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はてなキーワード: 人間とは

2016-12-06

日本高等教育を受けましたー程度の優秀さの人間なんて余ってるってのが常識だろ・・・

[]

4引き続きプレイ

9-4まできたかレベリングためしに やってみることに

人間魔法育ててないとNGらしいから無理(基本物理だし)だから

デスコの方法試した

まず試すためヨグ=ソトース覚えるために100まであげるのが地味にめんどかった

でも覚えた後はもう早い早い

あっという間に300超える感じ

経験値50%を毎回のせるようにしてるけど、のせないほうが効率いいのかな

びみょーなところかなー

とりあえずこれでデスコ+ドッキング要員+魔チェンジ要員のレベリングしまくろう

そんで練武3クリアできるくらいになろう

そんで練武4体験しよう

そういやディスガイア2も3も練武解放すらしなかったなー

3はまだやりなおしてもいいかなとも思うけど、2はとてもやる気にならん

アイテムUIさえよければなあ・・・

2はアイテムの一覧生が悪すぎるんだよな

1よりもアイテム画面が使いにくい

あと前科めんどい

んーいやとりあえず後日談までクリアしたほうがよさげだな・・・

そうすればチート屋もあがるみたいだし

トータルの効率考えたら今がんばってレベリングしまくることは微妙だわ

http://anond.hatelabo.jp/20161206152102

少なくとも人口動態に根差す問題について、「優秀な人間を確保すべき!」とか思っているヤツは馬鹿だろうね。

人間の物量についての問題に対して、一人ひとりの生産性を上げて解決しようなんてのは、一人十殺のコンセプトと何も変わらない。

http://anond.hatelabo.jp/20161206151730

優秀な人間も足りてないがな



自分底辺から底辺世界しか見えないんだろうなあ

http://anond.hatelabo.jp/20161206151454

そもそも種籾である女に教育を施すのが無駄だろう。

それに、本当に不足しているのは底辺サービス労働者であって、優秀な人間勘定に入っていない。

日本が沈むとすれば、世代人口の不均衡のせいであって、優秀な労働者とやらの不足のせいではない。

http://anond.hatelabo.jp/20161206112143

まあ実際には地雷な時も多々あるけど、そこを折り込みながら人間づきあいできるのは同性だけだし、男が頑張るよりはまだ解決につながりそう。

から、なんとかコミュニティ内の女の数増やしていくしかないんじゃないかなとは思う。

AmazonGoが底辺職業を奪うことについて喜びを感じています

みなさんはどうですか?

レジ打ちしかできない人間存在する事実

そんな人間に500円以上も時間給を払わないといけない現実

チャンチャラおかしいと思いませんか?

AmazonGoの試みは徹底的に合理的であり、甘ったれ思想を打ち壊す暴力性があります

あの動画を見たとき、僕の心は洗われました。なんて美しい世界なんだろう、来年はなんて素晴らしい年になるんだろう、と。

鋭利で柔軟な発想は愚鈍で硬直した社会にメスを入れます

適応できない人間という癌を切除することで社会はまたひとつ強く歩み出せるのです。

いいじゃないですか、生活保護があるんですから生存権ぐらいは容認してますよ?

それが受給できないのはそいつ問題でしょう。我々は果実だけを享受すればいいんです。

人間なのに言いたいことを言語化出来ない人ってサル以下だよなー

まだジェスチャーでウホウホいう方が伝わる

http://anond.hatelabo.jp/20161205220932

これはほんとそれ。俺はいちいち追加していくのが面倒だから、昔増田に貼られてた「おすすめ非表示ユーザーリスト」をまるっとコピペした。おかげでクソコメントイライラする事は減ったが、クソ記事が上がってくるイライラ解決する機能はてなにはないので、それが嫌であまり見なくなった。

また、TwitterFacebookでは元々自分に近い人しかフォローしていないので、自然に「不快な人を削除した世界」になってる。これも快適。

藤子先生は「どくさいスイッチ」を独裁者を懲らしめるための装置として描いたが、実際は問題のある人間を消すことが幸せ世界を作る方法として正解だと俺の中の結論ではなってる。

嘘を嘘と見抜けないやつ〜はという欺瞞

騒動は確かに問題があるけど、今の日本ネットで明確なソースがないものは山ほどある。

先日の小山田の話だってソースは結局どこにもない。

実在する雑誌情報源がある、と言われるとネット上では了承する風潮が存在する。

これは現物を出してくるのだから黙らざるを得ない、という一種マウント心理も兼ねている。

一方で本当の情報に嘘を混ぜ込むという洗脳テクニックがある。80%の本当を提示して信じ込ませ、

20%程度に未確認の嘘を混ぜ込んで人を信じさせてゆくものだ。

確認グセがある人は騙されないが、普通の人は騙される。

まして専門家の皮をかぶった人間未確認ソース提示するのだ。

インターネット利用者全てに綿密な確認姿勢要求しつつ罵倒するのは筋違いだし異常だ。



他の側面もある。

仮に20%の嘘を全て疑う人ばかりで世の中が形成されたとして、未知20%除外によって失われるプロジェクト可能性も沢山あったはずだ。

未知を過去から否定する人と、未知はあくまで未知として挑む本能感覚を持つそれぞれのタイプかも知れない。

騙される心理には結局未知への探索という側面もあるだろう。

ただ単に不注意だの騙されやすいだのという一面で語ること自体が甚だ不注意であると言うべきだ。

あるいはそのひとはこだわりがなく素直な性格かもしれない。

理屈ではなく感覚暮らしてゆけた幸せな人かもしれない。



因みにDeNAは色々取り沙汰されていたので訝しく思って当然だ、という人もいるかもしれないが、

そのDeNA情報に当たって逐一調べ、とき電話などで聞いてみた人は何人いるのだろうか?

一時ソース信頼性を言うならそこまでやるのが情報を探る者の善意と言うものだろう。

それをしないでネット二次情報からあそこはいかがわしいと決めたのではないか

結局そういう風評からDeNAがやることに対するアンテナのはり具合が決まっている。

それで今回のことが予防できたからと言って何も自慢にはならない。

今度の餌は一時ソースを見ないあなたなんだから

この人の一番の間違いは

まともな女性ほとんどいないはてなでこれを書いたことだろ

釣りなら最高に効果的だと思うけどね


効果、と言っても

女性自覚させて改善させる効果はない

男性に「人間としてマトモな女性が少ないから注意しろ

という効果は高い

 


女性逆切れ女性価値を落とす

といういつものネットの争い

 

 

http://anond.hatelabo.jp/20161202172148

さいとーさんについて

http://b.hatena.ne.jp/entry/hatebu.me/entry/2016/12/03/221056

いやまーこの人馬鹿ではないんだよな。人並みの倫理観もある。

ただ、メンタルがアレなせいで、いつもいつもやらかししまう。

で、馬鹿でもないし反省もするので、自分やらかした後始末をつけるのだけは上手になっていった。

この、やらかした後始末が上手なせいで、外から見ているだけの人には「自分の失敗を認められるすごく立派な人間」に見えてしまうんだよな。

そのため油断してうかうかさいとーさんに近づいていく人が絶えないわけだけど、さいとーさんは、やっぱりメンタルがアレなので、そういう人たちに対してまたやらかししまう。そして、さらに上手な後始末ができるようになって…という無限ループ



そこそこ頭が良くて、メンタルだけ壊れている、こういう手合いは本当にダメだ。かかわるものが皆不幸になっていく。

当人に悪意もなく、真面目に真摯対応しようとして不幸を拡大させるんだから始末に負えない。

賢明はてなー諸氏は気づいていると思うけど、さいとーさんみたいな手合いは、ネットでいじるだけに留めておくべきで、決してリアルでかかわってはいけない。

悪人からではなく、「ダメ人間」だからだ。



なんてなことを、さいとーさん反省エントリに集まるブコメ群を見てあらためて思った。

今朝はぐっと寒くなるって言ってたけどそれほどでもなかった。

トレーナージーパン、下はパッチ履いて、ダウンのベストという格好で全然寒くなかった。

雨が少し降っていた。

でも7時を回るころにはほとんど止んでいた。

世界で一番強い人間になりたいなと思う。

人類の中という枠でなく、世界中にいるすべての動物の中で一番強く。

動物だけではなくどのような兵器にも負けない人間になりたい。

空を飛んで宇宙から地球を眺めて守ってる感を味わいたいなと思った。

いつも6時過ぎに家を出るんだけど、この時期はまだ暗くて、途中で少しづつ明るくなってくる。

日が昇る景色って本当に綺麗。

すべてのものが明かりに照らされて、許された感じに見える。

それはやっぱり偽善なのかもしれない。

でも照らされたそれらのものは少し微笑んで誇らしく顔を上げて未来を見つめているように見える。

こんなすばらしい地球を守っていきたい。

http://anond.hatelabo.jp/20161206062631

映画社会批評人間批評が入ってないとダメ、って考えてる批評家が多いんじゃないかな。

しませるだけのエンターテイメント批評するための思考の型を持ってないというか。

からエンターテイメント映画意味不明もの価値のないものとしてしか映らないというか。

逆に言えば、社会批評人間批評の入っている映画は、批評が楽なのかもしれない。

わりとテンプレが利くのかも。ヒューマニズムに基づいた批評をしてればいいから。

映画作品自体ヒューマニズムから逃れられないとも言える。人間が作ってるから

ヤクザ映画批評はどうかは知らないけど。ヤクザ映画見たことないし。

でも、それらの映画スプラッターを見せることで

逆説的にヒューマニズムから逃れられないと思う。

格差論が好きだと嫌われる

格差論を話していると嫌われるようだ。

人間というのは格差というものに目を背け、現実逃避的に強者に従ったりする。

平等と同じは違うだとか言って、見てくれの格差やらを肯定したりするのは愚の骨頂だと思っている。

また、「配られたカード勝負云々」と抜かしている奴には心底呆れる。

最近、約5000円の本を買うか買わないか迷っている。

格差などを論じた本であるが、貧しい人々は連帯することが出来ていないという現状を記している。

なぜ、多くの庶民連帯することが出来ないかということを考えた。

本にも、あまり具体的な分析はされていない。

あくまでも、連帯が難しいという現象について書かれている。

自分はその本を書店立ち読みしていた。

そして、買うか買わないかというのを迷いながらファミレス入店した。

そのときに、庶民が共に格差というもの解決することの難しさがよく分かった。

というのも、隣の席にはイケメンと見てくれの良い女達が座っていたのだ。

容姿が醜い自分は余りにも苦しくなり、適当に注文してすぐに帰った。

資本以外における格差というものが、存在する。

若い人間の大抵は容姿だと自分は思っている。

自分はこのような恵まれ人間と手を取り合いたくない。

まれている特権階級であり、腹が立って仕方がない。

このようなことを言うと嫉妬だと、頭の宜しくないことを言う輩がいるから呆れる。

まり、他の格差があるからこそ人間連帯しにくいのだ。

寧ろ、カネになるという資本的なゆるいつながりがある資本家のほうが結果としては有利になる。

また、下層が喜んで上層に服従するケースも多い。

資本しろ容姿しろ

最近、お前はいつも格差論ばかりだなと同じ大学の輩に言われることがある。

自分格差論が好きなのかもしれない。

小さい頃から自分けが怒られるのはオカシイと思っていたし給食の量の違いにも敏感だった。

ただ、今の自分は持病の薬に副作用で付いた酷く深い大量の二キビ跡やらの醜い容姿というものの苦しみが湧き上がっているだけなのだ

本を買うより、出来るか分からない整形代金の為に貯めたほうが良いのかもしれない

女子校育ちのお嬢様の私がブラック企業入社した話

小さい時から勉強が出来て、運動もまずまず、それなりに容姿も良かった

私は自分には出来ないことはない、そう思っていた。

大学受験第一志望の有名大学に合格

「自慢のお嬢さんですね」

「優秀ですね」

そんな言葉を親戚からかけられる両親はすごく嬉しそうだ。

有名な国立大学に入って、大企業まったり働く、

なんなら一般職まったり働いて早く結婚してほしい。

誰もがそう思っただろう。

そんな私の運命が狂い始めたのは、就活の時だった。

正直語学も何もせず、飲んでばかりで大学生活はちゃらんぽらんだった。

結果、第一志望の某コンサル会社には落ち、残ったのはとある企業だった。

名の知れた企業だけど、ここっていわゆるブラック

8割がそう思う会社だった。

やけになった私は、とりあえず勢いで入社を決めた。

入社してからさらに大変だった。

メンタルが強いからかなぜか一番辛い部署に配属された。

ゴリゴリ新規開拓営業だった。

1日100件電話かけないと営業とは呼べない」

「飛び込みは週に100件」

なぜか22時からはじまる会議

ひたすら数字どうやって作るんだと詰められる日々。

とにかく毎朝会社に行くのがだるい

営業成績も伸びない。

まらない

はじめての挫折だった。

メンタルの強かった(はずの)私だが、1年目は泣きまくった。

たぶん1年で5回は泣いたな。

頭のおかしい客に電話で怒鳴られることもほぼ毎日

同期はメンタルやられてうつになってやめていった。

なんとか営業成績もあがってきて2年目になった。

やっぱり仕事つまんないな。そう思うことがさらに多くなった。

ついに辞めることを決意。

退職交渉に2ヶ月かかった。ブラックしかない…

上司に言われた衝撃の言葉

「辞めさせてあげるから有給14日間、捨てなさい」

だった。

労働基準法違反やろw

と思ったが辞めたかったので承諾した。


やっと辞められた。


それから転職し、今は楽しい毎日を過ごしている。

正直ブラック企業はつらいことばかりだったが、今思えば人間的に成長できた

気もする。

生モノメンタルの強さを手に入れた(どこで使うんだ)し、

何よりも人を見下さなくなった。

学歴だけで判断していたが、人に対して向き合えるようになった。

自分なんてまだまだだ。

自覚することができた。

ブラック企業経験することで、そのあとの苦行も余裕で

こなせるようになった。

(てかブラック企業の時以上につらいことは世の中にほぼないらしい)

今ではブラック企業感謝している。

私をまともに育ててくれてありがとう

オタクデブヒステリー女、不健康人間は要らない

これからリーダー必要とされるのは


若々しいこと

実際生活に即し学問などにおいても健全であること

一日一時間は走ること

カツカレー牛丼や脂ギトギトのラーメンを食べないこと(デブではないこと

何かのオタクや厨ではないこと

一日8時間以上寝ること

ヒステリーを起こして増田に長文を書くクソ女ではないこと(量さえ書けばいいと思っているキチガイでないこと

犯罪者でないこと

みんなを幸せにするために権力行使する思考力を有すること

知性第一主義vs感情付加論

感情付加論とは知性第一主義感情も付加しようというもの

これは一見もっともらしいが、大事な点が抜けている。

感情付加したばかりに、知性の重要性が抜け落ちること。

そして、知性と感情であったら本来人間感情に流されること。

知性第一人間特殊環境下でないと育たないこと。

これは説明になってないらしい。

しかに、難しい。どのようにすれば伝えられるのか。

すいませ~~~ん、ッボクほんと国語力ないんで、たすけてください~~!

ねがいしますぅ~~~

昔、バケツ稲とオクラを育てていたことがある

小学校の頃だ

授業の一環か何かだったと思う



その頃から、やはり何もやる気が起きず

水なんか上げなかった

しかしたら、クラスの真面目で几帳面強迫観念に煽られた同級生が、夏休みにせっせと他の子の分も水を上げていたのかもしれないが



ぼくの育てていたオクラは、クラスで一番大きくなった

それを褒めてくれる人も居るけれど、ぼくにはいまいちピンとこなかった

ぼくは、本当に何もしていなかったんだから

後ろめたい



バケツで育てた稲は、バケツの底の底まで水を求めて、土の殆どを根に変えてしまった

びっしりと絡みつく根を見て、心底気持ち悪いと思った

それを自宅に持ち帰れと言われ、10kgもあるバケツごと、炎天下、夏の盛りに持ち帰った覚えがある

いまのぼくなら、「水を求めて、生き汚くその手を伸ばして地下に潜る植物の浅ましさよ」とでも言うのだろうか




人は、独りにならなきゃいけない時がある

殺す勢いで降り注いでくる日差しに、何もかもを焦がして台無しにしてしまうような熱に

望んでも望んでも癒やしなど与えられず、潤わない、満ちない乾きに

いつまで待っても誰も来ない、昼も夜も夕方も、圧倒的な孤独、声も出せず出す方法もなく、救いなどないのに地下に潜っていく絶望



バケツ稲が、最後にどうなったかは覚えていない

根を見たのだから、きっと収穫をしたのだろうか

死を以って実らせたそれは、誰かの救いになれたのだろうか、稲自身の救いは永遠に断たれたと言うのに

ぼくは、他の植物動物一方的搾取できる人間で良かったと、心底思う

人を食べる、食べることが許された動物殆ど居ないのだから

ぼくも、いつかは誰かに食べられるのだろうか

それとも、もう既に誰かに食べられているのだろうか

きっと、もしかしたらもう齧りかけなのかも知れない

食べられた方が良いだなんて、言ってやらない

2016-12-05

年を食ったせいかバイオレンスに拒絶感が出てきた

M-1見てても錦鯉やカミナリの漫才は一歩引いてしま感覚があるし

あれをげらげら笑って見ている人がいたなら多分白けていた

その場にいない誰かを揶揄するようなネタも昔ほど素直に受け止められなくなったか

M-1で言えば和牛スーパーマラドーナニューヨークあたりのスタイル

(と言っても和牛は決勝以降、水田の演じるキャラ浮世離れさせることでえぐみを減らしていたので見れた。

ただ、決勝1本目の巾着捨てたくだりで「あ、アスペルガーっぽい・・・」と思ってしまった。

インターネットの暗部に僕は毒されすぎているのかもしれない。)



僕の中で段々と「誰も傷つかないこと」が表現評価する前提条件になってきている

何かを傷つけるということを表現に取り入れるならば

そこに重さやそこにおいて暴力必要である理由がないと納得できなくなってきた

暴力茶化すなんてことにはもう軽蔑気持ちすら湧いてきているかもしれない

母は映画アクションシーンなどに拒否を示す人間

僕はそれを「なんだかぬるいなあ」と冷ややかに見ていたものだが

今になってそんな母の気持ちも少しわかるようになった気はする

自分のため以外の何かはあるよ

例えば

自分関係のない人間が不当な扱いを受けていれば怒りを感じます

そう思わなければ社会正義なんて為し得ないじゃないですか

自分の為意外にも

他人の為に怒ったり支援したり行動したりすることはあるよ

http://anond.hatelabo.jp/20161205225131

罪悪感を抱きたくないか女子高生を「大人」扱いする大人

女子高生好きがロリコンだという時点で何もわかってないな。女子高生子供じゃないぞ。女子高生バカにするな。女子高生に謝れ。

https://twitter.com/ohiratec_mega/status/805227718233112576


プラネタリウムを作っている大平貴之さんという人のツイートだ。

この人は、以前から女子児童女子学生大人性的に見ることを肯定するツイートをよくしている。

小学校などに講演に行くこともあるらしいけれど、

自分が通っている学校にこの人が来たら、呼んだ先生達を軽蔑すると思う。



女子高生子供じゃない」と、女子高生が好きなおじさん達は言う。

「君はもう大人だよ」と言われると嬉しい子もいるのかもしれないけど、

おじさん達が言ってるのは、私達を大人として認めるということではない。

私達とセックスをしたり、エロい目で見ても良いと自分達が認められたりしたいから、

「君はもう大人だよ」ということにして、性の舞台に引きずり出したいだけだ。姑息



大人ならば、私達女子高生男子高生を区別なく扱ってほしい。

大人ならば、私達を「君は大人だ」と勝手に決めつけないで。

大人とか子供とかじゃなく、人間として扱ってほしい。

人間として見ることができたら、私達を「子供だ」「大人だ」と一方的分別することがどれだけ失礼かわかるでしょ?



もし私達を性の無理矢理に性の舞台に上げたいなら、男子高生にも同じようにしてよ。

女子高生バカにしているのは、女である私達を人間扱いしない大平貴之さんのような大人です。

なんで私達は、こんな目にあわなきゃいけないの。

http://anond.hatelabo.jp/20161205220808

本当です

この話題になるとうまくはぐらかそうとする人もいますが、

書きこみのログも残ってるし常駐していた板もあります

猟奇的殺人事件を犯した人間普通に利用していた掲示板です

でもそれを言えば2ちゃんねるなんて殺人に関与した人間が山ほどいるだろうから

まり意味がないとおもいます

増田も同じだと

ユーザー非表示にしたら超快適になった

以前「はてなマイナススターを導入しろ」みたいな増田ブコメの中に「マイナススターなんか無くてもいい。ユーザー非表示にすればいいだけ。」ってのがあって、なるほどーと思った。それからちょっとでも不愉快言動してる奴がいたらすかさず非表示にするように心掛けてたんだけど、お陰で最近はてブが超快適になった。



非表示しまくった上で表示されるブコメって、大体自分同意見か、良くも悪くもどうでもいいコメントばかりだ。それまでは人気ブコメ自分意見と合わない時もよくあって(特に政治ネタ)、部屋のゴミ箱蹴り飛ばしたりする程ストレスが溜まってたんだけど、今はそんな事も全くなくなった。



最近は、リアル世界もこれと同じだったらどんなに快適なんだろうとよく思う。人間が究極に気持ちいいのって、自分同意見の他者に囲まれことなんだろう。だから宗教もあれだけ人気があるんだなと改めて思った。

社会のあらゆる問題の根源は利己主義である

自分さえ利益を得られれば他人が死のうが何とも思わん、

そういう価値観人間大勢いるか社会はこんなにも病んでいる。

これは中二病的な厭世ではなく、直視すべき現実である

我々が取り組むべき最大の課題は、利己主義という価値観を滅ぼすことである