「まら」を含む日記 RSS

はてなキーワード: まらとは

2017-03-28

キビキビした人が苦手

スッと立ち上がり、サッと移動していているキビキビした人

予備動作がないからいつ動き出すか分からない、そんな不安を抱えながら近くを通る


目にも止まらぬ箸さばきでご飯を食べているキビキビした人

猫じゃらしを振られてる猫になった気分、落ち着かない

アイアンフィストさぁ・・・

やっぱりアジア人の方が良かったよな

多少つまらなくても物珍しさで視聴は継続できた

原作白人ガー」って言われても、アメコミって設定コロコロ変わるもんじゃ

メクラデビルS2カメノテ日本人

中国人と絡ませればなおドラマも生まれたはず

三月ライオン

川本あかり、ひなた、ももちゃん物語はあった。

島田開さんの物語もあった。

二海堂晴信の物語もあった。

幸田香子物語もあった。

しかし、主人公桐山零の物語は始まってさえいない。

何も始まらず終わった。

何を楽しめばよかったのか。

2017-03-27

http://anond.hatelabo.jp/20170327203108

本当につまらなかった

ヤマナシオチシイミナシの文字通りのやおいガンダム

これが日5最後アニメかと思うと怒りが収まらない

雑記アフィブログやめたらすっきりした

アフィ収入目当てのつまら記事を量産してたけど、やめた。


そもそも20そこらの自分が、人様に教えるような知識経験はない。


新しい働き方とか価値観とかそんなことばかり考えていたけど、ただ社会に出るのが怖くて現実逃避していただけだった。


膨大な時間ブログに費やしてしまった。


記事を書いているとき以外も、ネタ探しのために常に頭にブログのことがあり、営業活動や慣れ合いのために色んなブログも読み、アクセスアップ方法を熱心に調べ。

それでも小金程度にしかならないし。日常ブログ侵略されているのに気づいてふと馬鹿馬鹿しくなった。


ブログ関連に費やした時間勉強読書にあてていればと後悔してる。


やめてスッキリした。


ちゃんと働こうと思う。

風俗でもいこうかな

出張に来てるんだけど何もやることがなくてつまらない

キドキわくわくすることをしたいが思いつくのは風俗くらいのもんだ

でも、はずれ引いたらもう立ち直れないしな

当たりだったら元気になれるんだけど

ネット時代からこそ出る杭を伸ばす教育ができると思う

数学オリンピック物理オリンピック化学オリンピック情報オリンピックに相当する才能がある人でも、適切な教育を受ける機会がなかった。

これまでは仕方がなかった。塾があっても生徒が集まらなくて経営が成り立たないだろうから

でもネット上なら誰でも均等に教育が受けられるこの時代には、出る杭を伸ばす教育ができるようになった。

今こそ、日本トップ層をさらに伸ばす教育、隠れた天才を発掘する機会を作るべきじゃないかと思う。





だれか一緒に数学オリンピック物理オリンピック化学オリンピック情報オリンピックを目指したオンラインスクールを立ち上げないか

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.moving-to-phuket.asia/entry/2017/03/26/151222

私もとある国でランドオペレータをしています

けして大きな国ではないので、国名を書いてしまうと素性がバレる危険性があるので、こちらでちょっと気になったことを。

パッケージツアーにもグループもの個人旅行ものがあります

2-3人でも催行されるパッケージツアー(基本、添乗員なし。現地ガイドがある程度つく)の場合は、個人旅行と一緒なので、直前(前日とかチェックイン開始時刻から24時間前とか)のキャンセル場合ホテルキャンセルチャージとならないところがほとんどです。ただし、何か大きなイベント旧正月チャイニーズニューイヤー)、クリスマス年末年始のように、極端に旅行客が増える時期はのぞきますが。

一方でグループツアーのような添乗員がついて、最少催行人数も8人からとか10からとかなっているようなツアー場合は、もっと早い時期に部屋数の確定をしなければならないため、例えば30日前からチャージがかかるようになります。ただこの場合でも確保している部屋数と減らす部屋数によってはチャージなしで変更できたりもします。

また、支払いについても国やランドオペレータの規模にもよるのかもしれませんが、ツアーから全部前払いということはありません。よほどのことがなければ前払い金を入れたりすることはなく、月ごとにホテル請求書を発行、月末に支払いというような流れになります

通常わざわざランドオペレータに依頼が来るということは、ホテルだけでなく現地のガイドや移動用のバスなども少人数・グループにかかわらず手配を行っていることが多いと思うので、これらのキャンセル必要が出てきますバスなどは通して予約しているので、キャンセルしても全額チャージとなることも十分考えられますが、場合によってはまけてくれる場合もありますガイドも同じです。

あとは現地の観光レストランなどですが、これも大きなグループや本当に直近の場合キャンセル料を取られる場合がありますが、例えば7日間のツアーツアーの後半については全部キャンセル料なしとなる場合もありえます

なので、当日50%のキャンセル料というのが、すべてにおいて無理ということはないと思います

これは私のいる国の話なので、すべての国でこうというわけではないと思います(私はこの国のランドオペレータのことしかからないので)

また、国内線の手配をたまにすることがありますが、国際線日本側で手配するため、国際線航空券がらみの支払い条件等はわかりません。

こういうことがあるとパッケージツアーって...となるかもしれませんが、現地のランドオペレータ契約があったり、現地に支店があるような会社なら、もしホテル観光で何かトラブルがあった場合、現地対応可能になります。もちろん自分で何でもできる!という自身があれば問題ありませんし、トラブルも旅の楽しみのひとつくらいの気持ちになれる人ならいいですが、やはり自信がないという方はは個人旅行向けのパッケージツアーを利用するのは、けして無駄ではないと思います

ただ、全体の傾向として、昔のような団体でのパッケージ旅行大人数で移動して添乗員さんがつくようなタイプ)は、今後は減っていくのではないかという気はしています

まとまらなくなりましたが、なんとなく気になったことでした。

妊娠した。全然安心できない。

やっと妊娠3ヶ月、9週目を迎えた。

6週目の初診で心拍確認できて、次の予約を約二週間後に取った。

が、いろいろと心配な症状に襲われて、予約外で二回も病院に駆け込んでしまった。

一回目は茶色いおりものと腹痛が少しだけ気になったから。

二回目は生理並みの出血に襲われたから。


この二回目が大変だった。精神的に大変だった。

トイレで用を足して股を拭いたらペーパーが真っ赤。「今日から生理か〜」と判断するレベルの量。でもこちとら妊娠中だ。生理が来るはずがない。数秒フリーズ。なんだこれ……?

生理みたいな出血危険から病院連絡してね」と助産師さんに言われたことをやっと思い出して、血の気が引いた。

ガクガク震えながらトイレから転がり出て、旦那に「血、血出た……」としがみついた。朝一番で助かった。家に一人だったらどうなっていたかからない。旦那は「昨日買い物行って歩いたからかな〜。大丈夫大丈夫」と背中をぽんぽんして落ち着かせようとしてくれた。そんな悠長にしてんな! と思ったけれど、一緒にパニクられるよりは全然良かったと今では思う。

病院が開く時間まで布団の中で「こども……りゅうざ……(最後まで言えない)」と涙と鼻水でぐちゃぐちゃになりながら呻いてた。こんなに泣いたの父さんが死んだ時以来では? レベルで涙が止まらない。

妊娠初期の流産は卵自身に原因があることが多く母親のせいではない」みたいな知識はあったが、それでも「我が子が死ぬ」ことに変わりはない。エコーしか見えない一センチの我が子でも大切な存在に変わりはない。なに考えてもマイナス思考で死にそうだった。死んだ方が楽ではという心理状態だった。

やっと八時になって病院に行った。「何か」あったら帰り道で道路に飛び出しそうだったか旦那にも付き添ってもらった。予約外だから診察まで一時間弱待たされたが、待合室では意外と冷静。涙も出ない。今更足掻いても結果は変わらない……どうしようもない……。覚悟を決めたというより、なにも考えないようにしていた気がする。

そしてやっと名が呼ばれて、内診。

「ちゃんと動いてますよ!」

嬉しくて泣きました。

生きててよかった…………私は子供を殺してなかった……………………。

動いてるエコーを初めて見た旦那も、ホッとしつつ、嬉しそうに画面を見ていた。

「胎嚢の周りの血の塊が前より小さくなってるねー。これが出たんだと思うよ」と言われたけど血の塊があったなんて初耳だ。心配させまいと前回は言わなかったのだろうか。切迫流産とまでは言われなかったが、「今は薬も出せないから安静にするしかないです」とのことで即パート先に電話。一週間長のお休みを獲得。プチ繁忙期のこの時期に申し訳ないが、子供の方が何倍も大切だからなりふり構っていられない。

子供も無事だったしと、大きさを測って予定日の確定までしてもらった。10月末。

まだ、先が長い…………。


胎嚢確認心拍確認、と安心しつつあった矢先の出血。まだなにも安心できないなと痛感した。緊張状態はずっと続く。安定期すらまだまだ先だ。

変な言い方だが、早く産まれ生命可視化できるようになってほしい。せめて胎動を感じたい。お腹の中にいてもどうなってるか分からない今の時期は本当に不安だ。信じることしかできない。信じてたってこんなことも起きてしまう。

ともあれ、子供が生きていて、本当に良かった!

次の診察は二週間後。無理はせず、何のトラブルもなく、その日を迎えられることを祈っている。

不妊様なのか

不妊治療中で、今月も生理が来てしまってがっかりしているところに、友人の妊娠報告が続いて心が折れそう。

泣いてもどうにもならないけど涙が止まらない。

何で私は妊娠できないんだろう。

夫婦だけでも楽しいよとか言われても私は子供が欲しい。

夫のことが大好きだから夫との子供が欲しい。

会社には遅刻する後で行くって言ったけど行きたくない

今日は子持ち主婦たちの話を聞くのが辛い。

今後治療が進むともっとお金がかかるから仕事はしていた方がいいけどやりたくない。

もういやだ。

死にたいとかは思わないけど夫にはこんな身体で本当に申し訳なくて何て無意味なんだろうって思う。

ただひたすら悲しい。

http://anond.hatelabo.jp/20170327081252

半数はネタだと思いたいが、半数はまじで思い込んでそうで怖い。

DD論なら昭恵も証人喚問になることくらいわかんないのかな?

でも奴ら「マスコミ報道しない!」とかまじイキってそーで

まらん。

http://anond.hatelabo.jp/20170327045518

2ch関係なく人生の大概がそうだよ。経験したことばっかになってつまらなくなってくる。

人間本質社会の大変革でもないかぎり、根っこが一緒なんだから同じような事が続くよ。

まだそれを知らない人は入ってくし、飽きた人はでていく。それだけ。

中には飽きないで面白がり続ける人もいる。それは各人の頭が違うんだから仕方ない。

色々ぶち壊したいのなら、根っこに挑んで改革する。

自分だけの話でいいなら、諦めるか、自分の心を満たす別方法を考える。

お好きなものをどうぞ。

あいうのも定期だよねっ、てことは当人は当然自覚しながら書いてるわけでしょ。だけどそれ以上の観点がない。

ここの連中は基本的に既知でつまらものでも流行れば俺初になる、という剽窃根性承認で魂が出来上がってるから

インフルエンサーとして振る舞えるなら循環ネタでもなんでも使うだろうな。だから糞だなとは思うけど。

千秋楽照ノ富士の様子を見て、05年九州場所での朝青龍を思い出した

朝青龍の優勝がかかる一番であっても、場内は対戦相手魁皇応援一色のムード、誰も自分応援してくれないと朝青龍はやるせない気持ちになっていた。

そんな時、2人の客が朝青龍応援する声に気づいた。朝青龍自分応援する人がいてくれることに感激した。

そして魁皇を盤石の相撲で寄り切って7連覇を決める。勝負が決まった後、図ったように目の前にその2人の客がいて、たがいにガッツポーズをして応える。懸賞を受け取る朝青龍号泣していた。



照ノ富士は、そういった自分応援してくれる人の姿を、見つけられたのだろうか。



これを書きながら、なぜか涙が止まらない。

5月場所は、絶対国技館に足を運びたいと思った。

ちゃんと女になりたい

わたしは二十代後半になる女だが、恋人ができたことがない。

自分には恋愛感情関係として発展させる才能がない。と、思っていた。

最近は、できたことがないのではなく、作る努力をしてこなかったのだと感じている。



学生の頃、お洒落や化粧、恋愛一生懸命だった周囲は別世界の人のようだった。

そういうことに興味を傾けずとも自分は充実していると思っていたし、実際、好きな音楽や本だとか、趣味に没頭する時間が好きだった。



はいえ、恋愛をしていなかったわけでもない。

人並みに誰かを好きになることはあった。

同級生たちと違ったのは、相手が手の届かない大人ばかりだったということだ。

成就するはずもない相手だという希望の無さに一種安心感を覚えて、好き勝手に思いを募らせていた。



年上に惹かれるのは完全に好みの問題だが、恋愛に対する能動性を放棄し続けてきた要因にはこうした好みも含まれるのだと思う。



わたしには自信が無い。

とくに、女としての自信が無い。

親友と呼べるほどの間柄にいつも可愛らしい女の子がいて、年上に惹かれるようになる前、同級生に恋をしていた時代意中の人は悉く彼女らに夢中になった。

彼女たちのように可愛くなりたい。

そう思うより先に、私は女の子として愛してもらえる存在ではないのだと思った。

恋をすることが怖くなった。可愛い女の子たちと比べられること、女として評価を下されることに耐えられなかった。



異性(とくに同世代)に対して、女として扱ってもらうことを諦めたのは十代半ばくらいの頃だ。

手が届かないほど年の離れた人に惹かれるようになったのもその頃だった。

年齢だとか、立場だとか。障害が多く、どう転んでも関係を発展させられないという事実は、わたし美少女だろうが醜悪な面だろうが覆らない。

才能の有無によって結果が左右されないことが嬉しかった。(今でこそそれも立ち回り次第だと思うが)

逆に言えば、何の努力をしなくてもいい。女として評価されることが怖かったわたしには、この上ない逃げの口実になった。

完全に好みの問題だとは言ったが、書いてみると年上に惹かれる理由はこうしたところにもあるのだろうと思う。



女として傷つかない安全なところで、好き勝手に一人で恋をして、恋が成就せずとも(結婚できずとも)生きていけるようになる。

それを第一に掲げ、学生生活を突っ走った。

ただ、それでいいと思えていたのは学生時代だけの話だ。



十代の頃であれば、年の離れた人といっても二十代や、せいぜい三十代前半。独身が多かった。

でも今は違う。今のわたしと比べて年の離れた人、と言うと、世代的にも家庭を持っている人が多い。

そういった人たちの余裕に惹かれるところがあるのか、ここ数年は妻帯者ばかりを好きになっている。



立場も、学生社会人であった昔とは違う。

同じ社会人だ。否が応でも同じステージで女としての評価を下される。

何気ない言葉中途半端希望を抱いては、現実に歯噛みした。

それさえ初めは「思わせぶりな態度でその気にさせられた」と思っていたのだから、笑うに笑えない。

恋愛一つ誰かと共有できた試しのない女が、既婚者相手勝手に思い上がっていただけだった。



違うことは他にもある。

二十代に入って困ったのは性的欲求が発散できないことだった。

十代の頃にも年相応の知識はあったが、自慰を覚え、知識身体感覚が噛み合ってから他者と繋がりたい欲求が募っている。

はいえ、恋愛一つままならないわたしにとって、性交渉などさらに高みにある高次コミュニケーションだ。

前段階も突破できずにいたのだから、それこそ手の届かない次元の話だった。



だが、そういう中でも希に異性からアプローチを受けることがあった。

社会人になってから知り合ったその人には、こうしたコンプレックス鬱屈した部分の一部をうち明けていた。

異性としてというより、人として感じる安心感から話したような記憶がある。下らない自己嫌悪真正から受け止めてくれたことが嬉しかった。

そうしているうち、経験を積んでみたら変わることもあると言われ、全てを委ねた。

他者と繋がりたい欲求と、変われるなら変わりたいという焦燥が強かった。これを逃したら二度とそんな経験はできないかもしれないとも思った。



その人が妻子ある人だと知ったのは、後の話だ。

全く不用心というか、愚か者の極みでしかないと思う。

自分立場がありながら誘いを持ちかけてきたその人に対してというより、ここまできてしまった自分に呆れた。

あれほど女として扱われることを、評価されることを怖がっていたのに、逃げていたつもりで雁字搦めになっていた。

本当は、女として生きてみたかったのだと痛感した。



わたしには自信が無い。

とくに、女としての自信が無い。

自信を育てる努力をしなかったのだから当然だ。



今となっては、私の周囲にいた可愛らしい女の子たちが、彼女らなりの努力をして女の子としての地位を獲得していたのだと思う。

若いうちから彼女らはきちんとショーケースに並び、自身を磨いていた。

今はそれに見合う成果を得ている。恋人だとか。結婚だとか。

一方、わたしは女としてショーケースに並ぶだけの度胸がなかった。努力放棄した。

相応の結果として今がある。



それでも、女として生きてみたいことに気がついてしまった。

自分だけと、後ろめたさなど一切無い関係を結んでくれる人がほしい。

愛することを許されたい。愛してもらいたい。



どんな風に努力を重ねれば、今更でも、こんなわたしでも、女という性を自分のものにできるのだろう。

もはや諦めるしかないという気持ちと、女であることを諦めきれない気持ちとが堂々巡りしているので整理したくて書き込んだけれど、結局まとまらなかった。

2017-03-26

頑張れ出川哲朗

ひな壇でぐちゃぐちゃ言うわりに何一つ身体を張れない芸人のなんとつまらないことか。


その点出川哲朗はいつ見ても身体を張り、汚い仕事を引き受ける。




「弄る」側は「おいしい」ネタをこっちが与えてやっているんだと言わんばかりにふるまうが、甚だお門違いである。





絶えず心身をすり潰して笑いに変える出川哲朗、私は本当に敬意を表したい。

はてなNG意味はあるのか

まらない奴らをNGにしても、そいつらの記事ホットエントリに入っている事実は分かるわけで、

そうなると逆にどんな記事なのか気になってしまう。

あと様々なネットメディア寄稿している面白くないネットライターが厄介。

そいつ記事はつまらないのに、他の人の記事面白いからサイトNGにできない。

製品技術水準の高さとユーザにとっての利便性関係がない。

製品の使い方の難しさと使いこなしたとき利便性関係がない。

作品を書くときに使われる知識量や技術と読者にとっての面白さは関係がない。

作品の読解の難しさと読者にとっての面白さは関係がない。

誰でも書けるものはつまらないとは言えない。

http://anond.hatelabo.jp/20170326103822

何言ってんだこいつ釣り認定だのいじってやっただの田舎馬鹿にしてる醜悪な姿だの、批判されて当たり前の要素がブクマカには多すぎるだけだろ。

それを指摘されただけで、「悔しいんだろ?」とか「いじってやってるのにつまらないやつだな」とか言い訳がましくブコメしたりトラバつけてくる時点で、ただのいじめっ子のようなクッソ卑劣な態度だし具体的な反論を一切返せないクッソ情けないアホなんだよ。お前らは。挙句の果てには、「田舎バカにされて悔しいんだろ!俺はお前の本音がわかるぞ」ってさあ…、さすがに頭悪すぎるだろ。煽りあいしてる、できてると思い込んでるのも頭悪いな。俺の指摘にブクマカやお前が低レベル煽りしか対応できてないってのが実態だろ。

お前「元増田被害はどうなるんだ!?」→元増田についたブコメ読んだか?そもそもブクマカが獏サイはじめてしった~ってはしゃいでる上に、その姿が醜いから指摘されてるだけだろ。

お前「これが本音だろ!」→違いますあなた勝手想像です。

で、以降は、「ほんとは本音なんだろ!いじってやってんのにつまらないやつだ!」って言い出すアホさ。頼むから頭使ってくれ。

http://anond.hatelabo.jp/20170326011951

次々増えてったしょーもない煽り追記の最後最後に出てきたのがこれだよ。

自分から煽ってるんだから反応が返って来て当たり前なんだから

わざと書いた部分ならちゃんと煽り返せばいいだろ。

草生やしまくったり釣りなんだろうなって前提込みで皆にいじられてたのにつまらない人だな

保育園に入るための戦略的アプローチ

http://gikai.me/page_1908

ちょっと時間たったがこの漫画の人、アプローチダメ過ぎるんだよね。

主人公キャリアがあることをアピールしているけど、戦略的アプローチ全然できていない。保育園リストをまとめて片っ端から見学に行くとかアホ過ぎる。この人営業だったら、商品ターゲットとか考えずにビルの1階から順に営業するタイプ

実際『何故こんな苦労を・・・』と思いつつ、決まるのと決まらないのでは雲泥の差なので、来年以降の人がアプローチを間違えないようにメモです。

1.. 自分立ち位置ルールを知る。

まずは役所に聞いて、近所の去年の入園できた最低点数と税額階層確認する。聞けば絶対に教えてくれる。

夫婦市民税額が分かればすぐに計算できるし、例えば区によってはそれもHPで公開している。

この1年でタワーマンション複数できたり新設園が複数できたりしなければ去年と大差ないはず。

http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/page000029000/hpg000028968.htm

ここでだいたいの立ち位置が分かる。例えば募集人数が少ない1歳児クラスを考えている場合見学に行っても仕方ない園が多数あることに気付くはず。駅前にある便利で人気な園は諦めて、『貧乏人の巣が!』と悪態つきながら過ぎ去ろう。

2.認可外をとりあえず確保する

一番心臓に悪いのは『保育園が全く決まらずに仕事退職することになるのでは・・・』という状況。認証/認可外は早いもの勝ちだったりするのでとりあえず早めに申し込んでおく。

知人は出生届出した帰りに申込をしていた。同じことを考える人多数なので、100数十人待ちと言われてビビるだろうが、それでもどうせみんな認可に決まれキャンセルするので気にしない。

3.入園の点数を上げる方法を考える

去年の年収/市民税額は今さら変わらない以上、調整加点を上げるしかない。自治体が出している募集要項死ぬほど読み込もう。

ここで大事なのは役所ルール確認すること。公平性を保つためだろう、役所は驚くほど細かいところまでルールを作っている。加点の可能性があるようなら必ず確認する。

認証/認可外保育園に事前に入っておけば加点⇒何月から何月まで入れればOKか?要復職か?

・夫が単身赴任なら加点⇒単身赴任定義とは?住民票確認?住居あればOK

別に電話でもいいが、ここは時間をかけてもいいところなので区役所に行くことをお勧めする。それで点数が上がることはないが、 顔を見ながら話した方が漏れなく聞けるし早い。

ここが肝なので

4.引越検討

地域によっては需給がアンマッチになって超激戦となっている。明らかに無理な戦いは切り上げて引越検討しよう。戦いに勝つの大事だが、インパールを陥落させなくてもいいのだ。

例えば前述の品川区の最低点数ページを見てほしい。品川区フルタイム勤務が1人20点なので、基本的には20*2=40点+調整加点の戦いなのだが、ところどころ0歳1歳でも40点で入れるところがある。

もちろん通勤に不便なところだったり古かったりはするのだが(40点を下回っているところは建て替え予定なので例外)、仮に駅徒歩20分のところでもその側に引っ越せればトータルの時間は変わらない。

区を跨いだ引越はどのタイミングですればいいのかって?それこそ役所ルール確認しよう。きちんとルールが決まっている。

総括

走り出すより前にきちんと道を決めてから走り出すよう気を付けるべき。。逆に言えば周りはそういう人ばかりなので、少しでも戦略を練ればだいぶ有利に立てるはず。

こんなことを考えなくてもいい社会を求めるべく投票も行くべきだしその方向に進むべきだが、そのために自分退職に追い込まれ必要はどこにもない。

[]

今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 45話

やる気のないコマ割は、まあ今に始まったことではないから置いといて。

今回の見所はやはり後半の展開。

まあ正直、今回の第一印象は「ウダウダやっといて最終的に“これ”って、どうなんだろう」って感じだけど。

アグニは頭では理解しているつもりだったが、復讐心は燻っているってことなんだろう。

43話の感想で、「何かしら演じている人物は間違いをしているってことを示している」みたいなことを私は考察したけれども、アグニ演者として脱却した結果の行動が今回のだとするならば、一概にそうでもなさそうだなあ。

アグニの心の中にいる妹が言うには、ドマは演技をしているってことらしいので、その演者断罪するという意味解釈することもできなくはないけれども。

はいっても、妹との対話シーンは実質アグニの自問自答みたいなものなので、これはアグニ自身がそう思っているってことだから、そこまで信頼性に足るものではないが。

やっぱり本作のテーマは「演技」が主体で、善悪は抜きにしても「演じ続ける」か「そこから脱却するか」といったことを中心に語っていくんだろうかね~。



僕のヒーローアカデミア すまっしゅ!! No.68!!

本編でやるとセキュリティがザルすぎるってなるので、スピンオフギャグマンガならではのシチュだよね。

黒霧のコスプレは相変わらず笑わせに来ているが、もうこの漫画での扱いの方向性が定まった感があるなあ。

死柄木がオールマイトやデクの言葉イライラしたり、逆に爆豪の言動に満面の笑みをしたりするのとかは、死柄木の特徴を上手くデフォルメしているなあと思った。



オニマダラ 25話

ありゃ、終わったか

最後主人公セリフ脱力感が凄まじい。

総括としては、最初から最後まで大味な漫画だったなあ。

まあ、何がダメかっていうと行き当たりばったりな展開、演出だと思う。

そして、それがほぼワンパターンなんだから読者は飽きるに決まっている。

「ここで、このキャラを無残に殺す」だとか「登場人物が突飛な言動をする」などといった展開はここぞという時にだけやるから意外性があるのであって、それを毎回やればウンザリするだけだよね。



俺を好きなのはお前だけかよ 3話

主人公役割がしっかり物語への理解を助けて、漫画面白さにも起因しているところは評価したいところ。

やり取りもところどころラブコメ典型踏襲しつつも、あくまでそれを茶化している漫画だということを思い知らせる主人公独白や、素っ頓狂なネタが合間に挟まれるのも本作の個性が出ていると思う。

それにしても今回でタイトル回収きたかあ。

友人とヒロイン二人の仲を取り持つコメディ寄りのラブコメというだけでもプロットとしては魅力的なのに、そこに更にエッセンスを加えて、話がどう展開するか分からなくなってきたなあ。

気持ちとしてはこの「どう展開するか分からない」というのはワクワク感の方が強いけど、話の運び方次第ではテーマが定まらないことにもなるし、現状そこらへんは個人的に警戒気味。

明日世界が終るとしたら好きな人の放尿が見たい

私には年の離れた従姉がいる。

彼女は私が8歳ぐらいの時に息子を生んだ。やたらと懐いてくれた。

の子が3歳くらいの時、全力で一緒に遊んでいたらトイレに着いてきて欲しいと言われた。

何を思ったのか個室まで一緒に入った。衝撃的だった。

の子が力む度に、小さな男性器がぴょこんと立つのだ。力を抜くと下がるのだ。めちゃくちゃ面白かった。

爆笑してたらその子も楽しくなって来たらしく、何回も動く姿を見せてくれた。

たぶんこれが性癖の始まりである。他に思いつかない。

話を戻す。いつごろから放尿が見たくなったのかは覚えていない。

大学生になる頃には当時好きだったアニメキャラ(以下○くん)の放尿が見たくてたまらなかった。

目の前に仁王立ちになってほしい。できれば手で受け止めたい。口で受け止めるかどうかはその時になってみないと分からない。

その前の記憶では○くんを物理的に食べたいと思っていたはずなのに。いつから私はSからMになったのか。それともやはりSとMは表裏一体なのか。

そんな私ともお付き合いをしてくれる人が現れた。以下彼とする。

恋人という関係になって数年、互いの裸を見せ合う事にも慣れてきた。

そうしたら、忘れていたはずの感情がよみがえってきた。放尿が見たい。

ある日冗談交じりでトイレに着いていきたい。放尿が見たいと言った。言ってしまった。すぐに冗談だと取り繕った。

彼は冗談だと信じてくれて、それにしてもその発想はなかったと笑われた。

それから私はことあるごとに放尿を見せてほしいとお願いした。語尾に冗談だけどとつけて。

案の定、前から思ってたんだけどそれ冗談じゃないよね?と笑われた。嫌われはしなかったので、それをいいことに冗談だけど、という語尾が取れた。

はいまだに見せてくれない。代わりに私の見てもいいからと言ったら、興味がないと言われた。

○くんのアニメはいまだに続いているが、放尿シーンももちろん放送されるわけがない。

別に放尿という1ジャンルが好きというわけではない。

以前AV女性の放尿を見た時は何も感じなかった。男性の放尿シーンはむしろ、いいな、この女の人はご主人様の放尿が見られるんだとうらやましくなった。

でもよくよく考えてみれば、あのシーンは奴隷役の女性性器の中に放尿していたので、実際は見ているわけじゃないのか。おあいこか。

とにかく、ただ放尿が見られれば誰でも良いわけではなかった。

私は好きな人の放尿が見たいのだ。

○くんの放尿が見たい。それがだめならせめて彼の放尿が見たい。

この間、彼と電話で話した。

トイレに行きたいからそろそろ電話を切ると言われた。

そのままカメラを起動させてトイレ言ってくれとお願いした。

そうしたら、そういえばこの間実際に放尿を見せる夢を見たよと言われた。

その時は何も感じなかったが、電話を切った後ふつふつと、何か言いしれない気持ちがわいてきた。

ずるい。ずるいじゃないか

私はこんなにお願いしても彼の放尿が見れないのに、夢の中の私はただ彼の夢の中に存在しているというだけで放尿を見ることができたのだ。

どうやってみた。背後からか、それとも正面からか。手で受け止めたのか。

そもそも現実の私がこうして数年頑張ったから夢の中の私が見ることができたんじゃないのか。

ずるい。うらやましい。

ふと思った。もしなんらかの形で明日世界が終ってしまったら。もし明日、私が車にでもひかれたら。

私は彼の放尿も○くんの放尿も見れずに一生を終えてしまう。

一生、誰の放尿も、見れないのだ。

悲しくなってきた。たぶん成仏できない。

誰かの放尿を求めてトイレの地縛霊になるも、きっと好きな人の放尿じゃないから満足できず、そのままよくわからない悪霊になってしまうのだ。

そんなのは嫌だ。彼は優しいし、今度会ったらもっと真剣にお願いしてみたい。見せてくれるかもしれない。

従姉息子は、前回会った時もう15歳になっていた。それでもやたらと懐いてきた。うれしかった。

同じ女の子に数年片思いしているけれど、喘息だしいいところ見せられなくて悲しいと言っていた。

その恋が成就する事、そしてその女の子が放尿が見たいなんて言わないまともな女の子である事を祈っている。

2017-03-25

http://anond.hatelabo.jp/20170324214002

爆サイ知らないことに対して「携帯スマホ)使い」と「PC使い」の違いとか分析されてるけど、それだけじゃあないよね

はてながやたらお行儀よく「浄化」されたサイトになってしまってるから、結果としてはてな情報が集まらず、はてな利用ユーザーネット流行りに対して無知になっているということ。

はてブからライブドアブログ排除なんかもそうだけど、今のはてなブックマークなんかは昔以上に限られたサイトしかホッテントリや新着エントリに入らないからね

爆サイやホスラブなんて数年前から2chなんかではネタ的にウォッチされ続けてたんだから、昔ならまとめサイト経由ではてブに上がってはてなユーザー知識として知りうるところにいたんだよ

結局、排除排除排除中国の浄網政策のようなことがネットの各SNSでやられ始めて、完全に分断されちゃった感じ

 

今のはてな無知になるのは、爆サイとか低偏差値SNS文化だけじゃなく、海賊版文化知識もだろうな。Winny全盛期の前後なんかやYouTube黎明期なんかは、その手のダウンロードサイト動画まとめサイトはてブがたくさんついていて、流行り廃りが歴史として今でも確認できるが、今ははてなを通じてでは、そういう文化はまったく分からなくなった。あぷろだサイトP2P栄枯盛衰とかね。文化的話の前に「逮捕しろ」「権利侵害だ」って声ばかりだしね。

 

まあ今のはてなは各ユーザービジネスの場であって、文化の場じゃないんだろう

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん