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2016-12-07

死にたいと考える時間が長くなってきた

最近忙しくしているからだ、少し休んだほうが良い」と言われそうだから周囲には相談していない

休んだところで状況は何も変わらないし休めばそれだけ悪くなる

もう収拾をつける方法死ぬ以外に思いつかないけど、具体的に死ぬための行動を取る勇気が起こらない

殺してくれ誰か

2016-12-05

ぶさいくな女性を好きになってしまった

ぶさいくな女性を好きになってしまった

から逆に口説く勇気がない

周りに笑われるかもしれないし告白してもし振られたら美人に振られるよりショックだ

みんな、知人がぶさいくな女性口説いているのを見たら笑うのだろうか

2016-12-04

彼女欲情できない

半年ほど前に新しい彼女と付き合い始めた。

付き合い始めてすぐいざセックスとなったのだが、いつもならすぐに勃つ自分のものが一向に勃たない。なんとか頑張って少し勃たせてみても、挿れるとすぐに萎む。なんどか試してみたが同じ有様で、結局最後自分でいじって射精した。自分でいじっている間も最初はまったく勃つ気配がなく、頭の中でAVや前の彼女とのセックスのことを思い出してなんとか勃たせた。ひどい罪悪感だった。

その後も何度かセックスを試みたが、結局いつも同じ感じだった。今ではお互い気まずくなり、セックス話題は極力出さないようになってしまっている。

元々、彼女にはあまり性的魅力を感じていなかった。顔立ちはあまり好みではなく、また凹凸の少ない体と背の高さが相まって体つきも男のように感じていた。それでもその性格に惹かれ、なにより彼女が他の男と付き合うことを想像すると強い嫉妬に駆られることに気がついて、私から告白して彼女と付き合い始めた。今性的魅力を感じなくてもセックスを始めてしまえばあとはなんとかなるだろう、その時点ではそう思っていたのだが、結局その楽観的な予想は外れた。

私と違って彼女にとっては私が初めての恋人である。付き合う前、性的なことへの興味も冗談めいて話していたことがある。そんな彼女にとって、まともにセックスのできない私が恋人のままでいていいのだろうか。

私は彼女結婚したいと考えている。少なくとも性格的な相性で言えば、後にも先にも彼女以上の人に会える気がしない。しかし、であればなおさら結婚してしまえばまともなセックスの機会を彼女から一生奪うことになる。

そもそも、性的魅力も感じないのに告白した私が無責任だったのだろうか。彼女のことを思うなら別れたほうがよいのだろうか。そう思いつつも、彼女を失うことが怖い。別れたくない。


いや、そう言いつつ、とりあえずまず私がすべきことはわかっている。彼女と話し合うことだ。でも怖い。勇気をください。

今まで恋愛と無縁だった27歳のオタクだけど重度の恋煩いにかかった

今までアニメパソコンに湯水の如くお金をつぎこんできたオタクだけど、

クリスマスも近くなってきたし、ふとこのままでいいのかなって思いが煮え立ってきて、出会い系登録してみることにした。



出会い系ってよくない噂いっぱいあるじゃん

業者サクラに貢がされるとか、いわゆる「釣り」で、実際に会いに行ったら男どもが待っていてプゲラされたりとか。

でも、どうせこのまま生きていても女性恋愛する機会なんてないだろうし、なんかモテない人生に嫌になって死のうかなって思ってたところだったので、

どうせ死ぬなら出会い系死ぬ気で頑張ってみて、それでも駄目なら死ねばいっかって思った。

いやまあ本気で死ぬつもりはないし、死ぬのは怖いし、どうせなら本気で不老不死技術が生きている間にできてほしいと願っているくらいだけど、

どうせ駄目なら死ねばいいって考えると精神的に楽になるじゃん。そんな感じ。



ステマ目的じゃないので、どの出会い系登録したとかは書かないけど。



とりあえず登録して、何人かにメッセージを送った。でも全然返信は来なくて、やっぱり自分モテないんだなって思った。

出会い系って、自分顔写真を載せるわけよ。

正直言って、自分不細工だ。それは自分の27年間の人生証明している。



高校生の時、かわいい子(A子とする)が自分休み時間に話しかけてくれたんだけど、別の女の子(B子とする)が来て、

「A子さ、そんなのと話してて楽しい?笑」みたいな感じで馬鹿にされたりしたこともあったよ。

「そんなの」ってのは俺のことね。ものすごい屈辱だったね。

B子は「いやーなんで?別に話しててもいいじゃん」ってフォローしてくれたのが、また優しいなぁって思ったりして。

B子ギャル感のある子で、身長も172ぐらいあって、明るい性格クラスの人気者で、

とても自分の手が届く子ではなかった。

B子は珍しくカースト意識がない子だったか自分にも話しかけてくれただけで、B子には普通に彼氏クラス内にいた。

まともに女の子と話した経験B子を除くと事務会話以外はほぼゼロに等しい。



話が逸れたけど、自分出会い系サイト顔写真を載せた。

今は顔写真修正できるアプリとかあるじゃん

あいうので不細工な部分は隠して結構盛った写真を作って、載せたわけよ。

それでいざ準備も整ったし、女の子たちにメッセージをしてみた。でも、返信がない。



一応、数人だけメールが返ってきたけど、まるで自分に興味がないような感じで、そのあとのメールは一日も続かなかった。

これって、思っている以上に精神的にダメージ大きいよ。プロフィール写真を見て、男としての価値がないって突きつけられているようなもんだから

その時の感情絶望というに等しく、行き場のない怒りと恨みが自分の中にふつふつと沸き上がった。

ああ、やっぱり出会い系でもうまくいきそうにないな、やっぱり出会い系なんかやめて死のうかなって考えていた矢先、

ある女の子(C子)からメッセージが届いた。



C子には自分からは送っていない。

こんなに無視されている自分でも、興味を持ってくれる人がいるんだってものすごく気分が舞い上がった。

しかも、その子写真がとてもかわいくて、自分が今まで見てきたどんな知り合いやアイドル声優よりも、自分にとってタイプの顔だった。

運命だと思った。



返信を考えているうちに、3時間ぐらい経ってしまったが、落ち着け落ち着け自分に言い聞かせながら、平静を装った文章をなんとか作り上げ、最初の返信を送った。

自分とC子はお互いに社会人というのもあり、メールのペースはかなり遅い。2日置きぐらいのこともあった。



それでも一通一通のメールがとても楽しくて、ああ、生きていてよかったなって思った。

数日メールでのやりとりをした。ある程度して、LINEを交換した。

お互い、LINEには顔写真を載せていたので、それがお互いにとって出会い系に載せている以外の写真を見るきっかけとなった。

C子は、LINE写真出会い系写真とあまり変わらず、かわいかった。

一方、自分はと言えば、出会い系に載せたものと比べて、かなり不細工だ。

出会い系に載せた写真を見て興味を持ってくれて、LINE写真を見て、「なんだ、詐欺写真だったのか」って思われてしまうのが一番怖かったのだが、

不幸にもその予感は的中してしまったようだ。

LINEを交換したあと、C子からの返信ペースはかなり遅くなった。

返信の文章も、かなりそっけなくなった。



今も、来ない返信を、神に祈るような気持ちで待ち続けている。

せっかくの日曜日だってのに、朝からC子のことばっかり考えて、何もかも手につかない。

これまた悪い予感なのだが、もう返信は来ないような気がしている。



出会い系に手を出すまでは、モテないことはつらいけど、趣味仕事は充実しているし、まあいかぐらいの気持ちだった。

でもC子とメールを始めてから、C子のことで頭がいっぱいになって、返信が来ないことに落ち込んで、C子に好きになてもらえない自分不細工さを恨んで、

とにかく頭の中にごちゃまぜの感情がこれでもかというぐらい押し寄せてきて、精神的に相当きつい。

これはどんな感情なのかと、お得意のインターネットで調べてみると、これは「恋煩い」というもので、「恋の病」とも呼ばれるものにかなり近いと思った。

普通恋煩いなんて、中学生か遅くても高校生ぐらいで卒業しているものなのだろうが、いかんせん自分にはそれを発症する機会なんてなかった。

そのため、恋愛で病むなんて信じられなかったし、そんな奴はどれだけ豆腐メンタルなんだよって思っていた。

でも、今じゃ自分のほうが豆腐メンタルだ。

C子とメールをしていた時の気分の舞い上がり方も、今の落ち込み方も、C子を思ってドキドキする気持ちも全て人生で初めてで、自分の中で処理できる感情を大幅に超えている。

クラス女の子や、アイドルを見て、かわいいな、付き合いたいなって本気で思ったことは何回もあったけど、そういうのとは全然違う。

返信が来ないなら、もう一回送ってみるとか、もういっそ無理やり会う約束をこぎつけて、会ってもらって判断してもらうとか、いくらでも方法はあるだろうが、

C子に嫌われたくないと思ってしまって、中々勇気が出ない。



ああ、なんで自分はこんなに不細工なんだろう。勇気がないんだろう。自分は駄目な奴だ。



顔が微妙でも、もっと上手な返信でC子を楽しませられていれば、LINE交換後も変わらない関係でいたのかもしれないが、

女の子文章でやり取りした経験なんてほとんどないし、Google先生に聞いてもC子を楽しませるピンポイント方法なんて、当たり前だが出てこない。

ものすごく少ない引き出しを全力で吟味して返信を送っても、

あとから「いや、完全に間違えた。ここはこう返すべきだったのではないか・・・」「この間違いでC子につまらないって思われちゃったらもう返信来ないんじゃないか・・・」と自分ミスを責める気持ちが湧いてきてしまって、それもつらかった。




とにかくこんなことは知り合いにも相談できないし、でもどこかで吐き出さないとこの感情自分が押しつぶされると思った。

ふと、はてな匿名ダイアリーがあったなぁ、って思い出して、今これを書いてみた。

完全に思いつくままに書き殴っているので、言葉遣い稚拙だったり、時系列文章としての流れに矛盾があるだろうが、

それでも書いていて、随分と気が楽になった。



でも、C子への気持ち全然消えなくて、やっぱりつらい。

いい年の男が、こんな女々しいことを書いてて、自分でも情けねえなって思う。



C子との恋が実らなかったら、もうこの出会い系サイトは辞めて、オタク趣味仕事の日々に戻ろうと思っている。

そのぐらい、今はC子しか見えなくて、C子以外の女の子には興味が向かない。




出会い系サイトを始めるまではこんな気持ちは全く感じたことがなかったのだから、前の生活に戻れば、

そのうちC子のことなんか忘れて、恋愛なんてしなくてもいいって思えてた日々に帰っていけるんだろう。



くそうなればいいのに。

恋愛という新しい世界を知ろうと思って飛び込んでみたけど、知らなければよかったって思ってしまう。

そのぐらい、恋煩いはつらいものだって学んだよ。

2016-12-03

http://anond.hatelabo.jp/20161203225406

女的にはLINEid渡された=告白では無いから断り方も自然とそうなるのでは。

もし告白されても付き合いたいとは思わないかLINEは断るけど告白された訳でもないし勘違いだったら恥ずかしいし当たり障りない断り方しよう、という可能性はめちゃくちゃある。

どっちにしろ振られたのには変わりないけど、少しこなれた断り方されたくらいでキャバ嬢みたいな断り方って考えは少し失礼だと感じる。その位のスキル身につけないとやっていけないような素敵な女性だったと思って、id渡せる勇気を次の女性にも使ってください

忘年会シーズンですね

ただの愚痴反省

3次会は余計だった。あん時間まで人を拘束するのは罪だ。みんな帰りたいに決まってる。それが普通自然で当たり前の感情だし人間の体はそう出来ているんだ。なのに、飲み会という場所ではその当たり前の気持ち権利を当たり前に踏みにじられる。なぜ終わりの時間を決めないのか?終わることが悪いことみたいな風潮は何なんだ?いつもは残業せずに早く帰るように勧めてくるのに、なんで酒が入るとその逆になるの?飲み会するなとは言わんけど、終わりの時間を決めて綺麗に解散することはできないのか?みんな元気なうちにお疲れ様でしたー!って気分良く解散する方が良いと思わない?

こういうことを言うとゆとりとか最近の人は付き合いが悪いとか言うけど、違うから。人が変わったんじゃなくて時代が変わったんだよ。

いつになったら帰れるんだろう、コンタクト外したい、化粧落としたい、横になりたい…って思いながらただ耐えるだけの拷問のような時間を、もうこれ以上、1秒でも過ごしたくない。もーやだ!

でもね楽しかったんですよ、途中までは。だからたまに飲み会するのはいいと思う。ただし1次会で終わって欲しい!なんであなたがたはそんなに元気なんですか?そして、我々も同じと思っているのですか?男は残れとか家族のいる奴は帰っていいとかいうのも訳わからん

からは後輩のためにも勇気を出して早く帰ろう。引き止められても無理やり帰ろう。酔っ払い相手にまともに取り合う必要なし!

この声の子供に生まれた変わりたいランキング

一位「小森まなみ

ハートの奥に勇気赤ちゃんが住んでるから、住んでるから

お父さんは春風うにぽがいいです! いいです!




二位「川村万梨阿

上位との差は、転生したときに三回に一回は父親クリスになるという噂を聞いたから。

でも、十回に一回は、とまとあきが父親になるので、それに賭けたい。




三位山崎和佳奈

おっぱいすいたい。

乳離したくない声優ランキング一位だからおっぱいすいたい。

南央美結婚してダブルママになってほしい。



以上、参考にしていだけると嬉しいです。

エネマグ系で働いていた女と結婚してはいけない3つの理由

1.アナルのほぐし方に異常なこだわりがあり、アナルの分担に支障をきたす

これはエネマグ系で培った技術故に常人でやろうとしても身につくものではないが

本人は人間ならすぐできて当然程度に思っている。

いやあれだけ店頭で客がぐちゃぐちゃにしたアナルを事ある毎にほぐしてれば特殊能力のように身につくけど

それを一般生活適用しないでほしい。

そして、ほぐせない→させない→アナルは分担から外す。

他にも理由をつけて分担から外す。が繰り返され自滅。実家でイキます状態になる。

そもそも分担っていうけど、専業主婦でしょ?ってパターンも考えられる。

2.根っからのアクメ体質に仕上がっており、家庭もアクメ化しようとする

エネマグ系≒アクメ企業故に、それを常識として育ってしまうと

家庭内にまでその仕組みを持ち込もうとする。

自然と持ち込まれ場合がある。本人は無自覚だ。

きつい時はこちらの仕事の都合関係なくマジイキをせがまれ

3.自社品を買っていたことによって、アヌス麻痺しており、衝動アクメが多い

自社品を自腹で買わなければならないということがある。着用して営業するからね。

驚愕すべきことであるが…。おかげでアヌス感覚麻痺していることが多い。

麻痺まで行かなくても、それ本当に必要か?というものを入れて来てやっぱり大してイッていない

なんてことが日常茶飯事。捨てない体質の人も多いのでエネマグラは増えまくり

あっという間に家はいらないものだらけ、家計は火の車。

というわけで、独身男性諸君!もしなんらかの縁談、結婚を前提としたお付き合いに

発展しそうな時「エネマグ系で働いてましたか?(働いたことがありますか?)」

勇気を出して聞いてみよう。答えがYESならその場でちんぽを勃とう。

アパレル系で働いていた女と結婚してはいけない3つの理由

1.服の畳み方に異常なこだわりがあり、家事の分担に支障をきたす

これはアパレル系で培った技術故に常人でやろうとしても身につくものではないが

本人は人間ならすぐできて当然程度に思っている。

いやあれだけ店頭で客がぐちゃぐちゃにした服を事ある毎に畳んであれば特殊能力のように身につくけど

それを一般生活適用しないでほしい。

そして、畳めない→干せない→洗濯は分担から外す。

他にも理由をつけて分担から外す。が繰り返され自滅。実家に帰ります状態になる。

そもそも分担っていうけど、専業主婦でしょ?ってパターンも考えられる。

2.根っからブラック体質に仕上がっており、家庭もブラック化しようとする

アパレル系≒ブラック企業故に、それを常識として育ってしまうと

家庭内にまでその仕組みを持ち込もうとする。

自然と持ち込まれ場合がある。本人は無自覚だ。

きつい時はこちらの仕事の都合関係なく休みをせがまれ

3.自社品を買っていたことによって、金銭感覚麻痺しており、衝動買いが多い

自社品を自腹で買わなければならないということがある。着用して営業するからね。

驚愕すべきことであるが…。おかげで金銭感覚麻痺していることが多い。

麻痺まで行かなくても、それ本当に必要か?というものを買って来てやっぱり大して使っていない

なんてことが日常茶飯事。捨てない体質の人も多いので物は増えまくり

あっという間に家はいらないものだらけ、家計は火の車。

というわけで、独身男性諸君!もしなんらかの縁談、結婚を前提としたお付き合いに

発展しそうな時「アパレル系で働いてましたか?(働いたことがありますか?)」

勇気を出して聞いてみよう。答えがYESならその場で席を発とう。

2016-12-01

自分のまわりで右派私鉄オタクがいたらすぐ逃げろ!断つ勇気ではなく逃げろ!!

もし将来自分の周りで右翼共感した人や若い私鉄オタクが出たら、すぐに逃げろ。本当に友人だと思ってるならいじめられてこい。彼らの行き着く先は3つある。一番幸運なのがカルト宗教、中ぐらいの幸運右派組織、最悪なのが地下社会か土の中。

というか、この手にはまる人は、コミュニティやら何やらぶっ壊されて、「やさぐれないと精神的に気絶する」状態になってるから、やることなすこと形振り構わずなはずなんだよなあ…そういう状態の人相手に通常の手段で「抵抗」は無理だから全力で逃げろ、という話なんだ。

危険薬物と同じように右派私鉄オタクは断る勇気を持て、じゃなくとにかく逃げろって話で、思い出したのはむかし妹の友人に聞いた話。相手右派の手下に仕立てようとしている場合右派やるやらないじゃなく既に右派を助けている危険性があるって。私の鉄オタ友のうち一人は行動する保守に取り込まれたらしい。

知らない間に右派を助ける怖さについて。彼女の言ってた手口では、(時と場合にもよるみたいだけど)最初トリップするほど話を盛らないけど、テンションが上がるくらいの量を話してくる。それで「何だかこの人に会うと元気になるな」って相手が思っているうちに話をきつくして気づいた時には右派予備軍か右派

2016-11-26

全て私が間違っていました許してください

私が24年間信じていた価値観が全て間違いだったということを今日認めます。ひねくれて天邪鬼な私を社会は認めてくれないので今日限りで改宗します。世の大多数の人が認めているものは素直に認めます社会ルールはしっかりと守ります。秩序を乱すようなことはいしません。無口で内向的なことは罪なことです。こんなんじゃ現代社会で子孫なんて残せません。人生無意味なんかじゃありません、生きているだけで価値がありますイケメンで、金持ちで、しゃべりがお上手で、勇気のある男がモテるということを認めます

私のように友人もおらず、週末は本を読むくらいしかやることのない人間は最下層であると認めます知識教養無意味です。仕事においてそれらは活かせるかもしれませんんがプライベートの場面でそれらは本当に無意味です。集団でワイワイできる人間人間としては優秀です。人間社会的動物ですから。私のように一人でしか行動できない人間負け犬です。私は何の能力もない無能です。市場価値はありません。そのくせに金や名声を得たいだとか勘違いも甚だしい。私は自分人生を後悔しています。悔いています。頑張って働きますのでどうか私を一人前として認めてください、日本社会様。やり直したいです。変わり者にこの世は生き辛いです

エンジニアとしては、プレイングマネージャー(意識高い系は除く)にしかついていきたくない。

開発の苦しみも知らない、上からただ指示するだけの人間の言うことを聞きたくない。

 

NHKの知恵泉だったと思うが、信頼された武将は先頭を切って敵陣に向かっていったという。

実力があって、勇気があるから部下から信頼が厚くなるのだ。

 

ああこんな日々がいつまで続くのだろう。憂鬱だ。

から指示するだけの管理役に消えてほしい。しかし、

意識の高くないプレイングマネージャーできる人もいないし、

どうしたらいいものか。。

2016-11-25

一生懸命面白い事書こうとして

面白い日記雑記を読むと、自分も書いてみたくなって下書きとかするんだけど、

自分が書いた文章から

「ほら面白いだろ?」「こんな言い回し最高だろ?」ってドヤってる感が滲み出てる気がして恥ずかしくなる。

笑ってくれる事を期待している自分を、少し引いた所から見ている自分がいて「うわぁ…。」ってなってる感じ。

から最終的に公開出来ない。

皆さんは面白い言い回しとか思いついて、書いてみて、「これ最高や!」って思ってる自分を、自分で恥ずかしくならないですか?

UPするの勇気いりませんか?

ブロガーの皆さんのそういった心理を教えてください!!!

保健体育での嫌悪感がショックだった。

保健体育の時間に、妊娠出産のことを習った。

先生説明している間に気分が悪くなった。

妊娠は怖いと思ったし、出産は痛そうだと思った。

どうして人類はここまで繁栄したのか不思議に思えた。それほど私は一連の授業に不快感を覚えた。


子どもを欲しいと思ったことがない。まだ学生からかな?

彼氏はいる。告白されて付き合うようになった。

彼は優しいし、多分かっこいいとおもうんだけどドキドキしない。

まだ性行為はしていないけれど、いずれするのだろうか。

行為のものにさして嫌悪感はない、なのになぜ妊娠想像すると気持ち悪くなったんだろう。


彼氏のことも心から好きかと問われると困ってしまうと思う。

普通に好きだけど、別れても生活に支障は出ないだろう。

ときめくのはいつも同性の女の子だけど、彼氏がいるほうがなんとなくいいかなと軽い気持ちで付き合ってしまっている。

はあ、ごめんね。


妊娠出産嫌悪感を示してしまうのは私が子どもから

結婚して子ども欲しいなー」と笑顔で話す親友にはこんなことは話せそうにない。

「好きだ」と言ってくれた彼氏恋愛感情を抱くことができないまま付き合っているのも不誠実だと思う。

でも女の子告白するなんて勇気はないし、噂になりそうだ。

それが怖い。


私もみんなみたいに、「結婚したい、子ども欲しい」と思ってみたい。

そして、異性を心から愛してみたい。

妊娠に対して抱いた嫌悪感は胸の奥にずっしりのしかかっている。

私はまだ愛をしらない子どもみたいだ。

2016-11-23

いじめについて

小学校ときいじめられてた。

ありがちな「○○菌」とかってやつ。

俺が触ったものバイキン扱いだったし、席替えでとなりになった女子が泣いたこともある。

フォークダンスはこっちが気を使ってエアハンドだったし、ジェンカは常に一人だった。

死のうと思ったことも一度や二度ではない。


今思えば教師は気がついていたはずだけど、特に何もなかったな。

いじられと思っていたのか、単に事なかれで見逃していたのか。

加害者側には、これがいじめだという認識はあったののかな。

多分、ないだろうな。

子供特有同調圧力で、少しでも違う相手がいると迫害する。

少しずつエスカレートしていって、誰もが引き返せなくなる。



俺は転校でいじめから逃れられたけど、

転校先の学校いじめられている女子がいた。

しかに見た目が少し特殊で、からかってもニヤニヤ笑うだけで気味が悪かった。


残念なことに、このいじめをやめさせる勇気は俺にはなかった。

ゴメンと心のなかで誤りながら、無視してた。

いじめに関わらないと、こっちがいじめられてしまう。



教師が気がついていないはずはない。多忙責任所在なんか言い訳にせず、

子供もっと積極的に関わってほしい。

2016-11-22

地方イベントに参加したら赤の他人タクシー代わりにされた話

先日、とある地方(N県)の町おこしイベントアイドルステージ(有料)に参加した際、ちょっともやもやした出来事があったので、備忘記録として残しておきます

割と私と友人も、そこで知り合った人もお互い様な部分ばかりですが、交通の便の悪いイベント参加の際は、現地参加者遠征者もお互いに迷惑をかけない、かけられない(断る勇気を持つ)ことを意識していく必要性を感じました。

もしこれが今後地方イベント遠征で参加する人、近場だから自家用車等を使って自力で行く人、開催する側、イベント参加者を受け入れる現地側の目に止まってくれるととても嬉しいです。

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登場人物

(全員同性です)

私:地方在住のぬるめのオタ。車は持っていない。Aとはリア友で、某アイドル関連イベントにもAがきっかけで参戦するようになった。

A:地方在住(私の住んでる市とは隣の市)。元々色々なアイドル好きな人。車持ち。行動力があり、親切すぎて損をするタイプの人。

Bさん:地方在住(隣の県)。A繋がりでイベントで知り合って親しくしてもらっている。車持ち。元々イベント後、一緒に軽く観光予定だった。

Xさん:関東在住のアイドルオタ。イベント会場が地方にも関わらず気合いで公共交通機関を乗り継いでやって来た。同じホテル宿泊

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事件概要(長いのを読むのが面倒な人用)○

・友人(A)と一緒に地方イベントに車で参加

ホテルによって別の宿泊者(Xさん)にイベント参加情報漏えいされる

・行きで交通の不便さを感じたXさんに粘着される

粘着された結果、別の友人(Bさん)とのオフ会及び計画していた観光に支障が出る

・Xさんから帰宅報告及びお礼の連絡なし

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↓以下、詳細。

文章が下手かつ無駄に長いのですが、ご了承下さい。

又、身バレ防止の為フェイクが多めです。

矛盾点、不明瞭な点があってもご了承下さい。

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イベント概要

地方(N県)の町おこしイベント応援しているアイドルの参加が決定

アイドルイベントは一日目夜(イベントホール)と二日目昼(屋外ステージ)にあり

 (イベントホールと屋外ステージ間は滅茶苦茶遠い)

村おこしイベントサイドで東京からツアー企画あり

 (ファンの規模よりは明らかに募集人数が少なく、かつ2人以上の参加必須)

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○私とAのイベント参加前の状況及び2日間の予定について○

・N県と隣接県在住の私とAは、Aの車でN県まで行き、イベントに参加

 (イベント会場近辺は公共交通機関がほぼ無く、車での移動が必須の為)

・隣接県とはいえ、1日目のイベントは22時頃終了かつN県は雪が降る地方の為、念の為私とAは2日目の会場近くにホテルを取っていた

・2日目に観光する予定だった為、1日目はまっすぐホテルチェックイン

アイドルサイドの運営から提携ホテル宿泊者にはノベルティプレゼントありとアナウンスがあった為、恥を忍んでチェックイン時、フロントノベルティが頂けるか確認し、ノベルティを頂く

 (本来宿泊予約時に伝える必要がありましたが、公式からアナウンス前にホテルを予約してしまった為当日確認ノベルティを頂けたことは大変感謝しております。)

・2日目については、都内イベントでもお世話になっているBさんも急遽参戦出来ることとなった為、イベント後は一緒に食事観光等をする予定だった

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時系列概要

●1日目(イベント会場)●

イベント会場に向かう時間となった為、とりあえず会場まで車で移動

ツアー参加者より若干早くイベント会場に到着

・Aと駄弁っていると、突然Xさん(完全初対面)から声を掛けられる

Xさん「あの、すみませんもしかして○○ホテルに泊まってませんか?」

A・私「?はい、泊まってますよ」

Xさん「よかったぁ~、私もそこ泊まってて…フロントさんにイベント参加の為に2人組で泊まってる人がいるって聞いたんですよ。良かったら帰り一緒に帰りませんか?」

A「あ、私たち車で来てるんで…」

Xさん「そうなんですか~、夜道怖くって…」

(※決して乗せてとは言わない)

A「えっと…良かったら乗っていきますか?」

Xさん「いいんですか?ありがとうございます~!じゃあ、またイベント後ここで!」

(友達を見つけたらしく、Xさん立ち去る)

~1日目のイベント終了後~

Xさん「あ、待ってたんですよ」

A「…お待たせしました、行きますか」

私「そういえばイベント中、過去DVDの話してましたね」

Xさん「そうですね!でも私、あのDVD見られてなくて…」

A「今夜私と一緒に見ようって話してたんで持って来たんですけど、良かったら一緒に見ますか?」

Xさん「わぁ!嬉しい!!ホテル着いたら即お二人のお部屋行きますね」

私「了解です」

●1日目(ホテル)●

とりあえず着替えてきたXさんを部屋に迎え入れ、軽く自己紹介等をして、DVD鑑賞会。

DVD鑑賞後(AM0時)~

Xさん「いや~、やっぱ○○は最高ですね」

私「久々に見ると新たな発見がありました。めっちゃ良かったです。」

A「もうそろそろ遅いですけど、Xさん大丈夫ですか?」

Xさん「はい大丈夫ですよ♪」

私「(帰らんのか)」

Xさんがまだ帰りたくなさそうな雰囲気を出すので、次のDVD提案しました。

DVD鑑賞後(AM2時)~

Xさん「結構遅くなっちゃいましたね!明日に備えてそろそろ寝ましょう」

私「ですね、起きたら連絡します」

A「明日も楽しみましょうね」

本来はAとイベント感想を言い合いたかったのですが、明日の帰路で出来る事なので、特に気にも留めずに就寝の準備をしました。

尚、この後私は気合でお風呂に行きましたが、Aは疲れてすぐ寝てしまいました。

●2日目(ホテル)●

とりあえず予定時刻通りに起床したのでXさんに連絡をし、朝食へ向かいました。

私とAが食べ終わり、出来ればイベント前にお風呂にも入りたかった為、部屋に戻ろうと準備をしました。

すると、Xさんがレストラン入口からこちらに駆け寄って来ます

Xさん「お早う御座います!お待たせしちゃってすみません!」

A・私「え、お早う御座います…」

突然私とAの卓に荷物を置き、食事を取に行くXさん。

それから20分間、私とAはXさんの食事が終わるまでXさんに付き合う事を(無言の圧力で)強いられました。

Aさん途中でソシャゲ始めたりするから食事!進まない!!

Xさん「そろそろ出ますか」

A・私「そうですね」

結局お風呂には間に合わなかった私とA。

X「じゃあ、チェックアウトするとき連絡しますね!」

A「あ、はい

別に連絡取り合う必要ないのでは?と思ったのに、ここで拒否しなかった事が今後の悲劇に繋がります

~チェックアウト後~

Xさん「じゃあイベントに行きましょうか!」

A「…面倒なので車で行きましょう、乗って下さい」

Aは色々と諦めた顔をしていました。XさんはAの提案に満足気に後部座席へ乗り込みます

●2日目(イベント会場)●

イベント会場に着いたものの、メインステージの案内がなく、右往左往しました。

Xさん「わぁ!メインステージはどこでしょうね」

A「ですね。とりあえず歩いてみますか」

私「そういえばお友達とは合流しなくて大丈夫ですか?」

Xさん「ああ、大丈夫ですよ、誰かに聞けばきっとメインステージわかりますよね」

私「そうですね。とりあえず地図ますか。んーとここが現在地で…」

Xさん「…聞いてきます。」

(明らかに聞いてこいオーラ出されたのでついスルーしてしまいました。尚、これ以降私は割とXさんに無視されるようになりましたw)

イベント会場メインステージ

とりあえずA、Xさん、私で特に予定もなく地元有志のステージや、N県の地方アイドルステージ都内でも有名なアーティストステージを見たりしていました。

ただ、Xさんは途中アイドルグッズをAに見せながら割と大きめの声で話したり、グッズを出す為なのか何度か私の脇腹に肘パンされたけど特に何も言われなかった悲しみ。

(結構ガチな当たりしてたので多分気付いているだろうに…)

イベント開始直前~

Bさんと無事合流。

流石に見ず知らずのBさんとのオフ会にはXさんも空気を読むだろう…と思っていましたが、Xさんは案の定Aの隣をキープw

しかし、Bさんはドルオタ界隈でも割と有名人なので、Xさんともすんなりコミュニケーションを取っていました。

知らない人がいてもいつも通り接してくれるBさんは本当にかっこいいと思います

それと同時におかしいなと思った時点でBさんに予め相談しておかなかったことが申し訳ないし、悔やまれます

それから10分くらいBさんと雑談し、いよいよイベント開始です。

イベントはXさんの対応で疲れていた私とAのメンタルを一気に上げてくれるくらい楽しかった!

イベント終了後~

私「いやー、楽しかった」

A「ほんとな、とりあえずBさんと合流しよう」

Xさん「ですね!」

私・A「!!?

(※私とAは連番でしたが、Xさんは全く別の席だった。それなのに既に隣にいて滅茶苦茶怖かっ

たです。)

運よくすぐにBさんと合流。予定通りカフェでプチオフ会をすることにしました。

手頃なカフェを探しに移動開始したものの、やっぱりいるXさん。

Bさんが上手いことXさんと会話して下さるものの、私とAはひたすらXさんについてアイコンタクトしていました。

普段ならBさんと雑談を交えつつ移動していたのに、悔やまれます

イベント会場近隣のカフェにて昼食~

近くのカフェに入ったものの、Xさんは当然のように真ん中キープで、Bさんとは会話もままならない状態でした。

主に(Xさんが)盛り上がっていたのはソシャゲ課金やグッズを数百個購入して余って困る話等で、正直ソシャゲもグッズ購入もほとんどしない私は途中で会話に混ざることを諦めました。

(Aはソシャゲは微課金勢、Bさんはガチ課金勢です。)

普通にイベント感想とか話したかったのに、この時ばかりは本当につらかった。

イベント会場解散

カフェ軽食を終え、なんとなく解散雰囲気になりました。

(と言うよりXさんのバス時間がなくなる)

Bさんとはほぼ会話できないまま解散でした。

そして、私たちも帰ろうと言う雰囲気ですが、一向に離れないXさん。

バス大丈夫ですか?と聞いても曖昧な返事で、無言の圧力を感じます

5分経っても何もないまま、時間けが過ぎて行き、とうとうAが折れました。

A「N駅(N県ターミナル駅)まで送りましょうか…?帰り、通らないんですけど遠くはないので…」

Xさん「えっ!?いいんですか?申し訳ないです~でもありがとうございます!!」

(嬉しいとか感謝って言うより、やっとかよ…みたいな顔に見えました。怖かった。)

ちなみにNインターは降りますが、N駅は本当に通らないです。

寧ろ通るとしたら私とAの家の間のK駅(隣県)くらいです…

多分、Xさんのお土産の購入とか、私たち地元の小規模駅に降ろした結果、乗り換えの不便さとか、電車時間になるまで付き合えってXさんに言われるのを回避する為の対策だと思います

A優しすぎる。

●2日目(ターミナル駅へ移動)●

とりあえずXさんを連れてイベント会場を立ち、高速に乗りました。

しかし、会話も盛り上がらず、たまに口を開くとソシャゲの話やグッズの話、今回のイベント近隣の交通の不便さ、会社の話が多かったです。

正直ソシャゲ・グッズについては聞き飽きましたし、交通の不便さに関しては近隣県も大差ないので、あんまり気分の良い話ではなかったです。

仕事の話に関しては、大企業の話なので適当に受け流しつつ、状況によって返していたのですが、A曰く多分私は何回かXさんの地雷を踏んでいたみたいで、あとから少ーーーーーーーーーーしだけ申し訳ないと感じました。

ほぼほぼ会話がなくなると、後部座席からあくびのような音が何度か聞こえてきて、私も何度か眠気に襲われました。

運転していない私でさえ移るのに、Aが大丈夫だったかが非常に心配です。

ターミナル駅解散

そして、高速に乗って2時間程度経ち、ターミナル駅に到着しました。

ターミナル駅には送迎用のロータリーが有るのですが、混雑していた為やむを得ず遠めのロータリーに停車することになりました。

しかし、着いてもなかなか降りようとしないXさん。

A「混んでるので少し遠くなってしまいましたが、着きましたよ。お気を付けてお帰り下さい。」

Xさん「はいありがとうございました~」

お礼として、イベント会場からN駅までの交通費の一部(1000円)をAが受け取り、Xさんとの長旅は終了です。

(イベント会場からN駅までは公共交通機関を使って2~3000円程度掛かる)

(車だと2000円くらい)

しかし、圧力に負けてXさんをN駅(ターミナル駅)まで送り届けた訳ですが、冷静に考えるとロスすごい。

本来帰宅ルート:Nインター→(15分)→私宅→(30分)→A宅 計45分

N駅経由ルート:Nインター→(30分)→N駅→(30分)→私宅→(30分)→A宅 計90分

A、本当にお疲れさまでした。

N駅を出たあとのAのため息は凄かった。

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○終わってみて私が感じた事○

Aとは同県ですが、別の市に住んでいることもあり、いろいろ積もる話もあったのですが、他人の前では流石に個人的な近況報告等出来なかった事が結構ストレスになってしまった感じがします。

あと、BさんともA経由で親しくなったのですが、前回お会いした時から進展のあった話もあったので、ゆっくり話せなくて残念でした。

正直な話、一日目の段階では多少は不満があってもそこまでXさんの事は嫌いではなかったです。

しかし、二日目もまさかここまで粘着されるとは思わず、しばらくアイドルイベントに行くのがトラウマになりそうです。

こちらも嫌な事をきちんと嫌と伝えられなかった為、お互い様な面も大きいですが、出来れば察してちゃんなりに、こちらの気持ちも察して欲しかった。

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もやもやした事○

・同じイベント参加者が2人いる旨を本人の了承なしに他人に伝えたホテル対応

 (これに関してはちょっとクレームを入れたい。直接拒否せずに接してしまったのは私たちの落ち度ですが、ホテル対応きっかけになって楽しみにしていたN県観光が出来なかったことに関しては再発防止に努めてほしい)

特に約束もしていないのに、2日目のイベント中ずっとXさんに一緒にいられたこと

 (元々Aと私は食べ歩きが好きなので、自由に現地の屋台食べ物等を食べ歩きしたかった。小食と言っていたXさんを連れまわせなかった。)

・連絡先を交換したものの、解散後お礼等の連絡がなかったこと

 (せめて無事に帰宅出来た等の連絡が欲しかった。Aと一緒に事故等に遭われていないか結構心配してました)

・明らかに在来線駅まで乗せて行って欲しそうなのに、最後まで自分から言い出して来なかったこと

 (自分から頼んでくれればまだ仕方ない、と言う気持ちでいられたのに、最終的にAから提案する事になってしまったので、提案した手前Aは大分神経擦り減らしながら運転してました)

・Xさんの話があまり楽しい話でなかったこと

 (CD・グッズ等の大量購入の話や職業関東自慢(地方dis)等が多くて、グッズは1つで十分(寧ろ大量購入で買えなかったユーザーが出るのが嫌)派かつ地方で楽しく暮らしている私とAはどう反応していいかからなかったです)

 (あと、正直交通の便は悪かったですが、新幹線駅は近いのでグッズに10万掛けられるなら交通費ケチらず掛けて欲しかったです)

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自分たちの落ち度○

赤の他人不用意に親切にしてしまったこと

ファン同士のつながりが強いアイドルの為、不評は割と一気に拡散されてしまうし、下手するとアイドル自身事務所にまで伝わってしま可能性が高く、叩かれることを恐れて、嫌われないように保身に走ってしまいました。

 (※念の為言いますが、アイドルファン自体はいい人が多いので直接叩いたりはされません。ただ、拡散力の強い人が悲しかった…等言うと滅茶苦茶広まります。こわい。)

評価を気にする余り、強い拒否が出来なかったこと

反省しています。きちんと翌日の予定を伝えた上で現地解散するって約束しておけば良かった。

・当日現地に向かった際の状況をBさんにお伝え出来なかったこと

→これも反省しております

 きちんと状況をお伝えした上でBさんに相談しておけばよかった。変な状況にBさんを付き合わせてしまったことが心苦しいです。

 (Bさんには帰宅後に謝罪しました)

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最後に○

恐らくXさんも完全に悪意があって粘着してきたのではないと思いますが、長時間親しくない人と過ごすことは結構ストレスです。

交通手段が整っていない遠征地で自分を助けてくれるのはお金だけです。(暴言)

快適な旅がしたいのであれば現地のタクシーレンタカーを使いましょう。友達がいれば割り勘でなんとかなります

それも無理なら身の丈にあったイベントに参加して下さい。

近隣からの参加ファン遠征者のタクシーではありません。

タイタンフォール2がクソゲーなのはやらなくても大体分かるんだけど

タイタン1をPS4移植とかないのかな?

散々クソゲー扱いされてる見えてる地雷の2を踏みにいく勇気もないし、

さらXbox買って1をプレイするのもなって感じで手詰まり感ある

タイムマシンで昔に戻ってXboxタイタン1買ってプレイできれば大正解なんだがタイムマシンが売ってない

http://anond.hatelabo.jp/20161121110126

先生に怒られないことが目的になっている部活」を書いた元増田です。ちなみに私は母親です。やっぱり怒鳴っている男の人は怖いです。

部活否定論者ではないです。息子が言うには部活の仲間も楽しいし、正顧問のいる時の部活は厳しいなりに筋が通っていて経験者だけに納得のいく指導のようです。息子は副顧問のような理不尽大人に対して、うまく立ち回れないまでも冷静に柔軟に対応できているようだし、私もいつでもフォローできる体制を整えつつ、なるべく感情的にならないように冷静に見守っていました。中には不器用な子もいるので、そのふてくされた態度がますます顧問の癇に障っているんだよなぁ、とりあえず大きな声でハイハイ!言っていればこういうタイプは気がすむのになぁと歯がゆく思って見ていました。こういう場合正論で指摘しても振り上げた拳のやり場に困ってますます逆上するので注意が必要です。

別に怒られることに関しても否定しません。放っておけばつけあがる中学生男子ですから、睨みを利かすのも教育テクニックの一つとしてあるでしょう。ただ理不尽な怒鳴り声の中に、詳しく内容は書けませんが、男の嫉妬、ひがみのような発言があったので、ドン引きしたのです。このことを教育熱心なママ友たちに言えば、きっと、共感の嵐が吹き荒れ、無責任先生をやめさせようとか、教育委員会に言っちゃえとかヤンヤンヤ大騒ぎになると思います。でもそれが正しい選択だとも思えません。

自分気持ちを整理するために日記を書いたのですが、実はこの裏にある本質というか、私がこの件で心を痛めているのは、真面目でやる気のある部員たちが割りを食うことです。

その副顧問反旗を翻した他学年の部員部活に来なくなってしまいました。その問題解決するまでの間、副顧問部活に真面目に来ている子たちにいつもより数段厳しい罰ゲームのようなトレーニングを与えたようです。連帯責任ってなんなの?なんで休まず来ている子が本来練習時間を削られ、説教されて、罰を受けなくちゃいけないの?

体育会系からそうなのか、よくわかりませんが、大事なことだから二度言います

なぜ、休まずに来ている子が本来練習時間を削られ、説教されて、罰ゲームを受けなくちゃいけないの?

これだけは納得がいかないです。連帯責任こそスポーツ界の悪習ですね。

この件では正顧問(こちらの方が話しやすい)に一言伝えようと思っています。正顧問バリバリ体育会系なので、副顧問の横暴も良しとしているのか、安からず思っているのかも知りたいです。このままでは部員が減って、結局はみんなで試合をやりたい子たちが割りを食うのです。ほんと悲しい。なんとか食い止めないといけませんね。逃げればいい、やめればいいと簡単にいうけれど、息子は部活はやめたくないのです。途中でやめる子がいると、残っている方はものすごく寂しい思いをします。今までも色々とありました。息子は仲間が一人一人減っていくたびに悲しい思いをしてきました。でもその競技が好きだし、厳しい練習でも残ったメンバー切磋琢磨してきたからこそのかけがえのない友情も築いています

理不尽大人のおかげで息子は心身ともに成長しているんだと思えば溜飲が下がりますが、聞き捨てならぬ言葉を聞いた以上は看過できませんので勇気を出して頑張ってみようと思います

2016-11-21

http://anond.hatelabo.jp/20161121211854

一浪して第一志望の大学合格したけど卒業するのに6年かかり就活も失敗し、現在までどうにか正社員で働いているが同じく生きるのに疲れ、死ぬ勇気もない。

多分、俺はアスペルガー

この先もうまくやっていける自信はない。

ただの愚痴


生きづらい。

生きるのがつらい。

死にたいって口走るけどそんな気力も勇気もない。

何にもしたくない。時々呼吸もめんどくさい。

きっと病んでしまっているし、もしかしたら発達障害かなって最近思い始めたけど

病院へ行くお金もない。

子供の頃は手のかからないいい子だったって褒められるのがつらい。

記憶も定かじゃない時代のこと持ち出されて褒められたって

自分じゃない誰かの話のように聞こえる。

昔はそんなにいい子だったのなら、なんでいまこんなに苦しいのかなって思う。

「都合のいい子」だったんじゃないのって聞いてみたくなる。

たぶん、なんでそんなこと言うのって怒るんだろうな。

大学受験失敗して

どうにか一浪で入った大学中退して

まだ、かろうじて働いているけど

その仕事もそろそろ辞めたくて

楽しみだったことも今なんだかどうでもよくて。

予定全部なかったことにしたいけど

それはそれで知り合いや友人に迷惑かけるなって考えたら

言うに言い出せなくて。

甘えだとかクズだとか言うのは十分承知なのでほっといてください。

自分ひとりでどうにかできるならとっくにしてる。

身近な人には言えないけど、誰かに聞き流してもらいたかったんだ。

インスタントコーヒーの美味しい飲み方

って何?

ググって調べるとコーヒーブラックで飲むのはジャパニーズコーヒーといって

海外におけるブラックコーヒーとは別個のものだって出てたんだよね。

僕は無理してまで完全ブラックコーヒーを飲む勇気もなければ、そんな無謀な事をできますと言えない。

普通に砂糖を少し入れてミルクを入れて飲む事にするよ。

はいえ、美味しい飲み方ってのが現時点であるか分からない。

試してみたのは初めに粉を少量の水に溶かしてみたり、塩を少量加えて飲んで見る事だった。

だけど、そんなに変わらない。

バニラエッセンスを入れてブライトを入れて牛乳を入れたら確かに味わいが劇的に変わったけど

もはやそれはコーヒーと呼べるのか別物のように思う。

出来るだけコーヒーの素材の味を重視しつつも美味しく飲めるのが良い。

それこそバリスタコーヒーをね。

2016-11-19

なんで老人は犯罪をしないのだろう

勿論罪を犯す老人もいるけど、それでも大半の老人は犯罪をしない。

将来を潰さない為に犯罪をしないのは分かる。愛する人を悲しませない為に犯罪をしないのも分かる。勇気がなくて犯罪をする決心がつかないのも分かる。

けれど、このようなことには縛られていない人もいる。

例えば、独り身の高齢者

はいない、孫や子どももいない、兄弟姉妹とも疎遠で赤の他人同然、しかし六、七十年以上生きてきただけあって、度胸だけは人一倍ある。

こういう高齢者は、この日本において決して例外的存在ではないだろう。

犯罪なんてしないほうがいい。当然だ。しかし、それでも犯罪はなくならない。

どうしても、やらざるを得なかった犯罪もあるだろう。生活に窮するあまり万引きであったり、地獄のような虐待を終わらせるための殺人だったり。

その一方で、犯罪者の側に全責任があると見なされる犯罪もある。強姦や、金に目がくらんだばかりの窃盗がそれに当たるだろう。

しかし、こういった犯罪の原因となる欲望、人を罪に至らせる欲望、こうした欲望を持っているのは何も犯罪者だけではない。例えば男性場合、大多数の人は若くてきれいな女とセックスしたいという欲望を、程度の差はあれ持っていることだろう。

どうしてその欲望を、人生の終わりに叶えようとしないのだろうか。現状が幸せから、そんなことをしてもメリットがないというのなら分かる。しかし、果たして退職して何もやることが見つけられず、日々を漫然と過ごしているだけの独り身の高齢者が今の状況に満足しているのだろうか?満足していないのだとしたら、どうしてこの機に欲望を実現させようとしないのか?希望を持てない未来でも、失うとなると惜しいのだろうか?

年を取れば性欲なんてなくなるのが普通だという人もいるだろう。確かにそうかもしれないしかし、何も人間欲望は性欲だけではない。どんな人間欲望を持っている以上、欲望を実現するためには例えそれが正義に背くことになるにしろ、どうせこのまま生きていても意味がないと分かっていれば悪事に手を染めかねないとは考えられないだろうか。

それなのに、どうして罪を犯さない老人が、こんなに多いのだろう。

2016-11-18

雨宮まみが許せない

雨宮まみが死んだことについて

最近訃報の中で誰よりも悲しくて、ファンでもないし著作もそんなに買ってないし、どちらかというとインターネット彼女コラム人生相談を読んでいただけなのだけど。

彼女文章を読んで救われた気持ちになったり、寄り添われすぎて胸やけしそうになったり、けれど誰よりも他人の痛みをわかろうとする人、という印象だった。

それはきれい事なんかじゃなくて、彼女が本当に自分の痛みをすべて晒せる人で、だからこそみんなこの人にわかってもらいたい、この人ならわかってくれると思っていたのだと思う。

それだけの痛みを抱いていて、なお生きることに努力をしている彼女私たち勇気付けられていたし、だから彼女がどう年を重ねるか見ていたかった。

決してファンではなかったけれど(好きではあったけど)、あーこの人今こんなことやってんだ、こういう40代50代を生きているのかと思いたかった。

私は20代中盤で、生まれてこのかた恋人なんていたことがなく、毎日仕事しかしていないのだが、彼女が死んでしまうことは将来に対する希望ひとつ潰されることと同義なのだ

私が将来孤独で、くるしくて、さみしくて、死んでしまいたいと思ったときに、それでもこんなに生きる努力をした人というお手本があることを希望に、

将来何も報われなくたって、ちゃんと生きていようって覚悟をもらっていたのに、なんで死ぬかなあ。死ぬなんてありえないでしょ。

事故です、とニュースサイトで言っていて、でも自殺では?と言っている人もいて、自殺だったら本当に本当に本当に許せない。

私は自殺は一つの選択肢としてアリだと思っていて、それしかないのなら本人が望んでいるのなら、しょうがないじゃないと思っているのだが、

彼女文章や、商売は、彼女が生き続けることによって力が発揮されるのではないの?

死んでしまったらあなたによって励まされてきた人に嘘をついたことにならないの?

私は彼女が書いた文章の中での彼女しか知らないけど。プライベートで何かあったのかもしれないけど。

でも、彼女死ぬきじゃなかった。死んでほしくなんてなかった。

彼女に救われた心を返してほしい。

将来に希望を持たせてくれたことを謝ってほしい。


追記

事故だってことはわかってますがそれでも死んでほしくなんてなかったんです

(↑いえ、結構です)

愛に気づいて下さい

僕が抱きしめてあげる

(↑いえ、結構です)



残酷天使のように

少年よ神話になれ

(↑いえ、結構です)



ロマンティックあげるよ

(↑いえ、結構です)

ロマンティックあげるよ

(↑いえ、結構です)

ホント勇気みせてくれたら

ロマンティックあげるよ

(↑いえ、結構です)

ロマンティックあげるよ

(↑いえ、結構です)

トキメク胸にキラキラ光った

夢をあげるよ

(↑ホント結構です)

雨宮まみさんが亡くなった。

直接面識のある人ではなかったし、熱心なファンというわけでもなかった。でもwebで読むエッセイ人生相談記事はいつも、心に染み渡るような優しさと、孤独を恐れず生きていく勇気を与えてくれた。FaceBookでは雨宮さんが「友だちの友だち」の位置にいたし、知人が仕事関係者だったりもして、親近感は感じていた。もしどこかで会う機会があれば「あなたの書くテキストはどれも本当に素敵で、いつも救われていますありがとう」と伝えたかった。だから自分もびっくりするくらい雨宮さんの訃報に打ちのめされた。昨日はずっと気を抜くとそのことを考えてしまっていたし、今朝起きても真っ先に雨宮さんがいないことを思い出してしまった。


雨宮さんは40歳、私よりひとつ年下だけど、気分としては「人生の先輩」あるいは「姐御」であった。東京女性ひとりが生きる時に感じる生きづらさを優しく芯の通った文章で細やかに表現してくれた。モヤモヤと捉えどころのない不安孤独言葉にしてくれることは、それで全てが解決するわけではないにせよ、現状を把握するヒントになり、気持ちを整理することに繋がったのだ。あんなふうに強くしなやかに生きていけたら、そんなふうに思える憧れの先輩だったのだ。私は、私たちは、雨宮さんの背中についていけば良かった。時々衝動的に死にたくなる夜のことを書いた記事も、うんうんわかる、と思ったし、でも生きていかなきゃね、と思っていた。


死因の詳しいことは明かされていないが、事故だ、と出版社の発表にあった。事故なのだろう。もし衝動的に足を踏み外したとしても、衝動的に薬を飲みすぎたとしても、衝動的に手すりに手をかけたとしても、それは事故だ。あるいはご本人の意図しない事故しか言えない何かだったのかもしれない。事故、という言葉以上に、私たちが知り得ることはない。


だけど、雨宮まみさん、事故にせよ、あなたが死んではだめじゃないか

私たちに生き抜く勇気をくれたあなたが、私たちを何度も救ってくれたあなたが、死んでしまってどうするんだ。

あなた背中についていけば生きていける、とどこかで思っていたのに、目の前から急にあなたが消えてしまったら、私たちはこれからどこへ進んでいけばいいのだろう。これから50歳、60歳と年を重ねて感じるモヤモヤ不安孤独も、あなたがすべてもらさずカタチにしてくれて、私たちは「そういうことか」と納得して前に進んでいけるのかと思っていたのに。


雨宮まみさんと共著もあったおかざき真里さんの漫画「サプリ」に、主人公の同僚女性が突然自殺してしまエピソードがある。広告代理店バリバリと働く女性がぷつりと糸が切れたように亡くなってしまう展開だ。漫画では「失恋」というわかりやす理由があったが、今読むと過労死した電通女性の姿も重なってくる。いずれにせよ失恋きっかけにすぎなくて、社会仕事やいろんなものに削られて磨り減っていった末の「事故」だったのだろう。主人公やその同僚たちも自分の足元が危ういことに気づかされ、生きるためにそれぞれが「確かなもの」を得ようと舵を切り、大きな決断をしていく。死がさほど遠くない場所にあることを誰もが自覚しているのだ。


無性に人生を終わりにしてしまいたくなる夜、今までは心のどこかで雨宮まみさんのことを思っていた。「雨宮さんも頑張っているのだ。私ももう少しがんばってみよう。」はっきりと言葉でそう思ってるわけではないけれど、多分ぼんやりとそんなことを思っていた。だけどそれは終わりにしなければならない。

昨日、「雨宮さんはもういない」「ならば私も」そんなふうに思ってしまいそうな自分がいた。

私は、「サプリ」主人公たちがしたように、亡くなった彼女自分の間に線を引かなければならない。雨宮さんが今は安らかに穏やかな気持で眠っていることを祈りながらも、「先輩」「姐御」であった彼女背中を追うことをきっぱりとやめなければならないのだ。