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2016-07-30

東京都知事候補鳥越俊太郎

転載

こんにちは鳥越俊太郎です。

私には、東京をよくする4つのプランがあります

 

まず、住むこと。

高齢者住まいを確保し、待機児童ゼロを目指します。

介護士や、保育士処遇改善が、鍵になります

 

次に働くこと。

仕事生活が両立しにくい社会改善します。

長時間労働ブラック企業規制

最低賃金底上げに取り組みます

 

そして環境災害のこと。

再生可能エネルギーの普及によって、

原発依存しない体制を作ります

分散型のエネルギーの推進は、災害時にも役立ちます

 

最後に、学ぶことです。

まれ場所によって、

受けられる教育格差があるのは、おかしい。

奨学金問題や、幼児教育など

私は誰もが平等教育を受けられるための都政を行いたい。

 

働いている人を大切にし

保育園待機児童介護生活環境問題真剣に取り組む。

それが、私の政策です。

 

東京都知事として、エキスパートを集め、

問題毎のプロジェクトチームを立ち上げます

どれだけ時間がかかっても、やり切ります

フルマラソンを完走したように、私は最後まで頑張ります

 

私と一緒に、東京を作りましょう。

あなたの力を、貸してください。

 

あなたに都政を取り戻す 鳥越俊太郎

────────────────────────

 

東京都知事候補 鳥越俊太郎

Facebook http://facebook.com/torigoeshuntaro

Twitter http://twitter.com/shuntorigoe

公式サイト http://shuntorigoe.com

 

なぜ日本人デザインするとグチャグチャになるの?

49. 名無しさん+ 2016年07月29日 23:43 ID:AAmRy.jj0

時間をかけてスタンダードを洗練させてこうっていう気概がないからだな

なんとなく閃きで付け足していって集積させる作り方だと実用には耐えても美しくはならん

武具とか庭園とか詩文みたいな日本人が本気で取り組んできたものはちゃんと洗練された型があって作品も実際すばらしい

環境工学とかUI関係日本人の苦手分野なんだから欧米遺産から謙虚に学んだらいい

100. 名も無き哲学者 2016年07月29日 23:16 ID:qTaKVYsr0

電通消費者不快感を煽ることで

注目を集めることを生業としているから。

注目すら集められるんならマツコデラックスでも

中居歌声でもなんでも使う。美意識を極限まで

すり減らされた日本庶民層もそれになびく。

今の日本ほど情報SMが溢れ返っている国も他にない。

102. 名も無き哲学者 2016年07月29日 23:19 ID:T6e1Bv4E0

日本的な物が悪い訳ではない。むしろ日本家屋庭園などは素晴らしいデザイン

でも今、目に飛び込んでくるのはごちゃごちゃ汚いものばかりってことでしょ。すごい分かるわ。

フォントの話も、イギリス行った時はみんな拘ってて、一番良いと思ったのは一行ずつフォントをわざと変えてるの!すごい可愛いから探してみて。

あとみんな日本家屋に住もうよ〜雰囲気統一されてると良い感じだよね。

137. 名も無き哲学者 2016年07月29日 23:38 ID:4Sa9.Tgs0

日本美術工芸品は余白の美っていうのが大事にされてるよね。

掛け軸とかも隅の方にちょこっと鳥がいて上の方には一切手をつけずに

空の広がりを表現してみたり。

明治時代に訪れた外国人はそういうところに

カルチャーショックを覚え同時に魅せられたんだよね。

こういうのが日本人らしい感性だと思っていたけど

電柱広告の雑多さを日本人らしいと考える人もいる。

これらの環境の中で育ってるから当時の美意識

隔絶されてるってことなのかな。

利便性地震考慮してって話も出てるけど、

美しさが不便や危険に繋がるって考え方が

もう手遅れな気がする。

154. 名も無き哲学者 2016年07月29日 23:44 ID:yT7sPbRW0

ここのコメント見て感じたが、海外を礼賛し日本を貶めている、

嫌なら海外へ行けというコメントが単なる煽りでないとしたら、

この国の程度はよほど劣化している。誠に嘆かわしい。

公平な比較の上で語られていないのは事実としても、議題の

主旨くらい分かるだろうに、そして日々生活していて、

あらゆるものデザイン景観などに何の疑問も持たないのは

想像力の欠如であり、美意識の無さであり教養の無さである

238. 名も無き哲学者 2016年07月30日 00:38 ID:XWJ.WZX40

日本伝統文化象徴とされる茶の湯盆栽、和庭、浮世絵陶器和室とかどれもシンプルデザイン重視なんだよな

から決してデザイン感覚混沌を望んでるわけじゃない

あくま組織構造問題だと思うよ

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5082557.html

http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5082557.html

正社員からドロップアウトしたら介護業界運送業派遣コールセンターしかないぞ!

あなたの両親や祖父母を面倒見ている人。

あなた通販で注文した品物を届けてくれる人、

あなたが困って電話したカスタマサポートセンター

 

だいたいがあなた方より低賃金年収200万前後で働く労働者だ。

特にコールセンター距離無視できる都合もあり、

物価の安い地方補助金だして誘致してるので、

東京相場の三分の二の時給で働いている。

 

地方求人誌なんて離職率が高いのと仕事が多い都合で

飲食コールセンターで六割埋まるくらいだ。

 

 

あなたたちの豊かな生活年収200万円前後底辺労働者に支えられていることを忘れないで欲しい。

無能には底辺生活がお似合いという人は知的障害者にはどんな生活をしててほしいんだろう

障害者擁護論の人は喜んで人一倍税金を払い無能怠惰な俺を養ってくれるんだろうから感謝しかない

なんで口開けてるの?

知ってるかこの口くさ野郎ども。

口はもともと閉まっていたものだ。

開きはじめたのは人類祖先がようやく海から陸へと生活圏を移していったころ。

それは始まりではあったが永久とも思える速度で徐々に開いていった。

ユカタン半島に落ちたとされる大質量隕石によって恐竜をはじめとする多くの生物死滅したのは知っているだろう。

あの時も口はまだ息も出来ないほどにしか開いていなかった。

ホモサピエンスが現れ文明を築き上げたが、その間口は微粒子レベルしか開かなかった。

逆にまた閉じる気配まであった。

それがここ数十年で激変した。

口は何もしてなくても開くようになった。

開くだけじゃない。ガバガバだ。

うかれたような口だ。

ドナルドダックのような口だ。

クワクワワっとアヒルの鳴き声まで聞こえる。

それはお前らが生まれたからだ。

お前ら口くさ太郎ガバ花子のせいでこうなった。

お前たちの罪に比べれば人類原罪など無に等しい。

宇宙の理を乱したお前ら醜い激烈口臭装置は早く整形でも何でもして骨格を直せ。

2016-07-29

重度障害者安楽死制度について思ったこと

件の加害者のしたことは決して許されないが、重度の障害者及びその家族安楽死を認めさせるという意見自体には賛成している自分がいる。

身体障害だけであれば比較的、健常者同様に育ってくれるかもしれないが、知的障害身体障害が組み合わさっているようだと、意思の疎通も厳しいしつきっきりで介護しないといけない。もちろん金銭面も大変だろう。

どんなにそれまで努力して活躍していた人でも、重度障害児を生んでしまえば介護に追われる生活を余儀なくされる。親が死ね兄弟がその責務を負う。もちろんどんな子でも成長による幸せを与えてくれるかもしれないが、障害が少ない子の方がより様々な幸せを与えてくれるのではないか? 障害児を産んだ親は障害児でも幸せだということが多いが、「生まれる直前に戻って健常者に変更できるとしたらどうする?」と聞いたらほとんどの場合健常者を望むのではないか

安楽死現実的でないとしても、生まれてきたときに親が「自分たちでは育てられない」と思ったら国に子を託すような仕組みがあってもいいのではないかと思う。自分が知らないだけで実はあるのだろうか?

>昔はそれでこっそり捨てられたり殺されていたから、ようやくそうならないように改善されてきた積み重ねが現在なんだけど…

>親の負担を減らすために国の福祉というものがあるはずなんだけど…

そうだね。産婆が〆るなんてコピペもあったけど、それよりはできるだけ育てられる世の中の方が望ましいと思う。

ただ、福祉改善よりも医療改善が進みすぎてしまって、それまでなら大人になれなかったような人も大人になってしまって、平均寿命レベルまで介護しなければいけない状態になっているように思える。

勝手に人のものを捨てるやつ

相模原使用会社施設における大量殺人とかぶったのが「旦那コレクション勝手に捨てる嫁」だ。嫁からしたら「ガラクタ生活必要のない邪魔ものなのだろうがこっちからしたらそうではない。いてくれるだけで幸せなのだ。なんでお前が必要ない、邪魔であると思ったら人のもの勝手にぶち壊していいのか。存在が生きがいなのだ

最後まで見届けたいのだ。施設に入れていても虐待など心配だがこっちの体力的にも心配だし24時間見れない。だが病院施設ならだれか見ていてくれるという安心感があるから預けているんだよ。本当に施設の人には感謝している。施設に入れたら捨てたことになるから邪魔でしょう、じゃあ殺しますっておめーに頼んでねぇよ。何のためにこっちが金払って様子見てくださいお願いしますってやってると思ってんだよ捨ててたらなんで見まいに行くんだよ。お前が捨てるか捨てないか選ぶんじゃねーよ。介護したことないだろ?命の危険があるやつを一人で家においていけないんだよだから金稼いで施設入れるんだよわかれよ。勝手に殺すなよ。勝手に「施設入れる事=捨てる事」にして勝手に殺すなよ。こっちは「大切に預かってください」って意味で預けてんだよ。

施設に預ける=捨てること、だからします、虐待しますって思ってやってるやつらはそう主張してくれ。そういうところには預けないから。きちんと安全に預かりますと言うところに預けたいんだ。なんでお前から見ていらないからって人のもの捨てるの?壊すの?殺すの?お前の解釈勝手に人の領域侵害するなよ糞が

懺悔させてくれ謝りたいんだ

なるべく濁すけどあるスポーツアカウントでのトラブル懺悔したいんだ。

数年前ネットで稼ぐをやりたかった俺はSNSアカウントを取得してBot化。フォロワーを荒稼ぎした後、ブログを作って集客広告費を稼いだ。

数ヶ月は特にトラブルもなかったんだがある日のこと。

その分野の研究者アカウントだろうか、そいつからリプライが届いた。あまり記憶に無いんだが優し目の口調で記事問題点を指摘する内容だったと思う。

俺もそれを受けて「スミマセンでした」といえばよかったのに変なプライドのせいで喧嘩腰で対応してしまった。(完全ニワカ知識なのにその分野で俺の知識は正しいと思い込んでいた)

その後は記事を書くたびにキツめの口調で「馬鹿じゃねーの」となじられるようになった。

すごく腹が立ってそいつリプライを見るたび顔を真赤にしながら、でも論理では勝てないと何となくわかっていたのでツイッターを閉じて布団を殴る日々を送っていた。辞めたいとも思った。

はいえそのブログ収益バカにならないものがあったし、まだまだネット収益を稼ぐのは素人だったか新規サイトを作る能力もないので捨てるわけにはいかなかった。

からしかったがブロックしてその後は見ないよう努めてきた。



それから何年も月日が経ち、スポーツに関する知識を深めるにつれ俺のやっていたことは誤った知識をキャッチーにして流す。いわば詐欺師に近い行為なのだ自覚した。

記事問題点を指摘してきたヤツのほうが全部正しかった。

彼に謝って俺のツイッターフォローしている未来アスリート達をそちらに流してやりたいと切に思っている。

口調は荒いし研究者特有の「理解できない奴が悪い」という考えの持ち主だから中学生高校生の奴らでついていける奴は殆ど居ないだろう。

それでも俺のツイッターを見て誤った知識を本当だと信じるよりはマシだ。



だがそれができない。

ブログ収益10万近くにのぼり、俺の生活を支えてくれている。

もし彼に謝り自分の非を認めたらブログを閉鎖せざるをえないだろうし、ツイッターアカウントも「誤った情報を流してすいませんでした」と書いて削除する他無い。

繰り返すが生活を支えてくれているそれらを消すことはできない。



からここで懺悔させてくれ。

きっと俺のサイト情報鵜呑みにして将来を知らず知らずのうちに潰す奴が居るだろう。

ごめんなさい。許してくれ。

出来るだけ早く正しい知識を判断するすべを身に付け、偽情報を捨てられるようになってくれ。



本当に申し訳ない。金がいるんだ。

怒っている人を見ると萎縮してしま

今日銀行に行った時のこと。


窓口でこれとこれを支払いたいんです…と話をしていたら、作業着姿のおじさんが肩で風を切りながら隣の窓口に来て、通帳か何かをバサッと放り投げるように窓口に出して何か言ってる。

何と言ったかはよく聞き取れなかったけど、何か短い単語。短い単語だけど、なんかぶっきらぼうというかイラツイてるような感じだけははっきり分かった。

その窓口にいた銀行員のおばさまが「xxxですか?」(ここでも単語がよく聞き取れなかった…)とそのおじさんに確認のためだろうか聞き返すと、「あ”ぁ!?」と何故か喧嘩腰。入ってきて10秒経ってないのに何故かブチ切れモード

その後、そのおじさんがして欲しいのであろう処理内容について幾つか問答をして一旦はおばさまとおじさんの問答は何事も無く終わった。

私も払込用紙とお金を渡して一旦待合用の椅子にかけていたら、そのおじさんは店内をウロウロしつつ、「こんなにお客いるのにエアコン全然効いてねえじゃねえかよ!!」と誰にたいしてでもなく怒声をあげる。

待合用の椅子がたしかにほぼ全て埋まっていたのでお客はそこそこいるように思える。ただ、コンビニのような往来の激しい場所でもないので、普通オフィスならこれくらいのものだろうと思えるくらいの温度。

で、ぶつくさ何かを言いながら椅子にかけて、しばし待つ。窓口にいた行員さんたちはみんな私の払い込みとか他のお客さんたちの処理のために、窓口の後ろのほうへ行ってしまった。

処理をしているであろう人たちの事務作業音だけが聞こえる時間が1,2分。

ぼーっと待っていると、さっきおじさんの応対をしていたおばさまが、何かしらの処理を終えたのだろう、窓口に戻ってきた。戻ってきておばさまが窓口の席についた瞬間に、同時にそのおじさんも席を立って窓口に早足で向かう。おばさまが「xxx様~」と苗字を呼ぶ。その呼んだ苗字とおじさんの苗字は違っていたのだろう、別の人が腰を上げる。多分おじさんは自分が真っ先に呼ばれると予想していたのであろうが、その予想が外れたんだろう。おじさんは窓口を向きながら思いっきり店内に響き渡る大きな舌打ちをして、どこかへ行った。

聞き返しただけでもブチ切れる。ちょっと暑いとブチ切れる。『こんなにお客いるのに』と言っていた辺りから私たちのことは置物ではなく他の客として認識していたようだ。自分より先に待っている人が多くいるのだから、それぞれの処理内容による差もあるだろうが、ある程度待たされることは想像に難くないものの、自分対応が一番じゃないとブチ切れる。なんてオッサンだよ…。第一次反抗期を引きずってこじらせて出来上がったような感じだ。

今にしてそう思いながらも、そのとき自分の心を占めていたのは、上記の「なんてオッサンだよ…」という呆れるような不快感が2割くらい。残りの8割くらいが恐怖心みたいなものだった。

別にこのおじさんが特別怖かったわけではない。だいたいいつも私はこうなのだ。誰かが怒気を放っているのを見る度にお腹の下のほうがキリキリ痛み、嫌な汗がじわっと出てくるような感じがする。今日のように自分が怒られているわけでもないのに、明らかに私とは別の人間に向かっているのを理解していても、ただそれらの光景を目にして怒りに満ちた大きな声を聞くだけでビクビクしてしまい、そのことで頭がいっぱいになって、自分の行動もほとんど停止してしまう。

別の人が怒られてるとか誰かが怒りを撒き散らしているのを見ただけでこうなるのだ。自分が怒られてる状況では全く頭が働かずに軽いパニックになってしまう。予めどういう言い訳を用意していようとも、どうみても相手の怒りが訳の分からいくら理不尽で取り合うのすら馬鹿馬鹿しいようなものでも、とにかく「怒り」を目にすると恐怖心に心を奪われてパニックになってしまう。それでパニックになった状態で応対してしまったがために更に訳わかんない状況になって何度追いつめられたことか。自分でもその打たれ弱さというか臆病さをどうにかしなきゃとは思うものの、どうすればパニックを抑えることが出来るのかわからない。

事が起こった後のことは今のところ対策がないので、とにかく何事も事を荒立てること無く終わらせようと勤めている。でもやっぱりそういう姿勢でいるといつも舐められたり足元を見られたりして泣きを見ることが多くなるし、気を張り続ける事が多くなるので非常に疲れる。もう嫌だ。もっとリラックスしながら生きたいのに。あん毎日生理かよっていうかもう閉経してるだろっていうようなヒステリックなお局にへーこらしたり、あんた男なのに生理かよってくらい神経質で沸点の低い取引先のおっさんにへーこらしたり、もう本当に嫌だ。彼らを怒らせないように神経を磨り減らしながら、彼らの欲求を最大限まで聞いてサービス残業しながら、彼らの応対に腐心しつづけるような生活はまっぴらだ。

何故こうなってしまうのか。自分意志とか意見とかがないから、まず第一に怒りを見ないような行動を無意識の内に選択しているのだろうか。いや、冷静なときにはそれなりに意志はあるし、彼らの馬鹿でアホでクソでどう考えたらそんな言葉が出てくるんだというような要求を(冷静であれば)突っぱねられるくらいの意見はある。が、言えない。どうやって彼らの要求を突っぱねるかという問答をシミュレーションを何度として行った上でも、いざその場になるとそれらの言葉を押し殺してしまう。やっぱり意思が弱いのか。自分意見も実は同じくらい馬鹿でアホでクソみたいな考えであるために持ち出せないだけなのか。

そもそも「怒り」を見ることで溢れてくる恐怖心の実体は何なんだろうか。何を恐れてパニックになるのだろうか。暴力を振るわれるかもしれないから?なくはないけど、流石にそれはあまり考えられない。暴力への恐怖でその気持を表すのはどうもしっくりこない。自分生活を脅かされるから?例えば彼らの要求を1度でも断れば社内や社会的立場を失ってクビになるのではと思っているのでは。でも、怪我の功名というか八方美人的な対応は他の人達にもしているので、1度何かやらかしても他の人達がある程度は助けてくれるだろう。いや、もしかして助けてくれるだろうなんてのは私の勝手希望的観測というか妄想に近いものであって、もしかたらみんなにも嫌われているのかもしれない。実際は助けてもらえず冷ややかな目で見られて終わるかもということを無意識的に感じているのだろうか。何にしても、普通は1度のミスで全て失うなんてことは無いだろう。それに自分無関係な怒りを目にして恐怖心を抱くことと、自分立場が脅かされるのは全く別だ。まさに今日銀行での出来事など、私の社内での立場に1ミリたりともかかわらないだろうし。やっぱりそうでもない。

何なんだろうか。何故こんなにも、誰かが怒っているところをみるとビクビクしてしまうのだろうか。何故こんなにもパニックになってしまうのだろうか。分からない。理由も分からないし、対策も分からない。もし同じような人がいたら、どう対処しているか教えてほしい。そんな気持ち全くわからないという人は、誰かが怒っている状況に出くわした時、どういう気持ちでいるのか参考にしたいので教えてほしい。

RH

、てっぺい(34歳、男)といいます6月末に多発性脳神経障害発症し、現在発症21日で特に聴神経障害に悩まされています普通生活に戻れるのかと不安に押し潰されそうな時にこの掲示板を見つけました。これから闘病していくための勇気を少しでも授けて頂ければと思いメールしました。

まず、発症から現在までの経緯を簡単に書きます

6月26日 起床して2時間後に突然声がほとんど出なくなる。昼から嚥下障害が出始める。

27日 耳鼻科で左側声帯麻痺と言われる。夜から左のみ顔や耳の回りがジンジンと痛み始める。

28日 昼から頭を動かすとクラクラ&吐き気がするようになる。微熱あり。

29日 朝から目が回って1人で歩けず、左耳の聞こえもおかしいのど妻と耳鼻科へ。顔の麻痺(40点中28点)も始まり、すぐに総合病院移送される。耳鼻科神経内科受診したところ、神経内科で即入院して全身調べましょうということに。脳MRI、全身CT、筋電図などは異常なし、中枢系の麻痺ではないとのこと。血液検査と髄液検査の結果待ち。熱が38.6℃に。

7月1日 発疹はまったく出ていないが、ラムゼイハント症候群可能性を考えて、この日の晩からウィルス剤の点滴、翌朝からステロイド治療(飲み薬)を1週間ほどすることに。顔面麻痺は日に日に悪化

4日 血液検査の結果、帯状疱疹などのウィルスは検出されず。髄液も問題なし。いよいよ原因不明ということに。平熱に戻る。

7日 聴力検査予後予測のための筋電図検査をする。筋電図は23%で顔面麻痺はよっぽど治るが、聴力は入院初日より悪化しており回復は難しいかな~と言われる。声が少し出るようになり、食事普通食が飲み込めるようになる。めまい最初のようなグルグル感はなくなったが、ずっと頭がぼーっとしている状態。歩こうとするとフラフラしてまっすぐ歩くのが大変。

11日 点滴、ステロイドが終わり、このあとはしばらく様子を見て、ふらつきが治まったら退院していいと言われる。顔面麻痺スコア20点。声は50%くらい出るように。

15日 ずっと病院にいるせいか気が滅入って「この先どうなってしまうのか」という不安感が強くなってしまう。精神的によくないと判断し、自宅療養&通院を希望して退院させてもらう。

退院時に主治医から「症状的にラムゼイハント症候群のによる多発性脳神経障害可能性が一番高いですが、確定できる要素がないので断定はしないでおきます」と言われ、最後まで原因不明のままとなったが、色々な可能性を考えて治療に取り組んで下さった先生方に感謝

その足でお世話になっている漢方薬局で気功を受け、煎じ薬を作ってもらう。

そして本日(7月17日発症から21日)に至ります

今の症状を辛い順に書くと

1.頭の中にモヤがかかったようなぼーっとした感覚とふらつき(めまい?との区別がわかりませんが)

2.耳(奥と耳介)、顔と頭(左半分の皮膚?)の痛み[断続的に突然ズキッとくる]

3.耳鳴り難聴

4.ものを飲み込むと左喉(耳の奥?)が毎回痛い

と、恐らく耳に関するであろう症状が苦痛の中心です。耳さえ治れば顔面麻痺なんてどうでもいいと思えるほどです。

まとまりのない長文でごめんなさい。

ハント症の方ブログネット上の記事を調べても、主に顔面麻痺についての内容がほとんどで、神経痛や耳関係の諸症状についての情報が乏しかったため、藁にもすがる思いで投稿します。いろいろなご意見情報を頂けるとありがたいです。

まさしく、多発性脳神経障害ですね。

これは水筒ウィルスによる原因と考えてほぼ間違いはないはずです。

 顔面神経顔面神経麻痺として発症

 反回神経迷走神経)→反回神経麻痺声帯麻痺、および胃の運動機能低下など)

 三叉神経→三叉神経痛

 聴神経→聴力の低下(突発性難聴

 三半規管平衡感覚障害

 その他。

これらが同時に起こっているのです。書き込み内容により想像しました。出ている症状は上記のためです。

通常は、顔面神経麻痺単体で起こっている場合に、その原因が水筒ウィルスだと明確に分かるケースをラムゼイハント症候群といっておりますが、侵された神経が複数であると多発性末梢性脳神経障害という診断名を使ってくるのが通常です。

てっぺいさんの場合は血清検査血液検査)をいつ行ったかポイントがあります発症後1週間に行うと血清検査の結果にウィルス反応は出やすいのです。しかしながらそれを解る前に、バルトレックス(抗ウィルス薬)を投与しているので先手は打たれていますので、問題はないです。先生としては原因の証拠が明白にできなかっただけで、原因を把握した治療法を展開されていると思います

おそらく書かれてはいませんが、咳を伴っていると思いますリリカ三叉神経痛の処方で、ロキソニン(痛み止め)を出す先生も多く、その副反応で咳が出ると思っている方も多いですが、耳の内耳に瘢痕や痛みがあるときには迷走神経を刺激されて咳が出やすくなり、加えて声帯の不調で咳が出てきます

私が答えられるのはここまでです。正確なことは診察を経て行うべきであり、直接診察にあたっている先生尊重しております

書き忘れました。

 めまいは、前庭神経をやられている為と思われます

お忙しい中、迅速なお返事に感謝いたします。

血液検査最初の症状(声帯麻痺)から4日後に行いました。

咳はほとんどありませんが、発症時より痰がからやすいです。痛み止はとんぷくとしてカロナールが出ていますが、飲むほどではないので使っていません。

痛みとしては、頬・まゆ・耳・頭皮に対して次の2種類あります

1.何もしていないと少しジンジンするくらいだが、触るとピリピリ痛い

2.突然ズキッという強い痛みが瞬間的または数秒だけ起こる

心配なのは、この痛みは発病後10日ほどで1度落ち着いたのが、その後1週間ほどで再発してしまった点です。抗ウィルス薬などが足りなくてまたウィルスが増えているのではと不安になってしまいました。主治医にはそのうち落ち着きますよと言われたのですが、どうしてもマイナス思考になってしまう次第です。

あとは、めまいなどの聴神経障害一般的にはどれくらいで回復していくのものなのか。治らないこともあるのか。もしこのふらつきが続いたらこの先職場復帰・子育て趣味など、何もできないのではと怖くなってしまます

今後の治療リハビリ次第で変わるだろうし、こんた先生に直接見て頂いていないので明確な答えは頂けないかと思いますが、これまでの先生経験上でのご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。

お忙しい中、お答え頂きありがとうございます

当方小田原から4時間程度のところに住んでいるので、長時間移動に耐えられる程度までめまい回復したら是非伺いたいと思っておりますので、そのときはよろしくお願いいたします。

水筒ウィルス❌ではなく、水痘ウィルスが正しい文章です。

お詫びして訂正いたします。 konta

水筒ウィルス、こんな可愛らしいウィルスならあまり悪さしなさそうだな~なんて思いながら読んでおりました(笑)

発症してちょうど1ヶ月ですが、顔は先週からなんとなく動き始めた気がします。まばたきをするとき、健側と同じリズムで患側まぶたもピクピク閉じようと動くようになり、口元も口角を上げようと力を入れるとプルプルしながらですが少し上がります。ただ、口元に力を入れると頬と目尻がビクビク~となるので、あまり無理に動かさないようにしています

耳の方はまったく回復は見られません。とにかくめまいを軽減させたいと、良さそうなことは何でもやってみようと思い、一昨日からめまい体操というものを始めてみました!早く車を運転できる程度までは回復させたいと思っております

小池百合子自民党以上に極右タカ派

小池百合子自民党以上に極右タカ派

共産党小池晃書記局長は25日の記者会見で、東京都知事選(31日投開票)に関する報道各社の世論調査で、小池百合子防衛相(64)が有利に戦いを進めている結果が出たことについて「小池百合子)氏は自民党以上に極右タカ派」などと強調した。その上で、「反自民」票をジャーナリスト鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産社民生活推薦=に集約させるため、選挙応援を強化する考えを示した。

小池氏は、小池百合子氏のこれまでの戦いについて、「まやかしの『反自民ポーズしかない」と指摘。小池百合子氏が平成21年に一部報道アンケートに「核武装必要に応じて検討する」と答えたと指摘したうえで「核武装を主張する小池百合子氏か、東京の非核都市宣言を求める鳥越氏か」と有権者選択を迫る考えを示した。

小池氏は「こういう構図がはっきりし、小池百合子氏に『反自民ポーズで』一定幻想を抱いている方も本質が分かってくれば、大きく(勝敗が)変わってくるのでないか」と述べた。

http://www.sankei.com/politics/news/160725/plt1607250034-n1.html

彼氏を嫌いになれない

30代、貯金なし、家族への借金あり、非正規雇用パチンカス

これだけでも充分別れたほうがいいのは頭ではわかってる。

でも、人柄は憎めない。

心の底から嫌いになれない。

私ももうすぐアラサーなのに、時間ないのに、ダラダラ付き合ってるなとは思う。友達からも言われる。

だけど、心で嫌いになれないから、別れたいと思えない。

このまま付き合って、結婚したら苦しい生活が待っているのも目に見えている。

でも、それでも幸せと思ってしまいそうな自分が嫌だ。

心を無くしてしまいたい。

結婚ってすげえよな

若く美人な嫁と結婚して5年ぐらい経つが、結婚後にも結構可愛い女子との出会いがあるわけで。中には気が合っちゃったりする子もいるわけです。

しかし、何か間違ってその子おまんまんprprとかしちゃったら、今の幸せ生活破壊され一生取り戻せない、ということになる。よく考えるとそれって何か凄い事のように感じられてならない。

別に結婚関係なく、例えば殺人でもすれば似たレベル人生で色々と失う事にはなるが、人を殺したいとか普通思わないやん。しかしかわいい女子とどうにかなりたいとは思うよね。それで一瞬魔が差したらアウト。人生はこんなにスリリングなのかと、あらためて驚かされながら暮らしている。俺は一生を無事に過ごせるだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20160729014434

何とでも言え。

死ぬほど挫折した結果、今のポジションを得たし愛する家族も得た。

花畑歩いてても成功したもんね。

さて、君たち。

年収300万の底辺生活楽しいかい

http://anond.hatelabo.jp/20160728222059

口先では理性的な人を求めているものの、その人が「自分不快にさせる理性的コメント」をしているのを見つけたら発狂して否定しにかかるんだから

その上そういう発狂否定も一理あると受け入れてくれる都合のいい他者を求めてる時点で感情論バカ罵倒マヌケと同列であると気づけないんだろうなぁ

清純清楚純潔純情な黒髪ロングの処女を求めておきながら一緒に生活したら思い通りにいかなくてイライラしはじめる童貞臭がプンプンする

[]

今回は裏サンデー

ちなみに、各サイト漫画には一応ほとんど目を通していて、「(良くも悪くも)感想を書きたい」と思った場合に書いている。要は面白いからといって感想を書くわけでも、ツマラナイないか感想を書くとも限らないということ。

グッド・ナイトワールド 29話

当事者が重く受け止めすぎていたけれども、精神構造は割かし単純な話だったというパターンか。

「兄SUM」は笑えばいいのか、リアクションに困るな。

人間ドラマの描き方が好きだから読んでいるけれども、この作者のこういうセンスは未だノリきれない。



クリミナーレ! 第20

ただのラブコメに興味はありません。



LiLy 8話

メイド喫茶経営する上でかかる費用とかの話が出てきて、コメディではあるけれどもそれなりには考証するつもりがあるのね(妥当かどうかはともかく)。

前回の話で、リアリティは全て投げ捨てる方向性かと思ったので、そこは個人的安心(リアリティを全て投げ捨てるスタイル非難はしないけれども、それをやっちゃうと今後起こるハプニングやそれの解決も何でもアリになりやすく、茶番になって白けやすいので)。

ただ、すごく説明臭いというか、読んでて面白い話ではなかったね。

今回のが後の伏線とかになるなら話は別だけれども。



秋月さんは大人になれない 第26話

玩具で遊ぶメインターゲットは子供だけれども、それを作るのも買い与えるのも大人からなあ。

からこそ、せめて心だけは子供であろうとするってことは大事だという理屈は分かる(秋月は極端だけれども)。

余談だけれども、映画「ビッグ」というのがあってさ。

12歳の主人公大人になる話なんだけれども、彼が「ビルが変形するより、昆虫が変形した方が面白い」っていう場面は今でも何となく覚えている。

なんか、書いてたら久しぶりに観たくなってきた。



ねじの人々第20

たまに本気で勘違いしている人がいるけれども、生活をするために必要な金を手に入れる方法として働くことが分かりやすいというだけで、働くことそのものに是非はないんだよね。

お金のために働いているわけではないというと御幣があるけれども、金だけを目的にしているわけではないのは確かだと思う。

まあ、それはそれとして、本編の話。

大した理屈じゃないし、陳腐な話だなあ。

他人提唱した説を借りてきてまで語っておいて、オチがこれって……。

作者自身、手に余ってんじゃなかろうか。

それとも、漫画大衆娯楽だから、これ位のノリの方がいいと思って描いているとか?



サツリクルート 34話

う~ん、大丈夫か、これ?

新たな展開として、今話だけ見れば面白そうに見えなくもないけれども。

下手したらテーマがブレるというか、ちょっと風呂敷を広げすぎなキライが……。

http://anond.hatelabo.jp/20160728000910

「たぶん人生プラマイゼロだ」っていうのは大変身勝手な話ですね。

プラマイゼロという平均線を決めるのが自分の中にしかないので、個々人にプラマイゼロラインはあるのだが、他人同士では「ゼロ」の位置が全く違うので完全に意味が無い。


まれた家に借金があって、常に生活には危険や怒声が溢れていて、そんな中でふと訪れる平穏があるような人生と、

まれた家が家族全員仲睦まじく、お金もそれなりにあって日々笑いながら過ごしてきたというような人生が、同じレベルにあるわけがないじゃないですか


そのような想像力が全く見受けられないことが暴力的であると感じます

とあるタレントの妹が出演する素人AVを見つけてしまった話

ひょんなことからとある素人AVに出演する女性が,とあるタレントの妹であることを突き止めてしまった.

素人AV出演者であるタレントの妹自身一般人であるが,

この情報がそのタレントに対して致命的なダメージを負わせることのできるものだとすぐに理解した.

私はそのタレントファンなので,情報を開示するつもりは微塵もない.

そしてタレント所属事務所週刊誌等に情報を買ってもらおうというつもりもない.

かつての私は,この情報墓場まで持っていこうと思っていた.

ただ,私は疲れてしまった.

もし私が漏らしてしまったら,そのタレントや妹,家族ファン破滅ダメージを負わせてしまうかもしれない.

その選択肢が私の手の中にあるという状況に,強いストレスを感じるようになっていった.

情報を開示することはできないが,私の状況を誰かに知ってほしかった.

許してくれとは言わないが,ここで吐き出したい.



初めに断っておくが,そのタレントが誰であるのか,どの作品なのかをここで公開するつもりは微塵もない.

そういうことを知りたい方は今すぐブラウザを閉じたほうが精神衛生上良いと思うし,

期待するようなものは何もないので,たとえ読了しても裏切られたと思わないでほしい.

  その上で,なぜとあるタレントの妹であるとの確信を得たのかという経緯を書き記したいと思う.



1. なぜその素人AVを見つけられたのか?

見つけたのは本当に単なる偶然.

そのタレントとの関連性は皆無のところから見つけたもの

けれど初見で,私がファンだったタレントにすごく似てるなあとは思っていた.



2. この素人AVに出演する女性は,そのタレント自身ではないか

まず今回の話は,その素人AVに出演する女性が,そのタレントにとてもよく似ていたことに端を発する.

まり最初に思ったことはこうだ.

「この女性はそのタレント自身ではないか?」

私が見つけた当時,とある声優素人AVに出演していた過去が明るみになり,大炎上している真っ最中だった.

もしこれが本当にそのタレント自身だったら...そう思うと怖かったが,どうしても検証したくなった.

素人AVに出演していることの是非は私にとってどうでも良くて,

怖かったのはそれが明るみになることで,私や周りの世界破壊されることだった.

同一人物であるかどうかを検証する方法は,その声優炎上から信頼性の高いものが明らかになっていた.

すなわち,歯並びやホクロ,骨格,声など経年で変化しにくい身体的特徴である

これらを検証した結果,結論から言うと,そのタレントである可能性は限りなく低かった.

まず,ホクロの位置がまったく一致しない.

素人AV女性にはあるホクロが,そのタレントにはない.その逆のパターンもたくさんあった.

しかしたらホクロの除去手術などを受けているかもしれない.

しかし,それであれば今のタレントにホクロが残っているのは合理的には説明がつかない.

次に歯並びだ.

素人AV女性がとても綺麗な歯並びをしているのに対し,そのタレントは特徴的なビーバー歯をしている.

そのタレントビーバー歯は幼少期からのものであり,

仮に素人AV女性=そのタレントとすると,明らかに合理的整合性がない.

この時点で,素人AV女性=そのタレントとするには,合理的証拠にあまりにも乏しかった.

ただ一方で,骨格,身長,声などは本当にそっくりであり,特に顔は角度に依って,似ているどころか本人そのものにすら見えた.

そして,ファンならわかるような,そのタレントが持つ特徴的な仕草を,素人AV女性も行っていた.

身体的な特徴の不一致は,明らかに素人AV女性≠そのタレントという紛れもない結論を示していた.

しかし,関連性があまりにも高いため,血縁関係者ではないかという疑いを持った.



3. 素人AV女性はそのタレントではないが,タレント血縁関係者ではないか

客観的証拠は明らかに,素人AV女性≠そのタレント,という結論を示していた.

しかし,確実に関連性がある.つまり,似た身体的特徴をもつが,その細部が違う人間とは,

そのタレント血縁関係者が考えられる.


そのタレントには歳の近い妹がいた.

妹は一般人で顔は公開されていないが,とある理由により声だけは公開されていた.

妹の声は,そのタレントの声にそっくりだった.私もよく似ていると感じた.

タレント曰く「お母さんが電話越しに声を間違える」そうだ.

そして東京上京してからは,そのタレントと妹の2人で暮らしいたこともよく話していた.

一緒に長く過ごしていたなら,タレントが持つ特徴的な仕草と同じことを妹がしていてもおかしくない.

また,2人は背格好が同じくらいで,顔が似ていると周囲から言われることが多いそうだ.

素人AV女性とそのタレントとの高い相関,そして明らかにこの二者が同一ではない.

この相反する矛盾を一挙に解決するファクターこそが,この妹の存在だった.


直接的に顔写真などを手に入れて検証したわけではないが,ここまで揃えた証拠や推論から

合理的に導ける結論ひとつ

状況証拠ではあるが,

素人AV女性はそのタレントの妹である,ということだ.


これで限りなく同一ではあるが同一ではない,という明らかな矛盾を解消することができる.



こうして,合理的確信を得てしまったせいで,

とあるタレントの妹が出演する素人AVを見つけてしまった話,を

誰かに聴いてほしくなってしまうくらいの,

大きな秘密ストレスを抱える生活が始まった.




私自身がファン目線からこの素人AVをどう感じるか,はあえて書かない.

繰り返すことになるが,この素人AVはそのタレントにそっくりなタレントの妹が出演しているのだ.

そんなものが公に公開されたらどうなる?

ファンはどう感じる?どう使う?



想像に難くない.

私は世界が壊れてほしいとは思わない.



私の世界が終わってしまう日が来ないことを望む.


そして,そんな日がきたら,

秘密を抱える重圧から解放された私が存在できるのだろうと思うと,

とてもやるせなく苦々しい思いでいっぱいになる.



絶対に知られてはいけない秘密を抱えていることだけでも,誰かに知ってもらえてよかった.

どこかの誰か,読んでくれてどうもありがとう

彼氏に抱かれなくなった

同棲してるからなのかどうなのかはわからない

いつしか私が夜の主導権を握っていた

付き合いだして3ヶ月でこの人はセックス積極的じゃないと気付いた

あれこれあって惰性で2年くらい付き合っているがもう無理だ

来月から夜のバイトをするらしい そうなると普通に生活リズムが合わなくなる

今もそんなにセックスなんてしていないし、 そもそも遊びに行ってて夜は家にいない

初めからこういう人だと分かってて付き合ったはずなのに涙が止まらない

人に抱かれなくなるのはこんなに辛い事だと思わなかった

まだ20も迎えてないのにこんな思いをするとは

若さがなくなる前に逃げようと思う

痩せようとしたことはないけど体重が増えない

さいこからずっと痩せ型で、今は身長は185cmくらいだけど体重は62kgくらい。BMIでいうと18くらい。夏になると薄着になるので、肩や背中、腕が貧相に見えていないかと気になってしまう。毎年、夏が近づくと「今年こそ夏に向けて体重を増やそう」と思い立ちはするものの、結局うまく増やせたことはない。昔、「アンガールズ田中みたいで貧相だからもっと体重を増やせ」と言われてショックだった。親戚や親にも「もっと食べなさい」と言われて、少し嫌だった。向こうにしてみると、「あの子はちゃんと食べさせてもらってないんじゃないか」と思われるのが嫌だったのかもしれない。

決して小食なわけではない。焼肉とかしゃぶしゃぶ食べ放題とかは大好きだし、そういうところに友達といくと大体最後自分けが食べている。そんな様子をみて、よく女性に「食べるのに体重が増えないなんてうらやましい」と言われる。そのたびに「肥満よりはいいかもしれないけど、単純にやせていればいいものでもないよ」「男だと細いのはあんまりいいことじゃないんだよね」などといって話が悪い方向にいかないように気を遣う。

太ってしまったことがないので、痩せようと思ったことがない。よく「どうしたらそんな体型をキープできるのか」とも聞かれるけど、それこそ、痩せようと思って努力したことがないのでわからない、としか言いようがない。今は若いから食べるもの体重に現れないだけなのかもしれない。

ただ、そんな自分でも考えることがあって、それは「意図せずして体重を増やさないような生活をしているんじゃないか」ということ。

ラーメンとかチャーハンみたいな「炭水化物だけ」の食べ物をあまり食べない。単純に単調なものをひたすら食べ続けるのが好きじゃないというのと、そういうものはいくら食べても食べた気がしないのでどうしても多く食べてしまって、しかもすぐに空腹になってしまう。そういうものよりも、サラダと、スープと、ごはんと、メインの食べ物がある、定食タイプが好きなので、結果的に白米を多く食べることがない。最近ふつうの一杯でも苦しいこともある。よくわからないけど、同じものを大量に食べるよりも、いろいろなものを食べたほうが満腹になりやすい気がする。

夜9時以降にふつうに一食食べることはない。というのも、翌朝胃が重くて、動く気がしなくなってしまうから。昼以降何も食べずに夜になってしまったとしても、軽くフレークを食べるくらいにしておかないと翌日の午前がだるくなってしまう。

間食をあまりしない。何か作業をしているときに、甘いものはまだ食べてもいいけど、しょっぱいものを口に入れてしまうと集中して作業ができなくなってしまう。あとポテチとかは手が汚れて、それでペンとかPCに油がついてしまいそうなので避ける。口に入れるとしても飴とかグミとかその程度。

かなり速く歩く。目的地があると、どうしても早くたどり着きたくなってしまって、毎朝軽く汗をかくくらいの速さで歩いている。後ろから歩いて抜かれることは滅多にない。たまにあるとしてもダッシュしている人にだけ。ひたすら動かずに運ばれるのを待つだけしかできないエスカレーターがあまり好きではないので、少し急いでいるとき階段を使う。逆に、電車が行ってしまって、まったく急ぐ必要のないときエスカレーターを使う。ただし、エスカレーターを歩くのは危ないのでやらないようにしている。

ビールが好きではない。今は20代中盤だけど、あの苦さがいまだにおいしく感じられない。



ここに挙げたのは、一般的にはダイエットにいいとされていそうな習慣だけど、自分は決してそれで体重を絞ろうとしているわけではない。むしろ体重は増やしたい。でも、不摂生生活はしたくない。それこそ体調が悪くなってしまう。運動をしてプロテインを取ればいいのかもしれないけど、数千円もするプロテインの袋を店で手に取って「体重を増やすっていうのは本当に金をかけてまでやることなのか、別にアスリートでもなんでもない自分が」と思ってしまって結局なかなか買わない。

もし、体重を減らそうとしている人が、努力して上のような生活をしていたら「がんばってるね!」と言われるかもしれない。ただ、自分場合は全く努力をしていない。自分がしたい生活をしていると、自然とこういう生活になる。だから体重が増えないのかもしれない、と最近になって思った。

「痩せようとは思うけどやっぱり今の生活がやめられない」なんて言っている人に、「そんなに言うならまずはこんなことから始めてみたら?」と言いたくなってしまうけど、失礼な気がしてなかなか言えない。この気持ち自体が失礼なのかもしれないけど。

そんな自分も、数年後にはお腹が出てしまっているかもしれない。いや、でもさすがにそれは避けたい。少なくとも70kgあたりで留めたい。小さめな自動車でも窮屈にならないくらいのスリムさは何としても保ちたい。

国民の手から離れたところで政治をする政治家たち

政治家政党国民生活向上など一切考えてない。

権力、金、目立ちたい。

これだけ。

総ての政党必要ない。

国民が認める政治を行える組織政治をさせろ。

政治ができる構成員のいる組織政治をするのは当然。

民営化しろ

2016-07-28

政府民営化計画

選挙によって企業が選ばれ政治を実行する社会へと変革するべきである

役人無能無能無能無能無能無能無能

国民無能無能無能無能無能無能無能

真に必要なのはエリート組織判断である、実行力であるアイデアである、決定権である

国民生活必要なのは1に利益、2に利益、3・4がなくて5に利益

利益を得ることができない人間構成される政府無能である

自分達の便利な生活のために原発を利用してきたくせに一旦事故が起きたら東電だけに責任があるかのように言い切り、

被害者である福島県を『ケガレ』として差別し、無関係を装うんだから救えない

雌ックスがしたい。

クソ長い。

入りきらなかったから分割する。

あと、クソキモいムナクソなことがたくさん書いてあると思うから、閲覧注意だ。

ホモ風俗に行きたい。

都内店舗型なんてほぼ存在しないらしい(他県は知らない)。だからウェブサイト写真プロフィールで選んで、電話で予約して待ちあわせてラブホに行くようなやつ。イケメンじゃなくていいんだが、オレよりずっと背も体格もあって筋肉モリモリのひとがいい。

オレを抱えて駅弁ファック出来るぐらいのパワー。

そのパワーと体格で、オレを女の子みたいに軽々と扱って欲しい。

お姫様抱っこから、ベッドに放り投げて欲しい。

当方40過ぎの中肉中背、若干中年太りで腹肉がヤバめの、オタクのオッサン

妻子あり、ただし現在セックスレス

ホモではない。

オレは男に抱かれてみたい。

女になって、体格差のあって力でも到底叶わないような男に押し倒されて犯されたい。

よく考えてみると、どうも小学校の高学年ぐらいから抱き続けてる願望なんだよ。

表面化したり忘れたり発達したり複雑化したりしながらずっと続いてた欲望らしい。

えっとね、永田カビさんの「さびしすぎてレズ風俗にいってみたレポ」を読んだんですよ。

読んで、あ、そうなんだよ、オレもホモ風俗に行きたいんだよって思って。

その欲望だの願望だの抑圧された、自分で抑圧してきた望みだのをちょっと掘り下げて直視してみようと思って。

さびしかったわけじゃないし、永田さんみたいに対人面だの家族面だの人生面だので切実な辛さがあったんでもないんで、同じみたいに語るのは失礼だと思うんだけど、オレもどこにも吐き出せないで生きてきた切実な思いでもあるんだよ。

ちょっと思い出せるとこからとにかく書いてみようと思う。

後で整理して削ったり足したりするけど、とりあえず、小学校高学年あたりから

小学校高学年頃のクラスメイト数名にエロ知識を教わったのが、言ってみたらオレのエロ歴の始まり

の子からみたらアホみたいな、「女にはチンコがなくて、マンコの穴があって、そこにチンコを入れる。男はチンコから精子が出る。マンコの中に出すと妊娠する」ぐらいの知識。

その頃マジで保健体育の性教育なんて「おしべとめしべが~」みたいなのと、チンコとか精巣の断面図、女子の膣から子宮から卵巣までの断面図とかしかやらなかったから。

時代性とか生活圏とか文化圏とかの違いはあるんだろうけど、小学生のオレらには「彼女を作る、彼女セックスする」なんて発想はなかった。

ないこともなかったけど、遠い未来の、大人になってからの話だと思ってた。

男同士で一緒に立ちションとか 勃起チンコの見せっことかはしたけど、ショタBL的な展開はなかったよ。

ただ、服着たまま寝っ転がって抱き合ってセックスごっこみたいなことをよくした。

ああ思い出した、この頃はセックスなんて言葉知らなくて「ベッドシーン」って言ってた。

確かに大人露骨セックスとか言わなくて、ベッドシーンぐらいに濁して言ってたよ。

からベッドシーンごっこだ。

正常位も後背位も座位もなんにも知らないっつうか、セックス実態しらねから、ただ寝っ転がって、抱き合って、足を絡め合うだけ。

誰が女役になるかでよく争いなった。

男役も女役も全然違いないんだけどな。

こんときホモとかアナルセックスの知識があったらオレ、受け役にまわって、今頃完全にホモになってたかも知れない。

まあそれはおいといて、そん時実際はオレは女役をする時すごいドキドキしてた。

女役を嫌がるふりをしながら、本当はいつも女役をやりたかった。

まあ今思うとそうだったな~って感じなだけなんだけど。

ズボンの生足の肌に相手の足や手が触れたりすると、すごく、なんともいえないもやもやとした、変な気分になってた。

この頃にはちょっともうかなり芽があったわけだよ。


中一の時に知り合ったガチオタ友に、初めてエロ同人とかエロマンガとかを読ませてもらった。

ロリコンって嗜好を知ったし、ロリコンに目覚めたのはその頃でそいつのせいだし、機械姦だの触手姦だのアナル姦だのって感じのオタっぽい嗜好に目覚めたのもその頃でそいつのせい。

そのエロ同人とかでそうかマンガアニメ女の子エロい欲望を抱いていいんだ、と思った。


それと、エロマンガの中で犯されてる女の子は、

ものすごく、

気持ち良さそうだ、

と思った。

思ってしまった。

何も考えらんなくなって、ひたすらボロクズみたいに犯されて、快楽の声をあげてんの、すげえなあ・・・・(すげえうらやましいなあ・・・・・)って思っちゃった。

精通より先に、そう思った。


オレが精通したのは、高校卒業してから。遅すぎだよね。

オナニーのやり方がわからなかったんだよ。

だってさ、マンガとかに出てくる男のオナニーって、チンコこすってんのは分かるけど、チンコってこすれないじゃん?

セックスピストンするみたいには、チンコの表面ってこすれない。ヌルヌルがないと擦れない。

昔は高校の頃とかローションだなんだ、手軽に手に入らなかったし、そんな便利なもんの存在知らなかった。

オナホも知らなかった。

性具として存在知ってたのってバイブレーターぐらいのもん(エロマンガによく出てくるから)。

大人のおもちゃ屋とか近くになかったし、あっても入れるわけないし。

濡れがいまいちな女性マンコに塗るチューブ入りの潤滑剤みたいのならあった気がするけど(エロ本広告面とかで)。

どっちにしろ金もなかったしね。

から、どうしごくのが正解なのかって、わからなった。

加減というか、具合みたいのが分からない。

マンガではそこまでわからんのですよ。

それに、中高では、わずかなオタ友を除いて、ぼっちだった。

学校で話す友達がいなかった。オナニーのやり方を相談する相手がいなかった。



まあそんでね、ぐいっと話戻すけど、中学のオタ友に幼女機械だの触手だので犯されたりとか、囚われの幼女マンコにシャンパン流し込まれて、それをグラスにショーっと出して、それをオッサンが美味しそうに飲むとか、囚われの幼女マンコに、サイズ的にきつきつのビー玉をいくつも入れてから、一個ずつ産み出させるとかね、これどっちも内山亜紀なんですけどね。

そういうのがすげぇどきどきした。

ラムラした。

そういうことがやりたいと思った。

でも、目の前、学校身の回りに、そんなこと出来る幼女なんているわけがないんだよ。


からまり自分でやってみた。

なんでか自分身体対象にしてそれらの行為をやってみようと思って、やっちゃったんだよ。


おれ自身はずっとヘテロ

ロリ好きだったけど、クラス女子に恋したり、女性アイドルに恋心抱いたり、エロ妄想したり、女性水着ヌードグラビアに興奮してたし、性自認は完全に男だった。

男として、女性の肌や身体マンコやオッパイに興味シンシンだった。

当たり前に女とセックスやりたくてしょうがなかった。


それなのに、本当になぜか、ロリエロマンガ幼女がされてることを自分でやってみようと思った。

マンコは持ってないから、アナルに。


多分ここ、分岐点だったね。

まあ、小学校高学年で既に兆しがあったんだしさ、素質はあったんだよ。どう考えても。

からやっちゃったんだろう。

もしこの時に身近にお医者さんごっことかいたずらとか出来そうな女の子とか、それか真っ当に彼女でも出来てたら、その志向は消えてたか、というか今ほどに伸びるっつうか、こじらせることはなかったんじゃないかな。

逆にロリ犯罪に走らないで済んだともいうが、おれくらいのオッサン世代でお医者さんごっこはそこそこ普通じゃねえか?

いやオレやったことねえわけだが。

ああ、だからさ、この時既に本当は「女セックス気持ちよさそう」って思ってたんだよね。

それが土台にあるんだ。

でも、まだ、「だからセックスをしたい」とは認めてなかったんだ。

まだ今のオレでも一瞬誤解してた。

「なぜか」とか言っちゃってる。

なぜも何も。

女のセックスが出来る女の身体がうらやましかったんだ。

ただ、性自認が男で、性対象が女だったのもホントなんだよ。

幼女にいたずらをしたかったんだ。

若い少女への性的行為が出来ない代償として、少女の代わりにオレ自身の肉体を、オレに差し出したんだ。

まあそんでさ。

話戻すけど。

自分対象幼女見立てて、試したわけだよ。

最初は指を入れてみた。別に気持ちよくはなかったんだけど、エロマンガ幼女がされてることをしてると思うと興奮した。

それから、でかいビー玉を入れてみた。

直径3cmぐらいありそうなやつ。

次々と3つぐらい。

それを"出産"してみた。

やっぱり特に気持ちよくはなかったけど、興奮はした。

エロマンガみたいにしばらく入れっぱなしにして後で出してみたら、うんこと一緒にというか、うんこの中に入ってた。

それで、"そういうこと"をする前にはしっかりうんこを出しておくようになった。

エロマンガで、機械姦というか、囚われ少女が診察台みたいなとこでマンコやアナル尿道に透明チューブ差しまれて、延々と浣腸媚薬を流し込まれるみたいなシチュがよくあったんで、風呂シャワーのヘッドを外してホースアナルに入れて、お湯を流し込んでみた。

今はシャワ浣なんて言葉を知ってるけど。

これも別に気持ちよくはなくて、ただ、下痢でもないのにザバーッとうんこが出るのは不思議快感があった。

このシャワ浣は、やり方に変遷はあるけど、現在に至るまで、すっかり習慣になってしまった。

そんな感じで色々試して、エスカレートしてった。

段々と、なんとなく気持ちよさというか、性的快感も感じるようになってった。

中でも一番気持ち良かったのが一回だけあって、強烈に覚えてる。

というか、アナルでイけたのはこの時一度きり。

わかんねえけど多分あれ、イったんだろうと思う。

やっぱりエロマンガで、ヒロインマンコにシャワーあてて、いわゆるシャワーオナニーしてたのを見て、試したのよ。

風呂場で、うんこ座りして、真下からアナルにあっついシャワー当てた。

アナルがゆるんでくると、内側の奥の敏感な粘膜にお湯が当って、びくっ!って反応して、アナルがキュッ!とすぼまっちゃう

くすぐったいというか、敏感過ぎて刺激が強すぎるというか。

それを何度か繰り返して、敏感な粘膜に当っても反射的に締めないように、我慢してゆるめるように頑張って、その内に段々ゆるまるようになって、ぽっかり開いたアナルにあっついシャワーを当て続けられるようになって、あっついシャワーが敏感な粘膜にシャーーーっと当たって、強すぎる刺激がずーっと続いて、「なにこれ、何これ、あーなにこれ、うわああ・・・・・」みたいになって、どんどん頭がボーっとなって、真っ白になって・・・・・スパークして、脱力した。

果てたー、って感じ。

ブットイ一本糞が、ぼっとりと出てた。

それが、いまだに唯一のアナルイキ。

アナニー歴約20年あまりの中でその時の一度きり。

シャワーホースでシャワ浣するのは全然けが違うのよ。

ホースが入ってくる瞬間以外は、まあ異物感は別にしても、別段アナルに刺激ねーわけで。

人によりけりだと思うけど、オレは"アナルに熱いお湯"というのが良かったらしい。

時間順よく覚えてないけど、多分、このイキ体験が先にあってその上で"色々試す"にハマったんだと思う。

それとは別で、色々やってくなかで覚えたお気に入りのやり方というか、道具があったんだけど、これらも多分"イキ体験"ありき、だったんだと思う。

お気に入りのやり方、2つあったんだけど、一つは、タオル歯ブラシ風呂場に余計なもん持ち込まなくていいよね。

タオルの角っこに結び目を作る。

これがまぁ、亀頭イメージ

そんで、結び目に歯ブラシの柄を引っ掛けて、アナルに押し込む。

奥に結び目が入ったら、結び目を置き去りにして歯ブラシだけ先に抜く。

で、適当時間置いてから、ゆ~~~っくりと、タオルを引き抜く。

これがすごい。

気が遠くなりそうな快楽

イけなかったけど、すげぇ快楽

タオルのざらざらの摩擦とか、吸水して粘膜に貼り付いたタオルが引き剥がされたりするのが快感なんだろうね。

時々タオルに血の跡があったりしたんで、多分奥の方の腸粘膜を傷つけてたんだと思うけど、ホントやべえ・・って怖くてセーブしてたプレイ

ま、奥っても歯ブラシの柄の長さ分だから、今使ってるディルドより全然手前なわけだが。

二つ目は、コンビニなんかでよく売ってる100mlくらいのしょう油のミニボトル

こういうやつ。

https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A3%E7%94%B0%E9%86%A4%E6%B2%B9-%E6%AD%A3%E7%94%B0%E3%81%AE%E4%B8%B8%E5%A4%A7%E8%B1%86%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%86-%E7%89%B9%E6%92%B0-100ml%C3%976%E6%9C%AC/dp/B00O3UY5RW/ref=sr_1_3?s=food-beverage&ie=UTF8&qid=1466531709&sr=1-3&keywords=%E9%86%A4%E6%B2%B9+%E5%B0%91%E9%87%8F

これのキッコーマンのやつが太さ長さ凸凹どれも抜群で、中身のしょう油は捨ててボトルをよーく洗って、中に熱めのお湯(43℃くらい?)を入れて挿入すると、その熱がすげえ快感になる。

繰り返しになるけど、それでもイきはしない。

ヘタに激しくピストンなんてすると普通に肛門が痛い。

ローションがなくて、リンスとかシャンプーでやってたからね。

から、このあっつい醤油ボトルアナルに挿入して、じわー・・・・って快感を味わいながら、ゆっくり出し入れしたり、ゆっくりとぐりぐりこね回したりしてた。

これも病みつきになった。

でもこれもやっぱり中毒になるのが怖かったし、あと余計な道具(ボトル)を風呂場持ち込まなきゃいけないからバレないように神経使うし、だから我慢して時々、ホント一月に一回とかだった。

あと、勃起チンコをいじっても射精まではいかなかったのよ。

"しごく"ってのがホント、加減とかがわかんなくて上手く出来なかった。

カウパーは出てた。

からカウパーのぬるぬるで亀頭をいじったりはしてたんだけど、やっぱり射精にまでは届かなかったし、なんかそれでいいと思ってた感じ。

亀頭気持ちよかったし、アナル気持ちよかったわけで、物足りなさはあったけど、そんなもんだ、それで別に問題ない、と思ってた。いつまでもゆる~く気持ち良いのが続くんで、やめどきが分からないってのはあったか

まあだから、大体飽きるか、疲れるか、あとアナルというか直腸調子次第でもあった。

ほら、下痢の時、うんこを出しても下腹になんか痛いのとも単なる便意とも違うつらさがあったりするじゃん?そういう、腸の調子みたいなの。

そういうの次第で適当にずるずると快感を味わって、なんとなく終了してた。

まりイく快感を知らなかっただけなんだけど。

それで、細かいことは全然覚えてないし、だからきっとそんな強烈な体験じゃなかったみたいなんだけど、ある時チンコのしごき方がわかったわけ。ふと拍子で。

高校卒業して大学浪人してた時。

男なら普通に知ってるはずだし、女も手コキみたいなことしたことあれば普通に分かると思うけど、割と当たり前の、ちょっとした、ささいなコツみたいのあるだろ。

コツっつうか、つまり"皮を握って中身をしごく"みたいなこと。

あえて、もしかしてからない人がいるかも知れないから一応説明すると、たとえば手首の出っ張ってる骨あるだろ、二箇所。その辺りを、反対の手で握るだろ?そんで、握ってる皮はそのままに、中身だけ、出っ張ってる骨の上をこするというか、行ったり来たり出来るだろ?そういうやり方なんだよ、チンコをしごくのって。

今になってみると当たり前だし、少なくとも男なら誰でも知ってる方法なんだけど、当時のオレはそれがずっと分かってなかったの。

分かった時、その時もうすぐに射精できた。

初めて射精出来たら、そりゃあ猿だよね。

一日に5回とかオナニーするようになった。

受験勉強ちょっと飽きるとすぐにチンコしごいてた。

普通中学高校生ぐらいで経験するオナ猿状態に、10代が終わりかけで突入したよ。マジ猿。

じゃあアナル忘れたか?っつーとアナニーほとんどしなくなったんだけど、シャワ浣はもうクセというか習慣化してて、シャワ浣でないとうまくうんこが出来なくなってたんだよ。

マジで困ったことに。

出来ないわきゃあねえんだけど、キレが悪い。

トイレうんこしても、残便感がひどい。

恐らく本来はそんなもんなんだろうけど、あまりに残便なくきれいにシャワ浣でいつも出し切ってたんで、残便感が過剰に感じられたのと、あと多分ホント肛門の締りが緩くなって、残便があるといつまでたってもペーパーで拭ききれないんだよね。

そんなわけで、アナニーというわけでなく、快感を求めるでもなく、シャワ浣だけはずーっと、ほぼ単なる排便行為として続けてた。

続く。