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はてなキーワード: のものとは

2016-05-31

オレの嫁がこんなにSNS脳のわけがない

最近、嫁の行動がすべてSNS主体で回っててつらい。

食事は基本、食べる前に写真を撮ってから食べる。しかも何枚も撮る。

麺類とかのびてしまう。その間オレはずっと待たされる。

スパゲティー屋さんとか茹でる時間に命かけてるだろうからあいうの腹立つんじゃないのかな。

料理以外もなんでも写真を撮る。祖父が死んだときに死に顔を何枚も撮ってたのはさすがにひいた。

Googleフォトの軽快なムービーの曲に乗って死に顔が突然出てくるんだよ。びびるわ。

作ってくれる料理は、ネットではやってて見栄えのするやつ(もちろんSNS画像をあげるため)か、クックパッド適当検索したやつ。なので同じようなメニューが続いたり、主菜副菜の味付けが同じだったりする。

そしてまたカシャカシャ撮影。どうせ撮影時間かかるだろうからと思ってすぐに食卓に行かないでいると怒られる。理不尽だ。

出かける場所ネットで話題のところ。着るものネットで話題のもの

話すこともネットで話題のことばかり。

知識が点でしかいから聞いててこざかしさがハンパない

有名人訃報とかさわぐけど、いや君ボウイとかプリンスとか聴いたことないよね?みたいな。

いつでもスマホを手放さない。食事中だろうがなにか気になることがあったらすぐスマホ

もちろん寝る間際までスマホでなんかしてる。それで毎日調子悪いとかいってる。

おれはフェイスブックも会員にだけなってずっと放置しててSNSとかあんまり知らないけど、そんなにいいねとかをもらいたいものなのかなあ。

完全にスマホ中毒ですわ。最近は嫁がスマホをいじってるだけでいらいらする

VRのAVを試したけどヤバイ

来る6/12(日)に、初のアダルトVRフェスタが開催されるということで、ちょっと気になってた。

http://kai-you.net/article/29419

まだ実用化と言っても、DMM試験的に配信してるレベル

http://www.dmm.co.jp/digital/vr/

周りで乱交してる様を見られるくらいだし、まだまだ先の話だと思っていた。

しかちょっと気になり調べてみると、こんなサイトを見つけてしまった。

http://www.afesta.tv/vr/

このサイトでは、すでにVRによるAV配信されている。

しかスマホを使った簡易VRではなく、Oculus Lift最近出たばかりの製品版にも対応している。

そこで、手持ちのOculus Lift DK2 (製品版ではなく開発版のもの)を使って試してしまった。

購入したのは、この女子高生日常というやつ。 1300円。

http://www.afesta.tv/vr/face.php?fid=a020b5e4b4c6463b4b03613faad06573

専用のプレイヤー必要で少し面倒だが、Oculusは元来不安定で苦労させられてきたので、その苦労に比べれば問題ないレベル。一応手順を書いておくと、

①Oculusの最新のRuntimeをインストール

②上のサイトから、D-playerという専用ソフトDL。なぜかこれでは見られないが、要インストール

③会員登録をする

④D-playerの右端からWEBページに飛んでログイン。これで認証やらができるらしい。

⑤D-player for VRというソフトダウンロード

サイト上でポイントを買って、動画aviファイルダウンロード

⑦D-player for VRのアイコン動画ファイルドラッグドロップ。これでOculusが接続されてれば動画再生が始まる。

で、どうだったかというと、

これはヤバイ・・・・・・・ っ!!

4人の裸の女の子に至近距離で囲まれちんこの取り合いされている。

ほとんどゼロ距離まで顔を近づけられ、キスされたり、目の前で胸を揉まれているのを眺められる。

髪が舞う様子がすぐ近くで見られるのは、髪フェチの俺にとって最高すぎる。

画面越しとは比べものにならない、圧倒的没入感・・・・っ!

そして下を眺めると、男の下半身があって、座ってOculusをつけて鑑賞して状態だとほとんど自分下半身と被さり、自分の一物のように感じられる。

そこから騎乗位で女の子が入れてくれるんだが、目の前での挿入はAV他人目線で見ているのではなく、自分体験しているようで、興奮が半端ない

前向きで乱れている顔や揺れてる胸を間近で観察できる。あと前向きだけじゃなく、後ろ向きにもなってくれたりする。

Google カードボードなどの段ボールで作った箱にスマホを入れるタイプだと、すくなくても片手でゴーグルを支える必要があるが、Oculusならそんなことはしなくてもいい。

何も気にせずマスかきに集中できる。PCもOculusが最大フレームレートの75FPSが出るGPUを搭載してるので、まったく違和感がない。目の前の女の子に集中できる。

こういったVR体験の質は、スペックに大きく依存するので、VRで AVを見たいなら、スマホ型じゃなくちゃんとしたヘッドマウントディスプレイを買ったほうがいい。

はっきりいって世界が変わる。Oculusの製品版なら、解像度も上がってさらに綺麗に見れて満足度が高くなる。ただ今はHTC VIVEというヘットマウントディスプレイのほうが体験としては上回ってる。両方体験したけど、そんな値段変わらないし、買うならHTC Viveにしたほうがいい。

とにかく言葉で言ってもVRのすごさって伝わらないから、3000円払ってでも一度体験したほうがいい。たとえそこでマスをかけなくても。

声優じゃない、声優っぽくない音がもたらした衝撃

ネット文脈声優マンセー派が多いので気は引けるんだけど、自分別に声優じゃなくてもトレーニング受けた人であれば誰でも(タレント俳優…)いいと思っている。


アニメ80年代から見ているが、記憶の中ではじめて声優っぽくない音を聞いたのは、Akiraだったと思う。

特に、マサルとキヨコの声は衝撃的だった。金田はもうちょっとプロっぽいけど、それでも当時、とても新鮮な音だった。アニメっぽくないリアリティがあるなと。


ここで書いてる事が正しいかどうかは分からないが、声優原理主義って人の論理バックアップが単に嗜好性の話でしかないような気がしないでもない。

ちなみに洋画特定声優さんのものはそれはそれで味があるな-といつも思う。

2016-05-30

不登校からの復帰が難しい話

自殺を選ぶくらいなら不登校になったっていいじゃないか

というようなことを聞きますしかし、現実的なことを考えると不登校から通常の進学の道に戻ることができないように思います

小学校から中学校へは入学試験無しでほとんどの場合入学できますが、中学校から高校へはそうはいきません。

中学1年、2年生時に不登校のために学習が不十分でも進級することが多いため、どんどん学習の遅れが蓄積されてしまい、いざ教室で授業を受けても理解できないし、不登校の期間が長ければ長いほど自力で学ぶ範囲が増え、多くの努力必要とされれます

同級生が1年、2年間授業を受けながら学習してきた内容を自力勉強することは時間的にも精神的にもとても大変です。

不登校のまま中学3年生になり高校受験を迎えたとき、入れる高校はあるかもしれないが、それは「入れる」だけであって希望通りではないと思います

中学3年生の時に「これから頑張ろう!」と思っても、中1、中2の授業を受けることはできない。その内容を自力勉強しながら受験勉強もしなければならない。

そして、通信教育や塾も中学1年生の時に中学1年生の内容をやる。というもので前の学年を取り返すためのものではありません。(と私は思っています。)

直接授業を受ける形式場合、授業を受けてもその授業の前提となる学習が欠けているため、理解できないまま授業を受けることになります

私が知らないだけで過ぎた学年を学習することができるものがあるのかもしれませんが、進み具合や理解の早さも違うため個別指導になるのか…、やはり時間が足りない。

今まで勉強してこないのが悪いと言われればそうなのですがそうなってしまったのだから仕方がないです、ほとんど年齢で進んでしまいどうしようもないのではないでしょうか。

この文章を書く途中で夜間中学というものを知りましたが、"平成284月現在,8都府県25市区31校の中学校に夜間学級が設置されています。"ということで47都道府県に設置はずっと先のようです。

参照:http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/yakan/1364960.htm

また高校では今までの学習の遅れだけでなく授業内容も問題になります。進学を考えた授業内容ではないこともありえるし、むしろレベルが高すぎて理解が追い付かないこともあるかもしれない。

高校を考える中で全日制と通信制という2つの選択肢があります。(ほかにもありますが)

まず、不登校の原因を考えると、精神疾患があります。また不登校過程精神疾患発症することもあります

精神疾患の主要な症状から全日高校に進学することができない場合は、必然的通信制高校に進学することになります

しかし、通信制高校では自ら学習しなければ、卒業することはできるかもしれません。しかし、全日高校比較するとどうなのかというのは以前のニュースの通りです。

大学進学についても入試合格しなければいけないですし、そのための受験勉強必要です。精神疾患を持っているとすると簡単なことではありません。

入試当日になって体調が悪くなる可能性も高いでしょう。

これまで進学について書いてきましたが、別に無理して進学しなくてもいいと思うかもしれません。

しかし、「生涯収入や先のことを考えると大学卒業しておけ」ということも聞きます

ということで不登校にならずに必死になって学校に行っている人は少なからずいると私は思います

入試優遇するということではなく、不登校になっても学習できる環境不登校から立ち直りを支援する仕組みが必要だと思います

そして、それらの仕組みを不登校になる前から周知するべきだと思います

まぁ時間はかかっても自分のペースで勉強していかないとなぁと思う

通信制高校3年

私が処女膜を出術した顛末(とその有用性)

水泳の授業で女子が休んでいるというのは、その日生理、ということであったりする。中学一年生だと、初経が来た人とそうでない人がいる。私は中学女子校で過ごしたのだが、女子校の生徒というもの下品だ。出欠表から来ている人、来ていない人を探ったりする。そいつらに材料を与えたくなくて、生理でもタンポンを使って参加していた。水泳が好きで休みたくなかったのもある。

しかし、タンポンを入れる時はいいのだが、出すのが妙に難しい。いつも太さ2、3ミリほどの肉片が引っかかるのだ。引きつれていたい。入れる場所を間違えてるのか。でも経血はせき止められているし、そんなこともなかろう。説明書を読んでも、そんなことは書いてない。面倒である

奇形なのか?と思って、婦人科で見てもらったが、特に心配ないとのことだった。気になるのなら、お産の時切ってもらえば、女性の陰部は治るのが早くて、2、3日で治るから、という。しかし、そこまで待つのは嫌だ。それに、タンポン出すのも一苦労なら、お産の時はどうせ引きちぎれるのではないか

はいえ、2、3日で治るというのはい情報だ。それなら自分で切ってしまえばいい。ということで、鏡と手芸用の糸と布裁ちハサミを用意した。膣口を横切っている肉片を二ヶ所縛り、縛った間を強くつまんでみた。痛みはない。肉片自体感覚は弱いようだ。裁ちばさみで切ってみた。(性交処女膜が傷ついて出血しても、そのあと膿んだとか腫れたとかいう話はきいたことがないので、消毒はしなかった。)

出血は針で指をさした程度の血だったので、テッシュを当てておいた。糸で縛った部分は、数日後に糸ごと切断した。裁ちばさみはアルコールで拭っておいた。今も現役だが、特に切れ味の低下はない。

後で知ったのだが、この時私が切断したのは処女膜の一部であったようである。二つ穴状処女膜とかいうやつ。処女膜にはいろいろあって、月経血が通らない完全密閉型のものは、手術が必要で大変なようだ。(この手の人は病院処置してもらってください。)貫通が成功しなかったタイプの人は、処女強靭症かも。

タンポン使用がとても楽になったので、似た症状にはぜひお勧めする。後から考えたら、糸で縛る必要はなかったかもしれない。ハサミは切れ味が良いものの方がいい。クッキング用のハサミがいいのではないか

今は、タンポンから卒業し、月経カップを使っている。月経カップは容量が多いため、自分月経量なら排尿などでトイレに行ったついでに中身を捨てればよく、月経を気にしてトイレに行く必要がない。やや手は汚れるが、ウェットテッシュで十分に拭ける。タンポンはついつい放っておくと、滲み出すこともあるが、月経カップはそうそう満杯にならない。

問題点は、性交経験がないと膣が十分に開かなくて使えないことだ。(まぁ太い棒でも入れて広げてもいいけれど、そこまですることもない気がする。初性交時の出血なうなるのも問題だし。)就寝時はカップだけでは心もとないが、昼用羽根つきを合わせれば大丈夫

タンポンや月経カップに慣れると、夜用の巨大なナプキン必要性は感じない。液体に近いサラサラしたものをあれでせき止めようなんて、無理ゲーじゃないかって気がする。

あと、痛みが強い人(鎮痛剤を飲んでも仕事学習差し支える人)、ナプキン使用量が多すぎる人(昼に夜用使ってる人)、不順な人は婦人科行ってください。不妊になるかもしれないし、子宮体癌サインかも。

では、皆さん良い生殖ライフを。

http://anond.hatelabo.jp/20160529191400

>こんな狭い場所遺伝子の話を2日連続で、しかも他の心理学否定までつけるやつなんかお前しかいないよ。

すべて同一人物に見えるキチガイだったか

認知療法ではキチガイが治らない証明おつ

じゃあ別人ですって名乗ってくれないかな。馬鹿さ加減がそっくりなんで誰も見抜けないと思う。

それにレッテル貼りだとしても、お前の方がキチガイだのマヌケだのとレッテルを貼りまくってる。

これもブーメラン過ぎてどういったらいいのか。「ド近眼」として形容した方がいいのかな。






えっ同一人物だと決めつけてくるキチガイぶってると思ってたら本気だったの?

同一人物認定が通じると信じてるなら精神病院入院した方がいいんじゃないの?笑

煽るだけしかできない脳みその腐ったザコだとしてもその方がいいと思うけど笑

少なくとも煽るばかりなのはお前のほうだぞ。

俺は文言最中矛盾点を発見した以外は普通に受け答えしてるし、

馬鹿にするときもお前が本当に馬鹿な受け答えした時だけだよ。

実際お前が馬鹿なんでしかたがないけど。あと後述の文章だけどさ、ネット常識として2ch以外の二重引用は>>だろ?

読みにく言ったら無いよ。リテラシーがなさすぎる。






>もう一つ言っておいてやるとお前のやってるのは心理学じゃなく遺伝子決定論

オレのやってるのは心理学だといつダレが言ったのか唐突過ぎていみふめい

Wikipedia見てるとそこの項目に「藁人形論法とあるからお馬鹿さんなりにそっから勉強したのかな?

藁人形論法なんてウィキ見なくても普通は知ってるだろうにマヌケ晒しつつマウント取ろうとして恥晒すとかミジメにも程があるだろ笑

マヌケって。お前以前誤謬起こしまくりだったじゃん。今でも変わってないし十分マヌケだと思うよ。

もちろん自称でしょ? 






それオレじゃないんだが笑

トラバという概念を想定できないのかそれとも発狂しすぎていて同一人物認定が止まらないのだろうか笑

まずまじめに返した場合、この文言と同じく論が破綻しまくってるお前を判別しろという方が無理。

そうなるとエスパーだし、お前はそれを見抜ける同種のエスパーなのかと言いたい。






科学手法物資的な証拠提示しなければならない、という理屈なら心理学全般科学的ではないだろうね。

しか科学的な態度とは一般に言って

証明されないものは保留にする態度。

ある程度の証明がなされたもの過程として認める。

事実あるいは原因を究明する態度。

だろう。少なくとも認知療法はこの三つには全て該当している。

ちなみに科学的態度でググるとこのような見解に遭遇した。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~occultyo/anti/ruru.htm

もっともな意見だ。そしてこれを守りながら心理学研究を薦めることも十分に可能だろうし、先人はそれを行ってきている。

論点がズレ過ぎててウケる

心理学科学かどうかなんて話は一切していません笑

得意の藁人形論法

いや藁人形論法じゃなくてお前がフロイト認知療法否定してることに対して解説したただけなんだが。

お前は実体から藁人形に変身できるの? 過去リーでは、

しか科学的というのはなにをもって科学と呼んでいるのかさっぱり

といってるし、そこから心理学科学か否かに関心があるのかと普通は推測される。

というより「科学か否かという話をしたか」の是非で言えば是であって、また矛盾したこと言ってるんだが。

なぜそんなにブレまくるの?

まさかリーふたつ目の増田も別人でした、とかそういう三流創作みたいなオチじゃないよね。






認知療法が「科学手法ではない」というよりも科学的「姿勢」によって突き詰められた情報群と表現するのが正しいとは思うね。

と述べたのはお前自身だぞ自分発言も忘れたのかマヌケ

これと科学的態度は補完関係矛盾しないことは誰の目にもわかるはずなんだが、どうしてその程度が分からないの。

本当に馬鹿だね。上のURLがまさに科学的態度に関する話なのに。






あれ、効果データにより証明されてるって書いてある! びっくりだね!

うつ病に対する臨床例じゃん

認知療法は”うつ病に“効果がないなんてオレは一度も述べてないんだが笑

オレの主張はなんと書いてあるか百回音読してから意見を言ってくれな笑

藁人形論法いつまでやれば気が済むんだキチガイ

うつ病に対する治療効果が認められている、ということは認知療法の一部が少なくとも証明されてるということなんだが。

お前は確かこういったな。

認知療法なんてフロイト並のトンデモからな 先天性で遅れがひどすぎれば何の効果もない

なるほど、ということは先天性ではない後天性の鬱に関して、認知療法効果を認めてるという仮説が成り立つわけだが。

まあお前なんかに大仰な仮説なんていらない気もするけど。

うつ病効果があったからと言って先天性に効くという証明はどこにもない

後天性の鬱に関して、認知療法効果を認めてるという仮説が成り立つわけだが。

は?だから先天性で遅れがひどすぎれば効果がないトンデモって話だろ

うつのような軽度のものしか効かないと書いてあるのに都合よくガン無視っすか笑

うつ病認知療法効果的という証明がなぜ先天性の証明である必要性があるんだ?

俺は幾度か言ってるように別段遺伝子による先天的問題はありえるだろうと肯定的評価している。

但しお前や元増田(あきれるが同一人物じゃないらしい)みたいな極端な決め付けは馬鹿の極みだと言ってるだけで。

そしてお前はまたしても遺伝子が先天性に関わる(ここもぼんやりしている。能力性格限定して欲しいところだ)から

後天的要因である心理学及び他の治療否定されるべきであると推測される見解をなしている。

仮に心理学のみの否定場合であっても、先天性のみを真として後天性の条件を排除している。

遺伝子決定論が仮に真実だとしても、5%でも真実なら遺伝子による先天的要因は5%中においては100%という論法だ。

ならば心理学の中で認められた臨床の結果が数%でもあれば心理学の中では認められた、という論法になるが、

こんなもの無意味だし馬鹿の言うことだろう。お前は馬鹿を超えた愚者だ。救いがたい。






それと遺伝子学って直接大脳生理学関係ないはずだけど、大脳大丈夫

それと元増田には大脳生理学ことなんてこれっぽっちも書いてないけど、ソースはどこかな。

元増田に完全同意したといつどこで誰が言ったんだキチガイ

オレは先天性について同意してるだけだぞマヌケ

生理学脳科学による遺伝について述べてるのに藁人形論法しかできない脳みそ腐ったクソマヌケなのかな?笑

いや、別に俺も先天的影響があることについて肯定的意見を述べてるけど。

ただ翻って心理学が使えない的な下らない論法に終止してるので馬鹿な人なのかな、と思っただけで。

でもあれでしょ、上の話をまとめると心理学全部を否定していないようにしか見えないんだけど。

遺伝子決定論に基づいて心理学わず後天的要素を攻撃したいのがお前じゃなかったの。

藁人形論法文字論破できるわ

いつどこにそんなことを書いていたのか科学的な立場からぜひ証明してほしいものだ笑

じゃあ先天的遺伝子の影響がなにやらよくわからないモヤッとしたものに効力を発揮してて?

そんでもってそれが証明されるから先天性以外の要因については「否定はしないけど攻撃する」という意味不明立場なのかな。

何がしたいんだろうか。

それとこんな定義あやふや議論をふっかけておいて論破とか、それ自体矛盾してることに気づかないのか?

論の破綻定義が決まっていてそのほころびに対して破綻を指摘するものだ。

この話のモヤッとしたものから定義をひろうと、お前の先天性100%説という矛盾した前提しか見えてこない。

前提が破綻してるのだから本当は続けられないはずだ。もちろんお前は先天性が100%なんて一言も言っていない、

などと詭弁を弄するだろう。ではなぜ遺伝子決定論以外の他方を攻撃するのかという内情の開示も行われない。

何もかも包み隠してこちらのアクションに応じて攻撃してるだけ。こんなもの最初から論が破綻していて、

まさに自動的論破されているんだよ。






↓面倒なんで全部引用はしない。意味もないし。

そもそもなんで読みにくいお前の引用文の編集を俺がやんなきゃならないのか。

ちゃんと編集して欲しい。基本チキンであるお前が削除して逃亡しなけりゃいいだけだし。

知的な本を読まずトンデモ本にだけ反応して自分の心地いい結論を導き出すクズだという証明ありがとうございます

藁人形論法いつまでやってんだマヌケ

俺はソース示せと言ってるだけなんだが。示せないんなら負けだよ。

別に橘の話だってその時ホッテントリ入りしたからどうせ馬鹿バイラルの申し子であるお前は飛びついたんだろうなという印象。

ごめんねレッテルはって。

でも現状お前は数々の馬鹿やらかしてるんだよ。

この文中にもあるけど、知的な本ってなに?

まず知的が何を示すかを提示してくれ。またモヤッとした雰囲気で続けられるのは嫌だからな。

上の遺伝子効果についても性格能力性格ならトラウマを除外した明確なデータ

能力なら教育を除外した明確なデータが欲しいが、全然触れようともしていない。

正直こんなことをお前に言わなきゃいけないくらいお前はがっかりさんなんだよ。

まさにマヌケというかブーメランというか。詭弁の端々が矛盾していってるじゃん。






バカ論点逸らしと発言ごまかししかできない証明のために置いておくね^^

言ってもないことを藁人形として叩くキチガイであり続けているとかもうね笑

おっとカマかけに乗ってくれるなんて随分素直だな。いいぞ。俺の土俵で戦え。

まあそもそもお前の論理力の訓練にもなるし、一石二鳥だろ。せいぜい矛盾しないよう頑張ってくれ。






権威主義になったという意味不明脳内判断理解不能すぎてあーキチガイ論理飛躍だなぁという感じしかないが笑

お偉いさんが言ったから信じてるってレベルの話をお前は延々としてるだけだぞ。

自分のやってる間違いに気づいたら負けは認めなきゃだめじゃん。






権威主義になったという意味不明脳内判断キチガイ論理飛躍」

論理飛躍はAという定義からBといういう結論に至るまでの中間論理がすっぽぬけていることを言うはずなんだが。

俺の言ってることは別に論理の飛躍でもなんでもなく、事実として牽強付会していることに対して釘を差している。

事実に釘を差す時点ですでに証明されたことで、飛躍という指摘自体的外れ

もうちょっと頑張ったほうがいいかな。

anond:20160530095405

発狂というのは、安倍総理に向けてのものですね。ならばわかります

モテる男とモテない男の違い

それは「感情」を判断基準に入れられるかどうかだと思う


女性男性比較して一時の感情理屈に合わない判断をすることが多い

例えばある指標が100を超えたら「A」超えなければ「B」と判断するべきところで

ある指標が30までしか至ってないにも関わらずそこに「感情」で70以上の補正をかけ「A」が正しいと判断してしまうみたいな



で、その「補正」をどれだけ理解できてるかがモテるかどうかに繋がるわけだ




いやいや

そんなんじゃなくて容姿の良し悪しのほうが大事だろと思うかもしれない

確かに容姿大事だが

そもそもの容姿のいい人間はその容姿によって「感情」のプラス補正を受けており他者感情理解、あるいはコントロールすることを感覚的に習得している

一方容姿が良くない人間は「感情」のマイナス補正を受けており(先の例で言えばある指標が100を超え「A」判断するのが正しいときでもマイナス補正により「B」と判断されている)客観的、公正な判断を「感情」という主観的不安定もの否定されてきている

そのため「感情」をノイズ不要ものと考えがちな傾向に陥ってる


またこの「感情」を理解する感覚は泳ぎ方や自転車の乗り方のように座学で習得するのが難しく

他者特に女性と(性的な意味でなく)親密な関係を持った経験によって身に付くので悪循環に陥りやす

なので容姿の良し悪しは容姿のものよりも

感情」の理解力への影響が大きく

それがモテるモテないに関係していると言える

2016-05-29

富士通退職した話」に言及とついでに自分の話でも。

自分も前に富士通に居て既に退職してます。後で詳しく書くけど、ソフトウェア開発職に居たです。

富士通を退職した話

彼のへの感想

富士通はクソでっかい会社なんだし、サイト見ればメインフレームやってるのだって判るんだから、開発職を希望したらメインフレーム関連の開発やる可能性あるのは当然予見出来るだろうし、それを想像してなかったのなら情弱とかブコメで言われてしまうよね。あと何も記述が無いか想像だけど、「それほど有能ではない」と判断された可能性もある。と言っても学生が思う「開発者として有能かどうか」ってのと会社でのそれってのは別物で、要するに学生自身自分が実績もあって優秀だと思っても、会社的にはそうでないのよね。そうなると(後述の富士通入社して10年が経った人の話にもあるのだけど)新人能力客観的判断材料って大学資格応用情報レベル以上)程度なのよね。資格に関しても基本情報なんてMARCHクラス以上の人間なら受けたら取れて当然だから、「有能かどうか」の判断材料にならない。就活の際に本気でIT業界に入りたいかどうかの判断材料にはなる程度。自分の同世代富士通本体に入ってソフトウェア開発関連に配属された人のプロフィールを見たけど、確か偏差値的には少なくとも神戸大学とか千葉大学あたりの修士しか居なかった覚えがある。あと確か2~3人がソフ開持ってた気がする。だから、この増田がどの程度だったのかなと。

ただ、20人月案件が具体的に何かは判らないのだけど、自分の在籍していた当時でも炎上巨大案件というのはあって、(自分が知ってるのは確かデジタルテレビがどうのこうのとか言ってた)、そういうのに入社して間もなく入ってしまうと自身勉強等が出来なかったり潰されたり最悪死んだりするんで、そういう意味でも逃げるのは正解の一つ。(自分炎上案件に放り込まれ新人が寮で死んでたとか話を聞いたことある

上司対応はまあこれだけ見ればクソだわな。


富士通を退職して思うこと

はあ、としか。この人がこう判断した際の判断材料にするであろう自己体験を具体的に書いてないので、意識高い系がフカしてるようにしか見えない。あと、たった3年しか居なくてあの巨大企業経営とか体制とか理解出来るんかね?と思わないでもない。自分とは部署が違うだろうから当然かもしれないけど、自分体験とは違うなーって感じ。自分は、外から見たら馬鹿みたいな事やってるように見えるかもしれないけど、経緯や目的巨大企業特有問題があってそうなってるんだなって思う事が多々あった。


富士通に入社して10年が経った - blog

近い時期に入社したと思われる。具体的な話が自分経験と一致してる。特に富士通ソフトウェア開発と言えばミドルウェアの開発が主だというのは、富士通内部じゃないとなかなか(特に学生なんかじゃ)判らないかなと。

それでこれらの話を見てどんな人が富士通(というか大企業)に向くのかなと考えたんだけど、「やりたいこと」そこまで明確じゃないけどコンピュータは嫌いじゃないって感じで、地頭がまあまあ良くて勉強に関しても要領よくやれる(要するにそこそこの大学に行って卒業した人)、それでそこそこ安定した職・収入目当てな人かなと。ってコレ書いててふわふわしてる人みたいであまり良い印象の人物像じゃないな。マッチングミスはどうしても起きると思うし、学生の頃に思う「やりたい事」って往々にして変わったり間違いだったりするし、そもそも学生の頃に明確な「やりたい事」がある人の方が少数派でしょ。だからこういうそこそこ優秀だけどふわふわしてる人の方が良いんじゃないかなとか。逆に、ちゃんと「やりたい事」が明確にあるけどまあ安定はしたいって人はどうしたらいいのかって言うと、自分みたく大企業の子会社を狙うと良いんじゃないかなと。子会社ならその会社がやってる事が理解やすいし、入った後の配属の希望も大きく違ったものにはなりにくいし。まあ子会社子会社で色々アルかもしれないけど。

で、自分入社から退社までの話。

入社10年ぐらい前。入ったのは富士通の子会社で主にミドルウェアの開発をやっている所でした。入社して1~2年したら子会社の統廃合とのことで富士通本体連携してる部署自分がそうだった)は富士通本体になりますとのことで富士通本体の方に移ったという経緯ですね。別に待遇とか元々本体と同じだったから変わらず、事務関連が小回りきかなくなったぐらい。入社してから退職までは5年ぐらいでした。辞めた理由実家事業を継ぐ事にしたため。

入社して数ヶ月の時にある温泉地にある某所でその手の開発をやってる子会社沢山と

富士通本体ソフト開発配属の人達研修をやったのだけど、その際に富士通本体人達と知り合った。(この際に全員のプロフィール冊子が配られた)そのときは流石子会社に入る人達本体とじゃレベルが違うな~と思いましたね。(ちなみに自分MARCHより下の院卒。)

自分が配属されたのは某製品部署API部分チーム。その製品C言語Java言語からも使えるように出入り口を用意する部分。中でやってる事は指定されたIPポートプロトコルに沿ってデータ投げるだけなんだけどね。ちなみに配属希望の際は「そこそこの忙しさの所がイイ」と言っていました。「バリバリに働きたい」と言ってた同期は多忙ヤバい所に配属されてました。他にもチームがいくつかあったけど、それらのうちの一つは例の「山奥の工場」でしたね。自分が配属された当時はC言語APIリニューアルするって開発してたのだけど、設計担当Javaしかやったことない人で色々とC言語流儀に反してて後々のメンテが大変でした。まあそれでもリニューアル前よりは遙かに良くて、以前はユーザに見せてる関数名が ○○search1 ○○search2 ○○search3 とかでしたね(ちなみに機能はそれサーチか?思うのもあった)。もっと酷かったのが初期製品Javaの公開メソッドで、マニュアルには「このメソッド引数○○を□□を指定した場合戻り値Objectを△△にキャストしてください。××を指定場合は…」という「これ製品にして売ってたんだ…」と思うレベル。もちろんコレがダメだったってのは開発側も認識していて当時は既にリニューアル済みだったけど。リニューアル済みでも少し微妙だったけどね。

これは、ミドルウェアの開発をやってる人達って基本的C言語が主でJavaとかをやってる人がほぼ居なかったからだと思う。上司もそういうのは良くないってのは認識してた。対象OSWindowsLinuxSolarisだったけど、そんなにたいした事やってなかったからほぼ同じコードだったような。ソケットの一部だけ違ってたっけかな。

それでそのバージョンの開発が終わったあたりで、.NET Frameworkが出始めてきたので次バージョンでは.NET FrameworkAPIを作る事になりまして、自分が少し勉強していたのでそれの設計から担当する事に。当時は.NET Framework 1.1で今思えば少し時期が早かったと思う。2.0Genericが出てからやった方が良かったと思うんだけど、そういうの政治的判断だし結果論だしなー。それまでにRubyとかオブジェクト指向言語に触れてその辺の勉強もしていたので、.NET用のAPIに関しては設計実装結構良い感じに出来たと思う。ああ、そういえばRuby用のAPI効率化の開発ツールとかの名目仕事中に勝手に作ってたなあ。他にもC言語APIも内部実装がクソすぎ!とキレてユーザ公開関数インターフェースだけ同じで中身をフルスクラッチした事も。もちろん絶対LDしてるんで完全に趣味なんだけどな。これでAPIC言語Java.NETになった訳だけど、現場案件で使われたのってほぼ全てJavaだったと思う。(開発中のサーバテストアプリC言語だけど)。要するに自分が数年関わったコードが世の中ではほぼ使われてない訳でして、取りそろえとして必要だったとはいえ世の中の役に立ってないってのは嬉しくは無かったですね。まあ、大企業仕事なんてそういうもんです。.NETに関してはそのバージョンが出る頃はその製品があまり売れてなかったんだか使われたって話は聞かなかったですね。ほほほ。大企業に勤めるのならこういう覚悟必要かもね。

で、.NETAPIが出来たあたりに開発ネタがなくなって保守気味になってきたので、人員整理作業整理との事でインストーラと切りたいけど一度やったからには切れない補助製品担当が増える事に。インストーラWindowsがInstallShieldというクソみたいな言語上で作られたものLinuxSolarisシェルスクリプトのもので、InsallShieldの方のコードはあまりにクソなのでリファクタリングさせてもらった。この辺の開発は少なかったのだけど新OS対応(Vistaとか)とか保守作業が大変だった覚えある。

んで、これらの作業が終わったあたりでこの製品でやることが無くなってきたのと同時に、この製品派生製品の話が出てきてて、それは1機能1exeで提供されてて、それらを纏めるバッチ処理機能部分を担当することに。バッチ処理の内容・順番を記述するのにXMLを使う事になったのでXMLのパーサが必要なのだけど、色々調べたら富士通内部でパーサ作ってたのでそれをもらって使う事に。そのパーサはC++からじゃないと使えなかったのだけど、趣味C++勉強してたので何とかなった。あと、結構OSの知識(プロセスとか)が必要WindowsLinuxSolarisで動くコードを書く必要があってまあまあ大変でした(と言ってもifdefで切り分けるだけなんだけど)。けど、これらの開発は自分が一から設計してコードを書いていたので楽しかったですね。それでこれが完成するかしないかあたりで、このバッチ処理機能が他の開発中の製品バッチ処理に使えないかとか話が出てきたあたりで自分退職する事に。(退職の話は1年ぐらい前に話し合って決定済み)引き継ぎをして退職ということになりました。最後は溜まった有給を使う予定でまだ在籍中だけど部屋を引き払って実家に帰ってたのだけど、打ち合わせに来て欲しいって言われてしま実家から何日か通ったのは良い想い出。というかまさか実家から朝8時に間に合うとは思って無かった。

振り返ってみて残業時間は月40~60時間が多かったかな。100時間超えた時は上司に怒られた。あと退職前の1年ぐらいはうちの事業本部(だったかな?)単位残業禁止になってホント残業0時間になった時期があった。他の部署の人の話で、どう考えても狂ってる上司の話とかを聞いてると上司とかの運は良かったと思う。あと、やっぱり仕事でみっちりプログラミングが出来たのは運が良かったと思う。富士通ソフト開発で C C++ C# Java シェルスクリプト InstallShieldとか(そんなに深くはないけど)色々やれた人間はそうそう居ないんじゃないかな。同期とかの仕事は年上の人の派遣の人に指示出したり取り仕切ったりする仕事とか、保守サポートみたいな開発じゃない仕事の話も良く聞いていたので、ソフト開発のキモ体験出来たのは良かったです(こなみ)。

バレーボールの中継って戦前報道と似ている

思想統制作法なんて、70年程度じゃ改善されないんだなって思う。

バレーボール試合開始前は「絶対に負けられない戦い!」などとうたい、彼我の戦力比や分析もなく精神論を掲げる。相手強敵だとなおさら

特定の、昨今ではイケメン選手に注目。ことさらに祀り上げる。肉弾勇士広瀬中佐や九軍神みたいな祀り上げが平然と行われる。

劣勢でも、精神論をかざし負けていないイメージ演出。大歓声が選手を後押ししています! みたいな感じでごまかす。たまに良いプレイをしたときに大盛り上がり。敵が同じプレイしても無反応。

敵チームは「個人技」に長けていて、対して日本は「心を一つに!」して「チーム力」で勝負。個人技もチームの力じゃねーのか? そして日本人が個人技で得点しても、それは個人技と捉えられない。個人技は外国だけのもの

戦後70年私たちは未だ、客観的スポーツを見ることが許されない。ま、日本が頑張っているような演出はみている方も何も考えずに気持ちよくなれるから、こういうスタイル報道はこれからも続くんだろう。

ネットで正拳突きな人はハッサンする趣味がありそう

この場合の正拳突きとは大半のブクマカにも当てはまるレベルです。

だってブコメ見てたらハッサンする場所がなさそうな人が多くね?

コメント見てたら趣味人間性も筋肉を貯めこむタイプのものって感じの人多い。

あと魔王を退治する機会も少なさそう。

ネット攻撃的にコメントしてハッサンしてるんだろうな。



http://anond.hatelabo.jp/20160528231708

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。


Q.もしタバコが誰にとっても安全なモノになったとき喫煙エリア禁煙エリア嫌煙家などはなくなりますか。

そんなタバコを吸いたい人がいるかはともかく、答えはNOだ。

誤解している人もいるが、それがルールマナーとして運用されていることとは本質的には関係がないのさ。

過去に回答したように、タバコ有害性とかの「合理的理由」は、あくまで「分かりやす理由」であって必須要素ではない。

合理的理由があるかどうかで決められているなら、この世のほとんどのルールマナーはなくなっているからな。

ルールマナー本質的価値は、「多種多様人間が同じ社会で生きていくうえで、トラブルの元になるものを未然に防ぐ」ものだったり、「環境を最高ではないけれど、それなりには快適にするためのもの」だ。

合理的理由があるか」ということは重要じゃない。

仮に合理的理由があったとして、それらルールマナー運用する人たちが、それを把握して運用しているとは限らないしな。

しろ、そういう人たちでも行使できるように制定されるわけだが。

もちろん、君個人の「気になる」「気にならない」だとか、そのルールマナー客観的にみた正当性なんてこと私は知らんよ。

あえて学ぶべき教訓は、「良くも悪くも世界自分中心に回っていない」といったところだ。

ルールマナーは君を守るために作られたわけではないが、それに助けられることもあるんじゃないかな(逆の可能性もあるが)。

それに納得するか、感謝するかは君の自由だが、ルールマナー本質的価値必要性理解して週末を過ごしてくれたまえ。

……なんだか、過去の回答と似たような内容になってしまったな。

ネタ切れじゃないぞ。

とりあえず今を生きている

まだ20代大学生という身分ではあるが、正直自分としてはそう感じていない。

大学自体に憧れなんてなかったし、結局は高校教師家族から口酸っぱく言われてやってきただけだった。

本当の自分なんて理解してもらえてなかった。



小学校5年生まで勉強普通にやれていた。だが、学校に行くことが当たり前としていた自分の中では、学校のもの苦痛に感じていた。

生徒であっても担任から人格否定され、同級生達が馬鹿にしてくる理由が分からない。

その頃から生きる意味さえも見失い、毎晩コンクリートの壁に何度も頭突きをし、5メートル程の高さのあるベランダ真下を見るようになった。



親に勝手に入らされた習い事も相当のストレスだったが、それ以上に平日の朝を迎えることが自分にとっては絶望に感じていた。

大きな理由が「日記帳」だった。

その日記帳には指定された字数を書かなければならなかったが、当時の自分家族と一緒じゃないと出掛けられなかったし、ゴールデンウィーク休日はずっと家にいてもおかしくない生活だった。

そんな自分だんだん書かなくなり、当然怒られるのと同時に頭部を殴られる。あの時は苦痛しかなかった。毎朝出るにも吐き気が増し、何の理由もなく夜更かしすることが多かった。



そんなことがあったが無事に小学校卒業し、中学に入ってリセットはされる筈だった。

馬鹿にされることは変わらない。「そんなことの何がおかしいんだ!」と言っても結局はあいつらの暇な玩具みたいな存在しか見られてなかった。

救いとしては今でも飲み交わしている文系部活の友人達だ。もし彼らに会っていなければ、自分は本当の孤独になっていたのかもしれない。



高校時代は正直思い出すことがない。

それは「受験」というもの理解していなかった自分のツケが回ってきたのと当時の学校教育システムに疑問を持たなかったことだ。

私立高校だったが最終的に思い出すのは「まるで監獄のような所」という印象でしかない。

教員の中には授業の途中で変更された人もいたので名前すら覚えることがなかったからだ。

部活運動部所属してみたが、大して記憶には残らなかった。それよりかは自分が好きでやり通していた趣味の方に力を入れていたのかもしれない。



結局自らのねじ曲がってしまった人格を変えることはできなかったが、中学時代に戻りたいという後悔が残っている。

後悔の一つとして親友ではないが、ある女子生徒が自分を褒めてくれたことを今でも時々思い出す。

ただの思い違いではあるが、別の意味で緊張して頭の中でおかしいと思うくらいのレベルだった。



恋煩いとは認めたくないが、その頃見ていた夢にはある女性が映り続けていた。

少々ぼやけてはいたが、話しかけてくれた彼女容姿に似ていたのだ。

ある時は連絡先を交換、またある時はマラソン大会応援から見える姿、同級生からアプローチを掛けられている彼女をずっと凝視田舎の駅で二人揃って話し合っていたりしていた。

それまではB級スプラッター映画のワンシーンみたくグロテスクな夢しか見ていなかった自分としては何故か寒気がした。

もし彼女に会えるとしたらあの時できなかった「普通の会話」をしたい。叶わないただの願望ではあるが、ただそれだけである



そして、現在派遣バイトで多少の小銭を稼ぎ、好きなことに投資している。

強制ではないので休めるし、少し金銭的に余裕が持てるようになれたと実感している。



ただ、問題視されるのは就職先の事だろう。大学生としてなったからにはモラトリアムを金で買ったも当然である

自分不器用人間からそれ以上に他人に認めてもらう力がないといけない。日本社会学歴新卒制度によって決定することは変わりない。

世の中には高卒でもある程度の地位幸福を持っている人がいることを知ったし、共依存までとはいかないが、協調社会の中で生きる為には自分営業として売る術がないといけないと思う。

若い人達学校に行くことが当たり前であるかどうかまでは分からないが、これだけは譲れないというプライドの持てるモノを一つでも身につけてほしいと願っている。



こんな長々とした支離滅裂文章を見て共感する者なんていないと思うので個人的に好き勝手で書かせてもらった。

とりあえずつまらなくなってしまった現代で生き続けていきたい。

多少頭が固くてもきっちり政治的意図ソースをたどるのが以前のはてな民だったんだけど、はてなブログなんかのライト向けサービスが増えるようになってきてあからさまに妄信的・扇動的な人や極論をぶち上げる人が増えてきて、もう駄目かもしれんと思う。互助会問題なんかも基本くだらないソースが上がってくる問題から提起されたものだし、キュレーターというかはてな民の質が低下してんだろうとは薄々感じる。ただ、大枠を見渡してみるとそうした細やかな性質とは別に人間ってほんとくだらないよね、という雑感しか湧いてこない。どのSNSを観てもポータルに群がっていた頃を観ても、人間というそれそのものがくだらない。全体主義も嫌いなので自分隠遁するしかないのだろうね。

http://anond.hatelabo.jp/20160528181236

そもそもインターネットはもう広告なんかで稼いでない

GoogleだってFacebookだってTwitterだってAmazonだってユーザーの動向を把握することに必死だし

その動向を別のビジネスに活かしたり別のビジネスに売ったりしてる

バナー広告なんてそれをサンプリングするためのもの程度でよくて統計的にみたら広告ブロックしてるユーザーなんてどうでもいい

そのへんはさておいて,思考実験としてインターネットから広告が無くなることを想像してみる

ご存じの通りビジネスにおいて広告ってのは最も大事ななもの

世界の隅っこで黙って良い物作ってても誰も見向きもしない

から絶対広告需要は無くならない

じゃぁどうするかっていうと広告に見えない広告が増える

別にステマって言ってるわけじゃない

例えば今のテレビ番組は録画がメインになっちゃってCMスキップされるから広告としての価値ほとんど無くなってきてる

からテレビ制作側は番組内で広告する

直接的に番組内で紹介する企業からお金を取っているかどうかはちょっとからない

ただ,紹介された企業CMという形でお金を払っている(かもしれない)

インターネットでも同じことが起きる,というか既に起きているからそれが増えるんだと思う

2016-05-28

http://anond.hatelabo.jp/20160528181456

コレ読んで考えたんだけど、

「徹底的に不公平」って言うけど100%フラットになる公平性なんて存在しなくない?

個人的に思ったんだけど、スポーツって

なにもかもバラバラなものルールを作ってみて、

そこでどれだけ個体差が生まれるかを計るためのもので、極端な言い方したら

不公平さの度合いを皆で楽しく計りたいから、ルールは守ってフェア(公平)にやろうぜ!」

ってものなんだよきっと。

その最低ラインのフェア(公平)さえ守れなかったら、この「徹底的に不公平」なんて意見すら生まれないんやで。

そう考えると、増田は、スポーツ本質を捉えたんやな。。

ネット攻撃的な人は発散する趣味がなさそう

この場合攻撃的とは大半のブクマカにも当てはまるレベルです。

だってブコメ見てたら発散する場所がなさそうな人が多くね?

コメント見てたら趣味人間性もストレスを貯めこむタイプのものって感じの人多い。

あと他人と会話する機会も少なさそう。

ネット攻撃的にコメントして発散してるんだろうな。

世間の中も世間の外も地獄から世間死ね

しか世間が死んだところで俺に居場所など無いのだ。最初から無いのだから

 

去年は社会に見放された人間世界に降りてみたが、

そこはお互いを否定しないというドグマに囚われた人々が有害人間排除できなくなっている新しい地獄だった。

こんなどうしようもないコミュニティでは世の中どころか自分すら救えない…

そう思って見切りをつけたまではいいけれど結局居場所を見つけられずにいる。

この世は地獄だ…

 

結婚はできなくていいけど誰かに承認されなければ死んでしまうだろう。

ただ、金を出して誰かに承認されたところで金が出せなくなったら承認されなくなるだろうし

結局は承認欲求のものを殺していかなければならないのかもしれないなあ。

そう考えてみたもののそこまで立派な人間になれそうもない。

どうすればいいんだろう…

アイドルなんかいますぐ全員やめろ

ストーカーにめった刺しにされたり、握手では飽き足らず空気を売るという暴挙にうって出たアイドル市場に関して書いていく。

日曜日の朝10時からフジテレビ放送されているワイドナショーという番組

その番組古市憲寿さんが言っていたことにひどく共感したことを覚えている。

アイドル宛てに送られたプレゼントぬいぐるみの中に盗聴器が仕掛けられていたというニュースをうけてのコメント

アイドルファンよりアイドルが怖い。化け物に見える」と言っていた

僕も同じように思う。アイドルという生き物が怖いのだ。10代や20代前半で技能的に承認される術はないにも関わらずテレビの前に現れ私の存在承認してと、歌って踊る様は時に化け物のそれに見える。

今回、ついにシャレにならないニュースが飛び込んできた。アイドルがそのファンにめった刺しにされるという目を覆いたくなるほどの悲惨ニュースだ。


ニュース単体で見れば狂った犯罪者奇行だとしか言えないがアイドルという商売リスクが最も最悪の形で表れてしまった。

存在承認人材承認

アイドル存在承認であり人材承認ではない。社会には家族のように存在のものを求められる場合仕事などで要求されるようにその人の能力が求められる場合がある。

前者が存在承認後者人材承認だがアイドルのそれは存在承認にあたる。歌がうまくなくてもそれすらかわいい、トークができなくてもいい、社会人としての最低限の能力であるコミュニケーションスキルでさえ塩対応とかわいがられる。

何もできないと書くとたいへんな語弊があるがある程度、無条件に承認されるのがアイドルだ。そして本来家族しか持ちえない存在承認不特定多数から集めれば時にストーカーのような強固でゆがんだ愛情を持つ人間が現れるのも自然といえば自然だ。今回のニュースだけの話ではない。そういうふうに出てきたストーカーは悪であることは間違いないが赤の他人異常な愛情を持つという観点から言えば悪く言えば幼稚でありよく言えば純粋といえてしまう。犯罪行為文句なく悪である家族に接するように他人と接する人間のことを果たして悪と断じて良いのか僕にはわからない。むしろアイドルという商売が持つ構造的な問題のほうが大きいように見えてしまうからだ。


なぜCDを何百枚も買う人間がいるのか?

これも存在を認めてあげるという観点説明がつく。こちらはストーカーのような悪とは違いむしろポジティブ意味もあるが我が子に与える教育費を厭わないようにアイドルCDを何百枚も買う人間ストーカーと同じだ。どちらに振れるかだけの違いでしかない。CDを買う人間ポジティブストーカーになる人間ネガティブ意味を持つが問題はその感情を揺さぶアイドルという振り子のものなのではないかと思えてならないのだ。

今一度、こんな承認欲求が取りざたされる社会なのだから確認すべきことがある。「誰から承認される人間などいない」ということを。歴史を振り返ればキリスト仏陀ですら批判されかのソクラテスですら裁判にかけられて死んだ。アイドルは笑う。よく笑う。それはうしろめたさなどないような素敵で透明感のある顔で笑う。

しかしそれでもなおかわいくないと本気で思う人間がたしかにいる。けれどそれは無視すべき声ではないのだ。アイドルであっても関係ない。そういう人間を捨て置くのは得策ではない。承認においては絶望することが人間には必要なのだ。さればこそきちんと人と接することができるようになる。


無様なアイドル

有吉弘行テレビグラビアアイドルは実際に表にでてくるとがっかりするといっていた。彼は毒舌を売りにしているのでそれは差し引いて評価しなければいけないのだろうが上記のようにグラビアアイドル内面性のなさというものグラビアアイドルになるという精神性によるところが大きいとも言っていた。

この言動が芸なのか本音なのかわからないが女性アイドルSNSなどを見てみてもいわゆる人の含蓄がにじみ出ているようなブログついったーは見たことがない。自分を殺すような物語も聞いたことがない。彼女達は愛される能力は非常に高いのだろうが愛する能力に関しては幼いのだろう。

マネージャーがつき不特定多数から愛される様はまさにアイドルなのだろうが、彼女たちはその人間性においては何様でもない。ピュエリリズム体現している姿はむしろとても無様だ。

砂を噛め。愛されるのではなく愛するほうがはるかに尊い。アイドルなんかいますぐ全員やめろ。

履歴書を書こうとすると

特技の欄にヘムヘムのものまねしか書けなくてヤバさを感じる

藤沢数希の終わりの始まり

カズさんって最近自分理論物理研究者でなかったり金融業バリバリ稼いでいてわけではなくただの窓際営業マンだってことがばれてからずっとツイッターでもただただビジネスだの儲かるだの上っ面の言葉を重ねるだけになっちゃったよね

メルマガ読んでてもあっこの人本当はビジネスなんかやってないし経験もないんだな信者向けにそっれぽく振る舞ってみてるだけなんだなってわかっちゃうし…

恋愛工学内部でも必死にイケリーマンナンパ術を取り上げてるけど読者は三十過ぎの冴えないコミュ障害が殆どだと見えちゃう

やってることがビジネスだの儲けだの並べて馬鹿を騙してそれをビジネスと称する本当に与沢翼のものになってきている

今が最後の輝きで何年かしたら完全消滅しているんだろうな

受験コンプは飽きたよw

広告で稼げなくなったインターネットのその後を見てみたい

ご存知の通り、無料で利用できる多くのオンラインサービスは、広告収益の柱に立てている。

ところで最近広告は(倫理手法など様々な理由により)ヘイトを集めており、私も広告ブロック機能積極的に導入している。

広告ブロックブロックするシステムもあるらしいが、少なくとも私にとって「無料で利用できる」というのは遠巻きに「広告ブロック機能使用していても無料で利用できる」という意味であり、広告ブロックブロックするサービスはもはや「無料」ではない。よって使わない…が、そんなことはどうでもいい。

思考実験はここからであるオンライン広告ビジネスとして成り立たなくなったら、オンラインサービスはどうなるのだろう?

まず、これまで広告収益の柱にしていたサービスは軒並み終了する。ここまでは誰でも予想できるだろう。

では、その後代替サービスは現れるのだろうか?個人的には難しいと思っている。代替サービスだって、何らかの方法お金を稼がないと維持できないのだ。広告以外の方法お金を稼ぐことができるなら、前のサービスは潰れなかったはずであろう?

つまるところ、インターネット上のサービスお金を払わなければ何もできない空間になっていくであろう。

そうなったとき、「無料からインターネットを利用していた層はインターネットのものを切り捨てる。

この事象は「インターネットの質を担保する」という意味では歓迎するべき流れである。というのも「無料からインターネットを利用していた層はオンラインサービスをしている限りでは通信回線以外に一切お金を払うつもりがない、見込みすら無い客であり、この(一切見返りがない)層のためにサービス側はリソースをドブに捨て続けなければならなかったからだ。

…さて、平凡な私に思いつく「広告で稼げなくなったインターネットのその後」は、この程度のものだ。あなたはどうなると考える?


追記

ブコメ1つ1つ丁寧に読んでるよ。みんなありがとう

広告のもの需要について否定しているわけじゃないよ。紙もラジオテレビも生き残ってるし、別に消えてもらいたいわけじゃない。紙もラジオテレビも、見てないし聴いてないからね。

なんでこんな思考実験をするに至ったか、その思考過程ダンプする。

例えばサービス企画屋が新しいWebサービスを作ろうと思ったとき広告で稼ぐ」というある種安易マネタイズ手法に行き着くことが多いけど、一方の利用者からみるとWeb広告はウザくてすごく嫌われている。

嫌う気持ちはわかる。(広告を表示するお仕事を請けたのが理由で)普段有効にしているAdBlock無効にしたら、見るWebページすべてが広告まみれになって視聴に耐え難かった。世の皆様はこんな地獄毎日味わっているのかと思う。

インターネット上で触れる多くのWebサービスがこれほど嫌われている媒体に支えられている世界って、控えめに言っても歪んでいると思う。

(個人的には、Web広告業界がB2B2B2B2…2Cという多重構造によりCに行き届くまでが非常に見えづらくなっていて、実はCに行き届いていると見せかけてB間で握りつぶす…とまでは言わなくても水増しを装うことが可能なのではないか、と思っている)

で、この歪みはブラックマンデーのようにある日突然解消されるのではないか?あれっこれ広告主が業界全体の水増しに気づいたら終わりじゃね?これで食えない人が続出したら俺の知ってるあのサイトもこのサイトも閉鎖するよね?あれっ?あれっ?

って思ったのが事の顛末です。お騒がせして申し訳ありません。


追記2

広告ブロックブロックするサービスはもはや「無料」ではない』のニュアンスをもう少し掘ってみる。

例えとしては微妙だが、テレビ録画機のCMスキップ機能のようだと思う。CM無料なのだから削れなくてもいいじゃないかCMを削ったらテレビ局ビジネスモデル崩壊するからやめよう、という話をユーザサイドからいたことがない。CMカット機能を歓迎したユーザは、CMに対して負の価値を感じていたユーザだと言い切っていいと思う。

もし万が一テレビ局が「広告収入で維持できなくなったので視聴者の皆様から受信料徴収いたします、お支払いいただけない方は番組を視聴できなくなります」と宣言したとして、どれほどの視聴者が「無料テレビ視聴環境の維持のためにがんばってCMを見よう!」となるだろうか?想像できないんだよなぁ。テレビ局の都合なんか知るかよ、勝手に潰れろよ、と思わない?それが市場原理ってものではないの?

(収入格差が拡がりつつある今、オツムの弱い層向けだったテレビCMを流しても、オツムの弱い層が洒落にならないほど貧乏なのでお金が落とせない、というのはありえる未来だと思う)

広告として使われなくなると弱くなる、というのはどんな媒体でもそうだと思うが、特にWeb場合ダメージが大きい。というのも、Web上の多くのWebサービスが(ユーザ数に依存して増える)広告収入依存しており、多くのユーザが「無料からWebサービスを利用しているのだとすると、この共依存のいずれかが破綻しただけでWeb全体がシュリンクしてしまう。今はただ偶然に膨張している時期、ただのバブルというだけだ。

シュリンクの原因は、今の時点では想像も出来ない要因になると思う。まさかFlashセキュリティ上の理由で標準無効になる日が来るとは、誰も予想できなかっただろう?

政治家にとってのタックスヘイブン日本だった。

結局アベノミクス実態年金をつぎ込んで株価を吊り上げ為替操作好景気を装うことで消費増税合理化して庶民から吸い上げた税金企業減税に充てて経団連企業から政治献金を集めて自民党幹部が私腹を肥やす悪代官のもの所業であった。

だが古来増税で景気が回復した事例はない。(ヒトラー軍事バブル五輪バブルで一時の好景気を作り出したがわずか13年で崩壊消費税は3年間で10兆円の税収減を招く国家財政萎縮税でありプライマリーバランス改善寄与しないばかりか悪化させるだけであるのは過去の実績から明らか。

★こんなときに限らず消費税は上げるより下げるべき。日本の税収に占める間接税割合は既にスウェーデン以上。日本は重税低福祉国家公務員ボランティア化を進め真の行政改革を。延期を訴える維新片山代表も大概マヌケ

こんな時に消費税あげるのですか 片山共同代表エコノミックニュース5月22日

日本世襲政治家にとり政治資金規制法こそ脱税し放題なタックスヘイブン政治団体は非課税相続税贈与税を一切払わずに息子や娘に資産を渡せる。

日本の政治家の名がパナマ文書にない本当の理由(文春)2016年4月28日

日本の政治家は、タックスヘイブンを使う必要などない。政治団体を使った資産継承可能からです」(元衆院議員秘書

日本では、政治団体寄付すれば、非課税になりますさらに、政治家が一つだけ指定できる資金管理団体への寄付税金特別控除も受けられます安倍晋三首相は、約数億円の献金を集めていた父・晋太郎氏の政治団体を引き継いでいます

「以前より厳しくなったが、個人の政治団体への寄付の上限は年1000万円。いくつかの団体分散させた上で、政治団体継承させるか、子ども政治団体寄付すれば相続税はかかりません」

政治家にとってのタックスヘイブン日本だった。

> 重大発表!!【パナマ文書掲載されている日本企業

煙草お酒の害について

 もう何週目だ、というくらい定番話題だけれど、ブクマコメントなどを眺めていると、煙草に対してあれだけ厳しいはてな民の方たちが、お酒に関しては随分寛容なので不思議に思う。

 まず、本人の受ける健康被害ということは、自業自得というかそれこそ基本的には本人の問題なので一旦後回しにするとして、やはり煙草嫌いの人たちが一番に指摘するのは副流煙だろう。これは直接的に他人健康被害をもたらすので、問題にするのはよくわかる。

 一方、お酒には確かに副流煙的なものはない。しかし、煙草を吸って前後不覚になり暴れるとか、記憶が飛ぶとか、めちゃくちゃな運転をする、などいうことはない。酔っぱらいによって引き起こされた幾多の暴行暴言等を考えると、お酒他人の心身に与えている影響は煙草とくらべても決して少なくないはずだ。副流煙バンバン吸ってもガンになるには大分時間がかかるが、酔っぱらいに車で轢かれれば一発であの世行きだ。

 また、煙草臭いというのも不快ものだけど、お酒臭い、正確には酒そのものではなく酔っぱらい臭いというのも相当不快だ。深酒した翌日の人の口臭たるや、喫煙者のそれに勝るとも劣らない。そういう口で寄ってこられると、殺意すら覚えるほどだ。ただ、酒は社会通念上昼間から飲んでいたらそれ自体諌められるのに対し、煙草は年中無休という違いはある。飲酒状態他人に近寄らないというなら、煙草ほどの害は確かにない。

 最後に、本人への健康被害だが、アルコールも相当なハードドラッグであり、常習者の受けるダメージ煙草にも劣らない、というか、飲酒量によっては煙草よりはるか危険なのではないかと思う。ニコチン依存廃人になり一家離散、という話は聞いたことがないが、アルコールではしばしば発生する。もちろん、アルコールも常習しなければそこまでの事態にはそうそう陥らないし、対して煙草普通年中無休で毎日吸うものなので、この量・頻度の違いというのは確かにある。逆に言えば、煙草だって月にニ三箱つきあいで吸っている程度ならそこまでの健康被害はないだろう。

 別段全面的禁酒せよ、とまでは言わないけれど、他のドラッグ類に比べてアルコールはあまりにも甘く見られている。酔っぱらいに対する態度も、少なくとも欧米に比して日本はかなり甘い。せめて煙草に対するのと同じ程度の厳しい包囲網をしくべきだ。その上で一部の愛好家がマナーを守って楽しむのであれば、それはそれで良いと思う。煙草だってそうしてもらえれば特に文句はない。

 ちなみに、大麻や他のそれほどハードではないドラッグ類についても、同じ程度の扱いにゆるめて良いんじゃないかと思っている。

 アルコールは深く日本の文化と結びついており、また酒造産業保護ということも考えなければいけないけれど、伝統未来永劫のものではないし、古くから受け継がれているものがすべて正しい訳でもない。少しずつでも改めていくべきなのではないかと思う。

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.答えを得るために最適化された質問方法はありますか。

手っ取り早く手に入れる方法を教えよう。

バカのフリをして聞いてみることも効果的だが、他にもう一つある。

それは質問することではない。

間違った回答を提示することだ。

人は無知のものに対して、そこまで関心がない。

だが、無知によって発生する「間違い」に対しては高い関心を持っているし、エネルギーを割きたがる生き物なんだ。

Wikipediaがこの概念を取り入れているのは有名な話だな。

おっと、いっておくが私は間違っているつもりで回答はしていないからな。

ただ周りよりほんの少しだけ、心にもないことを書くだけさ。



Q.この世で最も簡単問題はなんですか。

「答えを知っている問題」だ。

もちろん、簡単なのは問題のものではなくて、「答えを知っているから」だが。

時に人は、そこを勘違いして問題の答えが分からない人をバカにしてしまうがね。

学ぶべき教訓は、「知識の皆無だけでは、その人が賢者愚者かは見分けがつかない」というところかな。

……じゃあ、どうやって見分けるかって?

お金をくれる人間かどうかだ。