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はてなキーワード: 趣味とは

2017-05-30

痩せたいのに食べてしまう。

特に美味しいと思って食べてるわけでもない。

食べた後は強烈な罪悪感に襲われる。

痩せていた時と比べて体が重いせいか、何かするために使うMPが増えた。

趣味にしていた自転車ジョギングトレッキングも、今はすごく気合いを入れて一念発起しなければならない。

しかも楽しくないことが多い。

部屋の掃除頻度も下がって、前より雑然としている。

予定のない週末は一日中眠ってしまう。

いくらでも眠れるのに夜も眠れてしまう。

私の場合デブ根本原因は心だと思う。

ストレスが食欲に向かってしまい、外見に自信がなくなっていくから

デブった自分自身がまた新たなストレスを生み出してる。

相乗効果で更に心がダメになっていくデフレスパイラル

痩せていたときは今よりずっと活動的で最大MPも高かった。

あの時楽しかった体を動かすような趣味はみんな消費MPが高くて

そのままでは今は楽しめない。

ストレスにならない趣味が欲しい。

料理や間食と両立できない趣味だとなお良い。

無駄完璧主義なのもいけない。

最初動き出すまでにたくさんMPを使ってしまう。

今MP足りてないのに。

ストレスは食べる以外の事で発散していかないとだめだ。

食事制限ストレスを食以外に向けたい。

酒やギャンブルや買い物に依存する人たちもこういう気持ちなのかもしれない。

心と習慣を変えたい。

頑張りたい。

抜け出したいよ。

腕時計よりまずは肌の清潔感の方が大事

マウンティングしたいとか趣味なら腕時計してればいいと思うよ。

実際は肌キレイかそうでないかで、かなり印象が違うからまずそっち気をつけた方が良い。

清潔感全然うからね。

天国と地獄

この間、好きな人と会ってきた。好きな人と話をして、声を聞いて、笑顔を見て、本当に幸せだった。

そこには、好きな人好きな人がいた。好きな人と、好きな人好きな人と三人で遊んだ

付き合っているとかそういうのではないようだけど、お互いに好意を持っているのはこっちにも十二分に伝わる。

彼らの幸せそうなそぶりが、とてもうれしいし、つらい。

見たことのない満面の笑顔。破顔。美しくて眩しかった。

自分にはその人をこんな笑顔にはできないなって、こんな笑顔をみられてよかったなって。

すごくうれしくて、すごくつらくて、涙をこらえて、たまに二人の間に割って入って邪魔してみたりしてた。

  

元々釣り合う関係性でもない。自分パートナー候補としては一切認識されてないだろう。

から、そういう関係になりたいなんて思わないようにしてきた。

友人として必要とされたい、そのように努力しようって思ってきた。

友人として何か少しでも頼られたり認められたりって場面をなんとか作り出そうとしてきた。

でもたぶん、自分のことは完全にモブキャラだろう。いなくなっても、気にされない。

その人が幸せになってくれれば本当にうれしい。心の底からうれしいんだ。

でも、そこに自分がいないことが強烈に苦しい。自分存在価値がこの世界にないように感じる。

彼らを十全に祝福しきれない自分がいやだ。気持ち悪い。

  

好きって言いたい。すごく言いたい。

多分言っても何もよくならない。相手迷惑するだけだし、距離をとることになるだろう。

一時の惚れた腫れたで距離をあけてしまうにはもったいない人なんだ。

ずっとずっとお付き合いを続けていきたい人なんだ。

自分趣味理解してくれる人自体が、とても貴重だし。

自分がすっきりしたいだけのためにいろんなことを台無しにはしたくない。

でも、この状態を続けていくには気持ちが持たなそう。どうしたらよいものかなあ。

  

また、三人で会う約束をしてしまった。

会いたいし会いたくない。

とても楽しみで、とてもつらい。

おっぱい好きの増田だけど理想おっぱい出会ったやばい

やばいやばいやばいやばい、いやホントもうすごい、すすすすごいのホント。ほんっっっと。

おっぱいに貴賎はないと思ったんだけど、ごめん。一部訂正する。賎はないけど貴はあるかも知れない。貴族貴族おっぱい貴族どころか皇族おっぱい、姫おっぱいエンプレスおっぱいといってもいいかも知れない。おっぱい界の皇后

いや大きいっていう話じゃないんだ。別に大きさでいうとそこまで大きくはない、むしろ私とそんなに変わらないかも知れない。

もうなんていうのかな、色・形・質感がパーフェクトっていうか。白いっていっても真っ白ってわけじゃなくて、健康的な白さ。すっごいなだらかな流線形。揉みたくなる気持ちを抑えられないくらいの柔らかさ。あああああああれ揉んだら気持ちいいだろうなああああ。

ごめんちょっと落ち着く。落ち着くわ。えーとね。なんだっけ?

ああうん、あのね、私これ書いた増田なんだけど。

http://anond.hatelabo.jp/20170428190949

趣味ボルダリングやっててね、たまーに行くんだけど。そこの更衣室で見たの。みちゃったんです、すっごい理想おっぱい。ブラは外さないからブラの中までは確認出来てないんだけど、いやあれはブラの外から見るだけで十分だよ。もう、「私のおっぱい理想的バランスです」って全身で主張してるような理想っぷり。全身じゃないけど。一部分だけど。

その後もう、着替えた後もその人のことガン見しちゃって。変なヤツだと思われたかなあ。いや大丈夫だよね女同士だし。まだ話しかけられてはいないんだけど。話しかけたい。お友達になって、というか乳を揉んでも嫌われない程度の好感度まで関係を引き上げたい。

今まだすっごいドキドキしてる。

http://anond.hatelabo.jp/20170530085421

すげー懐かしいサイト出してきたな。

この手のサイトは今はどうか知らんが、一日数万アクセスあって、サイト特性アフィリエイト収入結構あんだよ。独身実家暮らしなら十分趣味に回せちゃう

http://anond.hatelabo.jp/20170530063548

アベ支配下のジャップランド差別がひどい!!とかいっておきながら難民もっと大量に受け入れろ!!とか言うのわけわからなかったわ。

リベラルって難民を嬲り殺して楽しむ変わった趣味の持ち主なんだろうか。それとも難民がそれで死ねばアベを叩きのめす材料になるから問題ないのだろうか。

普通差別を減らしたりの受け入れ準備ができてない国にそんな一気に受け入れたら不幸なことになるだろうことはわかっているだろうに。

2017-05-29

立命館pixiv論文問題って結局引用なの?

立命館pixiv論文問題Q&A

上の記事などの今回の論文にまつわる意見を読んでいて気になった論点意見を列挙します。何か思いついたりおもしろいのを見かけたら追記しま

pixiv小説文章論文に載せている点とpixiv小説研究対象として解析している点は別の問題点だという意見があるので、それらは別に扱います

まずは小説文章論文に載せている点についての論点です

上にも出てきていましたが会員制SNSで公開されているコンテンツ公表されたもの扱いになるのかという問題があります

次に小説データを解析していることについての論点です

肛門からうんちが出てくる光景

見たことある人って実際どれくらい居るんだろうか?

いや見るもんじゃないとは思うけど。

見たことある人は見たきっかけを教えてほしい。

子供の世話で

②誰かがしているところを見た

自分のを鏡かなんかで見た

④そういう趣味なのでAVで見た

⑤その他

オススメデートを教えてください。

会えてもお互いの家でだらだら過ごすことが多くて(それはそれで好きだしとても楽しいんだけれど)たまには外でデートしたい。

共通趣味が無くて、お互い元々1人でどこでも行ってしまタイプなので、気の利いたデートが思いつかない。まぁ思いつかないなら無理にしなくても良いとは思うんだけど。

彼氏私共20代社会人で、都内住み。職業柄、休みは平日に合わせることが多い。普段は一緒に飲みにいくか、家で映画観たりして過ごしてる。

面白かったデート、珍デート定番デート、何でも教えてください。

お願いします。

http://anond.hatelabo.jp/20170528123904

元増田です。コメントありがとうございます

身バレは本当に怖いですよねw自分も気軽に増田にアップした日記想像以上にバズってしまい、いつ嫁から詰問されるか怯えて暮らす日々です…。

嫁の主張はシンプルで、「自分荷物自分の部屋に収まる範囲しろ」です。私の部屋には壁面書棚を設置予定なんですが到底足りず、共同スペースに置かせてほしいと交渉中です。

http://news.denfaminicogamer.jp/interview/shuno-kagura

この方みたいに趣味に生きるのもいいかな、とはちょっと思いました。

今はそこそこ都会に住んでいるので、レンタル倉庫代もバカにならないんですが、実はコッソリ検討中です。

老人と趣味

数十年後、我々が老人になるまでどうにか生き延びられたとして

まだNHKテレビ中継をやっていれば、夕方相撲を見るようになるかもしれない

しかし、老人になったからといって盆栽を始めるかというと、たぶんやらないだろう

(というかあれこそ若いうちに始めた方がいい気がするが)

演歌もたぶん聴かないだろう、そもそも懐かしいとも思っていないのだから

それよりは今の趣味からまだできそうなものを選んで続けている気がする

そしてその頃にはそれが爺臭い趣味になっているのだ

やっぱり若いうちに接点のなかったものをいきなり始めるのはきついと思う

ゲートボールまで行くと、逆に若い頃誰もやってないから誰でも横一線で始めやすい、

という事情があったのかもしれないが、ああいうのはむしろ例外だろうし

anond:20170529093952

じゃあ早稲田法学部アウティング事件はどうか。性的嗜好を(本人が告白したものであっても)むりやり広めることはなんの侵害か。プライバシーではないならもっと広い人権生存権など)ではないか

 

知る人は知っているので以下はすでに大きな蛇足だが、二次創作告白されているのは本人の性的嗜好ではなく「わたしはこのマンガについてこのような読解をし、このような感想をもちました」に超絶技巧をのせていくと二次創作小説になるんだ。ここの誤解(×本人がこういうエロやってもらいたいんだろ ○こういうエロを読みたかったんだろ)も生理おしっこ事件と同様、よくトラブルになるので、pixivツイッターの組み合わせにおける二次創作業界では非常にユーザーデリカシー教育が盛んで、成功している。大人の女が(同士間に必要なだけのデリカシーをもって)趣味志向を満たすだけであげつらわれなければいけない法的根拠とは?

http://anond.hatelabo.jp/20170529100727

うーん。趣味で描いているものだし、生きるのはめっちゃ楽しいんだよね。でもありがとね。

あー仕事したくねー早く帰りてー働かなくても金欲しー仕事終わらせるやる気がでる趣味や生きがい欲しー

ずるずるした人間関係

最近友達との付き合いに悩んでいて、ネットで色々と調べるうちに「いい人だけどすげえうざい」という増田記事を見つけた。

まさしく、これだ。

友達とは10年程の付き合いになるが、本当に良い人だと思っている。

よく気が利き、ボタンが取れれば繕ってくれたり、すぐに「大丈夫?」と声を掛けてくれる。外出する時はわざわざ私の最寄り駅からの経路だって調べてくれる。「そこ段差だから気を付けてね」と先回りして教えてくれる。家にだって送ってくれる。とても優しい人なのだ

ただ、それが10年程経ち、「気が利く人」から「鬱陶しい、おせっかいな人」になってきた。

そして、「いい人だけどすげえうざい」ことに加え、「趣味をしつこく押し付けてくる」というプラスアルファがある。

友達熱狂的というよりも宗教的にあるアニメを崇め続けている。

そして朝まで徹夜友達の好きなアニメDVDを見せてきたり、所謂布教が凄まじい。

そうなれば微塵も興味がなくとも知識は嫌でも身についてしまう。

その状況に「○○はこれが好きなんだ」と勘違いするのか、「○○はこのキャラが好きなんだよね」と言ってきて、拒否してもかれこれ何年間言われ続けている。本当に微塵も興味がないのだ。

ここ最近では、「これのイベント行きたいよね、何時のにしよっか?」「これのアンソロジー寄稿して!」など、さらに踏み込んだことも言ってくるようになったが、全て拒否したら「えぇ〜!?ショック…」と何回も何回も言っていた。

詳しくは分からないが、友達精神的に不安定なような気がする。高校中退して現在引きこもりなのも、友達がいないことも、何やら怪しげなセミナーに行っていたことも。「私には○○しかいないから」と口癖のように言ってくることも。よくよく考えてみると何か、メンのヘラ的なものがあるのかもしれない。

最近友達と会っていない時にも、「そこ危ないよ、気をつけて。」「おっ、大丈夫?」「○○しか友達居ないから」「○○はこのキャラ好きだよね」という言葉や声が頭をよぎり、とても嫌な気持ちになってしまう。

そのような感情を抱え込むことが辛くなり、爆発しそうだったので、今回増田に書かせてもらった。不快にさせてごめんなさい。

突き放すこともできずにズルズルと関係を引きずり、はっきりと嫌だと伝えなかった私も本当に悪いと思う。

そのせいで今更拒否すれば友達を深く傷つけてしまうのも自覚しているが、本当に嫌なのだ

ただ、友達はとても優しい、過剰に優しすぎちゃう人だから申し訳ない気持ちでいっぱいになる。

ちょっと思うところあって個人の目から見た腐女子ルールの移り変わりとそこにいた私の変化について書いてく。諸説あるから私の渡り歩いてきたコミュニティはこんな感じだったという話で

2000年前後

ヤフー検索個人サイトとかゴロゴロ出てきてた時代最初はそんなに検索避けうんたらガーガーうるさくなかった気がするけど、だんだん検索避けマナーって話になっていったような。

ちなみにこの頃は家にインターネットなんてなかったので学校PCとかで同人サイトあさってた。多分言うところで言えば殺されると思う。でもそこに別に特に疑問は思ってなかった。たぶん最初BLがなくNL中心に、年齢制限のない可愛らしいファンアートを漁ってたというのもある。

(このへんの二次創作ユーザーにおけるNLから問題ないという高慢な考え方は今思うとどうなんって思うけど)

それに先生と仲良くなって放課後とかに許可もらって本当に「遊ばせて」もらってた(授業中に変なサイトいってたわけじゃない)から別に趣味でネサフして何が悪いのって思ってた。

今思うと先生同人サイトネサフさせてもらえるまで仲良しになってたコミュ力すげぇな当時の私、って思う。今同じこと絶対できない。

2000年代前半

うっかりBLに染まってしまった。そしてBLサイトを漁るようになった。そのあたりから検索避けマナーだと「みんながいいだした」。見るサイトマナーサイトバナーを見るようになった。無断リンク禁止という言葉を見るようになった。とても素直で純粋だった(今は見る影もない)当時の私は素直にそういうものなんだと思い、検索避けマナーだし無断リンクはとても悪い事なんだと考えるようになった。

BLは隠れないといけないんだ!作者の目に触れてはいけないんだ!!って思ってたし、検索避けしてないサイトをなんて非常識なんだろう!って思ってた。インターネット原則とかそういうものは全く知らなかったしハイパーリンクのなんたるかなんて存じ上げませんでした。

2000年代中盤

ある一つのサイト出会う。知ってる人もいると思う。「ガラマニ」さんである

そこで受けた衝撃はもう本当にものすごかった。こんな世界があるのか、こんな考え方があるのかと正に雷に打たれたような衝撃と言っても過言ではなかった。

確かに言われてみればその通り、と思わされることはいくつもあった。

そこからそもそも検索避けって何だろうとあっちこっち調べて回って、検索避けというものに対してとても色々な考え方があるんだ、とようやく知る事ができた。

恥ずかしい、隠れたい、という気持ちはとても分かるけど、だからっていたずらにマナーマナーだと隠れるだけじゃなくて、何のために隠れるのか、原作者の方にお目こぼしを貰って二次創作を楽しむ立場人間として何をするといいのか、色々と考えるようになった。

けどやっぱり世の中の流れは検索避けマナー無断リンク禁止に傾いていた、と思う。

2000年代後半

オンラインブックマーク禁止とかそういう話が出てきた。この頃はもうそれがインターネットという広い世界からしてみればおかしな話だと分かっていた。

無断リンク禁止がとても我侭な発言だと理解していた。けれど他に都合のいい場所なんてないこともとてもよく分かっていた。

現実ではこんなに仲間と繋がることなんてできない。ネット世界くらいでしか趣味について話せない。今ネットを経たれてしまったら精神的に死んでしまうかもしれない、というくらい、ネットコミュニティに異存していた。

からこそおかしなことはおかしなことである上で、それでも他に代替手段のないこの世界でどうやったら折りあいをつけていけるのかいつも考えていた。

からネット上のルール理解した上で、検索避けであったりを使いながら、禁止ではなくて誠心誠意お願いをしながら、どうにかこうにかそれなりにBLを楽しんでいた。

この頃は検索避けしすぎるのどうなの、と言い出す腐女子は増えだしていた。検索避けは必ずしもマナーではないという考え方は、だんだんと珍しいものではなくなっていった。

2010年前後

Pixivが有名になった頃。検索避け的にどうなの、という話はあったけど結局のところ今ではこの通り、超大型サービスになっている。

そう、当時Pixivは私の周囲の検索避け好きな人達にとっては敵だった。あんBLが誰にでも見られてしまうようなもの、というくらいの扱いだった。

でも結局個人サイトはどんどんなくなって、二次創作が見たければPixivに行け、という時代になった。結局なんだかんだ言って「たくさんの人と触れ合える」ことは魅力だったんだろう。

けれどやっぱり隠れたい、マナーが、と言う人はいて、Pixiv内にどんどん腐女子独自ルールが作られていった、みたいだ。というのも、私はそのころPixivはやっていなかった。

その頃はまだ時間も元気もあったので、サイトという自分の城を更新していたし、活動主体文章だったから。

それにやっぱり、まだBLが大多数に晒されるのは怖かった、というのもある。あんなところに行っては誰に見られるか分かったもんじゃない、とビクビクしていた。

検索避け独自ルールはそれでも根強く残っていたけど、もうなんだか最初の主張から比べるとなぜ検索避けするのかの大義名文すらどこかに行ってしまっていたように思えた。

このころの検索避けは、単に自衛手段だった。

・それ以降~最近

SNSだの何だの発展が早過ぎてむしろ流れをはっきりと思い出せない。

Twitter最初周りでは「オタクの集まりでどんなヘンタイ発言も許容してくれる」みたいな扱いだったのに今やマナーがどうだとかやっぱり腐女子ルールができた。

腐は鍵垢に篭れとさんざん言われたし、オープンBLの話をするとマナー違反だと言われた。

時代が「二次創作って黙認だよね」とか「公式二次創作OK作品も増えてきたよね」って中でそれでもBLはなんだかケガレみたいに扱われているところがある。

サイトはどんどん閉鎖していき、結果二次創作サイト向けのマナーも語られることはなくなっていった。

かわりにツイッターでのマナーピクシブでのマナーが語られるようになった。でもマナーは結局のところわたしたちのかんがえたさいきょうのマナーしかなかった。

結局のところ「検索避け」は今でも少しずつ変化しながらマナーとして語り継がれている。

2017-05-28

三十路を前にしてマニュアル(MT)スポーツカーを買って大後悔した話

そもそも免許を取ったのが 26歳、それまで東京都下に住んでいるが車なんていらないと思って生きてきた。
彼女に振られたのをきっかけに暇な週末を使って免許をとり、レンタカーなどを利用して写真趣味にしていたら車にどっぷりハマり、マイカーの購入を決意。

色々迷った挙句に憧れの SUBARU WRX STi VAB(以降 WRX) の購入を決意するも、MTしかラインナップにない。
でもサーキット走ったりしたかったので、AT限定解除して購入することに。

教習所では場内4限練習して試験受けたら終わり。5万円ぐらい。
なんとか1回で合格したがここから地獄だった。

今思うとAT限定解除マジで危ない。
最初免許取る時に
MT乗りたいけど、すぐには乗らないから購入直前にAT限定解除した方が感覚忘れずにすぐ乗れるしAT限定でとろ!」
なんて考えてたのが大間違いだった。

MT乗りはクラッチ操作を何かと感覚から。とか慣れ。とか言って具体的な操作方法全然教えてくれない。
でも、それもあながち間違いじゃなくて、操作いえる操作クラッチ踏むだけ。あとは感覚的に力の入れ具合を調節してクラッチを繋ぐしかいから本当に慣れるしかない。

その感覚を4限で会得するのは無理!
しかWRXスポーツカーのわりにクラッチが軽くなったとはいえ、半クラ区間は短いし、かなり上の方で繋がるし、車重も軽いという訳ではない(約1.5t)。
納車待ちしてる時間がないのを理由新古車で買った WRX中古車から勤務先の駐車場まで持って行くのにどれだけ緊張したか

いつエンストするかわからいからずっと運転ストレス
マイカー買ったらきっと楽しいんだろうなぁ」なんて思ってたけどそんなことはなく、地獄のような日々
発進時エンストしないようにゆっくり発進しても迷惑がかからないように信号を読み少し早めに発信するように心がけ

信号の度に信号が変わらないように祈り(停車すると不安な発進が待ってるから
どこか移動するとき坂道ができるだけ少ない道を Google Map で探しまくり
通勤に使ってるから毎朝「今日はやっぱりバス会社に行こうかな・・・」なんて考えつつ

とにかくエンストして道路の真ん中で止まって、迷惑をかけるんじゃないかとヒヤヒヤしながら乗っていた。
マジで MT を買ったのを後悔した。
普通の未婚のサラリーマンなので人生で一番大きな買い物だし、銀行からお金は借りてるし、そんなの無理だけどなんとか無かったことにできないかなんども考えた。

まあ、そうやって逃げるのは当然無理なので、仕事終わりや休日の深夜
車の数が減ったタイミングを見計らって周りに住宅のないところである程度の角度の坂道がある場所を頑張って探して、坂道発進練習しまくった。

いくらググってもまともな操作方法情報はなかなか出てこない。
Yahoo 知恵袋に至っては、MT操作に戸惑っている人に対して「感覚から」「下手くそAT乗れ」とかしかレスが付いてない。

仕方ないので、ただひたすら練習
夜中真っ暗な道で、雨の日もずっと練習
何度クラッチが焼けるような匂いがしたか
深夜に犬の散歩してる人の目がどれだけ痛く感じたか弱気すぎ

辛い気持ちを抑えて、ストレスに耐えてなんとか1ヶ月ぐらいした頃から渋滞にハマっても難なく走れるようになった。

今となってはあれだけ WRX を買ったのを後悔してたのが嘘のように普通に楽しく運転できるし、クソ遅いけどサーキットも2回ほど走った。
ヒールアンドトゥーなんて全然できないから、シンクロ頼りの半クラシフトダウンを使ってるぐらいのど素人ではあるけど、
人を載せるときは丁寧にクラッチを繋いでATと同じようなスムーズ運転もできるようになった。

それからもうすぐ1年。
WRX の1年点検を前になんとなく思い出を書き残しておこうと思って書いてみた。

クラッチ操作のヒント

これを書く前に練習中のメモが見つかったので、そのメモを見ながら自分なりに得たヒントをいくつか残しておきます

今後MTに乗る人手がかりになってもらえたら嬉しいです。

半クラには強弱がある。

当然なんだけど、当然すぎたからか誰も教えてくれなくて最初気がつかなかった。
強めの半クラで発進時につなぐとエンストするし、エンストしなくてもガクつく。

エンストした時はクラッチが強めに当たってた。というのが大半な気がする。
エンストしたときは次はもう少し弱めに "当てよう" と心がけるといいと思う。

エンジンをふかせば止まらない

当然だけど、エンジンの回転数がある程度上がって入れば、急激な発進にはなるけどエンストはしない。
からエンジンの回転数をかなり上げた状態クラッチを一気につなげば車はエンストせずに発進する(タイヤが空転するような危ない急発進になるので真似しないこと)。

よく、ブンブンアクセル煽りながらクラッチを繋ぐのはこれを応用した発信方法

これは、自分の頭のイメージなので参考になるのか全くわからないけど、クラッチの当たり方を想像するとき
電動ドライバーの先にバフをつけそのバフの面をお皿の面に当てるような状況をイメージしている(バフ = 柔らかい円盤状の布みたいなの)。
軽く当てるとドライバーの回転速度に関係なく、ゆっくりお皿を回すことができるし、強く当てればバフの回転速度に近い状態まで回すことができる。
軽く当てた状態で断続的にドライバーの回転数を変えてもお皿の回転数は大きく変化はしない。というのが何と無く想像できるだろうか。
これと同じような状況が半クラッチ操作にも起きている。

半クラ位置確認

平らな場所で、クラッチをゆーっくり繋ぐと車が動き出すところがある。
これが弱めの半クラッチ。そこから車のスピードが上がるのに連れて少しずつクラッチを強めに繋いでいけば、確実にエンストせずに発信できる。が、これは時間がかかる。

駐車場から出るときなど、感覚的に弱半クラ位置を思い出すのに活用するといい感じだった。

練習中なども闇雲にクラッチをつながずに、弱半クラッチ位置を定期的に思い出すのにこれを使ってた。

アクセルクラッチの強弱の関係

半クラッチと、強半クラッチ状態ではエンジンにかかる負荷は当然のことだけど違う。
から、弱半クラッチと強半クラッチの時で同じようにアクセルペダルを踏んでると、強半クラッチの時の方がエンジンの回転数は落ちている(= タイヤの回転数に近くなる)。

半クラッチ状態エンジンの回転数が落ちすぎるとエンストするので、弱半クラッチで動き出したからと安心してクラッチを強目に繋ぐとエンストする。このあたりの関係性が多分感覚にわかってくると結構強い。
なんでエンストしたのかよくわからないときはこの辺りがヒントになった。

とにかくクラッチを労わらない

クラッチが減るのを心配して、半クラッチ時間を減らそうとか、半クラで回転数を上げすぎないようにとかそういうのは最初考えない。考えて弱気になればなるほど、エンストして発信がうまくいかずに、クラッチを逆に痛める。

最初は慣れたらクラッチ交換してやら!ぐらいの気合で、バンバン煽って半クラ多用しまくって行くぐらいで、感覚を掴んでいったほうがいい。

坂道発進の時などは特にクラッチから多少焦げ臭い匂いがしても気にしない。
クラッチを痛めたかなぁと思ったら、数秒クラッチを切って(踏んで)クラッチを冷やす
できれば、そのあと車を止めてクラッチを冷やしてあげる。
坂道発進練習中なんかはずっと続けずに数回やったら休憩を取るように心がけてた。

失恋をして気づいたこと。

何度か失恋をして気づいたことがある。きっとみんなが思うことで何も面白いことはない。

初めて恋をしたのは6年生の時。地味でも派手でもない普通男の子中学に上がってからお前としゃべりたくないみたいな話を風の噂で聞いた。泣いた。後に両思いだったことも風の噂で聞いた。

その後高校大学普通に進学し色々あって、彼氏もできた。特に何もないので19歳まで割愛する。

19歳夏。運命かと思う人に出会った。付き合いたいだなんて思ってなかったが、今考えると一目惚れかもしれない。飲み会で同じ席に座った先輩のUさん。話している姿を見てさらに惹かれた。少しでも相手にしてもらいたいと思ったから可愛くなりたかった。あの人の好きな女の子になりたいと思った。

20歳3月頃。4月から社会人になるバイト先の先輩と急接近して、GWに付き合うことになった。スポーツマンで爽やかで別に嫌いじゃなかった。別に好きでもなかったが、告白されたので付き合った。

20歳6月。1年ぶりにUさんに出会った。去年と変わらずフリー。相変わらずかっこよかった。去年よりいっぱい話して、連絡先も交換した。それから毎日Uさんと連絡をし合った。回数は少ないけど長文。なんか賢そうな文章だなあという頭の悪そうな感想をもった。

2週間後、大勢飲み会の後に2人で飲んだ。朝まで飲んで、いつの間にか彼のお家に行っていた。当時、処女であった。結婚する人としかしたくないと思ってた。いっぱいチューして同じベッドに寝転がって、告白された。朝、帰るときも私は処女だった。

1週間後、Uさんと付き合うことになった。バイト先の先輩とは前日にラインで別れを告げていた。振り返ってもこの事に罪悪感は感じていない。最低だと思うが、私は好きな人幸せになりたいと思ったし、その人が私を好きなら私の幸せを望むだろうと楽観的だった。

21歳になった頃、初めて他人自分の中に受け入れた。21年間で一番幸せを感じた。彼には私しか見えてなくて、私にも彼しか見えてない。大袈裟かもしれないが、世界には2人しかいなかった。それが続くことを信じてやまなかった。

彼とは2回目はなかった。2ヶ月後くらいに別れを告げられた。SNSで「酔ったら誰でも可愛く見える」と呟いていた。好きだけど、そうじゃないと言われた。よく考えると彼とシラフで会った回数は数える程度だった。彼にとって私は彼女であったが、それ以上に「穴」だったのかもしれない。1回きりということは穴すらも満足させられなかったのかもしれない。お酒を飲んでいないと何の魅力も私にはなかったらしい。それを知っても私はあの時を後悔できない。あの時一番大好きだった人で初めてを過ごすことができて、幸せだった。恋愛でこんなに自分が変わってしまうことや、人にも自分にも向き合う必要を感じさせられた。彼の存在は私のこれからにおいて、とても大きな物になっている。

その後何人かと付き合ったが、どれも比べてしまって続かなかった。

21歳6月。紹介で1つ上のOくんと出会った。好きなもの趣味も合って、優しくて穏やかな性格だった。夏に告白してくれた。

21歳秋。告白の返事もしてないまま、30歳のKさんと知り合い、関係をもった。ご飯を食べて相手の家でするだけ。毎日連絡をくれた。恋人ごっこは何も考えなくて良くて楽だった。

21歳冬。Oくんと付き合うことにした。Kさんはすぐに切ってそれっきり何の連絡もしていない。Oくんのことは男性として好きか分からなかった。きちんと誕生日を祝ってくれたりクリスマスを過ごしたり、普通デートをしたのはOくんが初めてだった。今までの人と比べられないくらいOくんは「普通」の人だった。

現在半月前にOくんと別れた。交際期間149日。別れの2週間前には初めてホテルに行った。恋人とするのは久しぶりだったが、何の感動もなかった。優しい言葉をかけてくれたのは嬉しかった。

恋人ではないKさんとの関係を持つことで、こういうことをしても心が埋まることはなくて、埋まるのは物理的な穴だけだということを知った。彼氏のOくんとした時も、Uさんの時ほどの感動を覚えることはなく、埋まるのは穴だけだった。特に絆が強まった気もしなかった。むしろ、そろそろ終わるんだろうなと悲しくなり、不安も募って、辛かった。Kさんとする方が楽だったかもしれない。Oくんは何も悪くない。

別れた原因は小さいことだった。1週間もライン電話も返事なしだが、SNSは使ってる。だいたい毎日ラインをしていたのでとても不安だったのに、SNSには楽しそうな写真が載っていた。今までの私なら見なかったことにして、何も言わずに待っていた。でも、どうしてか我慢ができず、終いには自然消滅したいならはっきりしろと迫った。夜中に電話がきて、私達の関係は終わった。私はOくんをとても信頼していて期待して甘えていた。向こうも最後までいったことで私に対して緩みが出てたと思う。私は彼を理解たかったが、歩み寄ることを拒否されたらどうにもならない。お互いがお互いのことを考えられなかった。好きか分からないくせに、別れたくなくて泣いた。

Oくんと別れたくなかった理由を考えた。彼は良い大学に行っていて、家族構成職業も良かった。顔も不細工ではなかった。ただ、優しくて穏やかだと思っていたが何が優しさか分からないし、穏やかというより面倒事は起こしたくない、という感じだった。私は「できる」彼氏を失いたくなかっただけだった。彼の事は最後まで恋愛として好きか分からなかったが、好きだと思っていた。別れも辛かった。自分自身将来有望彼氏との自分未来を壊してしまたからだ。戻ろうと言われれば戻ると思う。でもきっとOくん自身が好きだからではない。

彼氏ができたらそれが私のスペックのように感じてしまう。何もない私に付加価値が付いたような。それがなくなるのが悲しい。自分可愛いやら好きやらと言ってくれる人がいると自分自身価値があるような気もしてくる。別れて、心がぽっかり空いたような気分。それは彼自身や彼との未来を失った悲しみではなく、自分付加価値としての彼を失った悲しみ、承認欲求を満たしてくれる彼を失った悲しみだ。あったものがなくなったから悲しいという当たり前の理由だった。Oくんじゃなくて、誰でも同じように感じていたと思う。

恋人がいない自分にはどこか欠損があるように感じてしまう。恋人がいることは私にとって心の拠り所になる。励ましの言葉や、連絡で支えてくれるのを期待してるわけではない。服を選ぶ時、美容院に行く時、料理を作る時、決められないか恋人基準に考えてみる。誰かのために何かをする私が好き。誰かに必要とされる自分でいたい。私には価値がある、生きていていいよって思いたい。結局、私は自分のことしか考えていない。別れて自分未来が見えなくて不安になっているだけ。そこにOくんは絡んでいない。

先にも書いたが、Oくんは普通の人だった。それが心地よかった。今までギャンブル好き、バンドマンなど難がある人と付き合ってきた。適当に扱われるのが当たり前で、それを我慢して彼を支える健気な私を演じていた。悲劇のヒロインになりたがっていたのだろう。Oくんと付き合うことで普通に愛されるのは幸せなことだと知り、普通未来を考えた。無意識のうちに安心、と言えば聞こえは良いが実際には依存だったのだろう。普通の彼と別れて、私自身が普通ではないような気がして辛かった。

Oくんと別れてから3日間は彼を思ったが、その後、彼を思い出すことは難しかった。憎い、嫌い、地獄に落ちろ、やっぱり好き…何の感情もなかった。これが無関心なんだろう。今後も失恋を繰り返すだろう私のために、このような文章を残すことを決めた。この文章を書いてる間、Uさんを久しぶりにしっかりと思い出し涙が出た。彼に未練があるわけではなく、きっと感傷に浸っている。その涙くらい許されるものであってほしい。この感情はOくんには生まれなかった。彼の代わりはいっぱいいる。

「君も型ハズレの恋愛をしたらいい」とKさんに言われ、馬鹿を言うなと返したが今になってその言葉が正しいのではないかと思う。

最後に、Uさんは自分には恋愛は向いてないと私に言ったが、私の後に付き合った彼女と1年を迎えている。私は149日で終わっている。向いていないのはどちらだったのだろうか。

末筆ながら、UさんとOくんが健康幸せに溢れた人生を歩まれることをお祈り申し上げます

どうか、お幸せに。

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(追記)

しばらくは誰かの為に、ではなく自分の為に生きていきたい。将来の仕事も考えなければならない時期だ。何かを決める時も自分がしたいことをしよう。コメントして頂いた「こうしたらどうなるかな?」は今まで考えたことがなかった。私は何も考えていなかったことに気付かせていただいた。

そんなことを言っているが、キープの公務員を昇格させようと思っている。もちろん彼のことは恋愛として好きかは分からないが、彼氏がいないことが不安で仕方ない。私の心の平穏の為にも、とりあえず誰でもいいから繋いでおきたい。

学んだことを何も生かさず、一歩も進まず、私はこれからも思慮の浅い人間であることに変わらないのだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20170528202903

またでました「本当の好き」(笑)

集団や場の中に居心地の良さを感じる、自己肯定感が得られる、承認欲求が満たされる、愛好者が世の中に多数いる、そういう要素も趣味嗜好の中では大事でしょう。

それらがあるから「本当の好き」ではない、っていう発想が理解できないですね。

長年、いろいろなコンテンツに触れてるとキャラクターの人数がそれなりにいるコンテンツはどうしても扱いに差が出てきて、個人的には大体の場合マイナー、つまり優遇されないキャラを気に入ることが多かったせいか先日の某コンテンツ総選挙がらみの増田とか見てもそういうものかという感想だった。

あらためて思い返すと、出番がなかなかなかったり、シリーズの続編でプレイキャラリストラされたり、攻略不可だったりを積み重ねてきたんだなあ。

おかげで好きなキャラクターカップリング二次創作SS(非18禁)あさっても全然出てこないのが日常茶飯事で、仕方がないか自分で書く、というか脳内シナリオを書いてる(人、それを妄想という)。投稿はおろか脳外出力をしないのは自分自分による自分のためだけのコンテンツからというのが大きい。いらんリスクを負いたくないというのもあるが。

本筋と関係ないけど、非18禁に限ってるのは個人的趣味嗜好によるものエロダメとかそういう話ではないので念のため。

http://anond.hatelabo.jp/20170528200330

いやそれはねーわ

オタク趣味迫害が以前よりマシになったのは、別にそういう訴えが世間に認められたからじゃない

ポリコレ保護者面されるいわれだってひとつありゃしないぞ

単に人と金が集まって、迫害を続けるには面倒な存在になっただけ

下手に刺激すると厄介だし、せいぜい金を落としてもらおうという空気になったに過ぎない

から人気と売り上げが落ちればまた元に戻るだけだ

世間に問いかけるような正当性なんか、もとよりオタク男も女も持ち合わせちゃいないんだよ

暇人です

暇かどうかで人を煽るのってどこ発祥なん?

暇人かよ」とかそういうの。

暇人かよ→暇です。

働け→働いてます労働の合間の暇です。

こんな時間に暇とかどうせニートの見栄だろ→正規雇用だしちまちま書き込むくらいの暇はあります

暇な時間にすることないのかよ→趣味もあるけど今はたまたまここに書き込みたくなりました。

ニート非正規雇用などをバカにする意図自分にはないですが暇人かどうか煽ってくる人にはそういう意図あるかなと思ってこういう表現になりました

暇いいじゃんね

暇人かよ」が最上煽り文句と思ってる人はこの世にホワイト企業などないと思ってるのかな

ホワイト企業あるよね?

ないの?

このまま

これから自分がどうなっていくのかがわからない

趣味がない 恋人がない 友達はいるがこれから長く付き合っていくのかわからない

何も夢中になるものがない やりたいことがない 行きたい場所がない

強いて言うなら

自分のふとんの上でずっと寝ていたい

でもそんなことができるわけないことはわかっている

Instagraニー

世の中にはいろんな趣味人間がいて、俺はXvideoでPregnantとか検索ちゃうタイプなんだけど、

ふとInstagramで#マタニティ ってタグを踏んでしまったところこれはすごいことになってんなー

って思って、まじでリテラシー教育こそ必要だよなって思ったわ

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