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名前を隠して楽しく日記。

2014-11-23

http://anond.hatelabo.jp/20141123131850

ありがとうございます^^

http://anond.hatelabo.jp/20141123114950

から?って感じ。

別にそんなことは主張してないし。

今日誕生日の人

おめでとう。

私も、きのう、とってもおめでたいことがあった!

でも、今朝起きたら、あまりめでたくないニュースが飛び込んできた…

しかし、今日誕生日の人がいるって、それだけで、なんだか私までおめでたい気持ちになれるよね…!

ありがとう今日誕生日の人。

Happy Birthday....

小4女子だったら・・・

ここまで問題にならなかったと思う。

特に可愛い本人写真付きでサイトが作られていたら・・・ね。

http://anond.hatelabo.jp/20141123123717

裏でつながってるのが民主党なんだから

民主党特定候補者当選目的として活動してると思わたんだろ。

http://anond.hatelabo.jp/20141123130509

ネット現実は違うと主張する人が居るけど、

ネットにはネット現実があるだけだよ。

まり

まりはムキになるだけムダということ。相手はbotかもしれないんだから

ネットとは何か

よく「通りすがり」とか言うけど、インターネット接続したパソコンで、ネット上の色んなサイトを画面を切り替えて閲覧して、そのことを「行く」「通る」などと表現しているけど、実際にその人が行なっている行為は「画面の切り替え」だ。「また見に来ますー」とか書いている人がいるが、実際には画面を切り替えているだけだ。現実世界で遠くにあるものを見に行った場合は「見に来た」ということになるだろう。

現実ネットは違う。

http://anond.hatelabo.jp/20141123125129

ネット上の殺害予告だって最初問題なかったんだよ。

問題なかったっていうと変だけど、最初はそれを取り締まる法律がなかった。つまり違法じゃなかったわけ。

それがネオ麦茶とかなんやかんやあって、やっぱりと締まった方がいいんじゃないかとなって新しく法律を作って取り締まった。

何でそんなことをしなきゃならなかったかというと、ネット上は無法地帯だったからだ。

そういうものとして生まれ、普及していく過程でも、多くの新しい参加者はそういうものとして参加していった。

から今も無法地帯なんだよ。法律の及ばないところは。そこでは何をしてもいい。何を言ってもいい。何に成りすましてもいい。

さらに言えば、「何をしてもいい」ということに反発してもいい。だから君が「いじめからけしからん」というのもいい。そしていじめてもいい。(あくまインターネット上の書き込みだけに終始するのであれば)。

で、結局

自称小学生がやっていたのは選挙活動ではないということでいいんですかね

増田でいつも頭の中がシンプルって言われるんだよなあ

あはは

http://anond.hatelabo.jp/20141123125026

もうひとりの増田だけど、俺も期待に添えずすまんかった

http://anond.hatelabo.jp/20141123125026

あ、そうなのw

期待を裏切ってすまなんだ

http://anond.hatelabo.jp/20141123124814

違法にならんいじめってなんだ

発覚しないってこと?

http://anond.hatelabo.jp/20141123124439

なに言ってんだおまえ

フィクションかどうか、と

違法かどうか、は別の話なんだよ

フィクションから問題なし、なら、ネット上での殺害予告問題ないんだよ

それだと困るから低能は法律を持ち出して問題有りってことにしだしたんだろう

それが詭弁だって

http://anond.hatelabo.jp/20141123124706

流れから言って、

ホワイ解散サイト小学生が作ってたら違法

っていうソースが出てくると思うじゃん。

http://anond.hatelabo.jp/20141123123717

小学生選挙活動は禁止されている

ソース出してくれ

と問われたかソース提供したまでだが

何か不満があったのか

http://anond.hatelabo.jp/20141123123309

基準すり替え」ではなく「実際に基準が違うのだ」ということ。

違法かどうかのラインは、フィクションかどうかとは関係が無い

なのに、いじめ正当化する時だけはフィクションかどうかをライン引きの基準にしている

まさにこれがインターネットとの付き合い方の正しい姿勢なわけ。

インターネットなんていうのは最初からいかがわしいもの」「混沌としているもの」「ムチャクチャもの」として我々の生活に入り込んできて、そこへどう法律が介入するかで長年あれやこれや試行錯誤している。

法律は後から介入する形で入ってきているという歴史がある。

昔の人の格言で「人を見たら泥棒と思え」というのがあるが、ネットこそまさにそこにあるもの全ての実在が疑わしいものであって、そこにあるものを信じてはいけない。

という姿勢パソコン通信からインターネット時代への常識は作られていた。

ネット通販などはそんな世界現実とのリンクを持ち込むため、法律とともに成長していった。つまり法律が干渉する世界法律が干渉しない世界ネット上では基本的に別だということ。

別だが隣接してるので、踏み越えてしまう者は後を絶たない。が、踏み越えない世界ではもうムチャクチャ世界として誕生し、現在継続してるのがインターネット世界なんだ。

例えば君だって死ね」とか「ゴミクズ」とかを喧嘩から使って問題ないというけど、現実世界では使わないだろ?(使ってたらゴメン。でも良識ある大人は使わないものだ)。

から俺は、元の青木何たらさんが小学生の振りしてどうこうって言うのを基本的肯定するよ。ネットの正しい使い方だと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20141123123309

違法かどうかのラインは、フィクションかどうかとは関係が無い

なのに、いじめ正当化する時だけはフィクションかどうかをライン引きの基準にしている

フィクションいじめ違法になるの?

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