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はてなキーワード: 作品とは

2017-03-30

http://anond.hatelabo.jp/20170330142600

横から目線感想だが、本当のお断り理由はそこではないのかもだね。

会ってみた結果、人間性に引っかかる部分があったが、それは言いにくいし、必ずしも言語化できるものでもないから、とりあえず作品理由にしたんじゃないかな。

あるいは、作品テイストは合わないけど、人間的に素晴らしかったら採用したいから会ってみたが、別にそうでもなかったとか、たぶんそういうの。

http://anond.hatelabo.jp/20170330135454

そら好きっていう感情は完全に主観入ってるし、

何の思い入れも無いアンチ作品客観的批評できるもんだよ

なんたら保守まとめ系アフィよりも

サーチナとかの方が日本の現状を正しく捉えてるのと同じ

恋は盲目

40代無資格転職活動してみたよ 9

次に面接していただいた企業は、日本製品海外へ輸出する会社だった。

よく中国アメリカ日本100円ショップが出店しているが、そのような店に並べるため、パッケージ海外仕様に変更する仕事だ。

日本では並ばない海外向け製品場合、新にパッケージデザインを作るので新規デザインにも関われる。

 

 

今回の転職活動と同時に、日銭を稼ぐため外注として仕事を受けながらの生活をしていた。

はいっても月に1案件関わることが出来れば良いほうで、何も仕事が来ない月もあった。これがフリーランスという立場である

googleやindeedでデザイン外注先を募集している企業を調べ、生活の足しになればと応募を繰り返していた。

 

正社員として安定した給与を望みつつも、まだフリーランスデザイナーというある意味自由で気ままな生活を捨てられずにいたし、

仕事が順調だった頃のように、太い顧客と繋がり好きな仕事に没頭できる可能性がまだ残っているのではないかと賭けていた。

 

 

企業外注先を募集していると言っても、ほとんどの企業は馴染の発注先が決まっており、そこに新規で食い込むには

相当の運とタイミングを持っていなければならない。

 

いつもの外注先が忙しく、打診した案件が断られた場合になって初めて、以前取引してみたがいまいちだった所や

私のような新規で応募してきた中からマシだと思えるものピックアップし連絡が行く。

そこで成果を出せることが出来れば次へと繋がり馴染の一員に入ることが出来る。

 

 

今回の面接では外注先としての面接だったが、面接場所喫茶店に出向いてくれた方が言うには正社員募集しているという。

さら残業の代わりに仕事を持ち帰り自宅で作業する社員もいるという。

そこで私は外注先というより正社員で働く事が希望であり、是非社長さんにも話をしてみてほしいと頼んで面接は終了した。

 

 

後日、面接をしていただいた方からメールがあり、私の経歴を聞き社長が話をしてみたいと言っているので本社に来てほしいと書いてあった。

本社では社長専務上品そうな紳士2人が面接を行ってくれた。

 

私に子供がいて残業が難しい事、輸出業ということで英語は堪能ではないが海外から個人輸入でやりとりは出来る程度の会話は出来ることをアピールした。

その間社長さんは私の作品集を眺めながらにこやかに応対してくれている。

 

 

しか社長さんの口から思いもよらない言葉が発せられた。

 

 

「う~ん。作品テイストがですね、ちょっと我が社には合わないかな」

 

 

 

んんん?社長さん私のポートフォリオURL見たんですよね?

喫茶店面接していただいた方にも社長が私の作品を見て気になってくれたと言っていたが、もしかして今初めて見ました?

 

 

また無駄足だった。

最初面接に来た方は私のことをどう社長に伝えていたのだろう。私の作風を見て会っていただいていると思っていたが、そんな事は無かった。

 

 

この本社に来るのに往復で1000円以上交通費がかかっている。

また余計な出費をしてしまった…

けものフレンズ「ありがとう」

おっさんになると

誰かから愛をもらうことが少なくなる

いっそあげて当たり前

上京して、1人ぐらしで、仕事に明け暮れる毎日な俺みたいなやつは特にそうだ

 

けものフレンズを作る際、子供からおっさんまで、癒やされるような作品にしたいよねという考えがあったらしい

そしてそれは最高な作品となって提供された

そのために、スタッフが頑張ったのを知っている

 

から「ありがとう」という言葉がしっくりくる

素敵な作品を作ってくれた制作者(フレンズ)に、ありがとう

 

けものフレンズ人気投票やったらめっちゃ票が割れる気がする、一強ってのが無さそう

人気がありそうなのぱっと思いつくだけでもサーバル、ハシビロ、博士助手、アライさん、フェネックキタギンキツネコウテイペンギントキアルパカ・・・ってやたら出てくるし

ここまで多くのキャラに魅力を持たせた作品って近年でもめずらしいよなあ

[]

今回はとなりのヤングジャンプ

あと、シンマンGP2017エントリー作品No.7


きみ×××ることなかれ

メンバーの中で特段目立ったことをしていなかったキャラを、ここにきて主体で喋らせるあたり、バランス感覚はあるなあと思った。

過不足の話をするなら、まあもっと語れることはあるんだろうなあと思いつつ、それなりにちゃんと畳んだあたり力量は感じる。

それにしても、『わびさびティルーム』のときも思ったけれども、このスッパリ終わらせる感じは、ジャンプよりもチャンピオンを髣髴とさせるなあと思ったり。

まあ、連載についての方針を知らないので、普通に完結しただけかもしれないけれども。

なにせ、如何にもな少女マンガっぽい作風で、となジャン目線で見た場合は浮いてたからなあ……。



シゴソウ (シンマンGP2017 エントリーNo.7)

要は超自然能力解決する幽霊バトルもの

構成だとかプロットも、読み切りでよく見るタイプだ。

もちろん細かい差異はあるから別にパクりだとか真似しているだとかそういうことを言いたいわけではないけれども、ガワが実質同じでその中身に特筆した魅力を感じられないと、凡庸だという印象がどうしても拭いきれないんだよね。

結局、漫画供給が飽和している時代評価されるものを出そうとするなら、既存作品より優れているか、珍しいテーマプロット勝負するのが近道なわけで。

それを踏まえると、定番の話を割と高いクオリティで仕上げたエントリーNo.3『蒼の閃』のほうが、ド直球勝負な分印象が良いかもしれない。

ただこの手の読み切りプロットありがちな人間ドラマ、設定、起承転結きっちりできているのは地力を感じる。

メタ的にみればこじ付けもいいところだけれども、ちゃんとキャラ能力の設定や、話のテーマに繋がりを持たせているのも悪くない。



さて、第三回のシンマン総括。

はいってもこれまでの感想で色々と語ったので、今さら語ることもあまりないんだけれども。

ヤンジャン本誌も読んでいるので、はがきは既に出している状態感想書いているし。

インパクトなら『ヒトリアソビ』が突出しているが、いかんせん主体となるネタ下品なので特定の層からウケが悪そう。

『灰とリコピン』、『蒼の閃』、『シゴソウ』は特筆するものが少なくて個人的微妙

『蛉目奇譚』はかなり気合入っているしプロットも良いと思うんだけれども、情報量の多さと絵柄のクセに辟易する人もいそうな気がするので未知数。

『FLYend!』は前半の世界観説明が、というか全体的に説明くさくて、ストーリー構成読みきり的にいただけないんだけれども、逆にそこに将来の展望をする人は少なくなさそう。

プロットの、テーマと見せ方が最も好みなのはブルーフォビア』だけれども、他の優勝候補になるエントリー作と相対的にみてみると特筆するようなものが少なくて、影が薄い印象はある。

今期アニメレビュー

・うらら

キャラは可愛かったけど話は微妙キャラの可愛さだけで推していけば良かったのになんちゃってシリアス要素モリモリにしたせいで安っぽくなってる。謎シリアル典型例として名前が残るレベル

昭和落語

クールキレイに終わっただけに今回は何をやるのかと不安があった。序盤こそ引き伸ばしを感じたが師匠の死から次の世代に受け継がれるまでの流れはここまで見続けてよかったと思わせるだけの力があった。

・竜の歯医者

エヴァっぽさの塊。映像は凄いが話は思わせぶりな張り子の虎っぽいので考察はするだけ無駄匂いがするので深追いはしない。


アイドル事変

小泉パフォーマンス政治否定させた所で勝ってた。主題歌つんく♂なのも強い。病気になって業界から姿を消してる間にギャラが下がっていたのだろうか。

亜人ちゃん

オッサン邪魔


Rewrite

詰め込みすぎというよりも取捨選択の失敗。子供になったヒロインが可愛かった事ぐらいしか覚えてないわ。


ハンドシェイカー

画面がうるさい。話は薄い。


・カオチ

リライトに継ぐ原作圧縮失敗アニメその2。圧縮たからつまらないというよりも演出が下手。積み上げが原作より薄くなることを理解しつつうまく料理する手もあったはずなのだが。


・このすば

いつもの4人に久しぶりに会えたって感じ。一通りの起承転結を前回やっているので外伝のような感覚に。敵のスケールも変わらないし物語的盛り上がりは薄い。話もキャラの魅力を横に広げる形が多いし続きというゆうかやっぱ外伝って感じ。


バンド

登場人物の香ばしさが凄い。頭のネジをぶっ飛ばしている本数がダンチ。話自体面白くもないしキャラの魅力で引っ張るアニメだった。その魅力が頭のおかしさってのはどうなんだろうか。



・リトアカ

映画の焼き直しではなくて新規の話だらけの新しいアニメになっていたのが良かった。ストーリーはあまり面白くないけど映像ギャグのキレは高い。ギャグをやりつつ話を進めるのも上手いんだけど、それでもまだシャリオシャリオ言うシーンにはクドさがあるんだよなあ。それしかアッコにはないのは分かるんだけど。


・ガヴリール

ガヴのキャラだけでほとんど話引っ張ってたな。れんちょんが1人で頑張ってたのんのんを思わせるわ。


・けもの

今年のナンバーワンは決まったな。映像こそ低予算だけど、ストーリーの納得感やお芝居の出来、キャラクターの活かし方や全体の空気のまとまりっていうアニメ重要な部分で他より頭一つと半分抜けてる。これで作画が良ければ本当に今年一番狙えるんだけどモーションが不自然に止まっている箇所が結構あるからなあ。予算が少ないほど口出しは減るから作品にまとまりが出やすくなるけど、予算がないのは作品に如実に出てしまうっていうジレンマがよく分かるアニメだった。大人数で作りつつしっかり意思疎通してその上でプロデューサースポンサーが変な事言わずに作ったアニメが増えねーかなー。


メイド

かんなちゃん可愛い。かんなちゃんと小林だけ居ればよかった他はチェンジ


あいまいみー

天然の意味不明さが減って人工物が混ざってきてる気がする。


幼女

勢いが合ったのは最初だけかなー。全体的にキャラ立ってるようでキャラがあまり立ってないから退屈なんだよね。話も世界大戦知識社会人としての記憶を持って子供からやり直したらこんなもんだよねっていうテンプレだし。あと主人公がTUEEEする割には盛り上がらないよね。はいはいTUEETUEEってなっちゃう。アオイホノの「車田先生ベタを見習え」ってアレなのかね。作者の気恥ずかしさが漏れててノレないんだなー。しぇんきの方がぶっちゃけオモロイ。

鬼平

どっかで見たような話が多くて退屈だった。そういうお約束を楽しむ作品なのだろうけど、自分はまだまだ様式美だけで30分楽しめるほど老いぼれちゃいないようで。


クラシカロイド

主人公変えた銀魂銀魂よりは安定して面白いけど大当たりの破壊力は少し劣る印象。お約束にあまり縛られてない作りなのは好き。

3月のライオン

原作の力をそのまま活かしたアニメ。なんだけど原作の持つ行間までは再現できなかったかな。動きやイメージ完璧なんだけど、コマコマの間の空白を補完することで作品が染み込んでくるっていう漫画という表現法の持つ副作用原作が活かしすぎているんだよね。だからアニメになるとそこが零れ落ちて結構別物になっちゃった印象。でもイメージ再現は本当すごかったよ。

オルフェンズ

どうしてこうなったどうしてこうなった!決定的なアクションを起こすのを後回しにしすぎだった。前半2クールと後半2クールでガラリと話の方向性を変えればよかったのにダラダラ同じことをやり過ぎ。そのくせ最後に焦って話を無理に動かすからとっちらかってる。2クール目~4クール目前半までの中弛みのせいで話をまとめる時間が無くなってるのが本当に痛い。ここまで酷いと時間不足を理由に話を雑に纏めたいがために引き伸ばしをしてたんじゃないのかって勘繰りすら生まれそうだよ。

40代無資格転職活動してみたよ 7

やっと書類通過し面接日が決まった話の続き

 

 

 

 

この事務所はとにかくアクセスが悪い。

私の家から4回乗り換えで最短でも80分ほどかかる。希望通勤時間は1時間以内で考えていた。

しかしまずは面接という第二ステップに進みたくて勤務条件はともかく話をしに事務所を訪れた。

 

と、その前にこの事務所採用担当は忙しいのか、メールの返事が遅い。

私が返信して2-3日後にやっと返事が来る。

事務所面接できる日は〇日と△日です」というメールに「では△日でお願いします」と返信して

結局その返事が来ないまま△日になってしまった。

 

こちらの希望日は伝えたし大丈夫だろうと△日に事務所を訪れたら「あれ!今日来ちゃったの?」という対応

メールの返事が来ない時は電話確認するべきだったかミスった。

しか希望日になっても日時決定の返事をもらっていない上にこの対応だった事にモヤモヤしながらも面接開始。

 

 

 

自分作品ポートフォリオに纏めてきたので、それを見てもらいながら私の今までの経歴や応募の経緯、

家庭環境のため残業は難しいが持ち帰り可能であれば自宅で作業を頑張りたい事を伝えた。

 

面接をしてくれた方が私の作品コンビニで見ており、話は良い雰囲気で進む。

だが最終的な返事は「他の社員が残って頑張ってくれている中、家庭の事情があるとはいえ一人だけ帰らせるのは難しい」とのこと。

今までの私の経歴から、そこさえクリアしてくれるのなら採用前向きに検討したいと返事を頂けたが、そこは一番どうにもできない部分である

 

 

面接まで進めてもらえたことに感謝の意を伝え事務所を後にした。

条件が折り合わなかったとはいえ、やっと書類通過を経験できた。少しでも私を認めてくれている場所があるのだと心が軽くなった。

 

 

 

これを機に数社ではあるが面接までたどり着ける企業が出てきた。

俺達の戦いはこれからだ!

けものフレンズに一番近いと感じたアニメ作品はリルぷり。

最後の展開も含めてそう思う。あと妙にチープだけど作品世界に会った3DCGとかも。

考えがあんまりまとまらないけど、ナウシカかばいばい、アースかいった人類死滅作品というよりは森脇真琴の明るい絶望感(別に絶望じゃないか)や虚無みたいなのを強く感じた。

現代アートって知的アピールをするものになっている気がする

未だに胃がひどく痛む。胃腸炎大学単位を落とさせようとしている。

元はと言えば、イギリスに豚みたいな顔をしたネトウヨイギリスに行ったことである

自分ロンドンでの1日を吐き気我慢しながら、テートモダンかい現代美術館で過ごした。

見応えがあったといえばあった気がする。

しかし、ラウシェンバーグやらは胃の痛みで上書きされてしまっているようだ。

結局、日本人女子大学生のグループが造形を見て「意識たかそうなのが好みそう」とか言っているのが記憶ほとんどだ。

ポロックモンドリアンなんかより、日本人の言ってしまえばクソな言葉記憶に残ったのか。

一つは、日本人女子大生の高度な被服や化粧のテクニックが異国の地で浮き上がり一種コンセプチュアルアートになったのかもしれない。

現代美術というものは、別に好きな奴が好きと言ってりゃいいものだ。

しかし、何というか知的アピール材料となっているのではないか

現代美術に高額な値札が貼られる時代だ。

そんな中で、「バカ」作品文脈理解できないなかで「自分」が理解出来ると差別化しようとする人間が出てきてもおかしくない。

ヒトラー革新的な絵を嫌ったのを基にして、革新的ものが好きだとアピールしていることが一つの「分かっている」になるのではないか

まぁ、別に好きな奴が見ればいい。

ご注文はうさぎですか?」が好きならそれでいいし、嫌いでも何も悪くないのと同じだ。

それだけのことである

ただ、自分女子大生言葉に対してもう一つ思ったことがある。

彼女言葉や行動、姿が全てなのかもしれないということだ。

皆で馴れ合い容姿を磨いて、楽しく過ごすべきなのだ

自分だってなんだかんだわからないのだ。高尚なものなんか理解できない。

自分は俗な人間だ。

容姿がよくなって楽しく過ごしたいだけなのかもしれないと胃を抱えて思う。

腎臓の持病で現状できそうにない美容整形やらに期待せざるえない。

ひどく深いにきび跡やらが大量にある大きな顔を見ていると胃痛がひどくなる。

そして、美容整形といえば現代美術ではオルランかいう人がいたのを思い出す。

2017-03-29

http://anond.hatelabo.jp/20170329223044

いやあそれはねーわ

大抵は去れって言ったらどっか行くだろ

そのへんの工作に関しちゃ本しゃぶりみたいな伝道師に完敗してんだよな

もちろん作品の魅力が一番大きいだろうけども

http://anond.hatelabo.jp/20170329221841

こうやって馬鹿考察厨たちが無駄妄想するんだよなあ

設定の整合なんぞに拘ったら作品死ぬ

別に作品全体を酷評なんかしてないんだけどな。それともアンチが絡んできたとかだろうか。

闇が深すぎるんだけど。先日落語心中ディスってるやつがいたけど俺は流したよ。

だってそいつの目にはよく映らなかったってだけでしょう。

http://www.excite.co.jp/News/world_g/20170327/Jpcna_CNA_20170327_201703270002.html

作品自殺いじめを扱っており、子供アイデンティティーがかき乱されるのではとの懸念保護者が抱く恐れがあることなどが提示された。

懸念を抱く恐れがあるって要は懸念懸念してるってことでいいのかな

http://anond.hatelabo.jp/20170329183735

かわいそうなのか?

いくら流行ってる作品だって何も感じない人は感じないというだけ

日本テレビは買う価値がない

もうねテレビとかねいらないと思うんですよ。

結論から言うと「すげー金がかかる癖に・大して面白くないから・YOUTUBEとかで十分」って話ですよ。



金かかる

まずねテレビって結構高いですよ。

本体は3万ぐらいで買えるけどレコーダー買おうとすると結構高いんですよ。

外付けHDDで済ませられるけど機能制限が凄いね

ただ何もないならまだしもコピー回避嫌がらせだけはしっかりするしね。

そしてNHKBS入れると年2万5000円。

比較対象として一例を上げるとおまけで色んなビデオが見れるアマゾンプライム年会費3,900円。

うーん……こ(ボソッ


番組がクソ

はいまずここで駄目ですね。

面白くないからね。

話題になってるドラマとかアニメとか毎期1個ぐらいはあるけどそれでも月に4.5回テレビつけさせるだけの存在からね。

同時に2個話題になってるとしても月に約9回テレビ見るだけなのにそのためにテレビレコーダー+年2万5000円だからね。

わーお。


YOUTUBEとかで十分

最近だと話題番組って結構ネットで見れちゃいません?

たとえばガンダムとか凄い早さで公式配信してますよね。

それでもまだテレビ要りますか?

テレビ存在意義ってありますか?

ネットで見れないほんのわずかな作品のためにテレビわざわざ買って金を払い続けるのってどうなんですか

フロムソフトウェアソフトからみるプロデューサー重要

ゲームプロデューサーの手腕がいか大事かというと

フロムソフトウェアを観ると実に分かりやすいと思う。

フロムソフトウェアの有名なタイトルって実質的に現・社長宮崎プロデュースしたものばっかりなんだよね。

実際に手を動かして作るのは宮崎じゃないんだけど、

宮崎が作りたいものを造った結果のデモンズソウルダークソウルダークソウル3、ブラッドボーンアーマードコア4、アーマードコアfAが売れてるし人気。

 

一方、作ってるやつがほぼ同じなはずなのに不人気で評価悪かったのはACV(売れたけど次回作で爆死)、ACVD、ダークソウル2。

特にダークソウル2は途中までは宮崎主導で作ってたけどブラッドボーンダークソウル3のラインを手掛けることになったから、ほとんどプロデュースされてない。

公開していたPVの内容とか思いっきり変わってるし。

そして、ACシリーズトドメをさした記念すべき大爆死をしたACVDも宮崎ノータッチ

ACVから宮崎が手掛けてなかったからとてもじゃないけどまともに遊べる素体じゃなかった。

5vs5の対人マッチングに毎回40分かかる、誇張無しでかかる。

初期だけの不具合とかじゃなくて半年くらいこんな調子

宮崎なら絶対やらなかったであろうことを平気でぶちこんできた。

案の定、初のチーム戦を実現したACVはニコニコ宣伝とかも上手くいき今まで買わなかった層も買ったおかげで売れたけど、

ACVDではみんな分かってたから誰も買わなかった。

それでも信者必死擁護してたけど、その結果、ACシリーズ現在までほぼ凍結。ラインすら動いてない。

恐らく宮崎が暇になるまでは再開されないだろう。

これのPやったやつはクビにされてスクウェア・エニックスが回収してた。やめとけばいいものを。

 

宮崎はいつも遊び手の視点に立ってゲームを作ってきた。

遊び手の感情がどう揺れ動くのかを常に気にしていた。

それはデモンズソウルときからも同じで、テストプレイ遊んだ結果、最初全然面白くなかったらしい。

それで1から全部作り直し。

どうすればプレイヤーが驚くのか、恐怖するのか、徹底的に作り直した。

難易度が高くなったのもその変更で生まれた要素の一つで、こうすれば面白くなるという確信があった。

 

宮崎が手掛けなかったものにはそういった遊び手に配慮した気遣いサプライズがまるで見られなかった。

ただ作った作品をそこに並べているだけだし、親切な誘導もない。

自己満足オナニーばかりだった。

それはそうだと思う。

プロデューサー製作サイドに立つと、作り直したいわけがない。

自分仕事が増えるだけだからな。

結果、独りよがり作品けが世に放たれる。

 

ゲームに関してはプロデューサーの手腕で売上が決まるといってもいい。

それほど製作サイドは独りよがり作品しか作れない。

遊びの素材は作れるかもしれないが、面白い遊びそのものは遊び心が無い彼らには分からない。

からPは重要

 

http://anond.hatelabo.jp/20170329133513

http://anond.hatelabo.jp/20170329113300

映画でもそうだけど、出来てきた作品って、

監督/ディレクターの力もあるけれど、

プロデューサーの力も結構をお重いと思う。

ディレクター作品を作る人

プロデューサー製品を作る人

DOD3と今回のニーアオートマタの差は、

その違いじゃなかろうか。

君の名は。の新海節を残しつつメジャー雰囲気は、

川村元気によるところが大きいらしいし。

よーすPさんはドラクエ関連で結構叩かれてもいるみたいだけど、

プロデューサーとしてはかなり出来る人だと思う。

FF14のよしPとか、鈴木爆発の安藤さんとか、

下にいた人たちもいい感じに育ってるみたいだし。



ちょっと追記

チームの人選もニーアオートマタ場合は、

プロデューサーがやっているみたいだし、

その際、プラチナ田浦さんとヨコオさんの人間関係が、

ポイントだったと、よーすPさんも言うっていたから、

からは見えない内部の人間関係も、

プロデューサー依存による場合があると思うよ。


と書きつつも、

でも、確かに今回は「若手が…」とよくヨコオさんがいっているように、

ディレクターだ、プロデューサーだ、と個人的肩書持ちだけが

功労しているのではないのだろうとも思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170329113952

けもフレageオルフェンズsageほんとキモいし、脚本家というポジション過大評価してすべての責を負わせるのも最近オタクって感じだ。

けもフレは良い作品だが革命的な作品ではないし、ただ天の時を得たに過ぎないよ。

2次元コンテンツ興隆が、邦画の演技を更に稚拙なモノにする可能

 アニメ漫画などの二次元コンテンツにおいて、目に飛び込んでくる情報

漫画なら僅か1~2ページ

アニメなら秒間8枚程度と「制約されたコンテンツなのは言うまでもない

現実世界には当然の、ボディランゲージ、顔の微細な表情等の動きが抑制される

(アニメ表現できなくもないが、秒間24枚も絵を描いたのでは採算に合わないだろう)

したがって、仕方なく演技や声色をオーバーにし

読者、視聴者感情を伝えるという合理的意味合いがある

 だが、映画などのハイエンドコンテンツにおいて二次元のような感情表現をすれば

世界からは当然、チープなものとして一笑に付されるは言うまでもない

ハリウッドではトーキーに移り変わった時点で(つまり、音声という新たな表現方が加わった時だ)

「制約された」コンテンツ大仰な表現方法時代遅れ認識され、

メソッド演技などで明確に否定された

 しかし、邦画において二次元コンテンツ原作作品は無情にも増えつつあり、

二次元的演技への抵抗も少なくなっている

 そこに2.5次元など、二次元的演技と三次元的演技の境界を崩そうというコンテンツが追い打ちをかける

2.5次元声優や生身の俳優が演じ、低予算である以上、舞台との親睦性が高いが

舞台演技もまた客との距離カメラアングル表現が出来ない等の「制約」が課されるコンテンツであり

二次元的演技を受け入れる土壌が整っている(藤原竜也など、舞台俳優の演技が大仰なのを鑑みれば当然だ)

 もう既に手遅れに近いが、どこかで一線を引くべきだろう

とりわけ、邦画界は舞台俳優の影響力が大きい

今後、2.5次元出の俳優などが成長し、日本的マンガ演技メソッドの影響を受けたまま地位を得れば、

日本の演技が世界通用することは金輪際なくなる

けものフレンズアニメ業界にとって革命的だった

ほとんど言及されないけど、けものフレンズは、アニメ業界としてもターニングポイントになる。

ブラック体制が当たり前の業界に、大きなインパクトを与える。

質の高い脚本ならば視聴者はついてきてくれる

下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる。有象無象の低品質アニメが量産されすぎている昨今、あまりの内容に呆れることも多い。

制作側も駄目なのはわかって作ってるんだと思う。当然そんなアニメが指示されるわけなく業界自体ジリ貧になっていってる。

けもフレは、どれだけ低予算でも質を高めれば視聴者はちゃんとついてきてくれることを証明した。

1話から一切無駄がない脚本は見事としか言いようがない。オタク馬鹿にするクリエイターもいるけど、ちゃんと質を見抜いているんだよ。

(脚本の話で言えば、30年以上続く棒ロボットアニメがほんんと酷いことになっている・・・。)

才能を生かせる環境整備の必要性

インタビュー記事を読むと分けるけど、たつき監督ほとんど一人で考えてる。

細部まで考え抜かれた演出伏線を仕込めるのも、全てのコントロールが効くからだろう。

才能を持った人が最大限その能力を発揮できる環境を整えれば、ここまでのものができるということだ。

今の多重下請けが当たり前の業界構造をやめて、優秀な人達がのびのびできる環境必要だ。

視聴者との信頼関係の構築の重要

最終回後、ここまで感謝言葉が溢れた作品があっただろうか?

なにかと理由をつけて叩くネットで、これは異例中の異例だ。

癒やしとして見る層、哲学的考察を行う層・・・etc

全ての層を否定せずに受け入れ、真摯作成する姿勢を崩さなかった。

それが信頼関係構築に繋がったんだと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170329011257

二次創作することと作品の盗用を同じものとして考えてないか

実際二次創作権利者の作ったキャラクター世界観使用しているので著作権的には権利者の親告を受ければ即アウトなものではあるが、無断転載は盗用だ。

盗用は一次創作だろうが二次創作だろうが良くない。

例外として元作品権利者にはどう扱われても文句は言えないと思うが、第三者に好きに扱われて黙っていろというのは違うと思う。

この例も不適切なのはわかった上でいうが、強盗をしたら第三者に殺されても文句は言えないとかいうのと同じ理屈に聞こえる。犯罪者にも人権はある。

二次創作が悪いこと、犯罪であるとして、親告罪である限り裁くのは権利者と法律だ。他のものに踏みにじられていい理由にはならない。

#けもフレ最終話 だけ観た

正確には1話もニコニコで観た(もちろん話題になったあとだ)。「…このアニメなんで人気なの?」が感想だった。

で、ツイッターでけもフレ最終回で盛り上がってんじゃん。

から最終話観てみたよ。 

サーバルちゃんとかががんばって、かばんちゃんを取り返すみたいだね。かばんちゃんは船に載って他の島に行っちゃうんだね。

で、みた感想は「…このアニメなんで人気だったの?」だった。

よさがなにもわかんない。わかんないフレンズにこの作品のどこが「たーのしー」を教えてつかぁさい。

はっきし言って、かばんちゃんもサーバルちゃんも可愛さがよくわからん

あ、観てて「こんな脳味噌なさそーな子たちが生きていくって、実は過酷じゃね?」とは思った

音楽ジャンル多すぎてわかりづらい AV業界を見習え

オルタナティヴ熟女とかポスト痴漢とかねーだろ?

別に怒っているわけじゃないけど洋楽を中心として音楽ジャンルが多すぎるぞああn?」っって思ったりするときがあるくない?

いや音楽はすきですよ?でも正直ジャンルについてはあまりからない。例えばロックって言われたらバンドの感じだし、ヒップホップって聞くとズンズン!って重低音とかイメージするんだけどこれで合ってるんですか?

じゃあポップスってなんだよ?お前らちゃんと説明できるのか?あn・・・

僕ですか?はい説明できませんよ。色々ひっくるめた感じですかね?

まあこのへんまでは良いんですよ?EDMとかR&Bも実はよくわかっていないけど自分が好きだなって思う曲はこのあたりのジャンルに多いんですよ。

ただオルタナティヴなんとかとかポストなんとかとかハウスなんとかとかなってくると本当に和わからない。ハウスとかR&Bとか調味料的なあれですかとかつまんねーから。なめんてんじゃねえぞああnあnあn…

結局俺が言いたいのは音楽評価するのは自身の心であってジャンルなんてどうでも良いんだなってこととAVジャンルってはっきりしていてわかりやすいよな~ってこと。そしてこの2つの共通点は鑑賞後に気持ちよくなれるかどうかなんだよ。名作って呼ばれる曲にも作品にもそんな力があるんだよ。



アダルト業界ってどうなってるんだろうな?って考えるときがある。

俺にとってAVは夢と現実をつなぐ架け橋のようなものだった…でもこの橋は信じられないほどに不完全だった。

ブラウン管に映る美竹涼子匂いは無かった。喘ぎ声はスピーカーから…画面が手垢だらけになるまで触って感じる温度はブラウン管の熱…

でもそれで良かったと思う。




いか?俺にとって童貞を捨てたあの瞬間は穴埋め問題の答え合わせだったんだ。AVをどれだけ見ても解けなかった疑問のな。

そして夢がかなった瞬間だった…


疑問の穴を1つ1つ埋めていく…

こうなっているのか…

おお…

なんという…

すごい…


感動があったんだ。どうしてかわかるか?

不完全だったからなんだよ…

AVは俺に最後まで答えをくれなかった。

それが今、変わろうとしている

より事前体験リアルに近づき人々の感動は相対的ものになるだろう。

それはもう小さなレベルで身近で起こっているんだ。

例えば美味しいランチを食べたいとお店を調べ口コミを見る。

そして実際に食べて思うんだ。

口コミほどじゃなかったな…

それが童貞喪失

答えを知る前に答えを知る…

「うーん…VRの方が良かったかな?」

俺はそいつを殴るだろう

技術進歩がチンポ…

僕達が思っているよりチンギュラリティはそこまで来ているのかもしれない。

2017-03-28

リビドーを感じる作品

なんでも良いから。

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