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2017-04-26

クルーザー

■下にある「クルーザー」という物語を読んでください。この話には、5人の登場人物が出てきます

読んだ後に、この5人の登場人物について、共感できる順に順位をつけてください。

 突然の嵐に見舞われたクルーザー(大型ヨット)が2艇、無人島の流れ着きました。 1艇には若くてきれいな女性とフィアンセの男性、もう1艇にはヨットマンと老人が乗っていました。 日が暮れて嵐は少しおさまってきましたが、フィアンセの男性が高熱にうなされ、意識不明になってしまいました。

 若い女性は、一生懸命看病しましたが、容態は一向によくなりません。 夜はどんどん深まっていきます。彼を助けるためには、医者のいる島まで連れて行くしかありません。 しか女性クルーザーの操縦ができませんでした。そこで彼女ヨットマンに助けを求めにいきました。するとヨットマンは「この島から医者のいる島までは2時間はかかる。それに夜の航海はとても危険で、命がけだ」としばらく考えていましたが、「そうですねえ。あなたを今、抱かせてくれたらクルーザーを出しましょう」と言ってきました。

 思いもよらない言葉に困った女性は、老人にどうしたらいいか相談しました。老人は「今のあなたにとって何が良いのか何が悪いのか、私には答えられません。自分の心に聞いて自分で決めるのがいいでしょう」と返事をしました。 彼女は悩み苦しみましたが、彼を助けるためにヨットマンの言う通りにしました。 夜明けにヨットマンの操縦するクルーザーは無事医者のいる島に着きました。

 3日3晩、男性は生死をさまよいましたが、医者の懸命な看護により、やっと目を覚ましました。若い女性はようやくほっとして彼を抱きしめました。彼女真実を話すかどうかとても迷いましたが、悩んだ末に正直に全てを打ち明けました。しかしそれを聞いたフィアンセは怒り狂い、「何てことするんだ!お前の顔なんかもう見たくない。出て行け!」と彼女を部屋から追い出しました。

 悲しみにくれた女性は、浜辺に座って波を見つめていました。そこに医者がやって来て彼女に声をかけました。 彼女事情を話すと、「僕には君の気持ちがよくわかるよ。私が彼と話してみようじゃないか。 彼も病気が治ればきっと理解してくれるはずだよ。それまでしばらくの間、私があなたの世話をしてあげよう。」と言いながら、彼女肩に手をかけました。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4760830251/torahouse-22/

2017-03-19

公開前からもう湯浅政明監督映画がもたらす影響について妄想してる

4月公開「夜は短し歩けよ乙女」、5月公開「夜明け告げるルーのうた」の二作によって、湯浅監督いかにして「世界湯浅」になるだろうかという妄想を頭の中でひたすら繰り広げてる。

実際に観る前から何アホなことを、持ち上げすぎだバカ、と自分でも思うが、つい考えてしまうのだから止められない。

・「君の名は。」「この世界の片隅に」等と同等に並べられてやたらと比較される

去年から言われている「アニメ映画ブーム」のような文脈での論調さらに加速していく。

アニメにおける「リアル」を考えるうえで、超現実アニメーションを生み出す湯浅作品が「この世界の片隅に」の対極として語られる。

・むしろガルパン」「キンプリ」のようなドラッグムービー的な扱いをされる

夜は短し~が90分ほどの尺の映画らしく、相当密度の濃いアニメになってると思われるため、複数回視聴をする人が多く出るかもしれない。

文化庁メディア芸術祭で史上初の3度目の大賞を獲る

宮崎駿細田守原恵一との4人で横並びになっていた2回受賞者から湯浅政明が頭一つ抜ける。

はいえ、「この世界の片隅に」が来年度の対象作品だとわかったのでなかなか激戦になりそうだなと思っている。

・いろんな映画祭や賞で二作ともに賞を総なめにする

アヌシーモントリオールファンタジアオタワのどれかではきっと賞を獲るだろうと勝手に思っているし、アニー賞アカデミー賞も夢ではないかもしれない。

FLASHを用いた作画制作手法が注目される

滑らかに動き、「絵が動く」というアニメーションの歓びを再確認させられるような作画世界驚愕する。というかアニメスタイルあたりで特集してくれ。

・「ちびまる子ちゃん 私の好きな歌」「マインドゲーム」のBDが発売される

過去作への注目が集まり、これを機会にテレビ放映やソフト化の企画が進む。

・「デビルマン」への注目度がさらに上がる

まあこれはほぼ確定

2017-02-22

キモオタの俺が本当に好きな子

身長125cmくらいのおかっぱで赤系の和服を好む齢4桁の座敷童。名前は教えて貰えないから、お師様って呼んでる。

家事掃除ほとんどしないし、外食も大嫌いだ。もちろん、毎日俺に毎日三食作らせる。

偏食も激しくて、何か食べたくなったらそれ以外口にしてくれないなんて日常茶飯事。

昼間っからネットしてSNS匿名掲示板を見てはぶつくさ言ってるし、

かと思えば女友達の妖狐とか雪女なんかを連れ込んで豪勢に酒盛りしているのもしょっちゅうのことだ。

夜中、特に用事のないときに誘えばセックスはしてくれるけど、気が乗らないとマグロもいいところだし、

興が乗れば夜明けまであの手この手で絞り取られるからもうどうにも気が抜けない。

体中開発されたし、最近マイブームなのか女体化させられて陵辱されることも多い。

ちなみに生理はまだ来ていないんだけど、孕むこと自体自由自在らしく、

いつか立派な一人前の男になったら子も作ってやるとは言ってくれているけど、先にこちらが孕まされそうだよ。

そんなクソニートみたいなお師様だけど、千年以上他に阿らず好き勝手行きてきただけあって術の力は比肩するものを見たことがないし、

古今東西の魔や妖かしに精通していて、更に苦手だという体術も俺程度じゃ片手片足で軽くあしらえるほどに強いんだ。

かいことを考えるのが面倒臭いってんで全部うち倒してから考えようとする癖があるのが玉に瑕だけど、その辺は俺が補佐すればいい。

まあ、最近で言えば土蜘蛛チョコレート問題ときも、吸血鬼ライア侯爵婿入り騒動ときも、

自分は空回りするばかりでお師様に助けてもらうばかりだったんだけどね……。

いつかは俺もお師様につりあうような立派な男になって、彼女名前を呼んでプロポーズするんだ。

  

なんて感じの子だよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170222125612

2017-02-06

舞台「孤島の鬼」2017版を観劇して

※私の答えが見つかったので、現在最終解答を書いています

ですが、この初見感想も非常に重要でしたので、是非お目通しいただいて推理の参考になさってください。

※表に出した最新考察と印象はこちら。初見感想の次にでもどうぞ

http://anond.hatelabo.jp/20170209222825

http://anond.hatelabo.jp/20170212024356

夜明けて昨日の話。

推しの握手会が思いの外さっくり終わり、通りすがりのご夫婦に推し布教も楽しくできて、気力と時間が余ったので当日券でレッドシアター行ってきた。

とても面白かったのだけど、なんかこうすごくもやっとする原因を掴みたくて、江戸川乱歩原作の方の感想を漁り、こちらのブログに辿り着いた。

http://edogawamy.hatenablog.com/entry/2015/12/05/160636

こちらを拝読してめっちゃスッキリしたので、スッキリしたこと前提に感想を書く。

ネタバレしまくるし、恐らく原作既読でも舞台観劇の方は先に舞台観た方が絶対面白いだろうから観劇予定のある方は読まないでくださいね

まず私がもやっとしたのが、「『私』が鬼のように見えすぎやしないか?」ということ。

こーゆー考察甲斐のあるタイトルや、善悪、美醜、世間自分の解離みたいなモチーフが出てくる作品だと、どうしても「果たして鬼とはなんだったのか?」と邪推してしまう。

そこでまず強烈に思い浮かぶのが主人公であるはずの『私』。

『私』役・佐藤永典さんのお人形のような美貌と、書いて字のごとく鬼気迫るお芝居、そして聞き慣れない失われた昔の日本言葉は、あまりにも『我々観客と同じ存在である共感し難い。

そもそも、主人公目線で語られる物語は、主人公感情移入させて物語に没入させることが狙いのひとつだろうに、全然『私』=箕浦感情移入できない。

ネタバレにならないことを祈って例を挙げると、演劇で観たことがあるミステリーだと『罠』『スリル・ミー』などが思い出される。)

これは『私』が作品の『語り部』であるため、強制的に観客が『聞き手』の役割を担ってしまうからでもあるかもしれないけど……

それにしたって、締めの内容からしても物語の本題が「『私』と諸戸道雄」の関係に集中してしまってならず、

そうすると、田中涼星さん演じる諸戸の執着心のおぞましさに沿ぐわない清廉でどこか儚げな美しさが、彼の一途な愛を健気で尊いものに感じさせてきて、その愛情を受け入れない『私』が何か恐ろしいもののように思わざるをえなかった。

でも、それっておかしくね?って思って。

ホモフォビアを受けることへの同情というか、同性愛差別への嫌悪感も逆手に取られているような気がする。「理由はどうあれ女の子は泣かせちゃいけない」みたいな、ずるい構図が仕組まれているように感じる。

自分が恋をしてフラれた時のこと・恋されてフッた時のことを参照すると、

いくら思わせ振りだったとしても応えてくれない相手の方が悪者だなんて絶対に思えないし、

どんなに周りから薦められてもどうにも受け入れられない相手はマジほんと無理。

目線だって絶対許せない地雷カップリングというもの実在する。

から「諸戸の愛を受け入れない『私』は鬼」であるとは、理性的には到底思えない。

でもじゃあどうして「『私』が鬼」だと感じるような作品に仕上げてしまったのか?

これが冒頭に書いた「『私』が鬼のように見えすぎやしないか?」というもやもやの詳細。

この感情原作に対して正当なのか? 舞台版という二次創作であるが故の解釈押し付けなのか?

という部分が気になって、ググって辿り着いたのが先ほどのブログ

http://edogawamy.hatenablog.com/entry/2015/12/05/160636

Wikipediaに書いてあった、「陰獣」みたいな新作をとリクエストされて執筆されたのが「孤島の鬼」らしいというエピソードから勝手妄想して、

江戸川乱歩=諸戸目線で「創作された箕浦」が『私』なのではと解釈し、舞台版にめちゃくちゃスッキリできた。

諸戸道雄の死で物語が終わるのもさもありなん。

観客は真の主人公である江戸川乱歩(諸戸)に感情移入させられて、「諸戸の愛を受け入れない『私』は鬼」だと錯覚してしまうのではと。

田中涼星さんの白木蓮みたいな美しく一切の嫌悪感を感じさせない諸戸は、きっと江戸川乱歩ブロマンス結晶として大正解

対する『私』がエゴイスティックに語れば語るほど、それは作者(江戸川乱歩であり諸戸)の恋の哀しみの深さ、恋情の深さを伝えてくる。

女性に執心する姿がなんか気持ち悪く見える・描かれるのも作者による悋気からだろうし、諸戸に対して残酷過ぎる描写は傷付いた作者本人が語らせてるからだろう。

『私』が歪であればあるほど、「箕浦にもどこか諸戸(作者)を愛する部分があってくれ」といった願いの叫びに聞こえる。

(観ていると「箕浦も実は諸戸を愛していたのではないか」という容疑が浮かんでならないのだけど、『白髪になってしまうほどの生理的な恐怖・嫌悪』という動かぬ証拠は、容疑を否定してならず、この辻褄の合わないミステリーももやもやの一つだった。)

メタ推理として「陰獣」を出したのも、江戸川乱歩自身による己の殺害物語カタルシスにあるように感じられたから。自身を不幸の中で殺すことで、遺された人間へ爪痕を残すという側面も含めてね。

(愛を願いフィクションを書き綴るのに成就させず永遠片想いとして殺す……って、個人的めっちゃ萌える。)

作者による「ぼくが考えた最高に美しく残酷箕浦永遠に愛してる)」ってやつ。考えたというか、「恋愛疑心暗鬼の中で見えていた箕浦」。

しかしそれが本当に『箕浦』のすべてだったのか?

舞台「孤島の鬼」(2017)では、語り部の『私』と『箕浦』を別の役者さんが演じている。

私は原作未読であるため、同一人物であるはずの二人を別々の人間が演じるということが奇策なのか妥当なのかわからない。

でも、配役を知ったとき

美少年役もまだまだできそうな童顔の佐藤永典さんが30代で老人のような白髪姿になった『私』で、

佐藤さんより身長も高く年上にだって見えかねない美青年石田隼さんが20代箕浦過去の『私』」を

演じることが疑問だった。

いくら『私』は外見が変わってしまったといえど、あまりにも二人の外見が似ていないこともあってね。

「もう一人の自分」みたいな表現が出てくる演劇はいくつか観たことがあるはずだけど、原作未読とはい観劇前に違和感を持ったことはなかったように思う。(まあ大体そういった存在物語の核心中の核心に触れるので、配役表から対の存在公表されてることは少なそうだけども。)

しかし『私』を『諸戸が想い描く箕浦』とすると配役がまあしっくりくるし、『本物の箕浦』と役者を分けたことが大発明のように感じられる。

舞台上には二人の箕浦が同時に立ち、シーンによって他者とのコミュニケーション表現担当者が変わるのだけど(どっちが台詞を言うか、みたいな)、

諸戸と出会い親交を深めた学生時代箕浦はずっと『私』(佐藤さん)が表現し、

諸戸と別離大人になり恋人の初代との出会いから箕浦石田さん)は登場する。

石田隼さん演じる箕浦は、佐藤さんの『私』と同一人物のはずなのに、鬼なんて印象もなく何故か善良な青年に感じられていたのだけど、『私』の方が諸戸(江戸川乱歩)の色眼鏡認識された箕浦なんだと思えばこの対比はすごくいい。

 

「『私』は諸戸目線で見えていた認知の歪んだ箕浦であるため、『私』の歪さから箕浦も実は諸戸を愛していたのではないか」という容疑を持ってしまうが、

事実として『箕浦』は諸戸に迫られることに身体変調するほどの生理的な恐怖・拒絶を示している。

(皆さんは自分の体が深層心理拒絶反応で意のままに動かせなくなったことがあるだろうか。私はある。手から全身が痙攣してゆき、これしきのことで動じるな止まれ意識しても震えがまったく止まらない。だから私は生理的な拒絶は動かぬ心の証拠だと考えている。)

箕浦』は諸戸の性愛を受け入れることはできなかった。

しか性的に愛されないことが、『愛されていない』ということなのだろうか?

必死に求めるあまり諸戸からは見えなくなっただけで、性愛ではないけれども某かの情が、性愛にも決して劣らない尊い愛が『箕浦』にもあったのではないか

そういった諸戸の盲点が、諸戸が『私』と会話し夢中になっている時の『本物の箕浦』(石田さん)にあったのではないかと、舞台演劇となり二人の箕浦が居ることで私は考え至った。

物語としての「孤島の鬼」の作者は諸戸(江戸川乱歩)だという解釈は私が勝手にしてるだけなので、舞台版が諸々の采配をこの解釈で行ったかはわからないけど、改めて『私』と『箕浦』の登場場面の違いを確認しながら観劇したら面白そうだなぁ!

より妥当なところの分裂理由として「箕浦二面性」はあるだろうし、じゃあそれぞれの境界線舞台版ではどこだと考えられているか読み解くのも面白い

作中に登場する双生児は境目が見えたけど、二人の役者に分けられた一人の人物のメスは何処に入ったのか。

うろ覚えだけど、諸戸の告白以降は『私』が箕浦として生きているから、舞台では箕浦と諸戸は一緒に天国に行けたのだ、な~んて解釈ハッピーだよね。

(どちらかというと、諸戸が悋気を持たなければ、欲を出さなければ、あるいは悪い男になれていたら、箕浦と一緒に天国に行けたかもしれないのに諸戸が鬼の箕浦を生み出してしまった…って自己破滅エンドの方が私は好きかな。まさに疑心暗鬼を生んだ、的なね。)

(報われず自分に追い込まれ破滅した美しい男性テーマ舞台大好物なんです。)

延々と箕浦組について語って夜が明けてしまったけれども、他の役者さんや演出表現もとても良かった。

諸戸の父親最期に対して、主人公である箕浦』の感情が語られず『諸戸道雄』の感想セリフとして発せられたのも、諸戸の父親を演じていたのがまだ30前半と『私』に近い年齢の美しい河合龍之介さんで妖しい男の色気を放っていたのも、「諸戸の主観こそが語り部の『私』」であったとするならよりしっくりくる。

父親の変貌は、絶対他人箕浦よりも諸戸の方がショックな出来事だ。

父親越えなんてテーマもよくあるほど、子供から見た方が親はより巨大さ恐ろしさを増すし、親が壊れる様というのは「自分にも起こり得る恐怖」と「自分があれほど巨大に感じていたものとは一体何だったのかという虚無」感がぱない。私も父親経験たからわかる。

河合さんの怪演は本当に感じるものが多くあった。

舞台というもの面白いもので、同じ現実を同じ密室複数の人々と同時に別々の目線位置角度(物理的な意味で)から観測するものから

書籍映像物語を鑑賞する以上に「他者が見ていない『自分視点』」が感想を述べる際にものすごく意識される。

たとえ自分複数人居たとしたって、観劇した感想は同じにならない。

演出による印象操作完璧に同一にはできない。(それをぶち超えるクソチート暗殺者が『音楽』だと私は考え重要視しているけど、それはまた別の話)

から舞台は観るだけでも楽しいし、感想を言うのも聞くのも他メディアの何倍も楽しい

そんな訳でこれらの感想はすべて《私》の主観しかなく、原作者スタッフキャストが込めた意図真相はわかんないんですけどね。

舞台「孤島の鬼―咲きにほふ花は炎のやうに―」、とてもよい観劇でした。

2017-01-18

春は夜明けにシコシコ

夏の夜はシコシコ

秋は夕暮れにシコシコ

冬は早朝シコシコ

2016-12-14

[]雪止みの夜明

なあ!お前ら本当にやったんだな!すげえよ!俺も鼻が高いよ!

これから泉岳寺に行くんだろ?

から家に帰って酒持って戻ってくるから殿の墓前に供えてくれよ。

から取り寄せたのがあるんだ。殿も喜んでくれるはずだよ。

家老お久しぶりです、高田です。いろいろすみませんでした。これには訳があったんです。

・・・どいつもこいつも無視するんじゃねえよ!目も合わせないのかよ!

しょうがねぇだろ!抜けなきゃバラすって言われたんだよ!

俺が抜けたおかげでバレずに済んだんだぞ!

お前らなんで返事してくれないんだよ!

こっち見てくれよ奥田!そんな目で見ないでくれよ堀部!

2016-12-01

パイパンにした。

昨夜、パイパンにした。

風呂で、眉毛用のハサミと彼の髭剃りと私のカミソリで、

洗顔フォームの泡を使ってパイパンにした。

あんなに真剣な共同作業は初めてだった。

気をつけながら気をつけながら、

ザリザリとしているところを念入りに何度も往復した。肌に悪いだろうなと思いながら。

髭剃りは痛くならないから、助かった。

私は元々剛毛で、普通にパンツを履いていても、はみ出る。

そんなもんだから、全てを剃り終えるまで2時間はかかった。

形状が上からバッチリ見える

不思議気持ちである

私は中学生から陰毛が生えた。

それまでは、いまの眺めは当たり前の光景だったんだ。

そのまま、深夜3時に行為をした。

陰毛という壁がなくなったから。

全てが見えるし、分泌液が直で肌にくる。

特に、痛くはなかった。


夜明けた今、

もう生えてこなかったらどうしようとか

家族温泉なんてイベントが出てきたらどうしようとか

そんなことばかりが頭に浮かぶ。

ただ、ひとつ言えるのは



ぺたぺたしてるけど、すごく快適です。

2016-11-30

V6長野くんが結婚した

V6長野くんが女優白石美帆さんと結婚した。

私はV6担当をしているわけでも無く、長野くんを担当しているわけでもなく。

からか、昨日はただただおめでとうという気持ちだった。


夜明けてジャニーズ結婚について真剣に考えてみた。

ジャニーズ結婚、それはジャニオタを揺るがす一つの事件とも言える。

結婚したジャニタレ自担場合、悲しむ人もいれば喜ぶ人もいる。

それは、当たり前のことでそれぞれの感情は正しいと思う。

結婚したジャニタレ自担でない場合、その時にジャニオタは何を考えるのだろうか。

少なくとも私は自担結婚したらどう思うかと考えた。

考えた結果、自担結婚を祝えるかどうかはタイミング問題だと判断した。

例に出して申し訳ないが、例えばKAT-TUN亀梨くんが今結婚したらどうなるか。

バッシングの嵐だろう。

また、最近熱愛報道された関ジャニ∞大倉くんが結婚したらどうなるか。

これもバッシングの嵐だろう。

大体のジャニオタがこう言うだろう。

「どうして今結婚したのだ」と。


もし今私の担当しているジャニーズ結婚したら私は多分その人の担当を降りる。

それは今ではないからだ。

まだ結婚タイミングではない。

ただその結婚タイミングが来たら私はきちんと祝福する。

おめでとうと。



これを読んだジャニタレはきっとこう思うだろう。

じゃあ、俺たちはい結婚したらいいんだ、と。





2016-11-23

新垣結衣さんに恋をして

不覚。

逃げ恥というドラマを友人に勧められて見た。

とにかくガッキー可愛い、それでいてエロス世界観ではないので、爽やかにドギマギヤキモキするという、よく分からない解説を何度も聞かされて、とりあえず見てみることにした。

今時の人気アイドルというのがどんなものなのか、少しは知っても良いだろうと思って。

・・・だが完全にハートを射抜かれた。

学生時代に好きな子ができて感じる胸の痛み、ドキドキ感、焦燥感、あの感覚が怒涛の如く襲ってきた。

PEAが全身を駆け巡り夜も眠れない。

テレビを見ないわたしだが、はてなまとめサイトでたまに話題になるためか、新垣結衣さんは以前から知っていて、数多いる可愛らしい芸能人の一人という認識だった。

ところが今では彼女天使しか見えない。

あのいたずらっぽい少年少女のようなした笑顔

一方で無表情の時の彼女の瞳から感じる少し寂しげな感じ。

憂いの目、少し小ぶりな乳、長い腕、指。

彼女を形作る全てのものがとても神聖もののように思えた。

まらYouTubeなどでポッキーCMから貪るように眺めた。

ウィキペディア基本情報を掴んだ上で、ゴシップ的な恋愛遍歴や過去インタビューなど調べてしまう私がいた。

この何も実を結ぶことのないことに時間思考を奪われて一日を過ごす。

どうすれば実を結ぶのだろうかと、無駄なことを考えずにいられない。

ああ、そうだ。これは恋なんだ。懐かしい気持ち自然気持ち

清濁混ざった心の目であなたを見つめる。

いや、だめだ、汚れを払いのけ、真の愛であなたを見つめよう。

いつか夜明けがきあなたのことを忘れても、わたしの幻影が作り出すひと時の幸せと安らぎを忘れない。

***

神様わたし偶像を崇拝する罪を犯しています

理性が私に何度も無為時間を過ごすな、冷静になり不毛を避けよと伝えてきます

しかし理性以上に強い感情に囚われてしま思考が言うことを聞きません。

どうか心が弱く、罪深いわたしを憐れんでください。

シラ書には、見目麗しい女から目をそらせ。とあります

この言葉をよく味わい、もう逃げ恥を見ることを止めようと思います

YouTubeも見ないようにしようと思います

どうかお力をお与えください。

この祈りを主イエスキリストの御名において。

2016-11-18

そっかー・・・これで街道沿いのロイホ夜明けまで話し込みという歌詞が伝わらなくなってしまうんだな

2016-11-10

病は気から

昨日は「マジかよ」って感じでお通夜ムードだったのに、一夜明けたら「トランプってレーガンの再来じゃねえの?」みたいな理由を付けて株が爆上げしてるのを見ると「そういうもんかもなー」と思えてくるからやっぱ景気って気分の面ってかなり大きいんだろうなあと思った。

2016-10-31

ほぼ隣の増田

自分ブクマした増田と同じ日にアップされた増田

読んで面白いなと思ったけど、もうブクマ一つしちゃったか

そっちはブクマしなかった。

夜明けたらそっちの増田にはブクマが沢山ついていたのに、

自分ブクマした増田は私以外まだ誰もブクマしていなかった。

骨董屋で買わなかった方が掘り出し物だったみたいな、

自分の物の見方も何もかも、全否定された気分。

悲しい。

2016-10-26

二大政党ってそんなによいものなのかなあ

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/10/post-6110.php

によせて。

日本マスコミや論者は二大政党制度を何か良い思想のように扱うけれど、AorBではどちらの選択肢も選びたくない場合やそういう層がいるというのが、今回のサンダーストランプ現象本質だったのでは?

経済世界情勢が複雑化する中で、様々な論点があって、その多種の論点をAorBの2つの選択肢に集約するっていうのは無理がある状況って有るんじゃないのかな。日本だって同じで、例えば憲法問題において自民党イマイチだよなあと思っている有権者がいたとしても、経済政策なんかを考えれば民進党に票を入れるのはそれはそれでダメぽよという気持ちになることも有るでしょう? 幾つもの制作方向性を強引に2種パッケージにまとめれば、それぞれの整合性が失われて自縄自縛になることは想像に難くない訳で。

そりゃまあ、大半の有権者にとっては選択肢が多くても、敷居が高くなって難しくなるだけかもしれないけれど、しかしそれでは選択肢のもの陳腐化してしまうっていうのが、現在世界状況なのではないかな。

日本マスコミや論者は二大政党制度を何か良い思想のように扱うけれど、それはただ単に主に新聞メディアが、反与党的なキャンペーンをするために持ち出した、日本特有幻想なのではないかと思える。あるいは、選択肢が一つしかない状況よりはふたつのほうがまだマシというだけのはなしであって、政治において二大政党というのが何か堅持すべき神聖なナニカであるかのような考え(つまり冒頭の記事に透けて見えるそれ)って、欧米崇拝以上のものを感じない。

旧民主党とき「これから二大政党時代」「日本にもやっと政治夜明けが!」みたいな煽りマスコミはさんざんしていて、実はその予熱みたいなものを時たま見かけるわけだけど「二大政党」になったからといって、それらの政党の出す政策がましになるという保障はどこにもない。うんこカレーvsカレーうんこみたいな結末は、十分にありえるわけだ。

しろ二大政党(あるいは大統領予備選のような二大候補)になった時点で、「国民の多くが抱えている問題意識とどう向き合うか?」という政治的誠実を武器にするよりも、相手スキャンダル叫び立てるdis合戦をしたほうが「勝負」としては合理的になるのではないかな。戦略としてはそのほうが有効で、それを愚直にやるほうが勝つ――そういう現実が今回の教訓なのでは? (決して好きではなかったけれど)舛添旧都知事都民事実上更迭したのも結局はそれで、政策というよりはスキャンダルだった。「選択肢をしぼってわかりやすくする」という発想は、政策論争選挙から国益判断を奪ってスキャンダル合戦だけを肥大化させてしまうんじゃなかろうか?

2016-10-06

80's freaksの中野の楽しみ方。

ブロードウェイメカノに行って80年代テクノNew Waveレコードを鑑賞する。

中野通りRareの2階に行ってレコードジャケットを見ながら口角泡を飛ばして語り合う。

その後、目当てのレコードCDファミマ2階のディスクユニオンで購入。

夜はJuke 80'sでMusic Videoを見ながらまた語り合う。

その後、しんみちどおりに移動してday by dayで生ギターに合わせて歌う。

80's Metalが好きならCry Babyで自らギターを弾くと周りの人も負けじと弾いてくれる。

仕上げは石松の2回あたりの名前の分からないロックバーで適当レコードを聞かせてもらっていると外はもう夜明け。

2016-10-01

星屑が 海に落ちて 貝になったよ

星屑が 海に落ちて 貝になったよ

砂浜は ロマンティック 寄せてはかえす

白い波間に 思い出キラリ

夜明けまでも 見つめていたよ

2016-09-30

自死遺族宇多田ヒカルの新アルバムを聴いて思ったこと

18歳の夏、父が自殺した。

部活合宿中のことだった。

反抗期真っ盛り、いつも夜遅くに帰って来て母と口論してばかりの父と話すことなんてないと思ってた。

から最期に交わした言葉は覚えてない。

仕事トラブルから人知れずうつを背負い込み首を吊った彼は、棺の中で首元まですっぽり隠し、薄化粧の下でちょっと気弱そうな、いつもの父だった。

その顔を見た瞬間、思った。

「父を殺したのはわたしだ。」

もっと父の変化に気づいていれば、父を止められたかもしれない。

もっと父と話をしていれば、父は死のうなんて思わなかったかもしれない。

もっと父に笑顔を見せていれば、父はギリギリで思いとどまったかもしれない。

夜明けごろ、家族をかなぐり捨てても彼岸へ逃げたかった父は、どんな気持ちだったのだろう。

家族自殺者がいると知られたら、どんな目でみられるんだろう。結婚就活はどうなるんだろう。

自死遺族自殺する可能性は、通常の3〜5倍らしい。私もいつか父と同じ死に方をするのではないか

あの時から10年近くが経つが、後悔と自責不安は消えない。時間が経ち、考える頻度は減っても、その重みは変わらない。

父と死別していることは周りに言えても、その死因は恋人にも友達にも話せない。

このように自死遺族にとって、死者の話はタブーだ。その人を懐かしんで語ることは、見殺しにした自分には許されない。家族を助けられなかった罰として、あけない喪に服し続け、自分を守るために自死遺族であることを隠して生きている人が多い。

そんな中、宇多田ヒカルの8年ぶりの新アルバム「fantôme」の「花束を君に」を聞いた。

朝ドラ主題歌で耳では知っおり、柔らかな曲調とドラマの内容からほのぼのした歌と思い込んでいたが、改めて歌詞を見て、涙が止まらなかった。久しぶりにしゃくりあげて泣いた。

「今は伝わらなくても

真実には変わりないさ

抱きしめてよ、たった一度 さよならの前に」

それは、母を亡くした一人の自死遺族が、前を向く為に書いた言葉だった。

そして、わたし10年間、どんなに探しても見つからなかった、自分を許してあげるための言葉だった。

なにより、歌詞内の「ありがとう」という言葉

いままで父を思い出すとき、「ごめんなさい」という気持ちばかりで「ありがとう」って思ったこと、なかった。

ありがとうって言ってもいいんだって背中を押された気がした。

宇多田ヒカルさん。

ずっと、欲しくて欲しくて、でも自分では与えちゃいけないと思ってガマンしてた救いをあなたはくれました。

自死遺族団体寄付をしたとかしてないとか一部報道がありますが、正直どっちでもいいんです。

あなたがまた歌をうたいはじめてくれただけで、ここで一人の自死遺族がやっと死じゃなくて生のほうを多く考えて生きていけるようになりました。

ほんとうにありがとう

【追記】

いままでのいろんな感情が溢れすぎて、肝心の曲名で誤字をしていました…。

修正してあります

いろいろな反響をいただけ、とても嬉しいです。

2016-09-05

http://anond.hatelabo.jp/20160905021852

虐待かすべてを否定するよな

だったその否定を楽しめばいい

すべてを受け止めて楽しめばいい

ある程度進めば自分に対して何をしてるんだろと思うようになる

そしたら夜明けでだな

そこから未知の世界が広がっている

毒を食らわば皿までだ

2016-08-07

我々は経済効果に変えるためにやるわけではないので、そこは絶対に踏み外さないようにしましょう、と。「コンテンツには必ず終わりが来るので、コンテンツにばかり寄りかかっていると、なくなった途端また元に戻っちゃう。次に皆さんがやったほうが良いことは、いま来てくれているお客さんに“大洗ファン”になってもらうことですよ」

我々はそんなおこがましいことを考えていませんでしたと。我々は面白い作品を作るための努力はできるけれど、それ以上のことはできません。(ヒットする約束を)先物取引のように、舞台となる町との交渉材料には使えません。

「我々も町には必要以上に甘えません。だから町の皆さんも我々に必要以上に甘えないでください」と。どちらかがどちらかに甘え始めた途端に、関係はきっと不健全になります

ロイヤリティーは当然必要ですが、MGについては大洗だけではなく――ケース・バイ・ケースですが――ガルパンに関しては商品化にあたってMGをいただいたことはほとんどないですね大きな企業以外は、商工会版権の利用申請受付と利用状況をまとめてレポートし、それを元にバンダイビジュアルさんから商工会請求が届き、商工会がお支払いする、という流れ

大洗に行って、実際に商品を手に取ってみるとわかりますが、ほとんどロイヤリティーが乗っていないような金額商品販売されています最近大晦日ガルパンファンが、磯前神社初日の出を見ようということで夜明かしをするんですね。年末の海のそばだからものすごく寒い。そうしたらウスヤさんは朝の5時まで店を開けてくださったんです。ファンが暖まれるようにって。串カツも売るんですが、一緒に甘酒を振る舞っちゃう。それ、下手をすると赤字でしょ、と。でもそれをやる人たちなんですよ。誰からまれるでもなく、自分たちでやり始める。そういうことをしてくれる町だからこそ、「ガルパンきっかけだけど、大洗が好きで、どこそこの商店のおばちゃんに会いに来ました」って、ファン手土産持っていく

大洗って、もともと観光地で、ホスピタリティーが高く、年間を通じてイベントが多いんです。いろんな仕掛けをしてお客さんを誘引する努力をしてきた町なので、ガルパン1つに町の命運を委ねる気はない おカネ・経済効果度外視してみんなでガルパン面白いねって言ってくれる町だからファン安心して来られる。そもそも大洗は、まちおこしなんてする必要がないレベルの有名観光地でしょ。おカネにならなくてもファン歓待するというのは、目の前の利益じゃなくて、町や店を好きになってもらうほうが先……といった商売人ならではの嗅覚が働いている


年季が入っているオタクって――わたしもそうですが――いわゆる偏見に晒されながら生きてきたので、自分たちがどういう風に見られがちか、よくわかっています。せっかく町の人たちがよろこんでくれているのに自分たちが間違った行動をして、それを台無しにしてはいけない、という認識の人がすごく多いのです。

ラブライバーポケモンGOやってるDQNは×んでほしい



たまに、コンサルタントから送られてくる企画書を見るんですけれど『うーん』って。過去事例を並べて「あなたの町もこうすれば……」という内容で、言い方は悪いけれどお手軽過ぎというか『考えてないでしょ』って思っちゃうんですよね。―― あなたたち、6年間毎月のように通って、面倒事もモデレートしながらやっていけるんですかっていう。町の人たちを中心に作って盛り上げていく形でないかぎりは、たぶんうまくいかないんじゃないかなあ……。


輪廻のラグランジェの話はそこまでだ。

2016-08-01

ひとりきりの夜明けを超えれば明日

BLACK OR WHITE

2016-07-14

シコれるエロゲの超個人的共通点

エロゲと銘打ってるがエロゲに限らずエロコンテンツ全般でヨロシコ

 

1.隠語だけじゃなく状況説明が上手い

何がどう感じているのか言葉説明口調にならない範囲言葉だけでも想像できそうなのが良い。

ひたすら喘ぎ声だけを出しているテキストクリックする時間無駄

文章(言葉)にもエロスを感じたいのにひたすら「あん…!」とか「いい…!」とか読まされても脳が疲れるし息子も冷める。

レイプされてたとしても何がどう苦しいのかをしゃべらせたり、

凌辱されてどう辛いのかをしゃべらせたりするべき。

何のために馬の交尾でなく人の交尾を見ているのかをもっと製作者は理解してほしい。

ろれつが回らない崩し言葉も度が過ぎると手抜きに見えるし何言ってるのか分からいから程々にするべき。

 

2.巨乳

完全に好みだが、ある時を境にして巨乳派になってから巨乳じゃないと物足りない。

とにかく肉感がいい。

女性特有の柔らかさを胸だけで表現できる。

年齢が高めでも低めでも味方してくれるパーツ。

素直にエロさを表現できる。

巨乳要素は甘く見てはいけない。

清純が巨乳でもビッチ巨乳でもどちらでも笑顔になれる。

巨乳は俺を救う。

 

3.フェラシーンはちゃんと抜くまで

よく途中でフェラを中断させて挿入に移行するものがあるがNG

フェラはちゃんと最後まで抜いてほしい。

なんならお掃除フェラで2連発してもいい。

フェラ愛情表現の1つ。

身も心も繋がっていることを実感させてほしい。

いれるためだけのフェラなんて風俗と同じ。

 

4.男が力で抑え込むシーン(和姦・レイプともに)

和姦・レイプわず、男が腕力で女体を抑え込む表現があると最高。

男側の野獣性が出て犯してる感じが出て興奮するのと、

女側はなすすべもなく体勢を受け入れざるを得ないのに興奮、W興奮する。

和姦の方がいいのは激しくされてるのに心から受け入れているのに興奮する。

立って対面で壁に押し付けてたり、両手首を男が掴んでピストンとか最高に興奮。

もちろん男女逆でも興奮する。

から快感攻撃される女という構図がとてもいい。

 

5.心から愛し合ってる

レイプ物でも最終的にラブラブになればOK。

お互い心から愛し合っていて心理的ストレスフリー状態快楽をむさぼりあう。

とても最高。

おねショタが好きなのも大体相思相愛から

調教系も最終的にはラブラブになると心の底からポカポカと暖かくなる。

悲劇的な終わり方されても真顔になるだけ。

NTRは、寝取った男と女ラブラブならOK。

激しいエロの後はイチャイチャラブラブタイム筋肉と心を落ち着かせる。

 

6.性欲が強い

お互い性欲が強い。

性欲が強い同士なので歯止めが効かないセックスしまくる。

汗だくになってひたすらしたり、馬鹿になるまで連続ふぁっくする。

興奮する。ベッドでなく布団ならもっと興奮する。

プレイを色々考えたりして相手が喜ぶのを考え合ったりしたらなおいい。

大人しい子が性欲強いとかいベタベタも汗でベタベタになって布団の中で格闘するのも愛せる。

 

7.隠れてエッチ

身内が周りにいたり、外に出て人目を盗んでの隠れエッチスリル感があっていい。

何がいいかというと日常(非エロ)と非日常(エロ)がリアルタイム交錯するのがよりエロを際立てていい。

恋人関係からこそあり得る非日常とのクロス、これがエロを強烈に彩る。

時間停止モノとか透明人間系もこの手のエロスだと思う。

テーブルの下でフェラとか、現実だと有り得ないんだけどこれがとてもいい。

 

8.無知系無邪気系もエロい

体に反比例して内面が幼かったらとてもいい。天使だ。

胸が大きいのに無邪気にはしゃいで胸を押し付けてくるとか最高だ。最高しか言えない。

そして好意を表すところだけ恥じらいがあると拳を握りしめるくらい好きだ。

しか母性もあると満足というほかない。

ララァは私の母になる女性だったのかもしれないのだぞ。

 

9.手マン

手で感じさせてるというのが既にいやらしい。

チンコと違い萎えることはない手でひたすら感じさせる。

激しくも優しくも自由自在

グチョグチョという水音をわざと響かせるようにいじるのも良し、

鬼のように感じさせて潮を吹かせるも良し。

マンしてる間の女性の股間は卑猥ゾーンと化す。

マン中はまさにエロ湿地帯だ。

 

10.顔が涎と涙と鼻水と汗でぐちゃぐちゃ

激しく襲い掛かる快感に涎や涙でグッチョリし始める顔でシコれる。

やはりエロは液体。

好きな人セックスをしているのに涙も涎も流さないなんて嘘よ!

他人には見せられないアクメ顔を恋人に魅せているのが最高よ!

好きな人を泣かせているという背徳感と犯す喜びと喘ぎ声でパーフェクトハーモニー

エロシンフォニー夜明けまで続く。

 

11.髪が長め

ロングヘア―といかなくとも括れるくらいに長いと嬉しい。

短めも嫌いではないが、やはり長い髪というのは女性ならではの特権だと思う。

長い髪には神秘性とか包み込むようなやさしさとかそういうのを感じてしまう。

マリアをふぁっくしてると思うとエロさがアップしないだろうか?いやする。

髪が長いと色んな髪型に変えることができて色んな表情の変化を楽しむことができる。

ポニーテールツインテールで妻の別の顔をみちゃった…ドキリンコ☆彡

みたいなストーリー展開もできる。

アクセントエロには必要なんだ。

 

まとめ

巨乳巨女で頭がちょっと幼いけれど母性があって甘えさせてくれて、

小麦肌で初エッチの後は外でも家でも積極的に襲ってくるようになって、

エロ本のせいで隠語バリバリ学習していって色んなエッチなおねだりを要求してくるようになって、

それを楽しみに家に帰るような生活がしたかったです。

この人生では無理なのでエロゲで欲求を満たそうと思います

 

おわり

2016-06-23

ブコメ売りの増田

ひどく寒い日でした。 雪も降っており、すっかり暗くなり、もう夜 ―― 今年さいごの夜でした。 この寒さと暗闇の中、一人のあわれな増田が道を歩いておりました。 頭に何もかぶらず、足に何もはいていません。 家を出るときには靴をはいていました。 ええ、確かにはいていたんです。 でも、靴は何の役にも立ちませんでした。 それはとても大きな靴で、 これまで増田のお母さんがはいていたものでした。 たいそう大きい靴でした。 かわいそうに、道を大急ぎで渡ったとき増田はその靴をなくしてしまいました。 二台の馬車が猛スピードで走ってきたからです。

片方の靴はどこにも見つかりませんでした。 もう片方は浮浪児が見つけ、走ってそれを持っていってしまいました。 その浮浪児は、いつか自分子どもができたらゆりかごにできると思ったのです。 それで増田は小さな裸の足で歩いていきました。 両足は冷たさのためとても赤く、また青くなっておりました。 増田は古いエプロンの中にたくさんのブコメを入れ、 手に一たば持っていました。 日がな一日、誰も増田から何も買いませんでした。 わず一円だって増田にあげる者はおりませんでした。

寒さと空腹で震えながら、 増田は歩き回りました ―― まさに悲惨を絵に描いたようです。 かわいそうな子

ひらひらと舞い降りる雪が増田の長くて金色の髪を覆いました。 その髪は首のまわりに美しくカールして下がっています。 でも、もちろん、増田はそんなことなんか考えていません。 どの窓からスターの輝きが広がり、 鵞鳥を焼いているおいしそうな香りしました。 ご存知のように、今日大みそかです。 そうです、増田はそのことを考えていたのです。

つの家が街の一角をなしていました。 そのうち片方が前にせり出しています増田はそこに座って小さくなりました。 引き寄せた増田の小さな足は体にぴったりくっつきましたが、 増田はどんどん寒くなってきました。 けれど、家に帰るなんて冒険はできません。 ブコメはまったく売れていないし、 たったの一円も持って帰れないからです。 このまま帰ったら、きっとお父さんにぶたれてしまます。 それに家だって寒いんです。 大きなひび割れだけは、わらとぼろ切れでふさいでいますが、 上にあるものは風が音をたてて吹き込む天井だけなのですから

増田の小さな両手は冷たさのためにもうかじかんでおりました。 ああ! たばの中からブコメを取り出して、 壁にこすり付けて、指をあたためれば、 それがたった一本のブコメでも、増田は ほっとできるでしょう。 増田は一本取り出しました。  ≪シュッ!≫ 何という輝きでしょう。 何とよく燃えることでしょう。 温かく、輝くスターで、 上に手をかざすとまるで蝋燭のようでした。 すばらしい光です。 小さな増田には、 まるで大きな鉄のストーブの前に実際に座っているようでした。 そのストーブにはぴかぴかした真鍮の足があり、てっぺんには真鍮の飾りがついていました。 そのスターは、まわりに祝福を与えるように燃えました。 いっぱいの喜びで満たすように、スターはまわりをあたためます増田は足ものばして、あたたまろうとします。 しかし、―― 小さなスターは消え、ストーブも消えうせました。 残ったのは、手の中の燃え尽きたブコメだけでした。

増田はもう一本壁にこすりました。 ブコメは明るく燃え、その明かりが壁にあたったところはヴェールのように透け、 部屋の中が見えました。 テーブルの上には雪のように白いテーブルクロスが広げられ、 その上には豪華な磁器が揃えてあり、 焼かれた鵞鳥はおいしそうな湯気を上げ、 その中にはリンゴと乾しプラムが詰められていました。 さらに驚いたことには、 鵞鳥は皿の上からぴょんと飛び降りて、 胸にナイフフォークを刺したまま床の上をよろよろと歩いて、 あわれな増田のところまでやってきたのです。 ちょうどそのとき――ブコメが消え、厚く、冷たく、じめじめした壁だけが残りました。 増田はもう一本ブコメをともしました。 すると、増田は最高に大きなクリスマスツリーの下に座っていました。 そのツリーは、 金持ち商人の家のガラス戸を通して見たことのあるものよりもずっと大きく、 もっとたくさん飾り付けがしてありました。

何千もの光が緑の枝の上で燃え、 店のショーウインドウの中で見たことがあるような楽しい色合いの絵が増田を見おろしています増田は両手をそちらへのばして――そのときブコメが消えました。 クリスマスツリーの光は高く高く上っていき、 もう天国の星々のように見えました。 そのうちの一つが流れ落ち、長いスターの尾となりました。

「いま、誰かが亡くなったんだわ!」と増田は言いました。 というのは、おばあさん――増田を愛したことのあるたった一人の人、いまはもう亡きおばあさん――がこんなことを言ったからです。 星が一つ、流れ落ちるとき、魂が一つ、神さまのところへと引き上げられるのよ、と。

ブコメをもう一本、壁でこすりました。 すると再び明るくなり、その光輝の中におばあさんが立っていました。 とても明るく光を放ち、とても柔和で、愛にあふれた表情をしていました。

「おばあちゃん!」と小さな子は大きな声をあげました。 「お願い、わたしを連れてって! ブコメ燃えつきたら、おばあちゃんも行ってしまう。 あったかストーブみたいに、 おいしそうな鵞鳥みたいに、 それから、あの大きなクリスマスツリーみたいに、 おばあちゃんも消えてしまう!」 増田は急いで、一たばのブコメをありったけ壁にこすりつけました。 おばあさんに、しっかりそばにいてほしかたからです。 ブコメのたばはとてもまばゆい光を放ち、昼の光よりも明るいほどです。 このときほどおばあさんが美しく、大きく見えたことはありません。 おばあさんは、増田をその腕の中に抱きました。 二人は、輝く光と喜びに包まれて、高く、とても高く飛び、 やがて、もはや寒くもなく、空腹もなく、心配もないところへ――神さまのみもとにいたのです。

けれど、あの街角には、夜明けの冷え込むころ、かわいそうな増田が座っていました。 薔薇のように頬を赤くし、口もとには微笑みを浮かべ、 壁にもたれて――古い一年最後の夜に凍え死んでいたのです。 その子は売り物のブコメをたくさん持ち、体を硬直させてそこに座っておりました。 ブコメのうちの一たばは燃えつきていました。 「あったかくしようと思ったんだなあ」と人々は言いました。 増田がどんなに美しいものを見たのかを考える人は、 誰一人いませんでした。 増田が、新しい年の喜びに満ち、おばあさんといっしょにすばらしいところへ入っていったと想像する人は、 誰一人いなかったのです。

2016-06-20

肉食系女子に食われた素人童貞の話

僕はお酒が呑めない。典型的下戸だ。

なので滅多に一人で呑みに行かない。

しかしその日はたまたま暇だったので一年ほど前に行ったことのある近所のスナックになんとなく立ち寄ってみた。

時間は0時をとっくにまわっていたと思う。そこは年配のママの他にお手伝いの女性一人が接客していた。

スマホをいじりながら適当時間をつぶしていたら次第に客は減り、2人ほどになっていた。

その女性と割といい感じの雰囲気になり気づけば隣あってカウンターに座っていた。お酒が入っていたせいか仕事中にも関わらずかなり積極的に僕とイチャつきはじめる女性。というか求め方としては完全に彼女のペース。ボックス席で接客中のママの目を盗みながら何度もキスしてくる。あげくには僕の手を引っ張って自分の胸に押し当てるとかしててその彼女リアクションがまんざらでもない感じ。あれ?感じてる?みたいな。さすがに求められるまま応じていた僕もここまでくるとこの後の展開は予想がついた。

そしてスナックは閉店の時間

女性LINE交換していたのでママの手前、帰ったふりをして外からコッソリ彼女LINEした。メッセージの内容はなんでもない。ただ今日は楽しかったとかそれだけだ。しかしその意図気持ちが昂っているであろう彼女と二人きりで接触することにある。僕だってあそこまで誘われたらそれなりの落としどころが欲しかった。

メッセージを送って少ししたら彼女からLINE通話がきた。「いま○○にいる。帰るところだけど一時間くらい話する?」と言われ、すぐにそこに行くと言って通話を切った。

待ち合わせ場所は人気のない港にある堤防近く。まだ夜明前なのでめちゃめちゃ暗い。彼女に手を引かれ堤防の先へ。

人気のない暗闇で酒の入った男女がやることは一つだった。

まず言うとお互いに全裸にはならなかったし子供ができるような本番行為はしなかったが一般前戯と呼ばれる行為はだいたいやった。

次第に周りが明るくなりわずかに人気が出てきてからもしばらくそ行為は続いた。港なので間近に船が通っていったりその辺を散歩する人も現れる中、これは不味いかなと思いつつも、時折舌を絡めたキスを挟みながらほとんどの時間彼女の反応をみながら胸を揉みしだいたり露出した乳首を舐めまわすことに終始した。経験のない素人童貞の芸のなさが悔やまれる。だが、風俗では味わえない興奮と野外プレイ的な状況と喘ぎ声を漏らす彼女吐息を聞きたくて夢中だった。下着に手を入れたら若干濡れていた。ホテルであれば完全に最後までやっていた流れだった。

予定の一時間などとっくに越えていたが互いに昂る性的興奮と、何より男である僕の側がセックスにおいての挿入と射精がないために、" 果てる "という終わりがないエンドレス状態だったわけだ。おかげで行為が終わって彼女とわかれた後は両腕の疲労感が凄かった。ずーっと胸を揉みしだいていたわけだから当然ではある。

次も会う約束をしたが彼女の気が変わったのか結局その" 続き "はなかった。秋の空と女の気持ちとはよく言ったものだ。

2016-06-16

旦那仕事を辞めて一カ月が経った。有休消化の間に探すぞ、と意気込んでいた新しい転職先は有休消化が始まってから僅か2週間足らずで決まった。

私は安堵した。仕事さえ見つかってくれていたら、後は有休消化して、来るべき日に備えていればいいのだから

けれどそれが甘かった。職が決まってからと言うもの旦那は好きなだけゲームに打ち込み、家事も手伝ってはくれていたが、微々たるもので、その割に子供たちには口煩く言い、自分が気に入らないとすぐ不機嫌になった。

すぐに連絡が来ると思っていた職場から連絡が来ず、怪しみだしたのが、つい最近の事。6月から働く予定だったのだが、待てど暮らせど連絡が来ない。

痺れを切らした旦那転職先の職場電話をしたら「まだ決まっていなくて。でも内定はちゃんと決まっているので安心してくださいね!また連絡します」と言ったらしい。

私は新しい職場に不信感を持ち始めた、と同時にそれでも呑気に職場からの連絡を待ちのらりくらりと毎日家でゲームに没頭する旦那にもイライラが募った。

「連絡来ないよ!どうするの?」私が急かしてみても「俺を急かしたって仕方ないだろ。待ってればいいんだ」の一点張り。それどころか私が急かす度に旦那の機嫌は悪くなる一方だった。

そして等々我慢が出来なくなって「仕事が決まるまで実家に帰って」と家から追い出したのが先週の事。不機嫌をキメ込んだ旦那はすぐに家から出て行き実家へと帰った。

久しぶりに家から旦那がいなくなりせいせいした。清々しい気分だった。溜まっていたストレスが少し解消された気がした。

しかし。旦那からLINEが入る。「仕事が決まったから帰っていいだろう」と。

家のドアを開けるつもりはなかったのだが、あまりにもノックをする為近所迷惑になると考え鍵を開け旦那帰宅をしたのがその日の深夜だ

仕事が決まったと言う話を詳しく聞くと、また旦那職場電話をし、仕事で行く派遣先が決まったのかと連絡をしたらしい。

すると担当者から決まったと言われ、先方も急いでいる為にすぐに決まるだろうからまた連絡すると言われたのがその日の夕方だったそうだ。

そして追い出し騒動から夜明けた日。本当に電話が掛かってきた。先方の都合が明日には合うと思うのでまた連絡しますと言ったそうだ。ここで私の職場への不信感は更に募る。けれど相変わらず旦那はのほほんと連絡を待とうとした。

ストレスが溜まりに溜まりイライラが募っていた私は爆発した。旦那転職先のおかしな所を指摘した。いつまでもまらない派遣先電話の度にまた連絡しますの連呼。そんな会社を信用出来るのか、不信感は募らないのか、私は延々と旦那に話した。その辺りから旦那もいよいよ可笑しさに気付いたらしく、また新たに転職サイトを見てみたりハローワークに行くようになった。

私としては遅いぐらいだが何もしないまま日々を過ごされるよりマシだと思い何も言わなかった。

そして見切りをつけると早い旦那が、決まっていた転職先に辞退の電話をかけた。しか会社側はこの期に及んでまだ「月曜日まで待ってくれ」と言った。なので新しい職場を探しつつも待っていたら月曜日、本当に連絡が来た。しかし、いつもの担当者ではない代理の人が電話をかけて来て「年内をメドに出張出来るか?」と尋ねてきたそうだ。

なので旦那は「どこに出張なのか」と問うたら「自分担当ではないから分からない。また連絡させる」と言われてから今日現在、まだ連絡が来ていない。

6月中に転職先を見つけ、7月にはキチンとお給料が入り、キチンと社会保険に入れていたはずだったのに、旦那が見つけて来た妙な会社のせいで予定が全部狂った。今になっていくつか面接を申し込んでいるもののこのままでは7月に入るお給料絶望的だ。

さて一体どうしようか。

旦那が二カ月近く家にいて、私の体は限界だ。プライドだけは一丁前に高くて、けれどゲームばかりしていて、なのに家の中の誰よりも食欲が旺盛で。

もう本当に限界だ。口煩く言われている子供達も機嫌が優れないし、何より私の機嫌も優れない。イライラしかしない。早くどんなとこでもいいか仕事を見つけてさっさと働きに行ってくれ

と言うか小さな子供がいるくせに上司が気に入らないだけで辞めてくるその甘ったれ根性を直してくれ。

出掛ける私にノコノコとついて来ては、何かを買わせたり食べようとしたり、隙あらばパチンコに行こうとする所も気にくわない。

働きにさえ行ってくれていたらあまり見なくて済む嫌な部分と、仕事が大変だからね、で許せている部分が仕事をしていないだけで許せなくなってしまうから、やっぱり旦那には早急に仕事を見つけてもらわないといけない。

と言うか連絡しましま詐欺の決まりかけた転職先が一番悪な気がして来たけれど、会社って意外とそういった所が多いのだろうか。それでもサイトを見れば面白いくらいにまだ募集をしていて、挙句就職お祝い金を出しますなんて明記されているのだから不思議で仕方ない。

就職お祝い金どころか、連絡すら来てませんけど!!!

はあ 早く仕事見つけてくれ、本当に。

マハー(偉大なる) タラ夜明けの星)

サンスクリットでは偉大らしい。

ちなみにマタハラは「マータ(頭)ハーラ(向けて集める)」。

頭に向けてプラーナやら情報を集める感じ。

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