はてなキーワード: 俳優とは
飲み会での話された内容と敗因と今後の課題について以下のようにまとめてみた。
家政婦のミタがかなり流行っているようで、全くチェックしていなかった為頷くだけしか出来なかった。
テレビ無いからって言った時のみんなの哀れみの目が忘れられない。
要テレビジョン。
星座に絡めて性格や伝説を覚えておくことで相乗効果が生まれ記憶に定着しやすくなる可能性が高い。
要天文ガイド。
星座と絡めて一発で当たった時にかなりの盛り上がりを感じた。
対処法がよくわからないが、星座と同じように性格等を絡めて覚える必要あり。
動物占い。
釣りとか、鉄道とか、とにかく何か一つ強い奴はモテると言うのがわかった。
話し振られて特に趣味がなく、しばらく沈黙した挙句に、思いつきで古いファミコンゲームの話を切り出してしまい完全に無視された。
よく考えれば読書と絵があったが、ラノベと漫画じゃちょっと恥ずかしい。
テレビが無いと言ってそれほど経っていないのに嫌がらせ??なのかと思った。
思い出せる限りの女子アナの中ではチノパンとか好きだったと思う。
もう相当古いと思うけど。
今はカトパンと言うらしいが、見た目は全然好みではないし、イマイチ。
高橋真麻は正確がよさそうで良い。
石原さとみの唇最高とか言って、なぜかかなりの盛り上がり。
そう言う話で良いのだろうか。
最近の若くて可愛い子で言うと大橋のぞみちゃんとか…さすがにこの年ではキツイだろう。
昔ファンだった貫地谷しほりちゃん。
以上、次回飲み会に向けて頑張ろう。
昔そんな事を書いてた音楽の深い素養があるカタカナサヨクの経済学者もいたが、あの人はリアルでケンカした事なんか無いだろうw
忍者の子孫の俳優の柳生博さんが、父親にケンカする時は、相手の弁慶の泣き所を狙えと小学生時に教えたそうだが、教えられてもないのに、そこを狙っていた。
思えば、体育は男女混合だが、何かの測定や競技の時は、相手が女子だったからではないか?と。私はどうも女相手の、本気の勝負みたいな事ができない、またはできにくい傾向があるように思う。運動神経無いはずなのに、授業でやったソフトボールでは、二打席ニ安打十割十分十厘を誇っていたw 二打席しかやってないからこその成績だけど、運動神経ないはずなのに、いきなり打って打てるものなのだろうか?と不思議に思う。
こういうの、当たり前だがその時は気付いていなかった。高校生の時に女の友達で、女の子は甘えさせてあげなくてはいけないみたいな気になるとか、気を遣ってしまうとか言ってた子がいて、「あんたみたいな子は、ええんやけどな」と言われた。どういう意味なんだろう?とか、甘えさせてあげなければとか、自分はそこまで考えた事はないなあと思ったが、よく考えてみれば自分もあるかもしれないと気付いた。それが上記のことだった。
ということ
http://anond.hatelabo.jp/20111005092209
直木賞、芥川賞、本屋大賞など。文学賞を創設してこれというものを選んで授賞する。本屋大賞なんか一番わかりやすくて「書店員が一番売りたい本」を選んで授賞してるんだよね。ある意味で一番効果的なプロモーション。上に上げた3賞以外ではノーベル文学賞が有効。世界的大家でも日本では無名な作家が一気に売れるようになる。
普段本なんか読まない賞にとって、これも有効なプロモーション。俳優陣は勿論、脚本家や監督も実績のある人を採用すれば効果的。観客動員や視聴率のために原作からの改変なんて当たり前だけど(中年男の主人公が若い女性になったり、殺人の動機が単純になったり)、それでも原作が売れるようになる。ただしやり方を間違えると元からの原作ファンが立腹する可能性あり。ラノベのアニメ化もこれに含まれる。
「小節は読まないけどビジネス書は読む」「雑誌や新聞は読む」という人には有効。「もしドラ!」「チーズはどこへ消えた」「GOAL」など。ただ、これ「小説を売る」じゃなくて「書籍というパッケージを売る」というものだけど。難点はブームが去ればあっという間に著者が一発屋化すること。
ここ数年の流行。夏目漱石や太宰治に小畑健の絵をつけたり、サリンジャーやチャンドラーを村上春樹訳で発売したり。これもやり過ぎると陳腐化する。
去年辺りまで流行ってた。小説と言うよりもタレント本といったほうがいいのかもしれない。ただあれだけ話題になった劇団ひとりが2作目は全然売れてないし、水嶋ヒロも2作目が出る気配がない。その後も作家として活動しているのは辻仁成(辻はブーム前に出てきたけど)、川上未映子など少数。
追記
単純なお願いだけど、タンブラーとかへの転載やめて。増田まとめとかもあるみたいだけど、それも勘弁して。
理由は特には無くてなんか嫌だからって理由だけだから、まぁ別にされたらされたでいいんだけども。
ただその時はお願いしたって無駄なもんはある!って1つ勉強になるだけだから。
追記2
タンブラーに転載されて、それが転載されまくってたっぽい……まぁ、そんなもんですよね……
以下、本文。
ちょっと韓国ドラマについてのお話。率直に言うと、儲けの観点から見て、レンタルビデオ屋からの立場から言えば、テレビで韓国ドラマ流すのはもう大歓迎。むしろ、じゃんじゃんやれ!って具合。以下、理由を話す。
これを書く動機。
うちのお店は、割と中堅くらいの大きさで、レンタルビデオの割合としては、韓国ドラマ3:洋画4:邦画2:アニメ1くらいの店で、結構前からそんな感じでやっていた。
増えたり減ったりはしたけども、割合的には大幅に変わる事はなく、大体こんな感じ。
だったんだけども、この前、俺が辞める前なんだけど急に、韓国ドラマばっかりで、なんだか嫌だ。洋画をもっと仕入れろ!みたいな意見が投書箱やら、アンケートやらで見られるようになった。だいぶ前から比率は変わっていなかったのに。
これはもう、恐らくムーブメントなんだと思う。テレビだけじゃなくて、余波は確実にレンタルビデオにまで来ている。
しかし、レンタルビデオ屋の側から言えば、韓国ドラマはすげぇ儲かる。
なぜなら、金持っているお姉様方がメインターゲットであり、尚且つ、そのお姉様方はインターネットというものを知らないからだ。あと、巻数の長さ。これはほんと、すごいよ。1つの作品だよ。1つの作品で10巻を超えるのが当たり前となりつつあるんだよ。韓国ドラマ。5巻のものだと、あぁ短いね、珍しいなあって感じるくらい。100巻近いのが出たときはこんなの借りる人いるの?完走する人いるの?って感じたもんだけど、いや、これがいるんだよ。恐ろしいことに。しかも、割と普通に。
つまり、1巻を貸し出して、お客がそれを面白いと感じたら、ずっと借りるわけ。それが20巻でも、50巻でも。そうしたら、そりゃ儲かるよね。店側とすれば。もちろん、外れれば痛いんだけども、今のところはそこまで外れないねぇ。
お姉様方はインターネットを知らないっていうのは、つまりね。暇つぶしの手段が少ねえのよ。家にいたら、自分の趣味か、テレビ見るくらいしかないわけ。んで、テレビで韓国ドラマやっていたら、続きが気になったりするし、この俳優かっこイイ!とかなったりするし、毎週毎週見れたりするわけじゃないから、その分を補おうとしてレンタルしたりするわけ。お姉様方は、録画の仕方もわからない人とか結構いるのよ、マジで。
もちろん、インターネットで違法にアップロードされた動画を見ることもねえから、作品を見るには、テレビを見るか、借りるかしか無いわけよ。熱狂的な人は買うんだろうけどさ。でも、全20巻のもの買うかな?ちょっと俺は躊躇する。
あとは、まぁお姉様方は、ほら。金持ってんのよ。だから、まぁ、金に余裕がある。時間に余裕がある。ドラマでも見るか。ってなったら、見るんじゃないかなぁ。なんでわざわざ韓国ドラマ?って疑問はあるかもしれないけど、俺も韓国ドラマを見たことがないからそこらへんはわかんない。ただ、イケメンってのが多くて、お姉様方が、特定の俳優が出ている作品をまとめてレンタルすることが多かったのは事実としてあげておく。
すみません、追加の方法が分からなかったので、別のブログでvol.2として投稿します。
今後もそのような形にしたいと思います。なんかてんぱってますが、ネット初心者なので、どうかお許しを・・・
さて、いろいろ検索してたら早速見つかったので、宮坂博志氏の情報を追加していきます。
http://person.naver.jp/1112507/detail
宮坂博志氏の活動内容。活動内容、経歴 大阪芸術大学 芸術学部経歴 Atelier Umi、公演 『MASS JACK SHOW』 出演、広告・宣伝 『イチロニッサン』 出演 CM
http://www14.big.or.jp/~hosoya/who/mi/miyasaka-hiroshi.htm
平成7年NTV「ムーン・スパイラル」(1~3)八股傑作、平成10年MBS「ウルトラマンダイナ」(31)グレゴール人 、平成10年VAP「ウルトラセブン 太陽の背信」ハタ
、平成11年バンダイ「ウルトラマンナイス」(regular)夢星銀河
http://cohga.net/picasa/%E5%AE%AE%E5%9D%82%E5%8D%9A%E5%BF%97/
また、追加されてませんが、宮坂の写真が掲載されていくサイトです。
http://cohga.net/flickr/%E5%AE%AE%E5%9D%82%E5%8D%9A%E5%BF%97/
こちらもまだ追加されていないようです。やはり、テレビ出演が増えないと難しいのかな・・・
Trans Pacific Capital Inc. - 宮坂博志
日本のバブル終了後不良債権の回収や運用を主に行っており、代表者は宮坂博志、アメリカに置いてのインベストメントバンカーとしての経験を生かして米国及び日本に数多く経験を持っております。
今回は、以上です。
まだまだ情報はありそうなので、引き続きリンクで繋がり検索していきます。
なんだかテレビに随分な逆風が吹きつけているように見受けられる。無理やり推し進めたデジタル化に世論は割合反発を強めているし、ネット世論ではフジテレビ騒動から業界が抱える根幹の問題としての電波利用のモラルハザードが周知されることになってしまった。そしてこの度の島田紳助の引退である。この件は政治的側面から語られることも多く、そこらの事情通はこの引退はまだ端緒に過ぎず、ここから続く一連の出来事を見守る気構えでいるようだ。そのあたりは情報の真偽を確かめる術を持たないので知らない、けれど彼の引退(ここでは敢えて「勇退」とでも言うべきか)は少なくとも「テレビに関わっている人達」に大きな影響を与えたし、そして今後与えていくことになるんだろうと思う。庇護のもとにあった芸能人は勿論、視聴率の稼ぎ頭として頼っていたテレビ局、そしてなにより様々な背後関係になど感心も向けずに、ただテレビのスタートして彼をモニターの向こうから見守っていた何千万の無辜の市民は芸能界の一時代を築いた彼の引き際をどう見守ったのだろう。
テレビを慈しむ人々というのはそれはもう絶対的になっていて、少しインターネットに触れるようになり物知り顔になってしまうと見落としがちな側面なのだけど、やはり依然として社会において支配的な行動様式というのは朝新聞を読んで、ご飯を食べながらテレビを観て、そして学校や会社で話題の中心を占めるのは「昨日テレビで見たあの話」なんだ。これはWEBの業界にいたり、ネットを主要な情報源にする仲間たちと群れ合うようになると薄れがちになる感覚なのだけれど、人々の中でそのような旧態依然とした行動様式を採る人々というのは未だ支配的なのは明らかなんだよね。
娯楽としてのテレビがこれまでかくも人々の関心の総量において支配的であった理由というのはそこまで明確ではない。戦後豊かになって時間ができはじめて、生得的に「惰性」という性質を持ち合わせたがゆえのに、ただ受動的に、そして非常に楽な形で情報を受け取ることができるメディアとして非常に便利な箱は家庭に頒布され、今日までアタリマエかのように人々の話題の中心で在り続けた。そしてテレビのCMなんていう綺麗な俳優女優の顔でしか認識しないような広告に莫大な広告費がぶら下がることになってきた。
インターネットがこれらの流れを崩すことになるかもしれないよね、なんて話は梅田氏以来、ネット牧歌論的な肯定派の中で何度も云われ続けてきたことではある。しかしこれまではそれはただの業界人のポジショントークであり、楽観的すぎる夢物語として終始してきた。しかしいよいよ本当に人々の眼がひらかれる時が来ようとしているのかもしれないね。テレビを「面白く」してきた、有能な大道芸人が辞世し、その箱を通して見る風景が相対的な魅力を失う、同時にスマートフォンはじめとするより開放的な情報体系としてのインターネットへのアクセシビリティが拡充されたときに人々は情報の扱い方を緩やかにでも変えていくのだろう。
大袈裟なのかもしれないよ。でも人々の考え方において大きな影響を与えてきたのは教育とマスメディアの中で、そのうちの後者がいま大きく音を立てて崩れようとしているように少なくとも自分には見える。能動的に情報を得ることを覚えた人々は、ネットで調べたあの面白そうなお店に行ってみようということになるかもしれないし、新しい趣味を始めることになるかもしれない。結局これまでのテレビというものが多様な人間の余暇生活の中で過大なシェアを占めていたのが、「その中の一部」へと収斂していく過程を僕らは見ているのだと思う。それは明らかに始まっているし、鼻息を荒げるには実はまだ早すぎるのかもしれない。でも僕はその崩壊の彼岸にある景色は今より少し綺麗なものが見れるんじゃないかなあと、少しだけ期待をしているんだ。
そんな外国の例をあげなくてもいいよ。大した話じゃないんだから。
理解してない、理解できないのも無理はないんだよ。
あのデモは低俗だし、右翼の街宣車みたいに見た目だけでも統一されているとすら言えないシロモノ。
参加した人たちは様々なレベルの人間の集合体で、その一つを「人種差別」を基に行動していると言っているに過ぎない。
右翼の街宣車がいたから全員右翼ということにはならない。んなこと当たり前。でも、だからと言って人種差別主義者がいなかったことにはならない。
それは、この人種差別主義者という非常に強い思い込みをもった人間が勝手に過熱して調子に乗った結果だからだよ。
そもそも全ての発端は高岡という有名な俳優が韓流批判をしたことだろ?
それが、韓国批判、韓国を攻撃するのは正しいことだと誤解した差別主義者たちが声を上げ始めた。
結果として、フジデモは決行され、予想外に人が集まった。なぜか?
普通、この手のデモがそれだけ集まることは無い。集まったのには、このデモの表向きの理由が「韓流ゴリ押し反対」だということにある。
韓流はネットユーザーの中ではほとんど興味を持たれてない、韓流なんか見たくないのにそればっかり流してるフジはうざいという認識はネットユーザーの中であった。
その結果、差別主義者が調子に乗って企画したデモに「乗っかった」んだよ。
だから、一般人っぽい人間が多かった。「自分たちは韓流ゴリ押しが嫌いなだけな一般人」というのは間違っていなかった。
しかしその中には一定数以上の差別主義者たちが紛れていたことは確実だ。最初のデモ(散歩)が本来の姿だったんだよ。
結局フジテレビに何人集まって、それで何かが変わったのかは良く知らないので、適当な邪推と現実的な商売の方向からいろいろ考える。
先日のFNS歌謡祭がVTRばかりで生(というかセットで)歌った歌手がほとんどいなかった事、ひな壇バラエティーや安直なロケ番組の氾濫、水戸黄門の終了。これらの延長線上に今の韓流ドラマブーム(という作られたもの)がある。
もちろん源流は『冬ソナ』『チャングムの誓い』などの優秀なコンテンツにNHKが目を付けた事なんだろうけど、今、平日の昼間に韓流ドラマが流れてるのは、単純に単価が安いからだ。
それまでは昼のワイドショーが流れていた時間帯に、それらの制作費の数分の一(いや、数十分の一か)の値段で買ってきたドラマを流すだけで、対して変わらない(下手をすると以前より高い)視聴率が取れるなら、テレビ局という企業はどちらを選ぶか。考えなくても分かる。
ワイドショーは生だし、出演料もそれなりにかかる。月~金の帯番組なんかだとセットもスタジオ据え置きになるので、他の番組では使いにくくなる。買ってたVTRを流すだけの韓流ドラマとは経費も桁違いだ。
そしてそうなってきた理由は、誰もテレビに高い価値を感じなくなったせいだ。視聴者も、出演者も、制作者も。一番肝心なスポンサーがそれを実感しているだろう。
今回の地震でCMを自粛した企業がいくつかある。お酒のメーカーや娯楽に関する企業。しかし自粛しても売り上げはあまり落ちなかった。それ以前からCMの費用対効果には疑問符がささやかれていたが、今回それを実感した企業も多いだろう。ACの広告が「ウザイ」と言われたり、逆に流行ったりする。昭和天皇が崩御されたときにはレンタルビデオ店が賑わったというが、今回の地震ではネットがその役目を果たした。もはやテレビは娯楽の王様ではないのだ。
それなら自社の番組の再放送をすれば?と言う疑問が湧く。しかし、再放送時の収入の分配に関して、今は昔ほど寛容ではなくなっている。たとえば、昔のドラマやアニメを再放送して、そこに出演していた俳優達にはギャラは支払われるのか。昔なら問題はなかった。ルパンは何度も盗みを繰り返したが、おそらく山田康雄氏ほか出演陣は再放送分のギャラはもらってないだろう。今ならそうはいかない。数年前のバラエティーの映像で、今はもう芸能界を引退しているから、と言う理由で出演者の独りにモザイクがかかっていた事もある。そしてそれ以前に、今は再放送以外でドラマやアニメは収入を得ているのだ。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」のDVDは初回限定版が6,300円、通常版が5,250円である。「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」のDVDの定価が2,980円であるのとは大きく違う。俺はアニメのDVDを集める趣味はないが、他のアニメも似たり寄ったりだろう。限定された数の、それなりのお金を持った層をターゲットにアニメのDVDは売られている。ちなみにクレヨンしんちゃんの映画のDVDは平均して2,000~3,000円である。価格の差は、制作費と売り上げの差である。ほとんどの深夜アニメはクソ高いDVDやグッズを売る事で採算を得ている。
ここまで書いて面倒くさくなったのでやめた。まあ、そういうこった。
彼の行動と信念、熱い想いには敬意を表したい
しかし、そのパフォーマンスが彼の未来を閉ざしてしまうことになることを懸念する
原発が近くにあるのは嫌だ
あぁみんな嫌だろう
ごみ焼却場が近くにあるのは嫌だ
あぁみんな嫌だろう
火葬場が近くにあるのは嫌だ
あぁみんな嫌だろう
もうなくすことは出来ない
原発を止める?
あぁ止めよう
じゃ、止めてその後どうする?
中の核廃棄物はどうするんだい?
廃炉は何十年とかかるんだぜ
せいぜい頑張ってくれ
核廃棄物はどこにもっていくんだい?
同類にいれたくないけれど、やっぱり残さざるおえない
これが現実
彼は頭で考えるよりもすぐに行動で動いてしまう
自分はフジが媚韓とか、高岡が嫌韓だとか、という話題にあまり関心ないのだが。
言っては悪いが、この問題、「売れない俳優である高岡某」が発言している、という点を軽視してはいけない。
彼にとっては、フジが韓流に走るというのは、「純粋な経済問題」なのである。
それをネトウヨが「政治問題」にしようとするから、話が変になる。
つまり、
「韓流ドラマが増えれば増えるほど、日本国内製作ドラマの本数が減り、日本俳優の出演頻度が減り、
高岡の発言は自分のクビが掛かっているのだから、ネトウヨが「文化的政治的に嫌韓運動している」のとは、
質が根本的に違う。
あと私見だが、日本の人口が減少し、特に視聴者のメーンターゲットであるF1層M1層が激減しているのだから、
ドラマ制作本数が減るのは「自然の摂理」だと思うし、日本製作ドラマで埋めきれない時間帯を砂嵐にしないための「埋め草」に
F1層M1層の人口減少、という現実を直視せずに、失業したくないからと言って韓流批判する
高岡某は、少し「違う」と思う。
熱く分析して賞賛する人やいや違うという人が現れたら
そういうのが現れたことはない。
言われてみれば、テレビで「韓流ブームですよー!」という話はしょっちゅう出てくるのに、
個々のコンテンツについて「あの演技がいい」「あのストーリーがいい」という話はほとんど出ていない。
せいぜい「〇〇はイケメン」「〇〇は美人」とか、俳優個人の容姿くらいしか話題になってない。
K-POPも、個々のユニットの容姿(かわいい、スタイルいい)とかは話題に上がっても、音楽的な良し悪しは全然話題にならない。
ただ単に自分がテレビ見てないだけで、実際はそういう話もテレビで流れてるんだろうか。
それとも、韓流に限らずブームってこんなもんだっけ。
私の周りでは韓流ファンは見た事無いね。昼休みに一緒に食事した人の中に一人いたくらいでその人は俳優のファンで、他の韓流俳優やアイドルの名前は分からない
といってた。
自分の身の回りでは、還暦ちょい前の母が韓国の時代劇をたまに見てる。
あと、会社の女の子がカラオケでKARAのミスターを歌ってた。
まあこんだけ浸透してたら十分という気もしなくもないが、
テレビで取り上げてるような盛り上がりと、自分の近辺との温度差は否めない。
自分自身は、こないだ韓国料理屋で食った海鮮チゲが美味かった、というくらいなんだが。
韓流ドラマは一切見てないし、K-POPはKARAと少女時代と東方神起しか知らない。
韓国の俳優が大好きで空港まで迎えに行ったとか、韓流目当てで韓国旅行に行ったとか、
まあ実際いるんだろうけどかなり特殊な人なんじゃないか、と思うんだけど。
女子高生がみんな韓流ドラマ大好きで、韓国俳優の名前知ってるとか、
本当にそうなのか、にわかに信じがたいとこがあるんだけど、実際どうなの?
http://anond.hatelabo.jp/20110801011035
韓流は実は敵じゃないんだよ
本当の敵はアニメ
よく田舎でアニメの絵をイメージキャラクターにして町おこししてるだろ?
あれが最悪
どうしてかって言うと、生身の人間を起用すれば、呼ばれる都度ギャラが発生して仕事になるわけ
ところがアニメの絵だと最初にイラストレーターにギャラが発生するだけで、その後はいくら使ってもただ
芸能人がイラストレーターに仕事を奪われるだけならいいんだよ、それは純粋に競争だからね
だけど、仕事を奪ったイラストレーターも一度きりしかギャラがもらえない