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はてなキーワード: 安心感とは

2017-03-28

お金がないと心が弱くなる

FXで儲けたあぶく銭が消え去った

別に生活に影響はない、あぶく銭だから

 

でも、儲かってたとき仕事なんかでも「しゃらくせぇ」的な態度が取れたけど

消え去ってからはビクビク怯えながら生きてる

 

こうも差が出るもんか

安心感が出る程度の貯金がほしいな・・・(2000万くらい?)

2017-03-27

http://anond.hatelabo.jp/20170327002725

だが、そういう中でも希に異性からアプローチを受けることがあった。

社会人になってから知り合ったその人には、こうしたコンプレックス鬱屈した部分の一部をうち明けていた。

異性としてというより、人として感じる安心感から話したような記憶がある。下らない自己嫌悪真正から受け止めてくれたことが嬉しかった。

そうしているうち、経験を積んでみたら変わることもあると言われ、全てを委ねた。

女の自分語りはさも当たり前であるかのようにこういった描写

サラリと入ってくるから、いけ好かないしまったく共感できない。

ちゃんと女になりたい

わたしは二十代後半になる女だが、恋人ができたことがない。

自分には恋愛感情関係として発展させる才能がない。と、思っていた。

最近は、できたことがないのではなく、作る努力をしてこなかったのだと感じている。



学生の頃、お洒落や化粧、恋愛一生懸命だった周囲は別世界の人のようだった。

そういうことに興味を傾けずとも自分は充実していると思っていたし、実際、好きな音楽や本だとか、趣味に没頭する時間が好きだった。



はいえ、恋愛をしていなかったわけでもない。

人並みに誰かを好きになることはあった。

同級生たちと違ったのは、相手が手の届かない大人ばかりだったということだ。

成就するはずもない相手だという希望の無さに一種安心感を覚えて、好き勝手に思いを募らせていた。



年上に惹かれるのは完全に好みの問題だが、恋愛に対する能動性を放棄し続けてきた要因にはこうした好みも含まれるのだと思う。



わたしには自信が無い。

とくに、女としての自信が無い。

親友と呼べるほどの間柄にいつも可愛らしい女の子がいて、年上に惹かれるようになる前、同級生に恋をしていた時代意中の人は悉く彼女らに夢中になった。

彼女たちのように可愛くなりたい。

そう思うより先に、私は女の子として愛してもらえる存在ではないのだと思った。

恋をすることが怖くなった。可愛い女の子たちと比べられること、女として評価を下されることに耐えられなかった。



異性(とくに同世代)に対して、女として扱ってもらうことを諦めたのは十代半ばくらいの頃だ。

手が届かないほど年の離れた人に惹かれるようになったのもその頃だった。

年齢だとか、立場だとか。障害が多く、どう転んでも関係を発展させられないという事実は、わたし美少女だろうが醜悪な面だろうが覆らない。

才能の有無によって結果が左右されないことが嬉しかった。(今でこそそれも立ち回り次第だと思うが)

逆に言えば、何の努力をしなくてもいい。女として評価されることが怖かったわたしには、この上ない逃げの口実になった。

完全に好みの問題だとは言ったが、書いてみると年上に惹かれる理由はこうしたところにもあるのだろうと思う。



女として傷つかない安全なところで、好き勝手に一人で恋をして、恋が成就せずとも(結婚できずとも)生きていけるようになる。

それを第一に掲げ、学生生活を突っ走った。

ただ、それでいいと思えていたのは学生時代だけの話だ。



十代の頃であれば、年の離れた人といっても二十代や、せいぜい三十代前半。独身が多かった。

でも今は違う。今のわたしと比べて年の離れた人、と言うと、世代的にも家庭を持っている人が多い。

そういった人たちの余裕に惹かれるところがあるのか、ここ数年は妻帯者ばかりを好きになっている。



立場も、学生社会人であった昔とは違う。

同じ社会人だ。否が応でも同じステージで女としての評価を下される。

何気ない言葉中途半端希望を抱いては、現実に歯噛みした。

それさえ初めは「思わせぶりな態度でその気にさせられた」と思っていたのだから、笑うに笑えない。

恋愛一つ誰かと共有できた試しのない女が、既婚者相手勝手に思い上がっていただけだった。



違うことは他にもある。

二十代に入って困ったのは性的欲求が発散できないことだった。

十代の頃にも年相応の知識はあったが、自慰を覚え、知識身体感覚が噛み合ってから他者と繋がりたい欲求が募っている。

はいえ、恋愛一つままならないわたしにとって、性交渉などさらに高みにある高次コミュニケーションだ。

前段階も突破できずにいたのだから、それこそ手の届かない次元の話だった。



だが、そういう中でも希に異性からアプローチを受けることがあった。

社会人になってから知り合ったその人には、こうしたコンプレックス鬱屈した部分の一部をうち明けていた。

異性としてというより、人として感じる安心感から話したような記憶がある。下らない自己嫌悪真正から受け止めてくれたことが嬉しかった。

そうしているうち、経験を積んでみたら変わることもあると言われ、全てを委ねた。

他者と繋がりたい欲求と、変われるなら変わりたいという焦燥が強かった。これを逃したら二度とそんな経験はできないかもしれないとも思った。



その人が妻子ある人だと知ったのは、後の話だ。

全く不用心というか、愚か者の極みでしかないと思う。

自分立場がありながら誘いを持ちかけてきたその人に対してというより、ここまできてしまった自分に呆れた。

あれほど女として扱われることを、評価されることを怖がっていたのに、逃げていたつもりで雁字搦めになっていた。

本当は、女として生きてみたかったのだと痛感した。



わたしには自信が無い。

とくに、女としての自信が無い。

自信を育てる努力をしなかったのだから当然だ。



今となっては、私の周囲にいた可愛らしい女の子たちが、彼女らなりの努力をして女の子としての地位を獲得していたのだと思う。

若いうちから彼女らはきちんとショーケースに並び、自身を磨いていた。

今はそれに見合う成果を得ている。恋人だとか。結婚だとか。

一方、わたしは女としてショーケースに並ぶだけの度胸がなかった。努力放棄した。

相応の結果として今がある。



それでも、女として生きてみたいことに気がついてしまった。

自分だけと、後ろめたさなど一切無い関係を結んでくれる人がほしい。

愛することを許されたい。愛してもらいたい。



どんな風に努力を重ねれば、今更でも、こんなわたしでも、女という性を自分のものにできるのだろう。

もはや諦めるしかないという気持ちと、女であることを諦めきれない気持ちとが堂々巡りしているので整理したくて書き込んだけれど、結局まとまらなかった。

2017-03-26

けものフレンズシリアスでも荒れていない理由

11話で初めてシリアスになったわけだが

 

ふつうは後半でシリアスをぶっこんでくると荒れる

まどマギは3話だからまだ許された

11話は普通許されない

 

よくある「ラストだけ誰得シリアス」ってやつだ

 

だがけものフレンズは割りと荒れてない

これがどういうことかというと

これまでも若干不穏な展開になりかけるみたいなことはあった

そのたびに、軌道修正して「じつは優しい世界」っていう展開になっていた

 

喩えるなら肝試しみたいなもの

何か起こりそうだけど、何も起こらない

「そういうもの」だと、視聴者11話までに学習したわけだ

 

からどれだけ不穏になろうが、妙な安心感を持っている人が多い

発狂してる人が驚くほど少ない

 

逆に言えば、こういう風に信頼されるまでシリアス展開ができなかったとも言えるかもしれない

11話かけてようやく「こわくないよ、私は敵ではないよ」が視聴者に通じたわけだ

 

この手法流行って欲しいと少し思う

誰得シリアスは要らない、エキサイティングシリアスは歓迎だ

 

 

____

 

誤解してほしくないが、私は「シリアス誰得」とは言っていない

シリアスアニメも好きだ

誰得シリアスというのは、一貫性の無いもの

喩えるなら10話まで「ケーキ屋さんだよ」とか言っといて、11話で「激辛カレー」を振る舞うような感じだ

 

けもフレの場合は、それまでちょいちょい謎を散りばめていたので「カレーも出すケーキ屋さんだよ」と主張していた

そこもちょっと違う

 

 

蛇足だが、けものフレンズでは「話の振れ幅」を徐々に増やしていったと思う

一部の人はそれを「誰得」「逸脱」と言っていた

しかし「振れ幅が大きくなる」こと自体に慣れてくると、それも受け入れてしま

11話は振れ幅が最大になったのだが、その幅の大きさの割に、視聴者絶望していない

(これは特に6話、8話で起きたと思う)

2017-03-24

http://anond.hatelabo.jp/20170324210829

お金があるという安心感」または「お金を持っている=力を持っている=社会的優越感」を得たいだけではないだろうか。

極端な話だが「通帳の預金残高が増えることに喜びを感じる」という人さえいるそうな…。

確かに不安定な世の中だが、FPとかマネー系のネット記事などが不安煽りすぎている感もあるな。

実際あって困るものでもないし、やっぱりお金はほしいな。

2017-03-23

はじめてデスクトップを買うにあたってキーボードを買う必要がでてきて最初は新品で探してみたけどいまいちピンとこなかった

結局かったのは会社毎日使ってるDELLのもっさいやつ

ハードオフジャンクコーナーで500円で買った

ジャンクのくせに地味に高い

動くか心配だったけどキーボードなら大丈夫だろうと思って買った

結果正解だった

動いたし、使い慣れた安心感があるし

キーボードにこだわりなければ使い慣れてるのが一番だな

しかノートPCしか使ったことナイトデスクトップにするにあたってそろえるものが多くてめんどくさいなあ

液晶とか無線LAN子機アダプタとかキーボードとか・・・

これまでのノ^パソならいっこかえばその中に全部入ってたのに

2017-03-15

昨日,嫁から生理が来ない」って言われた.

まだ子供は先で良いって思ってるし,結構ちゃんと避妊はしているつもりだったのに,って思って,

考えても悩んでもしょうがないし,偶々遅れているだけな可能性もあるよねって頭では理解っているのにどこか気になってしまって,

とりあえず Google に「コンドーム 裏表 間違える 妊娠」とか打ち込んで出てきた知恵袋とかキュレーションサイト記事とか斜め読んで,

もちろん何の知見も得られず安心感ももたらされず,「だよね〜」と一人呟いて iPhone を閉じた.

たまーにやってしまうこの類の無駄なググりに名前をつけたい.

2017-03-11

mur2 ニーアオートマタは大好きなゲームだが、敵を殺しまくるから家族のいるリビングではちょっとプレイできないな。その点任天堂一般人に引かれないラインが分かっていて安心感がある。

http://b.hatena.ne.jp/entry/326381634/comment/mur2

24インチくらいのスピーカー内蔵モニタPS4を繋ぐのです

HDMI出力も付いているとゲーム実況配信にも便利なのです。

http://anond.hatelabo.jp/20170307195630

2017-03-04

アニメは憂き世の捌け口

アナ雪が男性陣にはピンと来なかったよう」という感想をだいぶ前に見かけたのを思い出して、「けものフレンズイベント女性がいなかった」という噂と併せて考えると

という社会病理が見えてくる気がした。


から見返してもハンスとクリストフの二段オチってディズニーらしくない目新しいさがあるよね。ディズニーらしさを以ってディズニーらしい結びを否定するの。テンプレート化された作品安心感あるけど閉塞感も醸し出すけど、テンプレートをひっくり返してやる感が見えて世相なのかなって思った。

2017-03-02

けものフレンズ8話を見て、

そもそもこのアニメはスカムアニメだったなあと謎の安心感

2017-02-24

http://anond.hatelabo.jp/20170224045514

紀尾井町のような瀟洒なビル群の並ぶ通りにいると、東京中心部は華族にこそ相応しい場所だなという猛烈な引け目を感じる。

そんな中、巨大ビルの片隅に木造平屋の家屋が残っているのに出くわすと、東京の地肌に触れたような安心感を覚える。

そこに住んでいる住人のいわくは知らないけれど。

女優とかアイドルとか声優(女)とかある程度年齢いくとちゃんと男捕まえて恋愛なり結婚してて結局おまえらビッチかよっていっつも思う。

実際はあんまりビッチなんじゃないんだろうけどでもこっちはもう40年超えて童貞やってて身の回りに異性の気配はなく女子と会話も何年もしてないし動画はどんどん溜まる一方。

キモいおっさんが唯一逃げ込める世界なのに男とセックスしてるとかやっぱりちょっと不愉快光景

年取ってからあの頃はじつは彼氏いました告白とかありえない。ファンをなんだと思ってるんだ。

今の一押しはももクロベビーメタル。とくにももクロ恋愛に関してちゃんとファンを大切にしてくれてると感じる。裏切られない安心感がある。

まあでもいつまで続くかわからんけどな(笑)

2017-02-22

anond:20170222024137

増田がんばってるね! えらいなー。

パートナーがやってくれてる家事負担って想像しにくいもんだよ。実家暮らしとかで家事あんまりやったことない人だとなおさら

なので、

このへんを参考に全タスク可視化する(現状どっちがどれくらいやってるか認識させる)

タスクのものの量を減らす(晩御飯をワンプレートものにするなどして洗う皿の数を減らす等。最終的には食洗器やルンバになる)

・妻の体調を良くする(体調不良の原因が何かわからないので一概に言えないけど、もしも原因が生理痛PMSなら産婦人科で薬を処方してもらうとだいぶ軽くなると思う。違ったら申し訳ない)

とかやってみたらどうでしょうか。

ところで増田は綺麗好きというか完璧主義者? 朝の皿洗いとか自分が使う皿以外は放置して妻にやってもらったら?

あと1回くらいは洗濯物がたまって着る服がない! みたいな状況作ってもいいと思う(休日とか、仕事への支障がないときに)。

増田妻が完全にそうだと言うつもりはないけど、相手がやってくれるという安心感があるとやらない人っているからさ。失敗体験がないと改善できないことってあるし。

自分が疲れて家事ができないように、この人も疲れて家事ができないときがあるんだ(だから助け合わないと生活を維持できないんだ)」という認識を持ってもらうことも大事だと思う。万能に見えるお母さんだってスーパーマンじゃないんだしさ。

ピルについての備忘録

低用量ピル(ファボワール28最後の一週間プラセボを服用するタイプ)を一年弱服用していた。彼氏と別れて避妊する必要がなくなったのでやめた。

数ヶ月前のことはコロッと忘れるからメモ代わりに。体調の変化など。



よかったこと

ニキビができなくなった

以前はおでこ、口周りにニキビがかなりの数出来ていた。

髪の毛が触れている部分にも出来なくなった。

あと、肌の調子はよくなりました。



・いつ出血が来るかわかる

計画が立てやすい。この日は大人しく家にいようとか。

遊びの予定もね。デートとか。相手にあまり心配かけないようにしたいしね。

服用前は周期が安定せず、生理半月とか来なくてストレスに感じてた時期もあったので、毎月きちんと決まった時期に来る安心感はとても大きい。




出血量の減少、出血期間の短縮

もともと出血量が多い方だったのでこれは嬉しかった。酷い時は夜用ですら間に合ってなかった。

漏れるかも…というストレスから解放された。





よくなかったこと

PMSが大きくは改善されなかった

生理前の精神的なおちこみが酷かったのだが、特に改善はされず。むしろひどくなった。

頭痛とか眠気はまあまあ少しは抑えられていた。



抑うつ状態になった

サークル問題が続出し、ストレスマッハ生活半年を過ごしてたのだが。服用末期は毎日死なない様にするので精一杯だった。

それが辞めたら二週間程でサッパリ希死念慮がなくなった。

霧が一気に晴れた様な感じ。思考クリアになった。涙のコントロールがちゃんと出来る。

まあそもそも辞める直前に適応障害の診断を受けて、サークルから離れたりカウンセリング受けたりしてたし…

明確な因果関係があるとは言えないけども。



生理痛性質が変わった

これは良くもあり悪くもあり。

服用始めてから吐き気と酷い胃痛が加わるようになった。

ただ、めまい腰痛とはかなり治まった。あと寒気も。

頭痛はそんなに変化なし。





ざっとこんなもんか。

あと、ピルの服用者は、血栓症リスク高まるけど、服用中はそれに起因する大きなトラブルはなかった。

子宮頸がんリスクについては、検診する前に辞めたので何とも。

(通っていた病院では一年に一度検診が義務付けられていた)






私のまわりではピル飲んでる人って聞いたことなかったけど、普及率ってどれぐらいなんだろう。月に3000円ぐらいかかるし。

2017-02-21

http://anond.hatelabo.jp/20170221143224

チュートリアル

一見さんはまずプレイしてから覚えようとするが、このゲームにはユニットの動かし方、特性ルールが動かしてみただけでは把握しにくい。

まり導入に自動操作チュートリアル必要タイプ

しかし作者の解説部分しかルール説明がなされていない。

作者的には「すぐ理解できるでしょ」ということなのだろうし実際すぐ理解できるが、ゲーム業界ポートフォリオがどの程度であれば納得されるのか、という疑問点につながっている。



リスタートがない?

しくじった際のリスタートがない。終わるまで待つ時間ストレス



ポートフォリオ

ここは先日述べた「安心感」の構成。この系列ゲームにおける面白さはおそらく以下のようなもの

  1. 自軍ユニットの育成。育成がないなら入手の面白さ。コレクター性とゲーム内の実益
  2. 相手ユニットに対するシビアさとカタルシス。つまり難易度のこと。特にユニットを手に入れたとき快感は次のステージのみでは発揮できるようにしたほうがいい。プレイヤーの万能感をどうくすぐるか。快感面白さ01。
  3. 戦略的な要素による囲んだ時のコンボなど戦術を変化させるコンビネーション組成面白さ。合成があるゲームなどにも言える。これは変化の面白さと言っていいかもしれない。
  4. 次に進みたいと思わせるシナリオ継続面白さ。
  5. シナリオ分岐においてどのユニット随伴させるかにより変わるゲームバランス、あるいは倒せるユニット。よくある周回しなければ倒せない系の要素など。これは保留による未来の期待にかかる面白さ。シナリオと併せて未来への期待を面白さとしてもいい。
  6. 聴いていて心地よいSE。切りつけ音など。戦闘画面などは実は操作していない段階なのに操作感と関係がある。ボタンを押した結果何かの快感につながっていること。快感面白さ02。
  7. 面白さを説明するのに不足はないが、現状では残念ながら説得力に欠けていると思う。もっといえばちゃんとしたものを作って一度ブレイクさせて実績にしてしまったほうが良い気がする。

http://anond.hatelabo.jp/20170221004659

全然面接的でなくていいなら、新しい発見と旧知の安心感が融合したもの

とりわけゲームにおいてはやりこみが後述で、新鮮味が前述。

しろ前述が後述に変化するスタンダードを作り出す仕事

で、あとは例示を挟むとか。

より個別的操作感に言及して二つを当てはめるとか。

2017-02-20

帰り道に民家から香るシャンプー香り

あの香りに懐かしさと安心感を覚える

2017-02-19

の子供は日本人でもアメリカ人でもなかった

アメリカ暮らし10年になる。10年ほど前、アメリカ中小企業に誘われて二つ返事で当時結婚していた妻も一緒にアメリカへ飛んだ。

給料も良かったし、アメリカ暮らしも一人なら寂しかたかもしれないが2人でいるということの安心感から結構うまく行った。

その一年ほど後、息子が生まれた。費用会社保険が良かったのかあまりからなくて済んだ。

子育てはあまり手がかからない子だった。流石にアメリカから英語ペラペラ日本語もすこしぐらいなら話せるという感じに落ち着いた。

息子が5歳になった時、アメリカ幼稚園であるキンダーガーテンに入れることになった。そこでは全く問題がなく一年ほどで卒業した。

しかしその後が問題だった。8歳になったときアメリカ公立小学校に通っていた息子が突然「頭が痛いか学校行きたくない」と言い出した。

担任相談した結果、一定の理解を示してくれて学校に行ったり行かなかったりを繰り返した。

詳しく聞いてみるといじめにあっていたようだ。靴を隠されたり、無視されたりと「地味な嫌がらせレベルのことが積み重なっていたらしい。

息子は当然血統的には純日本人だ。それが原因で標的にされ「アジア人から」という理由いじめには行かないまでもからかわれたり暴言を吐かれたりしたらしい。

酷いのは息子が少々内気で細身なのを理由に「ゲイ」だというレッテルを貼られたことだ。アメリカいじめ定番なのがゲイ認定で、とにかくアメリカいじめっ子ゲイ認定したら勝ちだと思っている。対処法はゲイ認定されないように頑張るしかないのだ。

結局いじめ問題は年齢が上がるに連れて解消したが、いまでも恐怖心があり学校に行くのを躊躇うようになっている。

息子の登校が不規則になったところ、担任から精神科に通わせればどうかと提案が来た。今息子は精神科学校に交互に通っている状態だ。最近また学校いかなくなってくる頻度が増えた。

ちょうど最近日本企業にお呼ばれしたこともあり、日本に帰ったらどうか息子に提案したことがある。

答えは曖昧だった。

そう、彼にとって日本外国なのだ。俺にとってはアメリカこそが外国日本自国、正直アメリカで一生暮らす気はないしいつかは帰ろうと思っていたが、彼にとっては全く反対になっていた。

しかアメリカで産まれアメリカで育った俺の息子は日本という国に血統という繋がりしかない。

彼の故郷アメリカなのだ

今更とんでもないことをしてしまったと自覚した。アメリカ社会にもその人種から馴染めず、日本社会でも馴染めず、そして家庭内でも心なしか居づらそうにしている。完全に宙ぶらりんの人間を作ってしまった。

2017-02-15

新興宗教

若いころはすっごい嫌悪感あったんだよ。新興宗教にはまってる人に。

でも年取ってちょっと考え方変わってきた。

この繋がりの希薄現代社会自分が繋がってるコミュニティがあるというだけでもすごく安心感があるのではないか

仕事を探すにしてもそのコネが使えるのではないか自分一人で広すぎる社会の中で有象無象相手に戦うより後ろ盾があるほうが楽に決まってる。

加えて悩みや辛いことがあったとき教祖様がこうしなさい、ああしなさいって言ってくれる。自分自身で考えなくてああしろこうしろって言ってもらえるのってすげー楽じゃん。

あと人生の目的にもなりやすいよな。この宗教のために生きる、みたいなさ。

それに対して相応のお金を払うだけ。コストパフォーマンス的にはどうなのかな。お金を払うことでも自分が救われるんだったらそれでもいいんじゃないかな。

そう考えると悪くないんじゃね?新興宗教

http://anond.hatelabo.jp/20170215120801

たとえばMAX緩が-100、MAX急が100だとすると

日常アニメは0〜20に抑えることで安心感を与えてるイメージなんだよ

けもフレは-100を目指してる感じ

 

一般的な急側のアニメからすると同じベクトルだけど、目指してる先が違うと思う

安心感を与えるだけじゃなく、脳を破壊しにきてる

ものドラッグ

2017-02-13

http://anond.hatelabo.jp/20170213003749

人間動物なので繁殖活動必要だという遺伝子で動いています

例えば花が時間の経過で知識を得て「なぜ受粉されないといけないのだろう」と思うようなことであなたの考えていることは無駄なことです。

しかネットの発達によりSNSやそういうもので興味のないものも目に入り無駄情報が入ることが多いため、自分意思よりも周りの情報の速度の方が早く自身がついていけなくなってしまったが故そういう疑問にたどりつくのでしょう。

人の存在している定義など存在しませんし、人が人の為に社会を創りその中で生まれたのがあなたです。

この地球に生き物として人間として生まれてきたのであればそれだけの観察力があれば良くお分かりでしょうが、生き物の世界競争存在して当然であり多かれ少なかれ勝ち負けはあります

恋愛に妬みを持つということはその妬みを負けだと思っていることに素直になるべきです。

その負けを認めずに否定することは悪いこととは思いませんが、絶対に勝ち負けは存在します。

あと特定人間を好きになると他を除外と思っているようですが、それが正しいなら浮気不倫存在しません。

あなたが老後、一人で生きていけるだけの財産や人脈があるのなら生涯自身で生きていくのも悪くないと思います

本題の付き合うということは何かということですが、一緒にいてステータスになる人であれ一緒にいて生涯すごせる安心感が感じれるであれ金銭面での安定の為に応援するであれ

個々がその人と関わっていて得だと思えばwin-winで良いのではないでしょうか?

あなたが愛というものを感じるのにはまだまだ経験必要だと思います

2017-02-09

ADHD発達障害)の、つまずきながらも終わらずに生きられた半生

ADHD診断済の者です。

ここ最近借金玉氏のブログhttp://syakkin-dama.hatenablog.com/)が立ち上がったり、そこでの記事話題を呼ぶのを見て、にわかはてな界隈でも発達障害に関する話題が盛り上がっているのかなと思っていた所、

http://anond.hatelabo.jp/20170206102543

↑こちらの中学受験の話と、それに付いていたブクマコメントが、あまりにも「そうッ!」という思いだったため、少し乗り遅れた感ありますが思わずキーを叩いてしまっています

そのコメントとは、id:Outfielder 氏の

知能に遅れのない高機能発達障児は、中学で内申が出ないか高校受験で詰んでしま人生終了がほぼ確定してしまうから少々無理してでも中学受験すべき、という体験談は聞いたことある

というもので、まさに自分がそれだった、その通りや…と瞠目してしまいました。

自分がそれ、と言っても結局中学公立に進んだのですが、幸いなことに人生終了は(おそらく)しておらず、今は自分にとっては環境面・経済面でも充分有難い場所で働かせてもらっています

でもそれはたまたま、運が良かっただけという気がしていて、振り返るとこれまでの人生の中で、ADHDのせいとは一概には言えないけれど、幾つかの「挫折ポイント」があったので、もしこれからの進路にお悩みの発達障害傾向のあるお子さんを持つ方などが居たら、参考になればと思いつつ振り返ってみます

(多分あんまり参考にはならないですし、それよりも自分が整理して書き出してみたいというADHD衝動によるもの本心です)


小学生時代中学受験でつまずく)

子供の時から自分は周りとは違う人間だ、という自覚は多少なりともありましたが、それは割とポジティブに捉えていました。運動は苦手だけど、勉強はわりといいところ、そして休み時間や家ではマンガを書くこと、それを披露することでクラスで固有のポジションを得ていた覚えがあります

絵師の皆さんなどもどこかで記憶のあるような体験なのではないでしょうか)

問題ポイントが、中学受験。親の方針もあり、自分もなんとなく説得され特に断る理由もなかったので(通学が遠くなるのはめんどくさいなあくらい)小4くらいか中学受験に向けた塾通いをするようになります

しかし、それがだんだんキツくなり、小6のいつ頃だったか、日曜も朝から夕方まで模擬試験しか提携してる友達も居ない知らない塾まで通っての体制になり、多分その環境自分ストレス耐性がピークに達してしまった気がします。

と同時に、なぜ今の小学校友達と離れてまで、遠い中学に通わなきゃいけないのか、さっぱり意味がわからないと涙ながらの突然の抵抗。自分が覚えている限りの自我の芽生えその1です。

結局、これ以上は無理と親も理解したらしく、中学受験は断念、塾も同じ塾内の進学コースから普通コースに移動しました。この時の迎えてくれた友達安心感たるや今でも思い出します。


中学生時代(内申でつまずく)

この公立中学地域圏内では割と悪評の高い、まあいわゆる「荒れてる」と言われるような学校だったようなのですが、幸いなことに僕が入学する直前辺りから目立って悪い行いは無くなっていったようで、中学の3年間は気の合う(ヲタクな)友達も狭い付き合いながらも出来、全体的には、例えばいじめに遭うなどという特段嫌な思い出もなく平和に過ごせました…

が、

心境的には、中学2年辺りから周囲との違和感を強く感じ始めていました。

まぁこれは、誰にでもある思春期の訪れだとも思うのですが、良くないことに同時期に、インターネット桃源郷見出ししまいました。

テレホタイムは親のPCでこそこそチャット掲示板に入り浸り…(なんとなくこれで年齢が分かりますね)

今思えば、このあたりもADHD衝動性、過集中にフィットしてしまい、その後にやってくる虚脱によって学校を休むことが増え、やがて内申はどんどん悪くなっていきました。。


高校時代公立高校でつまずく)

はい。ここで2度めのポイント、そして最大の「人生終了」感を味わいました。

中学での内申に引っ張られ、「お前はここにしか行けない」という公立校にヒィヒィ言いながら入りました。(試験の点数だけで言えば中の上レベルの人たちと張ってたのに…と今でも悔やむことがありますが、まあしょうがない)

そして、1年ももたずその高校を辞めました。

なんで辞めたのか。今でも正直言ってこれといった理由言葉に出来ないのですが、幾人かの「いやなタイプ」の人の顔、そして、排外的雰囲気、それに合わせることの絶対できない自分の中の何か。

気づいたら高校に行けなくなっていました。僕みたいな人間は、居心地が良くないとマジで死ぬんだなあ、ということが身に沁みてわかりました。

多分この時ほど親は、上記のコメントと同じことを思ったことは他にないでしょう「少々無理してでも中学受験すべきだった・・・

その後、半年ほど引きこもりをしてから、今度は底辺私立校一年から入り直すことになります

ぶっちゃけ誰でも入れるような所で、周りを見渡せば一目瞭然の発達障害ヤンキー、そしてほぼ知的障害とも言えそうな人まで、ワケアリな人種ばかりが揃った愉快な空間でした。

それでも、そんな所に高いお金を払って再チャレンジさせてくれた親には大変感謝しているし、また学校行けなくなるのではという恐怖も乗り越え再びやり直すことを決めた当時の自分も、割とがんばってたと思います。(引きこもってた時分は外に出るだけで怖かったです)

そしてこの私立校が、思いのほか自分には合い、割と気ままに過ごすことが出来、大人になった今でもLINEでくだらないことを言い合うような親友も出来ました。

特にその学校ではPCを使った授業に力を入れていて、もともとネットにハマってたくらいなのでPCに触ることは自然だったのですが、その中で自分特性に合ったジャンル先生見出してくれて、「大学受験してみないか?」という運びになります


大学時代ADHD完熟期)

その高校での先生たちの手厚いサポートのおかげで、(あの悪評高い)AO入試制度を使い大学への入学を果たします。

2ちゃん等ではFランと呼ばれるランクしょうが世間的にはそこそこ名だけは知られているところでした。

そして自分学生時代を見返してみても、この大学時代が一番輝いていたように思います

興味のある授業内容、自由雰囲気キャンパス、そしてどことな普通じゃない人達の集まる文化系サークル出会い、居場所と夢中になれることの両方が目の前に広がり、自分人生が本格的に始まった感じがしました。

色々あったけど、特にここで語るべきことはこれ以上ありません。

就活は例に漏れ苦痛でしたが、それでも思ったよりあっけなく、自分に合いそうな所に内定を得ることが出来ました。


社会人のはじまり(つまずき続けつつそして現在

そして、光に満ちた4年間が終わり、ここから暗く長い旅の始まりです・・・

といっても、第3のポイントは1年目序盤にあっさりと訪れます会社に数日行けなくなりました。

体が動きません。会社メールも見れません。連絡したくありません。何もかもから逃げ出すことしか考えられなくなりました。

それでもなんとか数日休んで、這うような思いで出社し、耐え、またしばらくすると行けなくなる、を繰り返しました。

メンタルクリニックにも行き、「抑うつ状態」の診断書を突きつけたりもしつつ、それでも時には自分に合った業務に携われる期間もあり、何より会社の人が良い人だったので、なんとか辞めたり休職したりはせずに、自分の心と身体を騙し騙し、一つの仕事に人より何倍も時間を浪費しながらも、続けられていました。

ADHD的に特にしかったのは、やはり外部とのコミュニケーションスケジュール管理企画書作成といったところでしょうか。

これらを、自分を無理に奮い立たせながら乗り切っていたため、やがてそういった業務をすればするほど、図太くなるどころか気づいた時にはストレス耐性が全く無くなり、再びしょっちゅう休むようになりました。

それがここ1年ほどのことです。

再びクリニック通いを再開し、軽うつ対応するような薬を飲みつつも、相変わらず同様の環境仕事を続けており、このままじゃどんどんダメになるのではという漠然とした不安と焦りが募っていました。

そして約半年前、同じクリニック内で医師が代わり、その医師の診断方針もあり状況を見直した所、「ADHD」という判断を受けました。

それまでもネットで色々情報は見ていたため、あ~やっぱり、という感じでした。

その後、自分ADHDであり、こういう業務はどうしても脳の形状的に難しいのだと諦めがつくようになり、まずは環境を変えなければどうしようもないと思い、同じ社内ではありますが異動を相談したところ、あっさり通り、そして始めのほうに記したような、落ち着きつつある現在の状況があります


振り返ると

中学受験高校社会人と何度も「周囲との違和感」「やってみてはダメになる」「周りと同じような適応は出来ない」を繰り返してしまっていたのですが、それでも、親や教師理解サポートたまたま巡り会えた環境に恵まれ、なんとか人生終了せずに、今は地道に日々の幸福度回復させていけるようになりました。

中学受験成功していれば全てが上手くいった、とは思わず、結局はどこかで周囲とのギャップ、そして挫折経験していたと思いますが、それでももっと早くADHDという認識を与えられ、それに対応した生活見直しや進路を定められていたら、もうちょっと楽に歩むことが出来たんじゃないかなと思います

一歩間違えれば人生終了待ったなしだった気がするので、それを回避するためにも、もし自分が、そして自分の子供がちょっとあやしいなと思ったら、診断を受けてみたり歩み方を普通の人とは変える、認識を良くも悪くも諦めるようなタイミングが、必要なんじゃないかなと思うのでした。

まぁ、今はどこのクリニックも発達障害の診断で激混みという話も聞きますけど…

空前の発達障害ブーム(?)に備えた人生設計の、一つの参考例にでもなれば幸いです。

児童ポルノでなんか捕まった奴いるね

小学生女児になんかしたのかと思ったら、まさか男児だった。

リアルホモが、ホモエリート育成するために、いろいろ手を尽くしてたわけなんだね。

笑えない。



男の子から大丈夫かいうなんの根拠もない安心感をぶち壊してくれた2月某日になったね。



それにしても捕まった奴はどうしてバレたのか。

データユーザ間で直接渡したみたいだけど、ネットワークトラフィックを流れる全データは、いまやGoogleNSAがこそっとすべて検閲できる時代になにやってんだかって感じですけども。

2017-02-08

プレママ友達ネガティブ攻撃がつらかった

無事に保活を終えて働きだしてからしばらく経ったので書く。


高校以来の友だちとほぼ同時期に妊娠した。比較若い年で妊娠したので、わたしたちの年代で同じ境遇にいるひとはまず周りにはいなかった。お互いを、心強い味方だと思いあっていた。


からこそなのか、「プレママ友達」と化したその友人はことあるごとに、妊娠育児に対するネガティブ不安わたしに漏らすようになった。そして当時のわたしも、その後ろ向きな言葉にアテられてるようにして、不安焦燥感から逃れられなくなってしまった。


心拍確認できても、流産するときはしちゃうらしい」

「周りに妊娠報告したあと流れちゃったらどうしよう、気まずい」

保育園入れるか不安すぎて今からもうやだ」

「安定期前に職場に報告して浮かれてると思われたらどうしよう、でも、報告せずにいると業務しづらい」

無痛分娩じゃなきゃこわいけど、24時間体制の産院じゃないから、もし何か起こったら自然分娩になっちゃうのがこわい」


はじめての出産を迎える、孤独わたしたち。「不安だね」「そうだよね」は合言葉だった。そこにしかまれない奇妙な連帯感が、その恐怖たちを加速させていく気がした。


不安感をいたずらに煽る友人のことばを受けるたび、心にどす黒い雲がかかるようになっていった。そのことに自覚的になっても、唯一のプレママ友達という絆ゆえ、友人から離れることはできなかった。待望の赤ちゃんがこんなにも近くにいるのに、心が暗くなっていって、つらかった。


いま妊娠してるひとへお願いしたい。(とくに初産の)妊婦同士で、不安煽りあわないでほしい。不安をぶちまけるべき相手は、同じ不安を抱えているひとではない。その不安を乗り越えたことのあるひと、もしくは、不安いちばん近くで一緒に乗り越えてくれるひとだ。


「ま、あとから振り返ってみて思うけど、何でもどうにでもなるよ!」とカラッと笑い飛ばしてくれるような先輩のお母さんたちに、わたしは後からずいぶん救われた。


前に進もうとアクションを起こし続ける夫にもとても救われた。産院を熱心に調べてくれたり、生活サポートをしてくれたり、保育園情報を片っ端から整理してくれたり。


不安を口にすることは、ほぼ何の歩みにもならないと知った。不安自覚的になるだけで何かが進んだ気になったり、あるいは他人との強い共鳴がある種の安心感を産んだりする。でもそれは、自ら不安を招き入れている行為だろう。


「なんかよく分からないけど、なんか、どうにかなりそう!?」っていう根拠のない楽観のほうが、よほど衛生的だ。


今思えば、友人はうつに近い症状だったのかもしれない。もしくはそう考えれば、「しかたなかった」とわたしも割り切れるかもしれない。でも、実際にアテられた期間はなんだかものすごく、つらかった。無性に不安だったし、つねに心に影が指す感覚がべとっとまとわりついていて、いやだった。


と、書き綴り終わったところであらためて願う。すべての妊娠出産育児が、おだやかにゆますように!祝福されますように!「なんとかなる」で、なんとかなってゆきますように!!

だって、じぶんのこども、もうはちゃめちゃにかわいいよーーー!!こどもは、いいぞ・・・

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