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2016-05-25

最近ブログが楽しくなくなってきた

当方、読む専のネットユーザなのだが、最近ブログを見るのがつまらなくなってしまってきた。



「今月はアクセス数○万いきましたー」とか「○円もうかりましたー」やらの記事は、

「同じような記事ばっかで飽きたよー」とはおもったけどそれまでだったんだ。



効率的クリックさせる広告の置き方」とか「SNS連携ボタン作りました」とかの話ばっかになってるのも、

まらないし、それはそれで技術記事かなと思って読んではいたんだ。



でも、最近は「30分で1記事書く方法」とか「○年続けないといけない」とか「1日○記事」とか「量産」とか「1000文字」とか

およそ読ませることを考えてない、読者が苦痛に感じようとなんだろうとbotがそれっぽく判断すればそれでいいという話ばかりで、読まされてる感じが強くて心が折れたというか、「読む意味あるのかな」ってつい思ってしまった。

その手のノウハウって昔から色々あったんだろうし、botの方を向いてブログ書いてる人の記事もいっぱい読んできたとは思う。

でも、おおっぴらに「読者を騙せ!」なんて記事が連日ピックアップされちゃ、読む側としても気分悪いよね。

大手新聞社以外のメディア記事も増えてきているし、ブログはまとめて読むのをやめようと思う。

その方が新しい気づきもありそうな気もするし。

正直付き合ってられないと思った。

自称サバサバ系は単に男性経験が少ないだけな奴が多い気がしている

自分経験なんだけど。2丁目ハマるようなのもそうだし、自称サバサバ系、男わかってる、キャリアあるみたいなタイプの女はちょっと、そういう関係になると驚くほど性を知らないことが多くて、毎度を嫌気が差す。

もう彼女たち相手にするのつまらいから辞めようかなとさえ思う。


結局サバサバというと聞こえはいいけど、幼少期の異性体験のどこかで、求める男性像がどこかで大きく育ってしまった結果、こうなってしまったんだろうなっていうね。

なんで30超えて大学生サークルみたいな恋愛しないとあかんねん。もっと大人恋愛あるんだから勉強してこいやっておもうわ。

2016-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20160524232903

ウチの旦那マザコンムカツク気持ち悪い。

それに引き換えウチの息子は「ママ、大好きー」って言ってくれるから、可愛くてたまらない。

でも息子はマザコンじゃないよ。

なにそれ嫉妬気持ち悪いーwww

http://anond.hatelabo.jp/20160524225912

本当にゴミ文章だった。

>たとえば仏教人生は苦しみであると説きます

人生とは~~~ゆえに苦しみであるという~~~を獲得するのを助けるのに文学ほど有用学問はないと確信しています

>これは論理実験では決してうまらない人間人間たる存在問題

学生の時に追求した私は~~~だからであるの幼い文脈すら仕事一言に置き換わってしまます

しかしそんな何のために働くかわからなくなった名もなき乾いた砂粒のような人間にこそ文学必要なのですよ。

適当にひどい文を引っ張ってきた。最後の文はそこまで変ではないけど、これが文学文学言っている人の文章とは思えなかったから引っ張ってきた。

文学文学言うのなら、もう少しまともな文章書いて下さいな…。

文学部について書きたいのか、文系について書きたいのか、はっきりして下さいな…。

文学部価値とは何か

京大卒、東大卒文学部の方々の文章を読んだ。どちらも有意義文章だが社会において文系価値が軽視されがちになってきている趨勢を感じるこの時代に書き残しておきたいことがあります

何のために学問をおさめるのか、主婦になるのは大学教育必要ない?東大卒プライドを捨てなければ自己肯定できないのか?

どちらも境遇が違うのですが共通して言えることがあるので増田に書いてみたいと思います文学部存在する大きな意味ひとつに「無限文脈」を得るためということがあるでしょう。

たとえば仏教人生は苦しみであると説きますしか人生は苦しみであるという言葉だけではなにをもって人生が苦しみなのかわからないので人生とは~~~ゆえに苦しみであるという~~~を獲得するのを助けるのに文学ほど有用学問はないと確信しています。これは論理実験では決してうまらない人間人間たる存在問題であるのでバッチリこれが答えだなんて言いいきれるものではありません。それが理系文系の決定的な違いなのではと思うのです。文系学問経済学社会学政治学などを含めて全て勉強すればするほどに断定的な物言いが難しくなる側面があります文系は人文系とも呼ばれますがまさに文学人間混沌理解するため、ではなくどう見つめるかのその過程を追求するためにあるのではないでしょうか。

から社会的実益を生むわけではないので文学は時に軽視されることになりますしかし自らの人生を追及するために文学ほど役にたつもの存在しないのです。それは一般的労働従事するかぎりにおいてはほとんど役にも立ちませんがそれでも個人の人生という物語形成する重要な要素にはなるのです。

おそらくそれが京大文学部を出て主婦になった方が感じる最も根幹に感じる違和感の正体ではないのでしょうか?大学を出て社会的な成果を出さないとは何事かと人は言います。けれど文学人間の外面ではなく内面をどう料理するかを学ぶ学問なのですから主婦になろうがどうしようがそんな社会的なことは甚だどうでもいいものしかないのです。むしろその京大で学んだ文学的素養を発揮するのに主婦子育てほど適した職はないとも私は思っています

文学価値というのは学生の時には傾倒し教授と談義にふけったりそれはそれはとても面白いものですが社会に出れば時に忙殺されてしまます。実務に追われ気づけば学生の時に追求した私は~~~だからであるの幼い文脈すら仕事一言に置き換わってしまます。それは理系文系京大Fラン高卒関係なくです。しかしそんな何のために働くかわからなくなった名もなき乾いた砂粒のような人間にこそ文学必要なのですよ。

http://anond.hatelabo.jp/20160524221310

聞いて分かんないなら批評しない方がいいと思う

みんな音楽なんて感性で聞いてるんだから

嫌いな音楽分析なんかしたって意味無いよ

まぁぶっちゃけ個人的にもギミチョコ微妙

紅月,Road of Resistance,KARATE,最近だとシンコペーションあたりが鉄板

慣れてきたらドキドキモーニング,イジメダメゼッタイ,あわだまフィーバーがたまらんくなる

Webメディアって最近進歩してない感じ

これから情報発信しなきゃ!と言ってもヤフー大手メディアに取り上げてもらうまでは全然まらないし、Webサービステレビ広告打たないと人数増えない。

Twitterで数千リツイートされたとしても、フォロー数が劇的に増えてるところは見ないし、テレビ雑誌で有名な人をフォローするというのが変わってない気がする。

Instagram有名人モデル広告打つという形であって、メディアとして進歩してない気がする。

技術がよくなれば、個人メディアでも対抗できるかと思ってたけど、ニコニコ動画プロが作ったものの方が継続的に人気出るし。

Web技術は日々進化してる感じはするのだけど、あんまり進歩してないなーと。

年収が総支給で200万以下だが、どうやったら年収300万超えられるの?

友達がみな年収300万とか、安い給料仕事でも残業しまくれば余裕とか、

学生時代同級生普通に仕事してたら年収400万や500万当たり前なので、お前が怠けてるだけだという。

 

自分なりに頑張ってると思う。人間関係が最悪な仕事だし

空気も汚くないのに仕事をしているときだけ、喘息みたいに空咳が止まらないこともあるけれど。

なんとか人並みに仕事をしているし、成果も平凡なはず。

 

繁忙期は休みなく寝ずに仕事があるけど、それ以外はぜんぜん仕事がない仕事から悪いのか?

 

選んだ職種が悪い、んだろうな。

 

 

みんなはどうやって年収300万とか稼いでるのか、謎過ぎる。

http://anond.hatelabo.jp/20160524141951

①「神が全知全能であるということ」と「神が人間定義する全知全能であるという条件を満たさなければいけない(人間に対してそれを証明してみせなければいけない)」というのはイコールではない。

②全知全能でない人間が作る定義の「全知全能」が誰も理解しえない領域でありそれを定義付けするにしても情報が少なすぎる。論理的であるように見えて全知全能の定義自体言葉遊び範疇にすぎない。

③仮に神が全知全能であったとしてもそれ即ち神=この世界の法であり何よりも最優先されるべき決まりであり、人間定義が当てはまらなくなることに何の意味もない。

④何を持って可能とするか不可能とするかがあいまい過ぎる。岩を持ち上げるまでは「持ち上げることが神でさえ不可能な岩」であり、持ち上げた瞬間それは「神が持ち上げられる岩」となる。定義を満たせというならば観測者が全て死んだ後に神は1人で岩を持ち上げれば観測者にとっては神さえ持ち上げられない岩であり神にとっても持ち上げられる岩となり条件を満たす。このように法自体である神に対して定義付けをしようとすること自体無意味

http://anond.hatelabo.jp/20160524105524

東京って大阪よりもよっぽど車内のトラブル多いよな~

大阪は汚い街は元々危険だし変な奴しかまらず閉じ込めができてるからいいけど

東京人口が多すぎてそのすみわけができてないように感じる

酔っ払い同士やいい年したサラリーマン同士の喧嘩をはじめてみたのも東京

ぼっちだとか人間嫌いだとか集団が嫌いだとか付き合いが苦手だとかってもうありふれてて全然珍しくないよな。

飲み会方式変えたら参加率上がったって増田でそういう奴らがいっぱいブコメしてたけど、だからなんだよとしか思わなかった。

「それわざわざ言う必要ある?」レベルだよ。もうそういう付き合いが苦手とかさ。

それわざわざ言う必要あるのかっていう個人的情報を書き込まれたら鬱陶しいだろ。よっぽど面白い情報だったら別だけど。

その点、付き合いが苦手なんてもうごくごくありふれててつまらない情報だろ。

もう飽きたよ。お前らの自分可哀想弱者なんですアピールは。

それよくある話だから

http://anond.hatelabo.jp/20160524095204

エッチするためじゃないのか?<こんなつまらないドラマ見るのに毎晩付き合わされて。

あれから2年くらい経ったのだが。

anond:20131218124851


 婚約者に怒られたのでfacebooktwitterをやめた。友達との連絡は全くと言っていいほどなくなった。

僕は人気者ではなかったけど、そこそこ友人がいた。勿論、今も友人だ。会う事が出来れば。


 何故こうなっちゃったんだろう。何故facebooktwitter女性の友人がいてはダメだったのだろう。別に

付き合ってた、とかチューした事あるぜ、とかじゃないんだ。そもそも会った事すらない人の方が多かった。

 それなのに

「この女はどういう知り合い?」

「いや、会った事ない人」

意味わかんないなんで会った事ない人と繋がってるのよ」

というやり取りの応酬

 結局

「会った事ない人なのだから縁を切っても問題ないでしょ?」

という話になった。

 僕は人間関係を拘束される事が耐えられなかった。だから、全部やめた。

 その結果、2人は円満だ。でもまだ結婚してない。だって戸籍持ってきてくれないか婚姻届出せないんだもの

そして婚約者ドラマを家で見るのが好き。俺何してりゃいいんだよ、こんなつまらないドラマ見るのに毎晩

付き合わされて。

業界

ダンピング労働が激化しつづけてていてこのままじゃ全員死ぬと思うんだけど

自分のとこだけダンピングをやめてもちっとも止まらないし

ひとりじゃどうにもできないのが悲しい

千尋を超えるロリは現れるのだろうか

でもね、俺はリンさんも好きなんだよ。

「お前最近落ち込んでねーか?なーんだお前、こっち来い」ポンポン(ひざまくらを促す)

ってされたい。そして至福の時を過ごしたい。そんなところを千尋に見られからかわれて恥ずかしくなって起きようとするオレを無言でギュっとするリンさんに抗えずたまらなく愛おしくなって結婚を申し込みたい。

隅田金属日誌ブコメ蛆虫のように湧いてるネトウヨどもが気持ち悪い

互助会みたいにスターつけまくってネトウヨコメントばかり上に上がってきてほんと気持ち悪くてムカつきがおさまらない

2016-05-23

別に見返りを求めてたわけではないけど、いいかげん見返りも欲しいよ問題

から特撮ヒーローとか好きだったからか、わりと人のためとか、自己犠牲とか、そういうものがいいものだっていう認識はあった気がする。でもそれが最近もうやってられなくなった。

私は目の前にいる人を思いやろうとか、楽しい時間を過ごそうとか、有意義時間を過ごそうとか、誰にでも思うタイプだった。飲み会なら積極的に盛り上げるし、仕事なら自分相手とで最大限の成果が出せるよう努力するし、泣いている人がいたら一緒に泣きさえする。その人のためになると思ったら時間金も使えるだけ使う。でもそれは自分のしたことが相手のためになって、それで相手が喜んでくれると思ってたからそうしていた。見返りを本当に全く求めていなかったかと言えば嘘になるが、相手のことを優先して考えていたし、それでも独りよがりにならないよう相手との確認は怠らなかったし、相手感謝の念すら抱かないくらい水面下で事を完了させることもあった。とにかく人のために何かをすることに迷いがなかった。というかそうありたかった。その理由は前述の通りヒーロー正義感にあこがれていたからで、それがかっこいいと思っていたから。そのナルシズムが気持ち悪いと指摘されたら返す言葉もないけれど、そんな自分へのネガティブイメージすらどうでもよかった。

でも最近ひどくやりきれなさを感じる。上記の考えがまとまったのは大学に入るあたりなんだけど、それ以来なんだかあんまりいいことが無いのだ。大学で好きになった同期の女性がいたのだが、傍から見れば仲良くやれていたと思う。でもなんだかよくわからない理由でいきなり会うことを拒絶された。こう書くと鈍感なやつみたいだが、思い当たる節は全くない。彼女のことを精一杯考えて、彼女現在や近い将来がどうやったら楽しくて幸せものになるかを考えては実行していた。それがあまり唐突に、一方的な形で拒絶された。意味が分からなかった。

その後母がガンになった。女性特有のガンで、発見が早かったから完治するレベルのものではあった。でも母の中では死につながる病とこれから一生付き合わなければならないことがショックだったのか、いきなり人生への後悔を吐露された。曰く「人生がつまらなかった」と。どうやら、当時の女性としては恵まれ学歴を持ちながら折悪く就職ができず、結婚して専業主婦になったものの何も成し遂げられなかったことを後悔していたらしい。私はそれまで自分人生がそれなりに楽しいものだと思っていて、それはすべて育ててくれた母のおかげだと思っていた。浪人はしたものの有名な大学にも入り、私は母の作品ひとつとして完成されたような気になっていて、母もそれにいくらか満足してくれていると思っていた。それが母は人生に後悔していたと聞いてショックだった。自分より30年以上長い母の人生をこれから幸福ものにすることができないのではないか、そんなことを考え、つらかった。

そんな折に別の女性出会う。年上で、でもどこか抜けたところがあって、それでも夢に向かって頑張ろうとしている女性だった。まあ好きになって、これまた彼女応援しようと色々やった。結果的にすごく彼女は喜んでいて、「今までの人生で一番うれしい」とまで言ってくれた。母の件で落ち込んでいた私にとってすごく励みになったし、彼女も私にある程度の好意はあるものと思っていた。だがいざ付き合ってほしいと告げたところ、「年下は嫌だ」という身も蓋もない理由で断られてしまった。ひょっとすると体よく振られただけなのかもしれない。ただこれまでやってきたことを踏まえて、もう少しちゃんとした振り方をしてくれてもよかったんじゃないのかと思う。

色々うまくいかない、ならば学問だ!とばかりに大学での研究に打ち込もうとした。専攻分野を学ぶのは大好きだったので、できれば修士課程もっといけるなら海外大学院にすら行きたいと思っていた。しか研究テーマに行き詰まり指導教官相談に行ったところ、教官は私が自分で考えようとしていないと感じたらしく、人格否定言葉を混ぜつつ説教してきた。以来教官との仲が険悪になり、学問への興味も失せてしまった。彼のことは非常に尊敬していたし、研究室の仲間たちとも、互いの勉強がうまくいくようにと様々なことに気を払ってきた。それなのにたった一度のことで人格否定されてはたまったものではない。そんな感じで納得のいかないまま就活などしてしまったものから、これまたノイローゼっぽくなるわで大変だった。

就職してからの一件では、一緒に将来の夢を語り合った同期があっさり退職してしまった。互いの家で夜中まで語り合い、彼とならおもしろ仕事ができるのではないかという期待があった。彼と私の目標は違ったものの、彼の目指す分野について勉強して自分がどうかかわっていけるか考え、伝えてきた。少なくともこちらは励まし合いながら互いを高め合える存在だと思っていた。でも彼と職場の色が合わなかったらしく、あるときあっさり退職してしまった。私には別れの言葉ひとつもなかった。

繰り返しになるが、常に下心ありきで動いてきたわけではない。自分のできることで、相手幸福につながると思われるものをひたすら選択してきたのだ。だからその結果に関しても不満はないと私の理性は言っている。でも、そろそろ何かあってもいいことがあってもいいんじゃないか。ほら、『嫌われる勇気』でも報われたいとか思わず相手のためになると思うことをやり続けろって書いてなかったか自分ではもう、そっくりそのまま生きてるつもりなんだよ。その本を読む前から。それは自分幸福に生きるためであって、それで誰かが何かをしてくれるわけではないってことは頭ではもちろん理解しているつもりだ。でも、もうそろそろ何かいいことあってもいいんじゃないか。頑張ってきたことがそろそろ報われてもいいんじゃないか。最近疲れているのか、そんなことばかり思う。

あと、特に女性なのだが、私に向かって「君は大丈夫だよ」「きっといいことあるよ」とみんな言うのだ。でもこの頃大丈夫だった時期はないし、いいこともここ数年あった気がしない。女性と付き合えなくてもそれまでに過ごした時間は楽しかったのは間違いはないが、でもそこがゴールじゃないだろう。などと、最近好きになった女性に上記の2つを言われたうえ、結局うまくいかない気がして不安になって長々と書いてしまった。彼女に対してももちろん見返りを期待しているわけではない。でも、そんなスタンスではもうやっていけない気がしている。

やっと自分好みのゲーム理解できたのに、市場になかった

ここしばらくゲームに熱中できてない。

据え置き機は家族テレビを奪われてしまたからもうできない。

からという理由3DSVitaを買ったのだが、買うゲーム買うゲームがつまらないのだ。

そう思って自分過去好きだったゲームがどんなものだったのかを思い返してみた。



以前にはまったゲームといえばベヨネッタGod of warデビルメイクライだ。

自分アクションゲームが好きだという自覚がある。

さらにド派手なアクションができるようになっていく成長要素が大好きだ。

かと言って無双系やモンハン系に手を出すと途端に飽きてしまうのだ。

ついさっき、その謎が解けた。

同じマップを幾度なく繰り返しプレイさせられるのが嫌なのだ

平和だった場所からだんだんと敵地に乗り込んでいくような、あの世界観の変遷が好きなのだ

そういえばマップ探索型の悪魔城(キャッスルニアシリーズも大好きだった。



これでやっと自分好みのゲームを探すことができる。

そう思って先程からamazonを覗いているのだが、見つからない。

アクションゲームを見回してみてもどれも無双系かモンハン系ばかり。

近頃のソシャゲーよろしく千本ノックを強いてくるゲームだ。

かといってRPGを見るとキャラクターに傾倒したものか、アクション性よりも戦略性が前面のものばかり。



どうしたというのだ。

一度しか通過しないようなステージを作りこむには、開発費がかかりすぎてしまうというのか。

自分好みのゲームはもう登場しないのかと思うと残念でならない。

誰か面白いゲームを紹介して下さい。

人間なんてみんな嫌なやつで欲望丸出しでエゴイスティックで醜悪などろどろした部分を持っててだからこそたまらなく愛おしくて積極的に関わり合いたくなる

フォルダ分けで言うと『愛すべき観察対象』『愉快な仲間たち』って感じかな。

http://anond.hatelabo.jp/20160523004107

http://anond.hatelabo.jp/20160523150708

面白かったコミュニティ人口の増加でつまらなくなる

そんな分かりきった唯一性のかけらもない没個性的意見をどうもありがとう

何度書いてもトラバしてくれないしブクマしてくれない

http://anond.hatelabo.jp/20160523150152

面白かったコミュニティ人口の増加でつまらなくなる

それを何度も書いてるのに同意もしなければトラバブクマもなく

こうやって思い出したかのように今の増田はクソだと突発的に書き込まれ

要するにお前みたいな雑魚が増えたのが増田がつまらなくなった原因であり証左という結論で締める

http://anond.hatelabo.jp/20160513001433

http://anond.hatelabo.jp/20160509033644

自分なりのでも借り物でもいいけど基準となる脚本論がないかである

いや俺はあるシーンについて「例えばこうすべきだ」まで言ってるだろ

すごい踏み込みなのが分からないのか?

俺のこと気に入らない奴は突っ込み放題だぞ

突っ込む能力があるならだが

どこまで言っても感性でつまらないつまらないと言ってみたり、食べ物に喩えてみたりしているだけである

それはお前が日本読めなくて具体的な指摘を全部読み飛ばしてるからだよ

ボンヤリ頭の感性的な反撃はやめてくれ

相手できない

自分は~良いと思ったけどなあ」といっている人に対してその「良いと思っている感覚」それ自信を否定しにかかっても不毛である

自分は~良いと思ったけどなあ」にそう思う理由説明が無いか

「そうかいtwitterでつぶやいてろ」って返してるだけだろ

否定してるんじゃなくて相手にしてないんだ

だって会話にならねえじゃん




たとえばmirunaは具体的に言ってきた部分があったからちゃんと具体的に再反論しただろ

mirunaが納得できないなら再々反論すりゃいい

これが会話だ

俺は一応具体的に「これこれこうだからダメ」って具体的に述べてるんだ。

それに対して「んあ~ ぼ、ぼ、ぼくはいいとおもったけどなあ」なんてのは反論じゃないか相手はしない。

なんかアンフェアか?これ




我々がアニメを視聴する理由はこれこれであり、それはこれこれの理由から多分正しいだろうと推測できる。

更にアニメにおける脚本位置づけとはこういうものであり、上述の目標を鑑みて良い脚本と言うのは~という条件を満たしている。

そして岡田麿里脚本は例えばいくつか例を挙げると~という点で上記の条件を満たしておらず、その傾向は主要作品に関してほぼ当てはまる。

したがって岡田麿里脚本家としての技量は拙いということが示唆される。

「嫌いじゃばーか!」ぐらいの短い愚痴を垂れ流すならまだしもそれなりの分量でグチグチいうのならこれぐらいのスケルトンは埋めてほしい。

はあ。

我々がアニメを視聴する理由はこれこれであり、それはこれこれの理由から多分正しいだろうと推測できる。

どこの我々だよ。アニメ視聴者にそんな括りが可能だと思うのか。馬鹿かお前は。

更にアニメにおける脚本位置づけとはこういうものであり、上述の目標を鑑みて良い脚本と言うのは~という条件を満たしている。

その定義必要か?

お前がアニメ論したいならお前がやってろよ。

そもそも俺の突っ込みは極論キズナイーバーアニメであってもドラマであっても成立する。舞台ならまたちょっと違うがな。

そして岡田麿里脚本は例えばいくつか例を挙げると~という点で上記の条件を満たしておらず、その傾向は主要作品に関してほぼ当てはまる。

俺はキズナイーバーしか見てないっつってんだろ

人の話ちゃんと読んでから絡んで来い

「嫌いじゃばーか!」ぐらいの短い愚痴を垂れ流すならまだしもそれなりの分量でグチグチいうのならこれぐらいのスケルトンは埋めてほしい。

面白いたたき台なら利用してやるつもりだったが

お前のスケルトン()全然失格

もっと頭よくしてからまたおいで

母親鬱状態でどうしたらいいかからない

2か月前に母方の祖父が亡くなりました。

その際に母は、葬儀手続きで忙しく手がいっぱいになり、頭を悩ませていました。

ちょうど私は一週間、新卒研修地元を離れており葬儀に参加することはできなかったのですが、母は慣れない葬儀関係のことで苦労していたようです。

研修から帰ってきた頃から母の様子が少しおかしいことに気づいていたのですが、祖父がなくなったことへのショックで一時的ものですぐによくなると思っていました。

葬儀を終え、遺産相続手続きをする際にも問題が生じました。

相続する権利は私の祖母、母、母の兄(私の叔父、単身)の三人にありました。

叔父は5年以上、親戚の誰とも連絡がつかなくなっていたのですが祖父危篤状態ときに現れ、亡くなったあとには葬儀関係手続きを進めてくれました。

相続手続きをする際に、叔父は今現在、知り合いの家に居候して自分の家を持たないこと、多額の借金があることがわかりました。

最終的に遺産権利は、母と叔父権利放棄して祖父財産はすべて祖母のものになることに決まりました。

しかし、持っている家や土地を売却する素振りをみせていた叔父に、母の中には不安が大きくあったようです。

葬儀から3週間ほど経った頃、夜中に母親に起きてきて、心臓が苦しいと言うので病院の夜間救急に連れていきました。

検査をした結果、体に異常は全くありませんでした。

祖母財産のことやこれから生活のことが気がかりで不安に押し潰されそうになり目が覚めた、と母は話していました。

祖父が亡くなってからほとんど全く寝ることができず、寝ることができても数時間で目が覚めてしまうらしいのです。

この事をきっかけに母は心療内科に通うことになりました。

心療内科では睡眠導入剤を処方され、最初の数日は眠ることができていたのですがすぐに効かなくなり、逆に睡眠導入剤を飲まないと一睡もできないようになってしまいました。

睡眠導入剤を飲むことが母にとっては、薬に依存してしまうのではないか、と不安を募らせています

母は、とにかく何もかもが不安だと話します。

「具体的に何がそんなに不安なの?」と聞くと、母自身もよくわからないようです。

今回の祖父のことで母は、

自分には何もできず、周りに頼ってばかりで生きてきたというのを感じた。

 そうしているうちにこれからの将来がたまらなく不安になった。」

と言われました。

父は母を責めるばかりで、その病気自分の心が作り出してるものだ、と言って母のことを理解しようとしません。

父に接することで母は傷つくばかりで、それを見ている私も胸がいたくなります

とにかく母の体と心が心配です。

結婚願望のなかった彼と結婚にこぎつけた唯一の方法

結婚指輪ふたりで注文した。

30歳の初夏。



彼と付き合って4年目、

結婚したいと思ってから2年、その意志を伝えてから数ヶ月後に同棲

結婚についてはこれでもかというくらい話し合った。

自分は何者で、どんな性格で、人生においてどんな優先順位をつけて生きているのか

相手の何が好きで、どうして結婚するならその相手じゃなきゃいけないのか

この先どんな人生を歩んでいきたいのか。

相手の何が好きで相手とどうなっていきたいのか。


自分で考えて、言葉にして、

話し合いお互いを知ったその末に、彼は私にプロポーズしてくれた。


だけどそれは決してゴールじゃない。


結婚プロジェクトみたいなものだ。

企画提案してヒアリングして内容を詰めて承認を貰う。

承認を貰ったら運用していかないといけない。



ネットを見れば

「彼にプロポーズされる方法」とか、「本気度の見分け方」とか、

結婚意識させるには」とか、そういうのはいくらでもある。

でも全部無駄。答えでもなんでもない。

何一つ「自分たち」には当てはまらない。



彼にプロポーズして貰ったのは結果論

そもそも私が「あなた結婚したい」と伝えていなければこの展開は迎えていなかっただろう。

彼は結婚願望などない人だったから。


だけど私は彼がよかった。

彼と結婚たかった。


そのため、彼に対して伝えていく上でいくつか手法を分けた。



1:自分の口で意志を伝える

2:彼の意志と話を聞く

3:ふたりで話す

4:本や第三者を使う



当然と言えば当然である



1はとにかく「私はあなた結婚したい」という意志を伝えた。

「付き合ってるのと変わりないからこのままでいいじゃないか」と何度も言われたけど

制度上の違いや法律に守られる意味社会的意味、認められることの大切さ必要さを訴えた。

2は1からの流れですることが多かったが、彼の話をとにかく聞いた。

何が彼を押しとどめていて、どんなネガティブイメージを持っているのか知らなきゃと思った。

3は1、2を踏まえて擦り合わせを図り、課題を共有、クリアにしていった。


しかし4については書籍きっかけにして本気で第三者を利用した。


プリマリタル・カウンセリングである



彼の隣で「この人と結婚していいの?」を読み、

彼にも読んで貰ったところ、興味が湧いたらしく「受けてみたい」と言い出したのだ。



第三者の介入があるとはいえ、することは変わらない。

このカウンセリングは「結婚生活」の準備を進めるためのもの


自分を見つめ直し、「なぜ」を繰り返して、

相手の想いや意志尊重しながら、とにかく納得するまで話をすること。

これが出来なきゃ始まらない。



ただでさえネットでは色んなことを考えて発信してくれる他者が多い

でも他の人間受け売り相手の心に響く訳がない。

友達結婚した」、「あの子には二人目が」みたいなのも同様

それではただの伝言ゲームに過ぎない。




ある日こんな会話をした。

「どうして俺と結婚しようと思った?」

最初は一緒に生きていきたいな、だったけど、途中で変わった。

 この先生活していく上で、致命的なマイナスがないとわかったから」

「俺もそこなんだよね、やっぱり。自由が減るとか監視下におかれるとか思ってたけど

 これだけ話して、そういうことじゃないってやっとわかった」


結婚したがっていなかった彼だって、実際のところよくわかっていなかった。

向き合い続けた結果、私たちは今、同じ方向を向いている。

カウンセリング現在継続中。

興味深い話が多く、結構楽しく通っている。



適齢期なんだしと甘えてないで

なんでわかってくれないの、と憤慨する前に

自分意志を、自分言葉を口にしなきゃ

相手は何もわからない。

相手の事も、わからない。

コメダホチキスマンという言葉最初に考えた奴は良いよ

だが、それ以降の奴らが総じてつまらない。



二番煎じブクマカ「コメダホチキスマンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

三番煎じブクマカ「コメホチwwwwwwwwwwww草生えるwwwwww」




・・・・・馬鹿な上につまらないとは救いようがないな。