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はてなキーワード: エネルギーとは

2017-05-22

昔好きだったものを聞くと、心が苦しくなる病気

昔好きだったものゲームとか漫画とか音楽とか)をふとした機会に触れると、心が苦しくなって、ざわざわして、冷や汗が止まらなくなる。そんな病気の人はいるだろうか?

当時の思い出がフラッシュバックされるとともに、そこから置いて行かれたのか、そこから変わっていないのか、急に不安焦燥感に襲われる。

この病気をこじらせると、今やっているゲーム漫画なども、終わるのが怖くなり、途中で一度ストップがかかってしまう。

最後まで終わっても、良かったと思うと同時に「終わってしまったのか、明日からどうしよう」とぽっかり心に穴が空いたようになってしまう。

調べても似たような症状の例も出なければ、もちろん、対処法も載っていない。

ただ、その場で意味もなくエネルギーを発散して、無理やり薬を飲んで、寝るしかないのだ。

誰か、私以外にこの病気にかかっている人がいたら、症状が出た時どうするのか、意見を頂きたい。

2017-05-21

まあやっぱり制度問題は直していく方がいいよねってことで

たぁいえ制度問題こそみんなが取り組まなきゃならないんだろうけど

制度問題があるって議論するのにもエネルギーいるし政治的な摩擦も働くんだろうな

MPって何?ゲームやらんからからない

MPをどう考えるかによって、方向性が変わってきます

1)魔力として、リアル世界には存在しない未知のエネルギー

2)精神力などの人間意志によって生み出される精神エネルギー

3)石油天然ガスのような世界存在するエネルギー一種

2017-05-20

はぁ、仕事辞めたい…。

たぶん贅沢なこと言ってるのかも知れないけど仕事辞めたくって仕方ない。とりあえず退職金が割増しになる歳まで4~5年あるから、そのぐらいは我慢してもいいけど、それ以上はお断り

サラリーマンとかOLというのはそんなもんなのかも知れないけど、2~3年ある部署仕事してその仕事に慣れたら今度は新しい職場に異動…の繰り返し。私は仕事覚えたり新しい環境になじむのが苦になる方なので、このローテーションが拷問のように思える。ここしばらくは、比較的前の仕事とつながりの多い仕事やらせてもらえているので、一から新しい仕事を覚えなければならない…という事態にはあまり陥らないけど、似たような職場でもちょっとずつ違う部分があったりローカルルールがあったりして、前の職場ルールがそのまま通用するわけではない。

あと、大規模組織宿命かもしれないけど、異動希望なんか通らない。大きい会社で好きな仕事をしたいとか言うこと自体わがままかも知れないけど、ある程度以上歳の行った人間希望から外れた仕事とか本人の適性に合ってない仕事させると、周りの人間とか上司が大変な思いをするんだから、よっぽど本人の能力希望マッチしない場合以外はある程度かなえてほしいもである

で、最大の不満は休みが少ないこと。週5日働くのは当たり前だと思っている人多いかもしれないけど、シフト制のところで3日働いたら1日休み…みたいな生活してると、5日続けて勤務するのが苦痛になってくる。でもこれって休みバラしてるだけのことなので、連休は非常にとりにくい。旅行とか好きだけど、だからといって休みを全部旅行でつぶしてしまうと洗濯とか家の雑用をする時間がなくなる。週休3日か4日だったら最高なのに。

うちの会社では週4日勤務の非常勤という制度はあるんだけど、それはそれなりに給料が安く、ボーナスも出ない。それに部署選びを失敗すると安月給のわりに仕事がきついということもあり得る。結構専門的な仕事非常勤募集してるのを見るんだけど、「そんな条件で来るやついねぇよ!」と人事を張り倒したくなる。

そして、うちの職場ってもろにワーキングプア製造工場なんだよな。5年が契約期間上限の契約社員がいっぱいいいて、いちおうその中で何人かを正社員に起用する制度はあるけど、受かるのはほんの一握り。優秀な人だけ手元に残せるので、雇う側には有利だけど、5年目を迎えて次の就職先をこそこそと探している子たちを見ると切なくなる。自分正社員だけど、正直彼らほど一所懸命働いてない。しょっぱなから正社員として入った人間からすると、ここは決してエリート部署ではなく、出世をあきらめた人間が極力定時に帰り、プライベート時間有効活用すべき場所なのだ。安月給なのに、仕事をきちんとこなそうとけなげに残業して働く契約職員の子たちを見ていると、「偉いな」と思う反面、「こんなところに無駄エネルギー使ってもしょうがないよ」と言いたくなる。

…こうやってつらつら書いていると自分でも楽な職場だと思うけどこれが永遠に繰り返されると思うと嫌なんだよね。毎朝早起きしてあくせく出勤するだけでもイヤ。自由になって旅行とか行きまくりたい。でもそのためには今の給料が維持されないと無理。かくして「辞めたい…」と思いながら出勤する日々は続く。

正解するカドの結末予想

・異方から恩恵を次々と享受していった結果、終いには肉体的拘束が全て無くなり人類精神だけの生命体に進化する。人の形は捨てることになるが餓えも老いも無くなりハッピーエンド

・ザシュニナとの交渉に失敗。人類は異方から恩恵を受けることが出来なくなる。残されたワムとワムを作れる人間、一次エネルギー輸出国の間で第三次大戦へ。

・ワムは作れるようになったが、ワムから得られる電力を使いすぎた結果世界中ヒートアイランド現象となる。環境破壊は進み、生態系は崩れ、人類幸せになるが地球ボロボロに。

2017-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20170518204136

まず、世間一般的には「出来たての食事を食べさせる嫁は優秀」って価値観のほうが強いことは前提としておこうな。(正しいとは言ってない。強いだけ)

その上で「冷や飯を食べたいんだ」というリクエストをしているということは自覚しておかないといけない。(ひっくり返す側にエネルギー必要ということ)

本人が本心ではできたてホヤホヤを食べたい派だったらなおさらだ

話し合いは十分されているようなので、そこから予想する。

奥さんが食事を用意する段取りで、ご飯をいれて炊飯器スイッチを押す→

炊き上がるまでに他のものを用意する。→

出来たあとも炊飯器は保温している(本人はその方がいいと強固に信じているのでオフにするのに抵抗がある)

とにかく、食事準備までの全行程のフローを明文化チャート化してか話し合わないとあたらしい着地点が見えてこないはずだ。

例えば、先に分けておいてくれという要望がどうしても通らないなら、一回だけご飯なしでおかずを食べ、増田の分は翌日に冷や飯として残しておくように分ける。一度冷や飯として残れば、あとは奥さんは自動的に前日と同じことをすれば、前日の冷や飯がのこっているわけだから増田はそれを食べ、また残った分は冷や飯にしておく、といった「サイクルずらし」を意図的に行う。

これはウチがたまたま別にかいご飯が嫌いなわけじゃないが、冷や飯から先に食べないとモッタイナイという価値観が崩れず、自動的に「冷や飯を先に食う妻」と「オレだけ炊きたて食べていいの?→いい、ワタシはお冷も好き」というサイクルになったからだ。結果的にだが、元増田要望(の逆)サイクルが出来上がった。とはいえ、冷やが食べたいときは逆に取り替えっこすることもある。

雷ってなんなの

なんであんなとんでもないエネルギーが生まれるの。氷の粒がぶつかり合う摩擦による静電気って言われても、全然ピンとこない。氷がぶつかり合って静電気起きたところなんか見たことないし。かき氷とかフラペチーノ作るときは起きないの?まあそんなんで起きたら雷おこしで別のお菓子なっちゃうもんね。でも氷がぶつかり合うくらいで起きるならもっと空で起きててもおかしくなさそうなのに。オレが神様だとしても、雷なんてそんな突拍子もないもの作らないわあ。もうわかんない、怖い、寝る。

2017-05-16

ちゃんと好きでいるには暇を必要とする

http://anond.hatelabo.jp/20170516005037

私も映画を気にいると同じ監督作品を調べてレンタルで観たり、テレビドラマを気にいると同じ脚本家作品を調べてレンタルで全話観たり、音楽を気にいると同じ作曲家編曲家作品をどんどん探して聴いたりするほうだったけど、結婚した途端にしなくなってしまった。

3~4か月に一回、話題作を映画館で観て、楽しかったねと夫と話して終わり。ほかの人の感想ネットで調べたり、同じ監督過去作をレンタルする熱量がもう無い。そうなってから作品を深く観ない人たちのことを「職場生活においてのタスクが多いのかな」という目で見るようになった。もちろん単に読解力が無いケースもあるんだろうけど…。

作品を観ることにエネルギーを傾けられていた頃って仕事でも新人だったし、母が家事を全部やってくれていたし、気力と時間が余ってたんだよね。ブラック企業勤務の男性や、共働き既婚子育て女性が、たくさん作品観るのって好きでも難しいだろうし、大量の作品を観てしっかり読み解けている人って、時間にゆとりのあるホワイト企業勤務の独身者か、子育て終了世代が多いように見える。あとはレビュー仕事メディア関係者

2017-05-15

やる気

やる気

試験前に部屋を掃除してしま理由は?

本を読むとよく書いてあるけど、脳みそが部屋掃除程度のやる気は供出する

けど勉強のやる気になるほどのエネルギーはないぞ

って思っているということ。

時間的に短いというか小さなTODOタスクを与えて

うまいこと脳をごまさなきゃ

2017-05-14

満腹全開パワーなどというが

満腹時は動きが鈍る

消化で胃袋にエネルギーがいくので眠かなる

のであんまりパワーでないと思う

[] 労研饅頭

労研饅頭(ろうけんまんとう)は、愛媛県松山市内にある「労研饅頭たけうち」が製造販売している小麦粉を主原料とした蒸し菓子

一種和菓子饅頭まんじゅう)ではなく、蒸しパンまたは中華料理の甜饅頭ティエンマントウ、tián mántou)に似る。

  

直径10cm前後、重さ60g前後の、小ぶりで甘みのある蒸しパン状の菓子である

小麦粉をこねた生地酵母発酵させ、蒸し上げたものである。形状は種類によって円盤のものと、楕円形のものがある。

生地によもぎやココアなどを練り込んだものや、豆類や乳製品を入れたもの、中に小豆餡を入れたものもあり、種類も豊富である

太平洋戦争から続く製法で作られており、素朴な味わいで、地元一部の人に根強い人気がある。

  

昭和初期、松山市は深刻な不況に襲われ、夜学生が学資を確保することが困難であった。それを見かねた私立松山夜学

現在私立松山城南高等学校)奨学会は、夜学生の学資を供給する事業がないか模索していた。

その頃、岡山県倉敷市にあった労働科学研究所満州現在中国東北部)の労働者主食であった「饅頭」(マントウ)を

日本人向けに甘くアレンジし、これを岡山県京阪神業者販売していることを聞きつけた。

小麦粉で作る饅頭安価製造できるため、これを松山製造販売し、学資を確保するとともに夜学生の主食にもしてもらうことを

企画したのである

こうして1931年松山で「労研饅頭」の名で販売が開始された。「労研」とは労働科学研究所の略。また、饅頭を「まんとう」と

読むのは中国東北部主食マントウ」が起源からである。なお、当時は4個で5銭、松山市内の学校や軍内で販売され、夜学生の

学資確保に貢献したという。

  

なお、労研はこれを、当時の女工の厳しい労働環境配慮し、手を汚さず、素早くエネルギー補給できる食品として開発した。

労研は、当時、クラボウ社長であった大原孫三郎が、労働者環境改善のために設立した研究機関だった。

  

その後、労研饅頭個人営業竹内商店現在販売店「たけうち」の前身)が製造販売するようになったが、戦火の拡大により、

1943年には小麦粉も入手難となり、販売休止に追い込まれた。しかし、受け継いだ酵母は守り通され、1945年終戦後には早くも

販売が再開されている。一方、岡山京阪神では戦火によって労研饅頭酵母が途絶えてしまい、京阪神では労研饅頭のもの

復活することなく、消えてしまった。こうして、戦後唯一残った「たけうち」が1952年に「労研饅頭」の登録商標を取得した。

高度成長期には洋菓子などに押されたが、保存料などを使わない自然食であることが見直され、松山名物菓子として定着している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%B4%E7%A0%94%E9%A5%85%E9%A0%AD

2017-05-13

http://anond.hatelabo.jp/20170430042011

そういや「四年生」の続きの「五年生」って、あれどうなったんだ。

彼女不倫相手の奥さんに包丁突き付けられたところで読むの辞めたんだが。

刺されたの?

登場人物全員嫌いで「こいつら滅びればいいのに」っていう情念けが読み進めるエネルギーだったんだけど。

刺されててほしい。

2017-05-11

負の感情が多い書き込みが多いけど

たまにはっとするような書き込みがあっていいなぁ。

わりとエネルギー使って文章化してくれる。

頭いい人がたくさんいるなぁ。

http://anond.hatelabo.jp/20170511140955

ほとんどの人にとって時間ボトルネックじゃない。

よく「1日が36時間あれば〜」なんて言ってる人いるけど、例えばアニメを見る時間を削っても、その時間分家事をするだけのエネルギーが湧いてくるわけではない。

9年前に書かれたオタクDQNに関する2chレス

851 名前恋人電話中(湖北省) 投稿日:2008/03/31(月) 17:42:05.99 ID:oefKdfWc0

どうやら今、オタクの最新のトレンドは『DQN化』らしい

ヤンキーみたいな馴れ合い内輪ウケ、お互いがお互いを無条件で

認め合うセカイって何だかんだ言ってやっぱ良いよね。ムラ社会回帰だ!

失われた青春プレイバック・永遠文化祭、思いっき馬鹿やって何が悪い

キモイと言う奴が悪いんだ!俺には権利がある!

メタボリックデブ女装コスで街を練り歩いてコスプレ文化の素晴らしさをアピール

聖地巡礼と称して田舎町の住宅街撮影だ!

批判意見には『否定的意見もありますが、全体的に観ればアレは成功です。

批判する方が馬鹿です。』とメタ視点で対抗。

何だかんだいって成人式で暴れるガキとか初日の出目当ての暴走族とかを

馬鹿にしながらも彼らの放つ若さエネルギーとか絆のような繋がりとか

ギラギラしたマッチョイズムが羨ましかったんだ。


秋葉原通り魔事件2008年6月8日

2017-05-10

安楽死はよ

うちのばあちゃんは96歳。もう一人で何もできん。

病院行けば山のように薬をもらってきて、毎日大量の薬を飲んでいる。

薬を大量投与というより、税金を大量投与だな。その薬代はほとんどは税金によって補填されてるからな。若者の将来を犠牲にしてな。

ばあちゃんの寿命を引き延ばすのに税金が大量に消費されるんだ。

ヘルパーさんやら何やらが家にきてはいろいろ手伝ってくれるが、この金もほとんど税金だ。

動けないばあちゃんのために、税金どころか貴重な労力がばあちゃんの介護のために奪われる。

家ではなんやかんやですごいエネルギーがかかる。あらゆるところに暖房をかけ、長時間かけて風呂にいれる。

ばあちゃん一人生かすのに税金だけでなくエネルギーの消費もすさまじい。環境負荷もはんぱない。

今日長生はいいことだなんてことをばあちゃんが言ってて本当腹がたった。

これさあ、政治家社会を維持する意思があるのか?

今の30代以下の人間の未来なんてみじんも考えて無いだろ?

無理がありすぎる。ろくに税金も払ってこなかったばあちゃんが湯水のように税金を使うんだ。

もう生きてても何もしてないのに税金だけ大量に消費される。これって何のため?

まじめに働いてきて蓄えもあって、年金がなくても生活できる人だったり、健康維持のために努力して歳でも動ける人なら長生きする資格があると思う。

でもばあちゃんはそうじゃない。

この不健全社会吐き気がする。

年寄りは早く死んでほしい。

でも死にたくないって人が多いんじゃなくて、苦しみたくないって人が多いんだと思う。

から無駄にだらだら病院に通うんだ。

薬漬けでダラダラ長生きされることが倫理的に正しいのか?日本資源豊富な国で、ここからお金が出ているなら100歩ゆずってよしとしよう。

でも日本未来犠牲にして今の社会があるんだよ。

日本にこそ、安楽死必要だ。切に。

安楽死はよ。

可愛い子とセックスしたいよ、綺麗な顔のままで死にたい

私は男子大学生です

「昔はワルだった」「あの頃はバカやってた」

こんな文句自分過去快楽主義享楽主義刹那主義を振り返る人、物語、たくさんありますよね、だいたい最後には説教混じりの美談で終わるんですが。

「人は顔じゃない、本当に心が通じる人をパートナーにしなさい」みたいな

それ言ってるあなた若い頃の自分に言えるかな?そしてそれを本気で説得できると思えるかな?

本当に心を通わせられる人と付き合うこと、素晴らしいことだと思うよ、ホント。心の底からそう思う。

でもね、自分の性衝動にくる女の子と一緒にいることと、そうありたいと思うエネルギーって半端ないんだよ。自分を取り巻く環境自然が美しく見えてくるんだ。

その一方で「昔はバカやってたけどやっぱり中身で人を選ぶべき」みたいな物語に深く感動してる自分もいて、もうめちゃくちゃだよ。

何も知らない状態快楽主義を経て、今、理性的に美しい状態に落ち着いてるあなたたちが僕は堪らなく羨ましい。

だって知らないならしょうがないもの本能が先にきたんだから

でも僕は違う、あなた達が実際に生きて、編んできた美しいストーリーに深く感動しているから。それに感動していながらそれに反することは罪だから。美しい日常に戻ることができなくなってしまうから。僕の未来には「馬鹿をしてそれに反省し美しい心を持つ」ストーリーなんてない。それをやった所で悲しい自作自演になってしまう。

からの感動、モラル本能の檻で僕は動けない。

可愛い子とセックスしたいよ、そのくせ愛を囁きたいよ、綺麗な顔のままで死にたい

夜はお腹が空く増田罪悪感各間座出す魔クスが金尾春代(回文

からコアラ下りてきた

危ない握力約1トン

村人みんなで退治した

カメラヨドバシカメラ

急な備品の購入に24時間のところは便利よね!

コピー用紙買ってきます!!!

えーよん♪

なーんて。

おはようございます

グーグルの最新の研究によると、

空腹の人のうち、

10割強はお腹が空いてるって言う研究結果があるらしいわ。

なんかあたりまえだのクラッカー的なことを研究してるのね。

でもさ、

お腹空いて帰ってきて、

夜も遅いし、

これからごはん食べるのって言うのもなんか罪悪感に駆られてしまうわ。

なんかその夜のお腹空いた空腹感を

乗り切りたいのよね!

要は己に勝たなければって話なんだけど、

うーん、

またちょっと春雨スープでもストック買い込んじゃおうかしら。

お腹空いたわ。

ぐー。


今日朝ご飯

朝多く、昼ちょっと、夜なるだけ食べないようにしたいのよね。

から朝はちょっと多めに食べたいわ~。

だって一日のエネルギーじゃない。

と言うことで、と言うことわないけど

いつものサンドイッチよ。

今日はミックスとタマハムサンド

いつものサンドイッチの棚からサンドイッチを取ろうとして

手が引っかかって他のサンドイッチが棚から落ちちゃったのよ。

棚に戻すのもなんだし、

落とした物なんか他の人が買っていくのも悪いなって思って、

欲しくないけど落とした物を私が買ったのね。

そういう時のことわざ

からサンドイッチ

略して棚サン

こういうシチュエーションの時!

今使うのかーって思ったわ。

みんなも使ってみてね!棚サン

デトックスウォーター

水出し緑茶が美味しい、

コールドクリーングリーングリーンウォーラー

ある日パパと二人で話し合ったわけではないわよ。

うふふ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-05-09

http://anond.hatelabo.jp/20170508181335

いやあいいねえ。この旦那は大物だよw

よりによって86とかみみっちくままらずに究極の選択ともいえるスーパー7までいっちゃうところが実に潔いねえ。度胸がある。

おそらく子供ができたら手放すことになるでしょうから、それまでの男のエネルギー源だと思って許してやってください。w

グッドウィルコムスン創業した折口社長は、大手商社マン退職したとき、「俺はこれからこういう車に乗る男になるんだ」と奥さんを説得するためにフェラーリテスタロッサを買って帰ってきたそうです。

私も若いころ似たような経験がありますが、当時のドルドルンうるさい車のおかげで奥さんと二人でいい思い出がたくさんできました。子供ができたら手放しましたが。

今はそれなりに成功して会社をやっていますが、旦那さんが成功するかどうかは奥さんの理解サポート重要です。

旦那仕事に頑張っているうちは生暖かい目で見守ってあげましょう。

なお、仕事も頑張らずにスーパー7で遊びほうけているようならさっさと別れましょう。

2017-05-08

魔性についての考察

 理由あって「魔性女性」に興味がある。

 魔性とは一体何なのか、何故、彼女たちは魔性を宿すに至ったのか、どうすれば魔に魅入られず無難にやり過ごすことが出来るのか、知りたい。

 まず、どうして魔性女性に大きな関心を抱くようになったかの経緯について説明させて頂く。

 もう十年以上前の話だ。

 大学には入ったものの、雰囲気が全く合わず精神的に追い詰められていた。医療系の大学だったが、勉強する内容の重要性について頭では理解出来ていても、全く興味を持てなかった。授業も半強制的に入部させられた部活動ストレスしかなかった。

 家庭の状況も、詳しいことは省くが、あまり良くはなく、どこにも安らげる場所がなかった。独り暮らしでも出来ていればよかったのだろうが、地元大学ということもあって、親の意向により却下された。

 経済的問題ではなく、単に束縛したかったのだと思う。ちなみに増田男性なので、娘を心配する親心とかそういうものではない。

 そんなこんなで、入学してから数年は、内面を押し殺して級友たちに愛想を振りまきながら(閉鎖的な環境だったので、浮いてはならないという意識があった)、何とかかんとかやっていたが、ある時、留年した。

 留年したことによる自尊心の損耗と、牢獄から抜け出る時期が遅れることへの絶望を覚えたのと同時に、大学からしばらく離れられるという安堵があったことは否めない。一年間の休養を経て大学に戻ったが、当たり前だが一つ下の学年と合流しての再出発だった。そこでPさんと言う女性出会った。

 Pさんは清楚な美人で、社交性もあり、学年の中でも慕われていた。成績も優秀な上、運動神経にも優れ、所属する部活動大会では毎年優勝候補に挙がるほどだった。力のある教授運営する研究室にも出入りしており、要するにパーフェクトに近い人だった

 そんなPさんがどういうわけか私によくしてくれた。彼女の交友範囲はとても広かったが、特に学士留年生のグループと仲良くしていて、その関係もあったのだろうが、傷心だった当時の私にとっては有難いことだった。

 有難いと思っているだけで済ませられればよかった。

 お察しの通り、彼女に恋をした。入学してから一瞬たりとて心の休まる時がなかった私にとって、彼女笑顔天使のそれに思えた。彼女はよく、誰にも見えない角度でわざわざ上目遣いになって、輝かんばかりの笑顔をこちらに向けてきた。

 この他にも色々あったが、当時の私が非常に純粋であったことを差し引いても、Pさんのこちらに対する態度は異性への好意を示すもの解釈して問題なかったように思う。あの状況下で彼女の内心を疑う者はまずいないだろう(個人主観ではあるが)。

 ほどなくして私は彼女告白をした。彼女の反応はすげないもので、私はとても焦った。何故? あれほど好意を向けてくれていたのに、どうして? 焦りから、青臭い感情を凝縮した内容のメールを送ってしまった。この一通のメールだけで、この後は一切電話をかけることもしなかったが、本当によかったと思っている。

 あっさりと流したが、この時は本当にしんどかった。全身の血液がドス黒く濁り、冷たく沸騰しているような感覚が続いていた。そんな時、あるクラスメイトの男と話す機会があった。仮にYとする。

 始めは野郎二人で食事をしながら世間話をしていたのだが、慰めてもらいたい気持ちがあったのだろう、ついPさんとのことを話してしまった。そうしたらYの血の気がみるみると引いていった。

「だからの子はそういう子なんだよ!!!

 まだ心の整理が出来ていなかった私は、どうして彼女はこちらに好意もないのにあんな態度をとったのか気になって仕方がなかった。むしろまだ好意を持ってくれているものとどこかで信じていた(よくある話だが)。だからYにも意見を求めた。そうしたらこの反応。何かがおかしいと思った。問い詰めた。確実にSは何かを知っている。何を?

 私が引きそうになかったため、Yは遂に折れた。絶対に誰にも言うなよ、俺から聞いたってことも秘密だぞ、と念を押してからYは言った。

 「宗教だよ」

 今度はこちらの血の気が引く番だった。混乱する私に対してYは自分携帯電話の画面を見せてきた。そこにはPさんからメールがあった。

 「セミナーに一緒にいきませんか? 料金は私の紹介で、特別料金の〇〇〇円です」

 という内容が女の子らしいテンションで書いてあった。何のことはない、Pさんの正体は美人局だったのだ。そして私は獲物に過ぎなかった。かつてのSと同じく。Pさんがセミナー勧誘を切り出す前に私が舞い上がって告白をしたため、その後の展開は違ったが。

 後にSから引き出した断片的な情報を基に彼女ブログ特定した。目を剥いた。子供の頃UFOを見た、宇宙エネルギーを感じている、アセンション、などなど彼女が本物であることを認めざるを得ない内容がこれでもかと綴られていた。

 彼女は様々な種類のカルトを次から次へと渡り歩いているようだったが、当時、彼女が入れ込んでいたのは代替医療詐欺をメインとするカルトだった。彼女は、医療大学学生という肩書を利用して、明らかに効果がないと思われる高額な代替医療商品宣伝ブログ上で行っていた。彼女自身モニターとなっていた。

 本当に恐ろしかった。あの天使のような笑顔も、何もかもが嘘だったことが。そしてその嘘に踊らされていた私自身の滑稽なまでの無防備さが。

 恐怖とともに、怒りと恥ずかしさ、情けなさが爆発的に湧き上がって全身がねじ切れそうになった。吐きそうだった。

 ここで私は最大の失態を犯す。傷ついたプライドの代償行為。弄ばれたという被害者意識の炸裂。どこまでもみっともなく、どこまでも愚かな行動。

 「前回のメールの内容は冗談だった。ところであなたのことは全て分かっているよ」

 といった内容のメールをPさんに送ってしまった。勿論、前回のメールの内容が冗談なわけはなかったし、本気だった。何を今更としか言いようがない。見苦しいこと極まりない。

 そして「あなたのことは全て分かっているよ」。これは示威行為だ。Pさんは自身の裏の顔を隠すべきものとして認識していた。事実、事が広く知れ渡ったら大きな問題となっただろう。まだ学生とは言え、医療者の端くれが代替医療詐欺に手を貸していたのだ。ブラックジョークでは済まされない。

 私はPさんのアキレス腱を握っていた。そのことをあえてPさんに伝えることで、Pさんと同等以上の立場に戻ろうとしていた。惨めな男としか言いようがない。

 さて、この行動がどんな結果を生んだか。

 死ぬほど後悔することになった。

 想像してみてほしい。私は留年生、つまり成績不良の劣等生だ。対してPさんは先述したようにどの角度から見ても完璧優等生だった。学年内のどのグループとも交流があり、誰からも信頼されていた。教授から好感度も高い。留年生で、味方がほとんど大学内にいない私が彼女に立ち向かうことは、自殺行為しかなかった。

 おそらくPさんはそこまで計算した上で、獲物を選定していたのだと思う。もし私を型に嵌めることができず、暴れ出したとしよう。周囲はこの状況をどう見るか? 身の程を知らない勘違い劣等生が学年のマドンナに振られてトチ狂っているとしか思わないだろう。

 そうした保険をかけた上でPさんは私に近づき、魅了してきたのだ。気づいた時は、後の祭りだった。

 私は学年内において孤立することになった。いや、孤立で済めばよかった。表立っては誰も口にしなかったが、私の学年内における扱いは完全に狂ったストーカーのそれだった。

 告白を断られた時に送ったメールは既に広く出回っていた。Pさんが「勘違いされて変なメールが来た」と、多方面に流したからだ。このことはYが教えてくれた。だが、Yこそが最悪の敵だった。彼の立場にたって考えてみてほしい。

 誰が私にPさんの正体を知らせた? 内通者は当然Pさんにとって敵となる。そうなることをYは恐れたのだ。Pさんと敵対して、この学年で、この大学で生きていけるわけがない。だからこそ、Yは誰よりも激しく私を攻撃してきた。Pさんに睨まれないために。彼自身が生き延びていくために。

 私は全てを理解した。これ以上、足掻けば足掻くほど状況は悪くなってゆく。あの時点で私に出来たのは、ただひたすら身を縮めて、ひっそりと残りの学生生活をこなしていくことだけだった。復讐手段がなかったわけではない。インターネット掲示板彼女ブログを貼り付けて拡散すれば、彼女とて無傷では済まなかったろう。

 だがそれをして何になる? 私に対する大学内での風当たりはさらに強くなるだろう。裏では散々なことを言われていても、表向きは何もないことになっていた。私が何もしなければ、向こうも直接的には何もしない。そういう冷戦状態で安定していた。

 その時期、何度か私の携帯電話に非通知の電話がかかってきたくらいで、特に何事もなかった。だから私はそれ以降、影になろうと必死努力した。

 こうした経緯で私は魔性女性というものについて、大きな興味を抱くことになったのだった。

 少し長くなってしまったので、一旦、ここで区切らせて頂く。私自身の魔性についての考察は次回に持ち越したい。ところで、もしよかったらこれを読んだ方の中で、魔性女性について思うところがあれば、是非、コメント欄に書いてほしい。ブコメでもいい。魔性女性について、自分の考えを整理するための参考にさせて欲しい。よろしくお願いします。

2017-05-07

アマゾンの「バックオーダー発注廃止は、正味戦争宣戦布告である

結論:

 アマゾンの「バックオーダー発注」廃止は、流通改善に名目を借りた正味戦争の宣戦布告である。この戦争に敗北し、多くの出版社個別直接取引(e託)に応じてアマゾンのみに特恵条件を与えることは、破壊的な状況をもたらす。

 また、直接取引をしたところで流通が改善するという保証はない。アマゾン依存度が上がるほどに、苛烈な「ご提案」に逆らえない状態となる。

 在庫ステータス管理の問題は、業界が抱えつづける課題ではあるが、このアマゾンの施策とはほぼ関係ない。

 長くなってしまったので、結論を先に書いた。これに納得できた人は、この先は読まなくてもいい。そうでない人、「僕と契約してe託出版社になってよ」と囁く声に揺れている人に向けてこれを書く。

 その提案書には、いくつもの重要な点が省かれているからだ。

取引正味の現状

 現在、出版業界の正味標準は以下のようになっている。

 出版社から取次への引渡 69%(-2~+10数%)

 取次から書店への引渡  77%(-5~+数%)

 一般に、老舗ほどよい条件を持っている。(大手がすごくいいというわけでもなく、特に正味が高いのは法学・医学などの高額専門書出版社である

 正味以外にも新興出版社は上記条件のほかに歩戻し(新刊委託手数料)を支払い、新刊の代金支払いは納入の7か月後、さらに3か月から1年の支払い保留を課されるケースもある。

 一方で、老舗出版社新刊でも搬入翌月に代金の半額の内払いを受けるなど有利な取引条件を有している。

 かつては出版社ごとの正味の違いは書店への卸正味に反映されていたが、取次間の書店獲得競争の結果「一本正味」が増えている。その結果、老舗出版社の高額商品を卸すと取次が赤字になるという「逆ザヤ」も生じている。

 大手出版社が取次の株式を保有しているという背景もあり、こうした取引条件が改定されることはめったにない。

 アマゾン直接取引(e託)は、これを年会費9000円、正味60%の直接取引に一本化しようという提案である

https://www.amazon.co.jp/gp/seller-account/mm-product-page.html?topic=201463220

 ある意味平等に見えるが、背面では個別に違った取引条件が出版社に持ちかけられている。漏れ聞いたところでは66%の提示までは確認したし、中堅以上からはそれ以上の条件で取引しているという示唆も受けた。

 しかし公式以外の取引条件はあくまで特約であり、アマゾンの提示する「条件」が守られなかったと判断された場合は一方的に破棄される。また、契約書をよく読んだ人は、その条件が数年間の時限であることに気づいたはずだ。

 アマゾンはこれまで(おそらく)73%くらいで仕入れていた本を、60%で仕入れるようにしたい。まずのところ、「取次に在庫を置いてもらえていない本」から。いきなり60%と言っても受け入れてもらえないから短期的には優遇条件や集荷などのエサを出す。

 これが今回の提案の一番の眼目である

なぜこのタイミングで言ってきたのか

 アマゾンアフィリエイトにしてもマーケットプレイスにしても、市場占有率が上がるにつれ、取引条件を何度も改定してきた。取次からの卸を「73%」と推察したのも、天秤をかけられている取次がギリギリ呑めるラインを推察しての話だ。日本上陸時の大阪屋との取引正味が75%で、そこからコンマ5%刻みで4回、計2%下げただろうというのが筆者の読みである。取次のアマゾンに対する態度が「あんな条件では積極的には欲しくない」に年々変わってきたというのが傍証となっている。

 それにしても今回の「バックオーダー発注廃止」は急で乱暴な施策に見える。通告メールの文面にも焦りが垣間見え、「3月期の利益が取次対応の遅れによる売り逃しで毀損された」からだと主張している。

 3月は新刊が多く、セット搬入等も含めラインは輻輳する。アマゾンと日販の蜜月が終わり、日販が「こんな粗利のところに便宜を図っていられない」と気づいたのもあるかもしれないが、今日に始まったことではない。

 より説得的な答えは、「配送料の値上げにより利益が圧迫されるので、別途利益を上げる見込みを立てて早急に本社に報告しないと、日本法人の評価が下がるから」だろう。

 アマゾンは、租税回避配送・資材・仕分の業者を徹底して継続的に買い叩くことに不断の努力を払い、設備投資の源泉を得てきた。そうした抜け道は徐々に塞がれてきたが、その間に無視できないシェアを得た。その買い叩きの対象が、いよいよ本格的に出版社にまわってきたということだ。

アマゾンで品切が頻発する理由

 さて、「話題になった本がアマゾンに行ったら品切になっていた」が、なぜ頻発するかの考察に移る。

 アマゾン発注の仕組みは以下の記事に詳しい。

アマゾンのバックオーダー発注の件について小零細出版社が考えるべきこと

 このバックオーダーの発生してからのこれまでの流れについては、以下の5年前の記事が(ちょっと出版社が鈍すぎだが)おおむね正しい。そして、この流れは一般書店も変わらない。

amazonの本の補充はなぜ遅いのか

 精力的な書店は、発注出版社に直接行ない入庫処理も迅速なので、出版社在庫があるもののバックオーダー後の入荷はアマゾンより4営業日以上早い。

 このバックオーダー発注を7月1日から「取次を介してやらない。e託しない出版社の取次に在庫のない商品は扱いを中止する」というのが今回の通告である

 そして、高島氏の言うように在庫状態を開示して搬入を早くしても、問題は解決されない。

 ベンダーセントラル(VC)でチェックするとわかるのだが、アマゾン発注は間歇的になされる。たとえば、週に10冊需要のある本は、2か月に1度、100冊の注文が来る。

 その冊数の在庫を日販が準備していなければ、大阪屋栗田在庫を見に行って、それでなければ翌日繰り返す。そんなことをされたところで、それに対応して発注される可能性のある品目を網羅的に取次が在庫することは不可能である。日販にしてみれば、その照会は大阪屋栗田で充足されたかもしれず、明日発注されるかもわからないのに、その数を即仕入れろというのも無理な話だ。

 なぜコンスタントに補充をやらないのかという疑問が起こるだろう。在庫が少ないタイミングで受注の波が来たら、アマゾンにしても機会損失になるからだ。

 しかし、実際にこの十数年、定番書であっても同じアイテムの「バックオーダー発注」の短冊が数週間に一度、同じ日に何枚も「市川13,6,4、小田原9,5,2、堺20,7、鳥栖6,5,2」というようにまわってきて、その前後アマゾンで品切になり、回復まで10日間というような事態が繰り返されてきた。

 ベンダーセントラルを見ると、受注は多少の波はあれどコンスタントであり、アマゾン自身の「需要予測」もおおむね頷ける値になっている。しかし、発注だけがすさまじく間歇的なのだ

 最初は倉庫の入荷オペレーションのためかと考えていた。しかし、倉庫が各地に増えた現在では、各倉庫の発注時期をずらせば、品切を回避できるはず。アマゾンの優秀な人たちがそれに気づかないはずはないが、折に触れてその点は提案してきた。

発注時期を倉庫毎にずらせませんか」「バックオーダーの発注を版元に直接送りませんか」

 しかし、そのたびに返ってくる返事は「当社独自の計算にもとづき、在庫量・発注時期は最適なかたちでおこなわれています」「流通にご不満がある場合は、e託契約をご検討ください」だった。

 いま筆者が持っている仮説は2つ。

「倉庫ごとに時期をずらすと、北海道発注が佐賀に飛ぶような高コスト事例が頻発しかねないので、各倉庫の在庫平準化したい」

在庫についてつねに不安定にすることで、出版社と取次に対して取引カードにしている」

 それが穿ちすぎであるにしても、アマゾン在庫が過小であり、それを解消する意思がないのはあきらかだ。

過少な在庫量と倉庫の人手、発注遅延、そして入荷時期への過大な要求

アマゾン在庫が過小だ」と指摘すると、返ってくるのは「市川小田原川崎に、あんなに巨大な倉庫を持っているのに、あれ以上投資しろというのは無理」という反応だ。

 しかし、あの倉庫は流通のためのスペースが大きく、書籍以外のものも大量に扱っている。書籍の在庫量が売上に対してひどく少ないのは、厳然たる事実である

 業界紙新文化』 の2017年1月12日号に成毛眞氏がアマゾンキャッシュフローについて述べている(以下リンク小田光雄氏の要約)。

http://d.hatena.ne.jp/OdaMitsuo/20170201/1485874803]

 それによれば、顧客から代金を回収し、納入業者たちに支払う期間のキャッシュコンバージョンサイクルはマイナス18・86日だという。仕入は月締め翌月払いの平均45日サイクルとみて、顧客回収サイクルはどんなに短くみても10日あるだろうから、平均在庫期間は17日、年間在庫回転数21強ということになる。この値は、筆者が複数出版社から確認しているVC上の在庫/売上比とも整合する。

 これは、書店としては驚異的な値で、駅売り雑誌スタンドかと見紛うばかり。ちょっと話題になるだけで「品切御免」となるのも、致し方ないことだ。

 話題の週刊文春が売り切れだからスタンドを責める人は、まあどうかしている。アマゾンは、そういう在庫量でやっていくことを選択しているということだ。

 そして、取次から入荷後に出荷可能になるまでの期日も遅い。通常の書店でも、入荷後に配架担当者がいなくて1~2日寝る場合はあるが、アマゾンは入荷から出荷まで3日寝るのがデフォルトである。これは、現場の人員と設備慢性的に不足させて、100%以上の稼働率を維持しているからだろう。そのため、繁忙期や天候不良時には業務がさらに停滞する。

 アマゾン発注判断は遅い。判断に人間を介さないため、需要が急激に伸びた場合にもその要因がパブリシティなのか、ネットのバズりなのか、その需要はいつまで続くのかという読みを外部情報に求めることをしていない。したがって、自サイトでの顧客の行動を見て、「売り逃し」が続いてから発注を増やすという行動になる。

 この入荷遅れと発注遅延という行動様式は、e託を導入しても基本的に解決しない。

「いま寄越せすぐ寄越せ、寄越さないならペナルティだ」とクレームする先が、取次から出版社になるだけである

 在庫ステータス22(重版中)のものも、アマゾンは同様の行動様式発注する。即出荷できないものは発注せず、11になったら最前列に割り込ませろと言う。割り込ませなかったら、特恵条件は破棄される。

新刊については改善しつつある

 問題がここ1年で飛躍的に改善したのが新刊である新刊については、情報が出てから発売までに時間があるので、アマゾンの遅い発注判断でも、じゅうぶんな量の入手が可能になる。そのうえ、アマゾンも「新刊の追っかけ発注は入手しにくい」ということを学習したのか、発注量も多くなった。

 新刊委託配本をしない出版社でも、取次とコミュニケーションを密にとれば発売即品切れを回避しやすくなった。

 とはいえ、発注タイミングはやはり遅い。「発売前重版」になるような本がアマゾンで入手できず、一般書店には平積みになるようなことは多い。それは、書店としてのアマゾン能力が低いということの証左だ。発売4週間前に発注しても入手できない個人書店事情とは問題のレベルが違う。

現在のアマゾン情報弱者相手の草刈場

 一方で、アマゾンの利用はどんどん広がっているし、検索順位は高い。話題書をスマホ検索して即注文しようとすると、アマゾントップに出てきて「2~3週間後出荷」となっている。そういうときに出てくるのが転売業者だ。

 マーケットプレイスで3倍程度の価格をつけ、「希少品につきプレミアム価格です」と説明している。そして、その業者のページを見ると、数十万点の出品物がある。もちろん商品仕入れているわけではない。受注があってからhonto紀伊國屋ヨドバシ発注し、届いたものを転送するのだ。

 商品登録から値付けまですべてbotを活用した、「他の書店を探すのが面倒な人」から無知税を搾り取るためのビジネスモデルである

 転売業者栄枯盛衰が激しいが、いまは「ブックマーケティング」や「メディアフロント」が勢いがあるようだ。関心ある人は探してみてほしい。

 彼らの最大利益を追求する商魂や、ネガティブコメントを即流しにかかる熱意など、学ぶところは多い。

 トップ企業であるということは、いちばん情報に疎い人がやってくる場だということでもある。だからアマゾンを偏愛する利用者は他の書店利用者より平均的に無知で、流行に流されやすく、堪え性がない。したがって配送関係でトラブルを起こすことも多い。発送に時間がかかれば、カジュアルキャンセルしてくる。この層を相手にするのはコストがかかる。だからアマゾンはそのコストの負担を要求しているのである

 そういう人へ売り伸ばすのは商売の勘所でもある。

 だからアマゾンの提案に乗るという判断もありうるだろう。

どこまでやればいいのか

 アマゾンの要求は単純だ。「扱ってほしければ情報を出せ。情報を出したらカネを出せ。カネを出したらもっと出せ」ということだ。

 出版社ディスカバー21の干場社長証言がある。2014年10月のものだ。

>https://newspicks.com/news/654047>

「これまでは大型パブや広告がある場合、前持って出版社の方で手動で在庫を増やすように指示できたのですが、10月1日より、今後、全てそれまでの平均売り上げによる自動補充にするという通知が10月を過ぎてからただ1通ポーンと送られてきました。

それが嫌なら、去年からアマゾン出版社に持ちかけているパートナー契約を結べと。つまり年間600万円以上の契約料を払えと。

それはアマゾンによる一方的評価基準により価格が決まるもので、売り上げに準じたものではない。今回の処置は、パートナー契約を結ばない出版社への締め付けとも受け取れます。」

<<

 この書きぶりからすると、ディスカバー21はおそらくe託を利用しているのだろう。というか、取次を利用せず書店直接取引するのが、柳原書店破綻以降の同社のスタンスである。「在庫を増やすように指示」などが出来たところからすると、導入当初はあるていど優遇されていたようだ。

 しかし、依存度が高くなったとみると掌を返す。大変合理的な行動だ。e託の正味60%もいつまでも固定されるとも限らない。

 こうした「パートナー契約」によってサイト内の表示順序も左右されているのが現在の状況だ。

都合が悪くなったら出口があるのか?

「e託で条件が切り下げられたら、取次取引に戻せばいい」。そういう意見もあるだろう。

「みんながそうやったあと、取次は数年後も残っているのか」という問題はまず措く。

 それにしても、アマゾン裏切り者を許さない。海外での事例は、反目した出版社商品に対して注文ボタン撤去検索結果への非表示など、アマゾンが自社サイトの優位性を最大限に活用した実力行使を辞さず、読者の利益を損ねることをものともしないことを我々に教えてくれる。

「e託やってたんだけどさ、不利になってきたからやめたよ。e託しなくてもそんなに不都合ないよ」などと公言する出版社の存在が、アマゾンの戦略にとってどれだけ目障りかを考えてみよう。個別取引合理性などかなぐり捨てて「アマゾンから離れた出版社倒産した」という事例をつくりにくることは覚悟しなければならない。

 複数出版社でこの問題を訴えようにも「e託契約」も「パートナー契約」も、すべて明細は秘密保持契約(NDA)の向こう側にあり、その訴訟リスクが情報共有と連帯を阻む。今回、筆者が匿名で書かざるを得ないのもそのためだ。

 現在でもアマゾンは不定期にポイント付与率の上げ下げを実施している。対抗馬のhontoもっと派手にポイントバラまいているので、日本出版界はそれを非難することもできない。

 現在のe託では販売価格の主導権は出版社にあるが、市場を更に占有したところで契約更改は再販廃止が条件となり、「プロモーション」「正味下げ」「値下げ」の3点セットの「ご提案」がつぎつぎに舞い込むことになるだろう。

 アマゾンで買えばほかより安いとなれば、消費者はなお雪崩を打ち、発言力はさらに高まる

 電子書籍では、入金額分配契約の出版社の場合、「アマゾンで本を買うと、他の手段より著者への支払いが少ない」という事態は、すでに起きている。これから紙の本にも普及してくる可能性が高い。

 アマゾン1社を優遇するなら、出版社縮小均衡の果てに「アマゾン制作部門の下請け」となる道を選ぶしかなくなるだろう。

 もうひとつの解は、アマゾンの条件を呑むのなら、その条件をオープンにし、他の書店にも同様の扱いをするということではないだろうか。60%条件ならば書店を起こせる人は多くなる。1社独占になりさえしなければ、安すぎる正味だとは思わない。本の価格は上がるだろうが、この正味戦争に建設的な出口を探すとすれば、そういう方向しかない気もする。

アマゾンは破壊的イノベーター

 アマゾンがやっていることは、「すべてのお客様のために」ある。アマゾンが考えるお客様希望は「手軽で安価な入手」だ。だから、「手軽で安価」な入手に協力する者は優先するし、それに協力しない者を悪く見せるために努力をいとわない。

「ほかの書店はともかくアマゾンで品切れするなんて」「売っていないなんて」という読者と著者の態度が、それを後押しする。

業界が絶望へ相転移するときのエネルギーを利益に変えている」と言ってもいい。

 だから、折りに触れ現れ、「僕と契約してe託出版社になってよ」と囁くあの提案書を追いかけまわして、「そいつの言うことに耳を貸さないで!」と叫ぶ。

 あなたが、すべての絶望を希望に変える奇跡の道を見つけるまでは、契約してはいけない。

  • 2017.5.20--追記

思いのほかたくさんの反響いただきました。

ありがとうございます

匿名の身ですので、本記事は「CC BY 4.0」転載・再配布・翻案自由とします。

とだけ宣言しに舞い戻ってきたのですが、せっかくなのでもう少し蛇足を。

取次の擁護ウザい。

→擁護していない。取次が硬直的な差別取引出版社が新しく出てくる芽を潰していることは既述の通り。

資本主義消費者利益なので残当

→まっぱだかの資本主義が野蛮で不合理な結果をもたらしてきたということくらいは、10代のうちに学んでおこう。消費者利益もエシカルでなければ持続可能にならない。いいからパンツくらい穿け。見ているこっちが恥ずかしい。

独禁法と公取は仕事するべき。

アマゾンは公取と密接に連絡を取って、アウトにならないギリギリの線を見極めて活動している。そして、紙の本はもちろん、電子書籍においてさえアマゾンは圧倒的な独占を未だ手にしてはいないので、公取は様子見。まあ、ケータイ相手コミック商売をしている国内勢がまだ大きいからなのだが。

パトレイバー後藤隊長みたいな言いかたになるけど、役所が動くのは常に手遅れで犠牲が多数出てからだし、そうでなくてはならない。文化的な公害のおそれには予防原則を持ち込むべきではない。

国内勢力を糾合して対抗するべき。

→それこそ公取の出番になる。出版界は笛吹けど踊らない者が多様にいるからこそ、自由でいられる場。そのメリットを手放すのは下策。テーマは変わるが、軽減税率ほしさに政府に嘆願する業界団体は恥を知れ。おまえら出版界全体を代表してなんかいない。業界が一丸になどなったらあっという間に規制され、規制団体に天下りを送り込まれる。

流通を改善しないで吠えるな。正面から戦え。

流通は改善している。アマゾンで入手できるような本なら、たいがいの書店でさほど待たずに注文できる。アマゾンが1週間以上になっているならば、多くのケースで書店コンビニのほうが早い。というか、ド田舎以外で入手を急ぐならまずはhonto withでチェックするべき。

書店で取り寄せできないと書店のせい、アマゾンで取り寄せできないと出版社のせいにする読者をネット上で散見するが、実際は逆。アマゾン出版社に連絡をする労すら惜しむ。

はいえ、取り寄せを渋ったり、TONETSやNOCSの在庫情報の見方を教育されていなくて「この本は取り寄せできません」とウソをついたりする書店員も、たしかにいる

2017-05-06

私はバカ

好きな人から電話を着信拒否にした

学校卒業し、社会人になってから

なぜかたまにかけてきてくれてた

電話は大の苦手なので、こっちからはかけない

とても嬉しかった

緊張で声がうわずってたし、どんなテンションだっただろう

相手仕事は遅く、深夜近くにかけてくる事が多い

とりとめの無い、話をした

いつも笑ってた

今考えれば、ただ酔ってただけかもしれない

でもとにかく、嬉しかった

少なくとも嫌いにな人にはかけないだろうから

寝ていて気づかなかった時

電話くれたんだね。とメールすると

電話が鳴る。

キドキしながら、電話にでる。

でも、だんだん耐えられなくなってきた

片思いエネルギーがいつも跳ね返ってきて

自分にぶつかってきていた

始めは気づかないが、それがだんだんアザとなって

傷みをともないだした

相手は独り身

それがかえって、辛かった

片思いは確実だった」

これはもう、明白なのだ

肌でわかる。学生の頃から知っている。

仲良くはしていたし、好かれていたような気もする

が、「ピエロとして、好かれていた」

ピエロになりきった。

彼女と一緒にいるところを見るのは辛かった。

アザが治る前に、電話はかかってくる

苦しい

いつ電話がきたかスケジュール帳にメモるほど嬉しかったのに

なぜ苦しいんだろう

着信拒否にした

大体こんな事、好き嫌いにかかわらず、知り合いにする事じゃない

でも、そこまで思いが強かったのかもしれない

すると、今まで見たことの無い、深刻なメールがきた

小説の読み方、コツ、工夫を教えてください

小説を読むのが苦手です。

みなさん、どんな風に読んでるんでしょうか?

いま、「猫の手、貸します」を、かなりゆっくり読んでみているところ。

ただ、読み取るのにエネルギーが要るので、もう少し楽に読めたらいいのにな〜と感じます

もともと読書習慣がなかったので、ここ10年くらいで本を読むようにしてみて、小説以外は読めるようにはある程度なってきたのだけども。

どんな風に、小説、読んでます

友達は、完全に中に入り込めるらしく、映像も浮かび続ける感じらしいので、本を読んでるときにネエネエと肩を叩いたりすると、空想現実ギャップで「ぎゃっ!」となる。あれくらいになれればなりたいけど、友人は読書イコール年齢みたいな人なので、それとは別物の読書になるんだろうなぁ、と思います

アウトプットしながら読む、レビューを書く、などは、小説ではない本でも苦手です。

みなさん、どうされてます?また、どんな工夫がありえますかね?

あと、わたしのこの文章とか、文の展開っぷりから、似てる作家さんなど思いついたら、教えてください。

動物を飼っている人間の一部が大嫌いだ

人を愛するのに使うべきエネルギー動物に注ぎすぎている人だらけだ。

ペット気持ちよくクソをさせ、それを始末しない。

ペット気持ちよく野を駆けさせ、子供に飛びかかっても笑って許せという。

ペット家族にしてしまった人間は、他の人間よりもペットを優先する。

言葉も通じなくて道徳も知らない別の生き物を愛する為に、同じ種族である他人を傷つけることを正当化する。

何でその愛情他人とより良く暮らすのに使わないのだろう。

人間を愛して裏切られるのが怖いから、何も言わない獣を躾けて従わせているのだろうか。

動物園盲導犬否定するつもりはない。

人間同士が社会で上手くやるため、お互いに得をするための触媒、道具として動物を使うのを否定する気はない。

自分の気に食わない人種は、ペット家族と言い張り、それ故に他の人間権利侵害する権利ペットと飼い主にあると主張する輩だ。

他者権利侵害しないようにペットを飼う人間を、当然私は否定しない。

他人を気遣う心がまだ十二分に残っている人間が、それを別の動物に注ぐのは否定しない。

人を気遣う余裕の残っていない癖に、それを獣に注いでしまう身の程知らずの存在が気に食わないだけだ。

2017-05-05

[]

ふたたび瑞浪市北部博物館群に行って参りましたわ。

ニュースになっていたクジラ化石の展示が目当てだったのですが、

こどもの日にちなんでイベントをやっていました。

スタンプラリーで4館をまわるとサメの歯化石がいただけました。

よくあるモロッコ産、四千万年前のものでしたわ。

瑞浪市化石博物館

入り口前でクジラ化石クリーニングをされていました。

中学校建設現場で見つかったクジラは二体あり、

一体目は頭部の骨がないので種の特定は難しいけど、展示には見栄えがする標本とのこと。

目玉の二体目はまだクリーニング中ですが、全身骨格が得られる可能性もあるそうです。

とりあえず下顎骨や耳石など種の同定に必要な部位が得られているので、

クジラ進化研究への貢献が期待できます

ほぼ完全な耳石発見した学芸員さんは感動と興奮で震えたことと推察いたしますわ。

クジラ博物館内にも骨のあるイサナセタスの仲間であろうとのことです。

瑞浪mioちゃんも繋がった状態で見つかった脊椎に「すごーい」と驚いていましたわ。

同じ場所採集されたイガイ化石(つまりガイの遺骸ですわ!)も

非常に保存状態がよく、殻の両側が繋がったまま密集した状態で発掘されています

生きていた状態をそのまま保存している可能性があるそうですの。

土に混ざっている黒いもの流木化石のようです。

写真を撮ってSNSブログで広めてほしいと説明文に書いてありました。

増田写真が貼れないのですわ・・・・・・

化石の出た地層は工事でなくなってしまったそうです。

中学生の野外実習用に一部でも残してほしかったですわ。

・陶磁資料館

瑞浪陶芸協会作品展 今をつくるが開かれていました。

みなさんパネルに展示会や賞などの経歴が書かれている中、

生年と会員であることしか表示されていない古田浩三さんが

硬派に感じました。写真は珍しくろくろポーズで写っていました。

おとなりの安田周司さんはパネル自体がありませんでしたけれども!

作品では安藤利行さんの緑色で落ち着きと風格のあるもの個人的に一番よかったですわ。

伊村徳子さんの童話的な造形物も印象に残りました。

・市之瀬廣太記念美術館

常設展示のみでした。かっこいいポーズをつけた彫像が入館者を囲む

展示室1はRPGボス曲を流すといいと思います

展示室2はユーモアのある作品がみられ、見事なミサイルおっぱい彫像

スカートに猫が飛び込んだ瞬間を描いた彫像などがあり笑いを誘いましたわ。

地球回廊

内部の温度は13℃。歩行距離は200m前後でしたわ。

拝見した範囲では館内でお子さまが駆け回っていることはなく、

博物館に囲まれ空間にある公園でうまくエネルギーを発散させている様子でした。

前回訪問時ですわ

http://anond.hatelabo.jp/20161113184641

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