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はてなキーワード: 業界とは

2016-07-22

女子冤罪がいやなんだよね

これを読んで

「もう女子が何をしても怒りも驚きもしなくなった」

http://anond.hatelabo.jp/20160721153003


私はアセクシャルなのかなって最近思うくらい、ずっと潔癖症で、

性的なこととか本当にぞっとするのに、

ネットでこういう人を見るとうんざりする。

リアルでまわりにはこんな言動の人はいないので助かるけど)


女子校で育ったけど、遊んでる女の子って三割程度だったし、

二十代後半の芸能業界から声かかるくらい美人女友達でも処女かいるし。


でも性的なこと考えてないのに「おまえ今やらしいこと考えてるんだろ」って言われたらハァ?だよね。

処女に「どうせヤリマンなんだろ」って思いながら接してたら、ヤナ感じは伝わるよね。


ミソジニーの人が育った環境と違うのかもしれないけど、

これからもまともな人はヤナ感じがするから近寄らないと思うなぁ。

http://anond.hatelabo.jp/20160722005502

だめだろ。

っつーかこれ以上高水言語いらない。

結局手段を増やして、業界全体にマイナスに働くことの方が多い。

必要なのはアルゴリズムだけ。

2016-07-21

文学業界アニメ業界喧嘩してるけど

他の業界はほんと喧嘩しなくなったよねー。

マクドナルドモスバーガー喧嘩しないし、

セブンイレブンローソンファミリーマート喧嘩しないし、

西友イトーヨーカドーイオン喧嘩しないし、

放送業界、電機業界、銀行業界、自動車メーカー食品メーカーしかり。

共存共栄」とか「住み分け」とかやってる方が気持ち悪いのであって、

余計な一言煽り合ったり、互いに批判したりしてこそ、健全資本主義社会と言えるのではないか

最近、世の中が停滞しているように感じる原因はそこにあると思う。

オタクという生物矛盾

オタク基本的に近視眼な愛好家。

作者やスタジオ批判するけどキャラは愛でるというものすごい矛盾を抱えてて、

そうかと思えばアニメ薄給だと言って怒鳴り声を上げたりする。

よくよくきいてると彼らは別段アニメ文化について特に深刻に捉えてるわけではなく、

ただ単に自分と紐付けられる事項が貶められるのが我慢ならないだけ。

本当は業界にも本心から興味はないし、あったとしてもただ単に言論闘争武器にしたいという具合。

正直な話彼らが勝手気持ちで上げ下げする製作者が、作品自己を紐付けしてるほうがまだ説得力がある。

彼らは自分の創りだした武器世間に打って出てるだけで、そこにやましいものはないからだ。

ところがオタクというのは厄介で、作品は出されたなら必ず批判がつきまとうなどと発言権を主張し始める。

その心構えはつくり手が心中に収めるもので、てめえの発言担保としてわがまま振る舞うために使うものではない。

同じオタク文化に住まうものとして恥を感じるという増田がここにいたが、正直俺もそう思うことがあるよ。

文化を守るプライドが先なのであって、てめえのこまけえプライドを守るために文化存在するわけじゃない。

2016-07-20

http://anond.hatelabo.jp/20160720223655

実は俺もそのクチでな、スプラトゥーン動画をあげたりしてる(稼げるとは言っていない)

あと最近ならoverwatchをyoutubeに上げてその広告収入を得たり(稼げるとは言っていない)

しかIT業界って残業地獄からゲームする時間ないじゃん。今電車に乗ってるんだけど、これ家に帰って飯食って風呂入ったらもう1:00。寝るしかない。

ここ半年ぐらいずっとそれで、土日出勤もちょくちょくあるからゲームできるのが日曜の20:00-23:00ぐらいしかなくてな、それがストレスになって辞めたいと思うに至った理由の一つでもある。

あー神様ほんと楽で稼げる仕事をくだしえ〜いや仕事はいらないから寝てたら金が落ちてくるようにしてくり〜

プログラマーの次の転職先のおすすめ教えて

今すぐではないが今年中に必ず辞めると決意した。

理由人間関係による多大なストレスという甘ったらしい理由だが、もう限界なのでそこは多めにみてけろ。

で、もうIT業界に戻りたくはないと考えているんだが、人間関係希薄な、1人で同僚や上司と関わることな仕事ができるものって何かある?

福祉とか工場とかかなあ。可能なら正社員として採用されたいところだが、まあそれが無理でも正社員クラスの月給は欲しいかなあ〜

同じような経験をした人の回答お待ちしてます

http://anond.hatelabo.jp/20160720135540

自分ゴミクズなんてのはもう何度も思い知らされてる

ここなら受かるだろうなんて慢心も初回で砕かれた

人材不足だと言われる業界からもいらないと言われた

じゃあ自分はどうすればいい

このまま死ぬしかないのか

作家編集者と寝るべきか、という本もありましたけれども

あえて匿名で書きたいことってなんだろうか。私は毎日うんざりするほど文章を書いていて、書かされていて、要するに書いて暮らしている類の人間です。

「誰も傷つかないように」「面白がってもらえるように」「読者を失望させないように」仕事文章にはものすごく神経をとがらせている。

でも、ここでは一切関係ないのね。

匿名で何か書いてごらん」と言われたら、まずは「あのこと」かなあ。

 

編集者作家恋愛は、業界ではタブーということになっている。でも実際のところ編集者結婚している作家はかなり多い。

担当ともなると密なやり取りが必要になるから、すぐ「打ち合わせ」ってことになるし、打ち合わせついでに飲んだり、遊びに行ったり(ライブ観たり、演劇観たり)するんです。

もちろん費用は向こうの会社持ちで、領収書切られる度に「私はこの人の労働時間お金を使ってしまった。その分頑張らないと!」と思うのが書き手良心

 

領収書お願いします」の場面って結構大事だと思うんだよな。あれがあるから線引きができる。

「あ、この人はわたし個人的好意があって会っているわけじゃないんだ。お仕事なんだ」と、相手編集者が同性異性に関わらず、冷静になれる。

 

この「線引き」に私は結構自信を持っていて、そのせいか仕事関係を超えて仲良くなる人はいなかったし、執着してくるような人とは意識的距離を取っていた。

けれど「うっかり」ということもあってね。ある担当さんに気を惹かれて、こっちも飲まれしまったことがあったよ。あれは辛い時間だった。

 

出会った頃は、業界の慣例的に書き手が上の立場なんだけど、親しくなるにつれて、編集者書き手距離が近くなってきて。

向こうにアドバイスを求めるうちに、気づくと編集者支配されるような。逆転現象が起きがちなんだよね

(まー、だって編集さんに気に入ってもらえなかったら、こっちは仕事もらえないしね)。

それが異性間になると、より辛い、というか変なことになりやすいわけ。

 

結果を言えば、その担当さんとの恋はうまくいかなかった。波風立てたくなくて、互いに逃げ出した感じ。うまくいかなくて良かったと思うけど。

いま思えば、向こうも私という人間を使って、自信のなさを埋めたかったのだろうね。高圧的な態度をとられて、いいように操作されていた感じがする。

今も相手担当さんとはお仕事しているけど、気まずいし、いっそ打ち切りにしてくれ、と思う。

世の編集さんたちのほとんどは善良だと思うけれど、たまに自己承認欲求を満たすために作家使うタイプの人もいるからね。作家さんは気をつけて。

2016-07-19

http://anond.hatelabo.jp/20160719152033

裏で悪さし放題してたんだろう?斜陽になってきた老害だらけの電気製品業界みたいだな。

リオにファーストクラス150万×20数名、一億円かけて行くんだったっけナ。

だいたい、おまえの会社のところの給料の話ですむレベルじゃない、子供たちの分だってあるんだ。奪うんじゃないよ。

わい、女が婚活必死!のカラクリを見てしま

派遣会社派遣する方してるんだが、提携してるらしく【婚活無料招待】という枠で女を集めなければならない。

婚活パーティーで女の枠はこうしてすぐに埋まる。

ちなみに埋められなかった場合若い女会員に派遣として行ってもらう。



女には雑誌広告にも【婚活無料招待】、粗品として【婚活無料招待】券、懸賞のハズレ枠でも【婚活無料招待】権利

婚活業界恋愛脱落者の男から1回5000~円取るためにあの手この手を使っているな。

マスゴミ雑誌は多分金貰って煽っているのだろう。

嫌な世の中だ。

http://anond.hatelabo.jp/20160718081608

ベンチャーから、運良く大企業へ潜り込めて人生ウハウハになった俺が通ります。このままほっとくとこちらの若造人生棒に振りそうなので、俺の見たものを書いといてやるよ。結論からいうと、とにかく行けるいっぱいグレードの高い優良な大企業に入りなさい。ベンチャースタートアップは運悪くあらゆる大企業に入れなかった時の最終手段ということで。もうね、ベンチャー時代と比べると、同じ頑張るなら、絶対大企業で頑張るべきとしかいえないわ。人間ってね、明日の飯に困らない余裕を持ち、かつ、良い物をどれだけ見てきたか、で人生ほぼ決まるので、余裕と良い物が沢山みれる大企業最初から就職するのが日本場合はつくづく鉄板だわー。

教育

大企業

新人教育カリキュラムがかなり整っている。

研修専門の業者も入っていて、1から教えてくれる。

社会人としての基礎知識から業界の専門知識まで身につく。

こちら夢見てるか、勘違いしてる。実際は、「カリキュラムは形だけ用意されている。専門知識も『あとは各自で調べてね!』といった内容にとどまる。実用レベルまで引き上げることができるかは本人の帰宅後のガンバリ次第」かな。ベンチャースタートアップよりは形が整っているように見えるというのが真相かと。結局、大企業であっても、本人の資質と、OJTと、どれだけ良い上司と同僚にめぐまれたかが全て。大企業だって、先輩がクソだったりすると、知識もないのに自分で何でも調べることになり、同僚・先輩は忙しくて教えてくれないとなる。

稼働面

もう成長しきっている。

伸びしろがあまりないので、社内に余裕がある。

悪くいえばダラダラしてしまっている。

残業はある時期はあるが、労働組合などがうるさいので最近は減っている。

一部当たってて、一部はずれている。まず、「もう成長しきっている。」の部分であるがこちらは間違い。大企業は、地球上のどこでもその会社名前が有名になるまでビジネス競争の手を緩めないし、兎にも角にも成長できる方面死ぬ気で探しては攻略しようとしてもがき続けているのが実情。基本的大企業は優秀な人がほうっておいてもやってくる会社なので、社内競争も高いレベルでかつ激しい。なので、本当に成長しきっている分野であれば、そうじゃない部分をすぐに見つけて、成果を出そうと死物狂いでがんばる。そうするとたいてい成長できる部分が見つかるという状況です。「社内に余裕がある。」は、新分野に対しても、つけてくれる予算という意味では余裕があるが、それ以外のリソースベンチャースタートアップ並にカツカツになることが普通。ただ、儲かり始めたとき援護射撃は、ベンチャースタートアップの比ではなく、十分な援助と見返りが得られる。また、当たり前なんだけど、ベンチャースタートアップで腕を磨いた奇跡のような猛者も大企業社員として居る事が多いので、大変勉強になりますベンチャースタートアップで同じレベルの人に出会える確率は実はとても低いです。

給与

大企業

初任給レベルだとたいして多くない。

ただ、30超えてから一気に増える。

35歳くらいで一軒家がローンで買える。

増え方が圧倒的で、人生ウハウハになるのは大企業です。ベンチャースタートアップはよほど運が無いと、まあ同等の給料を手にするのは無理だわな。しかも、ベンチャースタートアップは苦労の割に見返りも少なく、法令遵守した労働なんてやったら会社つぶれちゃうので、社員は安月給でとんでもなくこき使われ、奴隷のような日々を送ることになります。まあ、ベンチャースタートアップで美味しいといえる人は、たまたま上手く行った社長だけだわな。他のスタッフ社長の残りカスの儲けを山分けになるので、どうやっても安月給になるわなー。

将来への独立

あー、独立に対して夢見すぎかな。ベンチャースタートアップを初めて10年生き残れる確率わずか1%程度しかないのよ、統計取ると。なので、どこで学んだかなんて誤差でしかありません。むしろ、色々なコネクションを山ほど作れる大企業の方が、万一独立するはめになっても生き延びるための潰しが効くように見えるぜ。また、余裕のないベンチャースタートアップに在籍してビジネスプラン考えるより、余裕のある大企業に居てビジネスプラン考えた方が、よっぽど良いプランが作れると思うよ。また、ベンチャースタートアップの方が地についたビジネス考えられるという事を言う人がいますが、そんなところで得られる経験やらビジネスアイデアなんて、100番煎じされた後のちょっとしかからないような件を、大変ありがたがって手に入れるという、もう笑うしかないような事になるのよ。自分も含めて想像もしなかった程成長できるのは明らかに大企業環境の方だと思うよ。とにかく金持ちになりたかったら金持ちのそばに居るのが一番金持ちになる近道なので、金いっぱい持っている大企業に居ない方がどうかしてる。

福利厚生

交渉次第で色々でてくるのが大企業。なので、ディズニーランドが安いとかぐらしか引き出せなかったのは、その当人能力がその程度だったということ。頑張れば相当いろいろ引き出せるから大企業で頑張ってみて。あ、ベンチャースタートアップ資源なさすぎなので、どう叩いても何もでてこないよ!

http://anond.hatelabo.jp/20160718081608

大きめのベンチャー就職する4年生です。

もっと具体的に自分生活ビジョンを描けないと、スタートアップベンチャーには向かないよ。

業界はどういう系で、残業はどれくらいで、休日出勤の有無、有給のとりやすさ、諸々な手当の有無とか。

あとは職場位置(近隣駅や通勤経路、会社最寄り駅~会社間の施設の充実具合)とか、どこに住みたいとか、どういう家庭(配偶者が働くかどうか、子どもは何人か)とか。

これはまだ未就職から推測だけど

もしスタートアップベンチャー仕事を始めたら、きっと仕事クオリティに関しても考えるようになるんじゃないか

「ここまでクリアしたらいい」みたいな基準は与えられなさそうだから

記事読んでても「あなたはどういう生活したいか」が見えてこない。

みんなに良いと思われる生活がしたいなら、大企業以外を選ぶ理由はないでしょう。

こういうところでまで質問をして情報収集を怠らない手堅さは、あなたの美点だと思うよ。

就活大変だと思うけどがんばって。一番信用できるのは実際に足を運んで手に入れる生の情報自分直感

2016-07-18

IT業界認定試験もっと重要視すべき

IPAのやってるやつだけじゃなくて、ベンダーのやってる言語とかDBとかああいうのも。

PHPプロジェクトPHP認定試験に受かってる奴しか使わないとか、MySQL資格もってないとテーブル設計やらせないしSQLも書かせないみたいな。

認定試験なんて実力とは関係ないって言う人いるけど、SIerではびこってる「経験年数=技術力」って基準より数段マシになると思うわ。

Java入門書も読んだこと無いレベルの人が、コードを書くどころかレビュワーをやっていて、しかも「経験年数=技術力」って世界観から自分は実力あるとナチュラルに信じこんでるし。

VBから来たベテランが「エラーハンドラを全サブルーチンで書くべし」みたいなルールJavaに持ち込んで「全メソッドcatch(Exception e)するべきだろ」とか自信たっぷりに言ってる世界

ダメ技術者が、年をとってるってだけで評価されて上にたってダメ技術者を育成するって負のループに入り込んでるから一定客観的基準評価する仕組みをもちこんで負のループを断ち切るべき。

http://anond.hatelabo.jp/20160718184149

本日からお世話になります私、増田と申します!こういった業界は初めてなので色々とご迷惑をおかけすることになるかとは思いますが何卒よろしくおねがいします!」

鮮血のシャワー事件から二ヶ月。私の隣には新たな顔が居た。

蛍光灯を鈍く反射する黒い髪。昨日床屋に行ったのであろう、横髪の空き具合に統一感がない。唇はリップクリームを塗っているのだろうか、グロスが効いていて、潤っているように見える。

彼は椅子を回転させてこちらを向いた。

「あの、増田と申します!あんまり経験がないのですが、少しでもお役に立てればと思います。よろしくおねがいします!」

キハキとした声で私に話しかけている。目には白と黒。その2色だけ。黄色だとか、赤色だとか、そんな不健康そうな色はどこにもない。

「ああ、よろしく。」

機械的にそう返事をして私は画面に向き直す。彼が来る事はわかっていたので、仕事を振れるように上司から言われテスト仕様書を書いているところだ。

だが、例によってまだ仕様書は出来ていない。彼が次に口にする言葉はわかっている。だが、それに対しての答えを持ち合わせていない。はて、どうしようか...

「あの、何か手伝えることはあります!?

彼は曇りのない瞳で私の顔を覗き込みそう言った。机と胸で板挟みになっている手は少し日焼けしていて、薄い産毛が顔を覗かせている。

「うーん、そうだなあ...」

私は椅子にもたれかかって天井を見上げた。しばらくの沈黙。瞼を閉じる。嫌な上司の顔が浮かぶ。瞳を開き、横を見る。

コーヒーを、入れてくれるかな?」

大企業ベンチャーの違いについて真面目に返信してみる。

前提

元増田ベンチャースタートアップ定義が非常に曖昧なので、ひとまず以下のように定義してみるね。

元増田はここには書いていない中小企業区別できてない部分もあると思うんだけど、そこについては僕が詳しくないからここでの説明は省きます

大企業:数百人以上の上場済、もしくはそれに類する企業

ベンチャー:数十半ば〜数百人規模の上場を目指す、もしくは上場直後の企業

スタートアップ:数人〜十人程度の上場、もしくはバイアウトを目指す企業

また、この日記以外にもそれっぽいアドバイスをしてくる人はいるけれども、どれが正しいのかはこの日記も含めきちんと自分判断してみてください。

教育制度

大企業

教育制度がきちんとしているところは多いというのは事実

ただ、それが本当に将来役に立つのかはまた別の話なので、自分が興味のある企業の人に研修の内容やそれがいか業務に役立っているのかは聞いた方が良いんじゃないかな。

僕は周りに転職考える人が増えてきた年齢なんだけど、大手にいった友人の多くは自分スキル不足を不安に思っているよ。

ベンチャー

ないところもあるが、研修に力を入れているところも多いですよ。

以下は最初定義した規模とは少し異なるしエンジニア研修に寄っているけど、空気を捉えるためには参考になるんじゃないかな。

明確なフレームワークがない企業であったとしても、試行錯誤しながら良い研修を作ろうとしていく感じ。

http://zerotsuku.hatenablog.com/entry/2015/11/02/010421

これも、自分が行きたい会社の人に話を聞くのが一番だと思う。

ただ、教育とか研修とかの内容を気にしすぎているな、という印象を与えると採用では不利に働く場面もあるかもしれない。

やっぱり、とにかく会社事業を成長させたいです!という人が採用されやすいから。

スタートアップ

ほぼないと思った方がいい。

即戦力が求められるので、自分努力で成長を掴みとる!みたいなモチベーションがないならいかない方がいい。

働き方

※稼働面というのがよくわからなかったけど、おそらくこれを指す「働き方」というトピックについて答えるね。

大企業

そこまで頑張らなくてもしっかりと給料がもらえるという点は素晴らしいと思う。

あんまり潰れないし。

全国や海外支店がある場合、転勤が発生する場合があるからそれには注意してね。

ベンチャー

定時で帰る人もたくさんいるよ。

もちろん徹夜で働くような人もいるけどこれくらいの規模であれば強制されるようなことはないと思う。

上場を目指している企業ならなおさら

スタートアップ

遅くまで働いている人が多いけど、必ずそうなってしまうというわけではない。

ただ、もし自分創業するのであれば長時間労働覚悟しておいた方がいい。

給与福利厚生

※内容がかぶるのでまとめちゃうね。

大企業

初任給はたいして高くないけれども、家賃補助などによって使えるお金はわりと多かったりもする。

ローンが組みやすいっていうのもおっしゃる通り。

ベンチャー

初任給から高いところも昇給がしっかりあるところも多いから、行きたいところがあるならばきちんと調べるべし。

福利厚生の充実具合もまちまちなのでそこも含めて。

スタートアップ

新卒に限ると、給与は低いだろうし福利厚生ほとんどないケースがほとんど。

ただ、時期やあなた能力によってストックオプションをもらえる可能性もある。

将来の独立可能

大企業

コネクションを得られるって書いてるけど、例えば独立する際に助けになるようなそれを得られるケースはレアだよ。

大企業だと裁量権を持った仕事を任せられるまでに時間がかかるから、結局能力コネも30半ば以降でしか得られず独立するには遅きに失する、というケースも多い。

ベンチャー

ビジネスの回り方を間近で見られるという点において良い。

そういう雰囲気会社であれば社内起業という選択肢もある。

スタートアップ

サバイバル能力は得られるかもしれないけど、将来自分事業を大きくしたいのであればお勧めしない。

もちろん伸びるスタートアップに入っていれば色んな成長機会があるけど、それを見定めることを元増田に求めるのは酷だろうし。

特に絶対独立するという強い気持ちがないのであればなおさら

結論

率直に書くと文面から優秀さをあまり感じられなかったこと、独立志望度もそれほど高くないことから、それなりの規模の会社まったり働きつつ、空いた時間があればクラウドソーシング等で副業収入を得るぐらいがいいんじゃないかな。

育休や復職などの制度は大きい企業の方が整っているし。

今やるべきことがあるとすれば、実際に自分が興味のある業界企業の人に話を聞いてみることかと思います

元増田http://anond.hatelabo.jp/20160718081608

大企業ベンチャースタートアップ、どこに就職するのがベスト

就職活動を控えた大学3年生です。

今後の就職活動でどこを受けるか悩んでいます

経験者の方にいろいろアドバイスをお伺いしたいです。

どうしたら良いのか、何を信じたら良いのかわからなくて困っています



私の現状はこんな状況です。

関東国公立大学商学部

漠然営業マーケティング企画がしたい。

・将来独立したい気持ちもあるけど、怖いなぁという気持ちもある。

資格簿記2級、応用情報技術者、TOEIC780点。

専業主婦にはならず生涯働きたい。



いくつかネット情報などを拝見し、それぞれのメリットデメリットを知ることができました。

それでも本当かどうかはわからないですし、なかなか実際のところどうなのかという話は聞けませんでした。

ここだと、はてな上に色んな経営者の方や大手からベンチャーまで色んな社員の方がいるので、聞けるかなと思って投稿しました。

※前の匿名記事実名で書けというコメントがあったのですが、私は就活が怖いので実名では書けません。。。ご了承ください。



以下、ネットなどで仕入れた情報です。

ぜひこれらの情報が本当かなどご意見ください。

教育

大企業

新人教育カリキュラムがかなり整っている。

研修専門の業者も入っていて、1から教えてくれる。

社会人としての基礎知識から業界の専門知識まで身につく。



ベンチャー

まりカリキュラムは無い。

社内の研修体制はあまりないのでOJTが中心。

忙しいのであまり教えてもらうことができない。



スタートアップ

ほとんど研修などない。

OJTというより、いきなり現場に立たされて知識もないのに自分で調べながら仕事をしなければならない。



稼働面

大企業

もう成長しきっている。

伸びしろがあまりないので、社内に余裕がある。

悪くいえばダラダラしてしまっている。

残業はある時期はあるが、労働組合などがうるさいので最近は減っている。



ベンチャー

成長途中なのでとにかくがむしゃらに働く。

寝ずに働く。

会社で3連泊とかもしょっちゅう



スタートアップ

意外とベンチャーよりも労働時間は短い。

週5~6だけど、そんなに残業時間は多くはない。

ただ、家でもどこでも仕事ができちゃうので仕事に関わる時間は多い。



給与

大企業

初任給レベルだとたいして多くない。

ただ、30超えてから一気に増える。

35歳くらいで一軒家がローンで買える。



ベンチャー

初任給でも少ない。

企業が成長し上場とかできるならまだしも、あまり給料が増える保証がない。

一軒家は諦めたほうが良い。



スタートアップ

初任給最低賃金

株を渡されることもあり、バイアウトとかできたらある程度のお金が入る。

一軒家は諦めたほうが良い。

それよりここで得た経験を活かして自分創業するほうが良い。



将来への独立

大企業

色々なコネクションが得られるのが利点。

取引先とか。

ただ、独立しても大企業病が消えず、あまり成長できない会社も多い。



ベンチャー

社長などの仕事も見えやすいし、独立はしやすい。

ただ同じようなブラック企業を作ってしまわないかという不安があるらしい。



スタートアップ

独立する為には良い経験ができる。

投資家とも繋がっておけば、独立に役立てることができる。



福利厚生

大企業

ディズニーランドが安くいける。

温泉ホテルも安くいける。



ベンチャー

無い。


スタートアップ

無い。






こんな感じでしょうか。

私の偏見ネットの変な知識が中心なので、実態を教えていただけるとうれしいです!!

よろしくお願いいたします!!

2016-07-17

自分天才じゃない

人生の全ての時間プログラミングビジネスに捧げてきた人間がいる。そういう人は、きっと毎日仕事が楽しくて、そして、いっぱい稼いでいるのだろう。

でも自分はそうじゃない。

変人と呼ばれて育ち、病気と折り合いをつけ、自分能力を過信して倒れ、真っ白な部屋で2年ほど過ごした。

才能があった。だから努力したことが無かった。追い越されることを知らなかった。

難しい本が読めた。だから自分は偉いのだと思っていた。一生をかけても全ては読めないと気づけなかった。

未知を知らなかった。だから自由研究が怖かった。そもそも研究に値する自由テーマなんてものを見つけられなかった。

金銭感覚に無関心だった。ウチは貧乏から大学に行けない。その事実意味することが分からなかった。

友人関係を作らなかった。隣人の名前を覚えられないということが、どれだけ失礼なことなのか悟れなかった。

どれもこれも、大人になってから気づいて、赤面したことだ。

全ての選択肢で正解を選んできたと思っていたのに、結論から言えばほとんど全ての選択が間違っていた。

転生して最初から人生をやり直すなんていう作品が多くなってきているが、自分には無理だ。また同じ間違いを繰り返すだけだ。

自分天才じゃない。よくて秀才。いや凡才の類だ。

生産性のせの字すら知らなくても、書くコードの桁と質が違うプログラマに幾人も出会ってきた。

あしかし。幸いにも。

IT業界が頭から尻尾までブラックだと知れ渡ったことで、プログラマを志願する若者は減ってきている。

おまけに、親にスマホだけを買い与えられ、PCを触ったことすら無い世代が育ち、新卒青田買いすらできない状態になってきている。

地方にもはやプログラマ求人は無く、東京一極集中労働力を吸い上げるシステムへと変貌したが、それにも限界がくるだろう。

凡才の俺にとって、これはチャンスだ。

諸条件の重なりによって、プログラマ需要供給関係は崩れ、プログラマは完全に不足してきている。

まりプログラマ35才定年説」は崩れていく一方であり、俺と同い年の連中がしたり顔で語っていた「プログラマ不要論」は幻想だということだ。

自分天才じゃない。

でも現状を分析する限り、自分時代に逆らって生きているわけではなさそうだ。

人生の全ての時間プログラミングビジネスに捧げてこなかった人間でも。俺は、毎日仕事がそこそこ楽しくて、そして、そこそこ稼いで生きられればいいと思っている。

[]

今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 12

会話含めて構成がわざとやってんのかってくらい間抜けすぎて気になったけれど、展開としてはやっとエンジンかかってきたかな。

というより、これまでが「本誌では絶対にやれないことをやってやろう」という意気込みだけで書いてる節があったからなあ。

この前のってた同じ作者の読み切りでも、「ヒネたことやればイコール面白いと思ってんだろうなあ」って感じで、私のこの作者に対する印象はお世辞にもよくなかったし。

松井優征と吾峠呼世晴のダメなところだけ抽出して出来た」みたいな感じ。

一話だけが評価されすぎた反動のせいもあるけれど。



群馬アイドル神話セブン

内容は不条理ギャグマンガって感じ。

画も下手すぎるし、面白くないね

サイトの紹介文ですら「漫画業界に衝撃走るクソ漫画、爆誕!!!!!!!!」というだけあって、本当にクソ漫画(ウンコが出てくるという意味ではなくて、出来という意味でクソってことね)。

面白い面白くないかでいえば、贔屓目に見ても面白くないけれど、“そういう目線”で見れば面白いと思う人もいるかもしれない。

ただ、「もとからクソ漫画しか描けない作者に、わざとクソ漫画を描かせた」みたいな薄ら寒さがあって、どちらにしろ私の中では悪い意味でクソ漫画評価せざるを得ない。

ファイアパンチの作者にもいえることだけれども、「ちゃんと」描ける地力があって初めてこういう斜に構えた漫画面白さが増すと思うんだけどなあ。



とんかつDJアゲ太郎 89話

人気投票、まあ1位は順当だな(私も投票したの1位のだし)。

それ以外は割と読めなかったが。

本編の話は、特にいえることないかな。

途中でドラマティックな展開が入って~とかいうのも、それはそれで白けるしこれでいいんじゃないかね。



マジカルパティシエ小咲ちゃん!! 38話

まあ、ニセコイがもう終わりに向かっているから、スピンオフのこちらもそりゃあシメに入るか。

悪役の動機は、まあ元の方知ってたら妥当だとは思うけれども、大して面白みのある理由じゃないね

恐らく決着ついたわけだけれども、まだもうひとハプニングくらいあるよな?

どうせ、なんか最後の足掻きで大ボス出てきて、メインキャラたちが協力してちゃんちゃんってところだろうな。

展開としては王道、悪く言えば見飽きたってところだが、サブキャラけが最後にでしゃばって終わりじゃ締まらないんで。



フードファイターベル 35話

アエルの扱いは、まあメタ的に見ても見所がないし、仕方ない。

Cブロック東雲親子戦は、ちゃんと戦術的にも勝ちにきたのは当たり前なのだけれども、不覚にも感心してしまった。

ラストは変な引きだけれども、ジュエルのこれまでの言動的にどう考えても空気読まずに変に頑張るタイプだろ。

というか、もう主人公が勝つこと前提で「空気読めよ」って感じになっているのが不憫だな……。



彼方のアストラ 11

裏切りがあるかもしれない状況で、全員に役割を与えるのは不安だが、そうもいってられない状況だし仕方ないか

コップ一杯の水でも溺れる可能性があるとか、難儀だなあ。

せっかく消極的な子が頑張ろうとしているときに、出鼻挫かれた形はツライ。

そんでもって活躍はお預けか。

どこかできっと大きな見せ場があるんだろうけれど、勿体ぶるなあ。

さて、ウルガーがここにきて射撃スキルを発揮することになりそうだが、彼の背景含めて次回で語られることになるのだろうか。



CHERRY TEACHER 第39話

裸で飯食ってる絵も、そこから温泉卓球もどう考えてもギャグなんだけれども、妙なフェティシズムが伝わってくるな……。

最近の若者というレッテルを貼られ続ける時代

つの時代になっても「若者」という存在は的にされる

自分も同じくその類である



最近親父と話していた時の話題が「若い奴がメールで用件を全て済ましてしまう」ということだった

今の時代メールというよりかはラインSNSといったツールが主流になってきているが使い方自体は変わらない

スマホの普及率が増えてこれまでPCを持っていない層がネットを気軽に使えてるようになったことが一つの要因だろう



その時の話で問われていたのは「話すことはせず、コメントをするような感覚で返事を送っている」ということだ

もしもこれを気付かずにしていると、送信者が苛立ち「どうして送ったのに見てくれないんですか!?」と親父が勤務している某建設会社ではあるらしい

これに対して親父は「しょっちゅう携帯電話を見ている訳がないんだから直接電話しろ」と言っているが伝わっていない状況である

これはこういった業界だけの話ではなく、日常生活においても支障をきたす案件である



自分場合、同年代大学生ぐらいしか観察できる対象がいないがそれでも分析できる余地はある

具体的に見えてきた例としてはグループで行わせる授業であった

ある課題に対して決められた人数でやっていくという形ではあったが、そこでライングループにとりあえず入っておいた



自分は現状報告の確認とかオフィスソフトで作った資料を送ったつもりではあるが、他のメンバーはチームの中で共有しようとは思わない感じだった

自己能力不足もあるが、「自分で作ったもの自分だけで管理しててくれ!」と解釈しそうになった

しかも本当にPCがないのか「画像で送ってほしい!」という返信まで来た

ここまでくるとそういった人間に合わせるしかないのかと思えてきたのだ



仕方ないがグループ自体としては、共同作業というより単独で作っておいてできる奴のシナリオ通りに進行していくという始末である

正直言ってこんなことで単位が取れるなら受講すること自体時間無駄だと思えてくる

グループディスカッションとかの現場も見てきたが、あれは口の上手いできる奴の独壇場なのだ

それ以外の奴らは意見を発することすらせず、他人利益を当たり前のように貰っている

これで定員割れとか中退率が多いと言われても否定する所が見当たらない

2016-07-16

アニメ人生が変わった

去年の夏頃、大学時代友達に「SHIROBAKOめっちゃ面白いわ! 見てみ!」と言われた。

いつもだったら「後で見てみるわ」と言ってお茶を濁すんだけど、その時は本当に何となく気が向いたので見ることに。



就活面倒でダラダラしてたらいつの間にか実家ニートしてた俺にとってSHIROBAKOは輝かしい世界であり、

人に合わず毎日親の作った飯を食べて惰眠をむさぼる生活を続けてきて初めて「俺も働いてみたい」と思わせた。



「まずはバイトから始めてみたら?」そう親に言われたんで、

社会復帰も兼ねて近くのコンビニで働くことに。



SHIROBAKOみたいな輝かしい労働の日々はどこへやら。

多忙でかったるい日々が待ってた。俺は一ヶ月もしないうちに辞めた。



そのうちまた大学時代友達が「花咲くいろは面白いで!見てみ!」と。

この時も何となく見ることに、多分前回のSHIROBAKOが凄い面白かったのからだと思う。



いざ見てみて「ああ、こいつ俺を働かせたいんだろうな」と。

2回連続で働く系の話が来たらそう思うって。



花咲くいろは』も結構面白かった。

また働いてみたいと影響されたが、前回のコンビニバイトを通じて「どうせ働いても面白くはない」と思った。



から今度は違う働き方をしようと思って、妄想を膨らませてることに。

その結果、SHIROBAKOのように何かを制作する職業が良いなー、と。



しかし、アニメ業界やばいって話を嫌になるほど聞いていたので「じゃあ茶沢先生ポジションになればいいじゃん」と短絡思考



茶沢先生SHIROBAKOに登場する原作者

原作者なら好き勝手やっても許されるらしい。



それで何となく書いた作品新人賞投稿した。凄いハードだったが資料集めたり、キャラクターがどう動くのかとか考えるのは楽しかった、物語の作り方はSHIROBAKOに登場する木下監督の真似。



結果は2次落ち。

凄いショックで3日ぐらい寝込んだ。人生の中であれだけ思いを込めて過ごした日々はなく、他の作品に負けたことに悔しかった。



それからは次こそはと思って、地力をつけるべく短編小説を作って修行

ネット上には酔狂な奴も多く、評価を依頼する場所には困らなかった。



今また新人賞投稿するべく、長編小説を作り始めてる。



結局のところ結果だけ見れば俺はまだニートだけど、昔とは比べ物にならないぐらい毎日が充実してる。

何のために生きてるんだか分からない日々から脱却させてくれたSHIROBAKO花咲くいろはには感謝してもしきれない。



親のすねかじりながらラノベ書いて人生充実! 何て普通の人からすれば「馬鹿にしてんのか!」って感じだろうけど穀潰しニートの俺からしたらすごい進歩だと勝手に思ってる。



ニートしてた頃を「ゾンビみたいだった」親は思ってたらしい。

現状に不満もあるみたいだけどたまに創作論的な本を買ってきてくれるから応援してくれてるんじゃないかな。



何はともあれ、アニメのおかげで人生の色が変わった。

書き始めた当時は友人らに「影響されただけ」と「お前じゃ無理だやめとけ」しか言われなかったけど今は諦めたのか何も言わない。



多分俺は世の中大半の人間からすれば負け組に分けられるだろうけど、個人的には幸せだし現状に満足してる。

何かに影響されて始めた当初は何故か馬鹿にされるけど、長く続けりゃ何も言われなくなる。



もしも作品に影響を受けたならリスクを受けない程度に始めてみればいい。意外と人生変わるかもしれない。

[]

今回は裏サンデー

LiLy 7話

いや、まあ元から主人公性別偽ってメイドカフェやる」という無茶苦茶なコンセプトを成立させるための世界観からさ。

こんな外道集団いるなんて治安悪すぎだろとか、あんなちっちゃいナリの少女一人でそいつ返り討ちにできるわけがないでしょとか、というかこれもう殺しちゃってんじゃないという位ボコボコなんだけどとか言うのは野暮ではあるけれども。

仮にもメインキャラ加入のエピソードやるんだから、もう少しプロット練ってもいいんじゃなかろうか。

で、これだけメチャクチャやってる割に、一つ一つの要素をメタ的に見れば手垢まみれなんだよね。

今日漫画業界は末恐ろしい。



クリミナーレ! 第19犯

仮にも生徒の中でトップクラスやばい犯罪性を持つとされて出てきた新キャラが、イレギュラー翻弄され気味ってのはどうなんかね。

格が大分落ちた感がある。

あと、一話の中で、同じ展開を2回も入れるってのは、贔屓目にみても構成ミスかと。

最後の、今さらラブコメ風味なことをオチとして持ってくるのは、「あえて」という意味でみればアリだけれども。



出会って5秒でバトル 第24

今回は、敵陣営の赤チームのヤバさと、主人公自身能力にどういうルールがあるかを探るっていう内容かな。

あの人が赤チームにさらっと取り入っているけれど、時系列的にも赤チームリーダー人間から考えても早すぎね?

あと、色んな能力者がいて今のところそれらがほぼカブっていない現状で、レア設定らしい身体能力倍化が早速カブっちゃてるのは説得力がない。



グッド・ナイトワールド 27話

この作家の、こういう「訳アリ感」満載の描き方はかなり手馴れてきた印象があるな。

いつも一緒にはいられないけれど、それでも出来る範囲で親として振舞おうしているところとか、同じセリフを2回いうあたりとかは妙なリアリティがあってよかったかと。



勇者が死んだ! 63話

一件落着して、後日談てきな。

ヒロイン好意が明確に描写されたり、物語の展開的にも冒険活劇としては正直「ひととおりやった」感があるかな

ドラクエでいうならバラモスとかゲマを倒した段階の印象。

もちろん、倒すべき敵とかはまだいるわけだけれども、これ以上は目新しい展開は期待できない自分がいる。

修行編に突入しそうな、中だるみしやすい状況だろうけれど、果たして今後どうなるか。



市場クロガネは稼ぎたい 89時限目

いよいよ始まる生徒会長選挙投票

現実投票と時期を重ねてきたのは面白いけれど、こういうネタコミックスだとピンとこないんだよな。

内容としては、選挙でどちらの陣営が有利かの理由説明低所得者がなぜ低所得なのかを本質的理解できていないと嘆く描写とか、盛り上げ前の段階なりに見所があったかと。

人口の何割かは政策のものに関心がないので、そいつらを取り込むにはキャラパフォーマンス」とかは、笑うところじゃないのだけれどちょっと笑ってしまった。

そんな朝政陣営が不利な中、「君たちの心を動かそう」という意気込みで討論番組にクロガネが参加。

これまでの描写から考えて、久我山陣営をこちらに取り込もうと思ったら、ここはかなりの説得力必要だぞ。

茶番にならなければいいが。



テラモリ 29話(前編)

最近は、仕事仲間の関係描写割いていたけれど、久々の仕事面でのギスギス展開。

待たされて客のイライラ感が伝わってきて、担当ではないのに裾上げやらせようとするのは、お互いのためにならんとも思うけれども。

まあ、客からすればそういう店側の都合に振り回されるのは知ったことではないから仕方ないのだが。

さて、次回どうなるかね。

それにしても、あんまり利用したことないからピンとこないのだが、こんなに店員四苦八苦するほどスーツの店に人がたくさん来ることってあるもんなんかね。



桐生先生恋愛がわからない。 25話

些か空気を読まないところはあるものの、場合によっては妥当発言をちゃんとする編集描写はよかったかと。

まあ、アドバイスの内容としては妥当すぎる(事実上、大したことは何も言っていないのと同じ)けれども、読み切り書いている段階の人相手に何の根拠もないことは言えないしね。

あと、最後らへんで、よくある「実は近くで聞いてました~」展開があって、色んな意味で「あちゃ~」と思った。

話を展開させる上で便利なのは分かるけれどもさあ……。



ケンガンアシュラ 148話

正直、主人公が戦うときよりも、ワクワクするよね。

どっちが勝つか分からいからさ(メタ的にも見ても)。

今のところは御雷が優勢に見えるけれども、ガオランの見立てではサーパインに分があるらしい。

何だろう?

こういうのを推測するのも好きではあるんだけれども、そういうのって期待とかも混ざってしまうから、私としてはこのまま次回を待つことにする。

あと、トップの4人が並んでいる絵のサーパインの目がヤバい



辱 6話

メガネくんが後戻りのできないところまでいってしまったが、果たしてどうなるのだろうか。

言動とか振る舞いがたどたどしい感じが出て、リアルかは分からないが妙な生々しさがあるね。

トーチャーポルノとかの趣味はないので、評価はしにくいけれども。

女たちの反応や発言は、環境による価値観の違いで済ますには、あまりにも非論理的なのだけれど、もしかして何か秘密があったりするのだろうか。



モブサイコ100 95話④

ニセサイコヘルットはあからさまに人間ではないように見えるのだけれども、そこに登場人物が誰も触れないのはまだ何か秘密があるってことなのだろうか。

テルが異変に気づいて乗り出したようだけれども、返り討ちに会う予感がビンビンだなあ。

断言はしないが、チャットボットも関連ビジネスも機会はあるよ

はじめに





先日、はてな匿名記事で大きくバズってる記事があったので、拝見したが、何とも言い難い気持ちになった。



匿名記事なので、あえて私についての説明を加える必要はないかと思うが、某記事と近い立ち位置であることはご理解頂きたい。



チャットボットに関する議論方向性が見えないのは、チャットボットというワードによって、様々なものを一緒くたにしてしまっているかである

現状は、切り分けると実に多様である

チャットUIのものの「チャット」なのか、Facebook MessengerLINEなどのプラットフォーム依存の「チャット」なのか。

人工知能を用いた「ボット」なのか、単純に応答を返す「ボット」なのか。



今回は、プラットフォーム依存の「チャット」、単純に応答を返す「ボット」という意味でのチャットボット実用性についてお話したい。



そもそも、昨今のチャットボットブームというのは、Facebook MessengerLINEなどがプラットフォームを公開したことに依るもので、そこに新規性があるはずで、今しなければいけない議論はここにある気がしている。





チャットボットユーザーフィットするか



よく言われるのが、ユーザーは使うのかどうか、という話であるが、プラットフォームがβ版の最中で、今これを議論するのは時期尚早である

だが、在米時代Uberボットを使ってみたり、在中時代WeChatで色々とボットを試してみると、これがかなり便利なのである

私はそもそも電話が嫌いであるし、ウェブアプリを横断するのも面倒くさい。

その中で友人などとメッセージをやり取りし、そこからアプリを動かずに予約をしたり、企業に問い合わせたり、というのは手間が省けて実に良い体験であった。

では日本ではどうだろう。

ここは、まだユースケースが出ていないことが問題である

だが、若者世代含め、チャットアプリ生活の大きなパイを占める時代においては、当然求められても納得出来る。

であるからして、予約や定期的に購買するECデリバリーサービスメディア諸々、チャットだけで完結するようなユースケースは必ず出てくると思う。

そういったケースが増えていくと、「これはなんでチャットで出来ないんだ」という時代が来てもおかしくはない。

いろんなものネット可能になった時に、「なんで今の時代ネットで出来ないんだ」と思われたと同様に、だ。

チャットじゃなきゃダメなんですか?」ではなく、「チャットじゃダメなんですか?」という問が来る日もそう遠くはないかもしれない。



課題



一方で、課題は山積みである

今回、人工知能型ではないものに重点を置いたのは、人工知能型には課題が多すぎるからである

自然言語処理も精度は高くないし、無論、感情を読むなどはまだ先の話になるだろう。

そして、まるで人間ですよ、というものに対し、ユーザーが対人コミュニケーションを望むのは間違いない。

人間に話しているのに、およそ意味不明な回答が来たらユーザー離脱するだろう。



一方で、そもそも人間ではなくただのシステムだと認識していたらどうだろう。

今は、ユーザー企業も、雑談人間らしさはさておき、ちゃんと言ったことをこなすコマンド型のボットに期待すべきだ。

いわば、アプリチャットUIにして、コモディティ化しているプラットフォームで公開する、ということだ。

今までユーザーアプリに対して人間らしさ、などというものは微塵も期待していないはずで、そのようなボット像を目指すべきではないかと考える。



また、ユーザーに広く使われるためには、チャットボットと言えども、UXは非常に大切である

この点においては、プラットフォーム解決しようと頑張っている。

FacebookがQuick Replyという機能実装したことから見えるのは、

⑴そもそもユーザー発言に揺れが出ないように、最初から選択肢を用意しよう

ユーザーテキストタイプする手間を省いてタップだけで済むUIにしよう

ということであり、チャットボットが広く使われる上でのUIを見越していると思われる。



その上で、企業側も前述のようにプラットフォームが用意したUIいかにフル活用して、いかユーザーが使いやすものを作れるか、が非常に重要だと考える。







最後



多様なものが混合しているワード漠然差して、「これはない」というのは暴論だろう。

1VCさんが、この領域絶対ない、というのは新規投資スクリーニング有用だと思うが、それならば実名にし、そのVCではチャットボットサービスには投資しません。

と言ってしまった方がコスト削減になるのではないだろうか。3割もの方がチャットボットサービスについて話し、毎回同じ議論をしているのだとすれば、それこそ無駄である

なんなら、事業内容を聞いて、「チャットボット」というワードが入れば「事業内容を変えなさい」と返すチャットボットでも作ってみてはいかがだろうか。



こういった機会は、毎回必ず様々な議論を生み出すが、全員の意見が一致しないからこそ、投資価値があり、それを見抜いたものが勝つ業界だと思っている。

から、是非ともチャットボットサービスを考えている皆さんは、ちゃんと自身サービス価値を見極めた上で、頑張ってほしい。

チャットボットが来るかどうかは分からないので断言はしない。

だが、その不確実さこそ、次なるサービスが生まれる絶好の機会ではないだろうか。

2016-07-15

レズ風俗でおねえさんに癒してもらった話

永田カビ氏の『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』がここ最近で大ヒットだ。

すごく良い、自分自身に向き合うような内容だった。もっと伸びてくれ。

 

んで、私も同じお店で違うおねえさんに癒していただいたことがある。

永田カビ氏はそもそも性体験が全くない状態からの話であり、私の場合男性経験済みで性的なことに対する後ろめたさなどもないので、全然違うとは思う。

そんなわけで、私の経験からレズ風俗で得たもの、知ったものなどについて書き記したい。

レズ風俗に行こうか迷っている女性、行って大丈夫不安女性自分が女が好きかどうか微妙で悩んでる、みたいな女性背中を押せたらみたいなのもあるし、ただ誰かに聞いてほしかったみたいなことで書いてる。

 

以外、うだうだ書くつもりなので結論から先に述べると、レズ風俗初体験感想は以下の5点になる。

 

レズ風俗男性向けの風俗業界につきがちな負のイメージとは別物だった

・行って何か不安なことや嫌なことはひとつもなかった

男性女性と性行為をしたのち「癒される」と言う意味がわかった(あんだけ運動して疲れて癒しもクソもないだろって思ってた)

女性とするのと男性とするのでは全然違うと感じた

童貞気持ちが少しわかったので、今後不慣れな男の人に対しては、もっとわかりやすく、優しくしてあげようと思った

 

以下、だらだらレポる。そんなエロい内容はない。

 

ちなみに私のことを先に少し書いておくと、私は別にレズビアンでもバイセクシャルでもなくて、でも女の子としようと思ったら好みであれば全然できる、くらいのノンケである

基本男性と付き合う。

それまでに女性経験なし。

女性恋愛感情らしきものを抱いたことも何度かあったのが、それは果たして恋愛感情だったのか。思春期あたりは尊敬とかを恋愛感情混同しがちなので、微妙なところだ。今はもう女性恋愛感情はわかない。

そもそもなんでレズ風俗店に行ったのかというと、誤解されそうな理由も含まれるので全ては書けないが、一つ書いえるのは自分がどれだけ女性に対して性的欲求を抱いているのか確かめたかたから、ということ。

 

私が永田カビ氏のレポを初めて見たのは、まだピクシブで公開されて伸び出してきたくらいのときだった。

折しも女の子と一回やってみたいと思っていた時期だったし、ぶっちゃけ巨乳をもんでみたかった私は、彼女のレポを読み、該当する風俗店を調べてみた。

評価も高く安心できそうな感じだ。私の好きな清楚系の気になる女の子もいたので、行くことにした。

 

そんなところで、予約しーの確認メールきーの当日になりーので女の子と待ち合わせする。(ここまでは全てメールでできる)

 

待ち合わせ当日、服装などを伝え待ち合わせ場所に向かう。ものすごいドキドキした。

私は女の子積極的に好きなわけではないから、外見や雰囲気が好みじゃ無かったらできなさそうだったので、待ち合わせ時間10分前とかは本当に心臓が張り裂けそうだった。

待ち合わせ場所の周りは人が堪えず行き交うようなとこだったから、どの子だ?!とキョロキョロしまくっていた。

 

と、後ろから声をかけられた。

 

振り向くと、それはそれは綺麗で可愛い女の子(年上だけど)が立っていた。

とりあえず、まっ先に出た感情は「喜び」よりも「安心」であった。

 

で、近場のホテルに入りーのお風呂にお湯ためーので、待ってる間女の子とおしゃべりする。

自分のこととか、性的嗜好とか傾向を聞かれたり。ビアン世界ではけっこうその辺が細分化されているみたいだ。

・フェムリバ

・フェムタチ

バリタチ

バリネコ

など、他にもいろいろある(ググってくれ)。〇〇寄りとかもあるし。

全く触れられるのが無理な人もいるし、外見も普通に女性の人から中性的、ほぼ男性などグラデーションがあるそうである

カオルちゃんと私はフェムリバである。(フェム=外見が完全に女性、リバ=攻めも受けもOK)

ちなみに女性同士になるので衛生面や安全面は本当にきちんとしていて、お風呂と歯磨きは必須とか、いろいろ決まっている。

以下、女の子カオルちゃん仮名)とする。

 

カオルちゃんは清楚で大人しそうだけど(好き)、そこはさすがプロ。いろいろ話しかけて緊張をほぐしてくれる。

ずっとニコニコしてる。しゃべりやすい。可愛い

 

んで、お風呂タイムだ。

永田カビ氏のレポでは、お風呂の段階で触らせてくれるみたいだったので、期待感に胸が膨らむ。Aカップだけど。

普通に温泉でも行けば女性の裸なんかいくらでも見れるんだけど、今回はなんといっても触れるのだ。もう一度言う。触れるのだ。

 

で、一緒にキャイキャイしながら服を脱いでお風呂に入ります

至れり尽くせり、めっちゃエロく洗ってくれますカオルちゃん自分身体の洗い方がまたエロくて興奮する。すごい、「魅せること」が意識されている。プロだ。

一緒に湯舟に入ります

またおしゃべりします。歯を磨きます

身体を拭きっこして出ます

(おしゃべりしてたらあんまり触れなかった)

 

いよいよです。

プレイに入ります女の子同士だと、どうなっちゃうんだ。

 

と、ここからはもう書けないようなことしかしてないので箇条書で済ませます

 

カオルちゃんキスした後、全身を攻めてくれて天国

女の子身体めっちゃ柔らかい。唇とか舌の感じとかも全然違う

・やっぱ胸はあるとテンションが上がる

・攻めに回るものの、なんせ女性身体をじっくり触ったことがないのでどうしていいかわからん

・指を入れたところで、自分と違いすぎてどこがどの部分にあたるのかどう指を動かしたらいいかさっぱりわからん

・-童貞ってこんな気持ちなのかな・・・

・でも、演技だとしても喘ぎ声とかめっちゃ興奮する

・攻められているとき、目をつぶらないでこっち見てくれた方がエロい

・抱きしめられると包み込まれるような感じで、圧倒的安心感癒し

・もうなんか全部が柔らかい

身体の疲労とは裏腹に、心は非常に穏やかになった

・一時間半があっという間だった

 

総括:男性とするとき物理的に満たされる感じだが、女性とするとき精神的に安心する、心がほぐされる、つまり癒される

 

なんというか、男性とする場合はこちらは身体的に受け入れる性になるわけで、私も一方的ガンガン攻めていくタイプでもないので、精神的に受け入れる感が強くなるんだと思う。

女性とする場合は、まあ客の立場からってことも大きいけど、受け入れてもらう感じになる。

カオルちゃんの力量の部分は間違いなく大きかったと思います

あ、やっぱり私はバイセクシャルではなかったですね。

 

身体関係をもたないコースだとしても、ただ誰かに抱きしめてほしいとき、話を聞いてほしいとき、単にムラムラしたとき

そういうのが欲しくなったら、また行こうと思いました。

こっちがマナーをわきまえていれば、お姉さんはちゃんと対応してくれるはずです。

 

リクエストは、可能なことであればだいたい聞いてくれます相手プロなので任せましょう。

私が利用したビアンコースもあるけど、デートコースから男性向けの観賞コースなどもあるので、自分気持ち状態に合わせて選んでいったらいいと思います

ビアン風俗は、まだまだ店舗も少なくそもそも需要自体ノンケ市場に比べて少ない。

初めて利用する人はだいたい緊張してると思います大丈夫です。お姉さんは、そういうの慣れてるはずだから。(新人はわからないけど)

 

以上。

婚活年収400万がボーダーってどこの人の話なの

年収400万がボーダーという婚活記事をよくよむけど、普通に大学出て会社入って30くらいで600万に乗らないなんて

人種が周りにいないかぶっちゃけよくわからない。

というか、それが普通じゃない環境にいるんだったら、他人にそんなボーダーを求めるのはお門違いだろと思う。


そのレンジに乗らない程度なら、大学を出てまでのキャリアとしては疑問しかない。

就職の時に業界の平均年収なり分布なんてちょっと調べたらわかるわけで、突然の業績不振やらなんやらで路頭に迷う

とか、病気だとか不可避な理由以外での低所得については、なんで考えなかったのかなーっていう感想しかない。



それは奨学金での貧困話題も一緒。不幸だし、社会制度として考える必要はるとはいえ、

どれだけ借りてて利子どんだけでってのはわかってるんだから、死に物狂いでペイする業種選ばないで返せない

っていうのは違うだろ、と感じてしまう。



自身は700~900レンジをうろうろしているくらいで高収入とは言い難いんだけど、初任給で400万なんて超えてるし

いまいちピンとこない。統計的に30代での%とかでてるけど、同じような人間分布生活してるから、相対化なんて

意味ないと思ってる。口には出せないが、性格悪かろうがなんだろうが、心の中では上記みたいなことをぼんやり思ってるわけ。



自分の周囲の普通が「年収400万以上」じゃないのに、それを求める人間もどうかと思ってるけど、

周りの同僚や同期などの高学歴的な女子結婚できないって騒いでる女は、周りに同程度の人間しかいないのに、

なんで出会いがないとか、結婚できないとか言ってるんだろうって疑問。見た目とかときめき問題なわけ?



周りの人間に選ばれないくせになんで偉そうなんだ?とか、きめかないとか言う前にとりあえずプロポーズされてみろよと

思う。偉そうに「出会いがない」「自分より下はありえない」みたいなこと言われると「そうだよね」っていいながら

クソだなって思う。