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2016-09-30

前田仁君へ。

http://daruma0724.web.fc2.com/

朝、いつものようにはてなホットエントリーを流し読みしていて心臓が止まるかと思いました。

そこに僕の知っている前田君の顔が写っていたからです。

小学校の頃は一緒に遊んだ事もあったけど仲のいい友達っていう距離ほどでは無かった気もします。

僕の周りで君を覚えている人はあんまりネットに詳しくないので、このサイトにはたどり着かないと思います

僕は前田君が文字通り命がけで書いたこ文章を、誰かに教えたほうが良いのでしょうか。

迷っています

ごめんなさい、あまりにも突然の事で何を言いたいのかわからない文章になってしまいました。

ただ、前田君がネットに書いた文章は。あなたの事を知っている僕に届きました。

それだけは確かです。

まり言葉が見つかりません。

お疲れ様でした。おやすみなさい。

大学生挫折

大学生人生挫折しかけてる話を書く。

私はその原因をこう仮定している。

”心から嫌いだと感じる家族暮らしているという環境が原因で、人生肯定感を得られない”

家族関係は今までの人生の中で一番、ストレスのコーピングに大きなリソースを費やした。この家族はお互い仲が悪く、本当に居心地のいいものではない。小学校高学年の頃から夫婦間・そして兄弟間のトークは皆無。そんな状態がおよそ10年続いただろうか。しかし外部に対する体面だけはとても良くて、この10年間家族仲が悪いことは近所や学校関係の人々、また近しい親戚に対しても露呈することはなかった(ちなみにその親戚が後にそれを知ることになるが、それを知ったのは私が耐えきれずに相談を持ちかけたためである)。でも私の性格気質上”そのような環境に耐えなくてはならない”という考えが、大学の2年次程度まで抜けなかった。

中学の頃は、バドミントン部に所属していたことと、好きな子を眺めていられたという環境があったので、家族関係の悪さというストレス対処することができた。高校の頃は、周りに趣味の合う友人ができたこととTwitterで好きなことを呟きまくることによって、なんとかコーピングできた。受験シーズンになり私は、”材料工学に興味を持ったのでその研究をしたい”というでっち上げ的考えを持ち出すことで、その分野に強い地方大学一人暮らししながら通いたいという旨を両親に伝え、その受験資格を得た。実際のところ、”家族が嫌でそんな環境に身を置きたくないか一人暮らしをしたい”という気持ちが大きかった。

しかし、一浪して二度の受験を重ねたにもかかわらずそれはことごとく失敗してしまい、地元大学に通うことになった。偏差値的には充分合格圏内にいたので、これはかなりショックであった。

そして大学でもやはり思うような生活はできなかった。心機一転変わったサークルに入ろう!とか思っていたものの時期外れなおたふく風邪に罹ってしまい、様々なサークル見学する時期も過ぎ、最終的には高校の時の趣味の延長上にあったサークルを選んだ。まぁとりあえずどこかに入っとけばいっか。と言わぬばかりである。これはこれで楽しかったこともあったけれどやはり心の底から休めるかというとそうではなかった。

日々の生活進歩もクソもない、むしろ停滞、むしろ衰退していくうちの家庭環境に嫌気が増すスピードは一向に上昇していく。ある日思い切って母親に切り出してみた。

「どうして親父と仲良くしないの?」

「そうすることがストレスから。いつか家を出て行きたい」

意味がわからなかった。

この人がどのような思考回路を持っているのか理解できなかった。赤の他人意味のわからないことを言うのならそれはそれで心理学調査対象みたいなものだと思えるが、身内でこうとなれば話は違う。また、親父も親父で汗水流しながらこんな家庭を支えようとする意味がわからない。もしも自分が親になったことを想像したら、もっと子供幸せのことを考えてあげたいなと思った。

ところでこんな環境で真面目に大学卒業できるのだろうか。もし大学卒業したとしてもそれで自分で納得のいく社会人になれるのか。満足ゆく大人になれるのだろうか。そして、大学卒業する意味があるのだろうか?という疑問に当たった。現時点で大学卒業するメリットは、

就職選択の幅が広がる

海外で働きやすくなる

・親が子供自慢することができる

これくらいだろう。バイト先の先輩や近所の飲み屋、近しい親戚、親しい友人などなど相談可能な人には相談しまくったけれど、9割方は「大学卒業した方がいい。」と言った。一部少数派でやりたいことをやるのがいいという意見だった。留年は甘えというが正直今の環境では卒業というプロジェクトを完遂することはかなり高いハードルのように感じていた。

そのような環境に心折れ、私は一時期学校を休んだ。優先順位が(大学で学ぶという行為)<<<<(家族からくるストレス対処)だったため、この環境をなんとかしたいと強く思っていた。そこで休学してIT系アルバイトに明け暮れる生活をしていた。お金を稼いで一人暮らしすればいいかなと思っていた。この時点でもっと他にも方法はあったのかもしれないが視野が狭くてこうするしかないとしか思えなかった。案の定それは無理な話で惰性でお金を稼いでは一時的快楽に溶かす、という日を繰り返していた。そんなこんなで復学がやってくるのだが、ここまで来てようやく確信を得たのであった。やはり自分自身が弱かったのだと。井の中の蛙であったのだと。正直これを認識せざるを得なくなった時は鬱であった。

それでもやはり「生活環境が人間に及ぼす影響は大きい」という命題を私は強く信じたいし、どうすれば安らかな生活を送ることができるのか今後も模索し続けるのだろう。本当にこれでいいのかな。

2016秋アニメ 視聴メモ

もう10月か、そのうち見るリストとしてメモ

ここのところアニメ見るのが辛くなってきた。美少女動物園ぐらいが丁度いい。夏はあまり見たいと思うものがなかったが、なぜだか秋は多い。今年は「くまみこ」と「だがしかし」が個人的に良かったので、再び毎週見たいアニメが多くて嬉しいぞい。

それにしても、中華資本すごいなあ。最近1クールに最低数本のペースで中華アニメが入ってきているよなあ。その割に話題に上がらないけど採算取れてるんだろうか。






以下は保留


夢見る確率100%

起きて見る夢じゃなくて、寝て見る夢の方。

子どもときからよく夢を見てた気がする。

気がつくとここ10年くらいは、ちゃんと夜に寝て朝起きるとき毎日見てる。

これはなかなかすごいのではないか

なぜか起きる直前くらいによく夢を見るので、起きた瞬間は夢を見たことを覚えている。

その後すぐにまた眠ってしま場合は、だいたいすぐに2本目が開幕する。

業務中にいすに座って、机にひじをついて、昼寝するときも夢を見ることがあって、起きた瞬間「ここどこだ」となって慌てる。

夢を見たこと自体を覚えていても、なぜか内容は全く思い出せないときもあり、不思議だ。

すごく楽しかった、とか、何か焦燥感けがある、とか漠然としたイメージけが現実へひきずる。

かと思うと、数時間も経った後で、既視感のようなものを感じて、唐突に朝に見た夢を思い出すこともあって、一人で反芻して余韻で遊ぶ。

「久しぶりに夢を見た」というセリフ漫画で見たときは、普段夢を見ずに起きる瞬間っていうのはどんな感じなのかなとちょっと気になる。

これだけ夢を見ていても、夢の中で夢と認識できたことはない。

夢の中ではすべてが自然に感じてしまう。

どちらかと言うと、目が覚めてそれを思い出したときに「なんでこうなった」と一人ツッコミをするのが楽しい

考えているのは自分なのに、突拍子もないことが起こって驚いてしまうのも面白い

推理小説みたいに、事件解決編みたいな夢を見たときは、「え!? このひとが犯人!?」と夢の中で驚いていた。

無意識自分がこんなトリックを思いつけるならぜひ何か書いてみてほしいのだが。

見た夢を日記にするとよくないっていうのはずっと前に聞いたことがあって、気になるけどやったことはない。

印象に残るやつはまあ覚えてるし。

無意識がつながってるなら、他の人の夢を同時に見ることも未来では可能になっているのかもしれないな。

2016-09-29

あなたはどんな人間か」という問いへの答え方:就活を終えて

面接を終えた後は、いつも携帯を握りしめていた。

日中か、翌日に電話がかかってくれば次の選考を案内されるからだ。3日後までに何もなければ、まず見込みは無い。1週間後、メールが届く。選考への参加のお礼と、「貴殿の今後のご活躍をお祈りします」という空虚文章。返事すら無いことも勿論ある。いわゆる「サイレントお祈り」。


厭なことは沢山ある。

今日、初めて会った人にさも当然のように「自己PRしてみろ」と言われること。

問われたことに馬鹿正直に答えれば怪訝な顔をされること。

素朴に疑問に思ったことを伝えると、機嫌を損ねられること。

自分長所は何か、短所は何か、と問われること。

考えたこともない将来設計を語れと強要されること。


自己分析という単語がいつから多用されるようになったのかは知らないが、今の用語法は恐らく就活ビジネスの暗闇で生まれたに違いない。

分析する自己なんてない」と口にする学生をよく見かける。

やりたいことは無いし、ライフプランキャリアプランもない。自分に何が向いているのかもわからない。中二病発症する時期でなくとも、自分の将来の夢を描けないことは、別段特別な悩みではない。今の時点で自分に向いている仕事確信していても実際にやれば嫌になる、ということも大いに有り得る。「向いていない」と思っていたことが案外楽しいと思えたりすることもある。そもそも配属を決めるのは会社であって社員ではない。

だが、「どんな仕事がしたいか」と面接官に問われれば答えねばならない。そんなの知ったこっちゃない、会社が決めることには何でも従いますからとにかく入れてくれ、と言うだけでは不採用だ。



あなたはどんな人間なのか”、と問われ、必死に答えた挙句自分否定される。

「お祈り」が来ても、自分には何が足りなかったのか、一切わからない。採用基準に達していても自分の他に評価の高い人がいたのか、達していなかったのなら何処が何点足りなかったのか、学生には教えられることはない。だから就活では皆不安になる。



新卒一発勝負のこの国の就活システムは腐っている。

根本的に変えるべき時が来ていると思うし、いつか変わるだろう。しかし、今すぐには変わらない。就活に疲れ、絶望し、リ○ルート本社の前で白昼堂々焼身自殺しようとも、世の中は変わらない。文句を言っても今すぐ内定は出ない。正社員になりたいのなら愚痴を言うのは一旦止め、とにかくやるしかない。


やるべきことは単純だ。とにかく選考に出来るだけ早期に、沢山参加する。行きたくない企業でも面接を受ける。これだけだ。

早めに内々定を貰って就職活動を終えることが目標なのではない。自分の納得できる会社に行くために、早めに選考に参加することが不可欠なのだ



面接は数をこなせば必ず慣れる。馬鹿げた質問への答え方がある程度は分かるようになる。言ってはいけないこと、言うべきことを察知できるようになる。面接官とのやりとりのうすら寒さが気にならなくなってくる。

「親しい友達は多い?何人いる?」「幼い頃はどんな子供だった?」などと滑稽極まりない質問をしてくる面接官に対して、馬鹿正直に答える必要はないと気が付く。面接官が納得する答えを考え、それを表現する。演じ切る。時には嘘も吐く。それが苦にならなくなる。選考に落ちても逐一気にしないようにする。




自画自賛するような歯の浮く文章を書いたり、話したりするのはただでさえ嫌なものだ。あまつさえ沢山の会社お祈りメールを送りつけられ、自分存在否定され続ける中で、自己PR文章を一人むなしく考えていれば鬱にもなる。自分自分肯定できない時は、他人自分肯定してもらうことが必要だ。他人文章を書いてもらうのも良い。家族、友人、先輩後輩、大学キャリアセンター、頼れる人は誰でも頼るべき。一人でマジメに頑張る必要はない。




あなたはどんな人間なのか”という問いで自分を苦しめるべきではない。真剣に考えても答えなど出るはずもない。ただ、面接官の求める話をしに行くだけだ。それが就活だ。

実際のところは、4月から働いてみないとわからない。わからないけれど、それでも4月から挑戦しても良いと思える会社を見つけるのだ。




当たり前の話と笑われるかもしれないのだが、9月に入りようやく就職活動を終えた今、1年前の自分に言ってやりたいと思うことを書いた。就活が嫌になって何もかも投げ出したくなった人が読んでくれたらいいなと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20160929184407

似たような境遇いたことがあるので、釣りじゃないと仮定してマジレスするよ。

 

まず、通信制高校への転入おすすめ

すでに取った単位がどの程度かによるけど、ぶっちゃけ卑怯じゃないかってくらい簡単卒業資格貰える可能性が多分にあるから、まずは調べてみ。

 

で、とりあえず週に一日でも数時間でもいいかバイトをするといい。

登録制の日払い式のバイトでもいいから、とにかく自分で決めたノルマ(週1日とか2日とか)を守って仕事に出る。

心配しなくても、日払い式のバイトなんて単純作業ばかりで何の能力要求されない。

そうやって、まずは自分で稼いだ、自分の金を手に入れろ。

 

んで、何か手頃な資格に挑戦しろ

簿記3級とか、危険物取扱者とか、その辺り。

地頭の良さに自信があるなら、宅建行政書士くらいのレベルでもいいけど、できればまずは短期決戦でいけるくらいの難易度の方がいい。

もちろんITパスポートとかでも構わないよ。

資格勉強合格という分かりやす目標があるので、学校勉強とは全然違って面白いから、騙されたと思ってやってみて欲しい。

コツが掴めてきたら、上級資格を狙え。

最終的には税理士司法書士クラス資格を狙っていく覚悟でいると、モチベーションが違う。

取った資格基本的に何の役にも立たないけど、履歴書に書くことで「バカではない」ということと「やる気はある(人生投げ出してない)」ということの証明にはなる。

あと、何よりゲームではなく現実世界で「オレTUEEE」感が味わえるのは、たまらない快感。ほんと快感。マジ快感

表向きには「自分資格マニアなんですよ」と言っておけば、それ以上追及されることもないし、それほど恥ずかしくもない。

 

以上が個人的オススメしたいプランだけど、それより何より大事なことがひとつある。

それは「信頼できる相手本音で泣きつく」ことだ。

とにかく何とかしたい、今の現状から少しでも状況を改善したいという気持ちを、嘘偽りなくプライドを捨てて訴えることだ。

ぶっちゃけ本音で語ろうとすると「マジ泣き」すること不可避だと思うけど、ここは恥を捨てて助けを求めることが大切。

最初無理難題を言われるかもしれないけれど、「自分にできること」と「今はできないこと(できる気がしないこと)」を正直に誠心誠意訴えれば、きっと相手も過剰な要求はしてこない。

ただし、「本当にできない」のか、それとも「やりたくないだけで実は頑張れそう」なことなのかは、よくよく自問自答して正直に答えることが大切。

駆け引きをするんじゃなくて、腹を割って話すのが本当に大事

自分でできる範囲で最大限の努力はする。でも、どうしてもできないことについては、申し訳ないけれど力を貸して助けて欲しい。そう、必死でお願いすること。

心の底から本気で自分のことを頼っている相手に対して冷たくできる人間なんていない。そう信じて勇気を出してぶつかって欲しい。

 

それでも。

万が一。

きっと上手くいくと思うけど、どうしても駄目ならば、そのとき第三者機関を頼りにしよう。

市町村カウンセリングサービスとか相談機関不登校支援NPOなど、どこでもいいので電話してみればいい。絶対に優しく対応してくれる。

でも個人的には、できればまずは身近な人に頼ってみるのがいいと思うよ。できることなら、それが一番スムーズから

 

あとのことは、相談した相手の人が私以上に親身になって考えてくれるはずだけど、参考までに自分場合

自分は頼った相手が紹介してくれた仕事が上手くハマって、今は普通に正社員として働いている。

頼ってからもそれなりに長い間、色々なことがあったけど、少なくともただ停滞していた頃に比べれば、いつも気持ちの面でははるかに楽だった。

 

今は本当に辛いと思うけど、人生はそう簡単に詰まないものだし、ほんの少しだけ見方立ち位置が変わっただけで、世界のすべてが一変することもある。

くどいようだけど、勇気を出して自分を曝け出して相談する。ハードルは高いと思うけど、何とか頑張ってトライして欲しい。

応援している。

偏見増長させる「ぐるたび(ぐるなび)」は消えてなくなって欲しい

ほってんとりに入っていたこエントリ

京都出身者は他県をどう見ているのか?抜き打ち都道府県イメージ調査

http://gurutabi.gnavi.co.jp/yurutabi/14/

京都人による他県評価ワーストランキング がんばれ北関東・・・

http://gurutabi.gnavi.co.jp/yurutabi/14/ #ゆるたび #ランキング

https://twitter.com/gnavi_gurutabi/status/781267526797910016



公式つぶやきが「がんばれ北関東・・・」だと、、、は?って感じ。

恣意的記事北関東Disって楽しいのか?ぐるたび(ぐるなび)は。



それとも何か、北関東人間は、京都出身者に対して、

いいところを啓蒙していく努力(がんばり)が必要といいたいのか。



そもそも「がんばれ北関東」ではなく、

お前が、記事につづいて「北関東おすすめ紅葉スポット

とか紹介すべきじゃないのか?

それもしないなら旅ポータルとかやめてしまえ。



結局この記事拡散したものは、




これだけ。

やっと転職した

まとめ

 環境大事

 就活みんな頑張れ

 転職するなら二十代



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情報大学ストレート入学して、なんとか留年することな大学卒業して

そのままSEになりました。ギリ昭和の残念な生まれ年です。

就職氷河期と言われました。

から始めた就活は本当につらくて。「決まらなかったらどうしよう」それだけを気にしていました。

自分のやりたいことなんてよくわからない。

Fラン大学なんだから身の丈に合ったところしかからないだろうな。

そんなことぐらいしか気にしていませんでした。

初夏。運よく内定が2つ。

選んだ企業銀行系のSEになりました。

プログラミングなんて、大っ嫌いでした。

それなのにSEになった理由は、それ以外受からなかったから。本当にそれだけの理由でした。

仕事はつらかった。

プログラミングは、やっぱりよくわからなくて。

休みの日に勉強する気も起きないか能力もつかなかった。


SEとして何年か働いて気が付いたことがある。

思ったより、仕事ができる人が周りにいないということだ。

自分より一回り以上年上の人がアホみたいなことを言っていた。

お客さんとの会議でさえも居眠りしてる上司

日本語助詞の使いかたが全部間違っている上司

間違った知識永遠に語る上司

納期に間に合わなくても定時に帰る上司

できる人にはだいたい仕事押し付けられていて疲れた顔をしていて

できなくても容量がいい人だけが幸せそうだった


会議には目的がなくて

提案には否定しかされなくて

面倒なことは押し付け合って

何を言っても上司の考えは変わらなくて

なんでこんなくそみたいな仕事しかできないような会社仕事発注する企業がいるのか理解できなかった。

納品物も適当だった。

コードレビューもしなくてよかった。

バグっていても知らん顔だった。


あぁ、私もあと数年後にはこの環境に染まるんだろうな、そう思ったら悲しかった。

雑談だけは盛り上がった。

結婚してる人もたくさんいた。

みんな幸せそうだった。






よし、辞めるか。

そう思った。

1年かかったが転職できた。

世界は広かった。

私は何も知らなかった。

前の会社は異常だった。

転職できた理由はまだ二十代だったからだと思う。



もしダメ職場にいるのなら

必ず二十代で転職しよう。

職場どんくさい女の子がいる。

大人しく地味なだけでも世間的な評価は下がるものだが、何かしら能力に秀でていれば大丈夫ものである

が、彼女は地味な上にどんくさかった。

うちの会社で余り者が集まる部署、その中でさらバカにされていたことを知った。

同情して肩を持つほど仲が良いわけではない。

しろ仲良くしていたつもりがこちらの名前を間違う・憶えてないわ挨拶スルーするわで、がっかりしたところだった。

彼女馬鹿にされるのを小耳に挟んでモヤモヤするのは、彼女に味方してのことではない。

自分も陰で何を言われているか分かったものではない、という思いからだ。

それにしても落ちこぼれの余り者部署さら序列をつけるとか、それもそれでバカバカしくて笑える。

2016-09-28

フカシでフランス架空ゲーム大会で優勝したとかいう←まあそういう人もいるよね。ネットではやりやすいこともあってよく見かける

真に受けた周囲がそれを広めて特に書くことなかったので特に裏取りせずに地元新聞がそれを載せる←まあ、そんなこともあるかもね。聞いたこともない地方新聞社だしレベル推して知るべし

朝日新聞特に裏取りせずにそのままネットで取り上げる。ニュースネットに乗って世界へ←ファッ!?

謝罪ニュース全国ネットで流す←

http://anond.hatelabo.jp/20160928191145

ソースを信頼したんだよ

役所が自ら会見まで開いたことをわざわざ裏を取ったと書いたら顔に泥を塗っちゃうでしょ

学校を休学したい

卒業まで約半年ではあるけれど、あまりにも心身が不調なので学校を休学したい。

中学生の時にいじめ人間関係もつれ、精神科の薬の副作用で動けなくなり不登校になり、その影響で通信制高校入学した。

その学校高校2年生の春に別の学校へ転校して2年生はそれなりにうまくいった。

しかし、3年生になってだんだん調子が悪くなり、また学校に行けなくなった。

最初吐き気がずっと続いていて寝込んでいて、今は体調的なことよりも精神的にとても参っている。

気分が落ち込んでいて、家にいるときほとんど、食欲もないので少しやせた。

憔悴しきっているとき祖母が父と同じ病気入院祖父に実は母が自分が生まれる前に中絶したこどもがいたことやそのせいで自分が不幸だといわれ、

今はその事実を受け止められそうもない。一人っ子として生きてきたのに、自分には上に異母兄姉がいて、さら水子の子がいて、事実上4人きょうだいの末…?

自分名前配慮でつけられた名前?前から死にたいと思っていたけれど自分はあまりまれないほうがよかったのかな?

学校に今行けていない理由過去学校に行けなくなった理由と違ってよくわからない

行きたくないんじゃなくって行けなくなった

進路のことも決めないと思うと今の参っているときにちゃんとした判断ができるわけでもないし、

学校でこういう理由で立ち直れないというのも正直話せるようなことじゃないと思う

タイトルには休学したいと書いたけれど自分でどうすればいいのかわからなくなったし、相談できそうな内容でもない

早く人生を終わりにしたいとしか思えなくなってきているのでそろそろ危ないとは思っている

デザインファーストがクソな理由

Webでもアプリでも

作りやすいやり方、作りづらいやり方がある

 

たとえば、作りやすいやり方だとコスト10で80点のものができるとする

それを作りづらいやり方にされると、コスト20で60〜90点のものができる

作りづらいものバグや無理が出るから

うまくいくかもしれないけど、コスパ絶対悪

 

で、デザイナーで作りやすいやり方をちゃんとわかってる人をほとんど見たことがない

存在するのは知ってる

でもガチで見ない

割りとまともな会社数社で働いたけど、居るには居た程度

世間的に見ればわかってる人って1割2割とかじゃない?

まあ、エンジニアと違って覚えなきゃいけないこといっぱいあるし仕方ないとは思う

デザイナーに求めすぎずに、ちゃんとフローを整えて解決するべき

 

もちろんディレクターもそこら辺は知らないんだけど

ワイヤーレベルであがってくるのと、デザインレベルであがってくるのでは温度感が変わってしま

ワイヤーは要件デザイン仕様っぽくなってしま

 

理想

ディレクター要件レベルWF → エンジニア修正 → WF要件挙動 → デザイン入れ → エンジニア修正

こんなじゃない?

 

デザインファーストはこうね

ディレクター要件 → デザイン → エンジニア修正

ガチでやりにくい

コストかかるしバグも出る

 

エンジニア「その挙動めっちゃ作りづらいんですけど」

デザイン「えーでも作っちゃったし、またやり直すの?」

 

みたいな話になるから皆ツライ

 

あ、よく表に出てくる事業会社みたいなところは別ね

あいうところは既に人間関係ができてるから何とでもなる

(何ともなってない会社で働いたこともあるけどw)

もっと普通会社の方だと開発フロー重要になる

 

こういうの、まともなPMが居る組織だと当たり前に当たり前なフローになるんだけど

経験豊かなPMが居ないとか、組織が大きすぎるとかだと上手くいってないイメージ

 

ディレクターでもSEでもいいからワンクッション置いたほうが皆幸せだよ

要件定義→簡易WFエンジニア修正」のワンクッション

 

もしくは一堂に会して議論できれば一番いいけどねぇ

それはそれでファシリテーターの力が必要になるんだよね

あずにゃんは泣いたことがない

あずにゃんは泣いたことがない

あかりの消えた部室で

遅いリズムをのっけられても

急にストップかけられても恐くなかった

今度離婚する。

当方男30代前半。嫁30代後半。子供2歳半。



アラサーアラフォーの違いって大きいなーと向こうが思い出したのが事の発端なのか。



から離婚を切り出されていろいろ調べたらだいぶ年上のおっさんとシャーシャーと浮気をしてやがった。子供保育園に預けてる間にほぼ入りびたり。



保育園イベント夫婦で参加したりもしたんだけどその直前まで男の家にいたことも判明。



僕も良い大人なのでテンプレ通り内容証明を嫁と間男に送り、親権確保の為に子供実家に連れて帰った。



その後もテンプレ通り悪かったやり直したいの嵐だけど戻る気なんてサラサラない。



風俗でさえ嫌なのに知らんおっさんチンコ触った手で俺の子供に触ったりメシ作ったりなんて想像を絶する。セックスなんてもっての他。



まだ幼児なので「ママに会いたい」とか言うかと思ったけど一回も言わないのな。なんでなんだろ。



バカな事してくれたよなー。俺は良いけど子供人生どうしてくれるんだよ。

大食いダメなら相撲ダメなんじゃないか

新聞投書欄大食い番組が叩かれていた。

そんな無駄に食う分があったらアフリカの子供に……という、いつもの理屈である

なんでも、終わった後は吐いてるらしいから、確かに食べ物無駄と言われてもしょうがない。

投書では触れられていなかったが、危険というのももちろんある。



しかし、よくよく考えてみると、食い物を無駄に消費するという点では、他のスポーツも同じだ。

例えば相撲力士体重別ではないため、基本的には太るほど有利なルールになっている。

から、彼らは毎日のように、稽古をしては大量に食って寝る。太るのも仕事のうちだという。

小兵で活躍すればもてはやされるが、それはレアケースだからで、やっていくのは厳しいのだろう。

まり力士でいる限り、不必要に食うことがほぼ必要とされている。

みんなそんなことはわかっていて、でもまあしょうがないよね相撲から、とごまかしているのだ。

けしからんからテレビ中継なんかやめてしまえ、という年寄りの話なんか聞いたこともない。

大食いとの差はただひとつ。その光景テレビで直接見ずに済んでいるだけだ。

からあの体を見ても何とも思わないのだろう。



もっと言うなら、相撲だけの話でもない。

野球がなければ、高校球児が丼飯を3杯も食う必要だってないが、誰もそのことは非難しないのである

2016-09-27

http://anond.hatelabo.jp/20160927125842

みなし残業は、残業が発生しても発生しなくても一定時間は発生したとして支払う仕組みだよ。

法律には規定されてないけど、IT系だとほとんどのところで採用してるのでは?

うちはフレックス+みなし残業が組み合わさってる。

そういう制度がないメーカーでも働いたことがあるけど、働きやすさでいうと、自分時間コントロールできる今のほうが圧倒的に楽。

余裕があるときは昼に出てきたり15時に帰ったりする。

http://anond.hatelabo.jp/20160927114850

イギリス支配から脱した時期のアメリカは、民主主義の先達であるギリシャローマを目指し、そうした古典様式建築流行した。

フェデラルホールはそのうちの一つで、確かにパルテノン神殿モチーフとしているが、

神殿国庫役割果たしていたことを設計時に承知していたかは定かではない、という感じか。

AVの弊害 追記とSNS

たくさんの人が取り上げてくださったおかげで、いろんな議論ができたかと思います

一番驚くべきなのが、フェイスブックで900もイイネがついたことです。

追記を書いてからまり見てなかったのですが、イイネの数を確認してびっくりしました!

やっぱり同意してくれるかたがすごく多かったのだと思います

 

しかしながら、フェイスブックブコメでは若干意見多数派の傾向が異なるように思えました。

ブコメでは主に私や彼氏に原因を求める傾向が強かったのですが、

フェイスブックでは男女ともAVによる刷り込み問題があると言及している方が多かったように思えます

SNSでもやはり住んでいる層が違うんだなと実感しました。

フェイスブック匿名性が低いので、男性側が本音を言えないというのもあるのかもしれませんが。

 

記事だけでは私の周りの意見として捉えられてしまうため説得力が弱かったかと思います

しかし、フェイスブックでは女性の方々の同意意見がすごく多かったので、これで元記事の言説を男性の方にも、多数派の傾向として受け入れてもらえるのではないでしょうか。

記事ニュアンスを伝えるのは難しかったのですが、「多かれ少なかれ」影響を受けていて、その洗脳を解くのが難しい。

故に、そのコストをお互いに減らして、より良い関係を築き易いように、AV妄想であるとみなさんに伝え、広めていってほしいなと思います

 

その最も効果的な手段として、AVメーカーの方々へお願い。

ビデオ最初に、これはフィクションで、演技で、実際の女性はこの方法では感じませんって書く

ということをお願いしたいのです。

あ、もちろん女性向けのものにも似たようなことを追加すべきだとも思います

 

それでは、何卒よろしくお願いいたします。

 

 

記事

http://anond.hatelabo.jp/20160924150236

恋する寄生虫ver1

読みつつ思い付いたことをここに置いて行くことにする

現時点:P129



日本において、マクロ視点から見た難民寄生虫とした場合における論考について

鎖国を通過し、いわゆる中国韓国侵入利益簒奪する汚いものとして見る風潮について

難民を受け入れたドイツ自国統治について脅かされており

パリにおいては黒人がひしめき合い町並みは汚染され

アメリカにおいては建国100年以上立つにも関わらず、るつぼではなくサラダボールである

共存とは何か

終宿主になりえるのか




とりあえず、私が終宿主という単語を知ったのは某エロ漫画である

しゅーしゅくしゅ!の一は続きを書かないのだろうか

エロ漫画家で落として、続きは次のトラックバック記載する


・直後に追記

高坂は終宿主になり得るのか?

セックスして間違った宿主に規制した佐薙は食い荒らし共倒れではないのか

仮に終宿主でも、有鉤条虫のように高坂には明るい未来などないのではないだろうか

それとも、比翼になれるか

軽く見てしまった2chでは、明るい結末にはならなかったと描いてあった

ネタバレだろうが、不安の影を未来に落とす

須田慎一郎氏の講演会メモ。今のアベノミクスは「質より量」だそう。

須田慎一郎氏の講演会があって聞いてきたんだけど、いやあすごかったわ。プロはやっぱりすごい。

ツイートはするな言われたけど(もちろん冗談だと思うが)増田ならいいよね?国会にも出てるし。そこでプロはすごいと思った2点を話す。

政経の専門ジャーナリストすごい

自分政治経済にはそれなりに興味をもって接しているから、いろいろな経済の動向を知っているつもりでキーワードは抑えていたんだけど、ぼんやり認識していた部分をここまで分かりやすく端的に表すのは流石プロだわ。年間100本こなすらしいから、当然といえば当然だが。

納得したところ

と言うことであった。

正直、アベノミクスが第二弾になって、そういえば失敗失敗と言われている「トリクルダウン」が確かになくなった。その後、経済対策はばらまき系になった、と認識していたのだが、須田氏の見立てでは、新しいアベノミクス本質は、一般に、と言うか、少なくとも自分がは福祉政策だと考えていた一億総活躍社会の方にあると言う。

一人当たりの給与は伸びない。トリクルダウンが起きないのなら、そういった「質」の向上よりも「量」として、世帯収入を伸ばそうとしていると言う。

なるほどな、と思った。これは安倍首相が再三唱えてきた「イエ」を重視する姿勢にも沿っているし、なるほど分かりやすく腑に落ちる分析に思う。

今までぼんやりと考えていたことが、ひとまとめに繋がって腑に落ちた感じで、流石政経専門家だと思った。

これが政策として良いかというと色々と議論は有り、突っ込みどころとしては

などがあるが、これはこの日記本質じゃないのでとりあえず置いておきます

ヤクザ専門家じゃないんですね(途中でご本人もネタにしてたので)

時事問題講演会プロすごい

年間100件以上の後援会をこなすという須田なのだが、一番最初に掴みからはいって、枕の「やわらかい」話から始まる。

そこで、楽屋裏のような話や、親友と言う他のジャーナリストの方、さらにはこの金がなさそうな講演会のギャラまでネタにして、上手いこと話を混ぜていく。さらに受講者の年齢層や、反応などを見ながら話を組み立てて言っているらしい。

落語のつかみみたいな。

一応原稿っぽい話が入ったクリアファイルを持っているのだが、それを広げた形跡がない。パワーポイントなども使わない。ただ、前に立って喋るだけ。これは講談師落語家に通じるモノがある。トリクルダウン説明をするときちょっとだけ水を飲んで見せた以外、途中で水分の補給もせず、90分喋りっぱなし。

眠くなって眠っちゃうひとがでる、と言う講演会あるあるや、会場の人たちをちょっとずついじる姿なども、漫談家というか私はちょっと綾小路きみまろ氏みたいなプロ司会を思い浮かべた。

もちろん、内容は先ほど書き出してみて気づいたのだが、結構堅い話なのだ。きちんとガチ経済の話。それを引き込ませて、満足度の高い内容をやるというのは流石プロという感じである

また立ち振る舞いもなれたもの。100件もやってりゃそりゃもう、と言えばその通りなのだが、実った稲穂ほど頭を垂れるとはよくいったっもので、きちんと周りに配慮をしており、いすを引いてくれた係の一にちょっと挨拶をしたり、公演の最後には深々と頭を下げて回る様子なども、印象に残る。

そして講演が終わったら、のこって妙なことにならないようにさっと退くなども見事だった。

また、正直それほど大きな影響力のある寄り合いでは無かったし、おそらくギャラなどはネタになるぐらい安い(と言うか、半公的機関みたいな団体なのでめっちゃ安いはず。はてな話題になったら総叩きになるぐらい安いはず)のに、きちんと最後交流会まで出席していくのである

いやあ、そもそも顔が怖いひとだから、ひとよりきちんと丁寧に礼節を尽くしてこないと誤解される感じだったのかなとか余計な事まで思った。俺もそう言う感じなので見習いたいと思う。

結論

プロってしゅごい。

実は予習で須田氏の本を買って読んだのだが、おそらく客層で変えてきたのでずいぶん印象が違い、「需要に応える講演」って自称されていたけど流石だと思った。

惜しむべくは、自分はすでに電子書籍派であったため、買った本は裁断して自炊してリサイクルしてしまっており、サインをもらい損ねたことだ。つうか交流会出るとか思わなかった。こういうひとさっさと帰るイメージがあったのに。こんなことなら2冊買ってサインもらえばよかった。

互助会ブログが鬱陶しい

内容がない。ブログ本編に限らずそのブコメも「参考になります」「最高です(笑)」「よくわかりますw」といったものばかり。いつも同じ人同士でブクマしあっている。

鬱陶しい。

はい弱者の戦略としては理解できる。

そうして互いの承認を得ることはすなわちモチベーションを得ていることとほぼ等しい(そのモチベーションの先にはアフィリエイトでの金欲が大きいのだろうとは感じるが、それも否定するものでもない)。

時たま、互助会の外からブクマする人も出てくればモチベーション流入数の正のフィードバックも得られるだろう。

互助会の中にもきっと様々な理由でやめる人も出てくるはずであるから、続けていさえすれば相対的につまらないものが淘汰され、そのうち文才を花開かせた者が私を、あるいは社会を楽しませる記事を書くようになる可能性も当然ある。たとえ今、ブログの中身がスカスカであろうともしかしたらという将来を見ればすぐさま否定する必要もないだろう。テキストサイト時代Flash時代YouTube時代、何度も繰り返されていたことだ。

が、ここしばらく(1週間程度)露骨商品アプリの紹介を始めた互助会ブログがいくつかある。テメーらはダメだ。つまらないだけでなく、ホッテントリにつまらないものを垂れ流すのだから

と怒りを感じたが、こうして文字に起こしてみると何に怒っているのかよく分からないのである。私が何に怒っていたのかを心の中で整理し直すと、単純にステルスマーケティングアフィリエイトに対する忌避感が中心にあるようにも思うが、それは上に書いたようにモチベーションの一つとして否定する気はない。美学問題とまとめることもできる気がするが、美学こそ誰と共有できるものでもなかろう。

それにホッテントリにつまらないものが流れたからといってなんだというのだ。そもそもホッテントリなんてものを見るほうがおかしいのかもしれない。よく、はてブは気に入ったブックマーカーお気に入りに入れるのがよい、という意見を見るから、それを実践していない怠惰自分がいけないと考えてもよいはずだ。そもそもつまらないならはてブなんて見ずにいつも通りPCから離れて本でも読めばいいのだ。なぜとやかくいう必要があるのか。

互助会が互いをブクマすることでブクマ価値基準を根幹から変化させるのがいけないようにも思う。

となると自分にとっていつの間にかブクマが高い価値を持っていたのだな、と気付かされたのだった。

つの間にか互助会に対して感じていた怒りが徐々に浄化されたのでひとまずここまで書いてメモとしておく

2016-09-26

電車のなかでスマホの音がでちゃう

おれはあんまり電車に乗らないのでわからないんだが、

電車内でスマホの音を鳴らしちゃう人ってそんなにいないのかな?

以前、新しく買ったスマホイヤホン刺してるのにスピーカーから音が出てしまっていたことがあって、

電車内であれ?音が小さいなあと思って音を最大にしてしまってから気付いたことがある。

声優ラジオだったから血の気が引いたけど。

そういやスマホから予想外の音が出てしまってあせったという話をあまりいたことがないなと。

女性に多い気がする謎めいた論法

「AってBですか?」

って質問したら

「Cから理解できませんか?」

みたいな回答をする人が割りと女性に多い気がする。

いたことにサッと答えてほしいんだけど、何でそんなにイライラしてるんだろう…

基本的募金とか好きなので……

http://anond.hatelabo.jp/20160926011936



偽善行為をしたくなるとき無性にある。道に迷ってるっぽい人見たら何気なく様子を伺って近寄ってみるなど。


旅行博多に行った時に、そういうおっさん(じじい)がいたから様子見てたら話しかけれらた。

から何も食べてない、大分までバスで帰りたい。お金ない


あーそうですかと思いつつ、バス金額を調べて、結構な料金だったので1000円だけ渡してこれで飯でも食ったら? って


完全に主観だけど、悪そうな人じゃないとか、言論一貫性ないとか、興味深い案件には積極的に関わり、社会勉強代払うようにしてる。

返してもらうにはこっちの個人情報晒す必要あるし、そんなの怖いから、完全に募金。どうせ募金だって騙されてるってわかってるけど、そのうちいくらかでも困ってる人のとこに行ったらいいな~って思ってるのでダイレクトに渡せるのは中間マージン省けて効率がいいなんてのは今思いついたことだ