「苦痛」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 苦痛とは

2016-09-29

うな子とナパーム弾の少女

志布志養殖うなぎ動画の話、あれ江頭2:50だったら問題なかったよなあ。

ローションまみれのエガちゃんが、バタバタして「養って」と言ってたら面白かったのに。


てなこと考えてたら、その程度の問題しかないのに気づいた。

これを女性蔑視とまで言い立てる姿には、違和感大。

養殖と言いつつ、実は稚魚を育てているだけなのは問題だろうが、それは別の話だし。



少し前の話で「ナパーム弾の少女写真Facebook検閲され、後に撤回されたことがあったよな。

全裸少女が逃げ惑う痛ましい写真だけど、これ児童ポルノとして削除した。

でもその後、戦争の恐怖、苦痛を訴える写真ポルノ扱いするな、との批判があがり、再び掲載された、と。

背景に美名があるだけで、こうも変わるんだな。写真は全く変わらないのに。少女全裸バッチリと写っているのに。



志布志うなぎ動画女優さんではなくお笑い芸人だったら、まるで騒がれなかったろう。

ナパーム弾の少女」は戦争批判美名があれば、少女の丸出し写真でも良識の名のもとに守られる。

これ、同じ土俵の話だぞ。



*念ために言っておくと「ナパーム弾の少女」が再び掲載されて良かったと思ってる。

 あの写真は恐ろしいけど、世に出す意味はあると思う。

これから貧困時代におけるエンタメはどんなだろう?

かつてバブルの崩壊した後には世紀末も相まって

病的な表現やオカルティズムが流行ったけども

これから緩やかに貧困と超少子高齢化社会へと移行していくこの国にはどんなエンタメが求められるようになるのだろう?

現在受けているのはシン・ゴジラ君の名は。のような「現実には回避できなかった悲劇映画の中で回避する」という物語

あるいは異世界転生か日常系のような完全現実逃避タイプ物語

しかしそういうのは現実苦痛が増してくると段々共感されなくなっていく気がする

これから時代もっと現実苦痛をそのまま肯定されるような物語を人々は求めるような気がする

あるいは、現実苦痛の原因となる仮想敵を作ってそれをこっぴどく叩きのめすような物語

2016-09-26

http://anond.hatelabo.jp/20160926023302

報連相や指示通りの作業ができない

注意をされても改善できない


当たり前とされることができないのが苦痛なのであれば、精神科医を受けてみてはいかがか。

症状的にはADHDな気はするけど、ただの素人判断からとにかく診断を一度受けてみて

2016-09-24

君の名は。青春ハラスメント

青春弱者に対する配慮が著しく欠けている。

内容は知らないが、不特定多数青春を押しつける広告手法

ポリティカルコレクトネスに反している。

マジョリティ理想青春自身青春を想起させる作品が、マイノリティ苦痛を与えている現状を自覚するべきだ。

青春ハラスメント無自覚な者は、自分が知らないうちに弱者を傷つけていたことを理解して欲しい。

そして青春作品流通宣伝自主規制をかけてほしい

2016-09-23

長谷川某はイケハヤのように海外からもっとスマート炎上せよ

http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/archives/48487334.html

http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/archives/48497760.html

(閲覧注意)


ヨッピーだったら炎上しないのかなあと思いつつ、もしそうだとすればはてなーも堕ちたもんだけどさ。

まあ、ヨッピー他人を口汚く罵ることはなさそう。自分がいつその状態に落ちるかわからいから。「元アナウンサー」という肩書の有無でこうも評価が変わるとなると、やはり日本は先手必勝なのだなあと思うわけです。「とと姉ちゃん」でも「自己実現欲求のために働いているのに、貧乏だと後ろ指を指される」という一言があって、日本の「ちょっと人と違うことに嫉妬して叩く」というのも変わらないのだなあと。




そんな話がしたいのではなくて。

Weblogの方も一通り読んで、大体の主張理解。ただ、僕は長谷川某が耳を傾けるに値しないという先入観で読んでいるから、原則伝わらないと思うけど。



 某のスタンスとして『炎上ってとても素晴らしい。だって拡散できる。』というのがあるわけで、炎上はある種意図的にやったと解釈。だとすれば、一次炎上すれば、某は目的を達成したわけで、その後のTwitterブコメにムキになって反論することはないのだと思うのです。だって、『ピーチクパーチクとうるさい人』扱いだろ。つまり取るに足りない有象無象だと思っているのです。

 別に彼らを無視するのはかまわないし、無視すべきだと思う。ネトウヨがうざいように。でも、某はそれも執拗に叩くのです。『なんなら、私を応援する現場医師たち、15人くらい、呼んできてやろうか?参考になる話、たくさん聞けるぜ?』『ネットで私の悪口を書くしか能のないバカたち』などと。



 これは某が本当に『あなた方の現実はちゃんと分かっています。』と言いたいなら、彼らにムキになって相手にすることはないと思うのです。すればするほど、某も彼ら同様に「悪口を書くしか能のないバカ」扱いされてもしゃーないなと思うのです。かくいう私も度重なる某の煽りに対し、「長谷川某?あーまた人格破綻者がなんか言ってるわ」などと先入観で見てしまう。残念ながら、今回の一件も、たとえ某がどれだけ『ご自身に全く非もない中、腎臓を悪くされ、人工透析を行っている患者・またご家族の皆さん。』の苦しい思い、悲しい思いを取材していたとしても「人格破綻長谷川某がなんか言ってるわ」と私は思ったので、「ご家族の皆さん」の思いは1mmも伝わらんかったんですよね。

(つーか、ちゃんと取材しているならわざわざ『あなた方の現実はちゃんと分かっています。』って予防線張らなくてもよくね?だって長谷川さんは私たちのために、あの憎き不摂生透析患者を叩いてくれている。ネットはいくら叩かれようと、わかってるよ」と"あなた方"はわかっているのだから、それをわざわざアピールせんでも。)



 これはすごくもったいない。これこそ日本の損失。



 まず、仮にも記者自称するなら、伝えたいことが聞いてもらえない、伝わらないって致命的なことだと思うんですよね。存在価値の有無を問われるレベルで。






 ただ、某には感謝しているんですよ。だって、「日本若者たち生活が「崩壊している」から言っている」「私たちの子供が大人になった時、あまりにも絶望的な国・日本を引き継がなければいけなくなってくる」から吠えているそうなんですから。私も30歳なので世間的には十分若者、なので某は私の味方のはずなんです。全然味方感ないけど。



 いや、某が勝手日本正義感ぶってくれるのはありがたいんですよ。一銭の得にもならないのに、むしろバカどもからいわれのない謗りを受け続けても(いくら無視しても物理的な被害可能性とか、精神的な澱はやっぱり溜まってくると思います家族親族への謗りとかも)吠え続けているんですよ。でも、それだけエネルギー使うのもったいないと思うんですね。少なくとも家族はいい顔をしないでしょう。

 なので、某にはマジでシンガポール香港移住して、浮いた取材に係るエネルギーを私腹肥やすほうに使ったほうがいいと思うんですね。「まだ日本で消耗してるの?」などど言いながら。だって「こんなクズ保険年金システム国家」なのですから。少なくともあなた家族絶対winですし、あなたに多くのエネルギーを使って叩いている人々も別の活動能力注げるからwin。朝から次の朝まで延々と仕事してる厚労省職員精神的な苦痛を受けずに済むしwinなんですよ。



 おお!完璧だ。



 なので、某は心から海外移住おすすめしたい次第です。




追記。

なんか隊長っぽくなった。

自業自得かどうかの判断システム」はどうやってやるんだ?という叩きもあるけれど、これはある程度まではできるように思う。まず先天的糖尿病患者ex.1型)は排除それから遺伝子検査腎臓を患いやす遺伝子を持った人も排除できるだろう。(遺伝子検査の精度はさておき)また、生活習慣のチェックリストや、これまでの健康診断結果を基に評価するという方法もできそうだ。(個人情報保護法を乗り越えるのは少し大変だが。。。)これまでの診療歴を見てもいい。ストレスチェックよりかは遥かに評価簡単そうだし。

 とはいいつつも、

 1.評価基準ってあるのか?ないならエビデンスに基づいた基準を最低でも学会レベルで定めないと。

 2.システム構築に係る費用って、現状の透析システムを続けるのと比べてどれぐらいペイするの?

 主張するなら、せめてこれぐらいのデータはほしいよねえ。

2016-09-22

死ぬ病気より死なない病気のほうが辛い

ザッカーバーグ現在存在する世界の全ての疫病撲滅に30億ドルを投ずると表明したようだ。

今世紀中に全ての病気治療、予防、コントロールすることが目標だという。

現代人の死因の多くを占める心臓病、がん、神経疾患、感染症などの研究を加速させるという。

これ自体は素晴らしいことだ。



しかし、上流階級育ちで健常者のザッカーバーグは気づいていない。

死ぬ病気は対して辛くないのだ。だってほっとけば死んで苦痛から解放されるのだから

死なない病気、例えばアトピー性皮膚炎。こっちのほうが数億倍辛い。

この病の中度~重度の患者は、常に痒みや痛みに襲われ日常生活が困難になる。

おまけに、皮膚の炎症により、肌が赤くなったり、乾燥したり、ぐちゃぐちゃ液が垂れ流しの醜い容姿になる。

この病気は不治の病であり、ほっといても死ねない病だ。死ぬには自殺しかない。

なのに国からは何の支援も得られない。健常者と同じ扱いをされる。

そして、健常者からアトピーは痒みを我慢できない甘えた精神のせいで完治しない病だと思われている。

健常者から無理解発言視線精神的に追い詰められ、二次被害である鬱や対人恐怖症を発症やすい。




以上のことから、より金をかけて研究すべきなのは死ぬ病気ではなく死なない病気だ。

そこんところを健常者の金持ち理解してくれるといいなと思ったニュースだった。

社会に出たら容姿関係ないとかいうけど

それまでにモテることが大事なんだろ?学生恋愛社会に出たら楽しめない。

容姿がよくないと青春を楽しめない。

アトピーゾンビウイルスのせいで人生で最も楽しいと言われている社会人になるまでの時間苦痛しかない。かゆいし痛いし容姿はきもくなるし、おまけに不細工だし。

容姿がいいということは人生を楽しむための必須スキルだ。

おまけに虐待いじめの暗い記憶しか学生生活の思い出がない。最悪だ。fdjさ㎏じゃdsf;lkgjdさ:@pgvbかjdsfン「:p語気seadjngmp;fvodskalhnfg;sawdolkfjs;dalfkvjwadrs@ogbiwrhjnsd@BOL+kjewrfn;yghpoiewardhjfgv@sadpifgads¥fsdfvdshgpouewarhfsdfvasdhuzakennasine

2016-09-21

恋の病というものをもう少し研究されてもよいのではないか

もう5年も経つのにまだ治らない

10年あっても治る自信がない

数回しか会ってないような人にそこまで執着してどうする、動物的に

自分他人より精神的にちょっとおかしいのはわかってる

古典などを読むと自分と同じように唐突精神ぶっ壊れたような奴が居るし

そこそこある事象なんじゃないかと思う

 

4年くらいずっと鬱状態(非定型うつ)だったが

常にストレスさらされている状態が続くので薬もまともに効かない

結局病院行くの辞めて、月360時間平均で仕事に明け暮れた

たまに、夜中に手が止まるとフラッシュバックするから、とにかくキツイ仕事に打ち込んだ

でもそれがたたって身体も壊した

 

精神科で恋がどうのというと笑われるらしい

「そりゃ医者にも治せないよ〜」

いや治せよ

えげつない

大学院教授パワハラうけ続けたのが可愛く思えるくらい毎秒吐きそうだったぞ

治してよ

「新しい恋を見つければ」ってなんだよそれ

ブラック企業で鬱になった人に「ホワイト企業就職しろ」って言ってるようなもんだぞ

顔面蒼白でまともなコミュニケーション取れるかよ

 

あの頃から生気はなくなり常に暗い状態

まあ軽度とは言え非定型うつだし、明るく振る舞うのが30分が限界

恋するときの「きゅんっ」があるだろ、あれが発作的に来るんだ、苦痛しかない

5年前と5年後で、まるで価値観が変わってしまったので、以前の自分がどうだったか思い出せない

体重10キロ以上落ちた

面白いほど涙も出る

なんだこれは、乙女じゃないんだから

死ぬまでこうなのか、てか何で生きてるんだ

価値観が壊れていく

 

もし友人なんかでこういう重いやつが居たら「うらやましい」とか「美談」なんかで終わらせないでほしい

比喩ではなく、脳の病気

本人は割りと洒落になってない

人は恋で死ぬ

2016-09-20

アトピー人生狂った

健常者から気持ち悪がられてるんじゃないかって思いこんでビクビクする。

実際他人から気持ち悪がられるし、ぞんびwwwって笑われる。外に出たくない。外に出てもいいことが何もない。

家にいても楽しいことないし、外にいても楽しいことないし、死ぬしかないんだろうな。なんで生まれてきちゃったんだろ。かゆい。つかれた





アトピーゾンビウイルス病院医者からアトピーゾンビは健常者のような肌になるのは無理だと言われた。一生アトピーゾンビウイルスに苦しみながら悶えながら生きるしかないと言われた。

まれた健常者に努力不足だから治らないとか言われる。十数年努力したのに無意味だった。あと何十年努力すれば報われるんだろう。爺になったあとで治っても意味ない。

アトピーゾンビウイルスのせいで虐められるし青春は奪われたし、勉強もろくにできないし、虐待されるし、恋愛はデキナイシ、将来真っ暗だし、生きてるのが苦痛だ。





関東ごみ高校になんか行きたくなかった。アトピーゾンビウイルスに小さいこから人生選択肢を奪われてきた。

やりたいこともしたいこともなにもできない。アトピーゾンビウイルスのせいで我慢してばかりで人生がつまらない。

健常者ランドでは健常者が楽しめるように設計されてるものばかりで非健常者のアトピーゾンビが楽しめるものがない。

脳の快楽物質全然出てこないし、恵まれた健常者には迫害を受ける。



アトピーゾンビウイルスがこの世になければ幸せ人生だったんだろうな。

楽しいって感情が分からない


まれてきてから何かを楽しいと思ったことがない。

物心ついたときから虐待されてたし両親に。幼稚園の時からアトピーゾンビウイルスのせいで虐められてたし、自己肯定感が全くないか努力するのが怖い。

何かしたら何か恐ろしいもの暴力を振るわれるんじゃないかという恐怖が脳に刷り込まれてる。

自己評価も低いし、自己肯定感もないし、頭の中は他人にされた言動や、同級生からいじめや、両親から虐待でいっぱいだし、アトピーゾンビウイルスとろろのような痒みでつらいし、きもいはだを見るだけでやる気がなくなるし、生きてるだけで疲れる。

愛着障害だし回避性人格障害だし対人恐怖症だし解離性障害だしアトピーゾンビだしで最悪である



楽しいってなんだ?人生楽しい想像できない。人生は辛いことや嫌なことや怖いことや痛いことが百パーでそれ以外のものが入ってくる隙間はないというのがアトピーゾンビの生きている世界だ。

楽しいってなんだろな。人生苦痛だ。

Tehuくんがデザイナーなどのクリエイティブ職業に向いていないわけ

(私は寝ても覚めてもTehuくんのことばかり考えている。これはもしかして・・・

http://anond.hatelabo.jp/20160919100234 で、Tehuくんに医学部受験しろ、と書いた。

今回はどうしてTehuくんがデザイナーなどのクリエイティブ職業に向いていないかを書く。

デザインにしてもプログラムにしても、極論すれば人を思い通りに動かすためのものだ。

素敵だなぁ、綺麗だなぁ、怖いなぁ、便利だなぁ・・ 突き詰めれば単純なことだ。

Tehuくんは今まで様々なメディア情報を発信してきて、多くの人を不快にしてすさまじいヘイトを集めてきた。

もし、これが意図したものであったならば大したものだ。デザイナーとしても大成功するだろう。

でも、違うだろう?

本当はTehuくんは天才として一目おかれ、みんなにちやほやされて女の子モテモテになりたくて、そういう自分演出するために情報を発信してきたんだろう?

0点です。

Tehuくんは人の心がわからない。自分言動他人にどういう影響を与えるかがまったくわかっていない。

から珍妙自動販売機デザインを恥ずかしげもなく公開できるし、読み手のことを全く考えていない現代ビジネスリニューアルができるのです。

Tehuくんがこのままプログラマー能力を磨いたとしても、未来仕様どおりのプログラムを書くだけの誰にでも置き換えられる低賃金コーダーになります。断言できます

でも、クリエイティブ能力他人感情を推し量る能力って、必ずしも必要ですか?

灘中、灘高での勉強のように、必ず答えがあって、勉強すれば必ず達成できるものを極めてもいいんじゃないですか?

人間には適材適所というものがあります

革新的なことは他の人に任せて、Tehuくんは誰かが作ったものを使って人の役にたったらいいんじゃないですか?

私はTehuくんが心の底までクズダメ人間だとは思っていません。

せっかく人の役に立てる能力があるのに、無責任大人たちに人生を狂わされただけなのかもしれません。

得意な勉強を生かして、人のために役に立てる仕事をし、結果としてその姿勢に惹かれた女性に愛されて欲しいと思っています

自分を捨ててまで人々に奉仕できる人間になれば、例え意図的に人の心を操れなくても、Tehuくん自身生き方が人を惹きつけるようになるのです。

から慶応SFCに復学して、本来であれば後輩たちである若い子たちに混じって体育をしたりするのは苦痛でしょう。

でも、医学部に入りなおせば、数年の遅れなど些細なことです。

勉強してください。

鼻くそのようなアプリを作っただけなのにマスコミに大きく取り上げられて大人たちから天才扱いされて、人生なんてチョロいと思ってしまたかもしれません。

でも、そんな幸運は何度も来ないし、本当に人の役に立つことはできません。

勉強してください。

立派なお医者さんになって、苦しんでいる人たちを救ってください。

特に精神科医として成功されることを願っています

Tehuくんの失敗談、そしてそれを乗り越えた姿は、同じ発達障害人格障害に悩む人たちに大きな希望となることでしょう。

2016-09-19

健常者からお前はアトピー責任転嫁してると言われる

アトピーゾンビウイルスの痒みや醜い肌や痛みのせいで人生に対して無気力になった。もう疲れたよ。アトピーゾンビウイルス感染してなければ人生楽勝だった。

今ごろ、オリンピック金メダルとったり、あらゆる分野の世界大会で優勝して億万長者になっていただろう。

アトピーゾンビウイルスのせいで恋愛はできないし、外には出たくないだって他人馬鹿にされるから勉強かゆいし肌キモイしで集中できないし、親は子供が醜いアトピーゾンビから十数年虐待してたし、殴られるしけられるし首絞められるし投げ飛ばされるし風呂に沈められるしベランダ真冬放置されるし、生まなきゃよかったとか言われるし、さっさと死ねばいいのにとか言われるし、同級生からは肝がられるし、排除されるし、女の子から嫌悪の目で見られるし、先輩には殴られるし、アトピーっていうあだ名つけられるし、首を触った後できもーっていわれるし、なんで生きてんのっていわれるし、お前みたいな人生じゃなくてよかったわって言われるし、クラスキモイ奴ランきんぐ一位を取るし、スクールカーストの最底辺だし、友達いないし、恋人いないし、知り合いいないし、コンビニ店員カップルみたいな人たちからはくすくす馬鹿にされるし、通行人女子大生たちからはさっきのこきもくない?とかいわれるし、ばい菌扱いされるし、飲食店では働けないし、料理人にはなれないし、清潔な恰好しても不潔なゾンビだし、モテ本は健常者のためのノウハウばっかで参考にならないし、恋愛工学は健常用だし、カップルにも馬鹿にされるし、カップル専用の娯楽が健常者ランドにはあふれてるし、ゾンビだ逃げろって小学生に言われるし、女の子とまともに話したことないし、男の子とまともに話したことないし、二人用のゲームはつまらないし、頭の中は嫌な思い出ばかりで苦しいし、治っても人生遅れてるから詰むし、完全には治らないって公式が言ってたし、医者も言ってたし、不治の病なのに何の支援もないし、障碍者扱いしてくれないし、肌がちょっとかゆいだけで大げさって言われるし、痒みを我慢できないのは甘えって言われれるし、甘え病って言われるし、怠けてるから治らないって言われるし、生まれた瞬間に苦しい人生が確定してるし、人生積まんないし、苦痛だし、外注扱いされるし、楽しいイベントはないし、得意なことはないし、才能はないし、胸を張って誇れるものはないし、親はばかだし、糞田舎だし、関東ごみ高校生だし、人生のレールに健常者と一緒に乗ってるけどいつか落ちるだろうし、賞をもらったことはないし、ほめてもらったことはないし、不細工だし、身長167の低身長だし、卒アルは捨てたし、写真写りは悪いし、無教養だし、働いたって健常者になれないし、生きてたっていいことないし、かゆいし、いたいし、肌汚いし、赤いし、きもいし、かさかさしてるし、布団は皮膚落ちるし、シーツ変えてもすぐ汚くなるし、好きなものは食べられないし、好きなことは自由にデキナイシ、血が服についてきもいし、他人から笑われるし、見下されるし、馬鹿にされるし、きもがられるし、旅行は楽しめないし、海は楽しめないし、水着は着れないし、プールには行けないし、メイドからも肝がられるし、風俗入店拒否されるし、一生恋愛負け組道程だし、生きててもいやな気持にしかならないし、生まれてきたくなかったし、どんな屑でも子供産める基地外世界に生まれてきちゃったし、親を選別しないし、遺伝子工学研究進歩は遅いし、遺伝子治療はないし、アトピーゾンビウイルス殲滅する薬はないし、新しい発見って言ってるばっかで何にも現実は変わらないし、期待させられるだけだし、生きててもいいことないし、生まれてきたくなかったし、デザイナーベイビーの時代に生まれてきたかったし、白人に生まれてきたかったし、才能に恵まれ人間になりたかったし、努力しても報われないし、努力評価されないし、落ち着いて何かをすることがアトピーゾンビウイルスの痒みでデキナイシ、いやな気持ちが一日中ついてまわるし、一生治らないし、一生馬鹿にされるし、嘲笑対象になるだけだし、生きてても苦痛だし、美容院で小ばかにされるし、髪型よくても顔キモイし、アトピーゾンビウイルス容姿でおしゃれなところいけないし、対人恐怖症になるし、愛着障害になるし、美少女に生まれたかったし、PTSDにかかるし、回避性人格障害になるし、前頭葉側頭葉が委縮してるし、コミュ障になるし、頭痛がするし、解離性障害になるし、統合失調症のような幻聴が聞こえるし、みんながアトピーゾンビ馬鹿にするし、こっちをみてくすくす笑うし、こそこそ陰口いうし、アーユーゾンビにはなりたくないって言われるし、今の子きもくないっていわれるし、すれ違ったら後ろで笑い声が聞こえるし、みんながアトピーゾンビ馬鹿にして見下してるし、健常者は楽しそうだし、非健常のアトピーゾンビをみて優越感に浸ってるし、生まれてくるか否かを選べないし、治療法は確立されてないし、食事きおつかい無意味だし、運動むいみだし、瞑想無意味だし、野菜無意味だし、アトピーゾンビウイルスが完治することはないし、アトピーゾンビウイルス感染者には社会無理解だし、障害年金もらえないし、金稼げるスキルはたまらないし、文章力はないし、存在するいみはないし、身体障碍者のほうが優遇されるし、同乗されるし、活躍の場を用意されてるし、健常者とおなじフィールドで戦わなくていいし、一日中痒みや容姿の醜さに死にたくなることはないし、アトピーゾンビウイルス殲滅するかわりに足が一本なくなりますと言われたら同意するし、アトピーゾンビウイルスを持っていても得することが何もないし、人生嫌だし、自殺失敗するし、生きるのいやだし、周りは健常者ばかりで楽しそうだし、ストレス記憶飛ぶし、深夜徘徊するし、灰色青春をかかえるし、健常者と同じように生きられないし、障碍者と同じように生きられないし、絵は描けないし、音楽は作れないし、小説は描けないし、ラノベは描けないし、運動プロになれないし、普通になれないし、普通になりたいし、なっても普通じゃなかった今までの時間は帰ってこないし、普通にまれたかったし、普通人生のレールに乗りたかったし、普通に死にたかったし、努力すれば報われる人生がよかったし、笑いの才能はないし、映像の才能はないし、痒みに耐える才能なんて役に立たないし、アトピーゾンビウイルスのおかげで開花した才能なんてないし、選ばれなかったし、神様はいないし、仏もいないし、隣の君はいないし、会いたくて震えないし、二人より添って歩けないし、生きているのは糞だし、キスしてほしくてもだれもキモぞんびにはしてくれないし、恋愛負け組だし、恋愛漫画は健常者専用だし、恋愛家族友達という人生楽しいものを味わえないし、人生ピークのはずなのに苦痛しかないし、将来的にもこんな感じの苦痛を数十年味わうんだろうし、いやだし死ぬ以外の選択肢を与えられてないし、人生ベリーハードモードなのになんの支援もないし、味方はいないし、人生ピークが無常に過ぎていくし、高校中退したいし、中卒ゾンビになりたいし、どこにもいきたくないし、なにもしたくないし、人生くそげーだし、恵まれた健常者が甘えだの努力不足だの努力の結果が今のお前だの健常者フレーズを使って殺しに来るし、たのし青春はないし、今まで生きてて楽しかったことなんてないし、家族旅行に行ったことはないし、誕生日を祝ってもらったことはないし、体に触れられたことがないし、人の体温を知らないし、目を合わせられたことがないし、家はしーんとしてるし、ぴりぴりしてるし、テレビしかないし、漫画雑誌もないし、何か教えてもらったことはないし、糞田舎の糞じじばばが生み出した不幸に無関心だし、きもいかいうし、何もないし、頭も体もからっぽだし、あるのは苦痛と生まれてきた後悔だけだし、金持ちになるための能力はないし、人脈はつくれないし、ウシジマくんのネタにされそうだし、健常者から死ぬまで忌み嫌われるし、人に好かれたことなんてないし、幼稚園先生すら気持ち悪がってたし、小学校先生には虐められるし、掻きまねされるし、周りは爆笑するし、家出しても捜索願出ないし、公園で寝ててもキモゾンビから誰も声かけないし、家にはかぎが掛かってたし、なにも顔の表情が変わらなかったし、健常者美少女だったら優しく声をかけている人がいたんだろうし、世界中の健常者がアトピーゾンビに敵意や悪意を感じていると思うようになったし、びくびく人にするようになったし、人が怖いし、気持ち悪がられてると思うし、あとで笑いものにされてると思うし、人は信用できないし、好きな女の子寝取られるし、部活では活躍デキナイシ、才能あるやつがちやほやされてるし、努力しても健常者に追いつけないし、未開の部族にも嫌われるだろうし、世界中どこにいっても容姿至上主義世界だし、アトピーゾンビはどの国でも嫌われ者だし、健常者は楽しそうだし、生きてて嫌な思いでしか脳にないし、海馬は委縮して物覚え悪くなったし、無気力になるし、HP回復できる家がないし、安心して寝られる場所がないし、バンパイやもアトピーゾンビウイルスが混ざってる血は飲まないだろうし、嫁は二次元にすらいないし、好きになっても好かれないから好きにならなくなったし、可能性はないし、ぜろにかけてもぜろだし、漫画は健常者美男美女人生を楽しんでるものばっかだし、お酒アトピーゾンビウイルスが暴れるから飲めないし、宇宙には行けないし、行けてもアトピーゾンビウイルス苦痛だし、遺伝子問題だし、億万長者になれないし、健常者が甘えとかいいだすし、言い訳するなとかいうしで最悪だし。

自らの不遇をアトピーのせいにしているといわれる

実際アトピーのせいで十数年虐められたし、人からきもがられてきたし、痒みやガサガサの汚い肌のせいでまともな人生を送れないし、健常者に近い状態になってもやっとそれがスタートラインで恵まれた健常者には一生勝てない差が開いている。

アトピーのせいでじんせいめちゃくちゃになっている。恵まれた健常者は何のストレス苦痛もなく日常を送っている。

アトピーゾンビは二十四時間三百六十五日、とろろのような痒みや日焼けのような痛みに耐えている。

食事だって気を使っているし、運動もしてるし、シーツも変えてるし、できることはちゃんとしてる。

なのに、努力不足だからアトピーゾンビウイルスが治らないんだ!と恵まれた健常者に袋叩きにされる。

非健常アトピーゾンビは健常者より数億倍の努力をしているのに全く評価されない。

健常者が何の苦痛もなく生きてる一秒は、アトピーゾンビ必死でつかみたかった一秒なのだ




アトピーゾンビウイルスのせいで人生終わったし、人生狂った。関東ごみ高校に行くことになったのだってアトピーゾンビウイルス勉強に集中できなかったからだ。そもそも試験会場に行ったときアトピーゾンビウイルスの痒みや肌の汚さや痛みで意識朦朧としていたから、勉強していたとしてもまともな所には受からなかっただろうな。

虐められて前頭葉が委縮してるし、アトピーゾンビウイルスのせいで恋愛負け組だし、灰色青春が確定してるし、人生ベリーハードだし、虐待されてるしで散々である


まれた健常者は人生を生きてていいよな。アトピーゾンビウイルスが無くて虐待いじめもなくて容姿に優れた白人で親は資産家という小さい人生でよかったのに。

最悪である

不細工とブスの恋愛漫画が見たい

お互い容姿の悪さに苦しむ主人公ヒロイン妥協して付き合って、喧嘩ばかりして、最終的には別れて、天涯孤独苦痛人生を歩むような漫画が読みたい。




「なんで自分はこんなキモイ奴と付き合わないといけないんだよ。あーあ、容姿がよければもっと容姿の優れた人と付き合えるんだろうなー」みたいなことをお互い胸の内に隠しているシーン。

「俺/私と付き合うの本当は嫌なんだろ!?はっきりいえよ!」みたいに喧嘩してるシーン。

「あのカップルやばくない?www二人足しても顔面偏差値30wwww」みたいに他人から笑われているシーン。

妥協してんだろうねwブスは可愛そうw」と容姿の優れた同級生たちの笑いのネタにされてるシーン。



こういうシーンを沢山見たい。






でも、容姿至上主義の健常者ランドというなの惑星地球では、容姿の優れた人物主人公ヒロイン漫画ばかりが売れるので書く人はいないだろう。売れないと食えないもんね。最悪である

2016-09-18

何事をもすぐに批判する逆接大好き人間

ぼくはすぐにものごとを批判してしまう癖がある。どうでもいいことについてすらも。

ラーメンおいしかったよね」「確かに。ちょっと辛かったし麺はのびてたけどおいしかった」

「これすごくない?」「ほんとだ!すごい!あぁここがもっとこうだったら素晴らしいのに」

「いい映画だったね」「わかる!ただあそこの場面のあれは謎だったなぁ」

こういった有様だ。



そのくせ自分批判されると滅法弱い。

「みてみて!」「すごいけどこのへんダメじゃない?」「それはそうだけど……」

と相成って、これはまたなんという非対称性



批判箇所は脊髄反射で見つけてしまいがちだ。

特に人が大層喜んでいると、それはまぁ水差し野郎で「そうだね。でもココがコウ」と、純粋共感できない。

最近ようやく省みて、自分のこういった言葉を恐るべき頻度で発していることに気がついて、自分なりに改善しようとしているのだが、



相手「よくない?」自分「う、うん……(でもここが……そんなにいいかなぁ……?)」だとか

自分「これすごい!!」相手「ふーーん。そうなの?」だとかそういう会話になって



だんだん雰囲気苦痛を帯びてくる。

で、こういったことが何度もあったからか、いよいよ考えが煮詰まって、果ては人に自分意見を言わず、ただ話を聞いて共感botになるだけでいいのではないかとすら思うようになった。

批判すると「あいつは嫌なやつだ」と思われて、いざとなって意見を聞いてもらえぬような気がしてならない。

別段他人に嫌なやつだと思われても構いはしないが、さすがに全人類全員敵などという状態はご免蒙りたい。



ただそれにつけても個人的に譲れない話題では

「いやそれは違う。絶対に違う。なぜならこうこうこういう理由があって、それもうんたらかんたらという理由がある。もしその通りならばこうなってしまってそれはどうにも不都合だ」

と咎めるように言って、相手を窮させ、意見封殺してしまうことが多い。

そうなると空気が最悪になることはいくらぼくでも理解はできるので、相手反論してこなくなれば話題をぼくから変えて、それはもう蒸し返さない(ように努力はしているつもりだが実際できているか不明

もちろんぼくが間違っていたときは「あ、ぼくがまちがっていました。○○さんの言う通りでした」と言っているハズだ。



それからエクスキューズしておくと、心理学で「ダメなことを先にいって褒めるといいよ」という某があるとは知っていて、事実その通りだと思うが、これはあれだ。

意識の違いに因るものなのだろうと思っていて思うように実践はできていない。一応試みてはいる。



「コップに半分しか」と言われると「半分もあるじゃん」と言いたくなり

「コップに半分も」と言われると「半分しかないよ」とネガティブにさせたがり

わたしってバカかも」と聞くと「いやキミは全然バカじゃないよ。だってこんなところもあるじゃないか」と褒めちぎりたがり

わたし天才かも」と聞くと「お前のどこが天才なんだ。こういうことやこれさえもできないじゃないか」と侮辱したがり

「これはまずい」と言われると「まずいけど、これだけはマシな味だった。まずいけど」とこぼしたくなる。

そして言わねばストレスになる。言いたくて言いたくてたまらなくなる性分だ。



とりわけ上から目線で「こうすれば?」と言われると、無条件で反論したがってしまう。

「いやそれは違う」と言ってから違う理由を考えるといった様。嘲笑されればされるほど「絶対言う通りになどするものか」となる。

から、ぼくを思い通りにコントロールするには「勉強なんてやめて遊びに行けよ」「飯はもっとゆっくり食えよ」「女なんて最悪だから結婚なんて絶対するもんじゃないぞ」に準ずることを言えばいいと思う。



まぁそれはともかく、自分人格の起因は、自分の褒められ体験の少なさかもしれないと分析していて、

これをどうにかこうにかして補正すれば人格的に高位になれるように思えるのだが、何か良い解決策はないかと詮索している。

そもそも人間不信なので、人の意見を速やかに取り入れられない。

「いつも一言多い」と彼女に言われたときに「む、確かに。またやってしまった。もうしわけない」などとうそぶいていて、これは改善兆しだと思うのだが、どうだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20160918030231

もらって嬉しいもの→人によって違うからカタログというのはアリに思えるが、やっぱり欲しい物がないし、欲しくない物の中から無理矢理選ぶ作業って苦痛商品券というのも考えられるが結構使いにくいし、結局現金渡すしかないのではないか

結婚式においては、今のご時世でご祝儀というシステム負担が大きすぎるという問題が深刻化しているが、引き出物という形で現金バックすれば、ご祝儀のシキタリは形を残したまま参加者負担減にできるのではないか

結婚する側もご祝儀をアテにして式に無駄な金をかけるモチベーションが減って、正常化に近付くだろう。

チャラ男セックスうまくないのになぜか自信過剰理由

チャラ男セックスうまくないのは、

自分に自信がありすぎて、女の子の反応をよく見てないから。

どんなに空気読めない女でも、男性セックス下手だねって言ってはいけないってことくらいは心得ている人が多い。

しろ、どんなに下手でも「気持ちよかったよ♡」と言わなくてはいけないくらいに思っている。

特に最初エッチとか関係が浅い場合には。

チャラ男はたくさんの女性セックスする=たくさんの女性がよかったよって言う=俺、セックスうまい!!

からすると、「この人セックスに自信マンマンだなーさぞかしすごいんだろう…」って思ってしてみるんだけど。

やばい苦痛!!早く終わらせないと!!」ってなって、

早く終わらせたいがために「もう我慢できないから早く入れて!」「おかしなっちゃうから早く出しちゃって!」みたいな展開に持って行ったりする。

結果、さらチャラ男は「俺、めっちゃセックスうまい!!」ってなる。

悪循環

個人的には、グループの中のいい人キャラ気遣い君みたいな人がうまいと思う。


http://anond.hatelabo.jp/20160917152409

人生をやり直したいなんて思ったことがない

どこから人生をやり直そうとアトピーゾンビウイルス障害の痒みが襲ってきてまともに人生を生きられないし、親には虐待されてるし、クラスメイトには虐められているから、戻りたいと思う過去がないし、戻ったとしてもひたすら苦痛を味わうだけだからいやだ。



ただ生きているだけで痒みに襲われるから学生生活という人生で最も楽しい時間を全く楽しめないし、見た目がキモイから友達恋人もいない。いたことない。




健常者はいいよな。何の苦痛も感じずに人生に挑戦したり楽しんだりできるんだから

健常者で虐待しない親の元に生まれて来たら人生楽勝じゃん。いいよな楽勝で。アトピーゾンビ人生難易度高すぎるわ。かゆいし痛いしきもいし肌汚いし他人から馬鹿にされるし、嘲笑されるし、死ねばいいのにって言われるし、自殺は失敗するし何にもいいことない。

これから人生もそうなんだろうな。一生つまんないでいやな目にあい続けるんだろうな。いやだな。早く死ぬために努力しないと。

最悪な夏休みだった


夏休みは最悪だった。

行動すれば何か変わると思ってた。人生好転する出来事出会えるんじゃないかと思った。漫画的なドラマチックな幸運が訪れるんじゃないかと思っていた。

ベリーハード人生を生きているキモイ顔と肌の恋愛負け組灰色青春無気力アトピーゾンビに転機が訪れることはなかった。

現実非情である

海に行った。

半袖半ズボンで行った。水着アトピーゾンビウイルスの汚さがさらされるのでやめた。

まれた健常者たちが楽しそうに人生を楽しんでいた。容姿に優れた女のほうが露出が多いのが面白かった。

アトピーゾンビウイルスの汚い肌に潮風が染みて痛かった。同い年くらいの健常者男女が楽しそうに砂浜を歩いていた。

ギャル男みたいな人たちから嘲笑を受けた。二十代女たちの笑いの対象にされた。

きもいだのやばいだの小声で言われた。

アトピーゾンビ友達恋人いたことがない。海で対称的な人生を見せられた。行かなきゃよかった。

プールに行った。

友達家族恋人と一緒の人が多かった。アトピーゾンビは汚い容姿と肌なので服を着て徘徊した。

アトピーゾンビ人生いか悲惨で不幸でつまらないでごみなのか再認識できた。よかったよかtった。

一人でプールに行っても何もいいことない。ナンパできるほど容姿に優れていれば違ったのだろうが。結局容姿がすべてなんだなと思った。

あーいやなこと思い出した。アトピーゾンビウイルス治療の影響で眉毛がなくなったんだけど、それを恵まれ他人の健常者中学生馬鹿にしてきたのだ。まゆげねーwwwwうけるwwwwゲラゲラって感じだ。まあいいや。行かなきゃよかった。いやな思いでが増えただけだった。

夏祭りに行った。

浴衣姿の女の子が沢山いた。一生こういう女の子たちと関われることはないんだろうなだってキモイアトピーゾンビから。と思った。

カップルも多かった。一緒にたこ焼き食べてたり祭りの外で雑談してた。楽しそうだった。アトピーゾンビ人生には一生ないイベントなんだろうなと思った。

同い年くらいの男女六人組が楽しそうにしてた。見下されそうでびくびくして下を見て早足で横を通り過ぎてすぐ祭り会場の隅っこに隠れた。

彼女らは今が人生ピーク!って感じが凄いした。

アトピーゾンビ人生には起きないイベントを当たり前のようにこなしてていいなーと思った。

あのなかで片思いや両想いの人がいるんだろうな。ドキドキして楽しいんだろうな。

青春を謳歌しているな。あのグループ容姿に優れたひとばかりだから人生楽しくて仕方ないんだろうな。

アトピーゾンビ容姿に優れていたらあの輪の中に入れたんだろうな。

人生は生まれてきた瞬間に勝負がついてるんだな。と思った。

その思い出が生きる活力になるんだろうな。アトピーゾンビ人生つまんないな。

まれてきたのが間違いだったな。虐待いじめアトピーゾンビウイルスもなければ楽しい人生だったんだろうな。

健常者のサンドバックとして生まれてきたんだろうな。日本で一番不幸なアトピーゾンビはいつになったら楽しいイベントが起きるんだろうな。と思った。


花火を見た

田舎花火を見た。糞田舎らしく、何の感動もないつまらない花火だった。

ぼーっと何も考えずに眺めていた。周りの健常者は楽しそうにしていた。

どんな花火でもまともな家族容姿の優れた友達恋人とみれば美しい思い出になるのだろう。

ただつまらない思い出が増えただけだった。みなきゃよかった。


ギターを買ってみた

一万円くらいの安いギター初心者用の教則本を買った。

ギター教室に行くという選択肢脳内にあったが、キモイ肌とでかい頭と一重と腫れぼったい唇とでかい鼻と、がさついてる顔のアトピーゾンビギター教室に行っても、「その顔でギターwww鏡見ろよ不細工wwなんか肌キモイしwww近づくなよばい菌ww」と講師や生徒に笑われるだけだろうから辞めた。

教則本についてきたDVDをみた。顔は隠れていたが、容姿が優れてそうな人がギターを弾いていた。

二週間くらい毎日練習していたが、何が楽しいのが全く分からなかったかギターを投げ捨てた。

そもそも音楽素養ゼロ音楽に全く興味がないことに気付いた。バンドの仕組みのことも何も知らない。有名なバンドギタリストも知らない。

容姿が優れていて虐待いじめもなければ友達バンドを組んで楽しい時間を過ごせていたのだろう。

友達ができたことがないか音楽知識がない。友達好きな音楽の話をするような時間を持ったことがないから、人生貧困である

ギターなんて買わなきゃよかった。金と時間をどぶに捨てた。最悪である



ボカロ曲を作る

初音ミクボーカロイド曲を作って愚民どもにちやほやされようと思った。適当既存の曲を歌わせてみた。パラメーターをいじってみた。飽きた。

そもそもオリジナル曲を作れるだけの能力がなかった。曲を作る熱意もなかった。

音楽素養がはぐくまれる恵まれた家庭環境に生まれてきたかった。

アトピーゾンビの家にはCDが一枚もない。あるのはテレビだけ。漫画も本も雑誌もない。

そんな家のアトピーゾンビであり、人生経験に乏しい灰色青春持ち恋愛負け組不細工愛着障害ゾンビがいい曲を作れるわけないのであった。

いい曲を作るには豊富人生経験必要だ。アトピーゾンビにはそれがない。

初音ミクなんて買わなきゃよかった。金を無駄にした。


ペンタブを買って絵を描いた

ペンタブと一緒に入門書を買って数週間練習した。けど、絵を描くことの何が楽しいのかわからなかった。

今まで生きてきてまともに絵を描いたことなどなかった。一緒に画力を高めあう友達いたこともないし、イラストレーター名前も全く知らない。絵に興味を持ったことがない。賞をもらったこともなかった。

そして、アトピーゾンビは絵を描きたいのではなく、他人からちやほやされて承認欲求を満たしたいだけだと気付いた。

ペンタブごみになった。買わなきゃよかった。金と時間を無駄にした。最悪である


小説を書いた

漫画を描きたかったが、絵が描けないか漫画かけないし、しかたないか文字だけで自己表現できる小説を書くことにした。

小説の書き方とかストーリーの作り方とかの本を読んだ。

ラノベのようなご都合主義ハーレムストーリーを書いたり、鬱屈した性格ねじ曲がった少年孤独なニヒルストーリを書いたり、異世界物を書いたりした。全部短編だ。

しかし、どんな小説を書いても現実は何も変わらないことに気付いた。文章力がないし、ストーリ構成稚拙でつまらない。やはり才能がないのだろう。

売れれば億万長者になれるようだが、本を一冊書くだけの能力熱量も持ち合わせていないから無理だ。

時間の無駄だった。最悪である


プロゲーマーを目指した

ゲームプロになろうと思いゲーセンに行った。

梅原のような格ゲープロになれば億万長者だし、人から尊敬もされるしで最高の職業だと思った。

遊びが仕事になるとか最高だなと思った。ネット格ゲーうまい人が集まっているゲーセンに行った。

後ろからこっそりうまい人のプレイを見ていた。アトピーゾンビでも出来るんじゃね?と思った。

所詮ゲームだし、こいつらよりアトピーゾンビのほうが若いから技術習得も早いだろうと思った。

なんで、対人プレイはまだ早いと思いCPUと戦った。操作方法がよくわからなかったから、適当ガチャガチャやったら負けた。次に操作を覚えながら戦ったら負けた。まったく歯が立たなかった。後ろから笑い声や嘲笑が聞こえた。

まるでアトピーゾンビ人生みたいだなと思った。負けに負けて何も得られない。嫌な思い出が脳に積み込まれていくだけ。

思えば、小学生の時、友達のふりをしたいじめ加害者の家で対戦ゲームをやらされたとき、いつも負けていたのを思い出した。

お前w何にもできないんだなw笑えるwと言われたのを思い出した。

ゲームの才能が皆無だということを思い出した。そもそもゲーム自体ほとんどやってこなかったからおそらく好きじゃないのだろう。好きではないもの仕事にするのは人生の浪費だ。やーめた。時間と金無駄だった。


ライブを見に行った

CDで聞くよりもドラムベースが目立ってて音がでかくてかっこよかった。

ライブに出る人は容姿に優れている人が多かった。とくにボーカルは。汚い顔と肌のアトピーゾンビライブに出たら歓声ではなく悲鳴が聞こえるだろうなと思った。

観客は健常者がほとんどだった。健常者同士で楽しそうにライブに参加していた。カップルも多かった。

グルグル回るやつとかモッシュとかやってみたいと思ったが、きもいアトピーゾンビが健常者の近くにいると気持ち悪がられるので後ろのほうで一人で遠くから見ていた。

アトピーゾンビが健常者だったらなーと思いながら指をくわえながら観客を見ていた。

ライブ会場は場違いな感じが凄かった。もう行かない。


タイに行った  

日本より閉塞感が無くて良かった。容姿に優れた人が少なかったので気が楽だった。町の人も緩い感じというかい意味での適当さがあって居心地がよかった。でも、一人で行っても楽しくなかった。

容姿に優れた友達恋人と一緒に行かないと海外旅行はつまらないなと思った。

あと、タイにも美醜格差があって、容姿の優れたもののほうが楽しそうに生きていた。

健常者ランドという名の惑星地球では美醜によって幸福度が変わるということを確信した旅行だった。




秋葉原に行った 

電車男のような恋愛イベントが起こるんじゃないかと期待した。

もっと萌え萌えしてる場所だと思っていたけど、思ったより電気街っぽかった。

容姿に優れた女が容姿に優れた健常者が店員の店のチラシを配っていた。容姿に優れた男がナンパをしていた。ナンパ容姿に優れたものしかできない。キモイ顔でキモイ肌の非健常者で虐待いじめを十数年受け続けた精神疾患障害アトピーゾンビにはできないことだ。死ぬまで一生。

アキバには友達恋人と一緒の人がたくさんいていやな気持ちになった。電車男のようなイベントはなかった。

メイド喫茶に行こうとしたが、

行かなきゃよかった。

田舎に行った

田舎の夏にあこがれがあった。沢山の緑と青い空。美しい蝉の声。白いワンピースに麦わら帽をかぶった少女

古びた駅。川遊び。虫取り。そんな美しいものを沢山思い描いて田舎に行った。

現実では、じじばばばっかりで若い人が全然いないし、白ワンピ少女はいないし、蝉の声はうるせーし、川ねーし、駅は薄汚れてて汚いし、日陰がぜんぜんないか暑いし、なんにも娯楽施設がないからつまんねーし、自販機すらまともに無いから喉が渇くし、最悪であった。

虫取りしてみれば、蚊が沢山飛んでるし、蜘蛛の巣には引っかかるし、カブトムシはいないしで最悪であった。

田舎なんかにくるもんじゃねーな。と思った。


カラオケに行った

ヒトカラをした。友達恋人とワイワイやったら楽しいんだろうなと思った。もう行かない。


瞑想をした 

アトピーゾンビウイルスの痒みでまともに瞑想ができた気がしないが一応手順どおりにやった。

瞑想中は虐待や虐めの記憶や、一生完治することがないアトピーゾンビの醜く赤黒い顔やカサカサの気持ち悪い肌が映像として出てきたり、灰色青春持ちであるキモイごみアトピーゾンビとは対照的な明るく楽しい学生生活映像が出てきた。

友達がいていじめ虐待もなくて容姿が優れていて彼女がいて勉強運動するときアトピーゾンビウイルス邪魔されないで楽しく取り組める人生映像として流れてきた。

こういう人生がよかったという深層心理が浮いてきたのだろう。

一週間ほど続けたが、ただ苦痛なだけで何がいいのかわからなかった。やらなきゃよかった。



筋トレをした

これは今でも続けている。なぜなら自殺して死体になったときに体が軽いほうが運ぶ人の負担が少なくて済むからだ。筋肉がついてなんか変わったかというと特に変わらん。まぁそんなもんだろうな。



結局どこに行っても容姿に優れた美男美女人生を楽しんでいる姿を見せられただけだった。

結局、容姿に優れている健常者のための世界なんだなここはと思った。


やらずに後悔よりやって後悔という言葉は恵まれた健常者なんだなと思った。

非健常者であるアトピーゾンビは行動なんてしなければよかった。苦しい記憶が増えただけだった。身の程をわきまえるべきだった。分相応の生活というのをすべきだった。


まれた健常者学生夏休みには二度と戻ってこない青春時間を目いっぱい楽しんでいるのだろう。

それが生きる活力になるのだろう。そして成人しても仕事もうまくいって老人になっても穏やかでいられるのだろう。

一方、非健常者であるアトピーゾンビは両親から虐待同級生からいじめを数十年受け続け、何もいいことがないか人生に。だから無気力になる。灰色青春持ちで、仕事もやる気が出ず、首になる。

そして、人生に恵まれてきた健常者が言葉金属バットアトピーゾンビをぼこぼこにたたく。

健常者恵まれた人は甘えだの努力が足りないだの言ってくる。健常者より努力してるっつーの。やってらんね。くだらない人生が確定してる。健常者に負ける人生が確定してる。アトピーゾンビウイルス治療努力は報われない。評価もされない。スキルもたまらない。生きてるのがばかばかしい。


推敲しないで書きなぐったかおかしいところたくさんあると思う。まぁいいや。

何も得られるものがなかったいろいろ行動したけど。無駄な時間と金を使った。

とにかく最悪な夏休みだった。

終わり!!!

2016-09-17

アトピーじゃないやつは人生楽でいいよな



まず恋愛

アトピーゾンビは見た目がキモイし肌が汚いしで第一印象恋愛対象から外れる。

もて本には必ず、清潔感大事だと書いてある。アトピーゾンビから清潔感は皆無だ。

から、人から好かれないし肝がられるだけのごみ

恋愛のない人生なんて炭酸の抜けたコーラのようなものだ。

学生恋愛なんて絶対できないし、自転車の後ろに彼女を乗せるような甘酸っぱい体験も一生できないんだろうな。制服デートもできないし、いっしょに放課後帰ることもない。

ずーーーーーーーーーーっと一人で帰ってる。幼稚園の時からだ。友達恋人いたことない。

両親は迎えに来なかったし、最悪だった。アトピーじゃなければ健常者たちと普通に生きてたんだろうな。

見た目がすべてだ。見た目が悪いから人から避けられる。

容姿に優れた人間として生まれてきたら楽しかったんだろうな。



次に勉強

アトピーゾンビウイルスによる日焼けのような痛みととろろをかけたような痒みに襲われながら、s同時に醜い皮膚を自分の目で見ながら勉強することになる。

当然苦痛で全く集中できない。事実勉強する意欲は存分にあったが、あとぴーで勉強に集中できずに見事関東ごみ高校入学

ヤンキーが多いのかと思っていたが、無気力な人のほうが多かった。

貧困だったり病気だったり親に問題がある家の人が多かった。



次に友達

アトピーゾンビは見た目が見にくくきもくて肌が汚くて家に呼びたくないし一緒に歩きたくないゾンビなので友達ができない。

第一印象が最悪なので必然的スクールカースト底辺に押し込まれる。

友達になるには容姿が優れていないといけない。醜いものを視界にいれたくないのがまともな健常者の考えだ。

容姿が優れていれば一瞬で沢山の友達ができて人生に潤いが出ただろう。




次に就職

第一印象が最悪なので落ちまくる。就職の準備もアトピーゾンビウイルスの痒みや皮膚の汚さや痛みで邪魔されてまともにできない。スーツアトピーゾンビウイルスの皮膚が落ちて清潔感皆無になる。

面接官に見た目のことで気味悪がられ、落とされるのだろう。

どんなに優秀な人間でも非健常者醜いってだけでいい会社には入れないし、起業してもうまくいかない。


次に仕事

当然集中できない。アトピーゾンビウイルス邪魔されて。女子社員からは気味悪がられて、嫌がらせを受けるだろう。上司からパワハラを受けるだろう。鬱になって自主退社するだろう。




親。

可愛くて美しい美少女だったら両親も虐待しなかったんだろうな。

殴るける首絞める風呂に沈める、お前は屑だの生まなきゃよかっただのひたすら人格否定する、みたいなことはされなかったんだろうな。

醜いきもい汚い肌のアトピーゾンビから親にも好かれないで嫌われる。

まれ愚痴悪口小言を永遠に聞かされる。アトピーゾンビチャイルドなんてまともな健常親は育てたくないだろう。虐待するのも当然だ。




虐め。

アトピーゾンビじゃなければ虐められることはなかった。これは百ぱーそう。

体を掻く真似を同級生教師にされることもなかったんだろうな。

ひたすら、きもいだの死ねだの言われたり、殴られたりけられたり物隠されたりすることもなかったんだろうな。

容姿に優れた人間として生まれて来たら楽しい学生生活をおくれたんだろうな。

友達恋人もいて充実していて、成人した後も生きる活力として使えるような青春の思い出を沢山心に詰め込めたんだろうな。




アトピーゾンビ街に住んでないやつは人生楽でいいよな。

恋愛勉強部活受験も交友関係就職仕事も全部うまくいく。恵まれた健常者がこの世界多数派から、めぐまれなかった非健常者のアトピーゾンビは甘えだの努力不足だの言われる。





生きる気力をためるような青春期や恋愛友達との楽しい思い出はアトピーゾンビにはない。

いじめ虐待を十数年与えられて無気力無関心になった人生をもったアトピーゾンビを恵まれてきた健常者は容赦なくたたく。

所詮、健常者の星だから、この世は、だから非健常者が生きてても楽しくない。

アトピーゾンビじゃなくて、健常者人間として生まれてきたかっただけの人生だった。

起業しない理由

古参ネット使いとして苦言を申すよー。

私はWEBデザイナー12年目。

紙もできる。ポスター、チラシ、雑誌のページ。

WEBコーディングは当たり前。エディタmiで直打ち。

CMSは3つ扱った。

drupal

Wordpress

movabletype

周りは独立していった人も一定数いた。

だが私は会社員を望んだ。

その理由を下記に述べる。

1.サラリー

私は恵まれたと思うくらいの会社所属している。

有給年間20日。夏休み5日。毎年年休はほぼ使い倒す。

夏休みも、5日フルにとり9連休にしている。

給料女性平均よりちょい上。

2.面倒くさい顧客シャットダウン

周りに恵まれているのである

営業さんや上司が間に入り、アホなことを言う奴らを丸く収めている。

アカ20校目とかない。

3.営業苦痛

起業したとして、いまの年収を考えると4倍の収入が得られなくてはならない計算だ。

無理。

そんなスキルあったら別の事で生かしてブイブイいわせてるわ。

4.私も青かった

くせーくせー青くせー。

高校進学校に行き、日教組と反発し。映画が撮りたくて専門学校に行く為に一年バイトして学費を貯めた。

行った専門学校はクソで。

しょーもない日雇い派遣で末端を見た。

瓶にヒビが入ってないかひたすら検品をする8時間

フォトショイラレが使えるだけで日の目を見ることができた。

5.脱線したな

まあ、あれだ。ブロガープログラミング知識はいらないぞ。

それhtmlとかcssでいけるぞ。

もしくはJavaScriptとかjquery

あとPHP

ハローワールドーとか書いてよし!とか思ったらウェルカム

ブログプログラミング始めました、とかかいたらアウト。

2016-09-16



  

私は、生きている意味がない。

人形のような、ロボットのような、感情が認められない人生

生きている意味がないし、自分表現して生きていく自信もない。

本当は、楽しく無いのに、楽しいフリをする人生

不安なのに不安がないかのように振る舞うことが、良いと思っていた。  

もう43才を過ぎた。

これから。上手く出来るようになるイメージが湧かない。

  

小学校の低学年の頃は、運動が凄く苦手だった。

小学校の高学年からマラソンというか、長く走ることを通じて、苦手な球技がある程度出来るようには、なった。

  

だけど、会話だけは上手く出来ない。

悩み事を、しっかりと順序立てて話すことが大変に難しい。

これから、どうしたら良いのか。

なんか、慰めてくれた人にも申し訳ない。

「何に困っているか、何を助けて欲しいのか」を言わないと助けてあげられませんよ、という言葉

話せるところから、話せば良いのですよ、なんて言われても、困ってしまう。

『悩みを、話すこと』『相手の人に負担を掛けてしまうこと』『自分の怒りの気持ちを表明することが出来ないこと』

これが苦手だ。

  

本当は、嬉しくないのです。

ネタにして欲しくないのです。

私の父親は、欝病で大学1年生の時に自殺して、なくなりました。

  

欝病の知人や友人の人の話を聞くと避けて来ました。

そのような話の時には、深入りをせずに、話の輪には入らないようにしてきました。

なぜ、今更?とも、言われます

かつての職場で色々とあったからです。

父親も、生まれついて口下手でした。

  

父親母親、妻の悪口を言うのを止めて欲しかったです。

あるいは、「人付き合い、挨拶人間関係について、親に教えて貰わなかったの?」みたいな言葉を掛けられることが、大変に苦痛です。

なんとなく、追われるように仕事をして。

なんとなく、結婚をして。

  

なんとなく、人へ波風を立てないように

空気読めよ」って言葉に怯えて暮らしてきたと言ったら大げさでしょうか。

学生の頃の後悔

支離滅裂で長いうえに誤字があると思います

高校生の頃、チェーンのファミレスバイトしてた。

たまたま他店で手が足りないとかで人手として借り出された。

それはよくあった事だったけど、送迎してくれる人も、もちろん向こうで働く人も見ず知らずの人。

人見知りだったから、仕事中は良いけど送迎中と休憩中は苦痛だった。

送迎車に乗ってる時に、運転してくれる他店の社員さんが車内でかけてた音楽ゲームのB曲だった。

私はオタクで、そのゲームをやってたけど、相手歌手好きなだけだったら申し訳ないしと思ったら、次ばボーカロイドが流れた。

まだ子どもだったし、バイト仲間はキラキラしてる人だらけで、ボーカロイド知ってる人すらいなかったから、

うれしくなって「ボーカロイドですよね」って聞いてしまった。

あれよあれよと「分かるの?オタク?」「私もです」って色々話した。

人見知り特有ハイになる感じ?話だけはできる感じ?になってすぐに仕事先に着いた。

身の回り大人オタクがいなかったから新鮮だった。それだけ。

バイトが始まって、休憩中は疲れて爆睡してたから会話とかなく。

送りも行きと同じ人で、またオタク談義に花が咲いた。

自分のいつものバイト先の駐車場について、「メルアド交換してよ」といわれた。

問答があったのか覚えてないけど交換してしてしまった。

「遊び誘って良い?」は聞かれた気がする、田舎学校だったから「あんまり遊べません」と断った。

数日は普通に学校バイトで過ぎていった。

ある日メールが届いた。

内容は「遊びに行こう」だった。端的ではない、もっと顔文字とか使ってた。

遊びに行こうと言われても、相手アラサー社員で、私は高校生だし。

そもそも遊びに行くってなんだろ…と思って返信しなかった。

また数日経ってメールが来た、また返信しなかった。内容はほぼ一緒。

もう他店にヘルプで呼ばれる事もないし、自分の勤め先の店舗で重宝され始めたので会う事もないやと思ってた。

のだが、

ヘルプで呼ばれてしまった、バリバリ仕切れる人間が欲しいと言われて名前が挙げられた。

店長に断った、行きたくないと言った。

そしたら「なんで?前にいじめられた?」と、良い店長だった、でも違うのだ。

メールいただいたのに返事していなくて、気まずい」と言うと、店長が血相をかえてヘルプを断ってくれた。

なんで血相を変えたのか分からなかったけど、行かなくなって助かったと思った。

しばらくして、店長が「アイツ辞めさすから」と報告された。

前々から学生バイトちょっかい出して、店舗転々としていたらしい。

今回の私へのメール、そして私が気まずく思っているのが決定打になったらしい。

困った。別に悪い人じゃない。困った。

そこまでしなくても…と言うと「じゃないといつまでたってもヘルプに出せないでしょ」と。

いや…ヘルプはいつもいきたくねぇ…

私の何気ない拒否で1人の人生を転がしてしまった。

そして彼が辞める前にヘルプに出された「絶対イヤだ」とごねたが、「これでもう居なくなるから」と、

慢性的バイト不足だったし、今でいうブラックバイトの気があったので店が回らないのは可哀想と思い他店に行った。

送迎は他店の店長さんで、「アイツが変なメールしてごめんね、辞めさすから。目とか合わせなくていいから」と断られた。

休憩もその店長さんの車で取らせてもらった。

ただ仕事中、目を合わせないように、オーダーは他の社員さんに伝えなんとか乗り切り、

彼が仕事を上がる前に切り上げさせてもらった。

視界に彼がうつったような、うつらなかったような、睨まれていたような気もする。

もう今は自分飲食店とは無関係会社社員になり、それから彼にも会ってはいない。

ただ先日ふと思い出し、怖くなったので書いた。

本当にごめんなさい。

2016-09-14

手を握り返された世界の僕への私信

生憎の雨はまるで自分の心の中から滲みでたかのように思えた。

まとわりつく湿度はまるで全身が呼吸するかのように心の外と中とを行き来している。

あの角を曲がった先の居酒屋で、女性と会う約束をしていた。

曲がり角の手前に立ち、呼吸を整えようとする。

これから断崖絶壁を覗きこむような覚悟と緊張感で足元がおぼつかない。

こんな状態では踏み外して奈落に真っ逆さまになってしまう。

すこしでも落ち着こうとケータイを取り出すとメッセージの新着を知らせるランプが光っていた。

素早くロックを外すとメッセージが表示された。

”お店が臨時休業でした。駅まで戻ります。”

読み切ると同時に声が掛かる。

「あ!ちょうどよかった!早かったですね!」

意表を突かれて取り繕った笑顔を返すのが精一杯だった僕の心に、底抜けに明るい声が鈍く刺ささる。



突然会いたいと言ってきたのは彼女の方からだった。

お互いが人の親になり、忙しさを理由に連絡を取らなくなって3年が過ぎた頃だ。

こちらの気持ちなど構う様子もなく、一方的熱量に溢返った言葉たちが並べられていた。

逢いたい。声が聞きたい。話を聞いて欲しい。

その言葉どれをとっても、今の疲れ果てた自分には麻薬のように魅惑的だった。



僕が結婚をする前、彼女とは不倫関係にあった。

結婚を条件に上京してきた彼女にとって、都会での生活は何もかもが苦痛だったそうだ。

しかし、仕事接待に明け暮れる夫は彼女を癒やそうとはしなかった。

そんな彼女が僕に対して癒やしを求めてきたことが、二人の関係の始まりだった。

働き盛りだった僕も疲れていたが、僕に癒やされる存在がいるということが、僕にしてみれば最大の癒やしになった。

そもそも独り身が長い僕にしてみれば彼女の重荷にならないように付き合うことは簡単だったし、今までの生活やしがらみに疲れた彼女にしてみればそこから離れて素直になれることだけで十分に癒やされていたのだろう。

夫の仕事の帰りが遅いことをいいことに、一緒に食事をしたりカラオケで歌を歌ったりする毎日を過ごしていた。

ただ、身体関係はたったの一度しかなかった。

その一度もあったといっていいかは難しい。お互いが裸になって抱き合っただけで終わってしまったのだ。

なぜだか分からないが、いざそういう関係になろうとしたときにお互いが急に冷静になったのだ。

求めていたことはこれだったのだろうか。それをしてしまうことでこれからの付き合いが慣れ合いになってしまうのではないだろうか。

もはや戻れない所まで来ているつもりだったが、高いと思っていたハードルを不意に超えてしまったことで拍子抜けしてしまったというのが正直なところかもしれない。

ただ、彼女に対する愛が本物なのだという確信に変わったのはむしろこのことがきっかけだった。



略奪愛は何度も考えた。慰謝料がどれほどになるかわからないけど離婚させたいと真剣に考えていた。

しか彼女は何度も結論をはぐらかし、それを理由に会うことを拒んでもいつの間にか現れては、気付いたらまた一緒の時間を過ごしていた。

そんなふうに憎めないところが彼女の一番やっかいなところだった。

自分に素直だといえば聞こえがいいが、自分がそうだと思ったら相手の考えなどお構いなしに真正から突っ込んでくるのだ。

いつまでたっても彼女結論を出す様子はなく、つかず離れずの日々ばかりが過ぎていった。

それもこれも自分がしっかりしないのが悪いのかもしれない。そう思って、別の女性との結婚真剣に考えるようになった。

程なくして、知人の紹介で知り合った女性とまさにトントン拍子で縁談がまとまることになった。

まさに奇跡的な出会いで、実に出会いから結婚まで半年もかからないほどだった。

その事実彼女に伝えると、僕の期待とは裏腹に彼女は無邪気に喜んだ。

そして、彼女から妊娠を聞かされたのはそれからすぐのことだった。



結婚してからは順調に子供を授かることができた。

彼女とは忘れた頃に送られてくるメールでほそぼそとつながっていたが、ある日生まれ子供を見たいと言い出した。

妻とも会いたがっているようで、いわゆるママ友が欲しいというのだ。

冗談ではないと思いつつも、いつも通りの押しの強さに僕はあっけなく折れてしまった。

はたして当日はい地雷が爆発しないかと生きた心地がしなかったのだが、母親になったことで責任感が目覚めたのか、そもそも僕に興味をなくしたのか全ては杞憂のまま時間は過ぎ去っていった。

結局ママ友になったわけでもなく、それっきり連絡もよこさなくなりこのまま自然と離れて忘れていくのだと思っていた。



ある日テレビを見ていて心臓が止まるほど驚いたことがあった。

CMで人の良さそうに振る舞う無名女優彼女にそっくりだったのだ。

大げさに目を見開いて驚く様子や、目尻のシワを構う様子を感じさせないような満面の笑顔、肉厚な唇を表情豊かに動かす大きめの口。

忘れていたはずの感情血液が注ぎ込まれて鼓動を始めるかのように、彼女を求める気持ちが目覚めていくのが分かった。

妻は子育て疲弊しながら結婚生活に慣れ、僕をないがしろにし始めた。

僕は妻から愛され続けられるように家事子育て積極的に参加したし、妻の疲れを少しでも癒せるように外に連れ出したり話に耳を傾けたり妻が楽しめそうなものは何でも用意した。

同時に、僕は妻のことを好きで居続けようと毎日努力をし続けた。妻の何が魅力なのかを考え、思い出し、再確認する毎日だった。

でも、妻が僕のことを好きでいてくれる努力をしてくれているかは疑問だった。

結婚して7年。二人目の子供を授かってから4年になるが、それ以来身体を交わすことはなかった。

何度か誘ってみたものの、願いが受け入れられることはなかった。



こんな状況だからこそ彼女からの誘いははっきりと断ったのだが、熱量と無邪気さに押し切られてこの日に至ってしまった。

今足を踏み外せば僕は全てを失って奈落に落ちるだろう。

こんな憔悴した状態で崖の上を歩くのが危険なことだというのは子供でもわかることだというのに。

僕のそんな気持ちもつゆ知らぬ様子で、彼女は無邪気に自分のことを話し続けた。

僕の話す言葉一つ一つを本当に嬉しそうに聞いては、無邪気な笑顔を見せていた。

僕の精神は何度も僕の身体を離れ、彼女の手を握ろうとしていた。

その度に僕の手は空を切り、彼女の手は蝶のように気ままに舞い遊んだ



長い長い綱渡りを終え僕らにタイムリミットが訪れた。

お互いには家庭があり待っている人間がいるのだ。

この日彼女に会うことは当然妻にも伝えてある。むしろそうしたほうが自分が足を踏み外さな保険になると思ったのだ。

それに、隠れてコソコソ会えるような器用なことは自分にはできない。

楽しくなかったといえば嘘だ。でも、それを楽しんでいいのかどうかはずっと疑問だった。

大げさな話をすれば自分人生は何のためにあるのかという話になる。

でも、そんなことをいちいち考えたい気分ではなかった。



彼女は満足できたのだろうか。彼女が望んでいたのはほんとうにこうして気軽に話すことのできる状況だけだったのだろうか。

僕の気持ち彼女はどう思っているのだろうか。

僕がどんな気持ちでここに来たのか、彼女はわかっているのだろうか。

そんなことを考えていると、いつの間にか僕の手は無意識彼女の方へと伸びていた。

いや、本当は彼女気持ちを試したかったのかもしれない。

僕の手は、彼女の胸の高さまで来ると平を上にして開いた。

彼女はその手を不思議そうに見ている。

そのまま数秒の時が過ぎ、僕は苦笑いとともにその手を引っ込めた。

彼女もつられて笑い、別れの挨拶とともに改札へと消えていった。



僕が今いるこの世界は、彼女がその手を握り返さなかった世界だ。

からほとんどのことがいつもの通り進んでいる。

今朝はまたリビングで眠り込んでしまったことに対する小言を妻に言われ、問題が起きるまで大してやることのない職場でこうして文章を書いている。

彼女が僕の手を握り返した世界では何が起こっているのだろう。

大げさな話をすれば自分人生は何のためにあるのかという話をもう少し落ち着いて考えてみたいと思う。