はてなキーワード: ゲームとは
発祥は2011年初冬、とある匿名掲示板群にある二次元系の掲示板の一つが発祥の可能性が高い。
※同名の掲示板がサーバーごとに5板以上あり、その中のただ一つの掲示板の事を指す
当時、2ちゃんねるの特定の掲示板において「ブヒる」という言葉を「萌える」の代用として使うことが流行となっており、
しかしこの掲示板では、自分たちは2ちゃんねるとは異なる匿名掲示板に常駐しているというアイデンティティ、
悪く言えば閉鎖的環境を保つ意味から、2ちゃんねるの流行語は好まれない傾向にあった。(同様の例として「あやしいわーるど」がある)
そのため、この掲示板においては「ブヒる」という言葉が使用されるのはごくごく限られた場合のみであった。
さて、当時放送していたとあるアニメのキャラクターに「めっちゃ~よな!」という口癖を持つキャラクターがいたのだが、
当掲示板において、同キャラのある画像(「萌え画像」とは程遠いもの)とともに、「めっちゃシコれよな!」という本文でネタスレッドを立てる、
というものがミームとなり、大流行した。(※アニメでも原作でもこのような発言をしたことはない。)
ここから、「シコる」もしくは略語として「めちゃシコ」という言葉が流行語となり、
転じて、アニメキャラに対する感情の発露を表す隠語、「ブヒる」とほぼ同義の用語として、
一昔前の言葉(ほぼ死語)であった「シコる」という言葉が定着してしまった。
その後当掲示板を知っている人が外部で徐々に使うようになり、
2012年後半に、他の場所でもこの「シコる」という用語が広く知られるようになり、
やめて!「ざっくり、ナルハヤで」とか言いつつ、いざ提出するとWBSレベルの工数根拠を求めてくる見積依頼はやめて!
2013年4月26日、アーケードゲーム業界に突如現れた大型爆弾、それがけいおん!放課後リズムタイムである。
今時ケータイをいじれば無尽蔵にあるようなゲームが、アーケードに登場した。
アーケードに興味のない方、またTCAG業界に詳しくない方も居られるだろう。ここで軽く紹介しておく。
TCAGとは、トレーディングカードとアーケードゲームを合体させたジャンルである。
カードを集めて、手持ちのカードを使って何らかのゲームを行う。
分かりやすく説明すると、ソシャゲーに筐体がついて多様かつリアルタイム性のあるゲームがプレイできるものである。
TCAGと言っても戦略ゲームやスポーツゲーム、シューティングゲームにリズムゲームなど、カードを使ってどのようなゲームを行うかは多岐に渡る。
ソーシャルゲームとの大きな違いはプレイに対して課金が必須であること、そして独自のインタフェースや機能が自由に設計できることにある。
一般的にソーシャルゲームよりもグラフィック面で大きく有利であり、凝った演出や操作がウリの一つでもある。
また、大人向けの戦国大戦やベースボールヒーローズなども有名であるが、一方でアイカツ!やジャイロゼッター、ムシキングなど子供向けゲームが盛んなジャンルでもある。「カードが手に入る」というのが子供にウケるのだろう。
けいおん!放課後リズムタイムはリズムゲームを題材としている。
つまり、けいおん!の絵が描かれたカードと、けいおん!の楽曲を使って音ゲーをプレイするのだ。
なるほど楽しそうだ。きっとアイドルマスターのように名もないクラスメイトのカードがカスカードとして出てきて、初音ミクProject DIVAのようにキャラクターを使ったPVが見れるのだ。
そして「ちくしょう軽音部のメンバー揃わねぇじゃないかよ!……でもこの子かわいいな!」となるわけか。期待に胸が膨らむな。
……賢明な諸氏ならお気づきかと思うが、ここで取り上げているのだから上記のような真っ当なゲーム要素は一切存在しない。一切。
では、実際の様子を順を追って見ていくことにしよう。
まず君は筐体に1コインを投入する。
すると、あずにゃんのSDキャラクターがゲーム上の注意を喋ってくれる。
なぜあずにゃんがメインキャラクターなのかと言うと、ランキング一位のプレイヤーの推しメンだからである。
つまりこのゲームは筐体一位を取ると筐体のナビゲートキャラクターを変更できるのだ。
カードが排出される。このゲームには描きおろしカードは一切存在しない。最上級のミラクルレアでも既存絵である。
画面が変わる。軽音部の五人から使用キャラクタを選ぶ。ここでカードは必要無い。今後のプレイではナビゲート役があずにゃんから使用キャラクタに変わる。
次はカードスキャンだ。スキャンしたカードが画面に表示され、合計ポイントが計算される。
もし組み合わせが良ければコンボポイントが追加される。例えば、3枚とも同キャラのカードで揃えるとか。
カードの意味はここで終わる。単にポイントとしての役割しかない。
ゲーム中に選んだカードによってスキルが発動するだとか、服装がチェンジするだとか、そういった機能は一切無い。
カード特有の要素は何もないのだ。ただ唯一、スキャン時にカードの画像が表示されるのみ。
次は曲の選択だ。2013年に出たゲームなのに、アニメ一期の曲しか無い。一応キャラソンも入ってはいるが。
ゲームを進めると追加される、と思ったら甘い。
このゲームは本当に一期の曲だけしか無いし、そもそもユーザー登録は無い。
曲のロード画面が映る。黒背景に白字で「ロードしています…」と表示される。他には何も無い。文字のスクロールすら無い。こんな殺風景なロード画面見たことない。せめてキャラクターの画像でも貼ってくれればいいのに。
ゲームが始まる。円形のライン上を赤・青・緑のアイコンが滑り落ちてくる。
同じラインで現れるのでボタン配置が分かりづらいが、1プレイもすれば慣れる。
最高難易度でもさして難しくない。長押しや同時押しが存在しないので、ゲームとしてはただ単調である。
だんだんと背景を見る余裕が出てくる。
……一枚絵だ。一枚絵がゆっくりと拡大されて、縮小して、また別の所が拡大する。
なんだこれは。3Dでダンスしたり、せめて、アニメ映像が流れたりはしないのだろうか。
百歩譲っても、スライドショーにはならなかったのか。同じ一枚絵が、ずっと、ずーっと表示されている。当然、この背景も既存絵だ。
ちなみにこの筐体はブラウン管であり今時のゲームとしては解像度が異様に低い。
というのも数年前のゲームである「めちゃモテ委員長」のゲーム筐体を流用しているためだ。
しかしめちゃモテ委員長は着せ替えができて3Dでダンスしたし、メモリーカードを利用したユーザー登録もできたのだが……。
「50コンボ!」唐突に言われて初めて気づく。このゲーム、コンボ表示が無い。
50コンボごとに声と表示で知らせてくれるが、リアルタイムのコンボ数は一切表示されていない。
選んだキャラクターがプレイ中に関係するのはこのコンボ音声だけである。
そういえば、合格ラインも無い。何点以上とか、何割以上とか、そういった基準が全くない。
かろうじてスコアは表示されている。しかし比較対象が無い状況で数字だけ見せられてどうしろというのだろう。もちろん、曲のハイスコアは表示されていない。
現れるアイコンに合わせて黙々とボタンを押す。背景も見飽きた。
…………ゲームが長い。一番が終わったかと思ったら間奏に入って二番が始まってしまった。
約4分、延々と代わり映えしない背景を見ながら、3ボタン単押ししかない音ゲーをやり続けることになる。
そもそも体力ゲージが無いのでどんなヘタクソなプレイをしてもゲームオーバーにもならない。
ハッキリ言ってTVサイズでも飽きる。それを4分。地獄である。
ようやく曲が終わる。ロード画面だ。「ポイント集計中」の表示が黒背景に踊る。いや、踊らない。ただ無機質に表示される。
ポイントは三種類の評価が下る。カード点、ゲーム点、コンボ点である。これを合算して最終スコアとなる。
「良いカード」を使って「ノーツが多い曲」で「フルコンボ」を出すことが稼ぎプレイの必須条件だ。
これはセーブがないのもあるが、「高スコアを取ってもどこにも発表されない」という意味でもある。
では得たスコアはどうなるのかというと、「使用キャラクターに」加算される。
これは軽音部五人の投票数ランキングであり、決してプレイヤーのスコアではない。
このランキングで一位のキャラクターが筐体のナビゲート役になるわけだ。
もちろん投票数は合算スコアなので、一位を追い抜くためには相当数のプレイが必要になる。
君が継続プレイするモチベーションは「自分の嫁をナビキャラにする」の一点のみ。
もしカードがほしいだけならばカードだけ買うモードがあるのでそちらで延々買われるのが良いだろう。
ただし、全て既存絵だが。
そしてプレイする動機となるランキングはスコアで決まるため、本当に必要なカードは「ポイントの高い上位3枚」に絞られる。
より高位のカードを手に入れた瞬間、これまでのカードは完全に単なる下位互換にしかならない。
さて、ようやくプレイを終えた君は立ち上がって横を見る。
アイカツの筐体と、そこで楽しそうにプレイする幼女が見えるだろう。
ここは大型ショッピングモールの子供向けゲームコーナーである。
このゲームはなぜか女児向けにデザインされており、多くの場合は他の子供向けアーケードゲームと横並びで設置されているのだ。
アイカツではスキャンしたカードと同じ衣装を着た3Dのキャラクターが画面内を所狭しと踊っている。
ジャイロゼッターは高らかに明滅しながら筐体が変形し、ロボット操縦レバーがせり出している。
これがベースにあるよね。
リア充は「部屋に引きこもってゲームしてアニメ見て何が楽しいわけ?友達や彼女と遊んだり旅行したりした方が断然楽しいっしょ?」
非リア充は「大勢集まって浅い知識で世間話して何が楽しいんだか…ゲームやアニメで過ごす時間の方がストレスも無いし絶対に良い」
チビでフツメンで体型ガリガリくん、この時点でかなりのマイナス。男性の容姿を気にしない女性なんているんだろうか。
あと、そもそもペルソナというゲームは女性ファンのほうが多い気がします。
ネットで知り合ってはじめて会うのにランチじゃなくてディナーから??
そもそも会う約束、時間帯を決めた時点でブッチすることを女性側は決めていたんじゃないのか。
だっていきなり夜会うなんてヤリ目的っぽい感じがしちゃうもんね。
あとさ、男が占い師がー占い師がーって言ってるのって、ドン引きするんだけど。きもいよ。31のいい歳した男が。大卒のSEが占い師に見てもらってるのかよw 超依存心強そう。マザコンっぽい。
で、こんな程度のことで増田に超長文書く男。
度量が大きいのかはわからんっていうか多分小さいけど
瞬殺とかどんどんやれるもんならやってくれって感じ
俺が今まで会った自称ゲーム好きな女って幼稚でぬるいやつばっかりだったよ
こうしたほうがもっとうまくできるよって言ったりしても拗ねるだけで何も進歩がないし
そういうストイックな女ゲーマーって都市伝説なんじゃないのって思ってる
でも海外のサイトのゲーム配信見てると女性プレイヤーでトップレベルではないけどなかなかいい線行ってる人っていうのは割といるんだよな
日本でもそういう人たちはどこかにいるのかな
「度量がデカい(女がゲーム強いくらいで拗ねない)上に自分の趣味を受け入れてくれる男」としてかなりポイントは上がるはず
というか、まともな女は大体「女が優れてるくらいで拗ねない」男に惹かれるものなのでジャンルはゲームでなくてもそういう態度自体は外せない
多くの男にとって、それを実際にやるのは難しいんだよな。
むしろ思う存分自慢したいし、自慢を認めて褒めてほしいから彼女や妻を欲しがっている、というような男も多いと思う。
そこを改善するくらいだったら、筋トレするとか髪型に金かけるとか、とにかく外見だけつくろった方が、かえって楽なんじゃないかと思ったり。
更に横だけど
>男の語りにはついて来れて、一緒にゲームなんかもできるけど、男よりそのゲームを極めてて瞬殺したりしたら駄目
そこを敢えて逆張りできれば話が簡単になる
「ゲームで瞬殺するくらいOK」「それくらい好きなんだね、悔しいけど判るわw」と受け入れられる男になれば
「度量がデカい(女がゲーム強いくらいで拗ねない)上に自分の趣味を受け入れてくれる男」としてかなりポイントは上がるはず
というか、まともな女は大体「女が優れてるくらいで拗ねない」男に惹かれるものなのでジャンルはゲームでなくてもそういう態度自体は外せない
横だけど、アプローチの仕方次第だと思う
いわゆる「男向け」の趣味に詳しくてモテる女の子像を、まず想像してみよう
男の語りにはついて来れて、一緒にゲームなんかもできるけど、男よりそのゲームを極めてて瞬殺したりしたら駄目
それを男女逆にしたら、結構いけそうな気がするな
あと、いくら好きなものでもウザく語ったり、相手を否定するような言い方するのは良くないと思う
「○○ちゃん、××のバッグ好きなんだ? 俺も好きー。あのデザイン、可愛いよね! 今度一緒に買い物行こうよ。いいの教えて!」←OK
「××のバッグって言うけど、最近のデザインは媚びてて駄目だわ。○○ちゃんも、どうせならもっといいの買えばいいのに」←NG
残念なことにゲーム好き、それも女性向けのゲームじゃなく男性が心から楽しめるようなゲームの話ができる女性は、結構な売り手市場だよ。
男性にとっては意外かもしれないけど「22歳、赤文字系ファッションの華やかで可愛い子」より、
「28歳、地味メガネでゲームが趣味のインドア系」の方が、多くの支持を集めてしまったりするんだよ。
その子の魅力は俺だけが気付いている…と思っている男たちが、実は大勢いたりしてね…。
元増田です。確かにそうかもしれないです。
レッドオーシャンかもしれません。趣味がゲームって書いてる女性多かった気もします。
だとすると、足元見られても仕方ないっすねwww
ホモォ┌(┌ ^o^)┐
それかジャニオタのことかーーーーーww
元増田は、この一件で「クズ女!」と怒るだけで終わったのではなく、
・男女が逆だったらどうだったか
・女がというより、生き物は皆残酷だ
と、距離を置いて深く考えることが出来ている。これってすごいことだと思うよ。
プライドの生き物である男性が、ひどい侮辱を受けたのにも関わらず、相手の立場にたって考察することができている。
なかなか居ないよ。冷静さと共感力には、ぜひ自信を持って欲しい。
でもこれは後で効いてくるモテ要素だと思うので
最初は異性に評価されないんですよねーww
で、あれば嬉しいのですが…
信じてませんwwww
上手く行ったら新しく上手く行った報告を増田に書き込んで
kawango38
日本のネットの中の炎上事件も同じで、結局、みんな「いかに正しく、いい人であるとふるまう」ゲームに基づいて、批判しあっているだけなんだよね。
プロ野球の監督の采配に文句をつける野球ファンと同じ構造。正義についてえらそうな一説をぶつけど、自分はどれほど立派な人間なのか。
確かに。
webには純粋な情報交換を目的とする人、仕事の宣伝道具とする人、所属欲求を満たそうとする人、色んな人が住んでるけど最近は承認欲求を主な目的とする人が一段と増えた印象。
で、こういう人をモデル化したらどんな感じになるだろうと無理やり考えて見る。
I = 承認欲求を満たすためにwebを利用する人 n = Iのアウトプットに反応した人数 P = Iのアウトプット(ブログやツイートなど)に反応する特定の人 P(x) = IがPに持ってる印象 P(y) = PがIのアウトプットに反応した際の内容の濃度(ブログで引用、リツィートなど) c = コスト(時間・労力など) r = 叩かれるリスク
とすると、
I (初任欲求を満たすためにwebを利用する人) は自分の持ってる知識・文章力で
n(P(x) × P(y)) - (c + r)
をどれだけ最大化できるかを深層心理で打算を立てて行動する。
個人的にはネットイナゴと蔑まれるような人より嫌い。
残念なことにゲーム好き、それも女性向けに作られたゲームじゃなく、
ゲーマーの男性が心から楽しめるようなゲームの話ができる女性は、結構な売り手市場だよ。
男性にとっては意外かもしれないけど「22歳、赤文字系ファッションの華やかで可愛い子」より、
「28歳、地味メガネでゲームが趣味のインドア系」の方が、多くの支持を集めてしまったりするんだよ。
その子の魅力は俺だけが気付いている…と思っている男たちが、実は大勢いたりしてね…。
自然な恋愛がうまくいかない人が集まるネット婚活市場の場合は特にそうだよ。
需給バランスが悪いんだよね。そういう女性を欲する男性が多い割に、応えられる女性は少ない。
同じように、女性は女性ファンの多い趣味を理解してくれることを男性に求めているけど、それが出来る男性は足りていない。
容姿など、自分の恋愛市場価値に自信が無い人がやるべきことは一つだよ。
異性に人気のある趣味の話が出来るようになること。それはいわゆる「カタログスペック」の不利を補って余りある魅力になるよ。
元増田は、この一件で「クズ女!」と怒るだけで終わったのではなく、
・男女が逆だったらどうだったか
・女がというより、生き物は皆残酷だ
と、距離を置いて深く考えることが出来ている。これってすごいことだと思うよ。
プライドの生き物である男性が、ひどい侮辱を受けたのにも関わらず、相手の立場にたって考察することができている。
なかなか居ないよ。冷静さと共感力には、ぜひ自信を持って欲しい。
元増田です。すいません。
俺の書き方が悪かったため、アトラスファンを怒らせてしまったようだ。
最早マイナーだとは思ってないし、
ペルソナ1の時からやってるし、真女神転生とかも好きなんだけど
その頃は知る人ぞ知るゲームだった。
いやいやいや…
そうかーーーwww
じゃあP4Gでプラチナトロフィー取って全ペルソナ趣味でLV99にしましたとか
無印が面白かったから真女神転生3ノクターンマニアクスを品薄の中
ソウルハッカーズで葛葉キョウジに勝てなかったので、
わざわざ勝つためだけにもう一周やり直して撃破しました
とか言えばよかったわー
ってのはともかく、他の増田も書いてるように、振られた原因は身長だけに限らんと思うぞ。
ファッションとかスタイルとか清潔感とか、見た目のポイントだって色々あるだろ。
逆に減点法で、余程好みドンピシャでない限りは切ると決めてたのかもしれん。
確かにそう思う。
見た目ってことだよね。
会って話して確認したいだろうから…。
人は見た目が9割か…。
まあ何にせよ待ち合わせすっぽかすのはクズだな。
すっぱかすというか逃亡ね。
その場にはいたはず。
見た目NGで逃亡されると凹むよ。
お前のゲーム話が浅すぎて、もっとディープゲーマーな相手に引かれた可能性がある。
ってのはともかく、他の増田も書いてるように、振られた原因は身長だけに限らんと思うぞ。
ファッションとかスタイルとか清潔感とか、見た目のポイントだって色々あるだろ。
逆に減点法で、余程好みドンピシャでない限りは切ると決めてたのかもしれん。
あまり自分のコンプレックスに拘りすぎると、今後のために良くない。
まあ何にせよ待ち合わせすっぽかすのはクズだな。