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はてなキーワード: 真実とは

2017-02-28

ファクトチェックを騙るフェイカー

個人が万事において十全な検証を行えるほどの資源を持ちえるはずもなく、

ある事項が事実である真実であるかを判断するとき最終的には、

真実とはまるで遠い

適切でない観測された因果、共有される幻想信仰

しか判断できない。

2017-02-27

ある風俗嬢との出会い

行きつけのヘルスホームページを見たときのこと。

163cm、B98、W60、H88という、それが真実ならば経験したことのないスリーサイズが書いてあった。

もちろん、こちらもバカではない。それが本当の数字でないことは知っているし、文句を言うこともない。

いつもならタイミングを見て、今度、行ったとき写真でも見てみようと思う程度なのだが、この日は特別だった。

なぜならば、彼女写真の横には「体験入店」と書いてあった。

これはもしかしたら最初最後のチャンスかもと思い、タクシー飛ばして、目指すべき店舗まで向かった。

このお店、どちらかと言えば、比較的、中から下の金額だと思う。だからスタイルが良ければ顔が悪いし、顔が良ければ態度が良くない。

こちらとしては、顔が良くて、おっぱいが大きければ、サービスが良くなくてもいいと考えている。

で、最初数字である

まり、顔が可愛くないのは想定済み。スタイル抜群で、サービスが良ければ、まあいいかと思って、お顔会わせ。



正直、驚いた。。

率直に言うと、芸能人で言えば中村ア○。しかも、スタイルウエスト気持ち大きめだが、完全に許容範囲

19時から勤務ということもあり、お昼後の素人感満載。サービスの順番もたどたどしい。

これぞダイヤモンド。。



さて、こんばんはからはじめ、まずはシャワーに。タオルを取ると、Gカップの大きなおっぱいが。

そして慣れない姿がとても初々しい。

シャワーを済ませ、お部屋へ。

すぐに覆いかぶさり、まずは攻めてみる。

キスからおっぱい、下までなめまわす。。

おっぱいメチャクチャ柔らかい脂肪って、こんなに柔らかいのかって思うくらい柔らかい

積極的に攻めまくると、あれ、本気で感じてる??

「濡れやすいの。。」

この時点で盛り上がりマックス



攻守交代。

やはりキスから、全身なめてもらい、フェラを。

もちろんこちらの右手は全力でオッパイに。

途中、あまり気持ち良くて、フェラをやめさせようとすると、

気持ち良くないの?」

って。


いや、気持ち良すぎるよ。。


それから彼女を上に連れて来て、オッパイがぶら下がる中、キスしまくり、あそこをアソコにすりつける。


そしてすりつける。


そしてとても濡れている。。


彼女が上にのかっている体制から、こたらは体を起き上がらせ、キス連発。あれスリスリどころか、半分入ってない??


ダメだよ、ダメだよ」

と言われながらも、こちらも

「分かってるよ、分かってるよ」

と、繰り返し。


でも、少しずつ進んでないか


結局、そのままズルズル進み、騎乗からオッパイをもみまくり、あまり我慢できないので、正常位に。

もちろんGをつけていなかったので、外でフィニッシュ


夢のような時間


その後、何度かホームページを見るものの、出勤することはなく、サイトからも消えてしまった彼女


もう一度でいいから、会いたい。

電波男は喪板のパクリですが

http://anond.hatelabo.jp/20170226130630



電波男』というタイトルの本で最もラディカルなオタク擁護を行った人だ。



この主張に異論はないが・・




本田はそんな風潮にたいして、「いやいや、真実恋愛オタク側にある」と180度傾倒した思想を展開した人だ。

本田の主張はセンセーショナルだった。熱狂的に受け入れるものもいたし、極論だと反発するものもいた。是か非か、で論争となり、当時の主要な思想家は彼の考えに言及した。ほとんど彼を批判するためだけの本も出た。



こういう紹介の仕方は、同時なにがベタでなにがネタだったのか誤解を招くのでは。




REV思想を立ち上げ時代を変えた人(極めて稀)」と、「変わっていく時代を感じて(たまたまかもしれないが)、表現したり、論評したり、上手い名前を作った人」と、区別がつきにくかったりする



kotobukitaisha 今から10年前くらいって、「オタク」というワードは、蔑まれながらも一定地位が出来つつあって、人に何かを語らせたくなる言葉だった。地方自治体地域振興に萌えキャラを作る今は、そういう熱はないけど。



t714431169 この人とか非モテ論壇とか、イヤな時代でしたねえ。「純粋さ」「潔癖さ」は持ち上げるもんじゃない。ジャンル違いだけど佐々木俊尚と同じ箱かなー。/ 時代と寝た人として、賞味期限の短さはむしろ勲章では。



はてなブックマーク-本田透はどこへ消えた?



本田透喪男自称していたが、当時の喪男板とその周辺は今の2chと違って紛争が絶えなかった。独身男性板から分裂し、さらモテたい男性板、孤独男性板などに細分化しているのも内紛の結果である




はァ?…根っからの反フェミだけど本田透死ぬほど嫌いですが何か?(苛)

あの男の本質所詮極左フェミニスト」に過ぎん。単にそのフェミにすらミサンドリー喰らっていじ

けただけのカスだ。あんなもんを「反フェミ」の筆頭に挙げんなヴォケ

https://twitter.com/maximam357/status/607490643875631106



人大杉時代喪男板の内紛とはおおまかに言えば「宅間守ネ申」「女ども死ね」「俺を愛さぬ世界は滅びろ」みたいな喪男覚悟系、はてな風にいうなら非モテロリストと、「二次元があれば幸福」「モテないものしょうがない」みたいなオタク系とのdisり合いである。テロ派の勢力はまだまだ強く、またテロ派を生み出すような世間モテ派的空気(「恋愛しなければならない、できない者は人格破綻者。」「努力すればモテるはず」「孤独な者は一生不幸」等)もまだまだ強かった。オタク系の喪男としてはどちらも大変うっとうしかった。テロ派もモテ派も同じような批判(「お前らは世捨て人」、「人間やめてる」、「やせがまんしてるだけだろ」等)をしてくるので、両者はコインの裏表だろうと思っていた。実際テロ派は世間批判していたがルサンチマンがあるのは世間価値観にどっぷりつかっていたかなのだ。そうこうしているうちに、本田透サイトしろはた」が立ち上がり、オタク系の主張を集めたような本、電波男出版されたのである。そこで形勢はオタク系に一気に傾いた。これはこれで電波男の売り上げが~とか世間様的評価を利用している感があるのだが。



要するに、本田透教祖で多くの信者がいたわけではない。喪男住民にとってポジティブに言えば「本田透はわしらが育てた」のであり、ネガティブに言えば「パクられた」のである




電波男』を真に受けたのって、現在アラサー世代だけだという話をされたが、たしかにそうなりそうな感じはある。『電波男』のあとにきたのは、オタク恋愛マニュアルブームだったしなあ

https://twitter.com/kanose/status/169107609859788800

でんぱおとこに、まじになっちゃって、どうするの /「かつて、ネタメタ扱いされていたものが後発世代にはマジになる」を地で行くような捉え方だと言いたいが、当時もマジになっちゃってる人は結構いたなぁ。

https://twitter.com/twit_shirokuma/status/835815900590686208



電波男以降、明らかにオタク系が優勢になったので鞍替え新参もあっただろうと思うが、しろはたと喪板についての私の記憶は上記の通りであり、間に受けるもまじもない。むしろテロ派やモテ派の恋愛原理主義に対する相対化、ネタ化機能を果たし、且つ喪男における安全適応作法提示したのがオタク系であり電波男である

なので、電波男やら喪男を指してパラノイックなるものを言われても正直困る。脱オタとか言ってた人(id:p_shirokuma)のほうが全然ベタだったのでないか。当時については。




電波男』を書いた本人は、もはや『電波男』の話などしなくなっているが、ここにきて『電波男』の主張を本気でする人が出てくるのは、昔の人が適当に書いた本を元に宗教が立ち上がったりするようなものなのだろうか

https://twitter.com/kanose/status/663398481218793472

tukanpo-kazuki 若い男性がしれっと自然に何の気負いもなく恋愛から離れていってる現代において、暑苦しく「脱恋愛!」とか「解脱!」とか叫ぶ本田徹は時代遅れになった。生まれるのが早すぎたのかもね。



ueshin 若者恋愛離れはアンチ恋愛論すら必要としないほど、高速に離れた。



はてなブックマーク-本田透はどこへ消えた?



二次元もいらないという現在にあって電波男ガチで受け止められてもそれはそれで正直困る。ありもしないものについて「脱!」と叫ぶことは逆効果にもなりそうだ(とはいえいまだにベタ恋愛至上主義者もいるにはいるようなので仕方ない気もするが)。




suna_kago 実のところよく知らないけれど、10年前と比べて情報技術などが進歩した現在、彼が唱えたユートピア思想二次元主義)は当時よりも現実味があるのかもしれない。

はてなブックマーク-本田透はどこへ消えた?



電波男勢の方々は、二次元もいらないという風潮をもって電波男の主張の失効を唱えるかもしれないが、電波男の主張がはるかに追い抜かれた今となっては(なったからこそ)カウンターとしてでも脱~のためでもなくより一層純粋二次元に没入できる、ベタ電波男的な時代になったとも言えるのではないか

2017-02-26

本田透はどこへ消えた?

本田透」と聞いて、「ああ、あの人ね」と一人の男を思い出す人はもはや少ないかもしれない。

から10年以上前2005年、『負け犬の遠吠え』や『電車男』のブームに反発して、『電波男』というタイトルの本で最もラディカルなオタク擁護を行った人だ。

当時、オタク恋愛弱者で「大人に成り切れない大人」として扱われていた。そんなオタクに対して『負け犬の遠吠え』ではオタク恋愛対象にならない、大人に成り切れないオタクが増えたせいでまともな恋愛ができなくなった、と批判し、『電車男』では「オタク卒業して真実恋愛を見つけよう」と煽った。

本田はそんな風潮にたいして、「いやいや、真実恋愛オタク側にある」と180度傾倒した思想を展開した人だ。

現実社会恋愛は打算が絡み合い、相手を傷つけあうような暴力的恋愛だ。それに対してオタクが行っている脳内恋愛は、誰も傷つけず、打算も絡まない純粋恋愛だと反論したのだ。

本田の主張はセンセーショナルだった。熱狂的に受け入れるものもいたし、極論だと反発するものもいた。是か非か、で論争となり、当時の主要な思想家は彼の考えに言及した。ほとんど彼を批判するためだけの本も出た。

本田オタクキャラクターを愛でるときに使っていた「萌え」という言葉は、恋愛を超克したものだと位置づけた。ネット用語だったこの言葉は一躍ホットワードとなった。

彼の主張は岡田斗司夫の「オタク情報社会に適合した最先端人種」というオタク擁護を引き継ぎ、さらに先鋭化させたものだった。本田自分の考えを深掘りし、哲学史文学史とも接続させて思想的な裏付けをも与えようとした。

このうえ、本田ライトノベルも書き始めた。それは自分思想の「実践」だった。人類が最高に萌えられるキャラクターを生み出せれば、恋愛で傷つけ合う人々もいなくなるはずだ、という考えのもとに行われた。2005年2012年にかけて、ほとんど毎月のように彼のライトノベル刊行された。異常なペースだ。

オタク生活が「思想」や「ライフスタイル」じゃなくなって、「娯楽の一部」になってしまった今じゃ、彼の本を読んでも「何この人、こんなに鼻息荒いの?」としか思われないかもしれない。当時のオタクを取り巻く状況を込みで知らなきゃ、この本の勢いはわからないだろう。

萌え」もすっかり死語になってしまった。当時纏っていた特殊意味合いは今ではなくなっている。

本田2012年に『ライトノベルの楽しい書き方シリーズの最終巻を刊行して以来、一切、本を出さなくなってしまった。

もはや自分の考えを表現することに興味がなくなってしまったのか? セールス的な要因で出せなくなってしまったのか? あるいは大著の準備をずっとしているのか?

その理由は一切わからない。更新の止まった公式サイトだけを残して、彼は長い沈黙に入ってしまったのだ。「本田透、何しているんだろう?」と言う人もいない。あれだけ論争を巻き起こした人なのに、この扱いはちょっと、いや、かなり寂しい。

村上春樹新刊を出して、小沢健二が復帰し、林原めぐみが初ライブをするって聞いて、ふとこの人のことも思い出してしまったよ。

2017-02-25

真実は人の数だけ

世界は変わった

もう支配はいない

安倍首相のやめるやめる詐欺打線組んでください

http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/180.html

彼は、

南スーダンPKOで自衛隊員に死傷者が出た場合対応を問われた際も『辞任』を口にし、

北朝鮮拉致問題を『政治利用したのではないか』と質問された時も『私が言っていることが真実だ。違っていたら国会議員を辞める』とキレていました。


おそらく『議員を辞める』という言葉国会で追及された時の一種逃げ口上なのでしょう。

野党国民に対して丁寧に説明する気はなく、『不退転の決意』を示すという支持者向けのポーズ

9つ集めたら打線組めるぞ。やったね

2017-02-24

http://anond.hatelabo.jp/20170222172550

自分美人だがそれだけで得をしているわけではない、それなりに頑張っているかなのだ」というのは真実なのだろうけれども、それは「自分お金持ちの家に生まれ学歴が高いので年収が高いが、それなりに頑張っているからでもあるのだ」という言説に似て、なんていうか本人の頑張りは偉いんだけれども、周りに「もともと原資があるから」と言われても「ああまあそれもあるよね」くらいでいいんじゃないかと思う。つまり美人という資本があってこそ、その上の頑張りが目に見えた成果をあげるわけで、そうでない人に「何もしていないわけではない」と怒ること自体が、持つ者の傲りなのではないかと。

2017-02-23

http://anond.hatelabo.jp/20170222172550

燃えろ燃えろ

太るか10歳年取りゃわかるだろ

わかった真実が「やっぱり美人関係無い、心がけ次第」だった時はまた書いてくれ

増田も嘘か真実かはどうでもよくて盛り上がれるかどうかが肝心

感想垂れ流すだけ その4


安倍首相ケチつけるわけにもいかいから、安倍晋三名前寄付を募っていた行為については独断ということにしたいが、でも自分も責められたくないから「タイムラグ」という言い訳をしている。もちろんそれが言い訳になるはずがない

荻上:(安倍晋三氏の)名前を使って寄付を集めていたのは、いつからいつまでの時期なんですか?

籠池:当初だけなんですよ、衆議院議員あられた時だけでありますが。でもそれはねえ、すぐに回収もしましたんで、そのー、あのー、おっしゃっている文が、衆議院で出ていたものが、本物かどうかは、私もよくわかりません。全然わかりませんですよ。私が確認したものではありませんから。本物かどうかはわかりませんですよ。

荻上:ただ、一時期寄付を募っていたのは事実なんですね?

籠池:それはさせていただきました。でも、それは衆議院議員をされていた間だけのことですから

荻上総裁になる前ということですね?

籠池:はい、そういうことです。

荻上:でも結果としては(安倍晋三名前を)無断使用していたということになるわけですか?

籠池:いや、無断使用はしてなかったと認識はしているのですが、それは考えよう、受け取りようの問題だと思いますわ。

荻上:受け取りよう?

籠池:安倍先生の方が、これを断ろうかどうかしようかと考えている間のタイムラグ問題だと思う。私は安倍晋三先生の冠をしようと思ったのは、素晴らしい日本再生、再興させようとされてる功労者ですからね。私は尊敬意味で、偉人であろう方だからということでお願いをしたということですので。

荻上許可をもらう前にその名前を使ってしまったということなんでしょうか?

籠池:いやいやいや、そんなことはありません。打診はさせていただいておりましたけど、その回答がまだ返ってくる前に、ちょっとあのー、早めに対応をかけてしまったというのが真実ですね。

荻上勇み足であったということでしょうか?

籠池:まあそういうことでしょうかね。まあまあ、それはねえ、タイムラグ問題だったと思いますわ。


ヘイトスピーチに関しては、「韓国人中国人は嫌いです」とは書いたけどあくまでその人個人に対していったのであって問題はないと。係争中だけど係争中ってことは悪いと決まったことじゃないと

荻上:この学園からヘイトスピーチ拡散されているんじゃないかという話も論点になっていますが、ネット上で中国韓国への批判になるような文言が載せられていて、それを謝罪文とともに撤回しましたよね?

籠池:その方のことであって、別に、1つの人種団体に対して、あるいは民族団体に対して申し上げたことはなくて。その方に対して渡した文書なんですね。でもそれが、普通だったら、そういう文書ネットを通じて出ていくわけがないじゃないですか

荻上:お手紙の中で、「韓国人中国人は嫌いです」という文言があり、ネット上では韓国中国人が、自分たちに対して意図的に反対してるんだ、ということを書いていたことについて、撤回謝罪されていたわけですけども

籠池:その人にだけに言ったことなんで。全体ではなく、その元保護者の方にだけ言ったことなんで。

2017-02-22

http://anond.hatelabo.jp/20170222121900

今の炎上商法トレンドを押さえた記事

ZOZO悪者にしたいわけじゃない」のが真実なら

ボリューム的にほぼZOZOの話しかしてないのはどうなの。

ZOZOが警告送ってきやがったから解約したったわwくらいしか読み取れないんだけど。

それとも炎上マーケティング染みたことしたかったけど

完全に悪者にしてしまうとイメージよくないか増田勘違い系クレーマーの役になるシナリオか?

わざわざ利用金額とか書いてしまって、いかにも依頼されたライターが書いたようなまとまった文章

クソっ、騙された

このままでは悔しいので真実を書き残そう

二日酔いのつらさを紛らわすために酒を飲んでもさらにひどくなる」

なんだよ迎え酒って

ありえないだろ、クソ

世の中嘘ばかりだな

2017-02-21

じゃあもうM・A・Oちゃんは元AKBセックスしたってこと?

全ての二次創作アカシックレコード記述された事実なら、これもまた真実なんだけど???

あーあ、俺もななせあみになって青木瑠璃子が売れていく様をながめていてえなあ

神武以来の女性声優なのの売れねえなあ

堀江ういが石見翔子結婚したってまじ?

神谷浩史中村光結婚してる理屈から逆算するとこれもまた真実なんだけど?

ディスイズ論理学マジック!!!

2017-02-20

http://anond.hatelabo.jp/20170220200457

認めたくない気持ちはわかるが歴史真実直視すべきだぜ

女叩きを沢山見てしまった

女叩きを沢山見てしまった…まともに受けてしまった…定期的にこうなる。否定する書き込みを見たくて、したくて。でもいつも傷つく。こんな男ばかりの日本。なのに社会問題にならず女も無関心ばかりの国日本死にたい、苦しい死にたい。もうこんな国嫌だ。こんな日本嫌だ。みんなみんな男はみんな女尊男卑だっていって女叩きする。こんな狂った国嫌だ。

レディースデー女性専用車両男性差別CMをなくしたところで無駄あいつらはますます図に乗りつつも相変わらず「あれもこれも男性差別!!!」といって女叩きをやめないだろう。もう法規制するしかない。力づくで抑え、本当の「女尊男卑」の国にしたほうがあいつらも少しは大人しくなるだろう

あいつらに言わせるとネットで女叩きが多いのはリアルで男が叩かれている証、女が女叩きに反発するのは女が甘やかされてるから被害者ぶっているのだ、と。

攻撃すればするほど自分被害者だと思うようになるらしいけど、その典型のような奴ら。「俺たちこそ被害者なんだけど?ん?」といいながらニヤニヤ笑っている。奴らの言う「俺たちは男叩き見ても傷つかない」は多分真実なんだろう。何故ならどんなことを言われても「ま〜ん」の一言論破()できる権力があるから

もう嫌だ。女が本当にクズなら良かった。そしたら女叩きも仕方ないと思えたのに。男は「女尊男卑」の世界に生きながら不思議なほど男という性別に誇りを持っているからこんなことは思わないんだ。

https://www.google.co.jp/amp/anond.hatelabo.jp/touch/20151224070503%3Fmode%3Damp

2017-02-19

デマだろうが叩ければ良い人種

デマでも叩ければ良い」って人結構いるよね

実際確証が持てない部分だとデマ真実同然みたいに扱われちゃうことも多々あるから戦略としては正しいのかもしれない

でも気持ち悪いなーって思わないのかね、まぁ思わないからやるんだろうね

2017-02-18

anond:20170218173421

いやいや、元増田旦那もっと想定以上のバカだとおもったほうがよい。

まり彼は19時~21時半にガウス分布とかmodとかをあてはめて、最頻値(もっとも確実そうなライブ終了時間)を20時15分と想定しているレベルバカなんだよ!(とか想像するの結構楽しいです)(人はこれをゲスパーというが理系的には普通なんだろうと思うよ)(modと最頻値おんなじじゃん)(てか答え合わせないのかね、ないか)(本当の話ならたぶんイラツキ解消のためだけに明日に影響する量である4本ものませておいてまだ飲ます気かっていう意味だろうとかいた別のトラバさんのほうが真実らしいとおもうけど、ASあぶりだしクイズ的にはこっちのほうが面白い

アイドル心の問題事務所が悪い

ちゃんとアイドルになる前に、

「君のファンは全員君でオナニーしてる。その数千億の精子まみれの手に支えられるのが君という存在だ」

って教えてあげないから心を病むんだろ。

キレイごとで騙すんじゃなくて、真実を告げろよ真実を。

一般向けの本を書いて有名になって大学教授になったひとたち

複数形なので特定の人を指している訳ではない。

小説以外の一般向けの本を書く人はライターと言われる存在であって、本が売れることによって収入を得るものである。それゆえに、本を売るために常識に反することや極端なことを書く。あるいは、その時に流行していること便乗して持論を展開したりする。なによりも、本が売れることを重視するのであって、正確性や真実性を省みることはない。

そういう有名人大学客寄せパンダとして教授にしたりすることがあるらしい。そんなことがあっていいとは思えないのだが、大学経営として学生を集めるために已むを得ないという判断なのであろう。こうして教授になったとしても、人の本質が変わるわけではない。むしろ客寄せパンダとして役割を果すためには、相変わらず極端なことや派手なことを言い続けなければならないのである

2017-02-17

TBSサンデーモーニング』における「事実ひとつ発言についての検

事実ひとつ」という人が、実はヤバイ理由 (1/6)

http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1702/14/news040.html

[窪田順生,ITmedia]

  

  

大宅映子はどのような発言をしたのか

このITmedia記事では名指しされていないが、「著名な女性評論家」とは大宅映子のことである

以下に彼女発言を書き起こしする。

大宅映子「あのー、メディアっていうのは中立公正なるものを皆さんにお伝えするっていう。そのためにはしっかりした裏付けというのがあるとされている、皆の共通認識として。で、それをしないと捏造と言われて社会的批判を受けるわけですね。

でも今の状況を見ていると、現場、その場の意見に対して、〔トランプ大統領が〕頭からバーンと、嘘であろうがなんだろうが〔オルタナティブファクトを使いまくって自分に都合の悪い話を〕否定してしまうっていうのがまかり通ってるということがね。しかもそれがネット拡散するっていう。

それで私思ったんですけど、企業の中でもありましたよね。広告でやはり動いているから、ネットの。自分のところの企業に有利になるような偽情報を出すっていうような問題になったりしていますよね。

で、それをどうにかするっていうと、じゃあどこで本物か偽物かっていうのを、今〔ファクト・チェックの格付けをやって〕三角とか黄色とか、プラットフォームがそれを出すっていうのも逆に危ないですよね。判断がね。」

  

関口宏「そう、そこにもオルタナティブっていうのがありますからね……」

  

大宅映子「そうそう。そうすると基本的には私たち一人一人が、メディアリテラシーっていうか、判断力がなければいけないんだけれど、こんないろんなことを全部自分判断なんかできるわけがない。」

  

姜尚中「うーん。まあひとつの試みとして、〔プラットフォームによるファクト・チェックを〕やってもいいんではないか、と僕は思いますけどね。」

  

大宅映子「うーん。やっぱり事実は一つにしてほしいです、はい

  

以降、他の論者へと発言が移る。

  

サンデーモーニング 2017年02月12日より)

〔〕は引用者による補足。

大宅はトランプ大統領オルタナティブファクトを使っていることと、企業インターネットで偽の情報を流していることを批判している。

しかし同時に、大宅は誰かが特権的独裁的に情報の真偽を決めることにも批判的だ。インターネットサービスは、プラットフォーム運営会社偏向していることもありうる。そのため、その運営会社事実判定の権限を委ねることは逆に危険だと指摘している。

  

  

  

事実ひとつ」とはどういう意味

最後のところで出てくる「事実は一つにしてほしいです」という発言ちょっと早口だった。大宅は主張をまとめようと急いだ感じがあって、ここで何を言おうとしていたのか視聴者に伝わりづらかった。

しかし、ITmediaの窪田順生がこの箇所を抜きだして『「ファシズム」(全体主義)以外の何物でもない』などとレッテルを張るのはあきらかな曲解である

そもそもこの「事実ひとつ」というフレーズは、大宅がスタジオ発言するより前に、VTRの中で山田健太専修大学教授言論法)がコメントしているものだ。この文脈を踏まえずに大宅を非難するのは適当ではない。

VTRでは、ジョージ・オーウェル小説1984年」が現在アメリカベストセラーになっていることを紹介、そしてワシントンポスト(1月25日)の『"もうひとつ事実"は"1984年"の「現実操作」を連想させる表現だ』という一節を引用して、これがどういう意味なのかを山田解説させている。

山田健太本来事実というのは一つのはずなんですけど、その事実否定するために「もう一つ事実があるよ」ということを言って、最初本来あるべき事実を覆い隠すという意味であります

端的に言うと、自分たちに都合の悪い事実を覆い隠すということです。」

サンデーモーニング 2017年02月12日より)

このVTRが流れた直後だという点を踏まえるならば、われわれは大宅の「事実は一つにしてほしいですよ」という発言を正しく理解することができる。すなわち、『「もうひとつ事実」なんて言って「嘘」ゴマかす政府はどんなヤバいことをするかわかったもんじゃない』という意味なのである

従って、ITmediaの窪田順生がやっていることは曲解であるし、これをあたかも「著名な女性評論家」によるオリジナル発言であるかのように説明するのも間違いである。

  

 

オルタナティブファクトと二重思考

ITmedia記事はくだらないので、いちいち論評するつもりはないが、ここからさきは私見を述べさせてもらう。

番組中では言及がないが、山田教授コメントはおそらく『1984年』に登場する「二重思考」を念頭に置いている。

二重思考 - Wikipedia

  

二重思考(にじゅうしこう、ダブルシンク、Doublethink)は、ジョージ・オーウェル小説1984年」に登場する思考能力であり、物語の中核をなす概念。それは「相反し合う二つの意見を同時に持ち、それが矛盾し合うのを承知しながら双方ともに信奉すること」[1]である。作中の例でいえば、舞台となっている全体主義国家では民主主義などは存立しえない、という事実を信じながら、なおかつ、国家支配する「党」が民主主義擁護である、というプロパガンダをも同時に信じることを指す。

二重思考は作中の全体主義国家オセアニア社会支配するエリート層(党内局員)が半永久的に権力を維持するため、住民中間階級である外局員ら)および自分たち自身実践させている思考能力である。二重思考実践していると、自分自身現実認識を絶えずプロパガンダ合致する方向へと操作し、しか操作したという事実をどこかで覚えている状態となる。

「二重思考」とはニュースピーク新語法)による単語であり、オールドスピーク(旧語法、我々の知る英語)に直せば、「リアリティー・コントロール」(真実管理)となる。

「二重思考」についてはWikipediaの項目を読んでもらえば十分だろう。事実がたくさんあると考えたり、そのたくさんある事実をすべて同時に信奉しようとする態度こそ、オーウェルがこの小説批判した二重思考である

1984年』の世界では、政府がでたらめなプロパガンダをおこなったとき国民はその嘘や矛盾に目をつむって忘れてしまうことが要求される。だから政府が言うことはどれもこれも必ず事実となる。そしてすぐ次の瞬間、政府が先ほどと明確に異なるようなことを事実だと述べ始めたとすれば、国民はそれをもう一つの事実なのだと納得して信奉しなければならないとされる。

事実ひとつ」という前提は、この二重思考に陥らないために必要ものである。われわれはこの前提に立脚することで、複数矛盾する話の中から、何が事実であり何が虚偽であるかを探ろうとする。これは政府がでたらめなプロパガンダをおこなったときに、国民がそれに抵抗するための最も根源的な力となるのだ。

2017-02-16

図書館に行ったらお持ち帰りされた話

少し前の出来事になる。



僕は自宅で勉強ができなかった。

昇進に必要試験のため、勉強しなくてはならないのだが、どうしてもテレビPCスマホに気を取られ捗らないのだ。

幸い、近くの図書館自習スペースがあるので、少し前から休日はそこに通いつめていた。

休憩中に色々な本を読むことができるのも良かった。



思い返せば、大学受験の頃もこうして図書館自習室勉強に励んでいたものだった。

から、人の目がないと集中できないタイプだった。

今の僕は、あの頃の自分が思い描いていたような人物になることができているのだろうか…。そう考えると、いっそう勉強に身が入るのだった。



しかし、僕の仕事結構忙しく、その上休日は全て試験勉強に充てていたため、しばらく体が休まるときがなかった。

少し睡眠不足になっていて、ぼうっとすることが増えていた。

そうでなければ、あの日図書館に行った帰り道であん事態に巻き込まれることはなかったのだろうと今になって思う。



***



その日の夜、閉館の音楽が流れるのを耳にすると、僕は参考書ノートを鞄にしまって立ち上がりエレベータへと向かった。

図書館はある建物の高層階に位置しているので、出入りにはエレベータを用いなければならなかった)

図書館で思い思いの時を過ごしていた僕を含む老若男女が狭い箱に押し込まれ、地上で吐き出された。

外は当然ながら真っ暗だった。街の明かりが疲れ目に染みて、僕はあくびをかみ殺した。

その時だ。後ろから声をかけられたのは。



「なんだ、来てたんですね。声をかけてくれれば良かったのに」

最初、その言葉が僕にかけられた言葉だとは気が付かなかった。何しろ、知らない女性の声だったから。

ちょっとちょっと、聞いてます?」

肩を叩かれてびっくりして、僕はその人を慌てて振り返った。

誰だ?

まったく見たことがない女だった。年は多分大学生くらい。長い黒髪が色白の肌に映えている、地味な雰囲気の女だった。

僕があっけにとられていると、彼女ちょっと笑って僕の手をちょっと握って、駅まで一緒に帰りませんかと言った。

意味がわからなかった。一体何が起こっているのだろう。

彼女は僕のことを知っている、でも僕は彼女のことを知らない。まったく知らない。

もしかして、僕らのどちらかが若年性の痴呆症だったりするのだろうか?脳が疲れていて、頭がうまく回らなかった。



風邪引いてますか?ちょっと声が変じゃないですか?」「お腹すきましたね」「ちょっと痩せました?ちゃんと食べてますか?」

など、女がときどき投げかけてくる質問に生返事を返しながら歩いている間に駅についた。

「帰りは反対方向だから、ここでお別れですね」彼女は言った。

僕は、あの図書館から徒歩10分の場所に住んでいる。電車は使っていないのだ。

けれどもなんとなくの流れで一緒に改札を通ってしまった。

そればかりか、反対のホームに向かうため、図書館を出たときからずっと握っていた手を名残惜しそうに離して小さくバイバイをした彼女

少し淋しそうではかなく見えたから、僕は踵を返してまた彼女の手を握り、同じ方向に向かう電車に乗ってしまった。

僕は何をやっているのだろう?

明日仕事休みなんですか?」嬉しさで口元が緩んでいるのを隠し切れないらしい彼女が僕に聞いてきた。

今日土曜日明日日曜日から、それは間違いなく真実で、だから黙って頷いた。

行ったことのない方面へ向かう電車、窓の外を流れる見慣れない景色、そして横には知らない女。

何もかも非現実的だった。

ガラスに映る僕達二人の姿を眺めながら、多分これは夢だろうなと僕はその時初めて思い当たった。

そう考えれば何もおかしいことはないし、どうせならこの状況をとことん楽しんでやろうと思った。女は地味だが笑うと可愛かったし。

そういうわけで、彼女アパートに到着してドアを閉めるとすぐに押し倒して、そのまま彼女が気絶するまで滅茶苦茶セックスしまくった。

その女は着やせするタイプのようで、ものすごくエロい体をしていた。

気持ちよかった。



次の日の朝、女の悲鳴で目が覚めた。

目を開けるとあの女が居たが、昨日とはちょっと違っていた。けっこう度が入った眼鏡をかけていた。

あなた誰なんですか」怯えた顔をしていた。

「それはこっちの質問だ。君こそ誰なんだよ」僕は言った。「僕の手を握って家まで連れてきたのは君じゃないか

彼女は混乱していたので(僕もだが)、落ち着くのを待ってから昨日の話をした。

とても驚いて、青ざめた顔をしていた。



事の顛末はこうだ。

彼女には昔付き合っていた年上の男がいて、別れた後もしばしば連絡を取り合っていたが、最近は途絶えがちになっていたそうだ。

その男彼女はかつて、図書館に来てお互い自分用事を済ませ、帰りにデートしたりしていたらしい。

彼女はまだ、その男のことが好きで、それでそいつ便利屋扱いされていたようだ(色々な意味で)。

写真を見せてもらったら、なるほど、その男は背格好や顔立ちがなんとなく僕に似ていた)

前の日(つまり僕がお持ち帰りされた日)、彼女は目が痛くてトイレコンタクトを外し、その際にうっかり水で流してしまったが、後は帰るだけだしと裸眼で過ごしていたらしい。

それで、僕とその男とを見間違ったのだった。



事情がわかると、彼女は半裸のまま、色んな液体がカピカピになったものを体にこびりつけたまま、土下座して僕に謝った。

「そんなに謝ることないよ、僕がちゃんと言わなかったから悪いんだ。ちょっとぼうっとしてて訳がわからないまま来ちゃったのはこっちだし、それに…」

「それに?」彼女は、擦り付けていた頭を上げ、黙ってしまった僕に尋ねた。

何でもない、と僕は言った。何を言おうとしていたんだろう。そうして、彼女をじっと見つめている自分に気が付いた。

僕は眼鏡をかけている女の子が大好きなのだった。



***



それから何となく一緒にお茶を飲んだりごはんを食べたりするようになり(もちろんセックスはなし)、

彼女社会人だった)と僕はなんと出身大学学部も同じ、好きな本が同じ、食べ物趣味が合う、などが判明した。

一緒にいると心地よくて、割と可愛くて、何よりあの夜のことが衝撃的だったので

つのまにか好きになっていた。

あんなことをしておいて可笑しいかもしれないが、二人とも奥手だったため、

初めて出会ってから正式に付き合うまでに一年間の時間を要した(もちろんその間セックスはなし)。



図書館に通っていただけで、彼女もでき、それから試験でそれなりに良いスコアもとれて無事に昇進できた。

たまにはこんなすごい幸運もあるのだなと思った。



このことを思い出して書こうと思ったのは、彼女本棚からアルバムが出てきたからだ。

彼女はその時、夕飯の買い物に出ていて、僕は好奇心からついそれを見てしまった。

前に付き合っていたというあの男の写真も混ざっていた。処分し忘れたのだろう。

久々に見ると、僕に本当によく似ていた。

それらの写真は七葉あり、彼女が前に見せてくれたものを除き、なぜか全て少し離れたところから撮られていて、ほとんどが横顔だった。

そのいくつかの写真の中で、彼は僕が持っているのと同じシャツを着ていた。



似た雰囲気の男は、持ち物の趣味も似てくるのだろうか。

なかなか興味深いとは思いませんか?

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某市立図書館のが公開されてて面白かったので貼る。


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2017-02-15

無宗教信仰こそ盲信しやす

宗教が悪いんじゃなくて、宗教排他性とか盲信することとか、そこからくる暴力性や無理解がいけないんだと自分は思う

から無宗教な人こそ、宗教は悪だとか、自分は真に理性的人間だとかといいたがる人が多い気がする

でも自称無宗教宗教が悪だと唱える人は、それこそ無宗教信仰に取り込まれてるんじゃないか

自分が考えていることこそが真実だと盲信してるその姿こそ、宗教狂信者と似ているんじゃないだろうか

大切なのは自分が何を信じ、正しいと思っているか自覚し、そのうえで他人のそれを許容することなんじゃないか

それは無宗教だと考えている人でも、何らかの宗教に属していると思っている人でも同じだと思う

もちろん、無宗教でも宗教を信じている人でも、それができている人は既にたくさんいるんだろうけど。

そもそも日本に住んでいる時点で儒教やら仏教やら神道やらがごった煮になった常識や慣習のような何かを信仰してる気がする

宗教って難しいね。こういう話しをすると特大ブーメランな気もしてきてしまうし。

でも宗教が悪いんじゃなくて、それを盲信して人に迷惑をかけるのがいけないんだと俺は思うわけですよ。

反対にいえば迷惑かけなければ何信じてても、本人が幸せならいいんだよきっと。

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