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はてなキーワード: 人間とは

2017-01-22

http://anond.hatelabo.jp/20170121203857

単純にnot for meで済む話だわなぁ。

そこでゲハブログメンタル化してしまっり、過激派信者がひねくれた反撃をしてるのとかはアウトだけど、そういうのがなければ問題ないのでは。

お互いの意見感性を素直に受け止め、失礼がないように尊重しあってサヨナラ。

音楽性の違いにより解散



http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/flatfive

流行り物は面白い要素が有るから流行る。他者感性理解できるチャンネルを増やすめにも、(好きになるかは別として)なるべく理解しようと思ってる。もちろん無理する必要は無いんだけども。


http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/ninosan

自身だってワンピース進撃の巨人アカデミアも西尾維新全部もまるで面白くないが生きていけます。(好きなのもたくさんあるので心配無用


http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/merico2404

流行ってるから無理に手を着けなくても良いんですよ(つか何でこんなブレイクしちゃったんだ?と正直思っている。結構人選ぶタイプだと思ってたので)


http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/xenon_abe

理解できないものは恐れに繋がるからね。合わないにしても納得しておきたいんだよ。


http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/rti7743

無理してまで見なくていいし理解しなくていい。


http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/politru

fate面白さを自分理解できない。というか、(へー、fgo流行ってるんだ?え?なに?元はfateってアニメやってたん?ん?ライトノベル??え?windowsゲーム?)って既に追いかけきれない。jojoを初めて知った時に似てる


http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/nost0nost

ほんと定期的に現れるよなw 世の中で流行ってるもの理解しないと死んでしまマン この手の人間が書く文章からにじみ出る独特の厨二感は何気に嫌いじゃないけど


http://b.hatena.ne.jp/entry/316987564/comment/maronysan

他人が楽しんでる事に対してわざわざ「何が面白いのかわからない」って言うやつ絶対いるけどそれわざわざ言うことの何が面白いのかわからない

理解できないのが普通

道でたくさんの人間にすれ違うが、そのほとんどの人はアニメ面白さなど全く理解できないという当たり前の事実を忘れてはいけない。

三歳年下を恋愛対象にするぐらいで騒いでたら、社会生活を送る上で仕事上の関係者結婚の知らせにいちいち発狂することになりそうだけど。

そういう人って現実の周りの人間結婚に関しては、たまたま年齢は認識されないとか都合のいい考え方になってるんだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20170122041159

心臓

ゴミ置き場、ゴミ人間

 

いじめ

味方

 

探しもの

 

夢を諦めない

 

 

つまんね

美人コスプレイヤー写真の公開をやめろ

コミケカメコに囲まれているコスプレイヤーの"画像"を見るととても安心する、精神が安らぐ

それがどんなに美人であっても、その"画像"からその人物承認欲求が読み取れる

普段相手にもしないであろう下層たるカメコに、その人数や熱気にあてられコスプレしてしまっている美人、という搾取が感じられる

ローアングルからの下卑た眼差しを受けている愚かなコスプレイヤーという構図は本当に肴になる

それは"画像"で画面の向こう側の出来事で、それは俺に笑われるだけの"画像"でしかない


さっきツイッターリツイートで某アイドルコンテンツコスプレを見かけた

ものすごく上手な絵師が描いた美少女の絵がリツイートで流れてくるように

ポートレートとでも呼ぶのだろうか、被写体の他に余計なものが写っていないもの

髪型再現度からキャラクターへのリスペクトが感じられた

コスプレ元のキャラ同様なんだか品のよさが伝わってくる、鼻も高いしものすごく美人

その人のアカウントに飛んで数分間、他にも公開しているコスプレを見漁った

これが同じ人間なのか、というぐらい顔の造りから違い美しい

背景や構図なんかも素敵でため息が出る


プロフから察するに良くわからないが本職は別にありコスプレがメインじゃないらしい

そんな風に漁っていくうちに熱が引いていきだんだん冷めていった

キャラへのリスペクトも感じ取れるし、流行ものにだけ乗っかっているとかそういう感じもない

コスプレへの態度がしっかりしているほど、公開されているものの美しさに目を奪われるほど、負の感情が溢れていく


この人はコスプレに執着しているわけでもない、本職もある

まれ持った顔の美しさで上からこちらをぶん殴ってくるコスプレ

上等な暮らしをしている人が片手間に楽しんでいるであろうコスプレ

そこにコスプレイヤーへの搾取などない

この人が公開しているのは作品であって、俺が肴にするようなコスプレ"画像"ではない

あくまで俺はその作品を見せていただいている四畳半で暮らす下流オタクで、俺がこのコスプレイヤー搾取することなど到底出来ない

その事実認識するばするほど情けないやらなんやら腹が立ってくる



ツイッターリアルから切り離された場所である電脳世界万歳自分身分も忘れられる!そう思いたかった

フェイスブックのようなリアル自慢、充実アピール大会が行われない場所でないと思っていた

そういうリア充を目にすることなく過ごせる所だと思いたかった


そのはずが、こんな完璧人間が住む世界と地続きになっていただなんて

それも男性向けオタクコンテンツコスプレでそれを見るだなんて

不意打ち、だまし討ち

最悪だ

そんな人間がこんな所に無造作になんで居るんだよ


上級国民辺境の地に来るのをやめろ

復讐として腹いせとして、搾取構造を守りたい俺は欲望のはけ口にしてやろうかとも思ったがそれも出来ない

ただただ美しく関心するしかないコスプレ写真作品

その美しさに腹が立つだけでオカズにもできないから、もっと露出の多いコスプレを公開してくれ、と切に思う

でもきっと、そんなサービスをされたとしても俺はその作品オカズにすることも出来やしないんだろうな

ゲーム専門学校について

やっとクソみたいな専門学校から

卒業なので

この事を書こうと思う。

高校卒業してから僕は

ゲーム専門学校入学した。

僕が入学した専門学校

「確実就職」をうたっており、

小学生からゲームクリエイター

憧れた僕はそれに釣られて入学してしまった。

1年目は気の合う友人ができ、

放課後ゲーセンとかで遊び呆けてた。

2年で

学校カリキュラムで某ゲームイベントにチームで作ったゲーム出展ができるカリキュラムがある。

結果的にはゲームを作ってゲームを展示をするのだが、

そのゲーム作りで

闇的な部分を見るはめになる。

僕は企画者兼プロジェクトリーダー

「仲の良い友人だけでチームを組んだ」

最初は各役職に指示を出したり、

仕様書発注を書いていたりした。

最初の1ヶ月ぐらいは順調にすすんでいたが、

事件はその後に起きる。

アニメーション担当の友人が

リグ入れとウェイト付けだけで1ヶ月。

スケジュールに大きく影響し、僕はその場で怒ったら...

ジョイント一つ入れるだけでも大変なんだからしょうがないでしょ!!!

(なお、組むリグは標準的な人型)

逆ギレされた。

当時は3D知識が無い自分にも非があると思い、そこから3D勉強を始めることにした。

その数週間後に学校先生に呼ばれ

どうやら友人(デザイナー)

二人がチームから抜けたみたいだ。

理由

「(著者が)怒ったりするのでチームを抜けます。」

初めての体験で「えぇ...」としか声が出なかった。

その二人が抜けた後、残りのリグやアニメーションは僕が担当

残ってくれた一人の友人(デザイナー) が代わりに3Dモデル全てを作ってくれ、

優秀な先輩と友人のプログラムのおかげでなんとかそのゲームは完成した。

イベント後、他の人達が僕を避けているのがわかった。

どうやら抜けたチームの人間

元々僕を悪く思ってた人間がこそこそと

僕の悪口を言いふらして、それが学校中に広まったらしい。

聞いた内容が

仕様書を書かない」「自分はちゃんと納期を守った」「自分は悪くない、悪いのはあいつ」「あいつら実力はあるけど人間性は無い」

しかも、一つ上の先輩達も一緒になって言ってたのが驚愕

根拠の無い悪口でも

噂は信じられるもんなんだなあ、

とは思ってたけど

今思えば

それは生徒の質が低すぎるゲーム系の専門学校ぐらいかも。

 

その後、僕はゲーム会社アルバイトをし4月頃には内定を頂きゲーム会社通い。

最後まで一緒に居てくれた友人や先輩も大手ゲーム会社就職が決まった。

抜けた二人、悪口言ってた奴らはどうなったかしらん。

匿名でこんなことを主観的

書く僕も僕だが卒業だし書いておく。

ゲーム専門学校入学を考えてる人へ

1.某掲示板で書かれてることは事実

少なくとも8割は大体ゴミクズ

2.ゲーム専門学校行くなら、大学行け

3.どうしても行きたいなら、前年度の大手就職とかみるべき。

因みに無い場合業界へのコネクションが少ないと考えたほうがいい。


他にも色んな闇とかを見てきたが書くのがめんどいのでこれでおしまい

http://anond.hatelabo.jp/20170122005308

一流外資日本法人なんて広告代理店出身詐欺師まがいの人間ばかりだろ?

そりゃあそうなるよな

2017-01-21

詐欺にあった人をお前が騙されたのが悪いと説教する正義の味方様は、自分がだまされないとなぜ言い切れるのだろうか。

もし自分が騙されたらどうするのだろうか。

犯罪被害者だたきやってる人ってこのあたりどう合理化してるのか気になる。


被害者の方をむしろ犯罪者扱いしてるような人間って、ほんと自分思考の埒外みたいな感じで理解が難しい。

効率経営と保身

 

http://anond.hatelabo.jp/20170121125750

現在進行形経営者なり幹部社員なりとして非効率経営片棒を担いでるような人間からしたら、そうやって本来効率的経営を行う人が現れたら保身のために叩きたくなるのではと思った。

32歳、だけど生きていける気がしない

週に5日も働けない

過去に何度かチャレンジしたよ

その何度かは、三ヶ月だけ、それで精一杯

がんばった結果がこれだった

がんばれと言われてもむりなのだ


正社員どころか週に5日働かない人間ゴキブリとしてみなされる

女にはデクノボーとして扱われ

年上からは役立たずとして貶され

年下から失笑で見下され

春は図書館に通いつめ

夏は熱中症ですぐ倒れ

秋は夕暮れに心を痛め

冬は低気圧起きられず

一年ずっと親の金暮らしている


こういう人にしかわたしはなれなかった。

フリー素材が増えたくらいで滅亡するならとっくに滅亡してる

著作権切れコンテンツが相当数たまってるはずなんだけど見向きもされず消滅してるか、青空文庫かいうのもあるね。

本を無料で公開したから他のコンテンツが売れなくなるという論点には大前提があって、

今までは一般人は限られたショップからコンテンツを買うしか選択肢が無かったし、

本屋出版社は客に与える選択しを完全にコントロールできてた。

それがインターネット以降の社会では通用しないってこと。

古い人間はまだ本屋からしか本を買えないのかもしれなくて、

そいつらに対して影響力のある本が無償配布されるということで戦々恐々としている。

要するにとある市場内の内輪もめであって、これをインターネット全体に当てはめることはできない。

http://anond.hatelabo.jp/20170121220418

応援してくれる人間の目に触れるかどうかは運だから

ちなみに俺がするのは応援じゃなくて集団リンチをしてるゴミクズどもを叩くことだから

応援擁護のつもりは無い

低能をこじらせたゴミクズはすぐ本人認定するが、こちらとしてはそれを否定する以上のことはしないので悪しからず

本人認定されて迷惑から黙ってくれと言われても多分無視する

フェミは男の味方だというのはおそらく事実だろう

ただしキモオタは男でもないし人間でもない

アニラジについて思うこと

ここ数年アニラジをばかみたいに聞いてる。聞いてるのは文化放送地上波)・超!A&G+・ラジオ大阪配信)・ラジオ関西配信)・音泉・響・アニメイトタイムズLantis Web Radio・ニコニコ動画の各公式チャンネル

こないだ数えたら週にン十時間聞いてた。隔週の番組特番ニコ生の類い入れたらもうちょい増える。

それで思ったことをだらだら吐き出してみる。

特定アニメゲーム宣伝をするための番組

難しいなぁと思う。

宣伝を謳っている以上は、知らない人に広める意味合いもあるだろうから、知らない人にも向けて番組を作らなければいけないという事情は分かる。

しかし既にその作品に触れている人間からすると、不満が残る。およそ30分の枠の中で、7〜8分くらい先々週辺りの放送内容に触れたメールを読んで、残りはタイトル無関係企画コーナーと公式サイトに載ってる宣伝の読み上げでは物足りない。正直出演者個人冠番組でその作品の内容に触れているのとさして違わないとさえ思う(下手すればそっちの方が濃い話してることさえある)。

かと言って本編について深く切り込んでトークしたり、原作者プロデューサー監督など、スタッフゲストに呼んで深く話をしてしまうと、その作品を知らない人が引いてしまいかねない。

いろいろ事情があるのは分かっちゃいるけど、ファンとしては物足りなくなりがちなのが現状。



あと出演者間の作品知識格差があるのも怖いなぁと。ずっと続いてるシリーズものの最新作の宣伝ラジオ番組ありがちなんだけど、あんまりその作品詳しくない人達の中に、一人だけ本気でその作品シリーズに入れ込んでる人が入っちゃったタイプ番組

詳しい人がその作品絡みのネタを言ってしまって、他のパーソナリティが誰も返答できず空気が凍って、ちょっと間があって構成作家と録音ブース外にいる作品スタッフだけ笑ってるみたいなフォローが入るのは、聞いててマジで辛い。そのネタファンには笑えるものであればあるほど辛い。「この人ホームという名のアウェーで戦ってる……」ってなる。

かと言って詳しい人が複数人いて濃い話をするラジオ(例1:出演声優作品の大ファンプロデューサー。例2:出演声優作品の大ファンゲームライター)は、誰かよほど司会の上手い人がいないと「これ面白いし俺は好きだけど、マニアしか面白がらないし宣伝にならないのでは……」ってなっちゃうわけで。



あと深夜アニメラジオは3ヶ月で終わったり、放送が終わったら隔週や月一更新になって、さらに3ヶ月やって最終回みたいなの多いよね。寂しい。続編あってラジオの2期始まってもスケジュール関係パーソナリティが変わってたりするし。一方でゲーム番組だと3ヶ月の予定が10年以上続いたりもするけど。

できないことを笑いにする企画

個人的に嫌いなだけなんだけど。特にエチュード即興演技)のコーナー企画

もちろん、できる人がやるなら面白い。でもできない人は本当にできなくて心底グダグダになる。即興ギャグ考えろみたいなのは嫌いじゃないけど、エチュードは長いじゃん。5分も流しておいてオチねえの!?とかあるあるしか面白くしようとして、でたらめなシチュエーションと配役でやらせようとしがち。余計にグダグダなっちゃう。

そのグダグダさを楽しめる人ならいいんだろうけど、ただまとまりが無いだけに見えるのよね。あと出演者の力に頼りすぎ。

こういう企画が多いのは、グダグダなことの人気があるからなのか、それとも構成作家の手抜きなのか……。

季節ネタ被り

最近は「あけおめ→でも収録はクリスマス!」ネタと「1月第3週だけど収録的には今年明け!」ネタうんざりするほど被る。

番組が毎回冒頭でこれ言ってる。言ってないのは生放送番組くらい。

台本に書いてあるのか、各人が自分で言ってるのかは知らんけども、それは個々の番組聞く分にはいいけど、その局・サイトを開きっぱなしで垂れ流してる人間としては、またそれか!ってなるわけですよ。

しか伊福部崇が「たぶん今週の番組はみんなそういうこと言う」みたいなことを月曜深夜の番組で言ってるのを聞いた上で!正月に限らず、節分とか祝日とかそういうネタも全部!毎週この伊福部という名の悪魔によるネタ潰しを食らった上で何度も何度も聞くわけですよ。キツい!

フリートークきっか時事ネタが被るのもキツいけどね!

男性声優番組

男が聞いても面白い番組けっこう多いなーって思った。甘い声でささやくコーナーとか乙女ゲーCMとか欲望だだ漏れシチュエーションドラマCDCMとかそういうとこ無視すれば。

でも子供になってひたすら甘やかされるシチュエーションドラマCDいいなぁ……。男性向けの企画無いもんかなぁ……。

番組で実際にトークしてる時間が短けえ!

箱番組と告知とパワープレイ事実上30〜40分しか尺がない1時間ワイド番組って、僕ぁどうかと思うんですよ。

そりゃ色々大人の事情もあるんでしょうけども。番組続けるにはそういう努力必要だとは思いますけども。




だんだん特定の局の愚痴になってきたので終わる。

進路が決まら大学卒業した女な訳だが[1]

2年前の3月自分就職が決まらないまま卒業式に臨み、そのままフリータールート突入した。

就職課をはじめとする大学関係者には「某生命保険会社営業内定が出た」と嘘をつくことで、表向きは「社会人生活へ向けて巣立ちを迎えるフレッシュ若者」になりきった。

就職が決まらないということが何より恥ずかしかったし、周りには心配をかけたくなかった。

今思えばそんなクソみたいなプライドで嘘をついた自分の方が恥ずかしいのだけれども。

学生の頃、正直自分はすぐ就職が決まると思っていた。

早くこんなつまらない地方都市から抜け出して、レインボーブリッジシーマ転がす業界人になってやる。

なんて時代錯誤でクソダサい動機を孕みつつ、鼻息荒く就活スタートした。おったまげ。

エントリーシートは通る。筆記試験も通る。しか面接でことごとく玉砕

気づけば残り弾数はゼロ。そして静かにマスコミ就活シーズン収束

就活の良い思い出?履歴書文字が綺麗って褒められたことくらいかな。ファック。

「まあそれでも?どこかには決まるし?ドンウォーリービーハッピー的な?」と楽観的に考えていたのと、内定承諾までの返答期限という事情から、他企業内定を辞退してしまっていた。

その後は流石に「転がすのはライトエースでも小型セダンでも、なんでもいいから、もうシーマなんて言いませんから…助けて…」と、ブットビまくってた理想をかなぐり捨てた。

どこでもいいから拾ってくれと地元中小企業などを血眼で受け続けたが、軒並みお祈り。

自分シーマどころか社用車にも乗れない人間。この事実を認めざるを得なかった。

冬ごろには就活をする気力も、今までの根拠のないプライドも、全て灰燼と化した。ぼくの心を就活は奪い去った。俺は空洞。でかい空洞。

全て残らず就活は奪い去った。

俺は空洞。面白い


全然面白くないです。


さすがにYami Yami Day(※病み病みの日のこと)を送って震えるのは嫌だったので、バイトを詰め込みまくり卒論を夢中で執筆することで現実逃避をしていたら、春なんてすぐだった。瞼閉じればそこに。

こうしてひとり、職無しのまま社会へ放流された死んだ目の若者が完成した。

卒業式後の飲み会で友人とフジファブリックの「若者のすべて」のサビを肩組んで歌った辛すぎる思い出。何年経っても思い出してしまうなあ。

毎晩内定のない人が見るまとめ速報を見て「自分マヂクズだゎ…ッラィ…」とか思いつつ、マンマのご飯はススムくんな、ナンダカンダ健やかなニート生活を続けていたある日。

「金を入れられない人間はこの家を出て行け。とりあえず働け。」

と母に某アルバイト情報誌でアタマシバかれ、ぱみゅぱみゅしてしまった私。渋々実家から激近の某企業アルバイトを始めた。

そこにいた先輩アルバイトのK氏は、大学中退後、様々なバイト転々として、今に至るらしい。「条件がかなり難しいか正社員にはなれないだろうけど、ずっと別にこのままでいい」と言っていた。

確かに仕事は楽だし、地元にしては時給もいいし、定時でしっかり帰れるし、人は優しいし、社食はおいしいし、福利厚生や社割もあるしで、バイト先にしてはマチャアキ文句なしの星3つだった。

しかし、そんなK氏を見ていると「自分はずっとアルバイトという立場でいいのだろうか?」という疑問が首をもたげてきた。

パン酵母か?というくらいに、その疑問は日に日に膨らみ、(マンマのご飯と社食体重も膨らみ)ついにバイトを始めてそう日が経っていない初夏のある日、母にこう言った。

「私、今から金貯めて東京行くわ。」

「は?東京?行ってどうすんの。」

東京行って就活やり直すだ。」

「どうしましょ、どうしましょ、どうしましょったらどうしましょ」


[2]に続かせてください。

全体を見て考える

なんだか「全体を見て考える」事ができずに近視眼的になってしまう人ってどうすれば治るのかなあと思った。

観測範囲の偏りとか、地域差とか、そういうのを考えてればそんな文句脊髄反射的に言わないよね、みたいな暴言吐く手合いが多すぎる。

カウンターしか店の入口からは見えない。カウンター席はがら空き。しかし奥の方のテーブル席は満員。

でも「自分が見た感じあの店は客がいなかった」「あんな客のいない店に行くとか馬鹿だな」とか文句言ってくる人は。奥の方の席のことなんて考えない。

そしてその店に行ってる人なり、働いている人なり、経営者なりに暴言を吐く。反論されて言い返せないと限度を超える。

そういう人間とどうやって上手く付き合っていけば良いのだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20170121140037

チェックミスの記録を取り、

上司等の第三者を交えて、チェックミスを無くす方策議論してみてはいかがでしょう?

人間、1対1の関係ではなめてかかることが多いですが、第三者を入れると途端に真面目になる人もいますので。

そもそもオタク教室の隅にいたのか

http://anond.hatelabo.jp/20170121110933

自分中学高校時代鑑みると、オタク教室の隅にいたというのがまず疑わしいんだが。

単にウェイ系とオタク系との間に壁があっただけの話で、オタクでもオタク同士でうるさいぐらいに活発的な人だらけだったがなあと。

ああ、どんなに友達がいて明るくて彼女がいても、ウェイ系(というか所謂クイーンビーなどのスクールカースト最上位層)と絡んでないイコール日陰者みたいな話を聞いたこともあるから、そういう意味なのかもしれんけど。




同じオタクオタクに意地悪する連中もいれば、ウェイだが特にオタクを意地悪しない人間だって普通にいた。ただそこまで階級間の活発な関わりがない、「分断」されてる、ってだけだったと思う。

オタクである自分学校の知り合い、数十人全員がオタクだったというあたり、「分断」は深刻な問題だと思ったが、だからといって全員が日陰者だったとかそういうことは全然なかったな。だから、「日陰者で仲間がいないか攻撃対象になりやすい」みたいな言い方には違和感を覚える。

どういう人間が親になるのが正しいのか、決着がついている話でもない気がする(メタ視点派)

http://anond.hatelabo.jp/20170121124444

絶対数は少なくはなったかもしれんが、親になるべきでないのに親になってしまう奴は今もわんさかいるんでないかなあ

結婚できる人間であることと親としてまともであることは必ずしもイコールではない

話題ど根性ガエルの娘15話を読んだわけだが

どこがキツいのか全くわからなかったな。

読解力がない自分には「人間の屑が死んでせいせいする」としか思えなかった。

その後に1話を読んでも屑だなあとしか

政治的決定って考えてやるよりサイコロ振って決めた方がマシな気がしてきた

人間に何が正しいのか、ことを成す前から判断ってできないんじゃないだろうか

男性で足を閉じずに座る人が居たとすればそれは中折れED野郎です

内転筋が弱いので足を閉じるのが困難なのです。

そしてちんちん根本を締め上げるこの筋肉が弱いと言うことは、立ってもすぐ折れるか、そもそも立てない情けないイチモツであると言うことです。

鍛え方は足を閉じる事らしいので、今はひょっとしてまだ弱くなくても将来的に確実に筋力が衰えて性的弱者に落ちる男性です。

彼等は自分性的に弱い人間でこれが劇弱ちんちんだと大股開きでアピールしているのです。

http://anond.hatelabo.jp/20170121091304

そうなる前に人間機械知性体の資源にされるか

邪魔だって理由で根絶されそう。

価格無料だったり極端に安いと問題だって言うけれど

それを問題にするのは産業革命の時に工場をぶっ壊しに来た民衆と同じだよね。

まあだからといって人生をかけて手に入れた食っていくためのスキル無効化されるわけだから

個人単位ではこの潮流に歯向かうしか無い。

将来的にAIがかなりの低コストコンテンツ類をばらまけるようにはなるので

人間様がクリエイティブして輝ける時代ってもうそんなに後が無い。

でも安心して欲しい。

AI様が稼いだ金で、人間様の拙いコンテンツを「がんばったね。お小遣いをあげよう」とかレビューつけながら100円位振り込んでくれる時代がきっとくる。

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