人になろうとしていることがとてつもなく、申し訳なく恥ずかしいのである

どうしたら良いのだろうか。

どうしてもオタクがやめられない

そんな話をよくSNSで目にするのだが、

大学まで廃人レベルの俺ですら社会人になったら自然とやめられたので違和感しかない

やめられないと言う人の特徴は、オタク趣味他人と繋がっている人という気がする

言われてみると、俺は一人で根暗にハマってたクチなので、

社会に出て仕事の人脈だけになり、余暇も減った結果、自然とオタ抜けしてしまった

ある意味コミュ力高いオタクこそオタク趣味やめられないだろうなあ、と

女が悪い

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