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はてなキーワード: アイデアとは

2016-07-01

http://anond.hatelabo.jp/20160701114951

他人の金で自分アイデアを実現できる」って考え方もあるんだから、そんなに怒るなよ。

2016-06-28

坂本ですが?

となりの関くん

聖☆おにいさん

みたいな作品をひとことで表すことばってないかな?

基本的にワンアイデアで連載されるとキツイやつ。

2016-06-27

世界日本に近づいている?

貿易関連の仕事をしている。

英語中国語もでき、客先もそれらの国なので常にそういった国の

価値観に接し続けて、日本グローバル化を望み続けていた。


でも、最近考えを改め始めている。


もちろんトランプ旋風とイギリス選挙きっかけだ。

グローバル化する事で出てきた多くの問題を、理想カバーし続けるも

もはや流入する移民対応しきれなくなっている国が増えている。

香港シンガポールなどの国も同じ傾向が続くとしたら、どこで

均衡するかを政府は決定できるのだろうか。


ある程度の保護を伴う社会民主主義的な政策が、中国を含めてもほぼ世界的に

デフォルトになりつつある現状、経済動向に依る人口比の急激な変動は

政策にも大きく影響を及ぼす。

そのリスクを考えるなら、今の日本のように移民外国企業の流入障壁

維持する方がむしろ長期的な成長政策も維持しやすい。そもそも貧困層であれ、

富裕層であれ移民メリットによって移動するリスクを取れる人々だ。

イギリストルコ化したら、誰がイギリスに魅力を感じるのだろう。


参入障壁は国=そのエリア個性も維持し、観光産業地政学的なメリット

維持しやすくなる。魅力をいつまでも保ち続けやすくなるのだ。

アイデア世界を移動するが、土地の魅力はそこに居続ける。そうなる方が

グローバルという言葉の魅力はむしろより強まるのではないか


まり世界はより現在日本のようになっていく。


こんな風に今日ふと思ったんだが、どうだろう。

2016-06-22

回文増田メモ目出す間のん烏賊回文

回文良いアイデア浮かんだらと思って

無料メモ帳にたまに断片的にメモしてることがあるの、

で、忘れた頃にそのメモ帳を開いたりすると、

意味不明すぎることが書いてあって、

なにこれ?と最初理解できないんだけど、

3秒くらい経つと

そっか、回文メモかと思い出しホッとします。

おはようございます

そんなおっちょこちょいエピソードも加えながら

今日てへぺろエピソードを惜しげもなく載せるわ。

目指せ回文マスター

ファンタスティック!!!

って違う違う目指すは宇宙海賊

そんな馬鹿!!!

それーっ!だだだだだだだ!

ここ!バハマ!!!

訳わかんねえだろ!

てへ!

イジリー岡田さんばりの高速てへぺろわ!

目指すは増田プロだったわ!

うふふ。




今日朝ご飯リッチスクランブルエッグ

ご機嫌な熱々の焼きたてトースト

バターが良く溶けて美味しいわ。

こうでなくっちゃ!

デトックスウォーター

出来合い青汁を薄めた

青汁ウォーラー、もう訳わかんないわ!




すいすいすいようび!

今日も頑張りましょう!

2016-06-21

音楽家はもうちょっと大人になるべき

http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/989697

このネタ、定期的にやってくるね。見るたびにほんとクソだなって思う、こういうこと平気で言うアーティストって。

結局、世の中の事象を表面的にしか捉えられない極めて残念な頭脳の持ち主だってのが露見するからこういうのはできるだけ見たくない。

CCCDレーベルゲートCD(以下CCCD統一)は、別に必要が無いのに突然作られたわけじゃない。ビジネスとしてそれが必要だと判断されたから作られた。それが成功か失敗かに関わらず、産業を護るための1つの手法として作られた。

当時、音楽世界を猛烈な勢いで襲ってきたのは、「印刷技術陳腐化」と、「それに伴う経済圏破壊」だ。

音楽が、中世パトロン音楽家が養われていた時代から先に進めたのは「印刷」の技術のおかげだ。楽譜印刷し、アナログレコード印刷し、そしてCD印刷することで音楽お金に変えることに成功した。1つのマスターを大量に印刷し複製すること、その「印刷」が特別技術であったからこそ、そこに金銭的な価値が生まれ音楽を金に変えることに成功した。

マネタイズが上手くいった場合恩恵などいまさら語ることではないと思うが、その金がさらなる設備投資を生み、最高峰音楽スタジオを作っただけでなく、作品多様性文化としての多様性をも生んだ。1作品の売上で1度失敗したらすべてが終わる世界ではなく、大衆に広く伝わる音楽から、極めてマニアックでありながらしかし深く深く誰かの胸に突き刺さるような、採算を考えたら許されるはずのない作品さえも許容できる余裕が生まれた。80年代90年代音楽を見ればそれは一目瞭然であり、多様性こそが文化としての豊かさだというのは誰の目にも明らかだ。それもこれも、マネタイズが上手くいっていたか可能になったことだ。

この辺の「ありがたみ」を、元記事音楽家などはきっと理解していないんだろうと思う。もっとも恵まれ時代活動し、勝手に思うがままにできていた世代特有傲慢さ。プラットフォームを築き上げることがどれだけ大変で、それを維持することがどれだけ重要なことか、まったく理解していないんだろう。いい歳こいてるくせに。

それらの恵まれた状況をもっとも大きく変えたのは、「家庭用パソコンCD-ROMドライブが搭載されるようになった」ことに他ならない。その時点で「印刷」の専売特許が失われ、「印刷」が家庭レベルに落ちた。誰でも印刷ができるようになってしまった。ここでいう印刷とは、CD-Rに焼く行為のみならず、HDDデータを取り込む、そのデータコピーする、これらすべてがつまるところ「印刷」だ。誰でも自由印刷ができるようになった時点で、そこに金銭的な価値を維持できるような専売性は無くなった。

それをいち早く察知したのは、アップルグーグルだ。彼らはしきりに「おまえの持っているCDパソコンに取り込め」とけしかけた。とにかく入れろ入れろとしきりに促した。同時に「その取り込んだデータをどうするかはおまえ次第だから知らないけどな」と、極めて狡猾な態度をとり続けた。スティーブジョブズが本当に音楽家を救いたかったのだとしたら、やるべきことは人々にCDパソコンに入れさせコピーさせることでは無いことは彼も気付いていたはずだ。気付いていながら彼は巧みにポジショントークを繰り返し、自社製品を売り、むしろ自社製品音楽を救うとまで言ってのけた。そして、それに音楽家たちはまんまと騙された。

音楽パソコンにさえ入れさせれば、後はユーザー勝手コピーするなり、ネットにアップするなり、金も法も関係なく勝手にやり始めることを彼らは知っていて、それを積極的に促した。

なぜ彼らはそれができたかといったら、それは「彼らは音楽投資をしていなかったから」に他ならない。制作費やスタジオ設備に一銭も出していないからだ。音楽CDプラットフォームを作ると同時に音楽制作も始めたソニーには、ビジネスを通じて音楽文化を育てる気概があった。対してアップル音楽制作には一切触れようとしない。彼らは単に、はちゃめちゃコピーマシンと、投資はせずに回収だけするプラットフォームを作り上げただけだ。

そうやって彼らが「パソコンにじゃんじゃんCDを入れちゃって~」とやり始めた時、当然、それに抗わなくてはならなかったことを想像もできないようなら、もう一度中学生からやり直した方がいい。

コピーコントロールCDという名前が表すように、コピーコントロール、つまり印刷」をコントロールする必要があった。そうしないと、音楽を育むための全ての経済圏破壊されてしまうからだ。指を咥えて待っているわけにはいかない。対策を講じなければならない。

明らかに不利な立場だった。何もしないと責め立てられ、やろうとすると「考えが古い」と叱責される。アップルグーグルが上手かったのは、いかにも「先進的で素晴らしいパラダイスを目指している」ようなイメージアーティストたちへも擦りこむことに成功していたことだ。その先に実際には何もなくても、イメージさせてしまえば勝ちだ。あの頃のみんなに「10年後、音楽アイドル大人ホストサーカスしか残ってないよ」と教えたらどんな顔をするだろうか。

実際にはCCCD技術はあまり褒められるようなものではなかったし、それは作った側も認めている。技術アイデアが足りなかったのだとは思う。しかし同時に、何もしないわけにはいかなかったこともちょっと理解してやったらどうだ。いい大人なんだから

当時、全てのレーベルCCCDを出していたわけではない。人を「犬」呼ばわりするほどCCCDが嫌なのだったら、違うレーベルからリリースすればよかったではないか契約などのせいでリリースせざるを得なかったのだったら、裁判でもやって争えばよかったではないか制作費をしこたま出して貰って、ワガママもできるだけ聞いてもらいながら制作をしていた人間が、気分でボロクソに言うのって本当に程度が低いと思う。

CCCD正式にはコンパクトディスクでは無い。redbookのCD-DA規格に準拠していないからだ。つまり厳密なことを言えば、CCCD対応していないCDプレーヤーCCCDをぶち込むのは、CDドライブにフロップーディスクをぶち込むのと大して変わらない。

ここで「だからプレーヤーが壊れたのは自己責任」などとは言いたくないし、その辺りは確かにソニーエイベックスのやり方や啓蒙の仕方、技術には問題があった。 だが、何かしらの対策をしないといけないのは明白で、それに対して失敗したからといって上から目線でボロクソに言うのはまったく関心しない。

実際、あれからCCCDは多くの非難を浴びた。ほぼ同時期に、アップルiTunesにまったくもってクソみたいに使いにくいDRMを自ら導入し「ほら、使い辛いでしょ?」とお決まりポジションで言ってのける演出をし、そして業界全体が「コピー禁止DRMはやってはいけない」という風潮になり、まんまとIT屋の餌食になった。 すぐ近所でゲーム映画DVDは「私的複製許可するけど、鍵は外したら怒るよ」というクレバーなやり方を開発し、一定の効果を上げコントロールできているというのに、音楽だけは「複製は許さなくてはならない」という空気に飲み込まれた。そんな馬鹿な話はない。それもこれもアップルグーグルの熱心な啓蒙のおかげだ。

そしてレーベルアーティスト制作費が出せなくなった。 自宅で制作したような貧乏臭い音のショボイ作品しか作れず、過去遺産にしがみつくしかなくなった。若いアーティストたちはどんなに才能があろうと、お金を掛けた制作をさせてもらえずバイトをやめることができなくなった。毎晩、叙々苑弁当を食わせてもらってた上の世代がこぞって「音楽をタダで聞かせればファンが増えてもっとカネになる!」とかいうアホみたいなIT屋の理論鵜呑みにし業界をその方向へ誘ったがために、明らかに業界は縮小し、文化は萎縮し、これから先の若い才能は音楽などやらなくなってしまった。

おまえが良識のある音楽家たちを「犬」呼ばわりするなら、おまえはあいつらのポジショントークセールストークを無邪気に信じこんでお花畑を目指してたIT「犬」だろうが。    mn3

2016-06-19

増田なら息子になんて名前つける?

ヨッピー自分の息子に名前をつけることでいろいろ解決すると言っていたので考えてる

今んとこ「妖怪皮被り」になりそうだけどもっとキュートなのがいい

アイデア求む

2016-06-18

http://anond.hatelabo.jp/20160618133452

動機が不純であれ、そこから技術が発展すればいいじゃない。戦争技術が猛烈に進化するのと同じで。生存とか生殖とか本能に直結するものの方が、開発する側だってモチベーションを維持できるし、アイデア必死にひねり出す。過程において、最初から最後まで高潔だったものってあるの?

2016-06-14

気配を断つのが上手すぎて怖いって言われて哀しい

会社上司たちが目の前で俺が聞いちゃいけなさそうな会社機密情報を話そうとしてたので、

「あの、私席はずしましょうか?」と声をかけたら、「うわぁいたの!?からの「増田くん気配断つのが上手すぎて怖いわー」と言われてしまった。

言い方的にも冗談半分ではあるだろうけど、好きで影が薄いんじゃないわい!とちょっとしかったので愚痴ってみる。



もともと1対1なら普通だけど、4,5人集まると途端に影が薄くなる。

からその時盛り上がった話とかをしたときに「あれ、お前あの時いたっけ?」とか言われるタイプだ。

「いたよ」と主張すると、大抵しばらく考えて「あーあーあーあー!いたわ!いた!いないとおかしい!」とか言われるが、

その盛り上がった話題最初に場に提供したのも、途中でいい感じに話題を連結させて盛り上げたのも俺だよ?と思ったりして寂しい思いをする。

会議でいいアイデアを出したのが他人の手柄になりかけたこともあった。



友人や恋人から教師、親、同僚、上司取引先、店の常連さんまで、いろんな人から似たようなことを言われるので、

何人かに聞いてみたことがあるが、どうも場面を思い出した時の映像にいないか、背景に溶け込んでいて見つけられないらしい。

でも、いないとエピソード齟齬が生じる程度にはやり取りに参加しているので、最初は別の人の発言かと思うのだけど、

よーく出来事を思い出していくと、壁のシミとか風景の一部だと思っていたところに急に出現して発言する感じで記憶の中に現れて、また消えていくそうだ。

それも大体が確信を持って俺だとわかるわけではなくて、状況証拠的におそらくここに当てはまる人物は増田だろう、みたいな感じらしい。

まったくもってひどい話である



人混みで合流しようとして、こちらから相手確認できているのに相手からはこちらが全然見つけられないのは最早いつものことだし、

増田は?」「あれ、さっきまでそこにいたんだけど」とかもよく言われる。まだ3m圏内にいますよ。

車の後部座席に座ってたら「アレ?増田乗ってる?ヤベェ置いてきちゃった!」と言われたこともある。

「いや、いるよ」って言ったら運転してたやつが事故りそうな勢いでびっくりしてた。幽霊かっつーの。

子供のころはケイドロ中に警備の間をするっと通って特に走ることもなく囚人解放するのが得意だったけど、捕まってる仲間も接近に気付かなくて、タッチしたとき本気でビビられたりしてこっちもヒャンってなる。

小学生の時に、びっくりしすぎた女子が漏らしてしまって号泣して、一時期ケイドロ禁止になった。

子供残酷なので、終わりの会で急遽始まった再発防止策会議女子が言い出した、「増田くんをケイドロに参加させない」が支持されて先生が慌てて止めるというおまけつき。



これまでにも何度か原因を自分なりに考えてみたりしたけど、イマイチよくわからない。

見た目のモブ度が高すぎるということなのか?と思って、高校生のころに頑張ってちょっと奇抜な服を着てみたこともあるけど、

後日「あの時妙な恰好してきてたのお前だよな?」と別の友人が疑われていたのでその方向で頑張るのは早々にやめた。

別にずっと下向いてるわけでも、隅っこでうずくまってるわけでも、目を合わせないわけでもないし、発言しないわけでもない。

あー、でも、多人数だと自分がぐいぐい行くというよりは、場の空気が盛り上がってうまく回るように薪をくべたりするような意図発言が多いかも?

なんにせよ存在感が薄いってことだとは思うのだが、生き物としてオーラとか発してる圧力みたいなものが弱いのかなー?だの、

すぐ見失われるのは、視線意識死角みたいな位置が落ち着くとかで、自然とそこに収まってるのかな?くらいしか思いつかなかった。



まあ、悪いことばかりでもなくて、

席や出席番号で機械的に当てていく先生にはあてられるけど、見回して雰囲気指名する先生には一年間まったくあてられないこともあった。

多分普通なら見つかって叱られるようなことをスルーされて、お目こぼし状態になってるようなこともあると思う。

テーマパーク繁華街デートに行くと「100%見失うから手を繋いでほしい」って言ってもらえるのも嬉しい。

それでも毎回3,4回は軽くはぐれるのだけれど。



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追記:

すげーブクマついて目立ってる、やったね。慣れてないから気恥ずかしいけど。

会ったことないけど似たような人いっぱいいるだろ(共感くれよ)と思って書いた部分があったので、チラホラいて嬉しい。

仮に実際にニアミスしてもお互い気付かないだろうからネット越しで存在確認ができるのはとても良い。

自動ドアエレベーター、あと「いらっしゃいませ」してくれないATMと、消えたら二度とつかないトイレセンサーライトは我々の敵です。

コンビニの前でセンサーに向かって手を挙げながらぴょんぴょん跳ねたりとか日常茶飯事。ふと動いたとき実家の猫がびっくりして跳ねるのもよく見ます



ブコメにあった、空気読みすぎとか、会話のキャッチボールしてないのでは?とかはちょっとドキっとした。

確かに、会話のキャッチボールをしてる人たちが取りこぼしたり失くしたボールを、キャッチボールの輪の中に投げ戻すようなことを言ってることが多いかも。会話の球拾い増田



体育のバスケ試合中「ヘイパヘイパ」って言い続けてるだけで、全然ボールに触らない系プレイヤーでした。

自分に飛んできたパスを横から味方が華麗にカットしていったこともあったけど、イジメじゃないと信じてます。信じてますとも。

麻雀普通にロンされるので捨て牌は認識されてると思います。好きな役は七対子です。

韓国学校の不足を解決する画期的アイデア

ニッポソ学校をすべて韓国学校に変えよう

ニッポソ教育洗脳されてネトウヨになってしまうのでは人間廃棄処分と変わらない

すべてのニッポソ人が韓国学校への入学を望んでいる

いっそ韓国属国になろう

そうすれば韓国学校を増やす理由になる

韓国学校に入りたがらないネトウヨはマテヤコラの刑に処す

這い蹲らせて頭を踏みつけてやろう

オールドボーイラストシーンみたいに土下座して号泣しながら許しを求めてきてもネトウヨ絶対に許さな

日が暮れるまでネトウヨの頭をマテヤコラしよう

2016-06-13

アイデア無限に出てくるものだと思ってる人

アイデア石油のようなもんで、いつかは枯渇する。

もちろん採掘技術が新しくなるように、考え方が変わるとアイデアが増えたりもする。



世の中には、「全く新しい、オリジナリティのあるアイデア」が好きなバカや、

「同じアイデアを使い回すと、発想力がない人だと思われるから、全部ボツで新しいものにしてくれ」って言うバカがいて、

そいつらは基本的に発想しない側の人間からアイデア無限に出てくると思っている。



過去のものを今風にアレンジしたり、ボツったアイデアだけどそれを組み替えて別のものにするなんて、

アイデアを出す側からすると当たり前の話なんだけど、

そういうバカはそれを認めない。だから死ぬ

そしてそういうバカに限ってブレストなんかしないで、「とりあえず面白いもん持ってきてよ」なんて言う。



作家とか漫画家とかお笑い芸人を見てるとわかる話だと思うんだけどね。

そんな斬新なアイデアとか、使い回しが一切ないアイデアばかりを出してヒットさせた人なんて一握りでしょ?

あ、もしかしてそういうバカって「天才を求めている」んスかね?だったら天才を待ち続けてればいいさ。

http://anond.hatelabo.jp/20160613193504

なんで、あなたがおごるとか、経費で弁当支給するというアイデアが浮かばないんだろ・・・

2016-06-11

23歳。女。美大中退

からエンジニアになれるかな?

iOSwebエンジニアを考えています

試しにアイデアを作ってみる予定。

2016-06-10

過去を振り替えって世の中の根強い価値観ブームになってきたもの


模倣コピペブーム

アイデア必要ないブーム

技術への過剰投資、片寄った技術優位ブーム

部分最適一極集中ブーム

価格競争フリーミアムブーム

・考えるなスピードこそ大事ブーム

ドックイヤーブーム

(つまりいかコピペして、いかに人より先に出し抜くかブーム)

起業家批判(搾取や!)ブーム

成功者批判ブーム

承認競争ブーム




すべての事柄が、記憶歴史に刻まれていく

漫画原作映画

原作モノがダメ理由

http://anond.hatelabo.jp/20160609225646

批評を読んだことがない人間ほどそれを軽んじる。絵が駄目という感想批評勘違いするレベルで頭が悪くなる。愛がないからなどと狂ったことをほざく。増田アート鑑賞というが、実際に鑑賞したことがあるのか。アート本来教養必要ものなのだが。自分が好きなものが良いものでそれこそがアートだという幼稚な考えだろうか。

その結果こうやってなんのエビデンスもなく思い込みだけで勝手妄想披露しているが、自分がいい観客だなどと騙るのは救い難い。

漫画原作映画の難しさは、単純に手法の違いにある。

漫画手法として小説に近いくら自由度の高いメディアであり、実写映画はその他映像作品演劇と比べてもさら自由度が低い表現だ。映画では空を飛ぶという表現ひとつとっても、物理的な演出に目を配らなければいけない。演劇MVでは許される飛行描写映画では許されない。

また、実は漫画はかなりの比重テキストにある。視覚パートのはずのバトルシーンを見ても、攻防は内面の声などのテキストで展開される。心理描写の多いテキストベース原作は、本来視覚ベース映像表現に向かない。そのため、小説のようなテキスト映画化する場合内面描写をなくし、また視覚的な小道具を加えるなどあえて違うアイデアアプローチをすることで原作の内容を伝えようとする。しか漫画は内容を絵で表現するため視覚イメージも固定されているので、実写化さらに難しくなる。

このように自由度が高く視覚イメージの強い漫画を、自由度が低く視覚的な映画表現に置き換えることは単純にハードルが高いのだ。小説原作のように大胆な改変が必要なのだが、幼稚なファンの声がネットを通じて取り上げられ映像表現のための改変にも文句をつけるのだから地獄だ。こうして漫画原作映画はクソばかり出来上がる。

手法が違う原作イメージに引きずられた方が映画としては失敗するのだからネットでよく言われる狭義の「原作への愛」は関係ない。原作へ遠慮した方が悪影響を与える。

もちろん映画ファンより漫画ファンの方が優れた批評家から漫画の方が優れているという事実もない。何より漫画評論がされなさすぎだ。だから馬鹿も多い。

2016-06-09

仕事楽しい

仕事楽しくてヤバイ全然プライベートコスト払ってないから、仕事以外の人脈がどんどん消えていく。

仕事面白いルールを完全把握したゲームみたいに、やればやるほど結果が出るし、新しいアイデアもどんどん湧いてくる。

このまま仕事中毒化すると、引退する頃にはプライベートでは孤独してそう。

うーん・・・孤独死か。でも、この楽しさは何事にも変えられないな。

2016-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20160607233413

請負仕事ってのは誰か他の人のために作るもの

自分のために作るものじゃないし、

自分アイデア振り絞って作るものでもない場合も多いし、

「これ作ったらもしかしてなんか面白いことになるんじゃないか」っていうワクワクもないし、

「この仕事をしたらこ金額が得られる」っていうのもわかりきってるし

予想を下回ることはない代わりに予想を上回ることもないか

クワクはしないよねぇ

http://anond.hatelabo.jp/20160608034103

今でさえ高い保育料が、24時間保育になんかになったらもっと金かかるようになる。

まり金持ち家族はこの週間保育園に預けて余計にバリバリ稼ぐことが可能だが、貧乏家族には預けることは不可能。非現実的アイデア

人嫌いな内向型人間が月100万を稼ぐ方法

私は人嫌いである。

人嫌いなんてもんじゃない。"大の"人嫌いである。

正直に言おう。

Facebook起業家が、「会社スタッフ感謝!」「ここまで来れたのはみんなのおかげ」などと従業員気持ち悪いぐらいベタ褒めしたり(※これは組織化した経営者ならこういう行動を取るの理由もよくわかるが)、会社パーティーをしている写真を見たり、有名なメディア掲載されました!などと報告している投稿を見ると反吐が出る。

「誰もお前のことなんか知らねーよ、興味ねーよ」と率直に思う。

絶対いいね!なんか押さない。そっ閉じである

私は、典型的な内向型人間である

人が嫌いで、会社嫌いで、オフィスなんてこの世のからなくなればいいと思っている。オフィス会議室で行う会議なんて人生無駄以外の何者でもない。

人が嫌いなんて言おうものなら、そんな人間を雇う会社は何処にもないだろう。ただでさえ事業組織の専門化、高度化、分業化が進み、やれチームワークが大事だ、コミュニケーション大事だ、ダイバーシティ大事だと叫ばれている世の中である

そんな世の中で、その暗黙の了解常識の中で生きるのは、外向型の人間にとっては何てことはないのだろうが、内向型人間にとっては地獄である

内向型人間というのは、一人が良いのである

一人だとエネルギーも充電できるし、いろいろアイデアが湧いてくる。

大人数でやるブレストなんてだいっきらいだし、あんものバカが寄り集まってグタグ責任のなすりつけ合いをしているようにしか見えない。いや、実際そうだ。

今の世の中というのは、何処へ行っても外向型の人間であることを求められ、内向型人間には非常に生きづらいのだ。

これは、何処へ行っても、会社を変えても、誰といたとしてもみんな一緒だ。

から、私は一人になった。

一人で仕事をやることを決めた。

 オフィスなんかクソ食らえ!

 チームなんかクソ食らえ!!

 会議なんかクソ食らえ!!!

 そして、サラリーマンなんかクソ食らえ!!!

である。私はずっとそう思っている。

しかし、そんな私でも、お金は稼がなければいけない。

この世の中は、誰しもお金を稼がないと生きてはいけないのである

から

『どうやったら、たった一人で家から一歩も出ずに、面倒な人間や嫌いな人間に一切会わずに、月100万円を安定的に稼げるのか?』

これが当時の私の大きな疑問だった。

そこで私はネット書籍で調べ、いろいろなものを実際に試した。

クラウドソーシングアフィリエイトコンサルティングFX……

全部一人でもできるものだ。

一人でもできるもので、月100万程度は稼げそうなビジネスモデルのもの

その可能性が高いであろうものが、この4つだった。

サラリーマンを辞めたのが2012年それから早4年が経った。

いろいろ試す中で、それぞれはそこそこ稼げはしたが、到底100万には届かなかった。

 一体、何が足りないのか?

 一体、何をすれば私の願いは実現できるのか?

 そもそも、そんなものがこの世界存在するのだろうか?

毎日毎日、たった一人で狭い部屋に閉じこもりながら、ずっと試行錯誤をしていた。月に1度しか外出をせずに、ずっと一人で篭って様々なことをやった。

そんな生活にも疲れ、時には一人で夜の街に出かけ、カウンター腰掛けながら、酒を飲んで気分を紛らわすような日もあった。

私はずっとインターネットでいろいろなものを調べ、考えていた。

しかし、考えても、考えても、試しても、試しても、私が望む現実は一向に手に入る気配はなかった……。

そんなある日、転機が訪れる。

今思えれば、アレが明確な転機だったのだということがよくわかるのだが、残念ながら当時はまったく気づかなかった。あれだけ探して、試していたのに、である

アレのおかげで、私は今、

『たった一人で家から一歩も出ずに、面倒な人間や嫌いな人間に一切会わずに、月100万円を安定的に稼げる』ようになった。

本当にアレには感謝している。

これから、アレについて話していこうと思う。

あなたにも、アレの素晴らしさが伝わることを願っている。

2016-06-07

あの全能感はどこへいったんだ

大学時代、これといってやることもないかウェブサイトを作って遊んでいた。

当時はHTML,CSS, JSを書いてレンタルサーバーにおいて表示させて楽しむところから始まった。スポーツニュースサイトRSSを読み込んで表示するだけのサイトを作ったりした。しばらくすると、Rubyというプログラミング言語を学びながら、ウェブフレームワークを使って動的なウェブサイト作ってみた赤の他人ウェブサイト書き込みをした時はとても嬉しかった。

バイトをしておらず、金がなく友だちもいなかった。没頭できる唯一の趣味ウェブサイト制作、その周辺のプログラミング作業だった。ネット検索すれば以下のような「ウェブサイトをつくって大成功」みたいな記事がたくさん見つかる。自分も、バイト代くらいはウェブサイトで稼げないものかと淡い期待を持っていたのだろう。

http://www.itmedia.co.jp/bizid/hitori_index.html

並行して、簡単TIPSプログラミングに関する概念解説みたいなことをブログに書いていた。どちらかといえばそちらのほうが人気を獲得していた。作ったウェブサイトはどれも流行らず、結局閉じることになってしまった。

頭のわるいFラン大学文系人間だった。黒い画面にテキストを打ち込むだけですごいことをしている気分になった。金にならなくても、少しずつ自分アイデアが形になっていくのが楽しかった。

しばらくして、これといって話題になるようなウェブサイトも作れずに就活の時期を迎えた。一流のIT企業をいくつか落ちて、中規模SIer(1次請け〜2次請けくらいの案件を取り扱う)にSEとして入社した。

仕事が始まると、毎月定まった給料がもらえることに感動した。真面目にバイトしたことなどなく、派遣単発バイトばかりだったため、まとまった給料をもらえる、そのこと自体に感動した。しかも、いくらか興味のある仕事だ。それはとても嬉しい事だった。

しかし、さらにしばらく経つと、どうも何かがおかしい。ウェブサイトを作っていたときに感じていた楽しさ、没頭感とか全能感といったような類のものが丸っきり無くなっていた。よく、大手SIer入社するとコードが書けなくて幻滅するというが、自分入社したのはプログラムを書く上でとてもいいポジションだった。下請けマネジメントをする会社でもなく、ブラック環境でめちゃくちゃな開発体制を強いられるわけでもない。

それなのに、プログラムを書くことに楽しみを感じなくなってしまった。入社当時は休日プログラムを書いていたが、今ではそれが苦しい作業になってしまっている。なぜなのかわからない。

あの全能感はどこへいったんだ。

2016-06-04

マヤ遺跡発見」の少年批判のおかげで前進

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/060300201/


――ほとんどの科学者は、昔の人は今とは違う星座を見ていたと言いますが、あなたはやはり、世界中の人々が、何千年も何万年も前から私たちと同じパターン星座を見てきたと確信しているわけですね?

そうです。人間は皆、同じパターンを見てきました。オリオン座対応する場所にはアステカ都市があり、シリウス対応する場所にはインカの遺跡があります

――私たちあなた記事掲載したとき科学者たちがあなた理論こき下ろすのは単に嫉妬しているからだというコメントが読者からたくさん届きました。あなたはどう思われますか?

僕もそう思います科学者は、ときに新しいアイデアを怖がります自分たち確立した理論批判されるのを恐れているのです。

そうじゃなくて君の中途半端な知識と名声で有名になって学会意見が通ったことに対する嫉妬、といったほうが近いよ。

有名無実人間ブクマトップページを飾って、いろいろあってなりを潜めてる実力者の増田が悔しがる的なアレだよ。

けっして実力を認めて嫉妬したわけじゃないのに、調子乗ってる人が勘違いするいつものパターンだよ。

2016-05-28

ゲームキャラアイテムを考える仕事

28にもなってそんな仕事への憧れがなくならない。

しろ強くなるばかりである

古今東西、さまざまな神話文学ルーツにいろんな武器名前をつけたい。

教養のあるクリエイターと思われたい。

でもプログラムはできません。数学はとても苦手。

絵も描けません。空間がうまく把握できません。

作曲も無理。

となるとシナリオライターですね。

でもこちらから積極的に動きたくない。

酷評されるのは嫌だし、アイデアだけ採用されて自分は落とされるかもしれないし。


今のうちからファミ通インタビュー攻略本スタッフ座談会の準備をしておこう。

ゲームよりも俺を見てほしいぜ。

2016-05-22

キズナイーバーまらんなあ

あいうのってどこまでが脚本岡田麿里さんのせいで

どこから監督とか演出とかのせいなんだろう。

正直アニメ工程ってよくわかってないんだけど

監督が仮に岡田さんより上流だとすれば監督の罪ではなく

演出岡田さんより下流だとすればこっちの罪は疑える。




なんかさあ

キズナイーバーって話の中身自体面白くなくて凡庸なんだけど

それの見せ方がすっごく素人ぽいんだよね。




例えば今週の話。

システムのおかげでかっちょんは変わってきてるっていうのを

幼馴染の赤い子が「かっちょん変わってきたね」って口で説明してくれるの。

「いいと思うよ」っていう価値評価まで口で言ってくれるの。




その「いい」は赤い子の立場からだけの主観とか独断とかではなく

ほとんど第三者的な、客観的な、視聴者安心して受け入れられる、

つーか脚本家自身が「よくなってきてるんですよ」って言ってる「いい」なんだよね。

その場面の絵も2人が映って幼馴染の子の顔のアップとうれしそうな表情でさ。

「かっちょんはかわってきていて、それはいい方向の変化で、幼馴染の子はそれをうれしく思っています

っていうことをさあ、全くそうとしか取れない、それ以外の情報も全くない絵とセリフ提示してくれるのよ。

小学生女の子が初めて描く漫画みたいなネームだよな。

岡田さんのせいなのか演出のせいなのか知らんけど(でも絶対これ岡田さんが噛んではいるよな?)

ベテランのいい歳の人がやる仕事か?これ。




要するにすっごい単純な情報しかないのね。常に。

まらないお話情報量の少ない最も単純な見せ方で常に提示してくれる。

悪い意味脚本家と直接おしゃべりしてるみたいな視聴体験

脚本家の思い付きをそのまま聞いてる感じでさ。

その思い付きはいろいろと技巧と工夫凝らして商品にしてからはじめて視聴者に食わせるものじゃないのかい




今週のメインはメガネっ子過去だけど

それもだいたい回想でだだーーっと一本調子説明してくださった。

面白くもない病弱親友との面白くもないトラウマ過去

やりとりもリアクションもまた極度に情報量がない。別々の示唆が絡み合うような効果全然ない。




こういう断言的な言い方するとあれだというのはわかってるけど

あいレベル作品面白いと思える視聴者って頭が悪いのではないかと思うんだよね。

シナプスの発達が単純だからこうやって極度に単純化された情報提示じゃないと受け止められないし

このレベルの単純情報が心地いいわけでしょ。




かっちょんが変わってきてるとかそれを幼馴染の子がどう思ってるかとか

そんぐらい別のことやってるときさらっと示唆できることだろ。

だいたいかっちょんの変化なんて「あきらかにそれまでと違う行動をしてる」というばかでもちょんでもわかる提示をされてるから

今更確認必要もないことだよ。

でもいちいちそのためのだけのシーンを割いてバカみたいに単純なカットセリフ作って説明する。




ちょっと見込みのある人間なら中学1年生ぐらいでももう「これは退屈」っていうぞ。

大人でこのアニメを疑問なく見てたらもう処置なしだ。

それぐらいひどい脚本演出だ。

なんでこんな酷い仕事する人たちが地位や名声を得てるのか。

ていうかアニメ業界にはそもそも「これはひどい」系のことを言う批評家かいないんだろうな。

業界が狭すぎてしけすぎてヨイショか無視しかできないとか。


http://anond.hatelabo.jp/20160509033644



返信

miruna いや頭が悪いのは圧倒的にお前だし中身がないのも圧倒的にお前。第三者的いいに見えるのは単にお前があきめくらから。誰にとって好ましい変化なのかって相対化の手続きぐらい普通に踏んであるだろバカなのか。

http://b.hatena.ne.jp/entry/287988696/comment/miruna

はい元気いい反論です。歓迎します。

でもバカはてめーだバーカ。




あのなー

無気力感情無行動だった奴が

能動的に動いたり関係ない子のために怒ったりするようになってるのなんて

一般的価値観で「いいこと」なんだよ。

そんな当たり前の感想特定キャラ使って確認させてる時点で間抜けなの。




どうしてもあんなシーン割いて幼馴染の子感想言わせるならな、

かっちょんの変化をよく思ってないように見せるべきなんだよ、例えばな。

そしたらグッと幼馴染の人格が出てくるだろ。




「かっちょんのことで心を痛めてきたけど

 それでもポッと出の女によってかっちょんが救われるのは全然面白くない

 なんでこんなに心配してきた私じゃないの」とか

そういうそいつ独自の利害による感情を見せるならわざわざシーン割く意味がまだあるだろ。




ただもちろんこれも例えだしこんなアイデア付け焼刃であってたいして面白くはないけどな。

幼馴染の子片思い嫉妬はすでに全然効果的じゃないとこで出しちゃってるから

今更また暗い嫉妬感情見せても面白くはないわな。

最初片思いとか嫉妬とか見せなければよかったのにな。

他にストーリーもないんだからそういうとこ伏せてないと間が持たねーよ。

(もしくは逆に最初もっともっとめちゃくちゃ嫉妬深くて薄暗い性格を出しまくっていれば

 「別の女によってでもかっちょんがいい方向に行ってるのを素直に喜ぶ」という行動が 

 幼馴染の子の変化として新しい情報になったりもしたんだが。

 重いとか言いながらたいして重くもないし、重さの見せ方も口で説明する岡田節だから全然そういう効果も出てないんだ)




な?わかったかバカ

でも内容について具体的に反論してきたことは評価するぞ。




http://b.hatena.ne.jp/entry/287988696/comment/hokaron01

hokaron01 個人的にはキズナイーバー面白くなってきてる気がするんだけどなぁ。迷家はどんどん微妙になってる気がするけど。

リンク2016/05/22 Add Star

こういうののほうがむかつくわ。

異論反論は大歓迎だがその異議を具体的に説明しろよ。

面白くなってきてる気がするんだけどなあ」とかそんなのしらんわ。

ぼんやりした独り言言いたいならツイッターでもやってろボンクラ

はてなブックマークブックマークメモをするとこじゃなくて会話するとこなんだよ。



http://b.hatena.ne.jp/entry/287988696/comment/logic

logic まずSHIROBAKO見ろよ。無知素人意見とか誰も同意しない。

リンク2016/05/22 Add Star

粋がるならせめて自分言葉で粋がれや。

業界アニメの威を借りて吠えるなチンカス。mirunaを見習え。




https://twitter.com/zxcvdayo/status/734426078584901632

口で説明するのはよくないとかはよく言われるけどさ、そもそもそういうことはっきり言うから独善ウザ」なんだろ一貫してるだろ。手放しで褒めるわけじゃないけど由多には絶対言わせないだろうなぐらいの信頼はあるぞ

あーもうこういうガバガバ反論大嫌い

具体性はあるからまだましだけどさ

「そもそもそういうことはっきりうから独善ウザ」」?

なに言ってんのかさっぱりわかんねえ、独善って言葉でググってこいよ

独善てのは何かをはっきり言うことなんかじゃねーし

かっちょんの変化を「いいと思う」のは独善でも何でもねー一般的価値観だよ

だいたいあの独善ウザだの脳筋DQNだのいう最初に付けられたコードネーム全然うまくねーんだよな

いずれも最初から全然実態に即さな

言葉を扱う人があんなに的外れ言葉選びしていいのかね

2016-05-21

週刊少年ジャンプを読まなくなった理由

好きになる漫画が悉く打ち切られるから

しか短期打ち切りじゃなく1年くらい続いてから切られる。つらい

一例

ワークワーク

ジャンプ読み始めた時からドベだった。当時掲載順=人気順なんて知らなかったか普通に円満終了だと思っていた…。でもラストはそれくらい綺麗に終わらせてる作品フジリューしか描けなさそうなファンタジー全開な感じが好きだったんだけどそれが逆に読み辛くなっちゃってたのだろうか

カイン

割と終盤の兄弟死に別れる展開とか感動してたら打ち切られてた。でもあの悲しいラストは好き。

後体から手の機械が出るデザインめっちゃカッコいい!って思ってたのに数年後ネット感想みたらダサいダサい言われてて泣いた

謎の村雨くん

地味に好きで地味に続いてたのに地味に打ち切られた

この作者今何してるんだろうか

P2

絵柄好きだった。後結構技の解説とか丁寧にしてくれてて読み易いなーキャラも魅力あるなーって思ってたら巻頭とってすぐ打ち切られた。上げて落とす鬼畜ジャンプ。この作品はアンケも出してたからすこぶる悲しかった。作者のジャンプ+でやってた漫画好きだったのにそれも終わってしまった…

・大臓もて王サーガ

最初下ネタ全開のノリは好きじゃなかったんだけど、だんだんキャラに魅力が出たりして面白くなってった作品だと思う。後パロの速度が異常に速い(先週のテニプリを次の週ですぐネタにする)のも好きだった。キャラ同士が恋愛しててドキドキしてたら打ち切られてた。

みえるひと

ジャンプしからぬ日常シーンとバトルシーンが両立してる所が好きだった。1年くらい?頑張って打ち切られた。サイレンも好きだったけどこっちのが好き。雨宮さんはかわいい。この作者最近ジャンプで連載してたみたいけど打ち切られたよね…西先生と同じくジャンプから離れた方が良い作品書けそう

ムヒョとぼっけさん

ムヒョ最初可愛い絵柄の割にシビアな所が好きだったけど、後半に行くにつれて胸糞悪さや作品テーマの1つの「罪には罰」の罰が凄いなあなあになったりしてて失速した印象。正直終わった時は「あー…」とはなった。ぼっけさんはおどろおどろしい雰囲気好きだなーって思ってたらあっという間に終わってちょっとショックだった。その後の作品は大体前作までの欠点が直ってなかったり作風が変えられなくて劣化ムヒョになってしまった印象。最近他誌で始めた連載は面白いのかな

サムライうさぎ

1話雰囲気が凄い好き。日常の会話シーンとか面白かったのにバトルシーンがマジで面白くなかった思い出。

アマリリススイミング短編集は作者の作風の広さにびっくりした。後この人も週刊少年ジャンプきじゃなかったのでは…と思わされた。

ダブルアーツ

ルーかわいい。後半に行くにつれてどんどん展開に無理が生じてたのでこれも終わった時「あー…」とは思った。でもそれでもボーイミーツガールな感じとかRPGみたいな雰囲気が好きだった。

キルコさん

キルコさんかわいいし気楽に読めるコメディギャグ漫画だなーって凄い好きだったのに終わった。これは終わると本当に思ってなくてショックだった。

・M0

これは作者ギブアップ説と打ち切り説両方聞くんだけどどっち?

最初主人公魔法使わないのかよーってがっかりしたけど、「魔法が使えないのにどうやって魔法を使ったように見せかけて切り抜けるか」みたいな制限された状況でなんとか打開策を見つける展開が地味に面白くて好きだった。ジャンププラスのも面白くて好き。

リリエンタール

ジャンプらしくないけどほのぼのしてて、尚且つSF?っぽい不思議要素もあった所が好きだった。これも特に目立った欠点が見えなかったから打ち切られた時は本当にびっくりした。

ソウルキャッチャーズ

心が見える能力音楽漫画で使うアイデアの斬新さに驚いた。展開も熱くて王道少年漫画って感じで好きだった……のになんかジャンプネクストいったり……+行ったり………すぐに打ち切られるよりは幾分恵まれてたのかもしれない。

おまけ

好きだったけど打ち切られなかった作品

めだかボックス

わりと掲載順にハラハラしていたのでアニメ化はびっくりした。先が読めないなんでもありな展開をよくやるから続きを楽しみにしてたな…言彦編は本当になんでもありになって逆に冷めてしまったけど

スケットダンス

最近ジャンプ+で読み返したら懐かしさでいっぱいになった。読み切りから好きだったから、最初掲載順が下がってったのは焦った。そこからロマン回による復活も驚いたけど。ボッスンが酷い目に遭う話が好きだった。

ここに挙げた以外でもジャンプの好きな漫画全然あるんだが、それでも新連載で好きになったのが悉く死んでいく様はちょっと心が辛くなって、めだかが終わりハンター休載した時ぐらいから読まなくなってしまった

最近遊戯王ハンターが載ったから久々に読んだんだけど割と新連載ばっかで驚いた。とりあえずヒロアカ面白そう