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はてなキーワード: おっさんとは

2017-02-23

馬鹿じゃねえの

やってることは単なる「素人キャバクラサービス」じゃねーか。ぶっちゃけ「金払う」ってことは「下に見てる」ってことだよ。ただ目上が目下におごるのと、男がキレイめの年下女におごるのは、かなり意味が違う。前のは順繰りの慣習(つまり自分出世したら下の物に奢れ)、後者は下心のソフト表現

相手おっさんに「飯食わせるだけでホイホイついてくる女」と思われて、そう思われながらメシ代のためにせっせこサービスする自分がばからしい、じゃなくて素晴らしいと思うなら、そりゃどんどんやればいいが、それほど食うに困ってるのか。身分不相応なメシに慣れ、彼氏と食う牛丼がマズく思えてきたら危険信号

そんなことやってて正直自分時間人生無駄に思えてこないのかほんと疑問だわ。



http://anond.hatelabo.jp/20170222172550

http://anond.hatelabo.jp/20170222234420

まずイケメン助ける(イケメンというより体力があり次の作業活躍が期待できる若い男性)

俺が美女助ける(営利目的)、イケメンおっさん(時点で活躍が期待できる)助けさせる

イケメンにぶさ女、おっさんにおばさん助けさせる。俺は美女の介抱しながら陸からフォローワーク

http://anond.hatelabo.jp/20170222234420

救助の優先順位って多分年寄り子ども、女、男の順番だろうな。

なのでおばさん、おっさんが優先されて若者美女とか関係なく後回しにされる。

キャバクラの楽しさを教えてくれ

仕事柄、クライアントとの食事後に付き合いでキャバクラに行くことがちょこちょこある。

綺麗な女性時間を過ごせるのは素直に嬉しい。おっさん20歳そこそこの子お酒飲むなんてこんな場しかないしね。

ただ、皆で会話するよりも女性と会話している時間のほうが圧倒的に長くて、一緒に入った意味あるのかな、と毎回思ってしまう。

また、初対面で話す内容なんて毎回似たようなものだし、プライベートの話は相手が嫌がるかなーとか思っちゃって、結局当たり障りのない会話になる。

明らかに接待っぽい女性の反応(よいしょしたり、何でも笑顔で答えてくれたり)も、個人的には冷める。

高いお金払ってまで行くもんかなーと感じてしまうのね。大抵経費だし。


でも、行く機会が多いのだから、せっかくなら楽しみたい。

皆、どんな会話してるの? 増田の話ができるキャバ嬢存在しないんか?

ハシビロコウちゃんの評判いいのは、突然出てきたつり目キャラというのもあるだろう。が、あのキャラだけ異様に吉崎観音臭がすごくて、ゲーメスト世代おっさん琴線をチンチン弾いてるからではないかと思った。

http://anond.hatelabo.jp/20170223013608

そもそも最近の「おっさん臭い」的批判って

実際には10代のユーザー発言なのをこじつけおっさんということにしているのも結構合って信憑性がだいぶ低いように思えるし

あんまり気にしないほうが良いのかもしれん。

だいたいハイティーンだの20代前半だのをストレートおっさんに加えてる感覚発言も多いように思えるから

本来意味でのオッサンというか中年男性話題なのかどうかすら怪しいものがたくさんあるし。

2017-02-22

http://anond.hatelabo.jp/20170222232633

いから良いとは限らないってビッチが読むような雑誌にすら書いてあるのを知らないおっさん

りゅうちぇるかいうの既にあの格好は無理があるおっさんの顔しとるがな。

http://anond.hatelabo.jp/20170222151432

増田は「hi-sciおじさん」を知らないのかな?

hi-sciおじさんってのは戦後沖縄に伝わる都市伝説で、冷戦中の沖縄では当時エリア51付近で沢山のUFOが目撃されたのと同様に未確認飛行物体がたくさん飛び交っていたらしいんだ。

そして、未確認飛行物体が目撃されたタイミングに必ずといっていいほど存在している人物がいた。

その人物は背丈が高く、常に白衣姿で今で言う携帯電話のような無線機に常に何か話しかけているようだった、と言われている。

その人物を、沖縄の人はこう呼んだ。「hi-sciおじさん」と。その都市伝説が巡り巡って東京までたどり着き、昭和の有名バンドグループであるドリフターズ」の志村けんさんに伝わった結果、その都市伝説が「変なおじさん」というコントへと繋がったというのはある程度有名な話だね。

話を戻すと、「hi-sciおじさん」というのは「高度な科学力を持ったおじさん」を英語で呼び直したものだ。

このおじさんは本家ハイサイおじさん以外にも何パターン存在しており、sci-fiおじさんやhi-kaiおじいさんみたいなものまで出現するに至った。

hi-fiおじさんもやはりhi-sciおじさんの一種だ。

ハイサイおじさんが高度な技術を持つおじさんだとすれば、hi-fiおじさんは何者なのか?

fiが何の略であるか。コレは諸説あるが「fiction」つまりであるという説が根強い。

hi-fiction。直訳すれば「高度な嘘」だな。

戦後経済成長期には、皇族を騙った結婚詐欺が横行していたこともあったらしい。「クヒオ大佐」なんかが有名だな。M資金なんていうオカルトとも必ずセットで語られるのを聞いたことがあるだろう。

そう。hi-fiおじさんとは、キモくて金がない無職おっさんを指す言葉なのだ

hi-fiは、前述の通り「デマ」を指す。

何? この記事自体は本当なのかって?

検証してみるかい。こう見えてもちゃんと考えてるぜ? 角度とかを。

これも男にとっちゃあ「その程度のこと」なんでしょうね

     

これは私が20代の頃の話(今は40代のおばはん)

もともと、それなりに仲のよい同僚だった男性、数年間に渡って仕事中に話しかけられたり、飲みに誘われたりし始めた。

んで、私は適当にあしらっていた。

でも、彼の態度はあまりにしつこいし

その他の勤務態度とかにも目に余るところがあったから、1回、けっこうキツイ口調で拒絶したわけだ。

キモいからやめてって。

そしたら、先方さん、どうやら根にもってしまわれて、あれこれ嫌がらせされが始まった末にね、

たまたまエレベーターで2人一緒になったとき

奴はもの凄い勢いでエレベーターの扉を蹴り上げて、

私のことを恐ろしい形相で睨んできたんですよ。

そのまま、エレベーターなかに、私は奴としばらく2人きりでした。

ここまで読んで皆さん

「その程度のこと?」ってお思いになりましたか

はい、実際、「その程度の事」です。能天気な皆さん(特に男)にとってはそうかもしれません。

しかしもしそう思われたなら、私とあなたとの間には大きな断絶があると申し上げなければなりません

その後、奴はどっかで降りて、エレベーターなかには抜け殻みたいになった私だけが残ったような感覚ですよ。

それまでの私はぱあっと雲散霧消してまるで人生感がぶっ飛んでしまったんです。

本気で一瞬「犯される!」って思ったんです。

それから数日間、会社を欠勤してひとりになるたびガタガタ震えていました。

今もその時のことを思い出すと吐き気がするのも事実です。

主観的には、理不尽以上の何ものでもなかったこの事件はそれでもあなた方にとっては「その程度のこと」何でしょうね。

 


なんせその後上司(男性)に報告しても「お前にも落ち度があるだろう」「その程度のことで欠勤するのはおかしい」なんて言われましたもん。

何度も何度も、自分の至らなかったこととか、「リスク管理」やら「対人スキル」「その程度のことに耐えられない精神力」を責めて泣いたんです。

その後会社は辞めました。

あなたにとっては「その程度のこと」かもしれません。でも私にとっちゃ重大事だったんです


  追記 : 初本格増田で70ブクマか。意外にあっさりでした。皆さん扇動されやすいですねwほぼ創作なんですがw

     酔っ払いおっさんが、エレベーターを蹴り上げてたのでインスピレーションされて書いて見ました.

     エレベーターグラングラン揺れてたので怖かったのは本当だよw

なんでお前らは知らない言葉が出て来たとき辞書通りの捉え方すんの

「ローファイ」の話だけどさ。

検索すると音楽用語である様に書かれてるけど、普通におっさんなら「ビデオ用語としてのhi-fi」がまずあってそれの対義語としてのローファイだってすぐ分かるやろに。

もしかして、hi-fiという言葉意味すらお前ら忘れてたりするわけ?

http://anond.hatelabo.jp/20170221200222

全てがそうというわけではないけど、はてなおっさん認定

分かっててあえて詮索しないケースがしばしばあるように思う

あれは、人間だと主張しながらしっぽが出てる獣っ子の頭をポンポンするようななごみがある

キモくて金のないおっさん自殺問題じゃないけどゲイ自殺問題なんだからいいじゃん

っていうこの書き込み無視されることが確定しているし

2017-02-21

今は匿名ですら書き手おっさんであることがわかると叩かれるんだから

昔のネット掲示板っておっさんだらけだったんだろうな

http://anond.hatelabo.jp/20170221210824

知らねーよハローワークでもいっておっさん相談してこいよ

チンコからって無料で何でも教えてもらえると思ってんじゃねーよ

増田に書かれる記事に対するこんなアホな女がいるわけがないっていうおっさん認定賛同できないことが多い

ある程度ネットで長く活動してるとこれくらいの変な女は割といるっていうのがわかるからである

もちろん自分と同じようにそのことを知っているから女の振りして書ける男という可能性もあるから正解はわからない

まあでもこの問題の焦点は真偽ではなく可能性をどこまで考えられるかの射程である

一方で自分男性)が2ちゃんねるに男として書き込みすると

女の創作だろってよく言われる

創作かどうかはともかくなぜ女の書き込みだと思われるのだろうか

この理由は考えてもよくわからない

ステレオタイプな男女判定も実はかなり個人差があるというのを研究してみたら面白いような気もする

嘘を嘘と

ネットに書いて有ることなんでも鵜呑みにするのは阿呆かもしれないが

なんでもおっさん仕業にするのもたいして変わらないじゃないか

昔はくしゃみをしてもせいぜい「ハーックショイ」くらいですんでたはずなのに

このところ「ぶぇーーーっくしょい゛い゛い゛」みたくなりつつある自分に気づいて嫌悪感がはんぱない

おっさんくしゃみはどうしてあんなにうるさいのかと疑問に思ってた時期もあったが

いざ自分おっさんになって同じようにうるさいくしゃみをしているのがショックでたまらなく悲しい

こんなうるさいくしゃみをするようなおっさんになどなりたくなかった

小さく「へくちん」みたいなくしゃみができる美少女になりたい

http://anond.hatelabo.jp/20170221093933

俺なんかハゲおっさんなのに女性向けシャンプーCM流されて飛ばせなかったぞ。

初潮処女女子中学生中出し(しょちょうしょじょまえちゅうがくせいなまなかだし)

圧倒的語感。

  

男の憧れを詰め込みすぎて渋滞している。

  

僕の彼女中学生ん時あたりに中出し初体験をしてるという事が判明した。

相手20代しか教育実習生

  

世の中に初潮前の女子中学生に生中出しをキメた奴が実在するという話だ。

これが他人の話ならその話をオカズオナニーでも一本、というところだが彼女だとそういうわけにはいかない。

  

僕の彼女風俗経験であるしかソープだ。

経験人数はおそらく200を超える。

  

僕はそこを考えないように考えないように結婚視野に入れつつ考えているのだが

僕の一個前の彼氏初潮処女中学生に生中出しなのだ

  

エロマンガでもちょっと露骨すぎて作者が描くのをためらうレベルである

体験の話オンリーで行くと

同じ人間相手なのに、元カレ様は初潮処女中学生に生中出し

もう片方の僕は200人の見知らぬおっさんが舐め回し、ピストンしまくりの、「当たり」だの「外れ」だの判定され続けていたエロボディ。  

もちろん条件面で考えれば、決してこっちの分が悪い事だらけではない。

圧倒的な床上手さ

それから圧倒的爆乳中学の時はやせてたか貧乳

あと料理が出来るとか

何よりかわいいとか

何より愛おしいとか

愛おしさで言うとこんな愛おしい彼女過去現在未来において出来ないだろう

  

にしても初潮処女中学生に生中出しというこのインパクトに叶うものが世の中に存在するのだろうか。

嫉妬とか劣等感とかそういうのを超越して、感情の整理が出来ない。

  

正直書いてて少し泣きそうになった。

  

かと言って処女セックスしたらものすごい達成感があるかと言われるとそうでもない。

「ほーん、で?痛がる顔すんなや萎えんだろカスなのだ

  

結局「隣の芝生は青い」という事なのだ

ここで言う芝生とは、処女特有のまったく整えていない陰毛群の事である

オードリーさん関係のツチヤさん

コミュニケーション手段として、お笑いを極めることに注力したツチヤさんという人の話を読んだ。このかたの考え方に勝手共感を覚えたので、メモしておく。

最初理解すべきことは、



お笑いプロトコルである。」



ということ。



これを理解できるどうかがツチヤさんを理解するカギになる。たとえば、お笑いというプロトコルを通じて会話ができない人が上役にいたとするとこの人は拒否反応を示してしまうのではないかと思った。



お笑い本質に触れることもなく「すごーい」「そうなんだ」「たのしーい」みたいなことをおっさん言葉で言われたときプロトコルが違う人なんだと思ったに違いない。ツチヤさんとしては、お笑いという共通言語で会話ができることが必須条件。しかし、放送業界という場では、上のウケがよく、上の指示通りに台本をこなせる人が有能であって、プロトコルに断絶がある。このプロトコルの断絶を乗り越えられる人がコミュニケーション強者だ。



この「すごーい」「そうなんだ」「たのしーい」のような社交辞令を真に受けず、意味を考えずに、さらに疑問を持たずに返事ができることはある種の才能だ。「すごーい」と言ってほめ殺しにならない加減も難しい。



会社に行って仕事をしているのにその仕事の良しあしよりも、便所掃除当番の取り組みしか評価されない会社があったら、上司との最優先プロトコルは便所掃除ということになる。本当に稼いでいる仕事の成否や上達は、なかったことにされ、便所掃除のみが評価対象となったら、どう思うか。便所掃除に限らずにゴルフとか飲み会かいろいろと種類はあると思う。



お笑いというプロトコルよりも上役との付き合いというプロトコルが優先される世界を目の当たりにしたとき失望したんじゃないかと思った。



東京お笑い界に入ったら、そこは、その世界を維持するための人たちの世界であり、その秩序を崩してまで、成長を望む人を許す世界ではなかった。どこもそんなものなのかもしれない。



と、勝手なことを印象だけで語っているので、ツチヤさんがどう思ったのかはわからない。「お笑い」の部分をあなたの身近な仕事に置き換えてみたとき、みなさんはどう考えますか。

2017-02-20

漏らしたか委員会

さっきまで一人で風呂に入っていたんだ。

正確には風呂に入る気力もなく、シャワーだけ浴びて出たのだが。

何気なくケツを拭いたそのとき、洗いそびれたウンコが付いた。

ヤバイ・・・漏らしたか・・・!?


だがちょっとまってほしい。

確かに自分のケツから直接ウンコが布へとドロップダウンした。

しかしその布はそのままシャワーテイクオフだ。

そして私は裸のままだ。

この状況は果たして漏らしていると言えるのだろうか・・・



この審判は、この増田諸君に託そうと思う。

私は、不惑を過ぎたこのおっさんは、ウンコを漏らしたのだろうか?自宅のシャワーで。

http://anond.hatelabo.jp/20170220195154

彼ら自身も「アニメを無条件に楽しめるのは子供だけ」という認識に囚われているので

「俺にはこのアニメのつまらなさが分かるんだ。子供とは違うんだ。」と言いたくてうずうずしてるんだよ。

純粋アニメが好きなおっさんは、どんな作品にも面白さを見出して褒めまくるよ。

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