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はてなキーワード: 快感とは

2017-05-25

いつもスマホはてなブックマークを見てるけど、星が15個並んでいるとそのブコメにあまり共感しなくても星を押してしまう。15個並んでた星が星16と表示されると言葉では言い表せない快感がある。これからも15個並んだ星を星16にしていきたい。

自慰行為

30半ばのおっさんである。かれこれ20年、自慰を続けている。

思えば、物心ついたとき、と言っても思春期であるが、ペニスをいじっていると、射精に至った。

これが快感となり、継続してきた、というのが実際である

しかし、一番の継続理由としては、中学時代に生じ始めた「朝立ち対策」と「女子を見て勃起対策」の2点である

朝、起床し、朝立ちが生じている場合、当時は排尿すれば朝立ちが収まるなどの知識はなく、無理矢理射精をすることで鎮めていた。

また、朝、射精をしない場合日中女子を見ることで、不意に勃起してしまうため、この対策も急務であった。

中学ズボンでは、勃起すれば露骨に周囲に判明する事実となってしまうのである

このため、私の習慣として、朝起床し、自慰を行うということが習慣となった。これは必要に迫られての対策である

一方、就寝前に行う自慰行為は、自らの快楽のためであって、社会的要請に応えるものではないのである

この点、明確に区別をしたい。

世の男子諸君には、大いに賛同が得られる経歴だと自負し、筆を置く。

2017-05-22

たぶんフルスペックを出せば凡人の200%くらい出力できるが…

いい歳したおっさんだが「本気を出せばSだが面倒なのでBクラス」だと思ってる

 

やりたくない理由はこうだ

責任が増える

・常にその頑張りを期待され続ける

上から目線マウント思考になる

・どんなに積み上げても寿命が来たら死ぬし、寿命が来る前に劣化する

・金を手に入れても買いたい物もない

 

ようするに頑張ったところで所詮無駄だと思っているのでのらりくらりして生きたい

しかし成長を求められる職場なのでやらざるを得ない

なぜそんなところに入ったのかを説明すると面倒なので省くが流石にサボり続けられなくなってきた

辞めたくはないので勉強しないといけないのだが正直ノリ気がしない

誤解しないで欲しいが元々の頭は自己評価で高い方だと思う

ただ勉強に昔から楽しさを感じない

集中力だけで乗り切ってきたタイプ

 

自分が成長して力を獲得すると経験上間違いなく傲慢人間になる

これを基礎人格の俺としたらいつも24時間表に出てるのは偽造人格の俺だ

基礎人格の俺は弱者死ねといい、敵も死ねといい、言う事聞かないやつは死ねと思っている

偽造人格の俺は基礎人格の俺にデメリットを感じ、嫌気がさして構築した

大人しいニコニコしてる人格

もし俺が事件を起こしたら「挨拶できてしっかりした子(おっさん)だったのにねえ」とコメントされるタイプ

この偽造人格を被ってる間だけ俺は大人しい草食動物でいられるし

いからこそ他者マウントしたり高圧的な態度を取らないでいられる

なんと美しいのだろうか

基礎人格のように醜い闘争快感を感じるのと違い他者を思いやろうとする素晴らしい性格

ここまでで気づいただろうがこの日記を書いているおっさんは極度のナルシストだ、残念ながら

 

この偽造人格もかれこれ10年以上使っている

せっかく押さえていた基礎人格もここから求められる成長性と共に

男性特有マッチョイズムも発掘していかなきゃいけないと思うとかなり憂鬱

平和平等で融和で調和を愛したかったがこの世界経済はそれだけでは生きるのを許してくれない

俺が野獣になっていくところを見ても同僚はどうか失望しないでほしい

俺のせいじゃない

この世界が牙と爪を要求してくるから

2017-05-20

ディープクリーン歯ブラシ

※以下、ステマのような内容が続くのでそういうの嫌いな人は飛ばすこと。

  

職場での昼食後に使う歯ブラシ何の気なしに会社近くのマツキヨで買った。

ちょうど交換しようと思って玄関に用意していた歯ブラシをすっかり忘れていたのだ。

いつもなら「デンターシステマコンパクトふつう」を買うのだが、

その店にはなかった。

(前回、同店で同じシステマからいいだろうと思って同「しっかり毛腰タイプ」を

買って使ってみたらめちゃくちゃブラシが固くてすぐ捨てた。)

  

そんなわけで何にしようかと思ったのだがちょうど給料日ということもあり

たまには300円台の方も手を出すかと適当に選んだのが「ディープクリーン

 ハブラシ コンパクト ふつう」。

  

早速その日の昼食後使ってみた。

  

きもちいいっーーーー。

  

1往復するごとに歯茎かゆいところをかくような爽快感

システマもずいぶん良かったが、そんなの目じゃない。

この歯ブラシのおかげで昼飯が楽しみになる。歯磨きできるから

  

その日の夜、さら快感を味わおうと、自宅用に「ぎっしりプレミアムふつう

を購入。

電動歯ブラシ2分間の後におもむろに使うと………うん、普通よりちょっといい程度。

なんでだっーーーー。悪くはないけど。

  

根が貧乏症なので、自宅で5本ほど在庫になってるシステマを捨てることはできない。

したがって、全面的ディープクリーンを使うのは少し先のことになる。

歯ブラシは日々進化している。たまには定番から冒険してみることも良いのかもしれない。

2017-05-19

長い夢を見た

年のころ10ぐらいの少年だろうか。頼りなく優顔の少年は通う学園で新しく転校してきた少女出会う。

少女カールした癖っ毛の金髪で、高潔さに足が映えて立っている様な雰囲気を携えていた。

人目で心を揺り動かされた少年は、金髪少女へと好意吐露する。

期待もせず、衝動的に行われた告白は、期せずして、少女の関心を得て、了承を得ることとなった。

恋人となって最初放課後少年は、金髪少女プレゼントとして緊縛される。

手足を縛られ目を隠され、闇の中で背中をけり倒された少年は、這いつくばれと少女に命じられ頭が割れそうなほどに踏みにじられながら、これでこそ望んでいた少女の姿だと自分の心を悟り、知らずズボンの中で精通果たしていた。

彼女に虐められ、束縛され、ご主人様と慕い奉仕する少年は、ある日少女夜の学校に来るように言われる。

指定された時間指定された場所へと訪れると、少年は、暗い校舎の中で一つだけ明るい校長室の僅かに空いた扉の隙間から、その中で、金髪少女校長に抱かれている姿を見る。

薄汚い笑い顔で愉悦する校長に、少女は媚びるような声で腰を動かしていた。

豚のように快感の喘ぎ声を出す校長言葉から少女孤児校長の妾役として学園に通っていることを知る。

その光景から目を離せずにへたり込んでいた少年は、行為の一切が終わって扉へと近づいてきた裸体の少女に、冷ややかな目で見降ろされる。

「幻滅したかい?」と言う少女少年咄嗟に首を振った。

少女に見捨てられることを恐れたのか、同乗したのか、それとも自身になおも冷ややかな目を向ける少女に一切の幻滅が消えたのか、少年には判別がつかなかったが、少女はむしろ当たり前のように頷いた。

月日が経ち、学園を卒業を間近となっていた。

校長室で変わりもなく少女を抱き、彼女の僅かながら柔らかくなってきた体と離れることを惜しむ校長に、

「惜しむ必要はありませんよ」と少女は笑い、校長背中に熱さを感じる。

隠れていた少年背中包丁を突き立てていた。激痛に顔を歪め慌てる校長の、その首筋に少女作業のように長い刃物差し込んだ。鍔の根元まで刃をえぐり入れて、少女は媚びた笑顔を落とし冷たい視線へと戻る。

陰茎を袋ごと切除して、

「私が毎日舐めてたものだ、いるかい?」と言う少女に、少年

「どうせすぐに大人に取られます」と頭を振った。

 

 

 

少年期の殺人犯として、裁判を経ずに二人は似たような囚人が集まる拘狗牢へと入れられる。

獄卒への奉仕を拒んだ金髪少女は、独房へと入れられ、外部と一切の遮断をされてしまう。

どうにか少女と、再開するかを考える少年は、一人の少女出会う。

監獄ですら表情に幼さの長い黒髪少女は、少年牢獄自分の望みを自由に叶える方法を教えると誘い込む。

その引き換えとして、少年黒髪少女を抱く。少年にとって初めての性交だった。

性交の後、少年黒髪少女から彼女の服を分け与えられる。

言われるままに少女の服へと着替えると、優男で細身の体故に、少年一見して面貌の整った少女のような風体になっていた。

そのまま生活を送る中で、元から控え目で、気後れした性格故に、気弱な少女のように見えた女装少年は、看守に襲われる。

背中から押さえつけられ、尻の穴を犯された少年は、痛みと圧迫の中で快感に満たされて、何度も射精していた。

意図を察した少年は、黒髪少女の元へと訪れて、軽く非難をする。しかし、誑し込むのが一番手っ取り早いという少女言葉に、少年も頷く。

黒髪少女に、少年は一人の女性を紹介される。

長身で、栗色の髪をボブカットをした女性一見にしても美人で、少年は見惚れてしまいそうになる。

少年の体を抱きしめた栗色の髪の女性は、少年アヌスをいじり、自らの股間に生えている男性器を見せつける。

女装した男娼の先輩として、栗色の髪の人は、少年アヌスへと陰茎を挿入し、その奉仕の仕方を教え込んでいく。

黒髪少女衣服と交換に性交を重ね。

先輩に気持ちよさを教え込まれ

客の囚人や看守に、薬を打たれて、死ぬような快感の中で精液を注ぎ込まれる。

少年は、快楽の中で、頭を呆然としていく。

 

 

 

独房の中で、夜も朝も分からず、何度目の睡眠かすらも数えなくなっていた金髪少女は、分厚い鉄製の扉が開く音に気が付いた。

期待もせずに見た入り口からは、記憶の中でも、もはやあやふやになっていた少年の姿を見つけた。

一瞬の幻覚を疑い、現実だと悟った金髪少女は、すぐに蒙昧としていた意識を取り戻した。

看守とつてを作り、体と引き換えにさまざまに要望を聞いてもらえるようになった少年は、ようやくの段階で、独房少女と面会できるようになっていた。

しかし、その金髪少女は、天井からベストのような包みでくるまれて面され、その四肢は根元十センチほどで切断されて丸く縫い付けられていた。

逃げないようにと、暴れないようにと、彼女を性のはけ口とする看守に対する配慮だった。少年は、そういう性のはけ口の分け前をもらうという形で、少女の部屋へと訪れることを許されたのではあった。

少年を見止めた金髪少女は、その瞳を見つめた。喋れないように轡をされた少女は、なにも伝えようともしなかった。

ただ、少年を見つめて、小便を漏らし始めた。

少年は、その滴る小水を浴びて、口に受けた。

それで二人には充分だった。

それから監獄の中で権力者たぶらかしていった少年は、刑期を大幅に短くして、金髪少女とともに拘狗牢を出所していくことになる。

両親もなく、寄る辺もなく、四肢もない金髪少女は、弱り切った肉体もあって、そのまま病院へと入院することになった。

それは監獄大人たちの最後の両親でもあったのだが。

 

出所から数日もしない、晴れの日、少年は両親へと電話をかけていた。

心配しないで欲しい。すぐ戻るから。ちゃんと元気でやっている。と電話口で笑顔で伝える。

電話の向こう側からは、金をどこにやったという男性の怒号と、女性悲鳴が聞こえてくる。その音を聞きながら少年笑顔電話を切った。

満載のリュックサックと、鉈を持った少年は、病院への道を洋々歩き出す。

 

慌て蓋める医者たちと、悲鳴を喚き散らして右往左往する看護婦たち、警報が鳴り響き、大人の影が行きかっていく。

そのころには既に、自分で動けない金髪少女を抱えて少年は山の雑木林の中を登っていた。

これから二人で生きていくのだと少年は言って、ようやく自由になったと少女は言った。

 

 

 

幾日か幾月か経った山小屋で、飢えて死んだ少年四肢のない少女遺体が見つかった。

と言うところで、胸糞が悪くなって目が覚めた。

小便は立ち膝でやれ

洋式便器で男がおしっこするとき、立ってやると周りにおしっこが跳ねて汚いから、座ってやれ、と。

対して、座って小便なんかできるか、と。そういう論議をよく耳にするので、もうね、言っておきます

立ち膝でやれ、と。

スタイルとしては、片膝です。ヨーロッパ王様から勲章を受け取るときにする、あの感じです。

この状態で、ちんちん便器のふちにのせる感じでおしっこしてみてください。

とてもやりやすいし、おしっこがどこかに飛び散ることもない。

私はこのスタイルを何年も続けていますが、全く不満を感じることがない。むしろ立ってやりたくない。

立ってやる時は、そもそもコントロール重視になるから距離があるから)、リラックスできないんですよ。

また、先割れおしっこが二方向に飛ぶときなんかもありますからね、意識せずに床に散水してしまうこともある。

座ってとなると、さらに嫌。なんか、うんち出そうになるし。

座っているのに、うんちが出ていないことに、身体違和感を感じる。

そもそも、男は、おしっこは立ってするものだと、本能レベルインプットされているから、

座ってのおしっこというのは、生命体としてのプライドをずたずたにされる気がするんですよ。

ですから、片膝スタイル

これだと、座っていないから、立ってするときの爽快感はそのままに、

現代住宅事情に合わせた安全性も両立するという、ハイブリッド小便スタイル

ぜひお試しあれ。

2017-05-17

[]オナニー

性交ではなく、自分の手や器具などを用いて自らの性器を刺激し性的快感を得る行為のこと。自慰ともいう。

中世までは主に宗教的立場から忌むべき行為とされていたが、現代ではよくある普通行為とされ医学的にも特別な害があるとはみなされていない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC

http://vaginally.hateblo.jp/entry/2017/05/16/001151

男は結局「貞操観念の緩そうな女が好き」問題

恋愛 思ったこと

男を作るぞ!!!と思い始めて行動してから、いくつかわかってことがあるので、それを箇条書きします。


・男は結局恵比寿にいそうな貞操観念の緩そうな女が好き

・男は結局「何食べたい?」と聞いたときに、「え〜なんでもいい」と言う女はめんどくさいとdisっておきながら、

 じゃあ「●●●か△△が食べたい。あっちなみに気になってるお店リストこれなんだけど、特にここがいいカンジなの!」と言われると、

 それはそれで自分の中のオスが劣っていると傷つけられたような微妙な気分になるので、彼らはdisって女を下にみることで快感が得られるところまでがセットになって

 「え〜なんでもいい」と言う女をよく好む。

・男は女の努力を生まれ持った素質だと信じている。(例:すっぴんメイクパーマしたヘア、綺麗な肌etc,,,)

・男は結局「男ウケの良い」類の服に弱い

・男は結局、食べ物を口に入れて上の方を見て「ん〜〜〜〜〜〜!!!!!」と顔をプルプルさせる女が好き

女は結局、こういう価値観を持つマス帯に生息するオスが好きなのである

そしてお互い、相手仮面を好きになって、そんで結婚してから気付き、離婚する。


最初から虚像なのに、まるでそれがリアルとでも言わんがばかりに、こうした情報喧伝され、

いわゆる「男らしさ」「女らしさ」を形成するのだが、そういうことには無頓着なのだ

そして、「生きにくい男社会疲れたテクシ」みたいになると、フェミ活動に勤しむようになる。

だがな、断言しても良い。

君らが好むのは、上に挙げられたようなテンプレ男性だ。

子供の頃のエロ体験の影響

ネットメディアが発達し、自慰する際のお供には良い時代になった。

しかし、未だにメインは妄想である妄想というか、体験の反芻というか。

子供の頃のエロ体験が数十年経った今でも未だに抜け切れない。

小学二年の時、音楽時間合唱するのに並んでいたら、隣だった女の子に突然「ねえここ触ると気持ちいいの?」とちんこを掴まれ、揉まれた時。

ませた子の悪戯だったのだと思うが、腰が砕けるくらい気持ち良かった。あれで性に目覚めたといっていい。

小三の時、友人の家に泊まりに行った時、プロレスごっこの延長でくすぐり合いをしてたら、美人で(今思えば)色香抜群の友人の母が参戦してきて、友人に抑えられて友人母に身体をくすぐられた時。

くすぐったいというより、信じられないくらい全身に快感が走った。びっくりしてその時は確か泣いてしまった。

やはり小三くらいの時、友人とちんこの話で遊んでて、何故かお互いのちんこでチャンバラをする事になり、短いちんこをぶつけ合った時。

気持ちいいというより凄い興奮してしまった。

それくらいの時って友情恋愛感情区別ついてないから、その友人との擬似セックスみたいな感じだったのだと思う。

これらの事を思い出しつつ自慰をする訳ではあるが、では性癖としてくすぐりが好きとか着衣でもまれるのが好きなのかというとそうではない。

イメクラ風俗で満たせるかというとそうではなく、行ったらむしろコレジャナイと落胆するだろう。

ませたクラス女の子に突然揉まれる、ちょっと憧れていた友人の美人母親にくすぐられる、当時の感情で仲の良かった友人だからいいのであって、取り戻せるものではないのだ。

トラウマというほどではないけど、今の自分に多大すぎる影響を与えている。

他方、子供の頃に性的トラウマを植え付けられたら、そのことの前に不快感が先立ち、嫌悪してしまうであろうなと思う。

自分の周りで話を聞く限り、やはり兄や父から、また近所の大人からそういう経験をしてる女性結構割合でいる。

大人子供にどのように健全体験をさせるかが重要なのであろうなと思う。

2017-05-16

鼻うがい、しようぜ

黄砂なのか、季節の変わり目なのか分からないけど、朝起きると喉が嗄れている事が多くなった。

原理簡単で、『鼻が詰まっていて就寝中に鼻呼吸出来ない→口呼吸になって乾燥してしまう』ってだけだ。ほっておくと風邪などの感染症にかかったりする。

鼻づまり副鼻腔炎蓄膿症と巷じゃ色々言われているけど、蓄膿症の人はほとんどいないと思う。あれは喉が嗄れるとかそんなレベルじゃないらしい。(目の奥に鼻水溜まってるんだから、当たり前か)

なので、こんな症状出る人は悪くても副鼻腔炎、大概は鼻づまりによる後鼻漏が原因だろう。

で、実際に耳鼻科などで治療を受けている人は

とかで対策しているだろうが、

鼻炎薬

既に認知されているように、使い続けると効かなくなって、むしろ悪化する。やってる事は詰まっている鼻の奥を広げているだけで、根本の原因は何も解決していない。

抗生物質

効いたり効かなかったり。あと、耐性付いたらむしろ酷くなる。

漢方薬

チクナインとか葛根湯加川きゅう辛夷だろうけど、体質改善がメインで治らない。医者で処方されれば良いけど、市販は高い。あと証が合わなきゃ意味が無い。

なた豆茶

お守りレベル。飲み忘れて悪化しないので、煮出すのが嫌じゃなきゃ続ければ?レベル。正直、こんなん頼らなくても良いと思う。

という感じだろう。で、おススメしたいのが『鼻うがい』だ。

鼻うがいの良い点は

の2点だろう。

直接洗い流す実感

当たり前だが、鼻に突っ込んで食塩水流すので、鼻の奥の鼻水を押し出し流し出す。鼻をかむことなく流れ出る水っ洟には感動すら覚える。

治療費が安い

色々出ているが、個人的にはハナノアシャワーを薦める。容器と洗浄液で1000円しないのは気軽に試しやすい。洗浄液は自分で作れるので、以降は費用はほぼ無い。(ハナクリーンは使いやすいけど、そもそもあの量は要らないと思う。専用洗浄液のサーレも高い)

洗浄液は

  1. 料理用の100ccビーカーに水を入れる
  2. 塩を1g入れる
  3. 電子レンジ20
  4. 混ぜて完成

簡単だ。ハナノアシャワーなら2回満タンにできる。

アメーバ脳炎がとか言う人がいるが、アメリカの話だし、加熱もしている。洗浄液を大量に作って保存するような事さえしなければ何も起きないと思う。

中耳炎が~という話もあるけど、器具を鼻に刺して洗浄液を流し込んでいる最中に鼻をすすらない限り大丈夫だ。

すぐに鼻をかんではいけないともあるけど、鼻うがいタオルで鼻を拭く→鼻をかむ。くらいのタイミングなら大丈夫

何度もやってはむしろ駄目というのは、朝と夜の歯磨きと一緒にやれば良いだけなので気にするな。

鼻うがいの唯一の難点は即効性が無い事。でも、漢方薬やなた豆茶より快方には早いと思われる。なにより洗い流される快感は凄い。1週間続けていると、身体自己治癒も相まって鼻呼吸出来るようになり、起きても喉が痛くなくなる。

もし、朝起きて喉がイガイガする。ヴェックスや龍角散舐めてもなんか治らない人は鼻うがいやってみて欲しい。本当にお勧めだ。

2017-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20170512201250

あと数値がバラバラでも快感の差は個人差によってX倍異常に違うとか

あるプレイならほとんど人が同じ程度の快感を感じるとかわかっていい

http://anond.hatelabo.jp/20170512201250

たとえば10人中X人がAの薬よりBの薬で2倍の快感とかそんな感じで使えばいい

性的快感を数値化する技術はやくどっか作れよ

これから先のエロ技術進歩ソフト面でもハード面でも)はこれなしではありえないと思う

2017-05-11

ガールズちゃんねるを見てて思ったこと

善悪のはっきりした構図が出来上がると、徹底的に善を持ち上げ悪を叩く。

自分も含めて言えることだけど、一方的情報鵜呑みにしやすく、上記の持ち上げor叩きで快感を得ている。

まっとうな意見もっともな書き込みも多数ある一方で、同じくらいトンデモ書き込みがあり、それに同意する沢山の人がいる。

またこれはヤフコメ2chなどにも言えることだけど、ニュース記事で取り上げられている部分だけを見て、物事本質を捉えていない薄いコメントが大半を占めている。

から自分が色々思うところのあるニュースなどに関するコメントは極力見ないようにしている。

2017-05-10

http://anond.hatelabo.jp/20170509064248

都心から私鉄で30分〜1時間位の距離ベッドタウンの駅、からさらに歩いて30分位の住宅地夜行ってみ。典型的ベッドタウン狛江とか町田とか日野とか都民でも名前いたことある微妙な市のあたりな。日付変わる頃にはだーれも外歩いてないから。たまにタクシー通るくらい。同じ形の建売住宅がブワーって並んでて誰もいないのって独特の快感があるぜ。

2017-05-09

森博嗣の「ダマシ×ダマシ」のやばいところ

2017-05-07

男のセックスでの快感

男がセックスで得る快感って継続的気持ち良さではないんだよな。出る瞬間的な気持ち良さのみなんだよな。腰振ってる間とか入れてる間、終始「あー!ギモヂイイー!」という感覚とはちょっと違うんだよな。だから男は腰振ってる間は淡々とした顔をしている。

2017-05-06

愛に気づいた。

ゴールデンウィークから実家に戻った。

正月以来だった。

正月に会った時は何も感じなかった。

きっとその時は正月というイベントの一部だと感じていたのだろう。

でも今回のゴールデンウィークを終えて、家に戻ってふと涙が出た。

少し寝て、起きて、今これを書いている。

親は私を受け入れてくれていた。

少なくとも今は受け入れてくれている。

私がどういう人間なのかを受け入れてくれている。

今の自分を一番受け入れてくれているのは親だ。

親を失えば、私を一番受け入れてくれている人がいなくなる。

それはとてもさびしい。

インターネットの知り合い、昔の友人、彼らには親に見せていない自分を受け入れて貰っているが、それは精神の裏側の部分だ。

肉体の表側、精神の表側にいる自分を受け入れてくれているのは親だ。

心の内側に居る自分は本当にたまに少しだけ受け止めてもらえるだけでもいい。それは本やSNSで同じ価値観を共有している人がいるのを知るだけでいい。

だけど、世の中に出している表側の自分は、定期的にしっかりと誰かに受け止めて貰う必要があるようだ。

外側に出しているからこそ傷つきやすい。否定されやすい。お前は認めないと日々何度も浴びせかけられる事になる。

滅多に出さない内側の姿と違い、日々傷つき続ける表側の自分には、はっきりと受け止めてくれる人が必要なようだ。

だけど、親はいれいなくなる。

母は自分から見ての祖父母、母から見ての両親をずっと前に失っている。

それでも今母が表面上元気に暮らしているのは、自分と父がいるからなのではないだろうか。

確かに自分はよく母に突っかかるが、それでも存在を認めないような態度を取り続けてはいない。

父も同じだ。

子か配偶者がいれば、誰かが自分を認めてくれるのだ。

だが自分には子供はいない。

配偶者もいない。

ふと、子供が欲しいと思った。

子供自分が受け止める時、子供を受け止めようと思った自分気持ちが、内側から外側を突き抜けて自分を通り抜けていくんじゃないかと思った。

その時、その気持ち自分も感じるのではないだろうか。

自分が誰かを受け入れる時、誰かを受け入れる気持ち自分も感じるのではないだろうか。

愛とは、それを誰かに与える時に自分身体から通り抜け、自分にも愛を与えるのではないだろうか。

自分が何かを愛する時に感じたあの快感は、誰かから同じように愛される感覚に似ているのかも知れない。

まり自分にも子供が居れば、人が人を受け入れる感覚に対して飢える事はなくなるのかも知れない。

ふとそう思った。

勝手かも知れないが、生まれて初めて、子供が欲しいと思った。

自分の中にある子孫繁栄の回路は長らく断線していたが、それが繋がりつつあるのを感じる。

恋愛社会的立場本能自己実現、そういったルートを通って子孫繁栄を目指す回路はとっくの昔に断線したままだった。

そうしてずっと錆びつかせていた。

そこに電気が走った。

新しい道を通って、子供が欲しい、家族が欲しいという気持ちが生まれた。

今まで、家族が既にあったから気づかなかったのだろうか。

私の家族はいつか失われる。

しかしたら、今まではもっと早く死ぬつもりだったから、自分より先に親が死ぬことを想像していなかったのではないか

長く続きそうな仕事にありつき、長生きの目が見えてきた。

そうしてようやく感じた。

いつか自分孤独になる未来を。

その時自分はどう生きるべきかを考えてしまう。

誰か私を受け入れてくれ。

本や映画SNSメッセージを詰める形ではなくて、私の目の前で私を受け入れてくれ。

アナニー婚活は両立するか

出会いがないままいい歳になり、目上の親族はみな鬼籍に入った。

周りに結婚しろとうるさく言われるし結婚意識して色々と動き回ってみた。

婚活サイトを覗くも良くない気配しか感じなかったので使わず、知り合いや過去仕事で一緒だった女性とお互いちょっとそういう匂わせつつ食事に行ったりした。

だが、どの人もピンと来ず。

そして、何かしらみなちょっとずつ問題を抱えていた。

こちらが望む「普通」が割と難しいものであると思い知った。

あとは何を妥協するかという事なのだろう。

だけど、一人身の自由時間犠牲にしてまで焦る必要もないというのが正直な所でもある。


そんな矢先、前立腺ドライオーガズムまりだったアナニーで、もっと奥の深い所でのドライオーガズム感覚を遂に掴んだ。

精嚢の、男のポルチオといわれてるものだ。

そのドライに入った時は「ンホッホッホッホゥーーーーー!!!」と出すつもりがない声が漏れしまい、「ああああ申し訳ない!申し訳ない!」と涙をこぼしながら誰にともなく謝っていた。

時間ほど続いた後に体力が尽き、余韻と多好感に包まれ動けない身体で、人間はここまで快感を得る事ができるのかと感動してしまった。

まれてきてよかった。ありがとう両親。

しかし、ふと考えた。

婚活にあたり、これらを相手年収資産同様にこの事を開示をしなくてはならないのではないか

前立腺イキ程度ならこっそり隠れてできるであろうが、精嚢イキはとてもじゃないけど隠すのは無理である

嫁が寝た隙に一時間半ほど別室に閉じこもり行為に及んだところで、ドア越しに「ポンッ!ポンッ!」と声にならない声をあげていれば気付かれるに違いない。

「なんと奇遇な!わたしも男のケツの奥の方を弄ってヒィヒィ言わせるのが大好きなんです!」という女性婚活で会える確率は極めて低いはずであり、仲介人にチクられた上に「【恐怖】婚活出会ったアラフォー男が夜な夜なメスイキしていた…」とTwitterで晒されまとめられてしまう。

だとすると、このまま独身でもよいのかもしれない。

アナニー婚活かと言われたら、産まれてきてよかったと思える程のドライオーガズムを私は選択する。

だが、それでも婚活も一方で続けるつもりではあるが…。

結婚するとしたら、アナニータイム妥協ラインとして譲れない条件だ。晴れた日にベランダアナルビーズを干したいのである

悩ましい所である

愚者賢者と○○と○○ 議論の発展性に出る違い

ネット上だと特にだけど、どうでもいいツッコミばかりが次々に入って議論が一向に進まない、最初の主張に補足していくだけで話が終わってしまう、そんな経験あるよな。

逆にスルスルこっちの事情を飲み込んでくれる人は快感で愛おしいばかり。

あれって何に起因する違いだと思う? 思うに、賢い人は相手の言っていることを初めから筋が通るように解釈しようとしてくれてる。つまり基本的には正しいことを言っているという前提で聞いてくれるわけよ。だから言葉定義曖昧だったり、感情が乗って言葉不正確になったりしても勝手に微修正して補完してくれる。だってそうする方が建設的だから。そもそも完璧に精確に主張を言語化しようと思ったらとんでもない手間だしな。

そういう意味では相手の正しさを受け入れる準備の乏しい悪意に満ちた環境が一番駄目ってこと。リアルの知人との議論ネットよりは発展するよな、そりゃ敵意むき出しにしたりしないもの

まり本質的大事なのは愚者賢者かじゃなく、善人か悪人かなんだ。初めから好意的解釈していれば議論は進む。悪意があれば進まない。

みんな! もっと人に優しくな!

http://anond.hatelabo.jp/20170505131553

納得。しかもこの手の邦画馬鹿にするネット住人は自分の好きなものには甘い。

1点目の安直なコンセプトの量産なんてオタクが大好きな特撮ヒーローものとか最たるものなのにオタク視聴者今日エピソードは良かった、面白かったと作品個性や違いを強弁する。なのに邦画の違いは見分けられないメクラ。

2点目の原作モノの有り無しの話なんて例えば80年代の名作映画と呼ばれてるものだって原作モノ多いけど、それらを絶賛してる映画オタクがどれだけ原作を読んでるのかと。実写邦画じゃないけど俺なんてドラえもんアニメ映画子供の頃から「つまらないなぁ」とがっかりしてたからね。原作漫画のほうが面白すぎたから(ドラえもん映画アニメ原作漫画の同時並行制作だけど)。今の原作モノ批判の連中は「大勢の人がクソだといってるから俺もマウントとってボコボコにしたい」という快感にはまってるだけだよな。

 

同じように洋画邦題批判してる連中は昔の名作映画邦題翻訳批判はしないwマウント取りたいだけだから

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