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名前を隠して楽しく日記。

2017-03-27

虚構新聞死ね

http://b.hatena.ne.jp/entry/kyoko-np.net/2017032701.html

んでもってこれを良い風刺とか言ってるアホどもも全員死ね

このクズどもめ

http://anond.hatelabo.jp/20170327023842

「やめたほうがいいよ、絶対後悔するから」っていうアドバイスとか、あるいは脅し文句の類があるけどそれを自分に向けて「やらない、絶対後悔するから」っていうのはあるな

まあどう考えてもやらない方がいいって場合しか使わないけど

選択肢日和るとき普通に「失敗したくない」を使う

自分を棚にあげる奴へのツッコミ考えた

オマエモナ

テインセイン政権だああああああ

ダイゴだけキレッキレでワロタ

http://anond.hatelabo.jp/20170327111540

頭が緩そうな人同士楽しそうで良かったね

http://anond.hatelabo.jp/20170327132845

相手の年齢とか肩書とか覚えるのが面倒くさいので全て「さん付け敬語」で通す。

僕の童貞食べてください(37歳無職

さんさんさん

小学生の時、うちの学校では「異性のことは必ず名字さん付けで呼ぶこと」って決まりがあって

仲の良し悪しに関係なくみんなそうしてた

クラスの男女間は別に喧嘩もなかったがその代わりなんとなーくよそよそしくて壁のようなものがあった

中学校に上がったら、他の小学校出身の奴らは

異性のことを下の名前呼び捨てにしてたり、名字をもじったあだ名で呼んでたりしてめちゃくちゃびっくりした

そんな風に男女がフレンドリーに喋るとかアニメだけの都市伝説だと思ってた

でも6年間の習慣はなかなか変えられず、高校生になっても大学生になっても

照れ臭くて名字さん付けを続けていた

(というか同性もたいがい名字さん付けだ)

あの小学校、今でもこれ続けてんのかな

あだ名付けによるトラブル防止とか、何か理由があるんだろうけど

あとあとのことを考えるとやめといた方がいいと思う

http://anond.hatelabo.jp/20170327132845

部下を呼び捨てにしてると、自分より出世したとき呼び方に困るって話も聞いたことがある。

http://anond.hatelabo.jp/20170327010054

ベッドの上でも同じことが言えるのかな?

http://anond.hatelabo.jp/20170327131931

人が多いんじゃない。

観光中の中国人が多いんだ。

人口の少ない国に生まれたところで、中国人観光目的で大挙して押し寄せてくれば、なにも変わらないんだ。

みんな同期とか後輩も「さん付け」なの?

http://b.hatena.ne.jp/entry/diamond.jp/articles/-/122503

"なぜ若手社員は同期を「さん付け」で呼ぶのか"って記事ブクマ

記事の内容は、時代錯誤おっさんが、2人の若手社員訪問を受けるんだけど、同期であるその2人が「さん付け」で呼び合っているのに違和感をおぼえて…というもの

で、記事の内容はいいとして、ブクマを見ると、「さん付け」するのが当たり前って意見が予想外に多くて驚いた。

まり馴れ馴れしいのは良くないかも知れないけど、はてなーの人なら、「どうでもいい」が多いかと思ってた。

やっぱり、仕事関係であれば、誰に対しても「さん付け」するべきなのかな?

俺は今20代半ばで、新卒で入った都内SIerに勤めてる。同期は呼び捨てだったり、愛称で呼ぶ人も多い。「さん付け」する相手もいるけど、少数。

もちろん初対面の時は「さん」付けしてたけど、新人研修が長かったのもあってか、次第に打ち解けて呼び方が変わっていった。プライベートで遊びに行く人も多い。

後輩の呼び方は、大して親しくないから「さん付け」の方がいいかな…とも思った。でも他の同期が、男には「くん付け」、女には「さん付け」で呼ぶので、とりあえずそれに合わせている。女の後輩を「ちゃん付け」で呼んでる人もいる。まあ、女同士だとそんなものか?

あと、SIerなので他会社と働くことが多いけど、俺に対して敬語を使わずフランクに話してくる人もいた。年も経験も実力もかけ離れていたからね。俺は敬語で話してたけど、特に違和感は無いし、どうとも思わない。俺だったら他会社の人には年下でも敬語で話すけど、別にどう呼び合おうが、仕事に支障があるわけでもなし。

逆に、とにかく丁寧な言い方をしようとして、上手く喋れなくなっている人が結構多い。敬語なんて最低限でいいから、要点を言ってくれ、とよく思う。

書いてて思ったんだけど、俺は人の呼び方特に拘りがないな。自分常識的でありたい、と思うだけで、相手からどう呼ばれようが、どうでもいい。

形式的メールの文面とか嫌いだし。最後に「よろしくお願いします」を付ける、みたいな。

でも、拘りがないからこそ、「さん付け」の方がいいかもしれない。「さん付け」するのが安全側だから

呼び捨てされて気分を害する人はいても、その逆はほとんどいない、とも考えられる。

それとも、ブクマの方たちは、「仕事プライベート分けろよ」って考えが強いのかな。半強制的飲み会とかやめろよ、と同じ流れで。

俺もそれには賛成。ただ、俺の場合客先常駐で同期が周りにいないので、というか同期と実際の現場仕事したことがないので、「同期」というより「友達」という感覚になっている。同期には結構そういう人が多い。

やっぱり会社や人、あとは業界によってもこの感覚は違うのかな。

最近転職を考えているけど、転職先では気を付けよう、と思う。

…まあ、何にせよ、「郷に入っては郷に従え」ということだろう。

呼び方なんて、どうでもいいし。

anond:20130907131219

これでできるのかな?

http://anond.hatelabo.jp/20170327131931

人と同じ行動パターンをすれば、人ごみに巻き込まれるのは当然

人と違う行動パターン確立しろ

http://anond.hatelabo.jp/20170327130133

私は、朝食を抜いたりして、頭にまわる糖分が不足すると頭痛がする体質っぽいので、

糖分不足説を提唱するかな。

http://anond.hatelabo.jp/20170326234855

けものフレンズ本来面白さを仮に80点として、「皆が面白いと言ってる」ことで40点加点、トータルで120点みたいなところはある。

こういう状態になったらよっぽどおかしいことをしない限り、肯定される。

人多すぎ

港北のIKEAに行った。日曜日に。人多すぎてとても買い物できなかった。

新三郷コストコに行った。土曜日に。人多すぎてカート押せなかった。

池袋に行った。日曜日に。人多すぎて歩けない。

名古屋に行った。日曜日に。まだなんとか歩ける。でも人多すぎ。

人口1000万人以下の国に生まれたかった。

観光フィンランドに行った。ヘルシンキ。土日もスイスイ買い物出来る。あのレベルの人混みが一番いい。

もう買い物に行きたくなくてほとんどAmazonで済ませてる。ダンボール捨てるのが面倒。

沖縄とかに移住したい。

http://anond.hatelabo.jp/20170327123709

プログラミングが好きでプログラマーになった人間だけど、

当然周りもそんな人間ばっかりなんだけど、

正直その境遇はまったく人それぞれなんよ。

クレーマーみたいな客の相手に疲れて鬱病なっちゃった人や、

3人くらいで独立した会社作って毎日楽しそうに働いてる人や、

巨大プロジェクトの元で連日終電、土日もちょくちょく仕事で疲れ切ってる人がいるのね。

なので、趣味仕事にしても上手くゆくかは運しだいだと思ってる。

どんな趣味検討しているのか知らないけど、

仕事とする上では、営業力企画提案力、顧客との折衝能力、最低限の事務能力資金力等が必要になってくるので、

そのあたりを自分でこなすか、チームでやるか、より具体的に考えてみたら良いんじゃないかな。

瞬間恐怖症

水がある。

この水はどこから来たのか。

ずっとずっと昔、地球を形作った隕石の水蒸気が…なんて話は私は理系じゃないのでよくわからない。

しかし、そういった脈々と受け継がれてきた水が今、目の前にあるのだ。

しかし、それはいから水と我々が呼ぶ存在になったのか。

どんよりとした空から降ってくるあれはそう、雨だ。

アスファルトの上に点在しているそれは水溜りだし、それがかんかん照りで水蒸気になる。

雨は川になり、湖になり、ひいては水道局が徹底管理した水道水になる。

蛇口をひねった時に、勢いよく流れたそれは私にとって水である

人類がまだ、洞穴でひっそりと暮らしてる時、岩場の裂け目からにじみ出る雫も水であったし、土色をしたら泥水も水であった。

私は、この瞬間からはい、水ですよ、雨ですよ、いやいや水蒸気ですよ。といったことを延々と考えてしまう。そんな瞬間なんて存在しない。

砂つぶ1つはただの砂つぶだが、いくつ集まったら砂山になるのか?なんて問いがあるけど、そう、瞬間なんてないのだ。

言葉とはその人が感じたことを発声し、明文化したものであって、受け取る人によって全く違う。

クオリアという言葉があるが、私は見る人によって色や味、感じ方は全く違うと思っている。

なんじゃこの服の色のセンス。ダサすぎやろ、って居るけど、その人が感じた最高の色使いであって、自分の目には最低に写っているだけだ。

自分が嫌いな食べ物を、パクパクと食べる人がいるように、そういった感覚というものは全く違ってしまうのだ。

しかしたら、明日、いや1時間後いや、1秒後でも今生きている瞬間の自分と違うのかもしれない。

これはもう、瞬間恐怖症とでも名付けようか。

http://anond.hatelabo.jp/20170326221513

花が開く中国茶とか、最初にお湯を注ぐ明青、徐々に変化するハーブティーなどだと更に楽しそう。

実験感覚

まれに水が流れるところにウンコのかけらがいつまでも残っていることがある。

根性ウンコと名付けたいと思うのだ。

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