「コミュニケーション」を含む日記 RSS

はてなキーワード: コミュニケーションとは

2017-01-21

今までまともに人と関わってこなかったんだろうなとわかる子がバイトで入ってきてから、いろんな人と接してきたことによってコミュニケーションの楽しさというものを味わい、最終的に不思議ちゃんというキャラ確立

とにかくもう本当に相手するのが面倒くさくて、自分からしかける時は業務内容以外のことは喋らないようにしてる。かまってほしいのか知らないけどチラチラこっち見てくるのも勘弁してくれ。いちいち干渉してくるな。

だけどおばちゃん連中はこういう子を親目線可愛いって思っちゃうから、余計にその子をよろばせてしまうんだよなあ。

あと、もう1人の、どうでもいいオチのない話しかしてこない大学生も「お前黙ってろ」と本人に言ってしまいそうになる。

「嫌なら帰っていい」が大好きな上司

上司が「嫌なら帰っていい」みたいなコミュニケーションを多用するので困っている。

仕事のやり方にケチをつけて「このやり方でなければ、オレはオマエの面倒は見ない」のようなパターンもある。

思い通りにならないと「オメエなんてもう知らんぞ!」とか言ってガチギレするので面倒臭すぎる。




「嫌なら帰っていい」

 →「じゃあ帰ります

  →次会ったら口聞いてくれない、仕事進まない、査定下がり、最悪クビ


「嫌なら帰っていい」

 →「大変申し訳ございませんでした!」

  →上司ますます増長する、全部自分のせいになってしま




いい加減に上司コミュニケーションのとり方がクソすぎて部下が全員困っていることに気づいてほしい。

アンタのせいで仕事が進められていないし、信頼関係も築けていないと気づいてほしい。ホント馬鹿らしい。

2017-01-20

いじめられた人間は歪む。

いじめられた人間は歪む。

人と違うこと、劣っていること、知らないことをネタいじめられる。いじめている側はそれをいじめと思っていない。普段の会話で友達と話しているのと変わらない。テレビ芸人がしていることと変わらない、楽しい遊びの一環だ。するといじめられる側に何が起きるか。自分を出そうとしなくなる。本当に仲の良い友達と何を話せばいいかからない。自分コミュニティのどこにいるかからない。何を言えば傷付けず話すことができるか。一般的なこと以外は何を言っていいのか。自分を知らせないので相手も何を話せばいいかからない。故に孤立する。人とのコミュニケーションに楽しさを見出せなく、他人に興味がなくなる。更に孤立する。これは学校いじめだけに限らない。親からの「自分を出さないように」と解釈される教育いじめと同じ結果を生み出す。いじめ相手に辛い思いをさせるだけではない。若い時分にいじめられたときに顕著だが、その後の人生を大きくマイナスの方向に向けられてしまう。後遺症の残る怪我を負わされるように、精神の病に近いものを負わされる。いじめた側はその病に対しての責任を取ることはできない。こうした場所しか書けないことも、自分がどこにいるかからないことと関係する。自分が言っていることが正しいのかわからない。かつて自分いじめ人間自分人生責任を負わせるようなことを他人押し付けていいのかわからない。どう考えても結局は自分責任という結論しか導かれず、その事実は一層私の精神を圧迫する。自立した心がわからない。自分の心に従ったことを表に出すほど、近くの人間から咎められる。混乱と怠惰が私を蝕む。

http://anond.hatelabo.jp/20170119185550

私的には書いた人が悪い。

『甘える』というのは(関係性の近さに因り)許されるだろう、迷惑行為を犯すことである

この時点で

書き手加害者

彼氏被害者

という形式が確定する。

迷惑行為をする以上は『許す/許さない』の判断被害者によるものであり、被害者は『許さない』を選択した。


感情というのはまず、受けた刺激を『快/どうでもいい/不快』のパラメータ認識する。

本能でその感情に直結した行動がデフォルトで設定されるが、経験価値観性格、総じて理性といったもので取る行動を設定しなおすことができる。

書き手はそれをするように求めている。

が、行動の再設定は『判断するリソースがある』時に限る。つまり正常な思考能力と考える時間がある時にしかできない。

状況は「眠くて寝落ちするほど眠たい状況で叩き起こされた」場合であり、また用件は「叩き起こされてまで聞くほどのことではない」ことだ。

考える時間はあっても理性的思考ができたとは考えにくい。

(この「聞くほどのことではない」というのは典型的男性脳で思う「解決策を求めない話」「知っておくべき情報ではない話」という類のものである。今回の場合、痛み止めと医者以外に解決手段を持たないし、そもそも話し相手自分である意味がないため価値を感じない)


ここで

(1)書き手の訴えを聞く(メリット好感度アップ / デメリット解決しようがない、睡眠時間が減る)

(2)自分睡眠を優先する(メリット:充足 / デメリット:怒られる、または不明)

という行動選択になる。


直前まで睡眠を取っていた脳に、(1)のメリットもしくは(2)のデメリット検討材料として挙げられていたかというと難しいと思う。

となると必然的に(2)を選ぶことになる。

なので私にとって、彼の選択はごく自然で全く非のないことだと思う。


お腹が痛かったから優しくされたい、という気持ちは分かる。

だがお腹が痛かったら迷惑をかけたり法を犯していい訳ではない。

要望迷惑行為であり受け入れられなかった。その現実を早々に受け入れた方がいいのではないだろうか。


というか『甘えたっていいだろう』という善意強要をする姿勢(または自分要望は全て通るものだと思う姿勢)を根本から改めた方がいいと思う。

甘えられていいかどうか判断するのは甘えられる方である

要望を通すかどうかを決めるのは要望を通せる権限を持つ方である

世の遍くほどこしを受ける全てに、ほどこす側の善意強要する権利はない。善意は当たり前ではない。

(なお文句を言う権利はあり、文句を聞くかどうかの権利はほどこす側にある。)

それに世の誰が許しても彼が許さなければ有罪である。であれば罪は償うべきだ

書き手がまずするべきは「寝てるときに起こしてごめん。腹痛はもう大丈夫です」と謝罪することだったのではないだろうか。

もうとっくに手遅れのようだが。


なお、書き手の怒りは自分要望自分の思い通りに通らなかったことへの憤りであり、こちらも生理という肉体的苦痛により行動の再設定に割くリソース不足で怒り以外の選択ができなかったための残念な結果である情状酌量余地はあったと思う。

が、反省する意思はなく再犯の恐れが増大したため、情状酌量すべきではない(やっぱなし)との考えに私は至った。


書き手自身も、冷静になって考えさえすれば、自分の全ての要求100%通るなんてことはないということに気付くだろう。(気付かないならそれはそれで。どうせ私に実害ないし)

また立場を逆転させてみて、夜中叩き起こされて唐突に自慢話(典型的女性脳が判断する「聞く価値のない話」)をされれば電話を切り睡眠を優先するのも分かるだろうと思う。

手遅れではあるものの、そういった時に本当は自分がどの行動を選択するべきだったかを考えるべきではないだろうか。

そして次回は受け入れられない甘え方をしないように、経験として蓄積するといいと思う。


なお当カップルが今後も交際を続けるのに必要なのは理解であると思う。

生理の痛みの理解ではなく、痛みを感じているときにとる行動と目的理解である。具体的には

生理苦痛から逃避する手段として甘えたいと思っている。甘えるというのは好きな人に『大丈夫か』などと気遣ってもらう行為などのことを言い、心配されている・優しくされているというのは精神的な鎮痛薬になるため大変有用であるあなたとのコミュニケーションのみで成立するため、是非とも協力して欲しい」

ということだろうと思う。

まぁ共有のみならず理解までを求めるなどというのは大変な手間であり、つまりデメリットであり、それを差し引いてでも恋人でいて欲しいかどうかは当人たちの愛の強さ()によるのではないだろうか。

という訳で通りすがり他人としては「とっとと別れろよwww」と感想を述べておく。


なお短絡的に『彼氏が己の罪を認めて土下座して謝り「二度と生理中のきみにひどい対応をしない、優しくする」と誓う』という対応彼女要望が通りかつ優越感も得られて単純明快だとは思うが、今後DV女になる可能性が高く、また彼氏浮気自殺をする要因になると思うので、老婆心ながら選択すべきではない行動だと愚考する。


愛想つかされるなどと思いもよらないであろう可哀想書き手彼女へ。

思った以上に大ごとになってしまった

思い返せばもっと冷静に対処できたはずなのに、もともと口下手なのが災いして、コミュニケーションがうまく取れなかった

どうして後悔してしまうようなことしかできないのだろうかと、自分自身失望してしま

ごめんなさいって今更何度謝ってもやってしまったことは無くならないし、これがその時の自分一生懸命だったんだよと自分を励ますことしか今はできない

時間を巻き戻してやり直したい

正直自分のこと許せない

誰も自分言葉を信じてくれなかった

どこからかやってきた噂話を信じてた

誤解を招きたくないし、関係ない人に話す必要はないと思っていたら、なんだかよくわからない事実無根の話がそこら中に湧いて出て、気持ち悪かった

どうしたらよかったんだろう

誰かと一緒に楽しく働くこと、遊ぶこと、生きていくことはこんなに難しいことなのかと痛感した3ヶ月間だった

映画館でわざわざ観る必要がない問題

映画作品disる気は毛頭なかったしありがちな話題なのでスルーだろうなと思って投稿したらやたら盛り上がったので続きを。

よくわからないけど、対立軸みたいなのを感じたのかな。

http://anond.hatelabo.jp/20170118083140

映画館は衰退してないよとデータで示した方ありがとう

ただ、ブクマコメント欄トラバなどを読んでるとやはりある種、衰退してる感は否めない。そう感じる人も多いのではなかろうか。

作品性以外の要素、音響設備コミュニケーションツールとしての映画館を楽しみとしている層の増加である

結構なことで否定すべきものは何もないが、おそらくここ2〜3年でキネマ旬報廃刊になるのだろう。

映画会社努力によりエンターテイメントとしての映画は盛り上がっているのは間違いないが、芸術性として評価すべき映画はやはり廃れる運命にあるのだ。

何かが失われている流れに気がつかない人もいるのだろう。

まりはそういうことなのだ。良い映画映画館ではもはや見つからない。月定額のネット配信で丹念に鑑賞しまくるしかない。

2017-01-19

性格がどんどん悪くなっていく

技術職でデスクワーク為人と喋る機会がほとんど無く、休日もほぼゲーム映画などを見て一人で過ごしている。

他人コミュニケーションを取る機会といえばほとんどがネットで、2chはてブ煽りエントリを読んで攻撃的なコメントを書き込むことがほとんど。

TwitterFacebook等のSNS他人ハッピー書き込みが多いため嫌気がさしあまり見なくなった。

他人意見を交わすことといえばほとんどがネット上の煽りと反撃で、それにともなって普段仕事中に考えることも過去の嫌な記憶と戦っていることが多くなった。


以前久しぶりに職場人間と飲みに行ったんだが、酔った勢い自分が発した言葉に後から自分で驚いてしまった。

他人揚げ足取り他人の話に割り込んで強引に長々と自分の話をする、そういうことばかりしていたため職場人間の会話が時折固まり、徐々に自分に対する冷たい目線を感じるようになった。

ネットでの煽り反撃のやり取りが自分思考に組み込まれていたため、知らないうちに現実世界でも同じようなことをしでかしてしまっていた。


このままでは性格がどんどん悪くなってしまう。どこかで止めないと歯止めが効かなくなると思ったが、今更習慣となったネット煽り反撃の快感から離れられずにいる。

旅にでも出たほうがいいのかもしれない。

「ポンコツのイケメン」ができあがるまで

ポンコツのイケメンとは

「ポンコツのイケメン」とは、顔はいいのにそれを台無しにするレベルに話しがつまらなく、全然モテないイケメンのことだ。普通、人は年齢を重ねるごとに「人から好かれる気遣い」「楽しませる会話」、いわゆるコミュニケーション術を学習していくが、ポンコツのイケメンは顔が良くいるだけでよかったゆえに、何も学習してこなかった。

そんな「イケメン」が、「人間顔だけじゃないよね~」と女性気づきはじめる20代後半からイケメンから「ポンコツのイケメン」にジョブチェンジするのだ。

ポンコツのイケメンが出来上がる理由

これはイケメン自業自得だろうか。いや、違う。普通モテなくなってきた頃「やっぱ顔だけじゃダメか…」と気づく。でも、それに気づかずにポンコツのイケメンになる。

それは、周囲の男友達のせいだ。

周囲の男友達がフラれた話や、好きな子に振り向いてもらえなかった話しに「でも何だかんだ言ってお前イケメンからな~」オチをつけ、甘やかしてきたのだ。


ファーストインプレッション合コンなど)は良いポンコツのイケメン最初モテる。けれど話したらくっそつまんねーし、相手を楽しませようって気がないので、継続してチヤホヤはされない。付き合ったって、フラれる。

けれど、男友達はそのファーストインプレッションの場だけしか見ていないので「やっぱおまえはモテるよな」と勘違いするのだ。そして褒め、ポンコツのイケメンができあがる。地獄輪廻

いつポンコツのイケメンから「ポンコツ」はとれるのか

どうだろうか。ポンコツのイケメンは、分別がついた同年代女性からは見向きもされなくなるが、「内面より顔!」という価値観を持つ女性が多い若いからは、相変わらずモテる

それで自信をつけ、いつまでもポンコツのままでいるんじゃないだろうか。


だいたい内面より顔を重視するのは、20大学生くらいまでだと思うので、彼女たちの「年上大好きなの~♡」が何歳までOKかによる。40歳くらいだろうか。

それまでにハゲず、太らず、失職もせずいたら、ポンコツのイケメンモテつづける。


ポンコツのイケメンはかわいそうだ。

もし、あなたの周囲に「顔はいいのに、全然彼女ができないし続かない」と思うイケメンがいたら、女性とのコミュニケーションの様子を見てほしい。

そして、「こいつはポンコツのイケメンだ」と気づいたら、「イケメンからな~」と甘やかすのはやめてみたらどうだろうか。

それが本当の友達ってものではないだろうか。

「どんなとき罵倒ダメコミュニケーション重要だ」とか言ってる互助会嫌いが、「互助会ウザいしね」にスターつけててワロタ

タイトルの通り陰湿だもんなぁw

キャプチャしておいて、そいつがなにか誠実そうなことを書くたびに見返してニヤニヤしてる

http://anond.hatelabo.jp/20170119124541

社内からガチアスペ排除できる水準の企業を目指す重要

寛容さだの定型発達でも働きやす企業だのいったところで

結局のところアスペとともに仕事をするというのは

仕事をするうえで必要コミュニケーションに余計なボランティア通訳作業が付いてくるようなものなので

自分QOLをまじめに考えるのであれば可能な限り努力してガチアスペが入れない水準の会社入社した方がいい

それだけで働きやすさがだいぶ変わる

2017-01-18

互助会みたいな奴ってリアルにいるよな

とりあえず同意しとけみたいな。

えー困るーそれ会話じゃないしー。

同意しなかった時に起こるかもしれない事態を変な風に妄想してそう。怒られるとか。叩かれるとか。

普通にコミュニケーション出来る側から見ると、それはないレベルのやつを妄想してる。

みのもんた説明するサービスが欲しい

個人差はあるが、人間年を取ると頭が固くなる。

特に子供の言うことだけは素直に聞いたら負けだと思っている親も多いことだろう。

しかし、よく観察するとその頭にはだいたいセキュリティホールがあり、誰の言うことも聞こうとしないが、

なぜかテレビに出ている特定個人が言うことだけは何でも信じる、という構造になっている。

たぶん、テレビが普及するまでは、その役割を近所の偉い人やら何やらが担っていて、

今ではそれがタレントに移ったということなのだろう。



ここまで言えばおわかりだろう。そういうサービスを出して欲しい。

内容を予め入力すると、みのもんたがその通りに喋る。これでようやくコミュニケーションが成立するわけだ。

みのもんた最近身内のアレでおとなしいから、今でしょの人とかミヤネ屋の人とかもいいかもしれない。

とにかく頭の固い人間は度し難い。

http://anond.hatelabo.jp/20170118134512

映画コミュニケーションツールにしてる人はそりゃあ早く行きたいだろうけど、そうじゃない人は別に遅く見たって問題ないってことでは。

http://anond.hatelabo.jp/20170118133922

映画メディアなんだからものなんだぜ。ごくまれに継年して語り継がれる名作もあるけれど、ほとんどの作品は公開されてから1か月以内が花だ。

映画コミュニケーションツールとして使おうとすればこそ、新鮮な状態映画摂取しておかなければならんのよ。

クッソ古い映画をダシに女の子とかを家に連れ込めるか? そういうこっちゃ。

2017-01-17

自己嫌悪

コミュニケーションが上手くいかない人の話をいくつか

書いてたらちょっとブチギレ過ぎちゃったてへへ

もともと人付き合いが上手くないと自負していて、そんな自分交流させるのが申し訳なくてよそよそしくなってしまう。

それじゃだめだ!人付き合いは自分からやるもんだぞ!と試みた結果、異常に馴れ馴れしくなってしまう。

誰でもある程度のキャラ作りはするものだろうけど、私の場合触れ幅がでかすぎてドン引かれてしまうのだ。

大して仲良くない人とでも上手くやれるようになったのなんて最近のことで、こんなんだから所謂カースト下位の人間だった。(カーストと言われるほどすごいあれはなかったが)

最近とても苦手な人ができた。といっても気が強かったりするわけではなくて、逆におとなしい……大人しすぎるといったところか、どことなくおどおどしているような感じの人。

苦手な人の印象なので嫌な言い方になってしまったが。

決して悪い人ではない。そんなことはありえない。ただ逃げ腰というか、見ているとイライラする。

実際あの人が逃げたエピソードちょっと考えたら結構あった。言わないけれど。

これは過去自分を見ているようでイライラするのか、私はこんなに頑張ってちょっとは苦手なことなくそうと努力してるのに逃げやがって!!!バカにしやがって!!!ということなのかはわからない。

ただ今まで嫌いになった人は態度が悪かったり悪意がある人だった。

悪い人ではない人を苦手になってしまった自分に腹が立つ。

回りから見たら私達の立ち位置なんてさして変わりないんだろう。私だって今まで何あの地味女みたいな扱い受けてたから人の痛みとかわかるようになりたかったしちょっとはなったつもりだった。

大変イライラして、強い言葉を言ってしまったこともある。なんだか私が一番嫌いだったいじめっこになったみたいで気分悪い

人の気持ち分かろうとしたらいじめっこの気持ちまで理解できちゃうのかよ。最悪だな

そうやって私と行動してたあの人とちょっと距離ができた。

自然に、私から離れていってそうなった。別に喧嘩とかではなく。

でも偽善者マンが私の心の中にはいて、あの子ひとりにしたんならおまえもひとりになんなきゃね!!!みたいな気持ちがわいてきて今は一人で静かに教室勉強してるよ。

自分にはありがたいことに能力的にはいろいろ恵まれてるし勉強部活成功した方の人だと思う。

自分能力は好きだよ。いろんなことがある程度できるって楽しいよ。

でもそれと自分が好きかどうかは別!!!!!!

多分人生の楽しさは楽しいことがあるかどうかもあるけど自分の心が幸せを受け入れるようになってるかどうかがでかいんだと思う

でも私は私のこと私のわけわかんない性格嫌いだから!!!!!!一生付きまとっていく私の体の中に入ってる私の脳みそのなかでぐちゃぐちゃ動いてる私の心が考え方の癖が嫌い!!!!!!

こんなこと誰にも言えなかった。いつも物静かでたまにぶっ壊れるクラスメイト増田ちゃんだし明るくて面白くて後輩思いな増田先輩だし人付き合い苦手だったけど最近ちょっとずつ覚えてきたみたいで安心な娘(孫)・増田だし。

誰も見てないだろうこの時期にゲロゲロしとこ。

どうせまた病み期終わったら幸せ期くるんだよ

看護学生

看護学生してて思ったこと。

もちろんプライバシー保護は大切なので、掘りいったことは書きません。

ひとつの例として受け取ってもらえればと思います


わたし

看護大学4年、もうすぐ国家試験

教員陣は怖い人が多い

・なんとかなるから大丈夫と思ってる

ヘタレ

・きらいなことは行動計画発表


まず、大学でのこと。

1年の頃からフルコマでびっしり勉強が始まり医療ことなんてちんぷんかんぷんながらも頑張って覚えた解剖生理学

途中に挟まれ技術演習。血圧測定のテストではダブルステートで教員と聴いた。よくできていた人にも粗探しをされ、文句しか言えないのかと思った。

2年くらいになると文系大学で現れる〝全休〟。そんなものはなかった。「起きたら2限始まってたあ〜」なんて有り得ない。1限すら落とせない。絶対に、這ってでも1限に行く。単位を落とすことさえ許されない。実習が始まるから授業どころではなくなってしまう。わたし大学ナース服を着る時は黒髪でなければいけなかったので、大学生活はほぼ黒髪夏休み染められるのが嬉しかった〜。


3年から始まる領域別実習。(2年生からのところもある?)

教員が鬼に見えた。

病棟へ行き、行動計画指導者に見せる前にまず教員チェックが入る。

「なんで?」

「は?」

あなたは昨日の夜何をしてきたの?」

教員言葉が痛かった。わたしを見る視線も痛かった。逃げ出せるもんなら逃げ出したかった。

毎日2時間くらいしか睡眠時間が取れないくらい、必死に受け持ちさんの疾患と症状を見比べて立てていた行動計画。こんなに必死にやっても褒められることはなかった。

それがやっと終わっても次にやってくるのは指導者への行動計画発表。指導者2人+教員2人VSわたし、なんてこともあった。実習の中でいちばん嫌いな時間だった。グループメンバーがズタボロに言われてるのを見て、ああ……わたしもこうなるんだ……と毎日思ってた。

アセスメント看護計画教員からコメントが心に刺さるものが多くて毎日泣いていた。甘えかもしれないけど、もっと言葉の棘をなくしてほしいと思った。


唯一実習で癒されるのは患者さんとの時間。本当にありがとうと言いたい。ベッドサイドが病棟いちばん落ち着く場所かもしれない。まあそれでバッ!とカーテンが開いて教員が現れた時はもう\(^o^)/こんな感じだけど。

そんな患者さんだけど、アセスメントして計画を立てるためにこんなこと聞くの?みたいなことまで聞かなければいけない。根掘り葉掘り聞かれて患者さんは嫌じゃないかな?とか、わたしだったら聞かれたら嫌かもしれないな、、なんて考えながらお話をしていた。聞いてきたことをアセスメントに加えても、不足があって指摘される。ここ聞かなきゃ!って思うけど、どうやって聞けばいいんだろう…とかなり悩んだ。病態よりもコミュニケーションに悩むことが多かったかもしれない。御家族から聞けることは御家族が面会に来られた時しかチャンスがないからもう必死(笑)きっと変な言葉になってただろうな〜。


指導者への報告の仕方とか、ケアの手順とか、調べてきてもやっぱり実際の病棟とは違う。仕方ないけど悔しかった。


あとは、ナースステーションの居心地の悪さ。記録部屋を用意してくれる病院ならまだいいけど、それがないところはナースステーションにいるしかいから頑張って看護師さんたちの邪魔にならない場所(隅の方)を探して居るけど、邪魔じゃないかな?ここ使うかな?といつもら気にかけていてナースステーションは好きな場所ではなかった。実習に来てごめんなさいといつも思ってた。


あと、やることがなくなる、もしくは何をやればいいかも分からなくなると始まる病棟散歩(笑)教員指導者に見つからないように病棟をうろうろした。だって何したらいいかわかんないんだもの。聞くにも「なぜ私に聞くの?」って言われるから1度聞いたらもう聞けない。うろうろするしかない。


領域別実習が終わって卒業研究。いわゆる卒論のようなもの。3年生の2月とかから始めて、国試勉強とか就活しつつ10月に完成させる。文系大学と比べるのもおかしいけど、わたしは同時進行でやることが多いから、卒論くらいでなんであんなに文系大学は騒いでるんだろうって思った。

最後に。

鬼の教員だらけで大変だったけど実習は休まず行ったし、単位ひとつも落とさなかった。普通のことだけど。なんとかなるもんだと思った。寝れなくても、病棟で泣いても、怒られても、なんとかなる。大学生だけどあまり大学生らしい生活はできないからそこだけ覚悟必要かな。


で、今は国試直前。

こんな時間に起きてることも、こんなの書いてることもあまりよろしくないです。でもなんとかなることを信じて頑張ります


追記です。

なぜ度々患者さんへ許可をとるのかについて。

インフォームド・コンセント(事前に説明許可を得ること)ぜったい!と教えられているので、何をするにもまずは「次にこれしたいのですが、いいですか?(簡単に言うと)」と聞かねばなりません。

それもきっと患者さんからしたら、いちいちうるさいなあってなりますよね。でもそれをしないと、教員指導者(学生指導看護師)から「え?許可とってないの?ならできないよ」と言われてしまます。なかなか難しいことばかりで……。

受け持ち患者さんに受け持ち開始の時に「毎回許可をとらねばならないため、何度も聞いてしまますすみません」と聞いたりしたらいいのかもしれません。ただ、全く余裕もなく毎日焦って不安でぐちゃぐちゃになっているので、できないだろうなっていう思いもあります。もうわたしは実習が終わってしまったので、就職してから学生を受け入れる側になったときに気をつけていきたいと思います学生が受け持たせていただくとき患者さんへの説明が、「嫌なことは断っていいです」スタンスなのであまり説明のことは説明されてないと思うんです。やらなければいけないですね。

ブサメン学』という学問を作りたい

チビデブハゲブサメンに生まれたんだけど。

ブサメンのための学問ってのもあっていいと思った。

  

というのも、ブサメン特有の悩みってやつがある。

だけど、そういう悩みは、「フツメンが持っている」のは確かに意味があると思うんだけどさ、だって自分改善しようとしたりするから

ブサメン場合は、ナンセンスだ。

というのも人生の中でほとんど可能性が無いような『女に相手される可能性』を考え続けるのはかなり人生無駄からだ。

  

ハッキリいって、ブサメンは『障碍者』と考えてよいと思う。

人とは違うんだ。

人と違うのだから、当然ながら、考え方にサポート必要だ。

  

俺は、あまりにも多くのストレス時間無駄経験した。

「なぜ俺はモテなんだ?」ということに対して、かなり一般的な答えを得られるが、

その答えってやつは、「イケメンが強いから女が干上がる」とか、「女の性質としてブサメンが嫌いだからかかわる機会が無い」とか、もうどうしようもないものだ。

そういう考えてもしょうがないことを考えて、時間死ぬほど無駄にした。

ファッションダイエットで金を使ったりしたが、それも完全に無駄だった。

ストレスを感じることも多いし、セクハラにならないように気を使って生きる技術大事だった。

他人と比べて、学ぶべき知識や考え方を手に入れなければならないことが多かったように思う。

  

なので、苦しむ量を減らすために、あらかじめ学生時代くらいから、そういう学問を広げるのはありだと思う。

俺みたいに無駄なことで時間と労力を使うブサメンを減らしたい。

その分の労力と時間を、学歴なり収入なりに転換してほしいわ。

  

ブサメンセクハラに対して学ぶことは大事だ。

他人とのコミュニケーション他人より身に着けないと生き残れない。

一人で生きていくことに関する悩みや対処法、覚えるべき料理等考えなければならない。

そういう、ブサメンのための技術体系としての、『ブサメン学』これを作りたいなと思った。

2017-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20170116215747

コミュニケーション教室に行け

表面上の会話で盛り上がればいい程度なら技術をわかればなんとかなる

ワーク(実習)の多いところで、半年一年くらいかけてじっくりやるところにしとけ

本とかは何冊読んでも無駄から

声に出さないか

さらながら録画してた四畳半神話体系を観て消した

正直オチ微妙だった。

 

途中まではオチのための話だということで我慢してみていたが、

まらないとしか言いようがない。

どこがどうつまらいか熱く語りたいところだが、

あいくそんなアンチというなの熱狂ファンにすらなれないくらい、

特にこれといって語ることのない内容(「無い内容」ではない、たぶん)だった。

 

最初作者のことを良く知らずに、化物語書いたやつと同じか?

くらいに中身のない上に新しくもない自分語りをツラツラと聞かされたが、

まだあちらよりはこちらの方が行動していたので調べてみると違うらしい。

でもこのクドクドしたのが好きなやつは手放しで絶賛して、しかし金は落とさないのだろうな、

いつものように、と思いながら見ていた。

最近はこういう見方をする。

 

最近?いや、最近どころではない。

5年以上前から俺は作品を観るとき作品のものではなく製作者やどれぐらい儲けたかとか、

これは続編を作れる構成なのかとか、原作者スポンサー製作陣とでどういった摩擦があったのかとか、

そういう作品を取り巻く周りばかりを気にしてまともに楽しめなくなってしまっている。

俺は

舞台裏を含めて愛せる人間ではない。

サンタがいないと知ったら、普通に落ち込むような面白味の欠けた人間だ。

サンタ父親母親だろうが、その年収を知っても特に面白いことはない。

嘘を真実だと信じていたからこそサンタというもの価値がそこにあったのだと思い返すだけだ。

俺の人間的強度が嘘を嘘として愛せるほど頑丈ではなかった。

俺は家族で鍋を突いて日曜に観るサザエさんが好きだったのであって、

その裏で姑や小姑からいじめられる母親存在を愛していたわけではなかった。

 

この話はどうでもいい。

丸2日寝てないせいで脳が制御できていない。

とにかく四畳半体型、面白くなかったよ。

だっれかがNHKにようこその続きだと言ったがふざけるな。

NHKにようこそのテーマは外の拒絶から自分ベクトルを生み出す創造の尊さがテーマだ。

四畳半はただの人恋しさからコミュニケーション欠乏症に陥った末のリア充デビューだ。

まるで似て非なるものだ。

NHK引きこもりが外と交流したけど結果として自分意志を持たないと駄目だと気づいた話で、

四畳半は外と積極的交流しようとしたけど上手くいかなくて引きこもったけど上手くいかなくていいと開き直った話だ。

四畳半は躁鬱が躁状態突入しただけで、自分なりの哲学を作ってないからあれは簡単に鬱に戻る。

子ども子どものままウェーイw状態突入しただけで好機がなくなれば加齢でただのオッサンになるのは目に見えてる。

四畳半はあれは蔵の中に閉じ込められて泣いて親に反省たから出してくれって言わざるを得ない状況に追い込まれただけ。

ただそれだけ。

自分なりの壊されないものを作り出さなければ人は真の孤独から脱出できない。

あれには形が無いし時もない。

から自分ルールを作るしかない。

NHKにはそれがあったように思える。

失礼。

今までNHKにようこその名前を出していたがアニメではなく漫画のほうの話。

漫画アニメは内容が違う。

アニメは金を出さずに消費できるやつが多いのでNHKアニメはよく語られるが

漫画ほとんど語られない。

とにかくここまでだった。

女はコミュ力高いっていうけど

そんなことないよね

俺の飯はのやつに限らず、男に「察してくれ」はコミュニケーションではない


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

人間の間で行われる知覚・感情思考の伝達


伝わっていないのだからコミュニケーションできていない

まりコミュ力が高いわけではない

2017-01-15

無口なやつが何故無口なのか

率直に言うと自己防衛に過ぎん。

あととにかくめんどくさい。

自身、ほんと無口でリアルでは、全然喋らないんだけど、とにかく面倒くさいんだよね。

何か話しても

 ・とにかく否定される

 ・話の腰を折られる

 ・こっちが話しているのにテレビに夢中になって聞いていない

 ・まだ言い終わってもいないのに、勝手自分の話をし出す。

  しか勘違いしたまま話し出すからうざい。

 ・3人以上いるときは、俺が何か喋ってもそっちのけで話し出す。

 ・話の軸が安定せず、カレーの話してるのにウンコの話になったり、服の話になったりする、そして主軸を見失う。

 ・テレビが付いてたりすると、まじめな話してるに…、PPAPテレビに出ると、アッポーペーンとか言い出す。

 ・そして肝心な話ができず、もう寝る時間から・・・と遮られる。

その癖、コミュニケーション大事とか抜かすし、喋ったほうがいいよーとか言い出す。

で喋ったら喋ったで上のような扱いをされる。

めんどくさい…

疲れる…

 それだったら無口で黙り込んでるほうがマシだ。何か言って集中砲火を浴びることもない。

 自己防衛だ。自分への被害可能な限り防ぐための手段だ。

そうして喋らなくなっていった。

そして、どうやって喋ればいいのか忘れた。

あんた、子どもの頃は、よく喋ってたのにー」とか言われるが、あんたらが人の話をまともに聞かない結果、喋れなくなったのだと。

http://anond.hatelabo.jp/20170115102803

自発的ディスコミュニケーション引き起こしていながら

恐怖が成就されてしまった途端「完全無欠の被抑圧者」へと豹変して旦那子供と周囲に呪詛をばらまくのが目に見えてて怖い

問い詰めるといくらでも情報小出しにしていかに打ち明けられないかを力説に力説を重ねたうえしまいにはなんで離婚してないのか不思議な状況になるだろうけど

ちゃんとコミュニケーション取ったほうがいいよ

2017-01-14

初めてゲイマッサージに行った話

当方20代のほぼノンケ。時にオナネタホモビを観ることはあるけど、ガッツリやってる系は好まない。男が気持ちよさそうなのが好きなんだよな。男性経験はなし。しばらく彼女はおらず。

風俗とかも行ったことはなかった。職場の先輩に冷やかし半分で誘われたことはあったが拒否した。恐らく女性コミュニケーションするのが面倒だと思っているんだと思う。反面、男相手なら気兼ねは少なくて済むように思う。

恥ずかしいんだけど、誰かに抜いて欲しいなと思った。ただ、たとえプロであっても女性は苦手だなと思った。無防備に誰かに自分を委ねたかったんだと思う。なのでゲイマッサージへ行ったんだ。

店は、個人ブログランキングなどを参照した。金曜の夜はあいにくどこも予約が取れず。翌日の予約を何箇所に送ったら、一箇所いけるとのことだった。連絡はメールのみでできた。個人経営であるが、レスポンスは早い。普通に事務的であった。サイトにはゲイのみ対象とあったので、それは否定しないながらも、初めてである旨は伝えた。16時半に予約した。

一つ前の用を済ませ、近くの銭湯に行った。何となく、綺麗にしといたほうがいいかなと思って。散髪に行く前も髪を洗うタイプです。店に近づくにつれて本当に緊張して、何度も引き返そうかと思った。でも、何とか店に入った。

実は、選んだ店が普段普通整体として営業していたので、店構えは普通のやや怪しい整体屋さんだったので、それほど抵抗はなかった。

ドアはあらかじめロックされていて、開けようとしていたところに店主が奥から出てきた。ガチムチボウズ。話ぶりは柔らかくて、体育会な感じはなし。対応あくま事務的にしてくださって、奥の整体ルームへ通される。じゃ、服脱いでくださいねと言われ、店主も奥で脱いでいる。内心はうろたえているが、半分以上エロ目的に来ているんだからと思って全裸待機した。台にうつ伏せに寝かされ施術開始した。

まずは背中や足を普通に整体していく。全裸なので、肛門は丸見えだし玉はみえていたと思う。とりあえずうつ伏せなので許容。時々肛門や玉裏などをさわさわしてくるのが気持ちいい。整体普通に良かった。痛くなかったし。

相手は褌というかエロ下着みたいな感じ。ときどき、自分の股間を手に乗っけてくるのでこちらも何となくタッチ

しばらくして仰向けに。後は野となれといった感じです。普段銭湯でも完全に前を隠すけど、ここは躊躇ってはいけない、さらけ出そうと決めて来たんだと思って仰向けになる。相手はここで全裸になっている。足や腹のマッサージをしつつ、どんどん触れてくる。というか、仰向けになった時から明らかに我慢汁だらだらでビショビショになってた。エロ/マッサージ比率がどんどん上昇してさわさわ、シコシコを織り交ぜてくる。気持ちよかった。しばらくして不意に咥えられ、刺激される。ときどき顔色を伺いに顔を覗き込まれるが、目が合うなんて恥ずかしいし気持ちよくて目は閉じてた。フェラと手コキでフィニッシュ最後はさすがに声が出た。いくときは、相手もああ、すごいね、すごいよ、みたいなことを囁いてくる。体はティッシュおしぼりで丁寧に拭いてくれた。

最後に座って肩を揉んでもらって、お水を一杯もらって終了。雑談みたいなのは全てが終わってから5分くらいで、あまり個人的なことを語りたくなかったこともあり、適度でよかった。整体も明らかに効いた感じで足の痛みも引いた感じがした。

この体験を振り返って思うのが、やはり気兼ねのなさというのは大きな満足が得られるものだなと思った。人によっては異性でもそう振る舞えるのだろうけど、自分は今はそうではないと思う。女性にはどうしても気を使ってしまうと思うんだ。

やたらと会話しなくていいのはよかった。言葉攻めとかあるかなと思ったけど、そういうのもなかった。名前を調べれば居住地職業フェイスブックなどが出てくる世の中で、あんまり世間話もしたくないなとは思う。距離感が保てたことはありがたかった。

相手の股間に触れて、どうというわけではなかったけど、何となくニギニギしたりしてた。向こうはプロだしちょっとのことでは勃起しないんだろうな。あと、かなりでかくで少しコンプレックスを刺激された。

70分 7000 円でした。相場からいえばやすそうだし、実際満足度も高かった。

ご興味があれば店名も書いてもいいかな。

ジャニーズジュニアヲタク世界

 誰にも明かしたことがないが、つい数年前デビューしたグループファンをほそぼそとやっている

といっても別にコンサートに行くわけでもなく、グループメンバーが載っている雑誌を買ったり

出ているテレビ番組を見て楽しむ程度のいわゆる「茶の間である

数年テレビ雑誌を見ていれば、応援しているグループ以外のジャニーズのことも少しずつ分かってくる

そういう流れで、バックで踊るジャニーズジュニアにも興味が湧いたのである

 少年倶楽部というジャニーズが出ている番組で私はあるジュニアに興味を惹かれた

それからジュニアのことも途端に色々知りたくなった 

ジュニアが出ている番組殆ど録画たし、雑誌で読むコーナーも増えた

しかし、茶の間にとってジュニア情報量想像以上に少なかった

デビューしたグループならば週1回は確実にテレビで見れるし、

雑誌にも数ページ分はコーナーが確保されているため、これまでの私は情報欲求が満たされないことは殆どなかった

情報不足になった私はジュニア情報ネットで探し、「タレコミ」という掲示板2ちゃんねるなども見るようになった

 いろいろな掲示板を見て思ったが、ジュニア掲示板はかなり荒れている

どの掲示板でも殆ど平和に語られているスレ存在しない かならず誹謗中傷存在している

とくにジャニーズヲタクにとって僻みの対象となるのが「推され」である

新人ジャニーズが突然テレビで出番を獲得したり良いポジションをもらうとたちまちのうちに「推され・ゴリ推し」認定をされる

こうなってしまうとどんなにそのジュニア能力が高くて推されに値する人物だったとしても、そのジュニア自体評価してもらえない

私がファンになったジュニアもいわゆる推されであり、読んで気分の悪くなるような悪口しか書かれなかった

( 私には推されどうこうの区切りがよくわからなかった 実力・人気以上に出番が多いジュニアなんていくらでもいる

それなのになぜだか「ゴリ推し」認定をされない人材がいくつかい

法則として ①一度デビュー漏れなどの「辛そうな」思いをしている ②デビューしてから一定期間露出が少ない ③雑誌で「人気」投票順位が高い

④色白 ⑤飛び抜けて顔が整っているわけではない ⑥最初に組んだユニットセンターではなくサイドやバックについている

こういう人材は何故か能力以上の出番を貰っても誹謗中傷されることが少ない)

 しかし、それ以上に驚いたことは、ジャニーズジュニアとそのファン実態

この情報化社会現代においても相等ローカル世界ジャニーズジュニア世界には存在している

1番最初に驚いたのが「れつ」と呼ばれている出待ち概念

詳しくは分からないが、コンサートなどのでたジャニーズは、その後、会場近くで列を組んで出待ちしているファンのために

その列に向かい軽いコミュニケーションファンとの間に交わすようだ

そこでジュニアによってはこっそりと次の自分の出番の話をしたり、あるいは高価な貢物を貰ったり、ファンとの連絡先の交換をする

(よくジャニーズスタバドリンクを飲んでいるイメージがあるが、あれはどうやらファンスタバカードを貢いでいる影響もあるようだ)

そして、そのような情報ツイッターなどのSNSで限られた相手との間でのみ流通する

(ファン同士で秘密パスワードを付けた掲示板を作る。私もツイッターに入り込んで情報を得たりした。)

信じられないことに、ファンの中にはそのような「現場でのつながり」によってジュニアとの交友関係を獲得するものや、

果ては肉体関係を獲得するものもいるようだ

(別に私はジャニーズからといって性欲真っ盛りの期間に鬱憤を一人で発散したりホモに走ったりするのもどうかと思うので否定はしないが)

 私はジュニアのことを詳しく知るまでは、ジャニーズジュニアはほんの一握りの出番の中で、ファンを獲得するために奔走するレアキャラ

露出が少ない彼らのファンなど存在しないと思っていた 彼らは貧乏プライベートを捨てて必死ダンス歌を練習する苦学生のような想像をしていた

しかし、彼らはスタバカードでタダでドリンクを飲む 貢ぎとジュニアとしての稼ぎで高級ブランドを身にまとう

各々に濃いファンがいて彼らと直接の交流を交わす 可愛い女の子が見つかればちょっと恋愛をしてみたりもできる おもったより華やかな世界

 そしてファンデビュージャニーズよりももっと近い距離で彼らを応援する コンサートには出待ちし、奥様の井戸端会議の様に

SNSタレコミ情報を交換する お金自分を貢いで彼らを豊かにさせる

 そんな実態を知って私は掲示板の荒れように妙に納得する 自分彼氏・息子のように近い存在が狭き狭きデビューの門を争っている

そりゃあ新人面白くない 自分彼氏・息子が1番で出番なんて誰にも取られたくない 自分けが詳しく知っている存在でありたい

私はそんなジュニアとそのヲタク世界を知り「茶の間自分にはテレビ雑誌露出の多いデビュー組以外無理だ」と悟った

私の生活は元に戻った。今日も録画番組をみて、雑誌を読み満足する。

しかし、一つだけ日課が増えた。ふと思い出して、タレコミを覗く。

今日も荒れてるな」 茶の間の私は今日もほくそ笑む。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん