はてなキーワード: 普通とは
とりあえず、言いたいこと言ったのでマジレスしておくと
金額は余り手がかりにならない。吹っかけているところも良心的なところもあるから。
こまった客にさえならなければ、良心的なとこなら、まぁそこそこのものを作ってくれるはず。
普通そういう時は業者を紹介してもらって、やるんだけどな。
発注側にノウハウ無いのに新規業者とかは、結構ギャンブル。(発注する方も、受注する方もな)
ここじゃなくて、業者にいろいろ聞いていけ。
腐女子はどこに入る?俺の周りにいる典型的な処女は、ヲタ活動にはまりすぎて恋愛興味なし、女子高出身で男と接点なし、女性に人気でいつも女だけで遊ぶ。容姿は普通より上。男をカップリング対象としか見てない。
喪女とは主に2ちゃんねるもてない女板に生息する彼氏いない歴=年齢、告白された経験なしの女性のことである。
80%がこれ。理想が高い。自意識過剰。容姿は普通。友情を優先しすぎる。愛想がない。プライドが高い。
だいたいは二十代後半くらいまでに脱喪。
・野獣喪女
15%がこれ。顔が壊滅的に不細工。体型はガリガリまたはキョデブの両極端。
4%がこれ。メンヘラコミュ障。容姿は喪女平均から見れば少し上。ネットでは女神。自殺願望あり。
システム屋じゃなくて別業種だけど
客がギャーギャー言ってくれるならまだましで
家の例えでいうなら
「家族で住む家を建ててください」「予算は?」「できるだけ安く」
「広さとか部屋数とかの希望は?」「わかりません」
「じゃあ、土地の広さは?」「知りません」
みたいな。
http://anond.hatelabo.jp/20120223140454
http://anond.hatelabo.jp/20120223142009
客の要望を仕組みに落とし込んで提供してやるのがプロの仕事なのに、客にもっと勉強しろとか意味わかんない。なんのためのシステム屋なんだか。
家建てる時だって基本的には業者がパーツの一つ一つをど素人の客(一番多いのが一番キーキー言う30代の女)に説明しながら、客の要望に沿って組み上げてくのが普通。「お客さんもっと勉強したほうがいいですよ」なんていうセールスマンなんかどこにもいないって。
弥生は私を心から愛してくれていました。だからこそ、犯人に対して最後まで必死に抵抗したのに違いありません。弥生は私以外の男に体を汚されることを、命を賭して拒絶したのです。最後まで、私への愛を貫く道を選んでくれたのです。たとえ自分の命を落とすことになっても、必死で弥生は抵抗し続けたのです。妻はそういう潔癖な女性でした。私はそんな弥生を、今でも誇りに思って生きています
本村洋・弥生著「天国からのラブレター」
確かにこれはちょっとなあ…。普通の夫なら「二人の間のかけがえのない子供である夕夏を守るために、最後まで命がけで闘ってくれました」とかなるんじゃないかな、と。
最近の若者の前の世代と言えば、学生運動でがち犯罪しまくった団塊世代、気が狂ったバブル世代。
最近の若者はマナーが酷い云々も、どちらかと言うと団塊世代のマナー違反が目立つように思う。
女がどんどん酷くなっていく、最近の女は!と言っている人も不思議だ。
ああ、派手な浪費家ビッチが好きなのに、最近の女は地味だと言いたいのかなと思って見ていたらどうも違うみたいだし。
過去も知らない若い男が言っているなら大笑いっすな。
本村洋さんが会見で語っていたように、
洋さんが被告に望んでいることは「ただ殺されること」ではなく、
「境地に」達して精神性が出てきちゃった結果の望みやコメントであって
普通の人は同じ心境に達するのは無理だし
そんなこと望む必要も無いと思うよ。
プロゴルファーはバーディやイーグル出してもなお深い内省が続いていくだろうけど
一般人のゴルフはバーディ出したら「すごい!やった!」で終わり。
これは不幸にも、本村さんや遺族の重い作業として続いていくが
(だって実際、世間がそれを自分のミッションだとして、福田死刑囚に何をどう働きかけんの?
別にからかって聞いてるんじゃないから具体的な回答の用意があるなら書いて欲しい。あるの?)
そして、なぜこのような残酷な事件が起こってしまったのか分析する必要も有るわけだ。
そもそもいきなり他人の家に押し入って女性を殺害して犯し、
これは不幸にも、本村さんやにとっては必要性のある課題になってしまうだろう。
だが「そんな辛いことをこれ以上は耐えられない」と放棄しても彼等を責められる人間はいない。
犯罪心理の専門家も学問的興味や必要性を感じれば分析・研究するだろう。
彼の中でその異常性が芽生えていった背景や成長過程も詳しく知っておいて、
「天国からのラブレター」、どんな内容なのかと検索したらかなりアレな内容らしいね。
マスコミがあれの内容を殆ど取り上げていない訳が分かった。本村夫妻を散々美化して来たのがぶち壊しだもの。
普通重大事件被害者が出した手記と言ったらもう実物読まんでいいだろという位に内容取り上げるのに。
(いや実物読んだ訳じゃないけれど、ネットの評判を見る限りではマスコミにおける美化された彼らの姿とはかけ離れた内容のようだ)
例えごく無難な内容だとしても、他人の手紙を勝手に公開してしまう時点でドン引きだけど
他人に見せてはいけないような内容まで平気で公開してしまうってのは…
しかし個人的には、この狂った主張がどのようにして生み出されるのか、というのが結構興味深い。
一周して、いつみても「まるで成長していない・・・」様子がすごい、というか、興味を覚える。
この人は今回に限らずマジキチ発言が多い。
思うだけならともかくわざわざそれを発言してるあたり、
いつぞやの「ソースは後から探しますおばちゃん」みたいなただの感情をぶちまける馬鹿と違って、
他人からツッコまれても、自分は論理的だというポーズを崩さないので、真性ではないかと考えている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%9A%84%E4%B8%8D%E5%8D%94%E5%92%8C
今の時代だと「認知1 亡き妻を愛している」と「認知2 再婚する」は矛盾しない。
なにかの宗教に属していたり、
あるいは幼少期に何かトラウマみたいなのを経験とかしてるとこの部分は矛盾として認識される可能性はある。
つまり、もっと相手のことを理解しようとする、自分の認識に疑問を抱く。
ところが、この人は今までの発言を見るかぎり、
認知不協和が怒った時に、自分の認識を疑うという能力が全く無いように感じられる。
いわゆる学習能力ゼロである。特に自分が正義、みたいに考えてるなら馬鹿といっても良い
そこでどうするかというと
「認知1 なき妻を愛している」を変更して「認知3 亡き妻を愛していない」とするしかない。
彼は自らの思考の修正、あるいは情報の不足を補うという行動が禁じられている以上、
一度発生した認知不協和については、「相手に対する認識をねじ曲げる」ことでしか解消する事ができないことになる。
そう考えると、生物学的にはどうか分らないけれど、なんらかの障害を抱えているという人になり、
専門的な知識のない私たちとしては「>そっとしておこう」が適切な対処ではないかともう。
まぁ私も彼がなぜこのような思考や行動を取るのかについて
「幼少時にトラウマでもあるんじゃないの?」などとゲスな推測をして認知不協和を修正しているのだけどね。
とにかくこうでもしないと不愉快を感じて「馬鹿」とか「キチガイ」という処理をしてしまうのでなぁ。
しかし、彼がこういう思考をとる理由はまあ適当にこじつけられる。
それを思うまでは信条の自由として認めるとしても、なぜわざわざ実名有りのプロフィールで発言する?なぜ?
最近の「ノマドな人々」を見ていると、昔の自分や未来の自分を見るようで、いろいろ身に覚えがありすぎて、正直こっちが恐縮してしまう。そんな自分から彼らの特徴を描出してみる。
彼らは、大体中の上か上の下くらいの知性の持ち主で、普通にやらせると、一通りの仕事ができるスキルはある。そもそも、ソーシャルメディアを活用して自分をアピールすることが出来る時点で、普通の人よりよっぽどアドバンテージがある。ただ、特定の領域で飛び抜けた能力を持っている訳ではない(ここがウイークポイント)。
にも関わらず、彼らがなんでバッシングされるような挑発的な言動をしてしまうのか。彼らは、自分のポジションがわからないのである。どうしたら、一番自分が成果を出せるのか、そのポジションはどうやったら見つかるか、それがわからないのである。なので、彼は共通して「実績が少ない」。だけど、自分に人よりかは能力がある事はわかっているので、そのいらだちからどうしても叫んでしまう。
別に卑屈になれと言っているのではなくて、本当に「人に世話になる感覚」がわからない。だから、「よろしくお願いします」「お世話になりました」のやり取りが出来ない。そのおかげで、せっかくの人脈もダメにしてしまう。
結局彼らは、「甘え下手」「愛され下手」なのである。人と適度な距離をとったり、相手を信頼したり、されたりするタイミングというのがよくわからない。だから、無駄に反発したり、自己主張が強く出てしまったりして、一部の人から反感を買ってしまう。
彼らは「自分を認めてほしい」のである。「こんなにいろいろな可能性を秘めた自分」「こんなにいろいろな事を知っている自分」を買ってほしいのだ。でも、残酷な事に、投資の事業はたくさんあれど、人に投資をする事は無い。投資家によっては「人に投資する」というかも知れないが、それもモノがあっての投資である。そうでなければ、稼ぐ奥さんの元で主夫でもするしかない。
はっきり言えば、「何か作れ」である。なんだかんだで関わりを持ってみようと思う人もまだいるので、今はまだチャンスがある。だから、事業の計画書でも書いたり、実際にソフトを作ったりして、「これが俺だ」というのを作るしかないのだ。そうすれば、まだ事態は良い方向に進む可能性がある。そうでなければ、子供扱いされて、今後とも肩身が狭い思いをするだけになってしまう。
両親はどういう人か
どこで生まれてどう育ったか
異性関係
ただの殺人被害者の普通の主婦のそんな情報、野次馬回路をフル回転させてもちょっと、消費できないなあ…
普通の主婦が殺されても、話題になる事件であればどうでもいい情報まで散々報道されまくるもんだと思うけど
普通の主婦、それもまだ23歳の新婚っていう被害者にどれほどメディアの具として語ることがあるの?
学生時代の友人とか近所の住民のコメントとかは当時報道されたと思うけど、それじゃ不足なの?
それ以上何を掘って報道すべきだったんだろう...
普通の事件の報道は「被害者はこんな人だった」で埋まり、遺族がメインになる事は無いけれど
光市事件は「被害者の夫はこんな人」「被害者の夫との関係はこんなだった」ばかりなんだよね。