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はてなキーワード: 広告とは

2012-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20120220182411

微妙だな。いや、ネタの内容自体ではなく、実現するかどうかが。

というのも、ジャンプ広告欄にモバゲーだかグリーだかの広告ががっつり載ってるんだよね。大手スポンサーコケにするような話を果たして編集部が容認するかどうか。

そして少年ジャンプの作品が題材のソーシャルゲームって結構存在するんだよね。

なにがなんでもGoogleを叩きたい人、id:maladis

ネットグーグル(Google)がSafariの設定を迂回してユーザーを追跡していたことが判明[12/02/18]

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1329702515/

150 :名刺は切らしておりまして:2012/02/21(火) 14:30:52.40 ID:n1JQOz0k

GoogleSafariの設定を迂回してトラッキングしていたとされる件について

ttp://d.hatena.ne.jp/mala/20120220/1329751480

152 :名刺は切らしておりまして:2012/02/21(火) 15:09:35.41 ID:6RIjr7mV

>>150

Safari仕様だろうがIEの所為にしようが、結局Google不透明さに対してユーザー選択肢が無い。

何故ならWebGoogleが独占して強烈に囲い込んでるから

そもそも新プライバシーポリシーの紐付け一体化における「ユーザー同意」って実に卑怯なんだよ。

同意しないを選択すると、「Googleの全てのサービスが利用出来ない」という罠。

これって選択肢が元から無いのと同じことだと思うよな。

例えばこのサービスにおける個人情報は消したいと思ってみても、それ限定では消せない。全削除しか用意されてないから、結局Googleと決別しない限り、現実的には個人情報は一切消すことができない。

153 :名刺は切らしておりまして:2012/02/21(火) 15:12:06.62 ID:iVH+Dwit

>>150

リンク先は完全に方向が間違ってる。問題の本質Googleが自社のサイト

説明していた内容とやっていることに齟齬があったという点だろ。

プログラムバグがあるのなんて当たり前。避けようがない。もしGoogle

広告+1ボタンSafariで上手く動かないなら、その旨を表明して、ユーザ

設定にかかわらずSafariの裏をかいクッキー送りつけるよといえばいいだけ。

ブラウザの欠陥をつくなら、そう公表すればよい。

だまでやってたってことが問題なんだよ。ピント外れも甚だしい。

僕は起業家であり、同時にタレントである。それを恥じるつもりもない

http://anond.hatelabo.jp/20110824130137

を読んだ。中々オモシロく読んだけれど、このヒトはちょっと起業家」ってモノを勘違いしているフシがある。

僕は起業家で、インポーターである海外から売れそうなもの日本に持ってきて、何らかの付加価値をつけて卸す。

また、自分自身でも最終消費者に売りつけるルートも持っている。そういう仕事をしている。

二十代後半の割りには良い収入を得ているし、それを得るためには徹底的に自分を売り物にしてきた。

考えても見て欲しい。輸入をやるには「カネ」が要る。どうしようもなく初期資金がなければ話にならない。

他に何が要る?ルートがいる。煩雑貿易実務をやるためのスタッフも要る。無論、語学も要る、専門知識が要る。

そして何より、人脈が必要だ。ちなみに、これで必要なものの半分である。ここまでが「輸入するため」のもの

この後に同じだけ、あるいはそれ以上の「売るため」の要素が必要になる。

最も、アイティーって世界はこういう泥臭い要素の全く無いすばらしくステッキーなところなのかもしれない。

いいコンテンツは羽根が生えたように消費者の下へ飛んで行き、製作者には莫大なカネが転がり込む、

そんな夢の国なのかもしれない。その夢の国では営業も要らず、また広告価値を失い、ただ商品の本質けが評価されるのだろう。

また、初期資金も要らずアイデア技術現金ほとんど等価であるようだ。すごい、素晴らし過ぎる。

臭い田舎モノの商人であるところの僕には全くわからないことだ。

しかし、僕が思うに元増田起業家未来を憂う前に、自分のオツムの具合をなんとかした方がいい。

そして、彼の意見に賛同した人たちは、とりあえずクスリを抜くことを進める。ラリってるよ、あんたたち。

起業家なんてものは「自分を偽装して売り込む才能」が全体の99%で、あと1%は誤差だ。

すばらしいコンテンツがあれば、それに越したことはない。しかし、「微妙コンテンツ」でも売り込むのが、商人だろう。

そもそも、「すばらしいコンテンツ」なんてこの世には無いのだ。「すばらしいと多くの人が思うコンテンツ」があるだけだ。

商人がすべきことは「すばらしいコンテンツ世間に広める」ことではない。

「手持ちのコンテンツ世間に素晴らしいと思わせる」こと、そして儲けること。目的はこれ以外に無い。

逆に言えば、そのためなら何だってする。自分天才で、これから先莫大な儲けをもたらす。

協力者や出資者、あるいはスタッフにそう思わせなければ、社長業なんてやれない。出来て当たり前なのだ

カンファレンスとかに呼ばれて、”僕は起業家だ。”というどうでもいいプレゼンをする」

ことこそ、起業家の最大のお仕事なのだ。それが資金を引っ張り人脈を形作る。

逆に言えば、どれだけいい商材を持っていようと、これが出来なきゃハナシにも何にもならない。

更にいえば、「自分コンテンツを作る」なんてのはスマートじゃない。他人が作った、あるいは発見したコンテンツ

横合いかカスメとって収益ベースに乗せてこそ「起業家」だろう。

ジョブズだかアップルだかグーグルだかなんだか知らんけれど。

最近起業家はなんかきもちわるい。「イノベーション」だのなんだの、ワケのわからない横文字やら人名を駆使する一方、

「どうやって初期資金を引っ張る?」だとか「税金どーする?」だとか「スタッフをなるべくカネかけず確保する」とか

その辺を全く見かけない。コンテンツそのものなんてこれをクリアしてからでお釣りが来るだろう。

起業家にとって一番大事ものコンテンツでも能力でも技術でもない。出資者と協力者だ。

それを得られる人間けが、「起業家」と呼ばれる資格を持つ。

自分を売り込んで偽装する」ことこそが起業家本質だ。だから起業家を目指す人たちは

どんどんブログ自分を売り込め、twitter信者を量産しろ、出資者をふん捕まえろ。

それが出来ない奴がどんな良いコンテンツを開発したり発見したりしても、そんなもの絶対売れない。

起業家ってのは「売る人」だ。「作る人」じゃない。別に作ったっていいが、売ることが最終目的だ。

儲けを出す起業家けがいい起業家だ。それ以外はゴミだ。素晴らしい技術や発想を持っていたところで、

それは素晴らしい技術や発想を持ったゴミ以外の何者でもない。

そーいうゴミがいるおかげで、僕が儲かるんですけどね☆

いいプロダクトがあったら僕に教えてね!一緒に儲けようZE!適当なとこで小金渡して切るけどね!

2012-02-18

メディアは我々であり、あなたたちだ

Jimmy Wales and Kat Walsh

2012年2月10日 ワシントンポスト掲載

SOPAとPIPAに対する戦いを、ハリウッドシリコンバレー

インターネット政策の支配をめぐる2つの巨大勢力の衝突、と考えるのはありがちな落とし込み方ではある。

しかしその構図は、まったく正しくない。

法案が廃案になったのは、抗議行動の拡大のおかげだ。

しかしその勝利を仕立てたのは、わかりやすい名前のない、既存ロビイストではない何かである

魔法の力も隠れ家も持たない何かである

論争に際してもっとも強力でもっと重要な声を発するにも関わらず、最近まで議会の目に映らなかった何かである



その何かとは、あなただ。

あなた個人がそうでなかったとすれば、あなたの隣人、あなたの同僚、あなたの友人、あなたの子どもたちだ。

何百万人という人々が、自分地元選出の議員に、オンライン著作権防止法案と知的所有権保護法案への反対を要請した。

その「組織化」ができたのは、自分たちの日常に深く入りこんだウェブサイトを守りたい一心からだ。



このような種類の変化には、新しい声が多数必要である

IT産業大企業にはたしかに、新しい政治的影響力があるかもしれない。

しかし彼らの戦いは所詮、同じ小瓶のなかで細部を争うものにすぎない。

彼らはいままでもテーブルにつき多額のお金をつぎこんでいるため、もはや立場を変えることができない。

それだけでなく彼らは、利害関係者と投資者に制約されてもいる。

広告出稿者、取引先企業顧客との関係も同様に保たなければならない。



同じ制約は、ウィキペディアとその利用者や寄稿者には当てはまらない。

我々は広告収入に頼らず、コンテンツの売り買いをしない。

我々のプロジェクトにある何億単語ものテキストと何百万枚もの画像は、私たちの資金と同じところから来ている。

すなわち何百万人もの個人からの自発的な寄付である

その結果としてあるのが、誰にでも読め、再利用できる自由な知識である



ウィキペディアクリエイター権利に反対するのではない。

それ自体が、人類史上最大のクリエイターの集まりからだ。

ウィキペディアを築く労力は、別の方向に向かえば、棚いっぱいのアルバム作曲したり、観尽くせないほどの映画製作していたかもしれない。

その代わりに、その労力は世界の知識への制約なきアクセスを生み出すことに向かった。

我々がクリエイターとしての権利を守るということは、我々が百科事典映像ウェブサイト慈善事業、ビジネスを築くとき、デュープロセスなしにすべてが奪われる恐れをなくすということだ。

知識とクリエイティビティの共有を十分に可能にする法的な基盤を守ることであり、

インターネット利用者のセキュリティプライバシーを守る技術基盤の上でそうする力を守ることだ。



我々にはフルタイム啓蒙活動をするつもりはない。

ウィキペディアの停止のような抗議行動は最後の手段だ。

我々の中核ミッションは知識を自由にアクセスできるようにすることであり、

そのためのウェブサイトへのアクセス遮断すれば、我々の存在価値の根幹をなす仕事ができなくなってしまう。

しかし、この一日だけの停止は、ちょうどスピード制限の段差のようなものだった。

ウィキペディアや他の似たようなウェブサイト運営を可能にする法的基盤を壊すことは、それ以上の大きな障害となる。



2週間前、その基盤がおびやかされていることを認識した我々は、自分たちにとって初めての挑戦をした。

自らの存在政治的だということを認め、その存在を守るために声を発したのである

それはインターネット上で過去最大の抗議行動となった。



情報の自由をフルタイム啓蒙する電子フロンティア財団パブリックナレッジのような組織は、

これまで何十年ものあいだ我々の仕事を可能にするような法的環境を作るために戦っている。

その環境がおびやかされていると知りながら、自らを守るために声を上げず、彼らの努力無駄にしてしまうことを許してはならなかった。



議会コンテンツ産業を重視し、彼らのイノベーション、富の創造、生活の改善の力を認識するのはまったく正しい。

ただしすでに存在する著作権行使のための法律が書かれた当時、世界アクセスできる情報は、

大局的に見れば大規模メディアから来るものだった。

そこではゲーム参加者は簡単に識別することができた。

参加者は共通の利益のもとにグループを成し、利益を守った。

コンテンツ産業はいまや、少数の主流のチャンネルだけに限られるものではなくなった。



我々に必要な法律は、広く分散され広い範囲の価値を認める、自由でオープンな知識という力を認識するものでなければならない。

その法律は、1月18日議会メールボックス電話回線パンクさせた声に代表される、

その力の源泉を認識し理解した上に作られなければならない。

今回の法律が止められたのは、単純に、それが狭い範囲のロビイングだけに答え、十分な精査を経ずに出されたためだ。



我々こそがメディア産業であり、クリエイターであり、イノベーターだ。

世界全体が我々の仕事恩恵を受けている。

その仕事は、そしてその仕事を行うために必要な力は、皆で守るだけの価値がある。



--

本稿はともにウィキメディア財団理事であるウィキペディア創設者 Jimmy Wales と Kat Walsh から寄稿された。

http://anond.hatelabo.jp/20120218113817

2chの「捗りすぎ」スレは後でまとめサイトに載せる為の広告臭いの多すぎ

グーグルインターネット検索結果が広告だらけになった今となっては「翻訳機能と「地図機能しか使わなくなったから。

どこの会社検索使おうがもう「インターネット検索結果」はいたるところ広告だらけで「ごみ屋敷」みたいなものから大差ないけどね

若者礼賛・否定 老人礼賛・否定

どの記事もネットだろうと雑誌だろうと

企画記事だから。そういうことが言いたいわけじゃなくて、広告と売り上げだから噛み付くだけ時間無駄ってこの年で気がついた。長かった。

http://anond.hatelabo.jp/20120218092840

文末に「捗りすぎ」というのが2chライフハックを装ったスパム広告文体臭い

値段とかリンクとかわざわざ貼るところが更に臭い

アフィ貼らなくてもマケプレやオクやショッピング通販サイトに出してるかも知れないしなー

2012-02-17

[]ニンジャネタfacebookページを作ったら1日で1000いいね超えた

タイトルの通り。正確には開始後7時間ときはこの前の日曜日



海外向けに作って英語更新していたら、瞬間的に。

やっぱり世界に打って出るのがおもしろいと痛感した。

外人ニンジャに対する愛に驚愕もした。



奴ら hooooo! yeaah!! Ninnjaaa!とか叫びながらなだれ込んでくる感じ。



ということで、以下ステマ

はやりのgumroadで当時のデータを売ってみることにしました!

実際に使った広告文、反応率などのデータを掲載してます



https://gumroad.com/l/AQdW



今ならたったの5ドル

10000いいね!を達成したら10000いいね!に至るまでの詳細レポートを付けた上で値上げ予定ですが、今購入された方には10000いいね!達成レポート無料で進呈します!

Re: アキトキミうぜー! anond:20110703001300

こいつ、職業アフィリエイターらしい。

ということは、人力への投稿は質問じゃなくて広告じゃねーか!

2012-02-12

http://anond.hatelabo.jp/20120212190236

いいゲームか、じゃなくて広告にいくらお金を使うかだけどな

2012-02-09

http://anond.hatelabo.jp/20120209120038

最大1000万円と、1000万円を勘違いしてないか?たしか400万から1000万だったはずだが?

採用広告みた?

あ、横からです。

2012-02-06

それどうみても、いわゆるステマじゃないの?

と思ったのだけどそうじゃないんだって


関係者みんな知っているから、そういうのはステマじゃないんだって


じゃあステマじゃなくて、恥知らずだ。


とある業界紙の記事だか広告だか分からない記事広告についてのはなし。

最近よくあるリ フ ォ ー ム会社系の書き込み

実はそこに書かれている社名は関係なくて

ページ内のキーワードに反応して広告が表示されることを狙った

リ フ ォ ー ム系別会社SPAMなのかもしれないと思った

2012-02-05

http://anond.hatelabo.jp/20120204122052

PRなのか広告なのか良く分からないけど、へんなものホッテントリになるなあと思ってたが、まとめサンクス

ツイッターふぁぼったーでも同じようなタイトルを見かけるので気持ちが悪いなと思っていたところです

2012-02-04

プライバシを守るためのリンク集 save your privacy

ターゲッティング広告から身を守る

使用するブラウザIE,Firefox,androidブラウザ,...)毎に設定を行う必要があると思います

位置登録データベースから身を守る

これらがなぜ悪なのか:http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20111126.html

その他参考リンク

みなさまから情報提供をお待ちしています

リスト漏れているサイト等の情報をよろしくお願いします。

2012-02-03

[][][]はてなブログspamSEO対策】

自称SEO対策屋のはてなブログ上位表示SEO対策屋】(http://seoes.hateblo.jp/)はスパム屋と思われます

はてなブログプロフィール

id:koragon

はてなブログ検索エンジン上位表示させるためのブログです【SEO対策屋】

はてなブックマーク

http://b.hatena.ne.jp/koragon/のブックマークを調べてみる。

ブログへのセルフブックマーク

アメブロYahoo Google検索エンジン上位表示をめざす (http://ameblo.jp/seoisland)内のページがとても多い。

その他ブックマーク

赤ちゃんの名づけ応援団・ぴよぴよクラブ(http://www.naduke.com/)へのブックマークが見られます

右下にSEO上位対策My Island(http://myisland.jp/)のバナー

<<

http://myisland.jp/より、Amebaブログ上位対策屋のバナーが。このバナーはhttp://ameblo.jp/seoisland/へのリンクとして張られています。そういうわけでぴよぴよクラブ(http://www.naduke.com/)へのブックマークセルフブックマーク。どうみても上位対策目的と思われます

利用規約はてなブックマークSEO目的での利用を禁じている。

第6条(禁止事項)

6.ユーザーは、本サービスの「はてなブックマーク」を利用するに際し、以下のような行為を行ってはなりません。

3.広告宣伝および検索サイト最適化目的としてブックマークに登録する行為

http://www.hatena.ne.jp/rule/rule

2012-01-31

http://anond.hatelabo.jp/20120131052422

増田だけど

ノウハウを書いたブログ転載に関しては「ネットに書いたものは全て無断で拡散される可能性があるもの」として諦めている

記事がミックスされて自動生成記事にされたり勝手自動で収集される記事まとめブログ

一つ一つ抗議するのも手間がかかりすぎるので、増田以外のブログにはあえて無許可ソース転載可(しか情報の状況は時間の経過ともに

変化するからそこら辺は転載する人が責任とるようにうんぬん)と書いてあとは放置

増田以外のブログはこうやって取引ルールや質問に対応していますよという、マイルール初心者向けに広めるために作ったブログだった

から転載されて情報商材に使われようがそれは別に構わなかった Q&Aサイト流行とともにそのブログも役目を終えて更新もやめた

ニュー速に書いたレスに関しては「書き込みを2chまとめアフィサイト転載する時はレス使用料金を払ってください アフィリンクついていない2chまとめサイトレス使用料無料です。」と書いたらレス転載するところ少なくなった。

ライフハックブログ・アフィ付きまとめサイトへの無断転載はともかく増田で書いた記事を許可無く無断で書籍や有料コンテンツ電子書籍・有料メールマガジン雑誌記事・ネットでの広告記事も含む)の一部にされた場合は流石に訴えるかも そこが横増田のライン

追記:「匿名であるはてな匿名ダイアリー」の記事を本当の話であるかのようにネットメディアに無断転載するからには

無断転載したネットメディア側もその記事が嘘だった時に責任を取って欲しいものですね。雑誌新聞と違って「伝聞」だからで逃げては

メディアとしての質が問われます

2012-01-30

googleプライバシー ポリシー改悪が俺の中で話題に

http://www.google.co.jp/intl/ja/policies/privacy/preview/

Google が収集する情報

Google は、すべてのユーザーによりよいサービス提供するために情報を収集しています。その内容は、お客様の使用言語などの基本的情報からお客様にとって最も役に立つ広告オンラインで最も重要視している人物などの複雑な情報まで、多岐にわたります

情報の収集は以下の 2 種類の方法で行います:

お客様から提供いただく情報 たとえば、多くの Google サービスでは、Google アカウントのご登録が必要です。ご登録に際して、氏名、メール アドレス電話番号、クレジットカードなどの個人情報提供をお願いしていますGoogle提供する共有機能をすべてご活用いただく場合は、公開される Google プロフィール作成していただくようお願いすることもあります。これには、名前写真などを掲載することができます

サービスのご利用時に Google が収集する情報 Google は、ご利用のサービスやそのご利用方法に関する情報を収集することがあります。たとえば、Google広告サービスを使用しているウェブサイトアクセスされた場合や、Google広告コンテンツを表示または操作された場合です。これには以下の情報が含まれます:

端末情報

Google は、端末固有の情報(たとえば、ハードウェア モデルオペレーティング システムバージョン、端末固有の ID電話番号などのモバイル ネットワーク情報)を収集することがありますGoogle では、お客様の端末の ID電話番号をお客様Google アカウントと関連付けることがあります

ログ情報

お客様Google サービスをご利用になる際または Google提供するコンテンツを表示される際に、サーバー ログ内の特定の情報自動的に収集および保存されます。これには以下の情報が含まれることがあります:

お客様による Google サービスの使用状況の詳細(検索キーワードなど)

電話ログ情報お客様電話番号、通話の相手方の電話番号、転送先の電話番号、通話の日時、通話時間SMS ルーティング情報、通話の種類など)

インターネット プロトコル アドレス

端末のイベント情報クラッシュシステム アクティビティ、ハードウェアの設定、ブラウザの種類、ブラウザ言語お客様によるリクエストの日時、参照 URL など)

お客様ブラウザまたはお客様Google アカウントを特定できる Cookie

現在地情報

現在地情報を有効にした Google サービスお客様がご利用になる場合Google は、お客様現在地に関する情報携帯端末から送信される GPS 信号など)を収集して処理することがありますGoogle は、たとえば、お客様の端末のセンサー データから提供される近くの Wi-Fi アクセス ポイント基地局に関する情報など、他にもさまざまな技術を使用して現在地を判定することがあります

固有のアプリケーション番号

サービスによっては、固有のアプリケーション番号が割り当てられています。この番号とお客様インストール情報オペレーティング システムの種類、アプリケーションバージョン番号など)は、お客様が当該サービスインストールまたはアンインストールする際に Google に送信されることがあります。また、当該サービスGoogleサーバーに定期的にアクセスする際(自動更新の際など)にも送信されることがあります

ローカル ストレージ

Google は、ブラウザ ウェブ ストレージHTML 5 など)やアプリケーション データキャッシュのようなメカニズムを使用して、収集した情報個人情報を含む)をお客様の端末にローカルに保存することがあります

Cookie匿名 ID

お客様Google サービスアクセスされると、Google はさまざまな技術を使用して、情報を収集して保存します。その際、Google からお客様の端末に一つまたは複数の Cookie匿名 ID を送信することもあります広告サービスや他のサイトに表示される Google 機能のように、Googleパートナー提供しているサービスの利用の際に、GoogleCookie匿名 ID を使用することもあります

引用終わり

2012 年 3 月 1 日に発効

凄い!!!!!!さすが!!!小学生並みの感想

イベントについて

忘れないうちに幹事についてまとめる。

あとでトゥギャッターにでもしよう

ちょうど0128hwoffが終わったタイミングだし。

本当に来ていただいた皆様には感謝

で今回は一応無事になんとか終わった印象。

少し私が顔とIDと経歴とを間違えてて不愉快にさせてしまった可能性は否めない案件はあって

それについては今後の課題。顔とIDを一致させる。

hwoffについて、57人参加で運営上の大きなトラブルがないのは奇跡に近くて

それに甘えてる幹事な私。

普通このくらいの規模ならば、連絡なしのドタキャンが発生することは否めないし

可能性としては織り込まなければならない。

その場合キャンセル料はどする?全額請求するのか、参加者につけ回すのか。

今回はドタキャン発生が皆無なのは本当にすばらしい、金銭的な収支も計算どおり。

実際はこれに対処する術をもっていない

現状1人でやってるってのは良くなくて、不測の事態が起きた時に対処が遅くなる。

本来ならばすでに1人でまわすことが無理あって

hwoffの参加者が行儀がいいだけの話。

なんで一人幹事ばかりなのかっていうと、話しあうとか意思疎通のコストが高いと思い込んでるから

対人関係をうまく構築できないといってもいい。

運良けりゃ回るけど、最悪なことが起きた場合 例えば私が当日42度の熱出てほんとに動けないとか

そんな時を想定すると1人で回すのは愚の骨頂。

マネジメントみたいな話になると思うんだけど、もう少し

自分でやったほうが早いとかいってないで、自分の分身をつくらなきゃまずいよね 的な。

これは高専部活時代にも先輩から諭された話。

中身だと0.5hが集合時間、開始から3時間で本会が終了。

結局1hくらいはLTやってた、このあたりのバランスは確認したい。

全部に興味ある人はいないだろうし、それを考えるとLTを挟むことの是非とか。

もともとの趣旨は顔見せて集まることの少ないエンジニア交流促進なわけで

そーすると無くてもいい事項か。

会費については5000円が妥当か。しゃぶ庵で3.5h専有して とか考えると

高いとは考えないが財布の状況を考えると軽食程度にして4kとかに抑えることも視野に。

今お越し頂いてる層が上は50くらい 下が19くらいなことを考えると微妙

大半は社会人なのを考えると5kにして、未成年B2M2まではキャッシュバックみたいな事を考えるか。

コストどーすっかね。

例えば立食で軽食で4h専有できて60人でみたいなスペースはあるんじゃないか

むしろ昼からみたいな、一つの解ではある。

しゃぶ庵のご飯は僕は好きだし美味しいと思うけど、それをメインにしてる人もいないのは事実

そーなると軽食のがいいのかしら。

これからの規模について

もし1人体制を改めるならより大きくする方向はありか無しか

それとも縮小させるか。

すでにある程度顔見知りになってしまってる人が多いので

このまま回数重ねて同じ人ばっかりになるとコミュニケーションの方向性が内向きになることはやむを得ない。

すでに常連みたいな人は30人を超えてる。

そーなると新しい人が入りやすい、コミュニケーション取りやすく促進をはかるならば規模は増大させるほうが望ましkうはある。

いまの規模の制約条件は、私個人が幹事である、私の知り合いに基本声かかる 宣伝の問題なんか。

規模大きくすると、特徴性が薄くなるのは仕方ない。

もし来場者の満足度を最大限高める方法って。。?つうか顔見知りばかりなら僕が主催しなくてもいいよね。

もし規模を拡大するならば、親和性の高そうなところに声をかけるのはありではある。

例えばtggdとかUNIXAndroidのとことかmbedのところとか

規模拡大させればいいこともあるし当然トラブルが増える可能性は非常に増大するよ。

定期的に開催することの意義はホントにあって

次いつやるかわからないよりは、来年もあるよね ってのが集客しやすいよね。来やすいだろうし。

スケジュール的には12/20前後にやること決定して

会場にお願いの連絡いれて12/21にATND立ててしばらくはtwitter広告みたいな感じか。

なので

もし来年も動くならば、それも一人でやらないなら少なくとも12/15くらいには動き始めようね 的な。

ということで乱文ですがざっと今回の0128hwoffの思うところでした。

2012-01-22

アフィサイトにはねらーがブチギレして掲示板荒らしまくるのに、

エロサイトの騙しリンクはいつまでたっても撲滅の声が上がらないのはなぜ?

あれもクリックしたぶんだけサイトオーナー収入になるんでしょ?

 

エロサイト著作物であるポルノをメシのタネとして不当に利用しているが、それはエロサイト閲覧者とは直接利害関係がない話だけど、

一方アフィサイト2ちゃんの書き込みをメシのタネとして不当に利用していて、それが本来の著作者(著作権ないけど)であるねらーの怒りを買った、ってのはわかるんだけど

それにしてもだよ、アフィサイト広告広告とひと目でわかるもので、避ければいいだけの話なので

有益情報と騙してリンクを踏ませて、ちんこ握ってる真っ最中ユーザーイラつかせまくるエロサイトの騙しリンクは、アフィサイトよりよほど悪質だと思うんだが。

2012-01-21

たぶん新しいモデルを提示しているまとめブログを紹介する

まとめブロガー界の注目の人材を紹介

路地音楽戦争というサイト管理人

 

さっきのつぶやき

 

「好きなバンド紹介したら「ステマ」とか「金貰ってる」とか言われてほんとコイツらくだらねー音楽の聞き方してんなと呆れてしまう 書いてて恥ずかしくならないのかな」

 

 

わー大胆な発言だこと。でもこのサイト、金は貰ってないけど音源はタダで貰っているようで。えー。

例によってこのまとめブログは、違法かどうか知らないけど、モラル的に厳しい動画ベタベタ張ってる。

から著作権とか肖像権とかはおそらくアウト。というか、普通にアウトだろう。

そして、ブログバナー宣伝張るくらいのアレで、広告張りすぎてサイトがたまに重いくらいのアレ。

 

ここまでは普通まとめブログなんだけど。


  

んでもって俺が驚いたのが、こいつはツイッタースカイプで会話相手を募集していたり、

自画像旅行画像をちょこちょこアップしていたり、ユーストリーム配信をしていたり、

個人的な感想記事を書いていたりする。自ら「個人」を前面に押し出しているのだ。

これには驚いた。しかもそれで好意を集めているってのがさらなる驚きだ。

えーそれってありなの? 叩かれないの? と思ったけど、案外そうでないらしい。

むしろちょっとしたファンみたいな、仲間みたいな連中がツイッターにぞろぞろ見かけられた。

さらにこいつが紹介するとそのインディーズバンドは嬉しがるらしいのだ。

 

 

 

なんだよそれ! まとめブログってそんなやり方許されるのかよと思った。

実は俺も零細まとめブログをやってるんだけど、まあこれが儲からない。

なんといっても今ではまとめブログめっちゃある。ツールもノウハウめっちゃある。

しか嫌儲の風潮が厳しくなってきた。あいつら零細にも容赦ない。

から、なんとかして独自性を出していこうと考えてるのだが、

そう簡単じゃない。なんか新しいやり方はねーかな、と。

そこで見つけたブログでこういうやり方もあるんだと驚いた。

  

 

俺のまとめブログモラル的にアウトだと分かっているから絶対に個を出さないようにしている。

でも場合によっては、そのデメリットはあんがい大したことがなくて、むしろメリットの方があるようだ。

たぶん新しいモデルとなるまとめブログだろう。個人を強調するまとめブログ

 

  

まあ俺のサイトのほうがPVあるけど、絶対こいつの方がもうかってるよなー。

でも自分を出していく勇気ねえ。せいぜいやらおんみたいに変態キャラを演じるくらい。

それより先を行くってのはまあすごい。そしてその勇気が俺には羨ましい。

以上、嫉妬速報でした。

2012-01-20

http://anond.hatelabo.jp/20120120190819

田舎的相互監視社会から逃れようとしたとたんに、無料結婚情報サービスという益も失ったわけか。

単に仕事がなくてみんな東京やその他都市部に出るようになって

高度経済成長バブル期は職に困るほど田舎は衰退していないが、

田舎の相互監視的拘束から逃れよう!都会で若者たちだけでつるんでファッショナブルな生活を送ろう!」という広告キャンペーンは大々的に行われていた。

都市部家賃収入増で不動産屋が儲かるし、消費意欲のある若者都市部に集めるとそれだけでビジネスチャンスを生んだ。

追い詰められて、泣く泣く故郷を離れ…ではなく、大半の若者はノリノリで都市部移住した。

都市に出れば異性の選択肢が増え、田舎に居残るより良い結婚が出来るという、夢いっぱいのもくろみがあったのだろう。

実際にそうだった(都会に出たことで価値が正しく評価され、田舎に残った場合よりもすばらしい結婚が出来た)人もいれば、

夢が破れた(都会に出たことで価値が正しく評価され、あぶれものになった)人も居るのだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20120120012007

そんなもんだろ。

ちなみに騒動の中核である例のゲハブログだが、発覚の発端になったとされるファビコン画像は俺が把握してる限り昨年のかなり早い段階の時点で既に例のサーバーにあったんだわ。

そのサーバーアドレスは「~~.com」とかじゃなくIP直打ちで、そのIPアドレスググると速攻で逆引き情報が出てきて、管理者とおぼしきメールアドレスがあっさり表示される。しかアドレスアカウント名は身内とされる名前をそのまんまアルファベット表記してるだけのGMAILアドレス契約しているとおぼしき会社名も表示されてる。

そんな状態が少なくとも1年以上放置され続けていたわけだ。

まりにも直球なメールアドレスなもんだから偽名か何かだろうと思って当時の俺もスルーしてた。あんなろくでもない記事を異常なペースで更新しまくって広告収益で荒稼ぎしてるのに、「(名前).(名字)@gmail.com」みたいなメールアドレス普通に出てくるとか思わんだろ?





それが今年になって突如として火を噴いた。何故だろうな?

2012-01-17

本日の記事についての意見です

ツイッターからの流れで書きました。偶然ご覧になった場合意味不明だと思いますのでスルーしてください。

では、昼間の河野さんの記事について、思うところを申し上げます

「どっちが正しいか勝負しましょう」なんて気はありませんので、ひとつ意見としてお読みいただければと。

まず前提をいくつか。

1 ご承知とは思いますが、当該記事 marketingis.jp/archives/1594 の内容にのみ異議があり、河野さんご自身の人格存在を否定する意図はありません。もしそう取れる発言があればお詫びします。特に河野さんが気にされたツイートは、確かに非難のニュアンスがこもったものになっており、あらかじめお詫びいたします。

2 ツイッター上では実際の知人友人もいらっしゃいますが、好き勝手なことを書きたいので、一応は匿名でやっております。「いや、直接連絡を取って口頭で」ということであれば、別途ご連絡申し上げます

3 私は企業サービス企画の人間で、以前はネット広告担当していました。物書きではありませんので、文章の質についてはご勘弁を。また、ダイレクトマーケティング経験しかありませんので、産業全体については私見を超える言及はできません。

以下、本文です。

まず、お気に障ったと思われる「終わった教」についてですが、もちろん、タイトルの「4P時代は終わった」についての言及です。

ここは批判というよりも反射的な嫌悪感がありました。

「○○は終わった」「これからは○○だ」「201X年は○○が来る」という言葉で危機感を煽ってコンサルだのセミナーだので稼ぐ方がいますが、反射的に「またか」と思ってしまったための言葉です。私は河野さんをネット上の断片的な上方しか存じ上げないにも関わらず、勝手にそうした類だと分類してしまったことは軽率で、たいへん失礼いたしました。

本文について。

私には4Pが終わったという意見表現?)には同意できません。記事を拝読しても、終わる終わらないの問題ではないのではないかと考えます

少し具体的に。

記事中で“ひとつは「バランスが崩れた」こと、そしてもうひとつは「Pが増えた」ことです。”と書かれていますが、この2つには違和感を感じます

まずバランスについて。元々、4Pの要素間のバランスは均等ではないと考えています

ダイレクトマーケティングでは商品が売れるための要素として「市場4:商品の良さ4:広告2」の比率であるいう考え方がありますダイレクトマーケティングに長年従事してきた者としては、これは数値的にも実感的にも、実際にそうであると考えています

通販的には、広告というのはあくまで受注を目指すものですから4Pに置き換えれば、概ねプロダクトの方がプロモーションの2倍重要である、と考えられます

他の業態を見ても、4Pがそれぞれ比較等価に扱われてきたと思えませんし、業種や手法によって比重は異なるのではないでしょうか。

ならば、その比重の変化を4Pという考え方が終わる終わらないという話につなげるのは、少し無理がありませんか?

プライス比重が高くなっているというご意見には異存ありませんが、安売り競争とは別の次元成功する企業も少なくありません。

4つの要素の比重の変化そのものが当然であるならば、プライス重要性の向上という現象は、4Pという考え方そのものの有効性には無関係であると考えます

次に、セス・ゴーディンの引用河野さんが加えられた「P」のリストですが、「Philosophy」以外は、従来の4Pを構成する要素のひとつ、あるいは4Pとは元々異なる切り口で語られていること、ではないでしょうか?

前者であれば4Pを深掘りしたことになりますし、後者であればそもそも4Pでは除外された考え方ですから、これらも4Pそのものの否定には繋がらないと考えます

ただ、「こういう要素が重要だよね」という意見表明であれば、なるほどほとんど同意です。あ、ほとんどと言ったのは、全部について熟慮していない程度の意味で、一部同意できないことは意味しません。

ご存知でしょうがマーケティングは色々な構成要素が複雑に絡み合っていますから、1つの切り口で都合よくすべてを考えることのできる方法はありませんよね? 4Pもそれらのひとつに過ぎず、終わった終わらないという意見適当ではないと思ったわけです。

で、最近の「終わった」「来る」に辟易していたところに、河野さんの記事を拝読し、反射的に軽い気持ちで陰口を叩いてしまった、という次第です。

最後に。ツイートで言いたかったこととは離れますが、糸井さんの件も気になりました。

糸井さんの広告観ですが、「この広告でどれだけ売れたかとか、そういうことじゃない。俺と組んだら一回遊べるぜ、ってこと」(要約)という、広告そのもの価値を置いた考え方でした。これはなぜか10年以上前プロレス雑誌に掲載されていた糸井さんのインタビューでの発言なので、ご存知かどうかわかりませんが。

こうした広告観に立てば、いま売れてます、というコピーは確かに広告の“文化的”な意味での衰退とも取れます。少なくとも糸井さんは楽しくはないことでしょう。

が、これがプロモーションの相対的低下を意味するとは思えません。だったら「いま売れてます」的なコピープロモーションすればいいし。嘘や違法は論外ですが、これまでのメジャー広告手法が仮に力を失っても、他の方法はあります企業担当者や意欲ある広告会社の方は、そこに真剣に取り組んでいますよ。

以上、長文失礼いたしました。フォローしましたので、今後また何かの折にでも建設的な討論でもできればと思います

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